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◆45SR4r0flud52017/05/19(金)23:40:18.68ID:cYbt19LVO
梓「指先もかじかんじゃって....えいっ!」
あゆみ「ひゃぅ!背中に手入れないでぇ」
梓「あはは、あゆみあったかーい」
あゆみ「それにしてもすっかり冬だね。最近朝起きるのつらいもん」
梓「そうだねぇ。戦車に乗っててもお尻冷たくなっちゃうし」
あゆみ「足先も冷えるよねぇ。あ、電気カーペットとか敷いちゃう?」
梓「それどこから電源取るの?」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1495204818

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04/07 (18:00) SSなび
 
Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/13(日)22:11:34.59ID:y7ALwAk70
言峰「今日は暇で、暇で…。さて協会ですることは何もない。
    手始めに
>>5へ行くとしよう。」

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04/07 (12:43) SSなび
 
Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/18(金)11:47:57.64ID:nk2jm9uW0
大河「そーなのよ、そろそろ結婚しろーって無理やりね」
士郎「なんか似合わないな」
大河「でしょ?……ってどういう意味よー!」
士郎「ははっ、ごめんごめん」
大河「もうっ、とにかく明日はお見合い行ってくるから
    ご飯には遅れるかも」
士郎「はいはい、了解」
大河「それじゃ、そろそろ帰るわね。おやすみー」ガラガラ
士郎「ああ、おやすみ藤ねえ」

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04/06 (23:00) SSなび
1:
◆agif0ROmyg2016/11/15(火)22:20:47.01ID:voe9Y0vu0
アイドルマスターシンデレラガールズの、緒方智絵里のSSです。R18。
私、緒方智絵里はずっと、アイドルになって、強くなりたいって思っていました。
プロデューサーさんに育ててもらってアイドルにはなれましたけど、強くなる事はできませんでした。
今日もたった一人でステージに立ち、死に物狂いで歌ってパフォーマンスして、なおかつそんな余裕の無さを観客の皆さんには悟られないようにして。
そうして、やっとプログラムが全部終わった後、私は控室でプロデューサーさんを待っていました。
他にも面倒を見ている子がいるので、私ばかりに時間を使っていられないのは理解できています。
それでも、あの人が迎えに来てくれるまでのこの短い時間が、何よりも耐え難い。
もしこのまま置いて行かれたら、一人で帰らないといけなくなっちゃったら。
そう考えるだけでも足が震えそう。
しばらく待った後、彼が顔を出してくれた頃には、ちょっと涙ぐんでしまっていました。
よく気のつくプロデューサーさんには、もちろん見咎められてしまいますが……
私がどういう人間なのかもう全部知られてしまっているので、あえて問いただしたりはしません。
ただ、私の手を取って肩を抱いて、あの深みのある温かい声でねぎらってくれます。
今日もよくやったな、智絵里。
すごく緊張してたのに。ちゃんとできていたよ、いい笑顔だったよ。
そう言ってもらえてやっと落ち着くことができました。
もともと私は、大きな舞台に立って大観衆の前で歌ったり踊ったりできるような人間じゃないんです。
引っ込み思案で、友達を作るのも下手で、でもそんな私を良いって言ってくれるプロデューサーさんのお陰でなんとかアイドルをやれています。
ですから、こうしてアイドルとして彼のために働くのは私にとって最高に嬉しいことなのですが。
どうしても、終わった後には緊張と恐怖と不安の揺り戻しが来て、こんなふうに不安定になってしまいます。
しばらく彼に抱かれて、胸に顔を埋めて深呼吸して、それでやっと動けるようになりました。
控室を出て、手をつなぎたいのをぐっとこらえて、
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/06/18(火)23:36:00.49ID:jrQva3I30
雪ノ下「……いきなり何を言い出したかと思ったわ、あの男に何か言われたの?脅されてるのなら」
由比ヶ浜「えっと、そーいうんじゃなくて……ほら、自分の彼氏の悪口を聞くのってあんまりいい気分しないし……」
雪ノ下「え?」

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04/06 (21:25) SSなび
1:
◆l4sgZhbp7U2017/06/27(火)18:05:27.01ID:1Hs14PnM0
はじめの一歩SS
ブライアン・ホークがメインの話です
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1498554326

