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媒体:【SS宝庫】みんなの暇つぶし
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ノパ?゚)が若返るようです

2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2011/12/30(金)23:36:12.05
ID:/AZ8ZWYrO
誰にでも大切な思い出はある
それは例えば学校の行事だったり
家族で旅行した時のことだったり
母親に叱られた時のことだったり
恋人が出来たときのことだったり
楽しかったことや、辛く苦しかったこと
様々な思い出があるだろう
しかしそれらは歳を重ねるごとに色を失う
そして私たちは歳を重ねるごとに、輝かしかった過去を懐かしむ
もう一度、あの日に戻れたら
毎日がキラキラしていたあの頃に戻れたら
それは小学校時代かもしれないし、高校時代かもしれない
今一度あの日に戻りたい
若返って、あの日を過ごしたい……
そんなこと出来やしないのに、私たちは過ぎ去った時間に思いを馳せるのだ―――

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魔法少女「っ......離しなさい.....!」
1:
◆RyOynGRpFLu0
2017/04/18(火)08:56:00.39
ID:gU4c/KhXO
「こ、こんな所に私を閉じ込めて....」
「何が目的よ.....!」キッ
奇跡的に魔法少女を捕まえる事に成功した雑魚戦闘員のあなた
魔力も封じてただの見た目相応の少女と化した魔法少女をあなたはどうしますか?
あなたの行動で魔法少女は様々な表情を見せてくれるでしょう
「後でただじゃおかないんだから......!」キッ
さて、まずは何をしますか?↓+2

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/04/18(火)08:58:57.85ID:fvToqSV7o
ご飯を一緒に食べる

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/04/18(火)08:59:12.91ID:CarnnNEro


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俺「ふなっしー…好きだ!!」ふなっしー「ふな?!」

1:
名無しさん@おーぷん
2017/04/18(火)00:55:48
ID:hTi
ふなっしー「そ、そんな…困るなっしー!!ふなっしーはなしの妖精なっしーな。急にそんなこと言われても…」
俺「で、でも好きなんだ!種族の違いなんて関係ない!!」
ふなっしー「そう言われても…申し訳ないなっしー!!」ダッ
俺「そ、そんな…嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ!俺はふなっしーと結婚するんだ!もうちょっと話だけでもっ!!」ドンッ
ふなっしー「?!!」ポロッ
金髪碧眼の美少女「あっ……」
俺「?!」
美少女「???っ///」
ふなっしー「………なにも、見てないなっしーな?……ごめんなっしーっ!!!」タタッ
俺「………ふなっしー…」

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悟空「オラ、テレフォンショッキングにでっぞ!」

1:
DD
2017/04/18(火)07:14:42.01
ID:B2rS7a9x0
テーレレテテテーテッテッテー♪テーテレテレテレテッテッテーン♪
タモリ「…………今日も暑いねぇ」
ソーデスネッ
タモリ「ハチャメチャな暑さだよねぇ」
ソーデスネッ
タモリ「地球が爆発するんじゃない?」
ソーデスネッ
タモリ「んなこたぁないwww」
アハハハハハハ
ー舞台裏ー
チチ「悟空さ!もっとキリッとするだ!みんなが見てるんだべぇ?」
悟空「わぁってるよーチチ!それよりこのスーツ動きづれぇぞぉ……」
チチ「文句いわねぇだ!これがTVでの戦闘服だべ!ただでさえ寝坊してタモリさんに挨拶もしてねぇんだからな!」
悟飯「あはは、、頑張って下さいね!お父さん!」
悟天「お父さんカッコイイー!」
悟空「おう!タモリっておっちゃんはスゲーやつなんだろぉ?オラわぁくわくしてよぉニヒヒ」
チチ「戦いに来たんじゃねぇんだかんな悟空さ!」
悟飯「大丈夫かなぁ……」
チチ「あっ!名前呼ばれたべ悟空さ!行ってくるだ!」
悟空「お、おうっ!」

