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02/24 (00:00) SS 森きのこ!
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2:
墓堀人◆2C5kzhFqI.
:2018/02/23(金)22:58:24.24:
818bsaxG0
奈緒「ちょっとこら!加蓮!!」
加蓮「あはははっ……あっ、奏!」
奏「あら加蓮、おはよう」
加蓮「後でさ…ネイル試させてくれない?」

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1:
◆gxgeF/n1Es
:2018/02/23(金)21:30:01:
/KJk.wzA
勇者(女)「魔王覚悟しろ!!」
私は勢いよく扉を開け部屋に入る。後に戦士(男)、武道家(男)、賢者(男)が続いて入った。
魔王(ショタ)「あ、いらっしゃーい。まってたよ~」
王座に座っていたのは幼い男の子。何で?魔王は確かもっと大きかったはず・・・
勇者「ま、魔王はどこだ!?」
魔王「僕が魔王だよ~。よろしくね、勇者のお姉ちゃん」
戦士「何言ってるんだ、魔王はもっと大人のはずだ!」
魔王「多分お兄ちゃんが言ってるのは僕のパパだよ~。残念な事にパパは1週間前死んじゃったんだ・・・」
魔王が・・・死んだ・・・
武道家「な、それじゃあ・・・魔王の脅威はなくなった・・・もう無益な争いはしなくても・・・」
魔王「何言ってるの。僕がパパの後を継いで新しい魔王になったんだよ。だからお兄ちゃんたちは僕と戦うの!」
賢者「そんな、こんな幼い子供と戦うなど・・・」
賢者の言うとおり、こんな子供と戦うなんて・・・

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/01/30(火)01:48:13.549:
gD5r0TWM0.net
俺「へっへっへっ……今日から俺がてめーのご主人様だ
奴隷「ご、ごしゅじんさま……」ガクブル
俺「くぅ?!金をかけた甲斐があったぜ!まだガキだがなかなかの上玉じゃねーか。磨けば大物になるぜこりゃ」ジロジロ
奴隷「あ、うぅ」ガクブル
俺(しっかり調教して俺様専用の従順なオンナにしてやるぜ)
俺「おい奴隷!」
奴隷「ひゃっ、ひゃいっ!」ビクッ
俺「まずは手始めに
>>4
してもらおうか」

4:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/01/30(火)01:48:56.845:yIUG+d6Ua.net
唄う

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)20:33:16.69:
gBmNd/+N0
ピンポーン
ヴィーネ「ガヴー?いないのー?」
ヴィーネ「もう、せっかく宿題一緒にやろうって約束したのに……」
ヴィーネ「ガヴー?入るわよー?」アイカギガチャッ
シーン…
ヴィーネ「……あれ、ガヴ?いないの?てっきり寝てるのかと思ったけど」
ヴィーネ「電気はついてるけど……ガヴはいないのかしら」
「ニャー」
ヴィーネ「あら、今の声……ネコ?」キョロキョロ
「ニャーン」コソコソ
ヴィーネ「わ!……間違いない、ネコだわ。でもどうしてここに?」

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02/23 (19:00) SS 森きのこ!
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4:
◆qxBBChDFiZDW
:2018/02/05(月)14:55:33.59:
iVjUVXCN0
頭の中では繰り返し、あの日のことがリフレインされる。

✻✻✻✻
その日の深夜、ボクは星を見るために門限の過ぎた女子寮をこっそりと抜け出した。
本当にただ星を見るだけなら部屋のベランダからでも夜空を堪能すればよいのだが、ボクはしばしば寮監の目を盗み、近場の公園まで出向いては、そのささやかな背徳を愉しんでいた。
いつも夜の遅い時間に抜け出すため、大抵、公園も公園に至るまでの道中にも人気はなく、寮から公園までの少しの間、イヤホンを着けて馴染みのラジオを聞きながら歩くのが習慣だった。
その日もまた、同じようにしてラジオを聞きながらいつもの夜道を辿った。
綺麗な星空だった。空気も澄んで、いつにも増して夜風が心地よかったように思う。

