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媒体:エレファント速報:SSまとめブログ
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/29(火)00:10:44.36
ID:u4l2jvgA0
モバマス×ワンピSS
前回
かな子「ホールケーキアイランドでライブですか?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/29(火)00:11:25.48
ID:u4l2jvgA0
ここは偉大なる航路(グランドライン)後半の海『新世界』にある島「ミシロ諸島」
芸能産業を生業としており、数々のアイドル達を大海原に送り出している
世は正に、大アイドル時代!!!
ドン!!!

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1:
名無しさん@おーぷん2018/05/31(木)17:31:22
ID:ls6
―森の中―
少年(よし……いい枝がある。ここで首吊って死のう……)
少年「――ん?」
少年「なんだこの貼り紙」ペリッ

『あなたの遺書を添削いたします 黒ペン先生』

少年「なんだこりゃ」

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真美「おねーちゃん」
2:
◆pvi4t7el1QeD2018/05/31(木)13:57:28.49
ID:cGQkE8Cp0
真美「はぁっ、はぁっ!」タッタッタッタッ
真美「亜美が悪いのに......はぁっ」
真美「おかーさんなんて......嫌い......」
真美「はぁっ、はぁっ......」
真美「大っ嫌い......!」
真美「亜美も......大っ嫌いっ!」
真美「なんであんな言い方......」
真美「はぁ......はぁ......」タッタッ
真美「春香ちゃんのこと......変なんて......」
真美「春香ちゃん......」
_____________________________________________________
   春香「どうしたらいいかわからなくなったり、辛くなっちゃたら私のところに電話してね......」
   春香「絶対だよ?」
_____________________________________________________
真美「はぁっ、はぁっ......」
真美「春香ちゃん......!」
真美「はぁ......はぁ......」チャリンチャリン
真美「はぁ......」プルルルル
ガチャ
春香「......はい、もしもし?」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/31(木)02:26:50.378
ID:ei/ZqoB10
先輩「ええ、遠く向こうで歩いている○○くんを見つけたので、少し走ってきました。」
先輩「いつもこの時間なんですか、登校する時間は?ちょっと前まではもう少し遅かったような気がしますが、どういった心境の変化でしょう。」
先輩「ともあれ、まさか遅刻するよりはいいですよね。素晴らしい心がけだと思います。」
先輩「……○○くんがいつもこの時間なら、私も明日からそうしようかな…。」
先輩「……ふふふ。いえ、なんでも。ところで○○くん。ひとつ聞きたいことがあったのですが」
先輩「どうして最近は私のことを避けるようになったのです?」

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1:
◆pvi4t7el1QeD2018/05/30(水)12:12:59.33
ID:Z+fwXdyD0
こんにちは、投下していきます
・765アイマスssです
・完全にif物となります。
・書き溜め済みです
・細心の注意を払いますが誤字脱字の場合脳内補完お願いします
以上の項目でお願いします

2:
◆pvi4t7el1QeD2018/05/30(水)12:14:00.49
ID:Z+fwXdyD0
真美「亜美、それ真美のだよ!やめてよー!」
亜美「えへ、早いもの勝ちだよー!」
真美「っ!やめてっての!」
亜美「もう食べちゃった」
真美「亜美?!」
「こら、二人とも、仲良くしなさい!」
真美「でもおかーさん、亜美が......」
「真美、あなたもお姉ちゃんなんだから我慢も覚えないとダメよ......」
真美「......亜美だってほとんど変わらないじゃん......」
亜美「そうだよー、真美はお姉ちゃんする気あるのー?」
真美「っ!!」
「ほら、はい仲直り......ね?」
亜美「はいはい大丈夫だよおかーさーん、真美だって分かってるよ?、ね、真美?」
真美「......うん、分かってるよ」
亜美「あれ?どこ行くの真美?」
真美「ちょっと......」
亜美「亜美も付いてっていい?」
真美「ごめん、ちょっと......」
亜美「真美......?」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/31(木)03:12:52.338
ID:xLXilDkA0
男「……以上が、私の志望動機です」
面接官「ふ?ん」ニヤニヤ
男「?」
面接官「君ってさぁ、これまであまり苦労せず生きてきたでしょ?」
男「はい?」
面接官「顔つきが幼いし、頬がたるんでるし、目つきも真剣さ必死さが足りない」
面接官「苦労してない人間ってのはさ、顔見れば分かるんだよねぇ?」ニヤニヤ
面接官「そんな奴を採用するほど、うちは人手に困ってないんだよねぇ?」
面接官「ってわけで、退室して結構! キツイこといっておいて採用なんてオチはないから安心してね!」

