SS大好き! SSまとめアンテナ
rss
スポンサード リンク
媒体:SSマンション
<<
2018年02月
>>
390件取得
投稿日時順表示
<<
0
1
2
3
>>
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/07(木)18:09:42.08
ID:i/VTfZlT0
凛「何さそんなにはしゃいで」
P「これこれ、カメラ。椿と一緒に買いに行ったんだ。藍子との散歩とか芽衣子との旅行がより一層華やかになるなぁ」
凛「IDOLの皆とけっこう出かけてるもんね」
P「よぉし。さっそくアイドルのオフショットを撮るぞ。オラ凛! 笑えぇ!」
凛「え? 私を撮るの? 笑顔を強要してる時点でオフショットとしてはちょっと……えっと、ニコォ」
P「は? 何だそのぎこちない笑いはァ! パワーオブスマイルの精神を忘れてしまったのか! 笑顔が苦手なんて失望しました。しょうがないなぁ。お前のために笑顔の先生を呼んである。来てください先生!」パンパン
凛「先生?」
卯月「どうも。先生です」
P「先生! 写真撮るから笑って!」
卯月「はい! ブイッ!」ニコォ
P「いい笑顔だ! ナイスショット! 大満足! よし凛太郎。うづきち君を見習って、」
未央「待ったぁ! 笑顔の達人であるこの未央ちゃんを忘れてもらっちゃ困るよ!」
P「貴様、ほんだみ! 何しに来た!」
未央「プロデューサーは分かってない。いいショットってのはこうやるんだよ! とりゃあ!」
凛「うわっ。何さ未央」
未央「ほらほら、しまむーも寄って寄って。三人でピースピース!」
卯月「もうっ未央ちゃんったら」
未央「ほら、ベストアングル! シャッターチャンスだよプロデューサー!」
P「……これもいいな。よし笑えぇ! チーズ!」
三人「ニコッ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1512637781

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};


imobile_pid="59141";
imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;
2:
以下、
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/1202:03:35
ID:mvDiJVAs
律子「随分いきなりですね」
P「だってここのところ美味しいもの食べてなくてさ……ほら、俺さゲッソリしてるでしょ?」
律子「それはおかしいですよ。お給料貰ってるでしょ」
P「……じゃあ愚痴でも零そうかな」
律子「寧ろそのための今日でしょプロデューサー」
P「ここがたるき亭じゃなくて良かった」

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};


imobile_pid="59141";
imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/1202:06:42
ID:mvDiJVAs
律子「ちなみに今月はまだ始まったばっかりですけど……」
P「…………もうほとんどない。ここ絶対ブラックだよ」
律子「ええっ!?」
P「先に言っておく! 趣味にはほとんど使ってないからな」
律子「ならば少なからず残る気がすると思うんですけど……」
P「何言ってんだ」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/1202:14:49
ID:mvDiJVAs
律子「じゃあどのくらい貰ってるんですか?」
P「大して貰ってない。手取り20万円くらい」
律子「え? それなら行けると思うんですけど……」
P「まーずな、税金だろ、家賃だろ、水道光熱費だろ、車の維持費だろ、ガソリン代だろ」
律子「うわぁ…」
P「まあそこら辺を取られるともう5万くらいしか残ってないのよ」
律子「……それで?」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/10/1202:17:48
ID:mvDiJVAs
P「食費をマジで1万5千くらいで済ましたいんだけど……」
律子「だけど?」
P「こういう夕
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/11(月)23:55:53.85
ID:7hbgCt/C0
※このSSは公式で兄弟姉妹がいないアイドルに兄弟姉妹がいたらという妄想のもと構築されています。
 >>1のイメージですのでご注意ください。
?二宮飛鳥のあまり見せたくない兄?
蘭子「闇に飲まれよ!」
飛鳥「お疲れ様、蘭子、ありす。悪いけど今日は先に失礼するよ」
ありす「お、お疲れ様です。何か急ぎの用事ですか?」
飛鳥「今日は両親がいなくてね。早めに帰って久しぶりに夕飯でも作ってみようかなと」
蘭子「おぉ!飛鳥の手による晩餐とは!我も天啓に至らなければ列したというのに!」
飛鳥「親からメールがきたなら仕方ないさ。さて、いくとしよう。いそが……ない……と」
ありす「飛鳥さん?……誰でしょうあの人?大人の……男性ですよね?」
蘭子「我らが絶対なる結界を超えようとは……如何なる者だ?」
飛鳥兄「安心して。許可証はしっかり貰ってる。……飛鳥、迎えに来たよ」
飛鳥「兄さん……なんでレッスンルームまで来てるんだい?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513004153

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/11(月)23:56:42.88
ID:7hbgCt/C0
飛鳥兄「何故って……飛鳥を一人で帰らせるのも怖いでしょう?というのは建前。偶然私の帰り道だったから」
ありす(飛鳥さんのお兄さん……すっごいハスキーボイス……髪サラサラ……あ、でも黒基調なのは飛鳥さんっぽい)
蘭子「我が飛鳥の魂の分け身か!闇に飲まれよ!」
飛鳥兄「お疲れ様。蘭子ちゃんと……橘ちゃんだったかな?飛鳥の兄です。よろしくお願いね?」
ありす「は、はい!飛鳥さんにはいつも色々教えてもらってまして……」
飛鳥兄「ごめんなさいね。飛鳥ってば変わった口調
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆t6XRmXGL7/QM
2017/12/20(水)00:24:17.17
ID:wOuefSrw0
モバマスSS
反省文
結構どうしようもないタイプのわいだん事務所
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513697056