事が起きたのは、――その時だった。
不意に視界が乱れ、側頭部に強烈な鈍痛が響いた。
殴られた、そう直感したときにはもう何もかもが遅かった。
ぐるぐると視界は動転し、全身の力がぬけ、体は地面に打ち付けられた。
ボクを背後から襲った男は、まずボクの懐をまさぐり、スマホ等の持ち物をその場に投げ捨てた。
そして、地を這って動けなくなっているボクをどこかの路地裏のような場所まで引きずっていき、またいくらかの殴打を加えた。
ボクは辛うじて残っていた意識で、必死にこの場から逃れる方法を考えた。
自分がどこへ引きずられていったのかもよく分からない状態だったが、さほど元の道から離れていないはずだった。
通りがかりの誰かに気づいてもらえさえすれば、通報なりなんなりしてもらえれば、きっとこれ以上悪いようには――
とにかく、ボクは精一杯声を振り絞って助けを呼ぼうとした。
「だれかたすけ――」
そう声を出すやいなや、男はボクの首を押さえつけ、みぞおちを強く殴りつけた。
「声ださないでよ、なあ?」
男は抑えながらも異様に上気した声色で、そう脅し掛けてきた。
みぞおちを突かれた激しい痛み、せりあがってくる吐き気。こらえるこ
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関連SS
曙「クソ提督がパワポケをしていて構ってくれない」
曙「クソ提督、パワポケの新作はいつ出るのよ?」
曙「パワポケアプリについて考える私とクソ提督」

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2:
◆FFa.GfzI16
:2018/02/23(金)12:48:09.13:
gi+Jo0/VO
明石「ふふふーん」
 
提督「あれ、明石何スマホいじってるんだよパワポケをやれパワポケを」
 
明石「パワポケも楽しいですけどパワプロアプリも楽しいですよ」
 
提督「パワプロアプリなぁ楽しいけど最近はやってないな」
 
明石「因みに私はランクS8の上級者ですよ」ドヤァ
 
明石「提督はどれくらいですか?まあ、どうせS2くらいでしょうけど」
 
提督「え、SS2だけど…」
 
明石「?!」
 
提督「月30万くらいしか課金してないけどな」
 
明石「いや、バリバリの廃課金じゃないですか!よくそれで最近はやってないとか言えますね!」
 
提督「だって、最後にログインしたの二時間前だし」
 
明石「うわぁ…the廃課金の思考ですね」

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02/23 (15:00) SS 森きのこ!
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)20:21:26.29:
AITTcdIT0
池袋晶葉「ロボットを動かすこと」
晶葉「実はこれ自体は難しいことではない」
晶葉「関節のサーボモーターに電気信号を送ってやればそれですむ」
晶葉「だが、動くだけでは駄目なのだ」
晶葉「どう動くのか?その結果、何が出来るのか?」
晶葉「そう、目的に沿った行動が出来てこそのロボットなのだ」
脇山珠美「な、なるほど・・・」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)16:01:26.71:
u8clS3S00
曜「えっ……」
善子「ま、マジ……?」
鞠莉「ええ、ただし条件があるわ」
曜「何……?」

鞠莉「『おっぱい触らせてください』って大きな声で言えた方に触らせてあげる…どう?」
曜「おっぱい触らせ……むぐっ!」
善子「ストップストップ!!!待て待て!!」

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02/23 (08:00) SS 森きのこ!
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)22:09:05.53:
0kW5gbeqO
ミリP「うわ゛ああああああ昴おねえちゃああああああん」
昴「ああもう泣くなよ、男だろー」
「…」
莉緒「スーツ着た大の男が女子中学生に鼻水垂らして泣きついてる」
このみ「通報しとく?」
律子「小学生組も来るので勘弁してください」
P「ひぐっ…えぐっ」
昴「あー、もうわかったからほら、よしよし…落ち着いたか?」
P「うん…」

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02/23 (07:10) SS 森きのこ!
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1:
◆twOYNJxMJs
:2018/02/23(金)01:46:44.09:
VIR2F0CN0
―事務所―
かな子「お疲れ様です」
凛「あ、かな子……お疲れ様……」ズーン
かな子「凛ちゃん大丈夫? どこか体調でも悪い?」
凛「いや、病気とかじゃないんだけど……」
かな子「?」
凛「ああ……えっとね、ハナコがいなくなっちゃったんだ」
かな子「ええっ!? いなくなっちゃったの!?」

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02/23 (06:30) SS 森きのこ!
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)22:25:19.06:
Jcuzez3T0
それは全国ライブツアーの最終日を終えて、広島で行われた打ち上げの後の出来事だった。
ライブツアーの成功を祝し、それこそアリーナにも見劣りしない会場を貸し切って盛大に行われた打ち上げは、まるで夢のような時間で……その夢心地から冷めやらぬまま、私は担当アイドルの1人、和久井留美さんと肩を並べて、夜の街を歩いていた。
足元が覚束ない程に酔った和久井さんがよろけて倒れそうになる度に、私は手を差し伸べて、ホテルに帰りましょうよ、と促すのだが……
「久しぶりの地元なんだから、もう少しぐらい、いいでしょう?」
と、少し声を荒げて私の手を振り払い、再びヨロヨロと歩き出すのだ。

