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1:
か◆aDRXZRX9R22017/03/11(土)01:02:31.12
ID:cDEZwkVxo
サターニャ「とは言ったもののどうすればあいつらに勝てるのかしら……」ブツブツ
サターニャ「ガヴリールはともかくラフィエルは強敵ね」ブツブツ
プップー
サターニャ「そうだ!のり巻きとヌンチャクを入れ替」
ガシャグチャーン


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1:
◆OW1CEojZt0DI2017/03/14(火)23:21:50.99
ID:/ePXQQRM0
前作よりおよそ1か月後。18歳の肇ちゃんがPと事務所の掃除をする話
・独自設定多め
・Pと肇ちゃんの関係は前作をお読みいただければ
前作 
藤原肇「はじめる新しい関係、変わらない想いと共に」
それでは、よろしくお願い致します。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/12(日)18:30:06.33
ID:Djj492F9O
提督「はい……?」
大淀「流石ですね。無事着床しました!」
提督「自分は大淀と性行為に及んだ覚えはないんだけど」
大淀「いやいや。ちゃんと任務ボードにも記されてますよ」スッ
提督「…それ昨日明石と2人でボード作ってるの見たんだが」
大淀「ばれましたか」バキッ


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/14(火)20:17:41.30
ID:Yk9lZ5Aq0
アイドルマスターシンデレラガールズの、三船美優さんのお話です。
欝々とした暗い話です。最低な人間しか出てきません。なので、少しでも不快に感じたらすぐにブラウザバックをお願いします。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/14(火)20:18:06.43
ID:Yk9lZ5Aq0
「ん……」
 偽りの、仮初の幸せから現実に戻された時、隣に彼は居ませんでした。
「……もう行ってしまうんですか?」
「一緒に出社なんて出来ませんから」
 こちらに一瞥もくれることなく、昨日と同じスーツに袖を通す貴方を、私はただ見ているだけしかありません。
「もう少しだけ……なんて言うのはワガママでしょうか?」
 暖かくなったとは言え、こんな格好ではまだ寒いです。昨夜は隣に居た温もりのお陰で寒くなかったのですけど、今はその温もりも遠くに行ってしまいました。
「馬鹿な事を言わないでください。これでも時間ギリギリなんです」
「そう……ですよね……」
 とても優しい貴方は私のワガママに付き合ってくれました。それだけで充分過ぎるほどに幸せなはずです。
 でも、私は……それでも私はもっと幸せを求めてしまうんです。
 例え貴方が昨夜の事を何も思っていないのだとしても。


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1:
◆K1k1KYRick2017/01/05(木)21:56:41.97
ID:woghKtDGo
難波笑美ちゃんのエロSSです。
後半は上田鈴帆、赤西瑛梨華、キャシー・グラハムを交えた乱交です。
※アナル・中出し・孕ませ・イチャラブ・乱交・ザーメン提灯・アナル舐め要素あり
※ネトラレ・スワッピング要素はなし

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2017/01/05(木)21:57:26.73
ID:woghKtDGo
「なぁ、プロデューサーはん……」
運転する車の中で、助手席の難波笑美が口を開いた。
丁度大阪での公演が終わって、笑美を車で送る途中だった。
「ん……」
「ここから家近いし、ちょっとうち来てくれへん?」
「……。いいのか、笑美?」
「ええよー。うちのおとんとおかん、結婚記念日やからって
 三日間旅行に出掛けとってな、うちに帰っても誰もいーへんねん。
 久し振りにプロデューサーはんの作るお好み焼きが食べてみたいわ?♪」
「い、いいけど……本当にいいのか?」
俺は同様を隠せずに何度も聞いた。
というのも、数週間前、笑美と俺はいわゆる男女の仲になったばかりだ。
三度デートを重ねた後、ダメ元でラブホテルに誘ったら
笑美は嫌な顔をする事なく着いてきた。
童貞歴=年齢の自分に初めて出来た現役JKの彼女と
ラブホテルに入ってすっかり有頂天になった俺は
はやる気持ちを抑えられずに前戯もそこそこに切り上げて、本番に望んだ。


