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媒体:エレファント速報:SSまとめブログ
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1:
名無しさん@おーぷん2017/02/28(火)03:19:11
ID:Zsy
彡(^)(^)「ワイがしっかり家事をしないと!」
彡(゚)(゚)「えーと、まずは
>>5をしよう」
5:
名無しさん@おーぷん2017/02/28(火)03:21:24ID:9qa
う○こ

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/02/28(火)00:32:07.576
ID:/lsDb5Z40.net
女騎士「異世界への転移魔法が開発されてから、異世界へ留学する騎士が多くなりましたね」
騎士団長「うむ、魔法で異世界に行ける期間はほんのわずかだが……」
騎士団長「私も異世界で“剣道”なる剣術を学ぶことができた」
騎士団長「武術だけでなく、文化やテクノロジーなど、異世界から学べることは多い」
女騎士「ああ、そうそう。異世界から流入した文化といえば――」
女騎士「今、騎士団長殺しが流行ってるんですよ」
騎士団長「え……騎士団長殺し!?」

騎士団長殺し(きしだんちょうごろし)は、村上春樹の小説で、新潮社から2017年2月24日に発売された。全2巻で第1部「顕れるイデア編」と第2部「遷ろうメタファー編」に分かれている。
初版部数は2巻合わせて130万部で、一部の書店では午前0時から販売を開始した。2010年の1Q84BOOK3から7年ぶりの長編作品になる。
騎士団長殺し-Wikipedia
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/02/25(土)01:31:36.67
ID:lS2E3l7q0

スケート場
男「という訳でスケート場にやってきた」
妹「お腹減った」
男(スケート場には春休みということもあり家族連れやカップル、果ては自分の技術を皆に見せつける謎にスケート上手いおっさんなど色んな人たちがスケート場を賑やかしていた。今回はこの実験を行うため、家にいるメリーさんを起こさずにこうして妹とコソコソここへ来た次第である)
男「メリーさんは遠くにいる人間と会う場合はいつも自分の怪奇現象を利用して後ろに回り込んでくる。どんな結果になるか楽しみだぜ!」
妹「・・・というか携帯しながらスピンなんて出来るのか?」
男「フッ、俺を見くびるなよ・・・この日のために電話しながらスピンする練習だけを毎日2時間こなしてきたのさ!」
妹「こいつバカだ!」
男(妹は俺を新種の哺乳類を見る顔で言った。あえて無視した)
男「よっしゃあ!ミッションスタートだっっ!!」
ピッピッピ
プルルル
男「あ、もしもし?男だけど」
男(電話を掛けると眠たそうなメリーさんの声が聞こえた)
メリー「ん・・・私メリーさん・・どうしたの?」
男「今近所のスケート場に来ている。もしメリーさんもここへ来るなら帰りは近くの喫茶店で優雅にモーニングセットとなるだろうなぁ!もしここへ来るならだけど」
男(数秒の沈黙の後、ぽつりと言った)
メリー「私メリーさん。今、私たちのおうちにいるの」
ブツッ
男「よし!来るぞ!」
妹「モーニングセット!本当か!?」
プルルル
男(数分してからまた電話がかかってきた)
メリー「私メリーさん。今スケート場に着いたの」
男「いつにも増してが早えな!?」
男(俺は妹の見守るそばでスピンを始めた。この速度に追いつけるものか!)
シュンシュンシュン・・・
プルルル
男(来たか!)
メリー「私メリーさん。今、あなたの後ろにいるの」
男「ふっ・・・後ろってのはどこだ?今の俺の背中は高速で回転してるんだぜ!?」
妹「ハッ・・!お、おいバカ
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/02/28(火)00:18:47.316
ID:I936M9P6x.net
昼食
ガヴリール「あれ、今日のヴィーネの弁当変わってるね」
ヴィーネ「うん、レモンのはちみつ漬けなの、すっぱいものが食べたくなっちゃって」
ガヴ「ふーん、けどお昼それだけってのはめずらしいね」
ヴィーネ「うっ…吐き気が…」
ガヴ「え?どしたの、急に?こないだのカゼまだ治ってないの?」
ヴィーネ「ううん、つわりがちょっとひどくて……」
ガヴ「あ、ああ…そうなんだ、気を付けてね」
ガヴ「…………………ん?」

