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1:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)@無断転載は禁止
2017/02/23(木)22:10:45.23
ID:vbWX6Bhv
穂乃果「いやぁ?、こうして3人一緒のお布団で寝るなんて久しぶりだね」
ことり「そだねっ、なんかわくわくするぅ?」
海未「……」モゾモゾ…

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2:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)@無断転載は禁止
2017/02/23(木)22:11:28.34
ID:vbWX6Bhv
ことり「海未ちゃん?」
穂乃果「どうしたの?もう寝ちゃったのかなぁ」
モゾモゾ……
海未(違いますよ……もう……限界なんです…)
3:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)@無断転載は禁止
2017/02/23(木)22:12:13.35
ID:vbWX6Bhv
海未(私は、就寝前のルーティンとして屁熱で布団をホカホカにするのが日課になってしまい…)
海未(今、正に身体が放屁モードに突入してしまったのです……)
海未(出したい……!今スグに景気よくかまして眠りにつきたい!そんな衝動で頭がおかしくなりそうです…)
海未(ですが…)チラッ
4:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)@無断転載は禁止
2017/02/23(木)22:13:06.73
ID:vbWX6Bhv
ことり「穂乃果ちゃんあったか?いっ?」ぎゅっ?
穂乃果「ことりちゃんくっつきすぎー?」
海未(一体……どのタイミングで……)
…………
……
6:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)@無断転載は禁止
2017/02/23(木)22:14:12.98
ID:vbWX6Bhv
海未(くっ……!悔しいですが…)
海未(これはもうスカすしか方法はないのでしょうか…)
海未(否…!スカしなんて何の爽快感もないではないですか!)
海未(どうせ出すのなら豪快なプーでないと!)
いらいら…
8:

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1:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/24(金)21:10:53.372
ID:+FamIBvx0
☆注意事項☆
これはアイドルマスターシンデレラガールズの二次創作です。
登場人物の口調・呼称・語尾等が原作と異なる可能性があります。
また、キャラ崩壊と感じられる可能性があります。
原作のイメージとの違いに憤り・怒りを感じる方、本田未央ちゃんが嫌いな方にはおすすめできません。
上記をご了承の上、問題ない方のみ拙作をお読みください。
あと短いです。

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3:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/24(金)21:11:49.621
ID:+FamIBvx0
モバP「……急、ですね」
ちひろ「あら、私ったら事前にお伝えしていませんでしたっけ?」
モバP「はぁ……初耳だと思います」
ちひろ「そうでしたか、申し訳ありません」
モバP「いえ、そんな謝って頂くほどのことでは」
ちひろ「そうですか?やっぱりPさんはお優しいですね」
モバP「いえ、そのようなことは……しかし大丈夫なのでしょうか、急に1日お休みを頂くと言うのは」
ちひろ「大丈夫です。むしろ明日くらいならPさんを休ませても大丈夫という判断なんです」
4:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/24(金)21:12:29.640
ID:+FamIBvx0
モバP「そう、なのですか?」
ちひろ「ええ。大病を患って長期離脱されるくらいなら1日休んでしっかり診てもらった方が良いと言うのが上層部の判断で」
モバP「なるほど……確かにそうかもしれません。リスクマネジメントの一環ということですね」
ちひろ「はい。Pさんには急なお話になってしまい、申し訳ありませんが……」
モバP「いえ、そういうことでしたらしっかり検査してこようと思います」
ちひろ「そうなさってください。仕事の事は気になさらずごゆっくり、です!」
モバP「はい、ありがと
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1:
◆9l4AYHuEsQ
2017/02/22(水)22:09:27.74
ID:77xNrP7Z0
※デレア二?デレステの世界線をゆるく意識しています
※モバPと木星は事務所は違うが仕事を通じての友達という設定
※真面目にプロデュース方針を考えるというより、こんなピンチェが見たいっていう妄想です
‐都内某飲食店‐
冬馬「またなんで俺たちにそんな事を…」
翔太「ていうかそれ、他事務所の僕たちにして大丈夫な相談なわけ?」
モバP「いや確かにそれはそうなんだけどさぁ・・・頼むよ、お前らくらいにしか相談相手がいないんだよ・・・」
北斗「急に俺たち3人そろって呼び出されたと思ったら…どうやら何か、それなりの理由があるみたいですね?」
モバP「あぁ…実はな、ちょっと前にうちの上司がな…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487768967

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2:
◆9l4AYHuEsQ
2017/02/22(水)22:15:44.61
ID:77xNrP7Z0
・・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
‐346プロ専務の部屋‐
専務「君に仕事を頼みたい」
モバP「えっ。あっ、ハイ。なんでしょう…?」
専務「む。なにか飲み物は?」
モバP「あ、ありがとうございます…ではコーヒーを」
専務「うむ」トポポポポポ、、、
モバP(急に専務じきじきに呼び出されたと思ったら…仕事?なんだか妙に優しいし、なんだろう・・・)
3:
◆9l4AYHuEsQ
2017/02/22(水)22:21:22.95
ID:77xNrP7Z0
専務「できた。熱いから気を付けて飲めよ。…さて本題に入るとしよう。君の担当するピンクチェックスクール(以下P.C.S)だが…」
モバP「あっありがとうございます。あいつらがなにか…?」
専務「先日の役員会議でな。彼女たちを我が事務所が次に推して
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1:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)@?
2017/02/24(金)22:54:16.59
ID:sKfraLBw
ある夜穂乃果部屋
穂乃果「うーん…1人Hすると、いつも毛がベッドやトイレに落ちちゃってるんだよね…」
穂乃果「…そうだ!全部剃っちゃえばいいんだ!そうしたら掃除の手間も無くなる!家族や友達に毛が発見されることもない!…うん!穂乃果、天才かも!」
穂乃果「よーし、今からお風呂でツルっツルにするぞー!」タタタッ
………………
翌朝
ほのママ「…ねぇ、あなた。風呂場の髭剃りに、あなたのでも、私のでもない色の陰毛がびっしりと挟まってたんですけど…これは、どういうことですか?」
ほのパパ「!?…………っ!?!?」アセアセッ

