SS大好き! SSまとめアンテナ
rss
スポンサード リンク
媒体:SSマンション
<<
2018年02月
>>
390件取得
人気記事順表示
<<
0
1
2
3
>>
1:
◆Kdx1LJwkZY
2014/02/07(金)20:03:20.79
ID:EiwviZ+DO
仁奈「でも学校で習ったですよ!仁奈はじゅうしです!」
https://i.imgur.com/g0JNWeF.jpg
https://i.imgur.com/vJnMziG.jpg
P「…」
P「にしち、な」
仁奈「はい!」
P(いい返事だ)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1391771000

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆Kdx1LJwkZY
2014/02/07(金)20:04:54.05
ID:6oPNoiP/o
仁奈「えへへー。でもになはきゅうですよー」
P「うん」
仁奈「それで明日はじゅうですよー」
P「うん」
3:
◆Kdx1LJwkZY
2014/02/07(金)20:05:27.11
ID:EiwviZ+DO
なでなで
P「誕生日だもんな。おめでとう仁奈」
仁奈「えへへ。はい。ありがとーごぜーます」
仁奈「この調子で仁奈はじゅうになっても」
仁奈「もっともっといろんなキグルミ衣裳を集めるです!Pも付いてくるんだ!おー」
P「おー」
4:
◆Kdx1LJwkZY
2014/02/07(金)20:06:47.53
ID:6oPNoiP/o



5:
◆Kdx1LJwkZY
2014/02/07(金)20:07:18.82
ID:EiwviZ+DO
P「二月七日は仁奈の日だ」
仁奈「う」
6:
◆Kdx1LJwkZY
2014/02/07(金)20:08:34.68
ID:6oPNoiP/o
仁奈「またその話で…すか。うう……い、いや。最初に言い出したのはプロデューサーだった…ですもんね!仁奈から言い出したわけじゃねーですよ!」
P「口調戻ってるぞ」
仁奈「はっ
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/25(月)01:37:09.10
ID:bftwYXZzo
12月24日の夜――
私は一人息子と二人きりで、ささやかなクリスマスパーティーを行った。
まだ幼い息子は、布団に入るとすぐ眠りについた。
靴下のある枕元にはプレゼントのミニカーを置いておいた。
あの子の希望とは違うが、きっと朝になったら大喜びしてくれることだろう。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1514133428

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/25(月)01:38:38.81
ID:bftwYXZzo
ふと、外に出てみる。
空は静寂に包まれており、吐く息が白い。
心なしか、星がいつもより多めに見えるような気がする。
サンタクロースはこんな寒い中、世界中を駆け巡ってるんだろうな。
いい年した大人らしくもない感慨にふけってしまう。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/25(月)01:41:03.58
ID:bftwYXZzo
その時だった。
シャンシャン、というベルの音とともに、夜空に光輝くソリが現れた。
目を凝らすと、ソリの上には赤い服を身につけ白いヒゲをたくわえたサンタクロースが乗っており、
赤鼻のトナカイがソリを引いている。
「サンタクロースはどんな姿?」と問われたら、誰もが想像するであろうあの人物が、
夜空に光の筋を描いている。
それはそれは幻想的な光景だった。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/25(月)01:44:06.62
ID:bftwYXZzo
光り輝くソリはそのまま私の前に降り立った。
疑いようがない。本物だ。
街中にいるコスプレなどではなく、目の前にい
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/25(月)22:47:25.20
ID:qCJAqK1z0
指を絡めて抱きしめたなら炎の海も怖くはないの♪
タ級「ン?ヲ級、何ヲ聞イテルンダ?」
ヲ級「加賀岬」
タ級「加賀岬?」
ル級「知ラナイノカ。今深海棲艦ノ間デ 密カナブーム ナンダゾ」
タ級「ソウナンダ……」
ヲ級「聞イテミル?」
タ級「ウム」
この手によせる袱紗朱の色この目ひらいてその顔見れば♪
?♪ ?♪
タ級「……イイ曲ダナ」
ル級「気ニ入ッタノカ?」
タ級「ウン、コノ曲ハ誰ガ歌ッテルンダ?」
ル級「空母加賀」
タ級「敵ヤン」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1514209644

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/25(月)22:48:02.97
ID:qCJAqK1z0
ル級「敵ダロウト イイ曲ニハ 違イナイ」
タ級「ソウダケド……敵ノ歌ダゾ?港湾サンニ 怒ラレルノ デハナイカ?」
港湾棲姫「カガミ?サ?キィ?♪」
ル級「大丈夫ダ ノリノリダゾ」
タ級「アラッ」スカッ
ヲ級「デモ下手ダネ……」ヒソヒソ
ル級「港湾サン、音痴ダカラナ……」ボソボソ
北方棲姫「ネエネエ」
ヲ級「ア、ホッポサン」
北方棲姫「サインホシイ」フリフリ
タ級「サイン?」
港湾棲姫「ホッポチャン 加賀ノサイン 欲イ ミタイダ」
タ級「エェ……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/25(月)22:49:47.35
ID:qCJAqK1z0
ル級「ムリデス。近ヅクマエニ 撃沈サレマス」
北方棲姫「白ハタ 白ハタ」ブンブン
タ級「ソンナ旗、無イデス」ナイナイ
ヲ級「フンドシ ヲ 棒ニ括リ付ケテハ
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/12/07(日)02:44:32.26
ID:80IjmPJ+0
アイドル勝手に家族化シリーズ
新作は美奈子・海美・環の(個人的には謎の)トリオ
温泉系のカードを見て&前作コメで思いつきました。(知る限りでは海美に温泉カード無いけど)
ミリ表記が基本?のため、今回からミリ表記に統一します。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1417887862

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/12/07(日)02:45:38.89
ID:80IjmPJ+0
前作:ひなちづ
グリP「ただいまー」千鶴「おかえりなさい」
グリP「千鶴―!」千鶴「なんですの?」
グリP「みんなで買い物にでも行くか」千鶴「あら、いいですわね」
グリP「もうすぐクリスマス!」千鶴「ですわ!」
3:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/12/07(日)02:47:46.01
ID:80IjmPJ+0
?自宅:リビング?
『…以上、饂飩温泉より最上静香がお送りしました』
美奈子「家族揃って秘湯巡りなんて、素敵ですね!」
ミリP(以下P)「行くとは言ってないが…まあ、考えておくよ」
4:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/12/07(日)02:49:00.15
ID:80IjmPJ+0
美奈子「連れて行ってくれたらサービスしますよ。あ・な・た?」
P「あまり変なこと言うなよ……」
美奈子「照れないでくださいよ?、もう///」
P「自分が照れているじゃないか…」
―――――――
キキミミ
海美「ふーん…。温泉かぁ…!環に教えてあげよっと!」
―――――
―――