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喪黒福造「あなたを小説家にして差し上げましょう」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/18(火)00:19:59.910
ID:9HLHpv4N0.net
喪黒「私の名は喪黒福造……人呼んで笑ゥせぇるすまん」
喪黒「ただのセールスマンじゃございません」
喪黒「私の取り扱う品物は心……人間のココロでございます」

                                                            
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国王「どうか我が国をお救い下さい!」ゴリラ軍師「ウホホッ!」

                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/17(月)21:06:03.388
ID:7E7190dm0.net
城――
兵士「陛下、大変です!」
国王「どうしたのだ?」
兵士「隣国の軍勢が、我が国へ進撃を開始致しました!」
国王「な、なんだと!?」
兵士「すでに敵は国境まで迫っており、このまま侵入してくることは間違いないでしょう」
国王「おのれ……隣国め、ついに牙をむいたか!」

                                                            
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先生「こらこら男くん!勝手にご飯食べちゃダメだよ!」男「うるせぇ!お前は>>3でもしてろ!」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/16(日)21:01:40.621
ID:z5eJ0xpg0.net
先生「そんな!…分かったわよ!すれば満足なんでしょ!?だからもうご飯を食べるのやめなさい!」
男「!!?」
>>3

                                                            
                                        
3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/16(日)21:02:21.933ID:4C5r3r1e0.net
大根おろし

                                                            
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律子「プロデューサー、今日もお願いします///」

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/04/17(月)15:35:26.78
ID:cEIGFnez0
事務所に俺と律子以外誰もいなくなると、律子がそう言ってきた。
P「…それじゃあ今日も始めるか」
律子「はい///」
律子は返事をしてすぐに上着とシャツを脱いだ。
すると律子の胸に、かなりきつめのさらしが現れた。
そしてそれを外すと、明らかにプロフィールより大きい胸が現れた。
そして俺はすぐさま律子の胸をもみ始めた。
P「また大きくなったんじゃないのか?」
律子「は、はい///2cmほど///」
俺の手つきはもむというより牛の乳しぼりに近い…いや、あきらかにそれである。
そしてもみ始めてからわずか一分で…
律子「ああ!//だめ!出ちゃう!///」
プシャプシャアアアアア
なんと律子の胸から勢いよく母乳が出始めていた。
そもそも俺がこういうことをしているのはわけがある。
それは今から約一か月前のことである。

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俺「チンポ…」サーバル「ヤりごっこ?」

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/04/16(日)21:27:42.36
ID:4YdgNEhF0
サーバル「ごめんね!あたし、狩りごっこが大好きで!」
サーバル「あなた、狩りごっこがあんまり好きじゃないけものなんだね」
俺「チンポ…」
サーバル「え!?ヤりごっこは好き!?」
俺「チンポ…」
サーバル「なにそれなにそれ!」
俺「チンポ…」
サーバル「今すぐできるの!?じゃあ、狩りごっこで怖がらせちゃったし、やってみようよ!」
俺「チンポ…」ダキッ
サーバル「みゃ♡!?」

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医者「新しいうつ病の患者さんたちをご紹介しましょう」

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/04/17(月)20:08:29.14
ID:wxcG5XTdo
男「今、うつ病の患者さんが増えているそうですね」
医者「はい、今の世の中は多種多様なストレスであふれ返っていますから」
医者「そういったストレスにやられてうつ病になってしまう……という患者さんが多いのです」
男「色んな生き方ができるようになった一方、新しいストレスも増えたというわけですね」
医者「あ、そうだ。せっかくですから、新しいうつ病の患者さんたちをご紹介しましょう」
男「新しいうつ病? いわゆる“新型うつ”というやつですか?」
医者「いえ、それとはまた違います」
男「違う……? となると、さらに新しいタイプのうつ病ということですか」
医者「そういうことになりますね。ではこちらへどうぞ」


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男「太陽が落ちてきたらどうしよう……」

1:
名無しさん@おーぷん
2017/04/17(月)12:28:30
ID:ePp
男「なあ、太陽が落ちてきたらどうしようか」
友人「は? 何言ってんだ、お前」
男「昨日、寝床でふと思ったんだ。もし太陽が落ちてきたらどうなると思う?」
友人「落ちてくるわけないだろ」
男「でも落ちてくるかもしれない」
友人「そんなことよりお前、仕事はどうしたんだよ」
男「そんな場合じゃないだろ、辞めてきたよ」
友人「えっ」