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5:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)@?
2017/02/24(金)22:55:41.37
ID:sKfraLBw
ギャ-ギャ-!!
穂乃果「う?ん、むにゃ…ん、なんかうるさいなぁ…」ふわぁ?
雪穂「お、お姉ちゃん、ちょっと!」ユサユサ
穂乃果「…むぅ、雪穂…今日は土曜日…」ムニャァ
雪穂「だめ!ちょっとそれどころじゃないの!お願い起きてっ!」ボソボソ
雪穂「お母さんとお父さんが…!」ボソボソ
穂乃果「…ふぇ?」
………
9:
名無しで叶える物語(きしめんだぎゃー)@?
2017/02/24(金)22:56:46.33
ID:sKfraLBw
ダダダダダダッショウジガララッ
穂乃果「ちょっと!お父さん!お母さん!一体何があったの!?」
ほのママ「…………………」ゴゴゴゴゴ…
ほのパパ「…………………」シュン…
穂乃果(こ、この雰囲気は…こんなお母さん今まで見たこと…)ゾクッ
ほのママ「…穂乃果」
穂乃果「は、はいっ!?」
ほのママ「今、お父さんと大事な話をしているところです。暫く雪穂
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/17(日)02:49:05.62
ID:eEWnT+at0
キャラホウカイ注意
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1431798535

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/17(日)02:50:30.69
ID:eEWnT+at0
いろは「せ?んぱい!」
八幡「…おう、じゃあな」スタスタ
いろは「あー!何直ぐ行こうとしてるんですか?待ってくださいよぉ!」
八幡「帰りの挨拶だろ、またな」
いろは「あぁそれなら1時間後に聞くんで、さぁいきますよ」ガシッ
八幡「まてまて何だよまた依頼か?たまには自分で解決しろよ…」
いろは「違いますよ!相談ですよ、そ・う・だ・ん!」
八幡「相談なら雪ノ下とか由比ヶ浜にでもすればいいだろ」
いろは「いやぁ残念ながら男性の意見を聞きたいので仕方なく先輩を選びました!」
八幡「なら葉山にき」
いろは「その葉山先輩に関係することなんですよぉ!」
八幡「……なんだよ?」
いろは「取り敢えず此処ではあれなんで生徒会室にいきましょう」
八幡「はぁ?…」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/17(日)02:52:11.47
ID:eEWnT+at0
八幡「で?てか俺に聞いても葉山の事なんて殆ど答えられないぞ?」
いろは「大丈夫です、そんなことまったくこれっぽっちも期待してないので!」
八幡(それはそれでなんか腹たつな)
いろは「実は今度葉山先輩を誘って映画に行こうと考えてるんですよ、その時のシミュレーションがしたいので一緒に映画見ましょう!」
八幡「なんだそれ…お前ならそんなの必要ないだろ」
いろは「まぁ先輩みたいに扱いやす……扱いやすい人なら全然いいんですけどねぇ♪」
八幡(遂に
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1:
◆IPYIJYmMYgAf
2015/12/07(月)03:29:35.21
ID:FhWt17oPo
息抜きのための短め
グラーフしかしゃべらないので提督からの台詞等は自分で想像して補完してください
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1449426574

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2:
◆IPYIJYmMYgAf
2015/12/07(月)03:30:32.36
ID:FhWt17oPo
・・・・・・
コンコンコン
グラーフ「失礼するぞ」ガチャッ
グラーフ「初めまして、私がドイツより派遣されたGrafZeppelin級航空母艦一番艦、グラーフ・ツェッペリンだ」
グラーフ「…………ん?部屋を間違えたか……ここは、執務室ではないのか?」
グラーフ「え、ここが執務室?いや、日本式の冗談だろう……日本の艦隊の長の部屋が、こんな……」
グラーフ「いや、確かに部屋の半分は机にソファ……それにテーブルに棚とそれらしいが……」
グラーフ「もう半分の……その緑色の床と、地面に直接座れと言わんばかりのクッションはなんだ?」
グラーフ「タタミ……?ザブトン?チャブダイ……?ううむ……」
3:
◆IPYIJYmMYgAf
2015/12/07(月)03:31:13.61
ID:FhWt17oPo
グラーフ「ま、まぁいい。私もこの鎮守府で世話になる。ゴウに入ればゴウに従え、というやつか」
グラーフ「なんだ、何を驚いている。私がコトワザというものを使うと変か?」
グラーフ「ドイツを発つ前に、ここにいるであろうビスマルクから送られてきたのだ」ガサゴソ
グラーフ「日本コトワザ辞典というらしいじゃないか。私は道中これを熟読し、多少のコトワザを覚えた」フフン
グラーフ「日本語もそれなりに勉強してきた。他の艦娘との意思疎通に支障はきたさないハズだ」
グラーフ「……と、私ばかり喋りすぎているな……そろそろ失礼する。各種手続きを済ませな
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1:
◆NERDVAqS3I
2017/01/16(月)22:57:49.87
ID:6j4Pz0iq0
三船美優「一歩、踏み出して」
の続編です。
蛇足です。
エロだけでいい人は>>9くらいまで飛ばしてください。

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2:
◆NERDVAqS3I
2017/01/16(月)22:58:35.30
ID:6j4Pz0iq0
「トップアイドルを目指すか、それとも引退をして人並みの幸せを得るか。選べますか」
自分でアイドルの世界に引きずり込んで置いて、こんなことを聞かなければならないことに憂鬱な気分になる。
俺は担当アイドルである三船美優と肉体関係を持ってしまった。別にそれを今更悔いるつもりはない。言ってしまえば望んでやったことで、美優さんと関係を結べたことは俺にとってこれ以上ないくらいの幸せだといっていい。そして、それを手放す気は全くなかった。
しかし、じゃあお二人お幸せに、とはならない。美優さんは今をときめく話題の人気アイドルで、おれはその担当プロデューサー、関係を暴露しようものならまともな生活は望めない。会社内、いや、部所内では二人惹かれあっていたことは察していたのかもしれない。もしかしたら、ようやくくっついたのか、だなんてのんきな事すら思ってすらいるのかもしれない。
だが、世間はそれを許さないだろう。夢を売る立場である美優さんがそれを破壊することは許されないことで、少々の祝福と膨大な中傷を受けるに違いない。そんな被害を俺は担当プロデューサーとして出すわけはいかなかった。
そして、俺は会社に許されない。これまで先行投資を行ってきてようやく利益を回収できる。言ってしまえば商品を傷物にしててあまつさえそれを自分のモノにしようとしている。もっと実力があるプロデューサーならばどうにでもしてしまうのだろうが、俺にそこまでの力はない。首を切られてしまえばそれまでで、そんな状態で交際結婚と考えられるほど楽観的な性格はしていない。
どうしても円満に、安全に、ことを進める必要があった。

