SS大好き! SSまとめアンテナ
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/04(日)22:47:51.07
ID:r6doq2G00
(ある日の事務所)
P「ちひろさん。美優さん。俺もそろそろ覚悟を決めて大人になることにしましたよ…」
美優「!?」
ちひろ「…」
P「…もうファミレスのドリンクバーで飲み物を混ぜるのはやめます」キリッ
美優「」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517752070

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2:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/04(日)22:48:13.33
ID:r6doq2G00
P「昨日、飛鳥たちとファミレスに行ったんですけどね。何気なくコーラとカルピスを混ぜていたら『童心をいつまでも持つのは恥ずべきことではないが、キミの振る舞いはあまりにもナンセンスだね』とものすごく冷たい目で睨まれていたたまれない気持ちになったんですよ」
ちひろ「さぁ。仕事仕事」スタスタスタ
P「ファミレスでの楽しみが1つ消えるのは悲しいですけど、これも大人ゆえの…って美優さん。どうしてそんな渋柿を頬張ってしまったような苦々しい顔をしているんですか?」
美優「いえ。まったく何も問題ありませんよ。プロデューサーさん」ハァァァァァァ
P「ドライヤーのごとく勢いある深い深い溜息をついておいて問題ないはないでしょうに」
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/04(日)22:49:03.60
ID:r6doq2G00
美優「プロデューサーさん」
P「何でしょう?」
美優「大人になりたいかー」オ-
P「…」
美優「…あ、あの」
P「はい?」
美優「そこは…ノってくれないんですね…」
P「美優さんのかけ声があまりにも新鮮でフリーズしてしまいました!」グッ!
美優「もう2度と言いません…///」カァァァァ
P「可愛らしかったので今度の特番でかけ声やってもらいましょうか」
美優「やめてくださいっ
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1:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/01/31(水)23:12:44.01
ID:hlXhHMkm0
初投稿、初SSです。
キャラ崩壊、独自設定があります。
好きな娘達とモバPを喋らせたかっただけなので、どこかで見たような展開のものです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517407963

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2:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/01/31(水)23:15:01.52
ID:hlXhHMkm0
とある日の事務所
モバP(以降P)「あ?仕事やる気しねえ……」グデー
緒方智絵里「プロデューサーさん元気だしてくださいっ」
P「とは言ってもなあ…最近智絵里が出るイベントの仕事もないし……」
智絵里「それはそうですけど……でも、みんなが活躍してるのを見るのははすごく嬉しいですよっ」
P「ごめんなあ……。乃々?お前も智絵里のイベントなくて寂しいよなあ??」ノゾキコミ-
森久保乃々「ふえッ!?なんでもりくぼにふるんですか……?」ビクン
P「いや、なんとなく」
乃々「なんとなくでふらないで欲しいんですけど……!」
P「ふらないで欲しいとか言いながら俺のスラックスの裾掴んでる乃々マジ可愛い」
乃々「あぅ……///こ、これは別にかまって欲しいとかそういうんじゃないんですけど……!」アセアセ
P「あ?はいはい。乃々も智絵里も可愛いなあ?」ナデナデ
智絵里「はう……///」
乃々「あうぅ……///」
3:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/01/31(水)23:16:57.59
ID:hlXhHMkm0
ガチャッ
佐藤心「おっつスウィーティー☆今日も可愛いはぁとちゃんの登場だぞ?☆」
智絵里「あ、心さんっおはようございます!」
乃々「おはようございます?……」
P「おう佐藤お疲れ」
心「智絵里ちゃん乃々ちゃんおはよ☆プロデューサー?いい加減はぁとって呼
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1:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/01/09(火)01:10:41.59
ID:/cZZqHb70
モバマスSS
陰毛
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1515427841

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2:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/01/09(火)01:11:09.79
ID:/cZZqHb70
ありす「ひょっとすると我々はもう成人してるのでは」
仁奈「ちょっとよくわかんねーですね」
ありす「仁奈さんも陰毛、生えてますものね」
仁奈「そーですね」
ありす「成人じゃないですか」
仁奈「まだ一桁ですが」
ありす「二分の一成人式じゃないですか」
仁奈「はあ」
ありす「プロデューサーさんに言って直ぐに振袖を用意してもらいましょう」
仁奈「ありすちゃん頭大丈夫ですか?」
ありす「大丈夫です」
仁奈「ほんとーでごぜーますかね」
ありす「ほんとーでごぜーますよ」
仁奈(ダメそう)
3:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/01/09(火)01:11:39.54
ID:/cZZqHb70
ありす「陰毛が生えてるなら振袖が着れる」
仁奈「生えてなくても着れそうですけど」
ありす「陰毛だからこそですよ」
仁奈「はぁ」
ありす「ファーを陰毛にして……」
仁奈「それ以上はダメです」
ありす「ダメですか」
仁奈「ダメです」
4:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/01/09(火)01:12:15.02
ID:/cZZqHb70
ありす「振袖を着るくらいならいいのでは」
仁奈「着る意味がないので」
ありす「晴れ着」
仁奈「いやあのになたち成人式全然関係ねー立場ですからね」
ありす「陰毛」
仁奈「生えてりゃ成人ってそんなわけあるか」
ありす「ダメなんですかね」
仁奈「ダメですよね」
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/01/26(金)01:15:10.72
ID:LxInPwDk0
志希「やっほ?元気してる?」
モバP(以降P表…無茶振りだよ)「年相応に元気だよ。誰かさんがまたトラブル起こしたりしなきゃな」
志希「にゃっはっは?♪困ったちゃんがいたもんだねぇ」
P「困ったちゃん率高すぎるんだよこの事務所」
志希「まぁまぁ。ほらキャンディどうぞ?」ズボッ
P「もがっ」
志希「どう?美味しい?美味しくなくない?」
P「…普通の飴ちゃんだね」コロッ
志希「ところでさー。偶然2.30代の成人男性を17歳に若返らせるクスリが出来上がったんだけどね?」
P「お前このタイミングで言うかそれ!」
P「ぐぅっ!急に体が熱く…!?」
志希「んっふふー♪成功みたいだねぇ?」
P「フオオオオオオオオッ!!」バリビリビリバリ
志希「おおっ早速変化が見え始めたねぇ」
P「WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYーーーッ!!」
志希「ん?これは良いデータが取れそうだにゃ?♪」ツンツン
志希「んにゃ?」
芳乃「はいな」
志希「………ワオ」
芳乃「辞世の句を詠みましてー?」ニコッ
志希「へ、へるぷみー!」
菜々「あれれ?志希ちゃんいないんですかー?」ガチャッ
菜々「もぉー…みんなのおやつ用の飴ちゃん袋ごと持ってっちゃうんですから…。あ、ありましたありました」
菜々「心なしか中身が増えているような……気のせいですかね?」ハムッ
菜々「………あれ、膝の痛みが」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516896910

