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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2011/04/12(火)14:21:44.34
ID:PEpz+3MQ0
ある晴れた日のベンチ
佐天「初春とせっかく2人で遊んでたのになぁー・・・・」ハァ


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2011/04/12(火)14:29:01.10
ID:PEpz+3MQ0
佐天「まぁ、・・・・ジャッジメントからの呼び出しだからしかたないんだけど・・・」
佐天「でも、暇になっちゃった、どうしよう・・・1人でぶらつく?それもなぁ・・・」ウーン
佐天「天気がよかったから・・・サンドイッチ・・・・」
佐天「・・・・たくさん作ってきたのに・・・・無駄になっちゃったなぁ??」ハハハ
ガサガザッ
佐天「ひっ!?」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2011/04/12(火)14:37:18.94
ID:PEpz+3MQ0
ガサガサガサッ
佐天「な、なに!?」ビクビク
佐天「後ろのしげみから・・・・音が、する・・・・!?」ビクビク
ガサガサッ・・・・
佐天「なっ、なんだろう・・・・ちょっと、近づいて見てみようかな?」オソルオソル
ガサガサ
佐天「ここらへん・・・かな?」
ぴょん!
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2011/04/12(火)14:50:28.82
ID:PEpz+3MQ0
佐天「うわっ!?」ドテッ
佐天「いたたたた・・・・、びっくりしてしりもちついちゃったよ」
ニャー
佐天「あはっ、ガサガサの正体はキミだったんだね?」
ニャー
佐天「かっわいいなぁ、ほ?らほらほらほら、こっちにおいで。だっこしてあげよう!」チッチッチッ
ニャー トテトテ 
佐天「うひゃ??、かわいいっ!!モフモフしてるよぉ!」ナデナデナデナデ
佐天「これはぜひとも写真をとって初春に自慢するっきゃない!!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/02(水)21:34:33.31
ID:XroI72Fk0
P「ああ。W.I.N.G.も終わって一段落したし、たまにはいいかと思ってな」
灯織「いいですよ」
P「そうか。だがな、灯織。あまり根を詰め過ぎても……ん? 灯織、今、なんて言った?」
灯織「いい、と言いました。……意外でしたか?」
P「……正直、意外だった。W.I.N.G.が終わったとは言え、トップアイドルになるためにはまだまだ頑張らないといけないからな。灯織のことだから、てっきり断られると」
灯織「否定はしません。以前の私なら、きっと、そう言っていたと思います。……いえ、今も、そう思っているところはあります。もっともっと、今まで以上に頑張らないと、トップアイドルにはなれないから」
P「灯織……」
灯織「……そんな顔、しないでください。そう思っていることは事実です。でも、プロデューサーがそう言ってくれるなら……私は、その言葉に甘えたい。今は、そう思えるようにもなりましたから」
P「……」
灯織「……プロデューサー?」
P「……すまん。ちょっと泣きそうだ」
灯織「えっ。ど、どうしてですか」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1525264472


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/02(水)21:35:12.49
ID:XroI72Fk0
P「いや、だってなぁ……灯織が……灯織が……そりゃ、泣くって……」
灯織「泣くほど、ですか。……昔の私、そんなにひどかったかな」
P「いや、あの頃はあの頃でかわいかった。ひどくはないぞ。昔の灯織があっての今の灯織だからな」
灯織「いきなり復活しないでください。……あと、かわいいとか、そんな気軽に言わないでください」
P「気軽じゃない。本気だ」
灯織「……プロデューサーって、そういうことばかり言いますよね」
P「灯織が魅力的なアイドルだからな」続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/02(水)07:38:24.51
ID:YeOxiwX90
(●・▽・●)わたしは結華ちゃんが一番好き
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1525214304


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2:
◆Kz828SAFwU
2018/05/02(水)07:41:21.75
ID:YeOxiwX90
三峰「ねえねえPたん、来週は三峰何すればいい?ボーカルレッスン?ダンスレッスン?あ、それとも三峰とデート?いやー三峰モテすぎて困っちゃ?う!」
摩美々「いやー、プロデューサーはわたしと一緒に平成ライダーを一気見するからー……プロデューサー、寝かせませんよー?」
P「いや、来週はまるまる俺事務所空けてるぞ」
三峰「……へ?」
3:
◆Kz828SAFwU
2018/05/02(水)07:42:40.22
ID:YeOxiwX90
P「今霧子と甜花が今こなしてるミッション繋がりでな。あまなー」パンパン
甘奈「どしたの?プロデューサー」
P「今は甜花何してる?」
甘奈「えっとね、甜花ちゃんは放課後クライマックスガールズの各メンバーの家に行って……」
三峰「ああ、寝起きドッキリ?」
摩美々「女子のスッピンを撮るとかー、プロデューサーも悪い子ですねー」
甘奈「睡眠薬を嗅がせてハイエースに詰め込んでる」
三峰・摩美々「ガチ誘拐!?」
4:
◆Kz828SAFwU
2018/05/02(水)07:46:14.39
ID:YeOxiwX90
果穂「おかーさーん、マーガリン切れたー!」
果穂「おかーさーん?おかっ……」
果穂「んにゅ……zzz」
霧子「……よし、これで眠ったかな?それじゃあ咲耶さん、お願い」
咲耶「ああ、任せてくれ」お姫様抱っこ
果穂「もう食べられないです……」
霧子「……こうやってハイエースに女の子詰めてると、あれだね」
咲耶「……少し罪悪感が残るな」

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1:
◆PQxO3wwU7c
2015/02/20(金)23:15:25.30
ID:oSaqVPw80
雪歩「っていうゲームがあるんですけど……」
P「……●剛じゃなくて?」
雪歩「こんご●?」
小鳥「ぶちギレ金●は、ある意味有名ですよね」
真美「あ、真美知ってるよ! ゲーム情報誌に出てた」
P「本当にあるゲームなのか……」
真美「再来月発売予定だったかな? 見た感じは、なんか面白そうだったよ」
P「で、そのゲームがどうしたんだ、雪歩?」
雪歩「はい。先行モニターってことで、うちにソフトが届いたんです」
真美「おお! マジで?」
小鳥「それはすごいわね」
P「なんで雪歩のところに?」
雪歩「えへへ、それは内緒です」
P「?」
小鳥「今あるの?」
雪歩「はい。私、あんまりゲームは得意じゃないんで……」
P「ああ……」
小鳥「そういうことなら、私でもいいけど……」
真美「んっふっふ?、真美の出番だね!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1424441725