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コナン「なあ服部。妙だと思わねーか?」服部「ああ。あのオッサンのケツ……」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/16(日)02:02:41.785
ID:TsMVbg2J0.net
服部「揉んでくれと言わんばかりのハリ……おまけになんや、あのタイトなパンツ。ありゃどう見ても誘っとる」
コナン「ケツだけじゃねえ。厚い胸板に逞しい肢体。力強く抱きしめてくれるだろうってことは容易に想像できる」
服部「なのになんで、あのオッサンは俺らの申し出を断ったんや?」
―――
コナン「ねえねえ、オジサン」
男「ん? なんだい、坊や」
コナン「ちょっとお願いがあるんだけど……」
服部「今から3人でホテル行って、休憩せえへんか? まあ部屋ん中でヤるんは運動会みたいなもんやけど」
コナン「ねえ、いいでしょ? ボク、3人でも受け入れてくれるホテル知ってるんだ」
男「い、いや……急いでいるんだ。他を当たってくれ」
―――
コナン「あの人、ひょっとして何かを隠してるのか……?」
服部「疚しいことでもない限り、3P誘われて断るはずないで」
コナン「尾けてみっか」
服部「やな」

                                                            
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転載元:
アスカ「でもプラグスーツの中でオシッコすると気持ちいいわよね」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/16(日)12:49:06.140
ID:Tg2gasrE0.net
シンジ「え?」
レイ「…」
アスカ「するでしょ?」
シンジ「僕は…したことないかな」
レイ「私も無理」
アスカ「プラグスーツの機能にあるんだから使ってもいいでしょ?」
シンジ「それは知ってるけど、なんか抵抗があって…」
レイ「このプラグスーツを整備する人が可愛そうと思って我慢してるわ」
アスカ「えっ…ええっ?」

                                                            
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小百合「美人母娘のハーレムよ!」

1:
◆3pCIhha3Cw
2017/04/16(日)01:00:01.42
ID:KWVh4m370
※中盤は地の文でエロ注意
※時系列的には英梨々エンド的な流れ
倫也「えっと、今なんて......?」
小百合「澤村母娘丼よ!」
倫也「それ、もっと下品になってるから!」
倫也(今、俺の目の前に二人の美女が下着姿で迫っている)
倫也(一人は俺の幼馴染みにして金髪ツインテールの日英ハーフ美少女)
倫也(表の顔は外交官の娘にして美術部のエース。優雅に振舞う姿はまさにお嬢様)
倫也(裏の顔は同人業界の壁サークルにて辣腕を振るうエロ同人作家)
倫也(小学一年に知り合い、決裂し、長い潜伏期間を経て交流を再開し、紆余曲折あって恋仲になった澤村・スペンサー・英梨々)
倫也(なお、その際に約四名程の女子と更に凄い紆余曲折な事があったが長くなるし思い出したくないので割愛する)

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いいね!の数って幸せの数なの?
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/15(土)21:52:16.019
ID:lsQp9XRjd.net
「おっ、おいしそ?」
駅前行列三十分のとんかつ屋。
長い時間並んだ甲斐もあって、本当においしそうだ。
目の前の彼氏も満足気な表情で、声を出した。
「あっ!ちょっと待って」
危ない危ない、大切なことを忘れてた。
「え、なに?」
「写真、撮らせて」
せっかく来たんだ、しっかり撮らないといけない。

                                                            
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モバP「美優さんのおっぱいを好き放題する夢を見たせいで気まずい」
1:
◆XqbB8SjG62
2017/04/15(土)07:17:02.64
ID:DAkitAMt0
気がつくと、オレは電車の中にいた
わりかし豪華な寝台特急というか、ツアーにでも使えそうな綺麗な内装の車内にオレはいて
ある目的の為に次の車両へ移ろうと歩いている
ああ、これ夢の中だわ
直感的に察して、次はどうするのだろうとか、いや、もうやる事は決まっているとばかりに扉の取っ手を掴む
隣の車内は一風変わって、薄暗い照明のホテルの一室のような内装になっていた
オレンジ色のライトスタンドの明かりが、そばにあるベッドを照らし、異様に熱のこもった空気を作り上げている
ベッドの上に、目当ての女性が横たわっていた