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1:
名無しで叶える物語(はんぺん)@?
2017/02/25(土)02:09:34.59
ID:ZLbfAHld
絵里「…この意味が分かる?」クニクニ
にこ「んっ…んあ…///」
絵里「私はグループの為の道化でありたいの、皆が一つになるために」
絵里「今まで敵対していたんだもの、適役でしょ?」
にこ「うっ、ふぅ…///」
絵里「……聞いてるの?」グリッ
にこ「ひぅっ……!///」ビクン
絵里「まぁいいけれど。 とにかく、私は一人じゃ何もできないポンコツなの、いい?」
にこ「ん…うん…///」
絵里「私はそんな役を演じ続けなければならないの、協力してくれるって言ったわよね?」
にこ「はぁ、はぁ…///」トロン
絵里「そんな顔したってダメよ?これは罰なの、皆の前で私を頼ろうとした」
にこ「わ、分かった、分かったからぁ…///」
絵里「そう、なら良かった♪ じゃあ、皆の所へ戻りましょう。そのままで…ね?」

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2:
名無しで叶える物語(はんぺん)@?
2017/02/25(土)02:10:05.14
ID:ZLbfAHld
?
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ、  _ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
              `’ー‘´
                ○
                 O
                __/ ───=ミ:.::::::..、
              //-=:: ̄ ̄ ̄::.  、:::::?
           r‐ァ‘´.::::::::::::::::??:::::.
           {/::::::::::::::::::::::??::::.
        /.::::::::::::::.?::::::::::?‘,:::.:.
         /:::::::|:.、:
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1:
◆kquYBfBssLZl
2015/10/17(土)06:47:35.22
ID:WEa9cDxSO
加賀「は?」
提督「いや二回言わなくても聞こえてるから」
加賀「……艦娘運用法、第三条、第一項。艦娘に対してセクシュアルハラスメント、モラルハラスメントなどあらゆるハラスメント行為を行う者は、次項に定める規定に沿って処罰される。第二項。第一項に反した者はその悪質さによって以下のように……」
提督「あーやめてやめて士官学校で散々暗記させられた法律を朗読するのはやめて」
加賀「わかっているのならなぜそんな馬鹿なことを言いだすのかしら」
提督「いやほら、赤城さんってさ、いっぱい食べるじゃん?」
加賀「まあ、比較的そうね」
提督「でさ、出撃とかはするけど基本的にトレーニングとかはしないじゃん?」
加賀「……まあ、そうね」
提督「そうするとさ、お肉がつくじゃん?」
加賀「…………」
提督「まあエロいよね」
加賀「…………」スッ
提督「ごめん無言で弓構えるのやめてくれる?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1445032055

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2:
◆kquYBfBssLZl
2015/10/17(土)06:48:16.19
ID:WEa9cDxSO
加賀「赤城さんの貞操を守るためです」
提督「いや別にエロいことしようってんじゃないんだよ」
提督「ただ、あのだらしないお肉がついたケツを揉みしだきたいだけなんだよ」キリッ
加賀「…………」
提督「」キリッ
加賀「格好良い顔で言ってもダメです」ピュン
提督「烈風はやばい烈風はやばい」
3:
◆kquYBfBssLZl
2015/10/17(土)06:48:54.95
ID:WEa9cDxSO
加賀「だらしがないと言うのなら、扶桑姉妹でも良いんじゃないかしら」
提督「いや扶桑はさ、なんて言うか、コレジャナイ感ある」続きを読む

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1:
3eyes2will
2016/12/23(金)16:59:46.54
ID:lsZj+NMQ0
初投稿です。
モバマスP×三船美優のR18SSです。
地の文あり。

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/12/23(金)17:07:43.88
ID:lsZj+NMQ0
>>1の名前間違えました……。気にしないでください
 運転手に一万円を渡してタクシーから降りた。
 俺ともう一人、同乗する人を運転手には顔が見えないよう注意して、意識のはっきりしていない体を支えつつ降ろす。
 その人は酒に弱いせいであっさりと潰れてしまった。量としてはあまり飲んでない分すぐ復活してくれるかと淡い期待を抱いたが、叶わなかったようだ。
 走り去るタクシーを見送り、思わず嘆息した。
 今日はプロダクション単位の大きなライブがあった。
 俺の担当アイドル――三船美優もそれに漏れず出演し、色眼鏡抜きに見ても盛り上がったと思う。新ユニットのシャイニーナンバーズの一員として、会場を沸かせてくれた。
 ライブが無事終わって、打ち上げがあった。まあ自然な流れだと思う。大きなプロジェクトだったし、企画は大成功といって差し支えない。一息つきたかったしこのプロダクションには酒好きが多い。プロデューサーの先輩後輩たちに設営スタッフ、千川さん、高垣さんや川島さん、片桐さんに柊さん。あと安部さん。
 とにかく挙げれば切りはないが、飲み会に集まるメンツは多かった。そこで盛り上がって、普段以上の勢いで飲酒して、酔っぱらうのはしょうがないだろう。俺もあまり飲めるたちではないが今回は場の空気に飲まれていつもより酒を飲んだ。
 そして集まったメンバーの半分近くがつぶれたのもまあ仕方のないことだと思う。
 むしろ、これ以上のカオスの陥る前に解散を決意した部長の英断を俺はたたえたい。下手したらはしごをして二件三件と回った末全員潰れていた可能性は否定できない。
 とにかく。続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/01/26(火)21:51:17.49
ID:QRtJi0kXo
シルヴィ「先生の頭を撫でてみました」
―・―・―・―
シルヴィ「今日もお仕事お疲れ様です、先生」
シルヴィ「……酷く疲れているみたいですね。少し休みましょう」
シルヴィ「私の膝に頭を乗せてください」
シルヴィ「どうですか?私の膝の上は」
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/01/26(火)21:54:04.55
ID:QRtJi0kXo
シルヴィ「……気に入ってくれて良かったです」
シルヴィ「なぜ頭を撫でているか、ですか」
シルヴィ「その、たまには私からもしてみたいと思いまして……迷惑でしたか」
シルヴィ「……そうですか。ではもうしばらくの間、続けますね」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/01/26(火)21:56:28.50
ID:QRtJi0kXo
シルヴィ(ご主人様の髪は短くてちくちくしますね)
シルヴィ(少し気恥ずかしいのでしょうか?お顔が少しばかり赤い気がします)
シルヴィ(撫でられている私も、こんな表情になっているのでしょうか?)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/01/26(火)21:58:13.64
ID:QRtJi0kXo
シルヴィ「大きなあくびですね。眠たいのですか」
シルヴィ「お夕飯の支度は私がするので、少し寝てもいいですよ」
シルヴィ「おやすみなさい、先生」
―――
――

