SS大好き! SSまとめアンテナ
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/04(日)22:47:51.07
ID:r6doq2G00
(ある日の事務所)
P「ちひろさん。美優さん。俺もそろそろ覚悟を決めて大人になることにしましたよ…」
美優「!?」
ちひろ「…」
P「…もうファミレスのドリンクバーで飲み物を混ぜるのはやめます」キリッ
美優「」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517752070

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2:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/04(日)22:48:13.33
ID:r6doq2G00
P「昨日、飛鳥たちとファミレスに行ったんですけどね。何気なくコーラとカルピスを混ぜていたら『童心をいつまでも持つのは恥ずべきことではないが、キミの振る舞いはあまりにもナンセンスだね』とものすごく冷たい目で睨まれていたたまれない気持ちになったんですよ」
ちひろ「さぁ。仕事仕事」スタスタスタ
P「ファミレスでの楽しみが1つ消えるのは悲しいですけど、これも大人ゆえの…って美優さん。どうしてそんな渋柿を頬張ってしまったような苦々しい顔をしているんですか?」
美優「いえ。まったく何も問題ありませんよ。プロデューサーさん」ハァァァァァァ
P「ドライヤーのごとく勢いある深い深い溜息をついておいて問題ないはないでしょうに」
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/04(日)22:49:03.60
ID:r6doq2G00
美優「プロデューサーさん」
P「何でしょう?」
美優「大人になりたいかー」オ-
P「…」
美優「…あ、あの」
P「はい?」
美優「そこは…ノってくれないんですね…」
P「美優さんのかけ声があまりにも新鮮でフリーズしてしまいました!」グッ!
美優「もう2度と言いません…///」カァァァァ
P「可愛らしかったので今度の特番でかけ声やってもらいましょうか」
美優「やめてくださいっ
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1:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/01/31(水)23:12:44.01
ID:hlXhHMkm0
初投稿、初SSです。
キャラ崩壊、独自設定があります。
好きな娘達とモバPを喋らせたかっただけなので、どこかで見たような展開のものです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517407963

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2:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/01/31(水)23:15:01.52
ID:hlXhHMkm0
とある日の事務所
モバP(以降P)「あ?仕事やる気しねえ……」グデー
緒方智絵里「プロデューサーさん元気だしてくださいっ」
P「とは言ってもなあ…最近智絵里が出るイベントの仕事もないし……」
智絵里「それはそうですけど……でも、みんなが活躍してるのを見るのははすごく嬉しいですよっ」
P「ごめんなあ……。乃々?お前も智絵里のイベントなくて寂しいよなあ??」ノゾキコミ-
森久保乃々「ふえッ!?なんでもりくぼにふるんですか……?」ビクン
P「いや、なんとなく」
乃々「なんとなくでふらないで欲しいんですけど……!」
P「ふらないで欲しいとか言いながら俺のスラックスの裾掴んでる乃々マジ可愛い」
乃々「あぅ……///こ、これは別にかまって欲しいとかそういうんじゃないんですけど……!」アセアセ
P「あ?はいはい。乃々も智絵里も可愛いなあ?」ナデナデ
智絵里「はう……///」
乃々「あうぅ……///」
3:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/01/31(水)23:16:57.59
ID:hlXhHMkm0
ガチャッ
佐藤心「おっつスウィーティー☆今日も可愛いはぁとちゃんの登場だぞ?☆」
智絵里「あ、心さんっおはようございます!」
乃々「おはようございます?……」
P「おう佐藤お疲れ」
心「智絵里ちゃん乃々ちゃんおはよ☆プロデューサー?いい加減はぁとって呼
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/02/07(水)19:10:07.16
ID:R4tY9UIi0
モバP(以降P表記、ぷにぷにですよ?)「ほほう、これは中々…」カタカタカタカタ
ちひろ「すみませんプロデューサーさん、ホチキスの芯って持っていませんか?」
P「あるよ」ガタッ
P「はいどうぞ」
ちひろ「ありがとうございます」
P「200円です」
ちひろ「その減らず口縫い付けたろか」
P「ヒィッ」
ちひろ「まったくもう!」プンスコ
P「あれ、この前雑貨品の買い出し行った時に買わなかったんですか?」
ちひろ「いえ…買った事は買ったんですけど」
P「…」ヒョコッ
ちひろデスク「やあ」ゴッチャア
P「うわ机の上超汚ねぇ」
ちひろ「き、今日はたまたまです!色々と仕事が重なって…」
P「結婚できないパターンですな」
ちひろ「その瞼縫い付けてやろうか」
P「やめてくださいビルド観れなくなる」
ちひろ「そう言えばプロデューサーさんのデスクっていつも意外と綺麗ですよね。意外と」
P「ハハッ、心が綺麗なものですから」
ちひろ「あははははははははははははははははははははは!!」
P「くっ!助走つけて殴りたい!」
ちひろ「何かコツとかあるんですか?あ、今お仕事大丈夫ですか?」
P「構いませんよ。なろう小説読み漁ってるだけですから」
ちひろ「何してるんですか」
P「コレなんか面白そうですよ。HN三ノ宮明日香の『授業中にテロリスト?異世界でトンファー無双?』。みんなに勧めてみようかなと」
ちひろ「おいやめて差し上げろ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517998206

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2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/02/07(水)19:27:37.86
ID:R4tY9UIi0
P「コツも何も、不必要なものは置かないようにしているだけですよ?ほら」続きを読む

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1:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/01/09(火)01:10:41.59
ID:/cZZqHb70
モバマスSS
陰毛
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1515427841

