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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/02(金)00:56:00.66
ID:GBN2kIVc0
モバマスSSです
キャラ崩壊口調崩壊誤字脱字を含むかもしれません
モバPがP表記です
SSRのセリフを改変しています
それでもよろしければご覧下さい
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519919760

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/02(金)00:56:51.28
ID:GBN2kIVc0
ザァァァァ
猫「んにゃー」
志希「…キミも独り?」
猫「なー」
志希「同じだね。…いや、あたしはふたりになるから違うか」
猫「なー…」
志希「あたしはねー♪迎えに来てくれる誰かさんを待ってるんだ♪」
猫「みー?」
志希「ふふっ、心配ないよ。祈ってあげる、キミも素敵な飼い主に出会えるように」
猫「んなーお?」
志希「大丈夫。あたしは素敵な飼い主に出会えたから」
猫「んなー…」スリスリ
志希「あぁダメダメ。アタシはもう飼われてる側だからキミの事は飼えないんだ…ゴメンね」
猫「みー…」スリスリ
志希「雨の日に寄り添って…ふふっ、これはロマンチックじゃないね」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/02(金)00:57:31.82
ID:GBN2kIVc0
ザァァァァ
志希「なかなか止まないね…」
猫「なーお」
志希「まあでも、雨に濡れたいお年頃ってヤツかな…不思議と心が洗われるね」
猫「なー?」
志希「何してるのかって?そりゃキミ、アイドルだよ」
猫「なー…」
志希「あ、君も歌って踊ってみる?人気になるかもよ?」
猫「みー…」
志希「冗談だって」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/02(金)00:58:15.49
ID:GBN2kIVc0
志希「遅いな?…」
猫「みー?」
志希「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2014/12/29(月)00:03:51.46
ID:bAioj2Q50
巷でク○ゲーと評判のファミコンソフト『ウルトラマン倶楽部3』とのパロディです。
アイドルマスターのアイドル達が、原作をなぞる形になります。
多少の改変はありますが、全体の流れはほぼ原作通りなので、ご了承ください。
それではどうぞ。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1419779031

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2014/12/29(月)00:04:53.82
ID:bAioj2Q50
   765プロ 会議室
P「みんな、忙しい中集まってもらって悪いな!」
小鳥「今日はみんなに、重大発表があるのよ!」
千早「重大発表……ですか?」
P「実はな……ふっふっふ」
伊織「何よ? もったいぶらずに、さっさと言いなさいよ!」
P「お、おう! 実は我が765プロの、ゲーム業界への参入が決定したんだ!」
春香「えっ!? ゲーム業界ですか!?」
小鳥「記念すべき作品第一号は、ついさっき完成しました! パチパチパチ!」
響「えええーっ!? ピヨコ、それホントなのか!?」
小鳥「もちろん!」
P「俺と小鳥さんも数日前、いきなり社長に言われて驚いたクチだけどな」
雪歩「すごいですぅ! どんなゲームなんですかぁ?」
小鳥「765プロの全員が登場する、ドキドキのテキストアドベンチャーノベルですって!」
美希「わぁ……何だか面白そうなの!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2014/12/29(月)00:10:52.88
ID:bAioj2Q50
P「しかも! なんとあの有名な、2208プロとのコラボ作品なんだ!」
あずさ「2208プロって確か……ウルトラマンを作ってる会社だったかしら??」
亜美「スッゲー! すごすぎるZE、兄ちゃん!」 
真美「そんなの、絶対ハマるに決まってるっしょ!」
P「だよな! やっぱりそう思うよな!」続きを読む

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1:
◆bL5b7ovQmQ
2018/01/25(木)17:02:13.52
ID:uUqXDL+A0
ガチャリ
乃々「….」
乃々「こんにちは….」
P「….」ジー
ちひろ「….」ジー
乃々「?」
P「おう!早かったな!」
乃々「はい….あまりギリギリだと色々と心配なので….」
乃々「えらいえらい」
P「(こういうところは他の連中にも見習ってもらいたいな)」
乃々「あと、お仕事の前にエネルギーチャージを….」ガサゴソ
ちひろ「某ゼリー飲料でも飲みますか?」
乃々「い、いえ….」
乃々「お昼は食べてきたのであとは気持ちの方を….」
P「あぁ、いつものか….」
ちひろ「なるほど….」
乃々「?」
乃々「まあおっしゃる通りですけど….」
乃々「じゃあ私机の下で気持ちを高めてきます….」
P「….」
乃々「もうこれをしないと頑張れません….」ガサゴソ
乃々「….」チラ
乃々「あれ….?」
P「そうそう言い忘れてたんだがな」
P「実は」
P「今日、その机の下ペンキ塗りたてなんだ!」バーン
乃々「え、えぇっ….!?」
ちひろ「ごめんなさいね乃々ちゃん」ニッコリ
乃々
乃々
乃々
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516867333

2:
◆bL5b7ovQmQ
2018/01/25(木)17:02:41.90
ID:uUqXDL+A0
間違えました
3:
◆bL5b7ovQmQ
2018/01/25(木)17:03:12.07
ID:uUqXDL+A0
続けます
4:
◆bL5b7ovQmQ
2018/01/25(木)17:54:10.61
ID:uUqXDL+A0
ガチャリ
乃々「…
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/01(日)19:20:13.06
ID:2kGh98Yjo
提督「んー…………」クルクルカリカリ
野分「…………」カリカリ
提督「んー…………?」クルクルカリカリ
野分「…………」カリカリ
提督「…………むっ!?」クルクルカリカリ
野分「…………?」カリカリ
提督「…………」クルクルカリカリ
野分「…………」カリカリ
提督「…………あー……」クルクルカリカリ
野分「…………」カリカリ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1425205212

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/01(日)19:21:09.20
ID:2kGh98Yjo
提督「野分」クルクル
野分「何でしょう、司令」カリカリ
提督「ここ、これで良いと思う?」クルクル
野分「えっと……問題ないように思いますが」
提督「そっか、ありがと」クルクル
野分「いえ」
提督「こういう文章の言い回しとかってたまに合ってるか不安になるんだよなー」クルクルカリカリ
野分「そういうものですか?」カリカリ
提督「そうそう」クルクルカリカリ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/01(日)19:22:03.50
ID:2kGh98Yjo
提督「んー……」クルクルカリカリ
野分「…………」カリカリ
提督「……ふう……」クルクルカリカリ
野分「……司令、少し休憩されてはいかがですか?」
提督「……んー、そうだな……」クルクルカリカリ
提督「じゃあキリの良いとこで休憩にするか」クルクルカリカリ
野分「はい。あ、それじゃあ野分、お茶を入れてきますね」
提督「おー頼むー」カリカリ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/01(日)19:23:09.99
ID:2kGh98Yjo
野分「どうぞ、司令」コトッ
提督「ありがとう」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/07(土)07:46:00.32
ID:rnjhlpnho
八幡「それで何を飼ってるんだ?」
雪ノ下「金魚よ。この前二人で遊んでたときデパートで金魚すくいをして貰ったの」
八幡「ほぅ二人とも飼ってるのか?」
雪ノ下「ええそうよ。家に水槽もあることだし、ふふ以外と可愛いものね」
八幡「うーむ俺も飼いたくなってくるな」 
雪ノ下「おすすめするわ」
由比ヶ浜「やっはろーひきのん」
八幡「混ぜるな」
雪ノ下「危険」
由比ヶ浜「何の話してたの?」
雪ノ下「金魚の話よ・・・由比ヶ浜さんの金魚はどうかしら?」
由比ヶ浜「死んだよ」
雪ノ下「!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1446849960

