SS大好き! SSまとめアンテナ
rss
スポンサード リンク
媒体:SS 森きのこ!
<<
2018年02月
>>
232件取得
人気記事順表示
<<
0
1
2
3
>>
02/19 (15:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
◆BRZinuuIIfwI
:2018/02/19(月)00:42:55.73:
Iy4pxdkG0
【超ビーチバレー撮影現場の砂浜】
風花「私が超ビーチバレーのキング役…。」
風花「そんな大役ができるか分からないけれど、選ばれたからには頑張らないと!」
ドォォォォォォォォン!!!!!
風花「えっ?何かしら…今、向こうからすごい音がしたような?」
海美「くぅ??!!きっもちいいねーー!!」
紗代子「いいよいいよ!もう一球いこうか!」ポイッ
海美「どぉぉぉぉぉりゃぁぁ!!!」ズドォォォォン!!!!
紗代子「うん!!良い球キテるよ!!」
風花「……何あれ?」
奈緒「あれは海美のスーパースパイクや。」

続きを読む

[ 閉じる ]
02/19 (12:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
◆gxgeF/n1Es
:2018/02/17(土)20:57:42:
JYU6w5Vg
神待ち掲示板に好奇心で投稿したら返事が来た
何回かダイレクトメールでやり取りしておそらく問題ないだろうと思い会うことにした
相手は僕の家の近くにいて公園で待ち合わせをした
そこで待っていたのは・・・
僕「お、女・・・さん・・・」
高校のクラスメイトだった

続きを読む

[ 閉じる ]
02/19 (08:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
◆AyvLkOoV8s
:2018/02/18(日)14:56:44.67:
7pOcpY0N0
P「アイドル縛りたい」
P「なんだよこの事務所……魅力的なアイドルが多すぎる!」
P「別に必ずしもエロいことがしたいわけじゃない……」
P「でも俺の心が疼くんだ、俺の緊縛ハートがあの子たちを縛りたいと叫んでいる…!!」
P「後ろ手に組まれることで腋の肉と押し合う二の腕の柔らかさ……」
P「折りたたまれた肩の滑らかな曲線……」
P「遮る腕もなく前に突き出されるお山……!」
P「無防備になる首筋……!!」
P「ああっ畜生、アイドル縛りたい……プロに師事して磨きに磨いた緊縛スキルで彼女らの自由を奪いたい……!!」
P「しかしそんなこと、あのちひろや早苗さんが許すはずも……!!」
「呼ばれて飛び出て!」
P「ハッ!?この声は!?」
フレデリカ「フレデリカ?!!」
P「呼んでないけどフレデリカだ!」
フレデリカ「話は聞かせてもらったよプロデューサー君……」
フレデリカ「私にいい考えがある!」
P「なんだと!?」
フレデリカ「まずはケータイ取り出しフフフンフーン♪」
フレデリカ「これで送信っ!」
P「誰に何を送ったんだ?」
フレデリカ「皆にラインでこれ送ったんだよ?」スッ
P「どれどれ……?」
グループ『R-15アイドルトーク?ちょっとだけアダルティな空間?』
フレ『速報!』
フレ『事務所にいるプロデューサーが』
フレ『「縛らせてくれたら何でも言うこと聞くよ」だって!』
フレ『ショッピングの荷物もちでもスイーツの食べさせっこでもお散歩でもホラゲーでも』
フレ『子供つくれそうなお願いとか結婚とかグロいの汚いのとかじゃなかったら付き合ってくれるみたいだよ!』
P「……(俺に内緒でこんなグループ作ってたの?)」
P「でもありがとう」
フレデリカ「やったぜ」
フレデリカ「…あ!さっそく一人来るみたいだよ?」
P「早いな!一体誰だろう?」
↓3 来たアイドル(15歳以上、ひとまず声付きで)
↓5 Pへの要求
声なしの子でも愛
続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/19(月)01:25:03.73:
0stnYipM0
 少々騒がしい、横須賀鎮守府。
「提督、失礼します」
 そう言って、正規空母加賀が、執務室に入ってくる。
 しかし、そこに提督の姿は無い。
「…………」
 ざっと執務室を見回した加賀は、眉を顰めた後、執務用の机の後ろに回り込んだ。
「……提督、一体何をされているんですか?」
「いや、ペンを、落としてな」
 明らかに隠れていたのが見え見えだが、提督は表情を崩さずに机の下から出て来て、着衣を整える。
 もはやツッコむのも面倒な態度だった。
「提督……」
「さて、少し工廠を見てくるか。確か、大鳳の艤装を建造している途中だったな」
「隼鷹です」
「……何?」
「艤装の開発は失敗しました。代わりに隼鷹の艤装が出来ました」
「…………」
 表情は崩れていないが、明らかに落胆の様子が見て取れる。
 まあ、我が鎮守府の資源圧迫の原因は間違いなく彼女の建造にあるので、無理も無い。
「そうだ。確か金剛に茶会へ誘われていたんだ。行って……」
「断っておきました」
「えっ」
「提督はお忙しいので、本日は来れないとお伝えしておきました」
「…………」
 この人は……。
 加賀は内心で溜息を吐く。
 本人も分かっていてやっているのだから、そろそろ止めを刺してあげるべきか。