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1:
◆vVnRDWXUNzh32017/03/14(火)17:01:37.28
ID:G2YjeW/lO
      ________
 | ̄ ̄ ̄|___       |
 |  艦娘|専門店!!|
 |______|_____|
   ∧∧||     ||∧∧
   (゚д゚)||     ||(゚д゚,,)
   / づΦ     Φ⊂ ヽ
瑞鶴「………」
________
 | ̄ ̄ ̄|___       |
 |  艦娘|専門店!!|
 |______|_____|
   ∧∧||     ||∧∧
   (゚д゚)||     ||(゚д゚,,)
   / づΦ     Φ⊂ ヽ
瑞鶴「………何これ怪しい」


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1:
◆uw4OnhNu4k2017/01/24(火)22:46:50.03
ID:ogoBvV2R0
女「性懲りもなく!!」
男「肩こりもなく」
女「肩が凝ってなかったら来ないでください!」
男「それはそのご自慢の胸をご自慢してるのか」
女「違います!私が自慢することなんてここの景色の美しさと温泉の効能の素晴らしさくらいです!」
男「それはな、温泉の効能じゃない。湯に乳が浮かんで一時的に重さから解放されてるだけだ。肩こりを直したいなら宇宙にでも行ってこい」
女「あなたが行ってください!」
男「はっはっは。腹が凝るほどでかくはないぞ。ふっはっはっは」
女「混浴で下ネタなんてマナー違反です!お先に失礼します!」ザバァ
男「すまんが既に俺が先にあがっている」ザバァ
女「じゃあ浸かります!」ザバァ
男「それではまた早朝。次もちゃんとタオルを巻いてくるんだぞ」
女「早く出てって下さい!!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/14(火)02:06:05.78
ID:097u28zt0
P「なんでまたそんなことに……ばっちり尻尾まで生えてるじゃないか。」
肇「志希さんのお手伝いをしていたんですが……気づいたらこんなことに……(シクシク」
P「……志希、どういうことだ。」
志希「σのワの」
P「おいこら一ノ瀬。」
志希「やーん!怒んないで?!事故だったの!ちゃんと説明するから?!」


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1:
◆zQ8C2ue3ZM2017/03/12(日)01:23:05.80
ID:4f0Ti0b/0
―Pの自宅―
響子「へー、プロデューサーさんのお家ってこんな感じなんですねっ!」
P「ああ。ちょっと狭いけど、ゆっくりしてくれ」
まゆ「うふ、プロデューサーさんの家……うふふ」ウットリ
P「まゆ、部屋を物色するのはいいけど、物を持ち帰るのはやめてくれよ?」
まゆ「でも、響子ちゃんも隠れて持って帰ろうとしてますよぉ?」ガサゴソ
響子「何言ってるんですか、まゆちゃん。私は掃除をしてるだけですよ!」ガサゴソ
P「二人とも、その手を止めてから言ってくれると助かるんだが……」


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1:
◆14iW9oDzjQ2017/03/13(月)20:32:46.57
ID:2lQOjNEO0
ダンガンロンパv3ネタバレがあるので気をつけてください。
キャラ崩壊が多少あります。
時間軸は第五章の探索が終わったあたり。
作者はキーボが嫌いと言うわけではない。
推理要素はありません。
作者の気がつかない矛盾があったらごめんなさい。
あなたの押しキャラが殺害されてしまう可能性があるのでそこはご理解ください。