5:
wada◆hcNEf..zgXd9
2014/12/07(日)02:50:16.98<
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
◆qcs33bVl3E
2015/08/17(月)20:19:41.18
ID:x5bkAD3/o
俺ガイルSSです。
駄文注意!(゚д゚)
八幡といろは以外ほぼモブ扱いです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1439810380

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆qcs33bVl3E
2015/08/17(月)20:20:42.80
ID:x5bkAD3/o
??部室??
雪乃「よく教員会議で通ったわね……」
いろは「ウチって結構その辺アバウトみたいです。校則にも異性交遊については触れてないんですよね?」
八幡「へぇ」ペラッ
いろは「リアクション薄すぎです先輩。せっかく私が頑張って進めてきたのに……」シクシク
八幡「あざといっつーの。まぁ……なんだ、自分から行動を起こすってのは良いことだと思うぞ」
いろは「なんですか口説いてるんですか先輩最近ソレ多すぎて心臓に悪いのでごめんなさい」
結衣「ヒッキー超キモい!」
八幡「今の俺が悪いの?マジで?」
雪乃「それで、話が見えないのだけれど?」
3:
◆qcs33bVl3E
2015/08/17(月)20:21:43.96
ID:x5bkAD3/o
いろは「あ、そこでですね!先輩方にお願いがありまして!」
八幡「断る」
雪乃「黙って聞きなさい駄弁谷君。」
八幡「………………」
いろは「この大会の優勝商品がサミーランドのペアチケットでして?どうしても欲しいんですよ?!」
結衣「サミーランド!デカスラのCMやってるよね!」
いろは「だから先輩、私と一緒に出てくれませんか?」
八幡「…………は?」
4:
◆qcs33bVl3E
2015/08/17(月)20:22:33.42
ID:x5bkAD3/o
いろは「あ、もちろんチケットの為であって他意は無いですからねホントに絶対!」
結衣「む、無理だよ!ヒッキ
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/11(水)21:10:38.57
ID:MQMo/z8/o
初SS
書き溜めしてるので早めに終わる予定。
「手のツボ」とかで画像検索しとくとちょっとだけ幸せな気分になれます。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1507723838

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/11(水)21:12:42.64
ID:MQMo/z8/o
P「で、それが何だって?」
亜美「手のツボ一覧表だよ兄ちゃん!」
P「まぁ病院関係者なら見る機会も少なくないか」
亜美「そだねー、パパの机の上に置いてあったのをちょっと借りてきたのさー」
P「ちゃんと返しておけよ。大事なものかもしれないからな」
亜美「わかってるよー。というわけで兄ちゃん、亜美がツボマッサージしたげるよ?ん」
P「本当か?他意がなければ是非お願いしたいんだが・・・」
亜美「え?鯛なんてどこにもないよ?」
P「『他意』な。マッサージ以外になんかしでかさないかってこと」
亜美「そんなんするわけないじゃーん。亜美だよ?」
P「亜美だから確認しているんだよ?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/10/11(水)21:14:13.83
ID:MQMo/z8/o
亜美「まぁまぁ!今日は本当に何もしないって!」
亜美「単純にこの一覧表が使えるか試してみたいジャーん」
P「はぁ、まぁそう言うならお願いしようかな。最近手もこってる気がするし」
亜美「まっかせてよん!さぁさ兄ちゃん、お手手を出して?」
P「ほい」スッ
亜美「わ?、兄ちゃんの手って意外とキレイだねぃ。もっとゴツゴツしてる物と思ってたよ」
P「一応、まだ20代だからな。ナイスミドルはこれからだ」
亜美「それじゃ、さっそ
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆LoNo6yWBb.
2016/06/08(水)20:22:32.59
ID:iTTUWbFA0
P「輿水さん、今日から俺がプロデュースしていくからよろしく」
幸子「はい。こんなにカワイイボクをプロデュースできるなんて、アナタは幸せ者ですね!」
P「……それ、地でやってる?」
幸子「む、失礼なことを言いますね!ボクがカワイイのは事実じゃないですか!」
P「オーディションの時はそういうキャラ作りかと思ってたが……」
P「まぁいい、売り出す方向性も変わらないし輿水さんはそのままでも問題ないか」
幸子「ボクのことは幸子って呼んでください。苗字で呼ばれるのは他人行儀ですし、呼び捨てで構いませんから」
P「そうか?じゃあ幸子、改めてよろしくな」
幸子「プロデューサーさんにはボクのカワイさを世間にプッシュするお手伝いをさせてあげますね♪」
P「はいはいカワイイカワイイ」
幸子「なんですかそのやる気のない感じは!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1465384952

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆LoNo6yWBb.
2016/06/08(水)20:24:13.70
ID:iTTUWbFA0
P「今日はレッスンを見学させてもらうぞ」
幸子「汗を流す健康的なボクも素敵ですからね!」
P(キレは悪くないし魅せ方もわかってる……ただ)
幸子「プ、プロデューサーさん……どうですか、やっぱりボクは、カンペキ、ですね!」ゼーハー
P(小柄ゆえに体力が少し不安だな、こりゃ)
P「うん、想像以上に踊れていて驚いてる。この調子でレッスンを続ければライブも思ったより早く立てそうだ」
幸子「ほんとですか!あ、いえ!当然ですよね!ボクはカワイイですから!」
P「はいはいカワイイカワイイ。今日はここまでにしよう。ほら、送ってくからシャワー浴びて着替えてこい」
幸子「はい。トレーナーさんもありがとうございました!」
P「あ、トレーナ
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しで叶える物語
2017/11/3019:23:03.04
ID:n2pAyawD.net
(注 生えてます)
みもりん「え?事務所が倒産…?そんな…」
気谷「うん。正しくは倒産危機だね」
みもりん「どうして?順調に行ってると思ってたのに」
気谷「いやぁ、最近のグローバル化とIoTに乗り遅れちゃってねぇ?」
みもりん「私の頑張りが足りなかったの?だったら私、もっと頑張ります!」
みもりん「まだまだ体力ありますからっ!どんどん仕事を入れて下さい!」
気谷「いやいや、三森君はよく働いてくれていると思うよ。今のままでいいんだよ」
気谷「むしろ倒れられたりしたら、それこそ即倒産だからね」
気谷「君の仕事は順調なんだが、他の3人がね…」

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};