5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/01/26(火)22:00:23.02
ID:QRt
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/09(日)11:13:41.43
ID:5wOVlaKvo
?まゆの実家?
ピンポーン
P「はじめまして、CGプロのモバPと申します」
まゆ母「あら、はじめまして?」
P「まゆさんからお話を伺っているかもしれませんが、当プロダクション所属にあたり契約書をお持ちしました」
まゆ母「お待ちしていました、おあがりください」
P「お邪魔します」
まゆ「こんにちは、Pさん」
まゆ母「お茶の用意しますから、少しお話しててください」
P「お構いなく」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394331221

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/09(日)11:14:21.64
ID:5wOVlaKvo
まゆ「ねぇPさん、読モやってることは話しましたよね」
P「うん、聞いたよ」
まゆ「じゃあ、読モを続けることも出来たのになぜアイドルになろうと思ったでしょうか?」
P「そういえば、どうして?」
まゆ「ふふ、それはぁ……スカウトしたのがPさんだから、ですよ」
P「俺だから?」
まゆ「分かりやすく言うと一目惚れ、です。この人となら何でも一緒にやっていけるって思えたんです」
P「そうか、それは光栄だなぁ」
「ただいま?」
P(まゆちゃんの声が玄関から……?)
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/09(日)11:14:59.88
ID:5wOVlaKvo
まゆ2「あ、Pさん? こんにちは」
P「まゆちゃんが二人!?」
まゆ2(以下さゆ)「私はさゆです、まゆちゃんとは双子で……一応妹になります」
P「えーっと、お姉さんのほうがまゆちゃんで、妹がさゆちゃん」
P「俺が声をかけたのはまゆちゃんで良いのかな?
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/25(日)23:39:05.63
ID:3r73VdwH0
【モバP「来月はジューンブライドなんて呼ばれてますね!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1464030029/】
P「だから俺は!幼女達の弟になるんだぁーーッ!うわあああぁぁああああ!!!」
美優「い、生きてたんですね……」
P「母の暖かさも捨てがたい……。だけど!」
P「姉弟という近しい間柄だからこそ!芽生えるものもあるはずなんだ!」
心「生やすな☆」
P「ひいっ!?理想の姉像をぶち壊すキッツいキャラを無理に演じてるリアルの姉だ!」
心「よっちゃんはそこまで言わねーよ!!」
留美「親には言われてるのかしら……」ヒソヒソ
美優「かもしれませんね……」ヒソヒソ
P「ともかく!俺は子供達の弟になるんだぁー!うわああああぁぁあああぁぁぁぁ!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1474814345

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/25(日)23:44:17.70
ID:3r73VdwH0
瑞樹「ねぇ?いったい何の騒ぎ?」
早苗「なんか聞き覚えのある声…。もしかして……」
P「止めろぉ!俺の姉としてもおかしくない年齢の人間は入ってくるんじゃあない!!」
瑞樹「……冷静に考えると、もう私たちもそんな歳なのね……」
早苗「やめてよ……」
心「はぁとはまだまだこれからだぞっ☆」
早苗「で、今度は何?何の発作?」
留美「ちっちゃい子達の弟になりたいらしいわ」
瑞樹「もう色々と無理ね。論理的にも物理的にも」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/09/25(日)23:51:23.81
ID:3r7
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/05/24(火)04:00:30.02
ID:09tllWuD0
モバP「事務所に飾った雛人形は片付けません!」
P「なので幼女達と結婚するんだ!!うわああぁぁぁぁぉぉぉああああ!!!」
心「生きてたのか……」
P「ジューンブライド!6月に結婚すればなんだかんだで幸せになれる!」
留美「でも、ヨーロッパ等では確かにそういう迷信もあるけれど、日本ではただ単に企業の印象操作で実際に6月がなんてこだわる必要はないと思うの。やっぱりお嫁さんとお婿さんの間での信頼関係などが長く付き合って行くなかでいかに幸せになるための……」
P「ひいっ!?特定分野でのみ早口になる人だ!」
留美「…………」
美優「Pさん…、やっぱりショックで……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1464030029

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/05/24(火)04:05:46.47
ID:09tllWuD0
早苗「ちょっと!さっきから何騒いでるのよ!」
瑞樹「もう、大きい声出しちゃダメよ?」
P「うひいぃ!?平均年齢が27になった!」
早苗「26.8よ!!」
瑞樹「四捨五入しないでほしいわ!」
心「おい☆ふつう小数点切り捨てだろ☆」
留美「まだ二十代半ば、よね?」
美優「ですよね……?」
早苗「ちょっと」
瑞樹「まるで私たちは『半ば』の内に入らない、みたいな言い方ね」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/05/24(火)04:11:24.71
ID:09tllWuD0
早苗「で、なに?ロリコン特有の発作?」
P「ロリコンなんかじゃあありませんよ、俺は!」
瑞樹「そもそも子供たちと結婚なんて法的にも無理でしょう?」
P「さすが綺麗事はアナウンサー
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/16(日)23:57:48.22
ID:cznnYBjV0
夕食時、テマリは突然そう切り出した。我愛羅は箸を止め、顔を上げる。
我愛羅「気のせいだ、テマリ……。俺の部屋は臭くなんかない」
テマリ「いーや、なんかおかしな臭いがするね」
我愛羅「根拠のない誹謗中傷はやめろ」
疑り深く自分の弟を見つめる。しばらくしてテマリは口を開いた。
テマリ「……あんた、一体部屋で何してんだい?」
一瞬にして固まる茶の間。我愛羅の視線が宙を泳ぐ。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1416149858

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/17(月)00:46:27.62
ID:kV3pX6kA0
数分後、長い沈黙を破ったのはカンクロウだった。
カンクロウ「ま、まあ人それぞれプライバシーってのがあってだな……」
テマリ「カンクロウは黙ってな。私は今、重大な話をしてんだ」
カンクロウ「……」
カンクロウは思った――。
オナティッシュのどこが重要なのだろうかと――。
説明するまでもないが、オナティッシュとは自慰行為によって陰茎から射出された精液を拭いたティッシュペーパーのことである。
忍びの世界において指折りの傀儡師であるカンクロウは、自分のオナティッシュを弟・我愛羅のゴミ箱に捨てるのを常としていた。
自分の部屋が臭くなることと、ゴミ当番の姉に見つかることを恐れたのである。
7:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/17(月)00:57:58.19
ID:kV3pX6kA0
我愛羅「……自分の部屋で何をしようが、俺の勝手だろう」
相変わらず視線を合わせないまま、我愛羅は低く呟く。動揺しているのだろう。さっきから煮豆を上手く掴めていない。
テマリ「勝手じゃない
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1:
名無しで叶える物語(わたあめ)@?
2017/02/24(金)00:08:53.96
ID:yMbuTjo5
花陽「….」ソワソワ
花陽「まだかな…」ワクワク
ピンポ-ン
花陽「あっ!」
花陽「♪」ガチャ
ことり「おまたせ♪かよちゃん?」
花陽「えへへ??」スリスリ
ことり(この状態のかよちゃんは…おねむなかよちゃん!)
ことり(枕持ってきてよかったぁ♪)

