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◆pysihcVNJQ2018/07/11(水)23:18:33.88
ID:yYEEuHzm0
天龍改二記念SSという訳でもない、というか発表前に書き始めたので天龍改二が未定扱いになっているのは仕様です。
―工廠―
天龍「そういう訳だ、協力してくれ」
明石「いや協力って……」
夕張「しかも違法改造って! そんなの手伝える訳ないでしょ!」
天龍「俺が欲しいのは少しの設備と技術のある人手と部品、あとはそれを使ってるのを黙ってもらう事だけだ。他は自分でやる」
夕張「じ、自分でって……」
明石「龍田さんに先に改二が実装されて焦っているのはわかりますが、あまり無茶な改造はどんな悪影響が出るか……」
天龍「焦っている……だと……? 俺が、焦っている様に見えるのか?」
明石「ち、違うんですか?」
天龍「俺は別に焦っちゃいない。先に言っておくが龍田に嫉妬してる訳でもねぇ。寧ろ逆だ」
夕張「逆……?」
天龍「良いか、俺が前線を離れて随分経った。それからずっと遠征の引率……いや最近はそれすら少なくなった。大発が積めねぇってな」
天龍「する事と言えばたまに鎮守府周辺の哨戒程度……だがそんな日々も、改二さえ来れば変わると思っていたんだ」
天龍「そこへ龍田の改二が発表された……嬉しかったよ、姉として誇らしかった」
天龍「龍田やチビ共が思ってたのと、あと青葉のバカが期待した反応とは違ったみたいだがな。丁度今のお前らみたいな顔をしていた」
夕張「……」


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1:
◆t6XRmXGL7/QM2018/07/13(金)21:44:09.45
ID:MkDfhGp8O
モバマスSS
サクッと読める

2:
◆t6XRmXGL7/QM2018/07/13(金)21:45:58.00
ID:MkDfhGp8O
346プロダクションから内定をもらった
どうってことないさ
たくさんある企業のうちの一つさ


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1:
◆hmmxWDMCPs2018/07/13(金)10:50:46.38
ID:6qG47o3A0
みくがPチャンにお弁当を作ってあげるお話

2:
◆hmmxWDMCPs2018/07/13(金)10:52:18.53
ID:6qG47o3A0
みく「ふっふっふっ……日頃お世話になってるPチャンに感謝の意を込めてサプライズでお弁当を作ってあげるにゃ」
みく「ってことでスーパーにお買い物に来たよ!」
みく「うーん、Pチャンはどんなお弁当なら喜んでくれるかな……そういえばこの間Pチャンとお話ししたにゃ」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2018/07/28(土)21:24:15.06
ID:G/MbYQ+3O
今日は、私のアンラッキーだった一日を紹介したいと思います。
それは、ある晴れた日のことでした。
朝、駅のホームで並んでいると、後ろから声をかけられました。
「おはよう、お姉さん」
私が振り返ると、そこには中学生らしき男の子が立っていました。
「おはよう。今日も暑いね」
私も彼に挨拶をしました。実は、彼とは乗る電車が同じで顔なじみなのです。何回か顔を合わせるうちに、彼から話しかけてきて、気がつけばお友達になっていました。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/13(金)08:07:53.80
ID:eCrKDArS0
渋谷凛はいわゆる不良のレッテルを貼られている。
高校に入学したばかりの4月、いきなり制服を着崩し、ピアスを開けて堂々と職員室の前を歩く姿に多くの生徒が恐れおののいた。
顔はすこぶる美人であったが愛嬌にやや欠け、人前では滅多に笑顔を見せなかった。
そのうえ曲がったことが嫌いな性質で、偉そうにふんぞりかえる先輩や教師どもにしばしば反発的な態度を取ってみせた。
クラスでは無駄に群れることを好しとせず、授業は真面目に聞いていたものの質問を当てられそうになると思い切りガンを飛ばすので教師間でも恐れられていた。
結果、友人が一人もできないまま高校1年の夏休みを迎えたのである。
(あれ? もしかして私、友達少ない……?)
凛がその事実に気が付いたのは夏休み明けの初日、二学期始業式の日であった。
教室全体が妙に和気藹々としている。
凛はふとイヤホンを外して周りに注意を向けた。
なにやらクラスメイト同士、夏休み前よりも一層親密な様子である。
窓際の席で孤独に音楽を聞き、ぼうっと窓の外を見ている生徒は凛の他に誰もいない。
凛は内心ひどく動揺し、いまさらになって慌てた。
しかし慌て始める頃にはもはや手遅れなのが常である。
(……友達、作ったほうがいいのかな)
夏の終わりの空をぼんやり眺めながら、凛はひとりそんなことを思った。


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1:
◆ytRfQhDR4R7A2018/07/12(木)12:25:03.97
ID:VsBjNqgV0
注意:何!?ドトール要素は皆無なのか!?

