SS大好き! SSまとめアンテナ
rss
スポンサード リンク
媒体:エレファント速報:SSまとめブログ
<<
2018年11月
>>
296件取得
人気記事順表示
<<
0
1
2
3
>>
657:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/11/18(日)19:55:41.43
ID:CrfyuX0vo
地の四天王(以下、地王)「俺とお前は、本来ならば敵同士!」
地王「だが、お前は……そんな俺を救ってくれた!」
地王「お前が居なければ、とうに俺の命は尽きていただろう!」
地王「……ふっ」
地王「光の勇者よ! 例え、敵同士であろうとも……」
地王「お前は……俺の――真の友だ!」
地王「友よ、本当に世話になった!」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆5AkoLefT7E2018/05/07(月)23:32:14.67
ID:RDzgevf20
?事務所?
藤居朋「ねぇねぇ2人とも! 明日、あたしの部屋に泊まらない?」
白菊ほたる「……」
緒方智絵里「……」
智絵里ほたる「……へ?」
??????????
前作
白菊ほたる「私たちの」緒方智絵里「公式グッズを」藤居朋「考えよう!」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/30(金)03:24:03.159
ID:Z1UBJIHg0
ブラックジャック「ちなみに助かる見込みは5%とないぞ」
夜神月(どうする……?いや、キラであり東大卒のこの僕にとって3000万円は将来的に容易く手に入るだろう………それよりも命が先決……!)
夜神月「分かりました、お願いします急いでください」
リューク「あと30秒……」
ニア「いそいでやってください」
リドナー「ニア!」
ニア「死なれては困りますしっかり裁かないと」
シューーーーー(ビニールの無菌室を膨らませる音)
相沢「しかし…どうやるんだ!?30秒後に心臓麻痺は確実だと言うのに」
ブラックジャック「心臓麻痺した直後に心臓マッサージと輸血を開始する」
伊出「ふ……不可能だ!」
ブラックジャック「悪いが……私は素人に口出しされることが嫌いでねだまっててくれないか」
松田「し…しかし……30秒じゃ胸を切り開くことすら…」
リューク「ちなみにあと20秒だ」
ブラックジャック「よし、麻酔は行き届いたなオペを開始する」
サクサクサクサク!シャッ!シャッ!
ジェバンニ「は、はやすぎる!まさに神業だ!!」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しさん@おーぷん2018/11/29(木)15:37:51ID:GI3
後輩ちゃん「え、食事に連れてくれるんですかー」
予想外の返事にふぁびょって適当に誤魔化しちまったぜ
もしかして俺はチャンスを逃したんじゃないだろうか
2:
名無しさん@おーぷん2018/11/29(木)15:39:54ID:GI3
いや、後輩ちゃんさては罰ゲームやな
おれが女と食事になんて行けるわけないしwww
3:
名無しさん@おーぷん2018/11/29(木)16:02:41ID:CVM
こうして女性陣からホラ吹きと呼ばれるようになった
>>1は生涯童貞で過ごしましたとさ
おしまい

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2018/10/28(日)21:38:15.70
ID:i2LB7MvhO
自分のコンマを使っていきます
リハビリ(のリハビリ)です
申し訳無い
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2018/10/28(日)21:41:40.93
ID:i2LB7MvhO
人間が大海原を駆け支配していたのはもう一昔前のこと。
そこは今ではもう悪鬼の如き化け物どもの巣窟である。
航空機による輸送すら滞るそんな時代。
あらゆる戦力は細く心許ないシーレーンに集中している。
人間は消耗品である。
“艦娘”は道具である。
それ以上の価値など有りはしない。
けれど、人間たちは諦めない。諦めることなどできない。
数多の犠牲を払ってでも勝負に出ていかなければ人間たり得ない。
世界の支配者たる我々が、霊長の長たる我々が屈するなどあってはならない。
敵を粉砕し、矜持を破壊し、尊厳さえ踏み躙らなければこの地に立つことさえできない。
生み出した化け物どもさえいつかは捨てる。
その覚悟と傲慢を胸に、いつ果てるとも分からない世界へーーーー

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆LYNKFR8PTk2018/11/28(水)20:21:48.88
ID:JCV5Bqyc0
御子柴「はぁ!!?ワンピース!!?」
野崎「知ってるのか」
御子柴「当たり前だろ!!日本で一番売れてる漫画だぞ!!」
御子柴「つーか……なんで少女漫画家のお前が少年漫画なんか読んでるんだよ?」
野崎「ああ、これには訳がある」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/10/27(土)02:27:20.601
ID:BNgCBhHXM
妹「っ///」
俺「あっ照れてる。感情知れて良かったな!」
妹「ほんとだっ....これが感情!?ありがとう!」