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2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/01/26(金)01:17:44.36
ID:LxInPwDk0
ちひろ「フンフンフフンフーン♪特賞なんて元から入れてないー♪」テクテク
芳乃「あややー」
ちひろ「あら芳乃ちゃ
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1:
◆TOYOUsnVr.
2017/08/22(火)15:34:43.84
ID:ryn1QpcY0
「それ、この前の?」
ついこの前の動物モチーフのお仕事、その撮影の合間に撮った写真たちがモニター上に並んでいたから、思わずプロデューサーに声をかけた。
どうやらプロデューサーは作業に集中していたらしく、少しびくっとして振り返る。
「あ、ごめん。びっくりしたよね」
「大丈夫。うん、この前の」
「この子、かわいかったよね」
表示されているたくさんの中の一つを指で示すと、プロデューサーはそれを開いてくれた。
私と、一緒に写真を撮ってくれたオオカミの子がモニターにでかでかと表示される。
プロデューサーがマウスをかちかちと操作して、撮影時間順に写真を送っていくと、ついこの前の記憶が鮮明に蘇る。
強張った顔で、おっかなびっくりオオカミの背中に手を伸ばす私に始まって、にやけた顔でオオカミを撫でまわす私で写真は終わる。
最後の一枚は、少しだけ私の髪がぼさぼさだった。
「最後の、髪ぼさぼさになってるな」
「いや、プロデューサーのせいなんだけど」
私が言い返すと、プロデューサーは「そうだったっけ」なんて言って、とぼける。
ぼさぼさの理由は、あのとき「プロデューサーも撫でてみて」と私が促したら、どさくさに紛れて私の頭まで撫でてきたからだった。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1503383683

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2:
◆TOYOUsnVr.
2017/08/22(火)15:35:08.36
ID:ryn1QpcY0

「お仕事中に邪魔してごめん。もう行くね」
「ああ、これ、仕事じゃないよ」
「じゃあいつものだ」
「そう、いつもの」
“いつもの”。プロデューサーのパソコンには、そんな写真がたくさん入っている。
お仕事の合間だとか、移動中だとか、行く先々で撮った写真たち。
「また送ってよ」
「この前
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/28(日)22:11:12.33
ID:b20mKzVE0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
短め、書き溜めありです。
(注)公式の描写とは必ずしも一致しません。
(注)各アイドルにつき1人の担当プロデューサーが居るということでお願いします。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517145072

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/28(日)22:11:47.63
ID:b20mKzVE0
卯月担当プロデューサー(以下卯月P)「担当アイドルとの馴れ初め…ですか?」
ちひろ「ええ、馴れ初めというと変かもしれませんけど、卯月Pさんがどうして卯月ちゃんを担当しようとしたのかを聞いてみたくなりまして」
卯月P「そうですねぇ…」
ちひろ「あ、別に業界でよくある『ティンと来た!』とか具体的な理由がないならそれはそれで」
卯月P「それは大丈夫ですよ、ちゃんと理由はあります」
ちひろ「おお、さすがは卯月Pさん!それでは差し支えなければ教えて欲しいです」
卯月P「そうですねぇ…あれは担当アイドルを求めて各地の養成所を巡っていた時のことです」
ちひろ「ふむふむ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/28(日)22:12:14.10
ID:b20mKzVE0
卯月P「とある養成所で私は一人ひたむきにレッスンをしている島村さんに出会いました」
卯月P「ダンスはとても上手とは言えない、歌唱力も抜群とは言い難い、しかし彼女には無視できない光輝くものがありました」
ちひろ「成程、それが笑が」
卯月P「そう、お尻です」
ちひろ「…………は?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/2
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1:
◆BnbM8CVpzA
2017/12/24(日)17:21:54
ID:8TsyFDTE
                     ,.,.,.,.,.,.,.,.,               _
`;`;ヾ`ヾ`,.ゞ””´;.:;.:;.:;:;.:;.:.`.:.、        ,..:.”´:.:.:.:}
;;”´:.`.:ー-…_,ゞ,;..:‘”´:;.:;:.:;:;.:;:.;.:;:;.:;.:;.:ミ:..,メミ:.ー;:’:”´::.:.:.:.:,. '”´;′
`ァ'”´:ミ:.rヘ:.:.:.:.:.:.:.:.゙:,,:..;.::;.:;.:;.:;.:;:.:;.:;.:;.:.;;:.:;.::;.:;.:;:.:;.:;.::,ゞ'”´.:::.;′
`,メ`;..:…゙:,  `ヽ:.:.:.:.:.゙;,:.;.;.:;.:;.:;.:;::;;.:;:;.:;;:.:;.:;:;..:;,:.:;.:..:{ノ .:.:.:,:′
`,:’.:.:.:.:;..;.;..゙ミ:.  .:.:.`¨`ヽ;,;.:.;,.:.;,:.;,;..:;;:;.:;.:;;,:;.:;.;.:;..:r:.:.:.:.ハ .:.:. ,:′
,.:.:.:.:.;;;;.;.;.゙:, .:.:.:. .::ノゞ:.;;.:.;..:.;;..:;..:.:;.:,:.,:.,:.;,.:.;.;.゙:、:.:.从 .:.:,:′
:.:.:.:.:,;;;.;.;.;.:.゙ミ.:.:.r:.:'”´;,:.;,;.:.;,;.;,;,.;.:.:.;..:;,;;...:,;,;:.:.,:.,;.:.:.,;,;;ヽ:.:.::ヽ:,:゙
:.:.:.:.:,;;;;.;.;.;..:爻:;゙:.::::::::,:,:.,:,:.:.,:.;,;,;;,;.:.:.;.;.;.:.;.;.;.;.:.;.;..:;.;.;.;.;.;;.;.:;.:.,゙.:.:
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)02:40:04.50
ID:aEaCNkc60
モバマスSSです
キャラ崩壊口調崩壊誤字脱字を含むかもしれません
モバPがP表記です
設定としては周子がアイドルを引退し結婚してから半年ぐらい経ったあとのお話になります。
それでもよろしければご覧下さい
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517506804