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04/06 (21:00) SSなび
 
Fate
1:
◆vjL2n8e6dc2015/11/09(月)11:54:00.03ID:O6Ij8rtE0
ネロ「なぁ、マスターよ」
ぐだ子「?」
ネロ「任務で余を選んだことは良い。むしろ好ましいことだ!」
ぐだ子「うん。ありがとう」
ネロ「だがな…なぜだ」
ぐだ子「?」
ネロ「なぜこのような奴と共になのだ!?」
スパルタクス「おぉ!圧制者よ、汝を抱擁せん!」
ネロ「なぜなのだぁぁぁぁぁ!!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1447037639

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04/06 (20:00) SSなび
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/02/18(日)17:31:41.016ID:1KiwqrzgK
-ブルマの家
ベジータ「いくぞトランクス!!」
ベジータ・トランクス「はあああああ…!!」
シュインシュインシュイン…
超サイヤ人ベジータ「来いトランクスオレの顔面に一撃だけでもくらわせられたら遊園地につれてってやるぞ」
超サイヤ人トランクス「ほんと!?」
悟空「!!」
ピシュンッ
悟空「待てベジータ!!」
超サイヤ人ベジータ「カカロット…?!ついに決着をつけにきたのか!!」
悟空「違ぇよ!悪ぃけど今月から超サイヤ人に変身する時はオラに使用料払ってくれ!」
超サイヤ人トランクス「?!」
超サイヤ人ベジータ「使用料だと…?!まさかきさまこのオレから金を取る気か?」
悟空「この前オラが超サイヤ人の特許取ったんだ!」
悟空「だから今月から超サイヤ人1回につき7000円だ!おめぇん家金持ちだからいいだろ?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/07/15(月)20:01:02.16ID:fZ+6PvHA0
恵美「ふ?ん、射的屋ね?」
芦屋「1回200円で4発だ。もしも商品を倒す事ができたら、商品をプレゼント。さらに弾を一発補充できるぞ」
恵美「ということは、200円で全部落とす事も可能ってなわけね」
芦屋「一回で落とし続ける事ができればの話だがな」
真奥「で、やるのか?やらんのか?」
恵美「やるわ!」

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04/06 (18:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/01/25(水)20:32:07.20ID:8GtUYz8A0
橘「そ、そんなこといってないだろ!?」
梅原「そうだぜ?俺らはただ焼きそばみたいだなって言っただけだ」
田中「……薫?落ち着いて?」
棚町「し、知ってんのよ!?あんた達が裏であたしのことチン毛ヘアーだっていってることくらい!」
橘「被害妄想だよ!?」
田中「そうだよ!せいぜい『焼きそば食べたくなるよね』ってくらいしかいってないよ!?」
棚町「だって……そんな心の声が聞こえてくるのよ!」
梅原(だったらパーマあてなきゃいいのに……苦労してんだな)
絢辻「ちょっと、何を騒いでるの?」
棚町「あ、絢辻さん……こいつらが!こいつらが!!」

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04/06 (12:49) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/19(月)00:50:06.36ID:z/ketX/n0
これはモバマスSSです
モバP(以下P)「という訳でこれから女子寮に突撃しようと思う」
塩見周子「はいはーい、そこだけだと完全な不審者でお巡りさんの御用だよ、プロデューサーさん」
P「そういう企画だから仕方ない。突撃アイドルの晩ごはんだからな」
周子「どっかで聞いたことのある番組企画だねー。で、どうすんのさ?」
P「まずここにうちのアイドルの名前が記された紙が入った箱があります」
周子「183人分あるから引きがいがあるね」
P「引いた紙に書かれたアイドルの部屋に突撃してその日の晩ごはんを見させてもらうことにします」
周子「あれ、でもうちのアイドルって別に全員女子寮に住んでないよね?」
P「まあそのときはそのアイドルの家に突撃する」
周子「わー、いきあたりばったり」
P「まあとりあえず引いてもらうかな。ほれ」
周子「どれどれ……えっと最初は」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1518969006