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1:
◆FreegeF7ndth2018/05/30(水)22:47:44.91
ID:RzONtuTRo
※主要登場アイドル
一ノ瀬志希

ダイマ注意 短めです
2:
◆FreegeF7ndth2018/05/30(水)22:48:27.59
ID:RzONtuTRo
●01
モバPはルーム内のうえきちゃんに、ショッキングピンクと緋色ののぼり旗が貼り付けられているのを見た。
そこには『気分屋・一ノ瀬志希』と記されていた。
志希「いい気分を売る! それが気分屋だよ!」
モバP「いや気分屋ってそういう意味じゃねぇから!?」
志希「でもさぁ、お疲れのプロデューサーは、いーい気分に浸りたくない?
   気分屋の志希ちゃんがご提供するよ?
   あたしのアロマでリラックスしながら……」
フレデリカ「う?ん……めるしーぼくー……」
志希「なんと、フレちゃんと添い寝できます!」
モバP「お前がするんじゃないのかよ!?」
モバP「ああ、でもフレデリカいい匂いだな……。
   普段はフンフンフフーンなんて軽い調子だけど、こうして傍で見ると……おおおぉ」
フレデリカ「すーっ……すーっ……」
モバP「ちょ、ちょっとぐらいバレないよな……?」
志希「あーっ! プロデューサーったらあたしのフレちゃんにおさわりした!
   おさわり禁物だよ! ほらーオトシマエをつけなさい!」
モバP「美人局じゃねぇか!?」

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1:
◆rha/UmkIZ22018/05/30(水)20:26:10.63
ID:ud/q/7bb0
短め
オチなしヤマなし
真面目な内容はないです
ラジオ形式?は初なので違和感等教えてもらえると助かります

2:
◆rha/UmkIZ22018/05/30(水)20:26:51.49
ID:ud/q/7bb0
加蓮「……あのさぁ」
藍子「加蓮ちゃん、もう番組始まってますよ?」
加蓮「わかってるけど……3つ聞いてもいい?」
奏「私たちに答えられることならどうぞ?」
加蓮「1つ目、なんで私がメンバーに入ってるの?」
奏「いまさら?私たちユニットで組んだこともあるじゃないの」
※モノクロームリリィ(速水奏・北条加蓮)
※クリスマスメモリーズ(安部菜々・高森藍子・北条加蓮)
藍子「気にしなくていいんじゃないですか?」
加蓮「それぞれと組んだことはあってもこの3人はないでしょ……まあ、いいけど」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/28(月)00:29:06.51
ID:e14upuQI0
結芽「ってなわけで暇だから皆でトランプしようってことになったんだけど・・・」
寿々花「真希さん、見事に・・・」
夜見「最下位でしたね」
真希「馬鹿な・・・この僕が負けるなんて・・・」
夜見(これは笑うべき所なんでしょうか)
結芽「じゃあ早速・・・真希おねーさんへの罰ゲームは・・・
>>2だ!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/15(日)23:31:18.09
ID:QBNi0VoP0
最後に盛大なバースデーパーティーを開いたのはいつだっただろう。
劇場ができて5年。
アイドルをやめた人もいた。
入籍した人もいた。
海外に移住した人もいた。
まともにアイドルらしいアイドルを未だに続けているのは未来と紬くらいのものだろう。
年が経つ度に全員集まるのが難しくなり、みんなで誕生日を祝っていたのが思い出せなくなるところまで来てしまった。