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/07(土)07:56:08.33
ID:rnjhlpnho
雪ノ下「なんてこと・・・原因は?」
八幡「まぁ金魚すくいの金魚だから弱ってたんじゃないか?」
由比ヶ浜「うーん多分そうかな?それで、家の水槽は壊れてたからバケツに水を入れたんだけど」
八幡「カルキ抜いてないとか?サブレか?」
由比ヶ浜「違うし!そこまでバカじゃないからヒッキーマジきもい」
雪ノ下「比企谷君が気持ち悪いのはいつものことよ。それより続きを」
八幡「・・・」
由比ヶ浜「サブレが遊ぶといけないからベランダに置いといたんだけど・・・昨日寒かったからお風呂に入れてあげたんだ」
八幡「何やってんだよ!アホか」
雪ノ下「」
八幡(雪ノ下が口をぽかーんと開けてまぬけな顔してる・・・気持ちはわかるが)
由比ヶ浜「初めはピチャピチャ元気に跳ねたり泳ぎまくってたりしたんだけど・・・すぐに動かなくなっちゃって、やっぱり金魚すくいのだから弱ってたんだね」
雪ノ下「ゆ、由比ヶ浜さんふざけてるわけじゃないわよね?」
由比ヶ浜「ふざけてないよ?どうしたのゆきのん?」
雪ノ下「普通、お湯に入れたら死ぬのはわからなかったのかしら?いえ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/05/06(月)00:47:32.71
ID:uBdBgM9Vo
伊織「プロデューサー!」
伊織「プロデューサー!?」
伊織「いるんでしょう!? 出て来なさい!」
P「いないよ」
伊織「なんだ今日はいないのね」
伊織「……っているんじないのよ!」
P「……え? 何急にどうしたの伊織」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1367768852

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/05/06(月)00:51:38.17
ID:uBdBgM9Vo
伊織「ノリツッコミよ!」
P「いや、うん。それは分かるんだけどね」
P「いやぁ?、びっくりしたわ」
伊織「たまには私にもボケをやらせなさいよ」
P「だめだ! 絶対だめ!」
P「お前にボケをやらせるくらいならば
  コンビニに駆けこんで『い、今西暦何年ですか!? や、やっぱりか……なんてこった』
  ってタイムスリップした人ごっこするほうがましです」
伊織「それはどういう例えなのよ……」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/05/06(月)00:57:16.29
ID:uBdBgM9Vo
P「それはそうと、さっきはなんだ。何か用があるんだろう?」
P「あぁ、あれか。婚姻届に判を押してくれたのかな?」
伊織「違うわよ。あんた馬鹿じゃないの」
伊織「あんたがこの前言ってた勝負に負けたから罰ゲーム……その……やってきたのよ」
P「え……あの、第一回ガリガリ君早食いダービー。通称G-1グランプリに負けた時の?」
伊織「そうよ」
P「ということは君、本当に赤道使って反復横跳びしてきたの?」
P(……冗談で言ったつもりだったのに)
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/05/06(月)00:59:44.90
ID:uBdBgM9Vo
伊織「ほら、ちゃんと証拠の写真よ」
P「うわあ、すごい。新堂さんお疲れ様です
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)01:23:24.81
ID:0stnYipM0
加賀さんとのちょっと甘めな短めのSSです。時季外れです
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1518971004

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)01:25:03.73
ID:0stnYipM0
 少々騒がしい、横須賀鎮守府。
「提督、失礼します」
 そう言って、正規空母加賀が、執務室に入ってくる。
 しかし、そこに提督の姿は無い。
「…………」
 ざっと執務室を見回した加賀は、眉を顰めた後、執務用の机の後ろに回り込んだ。
「……提督、一体何をされているんですか?」
「いや、ペンを、落としてな」
 明らかに隠れていたのが見え見えだが、提督は表情を崩さずに机の下から出て来て、着衣を整える。
 もはやツッコむのも面倒な態度だった。
「提督……」
「さて、少し工廠を見てくるか。確か、大鳳の艤装を建造している途中だったな」
「隼鷹です」
「……何?」
「艤装の開発は失敗しました。代わりに隼鷹の艤装が出来ました」
「…………」
 表情は崩れていないが、明らかに落胆の様子が見て取れる。
 まあ、我が鎮守府の資源圧迫の原因は間違いなく彼女の建造にあるので、無理も無い。
「そうだ。確か金剛に茶会へ誘われていたんだ。行って……」
「断っておきました」
「えっ」
「提督はお忙しいので、本日は来れないとお伝えしておきました」
「…………」
 この人は……。
 加賀は内心で溜息を吐く。
 本人も分かっていてやっているのだから、そろそろ止めを刺してあげるべきか。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)01:26:59.04
ID:0stnYipM0
「提督」
「なあ、加賀」
「……何ですか?」
「旅に出てみたいんだ」
「……はあ」
「しおいの言
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1:
名無しで叶える物語(りんご)
2018/03/02(金)14:19:31.10
ID:Vmkk0YFs
2期5話中盤から

2:
名無しで叶える物語(りんご)
2018/03/02(金)14:19:58.42
ID:Vmkk0YFs
梨子(何よ、泣き止んですぐに立ち直るなんて)
梨子(善子ちゃんの想いはその程度だったってことね)
善子「ほら、行くわよ」
梨子「うん……」
3:
名無しで叶える物語(りんご)
2018/03/02(金)14:20:25.20
ID:Vmkk0YFs
―――