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2:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/01/09(火)01:11:09.79
ID:/cZZqHb70
ありす「ひょっとすると我々はもう成人してるのでは」
仁奈「ちょっとよくわかんねーですね」
ありす「仁奈さんも陰毛、生えてますものね」
仁奈「そーですね」
ありす「成人じゃないですか」
仁奈「まだ一桁ですが」
ありす「二分の一成人式じゃないですか」
仁奈「はあ」
ありす「プロデューサーさんに言って直ぐに振袖を用意してもらいましょう」
仁奈「ありすちゃん頭大丈夫ですか?」
ありす「大丈夫です」
仁奈「ほんとーでごぜーますかね」
ありす「ほんとーでごぜーますよ」
仁奈(ダメそう)
3:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/01/09(火)01:11:39.54
ID:/cZZqHb70
ありす「陰毛が生えてるなら振袖が着れる」
仁奈「生えてなくても着れそうですけど」
ありす「陰毛だからこそですよ」
仁奈「はぁ」
ありす「ファーを陰毛にして……」
仁奈「それ以上はダメです」
ありす「ダメですか」
仁奈「ダメです」
4:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/01/09(火)01:12:15.02
ID:/cZZqHb70
ありす「振袖を着るくらいならいいのでは」
仁奈「着る意味がないので」
ありす「晴れ着」
仁奈「いやあのになたち成人式全然関係ねー立場ですからね」
ありす「陰毛」
仁奈「生えてりゃ成人ってそんなわけあるか」
ありす「ダメなんですかね」
仁奈「ダメですよね」
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/01/26(金)01:15:10.72
ID:LxInPwDk0
志希「やっほ?元気してる?」
モバP(以降P表…無茶振りだよ)「年相応に元気だよ。誰かさんがまたトラブル起こしたりしなきゃな」
志希「にゃっはっは?♪困ったちゃんがいたもんだねぇ」
P「困ったちゃん率高すぎるんだよこの事務所」
志希「まぁまぁ。ほらキャンディどうぞ?」ズボッ
P「もがっ」
志希「どう?美味しい?美味しくなくない?」
P「…普通の飴ちゃんだね」コロッ
志希「ところでさー。偶然2.30代の成人男性を17歳に若返らせるクスリが出来上がったんだけどね?」
P「お前このタイミングで言うかそれ!」
P「ぐぅっ!急に体が熱く…!?」
志希「んっふふー♪成功みたいだねぇ?」
P「フオオオオオオオオッ!!」バリビリビリバリ
志希「おおっ早速変化が見え始めたねぇ」
P「WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYーーーッ!!」
志希「ん?これは良いデータが取れそうだにゃ?♪」ツンツン
志希「んにゃ?」
芳乃「はいな」
志希「………ワオ」
芳乃「辞世の句を詠みましてー?」ニコッ
志希「へ、へるぷみー!」
菜々「あれれ?志希ちゃんいないんですかー?」ガチャッ
菜々「もぉー…みんなのおやつ用の飴ちゃん袋ごと持ってっちゃうんですから…。あ、ありましたありました」
菜々「心なしか中身が増えているような……気のせいですかね?」ハムッ
菜々「………あれ、膝の痛みが」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516896910

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2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/01/26(金)01:17:44.36
ID:LxInPwDk0
ちひろ「フンフンフフンフーン♪特賞なんて元から入れてないー♪」テクテク
芳乃「あややー」
ちひろ「あら芳乃ちゃ
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1:
◆TOYOUsnVr.
2017/08/22(火)15:34:43.84
ID:ryn1QpcY0
「それ、この前の?」
ついこの前の動物モチーフのお仕事、その撮影の合間に撮った写真たちがモニター上に並んでいたから、思わずプロデューサーに声をかけた。
どうやらプロデューサーは作業に集中していたらしく、少しびくっとして振り返る。
「あ、ごめん。びっくりしたよね」
「大丈夫。うん、この前の」
「この子、かわいかったよね」
表示されているたくさんの中の一つを指で示すと、プロデューサーはそれを開いてくれた。
私と、一緒に写真を撮ってくれたオオカミの子がモニターにでかでかと表示される。
プロデューサーがマウスをかちかちと操作して、撮影時間順に写真を送っていくと、ついこの前の記憶が鮮明に蘇る。
強張った顔で、おっかなびっくりオオカミの背中に手を伸ばす私に始まって、にやけた顔でオオカミを撫でまわす私で写真は終わる。
最後の一枚は、少しだけ私の髪がぼさぼさだった。
「最後の、髪ぼさぼさになってるな」
「いや、プロデューサーのせいなんだけど」
私が言い返すと、プロデューサーは「そうだったっけ」なんて言って、とぼける。
ぼさぼさの理由は、あのとき「プロデューサーも撫でてみて」と私が促したら、どさくさに紛れて私の頭まで撫でてきたからだった。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1503383683

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2:
◆TOYOUsnVr.
2017/08/22(火)15:35:08.36
ID:ryn1QpcY0

「お仕事中に邪魔してごめん。もう行くね」
「ああ、これ、仕事じゃないよ」
「じゃあいつものだ」
「そう、いつもの」
“いつもの”。プロデューサーのパソコンには、そんな写真がたくさん入っている。
お仕事の合間だとか、移動中だとか、行く先々で撮った写真たち。
「また送ってよ」
「この前
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/28(日)22:11:12.33
ID:b20mKzVE0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
短め、書き溜めありです。
(注)公式の描写とは必ずしも一致しません。
(注)各アイドルにつき1人の担当プロデューサーが居るということでお願いします。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517145072

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/28(日)22:11:47.63
ID:b20mKzVE0
卯月担当プロデューサー(以下卯月P)「担当アイドルとの馴れ初め…ですか?」
ちひろ「ええ、馴れ初めというと変かもしれませんけど、卯月Pさんがどうして卯月ちゃんを担当しようとしたのかを聞いてみたくなりまして」
卯月P「そうですねぇ…」
ちひろ「あ、別に業界でよくある『ティンと来た!』とか具体的な理由がないならそれはそれで」
卯月P「それは大丈夫ですよ、ちゃんと理由はあります」
ちひろ「おお、さすがは卯月Pさん!それでは差し支えなければ教えて欲しいです」
卯月P「そうですねぇ…あれは担当アイドルを求めて各地の養成所を巡っていた時のことです」
ちひろ「ふむふむ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/28(日)22:12:14.10
ID:b20mKzVE0
卯月P「とある養成所で私は一人ひたむきにレッスンをしている島村さんに出会いました」
卯月P「ダンスはとても上手とは言えない、歌唱力も抜群とは言い難い、しかし彼女には無視できない光輝くものがありました」
ちひろ「成程、それが笑が」
卯月P「そう、お尻です」
ちひろ「…………は?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/2
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1:
◆BnbM8CVpzA
2017/12/24(日)17:21:54
ID:8TsyFDTE
                     ,.,.,.,.,.,.,.,.,               _
`;`;ヾ`ヾ`,.ゞ””´;.:;.:;.:;:;.:;.:.`.:.、        ,..:.”´:.:.:.:}
;;”´:.`.:ー-…_,ゞ,;..:‘”´:;.:;:.:;:;.:;:.;.:;:;.:;.:;.:ミ:..,メミ:.ー;:’:”´::.:.:.:.:,. '”´;′
`ァ'”´:ミ:.rヘ:.:.:.:.:.:.:.:.゙:,,:..;.::;.:;.:;.:;.:;:.:;.:;.:;.:.;;:.:;.::;.:;.:;:.:;.:;.::,ゞ'”´.:::.;′
`,メ`;..:…゙:,  `ヽ:.:.:.:.:.゙;,:.;.;.:;.:;.:;.:;::;;.:;:;.:;;:.:;.:;:;..:;,:.:;.:..:{ノ .:.:.:,:′
`,:’.:.:.:.:;..;.;..゙ミ:.  .:.:.`¨`ヽ;,;.:.;,.:.;,:.;,;..:;;:;.:;.:;;,:;.:;.;.:;..:r:.:.:.:.ハ .:.:. ,:′
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:.:.:.:.:,;;;.;.;.;.:.゙ミ.:.:.r:.:'”´;,:.;,;.:.;,;.;,;,.;.:.:.;..:;,;;...:,;,;:.:.,:.,;.:.:.,;,;;ヽ:.:.::ヽ:,:゙
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)02:40:04.50
ID:aEaCNkc60
モバマスSSです
キャラ崩壊口調崩壊誤字脱字を含むかもしれません
モバPがP表記です
設定としては周子がアイドルを引退し結婚してから半年ぐらい経ったあとのお話になります。
それでもよろしければご覧下さい
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517506804