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3:
名無しで叶える物語(わたあめ)@?
2017/02/24(金)00:11:26.07
ID:yMbuTjo5
花陽「ことりちゃんことりちゃん」
ことり「どうしたの?甘えんぼかよちゃん♪」
花陽「花陽、なんだか甘えたい気分なので甘えますっ」
ことり「おいで?」
花陽「むにゅっ」ムニュッ
ことり「えへへへへ//」
4:
名無しで叶える物語(わたあめ)@?
2017/02/24(金)00:12:29.04
ID:yMbuTjo5
ことり「今日は何したいの?」
花陽「えっと、お昼寝…です///」
ことり(やっぱり!かわいいなぁぁ??)
ことり「ことりも枕持ってきたの?一緒に寝よっか♪」
花陽「うんっ♪一緒にお昼寝しますっ!それで、なでなでとか…えへ///」
ことり「たぁ?っくさんしてあげるねぇ?」
花陽「うぅ?///」
5:
名無しで叶える物語(わたあめ)@?
2017/02/24(金)00:12:58.01
ID:yMbuTjo5
花陽「じゃあっ、さっそく寝ようよぉ♪」
ことり「ふふっ♪いいよぉ?」
花陽「お布団♪お布団♪」フカフカ
ことり「はいはい?慌てないでね?」
花陽「♪」モフモフ
ことり(子どもみたいに甘えん坊なかよちゃん??かわいすぎるよぉぉ??)
ことり「えへへ…」ニヤニヤ
7:
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/05(月)21:28:28.12
ID:ywPgZmWf0
翔鶴「んーーーっ! んーーーっ!」ジタバタ
憲兵「あぁっ! 一体何があったのですか翔鶴殿!」オロオロ
憲兵「と、とにかく急いで助け出さなければ・・・!」
加賀「何事?」スッ
憲兵「おぉ! 加賀殿、大変でありますぞ!」
憲兵「翔鶴殿の頭が排水溝にはまって、身動きが取れなくなっておりますぞ!」
翔鶴「んーーーっ! んーーーっ!」ジタバタ
加賀「!?」
加賀「た、大変・・・!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1444048107

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3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/05(月)21:35:08.45
ID:ywPgZmWf0
加賀「翔鶴! 大丈夫なの!?」
加賀「返事をして!」バシバシ
翔鶴「んーーーっ!///」ジタバタ
憲兵「加賀殿! ここは力を合わせて翔鶴殿を引っ張りますぞ!」
加賀「え、えぇ・・・!」
憲兵「翔鶴殿! 待っていて下され!」
憲兵「今すぐ助けますぞ!」ガシ
憲兵加賀「うーんしょ! うーんしょ!」グイグイ
スポーン
憲兵加賀「うわっ!?」ドテ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/05(月)21:43:23.60
ID:ywPgZmWf0
憲兵「あぁっ!? 翔鶴殿のブーツが脱げてしまいましたぞ!」
加賀「なんてことなの・・・!」
翔鶴「んーーーっ!」ジタバタ
憲兵「・・・・・・」
加賀「・・・・・・」
ブーツ『』
憲兵加賀「」クンクン
憲兵加賀「(おぉ・・・!)」
7:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/05(
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/06(木)20:41:38.30
ID:HKJfD0pvo
P「よくやった! 褒美のハンカチだ!」
志希「くれぐれも悪用しないでね?♪」クンクン
P「……もしかして自白剤みたいに廃人になるんか?」
志希「にゃーっはっは! そんな出来損ないなんて渡さないよ!
   そもそも現実の自白剤はせいぜい脳みそ麻痺させる程度だし。
   そのクスリは後遺症なし! 飲めば速攻心の内を暴露するよ!」クンクン
P「そうか、なら安心して使えるな」
志希「安心して人の心暴けると思うキミって結構オカシイよね?♪」クンクン
P「匂いフェチで俺のハンカチを嗅ぎまくってるお前に言われたくないわ」
志希「それもそうか?、にゃーっはっは!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394106098

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/06(木)20:42:21.40
ID:HKJfD0pvo
P「さてとクスリは手に入れたが誰に使用するかな」
P「王道は普段本音を隠している、いや隠しているつもりな子か。
 奈緒とか丁度いいな。きっと赤面しながら怒るだろうなぁ……」
P「あえて普段からデレデレな子に使うか。雪美とか桃華とか……。
 ああ、でもいざ本音喋り始めたら『この無能うざいですわ』とか言ったら
 確実に首吊るなー。やめておくか」
P「あとは普段から何を考えているのかよくわからない子とか素直な子か。
 卯月とか雫とかライラはいいかもしれんが……変化なさそうなんだよな。
 ライラはクスリ飲ませたら正体不明の言葉を喋るかもしれないが」
P「うーむ、悩みどころだ。いっそのこと事務所の冷蔵庫に入ってる飲み物に
 入れておくという手もあるな」
みく「たーだいまーにゃ」ガチャ
P「……おかえり、みく。
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/30(金)19:50:22.94
ID:MAFLX35D0

理樹・真人部屋
真人「そしたら謙吾なんて言ったと思う?」
理樹「さあ…なんて言ったの?」
真人「『ヒーローインタビューは俺のものだ』だってよ!」
「「ハッハッハッハ!」」
理樹(僕は今とても久しぶりに自分の部屋に来ている。二木さんと葉留佳さんの3人で暮らしていたアパートからやっと戻ってこれたのだ)
理樹(お家の人間とはその間に和解していった。しかしその中でまだ悪巧みをしようって人には仕方がないのでしばらく冷たいご飯を食べてもらうことになった)
謙吾「おいおい、いつの話をしてるんだお前は!」
理樹(かくして無事に我が家とも言えるこの場所に荷ほどきが出来たのだった)
理樹(今さっき帰ってきたばかりなのでバスターズの残りのメンバーとは明日の朝みんなと再会することになるだろう)
恭介「にしても理樹、お前ちょっと背が高くなったんじゃないか?」
理樹「えっ、そう?」
謙吾「言われてみればそんな気もするな。まあ、小さいままの理樹のほうがかえって落ち着くんだがな」
理樹「どういう意味さ!ていうか謙吾達がデカすぎるだけだよっ」
理樹(と、その時だった)
コンコンッ
理樹「はーい?こんな時間にいったい誰が…」
ガチャ
小毬「理樹くん、お久しぶりー」
クド「お久しぶりなのです!」
理樹「クド!それに小毬さんも!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1446202222

