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1:
◆xW69XHZIXl2A2018/06/10(日)19:12:24.95
ID:B3D8YMgx0
 人を好きになり告白し結ばれる。
それはとても素晴らしい事だと誰もが言う。
     だが、それは間違いである!!
 搾取する側とされる側!
 尽くす側と尽くされる側!
 勝者と敗者!!
 もし貴殿が気高く生きようと云うのなら
 決して敗者になってはならない!
 恋愛は戦!!
 好きになったほうが負けなのである!!


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/04(月)23:29:03.43
ID:YLTvfUA9o
モバマスSSです。
地の分を含むのでご注意ください。
更新不定期。
(たぶん)長くならない。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/04(月)23:30:57.91
ID:YLTvfUA90
   《モバP「長年の相棒って言葉、絆で固く結ばれてるみたいでいいよな」》
 ◇
暖かな、というよりはもはや攻撃的にまで見えるような。
燦燦と降り注ぐ太陽光。
季節は六月頭にして、すでに冷房フル稼働なくして我が身の明日はないような状態。
「儂も、もはやここまでか」
外を出歩く気すら起きない。
この現代の乾いた砂漠は俺の身体には余りにも厳しい環境だ。
「若いのになに言ってんですか。というか、儂とかとってつけたような老人アピールは安易だと思います」
一人、黄昏ながら忌まわしき太陽に焼かれる地上を眺めていると不機嫌そうな声が投げつけられた。
「……ありすか」
声の主へと視線を向ける。
タブレットを抱えるようにして持っていた綺麗な黒髪を背中で纏めた小さな女の子。
と、そんな姿が一瞬瞼に浮かんで、まばたきと同時に掻き消えた。
掻き消えた幻の先。
そこに居るのは、握っているシャープペンシルのペン先を人差し指と中指で弄ぶ、これまた少女。
事務所の中央にある丸机の上に広げられたテキストに向き合っていた彼女は胡乱げな視線をこちらに寄越してくる。
「……現役女子高生に若さを諭されるの納得いかないんだけど」
「事実ですし」
一瞬垣間見えた、かつての幻影よりもすらっと背丈を伸ばし、表情を柔らかくした少女。
高校生になった、橘ありすの姿がそこに在る。


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1:
◆mPF4CbPt7k2018/06/10(日)18:24:39.34
ID:eouTYlWg0
男「……」
青年「……」
案内係「では、面接番号3番の方、面接室にお入り下さい。4番の方はもう少々お待ち下さい」
男「はい」スッ
青年「頑張って下さい!」
男「ええ、あなたも。面接では自分の全てをさらけ出しましょう」


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1:
◆u2UDDWx33I2018/06/10(日)18:22:13.59
ID:oZEhVz0L0
六花「ゆうた……ば……ばぶぅ///……」
中二病でも恋がしたい!SS


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/10(日)11:29:48.48
ID:W3NTtEvY0
※キャラ崩壊してます。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/10(日)11:30:54.17
ID:W3NTtEvY0
――花咲川女子学園 中庭――
戸山香澄「ふぅー今日も学校疲れた?! ねぇねぇ有咲、寄り道して何か食べてかない?」
市ヶ谷有咲「またかよ。最近毎日買い食いして帰ってねーか、お前。太るぞ」
香澄「えー大丈夫だよ?! その分しっかりギターの練習して、あと朝とかたまに走って学校に来てるし!」
有咲「それ寝坊して遅刻しかけてるだけだろ……」
香澄「あはは?、バレた? って、あれ……」
有咲「あん? どうしたんだよ」
湊友希那「…………」
香澄「やっぱり友希那先輩だ。おーい、友希那せんぱーい!」
有咲「ちょ、おまっ……」
友希那「……あら? 戸山さんに市ヶ谷さん」
香澄「こんにちはっ、友希那先輩」
有咲「ど、どうも?……」
友希那「ええ、こんにちは」
香澄「珍しいですね、友希那先輩が花女に来るなんて! 何かあったんですか?」
友希那「ええ、ちょっと燐子に用事があるのよ」
有咲「…………」
香澄「ん? 有咲、どうかしたの?」
有咲「べ、別に……」
有咲(……友希那先輩って苦手なんだよなぁ。ポピパの練習見てもらった時ほどじゃないけど、あの射抜いてくるような視線がなぁ……)
有咲(猫好きなとこがあるとか意外な一面は知ってるけど、やっぱ怖ぇんだよなぁ)