梨子(小さい頃から犬が苦手だった)
梨子(人間のものとは違う鋭い犬歯、獰猛な鳴き声、荒い吐息)
梨子(そのひとつひとつが、幼い私の恐怖心を煽った)
梨子(彼らの本心を探ろうともせず、ただ怖くて)
梨子(逃げてばかりだった)
梨子(それなのに)
梨子「……ただいま」
桜内母「お帰り、飼い主さん喜んでた?」
梨子「うん」
桜内母「よかったわね」
梨子「うん……」
桜内母「……じゃあ、ご飯にしようか」
梨子(どうして私、こんなに落ち込んでるんだろう)
4:
名無しで叶える物語(りんご)
2018/03/02(金)14:21:02.96
ID:Vmkk0YFs
―――

ザー…
果南「今日の練習はここまでにしようか」
ダイヤ「最近雨が続いてますし、無理して続けない方がよさそうですわね」
千歌「ふぇー、つっかれたぁ」
曜「梨子ちゃん、また振り付けズレてたよ」
梨子「え?」
曜「ほら、この動画見て」
梨子「あー……ホントだ、ごめんね」
曜「ううん、気にしなくていいんだけど」
曜「――大丈夫? どっか調子わるい?」
梨子「……そんなことないよ」
曜「今日ずっとボーっとしてたみたいだったから」
千歌「言われてみれば、確かに今日の梨子ちゃん変だったかも」
梨子「千歌ちゃんまで……本当に大丈夫だよ」
曜「梨子ちゃんがそういうなら、いいんだけど……」
善子「……」
5
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/19(木)06:51:58.30
ID:DLEnM/NB0
・SS初投稿
・一発ネタ
・キャラが壊れてるので見たくない人はブラウザバック
・タイトルはアレだけど回収はしない
・轟沈要素あり
・クォリティは低い
・本家は流石に超えられない
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1424296318

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/19(木)06:52:25.19
ID:DLEnM/NB0
ここは、よくある砲と魚雷の海戦ブラウザゲームの世界。
そしてここは鎮守府前海域。
物語はここから始まる
イ級「俺の名はイ級!」
イ級「どにでもいる普通の駆逐艦だ!」
イ級「今日は敵である鎮守府の偵察の任務に付いている」
イ級「そろそろロ級と交代の時間だ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/19(木)06:52:54.06
ID:DLEnM/NB0
?数十分後?
イ級「おかしい。ロ級が来ない…」
イ級「いつもならこの時間で交代のはずなのに」
??「あいつはもう潰した!」
イ級「!!! だ、誰だぁ!」
??「クックックッ」
天龍「俺の名は天龍!」
イ級「て、天龍だと!な、なぜ軽巡が!」
天龍「提督からの命令で目の前をウロチョロする輩をぶっ飛ばしに来たんだよぉ!」
イ級「な、なんだと!俺達はまだ砲撃すら…」
天龍「ちょこまかうるせええええ!」
イ級「うわっあぶねぇ!」
天龍「避けるなああああああああああああああああああああ!!!!!!」
イ級「くっ、ここは応戦するしかねぇ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/19(木)06:53:52.51
ID:DLEnM/NB0
敵艦を沈めろ!!!!
天龍「こいやああああああああああああああああああ!!!!」
天龍の攻撃▽続きを読む

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1:
◆VA.qz1m5do
2016/12/26(月)04:04:12.34
ID:GZynDfWdO
文香「…最近Twitterを始めたのですが、呟くとたまにリプライというものが来ます」
『@humihumi文香さん!そのコンビニのフライドチキンの肉汁は後から加工して足したものですよ!』
文香「…と、タブレット越しに満面のどや顔が見えそうなリプをいただきました、ありがとうございます」
文香「…美味しかったから大丈夫ですが…健康面が若干心配なので、鶏肉の料理も自力で作れるようになりたいですね、そうすれば安心です」ふみみっ
文香「…ふみぃ…、そうです、今日の夜食は鶏肉にしましょう…親子丼の気分です」
文香「それでは、れっつくっきんぐ♪」ふみっ♪
文香「…リアル346プロでのお料理関係の依頼、お待ちしております」
注意・今回はあまり上品な表現は含まれておりませんが、キャラは崩壊しておりますので苦手なお気をつけ下さい
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1482692652

imobile_pid="59141";
imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;

2:
◆VA.qz1m5do
2016/12/26(月)04:06:30.21
ID:GZynDfWdO
文香「…味ものとポイー」
文香「玉ねぎポイー」
文香「…数分蓋をして」
文香「鶏肉ポイー」
文香「…また蓋をして煮ます」
文香「…最後に軽くといた卵を流せば…」
…カタマリー
文香「…失敗ですね、玉子がカチカチです…」
3:
◆VA.qz1m5do
2016/12/26(月)04:09:47.63
ID:GZynDfWdO
次の日の昼、大学にて
ホカホカ…
文香「…確かに学食で親子丼を食べれば済む話ですけれど、違うのです…そうじゃないのです…夜に食べたいのです」
mgmg
文香「…夜のお腹が空いた状態での欲を満たす喜び、そして背徳感、それこそが昼食にはない
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1:
◆agif0ROmyg
2017/07/11(火)21:44:43.74
ID:sMd6jM2r0
アイドルマスターシンデレラガールズの鷺沢文香のR18SSです。
「痴人の愛」という小説があります。
いわゆる耽美派の小説のなかでも最も有名な作品のひとつで、簡単にあらすじを要約すると、「自ら見出して育てようとした美少女に、逆に支配されるようになる男性の話」です。
作品の冒頭、主人公は「あまり世間に類例がないだろうと思われる私たち夫婦の間柄」「恐らくは読者諸君にとっても、きっと何かの参考資料になるに違いない」などと言っています。
私のような内向的な人間が、あのような魔性の魅力に満ち溢れたファムファタルの生き様を参考にするなど、到底不可能だと思ってはいたのですが。
不可能だからと言って心惹かれないわけでもありません。
実際、お気に入りの小説の一つです。
一度、私を担当してくれているプロデューサーさんにお貸ししたこともあります。
「ところどころ感情移入しがたい場面もあったが、ストーリーラインの上では、身につまされることもあった」とのことでした。
女の私とは注目する点が当然異なっていて、2つの視点から小説の内容について語り合うのは大変興味深く、また私の読解力を高めてくれるものでもありました。
聞けば確かに、アイドルのプロデューサーをしている人にとって見れば、地味で目立たなかった女を見つけ出して育てるのは、本業であり本望であることでしょう。
私、アイドル鷺沢文香も、そうやって見つけてもらったものの一人です。
彼に声をかけてもらうまで、私は自分の魅力や女性性について全く意識を向けてきませんでした。
ひたすら自分の好きな本を読みふけり、外へ出ることも少なかった私ですが。
プロデューサーさんの献身的な仕事ぶりのおかげで、近頃人気が出てきているようです。
そんなある日。
大学の廊下を歩いていた時、空き教室の中から話し声が聞こえてきました。
立ち聞きするつもりはなかったのですが、話題がなんと私のことだったので、つい聞き耳を立ててしまいました。
男子学生が数人集まって、話しているのはアイドル鷺沢文香のこと。
いわく、「エロい」「やりたい」「声かけて
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1:
◆FFa.GfzI16
2018/01/27(土)13:31:22.43
ID:yk53y04YO
・オリジナルSS
・登場人物は二人のみ
・すく終わります
では始めます
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517027482