2:
◆14iW9oDzjQ2017/03/13(月)20:34:11.27
ID:2lQOjNEO0
最原の個室
最原(これまで四回も事件が起きてしまった)
最原(今までずっと学園について調べてきたけど……僕には無理なのか…)
最原(…なに弱気になっているんだ!今回こそ手がかりを見つければいいじゃないか!)
最原「でも本当に出来るのかな…」
ピンポーン!
最原「ん?誰だろう?」
百田「終一!元気にしているか?」
最原「百田君!もちろん、少し落ち込んでいるけど元気だよ!」
百田「やっぱりな…終一、オメー相当落ち込んでいるだろ」
最原「え?…やっぱり百田君にはかなわないや…」
百田「今までの事件が止められなくて落ち込んでいるのか?それとも学園の脱出方法がわからなくて焦っているのか?」
最原「うーん、どっちもかな」
百田「何度も言うが一人で抱え込むなよ!いつでも仲間を頼れよ!」
最原「うん、百田君ありがとう…元気づけてくれるために来てくれたんだね」
百田「ああ、あとな面白い遊びを考えたんだ!ちょっと格納庫に来てくれ」
格納庫
最原「それで百田君、ここで一体何をやるの?」
百田「それはな…男の度胸を確かめるゲーム!名づけて!『ギリギリプレス機ゲーム』だ!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/13(月)20:51:01.05
ID:KNPikndQ0
18歳の肇ちゃんのバレンタインデーの物語
・独自設定多め
・Pと肇ちゃんの恋愛です
よろしくお願い致します。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/13(月)20:52:07.13
ID:KNPikndQ0
【事務所】
P「…」カタカタ
P(…流石はバレンタインデー。ウチのアイドルたちもイベントで大忙しだ)カタカタ
P(そして、その打ち上げと報告書で俺も大忙し、と。今年も事務所でひとり寂しく徹夜だなあ…)カタカタ
P(疲れた体に、アイドルたちからもらった(義理)チョコとこたつの温もりが沁みるぜ…)カタカタ
P(もうちょいでひと段落するかな…あ、そういえば、今日はあいつに会えなかったな…遠征ロケか)カタカタ
P(流石に寮に着いた頃かな…肇)
ガチャッ


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1:
◆K1k1KYRick2017/03/08(水)16:55:26.61
ID:+oKqNVDPo
※武内P×しまむー母娘の母娘丼一丁なエロパロSSです
※孕ませ、母娘丼、コスプレ、筆おろし、処女喪失、アナルファック
 母娘Wブルマ尻コキ、母娘Wボテ腹ズリ、母乳味比べ要素あり

2:
◆K1k1KYRick2017/03/08(水)16:56:09.65
ID:+oKqNVDPo
島村さんが風邪でダウンされたため、その日私は彼女の家を訪れました。
彼女のお母さんによりますと、島村さんの容態は大分良くなっているそうです。
彼女とは本田さんの話をしました。
私は彼女の言葉、そして得難いあの素晴らしい笑顔によって活力をもらいました。
そこまでは、何も問題はありませんでした。
スケジュール調整について話し込んでいると
少し無理をされたのか彼女はかなり疲れた様子でした。
私は話を切り上げて彼女をそっと寝かせました。
それから私はリビングに戻り、お母さんの勧められるままに
珈琲をいただいてアイドル活動中の事を、例の私の失態以外話しました。
彼女は大変な話好きで、家での島村さんの事を色々と話してくれました。
「それでプロデューサーさん、……卯月と付き合っているんでしょう?」
私は危うく飲んでいた珈琲をカッターシャツにぶちまけそうになりまして、むせ込みました。
「隠さなくても良いわよ。卯月の日記にキスした日の事書かれてたんだから」


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1:
◆eF6RWyN1IM2017/03/13(月)19:19:17.17
ID:qc5762+60
エクステラのネタバレになるかも