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04/06 (12:48) SSなび
 
Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/02/04(土)11:41:54.61ID:6nEcfY5B0
教会
カレン「……」トコトコ
カレン「ランサー?花壇の手入れは終わりましたか?」
しーん……
カレン「英雄王?聖堂の拭き掃除は終わったのですか?」
しーん……
カレン「全く……仕事をサボってどこへ……。これはおしおきですね、ふふ」
カレン「おや?これは……メモ……?」
ランサー・ギル『マスターにはもうついていけません。探さないでください』
カレン「……」
カレン「ふっ……。ついに逃げ出したか、駄犬ども」

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04/05 (22:00) SSなび
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/18(日)18:55:35.33ID:dW4w7LEj0
提督「やべえよやべえよ……とうとうお見合いの話がきちゃったよ……」
提督「母さんから珍しく電話が来たと持ったら早く孫の顔をときたもんだ」
提督「いやまあ確かに? 自分の息子がこういう下手したら死んじゃうかもしれない激戦区で指揮を執っているなら、そういう心配をしてしまうのも分かるけど」
提督「でも本人としてはまだ独身貴族でいたいんですわ」
提督「それに……」
筋トレグッズ、カメラ、フィギュア、酒瓶etc……
提督「こんな多趣味の奴を全部まとめて許容してくれる人なんているはずないしなぁ……」

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04/05 (22:00) SSなび
 
Fate
1:
名無しNIPPER2012/10/17(水)21:21:37.21ID:4K+QAT7AO
  
桜「ほら、早く着替えて」
慎二「ま、待てよ桜、何で僕がお前なんかとデートしなきゃ駄目なんだよ、それに僕とお前は兄妹……」
桜「下見に付き合って欲しいんです」
慎二「下見ぃ?あ、衛宮とのデートのか?」
桜「え!?な、何でそれを!?」
慎二「お前衛宮とのデートをとりつけた時に夜通し踊り狂っていただろ、誰だって分かるよ」
桜「はぅ……////」
慎二「まあ今日は暇だし、馬鹿なお前がどういうデートプランを考えているのか興味あるし、付き合ってやるよ」
桜「ありがとうございます兄さん」ニコッ
慎二「ふ、ふん////」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1350476497

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04/05 (21:00) SSなび
 
Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/28(月)11:00:59.50ID:/q8SdcP80
学校
蒔寺「でさぁ、昨日ユーチューブでみた動画がすごくってさぁ」
氷室「ふむ。蒔の字の評価は当てにならんが」
三枝「どんなの?」
蒔寺「それがさ、普通の高校生が登校中にいきなり女の人を、あ、この女は美人で外人な」
氷室「どうでもいい」
蒔寺「なんと!!―――殺しちゃうんだ」
三枝「それがすごいの?」
蒔寺「ゆきっち、見てないからそういえるんだ」
凛「……」
凛(何の話してるんだろう)
美綴「遠坂?どうかしたか?」
凛「いえ、別に」

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04/05 (20:00) SSなび
1:
◆mL2ZRk1cK.2018/03/25(日)00:04:35.83ID:fCSMHa2S0
リン(誰しも、人には言えない過去というものが存在する。所謂黒歴史というやつだ)
リン(中二病を拗らせた挙げ句の闇のノートとか、かつて犯してしまった過ちの数々とか。そういう、出来ることなら一生埃を被らせておきたい思い出が私にもあるんだ)
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1521903875

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04/05 (19:00) SSなび
1:
ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ2012/01/18(水)17:25:40.45ID:Y1vRpTPW0
?某日?
橘「せ、先輩!」
森島「時間通りね、さすが橘君」
橘「す、すみません。待たせちゃいましたか?」
森島「私も今さっき来たところだから、待ってないよ?」
森島「……それより私はね、橘君?君が逃げずに来たことを褒めたいくらいよ!」
橘「そ、そんなに大事なんですか!?」
橘「その……塚原先輩の手料理を食べるだけですよね!?」
森島「あ、そっか!橘君は食べたことないもんね?」
橘「は、はい!」
森島「ひびきの料理はね……その……」
森島「何でああなるのかしらね?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/07/14(日)22:12:27.10ID:1wR1X5Hz0
漆原「真奥のバイト、夜店の手伝いがようやく終わったー」
漆原「真奥からお小遣いも貰った事だし、祭りを楽しもうかな?」
漆原「いろいろお店があるね」
漆原「デビルフィッシュの包み焼きもいいし。唐揚げでもいいよね」
漆原「どれにしようかな」
バンッ
??「きゃあ」
漆原「あっ、ごめんね。余所見してて…って、ベル!?」
鈴乃「すまん…ってルシフェル!?」
漆原「え?なに?じゃあ今の『きゃあ』って可愛い声はベルなの?」
鈴乃「そんな事より貴様がなぜここにいる!?」
漆原「ねえねえねえ、さっきの『きゃあ』って可愛い声は…」
鈴乃「うるさい!黙れ!」