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02/23 (01:50) SS 森きのこ!
関連SS
モバP「楓さんのダジャレに全力で笑ってみた結果」
モバP「杏を全力で甘やかした結果」
モバP「美嘉の性事情を全力で聞き出した結果」

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2:
◆3wmi.HUQIo
:2018/02/22(木)22:32:23.35:
Ny6rzzSR0
P「いやー、こないだから杏がすっかり真面目になりましたねー」カタカタ
ちひろ「えぇ、今日だって人が変わったみたいにレッスンを受けに行きましたねー」カタカタ
P「…泣き顔見られたのが恥ずかしかったんですかねぇ」
ちひろ「恥ずかしかったんでしょうねぇ」
P「杏マジカワイイ」
ちひろ「杏ちゃんマジカワイイ、です」
P「…あれ?ちひろさん、ここ間違ってませんか?」
ちひろ「え、どこですか?」
P「この局の、宛先なんですけど―――」
ガチャ
美嘉「おはようございまーす★」
ちひろ「あ、おはよう。美嘉ちゃん」
P「おはよう、美嘉」

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02/23 (00:40) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)22:22:22.73:
x6/6OA5r0
P「雨降ってて外に出掛ける気も起きねー」
ピンポーン
P「あん? 注文してた奴が来たのか? はいはーい。ん?」
みく「Pチャン……上がっていい?」
P「ゲーッ! みくっ! 何でそんなに泥んこなんだよ」
みく「上がるね……」
P「ちょっと待て。待てって! そんなびしょびしょで部屋に入んなって!」

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02/22 (23:55) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)19:32:43.55:
60BbHll00
ひゅうっと冷たい風が通り過ぎる
うう……寒い……Pチャンまだぁ?
こんなに寒いなら手袋を持ってくれば良かったな
冷たくなっちゃった手を合わせて、ほうっと息をかける
ちょっぴりあったかくなって、すぐにまた冷たくなっちゃう
「さむ……」
夜空を見上げると、お月様が静かに光ってる

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02/22 (23:20) SS 森きのこ!
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2:
◆ukgSfceGys
:2018/02/22(木)21:17:49.18:
/BOGgI/ZO
みく「おはよー……ございまーす……」
モバP(以下P)「おはよう、みく。……ってなんかあんま元気ないな」
みく「正直言うとちょっと疲れてるにゃ……最近のスケジュールはハード過ぎにゃ……」
P「あー……すまんな……。これでも調整はしてる方なんだが、いかんせんここのところ良い話が多くてな……」
みく「……んーん、かまわないにゃ。お仕事が沢山あるってことはそれだけ人気があるって事だしね!」
P「すまない……もう少ししたらまとまった休みを入れるから」
みく「ありがとうPチャン!でも忙しくて最近猫カフェに行けてないのだけが心残りにゃ……次のオフまでお預けかにゃあ……?」コトッ
P「気持ちはわかるが事務所来る度に猫耳を持って来るのはやめなさい。そろそろ俺の机の周りが猫耳で埋もれて、なにか儀式めいた状態になってるから」
みく「あー……こうしてたら猫チャン召喚できないかにゃー……?」
P「おーい、みくー?帰ってこーい!目の焦点が合ってないぞー」ユサユサ
アーニャ、のあ「「……」」ジー

