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【グラブル】ヘルエス「これより第一回団内PTA会議を始めます!」
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/20(日)18:58:42.52
ID:qkf50kstO
クソSS注意

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/20(日)19:16:39.75
ID:qkf50kstO
ナルメア(24)「はーい!」
シルヴァ(27)「えーっと……」
メーテラ(25)「二回目にして新メンバー?」
イルザ(28)「私はこの集まり、というか団自体に加わった記憶が無いぞ」
ヘルエス(27)「ええ、説明しましょう。まず『グランサイファーPTA』とは、この騎空団の内部組織として、こちらの」
フォルテ(20)「私、フォルテがヘルエスと共に立ち上げた組織だ」
マギサ(??)「前回のコピペじゃない……」
アルルメイヤ(29)「まあ……続きものということも分かってもらった方がいいだろうしね」
マギサ「ナチュラルに第四の壁を突破するのもどうかと思うけど……」
ヘルエス「イルザ殿には外部顧問としてフレッシュな空気と意見をこの会議にもたらしていただきたいというわけで
す」
シルヴァ「フレッシュも何も立ち上げから間もないんだが」
フォルテ「我々の中では比較的年長者な点も含め、良い意見を期待している」
イルザ「まあ、年齢的には全くフレッシュではないのだが」
イルザ「ハァ……」ズーン
ゼタ(21)「ちょ、勝手に言って勝手に傷つかないでくださいよ」
フォルテ「おっと、ゼタ殿もお忘れなく」
ゼタ「よ、よろしくお願いします」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/28(土)18:49:17.80
ID:I21ERdMU0
デレマスの二次創作です。カップリングの話があるので苦手な方はご注意を。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/28(土)18:49:48.08
ID:I21ERdMU0
未央「私は営業マン本田未央!」
未央「某商社で真面目に明るく働いてます!」
未央「まだまだ新人でひよっこの私だけど、これでも営業の成績は結構いいんだ!」
未央「ルーキーの中じゃ一番の業績だし、先輩にも一目置かれちゃってるほど! いやー自分の才能が怖いねっ!」
未央「そんなわけで、今私は社長室の前にいます!」
未央「どういうわけだって? ……ふっふっふ、なんと私、社長直々にお呼ばれしちゃったのだ!」
未央「このタイミングでのお呼ばれなんて、昇進の話に決まってるじゃん! やったね未央ちゃん! いやっほーっ!」


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1:
◆hQZtk7SBqo2018/04/29(日)00:26:07.21
ID:Mxf5EaKC0
春香「どーもー天海春香でーす」
千早「如月千早でーす!」
春香「2人合わせて」
千早「もうええわ!ありがとうございました」
春香「ちょっと待って!ちょっと待って!」
千早「…お兄さん?」
春香「いや微妙に古いよ!そうじゃなくて…まだ自己紹介しただけだから、勝手に終わらせないで!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/28(土)20:26:21.21
ID:M3EXzwGS0
・本編は次から
・完結済みなので、順に投稿していきます

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/28(土)20:27:02.24
ID:M3EXzwGS0
杏奈「(百合子さんは、杏奈に隠しごとがある)」
百合子「?」
杏奈「(百合子さんは隠しているつもりでも、杏奈には分かる)」
百合子「杏奈ちゃん?」
杏奈「(だから、杏奈は待ってるよ?)」
百合子「そ、そんなにじっと見られたら、恥ずかしいよ///」
杏奈「百合子さん」
百合子「な、何?///」
杏奈「杏奈、百合子さんのこと……ずっと待ってるから」
百合子「?」
百合子「……」
百合子「ありがと、杏奈ちゃん」
杏奈「(今はこれが精いっぱいの気持ち)」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/29(木)18:19:40.76
ID:3ZxZW/fA0
青葉「あちゃー、終電行っちゃいましたねぇ…」
ひふみ「う、うん、そうだね…」
青葉「どうしますか? 会社に戻って寝袋で寝るか、それともタクシーを拾って帰りますか?」
ひふみ「わ、私は寝袋が会社にないし…。そ、それに、今日は金曜日でタクシーを拾ってまで帰る必要もないから適当なビジネスホテルか漫画喫茶にでも…」
青葉「そうですかぁ…。タクシーだと結構お金かかっちゃいますもんねぇ」
ひふみ「あ、青葉ちゃんはクマさんの寝袋があるんだし会社に戻る…?」
青葉「うむむ…どうしましょう……って、ひふみ先輩!」
ひふみ「ど、どうしたの?」ビクッ
青葉「見てください! ちょうどホテルがすぐそこにありますよ!」
ひふみ「あ…本当だね」
青葉「せっかくですし、あそこに泊まっていきませんか?」