2:
◆FFa.GfzI16
2018/01/27(土)13:42:22.24
ID:yk53y04YO
友「はあ…」
男「どうしたんだよ?溜息なんてついて」
友「最近面白いゲーム無くてさSwitchもプレフォーも高くて買えないし」
男「3DSは持ってるか?」
友「ああ、あるぞ後は普通のDSとかゲームボーイとかだな」
男「よし、それならジャンル毎にオススメのゲームを教えてやるぞ」
友「マジか!じゃあまずは俺が好きな野球のゲームで頼む」
3:
◆FFa.GfzI16
2018/01/27(土)13:42:57.02
ID:yk53y04YO
男「よし、それならこのパワプロクンポケットだな」
友「ああ、知ってるぞパワプロ面白いよなー」
男「違う違うパワポケはパワプロの派生であってパワプロでは無い」
友「そうなのか」
男「とにかくパワポケの野球面は凄いぞ」
友「と言うと?」
男「まずは一塁から三塁まで直接走れるんだよ!」
友「おお!」
男「そして、外野にゴロを打つとボールが加速する!」
友「それは、外野ゴロになりやすいな!」
男「そして極めつけはバットから火やら水やらが出るんだよ!」
友「最早野球じゃねぇ!」
4:
◆FFa.GfzI16
2018/01/27(土)13:43:27.67
ID:yk53y04YO
友「何だよその何でもアリな世界面白そうじゃねぇか…」
男「だろ?」
友「じゃあ次にさオススメの恋愛ゲーム教えてくれ」
男「それならパワプロクンポケットだな」
友「ほう」
男「野球をしながら彼女を作ることが出来るんだしかも彼女を作った方が練習するより効率がいいというな」
友「もう野球ゲームじゃねぇな!」
男「しか
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1:
墓堀人◆2C5kzhFqI.
2018/02/23(金)22:57:24.03
ID:818bsaxG0
北条加蓮×速水奏ちょっとエッチな百合ネタです。
なおかれ・ふみかな勢の皆さんは読まない事をおススメします。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519394243

2:
墓堀人◆2C5kzhFqI.
2018/02/23(金)22:58:24.24
ID:818bsaxG0
奈緒「ちょっとこら!加蓮!!」
加蓮「あはははっ……あっ、奏!」
奏「あら加蓮、おはよう」
加蓮「後でさ…ネイル試させてくれない?」
3:
墓堀人◆2C5kzhFqI.
2018/02/23(金)22:59:12.76
ID:818bsaxG0
奏「ふぅん………いいわよ」
奈緒「……あ、じゃあさ、今行ってきなよ。アタシこれからレッスンだし」
加蓮「あれ、そうだっけ?」
未央「かみやーん!レッスン行こー!!」
奈緒「ホラ、じゃあアタシ行くから」
加蓮「あ、うん。また明日?」
奏「私達も場所を変えましょっか」
加蓮「…そだね」
奈緒「……」
4:
墓堀人◆2C5kzhFqI.
2018/02/23(金)22:59:47.87
ID:818bsaxG0
未央「ん?どしたのかみやん…あっ、さてはかれんをはやみんに盗られて妬いてるねぇ??」
奈緒「バッ!そっ、そんなんじゃねーし!ただ…」
未央「ただ?」
奈緒「なんつーか、あの2人がセットだと間に入りにくいんだよな……どっちとも仲いいんだけど…2人揃うと自分が場違いに感じるって言うか…」
未央「ふ?ん……?」
5:
墓堀人◆2C5kzhFqI.
2018/02/23(金)23:02:29.19
ID:818bsaxG0
※※※
「ピロートーク」って打ったつもりが「ピーロートーク」になってました。
申し訳ないですが、一旦忘れて続きをお楽しみください。
※※※
6:
墓堀人◆2C5kzhFqI.
2018/02/23(金)23:
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/24(土)17:16:37.66
ID:WinSanok0
東京某所、鉄道某線、某日のある満員電車内でのよくある、いつも通りの日常で、今日も一人の女性が痴漢被害を受けていた。
女(もうやだ、何でこう毎日満員になるのかしら。給料も安いしさっさと今の会社やめて、フリーで生活できるようにホントなりたい)
女(今日だってこんなに天気いいのに、ガッタンガッタン電車に揺られなきゃいけないのよ。後輩ちゃんは入社早々、寿退社で辞めていったし……ハァア。疲れるなー、ん?)
女(今、私お尻触られてる? もしかして痴漢?)
女が確認するため視線を流れる都会のビル群から窓に映る後方の自分へと移した。
やせ型で無造作にカットされた短髪。長年着古されたと思われるチェックシャツにメガネと冴えない男性がいた。
その男をジロジロとチェックしていると、窓を経由して男性と目が遭った。男はバツの悪そうな顔を一瞬浮かべた瞬間、臀部にあった不快な感触は消え去った。
女(絶対今この男触ってたでしょ。触るのやめたからいいものの……ついてないなぁ)
女が安心したのをつかの間、再び臀部に先ほど同じ感触が流れた。それは規則正しく臀部の上部から下部へと、下部から上部へと流れるものではなく、時には円を描くように、時には臀部の強度を細かく確かめるように揉みこまれていった。まさに餅つき職人の業
のようであった。
女「……あの、やめてください」
女はこういった事象に慣れているのか、言葉の大きさは遠慮気味であるがハッキリとした口調で先ほど確認した男に向けて言った。
しかし、感触は止まらなかった。
女「いい加減にしないと訴えますよ」
今度は窓に映る男性に目を合わせながら言いのけた。だが、男性は今度は目が合っても知らん顔であった。
念のため臀部をまさぐっている手の持ち主が、後ろの男であることも確認した後、今度は強く言った。
女「痴漢をやめてくださいと言ってるんです!」
男「何を言っている。私は痴漢ではない」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519460197

2:

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)00:35:54.99
ID:g03H9FLB0
たまて「今日は花名ちゃんちでお泊り会ですよー!」
花名「えへへ・・・」
栄衣子「楽しみだね?」
冠「うん・・・」
智絵里「さっきの店のスイーツ、美味しかったね」
かな子「でしょ?最近見つけた穴場なんだ?」
杏「そのためにわざわざこんなに歩いて・・・まぁ美味しかったのは認めるけどさ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1518968154