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆t6XRmXGL7/QM
2017/12/20(水)00:25:04.38
ID:wOuefSrw0
この度は事務所で自慰行為に耽ってしまい誠に申し訳ありませんでした。
私が事務所で自慰行為をしたきっかけは市原さんの新しい衣装に欲情したためです。
我慢ができませんでした。あのひらひらからチラチラと覗く、意外と健康的な、それでいて白い柔肌が私の劣情をどうしようもなく煽り立てました。
だってずるいんですよ、仁奈さん。普段はあんなに天真爛漫で無邪気な子なのに、衣装一つであんなにどうしようもなく女になってしまうんですもの。
ずるいですよ。ずるい。
そういうわけで私は自慰に及びました。人目の確認を怠ったのは私のミスでしょう。それは反省しています。
人の自慰などは一般的に見ていて気持ちのいいものではないでしょうからね。申し訳ありませんでした。
ちなみに私は人の自慰を見るのがたまらなく好きです。一人で耽る女の姿は美しい。ちひろさんもそう思いませんか。
結論を申し上げると、反省はしていませんし後悔もしていません。見られていると知って逆に興奮しました。
今晩は寝られなさそうです。この反省文を書いてる今も興奮が冷めません。
橘ありす
3:
◆t6XRmXGL7/QM
2017/12/20(水)00:25:56.30
ID:wOuefSrw0
今日は早苗おねーさんのパンツをぬすんでしまってごめんなさい。いいにおいだったからもって帰りたいと思いました。
ロッカーをいっしょに使っているので、着がえの時に見えて、かいでみたらいいにおいでした。
あせのにおいと、なんかすっぱいに
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
◆Xz5sQ/W/66
2016/06/06(月)19:22:31.84
ID:fv4Lj7qx0
 ここは、名もなきアイドル事務所。
プロデューサー(以下P)(――静かなもんだな)
P(皆ほとんど出払ってるから、当然と言えば当然だが)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1465208551

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆Xz5sQ/W/66
2016/06/06(月)19:24:37.84
ID:fv4Lj7qx0
 ぐぉーん。
 
P(聞こえるのはエアコンの駆動音に)
 ぺらっ。
 
P(時折混じる、紙の音)
 
 カタカタカタ。
 
P(そして俺がキーボードを打つ時に鳴る、このカタカタ音)
3:
◆Xz5sQ/W/66
2016/06/06(月)19:25:52.76
ID:fv4Lj7qx0
 ぐぉーん。ぺらっ。カタカタカタカタ……。
 
P(あぁ、キーボードを叩けども叩けども)
P「――終わらない雑務の山であった」ぼそっ
P(大体、こういう単純作業は眠くなるからいかん)
P(ここのところ寝不足気味だしなぁ……)
P(このままだと能率も落ちる一方だろうし、キリのいいところで一旦手を止めて休憩でも――)
 がちゃ。
 
唯「ふぃー、たっだいまー!」
杏「おぉう……空調の効いた室内のなんと快適なことか……」
杏「……よっと、ソファーにだーいぶ!」どさっ。
4:
◆Xz5sQ/W/66
2016/06/06(月)19:26:56.07
ID:fv4Lj7qx0
P「おっ、二人とも帰って来たか」
P「レッスン、真面目に頑張ったか? 今回はお目付役が一緒じゃないから、ちょいと心配してたんだぞ」
杏「失礼しちゃうね。杏たちはいつでも全力、アイドル活動に大真面目だってのにさ」ごろごろ。
P「杏が言うと、不思議と
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/07(金)18:13:04.69
ID:dV+8BA/no
モバP「このバレンタイン関係の仕事で忙しい時なんてに事だ…」
モバP「自分の体調管理できずに何がプロデューサーだ…」
モバP「風邪引いてる時は考えれば考えるだけネガティブになるし、もう何も考えないでおこ…」
モバP「さて、ちひろさんに電話しないと…」ピッピッピ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1391764384

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/07(金)18:18:01.68
ID:dV+8BA/no
ちひろ「と、というわけでプロデューサーさんは絶対安静です!」
ザワザワ…
ちひろ「明日以降の送迎やスケジュール管理などは他のスタッフでやりますのでと、とにかく今日のスケジュールだけは個人で管理してください!」
渋谷凛「あれ、まゆは…?」
北条加蓮「『安静』くらいでもう既に玄関開けて何処かに行ったけど」
凛「何処か、ねぇ…」
加蓮「あはは、『何処か』じゃなくてもう断定してもいいレベルだよね」
凛(私も仕事終わったらお見舞いにいこ…)
加蓮(年賀状の為に住所聞いておいてよかった…)
5:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/07(金)18:21:19.18ID:jF4FloFuo
渋谷凛(15)
https://i.imgur.com/vNMdXQX.jpg
https://i.imgur.com/3ei2QLk.jpg
北条加蓮(16)
https://i.imgur.com/zCNq15z.jpg
https://i.imgur.com/4OU2sNv.jpg
6:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/0617:19:59
ID:ZVAquQ8w
モバP(以下P表記)「そうだよ、14歳は合法だよ。俺は今まで勘違いしてたんだ」
P「中学2年生が結婚できないなんて……、そんなの嘘に決まってるよな!」
P「だって何かの本で読んだもん。結婚できるのは、男は18歳から女は14歳からって」
P「…よし。よーし!」
P「14歳は合法なんだ!!思い立ったがきちじ」ガチャッ
森久保「……」
P「……つ…」

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};


imobile_pid="59141";
imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;

18:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/0619:14:34
ID:ZVAquQ8w
P「さぁてと……次は誰にするか」
P「合法体験はまだまだ始まったばかり……オラ、ワクワクすっぞ!」
次の犠牲者(14歳の中から) 安価↓
※安価来ない場合
>>1の独断で決めます
2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/0617:24:39
ID:ZVAquQ8w
×森久保→○乃々 (一応)
乃々「……」
P「……」
乃々「…………」
P「…………」
乃々「」ダッ
P「っ!!ま、まてっ!まってくれ!!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2015/07/0617:34:16
ID:ZVAquQ8w
乃々「ひ、ひいいっ!?お、追いかけてこないでほしいんですけどぉっ!!」ダダダッ!!
P「違うんだ乃々!!お前は誤解をしている!」ダダダッ!!
乃々「誤解……」ダダダッ!!
P『14歳は合法だよな』
乃々「ぜ、絶対誤解じゃない気がするんですけどッ!!」ダダ
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2017/12/14(木)01:03:26.19
ID:SUNE7Y250
ちひろ「いえ、ツッコミ待ちなのかなぁ面倒臭ぇなぁ、と思いまして」
モバP(以降P表記や!え、ボケて?)「ちょっと何言ってるのか分かんないんですけど」
芳乃「ふんむむ…」
ちひろ「いや当たり前のように芳乃ちゃん膝に乗せて仕事してますよね」
P「何言ってるんですか。スパロボ新作情報ググってるだけですよ」
ちひろ「仕事してねぇのかよ」
芳乃「むむむーっ」
P「さっきからどうしたんですかちひろさん。具合でも悪いんですか?課金します?」
ちひろ「課金はあなたがしてください。…いえ、よくよく考えるとウチの事務所って、何と言いますか…」
ちひろ「色々とアレじゃないですか」
P「アレて」
ちひろ「先日他の事務所の方々を交えての親睦会があったじゃないですか」
P「ええ、ちひろさんとアッキーが出席したんですよね」
ちひろ「……普段自分の感覚がどれだけ麻痺しているか痛感させられました」
芳乃「ふんっ………ふぐぅぅぅぅぅ」
P「ちひろさん。よそはよそ。うちはうちですよ?普通の事務所じゃないですか」
ちひろ「犬が喋りアイドルが空を飛び天使なアシスタントがいてドS社畜が跋扈する事務所が普通と!?」
P「ちょい待て聞き捨てならないセリフが混ざってたぞ」
ちひろ「あ、ごめんなさい。犬じゃなくてアッキーですよね」
P「まってちがう」
芳乃「袋が開きませんー」
P「はいはい。よっ、と」バリッ
芳乃「ありがたきかなー」バリボリ
ちひろ「…ま、今更ですけどね」
P「今更ですね」
芳乃「ほー?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513181005