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
02/19 (02:15) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/19(月)00:50:06.36:
z/ketX/n0
これはモバマスSSです
モバP(以下P)「という訳でこれから女子寮に突撃しようと思う」
塩見周子「はいはーい、そこだけだと完全な不審者でお巡りさんの御用だよ、プロデューサーさん」
P「そういう企画だから仕方ない。突撃アイドルの晩ごはんだからな」
周子「どっかで聞いたことのある番組企画だねー。で、どうすんのさ?」
P「まずここにうちのアイドルの名前が記された紙が入った箱があります」
周子「183人分あるから引きがいがあるね」
P「引いた紙に書かれたアイドルの部屋に突撃してその日の晩ごはんを見させてもらうことにします」
周子「あれ、でもうちのアイドルって別に全員女子寮に住んでないよね?」
P「まあそのときはそのアイドルの家に突撃する」
周子「わー、いきあたりばったり」
P「まあとりあえず引いてもらうかな。ほれ」
周子「どれどれ……えっと最初は」

続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/18(日)21:56:45.78:
AI0fjqWC0
魔女集会第103回目
魔女「久しぶり」
友魔女「久しぶりだな。前の魔女集会以来だ」
魔女「こんな集会でもないと会えないものね」
友魔女「元気にしてたかい?」
魔女「よっぽどのことが無ければ死なない私たちに、そんなの訊く意味ある?」
友魔女「ははは。まあ、ただの定型句さ」
魔女「ふん……人間かぶれしちゃって」
友魔女「ふふ」

続きを読む

[ 閉じる ]
02/18 (23:30) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
◆NtxTVv4ssokL
:2018/02/18(日)22:48:24.29:
MtJ59Ga0O
AM4:00
ペロの朝は早い。彼は4時に起床する。
ペロ「にゃぁ」ノビー
彼は起床後すぐにネコ伸びするのが日課である。
そして少しボーっとする。
ペロ「」ポケー
目が覚めてきたころにようやく人の姿になり、今日の予定の確認と軽めの仕事をこなす。
ペロ「」ペカー
謎の光に包まれるとペロは人の姿に変身する。見た目は20前後のさわやかな青年だ。
Pero(以降人の姿時P)「(さて、雪美ちゃんの起床時刻まで仕事をしようかな)」
P「(大きな音をたてたら雪美ちゃんが起きちゃうから、なるべく音を立てずに)」

続きを読む

[ 閉じる ]
02/18 (22:30) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/18(日)20:19:15.28:
29DT7ED70
コナン「死ぬまでに一度はしてみたいことってあるか?」
灰原「どうしたのよ急にそんなこと言い出して」
コナン「いや、なんかオレの周りって殺人事件ばかり起きるだろ?」
コナン「なんか人がバタバタと死んでいくのを見てるとさ、オレもいつ死んでもおかしくねーなって、、」
灰原「そうね」
コナン「だからせめて死ぬ前にさ、一度はしてみたいことって何かあるかなーとふと思ってさ」
灰原「そう」
コナン(オレはやっぱり、いつか蘭とちゃんと付き合って、そして結婚して、、くふふ)
灰原「どうせあなたはあの彼女と付き合って、結婚したいとか考えているんでしょ」