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関連記事:
サターニャ「野球拳で勝負よ、ガヴリール!」ガヴリール「は?」
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/02/27(月)19:00:32.988
ID:7ovhHBNL0.net
-ラフィエルの教室-
ラフィエル「サターニャさん、どうしたんですか急に。えっと、野球盤?」
サターニャ「そう野球盤。前に魔界通販で月間売上No1を記録した超人気対戦ゲームよ」
ラフィエル「そもそも、なぜ私と勝負を?」
サターニャ「……私はね、あの憎きガヴリールに勝ちたいの」
ラフィエル「ほうほう」
サターニャ「だけど今の私の力じゃ、悔しいけどあいつには敵わない」
ラフィエル「ふむふむ」
サターニャ「だからまず、あんたと勝負して私の力を高めるのよ!」
ラフィエル「そうですかそうですかぁ」
ラフィエル(なんだか大豊作になる予感がしますねぇ)

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/02/27(月)21:48:56.144
ID:3wwsZGrm0.net
男(俺の見立てでは、38……いや39℃は固いな)
男(よっしゃ、そんだけあれば堂々と会社休めるぞ!)
ピピピッ ピピピッ
男「どれどれ……」
『36.2』
男「は!?」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/02/27(月)21:13:57.250
ID:UleSRmB20.net
ヴィーネ「…いつまでも、このままじゃいけない」
ヴィーネ「マスターさんと話し合った悪魔的所業も、なんか違うみたいだし」
ヴィーネ「このままじゃ、ガヴと一緒じゃない…」
ヴィーネ「決めたわ。私は今日から本気で悪魔を目指す」
ヴィーネ「そのために、
>>3をするわ」
2:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/02/27(月)21:14:24.278ID:fyRwH6pf0.net
援助交際
3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/02/27(月)21:14:30.219ID:VDKBmx/La.net
>>2

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2017/02/27(月)22:07:32
ID:1GCA8VJk
サヤカ「ねえ、瑠璃。私達ってとっても気が合うね」
瑠璃「そうね、サヤカ。私もそう思ってたわ」
サヤカ「よかったら私とお友達になってくれない?」
瑠璃「もう私達は友達よ、サヤカ」
サヤカ「ありがとう瑠璃……そうだ、このカードを受け取って」
瑠璃「これは『リトル・フェアリー』?」
サヤカ「私のお気に入りのカードなの。私達の友情の証として瑠璃、貴女に受け取って欲しいの」
瑠璃「ありがとう、サヤカ。私、このカード大切にするね」

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1:
◆jiNYtuUbgE2017/02/20(月)22:11:27.37
ID:5ntXOnj/0
第1話
【ガルパン】×【古畑任三郎】 生徒会長の仕事
第2話
【ガルパン】×【古畑任三郎】 家元の災難
第3話
【ガルパン】×【古畑任三郎】 殺意の装填
第4話
【ガルパン】×【古畑任三郎】 紅茶と殺人
第5話
【ガルパン】×【古畑任三郎】 待機命令
※ 今回はVSカチューシャ&ノンナです。
※ キャプテンスカーレットのように殺され続ける役人の活躍にご期待ください。