2:
名無しで叶える物語
2017/11/3019:24:31.23
ID:n2pAyawD.net
みもりん「うっちー、ぱいちゃん、なんちゃん…ですか?」
気谷「イマイチぱっとしなくてね…このままだと契約を切ることも考えなくちゃいけないんだ」
みもりん「そんな…じゃあ、うっちー、ぱいちゃん、なんちゃんはどうなるんですか?」
気谷「…売れている君一人なら、事務所を維持できるけど、君一人だけの稼ぎでで3人を抱えるのは…」
みもりん「待って下さい!今、クビにしたら…みんなアラサーなのに…」
気谷「そう早合点せずに…実は新しい仕事を用意してあるんだよ」
みもりん「なんだ?仕事あるんじゃん♪早く言ってよヅラハゲ?」
気谷「ただ…」
みもりん「??」
気谷「ただ、今までの仕事とはだいぶ違って、本人が快く受けてくれるかどうか…」
3:
名無しで叶える物語
2017/11/3019:26:22.41
ID:n2pAyawD.net
みもりん「いや?新しい仕事なんだから、受けるに決まってんじゃん?♪どんな仕事ですか?」
気谷「これなんだが…」企画書ピラッ
みもりん「
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/19(金)19:15:55.76
ID:aKyT3/XM0
モバマスSSです
書き溜めあります
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1471601755

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/19(金)19:17:42.37
ID:aKyT3/XM0
桃井あずき「足つぼマッサージ大作戦!」
藤原肇「……?」
あずき「コホン、足つぼマッサージ大作戦!」
肇「……?」ペラ
あずき「肇ちゃん! 足つぼマッサージ大作戦!」
肇「え、あ、はい。……やっぱり私でした?」
あずき「そうだよっ! 今ここあずきと肇ちゃんしかいないでしょー?」
肇「本当だ、そうですね」ペラ
あずき「ちょっとー! 雑誌に目を戻さないの」ヒョイ
肇「あっ」
あずき「肇ちゃん、足つぼマッサージ大作戦だよ、大作戦!」
肇(復唱そこなんだ……)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/19(金)19:18:43.71
ID:aKyT3/XM0
あずき「アイドルたるもの、何か特技があった方がいいと思ってね♪」
肇「それはそうですね。私も釣番組や旅番組で地域の焼き物紹介なんかをさせていただいています」
あずき「でしょでしょ? 今は夏だから、金魚すくい披露する機会多いんだけど、やっぱり通年のがほしいんだよね」
肇「なるほど、それで足つぼマッサージなんですね。でもなぜ足つぼマッサージを選んだの?」
あずき「本当はマッサージが良いんだけど、ちょっとセクシーな感じになっちゃうからってみんなが言うんだよね……あずき的にはセクシーがいいのにっ」
肇「セクシーな感じに……」ポッ
あずき「? 肇ちゃん? 赤くなってどうしたの?」
肇「……なんでもないです。でもそ
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆Zo89VSw555MV
2016/03/26(土)00:43:34.31
ID:uE9Ah2ja0
モバマスSS初投稿です。
とある曲を元にして書きました。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1458920604

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆Zo89VSw555MV
2016/03/26(土)00:44:20.06
ID:uE9Ah2ja0
『私達の、欠点?!』
仕事と仕事の合間、ほんの少しだけでも事務所に顔を出して欲しいと彼に頼まれたので、マネージャーさんの車を急がせて事務所についた時、ドアの向こう側から高低入り混じった、一斉の声が聞こえた。
思わずびくりと体が硬直し、しばらくドアをノックするのをためらってしまう。
すると次に聞こえてきたのは、今も愛しい彼の声。
「ああ。みんなは自分の長所を伸ばす事で、ここまで成長してきた。もちろんこれからもだ。だが同時に、自分の短所を知る事も大きな成長に繋がると俺は考えるんだ」
こっそりとドアを開けて、隙間から事務所の様子を覗いてみれば、熱弁をふるうあの人の姿。
3:
◆Zo89VSw555MV
2016/03/26(土)00:45:09.84
ID:uE9Ah2ja0
彼の熱意に押されてか、最初は乗り気ではなさそうだった他のみんなも、段々と真剣な表情をして耳をすませる。
しんと静まり返り、あの人の声だけが響く事務所の中、不意にキィとドアが軋んだ。
「っ」
「ん、ああ。まゆか。忙しい中わざわざすまなかったな」
「い、いえ……」
そわそわと後ろ髪をいじりながら、駆け足で立って並んでいるみんなの中に紛れ込む。
そうしつつも、彼の全身が見える位置は譲らない。少し誰かを押してしまうような形になるが、ぐいと体をねじ込んだ。
4:
◆Zo89VSw555MV
2016/03/26(土)00:46:03.52
ID:uE9Ah2ja0
あ、書き溜めアリ
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しで叶える物語(庭)@?(^o^)/
2017/01/2822:02:42.44
ID:Aef016wj.net
凛「えー! 絵里ちゃんプリクラ知らないの?」
絵里「し、知らないわけないじゃない。知ってる知ってる」
凛「じゃあ何の略か言ってみてよ。まー言えたらだけど」プププ
花陽「凛ちゃん! 煽っちゃだめだよぉ」
絵里「くぅ……」
絵里(プリクラって何かの略語だったのね……)

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};

3:
名無しで叶える物語(庭)@?(^o^)/
2017/01/2822:06:17.64
ID:Aef016wj.net
絵里(プリクラとは小部屋に入り、写真を撮る装置のことだったはず)
絵里(この情報から導き出される答えは……プリン、クライン、タンジェント……違うか……)
凛「じゅーう、きゅーう」
絵里(カウントダウン!? 私にプレッシャーを与えて追い詰める気ね!)
絵里「……フッ」
絵里(舐められたものだわ。凛、あなたは私を本気にさせたのよ)
4:
名無しで叶える物語(庭)@?(^o^)/
2017/01/2822:08:41.07
ID:Aef016wj.net
凛「にーい、いーち、ぜろー! さぁ絵里ちゃん、早く答えるにゃ」
凛「プリクラって何の略?」
絵里「その前に凛、あれをごらんなさい」
凛「え?」
凛「……な、何? どれ見たらいいの?」
6:
名無しで叶える物語(庭)@?(^o^)/
2017/01/2822:11:22.16
ID:Aef016wj.net
絵里「あっちよあっち」
凛「えー?」キョロキョロ
絵里「……」ポチポチ
凛「もー、何もないよ!」
絵里「ごめんなさい、勘違いだったみたい」
絵里「答えるわね。プリクラはプリント倶楽部の略で、アトラスの親会社セガゲームスの親会社セガホールディングスの登録商標。だからプリントシール機、もしくは写真シール
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/23(水)22:37:25.62
ID:lu9TYkYO0
――休日の事務所・昼――
<ガチャ
北条加蓮「ただいまー」
高森藍子「あっ、お帰りなさい加蓮ちゃん。お疲れ様ですっ」
加蓮「藍子ー。ただいまっ。あ、菜々ちゃんもいる。何してんのー?」
安部菜々「お帰りなさいませお嬢様っ! キャハッ☆」
加蓮「……メイドモード?」
菜々「おおっとつい」
※単発作品ですよー
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1458740237

