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02/10 (17:34) SSなび
1:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします2016/01/05(火)06:35:15.28ID:TqX4E4/70
――事務所
コンコン
P「おはようございます」
まゆ「おはようございます……あらぁ?迷子ですかぁ?それとも新しいアイドルの子?」
P「俺ですよ。プロデューサーです」
まゆ「プロデューサーさんったらまた小さい子に変な芸を仕込んで……」
P「そうじゃなくて!朝!起きたら!体が幼女になってたんだ!」
まゆ「そんなことあるわけないじゃないですかぁ……」
まゆ「それだったら……プロデューサーさんのお気に入りの靴がしまってあるのは靴箱のどこですかぁ?」
P「あぁ……えーっと、いつもは上から3段目の真ん中右寄りくらいに置いてたはず」
まゆ「正解ですねぇ……どうやらほんとうにプロデューサーさんみたいです」
P「信じてくれたみたいで嬉しいよ……というかなんでそんなことまで知ってるんだ」
まゆ「うふふ、それは乙女のヒミツですよぉ……でもどうしましょうかねぇ」
ありす「おはようございます」
ありす「……その子は新しいアイドルの子ですか?見たところ同じくらいの年齢みたいですけど」
まゆ「それがぁ……プロデューサーさんらしいいんですよぉ……」
ありす「…………はい?」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1451943315

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02/10 (17:31) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/03/30(月)23:40:53.39ID:+fUdTHi40
ランキングなどは過去の放送や自分の好みなどでノリで決めた独断です
ご了承ください
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1427726453

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02/09 (23:00) SSなび
1:
◆agif0ROmyg2017/05/11(木)22:12:58.70ID:Dn2X/YwO0
アイドルマスターシンデレラガールズの速水奏のR18SSです。

異性の身体を性的な目線で見るとき。
男は胸やお尻を直接的に見るけれど、女は指とか唇とかに目が行く、ってよく言うわよね。
別に異論は無いのだけれど、でも。
男の人だって唇に目が釘付けになること、珍しくないでしょう。
特に、今みたいに。
事務所でアイドルと担当プロデューサーが二人きり、って時にはね。
お昼休みの事務所で、他の人はみんな出払ってる時間帯。
私、速水奏は間食を摂っていた。
これからレッスンがあるから、軽めに済ませておいたほうがいい。
というわけで、コンビニで買ってきたコーヒーゼリーを頂く。
たいしたサイズでもないし、すぐに食べ終わっちゃいそうだけど、急いで食べたりはしない。
ゆっくり食事したほうが満足できるというのもあるし、何より。
黒と白のお菓子を口に運ぶ私をチラチラ見つめる彼の視線が心地よくって。
白くて濁った液体が舌に絡むのを見て、よからぬ思いに取り付かれているみたい。
軽く唇を舐めるだけで、ぴくっと反応してくれる。
もう楽しくて仕方ない。
毎晩毎晩、もっと熱くて濃いのを飲ませているくせに、昼間はこうなのね。
もちろん、視線を疎ましく思ったりしない。
他の人ならともかく、毎日私だけを見て私のことだけ考えて傅いてくれる年上の男性が、私を見て平然としていられなくなるの。
女として最高に嬉しいことじゃない。
付き合い始めたばかりってわけでもないのに、こうも新鮮な反応を返してくれるんだから、こっちも熱が入ってきてしまう。
わざと大きめに開いた胸元、一回余分に折って短くしたスカート、太くならないよう気を使っている脚。
どれもアイドルとして魅せつける、いわば商売道具だけど、私のことを誰よりもよく知っている人に見られるのはまた格別。
無言のままにじっくり弄んだ後、私は立ち上がった。
彼がキーボードを叩く音も、一瞬途絶える。
じゃあそろそろ、次のレッスンに行ってくるわね。
終わったら迎えに来てくれる?
それで、張り詰めかけ
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02/09 (22:00) SSなび
1:
◆NuxapOEZIY562016/01/06(水)12:40:27.85ID:Ua3MSa8PO
能代「阿賀野型軽巡の能代です!!」
金剛「ほぉー、元気の良いgirlね?」
金剛「ワタシはこの鎮守府の秘書艦の金剛デース!」
能代「よろしくお願いします!!」
金剛「じゃあ早速テートクに挨拶に行くネー!」
能代「は、はい!」
能代(ここの鎮守府は世界でも最強と言われている…)
能代(こちらの金剛さんだって、ものすごく戦果を稼いでる最強の戦艦…!)
能代(そんな鎮守府に配属されるなんて、能代感激です!!)
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1452051627