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02/22 (22:40) SS 森きのこ!
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1:
◆zOmEgane2k
:2018/02/22(木)20:21:52.89:
9a+VV6a70
彼の手が好きだ。
私を撫でる彼の手が好きだ。
彼に触れられると、
じんじん、暖かくなって、
ぴりぴり、電気が走るようで、
きりきり、切なくなってしまう。
それを我慢しきれずに、身を強張らせてしまうと
彼は、ばつが悪そうに手を離してしまうのだ。
……もっと、撫でてください。
そう思って、
すりすり、彼に身を寄せてみても、
この気持ちが伝わったことはない。
たった一言お願いするだけで済む話なのかもしれないけど、
それくらい、わかってほしい。
伝わらないのは、単に、彼が鈍いからなのか、
それとも。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)18:01:41.91:
f2jY+wkk0
※キャラ崩壊注意
夕立「吹雪ちゃん、おぱんつ検定受かったって本当っぽい?」
吹雪「うん! 合格ラインぎりぎりだったけど何とか受かったよ!」
夕立「吹雪ちゃんすごいっぽい! 夕立も頑張って受けてみようかなぁ」
吹雪「もし受けるなら、基礎くらいなら教えられると思うよ!」
夕立「なるほどっぽい…それじゃあ、一回基礎だけでも習ってみようかな!! 吹雪ちゃん先生よろしくっぽい!」
吹雪「ふ、吹雪ちゃん先生…えへへ…///」
吹雪「それじゃあ、わかりやすく教えられるように頑張ってみるね!」
吹雪「そうだ、せっかくだし睦月ちゃんもおぱんつ検定受けてみない? 一緒に勉強した方が楽しいと思うし」
夕立「睦月ちゃんもやるっぽい!」
睦月「いや、ごめん。さっきから二人が何言ってるのか分からないんだけど…おぱんつ検定って何にゃし?」
吹雪「えぇっ!? 睦月ちゃんおぱんつ検定知らないの!?」

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02/22 (21:20) SS 森きのこ!
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1:
◆hAKnaa5i0.
:2018/02/22(木)19:13:50.07:
voo5splC0
柚「2月の終わりは待ちに待った期末テストの時期!さあプロデューサーサン!勉強の時間だよーっ!」バ-ン!
P「よし頑張れよ。俺は帰って『ベヨネッタ』を遊び尽くーーー」
柚「待ったァ」ガシッ
P「離せや」
柚「お願いします!プロデューサーサンッ!勉強を教えてつかぁさい!」ビッ!
P「角度45度の美しい礼だ」
柚「来週テストでなりふり構ってられないからね!恥は捨てるし、手段も選ばないッ!」カッ!
P「ほほう、そいつは殊勝な心意気だ。だが残念。この休日はセクシー眼鏡美女を堪能すると心に決めているんだ。そうとわかればさぁ手を離せ柑橘系」ペシッ

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02/22 (18:30) SS 森きのこ!
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)08:38:57.61:
gJQnAjCL0
 開演10分前、私は楽屋を出た。扉を開いて舞台袖に入ると熱と湿気が私を包んで、今が冬であることを忘れそうになった。
 いつもウサミミの彼女も今日だけはネコミミで、すでにマイクを持ってスタンバイしていた。彼女は私を見つけて、笑顔を見せ、私に「来て」とアイコンタクトする。何だろ、と思って近づくと、彼女は手を軽く上げた。
 そういうことか。私も手を上げ、ハイタッチした。もちろん、ステージの向こうで待つお客さんたちには聴こえないくらい音を小さくした。彼女は真っ暗な奈落へ向かっていく。開演5分前。

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02/22 (17:00) SS 森きのこ!
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
:2018/02/22(木)00:58:25.98:
1skcAdjz0
「「「誕生日おめでとー!!」パァン!
みく「わわっ!え、みんなわざわざこんなに集まってくれたの?あ、凄い料理とケーキまで用意されてるにゃ!」
「もちろんプレゼントも用意してますよー?ジャーン!はいっ、私からはおニューの猫耳です!」
みく「ありがとにゃあ!本当に嬉しい…大事に使わせてもらうにゃ!」
「あ、私からも猫耳なんだけど…」
みく「全然構わないよ嬉しいよ!」
「ニェート…私も、なんですけど」
「私もよ」
みく「おおぅ…みく=猫耳って認識なのかな?でもその気持ちが嬉しいにゃ!ありがたく使わせてもらうよ!」
「実は私からのプレゼントも猫耳なんですが…」
みく「どんとこいにゃ!」
「アタシも猫耳なんだけど…」
みく「構わん構わん!」
「あたしも猫耳プレゼント?。ちゃんと脳波を感知してピコピコ動くからね?」
みく「ハイテク!」
「みくちゃんに猫耳は流石に安直だとは思いましたがみくちゃんですし逆に安直なぐらいが良いかと思って猫耳です!」
みく「色々言わなくていいセリフくっついちゃってるけどありがとうにゃ」
「豚」
みく「猫だよ」
「ベッドの上でもネコなのでしょうか…」
みく「年上にこんな事言うのも失礼だけど何言ってんだアンタ」
「フゴゴゴ!フゴフゴ!フゴゴ!」
みく「お口の中空っぽにしてから!」
「ふぉふぇふぇふぉうふぁふぉふぇひふぇー」モグモグバリボリ
みく「お口の中!」
「つみれで猫耳作ってみたんれすけどー」
みく「生臭い!」
「誕生日おめでとう。みけ」
みく「みくだよ!」