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2017/12/14(木)01:21:14.25
ID:SUNE7Y250
・快適空間・続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/18(月)00:39:49.16
ID:GnJgrDCMo
昔々、あるところに奈緒ちゃんと卯月ちゃんが住んでいました。
奈緒「あー、困ったな。」
卯月「どうしたんですか、奈緒ちゃん?」
奈緒「隣村のPさんが風邪を引いて寝込んでるらしいんだよ。」
奈緒「お見舞いのフルーツとか届けたいんとけど…。」
卯月「あ、奈緒ちゃんはこないだつまづいて足挫いてましたね…。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513525188

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/18(月)00:41:47.39
ID:GnJgrDCMo
卯月「分かりました、そう言うことなら私が届けます!」フンス
奈緒「え、良いのか?」
卯月「勿論です!島村卯月、頑張ります!」
卯月ちゃんは自信満々に答えます。
???「ふーん。」
外で狼がこの話を聞いていました。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/18(月)00:44:55.15
ID:GnJgrDCMo
玄関
奈緒「じゃあ、これ。フルーツと手紙と薬な。」
奈緒「悪いけど頼めるかな?」
卯月「はい、確かに届けます!」
奈緒「それと、知らない人についていっちゃ駄目だぞ。」
奈緒「卯月はお人好しなところがあるからな。」
卯月「もう、心配性なんですから、大丈夫ですよ。」プクー
奈緒「ははは、よろしくな!」
卯月「はい、行ってきます!」
タノムゾー
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/18(月)00:50:18.73
ID:GnJgrDCMo
ガチャン
奈緒「ふう、卯月には申し訳ないな。」
奈緒「無事だと良い
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆iUFOzRwgx6
2014/03/19(水)00:25:39.46
ID:iROaYIFC0
律子「確かに社長は黒井社長にも負けないくらい色は黒いですね。」
P「いや、そこじゃない。それもそうなんだが……」
律子「何が言いたいんですか?」
P「ももクロのマネージャーの昨年冬のボーナス額知っているか?」
律子「スターダストの川上さんですか?1500万でしたっけ?」
P「東スポソースだから信憑性はアレだが……」
律子「ももクロの去年の売上、スターダストという大手事務所……」
P「あのマネージメントの実績を考えればありえなくはない。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1395156339

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆iUFOzRwgx6
2014/03/19(水)00:26:30.07
ID:iROaYIFC0
律子「でも川上さん取締役ですし……」
P「モー娘。の和田マネージャーも、過去に年収一億とか言われてなかったか?」
律子「よそはよそ、噂は噂ですよ。」
P「ちょっと律子、ホワイトボード見てみろ。」
律子「予定表を?」
P「びっしりだな。」
律子「ありがたいことですね。」
P「最後に全員集まったのっていつだ?」
律子「……あれ?」
P「律子、ウチの昨年度今年度の売上わかるか?」
律子「全体のはっきりした数字はちょっと……」
4:
◆iUFOzRwgx6
2014/03/19(水)00:27:53.95
ID:iROaYIFC0
ガチャ
小鳥「ただいま戻りましたー。」
律子「小鳥さん、ウチの売上把握していますか?」
小鳥「え?なんですか、藪からスティックに。」
P「ルー語はいいので。」
小鳥「与えられた予算は把握していますけど、売上や利益は社長が……」
P「給料の計算は?」
小鳥「売上と給料の計算だけは社長がやっているんです。」続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆ekPHibLxmM
2017/12/11(月)03:58:57.89
ID:6UQ0rW4T0
シリアス注意
最後に安価あり
書きためてるのですぐ終わります
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1512932337

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆ekPHibLxmM
2017/12/11(月)04:00:20.82
ID:6UQ0rW4T0
提督「なんだ霞、こんな所にいたのか」
霞「あら、何か御用かしら?。ちょっと考え事をしてたの」
提督「…隣いいか?」
霞「えぇ」
提督「…」
霞「…」
提督「あのさ、俺にも聞かせてくれないか?」
霞「…それは司令官の事かしら?」
提督「あぁ」
霞「長くなるわよ」
提督「構わないさ」
霞「分かったわ…」
ーーーーーーーーーーーーーーーー
3:
◆ekPHibLxmM
2017/12/11(月)04:01:02.86
ID:6UQ0rW4T0
私は、司令官の事を帝国海軍一の軍人だと思ってるわ。
私が鎮守府に着任した頃、司令官も初めてその地位に就いたばかりのペーペーだった。最初の頃こそ司令官の戦術はお世辞にも良いとは言えなかったけど、現場で戦う私達艦娘の意見を積極的に聞いて一緒に戦術を立てるうちに、彼のズバ抜けた能力は遺憾無く発揮されていった。
今思い返しても、あの頃の私は司令官に酷い事を言いすぎてしまったわ。
次第に彼に恋する子が増えていったのはこの頃だったわね。
まぁ、当然といえば当然よね。司令官は私達に犠牲者が出ないよう常に注意を払っていたし、鎮守府の中でもストレスが溜まらないよう頻繁にイベントを開いて楽しませてくれた。おまけに話していて楽しいし、顔だって悪くないんだから好きになるなって方が無理よね。まぁ結局、私は最後まで素直になれなかったんだけど。
そういえば、司令官と初
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/28(日)20:22:25.68
ID:2aYizdRu0
仁奈「仁奈は園児じゃねーですよ・・・」
薫「かおるだってもう小学生なのに?」
千佳「保育園児にへんし?ん」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1411903335