2:
◆eF6RWyN1IM2017/03/13(月)19:20:04.31
ID:qc5762+60
ぐだ男「え?」
マシュ「どうしたんですか?アルテラさん」
アルテラ「いや、以前のマスターに言われたことを思い出しただけだ」
マシュ「先輩!なんてこと言うんですか!」
ぐだ男「待って!そんなこと言ってない!」
マシュ「アルテラさんが傷ついているんですよ!言い逃れしても無駄です!」
アルテラ「私の胸の上を滑り降りてそんな酷いことを言われたんだ」
マシュ「先輩最低です!」
ぐだ男「本当に知らないってば!」
アルテラ「マシュ、藤丸ではない。以前のマスターに、だ」
マシュ「へ?……し、失礼しました!」ペコリ
ぐだ男「いや、別にいいけど……でも酷いマスターだな」
アルテラ「我が虜を悪く言うな」
ぐだ男「えっ。ご、ごめんなさい。ところでなんでアルテラは突然そんなことを?」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/09(木)22:38:02.28
ID:EkhnSvgOO
マシュ「先輩、起きてください」
ぐだ子「……zz」
マシュ「朝ですよ先輩」ユサユサ
ぐだ子「……」ムクッ
マシュ「おはようございます」
ぐだ子「(;?ω?)」スヤァ
マシュ「寝たふりをしないでください!」
ぐだ子「(´・ω・`)」
マシュ「顔を洗ったらご飯を食べに行きましょう」
ぐだ子「(´-ω-`)」コクン
マシュ(言葉は少ないですが、とても表情が豊かです)


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/12(日)23:20:04.15
ID:BnPGX6Hr0
※時系列がかなりバラバラですので、2年生の夏休み後だとでも思ってご覧下さい。
サターニャ(夏休みが終わって久しぶりの登校日!)
サターニャ(この夏の間に英気を養った私は今度こそガヴリールをボコボコにするわ!)
サターニャ「ガヴリール!久しぶりね!早速だけど、勝負よ!!」
ガヴリール「よ、サターニャ。元気にしてたか」
サターニャ「元気ありあまってるわ!」
ガヴリール「サターニャ少し髪伸びた?そのぐらいの長さ、いいじゃん」
サターニャ「……!?そ、そそそう!!??」
ガヴリール「なんか一皮むけたカンジ。夏は人を成長させるって本当なんだなー」
サターニャ「ふ、ふふん!ようやくガヴリールもこの私の魅力に気付いたようね!」
ガヴリール「気付いた気付いた」
ガヴリール「人の魅力ってのは離れて初めて気付くもんなんだな」
サターニャ「????な、なな!!!//」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/12(日)20:10:13.54
ID:Iie59eUd0
凛「>>3」
凛「それにしても街の中で流れ星なんて珍しいね」
凛「さて、早く帰らないと」
翌日
凛「嘘…。叶っちゃった…」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/12(日)20:14:07.61ID:/6s1Sk0H0
胸があと5cm大きくなりますように


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1:
◆14iW9oDzjQ2017/03/10(金)17:18:26.79
ID:dsJRNDb70
ダンガンロンパv3ネタバレがあるので気をつけてください。
キャラ崩壊が多少あります。
時間軸は第四章の探索が終わり、思い出しライトを使った後の自由時間のあたり。
作者はキーボが嫌いと言うわけではない。
推理要素はありません。
作者の気がつかない矛盾があったらごめんなさい。

2:
◆14iW9oDzjQ2017/03/10(金)17:19:14.44
ID:dsJRNDb70
入間「大変だ……」
入間「思い出しライトを使っていろいろ不安になりながら作業していたせいなのか?」
入間「キーボに新しい機能を付けたら、そのまま目が覚めなくなっちまった……」
入間「やっぱりキーボの体は科学の集大成だったのか。この俺様でも改造を失敗するなんてな」
入間「キーボには悪いがこんなことでクロ扱いされるなんて俺様は嫌だぞ!」
入間「かといってこのまま裁判が始まっても勝てる自信もねぇ」
入間「俺様は発明以外てんでだめだからよぉ!せめて準備しないとすぐボロが出ちまうぜ!」
入間「だからとりあえずこの事件は隠させてもらう!」
入間「希望は前へ進むんだぜ!ひゃっひゃっひゃっひゃ!」