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/23(水)22:37:59.60
ID:lu9TYkYO0
藍子「菜々さん、今、”ウサミンノート”を作ってる最中なんです。だからメイドさんになっちゃったのかもしれませんっ」
菜々「えっちょっと待って藍子ちゃん加蓮ちゃんにそのお話は」
加蓮「ウサミンノート?」
藍子「はい。ウサミン星について色々と書いてあるノートで。ふふっ、とっても素敵なんですよ♪」
菜々「ちょちょちょっ待ってストッ」
藍子「ウサミン星人はみんな地球が大好きなこととか、ウサミン星で流行ってる遊びとか、あとっ、流行ってるテレビ番組も書いてありましたっ」
加蓮「ええと、つまりそれって……設定資料集?」
菜々「ちーがーいーまーすーっ! 設定じゃなくてウサミン星は実在するんですーっ! これはウサミン星の、そう、議事録みたいなものです!」
菜々「藍子ちゃんも! ほらもー加蓮ちゃんに言ったらこういう反応が――じゃなくってっ! そう! このノートは、ウサミン星のトップシークレットなんですよぉ!」
藍子「ご、ごめんなさいっ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/23(水)22:38:36.86<
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
名無しで叶える物語
2017/12/2612:19:11.91
ID:u3/jq2Zj.net
理亞「ルビィちゃんいますか」
ダイヤ「え、ええ……上がって行かれますよね?」
理亞「はい、おじゃまします」
ダイヤ(この子、ここのところ毎日来てますわね……)
ダイヤ(学校とかちゃんと行ってますの……?)
理亞「あ、これつまらないものですが……」
ダイヤ「これはこれは、ご丁寧にどうも……」
理亞「ダイヤ義姉様(ねえさま)のお好きな抹茶プリンです」
ダイヤ(ダイヤ義姉様!?)

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};

4:
名無しで叶える物語
2017/12/2612:24:02.42
ID:u3/jq2Zj.net
ルビィ「あ、理亞ちゃんだ??」トテトテ
理亞「ふんっ、ルビィいたのね」
ルビィ「また来てくれたんだ?」
理亞「たまたま通りかかったから寄ってみただけ」
ダイヤ(えぇ)
ルビィ「今日も遊ぼうよぉ」
理亞「仕方ない……偶然おもちゃいっぱい持って来てるから、遊んであげてもいいわ」
ルビィ「わぁい!」
ダイヤ(仲良いですわねホント)
10:
名無しで叶える物語
2017/12/2612:31:11.85
ID:u3/jq2Zj.net
────ルビィちゃんのおへや
理亞「ふぅ」
ルビィ「じゃあルビィ、お茶持ってくるから待っててね」
理亞「ゆっくりでいいから」
ガチャッバタンッ
理亞「さてと………」
理亞「ルビィが下着を入れてるのは……タンスの三段目だったっけ……」ゴソゴソ
理亞「あ、新作。クマさんパンツね。昨日買いに行ったのかな」
理亞「かぶっとこう」ピチッ
理亞「ああっ……♡包まれてるっ……私ルビィに包まれてるっ……♡」
善子「…………」
理亞「ルビィっ………ルビィっ……♡」ハァハァ
16:
名無しで叶える物語
201
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆FztdsN7g6M
2017/12/24(日)11:24:42.90
ID:dqf9EYpD0
女提督「ビスマルクにクリスマスプレゼント!」
ビスマルク「なんて格好してるのよ!」
※注意事項
・百合
・うちの子設定
・短い
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1514082282

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆FztdsN7g6M
2017/12/24(日)11:25:15.12
ID:dqf9EYpD0
女提督「それは私がプレゼントだからだよ!」
ビスマルク「下着姿にリボンって…」
女提督「巻くのはグラーフに手伝ってもらいました!」
ビスマルク「えぇ…、何巻き込んでるのよ…」
3:
◆FztdsN7g6M
2017/12/24(日)11:25:40.35
ID:dqf9EYpD0
女提督「えへっ、それより感想は?」
ビスマルク「こんな馬鹿なこと本当にする人初めてみた」
女提督「ひどくない!?私を好き放題できるんだよ!」
ビスマルク「それがプレゼントになるとでも?」
女提督「ならないの!?」
4:
◆FztdsN7g6M
2017/12/24(日)11:26:14.48
ID:dqf9EYpD0
ビスマルク「だってそんなのこれまでと変わらないじゃない」
女提督「えっ」
ビスマルク「うっ」
女提督「えへへ」
ビスマルク「もう!にやにやしない!」
5:
◆FztdsN7g6M
2017/12/24(日)11:26:43.54
ID:dqf9EYpD0
女提督「期待以上の反応でしたよ」
ビスマルク「はぁ、結局貴女のペースなのね…」
女提督「満足した。寒いから服着ていい?」
ビスマルク「早く着なさいよ、馬鹿」
6:
◆FztdsN7g6M
2017/12/24(日)11:27:16.20
ID
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/27(水)13:39:06.24
ID:VScXlaJ10
MCUキャプテン・アメリカとhunter×hunterのコラボSSです。
チラ裏気分でさくっと読んでいってください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1514349545

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/27(水)13:39:35.35
ID:VScXlaJ10
チュンチュン……
キャプテン・アメリカ(以下キャップ)「う……。……ここは……?」
ウィンターソルジャー戦後–ヘリキャリアをすべて破壊し、
ウィンター・ソルジャーとの激闘の果てに川に落ちたスティーブ・ロジャースことキャプテン・アメリカ。
彼は着水の瞬間に全身が奇妙な感覚に包まれるのを感じた。
そして、目覚めると奇怪な森の中にいた。
彼の盾はすぐそばに転がっており、着衣はなぜかステルススーツとなっている。
キャップの近くには『371』の番号のついた丸い札が転がっていた。
キャップ(僕は……バッキーと戦って川に落ちたはずだ。それなのになぜ森の中に?)
キャップ(奇妙な場所だ……顔のついた鳥や人語を喋る獣を見かけた。ここは本当に地球なのか?)
キャップ(考えにくいことだが……コールソンの話では宇宙にはまだまだアベンジャーズすら知りえない不思議な現象やパワーが存在すると聞く。
もしかしたらあのときコズミックキューブのような異空間に通じる力が発生したのかもしれない)
キャップ(道行く人にこの土地のことを聞いた。この世界にはハンターというものが存在するらしい。そしてその試験会場がこの近くだとも……)
キャップ「ステーキ。弱火でじっくり」
店主「……あいよ」
キャップ「……」もぐもぐ
キャップ(僕はあの札を持っていたことで受験資格があると見なされたようだ。
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆9R3wZBkMiw
2015/08/23(日)01:25:00.92
ID:QBzp2YPHO
量産型いろは
短編、読み切り
暇つぶし程度に
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1440260700