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/30(金)19:59:10.54
ID:MAFLX35D0
理樹「久しぶりだね」
小毬「本当にね?」
クド「理樹っ。挨拶はこの辺にして実は大変なことが起きたのです!」
理樹「は?」
理樹(
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/03(月)21:41:24.31
ID:gAmbnY7p0
のんびりと書いていきます
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1415018474

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6:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/03(月)21:47:19.65
ID:gAmbnY7p0
P「……」カタカタ…
みりあ「ねえねえプロデューサー?」
P「んっ、なんだ?」
バッ!
みりあ「がおーっ!たべちゃうぞー!」
P「どうした急に?」
みりあ「えへへ♪どうかなプロデューサー?」
P「いいんじゃないか?可愛くて」
みりあ「むぅぅ!ちがうよぉ!」
P「違う?」
みりあ「カワイイかどうかじゃなくて、怖かったかどうかを聞いてるの!」
P「怖い?うーん…」
みりあ「うぅぅ…考えるってことは怖くないんだ…」
7:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/03(月)21:47:56.82
ID:gAmbnY7p0
赤城みりあ(11)
http://imgur.com/mOs7UIC.jpg
http://imgur.com/ZnJnWdl.jpg
8:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/03(月)21:51:39.96
ID:gAmbnY7p0
P「どうしたんだよみりあ?」
みりあ「あのね、今度私の学校で学芸会やるの!」
P「へぇ、学芸会か」
みりあ「うん!私たちのクラスはね、赤ずきんちゃんをやるんだよ!」
P「なるほど、それでみりあはオオカミ役ってわけか?」
みりあ「そうだよ!だから今練習してるの!がおーっ!」
P「そうかそう
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/03(月)21:41:24.31
ID:gAmbnY7p0
のんびりと書いていきます
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1415018474

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6:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/03(月)21:47:19.65
ID:gAmbnY7p0
P「……」カタカタ…
みりあ「ねえねえプロデューサー?」
P「んっ、なんだ?」
バッ!
みりあ「がおーっ!たべちゃうぞー!」
P「どうした急に?」
みりあ「えへへ♪どうかなプロデューサー?」
P「いいんじゃないか?可愛くて」
みりあ「むぅぅ!ちがうよぉ!」
P「違う?」
みりあ「カワイイかどうかじゃなくて、怖かったかどうかを聞いてるの!」
P「怖い?うーん…」
みりあ「うぅぅ…考えるってことは怖くないんだ…」
7:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/03(月)21:47:56.82
ID:gAmbnY7p0
赤城みりあ(11)
http://imgur.com/mOs7UIC.jpg
http://imgur.com/ZnJnWdl.jpg
8:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/03(月)21:51:39.96
ID:gAmbnY7p0
P「どうしたんだよみりあ?」
みりあ「あのね、今度私の学校で学芸会やるの!」
P「へぇ、学芸会か」
みりあ「うん!私たちのクラスはね、赤ずきんちゃんをやるんだよ!」
P「なるほど、それでみりあはオオカミ役ってわけか?」
みりあ「そうだよ!だから今練習してるの!がおーっ!」
P「そうかそう
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1:
名無しで叶える物語(もこりん)@?
2017/02/23(木)00:24:24.69
ID:nvm1XIxb
真姫「何よそれ」
にこ「あんた、そんな事も知らないの?」
真姫「べ…別にいいじゃない…」
にこ「ま、今日は特別に、にこにーが教えてあげてもいいわ」
真姫「いや…教えてもらわなくても…」
にこ「…何か文句でもあるの?」
真姫「はぁ…仕方ないわね。一応聞いてあげるから教えなさいよ」
にこ「なんか癪に障る言い方ね…まあいいわ」

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2:
名無しで叶える物語(もこりん)@?
2017/02/23(木)00:25:24.91
ID:nvm1XIxb
にこ「Jリーグは日本サッカー最高峰のプロリーグよ」
真姫「へえ…」
にこ「そのJリーグの開幕が今週末の土曜日からなのよ!穏やかじゃいられないわ!」
真姫「なるほどね…サッカーは良く分からないけど、にこちゃんが騒いでる理由は分かったわ」
にこ「ちなみにJ1が2月25日、J2が2月26日、J3が3月11日に開幕するわよ」
4:
名無しで叶える物語(もこりん)@?
2017/02/23(木)00:25:58.54
ID:nvm1XIxb
真姫「J1とかJ2ってなんなのよ?」
にこ「そこから説明が必要なのね…いいわ」
にこ「Jリーグは全部で54のクラブ…チームががあるのよ」
真姫「へえ…そんなにあるのね」
にこ「54チームもあれば全チームでリーグ戦を行うのは難しいでしょ?」
にこ「だから、強い順からJ1J2J3に組み分けしてるわけ」
にこ「すべての都道府県にあるわけじゃないけど、北は北海道、南は沖縄までチームがあるわ」
にこ「今年から沼津のチームが加盟したり、もう少し増えるみたいよ」
真姫「すごいわね…」
5:
名無しで叶える物語(もこりん)@?
2017/02/23(木)00:27:01.68
ID:nvm1XIxb
にこ「Jリ
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1:
◆0lcgcQtP4I
2014/05/12(月)01:11:58.99
ID:BXJzhaQw0
春香「えっ、でもこのクッションだんご大家族だよね?」
千早「知らないわ。これは人からもらったものだから。」
春香「へー、そうなんだ。」
千早「そうよ、でも気に入ったから毎年私の誕生日に欲しいわね。」
春香「やっぱりCLANNAD知ってるよね?」
千早「だから知らないわよ。そんな人生みたいなアニメ。」
春香「絶対知ってるよね!?私アニメって言ってないし、人生なんて知らなきゃでてこないよね!?」
千早「しつこいわね春香、私は知らないって言ってるでしょ?だからこの話はもう終わりよ。」
春香「えー、でも絶対知ってるよ…」ボソ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1399824708

