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04/17 (20:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/06/03(土)21:33:51.57ID:untPS5wX0
月「ただいま」ガチャ
幸子「……」ニコニコ
月「?……あぁ、模擬の結果か」
月「はい」ペラ
幸子「また全国一位!がんばったわねぇ月!」
月「別に、大したことは…」
粧裕「おかえり、おにいちゃん!」タッタッタ

SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1496493231

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04/17 (19:00) SSなび
 
Fate
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/01/10(木)19:47:37.25ID:bTW/WroSO
?アインツベルン城?
アハト翁「ない…」
アイリ「お爺様どうされましたか?」
アハト翁「聖遺物が届かない…」
アイリ「」
――――――――――――――――――
?召喚前日?
アハト翁「…というわけで」
切嗣「………」
アハト翁「触媒は自分で用意しろ」フラフラ
切嗣「……はい」
アハト翁「寝る」バタン
切嗣「………」
アイリ「………」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1357814856

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04/17 (18:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/11/12(木)18:10:25.04ID:cjCAXsdD0
P「きらりんパンデミック……感染を許すときらりのような挙動になってしまう厄介で奇怪でラブリーなウィルス。志希のやつ面倒なものばらまきやがって」
凛「本当だにぃ。もうプンプンだよぉ!」
P「……なあ凛。今の自分に対して何か違和感はないか?」
凛「んーん! バッチシバッチシ☆」
P「そうか……」
凛「でももし感染してたらって思うとー……恥ずかすぃー!」
P「自覚症状がないのが怖い所だ。志希のやつとっとと特効薬作ってくれないかなぁ」
凛「どしたのPちゃん? とーってもしょんぼりーしてゆ?」
P「面倒事に直面しててな。心配してくれてありがとうな凛」
凛「違うよPちゃん! 呼ぶときはきらりんだよ☆」
P「お前は凛だろ」
凛「そうだよぉ☆ きら凛だにぃ☆」
P「早く特効薬来ないかなぁ」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1447319424

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04/17 (14:03) SSなび
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/11/10(月)14:20:45.62ID:VHUMsCEm0
旬が過ぎたネタ
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1415596835

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04/17 (12:16) SSなび
1:
12017/04/17(月)14:59:41ID:AIdwIZMI
ミッシェルの薫さん演技練習を花音ちゃんが見てたらいいなって
キャラ崩壊注意

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04/17 (02:28) SSなび
1:
◆ajqgdR8aUE2017/08/17(木)13:57:46.46ID:Y1DDeXclO
リサ+αが友希那・紗夜をディズニーシーに連れて行く話
※スレタイのマックスはリトル・マーメイドのマックスです
グーフィーの息子の方ではありません
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1502945866

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04/16 (23:00) SSなび
2:
◆GWARj2QOL22016/05/19(木)20:38:19.16ID:u+BMLl/OO
早苗「…いや、だから誰よ」
チエリエル「天使です…」
早苗「智絵里って子じゃないの?」
チエリエル「違います。チエリエルです」
早苗「…まあ、いいわ…」
チエリエル「…」
早苗「…で?」
チエリエル「はい?」
早苗「何しに来たわけ?」
チエリエル「あなたの願いを叶えにきました」
早苗「アタシの?」
チエリエル「はい」
早苗「…ちなみにさ、ここ何処だか知ってる?」
チエリエル「何でしょう?」
早苗「何でしょうじゃないわよ。アタシの家よ、ここ」
チエリエル「…あう…」

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04/16 (22:00) SSなび
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/04/07(木)00:49:49.56ID:tHiD5pN/0
P「プロデューサーたる者、アイドル達の考えていることを理解していなければならない」
P「しかしながら信頼を得るには、長い時間と細やかな気遣いが必要だ」
P「そういうの面倒臭いじゃん?」
P「ということで」
P「一ヶ月前から仕掛けていた盗聴器がこちら」
ちひろ「…………」
P「さてさて、彼女らはいったいどんな密談をしているのやら……へっへっへ」