続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/29(木)14:18:12.597ID:RNv7YxlLrNIKU
俺「・・・すみません」
小峠「別に謝れなんて言ってないよ!今時別に珍しくないだろっ?」
俺「そ、そうなんすかね・・・」
小峠「だよっ」
俺「へへ・・・」
小峠「何笑ってんだおまえ」
俺「・・・」
小峠「まあいいや・・・で、おたくなんか資格とか持ってんの?」
俺「なんも」
小峠「なんもっ!?車もっ!?」
俺「ぁい・・・」
小峠「ふぅ?ん・・・まあ都会なら別に使わずに生きてこれ・・・んん!?おまえ島根ぇ!?」
俺「は、はい」
小峠「島根みてーな田舎のクセに免許も持ってねーのかよっ!?普段どうやって生きてんだぁっ?!?」
俺「ぁ、ですので・・・引きこもりを」
小峠「あぁ、そうか、そうだったな、わりぃわりぃ!」
続く

続きを読む

[ 閉じる ]
631:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/11/17(土)20:30:17.36
ID:CMkDw/X/o
光の勇者(以下、勇者)「地の四天王!? もう戻ってきたのか!?」
地の四天王(以下、地王)「……うむ」
勇者「無力だった、って……何があったんだ?」
地王「俺には……もう、何も出来ぬ状況だったのだ」
地王「……地の領地、水の領地、火の領地、風の領地」
地王「どこも、顔を出したら結婚せざるを得ない感じになっていたのだ!」
勇者「……」
勇者「はあっ!?」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆5AkoLefT7E2018/05/17(木)23:48:38.83
ID:3oCLCbqt0
?事務所?
奈緒「なあなあ加蓮! 見たか!?」
加蓮「ふふっ……そんなに大きな声じゃなくても聞こえてるよ」
奈緒「そうは言ってもなぁ……! もう見たんだろ?」
加蓮「もちろん♪ ……七海のアンコウ吊るし切りショー……でしょ?」
奈緒「違ぇよ」
--------------------------------
読まなくても平気な前前々作と前々作と前作
【モバマスSS】駄弁れ!なおかれん!
【モバマスSS】祝え!なおかれん!
【モバマスSS】見舞え!なおかれん!

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/28(水)22:53:56.740
ID:YTGOvbH30
博士「よし!!やっと出来たぞ!!!」
ロボ娘「…ん...ぅん?」ポコポコ
博士「おお!目を覚ましたか 今出してやるからな」
ロボ娘「お 溺れりゅ!!」ゴボゴボ
博士「ちょっと待ってろ ええとドライバーどこやったかな」
ロボ娘「」ゴボゴボ!
2時間後
ロボ娘「あなたが私を作ったの?」フキフキ
博士「そうだぞ ロボを作れば働かなくて済むからな」
ロボ娘「情けな」
博士「うるさい とりあえず名前を決めるからな お前の名前は
>>4だ」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
名無しさん@おーぷん2018/11/28(水)23:25:44
ID:0P7
 
────
 キーンコーンカーンコーン
(´・ω・`)「やきうくん、ドッジボールしようよ」 
彡(゚)(゚)「いや、ワイは…」ゴソゴソ
彡(゚)(゚)「本を読むわ」バサー
(´・ω・`)「ほんと本読むの好きだね。さすが図書係」
彡(゚)(゚)「もうワイらも小6やろ。 ドッジボールなんかより本を読んで教養深めるんやで」
(´・ω・`)「キョーヨー? よくわかんないけど、じゃあ僕も何か読もうかな」ゴソゴソ
彡(゚)(゚)「何読むんや」
(´・ω・`)「ええと、今借りてるのは、少年探偵団と、SFのやつと、ハリーポッターだよ」
彡(゚)(゚)「なんや、ガキっぽいラインナップやなぁ」
(´・ω・`)「ふえー? おもしろいよー?」
彡(゚)(゚)「ワイはお前らみたいなガキとはちゃうからな。 大人の小説読んどるんやで」
(´・ω・`)「へぇ、どんなの読んでるの?」
彡(゚)(゚)「これはな、村上春樹って人の小説なんや。大人の小説なんやで」
(´・ω・`)「はえ^? すっごい(小並)」
 