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/09/28(日)20:36:34.52
ID:2aYizdRu0
『かかったなアホが』
ってやりたかったのに誰も反応してくれないんだこれが
志乃「ということで??」
礼子「保育園プロ合同ライブの打ち上げ開始しまーす!」
瑞樹「イェーイ!・・・ってアンタら言いなさいよ!」
楓「いえいえ・・・ふふっ」
礼「開始しますはいいけど、まだ来てない子結構いるわよ?」
礼子「いいのよそのうち来るんだから。志乃なんて始める前から飲んじゃってるし」
礼「そういうもんかしらね・・・」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/09/28(日)20:39:18.73
ID:2aYizdRu0
楓「おさけ」
礼子「ん?はいはいお酒ね。ほら注いだげるからお猪口だしなさい」
楓「避けられない・・・ふふっ」
瑞樹「ったくこの25歳児は・・・先輩に注がせてんじゃないわよ!礼儀ってもんがなってないんだから」
志乃「いいじゃない別にそのくらい。無礼講ってやつよ」
瑞樹「そうやって甘やかすからダメなのよ!見なさいどんどん退行が進んで・・・仕事以外じゃ駄洒落と『おさけ』しか喋んなくなっちゃたわよ!」
楓「おさけ」
礼子「はいはい」
志乃「あらほんとね。まあいいじゃない仕事はちゃんとしてるんだし」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/09/28(日)20
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/28(火)23:36:36.04
ID:B6p/Qipp0
P「はい、ここ最近財政難でして……昼の外食を弁当にすれば少しは節約になるかなって」
ちひろ「ははぁ……プロデューサーさんも大変ですねぇ。スタドリ飲んで元気出してくださいね!」 サッ
P「……」 キュポ
ちひろ「あっ、100モバコインになります♪」
P(財政難の元凶が何言ってんだろう……) チャリン
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1390919795

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/28(火)23:41:52.51
ID:B6p/Qippo
ちひろ「それにしても、意外とプロデューサーさんって器用なんですね」 ジー
P「まぁ大学時代から自炊はそれなりにしてきましたから……あげませんよ」 モグモグ
ちひろ「あら、それは残念。でも私だってお弁当ありますもんね。はい、高級仕出し弁当?♪」 ドンッ
P(いつもながらすっげぇ高そう……自腹か? いや、まさか……) モグモグ
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/28(火)23:56:33.70
ID:B6p/Qippo
P「そういえばちひろさん、いつもその仕出し弁当ですよね。やっぱり料理苦手なんですか?」
ちひろ「むっ、その最初から決め付けてるみたいな言い方、失礼ですよ!」
P「いやだってほら……ちひろさんと料理って結びつかないじゃないですか、どう考えても」
ちひろ「私だって女の子ですよ! 料理くらい普通にできますし! ただちょっと面倒くさいからやらないだけで……」
P「へーほーふーん」 プフッ
ちひろ「むー……まったく信用してませんね……今に吠え面かかせてあげますから覚悟しといてくださいよ!」 プンスコ
タッタ
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆ECuq9olS6E
2017/12/24(日)15:44:33.16
ID:9yUpwlkU0
嫁艦のはっちゃんにまさかのクリスマスグラが来た記念SS

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆ECuq9olS6E
2017/12/24(日)15:45:30.74
ID:9yUpwlkU0
伊8「いやいや、いきなり何言ってるんですか」
提督「仕事の能率を上げるためにも、休息や癒しというものは必要だろ?」
伊8「それは否定しませんが、もっと別の方法がありますよね?」
提督「いいじゃん?!クリスマスプレゼントに新しい服買ってあげたじゃんか?!」
伊8「まず物で釣ろうという精神が気に入りません」
提督「嬉しくなかった?」
伊8「それは、嬉しかったですけど……」
提督「俺のこと嫌いになった?」
伊8「それは……す、好きですけど……/////」
提督「なら問題ないじゃないか!」
伊8「いやいやいや!まだ真昼間ですしここ執務室ですし!」
モミュ
伊8「あ!ちょ……んん?」
提督「はぁ?柔らけ?……癒されるわ?……」モミモミモミ
伊8「て、提督!そんな念入りに揉まなくても……ひゃあ!/////?」
提督「お?乳首勃ってきた?それじゃあはっちゃんも午後の仕事のために癒されようか」
モミモミ コネコネ クニュクニュ
伊8「あぁ……はぁん?て、手つきいやらし……んん!/////?」
提督「おやぁ?潜水もしてないのに塗れている部分があるなぁ?」クチュクチュ
伊8「ん、あはっ!急にそんなとこ触っちゃ……あん!/////?」
提督「さ?て、それじゃあ更なる癒しを求めていきますかぁ」スリスリ
伊8「あ……?提督の固くて大きいのが背中に……?じゃなくて!」
3:
◆ECuq9olS6E
2017/12/24(日)15:46:42.51
ID:9yUpwlkU0
伊8「ま、まさかここでするつもりですか?!執務室ですよ!」
提督「一瞬満
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/26(火)12:35:58.47
ID:Q6TUC6Ol0
法子「はぁ?、どうしよ……」
法子「もういっそ諦めようかなぁ……」
法子「でもドーナツが……」
法子「ドーナツ……」
法子「うぅ……ドーナツ……」
法子「ドーナツが足りないよぉ……」
法子「ドーナツ足りなさ過ぎてプロデューサーが見えるよぉ……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1514259357

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/26(火)12:39:16.28
ID:Q6TUC6Ol0
法子「って、プロデューサー?」
法子「どうしたの? お仕事終わったの?」
法子「えへへ、そうなんだ。あたしも学校が終わったところ!」
法子「終わったところ……なんだけど」
法子「ほんとうはドーナツ食べようと思ってたのに……」
法子「テストが……うぅ」
法子「学校で復習のテストがあったんだけど……」
法子「……点数が」
法子「ドーナツだったの……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/26(火)12:43:55.42
ID:Q6TUC6Ol0
法子「だって、見てほら! 赤丸でドーナツが書いてあるんだよ!」
法子「これはあたしにとっては満点なんだよ!」
法子「この〇がいいねとあたしが言ったから!」
法子「だから今日はドーナツ記念日!」
法子「ドーナツ点が取れたから!」
法子「ドーナツ店に行こう!」
法子「先生もそういってるんだよ!」
法子「むしろドーナツをもっと食べましょうっていう、お告げ!」
法子「今からプロデューサーもいっしょに食べにいこっ?」
法子「ねっ? ねっ?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報V
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/26(木)10:13:28.03
ID:iE24+mEJo
P「イヴ、クリスマスライブお疲れさま」
イヴ「お疲れさまでしたぁ?☆」
イヴ「私、聖なる夜に、ファンのみなさんに特別なプレゼントは渡せましたかね??」
P「あぁ、もちろん。最高のクリスマスプレゼントになったと思うよ」
イヴ「うふふ?。そうだと嬉しいなぁ?」
P「プロデューサーの俺としても良い贈り物を貰えたなって思うよ」
P「今年もありがとうな、サンタさん」ナデリ…
イヴ「きゃん…♪」
P「あ、悪い…くすぐったかったか?」
イヴ「あ、その?…」
イヴ「……んもう、えっち?!」
P「ええっ?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1388020407