続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
1:
◆ddl1yAxPyU
:2018/02/18(日)18:43:30.08:
ts70iwhm0
曜「ついでに同じ柄のブラも持ってきたよ」
鞠莉「かなりエロい下着じゃない。それ本当に果南のものなの?」
曜「果南ちゃんの部屋のタンスの中から持ってきたから間違いないよ!」
鞠莉「命知らずねぇ……大丈夫なの?」
曜「大丈夫大丈夫、代わりに私のパンツ置いてきたから」
鞠莉「バカ曜だww」
曜「でも、これは流石にヤバイかな?」
鞠莉「んー……最悪、3分の4殺しで勘弁してもらえるんじゃない?」
曜「死んでる死んでるwww」

続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
1:
◆o8JgrxS0gg
:2018/02/18(日)17:01:48.59:
uj61vYSp0
マリー「…」扇子パタパタ
押田「…」コポコポ
ガチャッ
安藤「はよざーっす」
マリー「おはよう、安藤」
押田「ああ、おはよう」

続きを読む

[ 閉じる ]
02/18 (18:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/18(日)15:25:02.59:
Hx4G3wIV0
事務所
奏(喉が渇いたわね……)ガチャ
奏「冷蔵庫の中には……プリン?」
奏「おいしそうね……」
ねぇ見て
ほら綺麗なプリンだね
奏「名前も書いてないし食べちゃおうかしら……」
そう
今から関係なくなる

続きを読む

[ 閉じる ]
02/18 (17:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
◆ksTpGtn1Mo
:2018/02/18(日)15:18:25.10:
gA6KNqAUO
モバマスSSです。アイドルのキャラ崩壊、作者の妄想、若干の流行遅れ等が含まれますのでご注意ください。
多分短いです。
ちひろ「蘭子ちゃんの言葉遣いに苦情が出た、ですか?」
モバP「ああいえ、苦情というほどのものでは。ただ、こないだの生放送の最中に、ご年配の方から『今テレビに映っている子はどこの国の人なんですか』って問い合わせが来たらしくて。それで局のお偉いさんから、蘭子の台詞に標準語の翻訳字幕を付けることを提案されたんです」
ちひろ「前々から蘭子ちゃんの言葉は難しいって良く言われてましたし、字幕は自然な発想ですね」
P「しかしながら、それには色々と問題が有りまして……」
ちひろ「と言いますと?」
P「字幕と言っても、訳せる人が居ないんですよ」
ちひろ「……? それはつまり、Pさんには忙しくてそんな時間が無い、ということですか? それなら他部署との連携でどうにかなる気がしますけど」
P「そうじゃなくて……とどのつまりですね」
P「ぶっちゃけ俺、普段蘭子が何言ってんのか、殆ど分かってないんですよ」
ちひろ「…………は?」
ちひろ「……え、えぇぇぇぇぇ!? Pさん、蘭子ちゃんと意思疎通出来てなかったんですか!?」
P「あはは……お恥ずかしながら」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
02/18 (15:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
◆ossIyKFqYI
:2018/02/17(土)22:32:11.09:
7W4eGJ9e0
御堂筋線「なによいきなり」
四つ橋線「な、何よも何も、何であんたの方が人気なのよ!」