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/04/29(日)02:21:11.520
ID:oPWMAAKi0
VRMMO
それは仮想現実大規模多人数オンラインの事である
ガヴリール「クソッ、最初に三匹のモンスターのうちから一匹を貰えるって話だったのに…」
ヴィネット「ご、ごめんね…」
ラフィエル「それじゃあ私はお先に失礼しま?す。最初のボスの撃破は私が先にさせていただきますね?♪」
ヴィネット「ねえガヴ、良かったら手伝いましょうか…?せめて最初のモンスターを捕まえるくらいまでは…」
ガヴリール「いや、いいよ。これはゲームであっても遊びではない」
ヴィネット「う、うん…?まあ…わかった…。それじゃ私行くね…」

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1:
◆0r2MuZL2Q.2018/05/28(月)01:07:17.78
ID:ph4L7nE70
ダイヤ「善子さん」
善子「なに?というかヨハネよ」
ダイヤ「なぜあなただけが今日、こうやって残されているかわかりますか?」
善子「くくくっ、そうね。とうとう私のリトルデーモンになる決心がついた、というところかしら?」
ダイヤ「よくわかりましたわね。そのとおりです」
善子「へっ!?そうなのっ!?」
ダイヤ「当然、冗談ですわ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/30(水)15:29:05.28
ID:OsyhJzOS0
曇天。後ろより光に透かされた灰色の朝。響くのは雨音のみ。
人の往来まだなし。また平素にさえずる鳥の羽音もなし。
雨に塗られたアスファルトとブロック塀が存在の重みを増していた。
水たまり。その水面は雨につつかれ幾重かの波紋に揺られる。
ぱしゃり。時雨が横切った。黄色い洋傘をさしている。
傘生地の裏ごしから時雨に届く雨の響きは弱い。

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/30(水)02:30:53.833
ID:AMwkmqQr0
ラスボス「ボクを慕ってくれている連中も、所詮はキミをボクのものにするための手駒。情なんて持ったことは一度もない。」
ラスボス「この世界を支配したいというのも嘘。でもこうでも言っておかないと、キミはボクを追ってはくれないだろう?」
ラスボス「ボクが悪者にならないと、悪者になってキミを夢中にさせないと、キミはボクのことなんて見向きもしない。だからボクは悪者になったんだよ。」
ラスボス「ふふ、なんでそんな顔をするのかな。もしかして、責任を感じてるのかい?……キミは本当にいじらしくて、可愛いね。もっと愛してしまうよ…。」
ラスボス「その哀れみをもっとはやくボクに向けてくれれば、無辜の民が大勢死ぬことはなかったのにね。」
ラスボス「そう。見方を変えれば、この争いの原因はキミにあるといえる。キミのせいで多くの民が死んだんだよ。魔族も、人間も。」
ラスボス「……でも、ボクはそんなこと気にしてないよ。だってボクにとってはどうでもいいから。ボクにとって大事なことは、キミが生きてボクの目の前にいてくれてるってことだけだから。」
ラスボス「どうかな。優しいキミのことだから、ボクのこんな戯言に惑わされて、少しは頭が混濁してきたかな?……素直で、かわいいなぁ……本当に…。」
ラスボス「……もう、苦しいんじゃない?今までもいろんな責任を負わされて、期待されて、いつ破裂してもおかしくなかった。頑張ったね。」
ラスボス「その苦しみ、ボクにも半分押し付けてもいいよ。その荷物からキミの温もりを感じられるなら、ボクはいくらだって背負ってあげる。」
ラスボス「だから軽くなった身体で、ボクに甘えておいでよ。ボクは…………やっぱりまだ、キミのことが好きだから。キミのこと、大切だから。」
ラスボス「お互い、今まで大変だったから……もう、二人で終わりにしちゃおうよ。他の面倒なことは全部ボクらに甘えてきた連中に任せて、ボクらは一足先にお休みしよう?」
ラスボス「今度こそ……離さない。ボクとキミ、いつまでも一緒だよ。もう誰も傷つかない世界で……ボクと二人だけで、一緒にいようよ…。」