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)02:41:03.16
ID:aEaCNkc60
P「ふぁぁ?…ただいま?」
周子「お、おかえり!」スッ
P「ほいほい…いつも悪いな」
周子「もう今更やない?カバン持つぐらい」
P「いつも感謝してるってことだよ」
周子「真面目やねー」
P「どうも」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)02:42:40.17
ID:aEaCNkc60
周子「今日はどやった?」
P「んまーいつもと変わらんよ。テキトーに仕事してテキトーに纏めてテキトーに終わらせた」
周子「テキトーやなー」
P「嫁さんがこんなだからかな」
周子「こんなって言うなこんなって!」
P「んじゃベッド周り見るからな?」
周子「それとこれとは話が別だよPさん」
P「せめてゴミはゴミ箱に捨ててくれ」
周子「違うんだよPさん、遠いんだよ」
P「真横じゃねえか」
周子「腕伸ばしても届かへんのよ?」
P「ちょっと立てば届くだろ」
周子「そのちょっとがめんどいっ!」キリッ
P「もうお菓子は俺の分だけでいいな」
周子「あー!今度からちゃんと捨てるから?!」
P「何度目だよ…」
周子「五回目かな?」
P「はぁ…まあいいわ、それより飯頼むわ」<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/21(日)15:12:41.55
ID:oeIFtK+w0
キャラ崩壊注意
P「事務所にフ〇ミマができたぞ!」
P「近場にコンビニ!これで日々の生活もグッと楽になるってもんだぜ!」
P「早速行ってみるぜ!」スタスタ
ありす「いらっしゃいませ」
P「ありす!?何故レジに!?しかもその制服は・・・」
ありす「はい、私はここの店員です」
P「な、何で?社会経験?」
ありす「私が一番適任だと思うので・・・」
P(・・・?ありすは普通に賢いし、レジ打ちくらいならできるのか?まぁ、何かあってもここを使用するのは事務所関係者、身内だけだし別に問題ないか)
P(しかしコンビニ制服ありす可愛いなぁ)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516515161

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/21(日)15:13:02.69
ID:oeIFtK+w0
P「よし、それじゃあファミチキをくださいな」
ありす「分かりました。フミチェキですね?今店長を呼んできます」
P(・・・ん?ああいうのって、レジの近くに有るもんじゃないのか?それにありすの発音も何かおかしかったような)
P「というか・・・この店、全体的に変だぞ?陳列されている商品が変な物ばっかりだ・・・」
P(ちひろさんが持ってそうなコスプレグッズや、ピコピコハンマーとか、普通のコンビニにはない商品が・・・)
P(バックヤードから声が聞こえる)
ありす「ほら、文香さん。お客さんですよ」グイッグイッ
文香「ほ、本当ですか?こんな店にお客が?」ヨタヨタ
P「文香!?」
文香「Pさん!・・・という事は、Pさんがお客様、でしょうか・・・?」
P「え?ああ、まぁ、そういう事だが・・・?」
文香「そ、そうですか・・・では」ソソクサ続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/12(土)22:01:02.00
ID:R02iFg9EO
「バレンタインデーの時と同じくらいあるわね」
「数だけならむしろ多いがな、やたらデカいのとか渡して来た奴もいたし、形もそれぞれ違ってたからなぁ」
「当然かもしれないけど提督のお返しは同じ物なのね?」
「まぁな、値段とか量とか考えると不公平と言われるかもしれんが、こちらにも財布とか時間とか諸々の都合があるから仕方ない」
「まぁそうよね、チョコをくれた子だけでも百人以上居たわけだし、それを全部合わせてお返しは無理よね」
「とりあえず不満を言われたら、何とか納得してもらうしかないな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1457787662

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/12(土)22:08:58.38
ID:R02iFg9EO
「あら?そこの小さい包みは?あっちと比べて数も少ないし」
「これはくれなかった子用だよ」
「くれなかった子用?くれなかった子にも渡すの?」
「お返しとは言え艦娘への労いとかも含めてるからな、ここで何もないとそれこそ不公平に見えないか?」
「そうかしら?」
「まぁ来年は貰えたら嬉しいなってのもあるから一応な、単なる労いで渡すだけでもいいわけだし」
「ふーん、それで数だけなら多いのね」
「まぁそういうことだ、とりあえず赤城とかに気をつけとけばいいだろ」
「否定しきれないのがまたね……」
「まぁ執務室に来た子に渡していけば、その内皆来るだろうし、来なかったら後で見かけた時に渡せばいいだろ」
「ふーん……」
「どうした?」
「別に?……私も貰えるのかしら?渡してない子用の方」
「んー?そうだな、とりあえず仕事終わったらな」
「そう?まぁいいわ」
「とりあえず仕事片付けないとな」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/12(木)23:03:42.00
ID:XyBWAoCq0
夜、駅のホームにて
P「おお、寒い寒い。なんとか終電には間に合いそうだな。むっ」
貴音「」フラー
P「おいっ、あんた、大丈夫か」
貴音「・・うっ」
※元ネタアリ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1423749821

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/12(木)23:04:47.49
ID:XyBWAoCqo
P「顔が真っ青じゃないか。ちょっと待ってろよ。人を呼んでくる」
貴音「・・大丈夫です。」
P「とても大丈夫そうには見え
(グオオオオオオン
貴音「少々お腹が減って・・」
P「(今の腹の音か)そ、そうか。ここらへんなら食べる所いくらでもあるだろうに」
貴音「今、ありあわせがなく・・」
P「はぁ・・仕方ない。ついてこい」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/12(木)23:05:39.29
ID:XyBWAoCqo
P「どうだい」
貴音「これは、なんでしょう」
P「なんだ、あんたラーメンも知らないのかい」
貴音「なんと面妖な・・・しかしこの臭いはそそられるものが」フンス
P「まぁ、いいから食べてみろって、味は保証するよ。量はちと女性には多いかもしれんが」
貴音「はぁ・・ズッ・・んっ!これは!・・ズゾゾゾ!」
P「ははは、おいしいか」
貴音「ズゾゾゾゾ!ズゾゾゾゾ!!」
P「おいおい、そんな慌てて食べなくてもラーメンは逃げないよ」
貴音「おかわり」
P「えっ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/12(木)23:07:00.93
ID:XyBWAoC
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/03(月)16:57:35.98
ID:1y6Kv/6M0
キャラ崩壊注意
短め
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1391414255