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)02:41:03.16
ID:aEaCNkc60
P「ふぁぁ?…ただいま?」
周子「お、おかえり!」スッ
P「ほいほい…いつも悪いな」
周子「もう今更やない?カバン持つぐらい」
P「いつも感謝してるってことだよ」
周子「真面目やねー」
P「どうも」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)02:42:40.17
ID:aEaCNkc60
周子「今日はどやった?」
P「んまーいつもと変わらんよ。テキトーに仕事してテキトーに纏めてテキトーに終わらせた」
周子「テキトーやなー」
P「嫁さんがこんなだからかな」
周子「こんなって言うなこんなって!」
P「んじゃベッド周り見るからな?」
周子「それとこれとは話が別だよPさん」
P「せめてゴミはゴミ箱に捨ててくれ」
周子「違うんだよPさん、遠いんだよ」
P「真横じゃねえか」
周子「腕伸ばしても届かへんのよ?」
P「ちょっと立てば届くだろ」
周子「そのちょっとがめんどいっ!」キリッ
P「もうお菓子は俺の分だけでいいな」
周子「あー!今度からちゃんと捨てるから?!」
P「何度目だよ…」
周子「五回目かな?」
P「はぁ…まあいいわ、それより飯頼むわ」<
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1:
◆Q/Ox.g8wNA
2018/02/07(水)10:26:30.69
ID:4ZEaZ0dbO
モバP「普通に就活していたんだ プロデューサーになる前は」
モバP「スーツを着て ネクタイを締めて、革靴履いて立派に働けると強がってた」
モバP「今はスーツも脱ぐぞ 子供達と遊ぶため」
仁奈「プロデューサー!!あそぼーっ!!」
薫「せんせぇ!!薫もっ!薫もーっ!!」
みりあ「みりあもやるーっ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517966790

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2:
◆Q/Ox.g8wNA
2018/02/07(水)10:26:50.01
ID:4ZEaZ0dbO
モバP「走れる靴履くぞ 営業にも行くから」
茜「それじゃあ軽く20kmくらい走りましょうか!!??」
モバP「ランニングするために履いたんじゃねぇんだよなぁ」
モバP「俺はプロデューサーだから」
3:
◆Q/Ox.g8wNA
2018/02/07(水)10:27:17.43
ID:4ZEaZ0dbO
モバP「俺はプロデューサーだから」
モバP「眠いまま朝五時に起きるぞ」
まゆ「うふふ、プロデューサーおはようございまぁす♪」
モバP「…おはよう、まゆ。鍵はどうして開けた??」
まゆ「うふふ」
4:
◆Q/Ox.g8wNA
2018/02/07(水)10:27:43.12
ID:4ZEaZ0dbO
モバP「俺はプロデューサーだから」
モバP「ランチのパンもあげるぞ」
みちる「プロデューサー…、そのパン美味しそうですねぇ……」
モバP「…やらんぞ。俺は昼飯コレしか無いんだ」
みちる「……美味しそうですねぇ…」
モバP「………」
みちる (ジーッ)
モバP「…………一つ喰うか??」
5:
◆Q/Ox.g8wNA
2018/02/07(水)10:28:31.80
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/21(日)15:12:41.55
ID:oeIFtK+w0
キャラ崩壊注意
P「事務所にフ〇ミマができたぞ!」
P「近場にコンビニ!これで日々の生活もグッと楽になるってもんだぜ!」
P「早速行ってみるぜ!」スタスタ
ありす「いらっしゃいませ」
P「ありす!?何故レジに!?しかもその制服は・・・」
ありす「はい、私はここの店員です」
P「な、何で?社会経験?」
ありす「私が一番適任だと思うので・・・」
P(・・・?ありすは普通に賢いし、レジ打ちくらいならできるのか?まぁ、何かあってもここを使用するのは事務所関係者、身内だけだし別に問題ないか)
P(しかしコンビニ制服ありす可愛いなぁ)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516515161

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/21(日)15:13:02.69
ID:oeIFtK+w0
P「よし、それじゃあファミチキをくださいな」
ありす「分かりました。フミチェキですね?今店長を呼んできます」
P(・・・ん?ああいうのって、レジの近くに有るもんじゃないのか?それにありすの発音も何かおかしかったような)
P「というか・・・この店、全体的に変だぞ?陳列されている商品が変な物ばっかりだ・・・」
P(ちひろさんが持ってそうなコスプレグッズや、ピコピコハンマーとか、普通のコンビニにはない商品が・・・)
P(バックヤードから声が聞こえる)
ありす「ほら、文香さん。お客さんですよ」グイッグイッ
文香「ほ、本当ですか?こんな店にお客が?」ヨタヨタ
P「文香!?」
文香「Pさん!・・・という事は、Pさんがお客様、でしょうか・・・?」
P「え?ああ、まぁ、そういう事だが・・・?」
文香「そ、そうですか・・・では」ソソクサ続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/12(土)22:01:02.00
ID:R02iFg9EO
「バレンタインデーの時と同じくらいあるわね」
「数だけならむしろ多いがな、やたらデカいのとか渡して来た奴もいたし、形もそれぞれ違ってたからなぁ」
「当然かもしれないけど提督のお返しは同じ物なのね?」
「まぁな、値段とか量とか考えると不公平と言われるかもしれんが、こちらにも財布とか時間とか諸々の都合があるから仕方ない」
「まぁそうよね、チョコをくれた子だけでも百人以上居たわけだし、それを全部合わせてお返しは無理よね」
「とりあえず不満を言われたら、何とか納得してもらうしかないな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1457787662