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04/16 (21:00) SSなび
 
Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/16(月)20:16:15.11ID:4Usz7FIz0
アインツベルン城 中庭
イリヤ「わーい!たかい、たかーい!!」キャッキャッ
切嗣「しっかり掴まっておくんだよ、イリヤ?」
イリヤ「うん!!」ギュゥゥ
切嗣「こらこら。前が見えない」
イリヤ「いけー!キリツグガーZ!!」
切嗣「ははは。よーし、発進だ」
イリヤ「いけいけー!!いっちゃえー!!」
セイバー「……」
セイバー「アイリスフィール」
アイリ「どうしたの?」
セイバー「かたぐるまをしてください」
アイリ「……無理無理」

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04/16 (20:46) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/07/01(金)01:43:17.57ID:YGge3a1w0
1
 思えば。
 初めて見たあの時から、彼女は私の憧れだった。
 私がまだ、モデルじゃなかった頃のこと。何の気なしに買ってみた雑誌に彼女の姿はあった。
 少し緑がかった髪に、宝石のように綺麗なオッドアイ。そして、何かを憂いているようなその表情……。
 たった一枚の写真なのに、明らかに他の誰とも違う存在感。
 私は、彼女に恋をした。
 すぐに私は彼女のことを調べた。彼女の名前は高垣楓。和歌山県出身で、私より二つ歳上で……そんな、女性で。
 気が付いた時には、私は彼女が載っている雑誌をできる限り集めていた。
 いつか、私も、この人みたいに……!
 そんな気持ちが抑えきれないほどに膨らみきった頃、タイミングを見計らったかのように私はとあるモデル事務所にスカウトされた。
 所属モデルは、と、スカウトマンからサンプル写真を借りて見ていたら……いた。
 そこは、彼女が所属する事務所で……私の返事は決まっていた。
 一緒に仕事をする機会は思っていたよりもずっと早く訪れた。実際に見る彼女は、写真で見るよりもずっと美人で……私は思わず気後れしてしまった。
 言葉を交わしてみたいと、思わなかったわけではない。ただ……彼女はどこか近寄りがたい雰囲気をまとっていて、なかなか話しかけることができなかった。
 私以外の人もそう感じていたのか、高垣さんに話しかけるなんて人はほとんどいなかった。
 でも、それは孤独というわけではなく、むしろ『孤高』という印象で……それがまた一段と彼女のミステリアスな美しさに拍車をかけていた。
 そんな印象を持っていたのは私だけではなかったようで、モデル仲間もこんなことを言っていた。
「高垣さんって、本当に綺麗だよね。いったい、普段は何をしているんだろう……」
「わかる。美人過ぎて、私なんかが近寄っちゃダメって感じ」
「何と言うか……ちょっと、格が違うよね」
 私もそれには同感だった。
 高垣さんは、私たちなんかが触れていい存在じゃない。
 もっと、神聖な……不可侵な存在なんだ、って。<
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04/16 (20:00) SSなび
2:
◆C7CbZ/5mAc2015/06/27(土)13:02:37ID:MPlJ2SqY
高垣楓さんの誕生日…の一週間前。
CGプロダクションの所属アイドル、高垣楓。
今日もレッスンに打ち込む楓さん。
マストレ「よしっ!今日はここまでだ!」
マスタートレーナーの厳しいレッスンが終わる。
瑞樹「ふう、さすがにキツいわね」
高垣楓の同僚アイドル、川島瑞樹。元アナウンサーだ。
楓「そうですね、私もついていくのがせいぜい精一杯で…ふふっ」
瑞樹「無理があるわね」
楓「ぷくー」
ふくれる二十五歳児。
瑞樹「このあと、モバPくんと飲みに?」
楓「それが…忙しいみたいで…」
瑞樹「残念ね」