4:
◆jiNYtuUbgE2017/02/20(月)22:51:44.21
ID:5ntXOnj/0
古畑『…雪、雪はかつてロシアを2度も国難から救ったと言われています。1度目はナポレオンのロシア遠征、
2度目はナチスドイツのモスクワ攻略から。降り積もる雪は全てを覆い隠してしまうと思われています。
でも、雪に覆われることによって逆に浮かび上がってくるものもあります。雪と言えば…』
『…この突然の大雪によって、日本海側を中心とした青森県全域に大雪警報が発令されました。鉄道や空の便も
 欠航が相次ぎ、高速道路も一部区間で閉鎖されています。青森県知事は自衛隊に災害派遣を要請…』
花田「えー皆さん!この先、道路が大雪のため封鎖されてまして、これ以上先に進めません。そこで、わが社と
提携しておりますドライブインがありますので、除雪作業が終了してまた進めるまで、休憩を兼ねてそこで待機
ということに…」
古畑「もう、旅行になんて来るんじゃなかったよ、西園寺くんはともかく、今泉くんと出掛けると必ずなんか
災難に出会うんだよねえ。君、何か呪われてるんじゃないの?明日までに戻れそうにないって電話したら、蟹丸
警部、ものすごくイヤそうにしてたしさあ」
今泉「雪が降るのまで僕のせいにしないでくださいよ!」
西園寺「あの…、古畑さん、旅行に出掛けたときからずっと気になってたんですが、あの添乗員さん、以前ファミレス
の店員やってませんでした?」
古畑「んー、そうだっけ?憶えてないなあ」
今泉「また転職したのかな」
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1:
名無しさん@おーぷん2017/02/27(月)13:02:26
ID:I9h
彡(^)(^)「カノッジョ!今週末水族館行こうや!」
彼女「ごめんバイトだわ」
彡(^)(^)「…」
彡(●)(●)

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/02/27(月)13:27:39.666
ID:E7DPpTd50.net
サターニャ「うふふっ、いい質問ね…」
ヴィーネ(やっぱり聞く相手間違えたかしら…でもラフィエルから『サターニャさんに聞いてみたらどうでしょうか?』って言われたし…それに仕送り、これ以上減ったら困るし…)
サターニャ「じゃあヴィネット、教えてあげるかわりに今日から私のことはサターニャ様と呼びなさい!!弟子にしてあげるわ!!」
ヴィーネ「………サターニャ様……」
ヴィーネ(やっぱり不安だぁー……)

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1:
◆TEm9zd/GaE2017/02/26(日)17:03:09.19
ID:NEjKxo6m0

メイド「そもそもから言って、私は貴方様との婚姻に賛成しているわけじゃないんですよ」

2:
◆TEm9zd/GaE2017/02/26(日)17:19:21.05
ID:NEjKxo6m0
メイド「覚えています? 初めて出会った日のこと」
          ヤカタ
メイド「我が家に突然お館さまがいらっしゃって、婚約者にしたからと言うんですよ」
メイド「なにも知らされてなかった私は大変驚きましたよ。……まあ、私に話がいくわけないですけど……」
メイド「納得は勿論しませんでしたよ。……けれど、旦那さまが決めたこと」
メイド「メイドの私が口出しできるわけがございません」
メイド「ええ、内心どれだけ怒りの火が燃えたぎっていたことか!」
メイド「しかも、貴方様に少しでも時間ができると、顔を見たかった?とかなんとか申し上げられて屋敷まで押し掛けて」
メイド「貴方様はそのとき十三歳ですよ」
メイド「来訪なされたとき、貴方様なんて言ったか覚えてます?」
メイド「将来のお嫁さんと早く仲良くなりたくて、ですよ!」
メイド「普通、十歳の女の子にそんなこと言いますか?! ませてますねっ!」

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1:
◆yz988L0kIg2017/02/27(月)00:37:48.77
ID:5IoI626s0
ブリノワ担当Pの皆さん、許してください。