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/12(土)22:08:58.38
ID:R02iFg9EO
「あら?そこの小さい包みは?あっちと比べて数も少ないし」
「これはくれなかった子用だよ」
「くれなかった子用?くれなかった子にも渡すの?」
「お返しとは言え艦娘への労いとかも含めてるからな、ここで何もないとそれこそ不公平に見えないか?」
「そうかしら?」
「まぁ来年は貰えたら嬉しいなってのもあるから一応な、単なる労いで渡すだけでもいいわけだし」
「ふーん、それで数だけなら多いのね」
「まぁそういうことだ、とりあえず赤城とかに気をつけとけばいいだろ」
「否定しきれないのがまたね……」
「まぁ執務室に来た子に渡していけば、その内皆来るだろうし、来なかったら後で見かけた時に渡せばいいだろ」
「ふーん……」
「どうした?」
「別に?……私も貰えるのかしら?渡してない子用の方」
「んー?そうだな、とりあえず仕事終わったらな」
「そう?まぁいいわ」
「とりあえず仕事片付けないとな」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/12(木)23:03:42.00
ID:XyBWAoCq0
夜、駅のホームにて
P「おお、寒い寒い。なんとか終電には間に合いそうだな。むっ」
貴音「」フラー
P「おいっ、あんた、大丈夫か」
貴音「・・うっ」
※元ネタアリ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1423749821

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/12(木)23:04:47.49
ID:XyBWAoCqo
P「顔が真っ青じゃないか。ちょっと待ってろよ。人を呼んでくる」
貴音「・・大丈夫です。」
P「とても大丈夫そうには見え
(グオオオオオオン
貴音「少々お腹が減って・・」
P「(今の腹の音か)そ、そうか。ここらへんなら食べる所いくらでもあるだろうに」
貴音「今、ありあわせがなく・・」
P「はぁ・・仕方ない。ついてこい」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/12(木)23:05:39.29
ID:XyBWAoCqo
P「どうだい」
貴音「これは、なんでしょう」
P「なんだ、あんたラーメンも知らないのかい」
貴音「なんと面妖な・・・しかしこの臭いはそそられるものが」フンス
P「まぁ、いいから食べてみろって、味は保証するよ。量はちと女性には多いかもしれんが」
貴音「はぁ・・ズッ・・んっ!これは!・・ズゾゾゾ!」
P「ははは、おいしいか」
貴音「ズゾゾゾゾ!ズゾゾゾゾ!!」
P「おいおい、そんな慌てて食べなくてもラーメンは逃げないよ」
貴音「おかわり」
P「えっ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/12(木)23:07:00.93
ID:XyBWAoC
続きを読む

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1:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/05(火)06:35:15.28
ID:TqX4E4/70
――事務所
コンコン
P「おはようございます」
まゆ「おはようございます……あらぁ?迷子ですかぁ?それとも新しいアイドルの子?」
P「俺ですよ。プロデューサーです」
まゆ「プロデューサーさんったらまた小さい子に変な芸を仕込んで……」
P「そうじゃなくて!朝!起きたら!体が幼女になってたんだ!」
まゆ「そんなことあるわけないじゃないですかぁ……」
まゆ「それだったら……プロデューサーさんのお気に入りの靴がしまってあるのは靴箱のどこですかぁ?」
P「あぁ……えーっと、いつもは上から3段目の真ん中右寄りくらいに置いてたはず」
まゆ「正解ですねぇ……どうやらほんとうにプロデューサーさんみたいです」
P「信じてくれたみたいで嬉しいよ……というかなんでそんなことまで知ってるんだ」
まゆ「うふふ、それは乙女のヒミツですよぉ……でもどうしましょうかねぇ」
ありす「おはようございます」
ありす「……その子は新しいアイドルの子ですか?見たところ同じくらいの年齢みたいですけど」
まゆ「それがぁ……プロデューサーさんらしいいんですよぉ……」
ありす「…………はい?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1451943315

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2:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/05(火)06:37:06.53
ID:TqX4E4/70
莉嘉「Pくんが女の子になったってホント?」
ありす「どうやら本当みたいです」
杏「まぁまゆが言うなら間違いなくプロデューサーだよねー」
莉嘉「まゆちゃんはプロデューサーのことなんでも知ってるもんねー!」
杏「それでどうするのー?いくらなんでもこのままってわけにはいかないでしょ」
P「そうだな……元に戻る方法
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/03(月)16:57:35.98
ID:1y6Kv/6M0
キャラ崩壊注意
短め
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1391414255