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/29(木)00:22:05.938
ID:tjLIHILV0
ブロロロロ…
男「――む!」
戦闘員A「キキキーッ!」
戦闘員B「ケケケーッ!」
戦闘員C「ヒャヒャヒャーッ!」
男(あれは悪の組織の戦闘員ども!)
男(平和を乱す奴らは……この車で轢き殺してやるッ!)
男(アクセル全開ッ!)グンッ

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/28(水)21:00:07.979
ID:5gON19tR0
― 市場 ―
ワイワイ… ガヤガヤ…
奴隷商人「いらっしゃい、いらっしゃーい!」
奴隷商人「女の子はいかがですかー!」
奴隷少女「可愛いですよー!」
奴隷商人「よく働きますよー!」
奴隷少女「おいしいですよー!」
奴隷商人「いや、おいしいですよはダメだろ」
奴隷少女「やっぱり?」
奴隷商人「それにしても、お前売れないなぁ……」
奴隷少女「いっそのこと半額シールでも貼ってみる?」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しさん@おーぷん2018/11/10(土)22:30:42
ID:1RI
ゴッドマン「マジ?」
彡(゚)(゚)「マジもマジ、大真面目や」
彡(●)(●)「さあゴッドマン!ワイに新たなる力を寄越せっ!!」
2:
名無しさん@おーぷん2018/11/10(土)22:31:05ID:7vS
時間旅行

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆5AkoLefT7E2018/01/12(金)23:39:55.33
ID:rvz5aNSu0
みんな、夢を持って生まれてくる。
誰だって。
そして、いつのまにか、諦めている。
才能がない。お金がない。時間がない。環境がない。理解がない。
私たちが夢を叶えるには、この世界は足りないものばっかりだ。
それでも、夢を叶える人がいる。
そんな人たちの話は、それを語る眼差しは、私には眩しすぎて。
自分に足りないものを呪いながら、今日も微睡みの中へ意識を落とす。

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/21(水)01:20:06.864
ID:5wNYIgJK0
喪黒「私の名は喪黒福造、人呼んで笑ゥせぇるすまん」
喪黒「ただのセールスマンじゃございません」
喪黒「私の取り扱う品物は心……人間のココロでございます」
喪黒「この世は老いも若きも男も女も、心の寂しい人ばかり」
喪黒「そんな皆さんの心のスキマをお埋めいたします」
喪黒「いいえ、お金は一銭も頂きません」
喪黒「お客様が満足されたら、それがなによりの報酬でございます」
喪黒「さて、今日のお客様は……」
≪伊転盟太(29)サラリーマン≫
オーッホッホッホッホッホ……

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/11/23(金)22:30:46.11
ID:i37PCr8J0
「少佐殿。総員配置につきました」
「うむ。では、諸君。始めるとしよう」
ヴァイス中尉の報告に頷き、デグレチャフ少佐は開催を宣言した。途端に沸き立つ一同。
皆、ジョッキを手近な仲間とぶつけ合う。
酒の入っていないグラスを片手に、デグレチャフ少佐は目を細めて部下達の笑顔を眺めた。
たまにはこうして馬鹿騒ぎする必要もある。
それは生前の会社勤めでも同じことが言えた。
要するに、ストレス解消だ。ただ純粋に部下を思っての会合。それ以上でも以下でもない。過酷な任務に身を投じ続ける第二〇三航空魔道大隊の息抜きを目的とした大宴会が挙行された。
「デグレチャフ少佐」
「ん?どうしたヴィクトーリヤ・イヴァーノヴナ・セレブリャコーフ少尉。私に何か用か?」
「是非とも少佐殿と乾杯がしたくて」
「ああ、そういうことか。しかし、乾杯と言ってもな。中身はお子様の飲み物なのだが……」
ジョッキを片手に近づいてきたセレブリャコーフ少尉に、デグレチャフ少佐は苦笑した。
しかし、グラスの中身は関係ないらしく。
「少佐殿には甘いジュースがお似合いですよ」
「ふん。それならまだコーヒーの方がマシだ」
「まあまあ、とにかく、乾杯させてください」
「はあ……わかった。乾杯」
「かんぱーい!」
生前の年齢ならば、何も問題はなかったのに。
自らの境遇にやるせないため息を吐きつつも、デグレチャフ少佐はグラスをぶつけた。
それを受けて、嬉しそうに破顔するセレブリャコーフ少尉に、少しだけ救われた気がした。