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02/09 (21:00) SSなび
1:
以下、VIPがお送りします2016/06/30(木)17:47:00.891ID:XSLIlMxC0
本田「もういっそプロデューサーと駆け落ちしちゃおっかな……」
はい

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02/09 (20:00) SSなび
1:
◆3UO.XRpYJ22016/07/25(月)00:20:58.93ID:ilyuscAp0
「Pさん、美術館興味ないですか?チケット……2枚あって……」
おずおずといった感じで差し出されたそれを受け取ったのは数日前の話だ。
現在、僕と彼女――――古澤頼子さんは、ちょっと気まずい感じで二人並んで歩いている。
例えるのなら、偶然帰り道が同じになった新しいクラスメイト、といったところか。チラチラとお互いの姿を確認しあっては何を言うのか考えて、結局何を言うわけでもなく美術館に歩を進める。
要するに、僕も彼女も口下手で、尚且つ僕は男女でお出かけをしているというシチュエーションに緊張しきっていた。
「あっ……」
何の気なしに彼女を見たら、丁度彼女も僕に目線を送っていたところだった。考えられる限り頭を働かせて、やっと「今日も暑いですね」と言うと、彼女も慌てたように「そうですね」と相槌を打った。
それきり彼女も僕も目線を逸らして、そのまま会話は終了してしまった。
何をやってるんだ、一体。僕は彼女に気付かれないように自分の頭を軽く掻いた。
古澤頼子さん。17歳で、眼鏡が特徴的な女の子。趣味は美術展や博物展の鑑賞だという。
そういえば、彼女をスカウトした時も美術館だったっけ。正確には美術館に入ろうとしていた彼女に声をかけたんだけど。
僕たちは出会ってから、まだ、数日しか経っていなかった。僕らはお互いのことを知らな過ぎていて、だからこの沈黙も仕方ないもののように思える。
……などと、ひとしきり言い訳を頭の中で作ってから、それにしたって、と僕は思った。折角気を遣って誘ってもらったんだから、きっと今度は僕が気を気の利いた話題の一つや二つ提供するべきなんだろう。
学生時代の女っ気のない生活を呪いつつ、綺麗に塗装された道を歩いた。静かな中、風に揺れる葉の音だけが耳に印象を残していた。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1469373658

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02/09 (19:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/07/29(土)18:13:54.78ID:s6R+a49Y0
バイト「くそう、何で俺はこんな日にラーメン屋でバイトなんかしてんだ!」
店長「仕方ないよ、きみ。この前お盆のときに丸々休んでんだから」
バイト「そういう問題じゃないでしょう?! 今日で地球最後なんすよ?!」
先輩「地球最後の日とあって、客入りも上々っすね!」ニヤッ
店長「ああ! 稼ぎ時だ!」ニヤッ
バイト「だから稼いでも意味ないっての!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1501319634

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02/09 (17:23) SSなび
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2017/12/09(土)01:35:04.862ID:4pY3+XKu0
嫁「どっひゃーっ!!!」
男「ど、どうしたの!?」
嫁「あ、あなた! あなななたたたたた! あなななななたたたたたたたたた!」
男「だからどうしたの!?」
嫁「宝くじで……三億円当たっちゃった!」
男「マジで!?」

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1:
◆45SR4r0flud52016/09/09(金)13:48:10.39ID:9i8vEX1LO
杏「ごめんね西住ちゃん。こうするしかなかったんだ」
みほ「助けてぇ、助けてよボコ」
杏「あんまり暴れないで、西住ちゃん」
みほ「せめて、せめて手の拘束だけでも取ってもらえませんか?」
杏「あー、とらないほうが西住ちゃんのためだと思うんだけど」
みほ「うぅ、どうしてこんなことに......」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1473396490