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1:
◆YBm93b2VSc2018/04/28(土)03:47:14.50
ID:9hzTJTku0
凛未央のSSです。ギャグです。

2:
◆YBm93b2VSc2018/04/28(土)03:47:44.17
ID:9hzTJTku0
とある一日。新年度も始まり、今日から心機一転といった人も多い中で、さて私はと言うと代わり映えの無い普段通りの日常を送っていた。と言っても私はアイドル、毎日が劇的で絶え間なく変わっていく世界に生きているので、もしかしたら普段通りという言葉は似つかわしくないのかも。それでもやっぱりこうやって事務所でゆったり出来る時間っていうのは私にとって大切な普段通りの日々なのだ。そう、ゆったり出来れば、だけれど。
凛「未央の事なんて嫌いなんだからね!」
未央「ええ……」
凛「っふーん、だよ」
未央「何?その、っふーん、ってやつ」
凛「未央の事なんか、好きじゃ無いんだからね!」
未央「何かさっきと言ってる事微妙に変わってない?」
凛「っっふーん!」
未央「力強くしても誤魔化されないよ」
久しぶり、と言うほどでは無いけれど、面倒なしぶりんのご来場だ。と言うのも、あまりこんな事を言うべきでは無いが、時々しぶりんは面倒臭くなる時があるのだ。原因は様々で、私としまむーの二人で遊びに行った事をしぶりんが知らなかった時とか、私がプロデューサーに晩ご飯を奢って貰った帰りに会った時とか、ポジパの先約があったから誘いを断った時とか。……まあ、何というか。可愛らしいなぁとは思うんだけど。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/29(木)01:17:01.32
ID:0XOCVNPz0
 寒風吹きすさぶ夜の荒野の只中、キャンピング・トレーラー付きのスピーダーが一台。
今、そのトレーラーから一人の青年が姿を現す。
シンノ「うう、寒っ……」
 青年――シンノ・カノスは、ぶるりと震えてケープをかき合わせる。
その裏に隠したライトセーバーが、腰のブラスターとぶつかって音を立てた。
R3C3『ピポポ』
 シンノに続いて、赤いアストロメク・ドロイド――R3C3が姿を現した。
シンノ「おお、R3」
R3C3『ポポピーポ』
シンノ「ハハハ、何だ?寝ぼけてるのか?ドロイドのくせに……おっ、見ろ」
 シンノは地平線を指し示す。
シンノ「……夜明けだ……」
 ――その指先では紺碧の空が白み、眩い光がちらりと顔を出していた。
やがて姿を現す太陽が、荒野に暖かな光を投げかける……