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04/16 (19:00) SSなび
1:
名無しで叶える物語(らっかせい)@2015/04/27(月)00:12:45.27ID:Nvd+Q4Rw
穂乃果「ここ、どこ…?」
穂乃果「…街?」
穂乃果「…なんだか、見たこともない車が走ってる」
穂乃果「確か…穂乃果は自分の部屋で寝ていたような…」
穂乃果「…う?ん」
穂乃果「…とりあえず、歩いてみよう」
穂乃果(…あ、交番…かな?でも、交番って、あんな外見だったっけ?)
穂乃果「…ごめんくださ?い」
警官「…どうかいたしましたか?」
穂乃果「あの、道に迷ってしまったらしくて…ここ、どこですか?」
警官「ああ、ここは音ノ木坂だよ。君はどこから来たんだい?」
穂乃果「え…?」
穂乃果「ここが、音ノ木、坂…?」
警官「…?…変な子だな。大丈夫か?」

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04/16 (18:43) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/07/21(木)21:46:57.44ID:OB7LWicO0
20XX年。
テレポート装置が普及して十数年が経った。
今回はそのテレポート装置が販売、普及されるまで。
その結果起きた人々の生活の変化。
そして――社会がどうして崩壊したのか。
以上を辿っていきたいと思う。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1469105217

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04/16 (18:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/02/06(日)21:55:28.95ID:f862nhIT0
ライト「え……?」
粧裕 「ちょっと何驚いてるのお兄ちゃんw」
ライト(お、落ち着け…おそらくこのリビングも、監視カメラと盗聴器で筒抜けなんだ…)
   「あぁいや、粧裕はコンソメ味嫌いじゃなかったかと思って」
粧裕 「そうなんだけどさ、流河旱樹がCMやり始めて、なんかおいしそうだなぁなんて…ハハ」
ライト(くっ…なにもこんな時期に……仕方ない、ここは冷静に…)
   「はは、まったくミーハーだな、粧裕は。でも、あれは受験勉強の夜食なんだ。」
粧裕 「えー、ケチー」
ライト「明日また買ってきてやるよ…」

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04/16 (18:00) SSなび
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2017/11/23(木)21:08:27.997ID:cRwwXl0z0
夜神月「なんだ…他にも人がいるのか?」
カイジ「あ、あんた…ここがどこだかわかるかい?」
夜神月「…さぁ」
カイジ「狭い一室……窓なし…」
カイジ「また俺なんかしちゃったっけ…?」
カイジ「あぁ…あ…あぁ…」
夜神月(なんなんだ…こいつ…)
夜神月(ぱっと見れば俺と同じく何者かによって監禁された一般人)
夜神月(だが…この異様な状況だ、こいつが仲間とも限らない…)

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/30(金)20:34:59.00ID:z1ug6JEMO
帰り道
高木「体育の時の西片、ふふっ」
西片「うぅ……高木さんそれはもういいじゃん」
高木「ホント西片って……ふふっ」
西片「あっ」
西片「そう言えば高木さん、足大丈夫?」
西片「今日の体育で捻ったみたいだけど……」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1522409699

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04/16 (14:10) SSなび
1:
以下、VIPがお送りします2017/08/20(日)23:31:34.051ID:yX4fWxyOx
月「なんだい流河、話って」
L「はい。実は夜神君がプリキュア好きなのでは。と思いまして」
月「はは。プリキュアは女児向けアニメだよ。大学生の僕が見るわけないじゃないか」
L「そうですよね。あんな低俗で下らないアニメ見ませんよね」
月「でもプリキュアを見る人の気持ちもわかるよ。女の子達の愛と友情をリアルかつファンタジックに描いている。年相応の悩みや葛藤、それらを乗り越える絆や努力。娘ができたら見せてやりたいと思う。低俗なんて言葉で批判するのは間違ってるんじゃないか?」
L(よく喋るな夜神月。典型的な負けず嫌いの証拠。プリキュアを見てる確率10%にアップ…)

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04/16 (01:50) SSなび
2:
◆C7CbZ/5mAc2015/04/01(水)21:46:59ID:oTdLAPck
黒川千秋編
黒川千秋は毎年、憂鬱な時期がある。それは…
千秋「はあ…」
事務所でため息をつく。
千秋「毎年毎年…」
プレゼントの山が事務所の隅にたまっている。
全部黒川千秋宛てだ。
千秋「意図が透けて見えるのよ…」
もともとお嬢様である千秋は下心のこもった誕生日プレゼントを毎年もらっていた。