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1:
◆xW69XHZIXl2A2018/06/10(日)02:34:44.63
ID:B3D8YMgx0
?かぐや「そうです! アニメ化です! アニメ化!」早坂「はぁ……」
かぐや「……」
早坂「どうしたんですか? 深刻そうな顔をして」
かぐや「どうやら会長はアニメのキャラと結婚したいみたいなの……」
早坂「……なるほど」
かぐや「ま、まさか会長がそんな性癖を持ってるなんて」
早坂「そういえば会長は『桃缶』という漫画が読める『ミドジャン!アプリ』を携帯にダウンロードしていましたね」
かぐや「そうなの! しかも最新話が1話40円で読めるみたいで……」
早坂「入れてて良かったミドジャンアプリ! というやつですね」
かぐや「……」
早坂「……」
かぐや「まぁ、今週号のヤンジャンのネタは置いておいて、話を戻しましょう」
早坂「そうですね」


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1:
◆kBqQfBrAQE2018/06/09(土)23:06:21.84
ID:n8atqcnq0
アイマスSSです。
プロデューサーはP表記。
タイトルそのまんまです。えへ。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/09(土)16:11:44.55
ID:P6WLg2HsO
伊達「あー、平塚先生に呼びだされちまったなぁ。きっとあの作文のことだろうな。興奮してきたな」
ガラガラ
伊達「失礼しまーす」
富澤「あぁ君きみ。カチコミ中わるいがこっちに来なさい」
伊達「してねーよ。ちゃんと制服着てんだろ。先生に呼ばれて職員室に来ただけだわ」
富澤「なんだなんだ、屁理屈こねて。反抗期か?」
伊達「わりと正論しゃべってただろうが。むしろお前のせいでグレそうだわ」


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1:
◆NMGX645bhc2018/06/08(金)19:11:33.70
ID:YHBP8jNQO
P「……まゆ……?なんだ……なんだよこれ……?」
まゆ「うふふ……Pさんが悪いんですよぉ?お昼休みに眠いからって適当に相槌うつから……まゆはただ、有言実行しただけです♪」
P「だからって……こんな……!」
まゆ「ねぇ、ご存知ですか?まゆね、ずぅ?っと、Pさんとひとつになりたかったんです……♪その結果が、いま画面に映っているでしょう?……まゆとPさんが繋がってるの、見えますか?」
P「や……やめろ!それを俺に見せるな……!」
まゆ「うふふ……もう遅いです♪貴方の視界の通りですよ?まゆ、あなたとひとつになりたいって、何度も何度も考えて、方法もやっと思いついて、そうして機会を待ってやっと今……」
まゆ「まゆの体にPさんのお顔を当てはめることに成功しましたぁ♪」
P「デスクトップに究極の地獄が投影されてるんだけど」


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1:
◆Xz5sQ/W/662018/06/07(木)23:21:23.84
ID:ODZrmv780
===
別に困らせたかったワケじゃないの。
ただ、少し、ほんのちょっと、お互いの気持ちが気になった……それだけ。
だからパパっと着替えに袖を通すと、私は一人ぼっちの部屋から出発。
コンコンコンとノックしたら、ホテルのドアは望み通りに開いてくれた。
「……麗花か、一体どうしたんだ?」
扉と壁との隙間から、顔を覗かせた彼は何だかぐったりしてるみたい。
多分だけど、やっほー! って私が声かけても、やっほー! って返っては来なさそうな。
そんな疲れた顔をしてる。それにそれに、まだワイシャツ姿のままでいるし。
ホテルに着いたのが二時間前。ご飯を食べたのはその後すぐ。
私がお風呂を出たのが、大体三十分ぐらい前のことだから――。