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)00:42:21.05
ID:g03H9FLB0
たまて「ほらほら、早くしないと置いてっちゃいますよー!」タタタ
花名「ま、待って?」
栄衣子「前見て走らないと危ないよ?」
智絵里「それにさっきかわいいヘアピン見つけちゃった・・・」
かな子「似合ってるよ」
杏「ん?前から誰か走ってくる・・・」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)00:46:26.32
ID:g03H9FLB0
杏「あ、危ない!
智絵里「え?」
花名「たまちゃん、前!」
たまて「はい?」
ドンガラガッシャーン
智絵里「きゃっ!」
たまて「ふぎゃっ!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)07:45:34.66
ID:g03H9FLB0
かな子「智絵里ちゃん!」
杏「あ?あ言わんこっちゃない・・・」
花名「たまちゃん!」
冠「派手にぶつかったね・・・」
智絵里「うう?」
たまて「いてて・・・」
7:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/19(月)10:09:34.37
ID:g03H9FLB0
花名「た、たまちゃん大丈夫?」ポロッ
たまて「な、何とか・・・すみません余所見し
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1:
名無しで叶える物語(SB-iPhone)
2018/02/25(日)11:10:12.71
ID:IKquUybF
海未「…」
海未「…」キョロキョロ
海未「…」
海未(ツインテール)「にっこにっこにー♪」
海未(ツインテール)「なんちゃって…」
隣の部屋
にこ(あのー、海未さんちょっと何やってるんですかねぇ…)

4:
名無しで叶える物語(しうまい)
2018/02/25(日)11:15:25.18
ID:S8oxZ+/n
海未(ツインテール)「ふっ、まさかわたしが1人の部室でにこのリボンを使ってツインテールにして」
海未(ツインテール)「にっこにっこにー♪なんてやってるとは誰が想像出来るんでしょうかね」
にこ(いや、にこが見てるんですが…)
海未(ツインテール)「最初は寒いと思ってましたが、にこの事をよく知った上で見ると最近はとても愛おしく思えるだなんて口が裂けても言えませんね」
にこ(聴いてるっての/////)
7:
名無しで叶える物語(しうまい)
2018/02/25(日)11:21:22.00
ID:S8oxZ+/n
海未(ツインテール)「面倒見がよくて、μ’sを大切に想ってくれてて可愛いにこ」
海未(ツインテール)「にこ…愛してます」
にこ(ちょちょちょ/////何言ってるのこいつ/////)
海未(ツインテール)「なんちゃって…」シュルッ
海未「不器用なわたしがにこと釣り合うわけがないんです」クスッ
にこ(…)
8:
名無しで叶える物語(しうまい)
2018/02/25(日)11:24:32.02
ID:S8oxZ+/n
バンッ
にこ「海未!」
海未「に、にこ!?いつからそこに!?/////」
にこ「最初っからよ!/////」
海未「な、なななな/////」
にこ「にこも海未が好きよ!!」
海未「えっ」
にこ「まだこれが恋かはわからないけど、これからは恋人として海未と愛を知りたい!」
海未「にこ…/////」
にこ「海未…」
ソー
9:
名無しで叶える物語
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/12(木)01:16:43.75
ID:1/GWA8xXo
P「ん?…」コキコキ…
P「(今日もお勤めご苦労様っと…)」
P「(…っと、もう日付が変わってたか)」
P「(今日はこのまま仮眠室で寝かせてもらおうかな…)」
P「(その前にシャワー浴びて、軽くテレビ観て、ビール飲んで…)」
P「(…ほとんど自宅と変わらないな)」
P「(あっ、そういや俺って明日はオフだったっけ)」
P「(久々に熟睡することが出来るぞ!)」
P「……」
P「(アイドルのことを信用していないわけじゃないけど…)」
P「(一応「起こさないでください」とでも張り紙をしておくか…)」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1386778603

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/12(木)01:17:31.61
ID:1/GWA8xXo
翌朝
ちひろ「おはようございますっ!」
ちひろ「……」
ちひろ「(そうでした…)」
ちひろ「(今日はプロデューサーさんがオフだからアイドルの子達が来るまで私一人なんですよね…)」
ちひろ「(…ちょっとさみしい)」
ちひろ「……」
ちひろ「(アイドルの子達が来るまで、まだ少し時間ありますよね…)」
ちひろ「(それまでちょっと仮眠でも取りましょうか…)」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/12(木)01:18:04.80
ID:1/GWA8xXo
ちひろ「…あら?」
「起こさないでください」
ちひろ「……」
ガチャ…
ちひろ「…お邪魔しまーす?」ソロー…
P「…くぅくぅ」
ちひろ「…あっ」
ちひろ「(プロデューサーさん…?)」
ちひろ「(…もしかして昨日残業してそのまま?)」
P「…すぴー」
ちひろ「……」
ちひろ「…ふふっ」
ちひろ「(よく眠っていますね…)」
ちひろ「(普段働きづめだからよっぽど疲れてるんでしょうね
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/04(水)01:12:21.57
ID:3gl9F1zW0
注意書
・文章がつたいところが多々あります。
・原作未読でアニメのみです、キャラや設定に違和感を覚えてしまうかもしれません。
それでもよろしければお願いします
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1446567141

imobile_pid="59141";
imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/04(水)01:13:23.73
ID:3gl9F1zW0
某県電車内
高校三年生になる前の春休み、俺はほとほと人間関係に疲れていた……雪ノ下や由比ヶ浜と分かり合えたと思えたら離れていく、そんな繰り返しの日常に少し嫌気がさしたのかもしれない。目下差し迫る受験に向け英気を養うのと慰安の意味を込めて俺はある山奥に秘湯を求めて日帰り旅行に出ていた………無論ぼっちで
窓の外の風景を見ながらゆるゆる考え事を続ける……学校の事、今まであった事、未来の事……自分探しの旅なんてらしくないと思ったがこういう時間も悪くないんだな。物理的に一人なる時間も人には必要なのかもしれない…こんな山奥の県になんてまず知人がいることはないだろう、秘湯を見つけてゆっくり疲れを癒すとするか…
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/04(水)01:14:13.64
ID:3gl9F1zW0
長かった電車の旅から解放され駅から出る…流石に山奥なので人がおらず寂れている…が、この空気も悪くな……
陽乃「あれっ!?比企谷君じゃん!比企谷くーん!!」
物凄く聞き覚えのある声が聞こえたがここは知人になど会おうはずもない寂れた田舎で…
陽乃「なんで無視するかなー?こんな美人のお姉さんが話しかけてるのに」
と勢いよく俺の腕を掴む
八幡「うわっ……もう離してください……雪ノ下さ
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/22(木)19:13:50.07
ID:voo5splC0
柚「2月の終わりは待ちに待った期末テストの時期!さあプロデューサーサン!勉強の時間だよーっ!」バ-ン!
P「よし頑張れよ。俺は帰って『ベヨネッタ』を遊び尽くーーー」
柚「待ったァ」ガシッ
P「離せや」
柚「お願いします!プロデューサーサンッ!勉強を教えてつかぁさい!」ビッ!
P「角度45度の美しい礼だ」
柚「来週テストでなりふり構ってられないからね!恥は捨てるし、手段も選ばないッ!」カッ!
P「ほほう、そいつは殊勝な心意気だ。だが残念。この休日はセクシー眼鏡美女を堪能すると心に決めているんだ。そうとわかればさぁ手を離せ柑橘系」ペシッ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519294429