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ガヴリール「神足通を使ったら全裸になった」

1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/04/15(土)22:21:00
ID:jpkY5zGM
放課後
ヴィーネ「ガヴー帰るわよ」
ガヴ「んぁ・・・私寝てたのか」
ヴィーネ「それはもうぐっすりとね。声かけたんだけど、全然起きなかったし・・・」
ガヴ「ふーん・・・で、ヴィーネは律儀にも私が起きるまで待っててくれたわけ?」
ヴィーネ「なわけないでしょ。委員長の手伝いをしてて、今終わったとこよ」
ガララ!
サターニャ「うぅ?・・・ひぐっ、ぐす」
ガヴ「・・・誰かと思えばサターニャじゃん。また泣いてるけどなにやらかしたんだ・・・」

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f(x)「きゃー、積分しないでー」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/15(土)23:56:33.834
ID:UTZkfj17d.net
∫「ふっ、足掻いても無駄だ。黙って積分されてろ!」
f(x)「ダメだってぇ///あたしにだって好きな人の区間条件あるんだからマヂ面積求まっちゃうじゃんー責任ってくれるのー///」
∫「責任だと?積分してやったら、解答欄に出すぜw」

                                                            
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転載元:
【R-18】栗原ネネ「温泉旅館で」相葉夕美「リラックス」【デレマス】

1:
◆6KpX/R5eJs
2017/04/15(土)21:04:26.79
ID:o4/pb3xvO
・デレマス、性的描写あり
前作
夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」
【R-18】栗原ネネ「薬菜料理で」相葉夕美「デトックス」【デレマス】

2:
◆6KpX/R5eJs
2017/04/15(土)21:09:10.68
ID:o4/pb3xvO
前作を読むのがめんどくせぇ!!、もしくは読んだけど忘れた!!という方に向けた簡単な登場人物紹介
栗原ネネ:健康大好きヘルシーアイドル。夕美とモバPとエッチした。セックスの時は積極的
相葉夕美:お花大好きフラワーアイドル。ネネとモバPとエッチした。少しMッ気がある
千川ちひろ:事務所の頼れるアシスタント。志希にもてあそばれる
一ノ瀬志希:におい大好きケミカルアイドル。ちひろを使って何やら企んでいる
ちひろ、志希パートは補足なので基本的にはネネ、夕美、モバPとは絡みません

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娘「愛してるわ……パパ」父「……俺もだよ」

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/04/15(土)23:04:02.95
ID:U53w46dSO
一人の男が家路を急いでいた
年齢は既に四十を越えていたが、それを感じさせぬ精悍な顔立ちと引き締まった体つき
男は愛する娘の待つ家へと歩みを進める
父(まいったな……少し遅くなってしまった)
若くして会社で重要なポストに就いている父
この日は部下のミスをカバーする為にいつもより遅い帰宅時間になっていた
父(まぁ、ケーキを買ったし……それで許してもらうか……)
愛娘の顔を思い浮かべながら父は少しだけ笑った

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転載元:
ガヴリール「ムラムラしたからオナニー手伝ってくんね?」

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/04/15(土)16:13:42.64
ID:oHfa+Znh0
タプリス「おな、にい?」
ガヴリール「ああ」
タプリス「すみません天真先輩、おなにいってなんですか?」
ガヴリール「そういうカマトトいいから」
タプリス「いえ、本当にわからなくて……」
ガヴリール「はぁ??」
ガヴリール「あそこいじることだよ」
タプリス「なるほど、あそこを……」
タプリス「って、えええ??!?」