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2:
◆PQxO3wwU7c
2015/02/20(金)23:16:19.86
ID:oSaqVPw80
「ぶちギレ●剛!!」は知らなくても問題ないです。
「る●うに剣●」と「ボト●ズ」を知らないとわかりにくいところがあると思います。
https://i.imgur.com/FIO7ULg.jpg
3:
◆PQxO3wwU7c
2015/02/20(金)23:18:08.84
ID:oSaqVPw80
真美「それじゃ、さっそくスタート!」
P「この主役キャラの萩原って、どう見ても……」
雪歩「え?」
P「いや、なんでもない……」
真美「あれ? キャラ選べないの?」
小鳥「雪歩ちゃん、説明書ある?」
雪歩「あ……はい、これですか?」
小鳥「え?と……初回プレイは、萩原シナリオモードしか選べないみたいね」
真美「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/05(木)15:17:04.00
ID:R+tsh7Er0
アスカ「おかしいって、エコヒイキは昔からそうじゃない。」
シンジ「そんなんじゃないんだ。なんていうか、とにかく変なんだ。」
アスカ「それじゃ全然わからないわよ。もっと具体的に説明できないの?」
シンジ「うーーん。とにかく見てもらえばわかると思う。」
アスカ「なにそれぇ?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1425536223


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/05(木)15:26:52.40
ID:R+tsh7Er0
?登校中?
シンジ「ほら、なんか変だろ?」
アスカ「本当ね。なんか筋トレしてるわ。」
シンジ「見て、かなり小さくて聞き取り辛いけど、なんか歌も歌ってる。」
アスカ「あのエコヒイキがぁ?あ、本当だ。なんか不気味ね。」
レイ「・・ず・・や・を・・・おれ・・ん・・・・と・ら・・・」
シンジ「やっぱりアスカも変だと思うだろ?」
アスカ「ちょっとあいつに何があったのか聞いてきなさいよ。」
シンジ「え、やだよ。どうして僕が・・・」
アスカ「しょうがないわね。私が聞いてくるわ。」
アスカ「ねぇ、ずいぶん機嫌がよさそうじゃない。いったい何があったわけぇ?」
レイ「あなたには関係ない。トレーニングの邪魔だから。」
レイ「ふんふ?ん」
アスカ「何よ!エコヒイキのくせに!」
シンジ「ねぇ、何かわかった?」
アスカ「ぜぇーんぜん。あとでミサトに聞いてみましょ。」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/03/05(木)15:37:32.97
ID:R+tsh7Er0
?自宅?
シンジ「??という訳なんです。ミサトさんはどう思います?」
ミサト「あのレイがねぇ。確かにおかしい気もするけど、明るくなること
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/04/14(土)20:37:39.35
ID:CumLESh90
どうも禁書書くのは初です!
アニメしか知らないので(アニメも其処までキャラ性把握できてないから)キャラが
崩れてても気にしないでください
ではみてってね!
PC重い
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1334403454(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/04/14(土)20:46:27.71
ID:CumLESh90
当麻「さぁ皆お昼ねの時間だよ?」
皆「は?い!」
一方「けっ!なにがおひるねだ!」
御坂「だ、だめだよあくせられーた!」
土御門「そうやでー、かみやんのゆうこときけー」
一方「おれは、ねむくねーんだよ!」
一方「ふ、ふわぁ??・・・・」
御坂「やっぱねむいんじゃん!」
一方「ち、ちげーし!」
当麻「こら!、早く寝なさい」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/04/14(土)20:51:44.55
ID:CumLESh90
????????
当麻「皆ねたな・・・・ん?
======
?「か、かわえ?な?」パシャ パシャ
当麻「何やってんだ、青ピ?」
青ピ「ん?あぁ上やんか」
当麻「なんで、こっちのクラス来てんの?」
青ピ「そんなの、うちのクラスの子の寝顔は撮り飽きでぇー」
当麻「お前何やってんだ?本当」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/04/14(土)20:57:11.88
ID:CumLESh90
当麻「ほら、もうお昼ね時間終わるから」
青ピ「お?もうそんな時間か、ほなな上やん」
ガラガラ ピシャッ
当麻「皆ー起きてー?」
皆「おきたー!」
当麻「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/30(金)19:50:07.56
ID:x6eKRD140
学生「筑波研究学園都市とは、茨城県の筑波台地に位置する、国立の研究・教育機関が集合した日本唯一の研究学園都市なんだ!」
学生「人口はおよそ22万人で、もともと住んでいた人を除き、研究目的で居る学者や学生の出身国数は200カ国もあるんだ!」
学生「そして僕は去年、生まれた地の沖縄から離れ、偏差値68の茨城県立竹園高校の普通科に進学することができた!」
学生「今日は、謎の多い筑波研究学園都市で、僕が驚いたことをわかりやすく紹介していくよ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1522407007


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/30(金)19:50:52.59
ID:x6eKRD140
学生「まず、学園都市内の高校生全てが周辺開発地区に集められ、国が総力を挙げて開発しているプロジェクトを、実験と称し、集められた高校生たちに実践する」
学生「そう、能力開発だ!」
学生「日本が非核三原則を掲げるようになった頃から、国は日本の未来についておおよその筋をたてた」
学生「その結果、未来に必ず戦争が起こる」
学生「その戦争に対し、核を使えばそれこそ戦争以前にこの地球が持たなくなる」
学生「なら、小規模かつ一人一人に大きな戦力を持たせる少数精鋭で核兵器に対抗できる手段」
学生「それが、若い兵士に超能力を科学的に使わせることだった」
学生「それから国は日本唯一の研究機関と称した能力開発計画を立てた」
学生「僕も能力開発を受けた。費用は国が全額免除してくれたんだ!」
学生「ラッキー♪」
学生「そして一週間後、僕にも能力は現れた」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/30(金)19:51:28.21
ID:x6eKRD140
学生「ベクトル操作、と言う能
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/03/20(火)15:43:54.208
ID:fvY3uijb0
男子生徒「何で別室に」
先生「残念な事に今年度から成績下位の者は卒業できない事になった」
男子生徒「!?」
女子生徒「どうして急に…?」
先生「国の方針でな…少子化対策が想像以上に成功した結果君達の世代は増えすぎたんだ」


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6:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/03/20(火)15:46:41.238
ID:fvY3uijb0
女子生徒「増えすぎた…?まさか…」
先生「そう、君達二人には死んでもらう」
男子生徒「増えすぎたって言っても何で二人だけなんですか!?」
先生「他のクラスの生徒は過半数が死ぬ事になったが私のクラスの生徒は優秀でね…二人だけが残ったという訳さ」
女子生徒「そんな…!」
7:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/03/20(火)15:51:07.325
ID:fvY3uijb0
女子生徒「私…嫌です…まだ死にたくない…」
男子生徒「俺だってやりたい事がまだある…夢だって…!」
先生「そうは言われてもね、上が決めた事なんだ
この国の方針に従わないと私も生きていけないんだよ」
男子生徒「何か助かる道はないんですか?」
11:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/03/20(火)15:56:43.312
ID:fvY3uijb0
先生「それはこの部屋から脱出できてから考えようか」ガチャッ
男子生徒・女子生徒「!?」
先生「先生からの最後の宿題です、この部屋の酸素がなくなる前に抜け出しなさい」
男子生徒「はあ……!?オイこら出せよ!」
女子生徒「うあぁ………」
13:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/03/20(火)16:01:02.228
ID:fvY3uijb0
先生「時間制限はないしヒントも何も
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1:
◆Q/bvSRBslQ
2018/01/19(金)18:44:32.46
ID:UAq436/l0
関係あるかもしれない前作
渋谷凛「くっ、殺せ!」モバP「ふへへ…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516355072