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};


imobile_pid="59141";
imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;
2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/26(木)10:14:25.04
ID:iE24+mEJo
P「頭を撫でるのはえっち…なのか?」
イヴ「…どうでしょうねぇ?」
P「どうでしょう…ってイヴが言ったのに…」
イヴ「んもう!細かいことは気にしちゃいけませんよぉ?」
P「どうしろと…」
イヴ「…ナデナデしてもいいですよ??」
P「…良いのか?」
イヴ「特別ですよ??」
P「じゃあ…失礼して…」ナデリ…
イヴ「…あふんっ」
P「……」ナデナデ…
イヴ「…えへ?」
P「(イヴ…絹のようにしなやかな髪だな…)」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/26(木)10:15:29.19
ID:iE24+m
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆wTNQ8UxFQ2
2016/07/13(水)22:34:57.08
ID:8A/1kgGX0
提督「俺結婚カッコカリしないから」
大淀「」ガチャン!
提督「なぜそんなに驚く」
大淀「い、いえ、そうではなく……。理由をお伺いしても?」
提督「だってさ、上官が一方的に婚約結ぶとか不公平じゃん。やっぱりお互いが愛し合ってないとさー」
大淀「そ、それなら」
提督「と言う訳で、大本営から貰った指輪は捨てて来てくれ」
大淀「……承知致しました」コソコソ
提督「再利用するなよ、刻印がしてあるからすぐわかるぞ」
大淀「はい……」ガクッ

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆wTNQ8UxFQ2
2016/07/13(水)22:44:03.44
ID:8A/1kgGX0
提督「で、うちではオリジナルルールを採用する。名付けて『逆結婚カッコカリ』だ」
大淀「その内容は?」
提督「別に大した事じゃない。練度が最高に達していて結婚カッコカリしたくなったら俺に言ってくれるだけでいい」
大淀「なるほど」メモメモ
提督「そしたら何やかんやで必要な物とか用意するから」
大淀「大本営からの指輪を捨てたのはなぜ」
提督「やっぱ自分たちの指輪は自分たちで用意したいじゃん」
大淀「それは素敵です」
提督「あ、ちなみに」
大淀「?」
3:
◆wTNQ8UxFQ2
2016/07/13(水)22:48:08.19
ID:8A/1kgGX0
提督「逆結婚カッコカリしたら引退後も一緒に生活して貰うから、その点の連絡も忘れないでくれ」
大淀「そ、それってつまり……!」
提督「言ってしまえば結婚カッコガチ、だな」ハッハッハ
大淀「」
提督「と言う訳で、早速皆に知らせてくれ。頼んだぞ」
大淀「はい」
提督「ま、俺と結婚したい酔狂な奴がいるとは思えんが」
大淀(あ、自分でフラグ立てましたね)
……
5:
◆wTN
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
風吹けば名無し
2017/12/1617:25:26.66
ID:49R6SqDc0.net
わいのうんこ伝説きく?

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};

2:
風吹けば名無し
2017/12/1617:25:47.90
ID:49R6SqDc0.net
遡ること幼少期
バッバの家に預けられた日やった
5:
風吹けば名無し
2017/12/1617:26:08.30
ID:49R6SqDc0.net
外で遊んでたらとんでもない便意に震え
急いでトイレに駆け込んだ
6:
風吹けば名無し
2017/12/1617:26:36.81
ID:49R6SqDc0.net
しかし開かない
バッバがうんこしてた
バッバのうんこは長い
15分以上かかる
7:
風吹けば名無し
2017/12/1617:26:58.94
ID:49R6SqDc0.net
もううんこは校門をノックしている
出さなければ
外に出て
家の裏、倉庫前
ここにきめた
9:
風吹けば名無し
2017/12/1617:27:12.43
ID:49R6SqDc0.net
うんこした
11:
風吹けば名無し
2017/12/1617:27:54.50
ID:49R6SqDc0.net
それからと言うもの
事あるごとにトイレを占領するバッバに頭を悩ませた
それから
倉庫前の定位置でうんこをするのが楽しかった
12:
風吹けば名無し
2017/12/1617:28:18.03
ID:49R6SqDc0.net
そしてある夕飯の時
バッバが倉庫前にうんこがある
野良犬が入ってしとるんやろーなぁ
ほんま困ったもんや
あんた知らんかね?
と聞かれて青くなった
13:
風吹けば名無し
2017/12/1617:28:32.03続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆Fd7GxqZupI
2014/10/14(火)22:41:06.24
ID:nbrafRk80
P「そもそも事務員からして薬事法?に引っかかりそうだったりするからなあ」
P「もちろんこの風潮を何とかしなければならない、っていう善意ある人もいるといえばいるけど。765さんとかそうらしい」
P「大抵はむしろこの時代にいかに同調するかっていう流れなんだよ。うちの事務所もそうだ」
P「そして俺もまたそれに流されてる人間の一人なんだよな。情けない話だが」
P「っと、外に気配。どうやら担当アイドルが出社してきたようだ。この時間って事は……」
P「>>2かな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1413294056