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4:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/03(月)17:10:37.15
ID:1y6Kv/6M0
飛鳥「クンカクンカ…スーハースーハー…」
奈緒「」
飛鳥「ん、ああ、神谷先輩、おはようございます」
奈緒「いやいやいや」
奈緒「なにしてんだよ」
飛鳥「蘭子のパンツを嗅いでいるんです」
奈緒「見ればわか……それ蘭子のかよ!?」
飛鳥「洗濯前に手に入れるのは骨が折れました」
奈緒「そんな事聞いてないよ……」
5:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/03(月)17:16:25.08
ID:1y6Kv/6M0
飛鳥「強いて言えばランコニウムを摂取しています」
奈緒「ランコ……何?」
飛鳥「……人は生きるために食べ物を食べます」
飛鳥「呼吸をします」
飛鳥「水を飲みます」
飛鳥「そしてボクはランコニウムを摂取します」
飛鳥「分かりましたね?」
奈緒「分かりたくないよ」
7:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/03(月)17:24:15.03
ID:1y6Kv/6M0
飛鳥「……………はっ」
奈緒「……何だよ」
飛鳥「フフ、ボクはとんでもないことに気付いてしまったようだ」
奈緒「…………」
飛鳥「これをボクが履いたら蘭子と間接セックスをしたことに……」
奈緒「知らねえよ」
8:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/03(月)17:29:46.40<
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1:
◆v.By3fESrTsY
2016/01/30(土)21:09:53.57
ID:0hXokCkZ0
P「って何だ?」
卯月「私もよく知らないんですけど…、小梅ちゃんに教えてもらって」
P「ふーん、小梅ってことはまあ、何かのオカルト関係なんだろうが…、ちょっと調べてみるか。…これか? SCP財団? 何だこりゃ」
文香「SCP財団、ですか?」
P「うおっ!? 文香、いつの間に!?」
卯月「さっきからいましたよ。ひどいですね、プロデューサーさん!」
P「いや、ゴメンゴメン。で、それって何なんだ?」
文香「はい、…言ってしまえばオカルト系の創作サイトです。中々読み物としても面白いので私も読んだことがありまして」
卯月「怖い話なんですか?」
文香「…いえ、そればかりではないのですが。SCP財団、というのはそもそも、異常な物体を集める特殊な機関、という設定で、その中に存在する異常な物体の報告書、という形でいろんな人が創作しているサイトなんです。そして、それの理念がSecure(確保).Contain(収容).Protect(保護)、その頭文字を取ってSCP財団、と言うんです」
P「つまり、シェアワールドみたいなもんか?」
文香「そうですね…」
P「へえ…、面白そうだな。ちょっと見てみるか」
ちひろ「Pさん、そろそろ卯月ちゃんとつかさちゃんのレッスンの時間では?」
P「あれ、そんな時間でしたっけ? 分かりました、行ってきます。卯月、行くぞ!」
卯月「はい!」
文香「…ちひろさん、おつかれさまです。これだけの人数をこなして大変じゃないですか?」
ちひろ「いえいえ、いいんですよ。お仕事なんですから。文香ちゃんも今日はお休みなのにどうしたんですか?」
文香「いえ、…何となく居心地が良かったもので」
ちひろ「ああ、分かります。ここにいるみんな、すっごく楽しそうですもんね。私もまあそんな空間が好きでここにいるんですけど…」
文香「どうかしたんですか…?」
ちひろ「いえ、そろそろ異動を社長から言われてましてね。…あと二週間ほどで事務員の職を辞めなくてはいけないんですよ」
文香「…それは、初めて聞きました」
ちひろ「初めて言
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/25(木)23:46:39.87
ID:Gvted22v0
25世紀
モバP「ちひろさんて弱点あるんですか?」
千川ちひろ「え、なんですかいきなり」
P「いや、色々巷で噂を聞きますので」
ちひろ(あ、あの事かな…隠すつもりは無いんで言っとこうかしら)
ちひろ「う?ん、弱点というか苦手なものはありますね」
P「へぇ?なんです?」
ちひろ「他の人は言わないでくださいよ…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516891599

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/25(木)23:47:07.88
ID:Gvted22v0
ちひろ「……忍者です」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/25(木)23:47:56.00
ID:Gvted22v0
P「え忍者?」
ちひろ「そうです」
P「あの手裏剣とかの?」
ちひろ「ちょっと違います。諜報とかの方のです」
P「マキノとかかな」
ちひろ「マキノちゃんは全然苦手じゃないですよ」
P「じゃああやめ」
ちひろ「もっと苦手じゃないです」
P「平気じゃないですか」
ちひろ「そう言われましても現在進行形で困ってます…」
P「どう困ってるんですか?」
ちひろ「一応私、ドリンク工場持ってるんですけど」
P「ふむ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/25(木)23:48:44.16
ID:Gvted22v0
ちひろ「すぐ見つかるんですよ…その…諜報員に」
P「工場なんて大きいですし、そりゃそうですよ」
ちひろ「小さい工場もすぐ見つかりました。四畳半ですよ?」
P「いったい何作ってんですか
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/13(土)05:16:26.25
ID:DzjoZtMT0
Case.1 
ぺたぺた、
P「はい、湿布はこれでよし……あとは差し入れもあるんで、遠慮せずに召し上がってくださいね」
早苗「はう……っ!! ご、ごめんねP君、わざわざ部屋まで来てくれるなんて……こんな散らかった部屋で悪いけど、っうぅ……」ズキズキ
P「もう、あんまり無理しちゃダメだって言ったじゃないですか……心配したんですよ?」
早苗「ふぅ……反省してるわ……その、せっかくP君が取ってきてくれたお仕事だから、やりすぎちゃって……」
P「はい、そこまで。いつも通りの元気な早苗さんに早く戻ってくださいね。あまり落ち込んじゃダメですよ?」
早苗「……P君、そうね。ありがとうね」
P「それじゃ俺はそろそろ……って、どうかしました?」
早苗「あーん」アーン
P「へ?」
早苗「ほら、腰、こし」アーーン
P「もう……世話が焼けるんですから」
早苗「あっ、生意気言ったなあーんむっ」パクッ
P「はいはい……あーん」
早苗「あーん……っ、んふふっ!」
P「……」ナデナデ
早苗「あっ、コ……コラッ! お姉さんになんてことをっ!」カァッ
P「いえ、なんだか鳥のひなにエサをあげてるみたいで、可愛らしかったので」ナデナデ
早苗「ふ、ふんっ! いつもだったらギッタンギッタンにしちゃうんだけど、今は腰が痛いから見逃してあげるわっ、もう、仕方ないなー、ふふ……うふふっ!」テレテレ
――――――――――――――――――――――――――――――――
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1410552976

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/13(土)05:19:16.89
ID:DzjoZtMT0
●REC
P「…………」グテー<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/08(木)18:00:22.55
ID:75RZElPb0
※モバマスSSです。知識が偏っております、短くはないです。嘘予告もあります
一応実体験を元に作成しておりますが、もし知識が違っても温かい目でみてください
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1518080422

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/08(木)18:01:47.10
ID:75RZElPb0
【事務所】
P「・・・・・・なにこれ?」
愛海「シリコン入りヌーブラととオイルパッドブラジャー」
P「・・・なんで?」
愛海「・・・Pさんはあたしに言いました。プロデューサーのお山ならさわっていいと」
P「・・・言ったね。その代わりに他の人は許可ない限り触るなとも言ったな」
愛海「あたしはそれに従ってきました。でも気づいたんです」
愛海「Pさんのお山をアタシ好みに改造すればいいんじゃない?って」
P「いや、その理屈はおかしい」
愛海「だって?!この前も結局ホントの山登りだったもん!あたしはお山が触りたいの!」
P「いや!でもあれだ!その・・・なんだ!偽物だろうそのお山!いいのか!?」
愛海「いい!」
P「・・・言い切ったよこいつ」
P「というかさ」
愛海「うん」
P「そこにいるジャージ着てるやつの触ればいいんじゃね?」
比奈「・・・聞こえないふりしてたのに巻き込まないで欲しいっス」
P「ほら。俺よりもきっといいんじゃないかな?」
比奈「人を売らないで欲しいっスね。てゆーか原稿追い込み中なんで邪魔してほしくないっス」
愛海「アイドルは駄目って言ってたし!」
愛海「Pさんにはお山を体験してほしいってのもあるからそれは却下です!」
P「えぇ・・・」
愛海「あとPさんのお山に飛びつくとね!・
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1:
◆TOYOUsnVr.
2018/02/02(金)01:44:50.92
ID:BHsgrPsN0
凛「いや、えっ?」
P「ノースリーブのタートルネックってエロくないですか、って」
凛「それ。私を見て言ってる?」
P「他にどこにノースリーブのタートルネックがいるって言うの」
凛「なんでちょっと偉そうなの」
P「で、ノースリー」
凛「もうわかったから、三回も言わないで」
P「はい」
凛「それで? なんだっけ。私の今の恰好がその、卑猥に見えるわけ?」
P「卑猥って言い方はなんか違う」
凛「うん。それはそうだよね。普通の服着てるわけだし」
P「わかんないかなぁ」
凛「ごめん。本気でわからない」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517503490