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ニコ「心のスキマお埋めします?」【GTA4】

1:
◆AMDAMDAMDA5B
2017/04/15(土)16:20:42.12
ID:QxrcW7X40
GTA4が5人気に隠れてしまってるので初投稿です
書き溜めです
一応ローマン生存ルートクリアしてます
お手柔らかに
喪黒「……私の名は、喪黒福造。人呼んで笑ゥせぇるすまん。
ただのセールスマンじゃございません。
私の取り扱う品物は『ココロ』。
人 間 の コ コ ロでございます…。」
喪黒「……この世は老いも若きも、男も女も、ココロの寂しい人ばかり、
そんな皆さんのココロのスキマをお埋めいたします。
いいえ、お金は一銭も戴きません。
お客様が満足されたら、それが何よりの報酬でございます…。
さて、今日のお客様は………。
ホーーーーーーホッホッホッホ!!!!!!!!」


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転載元:
幼馴染♀(27)「へーまだ独身なんだぁw 奇遇だね! 私も私もっ!」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/15(土)13:34:16.308
ID:zdj+iI9p0.net
幼馴染「そろそろ本気で結婚相手探さないとなぁ…」
幼馴染「でもこの歳になると…ね?」
幼馴染「なかなか気心知れた相手を見つけるってのが難しくてさぁ」
幼馴染「君もそう思うでしょー?」
幼馴染「友達の結婚式素敵だったなぁ。私にもあんな相手がいたらなぁ…」チラ
どうする…

                                                            
                                        
2:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/15(土)13:34:31.705ID:j1w3ifrv0.net
結婚する

                                                            
                                        
3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/15(土)13:34:34.218ID:Nfrfr3xRM.net
顔による

                                                            
                                        
4:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/15(土)13:35:06.698ID:6lUgRZ28M.net
見た目と性格

                                                            
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転載元:
モバ「依田芳乃の仰せのままに」

1:
◆agif0ROmyg
2017/04/14(金)22:25:10.00
ID:295gr99x0
アイドルマスターシンデレラガールズの、依田芳乃のR18SSです。
最近やたらと疲れがたまる。妙に運のめぐり合わせが悪い気がする。
そんな気分になることは、誰しもあることだろう。
長い人生、いつでも調子が良いはずもない。
しかしそれにしても、一週間に4回も事故に見舞われるのはおかしいんじゃないだろうか。
幸いどれもギリギリのところで負傷は避けられているのだが。
道を歩いていて上から植木鉢が落ちてくる、曲がり角で車が突っ込んでくる、駅のホームで押されて落ちそうになる。
そして極めつけに、今日なんか工事現場の近くを通ったら鉄骨が降ってきた。
ほんの数cmずれていたら、俺は今頃細切れ肉と化していただろう。
当たらなくて運が良かった……なんて、そこまでポジティブにはなれそうもない。
だんだん不幸に遭う感覚が短くなり、規模が大きくなっているようにも思える。
事務所でふさぎ込んでいると。
「おや……そなた、また何か、邪な気に憑かれているようでして」
現れたのは依田芳乃、我が担当アイドルである。
年齢の割に浮世離れした雰囲気があり、神秘的で清浄な佇まいの芳乃。
拝み屋だか祈祷師だかの家系だそうで、そんな彼女が"邪"とまでいうのは、やはり気になる。
「分かるか、そういうの。最近、身の回りに変なことばかり起こって……そのうち怪我でもしないかって心配でな」
「でしたら、わたくしの禊を受けてみてはいかがでしょうー。そなたになにかあってはと思うと、わたくしも不安でしてー」
売れ始めた担当アイドルに、自分のことで時間を取らせるのは申し訳ないが。
しかし、もうそんなことを言っている場合でもないかもしれない。
悩みを解決したり不安を除いたりする点において、芳乃は並のカウンセラーを凌ぐ力を持つ。
禊なるものがいったいどういうものなのかまったく見当もつかないが、今日の帰り道にも死ぬかもしれないと思うと、遠慮している余裕など無い。
芳乃の導きに従うことにした。
「それがよいでしょ
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転載元:
サーバルちゃん「あなたは喘ぐのがうるさいフレンズなんだね!」加藤鷹「あぁああ?