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1:
名無しさん@おーぷん2018/05/28(月)19:39:10
ID:MNO
(´・ω・`)「やっとそれらしいのが出来たぞ…」
彡(-)(-)「おいおい、解説もできんような手を指されても困るで…」
・1975年5月後のコンピュータ将棋協会会長瀧澤武信を中心に初のコンピュータ将棋プログラムが完成する

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/30(水)04:06:51.768
ID:uRKYyvxJ0
―スケート場―
カーリングのゴシゴシする人「おはよう!」
選手A「おはようございます!」
選手B「おはよー!」
キャプテン「さっそく練習を始めるぞ!」
カーリングのゴシゴシする人「よーし、今日もいっぱいゴシゴシするぞぉ!」ゴシゴシゴシゴシゴシ

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1:
名無しさん@おーぷん2018/05/30(水)00:06:52
ID:x7J
ワイ「アッ…アッ…あの…こここっ…ここで…」
湯婆婆「ヒェ…」
ワイ「こっ…ここでっ…あのっここで…」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/29(火)22:41:27.406
ID:7SjYr7JH0NIKU
俺「なんでこんなことに……。たしか楽しくお茶を飲んでて……それから……」
幼馴染「うふふ……そのお茶に混ぜ物をしたの♪そしたらすぐにぐっすり?」
俺「お、お前の仕業か!まさか睡眠薬を混ぜたのか!?」
幼馴染「うんっ♪ドリエルって言うやつ♪」
俺「睡眠導入剤かよ。ドラッグストアで買ったやつだろそれ」
幼馴染「でも効果あったし……。そ、それよりもっ!」
俺「そうだ、早くこの縄を解いてくれ」
幼馴染「それはダメ♪アナタはこれからずーっと私と一緒に暮らすんだから♪」
俺「バカなこと言うな!ふざけるのはやめてくれ」
幼馴染「私は本気だよ。安心して?身の回りのことはぜーんぶ私がやってあげるから♪」
俺「ほ、本気なのか……?なんでそんな……」
幼馴染「そろそろご飯にしよっか♪」
俺「?」
幼馴染「あっ、違った……。えっと、えっと……」ゴソゴソ
俺「???」
幼馴染「こほんっ。……アナタのこと、私のトリコにしてあげる?逃げようなんて気持ちが起こらないようにね♪」

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ファンとのふれあい! 中野有香編
ファンとのふれあい! 向井拓海編
ファンとのふれあい! 片桐早苗編
2:
◆u2ReYOnfZaUs2018/05/29(火)23:10:49.66
ID:X1ZFxUTf0
彼は、古びた道場の中心に座していた。
年の頃は32。
剣道の師範を勤め、生計を立てている。
彼は一人の少女を待っていた。
脇山珠美。
美城プロダクション所属。デビュー前。
9月20日生まれ、16歳。乙女座。B型。
145cm、38kg。
彼女を、待っていた。
彼は珠美の、剣道の師だった。
そして、剣士としての彼女の、第一のファンだった。

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1:
◆CItYBDS.l22018/05/29(火)23:32:56.28
ID:OrKBncO/0
僕が、自分の部屋に引きこもって早1年
本来であれば、高校三年生になっている年齢だ
僕が部屋に引きこもっている理由は、まあいろいろあるのだけれど
そうだな、例えば学校の勉強は社会で全く役に立たないからだとか
幼稚なサルたちと談笑にふけることに意義を見いだせないからだとか
ちょっとだけ見込みがある女の子に声を掛けたら、いきったオス猿に殴られたからとか
皆より知性が一つ抜きんでた僕をやっかむサルたちが、僕に暴力的に接するからだとか
……まあ、特に気に掛けるほどでもない諸々の事情からだ
勘違いしないで欲しいのだけれど、僕は世界から隔離されているわけではないぜ
僕は僕自身の意志で、世界を僕から隔離しているんだ
それに、世界と僕との接点は完全に途切れたわけではない
ほんの僅かではあるが、世界には僕と同様に高尚な知識と燦燦と輝く才能に溢れた
見込みのあるやつらが一定数存在している
僕は、そういう選ばれた知識層とのみネットを介して繋がっているのだよ