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04/05 (12:43) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2018/03/11(日)22:05:55.93ID:l22JZk1LO
解釈崩壊マシマシごめんなさいね

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04/04 (23:00) SSなび
1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします2014/02/14(金)00:58:02.86ID:6fan+5SX0
小鳥「ほーれーぐーすーりー」
P「小鳥えもん!」ガタッ
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1392307082

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04/04 (22:00) SSなび
 
Fate
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/26(月)20:00:27.00ID:A+ewWDhO0
ぐだお「う?ん、ムニャムニャ」
エレナ「ぐだお!朝よ!起きなさい!」
ぐだお「ハッ!かあさん!今何時?」
エレナ「7時40分よ!もうモードレッドちゃんもきてるわ」
ぐだお「もう!なんで起こしてくれなかったんだよ!学校に遅刻しちゃうよ!」
モードレッド「おう、ぐだお。邪魔してるぜ!」
ぐだお「邪魔してるぜ、じゃないよ!君も部屋でくつろいでるんだったら起こせよ!」
モードレッド「マリカーでもやろうぜ!」
ぐだお「遅刻するよ!」
エレナ「ぐだお、朝ご飯はちゃんと食べないとだめよ?」
ぐだお「もうそんな時間ないよ」
エレナ「お母さんせっかく用意したのに・・・」
ぐだお「わかったよ・・・」
エレナ「今日の朝ご飯は豆よ」
ぐだお「まめ?!」
エレナ「ほら、床にいっぱい落ちてるでしょ」
ぐだお「節分の豆かよ!!!大体いつ撒いたんだよこれ!」
エレナ「昨日の夜あなたが寝てる間にこっそり撒いといたわ」
モードレッド「うはは!お前のカーチャン自由すぎだろ!今四月だぞ」ポリポリ
ぐだお「食ってるし!」
エレナ「そうそう、今日は家庭教師の先生がいらっしゃる日だから寄り道せずに帰ってくるのよ?」
ぐだお「わかった」ポリポリ
モードレッド「んじゃそろそろ行くか」
ぐだお「いってきまーす!」
エレナ「車とバーサーカーに気を付けるのよ?!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1522062026

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04/04 (21:00) SSなび
 
Fate
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/01/03(水)23:39:02.15ID:xoptmcvh0
査問官A(私は国連から派遣された査問官A! 今回、このカルデアにおいて、国連との取り決めを著しく逸脱した行為があったということで、カルデアのマスターとやらを査問することになった! くくく……どんなに言い逃れしても無駄だ! 絶対に奴の違反行為を漏れなくあぶりだしてやるぜ!)
査問官B(俺は魔術協会から委託された査問官B! 奴がこの査問会の最中に魔術的隠蔽をしないか、魔術的に矛盾がないかを、しっかりと見張り、突っ込み、あぶりだしてやるつもりさ! まっ、所詮一般人から選ばれたという、幸運だけが取り柄の低能だろうから、そんな心配はないだろうがね!)
査問官C(僕は査問官C。この査問会の中立性を保つという名目で、ゴルドルフ・ムジークに雇われたんだけど……ぶっちゃけめんどくさい、帰りたい……カルデアの連中なんか全員入れ替えるんだし、今更突っつきまわす意味もないし……というか、ぼくの存在って、こいつら二人に情報を独占させないための見張り役と、査問は間違いなく中立でしたっていうための言い訳だし……はあ……早く寝たい……)
プシュー、ガコン
警備A「ほら、早く入れ! 少しでも怪しい動きをしたら容赦しないからな!」
???「は、はい!」
査問官A(やっと来たな! では早速罪人の顔を拝んでやるとしよう!)
査問官B(ふん……実に平々凡々な顔立ち……なんの素養もカリスマも見出せんな……所詮魔術の家系ではないのだから、この俺の身からあふれる高貴なオーラに敵わないのは無理がないけどな!)
査問官C(人類を救ったっていうわりにはフツーだなー……まあ、一般人って言ってたしこんなもんか……可哀そうに、緊張しちゃってまあ……つっても、僕は金貰った分だけ仕事するだけですがね)
査問官A「えー、それではカルデアのマスター候補生。これより査問を始めさせてもらう! まずは、貴様の名前をしゃべってもらおう!」
査問官B「言っておくが、偽名なんて名乗っても無駄であるよ? くれぐれも小細工など考えないようにな!」
査問官C「まあ、普通に言えばいいから、普通に」
???「はいっ! ぼ、ぼくの名前は…
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1:
◆45SR4r0flud52017/05/08(月)20:25:03.65ID:vFL0J4OGO
あゆみ「誰かの落し物かな?」
『メスイヌさんチーム、訓練中!?みほ教官のイ・ケ・ナ・イ個人特訓?』
あゆみ「......え?」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1494242703

