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媒体:エレファント速報:SSまとめブログ
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以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/28(火)00:44:52.774ID:irQFIJ1/0.net
サターニャ「はっ、もしかして今こうしてる間にもラフィエルが私を見てるかも!?」
サターニャ(そうなると下手なことは出来ないわね……あまり目立った行動はしないようにしないと……)
サターニャ「……こほん」
サターニャ「さーてと、趣味の読書でもしようかしら?」セイザ
サターニャ「この夏目……夏目ナントカいし?の本を読むわよ」
サターニャ「うふふっ、この本面白いわね……」
ラフィエル「ぷくくくくく……」プルプル

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/27(月)22:10:28.07
ID:4Rea9gbvo
 風邪をこじらせて臥せっているはずの彼女は、
 プロデューサーだけにそのメッセージを送った。
 速水奏のプロデューサーは、とにかく馬鹿正直だと、もっぱら評判だった。
 細やかな気配りができない代わりに、裏表のない快活な人物だ。
 奏のほうもそれをよく知っているからこそ、短い言葉で済ませた。
「アイドルを辞めます」

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1:
◆C2VTzcV58A2017/03/28(火)00:41:43.14
ID:PWsvTs7fO
スーパーにて
ネネ「ふう……あとは、お菓子をいくつか買って帰ろうかしら」
亜季「む? そこにいるのはネネ殿?」
ネネ「あ、亜季さん。こんにちは」
星花「奇遇ですわね」
ネネ「星花さんも。おふたりで買い物ですか?」
亜季「私はプロテインの調達に。ここのお店は、スーパーにしては珍しく品揃えがよいのであります」
星花「わたくしは、興味があったのでついてきただけですわ」
ネネ「なるほど」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/28(火)02:05:18.676
ID:K5jCiSdA0.net
ヴィーネ「かんぱーい!」カァン
ガヴリール「ぱーい!」カァン
ガヴリール「……プハァーっ! なんだろう、これのために生きてるって感じだわ」
ヴィーネ「ガヴったら、日に日におっさん臭さが増してるわね」
ガヴ「だってしゃーねーじゃん! 私早生まれだから一足早く二十代後半だぞ?
もうやってられないよー!」
ヴィーネ「だからってオレンジジュース飲んでプハァーはないでしょ」
ガヴリール「ほう、私に吐けと?」
ヴィーネ「ごめん。片付けるの大変だったからもう飲まないで」
ガヴリール「よろしい」
店員「しゃっしたー、皮の塩2本と砂肝塩2本でーすwwww」
ガヴリール「まあ場に酔うって言葉もあるし飲もうぜ」
ヴィーネ「そうね」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/28(火)00:09:19.72
ID:of7yxluUo
朝 事務所入口
未央「さーて、今日も一日がんばりますか!」
ソンナキュウニ
スミマセン
未央「ん? なんか言い争ってるような声が……」
未央「入る前にちょっと中の様子を、っと」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/28(火)00:24:18.423
ID:Ye/J+5d80.net
<うなぎ料理店>
客A「うほぉっ、ここのウナギのかば焼き、美味しいな?!」
客B「なんたって、タレがいいよね!」
店主「そりゃもう!」
店主「ウチのタレは創業以来継ぎ足してますから!」
客A「どうりで!」
客B「歴史を感じる味だよね?」
店主「ありがとうございます!」ニコニコ…

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/27(月)23:17:08.49
ID:YshUHtoF0
・ミリオンライブの奈緒と志保のSSです。
・奈緒「志保、○○」で前に何本か書いた者です。
・よろしくお願いします。
奈緒「志保、風邪ひいてもうた」
奈緒「志保、ぱんつがあらへん」
奈緒「志保、チョコミントは歯磨き粉やで?」
奈緒「志保、私、アイドル辞めて実家帰ることにしたわ」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/27(月)23:18:47.56
ID:YshUHtoF0
「傘があらへん」
 隣でぽつりと呟かれた言葉が、水っぽい空気に溶けた。
 奈緒さんは掌を上にして、空を見上げている。
 視線はさておき、ポーズはついさっき飴をねだられた時そのままだった。
 もう一つ飴を載せたら雨は止むだろうか、なんてつまらないことを考える。
 レッスン終わりの夕方五時、事務所への帰り道に二人で赤信号に捕まっていた。
 三月も終わりだというのに、まだまだ肌寒い。
 こんなに寒いと桜の開花に影響があるんじゃないかと思っていたら、やはり平年よりも遅いとニュースでやっていた。
 それでも来週には咲くらしいから、桜もなかなか頑張り屋さんなのかもしれない。
 まだコタツをしまっていないと自慢げに言う奈緒さんとは大違いだ。 