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1:
◆vVnRDWXUNzh32017/03/12(日)16:34:08.96
ID:Rjopayb10
昔から、名前には苦労をさせられた。幸いにしていじめに発展するようなこともなかったが、時として気の置けない友人でさえ名前を軽いからかいの対象にしてきた。
いかつい名前なのに幼い顔立ちで、偉そうな名前なのにぽわぽわして威厳がなく、荘厳な名前なのに平凡な容姿で、勇ましい名前なのに温和しい。「名前」を聞いたとき皆が僕に対して抱くギャップは、最後まで僕に名前に関する愉快な思い出を提供してはくれなかった。
まぁだからといって、特に両親を恨んだりということもない。からかわれた瞬間に不快と思わないわけではないが、子供心に「まあ可笑しいよな」と納得してしまえる程度には僕も自覚があったので。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/11(土)22:13:40.92
ID:U+9rMv4n0
伊吹「はぁ・・・」
奏「(お困りのようね)」
伊吹「いきなり不意打ち気味に話しかけてくるのびっくりするんだけど?」
奏「(当ててみよっか?恋の悩みでしょ?)」
伊吹「エスパーかよ・・・」
奏「(伊吹ちゃんは顔に出やすいからね。特に恋愛関連は)」
伊吹「そんなにかっ!?」
奏「(えぇ、そんなによ)」
伊吹「はぁ・・・ところで・・・」
伊吹「さっきから奏の姿全く見えないけどどっから声聞こえるの?」
奏「(今伊吹ちゃんの脳内に直接語り掛けています)」
伊吹「ガチのエスパーかよっ!!」
奏「(ファミチキ下さい・・・)」
伊吹「うるさいな!」


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1:
◆8ozqV8dCI22017/03/06(月)12:13:30.96
ID:hDsGEbBbO
モバP「ふむ、『智絵里ちゃんは天使』『エンジェルちえりん』。……流石だな」
智絵里「ただいまです」
かな子「レッスン終わりました」
モバP「おかえり、お疲れ様」
杏「その通り、疲れちゃったよ。一週間ぐらい休みないの」
モバP「その一週間後に控えたライブのためのレッスンだからな。無理だ」
杏「ぐぬぬ」
かな子「プロデューサーさんは何をしているんですか?」
モバP「ああ、そのライブに向けて届いているファンレターのチェックと整理をな。後で渡すから読んでくれ」
かな子「はい、嬉しいです」


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1:
◆4L0B/P2YzYpZ2017/03/05(日)18:28:28.50
ID:QFvfrLAg0
莉嘉、みりあ、美嘉回だったアニマス17話、「Wheredoesthisroadleadto?」を
美嘉、そして美嘉P目線でもう一つの物語として書いてみました。
それではゆっくりと。

2:
◆4L0B/P2YzYpZ2017/03/05(日)18:31:44.45
ID:QFvfrLAg0
「…ちょっと、プロデューサー!次の化粧品のタイアップの話…あれ、ホントなの?」
少女が一人、誰も居ない会議室でどこかへ電話をかけている。
その声はいらだちを見せながらもどこか震えて聞こえる。
『本当も何も、上の決定だよ…!』
電話に応対するは青年の声。
少女の声と比較して震えてはいないもののこちらもいら立っていることが分かる。
「決定って…!何も言わなかったわけ?!」
『言うも何も、俺だって決まったとしか言われてないんだよ』
「なにそれ!プロデューサーでしょ!担当アイドルの…急な変更なのに…!」
『お前なあ…!俺だって戸惑ってんだよ…俺だけじゃない、
会社全体が常務の突然の指示でばたついてる』
「…どうしてこんな大事なこと、プロデューサーの口から直接聞けないの?!
プロデューサーが納得したんだったら、アタシだって…」
『納得って…仕事なんだぞ、遊び半分じゃ周りに迷惑かけるだけだろ…!』
「そんなの…!」
「だから、そういう時に寄り添ってくれるのがプロデューサーじゃないの?!
アタシたち、そうやってここまでやってきたんじゃないの?!」
『…!』
少女の剣幕に、電話先の青年は何も言い返せない。
…少女の声は、それでも震えていて、今にも泣きだしそうだった。
電話先の青年はそれに気づいているのか、いないのか…
何も言えないの?」
『いや…そんなことは…』