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1:
◆Xz5sQ/W/662018/06/07(木)19:27:39.87
ID:ODZrmv780
===
睡眠不足は仕事の敵だ。頭の回転が鈍くなる、集中力が落ちていく、
判断力は低下するしお肌も荒れて良いコトは無い。つまらないミスだって増える。
だから適度な仮眠を取ることは決してサボりなんかじゃなく、むしろ業務上必要な行為だと言っていい。
特に自分の時間が持てなくて、タイトなスケジュールを強いられる
プロデューサー業なんかをしていると、慢性的な睡眠不足に頭を悩ますことになる。
その日だって、俺は大真面目に仕事をこなしてたワケなのだが。
「プロデューサーさん、また欠伸ですか?」
言われてグッと口を閉じる。少女はデスクから舞い落ちた書類を拾い上げて、
呆れたような視線を俺へと投げかける。――北沢志保。
今度プロデュースすることになったユニットメンバーのうちの一人が、
相談があるとやって来た午後の事務室だった。


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1:
◆PqSzNbkqDo2018/06/07(木)21:06:25.41
ID:mSDyFdmk0
貴音「らぁめん。それは最早、ただの食に非ず」
貴音「日々探求、精進していく道であり、人そのもの」
貴音「らぁめんは文化。らぁめんは進化。らぁめんは可能性」
貴音「今日もまた…」ぐ?
貴音「……」
貴音「さて、おぅぷにんぐもこのくらいにして、それでは早速げすとの方をお呼びしましょう。本日のげすとはこの方です」キリッ
真美「うぃぃぃす↑ どうもMAMIでぇぇぇす↑」ブンブンハロー
貴音「はい。それでは早速本日の…」
真美「うあうあ?! ストップすとっぷ! せっかくグラサンも用意したのに無視はヒドイYO→」
貴音「真美。このらぁめん探訪という番組では一瞬たりとも無駄にできません。なぜならばらぁめんを食すときは、なんというか自由で救われなくてはならないのです」
(中略)
貴音「と、いうものなのです。そうつまりらぁめんとはですね…」ぐ?
真美「…。お姫ちんさっきから真美のほう見てないけどさすがの真美もそれはハートブレイクだYOそんなにラーメン屋さん行きたいの?」
貴音「なんと!? 私しの思いは既に伝わっていたのですね。ではこれ以上話しても仕方ありませんね。いざ、参りましょう!」
真美「あっ、行っちゃった…真美を突っ込む側(意味深)にするなんてお姫ちん恐ろしい子!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/07(木)08:03:11.64
ID:rpOJnS4j0
※地の文があります。
 少し百合百合してます。
 羽丘女子学園の生徒会長に勝手なキャラ付けをしています。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/07(木)08:04:21.78
ID:rpOJnS4j0
「はぁ……」
 薄暗く少し埃臭い教室の一角で、私は一人ため息を吐き出した。
 耳を澄ますと、窓の外から微かな喧騒が聞こえてくる。今日は羽丘女子学園の文化祭だ。きっとここの生徒や外部からのお客さんが大いに楽しんでいることだろう。
 だというのにどうして私は人気のない教室に――羽丘女子学園の敷地の中でも外れの方、今はほとんど使われていない古い校舎の最上階の教室にいるんだろうか。しかも、四方をペニヤ板の壁に覆われた個室のような空間の中に。
 ここへやってきてから約二十分。どうにも誰も来なさそうな雰囲気だ。手持無沙汰の私は発端の出来事を回想する。
――――――――――――


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/06(水)23:16:22.98
ID:bc7Njfmy0
兄「あっ、ほんとだ」
妹「やっぱりかー、寝心地わるいと思ってたんだよー」
兄「それにしても、どうするのそれ」
妹「病院で取ってもらえないかなー?」
兄「難しいんじゃないか? どれ、お兄ちゃんに見せてみな」
妹「えー、でもうなじとか見られるの恥ずかしいし……」
兄「あー、思春期だもんなあ」


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1:
◆6x79oqdrbDOF2018/06/23(土)03:59:08.95
ID:m0u1VRfY0
※地の分アリ
昨日の鎮守府とはパラレル扱いです。よろしくお願いします