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1:
名無しさん@おーぷん2017/03/27(月)21:47:30
ID:CGB
この話は
彡(゚)(゚)「台湾旅行…?」の続きのようなものです。別に知らなくても問題ないです
彡(^)(^)「こないだの台湾旅行楽しかったで!」
(´・ω・`)「気に入ってもらえてなによりだよ。」
彡(゚)(゚)「そういやこないだはあんま観光はせんかったけどそんなに見るもんないんか?」
(´・ω・`)「そんなことないよ!観光できる場所はいっぱいあるけど僕自身かなり行ってるし…」
(´・ω・`)「いいところも何度も行ったら面白くないからねぇ」
彡(゚)(゚)「(ワイは初めてなんやがそれは)」
(´・ω・`)「ま、僕は食べ歩きしてぶらぶら街を歩くのが好きなんだ」
彡(゚)(゚)「確かに食いもんはうまかったで」
(´・ω・`)「もっとおいしいものもあるんだよ!写真見る?」
彡(^)(^)「見るで!んでもって次の参考にするで!」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/27(月)20:56:57.994
ID:KqjjpvkT0.net
 タプリスのお○ぱい。
 しかしそれは――お○ぱいと呼ぶには
  あまりにレモン――
タプリス「天真先輩! お○ぱいってどうやったら大きくなるんですか?」
ガヴリール「お前なぁ……私の胸を見てから質問しろよ」
タプリス「天界で主席卒業の天真先輩でも知らないことってあるんですね……」
ガヴリール「なっ! そこまで言うなら私秘伝の豊胸虎の巻を伝授しようじゃないか」
タプリス「なぁんだ、やっばりあるんじゃないですかぁ! もぉう、隠すなんて天真先輩も人が悪いですねぇ」
ガヴリール「そんなこと言って良いのかな? お○ぱいを大きくする方法、知りたいんじゃないのか?」
タプリス「わぁあ! ごめんなさいごめんなさい! 謝りますからお○ぱいを大きくしてください!」
ガヴリール「しかたないなぁ、それじゃあ教えてあげなくもなくもないかな」

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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/27(月)06:22:59.45
ID:PtLCD/zP0
ヴィーネ「何か悪いことしなきゃ…」
ヴィーネ「生活費も苦しいし…何かないかネットで調べてみましょうか」
ヴィーネ「へぇー、エアコンって1キロ100円もするんだ…ってちょっと!一つ30キロとして3000円…」

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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/27(月)15:07:35.76
ID:nxgUvARJO
花の慶次という漫画をご存知だろうか?
かつて週刊少年ジャンプにて連載され、人気を得た漫画である。
その中に、こんな一文がある。
『人は慶次が悩みなどとは無縁な男だと信じている』
慶次とは歌舞伎ものであり、相手や場所を選ばず、あるがまま、ほしいがままに振る舞う人物である。
さらに続く。
『一見、悩みそうもない生き物こそ深く悩むものだと慶次は思う。そうとも、熊や猪こそ悩むのである』
同じように、悩みなど無縁だと信じられている彼女、つまり、北上麗花も悩んでいた。
懊悩と言ってもいい。
彼女は歌詞を書こうとしていた。
天啓である。
しかし……
シャーペンの芯が無いのである!

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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/23(木)14:52:27.76
ID:JjHCte5i0
カキ「あぁ、確か食材探しから仲良く成ってたな……」
スイレン「でも、手つなぐ?」
カキ「……仲の良い男女ならまぁ」
スイレン「過剰なまでのボディタッチとハグってする?」
カキ「……」
スイレン「……」
カキ「まさか、マオがあんなに積極的だとわ」
スイレン「でも、サトシ気付いてないよねあれ」
カキ「えっ!?」

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以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/27(月)15:59:59.707
ID:wJ+i2Uzs0.net
サターニャ「ガデムが兵を抑えられないなんてね!!ざまぁないわ!」
サターニャ「私のザクを用意なさい!私も出るわよ!!」