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/14(火)22:42:27.64ID:K9p17F6AO
桃井あずき
4:
◆Fd7GxqZupI
2014/10/14(火)22:48:54.50
ID:nbrafRk80
あずき「おっはようございまーす!」
P「おはよう。朝早くからお疲れ」
あずき「昨日は一応早く寝たから大丈夫だよ」
P「……一応? いつもはもっと遅いのか? ダメだぞ。美容とかそういうの明るくないけど、夜更かしはよくないんだろ?」
あずき「そうだねっ。けど仕事の具合によっては仕方ないって時もあるし」
P「? 何か用事でもあるのか?」
あずき「えっとねー」
5:
◆Fd7GxqZupI
2014/10/14(火)22:55:37.28
ID:nbrafRk80
あずき「副業?っていうのかな。あ、副業大作戦だねっ!」
P「……まあ。いまどきこのご時世、副業やってるアイドルなんてごまんといるからな。別にこっちの仕事に影響なければいいよ」
あずき「それが最近依頼がやっと落ち着いてねっ。だから少し余裕ができたんだ」<
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/13(月)20:06:56.93
ID:gojQLelf0
モバマスSSになるよ
速水奏「失敗だらけのリップスティック」の蛇足すぎる後日談
速水奏(17) キス魔
https://i.imgur.com/4gzpyYU.jpg
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1413198406

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/13(月)20:09:09.41
ID:gojQLelf0
[伊吹の部屋]
奏「……ふぅ」
伊吹「はぁ……相当久しぶりに観たけど、やっぱりいいねえ」
奏「本当に。不朽の名作ね」
伊吹「ちなみにコレ観るの何回目?」
奏「さあ……かなりの回数になるはずだけど」
伊吹「アタシは高校くらいのときに一度観たっきりかなあ」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/13(月)20:10:39.49
ID:gojQLelf0
奏「前置きが長いから何度も見ない人が多いみたいね」
伊吹「あー、わかる。最初のあたり飛ばしそう」
奏「前置きがあってこそのカタルシスなのに。勿体ない」
伊吹「前から思ってたけど、奏ってこういうの好きだよね」
奏「こういうのって?」
伊吹「こうさ、いっぱい苦しいこと辛いことがあって」
伊吹「でも最後は愛が勝つ!ハッピーエンドです!みたいなの」
奏「…確かに、そうかも。いい気分で見終われるのは好きね」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/13(月)20:13:55.54
ID:gojQLelf0
伊吹「だよね!ならきっと、アタシの選んだコレも気に入るはず!」
伊吹「ささ、次いこ次?♪」
奏「……ちょっと待って。そのパッケ
続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
名無しで叶える物語
2017/12/2516:17:08.33
ID:2nzeWrpz.net
果南「私はお客の人と枕営業やらされたりレイプされたりしてるし」
ダイヤ「うぅ、果南さん、なんでその話する時いつもそんなにあっけらかんとしていられるのですか」
果南「鞠莉もね、お家のことで色々接待とかしてるもんね」
鞠莉「yes!身体張ってるよー!」
ダイヤ「二人ともだからなんでそんな」
ダイヤ「でもまさか他の人たちまで」
果南「千歌は想像つくよね?お布団敷いてる時とか良く襲われるんだって」
ダイヤ「えぇ?!そ、そんな」

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};

2:
名無しで叶える物語
2017/12/2516:19:47.97
ID:2nzeWrpz.net
ダイヤ「そ、そんなの警察に」
果南「うーんただでさえここは過疎地だからねー、少しでもリピート客をね増やすためには黙認しろって親に言われてるらしいよ、私もそんな感じだし」
ダイヤ「酷い…」
6:
名無しで叶える物語
2017/12/2516:28:16.12
ID:2nzeWrpz.net
ダイヤ「曜さんもそういう経験あるんですか?」
果南「うん、やっぱ運動部入ってるとねー、中1の頃にシャワー室で先輩たちに輪されちゃったって」
ダイヤ「へ…?」
果南「曜は可愛くて目立ってたみたいだから、あとああ見えて気弱いし」
ダイヤ「それはどうなったんですか?」
果南「ん?だから気弱いから大事にしたくないって言って何事もなかったかの様に忘れ去られたね」
ダイヤ「そ、そんな」ブルブル
果南「ダイヤ?顔色悪いけど?」
ダイヤ「い、いえ、平気です」ガクガク
7:
名無しで叶える物語
2017/12/2516:35:19.27
ID:2nzeWrpz.net
鞠莉「ダイヤはこういう話ホント免疫ないよねー!」
ダイヤ「め、免疫とかそういう話じゃないでしょう!」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/05(日)20:24:40.70
ID:GvPfnb6v0
モバP(以下P)「おのれ千川ァ!もう許さんぞ!」
奈緒「ど、どうしたんだよPさん。事務所に来るなりいきなり叫びだして」
P「おお、奈緒。聞いてくれ。ついにあの黄緑守銭奴が本性を現しやがった」
P「昨日、いきなりとんでもない金額を請求されたんだよ。あの貯蓄の海賊船クイーン・エメラルダス号め!」
奈緒「いや、請求されたって事はなにか買ったんだろ?」
奈緒「それとクイーン・エメラルダス号はエメラルドっぽい名前だけど、別に緑色じゃないからな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1509881080

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/05(日)20:28:34.80
ID:GvPfnb6v0
P「奴の作戦は本当に巧妙だった。奴がやったのはまずツケを可能にしたことだ」
奈緒「ツケ?」
P「毎日のように買うものだとすると、後でまとめて払ったほうが楽だからな」
P「だが、目に見えてお金が減る訳じゃないからついつい買い過ぎたりもするんだ」
奈緒「あ?。カードで買い物すると買い過ぎて破産する人がいるとかそんな感じか?」
P「大体そんな感じ。もっとも回収漏れのリスクもあるが、あの金の亡者に関しては絶対にないだろう」
奈緒「でも、それって結局Pさんが買ったんだろ?あんまりちひろさんが悪いとは思えないんだけど」
P「あの汚いグリーンランタンの狙いはそこだけじゃないんだ。あえてツケの支払いを引き伸ばすことで俺が払えない金額になるのを待ってたんだ」
奈緒「引き伸ばすってどのぐらい?」
P「なんと2年以上もだ。チリも積もればお山になる。まさにそんな感じだ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/11/05(日)20
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/21(火)13:07:49.10
ID:JJlV1ZT3o
P「この写真、何歳頃?」
まゆ「たぶん三歳ぐらいですね」
P「後ろに写っている人は親戚のお姉さんとか?」
まゆ「まゆのママですよぉ」
P「えっ……あー、言われてみれば確かに。若いなあ、とても子持ちには見えない」
まゆ「パパに一目惚れして押しかけて、あっというまに結婚を決めたそうですからね」
まゆ「この写真も20代前半くらいのはずです」
P「まゆもそういう所あるよな。読モやめていきなり押しかけてきて。……母親譲りだったのかぁ」
まゆ「じゃあまゆがアイドルになれたのは、ママのおかげかもしれませんね」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1390277268