2:
◆yz988L0kIg2017/02/27(月)00:38:20.71
ID:5IoI626s0
千秋「翠さん、今暇かしら?」
翠「はい、ちょうどレッスンが終わって休憩していたところです」
千秋「そう、よかったわ。一緒にテレビ見ましょう」
翠「珍しいですね、千秋さんがテレビなんて」
千秋「あら、アイドルなんだからテレビも見ないと、自分がカメラを通してどう見えているのか知ることは重要だもの」
翠「なるほど、さすが千秋さんです」
千秋「ふふっ、それほどでもないわ」ピッ
〈とときと?
〈きらりの?
〈〈とときら学園?
翠「えっ?」
千秋「どうかしたの?」
翠「いえ、千秋さんとときら学園に出演したんですか?」
千秋「してないわよ。だってこれキッズアイドルばかり出てくる番組よ?」
翠「そうですか」
千秋「ふふっ、翠さんは面白いことを言うのね」
翠「は、はぁ……」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/02/26(日)23:56:07.036
ID:R/IS8gyq0.net
ベジータ「ふざけるな!おいカカロット!初日の科目はなんだ!?」
悟空「えーっと・・・なんだっけ?」
クリリン「おいおいしっかりしろよ悟空」
クリリン「初日は歴史、科学、古典、数学?だ」
ベジータ「なにっ!?しょ・・・初日からなんという重く難しい教科だ・・・!」
ピッコロ「ふん…計画的に勉強しなかったことを後悔するんだな」
ベジータ「やいナメック星人!貴様クラスで一番の成績だったな・・・!」
ピッコロ「ほう…まさかプライドの高い貴様がこの俺様に助けを乞うとはな」
ベジータ「く・・・・・・!だ、誰がてめえなんぞに頼むか!!」
ピッコロ「へっ、せいぜい足掻くがいい!自業自得というもんだぜ」バッ
ベジータ「ち・・・・・・ちくしょ??!!しくしょおおお???・・・!!!!」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/02/26(日)19:00:20.120
ID:ikDd1iOQ0.net
-教室-
ガヴリール「寝言は寝て言えよ」
サターニャ「お、起きてるから! それに今日はマジのマジ、大マジなんだから!」
ガヴリール「そもそも、なんで野球拳なんだよ」
サターニャ「今、魔界で一番流行っていて、最高に盛り上がる決闘だからよ!」
ガヴリール「……どういうものか知ってるのか?」
サターニャ「もちろん。まずじゃんけんで勝負して、負ける度に服を脱いでいって」
ガヴリール「ほうほう、それで?」
サターニャ「それで、相手を全部脱がせた方の勝ちよ!」
ガヴリール「その後は?」
サターニャ「え?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/02/26(日)22:45:21.73
ID:NGn6RX+b0
アイドルマスターシンデレラガールズです。結城晴と的場梨沙のお話です。
お風呂ですけど、ただ風呂入るだけです。
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/02/26(日)22:46:01.14
ID:NGn6RX+b0
女子寮 廊下
晴「げっ」
梨沙「あ」
梨沙「『げっ』って何よ」
晴「なんでもねぇよ……」
梨沙「仕方ないわね。そういう事にしといてあげるわ」
梨沙「じゃあ行きましょ」
晴「どこにだよ」
梨沙「どこってお風呂でしょ?」
晴「ち、ちげーし……」
梨沙「あらそう。じゃあお風呂セット持ってどこへ行くのかアタシに教えてくれる?」
晴「……食堂」
梨沙「往生際が悪いわね!」
梨沙「ほら、さっさと行くわよ!」
晴「いぃやぁだぁ?……!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/02/26(日)20:44:12.56
ID:TKEBjRza0
続きです。
【ミリマスSS】P「これからは悪いことしたらお尻ペンペンだからな!」
急にお尻を叩きたくなったので

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/02/26(日)20:46:43.99
ID:TKEBjRza0
P「・・・・」ハァ
小鳥「どうしたんですか?ため息なんてついて」
育「それでね!困ってたら桃子ちゃんが助けてくれたの!」
桃子「別に、桃子は当然のことをしただけだよ」
エミリー「桃子さん、御立派です!」
星梨花「偉いね桃子ちゃん」ナデナデ
桃子「ちょっと!頭撫でないで!」
P「お尻ペンペンしたいな」
小鳥「!?」