2:
◆6x79oqdrbDOF2018/06/23(土)04:00:09.00
ID:m0u1VRfY0
提督「あぁーづがれ"だぁ」
一日の膨大な仕事をこなし、疲れで地べたに這い蹲ってしまいそうな体を何とか引きずりながらも俺は家への帰路を辿る。
執務机に積み上げられた膨大な数の書類に目を通し、艦娘からの報告をまとめ、他の鎮守府との演習予定のすり合わせを行う。
幾らかは秘書艦が肩代わりをしてくれるが、どうしても自分で目を通さなくてはいけない部分はある。
それを毎日繰り返すとなると、やはり疲労は体に積み重なっていく訳でありまして...。


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1:
◆aPZUlJLxaE2018/06/04(月)00:41:23.99
ID:yZvYieU70
α世界線。0の8話と原作0を元に考えましたが観測者が岡部じゃなかったり、その他もろもろ設定で矛盾が起きますがこまけーこたあいいんだよってことでお願いします。
書き溜めあり。見切り発車なので着地点決まってません。

2:
◆aPZUlJLxaE2018/06/04(月)00:46:36.31
ID:yZvYieU70
紅莉栖「っ……」
紅莉栖「頭痛がする……根を詰めすぎたかしら……」
紅莉栖「ってここは……ラボ!?」
紅莉栖「どうして!? さっきまでアメリカにいたはずなのに……」
紅莉栖「慌てても仕方ない。状況を整理しましょう」
紅莉栖「日付は変わりないわね。時間は……時差を考慮しても記憶と大きくズレてはなさそう。服装も一緒ね」
紅莉栖「誘拐された線はなさそうね。犯人の動機が見えてこないうえに私の主観では意識は連続している」
紅莉栖「セキュリティの厳しい研究所に忍び込んで、本物のラボもしくは精巧なラボのモデルルームに連れてくる。
     うん、やっぱり意味が分からない」
紅莉栖「最も記憶を根拠にするのは注意しないと……客観的に物事を捉えましょう」
紅莉栖「持ち物は……携帯があるか」
紅莉栖「GPSアプリ?……私の機種ではある。けどこんなの入れた覚えないわよ。……調べてみるか」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/01(金)00:48:13.89
ID:qh/ExKUN0
小鳥「こ、これが。もう完成したのね」
?「はい。で、お値段の方ですが」 カチカチ スッ
小鳥「こ、こんなに安くていいの?」
?「まだ試作品ですので今回はサービスですよ♪」
小鳥「買うわ」
?「ありがとうございます。ですが試作品なので効果の方が悪くても返品は受け付けておりませんので」
小鳥「いいわ。こんなに安くすむならいいものよ」
?「では、またのご利用お待ちしております」
小鳥「よーし。早く劇場に戻って準備よ!」 ダッ
?「ちょろいわね」


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1:
◆REaanJQDzE2018/06/02(土)00:51:57.36
ID:5Q2tGg5VO
マオ「ラップマスター?」
スイレン「ラップってあのYoYoってやつ?」
リーリエ「はい、そうです」ニコッ
シロン「コーン!」
マオ「い、いきなりどうしたのリーリエ?」
リーリエ「………論理的アンサーから言いますと……」スッ
マオ、スイレン「!」
リーリエ「降ってきたんですよ……」
リーリエ「私のsoulに……」フッ
シロン「Koーn!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/05(火)01:06:31.74
ID:T7BKztJ80
ローソン「全部貴方が悪いんですよ……?」
ローソン「私は貴方のことをこんなにも愛しているのに………、心当たりが無いだなんて絶対に言わせませんよ…。」
ローソン「貴方はこれまでも……これからも……。ずうっと私の声だけを聞いていればいいんです…?」
ローソン「それだと言うのに……何故貴方は私の言うことを守れないんですか…?」
ローソン「こんなにも私に手を焼かせて……、…申し訳ないとは思わないんですか…?」
ローソン「先程のコーヒーに薬を混ぜておきました。貴方はもう、指一本さえ自分の意思で動かせませんし、もし動けても無駄だって事は、よく分かってますよね?」
ローソン「でも心配ありません?貴方はこの先一生、私と一緒に生きれるんですから?」
ローソン「ふふ、嬉しいですか…?嬉しいですよねぇ……?、もう、私たちが離れることは無いんですよ……?」
ローソン「それに……、もうあんなことがないように…、私がじっくりと再教育してあげます?」
ローソン「脳の隅々から…、身体の細胞全てにまで……、私の声を染み込ませてあげますね…?」
ローソン「だから………、もう……。」
ローソン「『ファミチキ下さい』だなんて、言っちゃダメですよ?」