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/21(火)13:08:35.08
ID:JJlV1ZT3o
ペラッ
P「次は、幼稚園のお遊戯会かな?」
まゆ「そうですね、本番後に撮った写真だそうです」
P「んん? ……これ王子様役って書いてある」
まゆ「はっきりとは覚えてませんけど、男装した女性とかではなく普通の王子様みたいですね」
P「思い切った配役だなぁ」
P「でもまゆ自身は嫌じゃなかったみたいだな、良い表情してる」
まゆ「……うふふ」
P「何か俺変なこと言った?」
まゆ「いえ、まゆが覚えてないことでもPさんには分かっちゃうんだなぁ、と思って」
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/21(火)13:09:03.13
ID:JJlV1ZT3o
ペラッ
P「うわ、可愛い! ランドセル背負ってる!」
まゆ「小学生の頃ですね」
P「なにこれ可愛い。やばい。お持ち帰りしたい!」
まゆ「Pさん…
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)09:43:51.98
ID:tdy70LiJ0
※このSSはすべて夢オチです。悪しからずご覧ください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1474505031

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)09:48:06.81
ID:tdy70LiJ0
未央「ねぇねぇよしのん」
芳乃「どうかなさいましたか未央さん?」
未央「よしのんはアイドルの女の子たちを『xx殿』とか『xxさん』、あるいは呼び捨てだったりで呼び分けてるよね」
芳乃「はい。そのように呼んでましてー」
未央「呼び分けの基準とかってあるの?」
芳乃「実は、ちょっとした理由がありましてー」
3:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)09:52:59.75
ID:tdy70LiJ0
未央「おおっ!その理由聴きたい聴きたい!」
芳乃「わたくしがxx殿、そしてxxさんと呼んでいる方たち。その方々とわたくしが寝所を共にすると考えた際に…」
未央「ん?」
芳乃「わたくしを相手にタチの方をxx殿、ネコの方をxxさんと呼んでおりましてー」
未央「んんっ!!?」
4:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)09:58:44.25
ID:tdy70LiJ0
芳乃「すなわち、タチかネコかで呼び分けておりますゆえー」
未央「えっ、あ、ちょっ、ちょっと待ってよしのんっ。今なんて言ったの!?」
芳乃「タチかネコの違いと申しましたがー?」
未央「えあっ、へっ!?あの、それって…て言うか寝所を共にするって…!?」
芳乃「ふむー、なるほどー。未央さんは女同士で寝た経験がないのですかー」
5:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)10:01:14.08
ID:tdy70LiJ0
未央「そりゃ無い
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/15(火)00:27:50.35
ID:pTnOzd8RO
女「?ぇええええ…」ダパ-
少年「大丈夫?」
女「飲みすぎた…」
少年「お酒弱いのに。無理するからだよ」
女「先輩が無理矢理さぁ。アルハラだよ」
少年「先輩ってサークルの?」
女「うん…」
少年「ひどい!大学に言おうよ」
女「あ、いや、私もふざけてたし」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1502724470

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
21:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/15(火)11:03:29.32
ID:s7TcZ4KbO
女「何やってんの?」少年「家のカギなくしちゃって…」
書くの忘れてた。これの続き
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/15(火)00:29:06.43
ID:pTnOzd8RO
少年「はい、お水」
女「ありがとー。ふぃ?」
少年「…先輩って男の人?」
女「んー何でー?」ゴクゴク
少年「別に…」
女「おっ!ヤキモチやいてくれるのかにゃ??」
少年「ちがうよっ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/15(火)00:30:03.28
ID:pTnOzd8RO
女「安心して?女だから?」コテ
少年「そう…」
女「Zzz…」スピ-
少年「ちょっ!ダメだよ廊下で寝ちゃ」
女「うーん。ベッドまで運んでぇ」
少年「もう!」グイグイ
女「やーん。もっと優しくしてぇ」
女「お・ね・が・い☆」
少年「…」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/15(火)00:31:12.10<
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆W7gaJxN1wk4q
2016/07/12(火)19:20:22.25
ID:nWSOlKgCo
提督「第一回眼鏡っ子が眼鏡を外したら美人になる説?」
霧島「……はぁ」
提督「はーい、というわけで眼鏡外してみようか」
霧島「ご命令とあらば……」
霧島:しかめっ面
提督「怖っ!!!!!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1468318821

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆W7gaJxN1wk4q
2016/07/12(火)19:20:47.95
ID:nWSOlKgCo
提督「えっ なにどうしたの 君アニメだと普通に眼鏡外してたじゃん」
霧島「あれは別次元の霧島です」
霧島「眼鏡を外したら砲撃戦なんてとてもとても… 肉弾戦しか」
提督「ははは 深海棲艦相手に肉弾戦なんてできるわけが」
霧島「ところで明石さんがレーシックという技術を覚えたとのことで」
霧島「今見に行けば眼鏡外したての子が見れるかもしれませんよ」
提督「よし 後は任せた」
霧島「いってらっしゃーい」
3:
◆W7gaJxN1wk4q
2016/07/12(火)19:21:17.12
ID:nWSOlKgCo
提督(えーとここかな)
ガラッ
提督「眼鏡っ子が眼鏡を外したら美人になる説?」
イケメン「うん?」
イケメン2「どうされました?」
イケメン3「ノックくらいされては?」
提督「あ、ごめんなさい間違えました」
提督「って鎮守府に男は他にいない! つまりお前らは」
武蔵「なんだ この武蔵の顔を見忘れたか?」
大淀「ええと提督。いかがで…しょうか
ローマ「まさか未着任?」
4:
◆W7gaJxN1wk4q
2016/07/12(火)19:21:44.83
ID:nWSOlKgCo
提督(信じて眼鏡を外させた眼鏡っ子がイケメンになって帰ってきた)

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/28(火)22:30:28.41
ID:lVV2A4vXo
 【モバマスSS】です
 未来設定
 人を選ぶ内容かも知れません
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1414503018