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2:
◆TOYOUsnVr.
2018/02/02(金)01:45:20.05
ID:BHsgrPsN0

P「んー。なんて言ったらいいだろう」
凛「っていうか、逆に質問するけどさ」
P「うん」
凛「ノースリーブのタートルネックが仮にプロデューサーが言うとおり、そうだとして」
P「仮にと言うか、実際にだけどな」
凛「その話はまた拗れるから一旦聞いて」
P「はい」
凛「普通、ノースリーブのタートルネック着てる相手に言う?」
P「………………つまり、だ」
凛「うん」
P「凛は俺にこう言いたいわけだ」
凛「?」
P「お前はデリカシーがない、と」
凛「デリカシーと言うよりは、モラルかな」
P「はい」
3:
◆TOYOUsnVr.
2018/02/02(金)01:45:55.52
ID:BHsgrPsN0

凛「重ねて聞くけどさ」
P「はい」
凛「事の経緯を早苗さんやちひろさんに私が話したとして」
P「ごめんなさい」
凛「察しが早くて助か
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1:
◆i0ZFkf947.
2015/02/06(金)21:45:09.89
ID:9Gu4Gm5SO
北上「あ?アニメも始まったし、私の出番もそれなりに多いし、順風満帆だねぇ?」トコトコ
北上「ん?」
朝潮「あ…」
北上(む、駆逐艦の子…)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1423226709

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2:
◆i0ZFkf947.
2015/02/06(金)21:46:49.01
ID:9Gu4Gm5SO
朝潮「北上さん…こ、こんにちは…」
北上「あ…こんにちは、っと。」(懐かれる前に適当に離れよ…)
朝潮「…」フラフラ
北上「じゃ、私はこれで…って、どうしたの!?フラフラじゃんか?」
朝潮「あ…あの、北上さん…私…わたし…」アオザメ
北上「とりあえずあっちで座ろ…顔も真っ青だし」
3:
◆i0ZFkf947.
2015/02/06(金)21:48:12.78
ID:9Gu4Gm5SO
朝潮「ありがとう…ございます…」
北上(あぁ?、ここまできたらさすがにほっとけないよ。)
北上「もしかしてどっか具合悪い?」
朝潮「あ、朝潮は、病気なのかも知れません…どこか悪いのかも…」
北上「え!?」
4:
◆i0ZFkf947.
2015/02/06(金)21:49:43.71
ID:9Gu4Gm5SO
朝潮「さっきトイレに行ったら…」
北上「食べたもの戻しちゃったとか?」
朝潮「いえ…そうではないのですが…その…」
朝潮「血が…」
北上「血?」
朝潮「おトイレで血が出ちゃったんです。なんだかお腹も痛い気がするし…
朝潮の体はどうなってしまったのでしょう…」
北上「お腹?あぁ?…あぁ、あぁ!」ウンウン
朝潮「えっ?」
6:
◆i0ZFkf947.
2015/02/06(金)21:51:01.31
ID:9G
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1:
◆9nQFebwi.A
2018/02/04(日)03:27:17.15
ID:Ce5sR8mN0
霞「司令官、仕事の調子はどう?」
提督「あぁ、もうすぐ終わりそうだよ。一応チェック頼んでいいか?」スッ
霞「…流石ね。仕事の早さもさることながら、内容も完璧だわ」パラパラ
提督「よし、これで最後だ」
霞「ヒトニイサンマル…お昼にしましょうか」
提督「そうだな」
霞「持ってる来るわ。ここで一緒に食べましょ?」
提督「悪いな。俺は今日のオススメで頼む。お茶汲んでくるよ」
霞「分かったわ。ありがとう」ニコッ
ーーーーーーーー
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517682436

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2:
◆9nQFebwi.A
2018/02/04(日)03:28:19.93
ID:Ce5sR8mN0
霞「ご馳走様でした」
提督「でした」
霞「それじゃあ器を返してくるわね」スッ
提督「何から何まで悪いな…なんかやっとくことあるか?」
霞「そ、それなら…その…///」
提督「今日もか?」
霞「え、えぇ。仕事も終わってるしお昼寝しましょ///」
提督「了解。ベッドで待ってるよ」
霞「はーい///」
ーーーーーーーー
3:
◆9nQFebwi.A
2018/02/04(日)03:29:03.88
ID:Ce5sR8mN0
提督私室
霞「失礼するわ」ガチャッ
提督「おう、おいで」
霞「///」スッ
提督「ふぁ??ぁ…なんだかんだ眠いな…」
霞「毎朝早すぎなのよ。今のうちに少し寝なさいな」ギュッ
提督「うん。そうする」ギュゥゥ
霞「///」スゥゥゥゥゥ
霞「はぁぁぁぁ??///」
提督「どうした深呼吸なんかして」
霞「あんたの匂い嗅いでん
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1:
◆45SR4r0flud5
2018/01/20(土)00:12:42.34
ID:BHAzfhCYO
七海「早速再生するれす」
モバP「させるかよっ!……ゲホッ、ゴホッ」
七海「風邪引いてるんれすから大人しくしてるれす」
モバP「だから帰れつってるだろ。人が寝てる間にベッドの下漁りやがって…漁り七海かっ?!」
七海「面白くないれすよ?」
モバP「うるせえよ!帰れよ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516374762