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4:
◆0lcgcQtP4I
2014/05/12(月)01:21:05.37
ID:BXJzhaQw0
P「おーいたいた。」
春香「プロデューサーさん、ビデオカメラなんて持ってどうしたんですか?」
P「あぁ、うちの事務所のメンバー紹介ホームページに載せようと思ってな。今撮ってるとなんだ、だから軽く自己紹介頼むよ。」
春香「分かりました。」
P「じゃぁ二人まとめて撮っちゃうな。」
春香「天海春香です!トレードマークは頭のリボン、明るく、前向き、遠距離通勤、一日一回転びます!イェイ」
千早「ひらがな3つで、ちはや。呼ぶときは、ちはやちゃん。」
春香「完全にCLANNAD知ってるよね!?」
千早「…?」
春香「そんな、何言ってるのこの人みたいな顔してもダメだよ。千早ちゃんの名前平仮名じゃないじゃん。」
千早「春香ちゃん…いじめっこ?」
春香「はい知ってるー、これは完全に知ってるー。いい加減認めようよ千早ちゃん?」
千早「春香ちゃん、いじ」
春香「もうそれはいいから!」
6:
◆0lcgcQ
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1:
◆mTQtXPIEW.
2014/04/26(土)19:50:25.60
ID:V2Pny6rQo
モバP(以下P)「なんで事前に連絡入れてくれないのさ…」
モバP母(以下P母)「サプライズみたいな感じ、かな?」
P「…はぁ。俺、今日は仕事で忙しいから構ってやれねぇぞ?」
P母「えぇ、わかってるわ。いいのよ、私は町を散策するから?」
P「あいよ。まぁ、気をつけろよ」
P母「ありがとさん。…って、あれ?理由は聞かないの?」
P「親父と喧嘩したんだろ?」
P母「せ、せいか?い…」
P「はぁ…親父には俺から連絡入れとくから、頭冷えたら家に帰って親父に謝るんだな」
P母「は、はーい…で、でも!お父さんも悪いのよ……き、切られてる…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1398509425

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2:
◆mTQtXPIEW.
2014/04/26(土)19:53:20.77
ID:V2Pny6rQo
P母「急に切るなんて…お世話になっている方にはしてないわよねぇ…心配だわ」
P母(…さて、それでは)
P母「都会の町!堪能させてもらいましょう!」
P母(田舎には無い、あれやこれが…!)
P母「エステとかもいいかしら?♪…ん?」
「うーん…なかなか安くなっていますねぇ…でも、まだ…うーん…」
3:
◆mTQtXPIEW.
2014/04/26(土)19:58:08.84
ID:V2Pny6rQo
P母(あの子…ティン!ときた!)
P母「ねぇ、あなた」
「は、はい、なんでしょう?」
P母「アイドルにならない?」
「えっ、わ、私がですか!?」
P母「はいっ!あなたなら、トップアイドルに……ハッ!私は何を…ご、ごめんなさいね。昔、プロデューサーやってて…まだ癖が抜けてないのよねー」
「そ、そうなんですか。…みんなも、あの人に勧誘されたときはこんな気持ちだったのかな…」
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1:
◆RfwyoP3XQY
2014/04/09(水)22:38:17.38
ID:ilxMG1u+0
モバマスSSです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1397050697

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3:
◆RfwyoP3XQY
2014/04/09(水)22:40:08.20
ID:ilxMG1u+o
事務所
P「おはようございまーす」
ちひろ「あ、今日も頑張りましょうね」
P「そうですね」
蘭子「闇に飲まれよ!」
P「おー、おはよう蘭子」
蘭子「やみのまっ」
P「はい、やみのま、やみのま」
ちひろ「朝から元気ですねぇ…」
蘭子「ちひろの気力は何者かに奪われたというのか…!」
P「単純に朝だからだと思うぞ」
ちひろ「わ、私ですか? 私は元気ですよっ!」
P「ほら」
蘭子「むぅ…。あ、我が下僕よ。少し頼みが…」
P「どうした?」
4:
◆RfwyoP3XQY
2014/04/09(水)22:40:54.07
ID:ilxMG1u+o
蘭子「えっと――」
P「宅急便がこの事務所に蘭子宛に来るから受け取ればいいんだな」
蘭子「よくぞ、我が真言を理解した」
P「普通に喋ったら分かるって。いや、いつも通りの喋り方でも勿論分かるけど」
蘭子「ふふふ…流石だ」
P「ちなみに何を買ったんだ?日用品?」
蘭子「えっと…ひ、秘密!」
ちひろ「流石にデリカシーがないですよプロデューサーさん」
P「そんなつもりで聞いた訳じゃないんですけどね…。ただ、危ないモノだったらマズイなって」
蘭子「だ、大丈夫…そんなものじゃないから」
P「まぁ、蘭子もそういう所はしっかりしてるだろうし」
蘭子「う、うん…!」コクコク
5:
◆RfwyoP3XQY
2014/04/09(水)22:41:58.46
ID:ilxMG1u+o
ピンポーン<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/16(木)00:40:11.24
ID:imK83MF/0
念・オーラに関して独自の解釈が入っています。
ゴンさんの後遺症が回復した後の話。あと、短いです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487173210

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/16(木)00:41:07.37
ID:imK83MF/0
キルア「あ?何言ってんだオメーはよ」
ゴン「キルアは俺と本気で戦ってみたくないの?」
「無理だね お前に友達なんて出来っこないよ。お前は人というものを殺せるか殺せないかでしか判断できない」
「彼の側にいればいつかお前は彼を殺したくなるよ。殺せるか殺せないか試したくなる。なぜならお前は根っからの人殺しだから」
キルア「・・・バ、バカ!そんな事思った事ねーよ!」
ゴン「・・・そうなんだ。俺は今キルアと凄く殺し合いがしたい」
キルア(コイツ、マジだ・・・)ぞっ・・・
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/16(木)00:43:24.77
ID:imK83MF/0
キルア「ふざけんじゃねーぞ!!俺達友達だろ!?何で殺し合いなんてしなきゃなんねーんだよ!」
ゴン「キルアってさ頭良いし、強いし、いっつも俺助けられてて。でも、念を覚えて俺も強くなって今ならキルアを越えられるかもって」
ゴン「そう思ったらもう止まらなくて。今ならヒソカの気持ちが凄く分かるんだ」
キルア「組み手じゃダメなのかよ!」
ゴン「それじゃ意味が無い。念能力者としての本気のキルアを倒さないと」
キルア「念能力者同士の戦いだぞ!?ちょっと怪我したじゃ済まないんだぞ!」
ゴン「だから殺し合いって言ってるだろ」
キルア「お前、まさか誰かに操作されてるのか・・・?」
4
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1:
◆VvEVFcGGrs
2013/12/28(土)21:06:40.93
ID:QjYErPtbo
――夕方 河川敷にて
茜「うーん……今日も一日よく働きました!」
茜「それにしても、ここから見る夕陽はいつ見てもきれいですね……まるで燃え上がる炎のように真っ赤です!!」
茜「一日の終わりにここへ来ると明日への活力が湧いてきます! よしっ、明日も頑張るぞーー!!」
茜「日野茜、ボンバーーーッッ!!!」
「茜、こんな所で会うなんて奇遇だね」
茜「はい?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1388232400