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2:
◆Q/bvSRBslQ
2018/01/19(金)18:45:42.54
ID:UAq436/l0
奈緒「なんでまた急に……」
P「なんでも、制作スタッフたっての希望らしくてな」
奈緒「??」
P「何はともあれ、はいこれ資料な」
奈緒「……ちょっと待て。」
P「タイトルは『異世界こそ魔法少女で』って言って、確か小説投稿サイトに投稿された小説が原作らしいな」
奈緒「…………」
P「最近流行りの異世界転生モノだな。だけど、現世では男だった主人公が、神様の手違いで異世界では魔法少女として転生してしまったところが斬新らしい」
奈緒「…………」プルプル
P「作者は、神山那尾紀……まぁ、ネットでのハンドルネームみたいなもんかな」
奈緒「…………」ビクッ
P「どうだ?悪くない話だと思うが…………センセ?」ニヤッ
奈緒「だぁっ!もう!気づいてるんだろプロデューサーッ!!!!」
P「なんのことかな?神谷ま奈緒き先生?」
奈緒「あああああっ!!なんでバレたんだよぉぉぉぉぉぉ!!!!」
3:
◆Q/bvSRBslQ
2018/01/19(金)18:46:58.84
ID:UAq436/l0
P「いやほら、プロデューサーとしてアイドルのネット対策は基本だろ?比奈の同人活動は公認として、あと怪しいのは奈緒だし?」
奈緒「くっそぉ……アタシが甘かった……」
P「まぁでもいいじゃないか、実際サイトでは人気作品だろ?しかもアニメのスタッフ陣もキャストも豪華だぞ?」
奈緒「それは思ったけども……!前評判だけで覇権は決定的なレベルだけども……!劇場版かってくらいの豪華さだけども……!」
P「だったら……」

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1:
名無しで叶える物語(プーアル茶)
2018/05/02(水)13:18:03.15
ID:KnXpGP4/
没ネタスレより。
※本ss内の「彼女」は、全てshe/herです。girlfriendではありません。


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2:
名無しで叶える物語(プーアル茶)
2018/05/02(水)13:18:37.45
ID:KnXpGP4/
「今までありがとう。またねーーさよなら」
遠ざかっていく足音と、消えていく残り香。
覚えず伸ばした右手はなにもない空を掻いて、ただ、ふらりと落ちた。
足跡を重ねたい衝動を固唾に換える。
手の内に刺さる爪と、血が出んばかりの唇と。
吐息は震えて、吐き出すことしかできなくて。
繰り返す波の音は、あなたの心音にも似ていた。
***
3:
名無しで叶える物語(プーアル茶)
2018/05/02(水)13:19:18.03
ID:KnXpGP4/
***
カラン、コロン
「あ!こっちだよ!」
ーー早いね。まだ時間前だよ。
「うん…なんだか、家にいられなくって」
ーー…そっか。もう注文済ませた?みたいだね。私はアイスコーヒーにしようかな。
「早く着いちゃったからね。あ、私もおんなじの頼む」
ーーコーヒー飲めるようになったんだ。すみません、アイスコーヒーを二つ、お願いします。
「むー…ばかにして。私だってもう大人なんだから」
ーーそうだね、私が自分を大人になったと思ってるのと同じように、あなただって大人になったんだよね。
「せっかくのお休みだったのに、ごめんね」
ーーいいよ。また一人で無理されるよりね。
「無理…は、今もしてる。一人じゃしきれなくなっただけだよ」
ーーそれでもいいよ。
4:
名無しで叶える物語(茸)
2018/05/02(水)13:20:18.18
ID:geJkNGpy
「意地を張ってたって仕方ないんだってこと、知っちゃったから。思いーー知ったから」
ーー昔から、みんな意地っ張りだ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/22(日)13:22:05.48
ID:WlMY7bSVo
晴「よっし、今日はもう何もねーよなプロデューサー!」
P「そうだな、もう帰っていいぞ」
晴「じゃー皆、行こーぜ。いつもの所だ!」
薫「おー!」
みりあ「おー☆」
千枝「お疲れ様でしたー」
P「はい、お疲れ様」
桃華「………」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1424578925


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/22(日)13:24:02.54
ID:WlMY7bSVo
P「今日は早く帰れそうだなぁ」
桃華「少し、よろしくて?」
P「ん?どうした?」
桃華「聞きたいことがありますの。車の免許、持ってますわよね?」
P「車の?そりゃ持ってるけども」
桃華「でしたら話が早いですわ。裏の駐車場まで来てくださる?」
P「え?」
桃華「その……そこでレッスンを、していただきたいんですの。わたくしに」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/22(日)13:26:09.12
ID:WlMY7bSVo
?駐車場?
P「(車の免許……車……桃華に、レッスン……)」
P「(そこから導き出される答えは……)」
P「(……車内で、桃華にレッスン……)」
P「……ふぅ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/22(日)13:28:20.32
ID:WlMY7bSVo
桃華「お待たせしましたわ。早速始めましょう」
P「桃華。君にはまだ、早過ぎる気がするんだが」
桃華「………」
P「その、アブない。色々と」
桃華「アナタもですの?」
P「え?」
桃華「わたくしは、できないと。そうおっしゃいますのね!」
P「いや、だがこれ
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1:
以下、?でVIPがお送りします
2017/07/14(金)02:29:30.441
ID:EeWqLpVg0
姉「濡れた…?………ん、タオル持ってくるね…。ちょっと、待ってて…。」
姉「……おまたせ…。……んーん、いいよ…。……おねーちゃんが、拭いてあげるから…。」
姉「……生意気…。……○○は、いつまで経ってもガキンチョだよ…。……おねーちゃんにとっては、ね…。」
姉「………これで、よし…。……お風呂、準備出来てるから……入ってきちゃえば…?」
姉「……おねーちゃん、有能……だからね。」
姉「…………ふふん。」