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2:
◆45SR4r0flud5
2018/01/20(土)00:21:52.23
ID:BHAzfhCYO
モバP「ケッホ…あ“ー、怒鳴ったら喉が…..お前らにうつさないようにわざわざ仕事休んでたのにご丁寧に家まで押しかけやがって…..」
七海「七海はおさかなパワーで丈夫なのれした。普段体調管理がどうのって言ってる本人が風邪引いてちゃ説得力ないれすよ?」
モバP「ハイハイ、わるぅございました。せめてマスクしろよホラ」
七海「はーい」
モバP「ったく…んで、何しに来た?」
七海「お見舞いにかこつけて抜け駆けれす。本当は美由紀ちゃん達も誘ったれすけど『だめだよー』って断られたのれした」
モバP「それでお前だけなのか….ってか、他のやつにも注意されてるんだから来るなよな….」
七海「かわいいアイドルのお見舞いれすよ?嬉しくないれすか?」
モバP「ありがた迷惑って知ってるか?」
3:
◆45SR4r0flud5
2018/01/20(土)00:27:42.79
ID:BHAzfhCYO
七海「それで、このCDはなんなんれすか?ラベルに『試聴用』って書いてあるってことは七海達の….」
モバP「残念ながらハズレだ。ほら、返せ」
七海「じゃあな
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/22(月)18:45:29.15
ID:1LwBD4PU0
ーーPの住んでるマンションーー
P「はあ?いい湯だなあ…」カポーン
P「やはりシャワーよりも湯に浸かった方が疲れはとれるよな」チャプチャプ
P「今日は少し長風呂するか…」ボンヤリ
ガラガラッ
P「うん?」
静香「えっ?」スッポンポン
P「……」
静香「……」
キャアアアアアアアア!
ミリマスSSです。親愛高いです。よろしくお願いします。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516614328

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/22(月)18:47:00.47
ID:1LwBD4PU0
静香「なっ……!」
静香「なんでプロデューサーが私の家のお風呂に入ってるんですか!」
P「いやいや!ここは俺の住んでるマンションだろ!どう見ても俺のとこの風呂だぞ!」
静香「そ、そんな」
静香「…確かにお風呂の形も大きさも置いてあるシャンプーも違うわ。どういうことなの…」
P「疑いが晴れたようだな」キリッ
静香「いいから早く前を隠してください!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/22(月)18:48:29.47
ID:1LwBD4PU0
静香「そ、そうよ!一度戻ればきっと…!」ガラガラッ
Pの部屋『やあ』
静香「うそ……」
P「ほれ、バスタオル」
静香「あ、ありがとうございます…」
P「…ちょっとテレビでもつけてみるか」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/22(月)18:50:22.34
ID:1LwBD4PU0
アナウンサー『緊急ニュースです。思春
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/30(水)22:28:10.08
ID:T8d740kXO
プロローグを読まされている大沼くるみ「ここはアイドルプロダクションのCGプロ。注目の若手も多いしんしんきえーのプロダクション。」
くるみ「でもこのプロダクション、一つだけ他とは違うところがあります。それはぷろでゅーしゃーと事務員さんの仲がとても悪いのです。」
くるみ「そんな問題を抱えたCGプロ。今日は何がお起こってしまうのでしょうか。」
くるみ「読んだよぷろでゅーしゃー・・・」
P「くるみーーー!!よくやったーーー!!!完璧だぞーーー!!!」(ガバッ!ナデナデ!)
くるみ「ふぇ!?・・・・えへへー・・・あ、ありがとう・・・」
(ブオーン!ブオーン!!)
P「こんなにしっかり出来るようになって嬉しいぞ!」(ナデナデ)
くるみ「えへへー」
(ガシャーン!!!!)
くるみ「ふぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!???」
ちひろ「なにアイドルにセクハラカマしてるんじゃオルァーーー!!!!」(ヴォーン!!)
P「バイクで窓突き破ってくる事務員がどこに居るんじゃゴルァァァァァ!!!!!!!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1459344490

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/30(水)22:29:10.74
ID:T8d740kXO
ちひろ「てめぇがセクハラぶちかましてるからやろがい!!!!」
P「どーーーこがセクハラじゃ!!!見たろ撫でられてる時のくるみの嬉しそうな顔をよぉぉぉ!!!合意じゃ合意!!!」
くるみ(恥ずかしい・・・)
ちひろ「そういう事じゃ無いわい!!!もっと倫理的に考えろって話じゃあああああ!!!!」
P「なーーーにが倫理的だ!!!バイクぶちかましておいてよぉぉぉ!!!」
早苗「おはようございまー・・・何?またやって
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/25(木)18:55:50.98
ID:m3a6x/Bu0
鈴谷「よくよく冷やして?……」
鈴谷「うあ?結構ドキドキするじゃん、コレ」ゴクリ
鈴谷「よ、よ?し……えいっ」パチッ
鈴谷「いたぁ!わりと痛いじゃんコレ。痛くないって書いてあったのにぃ?」
鈴谷「でもでも、あんまし血も出てないしぃ?。……んふっ」
鈴谷「穴開けたばっかはホントは良くないんだけど……いいや、付けちゃえ」
鈴谷「ふ?んふんふんふ??ん♪……っと」チャリッ
鈴谷「いいじゃんいいじゃん。似合ってるじゃん、このピアス」
鈴谷「このニュー鈴谷様なら提督だってイチコロだね!」クフフフ
鈴谷「あ、いっけな。血が付いちゃうから外さなきゃ…」
鈴谷「ん?、明日が楽しみじゃん」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516874150

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/25(木)18:56:16.98
ID:m3a6x/Bu0
提督「それでは今日の出撃メンバーは……」
鈴谷(鈴谷だよね?鈴谷だよね?)そわそわ
提督「第一艦隊は以上だ。続けて第二艦隊旗艦に……」
鈴谷(呼ばれて出て行って?、んふふ。ちょっとだけ可愛くなった鈴谷様を見て驚くかな?)
鈴谷(あでも、みんなの前じゃあさすがに何か言ったりは出来ないかもしんないから……終わった後に……)む?
提督「……ずや!……鈴谷!」
熊野「鈴谷!」コソッ
鈴谷「……えへへ?……ってうわちゃっ!」
熊野「呼ばれてますわよ!」
鈴谷「やだっ、マジ!?」
提督「ぼさっとしてないで早く来い!」
鈴谷「ごめんごめん!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/25(木)18:56:48.98
ID:m3a6
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1:
◆TLyYpvBiuw
2015/11/18(水)23:40:15.98
ID:qcMT4wDTo
11月17日、何の日かご存知だろうか。
そう、加賀さんの進水日、つまり誕生日である。
鎮守府では盛大なパーティーが行われていた。
パァンとクラッカーの音が弾ける。
赤城「おめでとう、加賀」
鳳翔「おめでとう」
龍驤「めでたいなぁ!」
長門「おめでとさん」
磯波「おめでとうございます!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1447857615