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/07(土)00:04:56.91ID:J1rHTBq80
カザマ「ほら、しんのすけ、早く行くぞ」
風間君がオラに手を差し伸べた。西日が強く差し込み、焦点を合わせるのに時間がかかる。黒い陽炎のようにぼやけた風間君は、徐々にクリアになって歯を覗かせた。ため息交じりに笑った。
カザマ「みんな待ってるんだからさ」
いつもの公園では変わらぬ顔ぶれが揃っていた。
五人ともスーツで、背丈も子供のころとはえらい違いだ。
それもそうだ。あの時から、20年近く経ったのだから。

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04/04 (16:30) SSなび
 
Fate
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/03/19(火)13:08:28.26ID:0/AwMkbSO
オルタ「は…あ―――強くなりましたね、士郎」
士郎「――――ッ」ドサッ
END

………
……………
?タイガー道場?
タイガ「おお!死んでし まうとは情けない!!」
ブルマ「なさけない!」
タイガ「そこに正座!!」
タイガ「ちょっとちょっと?、それにしても死にすぎじゃない?魔界村じゃないんだから」
ブルマ「まあ、ヒロインなのに魔王みたいなのもいますが…」
タイガ「このままではまずいわねー」
ブルマ「ですね?」
タイガ「………」
ブルマ「………」
タイガ、ブルマ「「改造っちゃいますか!!」」
タイガ「虎聖杯から取り出したるは、士郎強化セット!!」
ブルマ「準備おkです、ししょー!」ガチャッ
士郎「―――――ッ!!」ジタバタ
タイガ「大人しくしなさい」キュイイイイン
イリヤ「痛くしないから!!」ジジジジジ
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1363666107

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04/04 (15:25) SSなび
 
Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/07(火)17:44:25.17ID:IBLmraHg0
アインツベルン城
イリヤ「もう!!日本の夏、暑いぃ!!」ジタバタ
セラ「お嬢様、そう言われましても」
リズ「空調故障してるから、どうしようもない」
セラ「業者はいつくるのですか?」
リズ「午後いち」
イリヤ「いやぁ!!ガマンできないぃ!!―――バーサーカー!!」
バーサーカー「……」ヨンダ?
イリヤ「プール!!プールを庭に作りなさい!!今すぐに!!」
バーサーカー「■■■■―――!!!!」