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2:
◆u2ReYOnfZaUs2018/05/29(火)19:09:37.89
ID:X1ZFxUTf0
東京一の繁華街、神室町。
その大通りに面した、とある居酒屋で。
彼は長座のはしっこに座り、烏龍茶をちびちび飲んだ。
歳の頃は24、TV局のアシスタントディレクターに就いている。
彼は、バラエティ番組の打ち上げに参加し、
同じく参加者の片桐早苗に狙いをすませていた。
美城プロダクション所属。
誕生日は3月7日、28歳。
魚座。O型。右利き。
152cm、47kg。
スリーサイズは上から92/58/84という、
トランジスタグラマーな体型の持ち主。

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/29(火)00:15:10.687
ID:UJic+CxH0
後輩「…あ……!あ、あのっ、えへへっ、ぁ、ありっ、ありがとうございますっ、えへへ……う、嬉しいですっ」
後輩「そ、それじゃ……ん………えへへ……お隣、失礼しますっ…」
後輩「…………♪」
後輩「…………………。」
後輩「……ぁ……………ぅ…」
後輩「……っ!ひゃ、ひゃいっ!?……あ、ぅ……こほんっ。……ど、どうしました…?」
後輩「あっ、あ……本屋さんっ、本屋さんに行くんですねっ。あ、あの……えへへ、そうだったんですか……」
後輩「………………あ、あの……」
後輩「………もし、よろしければ………わ、私も……本屋さん…一緒に行っても……いいですか…?」
後輩「っ、ほっ、本当ですかっ!え…えへっ、えへへっ……う、嬉しいっ、ですっ。あ、ありがとうございますっ!」
後輩「本屋さん……先輩と、一緒に……えへへ……」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/29(火)02:54:55.279
ID:XdIm4tbp0
―会社―
男「あ、あの……課長!」
課長「なんだね?」
男「実はたった今、母が倒れて病院に運ばれたと連絡がありまして……」
課長「ああ、君の電話は聞いていたよ。それで?」
男「早退させて頂きたいのですが……」
課長「早退? 君が病院に行ってなんになる?」
男「!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/29(火)11:25:07.32
ID:c2LU9Awo0
※ギャグ短編です
上条「ん?どうした?」
インデックス「3期はいつになったらやるの?」
上条「そ、それは…まぁ製作は決定してんだし、気長に待とうぜ!」
インデックス「早くしないと私、声の出し方とか忘れちゃうかも」
上条「そんなメタな発言するんじゃありません!」
オティヌス「それを言うなら、3期云々の時点でだいぶメタ的だがな」
インデックス「む、そもそも3期じゃ出番のない人は黙っててほしいんだよ」
オティヌス「何…?そもそもお前こそ、次のシーズンに出番はあるのか?」
インデックス「それは…どう言う意味なのかな?」