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以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/26(日)15:42:19.937
ID:yWnnoEfi0.net
妹「助かる。もしこの問題を解決すれば見返りを素直に受け止めよう」
兄(なんだこの口調・・・)
妹「それと男子もあるが、女子の方も私の胸を揉んでくるのだ。正直困る」
兄「はっきり嫌と言えば・・・」
妹「それはもうした。だが私の断る動作が女子には可愛いものに見えるらしく無意味だ」
兄「妹友とかには相談した?」
妹「それが出来ないのだ。彼女は私の胸に比べて平坦だ。まな板だ!いやもう板だ!」
兄「そっか・・・」
妹「以前、妹友がある男子に胸の小さい事を馬鹿にされた次の日その男子は病院送りにされた」
兄「妹友って格闘技やってるもんな」
妹「それも世界二位。一位は妹友の姉だしな」
兄「うーん。どうすればいいのか・・・」

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以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/26(日)22:35:54.798
ID:CwcRmxPS0.net
ガヴリール(ネトゲで徹夜してしまって眠い……)
ガヴリール(しかももう少しで授業が始まってしまう……)
ガヴリール(少しだけ……寝よう)

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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/26(日)20:12:39.56
ID:miuTFdvV0
*自宅
ガヴリール(私の名前は天真=ガヴリール=ホワイト。天界の天使です。今は下界で学校に通い人間社会を勉強しています)
ヴィーネ「ガヴ! また散らかして!」
ガヴリール「片づけといて?」
ヴィーネ「自分でやんなさいよ!」サッサ
ガヴリール「今クエストで忙しいんだ」
ヴィーネ「もう、初めて会った時のガヴはどこにいっちゃったのよ」テキパキ
ガヴリール「あいつは遠いところに行ってしまってな」
ヴィーネ「それなら早く帰ってきてよ」テキパキ
ガヴリール「気が向いたらな」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/26(日)21:49:23.61
ID:knSVtK0Ro
◆ひなビタ♪SSです
◆モデルになっている場所は鳥取県付近にはありませんが、その体でお読み下さい

ひなビタ♪フルアルバム「BitterSweetGirls!」PV

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/27(月)02:44:51.129
ID:Ua6jfawt0.net
張五飛「ええい、そこをどけぇ!」
どんっ
張五飛「ぬぉぉ!?何だ、この国の婦人は!俺の国の婦人より肉付きもパワーも圧倒的だぞ!」
ガヴリール「頼んでたタイムセールの卵は?」
張五飛「すまん…」
ガヴリール「あのさぁ、せめて言い訳くらい言ったら?」
張五飛「言い訳などあろうはずもない…。全ては俺の失態だ…」
ガヴリール「もういいよ。それより晩御飯作ってくれる?」
張五飛「任せろ」

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以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/26(日)20:55:57.367
ID:RzO9eR7fd.net
学校
サターニャ「そういえば今朝、私の家の近くでラフィエルの執事見たんだけど」
ラフィエル「マルティエルですか?彼女は今、天界でお仕事中のはずですが……?」
ヴィーネ「人違いとかじゃないの?」
ガヴリール「そうだな、サターニャだもんな」
サターニャ「どういう意味よ!」
ラフィエル(今朝のサターニャさんの家の周りには、それらしき人はいませんでしたが……?)

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◆OW1CEojZt0DI2017/03/27(月)01:50:01.06
ID:8pdfdrJT0
20歳の肇ちゃんが楓さんにPとの恋愛話を根掘り葉掘り聞かれる話
・独自設定多め
・肇ちゃんとPの関係は一作目をお読みいただければ
一作目 
藤原肇「はじめる新しい関係、変わらない想いと共に」
前作  
藤原肇「ふたりでひとつ、ですから」
それでは、よろしくお願い致します。

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◆vVnRDWXUNzh32017/03/26(日)21:43:39.98
ID:ark0cRN00
《CDCよりカタパルト、状態知らせ》
《カタパルトよりCDC、状態良好。問題なし》
《CDC了解。待機中の全機に通達、カタパルトの状態良好。
現在時刻マルナナヒトマル、順次発艦を開始せよ》
ミ゚ ゚彡《了解、これより発艦する─────Spear-01,Takeoff》
《Spear-02,Takeoff!!》
視界の端で、誘導員が三機目……即ち私の機体を空に上げるべく腕を振る。私は後部座席の観測員に手で合図を送りながら、ラダーペダルの上部から足を離してブレーキを外す。エンジンスロットルを80%の位置まで動かしつつ、ちらりと今一度計器類に目をやる。
全ての計器のランプが安全を示す緑色を灯しているのを確認し終えると同時に、機体は滑走路を駆け出す。
速度120ノット。操縦桿を手前に引く。200M先にあったジャンプ台は一瞬で目の前だ。
アフターバーナーを始動、ピッチ角が10°に達する。
機体が浮き上がり、ジャンプ台を駆け上がり、空へと解き放たれる。
|w´‐‐ノv「……Spear-03,Takeoff」
全身をGに押さえ付けられつつ、目の前に空が迫ってくる。
そうして私は、空に軌跡を描き出す。