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1:
◆Zm050HBajw2017/03/11(土)23:05:44.11
ID:Q+P5VEsTo
※アニメVSRFの45話 べんちゃんとのデュエマ後にぶっちゃけ戦があったら
>>3月25日から適用される新ルール(
http://dm.takaratomy.co.jp/rule/rulechange2017/)を取り入れてみました
【勉達也宅】
ジョー「はぁー、べんちゃんとのデュエマ楽しかった!」
べんちゃん「そうかい、楽しんでもらえたようでよかったよ」
ぶっちゃけ「べんちゃんも立ち直れたみたいでよかったんだな」
ヨーデル「ジョーくんに負けてすぐは大人げなく取り乱していたレヒ」
べんちゃん「あはは、面目ないな……」
ホカベン「べんちゃん先生でも不貞腐れるときはあるべ」
ぶっちゃけ「べんちゃんはクールに見えて結構感情的になりやすいんだな」
ジョー「そういえばさ、べんちゃん以外の3人も父ちゃんの友達だしデュエマできるんだよね?」
ヨーデル「もちろんレヒ」
ホカベン「でも、残念だけど俺は今日カードを持ってきてないべ」


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2:
◆Uq/hUTiii9pg2017/03/11(土)22:57:19.50
ID:2Yul2Zl20
蘭子「我が友よ。その手に持つのは新たな魔導書か?」
  (あれ、プロデューサー、その本何ですか?)
飛鳥「どれどれ……へえ、『おもしろ川柳』か。こんなに色々な川柳の載っている本があるんだね」
 
蘭子「『サウザンド・ドラゴンの戯れ』……?はて、それは如何様なものだったか?」
  (川柳ですか?聞いたことあるような、ないような……)
芳乃「川柳というのはー、季語を用いない、俳句のようなものでしてー」
茄子「季語を用いない分自由度が高く、洒落や言葉遊びを使った作品が多いのも特徴ですね」
友紀「へー。川柳っていえば、お父さんが好きで、ちょこちょこ作ってたりしてたっけ。でもプロデューサー、どうして急にそんな本買ってきたの?」
芳乃「……ほほう。今度の番組で使う資料、でしてー?」
友紀「皆で川柳を詠む番組をやるってこと?面白そうだね!」
茄子「なるほど。そういうことでしたら、私も良い句が詠めるように頑張りますね♪」


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1:
◆Uq/hUTiii9pg2017/01/15(日)21:59:08.14
ID:gbbZdaWY0
・「アイドルマスターシンデレラガールズ」のSSになります。初投稿なので、キャラの口調など違和感があったらごめんなさい。
・年が明けて15日も経っていますが、新春のSSです。

4:
◆Uq/hUTiii9pg2017/01/15(日)22:10:42.02
ID:gbbZdaWY0
―――12月上旬 事務所
楓「ふう、今日のお仕事も終わりました」
楓「それにしても、今年ももうすぐ年末……色々あったけど、あとは新『年待つ』だけ……なんて。ふふっ」スマホピッ
楓(あ、今月の『謎尾翔のなぞかけ道場』が更新されてる)
楓(今年最後のお題は『お酒』でしたね……たしか私の送ったネタは『お酒とかけて昔の道具と解く。そのこころは、酔うと(用途)忘れられることもある』でしたっけ)ピッピッ
楓(良かった、何とか採用されてた……自信がなかったわけではないけど、やっぱり採用されると嬉しい。さて、来年1回目のお題は)
ドアガラッ
晶葉「楓さん、いるか?」
楓「あら、晶葉ちゃん。どうしたの?」
晶葉「おお、楓さん!やっと見つけたぞ。実は、楓さんに折り入ってお願いがあってだな」
楓「お願い?私にですか?」
晶葉「ああ。実は年明けに放送する番組でだな……」