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1:
名無しさん@おーぷん2018/05/29(火)02:35:23
ID:oHg
別所に投下していたものに加筆して。
2:
名無しさん@おーぷん2018/05/29(火)02:35:41
ID:oHg
P「9時か……今日は早くあがれそうだな……」
P「夜討ち朝駆けは業界人の基本とは言え、やっぱり体が資本だからな」
P「アイドル達のメンタルも考えて、休める時にはきっちり休まないと……ん?」
藍子「すぅ……すぅ……」
P「藍子…こんな時間までどうして……」
P「どうして俺の机の下で寝ているんだ……?」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/05/28(月)22:57:08.388
ID:4FcKFnTBa
妹「お兄ちゃんには私がいればいいの。それ以外のものなんてぜーんぶいらないよね?」
妹「この部屋から出ちゃだめだよ。私が帰ってきたときにいなかったら…お仕置きするから」ギロッ
俺「ヒッ」
妹「それじゃあ買い出し行ってくるね♪今日はお兄ちゃんの好きな妹ちゃん特製ハンバーグだよ!楽しみにしててね??」ガチャッ
俺「(妹が帰ってくるまで1時間ってところか…?身体は拘束されてないし鍵もかかってない!脱出できる!)」
俺「(ここは
>>4だ!)」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/28(月)22:40:27.12
ID:lsJntswJ0
吉田郡山城「そうです!所領に訪れる城娘も多くなってきているのでここで一つどうでしょう?」
やくも「おお!それは面白そうだに!」
千狐「でもそれだと恨みとか士気とかに関わりそうな……」
三原城「いや、それは無いでしょう」
吉田郡山城「むしろ一位にならんと色んな事をすると思いますよ」

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1:
◆do4ng07cO.2018/05/29(火)00:52:48.57
ID:9Sl/iSln0
※ものすごく短いです
オオオオオォォォォ
ネズミ「ねえ鮫島様、なんたってあの勝次(ガキ)をあそこまで気にかけるんです?」ハァハァ
鮫島「あ?」ギロッ
ネズミ「ひっ!だっ、だってあいつ精二様にだってキツクあたるじゃないですか。普段の鮫島様ならひねり殺すなりなんなり...」
鮫島「そりゃあ、お前...」
鮫島「......」
鮫島「あいつのことが気に入ってる。それ以上に理由なんざいらねえだろうが」
ネズミ「で、でもここまで気にかけることは」
鮫島「ウルセェな。俺が決めたことを譲らないのはとっくに知ってるだろうが。嫌ならさっさと船まで引き返せ」
ネズミ「わ、わかりましたよぅ」
精二「......」

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【ガルパン】冷泉麻子「モテ度測定メガネか」沙織「後には引けない戦いです」【安価・コンマ】
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/30(月)22:38:42.38
ID:XS7NWHWl0
麻子「さて、ガルパン最終章が始まったわけだが」
優花里「皆さんはもう見ましたか?」
沙織「私に彼氏ができたね」
みほ「すぐにばれるウソをつかないでよ!?」
華「そうです!彼女はできましたよね?」
沙織「できてないから!!」
麻子「と、言うわけでサメさんチームのみんなを呼んできたぞ」
お銀「いきなり呼んだとおもったら…」
ラム「もてどぉ?」
フリント「あたいらはみんな荒れそうだね…」
ムラカミ「ふっ…私が一番人気の可能性に震えな!」
カトラス「それはないわ」
沙織「えーっと…それじゃあお銀さんから…」
麻子「基準はこれだ」
00?15全くモテない大丈夫なのか…?
16?30ほとんどモテない女子力磨こう!
31?45あまりモテないでも好きな人はいるかも
46?60普通ありのままを見せれば1人や2人はできる
61?75結構モテる普通に過ごせば恋人は余裕
76?90かなりモテる歩くだけで最低1人は寄ってくる
91?99もて四天王レベル異性、同性問わずモテモテ
お銀「まあ、桃さんには及ばなくてもそこそこは期待できるだろうね…彼氏はできたことないけど」
沙織「判定↓1?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/28(月)21:02:34.80
ID:SfoTtKMQ0
青葉「アー、アー、テステス」
青葉「コホン…ええっとぉ…」
青葉「あなたの後ろのパパラッチ、青葉型重巡洋艦一番艦青葉がお送りする、鎮守府レディオ・ガガのお時間でございます」
青葉「この番組では皆様のリクエストをお待ちしています」
青葉「素敵な鎮守府のエピソードと一緒にダイヤルをしてくださいね!」
青葉「それでは早速お便りを読み上げていきましょう!」
青葉「ラジオネーム
>>2さんからのお便りですね」
ラジオネームと共にお便りの内容を添えてください。

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