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10:
以下、?でVIPがお送りします
2017/07/14(金)02:33:47.117
ID:EeWqLpVg0
姉「タオル…………ここ、置いとくね…。」
姉「……。……そんな、びっくりしなくても、いいじゃん…。別に、ここからだと裸見えないし…。」
姉「…………見てほしいの…?」
姉「ふふふ……あんまり大きな声出すと、近所迷惑……だよー。」
姉「……オーバーリアクション……かわいいね。」
姉「………はいはい……おねーちゃんは退散しますよー。……ごゆっくり…。」
15:
以下、?でVIPがお送りします
2017/07/14(金)02:37:32.880
ID:EeWqLpVg0
姉「……お風呂、あがったんだ…。……制服、ちゃんと除湿機にかけとかないと……ダメだからね…。」
姉「ん……よろしい…。」
姉「そんな、聞き分けのいい○○には…………ごほーびを、くれてやろう…。」
姉「ちょこもなかじゃーんぼぅ。………。」
姉「………………半分あげる……。」
姉「………もうちょっと、反応してほしかった…。」
26:
以下、?でVIPがお送りします
2017/07/14(金)02:43:48.652
ID:EeWqLpVg0
姉「晩御飯……なにがいい…?」
姉「……言っておくけど………今日、買い物に行ってないし……今から行く気も、ない……。」
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1:
名無しで叶える物語(こんにゃく)
2018/05/03(木)19:58:18.85
ID:rVO8w24A
曜「あっ、パンツ履いてくるの忘れた」
教室に入って適当な挨拶を友人達と交わし、自分の机に座った時によ?やく気がついた。
本日、渡辺曜はおパンツを履き忘れているであります
曜(椅子がお尻に当たって冷んやりする)
イマイチ現実味が湧いてこない
もしかしてユメじゃない?


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3:
名無しで叶える物語(こんにゃく)
2018/05/03(木)20:06:06.76
ID:rVO8w24A
曜(そうだ、これはユメ!)
だってだって!パンツを履いてくるの忘れるなんて普通じゃないもん!
曜(ユメだ…ユメだ……)
千歌「曜ちゃんおはよ!」ポンッ
曜「うわっ!?ち、ちちちちちち千歌ちゃんっ!?」
千歌「ち、多くない?」
曜「ど、どうしてこんな朝早くから学校に!?」
千歌「えっと…ここの学校の生徒だから?」
曜(やばい!!私今ノーパンで千歌ちゃんとお話ししてるっ!!!!)
スペースシャトルが打ち上がるくらいの速さで事の重大さを理解し、ついでにユメじゃないと悟った。
曜「ち、千歌ちゃんっ!」
千歌「ん?」
曜「ほ…ホームルーム…始まるよ?」
千歌「あぁ!うん!じゃあまたね!」
曜「う、うん」
何とか朝一の激動は回避し、これよりノーパンでよくわからない数学っていう授業をする事になった
すでに座っている椅子は冷んやりなどしていなく汗とよくわからない何かでべちょべちょになっている。
4:
名無しで叶える物語(こんにゃく)
2018/05/03(木)20:13:04.49
ID:rVO8w24A

曜「ふぁ……ようやく終わった…」
永遠にも思える苦痛の授業が終わり、私はようやく10分間の自由を手にした!
曜(この休み時間に保健室に行ってパンツを装備しないと…私の今後のスクールライフが…おわる!!)ガタッ!
梨子「スクールライフがどうしたの
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1:
◆LightPenis
2014/08/21(木)23:15:55.54
ID:iFKgWuuLo
モバP「……麗奈ぁ!ちょっと来いっ!!!」
麗奈「あ?何よ」
モバP「ちひろさんのハンコの中身だけ『千川』から『江頭』に変えたの、お前だろ!!!」
麗奈「あっはっは!そうそう!大成功ー!!押した?ねぇ何か大事な書類に押した!?」
モバP「麗奈ぁ!お前という奴は…!」
ちひろ「あの、Pさん、私別に怒ってないですから、そう怒鳴らずに…」
モバP「お前は、イタズラというものを分かってないっ!!!」
ちひろ「は?」
麗奈「え?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1408630545


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2:
◆LightPenis
2014/08/21(木)23:16:56.73
ID:iFKgWuuLo
モバP「良いか!イタズラというのは地道な計算により、相手に身体的、精神的、社会的、経済的に『笑える程度の』ダメージを与える事だ!!!」
麗奈「ふん、何言ってんのいきなり…」
モバP「聞きなさい、ハンコは大人にとって身分を表す大事な物だ」
麗奈「へいへーい」
モバP「…もし今ちひろさんがハンコを押した書類が!!俺との婚姻届だったらどうする!!?」
ちひろ「何を言ってるんですかあなたは!?」
モバP「俺は『江頭ちひろ』って人と結婚する事になるんだぞ!!誰だよ!!!」
麗奈「知らないわよ!ていうかその例にアンタが出てくる必要あるわけ!?」
3:
◆LightPenis
2014/08/21(木)23:18:35.53
ID:iFKgWuuLo
モバP「まぁ冗談は置いといてだな。どうせイタズラするなら、間違って押しちゃった書類もダミーにするくらいの事はしなさい。仕事に支障が出る」
麗奈「嫌よ。そんなメンド臭いこと」
モバP「はぁ……お前はつくづくイタズラという物を分かってないな…」
麗奈「何ですって……?」
モバP「イタズラの極意は、『相手に
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/13(金)01:34:12.60
ID:cL3fKQPzO
女子寮・風呂場
ガララーッ
ほたる「今日のお仕事はハードだったね……」
雪美「ロケバス……テロリスト、ジャック……予想外だった、ね……」
ほたる「いきなり凍ったバナナでプロデューサーさんを殴ってびっくりしたね……」
雪美「運転手……凄かった……まさか、ロケバス……ウィリーするなんて……」
ほたる「凄かったね……とんびが落とした植木鉢、偶然テロリストさんに当たって……無事でよかった……」
雪美「今日は……ハードな1日……その疲れを洗濯……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523550852


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/13(金)01:35:17.86
ID:cL3fKQPzO
ほたる「おいで、雪美ちゃん。背中流すよ」
雪美「……ん」とすっ
ほたる「膝に座っちゃったかー……ちょっと近すぎるかなぁ」
雪美「髪も……洗って……」
ほたる「それにしても近いかなぁ……椅子に座って欲しいな……」
雪美「…………重い?」
ほたる「軽いくらいだけど……ちゃんとご飯食べてるよね……?」
雪美「好き嫌い……駄目だから、ちゃんと食べてる……」
ほたる「偉い」
雪美「あと……低燃費……」
ほたる「羨ましい……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/13(金)01:35:44.72
ID:cL3fKQPzO
ほたる「……綺麗だなぁ」さらさら
雪美「……髪の毛、弄るの……楽しい?」
ほたる「うん……月並みな言葉だけど、絹糸みたい、って言うのかな……」
雪美「……時々……ペロ、絡まる……ちょっと痛いけど、可愛い」
ほたる「それは絶対可愛い」
雪美「……そうだ……見て、ツインテール」ぐいっ