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/11/26(月)00:33:35.19
ID:KAiCA0/L0
やが君SS?
30レスくらいで書こう→3倍
ギャグだらけにしよう→真面目な話
この病気どうにかしたい
槙くんは決して邪魔をしないぼくらの味方

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/26(月)15:23:43.769ID:9kYlrERzp
男「はぁ……なんで万引きなんてするかな……。それで?何を盗ったの?」
少女「……」
少女「……です」ボソボソ
男「聞こえないよ」
少女「ローター……です……」
男「ふーん?で?これ、何に使うものなの?」
少女「……」カァァッ
男「ちゃんと分かって盗ったんだ。はぁ……まったく……」
少女「……」
男「ま、いいけどさ。あとは警察で話しな」
少女「……っ」ビクッ
男「万引きは立派な犯罪だから」
少女「あの……警察には……」
男「警察には行きたくないって……?店の物盗んでおいて何甘いこと言ってんだよ!」
少女「でもっ……本当に……警察だけは……」
男「……じゃあさ。どうしたらいいか、分かるよね?」
少女「え……」
男「謝罪。君まだ一回もごめんなさいって言ってないの。自覚ある?」
少女「ご、ごめんなさい……!」
男「何が?何がごめんなさい?」
少女「ドロボウしてごめんなさい……!もう絶対にしません……だから……許してください……。ごめんなさい……」
男「本当に反省してるの?口先だけなんじゃないの?」
少女「ほ、本当です……!反省してます……!ごめんなさい……ごめんなさいっ……!ぐすっ……」ポロポロ
男「そう。じゃあ今日は許してあげる」
少女「うぅ……ひっく……ほんと、ですか……?」ウルウル
男「次はないからね。すぐに警察呼ぶから」
少女「はい……!もうしません!こんなこと絶対に!」
男「うんうん。じゃあね。気をつけて帰って」
少女「ありがとうございます……!あの……さようならっ!」
おしまい

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆w2.bipZf6U2018/11/27(火)19:24:34.13
ID:Nlb7QqLg0
※アイドルマスターシンデレラガールズのSSです
※キャラ崩壊注意
※下ネタ多数注意
※Pがお下品
※某ヤンキー漫画のノリ

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/27(火)02:46:51.638
ID:I0O3MkdU0
魔人「……立ち話もなんだ、そこへ座ってお茶にでもしよう。いい茶葉を揃えておいたんだ、キミの口に合えばいいんだが。」
魔人「…………そうも、言ってられないか。なにせキミは、私を殺しにきたのだからね。のんびりキミの英雄譚を聞いていられるわけもない、か。」
魔人「残念だな。私は、キミを愛しているのに。ずっと前から、はるか昔から、私はキミとこうして会える日を心待ちにしていたんだ。」
魔人「キミに課せられた下らない使命のために、愛する二人は剣を交える……なんという悲劇だろうね…。」
魔人「でも……現にキミは私の首を刈り取ろうとしている。それがキミの意志ならば、私はそれを尊重したいと考えている。」
魔人「だけどね、私もここで死ぬわけにはいかないんだ。必ずキミを、狂った使命から解放してあげよう。そのためなら、多少手荒な真似をしても……致し方ないよね。」
魔人「さあ、おいで。キミの剣を真っ向から受け止めてあげる。そのうえで、キミの心を粉々に砕いて、私の傍にいてもらうよ。」
魔人「私はそのために、ここまで生きてきたんだ。いずれこの世に生まれてくるキミを、愛しむために、私は悪魔と呼ばれながらもなんとかここまで生きてきた。」
魔人「所詮数十年生きてきただけのキミに負けるほど、私も無駄に時を過ごしてきたわけじゃない。魔人の力、見せてあげるよ。」
魔人「さあ……どこからでも、かかっておいで。」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/27(火)00:29:46.876
ID:An6/98e2p
サターニャ「大丈夫なの?」
ヴィーネ「ん、んん……ひき始めかしら」
ヴィーネ「みんなにうつしたら悪いわね。マスクするわ」スッ
ガヴリールのパンツ『』
ラフィエル「……それマスクじゃないですよね」
ヴィーネ「いいえ高級マスクよ。とってもいい香りがするの」
ガヴリール「どうみてもパンツだよね。私の」
ヴィーネ「もしかするとパンツとしても使えるかもしれないわね」
サターニャ「病院行ったほうがいいわよヴィネット」
ヴィーネ「えへへ、ありがとサターニャ。そこまでひどい風邪じゃないから大丈夫よ」
ラフィエル「いえ、だいぶ重症ですよ」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/26(月)21:48:03.637
ID:kfHI2O9N0
?情報番組?
アナウンサー「こちらが今若い女性の間で大人気のスイーツです!」
アイドル「わぁ?、おいしそ?!」
アナウンサー「ぜひ食べてみて下さい!」
アイドル「はいっ!」パクッ
アナウンサー「いかがですか?」
アイドル「とってもおいしいですぅ?」
アイドル(まっずううううううううううううううううううううううううううう!!!!!)