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imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;
2:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/22(木)19:14:13.44
ID:voo5splC0
柚「美少女ならここにもいるから?!堪能していいから?!」ガシ-
P「眼鏡がない」
柚「かけるよ!」スチャ
P「鼻眼鏡じゃねーか!」
柚「ボンジュール。ふはははは!」
P「帰る」
柚「待ってェッ!」ガシ-
P「待たないよ。今回は勉強をしなかった自分を恨みながら補修を受けてきなさいな」
柚「嫌だァ!補習でレッスンに遅れるとトレーナーさんに睨まれるんだもん!氷のように冷たい目で『舐めているのか?』って睨まれるんだもん!その後、すっごい厳しいんだもん!」
P「人生には厳しさもまた必要なのだよ」
柚「ひーん!人生イージーモードがいいよォ!補習は嫌だよー!」
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/02/22(木)19:15:11.61
ID:voo5splC0
P「…ったく」
柚「!」
柚「教えてくれるんだねありがとうございます!相変わら
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)19:32:43.55
ID:60BbHll00
ひゅうっと冷たい風が通り過ぎる
うう……寒い……Pチャンまだぁ?
こんなに寒いなら手袋を持ってくれば良かったな
冷たくなっちゃった手を合わせて、ほうっと息をかける
ちょっぴりあったかくなって、すぐにまた冷たくなっちゃう
「さむ……」
夜空を見上げると、お月様が静かに光ってる
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519295563

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imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)19:35:29.18
ID:60BbHll00
雲一つなくて、今日はとても綺麗に見えるな
うう……上向いてると首元が開いて寒い
みくが寒さに震えていると、革靴が石畳をこつこつと叩く音
「お待たせ。寒いのに悪かったな」
ほんとだよ、みくの手はひえひえなんだからね
「もう、遅いよっ! とは言えないもんね。お疲れ様、Pチャン」
いつも、みくたちのために頑張ってくれてるもんね
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)19:38:51.90
ID:60BbHll00
まぁ、それはそれとして
みくの手がこんなに冷たくなっちゃったから、Pチャンにあっためてもらおうかな
「どうした? そろそろ行くぞ」
ちょうどよくPチャンが背中を向けたので、こっそりと忍び寄って
「……えいっ!」
そして、少し遅れてからPチャンの変な声
「つめてぇ! はっ、離せみく!」
あー、Pチャンのほっぺあったかいにゃあ……
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)19:39:58.93
ID:60BbHll0
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1:
由比ヶ浜サーガ
2015/11/02(月)19:23:17.84
ID:vl18YXwmo
相模「え!?」
結衣「今、こんな根暗で冴えない男とデートしてるんだーとか言って笑ったよねぇぇ!!」ゴゴゴゴゴ
結衣「それはヒッキーの事かぁぁぁーーー!!」ゴゴゴゴゴ
八幡「おい、落ち着け、由比ヶ浜!相模はそんな事、一言も言ってないだろ!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1446459797

imobile_pid="59141";
imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;
2:
由比ヶ浜サーガ
2015/11/02(月)19:24:03.98
ID:vl18YXwmo
相模「う、うちは本当に……何も……」ブルブル
結衣「言ってなくてもそう思ったでしょぉぉぉ!!思ったよねぇぇぇ!!」ゴゴゴゴゴ
結衣「私は怒ったよぉぉぉ!!怒ったよぉ、サガミーン!!ポケモンみたいな名前してるくせにぃぃぃ!!」ゴゴゴゴゴ
八幡「おい、ポケモン関係ないだろ!キレるな!」
結衣「タマ取ったるけん、覚悟しいやぁぁぁ!!おんどりゃあぁぁぁ!!」ズゴゴゴゴゴゴゴ!!
相模「あ、あ、あ、あ……」ジョロロロロ
八幡「ぐわっ!!急に風がっ!!」ゴロゴロゴロ
3:
由比ヶ浜サーガ
2015/11/02(月)19:24:43.81
ID:vl18YXwmo
― 千葉県 気象観測所 ―
鈴木「そんな馬鹿な!?有り得ない!」
佐藤「どうした、鈴木!何かあったのか!?」
鈴木「そ、それが!先程から千葉市を中心に、台風並の暴風があちこちで観測されてるんです!さっきからまるで止まりません!!」
佐藤「何だとっ!?」
4:
由比ヶ浜サーガ
2015/11/02(月)19:25:26.29
ID:vl18YXwmo
― 箱根 富士観測所 ―
伊藤「田中さん、大変です!富士山から煙が!!」
田中「
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1:
◆CS7uVfQgX.
2018/01/23(火)00:32:05.35
ID:W2ChVn270
先に懺悔しておきます。
とあるSSの設定をゴリゴリにパクリました。
マジでスイマセン!
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516635124

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imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;

2:
◆CS7uVfQgX.
2018/01/23(火)00:32:44.11
ID:W2ChVn270
百合子「プロデューサーさん」
P「んー?」シャンシャン
百合子「お疲れ様です」
P「お疲れー」シャンシャシャン
百合子「プロデューサーさん」
P「どうした」シャンシャシャンシャンシャン
百合子「スクフェスやるのやめてもらっていいですか」
P「やだ」
百合子「担当アイドルが帰ってきたのに!?」
3:
◆CS7uVfQgX.
2018/01/23(火)00:34:11.52
ID:W2ChVn270
百合子「プロデューサーさん」
P「なんだよ」
百合子「遊んでていいんですか?」
P「もう今日やるべき仕事は終わらせたからな」
百合子「まだお仕事残ってますよ」
P「残ってないよ」
百合子「残ってますって」
P「残ってないって」
百合子「残ってるんです」
P「…ちなみに内容は?」
百合子「私とおしゃべりするっていうお仕事が…えへへ」
P「……」
百合子「……」
P「ふっ」
百合子「鼻で笑われた!?」
4:
◆CS7uVfQgX.
2018/01/23(火)00:35:11.28
ID:W2ChVn270
百合子「プロデューサーさぁん…」
P「なんだよ…」
百合子「おしゃべりして下さいよぉ…」
P「今しゃべってるじゃないか」
百合子「ちゃんと目を合わせておしゃべりしたいんです」
P「…」
百合
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)07:20:00.63
ID:duRj8uQb0
未来「うぇぇっ!?それは、そのぅ…」
静香「え?」
未来「え?」
静香「いやいやいやちょっと待ってちょっと待って」
未来「な、なにが…?」
静香「それは違うでしょ、なんというか、そうじゃないでしょ」
未来「そんなこと言われても」
静香「それじゃまるでアレじゃない、いや、まさか違うよね?ね?」
未来「まつりちゃんの真似?」
静香「もっとこう、『そんなことないよ?、でもカッコよくて頼りになる大人って感じだよねでへへ』って子供特有の憧れからくる…」
未来「今度は私の真似…というか長いよ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519251600