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆9R3wZBkMiw
2015/08/23(日)01:25:42.40
ID:QBzp2YPHO
ーーー奉仕部ーーー
一色「せーんぱいっ」テテテテッ
八幡「あざといわ、3点あげるから帰れ」
一色「むっ!なんですかなんなんですかー。ところで暇ですか?新年度が始まったんで、こっち忙しいんですよー。先輩如きでも手伝ってほしいです」
八幡「直だな。俺はこう見えて忙しいんだ」
一色「なるほど、明らかに席に座って雪ノ下先輩のうなじと由比ヶ浜先輩の下品な乳を見てるだけのように見えて、忙しいんですね」
八幡「馬鹿野郎!暇に決まってんだろ。監禁される前に、さっさと生徒会室に行くぞ!」
一色「はーい。……あ、じゃあ先輩少し借りていきますね?遅くなるかもなので、先に帰っててください」
雪乃「なるほど……」
結衣「ヒッキーはああいうのが……」
3:
◆9R3wZBkMiw
2015/08/23(日)01:26:24.23
ID:QBzp2YPHO
ーーー翌日ーーー
八幡「あー、昨日は散々こき使われた挙句送りまでさせられた。あいつも裏さえなけりゃあなぁ……」
結衣「ヒッキー!」
八幡「ん、由比ヶ浜か」
結衣「やっは……あ!こんにちはー」
八幡「なんだお前、自分の飯でも食ったのか。癌になる前に吐き出しとけよな」
結衣「ひどいし!……あ、酷いじゃないですかー?わたし、こうみえてお菓子作りが趣味ですよー」
八幡「おととい来やがれ、この売女が」
八結「……!……っ!」イチャイチャ
川崎(なるほどね……)
姫菜「ヒキタニくんは、あんな感じが……」
平塚「いいん
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆tues0FtkhQ
2017/12/24(日)17:03:29.01
ID:beH7pHFB0
モバマスの喜多見柚ちゃんのSSです。地の文風味。
https://i.imgur.com/51qy8w8.jpg
https://i.imgur.com/tXMfK8i.jpg
https://i.imgur.com/LAfLBVe.jpg
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1514102608

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆tues0FtkhQ
2017/12/24(日)17:07:23.34
ID:beH7pHFB0
12月はトクベツな月。アタシの誕生日があって、そして神様の誕生日がある。
神様だって、毎年のこの日を楽しみにしてるのかな。
前の日からドキドキして眠れなくて、当日は街をスキップで歩いちゃったりしてるかも。
たくさんのおめでとうをもらえるのが、どうしようもなく嬉しくて。
たとえば、だれかに。なんのトクベツもないような子にもプレゼントをあげたくなっちゃったり。
そんな神様の気まぐれを、「奇蹟」って言うんだって。
アタシは奇蹟を信じてるんだー。
あのヒトは奇蹟なんかーって言うけど、アタシがアイドルになれる日が来るなんて、
アタシにとっては奇蹟みたいなものだよっ。
それに……あの日、Pサンと会えたことだって奇蹟なんじゃないかなって思ってる。
奇蹟ってコトバが軽くなっちゃってるけど、柚には十分な重さなんだ。
それだけ大事ってこと。それだけ楽しいってこと。
聖夜の奇蹟を、アタシはずっと信じてる。
5:
◆tues0FtkhQ
2017/12/25(月)18:00:21.12
ID:WtWlSgcZ0

目が覚めて、雪だと思った。レースのカーテンからいつもよりも白くて淡い光が差し込んできて、ぼんやりと部屋の中を照らしていたから。それに朝の空気がものすごく冷たい。いやいやと体を起こして
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/17(金)19:59:55.08
ID:BtUCaKZdo
少年「ど、どうしよう?ッ!」
少年「ぼくの大好きな『クラリネット』を……パパからもらった『クラリネット』を……」
少年「壊しちゃったァ―――――ッ!!!」
仗助「……ん?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1466161194

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/17(金)20:03:19.86
ID:BtUCaKZdo
仗助「おめー……どうしたんだよ?」
少年「ハッ!」
少年(この人……高校生かな?)
少年(もしかしたら『バンド』かなにかやってるかもって感じではあるけど……)
少年(とてもじゃあないけど楽器を『修復』できるようには見えない……)
少年(でもいいや……「ダメ元」で話してみよう……)
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/17(金)20:06:26.08
ID:BtUCaKZdo
少年「実は……ぼくのクラリネットが壊れちゃったんです」
仗助「壊れたぁ?? どういう風にだよ」
少年「壊れて出ない音があるんです」
仗助「どの音が出ねーんだ?」
少年「『ド』と『レ』と『ミ』と『ファ』と『ソ』と『ラ』と『シ』の音が出ないんです」
仗助「全部じゃあねーかよ……」
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/17(金)20:09:51.75
ID:BtUCaKZdo
少年「今朝、枕元にパパからの手紙と一緒にこれが置いてあったんだけど……」
少年「あまりの嬉しさに、誕生日ケーキのなかなか消えないローソクの火を吹き消すように吹きまくってたら」
少年「壊れちゃったんです……」
仗助「ふぅ???ん
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/26(火)12:35:58.47
ID:Q6TUC6Ol0
法子「はぁ?、どうしよ……」
法子「もういっそ諦めようかなぁ……」
法子「でもドーナツが……」
法子「ドーナツ……」
法子「うぅ……ドーナツ……」
法子「ドーナツが足りないよぉ……」
法子「ドーナツ足りなさ過ぎてプロデューサーが見えるよぉ……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1514259357

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/26(火)12:39:16.28
ID:Q6TUC6Ol0
法子「って、プロデューサー?」
法子「どうしたの? お仕事終わったの?」
法子「えへへ、そうなんだ。あたしも学校が終わったところ!」
法子「終わったところ……なんだけど」
法子「ほんとうはドーナツ食べようと思ってたのに……」
法子「テストが……うぅ」
法子「学校で復習のテストがあったんだけど……」
法子「……点数が」
法子「ドーナツだったの……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/26(火)12:43:55.42
ID:Q6TUC6Ol0
法子「だって、見てほら! 赤丸でドーナツが書いてあるんだよ!」
法子「これはあたしにとっては満点なんだよ!」
法子「この〇がいいねとあたしが言ったから!」
法子「だから今日はドーナツ記念日!」
法子「ドーナツ点が取れたから!」
法子「ドーナツ店に行こう!」
法子「先生もそういってるんだよ!」
法子「むしろドーナツをもっと食べましょうっていう、お告げ!」
法子「今からプロデューサーもいっしょに食べにいこっ?」
法子「ねっ? ねっ?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報V
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/05(日)22:40:41.98
ID:nk44QWjB0
モバマス・堀裕子のSSです。
ちょっとエロ描写があります。
書き溜めてあります。何かあれば指摘してもらえると幸いです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1388929241