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02/08 (22:00) SSなび
1:
◆3UO.XRpYJ22017/06/02(金)13:41:22.09ID:aKaeZq+60
酒は飲んでも飲まれるな、とはよく言ったものだ。
今日の俺に関しては進んで飲まれにいった感は否めない。良い所を見せようとハイペースで飲み続けて、いつもほろ酔いで済ませているラインを大きく飛び越してしまったようだった。
因果応報? いや、この場合は自業自得の方が正しいのか。
結果として、酔いがさめてからは滝のように出てきた汗をひたすらぬぐう作業を続ける羽目になっている。
「へえ、ここがプロデューサーのお部屋なんですね」
授業前、宿題を家に忘れてきたことに気が付いた少年のような、そんな苦々しい表情をしている俺とは対照的に、彼女は興味津々といった感じに目線を四方にばら撒いていた。
「やっぱり帰りましょう、楓さん」
えー、と彼女――高垣楓さんから声が上がる。こちらを振り向いた彼女の頬は少し紅潮していたが、その表情は実に楽しげで、ふらついていたり、目が据わっていたりということもなくて。つまり、そんなに酔っぱらってないのだろう。
まあ、なんていうか。
俺の期待が間違っていなければ、自覚をもって俺に誘われたんであって。
正直、その点はたまらないのであった。
「折角来たのに?」
「いやあのですね、折角とかそういう問題ではないというか、なんというかですね……」
「他でもない、プロデューサーがここに連れてきたのに?」
「……」
「プロデューサーが来るかって言ったから来たのに、私、帰らされちゃうんでしょうか?」
うまい返しが思い浮かばず閉口する。それと同時に、理性を飛ばして下心を丸出しにしていた少し前の自分をぶん殴ってやりたくなった。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1496378481

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02/08 (21:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/07/31(月)20:09:43.60ID:UhBMTtDm0
※話がごっちゃごちゃ
龍驤「キミィ…うちの胸がまな板みてーやってぇ!?」
提督「えっ、いやそうは言ってな…」
龍驤「確かに聞こえたでぇ!」ゲシッ
提督「いってぇ!」
龍驤「この!ドグサレがーッ!」ビシバシ
提督「痛い痛い!」
提督(あ、でも悪くない)
鳳翔「龍ちゃん。そこまでにしてあげて?」
龍驤「…」
龍驤「ほ、鳳翔さんがそういうなら…」
提督「…」ションボリ
鳳翔(このまな板のデザイン、可愛いと思うんだけどなぁ…子供っぽいかな?)
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1501499383

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425:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/02/28(日)00:49:36.25ID:JJ/QsBbS0
上条「困った……」
女生徒A「あら、上条先生、どうされたんです?」
上条「いや、トイレ行きたいんだけどさ、女子トイレしかないわけでして……」
女生徒A「入れば良いじゃないですか?何か問題でも?」
上条「いや問題だらけでしょうに。俺男だし」
女生徒A「気にしませんよ、むしろ大歓迎です」
上条「キミは気にしないかもしれないけど俺が気にするんだよ……」
女生徒A「でしたら他の生徒たちが入って行かないように見張ってましょうか?」
上条「そうだね、悪いけど頼めるかな?」
女生徒A「お安いご用ですわ上条先生」
しかし中には既に女生徒が入っていたのだった!
しかも幸か不幸かオ○ニー中の女生徒であった!
それに気付かずトイレに入ってしまう上条さん!
上条さんは一体どうなってしまうのでしょうか!

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関連スレ:
上条「寮監……ですか」その1
※その2は別ルート(
上条「寮監……ですか」その2)

66:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/02/26(金)15:32:24.56ID:7uynAlrZ0
>>41(夢オチENDの直前)から分岐
上条「何で俺寝てんだ? って今何時だ!?」
黒子「えーと、午後7時ですわね」
上条「あれ? 門限って19時だったよな?」
美琴「ん、そうね。でも別にいいじゃない」
上条「いや、よくねーよ。こっちは生活費かかってんだよ!」
美琴「ちょっとくらい多めに見てあげた方が女の子たちに喜ばれるわよー?」
上条「う………………」
黒子「揺らいでますわね……」
おい
>>1どこいった