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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/24(金)00:24:04.44
ID:r3GojkwT0
サターニャ(いつもと変わらない授業風景・・・なんて退屈な時間)
サターニャ(こんな時はどうやって人間共を恐怖のどん底に叩き落してやろうか考えてる所なんだけど・・・)
サターニャ(今、私は想像を絶する恐怖を体験している)
サターニャ(それは・・・)
閻魔あい「・・・・・」
サターニャ(隣の席にに知らん奴が座っているという事だ)

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以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/26(日)18:29:26.225
ID:175tsflix.net
サターニャ「ほら、はやくドア開けなさいよほらー!」ピンポーンピンポーン!
しーん
サターニャ「あれ、いないのかしら……ん?」
『ちょ、ヴィー……さ、サター…来たからっ…も、もう…ヴぃ、ヴぃ…もう…これいじょう…あ、』
『……しかた…いわねえ…』
サターニャ「ん?なんか声聞こえるし、いや、やっぱいるわね……けど、なんか…ガヴリール以外の声も聞こえるような」

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以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/26(日)10:32:42.757
ID:9reN3aAx0.net
「ああ、ちょいとそこのお嬢さんや」
サターニャ「?何かしら」
「私は人の手相、人相からその人の未来を占うことが出来てね…ちょっと見ていかないかい?」
サターニャ「!?な、何それっ!凄いじゃない!」
「料金は1500円だよ。どうだい?この機会に、自分の未来を見てみないかい…?」
サターニャ「せ、せんごひゃくえんっ…」
サターニャ(うーん……でも、未来を占ってもらえるなんて機会、逃したくはないわね…)
サターニャ「わかった、お願いするわ!」
「毎度あり」