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04/15 (23:00) SSなび
 
Fate
4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/01/03(火)01:06:46.07ID:D1CahaYpO
セイバー「えっ」
士郎「分かるかセイバー」
セイバー「……凛ですか?」
士郎「ハズレ」
セイバー「では、桜?」
士郎「違う」
セイバー「では、ライダー?」
士郎「掠ってもない」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2014/01/11(土)23:37:44.65ID:sv7GFDBu0
八幡「喫煙者ってだけで全て台無しですね」

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04/15 (21:00) SSなび
1:
◆VgLY1HQ3xE2015/12/13(日)22:03:22.58ID:OW011eo1o
ショタ提督(以下提督)「…」
天津風「…」ウワァ
明石「てへっ♪」
提督「開幕から人をイラッとさせる天才だねお前」
夕張「メーンゴ♪」
提督「お前らストレスで俺の事殺しにきてるだろ」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1450011802

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04/15 (20:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/05/01(日)01:51:07.43ID:7MB9ZK8KO
P「…え?」
凛「だから膝枕してほしいって言ってるの」
P「…何だって?」
凛「鼓膜が腐ってるの?」
P「甘い雰囲気から一転して毒々しいな!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1462035067

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04/15 (19:01) SSなび
前作:
美也「にぃにー! あっさだよー!」【前編】
美也「にぃにー! あっさだよー!」【中編】
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/21(月)01:07:34.66ID:K8qa+1V30
美也「はやくおきないとちこくしちゃうよぉ……?」コショコショ…
純一 ぐーぐー…
美也「みゃーは今、にぃにの布団の中に一緒に居るよ?…?」ぬくぬく
純一 ぐーぐー…
美也「──だめだこりゃ。こんなにもみゃーが珍しくあまえてあげてるのに…
にぃにってば本当に空気が読めないねぇ」
純一「──……うぅん…むにゃむにゃ……絢辻さん、うふふ…
そこはだめだってばぁ?……」ごそごそ
美也「え、にぃに起きたの───にぁああ!!
に、にぃにどこ触ってるの!? そこは───」
純一「ん、ん……んん?──絢辻さん、胸しぼんだ……?
なんかまんまにくまんぐらいあった気が───」
美也「にゃあああああああ!!にぃにのばかぁああああ!!!」がしがしっ

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04/15 (19:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/11(金)18:21:22.05ID:AxqRlCfN0
純一「う?ん、美也……ごめん。もう少し寝させてくれ…」
美也「もう、にぃに?! 今日はちゃんと起きなきゃダメだよ?!」
純一「え?……そこまで急がなくてもいいだろ……ふわぁ?…」
美也「なーにいってんの! 今日は終業式でしょ?。ほらほら、早く起きないとダメダメ」がばっ
純一「え、なに終業──うわぁっ!?」どさり
美也「にしししっ。みゃーもう朝ご飯食べちゃったから、にぃにも早く食べて支度してよねー」すたすた
純一「…………」ぼりぼり…
純一「……美也の奴、なんか変にご機嫌だなぁ……ふわぁ?…」
純一「……仕方ない、着替えるか」
純一「………………」
純一「え? 終業式?」

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04/15 (19:00) SSなび
前作:
美也「にぃにー! あっさだよー!」【前編】
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/14(月)16:10:16.55ID:SCNuB/Z00
純一「……う、う?ん……もう、朝なのか……美也、もう少し寝させてくれ…」
美也「にぃに──あ、そうじゃなかった……コ、コホン──お兄ちゃん、起きなきゃだめだよ?!」
純一「……うん? なんだよ美也……家だから別に、にぃにでもいいだろ……ふわぁ?…」
美也「な、なにいってるのかな、このお兄ちゃんは……みゃーは高校生になっても、
そ、そんな呼び方しないよっ」
純一「……? まぁとりあえず起きるけど───」
薫「………」じぃー
純一「───……へっ!? なんで薫がいるんだ、ここに!」
薫「はろー!……なに、アンタ。こうやっていっつも妹さんに起こしてもらってるの? 良い身分ね、純一ぃ」
純一「いや、それはなんていうかその……というかその前に、色々と説明してくれっ!」