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4:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/03(月)17:10:37.15
ID:1y6Kv/6M0
飛鳥「クンカクンカ…スーハースーハー…」
奈緒「」
飛鳥「ん、ああ、神谷先輩、おはようございます」
奈緒「いやいやいや」
奈緒「なにしてんだよ」
飛鳥「蘭子のパンツを嗅いでいるんです」
奈緒「見ればわか……それ蘭子のかよ!?」
飛鳥「洗濯前に手に入れるのは骨が折れました」
奈緒「そんな事聞いてないよ……」
5:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/03(月)17:16:25.08
ID:1y6Kv/6M0
飛鳥「強いて言えばランコニウムを摂取しています」
奈緒「ランコ……何?」
飛鳥「……人は生きるために食べ物を食べます」
飛鳥「呼吸をします」
飛鳥「水を飲みます」
飛鳥「そしてボクはランコニウムを摂取します」
飛鳥「分かりましたね?」
奈緒「分かりたくないよ」
7:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/03(月)17:24:15.03
ID:1y6Kv/6M0
飛鳥「……………はっ」
奈緒「……何だよ」
飛鳥「フフ、ボクはとんでもないことに気付いてしまったようだ」
奈緒「…………」
飛鳥「これをボクが履いたら蘭子と間接セックスをしたことに……」
奈緒「知らねえよ」
8:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/03(月)17:29:46.40<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/25(木)23:46:39.87
ID:Gvted22v0
25世紀
モバP「ちひろさんて弱点あるんですか?」
千川ちひろ「え、なんですかいきなり」
P「いや、色々巷で噂を聞きますので」
ちひろ(あ、あの事かな…隠すつもりは無いんで言っとこうかしら)
ちひろ「う?ん、弱点というか苦手なものはありますね」
P「へぇ?なんです?」
ちひろ「他の人は言わないでくださいよ…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516891599

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/25(木)23:47:07.88
ID:Gvted22v0
ちひろ「……忍者です」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/25(木)23:47:56.00
ID:Gvted22v0
P「え忍者?」
ちひろ「そうです」
P「あの手裏剣とかの?」
ちひろ「ちょっと違います。諜報とかの方のです」
P「マキノとかかな」
ちひろ「マキノちゃんは全然苦手じゃないですよ」
P「じゃああやめ」
ちひろ「もっと苦手じゃないです」
P「平気じゃないですか」
ちひろ「そう言われましても現在進行形で困ってます…」
P「どう困ってるんですか?」
ちひろ「一応私、ドリンク工場持ってるんですけど」
P「ふむ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/25(木)23:48:44.16
ID:Gvted22v0
ちひろ「すぐ見つかるんですよ…その…諜報員に」
P「工場なんて大きいですし、そりゃそうですよ」
ちひろ「小さい工場もすぐ見つかりました。四畳半ですよ?」
P「いったい何作ってんですか
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/13(土)05:16:26.25
ID:DzjoZtMT0
Case.1 
ぺたぺた、
P「はい、湿布はこれでよし……あとは差し入れもあるんで、遠慮せずに召し上がってくださいね」
早苗「はう……っ!! ご、ごめんねP君、わざわざ部屋まで来てくれるなんて……こんな散らかった部屋で悪いけど、っうぅ……」ズキズキ
P「もう、あんまり無理しちゃダメだって言ったじゃないですか……心配したんですよ?」
早苗「ふぅ……反省してるわ……その、せっかくP君が取ってきてくれたお仕事だから、やりすぎちゃって……」
P「はい、そこまで。いつも通りの元気な早苗さんに早く戻ってくださいね。あまり落ち込んじゃダメですよ?」
早苗「……P君、そうね。ありがとうね」
P「それじゃ俺はそろそろ……って、どうかしました?」
早苗「あーん」アーン
P「へ?」
早苗「ほら、腰、こし」アーーン
P「もう……世話が焼けるんですから」
早苗「あっ、生意気言ったなあーんむっ」パクッ
P「はいはい……あーん」
早苗「あーん……っ、んふふっ!」
P「……」ナデナデ
早苗「あっ、コ……コラッ! お姉さんになんてことをっ!」カァッ
P「いえ、なんだか鳥のひなにエサをあげてるみたいで、可愛らしかったので」ナデナデ
早苗「ふ、ふんっ! いつもだったらギッタンギッタンにしちゃうんだけど、今は腰が痛いから見逃してあげるわっ、もう、仕方ないなー、ふふ……うふふっ!」テレテレ
――――――――――――――――――――――――――――――――
SSWiki:
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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/13(土)05:19:16.89
ID:DzjoZtMT0
●REC
P「…………」グテー<
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1:
◆TOYOUsnVr.
2018/02/02(金)01:44:50.92
ID:BHsgrPsN0
凛「いや、えっ?」
P「ノースリーブのタートルネックってエロくないですか、って」
凛「それ。私を見て言ってる?」
P「他にどこにノースリーブのタートルネックがいるって言うの」
凛「なんでちょっと偉そうなの」
P「で、ノースリー」
凛「もうわかったから、三回も言わないで」
P「はい」
凛「それで? なんだっけ。私の今の恰好がその、卑猥に見えるわけ?」
P「卑猥って言い方はなんか違う」
凛「うん。それはそうだよね。普通の服着てるわけだし」
P「わかんないかなぁ」
凛「ごめん。本気でわからない」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517503490

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2:
◆TOYOUsnVr.
2018/02/02(金)01:45:20.05
ID:BHsgrPsN0

P「んー。なんて言ったらいいだろう」
凛「っていうか、逆に質問するけどさ」
P「うん」
凛「ノースリーブのタートルネックが仮にプロデューサーが言うとおり、そうだとして」
P「仮にと言うか、実際にだけどな」
凛「その話はまた拗れるから一旦聞いて」
P「はい」
凛「普通、ノースリーブのタートルネック着てる相手に言う?」
P「………………つまり、だ」
凛「うん」
P「凛は俺にこう言いたいわけだ」
凛「?」
P「お前はデリカシーがない、と」
凛「デリカシーと言うよりは、モラルかな」
P「はい」
3:
◆TOYOUsnVr.
2018/02/02(金)01:45:55.52
ID:BHsgrPsN0

凛「重ねて聞くけどさ」
P「はい」
凛「事の経緯を早苗さんやちひろさんに私が話したとして」
P「ごめんなさい」
凛「察しが早くて助か
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1:
◆45SR4r0flud5
2018/01/20(土)00:12:42.34
ID:BHAzfhCYO
七海「早速再生するれす」
モバP「させるかよっ!……ゲホッ、ゴホッ」
七海「風邪引いてるんれすから大人しくしてるれす」
モバP「だから帰れつってるだろ。人が寝てる間にベッドの下漁りやがって…漁り七海かっ?!」
七海「面白くないれすよ?」
モバP「うるせえよ!帰れよ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516374762