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関連スレ:
上条「寮監……ですか」その1
66:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/02/26(金)15:32:24.56ID:7uynAlrZ0
>>41(夢オチENDの直前)から分岐
上条「何で俺寝てんだ? って今何時だ!?」
黒子「えーと、午後7時ですわね」
上条「あれ? 門限って19時だったよな?」
美琴「ん、そうね。でも別にいいじゃない」
上条「いや、よくねーよ。こっちは生活費かかってんだよ!」
美琴「ちょっとくらい多めに見てあげた方が女の子たちに喜ばれるわよー?」
上条「う………………」
黒子「揺らいでますわね……」
おい
>>1どこいった

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/02/26(金)02:33:17.75ID:Xn0yJflc0
コンコン
上条「あのー、こちらでアルバイトの募集をしていると聞いてきたんですが」
-「おお、待っていたぞ。さあ入りなさい」
上条「失礼します。上条当麻と申します」
寮監「ふむ、さっそくだがこの書類に目を通してもらってもいいか?」
上条「あ、それはいいんですが『誰にでもできる簡単なお仕事です』としか書かれていなかったので……」
寮監「そうだったか?それはすまなかった。君にお願いしたいのは1週間だけの寮監代理だ」
上条「寮監……ですか」
上条「……って、えええぇ!?」
みたいな感じでよろしくお願いいたします

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02/08 (17:26) SSなび
1:
◆3UO.XRpYJ22017/03/29(水)14:34:00.37ID:+SI3khJM0
男「…………」カリカリ
先輩「やっ」
男「……あ、先輩。お疲れ様です」
先輩「どうもどうも、お疲れ様。それで、どう?」
男「ダメですね。今年も、先輩と二人きりになりそうです」
先輩「あ?やっぱりか?。今年こそは新入部員入ってくるの期待してたんだけどな?」
男「しょうがないですよ。元々文芸部なんてそんなものです」
先輩「まぁ、そうだよねぇ」
男「運動できる人は運動部に行きますし、できない人にだって文化部を選ぶ権利があるわけです」
先輩「ワープロ部、将棋部、囲碁部、あと吹奏楽部と……。他になんかあったっけ?」
男「演劇部写真部美術部放送部ですよ。まったく、私立みたいに人がたくさんいるわけじゃないのに部活だけは多いんだから」
先輩「勧誘は?」
男「一応やったはやったんですけど……どんな反応されたか聞きたいですか?」
先輩「一応聞いておこうかな」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1490765640

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02/07 (23:00) SSなび
1:
◆agif0ROmyg2015/07/28(火)16:10:33.85ID:isfd8rsE0
アイドルマスターシンデレラガールズのR18SSです。
全編地の文。 
登場アイドル:和久井留美 五十嵐響子 城ヶ崎美嘉 城ヶ崎莉嘉 向井拓海
拙作、
モバP「常識改変されたアイドルたち」の続編ですが、こちらから読んでも問題はありません。
http://ss-navi.com/blog-entry-10013.html
(これまでのあらすじ)一ノ瀬志希と池袋晶葉の開発したナノマシン「インプラント」によって、俺の担当するアイドル達は皆常識を改変された。
プロデューサーたる俺は、二人の天才科学者に研究資金とその稼ぎ場、および開発環境を提供し、同時に実験体とされてごく自然にセックスするようになったアイドル達を毎日犯していた。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1438067433

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02/07 (23:00) SSなび
1:
◆agif0ROmyg2015年07月10日(金)15:35:47ID:QPCpDlDh0
アイドルマスターシンデレラガールズのR18SSです。
全編地の文。 
登場アイドル:乙倉悠貴 二宮飛鳥 相原雪乃 小松伊吹 鷺沢文香 高峯のあ 一ノ瀬志希 池袋晶葉
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1436510137

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02/07 (22:08) SSなび
2:
◆NHPmfNic1.yv2017/10/23(月)00:18:08.17ID:hnxvWjGp0
艦長(そうは言ったが。)
艦長「後進、右!思いっきりだ!」
艦長(厳しいな。)
夜明けと共に砲撃戦が始まった。
敵の砲弾が艦の直前に次々と落ちる、水飛沫が窓にかかる。
艦長「全速、舵を左へ、砲撃用意!」
艦長「ここで直進だ!」
ダン!ダン!ダン!…4秒に1発の速さで砲弾を撃ち込む。
と敵から爆炎が上がる、1発の直撃だ!
副長『よしっ、命中だ!』
が、敵の攻撃は止まない。
艦長(当たっただろうが!)