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/17(火)18:54:00.39
ID:opkaBdCO0
まほ「来ないな……」
 早朝。学園艦黒森峰女学園の戦車道練習用グラウンドで。
 私こと西住まほ以下、戦車道履修者たちは一向に現れる気配のない逸見エリカを待ち続けていた。
 日課の朝練である。
 いつもならエリカは誰よりも早くやってきて睨みを利かせているのだが、今日に限っては定刻を過ぎても姿を現していなかった。
まほ「仕方ない、呼びに行ってくる。エリカが寝坊するとは思えん。連絡も出来んほど体調を崩してるのかもしれない」
赤星「それなら私が……」
まほ「いや、あいつも弱った姿をあまり見られたくはないだろう。お前たちは先にいつものメニューを始めていてくれ」
 告げて、私は練習場を後にし寮へ向かう。
 ああは言ったが、エリカも人間だ。寝坊することもあるだろう。
 あいつは私の中で次期隊長に内定している。
 これから指揮する相手に弱みを見せたがる性格でもないし、ここは私が一肌脱いでやるとしよう。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/29(木)23:39:27.23
ID:YeMKje+X0
キャラ崩壊注意
P「あー・・・お仕事疲れたぁ・・・」
凛「最近お疲れだね、プロデューサー」
P「まぁ、忙しい時期だしな」
凛「もしかして、あんまり眠れてないんじゃない?」
P「うーん。ちゃんと睡眠時間は取ってるんだがなぁ」
凛「それでも疲れが取れないって事は・・・もしかしたら、枕が良くないのかもね」
P「枕?」
凛「うん。プロデューサーが眠る時に使う枕。体に合ってないんじゃないかな」
P「ええ?枕に合う合わないなんてあるのか?」
凛「あるよ。プロデューサー、最後に枕を買い換えたのはいつ?」
P「えっと、丁度一年前くらいかな」
凛「一年。そんなに経ってるなら、もう買い替え時だよ」
P「いや、その前の奴はもっと使ってたけど・・・」
凛「買 い 替 え 時 だ よ」
P「うん」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/05(火)20:51:46.10
ID:jIUWpScWo
翼「みきつばキテますよ美希先輩!」
美希「キテねーの」
翼「ひどーい!あ、私今日オフなんです。デートしましょ♪」
美希「翼ってホント脈絡ないの。ミキ今から仕事だから。バイバイ」スタスタ
翼「えー!──行っちゃった」
翼「も?、つまんな?い」
翼「……」
翼「じゃあジュリアーノとデートしよーっと♪」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/31(木)22:30:11.23
ID:Zc1n48Fy0
恋鐘「トップアイドルには演技力が必須ばい! やけん、これから特別レッスンばしよう!」バンッ
咲耶「レッスン?」
摩美々「わけ分かんないんですケド」
恋鐘「昨日、カラオケ行く前にやりたかことあるって言うたやろ? それがレッスンばい!」
摩美々「せっかくのオフなのにー、練習なんてめんどーなことやるんですかー?」
結華「まあまあまみみん、話を最後まで訊いてもいいんじゃない?」
霧子「恋鐘ちゃん……それってどんなレッスンなの?」
恋鐘「内容を知れば、面倒くさがり屋な摩美々も、きっと楽しゅう取り組めるばい!」ニコニコ
恋鐘「説明する前にもう1人来るけん、待っとって」
咲耶「もう1人? 私たちの他に誰が……」
恋鐘「あ、来た!」
スタタタッ
P「みんな待たせてごめん! 休日はいつもゆっくり寝てて、その癖で寝坊して……!」
霧子「プロデューサーさん……!」
咲耶「私服姿は新鮮だね」フフ
摩美々「遅れた罰としてー、あとでみんなに美味しいもの食べさせてくださいねー」フフ
P「う……まあ仕方ないな」
結華「それで? Pたんまで呼んで、どんなことするの?」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/04(月)21:59:49.29
ID:Q+QX2Pgp0
※多少独自設定とかあります
累「そうよ。二人にぜひお願いしたいんだけど、引き受けてくれないかな?」
可奈美「イメージアップって具体的にはどんなことをするんですか?」
累「具体的には二人の色々な写真を撮らせてほしいの」
可奈美「写真ですかー」
累「刀使の女の子の日常を撮影したり、二人のステキな写真を使って、刀使のイメージアップを図るのよ」
姫和「なぜそれを私と可奈美が?」
累「二人は御前試合の決勝進出者でしょ? それに可愛らしい感じの可奈美ちゃんとキリッとシャープな顔立ちの姫和ちゃんは絵になると思うのよねー!」
姫和「ちょっと待て。御前試合の決勝で私が何をしでかしたのか憶えてないのか?」
累「あー、まぁ、そこらへんはこっちの方でなんとかしておくから大丈夫! それに、貴方たちが御前試合でしたことは世間には公表されてないから何も問題ないの!」
姫和「そ、そうなのか…」
累「お願いできないかな?」
姫和「い、いや、だが…それは私の写真が全国に出回るという事だろう…? それは…」
可奈美「うーん、私も全国に出回るとなるとさすがに恥ずかしいかも…」
姫和「それに絵になるというのなら獅童真希と此花寿々花の二人の方が適任じゃないか?」
累「いやいや、二人だって負けてないわよ! それにあの二人は去年と一昨年のイメージアップキャラクターだったからね」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/02(土)15:43:36.74
ID:75eM82XC0
お久しぶりです。はじめまして。