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2:
◆45SR4r0flud5
2018/01/20(土)00:21:52.23
ID:BHAzfhCYO
モバP「ケッホ…あ“ー、怒鳴ったら喉が…..お前らにうつさないようにわざわざ仕事休んでたのにご丁寧に家まで押しかけやがって…..」
七海「七海はおさかなパワーで丈夫なのれした。普段体調管理がどうのって言ってる本人が風邪引いてちゃ説得力ないれすよ?」
モバP「ハイハイ、わるぅございました。せめてマスクしろよホラ」
七海「はーい」
モバP「ったく…んで、何しに来た?」
七海「お見舞いにかこつけて抜け駆けれす。本当は美由紀ちゃん達も誘ったれすけど『だめだよー』って断られたのれした」
モバP「それでお前だけなのか….ってか、他のやつにも注意されてるんだから来るなよな….」
七海「かわいいアイドルのお見舞いれすよ?嬉しくないれすか?」
モバP「ありがた迷惑って知ってるか?」
3:
◆45SR4r0flud5
2018/01/20(土)00:27:42.79
ID:BHAzfhCYO
七海「それで、このCDはなんなんれすか?ラベルに『試聴用』って書いてあるってことは七海達の….」
モバP「残念ながらハズレだ。ほら、返せ」
七海「じゃあな
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/22(月)18:45:29.15
ID:1LwBD4PU0
ーーPの住んでるマンションーー
P「はあ?いい湯だなあ…」カポーン
P「やはりシャワーよりも湯に浸かった方が疲れはとれるよな」チャプチャプ
P「今日は少し長風呂するか…」ボンヤリ
ガラガラッ
P「うん?」
静香「えっ?」スッポンポン
P「……」
静香「……」
キャアアアアアアアア!
ミリマスSSです。親愛高いです。よろしくお願いします。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516614328

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/22(月)18:47:00.47
ID:1LwBD4PU0
静香「なっ……!」
静香「なんでプロデューサーが私の家のお風呂に入ってるんですか!」
P「いやいや!ここは俺の住んでるマンションだろ!どう見ても俺のとこの風呂だぞ!」
静香「そ、そんな」
静香「…確かにお風呂の形も大きさも置いてあるシャンプーも違うわ。どういうことなの…」
P「疑いが晴れたようだな」キリッ
静香「いいから早く前を隠してください!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/22(月)18:48:29.47
ID:1LwBD4PU0
静香「そ、そうよ!一度戻ればきっと…!」ガラガラッ
Pの部屋『やあ』
静香「うそ……」
P「ほれ、バスタオル」
静香「あ、ありがとうございます…」
P「…ちょっとテレビでもつけてみるか」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/22(月)18:50:22.34
ID:1LwBD4PU0
アナウンサー『緊急ニュースです。思春
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/30(水)22:28:10.08
ID:T8d740kXO
プロローグを読まされている大沼くるみ「ここはアイドルプロダクションのCGプロ。注目の若手も多いしんしんきえーのプロダクション。」
くるみ「でもこのプロダクション、一つだけ他とは違うところがあります。それはぷろでゅーしゃーと事務員さんの仲がとても悪いのです。」
くるみ「そんな問題を抱えたCGプロ。今日は何がお起こってしまうのでしょうか。」
くるみ「読んだよぷろでゅーしゃー・・・」
P「くるみーーー!!よくやったーーー!!!完璧だぞーーー!!!」(ガバッ!ナデナデ!)
くるみ「ふぇ!?・・・・えへへー・・・あ、ありがとう・・・」
(ブオーン!ブオーン!!)
P「こんなにしっかり出来るようになって嬉しいぞ!」(ナデナデ)
くるみ「えへへー」
(ガシャーン!!!!)
くるみ「ふぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!???」
ちひろ「なにアイドルにセクハラカマしてるんじゃオルァーーー!!!!」(ヴォーン!!)
P「バイクで窓突き破ってくる事務員がどこに居るんじゃゴルァァァァァ!!!!!!!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1459344490

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/30(水)22:29:10.74
ID:T8d740kXO
ちひろ「てめぇがセクハラぶちかましてるからやろがい!!!!」
P「どーーーこがセクハラじゃ!!!見たろ撫でられてる時のくるみの嬉しそうな顔をよぉぉぉ!!!合意じゃ合意!!!」
くるみ(恥ずかしい・・・)
ちひろ「そういう事じゃ無いわい!!!もっと倫理的に考えろって話じゃあああああ!!!!」
P「なーーーにが倫理的だ!!!バイクぶちかましておいてよぉぉぉ!!!」
早苗「おはようございまー・・・何?またやって
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/25(木)18:55:50.98
ID:m3a6x/Bu0
鈴谷「よくよく冷やして?……」
鈴谷「うあ?結構ドキドキするじゃん、コレ」ゴクリ
鈴谷「よ、よ?し……えいっ」パチッ
鈴谷「いたぁ!わりと痛いじゃんコレ。痛くないって書いてあったのにぃ?」
鈴谷「でもでも、あんまし血も出てないしぃ?。……んふっ」
鈴谷「穴開けたばっかはホントは良くないんだけど……いいや、付けちゃえ」
鈴谷「ふ?んふんふんふ??ん♪……っと」チャリッ
鈴谷「いいじゃんいいじゃん。似合ってるじゃん、このピアス」
鈴谷「このニュー鈴谷様なら提督だってイチコロだね!」クフフフ
鈴谷「あ、いっけな。血が付いちゃうから外さなきゃ…」
鈴谷「ん?、明日が楽しみじゃん」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516874150

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/25(木)18:56:16.98
ID:m3a6x/Bu0
提督「それでは今日の出撃メンバーは……」
鈴谷(鈴谷だよね?鈴谷だよね?)そわそわ
提督「第一艦隊は以上だ。続けて第二艦隊旗艦に……」
鈴谷(呼ばれて出て行って?、んふふ。ちょっとだけ可愛くなった鈴谷様を見て驚くかな?)
鈴谷(あでも、みんなの前じゃあさすがに何か言ったりは出来ないかもしんないから……終わった後に……)む?
提督「……ずや!……鈴谷!」
熊野「鈴谷!」コソッ
鈴谷「……えへへ?……ってうわちゃっ!」
熊野「呼ばれてますわよ!」
鈴谷「やだっ、マジ!?」
提督「ぼさっとしてないで早く来い!」
鈴谷「ごめんごめん!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/25(木)18:56:48.98
ID:m3a6
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1:
◆TLyYpvBiuw
2015/11/18(水)23:40:15.98
ID:qcMT4wDTo
11月17日、何の日かご存知だろうか。
そう、加賀さんの進水日、つまり誕生日である。
鎮守府では盛大なパーティーが行われていた。
パァンとクラッカーの音が弾ける。
赤城「おめでとう、加賀」
鳳翔「おめでとう」
龍驤「めでたいなぁ!」
長門「おめでとさん」
磯波「おめでとうございます!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1447857615