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02/07 (21:05) SSなび
1:
◆Q/Ox.g8wNA2018/02/07(水)10:26:30.69ID:4ZEaZ0dbO
モバP「普通に就活していたんだ プロデューサーになる前は」
モバP「スーツを着て ネクタイを締めて、革靴履いて立派に働けると強がってた」
モバP「今はスーツも脱ぐぞ 子供達と遊ぶため」
仁奈「プロデューサー!!あそぼーっ!!」
薫「せんせぇ!!薫もっ!薫もーっ!!」
みりあ「みりあもやるーっ!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1517966790

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02/07 (21:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/03/03(日)23:32:59.92ID:2xOKtkh90
モバマス高垣楓SSです。
P「いやぁ、疲れたな」
P(久々に一人酒とでも洒落込もうかなぁ……)
P(ダジャレだな…漢字違うけど。疲れてるな俺)
P「でも、明日も仕事あるしなぁ」
P「というか、ウチの事務所で酒が飲めるのってちひろさんと俺と社長だけなんだな」
P(ま。そりゃそうか。飲めてもアイドルと飲むってのもなんかまずいよな。何か噂立てられると困るし)
P「ま。深いことは考えないで、英気を養う為に一人で飲みに行くか!」

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02/07 (20:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/01/26(火)22:48:41.21ID:89HeqMFp0
ハルヒ「ど、どっから出てきたのよ!」
ミニハルヒ「みー?」
ハルヒ「う、宇宙人かしら……っていうか生き物?」
ミニハルヒ「みー」
ハルヒ「……これってどう見てもあたしよね」
ミニハルヒ「うー♪」
ハルヒ「……」
ミニハルヒ「あーぐー」
かじかじ
ハルヒ「あ、こ、こら!それ消しゴムだってば!食べられないの!」
ミニハルヒ「むー……」
ハルヒ「……うーむ」

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関連スレ:
御坂「これって……デートよね……」
御坂「じゅーでんー」

121:
VIPにかわりましてGEPPERがお送りします2010/02/07(日)01:33:32.43ID:wgVvsVYo
飾利「クリスマスが終わったらもう年末ですねー」
涙子「あーそっか。光陰矢のごとしってこの事だわ、気付いたらもう今年終わりじゃん」
美琴「あ、年末年始どうするの? 学園都市に残るんだったら初詣とか――」
飾利「えー、それ上条さんとのイベントじゃないんですかー」
涙子「ってかその前にクリスマスどうだったのよ」
美琴「え、えっとー……」
涙子「何々? 上手くいったのー? ちょっとその辺詳しく――」
飾利「佐天さん、ほらほら」
涙子「……あー、はいはい。ごちそーさま」
美琴「ううう……慣れるまでが恥ずかしいわねこれ……」

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02/06 (23:00) SSなび
1:
◆agif0ROmyg2017/04/30(日)22:08:08.10ID:VuQcK7P50
アイドルマスターシンデレラガールズの北条加蓮のR18SSです。
今夜も、私、アイドル北条加蓮はプロデューサーさんの家にお呼ばれしていた。
彼の家に呼ばれるのは初めてってわけじゃないけど、こうして二人きりになるのはやっぱりちょっと恥ずかしいし、緊張する。
これから、この、私のことを好きで好きでしょうがない男にめちゃくちゃにされると思うと、どうしてもね。
思えば私は、事務所のアイドルの中では相当手のかかるほうだったと思う。
出会ったばっかりのころ、あの当時のやさぐれ具合は自分で思い出してもいたたまれなくなるくらいだし。
アイドルに本腰を入れ始めてからも、たまに体調を崩しちゃったりして。
いろいろと面倒をかけていたと思う。
本当に申し訳ないんだけれど、そんな私を見捨てないでずっと目をかけてくれたのは、嬉しいしありがたい。
裏を返せば、そこまでしたくなるくらいあたしを気に入ってくれていたということで。
いつかはこういう関係になるのも必然だったかもしれない。
恩、なんていうと重いけど。
もっと一緒にいたいしお互いのこと、知りたいんだ。
ということで、今夜も私たちは絡み合う。
散々プロデューサーさんに体中弄繰り回されて、ずいぶん慣らされちゃった様な気もするけど、だからって平静でいられるはずもない。
ベッドで隣に座って、肩を抱いてキスしながら撫で回してくる。
こうやって愛撫されていると、だんだん頭がぼうっとして時間の感覚があいまいになってくる。
足とか腰とか触られっぱなしで、いつの間にか服もほとんど脱がされてる。
シャツを剥いで下着を見て、プロデューサーさんは一瞬動きを止めた。
これ、最近買った新しい下着。
布面積が小さくて、色とか縁取りとか必要以上に派手で、そのくせ谷間のホックは片手で簡単に外せちゃうやつ。
いわゆる、男に脱がしてもらうための下着。
どうかな、こういうの。似合う? 興奮してくれてるかな。
見下ろすとパンツの布地を突き破らんばかりにおちんちんが勃っていて、何も言ってもらわなくてもそれだけで伝わる。
言葉少なに、
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02/06 (22:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/02/28(土)01:54:45.07ID:i4io1f0DO
P「どんな誘惑にも打ち勝つ……それがプロデューサーというものだ」
P「さぁ、だれでもなんでもきやがれ!」
P「過ちなど決して犯さん!」
P「ふぅーははー!」
安価:有
終了条件:安価で特定のアイドル出現時
口調間違えていたら指摘お願いします。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1425056085