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1:
◆5/VbB6KnKE2017/02/26(日)13:00:54.72
ID:bSk5IgRz0
下記の話の改訂版となります。
最後には告知がありますので、よろしくお願い致します。
【モバマス】P「渋谷凛、6歳」
【モバマス】P「渋谷凛6歳、家出をする」
【モバマス】P「渋谷凛六歳、家庭訪問」
【モバマス】P「渋谷凛6歳、未知との遭遇」
【モバマス】P「渋谷凛6歳、はじめてのおつかい」
【モバマス】P「渋谷凛6歳、節分」
【モバマス】P「渋谷凛6歳、歯医者へ行く」
【モバマス】P「渋谷凛6歳、闇に飲まれる」
【モバマス】P「渋谷凛、6歳……?」
モバP「渋谷凛6歳、あいつが今年もやってくる」

2:
◆5/VbB6KnKE2017/02/26(日)13:02:25.98
ID:bSk5IgRz0
【渋谷凛、6歳】

3:
◆5/VbB6KnKE2017/02/26(日)13:03:05.65
ID:bSk5IgRz0
P「凛? りーん、どこ行ったんだー?」キョロキョロ
P「うーん……」
P「ここか?」ガチャ
P「洗面所にもいないのか……」
モゾ
P「……」
……モゾッ
P「……」
バサッ
りん「……」
P「……」
りん「……ふーん、あんたがりんにせっきょう? ……まあやめてほしいかな」
P「部屋散らかしたままはダメだって言っただろ」ヒョイ
りん「はなして」ジタバタ

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1:
◆6vSzk1WFe62017/01/22(日)22:06:24.49
ID:zkU2F08jO
・ダンガンロンパV3のネタバレあります(ゲームクリア後の閲覧を強くおすすめします)
・流血、死亡表現あります
・全キャララブラブ度最大からスタートです
・周回前提です
・全員で生還してください
「うぷぷ……それじゃ頑張ってね」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/02/26(日)02:09:05.62
ID:WqVmVCqd0
服部「なんやじいさん艦これしておるん?」
阿笠「ほっほっほっ、最近やりはじめたんじゃよ」
コナン「なんだよ?艦これって」
服部「せやな。まあ、携帯ゲームや。艦隊を女に擬人化したな」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/02/26(日)01:08:58.43
ID:3LRWIoudO
放課後
沙織「えっ?ゆかりん来週退院なの?」
優花里「武部殿?わたしが入院しているように見えるのですか?」
みほ「あはは、沙織さんったら面白い事言うんだね」
華「わたくし良い眼科を知っておりますわ。それとも必要なのは頭の方でしょうか?」
沙織「華、ひどーい!」
エルヴィン「おーい」
沙織「ほら、向こうからエルりんが『グデリさん来週退院』って言ってるよ。
グデリさんってゆかりんのことだよね?」
優花里「はい、韋駄天ハインツとはわたしのことであります」
沙織「イカ天ハインツ?てんぷらにケチャップって美味しくなさそうだよ?」
華「どうやら必要なのは耳鼻科のようですね」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/02/25(土)23:38:47.29
ID:NnvlfDsso
芳乃「左様ー」
モバP(以下P)「さようー、って言われても」
芳乃「今日のわたくしを見てー、何か異変に気付きませぬかー」
P「えぇ?? 特に変わったようには……あっ!」
芳乃「ティンときましたかー」
P「……髪切った?」
芳乃「……違いますがー、良い線をついているのでしてー」
P「えーなんだろ……わからん。いつもの芳乃に見えるけどなぁ……」ジロジロ
芳乃「もっと近づいてよく観察してみるのでしてー」ぐいぐい
P「近い近い近い! ……あれ?」
芳乃「じーっ」
P「……なんかすごく……良い匂いがする……」クンカクンカ
芳乃「…………///」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/02/25(土)22:53:08.732
ID:OQXvcrc50.net
ベジータ「ゴーグルをつけずにプールで遊んだせいか……!」
悟空「ほれ、ロートこどもソフト。使うだろ?」
ベジータ「あ、ああ……」
悟空「……」
ベジータ「……」
悟空「どうしたんだよ。目薬、点さねぇんか? 点さねぇんなら、返してくれ」
ベジータ「いや、使う……。目が真っ赤なのに放置したら、眼病になるからな」
悟空「だったらはやくしろって」
ベジータ「わ、わかっている! チッ、せかしやがって……! ……ふぅ」
悟空「……」
ベジータ「……ハァッ……ハァ、ハァ……! ぐぅ……!」ガクガク
ギュゥゥゥゥゥゥ
悟空「なあ、手が震えてねぇか? そんなに力いれてっと容器が――」
ベジータ「くそったれぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!」
ベキャッ ビチャァ
悟空「いぃ!? な、なんてことすんだよ! オラのこどもソフトが! あ?あ、潰れちまった……!」
ベジータ「だ、ダメだ……! オ、オレは目薬を点すのが大の苦手なんだ……! な、情けないぜ……!」
悟空「ベジータおめえ……その歳で目薬がこえぇんか?」