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2:
◆TLyYpvBiuw
2015/11/18(水)23:40:48.23
ID:qcMT4wDTo
巨大殺人ロボットジェノサイド秋津洲「加賀オメデトウ!秋津洲嬉シイ!」
加賀「みんな、ありがとう」
加賀さんの友達らも加賀さんを祝ってくれていた。
瑞鶴さんも今日はとりあえず食ってかかるのはやめて、素直に加賀さんを祝っていた。
瑞鶴「おめでと、加賀さん」
加賀「瑞鶴……ありがとう」
ケーキやプレゼントにも囲まれて、加賀さんはご満悦である。
加賀「流石に気分が高揚します」
3:
◆TLyYpvBiuw
2015/11/18(水)23:41:42.37
ID:qcMT4wDTo
そうして翌朝、加賀さんはあることを思い立つ。
加賀「お返し、しなきゃいけないかしら」
加賀さんの人生哲学の一つに、思い立ったらその日が吉日というのがある。
すぐさま外出証を申請し、ママチャリで鎮守府を飛び出した。
そして、近所の雑貨店やショッピングモールなどを回って、
お返しのために色々とプレゼントを購入した。
結婚式でもないのにお祝いにお返しをするのは一般的ではないかもしれないが、
加賀さんは友情に関してはまるっきりの初心者であるためにこのような誤解が生まれた。
4:
◆TLyYpvBiuw
2015/
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1:
◆cgcCmk1QIM
2018/01/30(火)01:42:00.45
ID:KhaBRXlO0
白菊ほたる「プロデューサーさん、あの、お呼びでしょうか」
P「ああ……ほたる、そこに座りなさい」
ほたる「はい(ちょこん)」
P「かわいい」
ほたる「あの……?」
P「ああいや独り言だ、気にしないで……ほたる。何故自分が呼び出されたか、解っているか?」
ほたる「解りません……あの、私何か、よくないことを……?」
P「しらばっくれようというのか、ほたる」
ほたる「そ、そんなこと……!」
P「あくまでもシラを切るなら仕方あるまい。ほたる。立ってくるっと一回転しろ」
ほたる「は、はい(くるりと一回転。ふわっと広がるスカート)」
P「かわいい」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517244120

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2:
◆cgcCmk1QIM
2018/01/30(火)01:42:54.76
ID:KhaBRXlO0
ほたる「あ、あの……」
P「気にしなくていいったら―――やはりだ。俺の目はごまかせないぞ、ほたる」
ほたる「……」
P「お前、ちょっとふっくらしてきたな?」
ほたる「!!」
P「やはりか……」
ほたる「プロデューサーさんの目はごまかせないですね……実は、今月に入ってから、ウエストが……3センチも……」
P「しかし、どうしたんだほたる。普段は節制しすぎで心配になるほどのお前が突然……しかもサイズが変わっても報告ないなんて」
ほたる「それは……」
五十嵐響子「待ってくださいPさん!」
安部菜々「ほたるちゃんは悪くないんです!!」
P「出たなおかんアイドルどもめ」
3:
◆cgcCmk1QIM
2018/01/30(火)01:44:12.27
ID:KhaBRXlO0
ほたる「お二人は悪くないんです……! ただ私の事を心配してくれただけで……!」
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/23(日)23:33:28.07
ID:JhC4HP/X0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSスレです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1416753198

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/23(日)23:36:35.95
ID:JhC4HP/X0
――――だらしない後輩 荒木比奈編
ピンポーン
P「おーい、比奈」
……しーん
P「あいつまた寝過ごしてるな……」
ピンポーン、ピンポーン
比奈「んうふむにゃぬにゃ……出るっス、出るっス……」
ガチャッ
比奈「宅配便のおにーさ……ってセンパイ? ……あっ」
P「てい」ビシッ
比奈「はうっ!」ジーン
P「お前は平日の朝時間に宅配を指定するのか?」
比奈「あいてて、いやマジ、スイマセン……漫画、漫画が悪いんっス」
P「はあ……さっさと支度しないと置いてくぞ?」
比奈「もー見放さないでくださいよー、センパイいないと私ダメなんでスからー」ウリウリ
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/23(日)23:40:28.31
ID:JhC4HP/X0
P(荒木比奈は、俺と同じ高校に通う高校一年生だ)
P(自宅から駅まで自転車で向かい、電車で学校まで行く俺の通学路の途中に彼女は住んでいる)
P(出会ったきっかけは、遅刻ギリギリで家から出たばかりの彼女を自転車の後ろに乗せたことだ)
P(けっこうだらしない性格みたいで、頻繁にそんな状態を見かけては手助けし、いつしか俺たちは友達になった)
P(部活は漫画部に所属しているが、それでも放課後たまに一緒に帰ったり、誘われて画材や漫画を買いに行ったりする)
P(……いいように使われている気もするけど、あの裏
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1:
poyariri
2018/01/12(金)10:20:44.56
ID:bC6pzUi7O
若干のキャラ崩壊あるかもしれないです
一応ちひろが唐揚げにレモンをかける話と安部菜々さんが海外ロケに行く話を書いた者です、いつも駄文すいません
志希「ほとんど駆け落ちだよね、これ」
モバP「そういうことになるのかもな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1515720044