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1:
らぐB◆asJU3gh8ZA
2018/05/01(火)18:51:39.12
ID:cpTN2g8yO
ダージリン「わたくしのパジャマに染み出たレモンティー」
ダージリン「おまたに張り付くバタフライ」
ダージリン「そして布団に描かれたグレートブリテン」
ダージリン「どうやら、おねしょをしてしまったようね」
ダージリン「もっとも偉大な発明家は誰か。それは『偶然』である。とは、よく言ったものね」
ダージリン「・・・いえ、これはどちらかというと北アイルランドかしら」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1525168299


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/01(火)18:52:16.79
ID:cpTN2g8yO
ダージリン「原因はおそらく、紅茶の飲みすぎね」
ダージリン「さながら、過ぎたるは及ばざるがごとし、といったところかしら」
ダージリン「大洗の元生徒会の方々にお呼ばれした合宿とはいえ、はしゃぎすぎたのかもしれないわね」
ダージリン「期待はあらゆる苦悩のもと、ということよ」
ダージリン「・・・」
ダージリン「さて、いつものようにペコを起こすとしましょうか」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/01(火)18:52:44.41
ID:cpTN2g8yO
ダージリン「起きなさい。起きなさい。わたくしの可愛いペコや」
オレンジペコ「んん・・・。ダージリン様、その起こし方やめてくださいっていつも言ってるじゃないですか」
ダージリン「あら、名言とともに起きられるのは幸せなことだと思うわよ?」
オレンジペコ「はあ・・・。それで、一体どうしたんですか? って」
布団『おいら濡れてるぜ!』ジュワー
オレンジペコ「またやったんですか・・・」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/01(火)18:53:31
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1:
◆h8PchLJM6BH7
2017/07/09(日)22:54:42
ID:As9
ワー ワー キャー
十時愛梨「みなさーん! 今日はありがとうございましたー!」ハァ ハァ
アンコール! アンコール! アンコール! アンコール!
愛梨「あっ・・・! よ?しっ、それじゃあもう1度ステージに―」ブチッ
バイーン!
愛梨「きゃっ?! い、衣装が?!?」


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2:
◆h8PchLJM6BH7
2017/07/09(日)23:04:46
ID:As9
アンコール! アンコール! アンコール! アンコール!
愛梨「ど、どうしましょう?・・・!」
バターン!
藍子「みなさ?ん! 今日は愛梨さんのライブに来てくれて、ありがとうございまーすっ♪」フリフリ
ウオオオオオオオオオオー!!!
アイコチャン! アイズ!
藍子「愛梨ちゃんはいまお色直しをしているのでその間、私の歌を聞いてくださーいっ!」シャキーン
イエエエェェイ!!!
愛梨「藍子ちゃん・・・! ありがとう・・・!」
藍子(これが友情ぱわーですっ!)
・・・
3:
◆h8PchLJM6BH7
2017/07/09(日)23:09:16
ID:As9
木村夏樹「きーざーめー! いまーをー!」?♪
モバP(以下P表記)(次なに歌おう・・・)ポチポチ
千川ちひろ(あれ・・・? あそこの旋律と歌詞どうでしたっけ・・・?)スッ スッ
夏樹(くっ・・・! まあ、カラオケだもんな・・・でも)
夏樹(アタシの歌は、届かないのか・・・? 聞いちゃもらえないのか・・・!?)
4:
◆h8PchLJM6BH7
2017/07/09(日)23:10:12
ID:As9
夏樹「もーおーっとーはーげーしくー!」?♪
シャンシャンシャン
夏樹(!)
藍子「いえ?いっ♪」シャカシャカシャカ
夏樹(藍子・・・! タンバリンで、リズムをとって・・・!)
夏樹(聞いてくれるのか・・・
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/01(火)00:13:54.76
ID:eHHgj1y70
ミライ「突然、どうしたの?」
ブライト「いや軍を辞めて家族でレストランをやり始めたのが昨日のように思えてな」
ミライ「そうね。月日が経つのは早いわね」
ブライト「全くだなぁ…そういえばハサウェイとチェーミンはどうした?」
ミライ「2人は足りなくなった食材を買いにスーパーまで行ってますよ」
ブライト「そうか…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1525101234


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/01(火)00:15:23.10
ID:eHHgj1y70
ハサウェイ「えーと…材料はこれで全部か」
チェーミン「ふふっ」
ハサウェイ「僕が何かおかしな事言ったかチェーミン?」
チェーミン「別に?ただ兄さんが元気になったのが嬉しくて…」
ハサウェイ「チェーミン…あっ!」
チェーミン「どうしたの?」
ハサウェイ「かぼちゃ買うの忘れてた!チェーミンは先に帰っててくれ!」
チェーミン「あっ…行っちゃった」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/01(火)00:18:05.41
ID:eHHgj1y70
ハサウェイ「うっかりしてた…。次からは気をつけないと」
アムロ「ン…?ハサウェイじゃないか」
ハサウェイ「アムロさん!久しぶりです!いつこのコロニーに?」
アムロ「さっきだ。軍の用事で近くまで来たものだからブライトに顔を見せようと思ってな」
ハサウェイ「そうですか。きっと喜びますよ!」
アムロ「…もう大丈夫そうだな」
ハサウェイ「アムロさん…仕方なかったんです。戦争だったんですから」
アムロ「
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1:
◆I8wqPLe//o
2015/03/26(木)20:00:39.69
ID:QUgpoz8V0
祥鳳と軽空母勢がひたすらアニメについて愚痴るSSです。
※キャラ大崩壊注意
※アニメファン閲覧注意
※祥鳳ファン閲覧注意
※百合注意
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1427367639