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04/15 (18:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/04(月)12:45:20.96ID:TYNH7qXZ0
しずか「そうなの、どうしても将来の旦那さんが知りたくって」
ドラえもん「うーん、そう言われても……」
しずか「ね、お願い」
ドラえもん「……絶対に後悔しない?」
しずか「ええ、しないわ」
ドラえもん「それじゃあ、タイムテレビ?」ゴトン
ドラえもん「時代をセットしてと」カチャカチャ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/05/23(土)12:23:20.69ID:2wMOQYs+0
いろは「先輩ってなんでぼっちなんですか??」
八幡「なんだよ、突然…」
いろは「いまさらながら気になっちゃって」
八幡「いや、今更聞くの?なに?新手のいじめ?」
いろは「というより、先輩モテないですよね?」
八幡「………戸塚とはちょっといい雰囲気になったぞ」
いろは「そういうキモい発想はいいです」
八幡「泣く準備は完璧だぞ俺は」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1432351390

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04/14 (21:00) SSなび
 
Fate
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/12/07(日)22:15:23.69ID:3dsEnjwmo
衛宮邸 居間
イリヤ「ふんふふーん」
凛「ただいまー」
イリヤ「おかえりー」
凛「あら、イリヤ。来てたの」
イリヤ「うん」
凛「士郎は? 買い物?」
イリヤ「そうよ。シロウも大変ね。居候が買い物もしてくれないんだもの」
セイバー「……」
凛「それで、貴女は何を書いてるの? 術式の類ならアインツベルンの敷地内でお願いしたいわね」
イリヤ「術式をシロウの家で堂々と描くわけないでしょ。描くなら誰にも気づかせないわ」
凛「なら、何よ?」
イリヤ「シロウへのラブレター」
凛「ふぅん」
イリヤ「そういうことだから、私のことは気にしないで」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1417958113

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04/14 (20:00) SSなび
2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)2014/11/01(土)19:15:25.87ID:o2DqogLw0
「は?広報任務?」
「そうだ、上からの命令でな、戦力が十分補充できるまで俺たちは広報任務を主軸とする事になった」
普段の彼女らしく無い素っ頓狂な声をあげた叢雲に出来るだけ落ち着いて答える。正直俺だって変な声をあげたいのだ。
深海凄艦の出現・艦娘の出現からしばらく経った。
当初、この謎の生物とも兵器とも取れない相手は太平洋上に出現。新種の生物と考え、捕まえようと思った学者に発砲。ここから人類と深海凄艦の戦いが始まった。
序盤、交戦したアメリカ軍は優位に戦闘を勧めていたが、後に空母ヲ級、戦艦ル級と呼ばれる深海凄艦が現れてからは大きく変わった。
他の深海凄艦とは異なり、ハープーンなどの対艦ミサイルでも一発では致命傷とならず、数隻のヲ級が放つ100を夕に超える人より小さい航空機はイージスシステムでも防ぎきれず、
ル級の砲撃は一発で巡洋艦すら轟沈させてしまうのだ。
これにより、当初優勢に戦闘を勧めていたアメリカ海軍は後退。現在は火力と耐久力で唯一ル級に対抗できるハワイのミズーリの復帰を大真面目に検討していると言う。

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1:
◆45SR4r0flud52017/12/17(日)22:57:23.98ID:09IAG3TYO
優花里「しーっ!お静かにお願いします」
まほ「秋山優花里だな。何をしている?」
優花里「こちらのセリフです!......あぁ、しまった!とにかくお静かに」
???「どこへ行った!」
???「こちらから声がしたぞ!探せ!」
優花里「あぁ、やっぱり!気づかれてしまいました!」
まほ「なるほど、取り込み中か」
優花里「とにかくここにいては見つかってしまいますから、逃げましょうこっちです!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1513519043

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