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1:
◆agif0ROmyg2017/03/19(日)00:01:19.28
ID:oaaioK6Q0
アイドルマスターシンデレラガールズの、相葉夕美のR18SSです。
私、旧姓相葉夕美。只今新婚生活を満喫中っ!
新人時代からの長い付き合いだった大切なプロデューサーさんと結婚して、今は主婦をしてるんだ。
2人でいっぱい頑張って働いて、色んな仕事して、新しいお家を買ったの。
静かな住宅街、大きな家、何よりいろんな草花を植えられる広いお庭。
大好きな旦那様のお陰で、小さい頃からずっと夢に見ていた理想の家に住んで、理想の夫婦生活!
私はもう引退した身だけれど、プロデューサーさんはまだまだ働き盛りで、私の後輩に当たる娘達を育ててるみたい。
担当も増えて忙しそうだけれど、それでも毎日この家に帰ってきてくれる、優しい夫なんだよっ。
今日は休日。
ちょっとゆっくり目覚めて、午前中に2人でお庭の手入れ。
手入れといっても水やりと草抜きくらいだけど。
でも、大きな花壇を旦那様と2人で整えるこの瞬間が最高に幸せ。
虫を取ったり肥料を少し撒いたりして、昼前には一段落する。
ウッドデッキに2人で腰掛けて、綺麗な花壇を眺めてる。
毎日愛情込めてお世話してるだけあって、お花たちも元気そう。
色とりどりの花々は、見ているだけでも嬉しくなっちゃうねっ。
でも、温かい気分だけってこともない。
まだ昼前、どころか朝と言っていいくらいの時間なのに、旦那様と寄り添ってるせいでドキドキしてくる。
片手を握られて肩を抱かれると、彼の鼓動も伝わってくる。
やだ、待って、まだ朝だよっ。
そう言って抵抗してみても、全然聞いてくれない。
「『休みの日は一日中絡み合うけどもっとしたい、明るいうちから』って言ったのは夕美じゃないか」
確かにそうだけど、でもでもこんな、外でベタベタするのは恥ずかしいよっ。
「塀があるし、道路まで距離があるから。大きな声出さなきゃ、誰にもバレないよ」
塀を高くしたのは大きなお庭を守るためであって、隠れてエッチするためじゃないのに。
そんなふうに言われると、私がいっつもセックスのこと考えてるみたいじゃない。
……否定は、し
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/11(土)21:27:26.64
ID:pGWiLmdco
早苗「お疲れ様でーす……」ガチャ
ちひろ「早苗さん、お疲れ様です」
早苗「あ゛ぁーちひろちゃあーん、今日の担当マストレさんだなんて聞いてなかったわよー?」
ちひろ「マストレさんは代打だったんですよ。トレさんが熱出しちゃったって」
早苗「そういうこと……。んあぁー疲れたぁー!」ボスン
ちひろ「早苗さん、パンツ見えてます」
早苗「いいわよ別にちひろちゃんに見られたところで……う゛あ゛ぁー」グデーン
ちひろ「……あっプロデューサーさんおかえりなさーい」
早苗「」ドンガラガッシャン
ちひろ「ウソです」
早苗「もうっ! ……もうっ!!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/08(水)21:10:29.34
ID:bcRgqhX90
男「じゃあ、今日から俺らはカップルということで」
幼馴染「わかりました」
 ということで男と幼馴染は付き合うことになった。
【正義】
男「あのさ」
幼馴染「はい」
男「付き合う前と何も変わってない気がするのだが」
幼馴染「そんなものですよ」
男「一つ質問なんだけど、お前は俺のことがなんで好きなの?」
幼馴染「私があなたを好きな理由......これはまさに哲学ですね」
男「いや、違うと思う」
幼馴染「では逆に聞きますが、なぜあなたは私のこと好きなのですか?」
男「かわいいから」
幼馴染「かわ......ちょっとトイレ行って来ます」
男「そっちは窓だぞ。トイレ行くならこっちのドアから行ったほうが早いぞ」
幼馴染「......あのですね」
男「なんでしょう」
幼馴染「軽々しく私のことを可愛いと言わないでください」
男「だってかわいいじゃん」
幼馴染「......」ぼふっ
男「ひょっと、かほにまくらおひつけないで」
幼馴染「だから言わないでください」
男「わかったわかった」
幼馴染「全く......」
男「なあなあ幼」
幼馴染「なんですか?」
男「かわいいよ」
 ぼふっ