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2:
poyariri
2018/01/12(金)10:37:32.17
ID:J5bkepBvO
?朝?
志希「おはよ、キミは調子どう?」
モバP「まあまあだな」
志希「そっか」
モバP「うん」
志希「元気になる薬とかあげよっか」
モバP「いらないし、それ合法だろうな」
志希「にゃはは」
モバP「明言しないのかよ」
3:
poyariri
2018/01/12(金)10:45:01.52
ID:J5bkepBvO
モバP「今はどこにいるんだ?」
志希「んーと、ちっと遠いところかな」
モバP「そっか」
志希「うん」
モバP「寒くないか?」
志希「大丈夫だよ」
モバP「あんまり迷惑かけるなよ」
志希「ししし、わかってるって」
4:
poyariri
2018/01/12(金)10:55:57.25
ID:J5bkepBvO
志希「今歩いてる所はね」
志希「冷たい匂いがするんだよ」
モバP「…ごめん、わかんない」
志希「…そんなのじゃ志希ちゃん検定あげられないよ」
モバP「…フレデリカのモノマネか?」
志希「うぃ?♪」
モバP「…ところでさ」
志希「なんだね?」
モバP「いつ戻って来れそう?」
志希「…まだわかんないや」
モバP「そっか」
志希「ごめん」
モバP「謝らなくていいよ」
5:<
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1:
名無しで叶える物語(たこやき)
2018/02/04(日)19:53:38.76
ID:4QnmBcef
ルビィ「飴おいしぃ♪」
曜「!!」
梨子「どうしたの?」
曜(ルビィちゃんパンツ見えてる!)ヒソヒソ
梨子(本当だわ!)
曜(白…良い)
梨子(短いスカートで飴を舐めながら無防備に座る幼き女の子…そして見えてる下着…素晴らしいシチュエーションね)

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2:
名無しで叶える物語(たこやき)
2018/02/04(日)19:54:40.82
ID:4QnmBcef
梨子(でも…)
曜(何するの梨子ちゃん)
梨子(パンツ見えてる事をルビィちゃんに伝えるの)
曜(そんな!もう少しだけ待ってよ!)
梨子(パンツ見えていた事を知って恥ずかしさのあまり顔を赤らめるルビィちゃんを見たいでしょ?)
曜(流石桜内さん!おみそれしました)
3:
名無しで叶える物語(たこやき)
2018/02/04(日)19:55:22.13
ID:4QnmBcef
善子「あっ…」
曜・梨子(善子ちゃんだ!)
善子「ルビィ///」
ルビィ「どうしたの善子ちゃん?」
善子「えーと…」
曜(善子ちゃんも気づいたみたいだね)
4:
名無しで叶える物語(たこやき)
2018/02/04(日)19:56:51.18
ID:4QnmBcef
ルビィ「どうしたの善子ちゃん?顔を赤くして?」
善子「えーとねルビィ///」
梨子(ねえ、曜ちゃん)
曜(何、梨子ちゃん?)
梨子(ルビィちゃんのパンツ見て、顔を赤くして、さらに見えてる事をルビィちゃんに伝えるのを恥ずかしがってる善子ちゃん可愛くない?)
曜(わかる)
5:
名無しで叶える物語(たこやき)
2018/02/04(日)19:58:12.20
ID:4QnmBcef
善子「ぱ、ぱん…」
ルビィ「ぱん?」
善子「
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/01/18(木)02:37:15.73
ID:ID2zkMOO0
モバP(以降P表記。もう慣れましたぁ)「……」カタカタカタカタカタカタカタカタ
P「………」カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ
P「…」ッターン
P「ガンブレ新作決定か…ヤベェなこれ。プロデューサーやってる場合じゃねぇぞこれ」
P「…」カタカタカタカタカタカタカタ
P「…」ッタカターン
P「……」
P「暇だなぁ」
P「デスクワークは終わってるし営業はアッキーが行ってくれてるし千川は常務とガンプラ買いに行ったし…」
P「…アイドルのみんなも絶賛仕事中だし」
P「……帰っちゃ駄目かな?」
P「ネットサーフィンも飽きたし…せめて他に誰か来てくれればなぁ」
P「…事務所の掃除でも…あっ駄目だ。五十嵐クリーニングがピッカピカにしてるわ」
P「仮眠室で昼寝…あっ駄目だ。愛海を簀巻にするのに布団使ってるんだった」
P「…本当に帰っちまおうかな、もう」
ガチャッ
幸子「カワイイボク、参上!」
P「あ、オモチャが来た」
幸子「おはようございます。おやプロデューサーさんだけなんですか?って言うか今何て言いました」
P「おはよう幸子。出会い頭に畳みかけてくるなぁ」
幸子「何だか暇そうにしてますねえ。アイドル事務所として大丈夫なんですか?」
P「心配ご無用。暇してるのは俺だけだから」
幸子「働いてくださいよ」
P「働いた後なんだよ」
P「やる事無くてもう帰っちまおうかと思ってたところに丁度オモチャが来てだね」
幸子「今度は聞き逃しませんでしたよ!オモチャと言いましたね?今ボクをオモチャと言いましたね!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516210635

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2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/01/18(木)02:54:08.91
ID:ID2zkM
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/23(火)23:34:35.20
ID:k/TRLAcd0
八幡「部室だけど?」
雪乃「ちょっと待ちなさい。今日は活動は無しとあなたにも連絡をしてもらったはずよ」
八幡「誰にだ?って、由比ヶ浜しかいないか」
雪乃「ええ。あなたの家にファックスをするようにとちゃんと伝えたのだけれど」
八幡「ファックスでなんで俺に情報が届くと思ったんですかね……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516718074

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/23(火)23:36:27.90
ID:k/TRLAcd0
雪乃「ごめんなさい、そこまで頭が回らなかったわ」
八幡「本気で言ってるならマジでやばいから病院行ったほうがいいぞ」
雪乃「イヤね、冗談に決まってるでしょう」
八幡「冗談が冗談に聞こえないんだよなぁ、ポーカーフェイスすぎて」
雪乃「これでも最近はだいぶ感情豊かになったほうよ?」
八幡「って言うわりには、お前の泣いてる所とか全く見たことないんだが」
雪乃「見せたことがないだけよ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/23(火)23:38:00.74
ID:k/TRLAcd0
八幡「なんつーか、想像すらできん。血も涙も無い悪魔だしなお前」
雪乃「怒っていいのかしら」
八幡「プンプン丸?プンプン丸ですか雪ノ下さん?」
雪乃「……くだらない挑発をされると冷めるわね」
八幡「冷静なフリして内心激おこな雪乃なのであった」
雪乃「その呼び方はやめて」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/23(火)23:39:47.76
ID:k/TRLAcd0
八幡「頼んできたのはお前だろ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/27(土)12:00:41.40
ID:xqJrnu6g0
注意事項
泰葉のキャラがちょっと?変です。モブキャラが何人か出てきます。
独自の世界観が強いです。
前作の設定を引き継いでます。
【モバマスSS】泰葉「Pさんが手を出してくれないんです」(初投稿)
【モバマスSS】泰葉「乃々さんにも協力してもらいます」乃々「むーりぃ・・・」
【モバマスss】悠貴「遊園地で!」まゆ「お仕事ですよお」
【モバマスSS】周子「家出と客と和菓子屋と」
※前回を見ないとわからないです。申し訳ありません。
もし面倒なら前回のおまけ2の続きの始まりなので
そこだけみてください。お手数ですがよろしくお願いします
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517022030