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2:
◆TLyYpvBiuw
2015/11/18(水)23:40:48.23
ID:qcMT4wDTo
巨大殺人ロボットジェノサイド秋津洲「加賀オメデトウ!秋津洲嬉シイ!」
加賀「みんな、ありがとう」
加賀さんの友達らも加賀さんを祝ってくれていた。
瑞鶴さんも今日はとりあえず食ってかかるのはやめて、素直に加賀さんを祝っていた。
瑞鶴「おめでと、加賀さん」
加賀「瑞鶴……ありがとう」
ケーキやプレゼントにも囲まれて、加賀さんはご満悦である。
加賀「流石に気分が高揚します」
3:
◆TLyYpvBiuw
2015/11/18(水)23:41:42.37
ID:qcMT4wDTo
そうして翌朝、加賀さんはあることを思い立つ。
加賀「お返し、しなきゃいけないかしら」
加賀さんの人生哲学の一つに、思い立ったらその日が吉日というのがある。
すぐさま外出証を申請し、ママチャリで鎮守府を飛び出した。
そして、近所の雑貨店やショッピングモールなどを回って、
お返しのために色々とプレゼントを購入した。
結婚式でもないのにお祝いにお返しをするのは一般的ではないかもしれないが、
加賀さんは友情に関してはまるっきりの初心者であるためにこのような誤解が生まれた。
4:
◆TLyYpvBiuw
2015/
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1:
◆cgcCmk1QIM
2018/01/30(火)01:42:00.45
ID:KhaBRXlO0
白菊ほたる「プロデューサーさん、あの、お呼びでしょうか」
P「ああ……ほたる、そこに座りなさい」
ほたる「はい(ちょこん)」
P「かわいい」
ほたる「あの……?」
P「ああいや独り言だ、気にしないで……ほたる。何故自分が呼び出されたか、解っているか?」
ほたる「解りません……あの、私何か、よくないことを……?」
P「しらばっくれようというのか、ほたる」
ほたる「そ、そんなこと……!」
P「あくまでもシラを切るなら仕方あるまい。ほたる。立ってくるっと一回転しろ」
ほたる「は、はい(くるりと一回転。ふわっと広がるスカート)」
P「かわいい」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517244120

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2:
◆cgcCmk1QIM
2018/01/30(火)01:42:54.76
ID:KhaBRXlO0
ほたる「あ、あの……」
P「気にしなくていいったら―――やはりだ。俺の目はごまかせないぞ、ほたる」
ほたる「……」
P「お前、ちょっとふっくらしてきたな?」
ほたる「!!」
P「やはりか……」
ほたる「プロデューサーさんの目はごまかせないですね……実は、今月に入ってから、ウエストが……3センチも……」
P「しかし、どうしたんだほたる。普段は節制しすぎで心配になるほどのお前が突然……しかもサイズが変わっても報告ないなんて」
ほたる「それは……」
五十嵐響子「待ってくださいPさん!」
安部菜々「ほたるちゃんは悪くないんです!!」
P「出たなおかんアイドルどもめ」
3:
◆cgcCmk1QIM
2018/01/30(火)01:44:12.27
ID:KhaBRXlO0
ほたる「お二人は悪くないんです……! ただ私の事を心配してくれただけで……!」
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/23(日)23:33:28.07
ID:JhC4HP/X0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSスレです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1416753198

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/23(日)23:36:35.95
ID:JhC4HP/X0
――――だらしない後輩 荒木比奈編
ピンポーン
P「おーい、比奈」
……しーん
P「あいつまた寝過ごしてるな……」
ピンポーン、ピンポーン
比奈「んうふむにゃぬにゃ……出るっス、出るっス……」
ガチャッ
比奈「宅配便のおにーさ……ってセンパイ? ……あっ」
P「てい」ビシッ
比奈「はうっ!」ジーン
P「お前は平日の朝時間に宅配を指定するのか?」
比奈「あいてて、いやマジ、スイマセン……漫画、漫画が悪いんっス」
P「はあ……さっさと支度しないと置いてくぞ?」
比奈「もー見放さないでくださいよー、センパイいないと私ダメなんでスからー」ウリウリ
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/23(日)23:40:28.31
ID:JhC4HP/X0
P(荒木比奈は、俺と同じ高校に通う高校一年生だ)
P(自宅から駅まで自転車で向かい、電車で学校まで行く俺の通学路の途中に彼女は住んでいる)
P(出会ったきっかけは、遅刻ギリギリで家から出たばかりの彼女を自転車の後ろに乗せたことだ)
P(けっこうだらしない性格みたいで、頻繁にそんな状態を見かけては手助けし、いつしか俺たちは友達になった)
P(部活は漫画部に所属しているが、それでも放課後たまに一緒に帰ったり、誘われて画材や漫画を買いに行ったりする)
P(……いいように使われている気もするけど、あの裏
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1:
poyariri
2018/01/12(金)10:20:44.56
ID:bC6pzUi7O
若干のキャラ崩壊あるかもしれないです
一応ちひろが唐揚げにレモンをかける話と安部菜々さんが海外ロケに行く話を書いた者です、いつも駄文すいません
志希「ほとんど駆け落ちだよね、これ」
モバP「そういうことになるのかもな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1515720044

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2:
poyariri
2018/01/12(金)10:37:32.17
ID:J5bkepBvO
?朝?
志希「おはよ、キミは調子どう?」
モバP「まあまあだな」
志希「そっか」
モバP「うん」
志希「元気になる薬とかあげよっか」
モバP「いらないし、それ合法だろうな」
志希「にゃはは」
モバP「明言しないのかよ」
3:
poyariri
2018/01/12(金)10:45:01.52
ID:J5bkepBvO
モバP「今はどこにいるんだ?」
志希「んーと、ちっと遠いところかな」
モバP「そっか」
志希「うん」
モバP「寒くないか?」
志希「大丈夫だよ」
モバP「あんまり迷惑かけるなよ」
志希「ししし、わかってるって」
4:
poyariri
2018/01/12(金)10:55:57.25
ID:J5bkepBvO
志希「今歩いてる所はね」
志希「冷たい匂いがするんだよ」
モバP「…ごめん、わかんない」
志希「…そんなのじゃ志希ちゃん検定あげられないよ」
モバP「…フレデリカのモノマネか?」
志希「うぃ?♪」
モバP「…ところでさ」
志希「なんだね?」
モバP「いつ戻って来れそう?」
志希「…まだわかんないや」
モバP「そっか」
志希「ごめん」
モバP「謝らなくていいよ」
5:<
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