続きを読む

[ 閉じる ]
02/18 (12:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
◆U.8lOt6xMsuG
:2018/01/29(月)00:16:48.00:
4C87SkqA0
三連休の2日目だった。
下半身に違和感を覚えて、僕は目を覚ました。頭は覚醒しきっておらず、少し痛む。薄く開いたまぶたの間からは、見慣れた、自分の部屋の白い天井が見えた。重ったるいような、肌に纏わり付くような空気を感じながら、違和感の元へ視線をやる。
「じゅるっ…んっ…ぢゅる…」
そこには、僕の朝勃ちで硬くなっていたであろうペニスを咥え、わざとらしく水音を立てながらフェラをしている和久井留美の姿があった。一糸まとわぬ姿で、よく見ると、フェラをしながら自分の股を指でいじっている。
僕が目覚めたことに気がついて、彼女は僕に視線を移す。
「おはようございます、和久…」
とまで僕が言いかけると、彼女は切れ長の目をより一層鋭くして、半ば不機嫌になったように睨みつけた。口はペニスから離したが、左手で手コキを続けられた。
僕はまどろみがかった頭を回して、訂正の言葉を探す。
「…留美さん」
「…」
間違えた。まだだ。
「……留美」
「…ん」
不満が解消して、少し上機嫌になったのか、再開されたフェラは中断前よりも激しくなっていた。

続きを読む

[ 閉じる ]
02/18 (08:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/02/17(土)19:18:10:
rSHLNomk
『仮想世界の殺人』
……便利な世の中になりました。
今の時代、パソコンさえあればどこでも仕事ができます。
私達の世代なんかは毎日決まった時間に起きて夜遅くまでこき使われたものですが、最近は家の中でお仕事する人、増えてきてるって言うんです。
中でもYouTuberと呼ばれる人達はビデオカメラの前でおかしなことをするだけでお金を稼ぐとか……いやぁ仕組みを教えてほしいものです。羨ましい限りです。
他にも色々なことがなんでも手軽になりました。
例えば…………“殺人”とか。

続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/18(日)02:19:04.97:
8TrM465p0
谷風「また会ったねぇ、谷風さんだ」
谷風「『初心忘るべからず』って言葉は誰しも知ってるが、この初心ってのは芸事の世界じゃあ、三つの経験を得た時の心持ちを指すんだと」
谷風「まず一つ目、物事を始めたばかりの未熟な頃の経験」
新人提督「今日から着任だ……ってなんだこのwikiの量、これ全部覚えんの?」
谷風「二つ目は節目節目で新しい境地に進んだ時の経験」
中堅提督「今回のイベントしんどかったなー……札のやり繰りとかよくわからんし、次からは丙でええやろ」
谷風「それから三つ目に、老後を迎えてなお初めての学びに相対した経験」
熟練提督「新型カットイン……? めんどくせー、いつもの装備でごり押しでいったろ」
谷風「いつの経験であれ、その時の気持ちを覚えておけば後で必ず役に立つ、って事だぁね」

続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/17(土)23:36:28.95:
ZVR3o9iv0
みほ「(みんなへの日ごろのお礼にチョコレートを作ってみたんだけど……)」
ボコの形(?)のチョコ
みほ「あんまり上手くできなかったけど、輪郭はそれなりかな」
みほ「冷凍便で送ろっと」ツツミツツミ
こうして、傍からみれば"ハート型のチョコ"が完成したのだった。

続きを読む

[ 閉じる ]
02/18 (01:30) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/18(日)01:09:18.29:
4V8isxDZ0
――後に千川ちひろはこう語る。
「確かに、どのアイドルも自分のPさんと仲が良くて、その内付き合う娘も出てくるんじゃないかな。とは思っていました」
「けれど、もし最初に付き合い始めたカップルが、別の娘だったらこうはならなかったでしょう」
「例えば凛ちゃんと凛Pさんが最初に付き合い始めていれば、他のアイドルは凛ちゃんに見習い、クールな素振りをしたでしょう」
「例えば楓さんと楓Pさんが最初に付き合い始めていれば、他のアイドルは楓さんに見習い、駄洒落の練習をしたでしょう」
「きっとどちらも大した効果はなく、事務所は平穏のままだったはずです」
「ああ。なのに、ああ。最初に付き合い始めたのが、まゆちゃんでさえなかったら――」
千川ちひろは、小さく涙を流した。