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2:
◆I8wqPLe//o
2015/03/26(木)20:01:07.33
ID:QUgpoz8V0
隼鷹「ちゅーことで! 軽空母の皆さんアニメお疲れ様でしたー!」カンパイ
一同「乾杯ー!」
祥鳳「・・・カンパイ」
飛鷹「っていうか、ただ隼鷹が呑みたかっただけでしょ・・・」
瑞鳳「私達ほとんど出てないからね・・・」
隼鷹「まあいいじゃん! 細かいことは気にしない、気にしない!」グビグビ
龍驤「アニメは軽空母の扱い、文字どおり軽いからなぁ・・・。ある程度まともに画面に出てきたんは、ちとちよと鳳翔と・・・」
瑞鳳「祥鳳なんだけど・・・」
3:
◆I8wqPLe//o
2015/03/26(木)20:01:46.29
ID:QUgpoz8V0
祥鳳「・・・」グビグビ
瑞鳳(うぅ・・・、声かけづらいよぉ・・・)
隼鷹「・・・ずっとこんな調子?」
瑞鳳「うん・・・」
瑞鳳「最初は、まだ安否が分からないからって励ましもしたんだけど・・・」
瑞鳳「8話で無視されたって、以降ずっとこんな調子で毎日落ち込んじゃってて・・・」
祥鳳「・・・」グビグビ
4:
◆I8wqPLe//o
2015/03/26(木)20:02:42.87
ID:QUgpoz8V0
隼鷹「うっし!じゃあアニメ製作の裏話行ってみよー! まずは鳳翔さんから!」
龍驤「(強引に話題そらしたか・・・、ウチも乗るか)」
龍驤「せ、せやな! なんかオモロい話とかあらへんの!? ぜかましちゃんと一緒におったやろ?」
鳳翔「
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1:
◆iN8Okbnucw
2012/12/18(火)00:01:39.86
ID:9Ox98pv50
このスレは、THEIDOLM@STER×ゲゲゲの鬼太郎のクロスです。
>>1は4期を生で、3期をビデオ(再放送かも)で見ています。その他にも漫画(原作)をまばらに、映画(実写)も見ていますが、なにせアニメを見ていたのは子供の頃な為………
設定、人格の崩壊。独自の考察からオリジナルの妖怪、挙句の果ては他の妖怪アニメ、漫画の人物まで出てきます。
そういうのが苦手だという方は、そっとスレをお閉じ下さい………
見てやっても良いぞと言う方は
よ う こ そ 鬼 太 郎 の 世 界 へ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1355756499


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3:
◆iN8Okbnucw
2012/12/18(火)00:06:29.97
ID:9Ox98pv50
――――――――今も昔も昨日も明日も
光と闇の影を縫い、カラコロ響く下駄の音
迷い、悩み苦しみながら、それでも彼は今日も往く
助けを求めるその声に、微かな希望を抱きながら
伊織「はあ……、はあ………!!」
駆ける少女に迷いは無い。必死になって四肢を動かし、前へ前へと突き進む。
伊織「はあ………っああ!」
どんなに疲れが溜まろうが、どんなに自慢の衣服が汚れようが、少しも気には留めない。
彼女を支配する一つの感情が、休息を許してはくれなかった。
5:
◆iN8Okbnucw
2012/12/18(火)00:09:31.38
ID:9Ox98pv50
伊織「………はぁ………はぁ………」
どれだけ走っただろう?
ようやく立ち止まって荒く呼吸を繰り返し、状況を整理しようと頭を使い始めるが
伊織「………………な、なによ………どうなってんのよ………」(ガタガタ)
ついさっきの事を思い出そうとした瞬間、頭が真っ白になり、心臓が外にまで聞こえるのではないかと思わせる位に鳴りはじめ、体がガタガタ震
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1:
◆HcSYGRWzLE
2017/09/05(火)01:08:40.36
ID:cDdX6XqD0
※注意!このSSには二次設定、キャラ崩壊、稚拙な文章、妄想等が含まれています。
それでも大丈夫という方はよろしくお願いします!
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1504541320


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2:
◆HcSYGRWzLE
2017/09/05(火)01:09:35.45
ID:cDdX6XqD0
赤城「お腹が空きました」グゥゥ・・・
赤城「とりあえず今の状況を冷静に分析しましょう」
赤城「時刻はヒトフタマルマル、鳳翔さんのお店も閉まっていて酒保も開いていません」
赤城「外食はおろか買い出しすらも出来ません。なによりもう晩ご飯を食べて二時間も立ちました。我慢の限界です。」
赤城「これを解消するには厨房で何かを食べるしかない。という結論に至りました。」
赤城「さすが一航戦の私です。冷静かつ的確な判断です。」
赤城「さぁ、膳は急げです。独り言はここまでにして行きましょう。」タッタッタ・・・
3:
◆HcSYGRWzLE
2017/09/05(火)01:10:13.23
ID:cDdX6XqD0
――――――――――――――――――――――――――――――
(厨房)
赤城「・・・」コソコソ
赤城(ここまでは計画通りですね、後はなにかめぼしいものをかっさらっていきm・・・あら?)
???「・・・」ゴソゴソ
赤城(先客がいるようですね、夜中に厨房に忍び込むとは・・・許せません!)バッ
赤城「そこまでです!」ギリギリ・・
???「?!」
赤城「手を上げて食料を差し出しなさい、そうすれば命までは取りません」
???「ま、まて赤城!俺だ俺!」
4:
◆HcSYGRWzLE
2017/09/05(火)01:10:50.24
ID:cDdX6XqD0
赤城「そのハゲ頭は・・・提督!」
提督「ちょいまて、誰がハゲ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区)
2012/04/12(木)00:26:09.02
ID:G5bnKV1co
注意事項とかいいわけ
1.どこかで見たやつを若干の加筆修正したもの 一部の方向性だけ変えてあります
2.エロ アナルありスカなし 21歳未満お断り
3.ヒロインはペンデックス(?)
4.大体50k 地の文構成です
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1334157968(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区)
2012/04/12(木)00:26:49.96
ID:G5bnKV1co
「――警告、第七十七章第三節。起床を促します。起きてください上条当麻」
 ゆさゆさと揺さぶられながらうっすらと瞳を開ける。
 そこでツンツン頭の不幸少年上条当麻が見たのは着古した自分のワイシャツをパジャマ代わりにした銀髪碧眼の少女、インデックスの姿だった。
 ほえ、と寝ぼけ眼で毛布にくるまったまま上半身をあげる。
 狭苦しい浴槽の中でまるまっていたからいつものように身体の節々が悲鳴を上げていることを確認しながら明かりとりの窓を見ると外はまだ暗い。
「なんだよ、まだ真っ暗じゃん。腹が減って眠れない夜食作れとか言うのはやめてくれよな」
 まだ焦点の合わない上条。しかし徐々に側にいる少女がいつもと様子が違うことに気づく。
 とうまは私のことを食欲しかないと思っているのかな? お仕置きが必要かもかちんかちん。
 だってお腹がすいたんだもん。なんでもいいから作ってほしいんだよとうまの頭が噛み砕かれる前にぐるるるるる。
 どちらでもない、どちらとも言わない。
 どういうことだ?
 赤髪黒服香水と煙草に包まれた長身バーコード神父がみたら「焼き殺したいほどに間抜け面だね」と評価するような顔をして上条がぽかんと口をあける。
 疑問に対する回答は少女の口から発せられた。