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/02(土)15:44:42.94
ID:75eM82XC0
 ──ひどい雨は情けというものを持っていない。
 しずくのひとつごと、体温が抜け落ちてゆくような感覚だった。やたらにかちかちと耳の奥がうるせえなと思ったら、おれの口が震えて上下の歯をしきりに打ち付けている。
 どこまで逃げればいいだろう。
 あるいは、どこまで行っても、もはやおれに良き場所など残っていないのかもしれない。
 それでもほんのわずか可能性があるならばと、おれは両脚を動かした。
 僥倖を頼むしかなかった。それが神がもたらすものでも、悪魔が差し出すものであったとしても。
 灰に埋もれたような色の空で、走る稲光は避雷針に寄せられる。
 おれが向いていた方角に古びた尖塔があった。たしかあれは、もうずいぶん前に打ち捨てられた教会だったか。
 閃光ののち、轟音。思わず目を伏せる。
 壊れてしまうのではないかと思ったが、廃墟は依然としてそびえてあった。おれは疲弊に崩壊しそうな体を引きずって、その中へ転がり込むことにした。


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1:
◆pvi4t7el1QeD2018/05/30(水)12:12:59.33
ID:Z+fwXdyD0
こんにちは、投下していきます
・765アイマスssです
・完全にif物となります。
・書き溜め済みです
・細心の注意を払いますが誤字脱字の場合脳内補完お願いします
以上の項目でお願いします


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1:
◆CItYBDS.l22018/05/29(火)23:32:56.28
ID:OrKBncO/0
僕が、自分の部屋に引きこもって早1年
本来であれば、高校三年生になっている年齢だ
僕が部屋に引きこもっている理由は、まあいろいろあるのだけれど
そうだな、例えば学校の勉強は社会で全く役に立たないからだとか
幼稚なサルたちと談笑にふけることに意義を見いだせないからだとか
ちょっとだけ見込みがある女の子に声を掛けたら、いきったオス猿に殴られたからとか
皆より知性が一つ抜きんでた僕をやっかむサルたちが、僕に暴力的に接するからだとか
……まあ、特に気に掛けるほどでもない諸々の事情からだ
勘違いしないで欲しいのだけれど、僕は世界から隔離されているわけではないぜ
僕は僕自身の意志で、世界を僕から隔離しているんだ
それに、世界と僕との接点は完全に途切れたわけではない
ほんの僅かではあるが、世界には僕と同様に高尚な知識と燦燦と輝く才能に溢れた
見込みのあるやつらが一定数存在している
僕は、そういう選ばれた知識層とのみネットを介して繋がっているのだよ


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1:
◆ns/i7X3zJa3t2018/05/29(火)22:41:20.33
ID:X/r4sXRC0
モバマスSSらしいです
ほたるさんだけのSSではないみたいです
まゆさん日菜子さんほたるさんとPが主に出てくるようです