続きを読む

[ 閉じる ]
02/18 (00:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/17(土)23:04:48.85:
b68/SpfWo
晴「……うーっす」
幸子「あぁ晴さん、ってどうしたんですか浮かない顔して。それに今日は手荷物が多いみたいで」
晴「まーな……あのさ幸子、ちょっと相談に乗ってくれねぇ?」
幸子「ボクに? ははーん、さてはいよいよボクからカワイさの何たるかを学びに来たのですね!」
晴「今日、ってかバレンタインの事なんだけど……」
幸子「スルー!? ってそれよりバレンタインの事ですって!?!?」
晴「相変わらずリアクションいいよなー幸子」
幸子「芸人さんではありませんからね! じゃなくって、あの晴さんがバレンタインの事で相談とは……」
晴「何だよ、オレだって結構悩む時期なんだぞ?」
幸子「あ、いえ変な意味ではないんですが……てっきりこういったイベントに興味が無いものかと」
晴「興味は無いっちゃ無かったんだけどよ。で、聞いてもらえるか?」
幸子「もちろん! どんどんボクを頼ってくださいね、カワイイボクがすべてを解決してさしあげますとも」
晴「……ありがとな。早速だけど、1つ質問していい?」
幸子「えぇ、どうぞ」
幸子(とはいえバレンタインの事となれば、ボクに聞きたいことなんて1つしかないですよね。もしかして持ってる荷物の中にPさんへの……)
晴「幸子って今日さ――」
幸子「……」ゴクッ
晴「――チョコ、何個もらった?」
幸子「……うん? そっちですか!!」

続きを読む

[ 閉じる ]
02/17 (23:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2017/05/21(日)00:20:25.762:
h6u+9vlz0.net
俺「雨に打たれて寒いだろ?ほら、俺のコートに入りな」
きんぎょ「…♥」ピョコピョコ
俺「いい子だ」ナデナデ
俺「ったく…こんな可愛いきんぎょを捨てたのはどこのどいつだ?……」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
02/17 (22:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/04(日)03:45:48.407:
Ha1eCViCd.net
モバP(以降P表記)「悪いなこんな遅くまで付きあわせちゃって」
まゆ「いいんですよぉ。まゆが好きで残ってるので」
P「手伝ってくれてるし、帰り飯食いに行くかー」
まゆ「本当ですかぁ?うふふ」
P「どこ行くかねぇ……あー薫たちまた片付けしないで帰ってらぁ……」
まゆ「それじゃあまゆが片付けましょう」
P「何から何まですまんな。この書類終わったら帰れるから」
まゆ「いえいえ。残りもうちょっとですねっ頑張ってください♪」

続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/16(金)23:46:15.33:
if/41hFK0
 本日の、鎮守府は、寒冷。
 暖かい日がつづいているが、未だに寒い日はある。
 そんな訳で、提督の寝具はまだ冬の時のままである。
「…………」
 自室、マルヨンマルマル。
「……んっ」
 ベッドの中に、何かを違和感を感じて提督は目を覚ました。
 布団の中に何かあるような……。
 試しにバサっと布団を捲ってみる。
「…………」
「ぽい?……」
「……何故夕立」
 布団の中には、夕立が丸まって寝ていた。
「うー……。てーとくさん、夕立寒いっぽい……」
「ああ。すまん」
 思わず布団を戻す提督。
 だが、少し考えて、バサリと布団をめくった。

続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
1:
◆abOm3V2QdA
:2017/08/20(日)00:41:44.56:
4i5YxbBs0
女ぬら「ほう、男を責める方法を教えてほしいと?」
蜜蟻娘「お願いします。いつまでもやられっぱなしいじられっぱなし嫌なのです」
女ぬら「ふむ、ならば口淫を教えようか」
蜜蟻娘「こう、いん?」
女ぬら「なんじゃ分からぬか。フェラチオのことじゃ」
蜜蟻娘「フェっ!?///」
女ぬら(口淫は分からぬのにフェラチオは知っておるのか…)
蜜蟻娘「な、なな何故フェラチォォなんですか?」
女ぬら「それはな、女が主体で動くことができるからじゃ、陰部、乳房などの性感帯を男の手から遠ざけることもできる」
女ぬら「さらに言えば口淫の状態はいわば男の命を握っておる状態なのじゃ」
蜜蟻娘「男の命を握っている、ですか?」
女ぬら「ああ、なにせ一物を口に咥えているいるからの、いつでも貴様のを喰い千切ることもできると恐怖心を与えることもできる」
蜜蟻娘「ひぇっ」
女ぬら「じょ、冗談じゃよ冗談」
蜜蟻娘「あ、あまり驚かせないでください」
女ぬら「すまんすまん」
女ぬら(いかん、己を出し過ぎて危うく完全に引かれるところじゃった…)