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1:
◆EFQF/mxR0k
2016/11/17(木)12:07:23.93
ID:Un6p9e2Po
※オリキャラ(紗希パパ)注意
―4年前 大洗 丸山家―
ガチャ パタン
紗希「…………」
紗希「…………」
紗希「…………」スタスタ
紗希「…………」
紗希「…………」チラッ
――――――――――
紗希へ
今日は帰りが遅くなるから早く寝なさい。
冷蔵庫におそば入ってます。
――――――――――
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1479352043


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2:
◆EFQF/mxR0k
2016/11/17(木)12:08:05.66
ID:Un6p9e2Po
紗希「…………」スタスタ
紗希「…………」キィ
紗希「…………」スッ
CircleKSunkus
【新そば】北海道産玄そば使用 ざるそば
369円(税込398円) エネルギー:316kcal
紗希「…………」
紗希「…………」ビリッ パカッ トポポ
紗希「…………」チュルチュル
紗希「…………」ゴクン
3:
◆EFQF/mxR0k
2016/11/17(木)12:08:33.06
ID:Un6p9e2Po
紗希「…………」ピッ
TV『なんでやねん! アハハハ――』
紗希「…………」ピッ
TV『続いてのニュースです――』
紗希「…………」ピッ
TV『このウサギたち、野生化していてとっても狂暴――』
紗希「…………」
紗希「…………」
4:
◆EFQF/mxR0k
2016/11/17(木)12:09:31.46
ID:Un6p9e2Po
ガチャ バタン
丸山父「ただいま……って、紗希。まだ起きてたのか」
紗希「…………」コクッ
丸山父「ご飯は食べたのか? お風呂は?」
紗希「…………」コクッ
丸山父「そうか。洗濯はしておくから、
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1:
◆JDcqZ4IFXoNe
2013/04/30(火)14:26:41.94
ID:f4JwzPKt0
チームSOS団
1 投 涼 宮
2 右 朝比奈
3 中 長 門
4 二 キョン
5 左  妹 
6 補 古 泉
7 一 国木田
8 三 鶴 屋
9 遊 谷 口
ハルヒ「最初行きたい人?」
一同「……」
ハルヒ「じゃあキョン行きなさい」
キョン「いやハルヒだろ?」
ハルヒ「キョン、監督の指示は絶対って言ったでしょ?」
朝比奈「キョンくん最低です」
キョン「いやそうじゃなくて」
ハルヒ「?」
キョン「打順が1番の人からだろ?」
ハルヒ「打順って?」
キョン「スタメン表見せてみろ」
ハルヒ「」つ
キョン「この表で上に書いてある人から順に打つって決まりだから」
ハルヒ「…え?この数字って打つ順番なの?」
キョン「何だと思ったんだ?」
ハルヒ「適当に決めちゃった…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1367299601


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2:
◆JDcqZ4IFXoNe
2013/04/30(火)14:27:56.15
ID:f4JwzPKt0
キョンだけルールを知ってる設定で。
ぼちぼち行きます
5:
◆JDcqZ4IFXoNe
2013/05/01(水)11:00:27.83
ID:F9WYNTkU0
1回表
ハルヒ「しまっていこーっ」
キョン「それ守備じゃねーか?」
ハルヒ「細かいことは気にしないの」
投手「」ヒュン
ハルヒ「それっ」スカ
球審「ストライク」
ハルヒ「あー当たんなかったか…」テクテク
朝比奈「あたし頑張ります」打席へ
キョン「こらこらこら」
ハルヒ「へ?」
8:
◆JDcqZ4IFXoNe
2013/05/03(金)21:33:47.51
ID:PY7UdXwb0
原作3巻でやって
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/01(火)14:54:32.80
ID:47m1SMXJ0
・モバマスss
・藍ほた
・百合
・独自設定、独自解釈
・世界滅亡
以上の要素を含有します
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1525154072


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/01(火)14:55:24.84
ID:47m1SMXJ0
「ぜんまい仕掛けのおもちゃは、太陽が照っているから動くんだ」
「ええ? ちがうよお父さん。おもちゃはぜんまいが巻いてあるから動くんだよ」
「じゃあどうやってぜんまいは巻かれたんだい?」
「わたしが巻いたんだよ」
「それで、どうしてほたるは動けるんだい?」
「うーん……。ご飯を食べたから?」
「その食べ物は太陽が照っているから育つんじゃないか。つまり、すべてのものは太陽が照っているから動けるんだよ」
 小さいころ、お父さんとこんな会話をした覚えがあります。
 その時の私は、お父さんの言っていることを半分も理解していなかったけど、とにかくお日さまが大事なものなんだということはわかりました。
 同時に、不安な空想が湧いてきました。
 もし私の『不幸』が夜の闇になって溢れ出して、この青い空をすっぽりおおってしまったら……?
 そうして太陽もおおい隠してしまい、この地球の全てがピタリと停止してしまったら……?
 そんな子供じみた、恐ろしい空想。
 バカバカしいとは思うけど、一度生まれてしまった考えはなかなか消えてくれず、最後には泣き出してしまいました。
 お父さんは必死に慰めてくれました。
 でも、どうして泣き出したのかと訊かれても、この恐ろしい空想のことは結局言葉にできませんでした。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/01(火)14:55:56.12
ID:47m
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/08(火)17:29:03.92
ID:AOKWfFSo0
イザナミ「お兄ちゃん♪」イザナギ「え!?」
の神話にないIfストーリー?
ハッピーエンドを書きたかった…
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1449563343


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/08(火)17:30:03.05
ID:AOKWfFSo0
イザナギがイザナミの部屋を覗くところ
イザナギ「イザナミの体から、蛆が湧いている…!」ガクガク
イザナミ「…見ちゃったの?」
イザナギ「…!」ビクッ
イザナミ「こんな姿、お兄ちゃんに見られたくなかったのに…」ウルウル
イザナギ「…ごめん、イザナミ」
イザナミ「逃げないの?」
イザナギ「…俺はお前を連れ戻すために来たんだ」
イザナギ「逃げるためじゃない」
イザナミ「…」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/08(火)17:30:41.43
ID:AOKWfFSo0
イザナギ「…黄泉の神はなんと?」
イザナミ「…無理だって」
イザナギ「どうしてもか?」
イザナミ「もう儀式を済ませてしまったから…」
イザナギ「…」
イザナミ「…わざわざここまで来てくれたのに…」
イザナギ「逃げよう」
イザナミ「え?」
イザナギ「一緒にここから逃げよう!」
イザナミ「で、でも…!」
イザナギ「また地上で、一緒に暮らそう!」
イザナミ「…お兄ちゃん」
イザナギ「さぁ、行こう、イザナミ…」
イザナミ「…うん!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/08(火)17:31:10.70
ID:AOKWfFSo0
黄泉の神「イザナミが逃げ出しただと!?」
黄泉の神「今
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1:
名無しで叶える物語(フンドシ)
2018/04/30(月)19:07:52.78
ID:hWnnYc4C
 私の学校生活はそれなりに満ち足りていた。
 入学早々、自己紹介で少しだけ失敗したりもしたが、今では笑い話に出来るくらいにはなった。
 それくらい、スクールアイドルの活動は充実しているのだけれど、何か少しだけ、物足りなさも感じていた。
 その物足りなさの正体は自分でもわからなかった。
善子「あれ、梨子ちゃん?」
 放課後、今日は練習も休みで、なんとなく手持ち無沙汰になったので中庭に行くと、一つ上の先輩、梨子ちゃんがいた。
 エプロンを着け、手にはパレットを持って。どうやら絵を描いているようだ。
梨子「よっちゃん」
善子「へぇ、上手いものね」
 覗きこんだキャンパスには風景画が描かれていた。完成まで後2,3割といった所だろうか。
 その本格的な様は流石は元美術部だと思った。
梨子「そんなこと、ないよ。暇だったから描いているだけだし」
 梨子ちゃんは顔を赤らめて私の言葉を否定した。彼女はそうだ、どこか自分に自信が持てていない、引っ込み思案なところがある。
 私が言えた口ではないが、もう少し自分に自信を持って良いと思うのだけれど。
善子「あるわよ、そんなこと。ねぇ、少し見ていてもいい?」