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前スレ:
御坂「MARVELSin学園都市」【前編】

345:
◆t8EBwAYVrY2013/11/29(金)19:51:24.56ID:wV7PBO3b0
 ―学園都市・・・アイテムのアジト
麦野「はァ??何だって浜面ぁ!」
浜面「ひいッ!殴らないで!」ビク
滝壺「むぎの、話を最後まで聞かずに殴るのはダメ」
絹旗「まったく、知り合いに呼ばれたからと超外出して帰ってくれば・・・『観光客を護衛する任務を任された』だなんて超意味不明ですよ」
フレンド「それって結局暗部の仕事とカンケイない訳でしょ?」
浜面「あ、ああ・・・だがほっとくわけにもいかなくてさ・・・アハハ」
麦野「なんで私らがそんなことしなくっちゃならないんだよ!」
浜面「そ・・・それがな・・・」
 ?回想・・・>>246の直後?
浜面「何だよ重大な話って・・・」
土御門「実はにゃー・・・こっちの世界に召喚された悪魔、2体のうち2体目の悪魔はイギリス清教が保護してるって言ったよな?」
浜面「ああ」
土御門「その悪魔なんだが・・・学園都市に来ることになった」
浜面「へー」
ステイル「さすがに教会で悪魔をかくまい続けるのは問題だからね。それに本人も学園都市に来たがってるらしい」
浜面「ほー」
神裂「しかしその悪魔は学園都市のことは何も知りません。さらに本人は『敵』がいると言っています」
浜面「ふーん」
土御門「で、その悪魔さんのガードマンっつうか、案内人としてお前に護衛してもらいたくってな」
浜面「おー」
土御門「ひいてはお前ら『アイテム』に、その悪魔と一緒に行動してもらいたいってことだぜい」
浜面「えー」
浜面「えェーーー!?」

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1:
◆t8EBwAYVrY2013/09/25(水)19:22:13.67ID:OR10tOjz0
御坂「親愛なる隣人」
御坂「とある科学の蜘蛛超人(スパイダーマン)」
御坂「大いなる力には、大いなる責任がともなう」
御坂「恵まれし子らの学園」
御坂「永遠のヒーロー達」
 の続編です
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1380104533

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04/03 (23:00) SSなび
1:
◆agif0ROmyg2016/03/11(金)15:32:52.56ID:KtPmpAkG0
アイドルマスターシンデレラガールズの、黒川千秋のSSです。
地の文、R18。
長かった幻想公演が終わり、打ち上げもつつがなく済んだ夜。
私、アイドル黒川千秋が泊まっているホテルの部屋に訪問者があった。
訪問者、と言ってもタイミングから言って見知らぬ人間ではない。
覗き穴で確認すると、思った通り。
扉の前にいたのは私の担当プロデューサーだった。
注意深い彼のことだから誰かに見られるような失態はしてないでしょうけれど、こんな夜に私の部屋の前に立たせておくこと自体がリスク。
素早く戸を開け、音を立てないように招き入れ、念入りに鍵を閉めて。
そうしてやっと、リラックスして話し合える雰囲気になった。
「……こんな夜に、アイドルの部屋に来るなんて。いけない人ね」
責めるつもりは無い。
実際彼も苦笑いを浮かべてくれている。
私を担当してくれているプロデューサーが会いに来てくれるのが嬉しくて、こうして毎晩訪問を待ち望んでいる、ということは、もう知られてしまっているのだから。
こうして二人でホテルに泊まるのも今夜が最後。
椅子にでも座って談笑するぐらいから始めるのが、本当は淑女らしくて良かったかもしれない。
何か飲み物でも用意して、余裕のあるところを魅せつけたほうが私らしかったかも。
けれども胸の奥がじくじく熱を持っていて、そんな回りくどいことをしていられない。
素知らぬ振りをしながらベッドに腰掛けてみると、その気になった彼は私のすぐ隣に来てくれる。
こういう時、すぐに雰囲気に乗ってくれる彼のことが好き。
薄くて少しラフな、いっそしどけない雰囲気ですらある部屋着と、その下の肉体をじっくり、舐めるように見られている。
私の上昇志向の証明となる身体。
常日頃のレッスンで鍛えた筋肉や、念入りな手入れの甲斐あって瑞々しく保てている肌。
己を高めるためのものを男に媚びるために使うとき、私の中で普段は押し隠している暗い情動が沸き起こる。
火照りを見透かされたように、やや強引にキスされた。
首筋や背中を撫で回しながら、私の口を啜る。続きを読む

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04/03 (22:00) SSなび
 
Fate
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/01/03(火)15:08:59.64ID:3lld63CP0
凛「嘘!?」
セイバー「出てます」
凛「まぁ、別に聞かれて困るものでもないけど」
セイバー「全く」
凛「セイバーも士郎とイチャイチャしたいでしょ?」
セイバー「いえ。全く」
凛「ほんとぉ?」
セイバー「はい」
凛「じゃ、私はしてこよーっと。最近、欲求不満だったしー」
セイバー「リン!!はしたないですよ!!そういうことは黙ってしなさい!!」

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