3
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/04(月)00:20:52.45
ID:WM5ow4IW0
※最新刊までのネタバレを含みます

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/04(月)00:30:42.50
ID:WM5ow4IW0
篠原「え?千咲への誕生日プレゼント?」
黒奈「」コクコク
黒奈「もうすぐ誕生日だから何かあげたい……」
黒奈「でも私だけで選ぶとまた受け取ってもらえない可能性がある……」
篠原(ああ……あの千咲の机に変なものが色々乗ってた時期か……)
黒奈「だから篠原の意見を聞かせてほしい……」
篠原「あっ、じゃあ明日一緒に買いに……」
黒奈「やだ」
篠原「即答!?」ガーン
黒奈「人混み……苦手……」
篠原「ああそういうこと……」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/31(土)16:16:41.42
ID:gE55w2ku0
(ごらく部部室)
京子「・・・」
結衣「えっ・・・」
ちなつ「京子センパイ、今何て・・・?」
あかり「きょ、京子ちゃん?」


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1:
◆twOYNJxMJs2018/06/03(日)14:25:22.91
ID:3p6XmkjM0
少し甘めのお話です

2:
◆twOYNJxMJs2018/06/03(日)14:27:15.32
ID:3p6XmkjM0
―街中―
雫「うふふー♪」
P「上機嫌だな雫、さっきのパンケーキそんなに美味しかったか?」
雫「はいー、とーってもふわふわで美味しかったですー!」
P「確かに美味しかったけど、かなりのボリュームだったな……でも大丈夫か? 女子寮で裕子達がケーキを作って待っているんだろ?」
夜に女子寮の皆で雫の誕生日パーティーを行うことは聞いているのでこんなに食べていて大丈夫なのだろうか、パンケーキに圧迫されたお腹を軽く抑えながら雫に尋ねる。
雫「大丈夫ですよー、甘いものは別腹ですからねー」
P「そりゃ良かった。……にしても『誕生日は一緒に買い物に付き合って欲しい』だなんて、そんなお願いでよかったのか?」
午前中は雫が行きたがっていた雑貨屋さんを巡って買い物を楽しみ、昼時にはパンケーキが人気のお店でランチ。
普段から頑張っている彼女の誕生日プレゼントとしてこれでいいのか、と思いながらも楽しんでもらえてはいるようなので少し安心する。
もちろん、別にプレゼントは用意してはあるが……
雫「そうですかー? 一緒に歩いて、一緒にお買い物をして、一緒に美味しいものを食べて……プロデューサーさんと一緒にいられることが一番のプレゼントですよー?」
P「くはっ……」
雑貨屋で購入した商品が入った紙袋をこちらに見せながらにこやかに微笑む雫を見て、思わず何とも言えない声が出てしまう。
雫「ど、どうしたんですかー!? いきなり胸を抑えたりして、どこか痛いんですかー?」
P「いや、余りにも雫の笑顔が眩しすぎて……っ!」
雫「そ、そうですかー?」
P「いや、誕生日を理由に無理なお願いをする人もいるんだよ……誰とは言わないけど」
無論それは一部のアイドルではあるのだが、その一部のお願いが中々に厄介なのである。
やれ地酒を買ってこいだの、ご当地限定おつまみを用意しろだの、例を挙げたらキリがない。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/02(土)23:45:41.45
ID:2I4g12Qz0
結衣「ア、シマ……」
雪乃「由比ヶ浜さん、今なんて言ったかしら?」
結衣「ん……何が?」
雪乃「……」
結衣「……」
雪乃「脇ノ下脇乃」
結衣「ブフッ!」