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/05(日)22:41:53.67
ID:nk44QWjB0
―事務所―
裕子「お疲れさまでーす」ガチャ
モバP「おうユッコ、握手会お疲れ様。悪いな新年早々仕事入れてしまって」カタカタカタ
裕子「いえいえ!これもアイドルのお仕事ですから!それはそれとして、今年もよろしくお願いします」ペコリ
モバP「こちらこそよろしくな」ペコリ
裕子「元旦なのに何やら忙しそうですね」
モバP「ツアーもやってて人が少ないからなぁ。残ってる人が頑張らないと」カタカタ
裕子「あまり無理して正月から身体壊さないようにしてくださいね?」
モバP「あぁ、ありがとう」
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/05(日)22:44:26.50
ID:nk44QWjB0
裕子「今日はお泊りですか?」
モバP「ん?…そうなるだろうなぁ」ハァ
裕子「むんっ!ぐぬぬ?!」
モバP「い、いきなりどうした?気でも触れたか?」
裕子「ふふふ、2014年初エスパーです」
モバP「お、おう」
モバP「で、何をしたんだ?」
裕子「その名も、サイキックDC!」
モバP「なんだそりゃ」
裕子「それは後々分かりますよ!」キリッ
モバP「そうか。なんか知らんがありがとな」ナデナデ
裕子「えへへー、それではまたあとで会いましょう!さらばっ!」
モバP「あとで?とりあえず
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
◆tues0FtkhQ
2017/12/02(土)14:14:36.06
ID:HdYv0XEe0
モバマスの喜多見柚ちゃんのSSです。
https://i.imgur.com/AJeoSOT.jpg
https://i.imgur.com/ALdOJ37.jpg
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1512191675

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆tues0FtkhQ
2017/12/02(土)14:17:10.51
ID:HdYv0XEe0
P「たとえば?」
柚「寒い冬には、マフラーをっ!」
P「たしかに」
3:
◆tues0FtkhQ
2017/12/02(土)14:17:56.73
ID:HdYv0XEe0
柚「ふふーん♪ パーカーにコートにマフラーで今の柚は最強だよ」
P「とりゃっ」
柚「うにゅっ!つーめーたーいーよっ!!」
P「調子に乗った柚が悪い」
柚「だからって首に手を入れるのは反則だよー」
P「手持ち無沙汰だったからつい」
柚「ついじゃ許されないよっ、しんしなしゃざいをよーきゅーするかも」
P「コンビニのおでんで」
柚「ゆるした!」
P(ちょろいな)
4:
◆tues0FtkhQ
2017/12/02(土)14:18:34.82
ID:HdYv0XEe0
柚「話を戻そう!」
P「はい」
柚「なんで柚たちは事務所から追い出されちゃったのカナ?」
P「なんででしょう」
柚「裕美ちゃん、目が笑ってなかったよ」
P「忍とあずきもすごい顔してた」
柚「も、もしかしてアタシたち、いらない子になっちゃったカモ!?」
P「そんなわけないでしょうが」ペチ
柚「ふにっ」
5:
◆tues0FtkhQ
2017/12/02(土)14:19:33.65
ID:HdYv0XEe0
柚「さ、さすがのアタシで
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しで叶える物語
2017/12/2516:17:08.33
ID:2nzeWrpz.net
果南「私はお客の人と枕営業やらされたりレイプされたりしてるし」
ダイヤ「うぅ、果南さん、なんでその話する時いつもそんなにあっけらかんとしていられるのですか」
果南「鞠莉もね、お家のことで色々接待とかしてるもんね」
鞠莉「yes!身体張ってるよー!」
ダイヤ「二人ともだからなんでそんな」
ダイヤ「でもまさか他の人たちまで」
果南「千歌は想像つくよね?お布団敷いてる時とか良く襲われるんだって」
ダイヤ「えぇ?!そ、そんな」

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};

2:
名無しで叶える物語
2017/12/2516:19:47.97
ID:2nzeWrpz.net
ダイヤ「そ、そんなの警察に」
果南「うーんただでさえここは過疎地だからねー、少しでもリピート客をね増やすためには黙認しろって親に言われてるらしいよ、私もそんな感じだし」
ダイヤ「酷い…」
6:
名無しで叶える物語
2017/12/2516:28:16.12
ID:2nzeWrpz.net
ダイヤ「曜さんもそういう経験あるんですか?」
果南「うん、やっぱ運動部入ってるとねー、中1の頃にシャワー室で先輩たちに輪されちゃったって」
ダイヤ「へ…?」
果南「曜は可愛くて目立ってたみたいだから、あとああ見えて気弱いし」
ダイヤ「それはどうなったんですか?」
果南「ん?だから気弱いから大事にしたくないって言って何事もなかったかの様に忘れ去られたね」
ダイヤ「そ、そんな」ブルブル
果南「ダイヤ?顔色悪いけど?」
ダイヤ「い、いえ、平気です」ガクガク
7:
名無しで叶える物語
2017/12/2516:35:19.27
ID:2nzeWrpz.net
鞠莉「ダイヤはこういう話ホント免疫ないよねー!」
ダイヤ「め、免疫とかそういう話じゃないでしょう!」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆DQrFQ0hp.U
2014/01/12(日)10:10:05.54
ID:DjPADhfp0
俺はP、数々の戦場をくぐり抜けてきた。時には婦警に捕まりシメられたりもしたが私は元気です。
今日も頑張ってアイドルの原石を見つけに地獄へ赴く。(cv大塚明夫)
P「というわけで今日はここ大学の構内へ来てみた。」
P「この間プールで早苗さんの撮影してた時に見かけてた娘がココの大学の水泳部に通ってるって聞いてきたんだが…どうしたものか。」
キャー!キャー! キャー!キャー! ナニアノヒト!
ザワザワ ザワザワ
P「やけに騒がしいけど何かイベントでもやってるのかな?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1389489005