2:
◆ns/i7X3zJa3t2018/05/29(火)22:41:55.03
ID:X/r4sXRC0
P「ほたる!!!」
ほたる「ひゃっ! ……は、はい」
P「ほたほたを吸わせてくれ!」
ほたる「はい?」
P「ほたほたを吸いたいんだ!」
ほたる「えっと……ほたほたってなんですか……?」
P「ほたほたはほたるから出るアレだ」
ほたる「……?」ほた…
P「そう! それ! それほたほた!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/14(月)23:56:36.16
ID:dTujQgcW0
カタカタカタ
P「……」カタカタカタ
ちひろ「プロデューサーさん、お先に失礼します」
P「お疲れ様です」
ちひろ「まだ残ってるんですか?」
P「はい、総選挙関連の仕事が終わってないので」
ちひろ「総選挙……終わったら終わったで大変ですね。ライブや収録、取材にテレビ出演、色んなイベントがあります」
P「嬉しいことですよ。アイドルにとっても俺にとっても。ファンの方に感謝しないと」
ちひろ「そうですね」クスッ
ちひろ「張り切るのはいいですけど、体調を崩さないようにしてください。みんな心配しますから」
ちひろ「これ、差し入れです。よかったら食べてください」スッ
P「ありがとうございます」
――――
カタカタカタ
P「ふぅ……一区切りついたか」
P「うわ、もうこんな時間か。そろそろ帰らないと……」
ガチャ
P(ん? まだ誰かいたのか)


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/29(火)04:40:40.70
ID:ul8676bx0
はづき(おはようございます?七草はづきです)
はづき(私はアイドルプロダクションの283プロで事務員をやっているんですが?)
はづき(そんな283プロのPさんはアイドル達をトップアイドルにするべく日々頑張っていて)
はづき(的確な会話によりアイドル達とのコミュニケーションもバッチリ)


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/25(金)00:48:03.01
ID:Gs3S6mYu0
やまなし、おちなし、ゆっくりです
お時間宜しければお付き合いいただけると幸いです

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/25(金)00:48:43.90
ID:Gs3S6mYu0
海軍の提督になる為の適正に隠れた項目があるのは御存知だろうか?
妖精が見える、艦娘を怖がらないというのは表の適正。
幾つかの適正試験の中にこっそりと仕組まれ、こっそりと検査されているその適性とは。
痛みに対する適正である。
何せ人以上の力で、あるいは魚雷で殴る、提督を爆撃する。
スキンシップの一環でこの様な事を行ってくる艦娘がいるのだ。
なればこそ。
提督は痛みに強く、体が丈夫でなくてはならないのである。
そういった隠れた適性検査も経て提督は採用される。
尚、一般にマゾと呼ばれる特殊性癖については採用にあたって考慮しないとされる。


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1:
◆saI1ZNzQKuJn2018/05/28(月)21:12:17.99
ID:4ErbA/3U0
エリカ「あんた、さっきのなに!?バカじゃないの!?それともバカにしてんの!?」
大洗のミーティングルームにエリカの怒声が響く。
大洗と黒森峰の合同練習、そこでみほがエリカの逆鱗に触れたのだ。
沙織「ちょ、そこまで言わなくても……。」
エリカ「私はみほと話をしてるの。引っ込んでなさい!」
沙織が止めに入るがそれでもエリカは止まらない。
沙織が無理ならば他の誰でも無理だろう。室内に嫌な空気が流れはじめた。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/10(木)07:18:30.75
ID:4bUMaSRA0
真乃「はい。めぐるちゃんが、楽しそうだからって持ってきたんです」
灯織「め、めぐる……足が邪魔……!」プルプル
めぐる「しょうがないよー。こういう指示なんだもん」
P「それで今ちょうどやってるところか」
めぐる「えへへ、楽しいよー! 体を柔らかくできるし」
灯織「こんなので柔らかくなったら苦労は……きゃっ!?」
バタンッ
めぐる「はい灯織の負けー!」
灯織「今のは、めぐるが体重をかけてきたせいでしょ。上から降りて」
めぐる「ごめんごめん」ササッ
真乃「これで優勝はめぐるちゃん! さすがだねっ」
P(トーナメント戦だったのか……)
めぐる「優勝っていい響きだねー!」
めぐる「あ! ねえねえ、プロデューサーもやらない?」
P「は?」
めぐる「やろうよ! シード枠で、私と対戦しよう!」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/23(水)22:49:39.45
ID:WWD7dky20
黒井「なんなんだこのふざけた部屋は!?」
黒井「私はただ家へ帰ろうと扉を開けただけだぞ!」
黒井「それがどうして私の家じゃなくて私にふさわしくない四方八方ピンク色の部屋に飛ばされてしまうんだ!」
黒井「しかもなんで高木がいるんだぁ!!!」
高木「さぁ、私も正直驚いたよ」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/03(木)06:55:12.73
ID:EyWWGWnH0
大本営「うむ」
提督「お言葉ですが、そのネタは」
提督「他の鎮守府ですでに散々実行されたと記憶していますが……」
大本営「他とは違ったデータが取れるかもしれぬでな」
提督「はあ……」
大本営「とにかく、いくつか候補を挙げておいたので」
大本営「実験を行い、データ収集を頼む」
提督「……何となく嫌な予感がしますが」
提督「了解しました」
大本営「うむ」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2018/06/04(月)17:41:53.20
ID:jmKTFEjxO