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/27(土)12:03:00.44
ID:xqJrnu6g0
【女子寮?まゆルーム】
まゆ「あの人はまゆの見立てではかなりお人好しなので、プランAでいきます」
泰葉「はい」
まゆ「まゆのプロデューサーさんもそうですが、
   基本世話焼きというかお人好しな人は、他人に気を使いすぎる人が多いのです」
泰葉「そうですね。すごい助かってます」
まゆ「それ故にわがままを言えば最初は嫌がっても、押しまくれば言うことを聞いてくれたりします」
悠貴「なるほど・・・」
乃々「でも森久保には厳しいような・・・?」
まゆ「こういう人達には絶対に超えられない一線というものが存在します。そこだけは駄目みたいなものがあるんです」
悠貴「べ、勉強になります」
まゆ「周子さんにかっさわれる場合は周子さんが攻勢に回って押しまくった場合です。多分あの人は断りきれないです」
泰葉「口ぶりからしてまだ大丈夫です
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1:
◆lHdSDC8kQKXm
2014/12/05(金)19:08:47.23
ID:axRLiPIy0
モバPは以下、P表記です
ちょっとだけエロいので苦手な人は注意してください
前川みく
https://i.imgur.com/4gHYbs2.jpg
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1417774117

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3:
◆lHdSDC8kQKXm
2014/12/05(金)19:11:00.41
ID:axRLiPIy0
P「あー、みくの体を思いっきりくすぐってみたいなあ……」
みく「にゃっ!?」
P「あ、声に出てたわ、いかんいかん」
みく「…………」
P「みく、そろそろレッスンの時間だな。用意しろー」
みく「ちょっと待つにゃ!」
4:
◆lHdSDC8kQKXm
2014/12/05(金)19:12:37.59
ID:axRLiPIy0
P「ん?どうした?」
みく「今ポロっと口に出したことは何なのにゃ!?」
P「んー……?なんのことだかわからんなあ?」
みく「うそついてもだめにゃあっ!Pチャン思いっきり目そらしてるじゃんっ!」
P「」ギクッ
5:
◆lHdSDC8kQKXm
2014/12/05(金)19:14:15.19
ID:axRLiPIy0
みく「Pチャン、みくのことエッチな目で見てるにゃ?」
P「ま、まっさかー!?俺は真面目なプロデューサーだぞ?本当だぞ?」
みく「ふーん、ホントかなあ……」ジトー
P「そんな目で見ないでくれよ」
みく「まあ、いいけどね……。レッスンいくにゃ」
P「まだちょっと時間あるぞ?」
みく「早めに行ったほうがいいのにゃ」
P「ああ、遅れたらマストレさんが怖いからな」
みく「遅刻したら事務所まで探しに来て連行されるからにゃあ……」
6:
◆lHdSDC8kQKXm続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/22(火)21:37:54.63
ID:C+0oYgmz0
武内P「渋谷さん、その手に持っているスーツは私のスーツなのですが……」
武内P「いえ、ですからそれでなにをしているのかを聞いているのですが……」
武内P「匂いを嗅いでいる?やめてください、さすがに恥ずかしいので」
武内P「いえ、いい匂いとかではなくてですね……」
武内P「とりあえず渋谷さんが落ち着いてください。これを嗅げば落ち着くと言われましても……これ……私のハンカチなのですが……」
武内P「無くなったと思ったら渋谷さんが拾っていてくださったんですね」
武内P「え?…拾ったんじゃなくて盗んだ?なにをやってるんですか」
武内P「というよりどうやって盗ん……とりあえずその嗅いでいるスーツを置いてください」
武内P「…………もういいです。そのままでいいので聞いてください。人のものを盗むのは犯罪です」
武内P「ですからもうやめて……おい、そのネクタイどこから出した。今スカートの中から出しただろ」
武内P「おい、逃げるな、渋谷!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1442925474

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2:
◆HbpyZQvaMk
2015/09/22(火)21:38:41.61
ID:C+0oYgmz0
いい忘れてましたがキャラ崩壊あります
4:
◆HbpyZQvaMk
2015/09/22(火)21:44:54.29
ID:C+0oYgmz0
武内P「おはようございます、島村さん」
武内P「寝不足のようですが……プロデューサーさんの言う笑顔について考えていた?……そうですか……」
武内P「…………いえ、違います。私の言う笑顔はそんなゲスい笑顔ではありません」
武内P「やめてください。アイドルが……というより女性がしていい顔ではないです」
武内P「その顔でもないです。ど
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1:
◆ag9TZfREZs
2018/02/04(日)12:47:32.26
ID:vct6oGnf0
キャラ崩壊注意
一応閲覧注意
執務室――
提督「ど、どうした!?またゴキブリが出たか!?」
ローマ「私たちイタリア艦の危機なのよ!」
アクィラ「リベッチオやルイージは、怖くて泣いちゃったわ」
提督「なんだって!?一体何があったんだ!?」
ローマ「そ、それは……///」モジモジ
アクィラ「えっとぉ……///」モジモジ
提督「ん?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517716051

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2:
◆ag9TZfREZs
2018/02/04(日)12:48:06.19
ID:vct6oGnf0
提督「どうした?危機なんだろう?」
提督「何が起こったのか、ちゃんと説明してくれないと、俺も打つ手がないんだ」
提督「頼む!俺に説明してくれ!」
アクィラ「そうしたいのは山々なんだけど……///」モジモジ
ローマ「……///」
ローマ「じ、実は……///」
ローマ「今朝、お手洗いに行ったら……その……///」
ローマ「Merdaが……黒くて……///」カァァ
アクィラ「……///」カァァ
3:
◆ag9TZfREZs
2018/02/04(日)12:49:03.25
ID:vct6oGnf0
ローマ「と、とにかく!あんな色は初めてで……!」
ローマ「なんとか処置をしてもらおうと……!」
提督「……分かった」
提督「俺にできることは何でもしよう」
ローマ「ありがとうございます」
提督「で、Merdaって何?」
ローマ「」
アクィラ「」
4:
◆ag9TZfREZs
2018/02/04(日)12:50:14.41
ID:vct6oGnf0
提督「君たちの不調は、明石に連絡しよう」
提督「彼女
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