2:
◆ytRfQhDR4R7A2018/07/12(木)12:27:17.24
ID:VsBjNqgV0
果穂「レッスン、お疲れさまでしたー!!」
智代子「あぅぁ……あ、足が……!」
夏葉「智代子はまだまだ体力が足りないわね。またトレーニングメニュー組む?」
樹里「そういう夏葉だって結構息切らしてた癖に」
夏葉「あ、あれは酸素を取り入れて全身の細胞を活性化させるためにわざとよ!」
樹里「ふーん……」
夏葉「そういう樹里こそ足、震えてるわよ?」
樹里「はっ、んなわけねぇだろ。視界がぶれてんじゃねぇのか?」
凛世「……」
果穂「凛世さん汗一つかいてません!スゴいですっ!」
智代子「凛世ちゃんの体力どうなってるんですか?」
凛世「?」


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1:
◆jPr03Kti1lbd2018/07/10(火)13:36:54.50
ID:ByjHYjGRO
杏「ん?どったの?」
みほ「…放課後、戦車倉庫の裏に来てもらえますか…?」
杏「…え?」


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1:
◆UEry/CPoDk2018/07/11(水)23:46:51.41
ID:fnuax+mw0
北上麗花さんの元カレとのお話。
アイドルのプロデューサー以外との恋愛話が苦手な方はご注意ください。

2:
◆UEry/CPoDk2018/07/11(水)23:48:38.58
ID:fnuax+mw0
(劇場事務所)
麗花「おはようございます律子さん、今日もナイス眼鏡ですね、頑張りましょう!」
律子「おはようございます。なんですかそのナイス眼鏡って。」
麗花「律子さんと言えば眼鏡じゃないですか、とっても普通に似合ってますし。」
律子「はあ、どうも。アイドルですから普通だと困るんですけとね。」
麗花「そんな事ありませんよ、普通って良くも悪くもないんです。ステキじゃないですか?」
律子「まあ、一応褒め言葉として受け取りますね。」
茜「麗花ちゃんはその普通っての好きだよね。なんか理由でもあるの?」
麗花「うーん……まあね。」
茜「おおっ、麗花ちゃんが珍しくアンニュイだよ!もしや茜ちゃん、謎多き麗花ちゃんの秘密に迫っちゃった?」
律子「こら茜、変な事聞かないの。」
麗花「大丈夫ですよ、たいした事じゃありませんから。」


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1:
◆FreegeF7ndth2018/07/22(日)23:15:27.40
ID:98Z8PoSOo
●まえがき
あらすじは以下のとおりです。
P×愛梨
愛梨×美波
P×美波
P×文香(予定)


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1:
◆doUjbeoRW.2018/07/11(水)21:58:50.12
ID:Qs27Gypk0
※若干のキャラ崩壊・メタネタがあります。これらの要素が苦手な方は閲覧をお控えください。
奏「どうしたもこうしたもないわよ!」
文香「奏さんがここまで怒るのも珍しいですね……」
奏「最近に限らずだけど」
ありす「はい」
奏「なぜネット上では私のことを『もみやで』と呼んでいるの!?」
ありす「あぁ……」
文香「それは……」


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1:
◆BAS9sRqc3g2018/07/11(水)20:42:24.54
ID:sqesWTxD0

P「森久保ォ!!レッスンの時間だぞ!!どこだァーー!」
乃々(うぅ……、またプロデューサーと鬼トレーナーのレッスン……
    森久保的には結構頑張ってると思うのに……
    もう無理なんですけど)
P「見つけたぞ森久保ォ??!!」
乃々「ひうッ」
P「また机の下に隠れていやがったのか??」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/11(水)01:36:27.23
ID:haX9wuuu0
モバマスのSSだと思います。
出てくるアイドルはあまり多くないです。
とてもありがちなお話です。類似したお話は沢山あると思います。
至らないところは指摘して頂けると幸いです。
では、