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/28(火)22:31:06.77
ID:lVV2A4vXo
 よぉ。
「こんにちは。これ、送られてきた招待状です」
 いや、俺は受付じゃない。受付は向こうだ。
「あ、ごめんなさい。こんなところに立ってるから……」
「……え?」 
 どした? なんだよ、その顔。俺がここにいるのがそんなに驚きか?
「え……もしかして、せんせ……プロデューサー?」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/28(火)22:31:33.05
ID:lVV2A4vXo
 そうだよ。お前の元プロデューサーだよ。
「うわぁ、なんだか凄く雰囲気が変わったというか……」
 そりゃあまあな、おまえらが引退してから色々あったんだよ、こっちも。
 お前だって、えらく見た目変わったし、口調まで違うじゃないか。
「あれから何年経ったと思ってるのさ。変わるよ、私だって」
 だけど、よく見ると面影あるかな?
「そうかな。でも、プロデューサーは変わりすぎ」
 んー、まあ、大病で入院したりもしたからなぁ。
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/28(火)22:32:12.22
ID:lVV2A4vXo
「え、なにそれ、初耳だよ、そんなの聞いてない」
 そりゃあ、お前が引退してからの話だからな。
「あはは、私、結局すぐに引退しちゃったもんね」
 早かったよな、全盛期。
「惜しかったかな?」
 惜し
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しで叶える物語
2017/12/1217:09:27.85
ID:rotmGbLt.net
深夜3時
曜ちゃんのおへや
曜(やばいすっごい事思いついちゃった)
曜(このカルピスに出して千歌ちゃんと梨子ちゃんに飲ませたら…)
曜(うっ…考えただけで興奮するっ!)

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};

2:
名無しで叶える物語
2017/12/1217:11:12.12
ID:rotmGbLt.net
曜「…蓋を開けて…」
曜(ペットボトルの蓋って結構狭い…けどやるしかない)シコシコ
曜「…いく…!」どぴゅっ♡
曜「……っし…あとは飲ませるだけ…くふふ」
5:
名無しで叶える物語
2017/12/1217:18:32.07
ID:rotmGbLt.net
__
____
曜「んぁ…」パチッ
曜「…んー……もー朝かー」
曜「……あれ…昨日…夜なんかしたような気がする…」
曜「まぁいいや!学校行こ!あっ!お母さーん!このカルピス持ってくねー!」
7:
名無しで叶える物語
2017/12/1217:21:06.82
ID:rotmGbLt.net

千歌「よーちゃーん!」
曜「千歌ちゃん!おはヨウソロー!」
千歌「おはよ!ねぇねぇ知ってる?」
曜「なになに?」
千歌「今日って体育で持久走があるんだってー」
曜「そうなの!よーしっ!1番になるぞ!」
千歌「はぁーチカ走るの遅いからなー」
曜「大丈夫だってー!最近早くなってきてるし!」
千歌「ほんと!」
曜「うん!」
8:
名無しで叶える物語
2017/12/1217:24:20.57
ID:rotmGbLt.net

梨子「……」
曜「梨子ちゃんどうしたの?」
千歌「寒くて喋りたくないんだって」
梨子「…」コクコク
曜「走れるの?」
梨子「……」続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆30lx83ehPU
2016/08/26(金)17:45:04.92
ID:yYo2780kO
※全国高専機構及び他の教育機関を批判する意図は一切ありません
夕張「いや、単純に珍しいなと…っていうか凄いですね」
提督「凄くはねぇよ、どこにでもいるだろ」
明石「高専?」
夕張「あ、明石は高専知らないの?」
提督「ただの専門学校だよ」
夕張「大雑把に言うと5年間通う高校、専門学校って感じかな」
明石「へぇ、5年間…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1472201104

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆30lx83ehPU
2016/08/26(金)17:51:46.34
ID:yYo2780kO
提督「…一応言っておくと高校ってよか大学に近ぇ」
夕張「何でしたっけ、高校が中等教育?でしたっけ?なのに対して高専は高等教育なんだとか」
提督「詳しいな」
明石「中等教育?高等教育?」
提督「簡単に言えば大学と同じレベルでの教育機関ってことだ…多分な」
明石「へぇ?」
夕張「しかもしかも、一部を除いて国立なんだよ!」
明石「わ、ってことはお金のある学校なんだ」
提督「と、いうより学生からすると金のかからない学校、って感じだったな。学費も寮費も国から補助金が出てんのかやたら安かったし」
明石「寮!羨ましいなぁ!」
夕張「それで、提督はどこの学科だったんですか?」
3:
◆30lx83ehPU
2016/08/26(金)17:56:22.72
ID:yYo2780kO
明石「学科?」
夕張「さっきも言ったけど専門校だからね、大体は工業系の学科なんだけど、商船学科とかいうのがあるところもあるって話」
明石「あ!ってことは提督はその商船学科を?」
提督「いや、俺の学校には商船は無かったな…というかそんなの全国高専の中でも極一部のとこにしか無かったぞ」
夕張「じゃあやっぱり
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/20(月)23:48:32.60
ID:mHDHB9JL0
泰葉「…………」トクトク・・・
泰葉「…………」
泰葉「…………」コクコク
泰葉「……ぷは」
泰葉(……さっきから)
千枝「…………」キラキラ
泰葉(視線を感じる……)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1413816502

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/20(月)23:52:12.12
ID:mHDHB9JL0
泰葉「あの、千枝ちゃん?」
千枝「わわっ、バレちゃった」
泰葉「何か私に用かな?」
千枝「えっと、泰葉さんはそのままで大丈夫ですから!」
泰葉「? どういうことか教えてもらってもいい?」
千枝「大人になるためのお勉強ですっ」
泰葉「大人の……?」
千枝「はいっ」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/20(月)23:57:43.17
ID:mHDHB9JL0
――――
――――――
P『いいか、千枝』
P『芸能界っていうのはな、ただ大人であるだけじゃあダメなんだ』
千枝『……? どういう意味ですか?』
P『芸暦といってだな、どれだけお仕事を続けてきたのかがとても大事なんだ』
P『そういう意味では、千枝も早苗さんもまだ一緒だな』
千枝『なるほど、そうなんですね……』フムフム
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/21(火)00:01:32.72
ID:nelmYlws0
千枝『じゃあ、ずっと芸能界にいる泰葉さんは大人なんですね!』
P『ああそうだ。歳は真ん中くらいだがな、泰葉はとっても大人なんだぞ』
千枝『泰葉さん、すごいです……!』続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
<<
0
1
2
3
>>
作品別
人気主役キャラ
日付一覧
人気記事ランキング
まとめサイト様一覧
「ここのブログ追加してほしい」みたいな要望、広告掲載のお問い合わせなど、こちらにメールしてください。 nanj_antenna@yahoo.co.jp
スポンサード リンク
投票しました。