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VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(山梨県)2012/09/18(火)06:11:52.11
ID:89kV1vj30
?清澄高校?
男子生徒は悩んでいた…
京太郎「麻雀部は相変わらず女子だらけでハーレム!だが、俺だけ弱いしフラグも立たずおまけに安定の買い出し係!」
京太郎「こうなったら、男子麻雀部をつくって俺も活躍せずにはいられないぜ!」
京太郎「とは、言っても今まで誰も入部希望してこなかったのに都合よくメンバーを集められるか…?」
??「京ちゃん、一体険しい顔してどうしたの?」
京太郎「斑目!!」
嘘喰い「なになに?悩み事でもあるの?」
京太郎「実は…男子麻雀部をつくろうかと…そうだ!斑目!お前麻雀部に入ってくれないか!?」
嘘喰い「麻雀部…う?ん、そうだねぇ…まぁ、いいよ別に」
京太郎「本当か!?サンキュー!よしこれで2人、あと3人だ!!」
京太郎「でも、どうやってみつけようか…」
嘘喰い「京ちゃん京ちゃん、こういうのは発想の転換だよ」
京太郎「…つまり?」
嘘喰い「探すんじゃなくて呼ぶんだよ。まぁ、見てなって」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/25(土)11:52:13.521ID:o7MvH20R0.net
ヴィーネ「貴女の事は友達としてしか見れないの…」
ガヴリール「あんなに優しくしてくれたのに!部屋を掃除してくれたり、ご飯を作ってくれたり、それに!」
ヴィーネ「貴女のだらしなさを放っておけなかったから…。でもそれは友達なら当たり前でしょ?」
ガヴリール「当たり前じゃないから…。そんなの、誰だって自分に気があると思うって…」
ヴィーネ「ごめんなさい…」
ガヴリール「くっ…。もういいよ…」
ヴィーネ「えっ?あ、うん」
ガヴリール「もう私の部屋に来ないで…」
ヴィーネ「何でそうなるのよ!」
ガヴリール「もう…どんな顔して会えばいいかわからないんだよ!ほっといてくれ!」
ヴィーネ「ガヴ…」
サターニャ「そっか、ヴィーネはガヴの事好きなわけじゃなかったんだ」
ラフィ「これは私にもチャンスが…」
33:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/25(土)16:35:06.481
ID:SLec7yKLp.net
サターニャ「ガヴ♪ご飯一緒に食べよ♪」
ガヴ「…今日は一人で食べたいから……ごめん……」
サターニャ「そ、そう……ごめんね……」シュン…
サターニャ「そうだよね……私なんかと食べたくないわよね……」
ガヴ「じょ、冗談だから!一緒に食べようか!」
サターニャ「ほんと!」パァ
ガヴ「う、うん」
サターニャ「なら学食にいこっ!」
ガヴ「わかったよ」
サターニャ「うふふ、やった」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/25(土)20:50:51.598
ID:8EFIeIzG0.net
サターニャ「え?そ、そうかしら?ま、まあ知性溢れるこの私にメガネが似合ってしまうのは当然だけど!」
ヴィーネ「サターニャ…明日から、メガネかけて学校に来ない?」
サターニャ「え!?な、なんで!?」
ヴィーネ「私、あの可愛い姿を私と先生しか見てないなんてもったいないと思うの」
ヴィーネ「みんなにもメガネサターニャの可愛さを知ってほしいの!!」
ヴィーネ「だから!!ね!!!!」
サターニャ「ちょ、ヴィネット、怖いわよ!わかった、わかったから!」
ヴィーネ「本当!?ありがとう!」
サターニャ「なんでそんなに必死なのよ……」
次の日
サターニャ「おはようガヴリール」
ガヴリール「おうおはようサターニャ……って、なんだお前、メガネなんてかけて」
サターニャ「どうかしら?この溢れ出す知性!」クイッ
ガヴリール「お、おお……」
サターニャ「何よその反応」
ガヴリール「いや、超似合ってる……めっちゃ可愛いなお前」
サターニャ「え、えっ!?」
ガヴリール「いや本当、メガネかけるだけで印象変わるもんなんだな……めちゃくちゃ大人っぽいぞ」
サターニャ「お、大人っぽい……?」
ガヴリール「おう」
サターニャ(が、ガヴリールがこんなに私のこと褒めるなんて……なんか気持ち悪いわね)
ガヴリール(サターニャめっちゃ可愛い)

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1:
◆LYNKFR8PTk2017/03/25(土)20:49:14.24
ID:a4y6gB1zO
京「へえ……やっぱ今日なのか」
暴走庵「キョオオオオオオオオオ!!!」
京「何回も言うなっての、ちゃんと聞こえてるぜ?」
暴走庵「フー……フー……」
京「落ち着けって、ちゃんとプレゼントは用意してるからよ」
京「ほら、誕生日プレゼント……ギターだ」
暴走庵「グオアアアアアアアアアア!!!」
ドカアアアアアン!!
京「おいおい、いくら貰って嬉しいからって壊しちまったら意味ねえだろ」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2017/03/25(土)06:40:19.553ID:o7MvH20R0.net
ガヴリール「本当は一度もエッチしてないって事だよな」
ラフィ「はい・・・」
ヴィーネ「なにやってたのよ。一緒に暮らす前はセクハラめいたつきまとい行為を繰り返してたじゃない。なのになんで・・・」
ラフィ「なんででしょうかね・・・。恥ずかしさや照れがあったからかもしれません・・・」
ガヴリール「でも五年ってお前」
ヴィーネ「私たちもう大学生よ?ガヴと私なんかとっくに・・・」
ガヴリール「おい!」
ヴィーネ「あ、あはは・・・///」
ガヴリール「と、とにかくだ。私たちに話してきたって事は、二人の関係を進展させたいんだろ?協力するよラフィ」
ラフィ「今、面白そうだしって考えませんでしたかぁ?」
ガヴリール「お、思ってねーし」
ヴィーネ「とにかく、二人の部屋にカメラを設置して普段どんな感じなのか見てみるわよ。アドバイスするにしてもまずはそこからよ」

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1:
◆3I8HwXd.3M2017/03/19(日)13:15:54.82
ID:GeZ5fjRD0
大きな大きな宇宙人と戦うことになった、小さな小さな人間達のお話。
全滅するか、殲滅するかは皆さんの安価次第。
お付き合いお願いします。
まずはキャラ選択から・・・・・・
1.スナイパー
2.戦車兵
3.パイロット(Su-37)
>>2

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/19(日)13:16:27.99ID:wCYTuBDFo


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