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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/25(月)00:48:03.53
ID:FPWuX0NOO
遊戯王5D'sと戦姫絶唱シンフォギアのクロスです。?
両作品のネタバレがあります。

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/25(月)01:12:26.10
ID:FPWuX0NOO
遊星「D・ホイールに乗るのも久しぶりだな…」キィーン
遊星(皆がこの町から旅立ってもう半年近く…)
遊星(町の復興は大きく進み、ネオ童実野シティも穏やかな日常を取り戻すことができた)
遊星「早く皆にもこの町を見せてやりたい。…皆は元気でやっているだろうか……ッ!?」ピカー
遊星「シグナーの痣が浮かんでいる…!?この痣はあの時消えたはず…!!」
赤き竜「アォォォン!!!」
遊星「赤き竜!?お前が再び現れたと言うことは、また世界を揺るがす何かが起こるというのか!?」
赤き竜「……」アオーン
遊星「…いいだろう!!お前が俺を呼んでいるというのならそこに俺を連れていけ!!」
赤き竜「アォォォン!!!」ピカー
遊星「うぉおおおおおおお!!」バシュン!!


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1:
◆19vndrf8Aw2018/07/22(日)19:39:58.18
ID:XG8juYUco
俺はしがないけも◯レ絵師だ。
けも◯レを描くようになってから、フォロワーさん達との交流も増えた。
そんな中、毎日と言っていいほどの頻度で交流している絵師さんがいる。
『めんちち』さんだ。
めんちちさんの作風は、男性向けガチエロ作品が多い。
まあ、間違いなく男性とみていいだろう。
そんな『彼』と、イベントで会うことになった。
イベント会場では、サーバルのコスプレをするとか。
まあ…男性にも女性キャラのコスプレをする人はいるし、『彼』もそうなんだろう…と思っていた。


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1:
◆0NR3cF8wDM2018/07/10(火)21:26:29.35
ID:VtXsprNk0
 星井美希は悩んでいた。
 ソファーに寝そべり、ぼうっと天井を眺める。
 普段この体勢を取る時は基本的に目を瞑っているから、何だか新鮮な気がした。あ、あそこ傷があるの。
 いつだったか、ふと頭に浮かんだ疑問。単純なものだったけれど、珍しく一瞬で答えが出てこなくて、それからずっと纏わりつかれているような感覚がある。
 プロデューサーに相談すれば解決することだと、それぐらいのことは分かっていた。いつも優しくて頼りになるあの人なら、きっと彼女にとって良い未来を示してくれることだろう。
 今までずっと、そうしてくれたように。
 でも。
 美希は、自分で悩むことを選んだ。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/10(火)17:16:56.24
ID:DBbuCUuj0
博士「ただいま」
助手「あれ博士、どこ行ってたんですか?」
博士「ちょっと発明をね」
助手「発明って……どうせまたイタズラでしょう」
博士「ハッハッハ、まぁな!」
助手「で、今度はどんなイタズラを仕掛けてきたんです?」
博士「超高性能ウルトラハイパーグレート落とし穴を作ったぞ!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/09(月)23:05:54.78
ID:5yLOLXi40
ドラゴンボール×浦安鉄筋家族のクロスオーバーです。
※ギャグです

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/09(月)23:07:16.98
ID:5yLOLXi40
ザーボン「フリーザ様、あと1時間程でナメック星に到着します」
フリーザ「そうですか。実に楽しみですねぇ」
ウィーン
ドドリア「フリーザ様!報告があります!」
フリーザ「おや、何かあったのですか?」
ドドリア「どうやらこの船に密航者がいたようです!」
フリーザ「ほう、密航者ですか……。それで、捕まえたのですか?」
アプール「はっ!こいつであります!……ほら、こっちに来い!」
春巻「ちょー!離してちょー!助けてくれちょー!」ジタバタ
フリーザ「これはこれは……随分と貧相な密航者ですねぇ」
春巻「ホイ?」
フリーザ「私はフリーザという者です。命が惜しかったら、私の質問に素直に……」
春巻「リャーン!カッコイイ操縦席だちょー!あっちの窓には流れ星が見えるちょー!ほしほしー!」ウロウロ
フリーザ「話を聞け貴様ぁー!!」バキッ
春巻「こるどー!」グシャ