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1:
◆t6XRmXGL7/QM2018/06/03(日)00:14:56.45
ID:dObK98Bm0
モバマスSS
みじゅき

2:
◆t6XRmXGL7/QM2018/06/03(日)00:29:28.16
ID:dObK98Bm0
私「えーんえーんいたいよーえーん」
瑞樹「どうしてそんなことしたの!」
私「白ピクミン食べながらオナニーすると気持ちよかったから……」
瑞樹「ダメじゃない!毒があるんだから!」
私「でも食べるとふわふわ?ってして気持ちよかったんだもん……」
瑞樹「だからっておちんちんに白ピクミン詰めちゃダメ!」


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1:
◆aPZUlJLxaE2018/06/02(土)15:54:48.13
ID:zf1EiWAw0
【シュタインズ・ゲート】紅莉栖「髪を切った」
上のSSの続編。前作見てなくてもおK。
書き終わっているので順次投下。
分量増えたのでマターリとみていただければ。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/02(土)19:27:47.25
ID:AK2SG+kl0
ある日、あるスーパーマーケットの防犯カメラはこう思いました。
防犯カメラ(見てるだけでは“防犯”カメラとは言えないと思う)
防犯カメラ(もちろん、設置されてるだけで抑止力にはなってると思うが、それだけじゃぬるい!)
防犯カメラ(防犯カメラである以上、犯行を防がなきゃ意味がない!)
すると――


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1:
◆u2ReYOnfZaUs2018/06/02(土)19:53:28.22
ID:46mQRJEn0
・デビューして数年後の設定
・シリーズにするかは未定
・ドライブします
・走り屋の話ではありません

2:
◆u2ReYOnfZaUs2018/06/02(土)19:54:26.07
ID:46mQRJEn0
「ドライブ?」
「う、うん」
神谷奈緒は、はにかみながら頷いた。
「免許とってさ、お祓いとか、お守りとか欲しくて…」
「アタシを誘う理由になってないじゃん」
ふっ、と笑いながら北条加蓮は言った。
奈緒はちょうど3ヶ月前に自動車免許を取得した。
忙しい仕事の合間を縫ってのことだったので、長い道のりだった。
それから車両を購入したのが、ちょうど先週。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/02(土)00:25:48.28
ID:tpGo4J9S0
比奈「でスでス」
P「なんだそりゃ。薄い本とかそういうのは知ってるが……」
比奈「同人活動ってのは特にこれと言った形が決まってるワケじゃあないっスからねえ。漫画描こうがフィギュア作ろうがレポート書こうが何でもありでスよ」
比奈「なので、音声作品を録るのも当然個人の自由なワケで」
P「ふうん、色々あるんだな」
P「で? それがどうした」
比奈「まあまあ聞いてください。ここからが本題なんで」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/28(月)23:41:48.08
ID:TZKk0gJO0
アニメ1期と2期の間の話です。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/28(月)23:43:29.60
ID:TZKk0gJO0
千歌「…」
ルビィ「千歌ちゃん元気ないね」
善子「仕方が無いわ。私だって落ち込むわよ」
花丸「地区大会の結果、残念だったずら…」
梨子「そうね。でも、それだけラブライブは厳しいって事なのよ」
曜「それに審査員の人たちもAqoursの事を高く評価してくれてたし、惜しいとこまでいったんじゃないかな?」
善子「でも惜しいとこまでいったかもって思うからこそやっぱり悔しいって思うんじゃない?」
曜「まぁ、確かに…」


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1:
◆t6XRmXGL7/QM2018/06/17(日)22:58:18.12
ID:NWWysjLdO
デレマスSS
女同士エロ注意。
(一応)ポリアモリー注意。
つまりわいだん事務所注意。
P出ません。クリは出るけど。
荒木先生の声帯実装、遅ればせながらもお祝い申し上げます。
諸行為は絶対に真似しないでください。逮捕や怪我では済まなくなる可能性があります。
小道具的な意味で繋がりがあるかもしれない過去作
ありす「……私の陰毛で筆を作りたい?」奈緒「ああ!頼むよ!」


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