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2:
◆VvEVFcGGrs
2013/12/28(土)21:10:19.99
ID:QjYErPtbo
凛「こんばんは、茜」
ハナコ「ワンワン!」
http://i.imgur.com/x5efRry.jpg
茜「凛ちゃん! それにハナコちゃんも!」
凛「まさか茜に会うなんて思わなかったかな。ね、ハナコ」
ハナコ「ワンッ!」
茜「私もびっくりしました! 凛ちゃんもこの河川敷にはよく来るんですか?」
凛「うん。私、ここから見える夕陽が好きなんだ。それにこの時間はあまり人もいないからハナコをのびのびと散歩させてあげられるしね」
茜「そうだったんですか! ハナコちゃん、やさしい飼い主さんでよかったですね♪」ナデナデ
ハナコ「ワンワンッ♪」
3:
◆VvEVFcGGrs
2013/12/28(土)21:14:52.70
ID:QjYErPtbo
凛「ところで、茜は今から事務所に戻るの?」
茜「はいっ!!」
凛「それじゃあ私も一緒に行こうかな」
茜「それなら凛ちゃん、私もハナコちゃんをお散歩させてもらってもいいですか?」
凛「……どうせなら一緒にリードでも持つ?」
茜「あ、それいいですね! それじゃあ失礼します!!」
ギュッ
凛「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/23(木)19:10:22.10
ID:ZKONTGq+0
注)このSSはフィクションです。実在の掲示板やスレッドなどとは関係ありません
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487844621

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/23(木)19:11:20.75
ID:ZKONTGq+o
346プロダクション事務所
ドア<ガチャ
ちひろ「おはようございまーす」
モバP「てるこ?」
輝子「あの…だ、だから…私…てるこじゃ…」
モバP「てるこ?可愛いぞてるこ?」
輝子「いや、あの…」
幸子「どうしちゃったんですかプロデューサーさん!」
小梅「輝子ちゃん…困ってるから……!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/23(木)19:12:32.46
ID:ZKONTGq+o
ちひろ「…………」ポカーン
ちひろ「えっと……あの、なにしてるんですか……?」
輝子「あっ、ちひろさん、な、なんか親友が変なんだ…」
小梅「う、うん」
幸子「そうなんですよ!何とかしてください!」
ちひろ「……え?変って……」
モバP「てるこ?、可愛いぞ?てるこ?」
ちひろ「そうみたいですね……(白目」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/23(木)19:13:29.40
ID:ZKONTGq+o
ちひろ「……いや」
ちひろ「実際問題、何でこんな状態になってるんですか?」
輝子「そ、それが……私達にはさっぱりで……」
幸子「ボク達が朝来た時にはもう、こうなってて……」
ちひろ「そ、そうですか……」
輝子「し、しかも…」
モバP「勿論さちこも可愛いぞ?
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/15(金)21:11:21.43
ID:yLsljzpC0
初投稿失礼します。
書き溜めあり。
モバP(28)と輿水幸子(22)のお話です。
現在から8年後のつもりです。
2人は交際中&同棲中(モバP家)
幸子も大人になったため、崩壊まではいかずとも若干キャラ変わってますので注意。
初めてなんでアドバイス等頂けたら幸いです。
それではいきます
SSWiki:
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3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/11/15(金)21:13:08.76
ID:yLsljzpC0
トントントン…
モバP「」カタカタカタ…タンッ
モバP「ふう…」
幸子「ひと段落しましたかー?」
モバP「ああ」テクテク
モバP「今日はなんだ?」ノゾキミ
幸子「ひゃっ!?」
幸子「ビックリさせないでくださいよ!」
モバP「ごめんごめん」ハハ
モバP「んで、今日の晩メシは?」
6:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/11/15(金)21:14:05.47
ID:yLsljzpC0
幸子「今日はからあげですよ」
幸子「ボクのからあげ大好物ですよね?」ニコ
モバP「おお!幸子のからあげは絶品なんだよな?」
モバP「こりゃあやる気も出てきたぞ」
幸子「あと一時間ぐらいで出来上がりますから」
モバP「りょーかい?」
幸子「そういえば」
幸子「プロデューサーが仕事を家に持ち帰るなんて、珍しいですね」
モバP「あー」
モバP「いや本当は事務所で終わらせるはずだったんだけど…」
7:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/11/15(金)21:14:
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/12(月)21:41:09.71
ID:05CC0xIl0
*キャラ崩壊、下ネタ、レズ要素注意*
.
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1399898459

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/12(月)21:42:24.36
ID:05CC0xIlo
P(何も見えねえ…)
P(ブレーカー上げてこよう)
P(床には輝子のキノコとか杏とか転がってるから慎重に行かないとな)
P(慎重に…)ソローリソローリ
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/12(月)21:45:07.50
ID:05CC0xIlo
凛(何も見えない…)
凛(いや、これはある種のチャンス…?)
凛(暗闇の中に二人きり…ではないけど何が起こってもおかしくない…)
凛(ハプニング衝突からのハプニングキス…ハプニング愛撫を通してハプニング挿入…)
凛(ハプニング受精…ハプニング妊娠発覚…そしてハプニング結婚!)
凛(行ける!)
凛(プロデューサーの匂いは…ふーん、こっちからか。まあ、悪くないかな)ソローリソローリ
7:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/12(月)21:48:21.44
ID:05CC0xIlo
まゆ(何も見えないですねえ…)
まゆ(もしかして、これはチャンス…?)
まゆ(真っ暗な中に二人きり…ではないですけど何が起こっても不思議じゃない…)
まゆ(ハプニング衝突からのハプニングキス…ハプニング愛撫を通してハプニング挿入…)
まゆ(ハプニング受精…ハプニング妊娠発覚…そしてハプニング結婚!)
まゆ(行ける!)
まゆ(Pさんの机はあっちですねぇ…今あなたのまゆが行きますよぉ…)ソローリソローリ
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