2:
◆abOm3V2QdA
:2017/08/20(日)00:51:33.27:
4i5YxbBs0
女ぬら「おほん、まあ先ほど述べた利点から男を責めるなら口淫が良いと儂は思う。上達すれば一方的に相手をカラカラのミイラにすることもできるぞ」
蜜蟻娘「なるほど、わかりました。男のち…男根を咥えるのは抵抗がありますが、これも男さんに一泡吹かせるため、ご教示お願いします///」
女ぬら(始める前から茹蛸になっておるが大丈夫かのぉ…)
女ぬら「では、まずこの蛸足を男のチンポにみたてて説明するぞ」
蜜蟻娘「あわわわわっ!///」
・・・・・・

3:
◆abOm3V2QdA
:2017/08/20(日)00:52:15.56:
4i5YxbBs0
蜜蟻娘「話が違いますわあああああ!!」
女ぬら「なんじゃわざとらしい令嬢口調で
続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/17(土)14:30:16.58:
WQW7LuH70
 ここは鎮守府。の、執務室。
「失礼します!」
「んっ、入れ」
 元気の良い声と共に、一人の戦艦がその執務室に入って来る。
「金剛型二番艦、比叡!司令の秘書業務に来ました!」
「ああ。御苦労。では、本日から頼むぞ」
「はい!気合い、入れて、行きます!」
 比叡は気合い十分にそう言って、早速机の上に置かれている書類を手に取った。
「司令!この書類はどこにしまうのでしょう!」
「それはまだ目の通してない書類だ。戻してくれ」
「あれぇ!?」
 アワアワと書類を元置いてあった場所に戻す比叡。それを見て、提督は幸先の悪さに溜息を一つ吐いた。
「比叡。こっちの書類の処理を頼む。やり方が分からない所があったらすぐに訊くように」
「わっかりました!お任せ下さい!」
 比叡はそう言って、書類を持って机に着く。
 比叡が秘書官業務に就くのは、実は初めてではない。以前にも僅かだが秘書を務めていた事があるのだ。
 期間にして約一ヵ月。その間、ざっととはいえ確かに秘書業務について説明はした、はずなのだが……。
「司令!出来ました!」
 書類業務を始めて二時間が経過した頃、比叡はそう言って書類を提督に渡した。
 提督も、業務の手を止めて書類を受け取った。
「……ふむ」
「どうです?」
「ここの計算が間違っているな。しかも、その後の書類も全部同じミスをしている」
「えぇ!?」
 提督は書類を比叡に渡す。比叡は書類を受け取ると、指摘された箇所を見直している。
「うぅん……。見直したつもりなんだけどなあ……」
「事実間違えている。修正しておくように」
「はーい……」
 その言葉に、比叡はうな垂れながら書類の修正作業に入った。

続きを読む

[ 閉じる ]
関連SS
【ガルパン最終章】まほ「妹を返してもらおう」お銀「なら勝負だ!」
【ガルパン最終章】ダージリン「みほさんを返してもらうわ」お銀「なら勝負だ!」

元スレ
全てのレス
1:
◆e6ps/CejpA
:2018/02/15(木)17:02:41.67:
iQ9CmvSr0
前スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514715137/
ダージリン「無限軌道杯出場のご挨拶に大洗に来たのはいいけど、
まさかみほさんが艦底に救う不良に囚われていたなんて…」
アッサム「ダージリン、すごい説明台詞ですね」
ダージリン「アッサム、こんな言葉をご存知かしら?『沈黙は金であり、余計なことを喋る者は長生き出来ない』」
オレンジペコ「マリオ・プーツォですね」