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆DQrFQ0hp.U
2014/01/12(日)10:13:03.22
ID:DjPADhfp0
P「まぁ今はそんなことはどうでもいい。さっそくプールの場所を知るために人を捕まえないと…と思ったやさきにイイ感じの娘発見!」
P「あ、ちょっとそこのお姉さん!」
カチューシャ女子大生「はい…なんでしょうか…?」
P「この大学の室内プールってどの辺りにあります?」
カチューシャ女子大生「それなら…あちらに進んだところに……。」
P「お?ありがとう!」
カチューシャ女子大生「いえ…それではこれで。」
P「あ、ちょっと待って!きみよく見たら可愛いよね良かったらはいこれ!それじゃあ!!」
3:
◆DQrFQ0hp.U
2014/01/12(日)10:13:32.67
ID:DjPADhfp0
カチューシャ女子大生「え、あっ……行っちゃった…CGプロダクション…私がアイドル…無理かな。」
ヒソヒソ ネェチョットアレミテヨー ナニナ…キャー!キャー!
ナンナノアレー!
P「ん?なんだろう俺に黄色い歓声が凄いな…いや?俺はプロデューサーなのにこんなに注目集
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆agif0ROmyg
2014/12/30(火)22:18:19.09
ID:j/XtsJ1V0
アイドルマスターシンデレラガールズの、和久井留美のSSです。
前半台本非エロ、後半地の文でR18。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1419945498

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆agif0ROmyg
2014/12/30(火)22:18:58.02
ID:j/XtsJ1V0
留美「ねえ、モバP君。今度の日曜、暇かしら」
モバP「日曜、ですか。ええと……ああ、特に予定はありませんね」
留美「そう。それならちょっとお願いがあるんだけど」
留美「最近出来たショッピングモール、あれモバP君の家の近くって、前言ってたでしょう」
留美「私も今度の日曜、オフなの。前々から行ってみたいと思ってたんだけど……連れて行ってくれない?」
モバP「構いませんよ。最近、お互い忙しかったですけど、だいぶ落ち着いてきましたからね」
モバP「(ここ一ヶ月ほど忙しく、なかなかスケジュールを調整できていなかったが)」
モバP「(プロデューサーの俺と担当アイドルの留美さんは休みの日、一緒に外出することがこれまでも時々あった)」
モバP「(褒められたことじゃあないのは分かっている。が)」
モバP「(まだ出会って余り間がない頃、『休日をどう過ごしていいかわからない』と言って外を彷徨う留美さんを放っておけず半日ほど一緒に居たのがきっかけで)」
モバP「(今みたいにどちらかが誘いを掛けて、示し合わせてオフを取ることもあったのだ)」
留美「じゃあ、駅で待ち合わせしましょうか」
モバP「最寄り駅の行き方、知ってるんですか?」
留美「ええ、それくらいはね・ちゃんと、調べてあるわよ」
モバP「さすが留美さん」
モバP「(元秘書というだけはあって、留美さんはよく気が回り、手回しもいい)」
モバP「(おかげで留美さんとの外出でトラブルに見舞われるようなことは、ほ
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しで叶える物語
2017/12/2519:03:34.14
ID:ZdLY1bcs.net
果南「わ、分かった!分かったから!」
鞠莉「アングリーなの?」
ダイヤ「当たり前です!何と言う事を仰いますの鞠莉さん!!」
ダイヤ「わたくしとルビィがその、姉妹でそういう関係なのではなどと…!」
ダイヤ「失礼にも程が有りますわぁ!?」
鞠莉「そ、ソーリーダイヤ。違ったみたいね 謝るわ」
ダイヤ「当たり前です全くもう…何を言い出すんですのこの方は全く。全く全く。」
果南「…んー…じゃあさ」
果南「昨夜私に誤爆したこれ、何?」スッ
鞠莉「『ごめんなさいルビィ 今日はだめなの これで我慢してね』…」
ダイヤ「音読やめて頂けます?」

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};

2:
名無しで叶える物語
2017/12/2519:04:35.19
ID:ZdLY1bcs.net
鞠莉「で…顔は写ってないけどこれ、ダイヤの身体よね?ほくろの位置的にも」
ダイヤ「違います」
果南「違わないって」
ダイヤ「違います」
果南「……まぁいいや…。」
鞠莉「本当に…出来てる訳じゃないのね?」
ダイヤ「まだ言いますの?怒りますわよ?」
果南「じゃぁ消しとくね一応」
ダイヤ「別にそれはわたくしでは有りませんので好きにしたら良いですわ」
果南「…アドレスもダイヤなんだけどまぁいいや」
鞠莉「どうせ位置情報も付いてるでしょうけどまぁそういう事にしておきましょうか」

4:
名無しで叶える物語
2017/12/2519:05:20.35
ID:ZdLY1bcs.net
ダイヤ「…あら、電話…ルビィからですわ 失礼」プハ
ダイヤ「どうしましたの?…ええ。まだ学校 果南さんと鞠莉さんと一緒ですわ」
ダイヤ「…そう、お出掛けに…解りました。すぐに帰ります」
ダイヤ「有難う。ルビィ。…ふふ わたくしも愛していますわ。」
ダイヤ「それ
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆NMGX645bhc
2017/12/24(日)21:45:03.27
ID:gsTBUIwU0
心「まぁまぁ、おやつだろうが夜食だろうがカップヌードルはどう作ってもうまいのだ☆」
みく「おやつにカップヌードル持ってくる時点で発想が男子学生なんだけどにゃ……ていうかそれなんかのネタ?」
心「……うっせやろ……?」ガクン
みく「よくわかんないけどしゅがはチャンが膝に床を受けている」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1514119502

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆NMGX645bhc
2017/12/24(日)21:47:06.21
ID:gsTBUIwU0
みく「てかなんでみくの部屋なのにゃ、同じ寮なんだから自分の部屋に帰って寝ろにゃ」
心「んー?にゃんみくチミー、お互いへの命令権を賭けたスマブラ10本先取タイマンを制したはぁとに逆らうのかー?」
みく「うっ……」
心「というわけで命令だ☆一晩泊めろ♪」
みく「……まぁそれで済むなら安いもんにゃ、ぶっちゃけもっとどぎついやつ覚悟してたし」
心「そーこなくちゃ☆」
3:
◆NMGX645bhc
2017/12/24(日)21:48:21.38
ID:gsTBUIwU0
心「しっかし改めて見回してみても趣味全開だなぁ、にゃんみくの部屋は」
みく「余計なお世話にゃ」
心「周りぜーんぶ猫ばっかだと彼ピッピとか呼んだ時に引かれちまうぞー♪」
みく「居たとしてこっちに呼ぶわけないにゃ、スキャンダル待った無しでしょ」
心「じゃあカノピッピ」
みく「みくにそんな趣味はねぇにゃ」
心「ピッピ」
みく「ゆびでもふってもらうの?」
4:
◆NMGX645bhc
2017/12/24(日)21:53:30.59
ID:gsTBUIwU0
『ロックだぜー!』
みく「あ、ポットのお湯沸いたよ」
心「なんちゅうアラーム音だよ☆
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しで叶える物語
2017/12/2406:17:41.36
ID:QSskqZyC.net
前作
曜「千歌ちゃんに自作のようちかssがバレてしまった・・・・」

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};