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/07(火)00:15:18.59
ID:z09AGzr2o
フラット勢が飲んだくれるだけ
(キャラ、設定、世界観)崩壊注意
酔っ払いだし、多少はね?

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/07(火)00:16:11.00
ID:z09AGzr2o
龍驤「今月もおつかれさんやー! かんぱーい!」
瑞鶴「イエーイ!」
瑞鳳「いぇ?い!」
大鳳「乾杯!」
葛城「かんぱーい!」
龍驤「っ、くぁー! このために生きとるっちゅうもんやなぁ!」
瑞鳳「龍ちゃん毎月言ってるよね、それ」
瑞鶴「まぁまぁ、年取ると人って同じこと繰り返すから……あ、鳳翔さんおかわりー!」
龍驤「誰が年寄りや! 艦齢はともかくこの身体だけ見ればじゅーぶんピチピチやろ!」
葛城「ピチピチ? 生魚なんです?」
瑞鶴「ほら、ウチの後輩が付いてこれない程度にはジェネレーションギャップ」
大鳳「あぁ……ほらその辺にしないと……」
龍驤「おう上等や! 表出んかい!」
瑞鶴「やってやろうじゃない!」
ガラガラ
ピシャン
瑞鶴『寒い?開けて入れてぇ?……』
龍驤「鳳翔?ビールも一杯や?」
葛城「先輩……」
大鳳「まあ、いつものことだから。あ、私カルピスサワーお願いします」
瑞鳳「瑞鶴ってやたら反骨心に溢れてるもんね?。あ、私カルーアミルク?」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/03/11(土)03:49:39.50
ID:R/bT6SAI0
提督「…………」つ知恵の輪
利根「なんじゃ、これを吾輩に解けというのか?こんな子供騙し、五分と経たずに解いてやるわ!」
――1分経過――
利根「…………」カチャカチャ
――2分経過――
利根「うぬぬ……」カチャカチャ
――3分経過――
利根「むぐ……ぐぬぅ……」ガチャガチャ
――4分経過――
利根「むにゅにゅにゅ……」カチャカチャカチャカチャ
――5分経過――
利根「だーーーっ!!もう、やっとれんわー!!なんじゃ、そのほらな!という顔は!どうせお主も出来んじゃろうて!」
提督「…………」カチャン
利根「あ…………」
提督「…………」ふふん
利根「ぐぬぬ……」
提督「…………」どやっ
利根「ぢぐま゛??ぢぐま゛??!」
筑摩「はいはい、どうしました?姉さん」
利根「ちくまはこの知恵の輪、難しいじゃろ?じゃろ?」
筑摩「えっと……は、はい、難しそうです……あ」カチャン
利根「…………」
筑摩「……そ、その……」
利根「うわぁぁぁぁん!!」ダダダダ
筑摩「ま、待って姉さん!今のはたまたまで……」タッタッ


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