続きを読む

[ 閉じる ]
02/17 (12:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/02/07(水)21:56:42.51:
KPV6N1WJ0

モバP(以下P)「拓海...お前がよければの話だが...俺と結婚を前提に付き合ってくれないか…?」

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/02/07(水)21:57:28.59:
KPV6N1WJ0
拓海「大規模なライブが終わった直後にそうプロポーズされたんだ」
里奈「ちょ?ロマンチックぢゃん!」
涼「Pサンは奥手だと思っていたんだけど...やるじゃないか」
ユニットの仲間に担当プロデューサーとの交際がばれてしまい、半年前の告白内容を赤裸々に暴露した拓海とそのユニット仲間、里奈と涼は彼女の反応を見ながら微笑ましい気持ちになっていた。
都内の佇む平日の猫カフェにて、他の客が少ないなか三人は猫に癒されていた。前川みく先生のお墨付きである。

続きを読む

[ 閉じる ]
02/17 (08:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/02/11(日)22:41:28.26:
CAI5s2Mg0
阿笠「ほれ」ボロン
灰原「」
阿笠「さらにこうじゃ」シコシコ
灰原「」
阿笠「ウッ……」ドピュドピュ

続きを読む

[ 閉じる ]
02/17 (07:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/17(土)04:59:24.22:
WuRD6MhI0
文香「Pさんが、Pさんが怖いです・・・」ガタガタ
P「誤解だから!誤解だから!」
文香「Pさんに犯されてしまいますぅ・・・」ブルブル
P「やめて!」

続きを読む

[ 閉じる ]
元スレ
全てのレス
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/16(金)23:51:58.70:
SRkPEB1rO
※最終章微ネタバレ注意
※キャラ崩壊注意
※その他の注意
※本当に注意
※本当に注意

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/16(金)23:52:57.53:
SRkPEB1rO
?黒森峰学園艦?
エリカ「・・・隊長? すみません、もう一回お願いします」
まほ『おいおい、もうエリカが隊長だろう?』
エリカ「す、すみません。でも、そんな事問題じゃない発言が今きこえたような・・・」
まほ『はあ・・・。いいか? もう一回言うぞ』
エリカ「は、はい」
まほ『みほエナジーが足りないんだ』
エリカ「」
まほ『それもかなりの度合いでだ』
エリカ「」
まほ『そのせいでおちおち夜も眠れやしない』
エリカ「」
まほ『全く、一体どうすれば・・・、って、エリカ?』
エリカ「」
エリカ「あ、はい」

続きを読む

[ 閉じる ]
02/17 (01:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/16(金)19:43:10.15:
6Vwnv1dcO
18時だよ帰れ(ピヨー)
律子「あぁ!終わった!お先上がりますね!?お疲れ様です!」
P「おお、流石に早いな。おつかれー」
小鳥春香「お疲れ様でーす」
パタン
春香「律子さん、凄く疲れてるみたいですけど、書類整理って大変なんですね」
P「そうだなぁ。まぁ、ひたすら文字と格闘だから、人によっては辛いかもな。秋月は俺と違って真面目だから、余計疲れるんだろうなぁ」
小鳥「それだけじゃないと思いますけどねー」
P「ん?ああ、音無さん、僕もそろそろ帰るんで、後お願いします。天海さんも、あんま遅くならんようにな。じゃ」
春香「はい!お疲れ様です」
P「はいはーい、おつかれぇ」
バタン
小鳥「あー…疲れたー」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
<<
0
1
2
3
>>
作品別
人気主役キャラ
日付一覧
人気記事ランキング
まとめサイト様一覧
「ここのブログ追加してほしい」みたいな要望、広告掲載のお問い合わせなど、こちらにメールしてください。 nanj_antenna@yahoo.co.jp
スポンサード リンク
投票しました。