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/27(火)00:25:38.241
ID:AUcv5goN0
男(トイレトイレっと……)ガチャッ
男「……ん」
少女「こんにちは!」
男「へ?」
少女「さあ、私に用を足して下さい!」
男「はぁ?」
少女「さぁ、早く!」
男「いやいやいや、ちょっと待って」

続きを読む

[ 閉じる ]
604:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/11/17(土)10:12:25.53
ID:CMkDw/X/o
祝福の聖女(以下、聖女)「っ……!」
闇の魔王(以下、魔王)「ふふっ、そう構えるな」
聖女「貴女は、私を……どうするつもりですか……!?」
魔王「何、少しばかり話をするだけだ」
魔王「その、子の――」
魔王「――名前は考えているのか?」
聖女「……き」
聖女「気が早すぎやしませんか!?」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/20(火)18:35:27.123
ID:boQFBhZBDHAPPY
喪黒「私の名は喪黒福造。人呼んで『笑ゥせぇるすまん』。
    ただの『せぇるすまん』じゃございません。私の取り扱う品物はココロ、人間のココロでございます。
    この世は、老いも若きも男も女も、ココロのさみしい人ばかり。
    そんな皆さんのココロのスキマをお埋めいたします。
    いいえ、お金は一銭もいただきません。お客様が満足されたら、それが何よりの報酬でございます。
    さて、今日のお客様は……。
    元木梨沙(30) グラビアアイドル
    【落ち目のグラドル】
    ホーッホッホッホ……。」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/11/25(日)20:09:04.855
ID:xKLa7j920
先輩ちゃん「久しぶりだなあ! 何でここにいるの!?」
先輩ちゃん「家族旅行? へー、凄い偶然だなあ……元気にしてた?」
先輩ちゃん「ん? 私は大学の帰り」
先輩ちゃん「ああ、私服見たことなかったっけ? あはは、お前も、なんか学生服以外だと新鮮だなあ!」
先輩ちゃん「あ、ねえ! オセロ部どうなった? ちゃんと新入部員集まったか?」
先輩ちゃん「え!? たくさん集まった!? 何人!?」
先輩ちゃん「へ、へえ?……私が居なくなった途端にそれって、何か、傷付くなぁ……」
先輩ちゃん「ま、まあ、私割と人見知りだし、その、勧誘が下手だったのはわかってるけど、なんかなあ……」
先輩ちゃん「や、まあ、でもなんだかんだ、二人だけでも楽しかったよねえ、あの頃!」
先輩ちゃん「……」
先輩ちゃん「……懐かしいなあ」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆cJ/Se2MNFnrs2016/10/15(土)17:31:52.91
ID:nKJyKFFuO
ザザァン…
魔王「…」
雷帝「魔王様…間もなく陸が見えて参ります」
魔王「そう…」
雷帝「海を越えれば、王国領港町。人間の王の座す王城まで、数える砦はひとつのみとなります」
炎獣「砦ったって、大したことないだろっ? 俺たち四天王と、魔王が居ればさぁ!」
雷帝「敵戦力の大部分はすでに壊滅したからな。そこまで心配はいらんと思うが」
氷姫「いよいよ…ってワケね」
炎獣「でも、それはそれで物足りないないよなー…これ以上の敵がいないなんてさ!」
氷姫「馬鹿言わないでよ。王国軍の本体を壊滅できるかどうかは、賭けだったんだから。あんなのはもうゴメンよ」
雷帝「ああ…。だがその甲斐あって、人類撃破の願望は目の前だ」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
<<
0
1
2
3
>>
作品別
人気主役キャラ
日付一覧
人気記事ランキング
まとめサイト様一覧
「ここのブログ追加してほしい」みたいな要望、広告掲載のお問い合わせなど、こちらにメールしてください。 nanj_antenna@yahoo.co.jp
スポンサード リンク
投票しました。