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1:
◆W2Wa1JgiWbwL2017/02/25(土)23:15:52.29
ID:FnrMtUBr0
・6作目です。
今までの
【艦これ】伊168「耳掃除してあげる」
【艦これ】摩耶「耳かきしてやんよ」
【艦これ】神通「耳掃除しましょうか?」
【艦これ】蒼龍「耳掃除します?」
【艦これ】村雨「耳かきして欲しいでしょ?」
・綾波編を期待して頂いていた方々、申し訳ありません
今回はフラワーナイトガールです。
・書き溜めしてるのでささっと投下しちゃいます

2:
◆W2Wa1JgiWbwL2017/02/25(土)23:19:01.27
ID:FnrMtUBr0
――廊下
団長「はぁ……今日も疲れたなぁ」テクテク
団長「ん? 俺の部屋の前に何か……? これは?」つショートケーキ
ローレンティア「あ?! 団長さ?ん! 捕まえてくれたのね!!」タッタッタ
団長「ローレンティア? 捕まえたって?」
ローレンティア「そのケーキよ! 『俺を捕まえて見せろ……』って言ってとんでっちゃったの!!」
団長「はぁ? そんなわけがないだろ? 夢でも見てたんじゃないか?」
ローレンティア「う?ん? でも、こうして団長さんと会えたんだし! 夢でもいいかも!!」ニコ
団長「お、お前らしいな///」
ローレンティア「せっかくだし、団長さんの部屋で食べてっていい? お茶くらいならあるわよね!」
団長「まったく……図々しいな……。今回だけだぞ?」
ローレンティア「やった! って、きゃあ!!!??!」ズッコケ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2017/02/25(土)22:18:39
ID:YAHpUT0Q
佐藤さとる先生の訃報に接し、コロボックルの話をちょこっと書いてみたくなりました。
”誰も知らない小さな国”シリーズを読んだことのない人には、ちんぷんかんぷんだと思います。
読んだことのある人もどうかと思うかもしれませんが…。”
豆つぶほどの小さないぬ”の2週間ぐらい後と思ってください。
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2017/02/25(土)22:19:39
ID:YAHpUT0Q
・・・せいたかさんの家の居間・・・
オチビ「いきなり大好きだ!なんて言っておきながら、その後はほっぽりっぱなしって、人のことなんだと思っているのかしら?!もうちょっとブツブツ………」
ママ先生「ご機嫌悪そうね、オチビちゃん?」
オチビ「あ、いえ、そう言うわけではないんですけれど…」
ママ先生「コロボックル通信のお仕事がうまくいってないの?」
オチビ「いいえ、順調です。印刷機も組み上がりましたし」
ママ先生「だったらそんなしかめっ面しない方が良いわ。せっかくのかわいい顔が台無しよ。おでこにしわが寄っちゃうわ」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/12/20(金)06:35:49
ID:p3tBCPro
・・・コロボックル通信社事務所・・・
おチビ=クルミノヒメ「風の子、ここの記事まだ?」
風の子=クリノヒコ「もうちょっと待ってくれ。今書いてるから・・・」
おチビ「活字組むの間に合わないよ。」
風の子「なんとか朝までにしあげるから・・・」
おチビ「がんばって。」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/02/25(土)19:17:57.687
ID:c8vTaG4Bx.net
ある日の教室
ヴィーネ「ガヴ、おはよう…って、あれ、なによその手にもってるやつは?」
ガヴリール「いや、なんか今日、下駄箱みたら変な封筒がはいってたんだけど…」
ラフィ「あらあら、ガヴちゃんはその封筒の中身みたんですか?」
ガヴ「ん?いや気持ち悪いからみてないけど…」
ラフィ「あら?、そうなんですね。けど、ガヴちゃんもなかなかやりますねえ」
ガヴ「は?やるって何が?何いってんのラフィエル」
ラフィ「え?、だってがヴちゃん…それってラヴレターなんじゃないんですか?」
ヴィーネ「」