1:
名無しさん@おーぷん
2017/03/28(火)22:08:19
ID:ZiS
ラッキービースト《これはAV男優だね》
カバン「AV男優?」
ラッキービースト《ウン。中でもカトウタカはその指技からゴールドフィンガーの異名をもっているよ》
カバン「鷹のフレンズさんなんですか?」
ラッキービースト《チガウヨ》
加藤鷹「あぁああ?…ねぇ?ボスが喋ってるよ?あぁああ?すごい…あっ…」

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転載元:
エレン「なあアルミン・・・・タンポンってなんだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?」

                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/14(金)20:37:56.725
ID:oEqyaoaN0.net
アルミン「えっ・・・ちょ・・・エレン本気で聞いてるの?」
エレン「あぁ・・・・ミカサに聞いたんだが・・・・」
ホワンホワンホワンホワン(回想)
ーーーーーーーーーーーーーー
エレン「なあミカサタンポンってなんだ?」
ミカサ「・・・・・・・・・・」
エレン「?」
ミカサ「エレン・・・・エレンはそういう年頃・・・そういうものに興味を持つのは仕方がない・・・でも」
ミカサ「私の口からはとても・・・・説明できない/////////」
エレン「なっなに顔赤くしてんだよおいっ!?」

                                                            
                                        
3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/14(金)20:39:06.299ID:7XS+YKu/0.net
アルミンはまだきてないやろなぁ

                                                            
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狐幼女「やきもちなんてやいてませんっ!」
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狐幼女「一時間千円で触りたいほーだいです」
狐幼女「べつに…はつじょーしてないですから…」
狐幼女「むぅ…またそうやって子ども扱いして」
狐幼女「やきもちなんてやいてませんっ!」
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/13(木)18:48:40.568
ID:Zwh4lvAZ0.net
狐幼女「今から晩ご飯を作るので、あなたたちは先にお風呂に入っちゃってください」
狐子娘「はーい!」
狐子妹「はーい…」
狐子娘「パパ!いっしょにはいろー!」
狐子妹「はいろー…?」
狐子娘「えへへ!わーいパパとおふろー!」
狐子妹「おふろー…」
どたどた
狐幼女「ふふっ…モテモテですね」
狐幼女「なっ///」
狐幼女「やきもちなんてやいてませんっ!」

                                                            
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光彦(17)「うん?なんか黒いノートが落ちてますね」
                                        
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:2017/04/14(金)00:35:38.410
ID:fkhCZOaI0.net
光彦「デスノート?くだらない!ははは!」

                                                            
               
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彡(゚)(゚)「この屋敷は...どこや...?」

1:
名無しさん@おーぷん
2017/04/14(金)18:16:24
ID:FsS

彡(-)(-)
彡(-)(-)「...ん?」
彡(゚)(゚)
彡(゚)(゚)「フィフィー?!此処はどこや!」
彡(゚)(゚)「見渡す限りでは、箪笥、机、ドア...」
彡(゚)(゚)「とにかく、出口を探さんと!」
彡(゚)(゚)「まず
>>3を調べてみよう」


3:
名無しさん@おーぷん
2017/04/14(金)18:17:32ID:xlG
自分の肛門

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男の娘「あ、オナラ出そうかも///」

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/04/14(金)12:12:27.08
ID:9sKwOSUIO
男の娘「俺の股間に顔埋めて楽しい?」
オッサン「はい、幸せですぅ…」スーハースーハー 
男の娘「あっそー。うつ伏せ苦しくない?」
オッサン「大丈夫です。僕の背中は本置きにでも使ってください」
男の娘「ん…」 
オッサン「…」スーハースーハー
男の娘「息荒いなあ、おじさん、そんな必死に息吸わなくてもw」
オッサン「お花の匂いがします」
男の娘「は…はぁ?男のチン○に顔埋めて何いってんの、おじさん」
オッサン「すみません」
男の娘「いや別に謝らなくていいけどさ、面白かったしw」
オッサン「…はい」
男の娘「…」
オッサン「…」
男の娘「んっ……」ブップゥウウウウウウウ

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