2:
名無しで叶える物語
2017/12/2406:21:54.14
ID:QSskqZyC.net
(*・??*)「・・・・」カタカタカタ
千歌「よーちゃぁん?クリスマスだよー?」チュッ?
曜「もう、いきなり飛び込んできたら危ないよ!」
千歌「だって・・・よーちゃんに早く会いたかったから」シュン
曜「可愛いなぁ、もうっ!!」ギュッ
千歌「よ、よーちゃん////」
(*>??*)ゞ「なんつってヨーソローなぁ!」
3:
名無しで叶える物語
2017/12/2406:25:37.74
ID:QSskqZyC.net
曜「あ、そうだ!コレ、プレゼント?」チュッ?
千歌「あぅぅ・・・////」プシュー
曜「クリスマスプレゼントは曜ちゃんからの、熱いキッスだよ」キリッ
千歌「?」キュン?
(*>??*)ゞ「なんつってヨーソローなぁ!」
4:
名無しで叶える物語
2017/12/2406:32:25.75
ID:QSskqZyC.net
千歌「よーちゃん?今年もクリスマスは二人っきりでデートしよ?」
曜「千歌ちゃんったら本当に甘えん坊だなぁ?////」
千歌「よーちゃんにだけだもん?チカが甘えたいのはよーちゃんだけだもん・・・」プクー
曜「まあ、二人きりでデートしたいのは山々だけど、今日はAqoursの皆と過ごそう?」
千歌「・・・・よーちゃんはチカとのデートよりAqoursのほうが大事なの?」
曜「・・・それでさ、ある程度賑わったらさ、二人でこっそり抜け出そう?クリスマスは夜が本番だよ♪」
千歌「よーちゃん!」パァァ
(*>??*)ゞ「なんつってヨーソローなぁ!」
6:

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/24(日)02:31:14.74
ID:IXrGOWADO
・赤菊ほたるは火に強い
藍子「ああっ、茜ちゃんがイチノセドラッグのオーバードーズで自然発火しちゃった……!女子寮が真っ赤に燃えてます!」
未央「火事だー!唐突に洒落にならない事態になっている!」
藍子「このままだと、中に取り残された幸子ちゃんが危ないです……」
未央「誰か助けに行かないと……!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1514050274

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/24(日)02:32:08.64
ID:IXrGOWADO
夕美「お困りかなっ?困ってるなら、レスキュー夕美ちゃんにお任せだよっ!」
藍子「夕美ちゃん!その植木鉢は……?」
夕美「これは色ピクほたるっていう植物でねっ」
未央「なんて?」
夕美「いろんな色があって、植物なのに動いて働いて凄いんだよっ」
未央「植物なの?それ」
夕美「マンドラゴラの親戚みたいなものかな?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/24(日)02:32:41.12
ID:IXrGOWADO
藍子「なるほど……その色ピクほたるはともかく、火事なんです!幸子ちゃんがまだ女子寮に……!」
夕美「うんうん、そんなときはこの赤菊ほたるの出番だねっ」スポーン
未央「おもむろに植物を引っこ抜いた!その葉っぱの下には……」
ほたる「出番ですか……?頑張ります」
未央「髪が赤くて葉っぱが頭から生えてるほたるんだ!いやなんで?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/24(日)02:33:17.96
ID:IXrGOWADO
夕美「赤菊ほたるは火に強いんだよっ
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/22(金)13:06:57.14
ID:Yj9N4/VM0
初投稿、滅茶苦茶くだらないっぽい
提督「お前は何を言っているんだ?」
雷電「だから、合体しちゃったの!・・・です!」
提督「全くもって意味が分からない、なんで合体するんだ?」
雷電「気まぐれ?」
提督「・・・」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513915616

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/22(金)13:10:15.67
ID:Yj9N4/VM0
提督「大淀」
大淀「なんですか司令官」
提督「夢だよな、これ?」
大淀「そのイカ臭い手で自分の小汚い頬をつねればいいのではないでしょうか」
提督「酷いなぁ」ツネリ
提督「ッ、痛ぇ」
雷電「いい加減信じなさい!・・・なのです!」
提督「取り敢えず口調をどうにかしような」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/22(金)13:15:57.01
ID:Yj9N4/VM0
提督「取り敢えず外へ出ろ、艤装を展開して欲しい」
雷電「分かったわ!・・・なのです!」
提督「話を聞け」
雷電「艤装を展開するのです!」バシッ
提督「・・・え?」
雷電「艤装を展開したわ!⊂二二二(^ω^)二⊃ブーン」
提督「マジかよ・・・」
提督「本当に太平洋戦争末期に日本海軍が運用した局地戦闘機で十四試局地戦闘機と呼ばれていた堀越二郎が設計したずんぐりむっくりとしたムチムチお姉さん的な感じの航空機、三菱重工の雷電(J2M)になりやがった」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/22(金)13:24:28.80
ID:Yj9N4/VM0
提督「(本
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/08/23(日)21:15:45.50
ID:Tj/Jqspr0
いろは「先輩とアフタークリスマス」
のつづきです。
しかしながら、いろはと八幡が付き合っている。舞台は八幡が三年生、二学期終業式からである。という認識さえあれば、読む必要はないと思います。
細切れ短編で、ストーリー性はほぼ、ありません。なのでやっぱり前作は読まなくてもよさそうです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1440332145

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
いろいろあって比企谷八幡はゆっくりと変化していく。
2015/08/23(日)21:16:33.12
ID:Tj/Jqspr0
生徒会室
いろは「先輩、この後デートしませんか?」
八幡「悪い、今日予備校なんだ」
いろは「あー……そうですか。なら仕方ないですね」
八幡「だから終わったら連絡する」
いろは「…………人って変わるんですね」
八幡「……好きな相手ならそれくらいするさ」
いろは「!……今の、もう一回言ってください」
八幡「…………そのうちな」
3:
案外一色いろははあざとさにメンタルが追いついていない。
2015/08/23(日)21:17:46.93
ID:Tj/Jqspr0
予備校前
いろは「せんぱ?い、お待たせしました?」
八幡「確かに意外に待ったな」
いろは「そこは、俺も今来たところだよ。っていうところですよー」
八幡「それ、あまりにも不自然だろ。事実思ったより待ったし」
いろは「女の子にはいろいろ用意があるんです。大好きな人にかわいいって思われたいじゃないですかー」
八幡「はいはい、かわいいかわいい」
いろは「むー……全然心がこもってません!わたしの目を見ていって下さい!」
八幡「わかったよ…………」
いろは「…………」
八幡「……………」
いろ
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
<<
0
1
2
3
>>
作品別
人気主役キャラ
日付一覧
人気記事ランキング
まとめサイト様一覧
「ここのブログ追加してほしい」みたいな要望、広告掲載のお問い合わせなど、こちらにメールしてください。 nanj_antenna@yahoo.co.jp
スポンサード リンク
投票しました。