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1:
◆tF/D/g0jpg2017/01/12(木)12:45:55.82
ID:KAcMG7f+o
これは鎮守府ができる前。
まだ、人類が一つにはなれていなかった頃の話。
一つになれるとは決まってもいないけれど。
なぜなら、この世界は……
※『風の色、海の声』で広げた風呂敷畳みにきました。
【艦これ】風の色、海の声
 一応、そちらを読まずともなんとかなるとは思います。
 あちらが外伝、前日譚。こちらが本編という形です。 
 
 地の文多め、というか例によって小説形式です。
 そして長くなります。
 今回は何度かに分けての投下になりますので、気長にのんびりとお付き合いくださいませ。

2:
◆tF/D/g0jpg2017/01/12(木)12:49:02.65
ID:KAcMG7f+o
《序  両舷後進微速》
 たった十年前。
 もしくは十年も昔。
 海上輸送にその生活の基盤の大半を任せていた人類は、唐突な出来事によって緩やかな滅亡への道を歩むことになった。
 深海棲艦。
 後にそう呼称される未知の敵によって、人類は海を失ったのだ。
 最新鋭の技術を持って作られたあらゆる現代兵器は、その敵の前にほぼ無力だったからだ。
 当時の最強国家であった大国ですら、その敵にはどうすることもできなかった。
 彼らは最後の切り札を使い敵の一掃を図ったが、敵はそれによって失った数よりもさらに多い数をどこからか生み出す。
 キリのない戦いの末に、人類の万策は尽きた。
 切り札の多用が、やがて自らの首をも締めることを知っていた人類には、もはや打つべき手など存在しなかった。

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以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/02/24(金)23:25:40.798
ID:I8eq8blQ0.net
キョン「なんだそれ? やっと俺を労ってくれる気にでもなったのか」
ハルヒ「全っ然違うわよ! 人労じゃなくて人狼! あんた流行り物に疎すぎるのも考え物よ」
キョン「ん? 流行っているのか? その人狼ゲームってやつは」
ハルヒ「そうよ! 言わばテーブルトークRPGってやつね! 心理戦が物を言う、頭脳派ゲーム。あたしたちにうってつけのゲームよ!」
古泉「んふ、確かに一時期流行っていましたね。村に狼が紛れ込んでいて、村人陣営と狼陣営で戦って生き残る、そんなルールでしたっけ」
キョン「ほー。なんだかよくわからんな」
古泉「僕も実際にやったことがあるわけではないのでそこまで詳しくはないのですが」
キョン「なんだ知ったかぶりか」
古泉「ふふ、すみません」

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