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/10(火)00:40:11.29
ID:S9BXM+8X0
ガヴリール宅――
ガヴリール「……」
黒奈「……」
ガヴリール「……」
黒奈「千咲を私の物にしたい……」
ガヴリール「ねえ、帰ってくれない?」


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1:
◆.dsCc9AhxA2018/07/09(月)22:54:11.52
ID:Mngduw5c0
・キャラ崩壊
・【ガルパン】50音住殿【あ?こ】の続き的な


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/09(月)01:49:38.75
ID:Bvi4NDD60
初投稿、デレマスSSのつもりです。
色々と初めてなので、至らないところは指摘して頂けると幸いです。
タイトル通りまゆがおかしいです。お菓子じゃないです、すいません。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/09(月)01:53:15.24
ID:Bvi4NDD60
(以下P表記)
・まゆと好きな人
P「まゆすきッッッ!!!!!!!!!!」
まゆ「まゆもですよぉ!!!!!!!!!」
P「そうかそうか!嬉しいぞまゆ!!!やはり両想いだな!」
まゆ「???まゆが好きなのはまゆですよぉ?」
P「あっ、そっち???」


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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/08(日)04:01:54.65
ID:n+Mg/8lLO
シャニマスとデレマスの混ぜ物です
芸能界のルールとか知らないで書いてますので細かいところとかはなぁなぁで許してください

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/08(日)04:09:05.69
ID:n+Mg/8lLO
シャカPの住むアパート
シャカP(はぁ、今日は疲れたな…帰ったら軽く食ってすぐ寝るか、まだどん兵衛あったよな?)
ガチャ
凛世「プロデューサーさま、おかえりなさいませ」
シャカP「おう、ただいま」
凛世「お鞄お預かりします」
シャカP「ありがと」テワタシ
凛世「ご飯になさいますか?お風呂になさいますか?」ウケトリ
シャカP「お腹空いてるし、ご飯かな」
凛世「わかりました、すぐ温めますので少々お待ちください」
シャカP「おう」
シャカP「…ん?」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/09(月)00:10:31.15
ID:leW1YX1c0
駆逐艦娘・響は考える。
                                  キャリア
自らが不治の病に侵され、生存は絶望的であると知った保菌者は三通りに分けられる。
「こうしてめでたく病気持ちになれたことにある意味感謝すべきかもな!」
           ポジティブ
感染を可能な限り前向きに捉え、残りの人生を静かに過ごそうと考える者。
「妻と娘も同じ症状だった! もう俺が死んでも悲しむ人間は誰も残ってない」
ネガティブ
後ろ向きに捉え、残された時間を生きる希望すらなくしてしまう者。
「おかげでようやく決心がついた、その前にお前らを少しでも道連れにしてやろうってな!」
――そして、目の前の警察署で立てこもっている男のように、自暴自棄になり反社会的行動に走る者。
氷点下近い寒空の下、もう二時間近く男の益体もない話に付き合わされている。
   コート
響は外套の襟を合わせると、署内放送の送信機を手に取った。


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1:
ingramtgsk2018/07/02(月)22:47:57.85
ID:h28fVppb0
ゲーム出るの冬かあ…。
ウマ娘ロスが酷く、皆さんの二次創作物を楽しく拝見させて頂いている物の、まだまだ飢えが凌げないのでツラツラと妄想をSSにまとめてみる事にしました。
・12R?EXの合間のお話
・競馬成分少な目
・ややキャラ崩壊気味
・何番せんじ感
では、よろしくお願い致します。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/08(日)17:42:09.37
ID:5XVV+lnp0
艦これです。地の文ありです。短めです。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/08(日)17:44:02.60
ID:5XVV+lnp0
告白と便意はそれとなく似ている。そう気がついたのは私が提督を目の前にして、愛の告白をする寸前だった。
3秒前。私の中でめまぐるしく変化する恋心が、好きの方向に舵をとった時。
恋心というのは躁鬱病だ。好きで仕方がない、四六時中考え続ける日もあれば、憂鬱となり、疑心暗鬼と自暴自棄に囚われ気持ちを明らかにすることを躊躇ったりする。
この天地の差を私は、恋は躁鬱病と同じと考える所以になっている。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/08(日)09:22:35.86
ID:oXTXDiDq0
※キャラ崩壊してます