imobile_pid="59141";
imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)07:21:15.38
ID:duRj8uQb0
静香「…ちょっと落ち着きましょうか」
未来「静香ちゃんがね」
静香「未来、ご両親のことは好き」
未来「うん、好きだよ」
静香「劇場の仲間たちは」
未来「大好きだよ?」
静香「私のことは?」
未来「大好き―!でへへ」
静香「ふへへ…」
未来「静香ちゃん?」
静香「おっと…じゃあ、プロデューサーは好き?」
未来「ええっと、そのぅ…」
静香「」ドン
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)07:22:29.66
ID:duRj8uQb0
未来「ひっ…な、なんで床叩いたの…?」
静香「蚊がいたのよ」
未来「冬でもいるんだ、びっくりしたぁ」
静香「ごめんなさい、未来の家なのにうるさくしちゃって」
未来「ううん、蚊に刺されたらいやだもんね。むしろあり
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/23(土)23:19:13.32
ID:/rIHX+GB0
男「何の存在価値があるんですかそんな仕事」
老人「ご想像にお任せするのじゃ」
男「はぁ・・・何で俺に」
老人「まあまあ、つべこべ言わず始めるのじゃよ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1506176353

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imobile_width=336;
imobile_height=280;
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/23(土)23:32:32.75
ID:/rIHX+GB0
老人「では始めようかの」
男「あのまだ俺納得してないんですけど」
老人「ちゃららちゃっちゃら?万年筆?」
男「ドラえもんみたいに言われても困りますって」
男「そもそも秘密道具じゃないじゃん」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/23(土)23:33:17.05
ID:/rIHX+GB0
老人「この万年筆は非売品じゃ!すごいじゃろ!」
男「非売品でもいいけど別に万年筆じゃなくても」
男「パソコンでよくない?」
老人「理由がある」
男「なんすか」
老人「うーむ、・・・パソコンは苦手なんじゃ」
男「勿体ぶったくせ何その2秒で考えたみたいな理由」
老人「別にいいじゃろ!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/23(土)23:37:11.80
ID:/rIHX+GB0
老人「では、テーマを設定する」
男「しれっとやる前提になってますね」
老人「こほん。今回のテーマは、ずばり『建国』じゃ!」
男「あら意外に真面目」
老人「最強国家を作るのじゃ!」
男「ゲームのチュートリアルにありそうですね」
男「まあ、面白そうだし」
男「やりますか」
5:
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/01/22(月)01:49:13.930
ID:I3fVwgUe0
空手家「なんだと!?」
剣道家「やるか?」
空手家「今日という今日は我慢ならねえ、決着つけてやる! 勝負だ!」
剣道家「いいだろう」
空手家(こいつは剣道初段だが、俺は空手二段! ……絶対勝てる!)
剣道家「ところで――」
空手家「?」
剣道家「剣道三倍段って知ってるか?」

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imobile_width=336;
imobile_height=280;
7:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/01/22(月)01:52:31.370
ID:I3fVwgUe0
空手家「なんだそりゃ?」
剣道家「剣道は武器があるから、空手や柔道のような素手で戦う武道が剣道と互角に戦うには」
剣道家「剣道の三倍の段位が必要という意味だ」
空手家「な、なんだと……!?」
剣道家「私は剣道初段、君は空手二段……段位は二倍しかない」
空手家「う!」
剣道家「つまり君では私には勝てないというわけだ」
空手家「そんな……!」
空手家(このままじゃまずい……どうしよう!?)
13:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/01/22(月)01:55:14.643
ID:I3fVwgUe0
剣道家「さぁ、始めようか。私が絶対に勝つ戦いをね」サッ
空手家「ちょっと待った!」
剣道家「?」
空手家「試合前に電話をさせてくれ!」
剣道家「まぁ、いいだろう」
空手家「あのー……もしもし」
剣道家(なんだ? 誰に電話をかけてるんだ?)
15:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/01/22(月)01:58:17.729
ID:I3fVwgUe0
空手家「空手連盟ですか? あの、今すぐ俺の段位を上げて欲しいんですけど」
空手家「あっ、本当ですか!? ありがとうございます!」続きを読む

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/01/23(火)01:41:41.344
ID:Ul2QmZWn0
―自宅―
嫁「あなた、出社するお時間です。朝の三時でございます」
社畜「もう起きているでござる」ムクッ
嫁「流石ですわ」
社畜「妻の手を借りて起きるようでは、社畜とはいえぬからな」
嫁「居間に朝食の準備ができております。さ、どうぞ」
社畜「うむ」

imobile_pid="59141";
imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;
4:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/01/23(火)01:44:29.435
ID:Ul2QmZWn0
社畜「おお……!」
社畜「主食にカロリーメイト、おかずにウィダーinゼリー、お椀の汁物にはリポビタンD……」
社畜「素晴らしい。社畜の朝食というのをよく分かっている」
嫁「ありがとうございます」
社畜「では食すと致そう」
社畜「…………」バリボリバリボリ
社畜「…………」ジュルルルルルルッ
社畜「…………」グビグビグビ
社畜「“十秒ちゃあじ”完了!」
7:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/01/23(火)01:47:29.575
ID:Ul2QmZWn0
嫁「刀をどうぞ」サッ
社畜「かたじけない」
社畜「では行ってくる」
嫁「行ってらっしゃいませ」カチッカチッ
社畜「ゆくぞッ!」
馬「ヒヒィィィィィンン!!!」
パカラッ パカラッ パカラッ
愛妻の火打ち石による送迎を受け、愛馬にまたがり、社畜は出発する。
8:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/01/23(火)01:50:09.100
ID:Ul2QmZWn0
―会社―
社畜「おはようにござる」
シーン…
社畜(うむ、まだ誰も出社していないようで安堵した)
社畜(一番乗りは勿論、始発電車が動く前に
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)21:37:34.26
ID:CCU7GSBqo
恐らくn番煎じであろうユッコ(デレマス)とフィアンマ(禁書)のSSです。短いです。
因みにスレタイの台詞、文字数の都合上端折りましたが正確には
「特別なことが出来るなら、やるのが使命だって思うんですよね」です。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519303044