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/10/16(土)20:54:08.37ID:9FviAgGF0
土御門「ホントかカミやん?」
青ピ「殴っていいか?」グゥ
上条「あぁ何か色々書かされたり変な面接されたけど昨日合格通知が届いたって何で殴るんだよ」
青ピ「カミやんって不幸不幸言う割にな女がらみの方はそうでもないってのが憎いでー」
上条「別にそんなんじゃねーよ俺には生活がかかってるからな」
上条「アイツが帰ってくるまでにお金を作らないと今度こそ上条さんの貯金はマイナスになります」

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02/06 (20:00) SSなび
1:
◆JeBzCbkT3k2016/12/07(水)20:55:26.67ID:Q/KsUm3o0
そこそこ長いです。あとSF考証してません。
人を選ぶ内容かもしれませんが、お付き合いいただけますと幸いです。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1481111726

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1:
◆45SR4r0flud52016/09/06(火)13:11:16.14ID:Y/Ptrl2NO
桃「桃ちゃんと呼ぶな!仕方ないだろう、わたしは会長の頼みは断れんのだ!!」
柚子「わたしのお願いは聞いてくれないくせにっ!」
桃「そんなことないだろう!この前のデートの時だってわがままを聞いて行き先を映画館から水族館に変えたじゃないか!」
柚子「それ言ったらわたしだってお昼は鉄板ナポリタンって言ってたのに急にお刺身が食べたいって言い出した桃ちゃんに合わせたもん!」
桃「柚子だって賛成してたじゃないか!」
柚子「むーっ!」
桃「ぬーっ!」
杏「はいはい、小山もかぁしまも、痴話喧嘩はそこまで」
桃柚「「会長!!」」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1473135076

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02/05 (23:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/01/04(木)09:29:01.33ID:MFlnIKYH0
――初月の再教育が行われる数時間前
提督「さて……初月の再教育まで、まだ少し時間があるな」
提督「……茶でも飲むとするか」
提督「うむ、玄米茶をこたつで飲む。やはりこれが……」
??「…………」トントン
提督「誰だ?」
照月「照月……です……」
提督「……やはり来たか……」ボソッ
提督「入れ!」
照月「し、失礼します」ガチャっ
提督「それで、何か用か?」
照月「そ、その……提督にお願いがあって来たんです」
提督「……その前に戸を閉めろ。隙間風が入って来る」
照月「あ、わあぁっ。ごめんなさいっ」パタン
照月「その、それで……」
提督「照月、お前もこたつに入れ。見ているだけで寒々しい」
照月「あ……は、はいっ」モゾモゾ
提督「…………」にやり
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1515025741

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5:
流れが分からない人用2010/02/05(金)18:32:08.54ID:4yEnTm0c0
美琴「お風呂出たわよー」
当麻「おー」
美琴「当麻」
当麻「ハイ」
美琴「お座り」
当麻「……ハイ」
ぎゅ
美琴「じゅーでんー」

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