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/08(日)09:24:08.30
ID:oXTXDiDq0
――ファーストフード店――
市ヶ谷有咲「話って?」
奥沢美咲「罪悪感がヤバい」
有咲「はぁ?」
美咲「こころにキレちゃって罪悪感がヤバい」
有咲「……奥沢さんが弦巻さんにキレるってよっぽどだな。何かあったのか?」
美咲「うん、アレね、今日のお昼休みのことなんだけどさ」
美咲「知ってると思うけど、あたし、よくこころと2人でお昼ご飯食べてるんだ」
美咲「でさ、ここ1ヵ月はこころが毎日お弁当を作って来てくれてて」
美咲「それがまた美味しくてさ、あたしもそれを楽しみに日々を生きているって部分があるんだよね」
有咲「ふーん」
有咲(なんだいつものノロケか。話半分に聞こ)
美咲「でも今日は違ったんだよ」
美咲「あろうことかね、お弁当にパクチーが入ってたんだ」
美咲「もうキレたね。久しぶりにキレちゃったよ」
美咲「あたしがパクチー嫌いだって知ってるのに入ってるんだもん」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/19(木)21:12:27.69
ID:m8QlLbgm0
注・765プロ妹会とは
765プロの妹メンバーのみで構成された会のことである
亜美「わーー」パチパチパチ
響「わーわー」パチパチパチ
美希「あふぅ」フワ?
伊織「なお、今回の司会進行役は私、水瀬伊織がさせていただくわ」
亜美「おなしゃーーす」
響「やっぱり伊織が進行役だと場が引き締まるなあ」
美希「そんなことよりお腹がすいたの、デコちゃんお菓子」


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1:
◆LYNKFR8PTk2018/07/18(水)22:26:35.27
ID:DmuSsiYLO
鹿島「まずは酔わせる」
鹿島「そして酔いが冷めた時には目の前に泣いている私が……」
鹿島「そして私は一言……『先輩……ひどいです……私の……初めてを……』」
鹿島「果たして先輩はどんな反応をするのか!!?」
鹿島「ねえ御子柴、このドッキリ面白そうじゃない!!?」
御子柴「全然」


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1:
◆H4.9pPaHc.2018/07/14(土)17:40:09.64
ID:igdmNlYd0
オリジナル設定のもと、ネームドのオリジナルキャラが登場します。
ご注意いただければ幸いです。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/07/14(土)17:41:09.86
ID:TXxgAIfuO
###
 ??懺悔を。
 ??天にまします主よ。
 ??私は、たった一度だけ、貴方を疑ったことがあります。
###


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1:
◆/CNkusgt9A2018/07/09(月)02:55:21.54
ID:p2s2WRm8o
※アニメ組はネタバレ注意!
フェイリス宅
岡部「いや、あの、その、申し訳なかったとは思うが、不可抗力というかだな、って、結婚!? 子作り!?」
真帆「比屋定家には代々そういうシキタリがあって……」
岡部「なん、だと……」
フェイリス「キョー、じゃなかった、オカリン。ここは男らしく責任を取るニャ」
岡部「フェイリスまで!?」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/25(月)00:48:03.53
ID:FPWuX0NOO
遊戯王5D'sと戦姫絶唱シンフォギアのクロスです。?
両作品のネタバレがあります。

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/25(月)01:12:26.10
ID:FPWuX0NOO
遊星「D・ホイールに乗るのも久しぶりだな…」キィーン
遊星(皆がこの町から旅立ってもう半年近く…)
遊星(町の復興は大きく進み、ネオ童実野シティも穏やかな日常を取り戻すことができた)
遊星「早く皆にもこの町を見せてやりたい。…皆は元気でやっているだろうか……ッ!?」ピカー
遊星「シグナーの痣が浮かんでいる…!?この痣はあの時消えたはず…!!」
赤き竜「アォォォン!!!」
遊星「赤き竜!?お前が再び現れたと言うことは、また世界を揺るがす何かが起こるというのか!?」
赤き竜「……」アオーン
遊星「…いいだろう!!お前が俺を呼んでいるというのならそこに俺を連れていけ!!」
赤き竜「アォォォン!!!」ピカー
遊星「うぉおおおおおおお!!」バシュン!!


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