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)21:38:50.99
ID:CCU7GSBqo
堀裕子「誰ですかあなた!」
フィアンマ「……俺様は右方のフィアンマ。元世界的宗教の影の支配者だったりした、今はただの無職かな」
堀裕子「一人称が俺様の無職」
フィアンマ「そんなことより、特別なことが出来ると言ったな。実は俺様も出来るんだ」
堀裕子「おお! やはり能力者同士は引かれ合うのですね!」
フィアンマ「で、お前は具体的に何が出来るんだ?」
堀裕子「あ、えっと超能力を少々?」
フィアンマ「ほうあの街の能力者か? いや特別というからには原石か」
堀裕子「うーんよく分かりませんが確かに世界的スーパースターの原石みたいなところはありますね」
フィアンマ「何を言ってるんだお前は」
堀裕子「えぇ……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)21:39:20.72
ID:CCU7GSBqo
フィアンマ「いやしかし俺様は嬉しいよ同じ考えを持つ者に出会えて」
堀裕子「はぁ」
フィアンマ「いや俺様も世界を救う力を持っていてな」
堀裕子(この人中二病なのかな)
フィアンマ「それで第三次世界大戦を起こしたりしたんだが高校生にぶん殴られてだな」
堀裕子「なんで世界を救う力使って世界
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1:
由比ヶ浜サーガ
2015/10/31(土)11:10:50.64
ID:/DOv3qtco
八幡「由比ヶ浜……。お前、その紅茶、いつまで冷ましてるんだ?もう十分以上やってるだろ」
結衣「だって、熱いの苦手なんだもん。仕方ないじゃん」
雪乃「……由比ヶ浜さん。もしかしてそれは猫舌というやつかしら可愛い」
結衣「うん……。熱いの駄目なんだよね。だからこうして冷ましてからじゃないと。ふーふー、ふーふー」
八幡「いや、いくらなんでも、もう常温ぐらいに冷めてると思うんだが……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1446257450

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2:
由比ヶ浜サーガ
2015/10/31(土)11:11:48.39
ID:/DOv3qtco
雪乃「比企谷君は犬舌だから平気よね。はい、ボコボコ沸騰してるのをあげるわ」スッ
八幡「怖いんだが、何だこれ」
雪乃「中に焼いた石をたんまり入れておいたのよ。しばらくは沸騰し続けるわね」
八幡「加減ってものを知らないのか、お前は?」
結衣「ふーふー、ふーふー。……もうそろそろいいかな?」ゴクッ
結衣「あちゅい!」
雪乃「どんな声を出してるのかしら可愛い」
3:
由比ヶ浜サーガ
2015/10/31(土)11:12:24.52
ID:/DOv3qtco
八幡「ところで最近、あまり依頼が来ないな」
雪乃「そうね。でもそれは困ってる人がいないという事だから、良い事ではないのかしら」
結衣「ごくっ。ふぁ……美味しい……」
八幡「しかし、ここで本をじっと読むのもいい加減に飽きてきてるんだがな……」
雪乃「そうね……。それなら、しりとりでもしましょうか?私は別に構わないけれど……」
八幡「しりとりか……。由比ヶ浜はどうする?」
結衣「この紅茶美味しいね、ゆきのん!」
雪乃「そう言ってもらえると嬉しいわさっきから可愛い」
八幡「お
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1:
◆ukgSfceGys
2018/02/22(木)21:15:39.92
ID:/BOGgI/ZO
モバマスSS、みくにゃん誕生日記念
みくメインのオムニバス形式です。
オムニバス形式初めてなので口調間違いなどあったらすいません…
次から投稿していきます。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519301739

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2:
◆ukgSfceGys
2018/02/22(木)21:17:49.18
ID:/BOGgI/ZO
みく「おはよー……ございまーす……」
モバP(以下P)「おはよう、みく。……ってなんかあんま元気ないな」
みく「正直言うとちょっと疲れてるにゃ……最近のスケジュールはハード過ぎにゃ……」
P「あー……すまんな……。これでも調整はしてる方なんだが、いかんせんここのところ良い話が多くてな……」
みく「……んーん、かまわないにゃ。お仕事が沢山あるってことはそれだけ人気があるって事だしね!」
P「すまない……もう少ししたらまとまった休みを入れるから」
みく「ありがとうPチャン!でも忙しくて最近猫カフェに行けてないのだけが心残りにゃ……次のオフまでお預けかにゃあ……?」コトッ
P「気持ちはわかるが事務所来る度に猫耳を持って来るのはやめなさい。そろそろ俺の机の周りが猫耳で埋もれて、なにか儀式めいた状態になってるから」
みく「あー……こうしてたら猫チャン召喚できないかにゃー……?」
P「おーい、みくー?帰ってこーい!目の焦点が合ってないぞー」ユサユサ
アーニャ、のあ「「……」」ジー
3:
◆ukgSfceGys
2018/02/22(木)21:18:49.66
ID:/B
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)22:07:33.43
ID:0kW5gbeqO
永吉昴SSです。
短めです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1519304853

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)22:09:05.53
ID:0kW5gbeqO
ミリP「うわ゛ああああああ昴おねえちゃああああああん」
昴「ああもう泣くなよ、男だろー」
「…」
莉緒「スーツ着た大の男が女子中学生に鼻水垂らして泣きついてる」
このみ「通報しとく?」
律子「小学生組も来るので勘弁してください」
P「ひぐっ…えぐっ」
昴「あー、もうわかったからほら、よしよし…落ち着いたか?」
P「うん…」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/22(木)22:10:15.39
ID:0kW5gbeqO
昴「新しい衣装まだ1着もドロップできないからって泣いちゃダメだろ?」
律子「思ったよりくだらない理由だった」
このみ「それを甘受する昴ちゃんもある意味すごいわね」
昴「あー、このぐらいダメな感じにいちゃん達で慣れてるから」
律子「ダメ兄貴じゃない」
P「…昴」
昴「ん?プロデューサー落ち着いたか?」
P「…撫でて」
律子「もしもし警察ですか?」
莉緒「昴ちゃん、何か変なことされたらお姉さんや美咲ちゃんに言うのよ?」
昴「ほら、弁当のから揚げ分けるからさ」
P「うん…」
このみ「お姉ちゃんと弟みたいな会話ね」
律子「問題はコレが社会人の大人が15歳の女子中学生に甘えてるって絵なんですよね」
瑞希「…よしよしながよし」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
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