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02/22 (15:00) SS 森きのこ!
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/07(水)13:23:49.106:
kPCyzvdP0.net
カツオ「は、話してくれよ姉さん母さん!!くっ・・なんだこのロープくう!!」
フネ「あらエレベーター用のワイヤーロープよそっとやそっとじゃ外れませんからね」
サザエ「どうやって拷問しようからしらね母さん・・・」
フネ「そうねまずは指先を痛めつけてみようかしらねえ?」「指先は神経が集中しているしねえ」
サザエ「いいわねー!!ペンチと釘とハンマー持ってくるわー!」
カツオ「いやあああああめてええええええええええ誰かー誰かー!!キチガイに殺されるううううううううううううううううう」

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02/22 (12:00) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)07:20:00.63:
duRj8uQb0
未来「うぇぇっ!?それは、そのぅ…」
静香「え?」
未来「え?」
静香「いやいやいやちょっと待ってちょっと待って」
未来「な、なにが…?」
静香「それは違うでしょ、なんというか、そうじゃないでしょ」
未来「そんなこと言われても」
静香「それじゃまるでアレじゃない、いや、まさか違うよね?ね?」
未来「まつりちゃんの真似?」
静香「もっとこう、『そんなことないよ?、でもカッコよくて頼りになる大人って感じだよねでへへ』って子供特有の憧れからくる…」
未来「今度は私の真似…というか長いよ」

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02/22 (08:00) SS 森きのこ!
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2:
◆SHmukQ/VZk
:2018/02/22(木)01:07:44.01:
aScNrnF50
かん、こん、こん。
私は数段飛ばしながら、階段を上る。
あまりこういったことはしないけど、今日は特別。
早く会いたいという気持ちを抑えながら、猫のようにぴょんぴょん飛んで彼の元に急ぐ。
本当は事務所に戻る必要なんてないけど、どうせ彼はここにいるのだろう。
皆を早く帰らせ、1人で抱えて寂しく雪の降る中お仕事をする。
私の知っている、いつものPチャン。
折角のホワイトクリスマスだというのに、折角のシュチュエーションなのに、逃す。
彼はそういう人だ。
それでハロウィンなんか、お菓子を渡して、ハイ終わり。
色々衣装も用意したのに、それも触れずに仕事、仕事、仕事。
ほんっとに、本当に、馬鹿なPチャンだ。
そんな真面目なところも嫌いで、とっても好き。
真面目で、皆のことを一番に考えて、私のことを考えてくれて。
でも、もうちょっと自分のことを考えてほしい。そこは不満。
事務所の扉の前に立ち、少しドアノブを捻って部屋の中を伺う。

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02/22 (06:30) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/22(木)03:25:58.98:
nXKuUBYU0
「……ねえ、Pチャン」
「ん?」
「猫チャンはね、あんまり撫でられすぎると嫌になっちゃうの。疲れちゃって鬱陶しくなっちゃって、ストレスになっちゃうのにゃ」
「ああ、そうみたいだね。だから撫でてると急に噛み付いてきたりとか」
「そーそ。撫でてもらえるのは大好きなんだけど、でも猫チャンは気紛れさんだから。構われ過ぎるのは嫌いなの」
「そんな気紛れなところも可愛いんだけどね」
「うむうむ、やーっと最近Pチャンも猫チャンの魅力を理解できるようになったみたいで良きことにゃ」
「みくにたっぷり教え込まれたからね」
「ありがたく思うといいにゃよ」
「感謝してるって」
「ならいいにゃ。……で、Pチャン」
「うん?」
「猫チャンはそんなふうに気分屋さんで、あんまり撫でられちゃうのは嫌なんだけど……でもさっきも言った通り、撫でてもらえること自体は大好きなの」
「うんうん」
「だから嫌がるまで撫でちゃ駄目なんだけど、でも嫌がるまでは撫でてあげなきゃいけないの。嫌だ、って思うまでは撫でて撫でてーって甘え猫チャンモードだから」
「なるほど」
「だから」
「うん」
「ほら」
「うん?」
「……」
「……」
「……Pチャン」
「……?」
「……」
「…………ああ、ってもうごめんって。そんなバタバタ足を暴れさせない。スカート捲れちゃってるじゃんか」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2017/05/27(土)19:19:02.095:
T2I/srBZ0.net
ヴィーネ「リアルカエル消しゴム?」
サターニャ「ええ、ラフィエル対策にガチャポンでとったのよ。どうこれ!」
ガヴリール「げっ、なにそれ気持ちわるっ。本当に消しゴムなの?」
サターニャ「本物と見分けつかないでしょ?」フフン
ヴィーネ「サターニャ、最近あなたが筆箱の中でカエルを飼ってるって噂を聞いたんだけど……」
ガヴリール「絶対その消しゴムじゃん……お前完全に変人だと思われてるぞ」
サターニャ「い、いいのよ別に!そんな噂が流れればいっそうラフィエルにちょっかいかけられなくて済むでしょ!?」
ヴィーネ「あなたがいいならいいけど……」