ヴィーラ「指輪を渡されてしまいました」
こちらの続きになります
完成してるので一気に投下します


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1:
◆vsZ0dcIsLo2018/04/20(金)21:29:44.13
ID:VRJztV3E0
P「志保、この前の取材だけど」
志保「なに下の名前で呼んでるんですか。やめてください」
P「えっ」
志保「いずれはあなたの姓になるんですから今だけは苗字で呼んでください」
P「ごめん、北沢さん」
志保「なに苗字で呼んでるんですか」
P「えっ」
志保「名前で呼んでください。寂しいじゃないですか」
P「し、志保……?」
志保「なんで言わないとわからないんですか?一生隣で囁いてあげますけど」
P「……」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/12(木)19:03:45.32
ID:iaNBXfrL0
 1人、学校へ向かう朝のバス。
曜『全速前進?ヨ―ソロー!』
 スマートフォンに映るのは、Aqoursの宣伝のためにネットにあげられた動画。
 小さな画面の中でも分かる、キラキラと輝いている、私の先輩。
 私が密かに恋心を持っている相手。
『可愛い』『曜ちゃん最高!』『この子いいね?』
 溢れる称賛のコメント。
 皆から愛されるその人に、私はコメントを書きこむ誰よりも近い。
 ちょっとした優越感。この有象無象と比較すれば、私と彼女との関係は、相当深い部類。
 でもね、それじゃダメなの。
 一番にならなければ意味がない。
 一番でなければ手に入らない。
 そして知っている、私が一番になることは不可能だということを。
 貴女が好きなの、そのすべてを欲しいの。
 でも絶対に叶わない、それが苦しくて。


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/13(金)17:29:20.53
ID:HzDELoRf0
クソSS注意

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/13(金)17:31:42.54
ID:HzDELoRf0
ナルメア(24)「はーい!」
シルヴァ(27)「えーっと……」
メーテラ(25)「いきなり集められたけどコレ何の集まり?」
ヘルエス(27)「ええ、説明しましょう。正式名称『グランサイファーPTA』とは、この騎空団の内部組織として、こちらの」
フォルテ(20)「私、フォルテがヘルエスと共に立ち上げた組織だ」
マギサ(??)「どうしてまた急に……」
アルルメイヤ(29)「そういえば、団長が言っていたらしいね」
――――――
グラン(15)『最近団員も増えてきたし部屋割り考えないとなぁ』
ラカム「んじゃあ近いうちにちょっと話し合おうか」
――――――
アルル「……って」
フォルテ「流石、話が早いな。それについてなんだが……みんな、現在の団員構成について思うところはないか?」


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/03/04(日)21:13:58.31
ID:g83GDbHP0
ポプ子「モルゲッソヨ?」
ピピ美「モルゲッソヨ」
ポプ子「モルゲッソヨー!」ピース
ピピ美「ヨー!」パシャパシャ


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/04(水)21:21:29.52
ID:nHTCHH1do
ポロポロ
伊織「・・・でしょ?」
P「・・・ああ、そうだな」
P「手のひらからチロルチョコが出てきた」
の続き?です。


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