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02/22 (00:20) SS 森きのこ!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/19(月)00:35:54.99:
g03H9FLB0
たまて「今日は花名ちゃんちでお泊り会ですよー!」
花名「えへへ・・・」
栄衣子「楽しみだね?」
冠「うん・・・」

智絵里「さっきの店のスイーツ、美味しかったね」
かな子「でしょ?最近見つけた穴場なんだ?」
杏「そのためにわざわざこんなに歩いて・・・まぁ美味しかったのは認めるけどさ」

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02/21 (23:05) SS 森きのこ!
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/20(火)15:08:40.342:
6QtgTUIXa.net
まどか「えー?どうして!?ちょっと服めくるだけだよ?」
俺「だ、だって…また、殴るん…でしょ…?」ビケビク
まどか「チッ、じゃあいいよ。服の上から殴るからwww」ドゴォッ
俺「うぶっ!?」
まどか「はぁ?やっぱり直で殴っほうが気持ちいいかなww」
俺「うぅ…」

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2:
◆YzsQKkaIIQ
:2018/01/28(日)23:03:08.15:
B7czzGsD0
高雄「ふぅ……」
高雄「提督が大陸に出張して早1ヶ月……。そろそろお戻りになる頃……」
高雄「提督の留守中でもしっかりと艦隊運営と執務を怠らず、秘書艦としてなんとか仕事を全うできました」
高雄「ふふ。提督に褒められるのが待ち遠しいわ……♥」
ガチャ
提督「うーい、戻ったぞー」
高雄「あっ、提督! お帰りなさ――」
提督「いやー、あっちでも大変だったなー高雄」
高雄(アズレン)「しかしながら指揮官殿の見事な采配、拙者としても頼もしい限りでした」
高雄「誰ですかあなたは!!??」

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02/21 (21:00) SS 森きのこ!
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/21(水)15:10:56.32:
Wui8wLeZ0
孤独のグルメのテーマ?♪
【街中?路地】
今日は久しぶりのオフ、だけどだーれもつかまらへんかった。
しょうがないから家でゴロゴロしようと思てたんやけど、
家に食材がなーんもなかった。買ってくるか食べに行くかしなきゃいけないかって思って外に出たのはよかったんだけど・・・
周子「・・・・もう2時かあ」
・・・食べるものが決まらなかった。外に出たのも微妙に遅かったのもあり、ランチタイムが終わってしまっているのも店も多く
ダラダラと歩いていてもティン?とくるものが見つからなかったのだ
周子「・・・・お腹すいたーん」
・・・てかここどこやろ?家の近所をブラブラするつもりだったのにあたし結構遠くまで来てない?
・・・・・やばい。空腹が限界だ、でも店は全然見つからない。どんどん住宅地にいってる気がする。
・・・・・もうなんでもいい。あたしはお腹が減ってるんだ・・・・・・・・・ん?
周子「・・・・・中華料理屋かな?」
赤い看板のこじんまりとした中華料理屋さんがあった。
表の看板にランチタイム15じマデ!と大きな字で書いている
・・・・字の感じからして日本人がやってなさそう。・・・・・・女の子一人で入って大丈夫かな?
でもおなかすいてるからいーや。・・・・入っちゃえ

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/02/20(火)23:53:35:
SPEIAkjU
善子「……ド直球ね」
曜「んああああああああ!!おせっせしたい!!!!私のヨーソローをヨーソローしたい!!」
善子「……あのさ、一応私後輩なんだけどさ」
曜「いや、わかった上でセクハラしてるから」
善子「…………」
曜「ご、ゴミを見るような目で先輩を見たらいけないんだぞぉ!」

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