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2:
名無しで叶える物語(フンドシ)
2018/04/30(月)19:08:53.19
ID:hWnnYc4C
 他にやる事も無いため、私はなんとなく絵を描く所を見ていたいと思った。
 そう、最初は純粋に、絵に対する興味だった。
梨子「う、うん。別に、いいけど」
 やはり、他の人がいると集中できないのだろうか、どこか歯切れの悪い返事をされる。
 とはいえ、許可は貰ったのだ。遠慮なく見させてもらおう。
 心配しなくとも、無闇に話しかけたりはしないから。
善子「では遠慮なく」
 そう言って私は梨子ちゃんの少し後ろに腰を下ろした。
 それから、しばらく梨子ちゃんが絵を描く様子を眺めていた
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/30(月)22:53:09.55
ID:AuCkEg+I0
卯月「ゴメンね、凛ちゃん……」
凛「……」
卯月「私、ダンス苦手で……」
凛「……」
卯月「さっきから何度も同じ所で失敗しちゃってて……。せっかく凛ちゃんが一緒に練習してくれてるのに……」
卯月「……ゴメンね」
凛「……」
凛「かまわんよ」
卯月「え?」
凛「というか、もともと覚悟してたし」
卯月「そんなぁ?」
凛「だから……」
卯月「……?」
凛「卯月が納得いくまで付き合うよ」
卯月「凛ちゃん!」パァァ!
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/30(月)22:55:20.52
ID:AuCkEg+I0
加蓮「……ゴメン、凛」
凛「……」
加蓮「急に体調崩れちゃって……」
凛「……」
加蓮「オフ一緒だから買い物行こうって約束してたのに……。それに連絡遅れちゃったから今、待ち合わせ場所にいるよね?」
加蓮「……ゴメン」
凛「……」ガヤガヤ
凛「かまわんよ」
加蓮「え?」
凛「大丈夫だよ、加蓮」
凛「私もちょっとごたついててまだ家だから」
加蓮「……嘘つき」ボソ
凛「それに……」
加蓮「……?」
凛「加蓮の身体の方が大事だから」
加蓮「凛!」パァァ!
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/30(月)22:57:58.42
ID:AuCkEg+I0
未央「ゴメン、渋りん……」
凛「……」
未央「もう……自信ないんだ、私」
凛「……」
未央「渋りんはさ……トライアドとか、クローネとか……。もう私たちのことなんて、なんとも思ってないよね……。だから……」

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1:
◆QX3ya4QsLM
2018/04/30(月)21:42:00.86
ID:vHaUAtGW0
 
シンデレラガールズのSSになります
 
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2:
◆QX3ya4QsLM
2018/04/30(月)21:43:27.65
ID:vHaUAtGW0
プロデューサー@mysk_disk
 まゆ婚・ランチ
 渋谷凛@428princessblue
  返信先:@mysk_diskさん
   ふーん、これが今日の愛妻弁当?
 神谷奈緒@zatudan_valley
  返信先:@mysk_diskさん
   さすがまゆ、いつ見ても完璧な仕上がり
 北条加蓮@naohairmofumofu
  返信先:@mysk_diskさん
   まゆー、見てるー?
   ポテトが足りないよー?
 渋谷凛@428princessblue
  返信先:@naohairmofumofuさん
   すごく自然に1品かっさらおうとするの止めよっか
   プロデューサーもいい顔してるんだし
 北条加蓮@naohairmofumofu
  返信先:@428princessblueさん
   すっごいイイ顔してるから余計に悔しいの!
   私もまゆのお弁当たべたい!
 神谷奈緒@zatudan_valley
  返信先:@428princessblueさん、@naohairmofumofuさん
   まゆごはんなら、こないだプロデューサーさん家に上がり込んで
   しこたま堪能してたろ、まったく…
 渋谷凛@428princessblue
  返信先:@naohairmofumofuさん、@zatudan_valleyさん
   まあ、まゆのごはん美味しいからね
   私もまた食べたいな、まゆと一緒に
 北条加蓮@naohairmofumofu
 
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/07(月)18:16:23.13
ID:0TYCD82C0
イザナミ「お兄ちゃん♪」
イザナギ「は?」
イザナミ「お兄ちゃん?」キョトン
イザナギ「ちょっと待てや」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1449479782


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/07(月)18:16:56.72
ID:0TYCD82C0
イザナミ「どうしたの?」
イザナギ「お兄ちゃんて」
イザナミ「?お兄ちゃんじゃん」
イザナギ「いやそうだけどな確かに」
イザナミ「じゃあにーに?」
イザナギ「そういうことじゃなくてだな」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/07(月)18:17:28.33
ID:0TYCD82C0
イザナギ「一体なにがあった!?イザナミ!」
イザナミ「?私はいつもどおりだよ?」
イザナギ「俺の呼び方が変わっただろう!?」
イザナミ「えー」
イザナギ「なんだよお兄ちゃん♪って!?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/07(月)18:17:56.29
ID:0TYCD82C0
イザナミ「嫌なの?」
イザナギ「いや別に嫌ではないが…」
イザナミ「お兄ちゃん♪」ギュー
イザナギ「うへぇ」
イザナミ「?♪」ギュー
イザナギ「…」ハァ
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/07(月)18:18:25.64
ID:0TYCD82C0
イザナミ「お兄ちゃん♪」
イザナギ「なんだ」
イザナミ「…子作りしよ?」
イザナギ「ちょっと待てや」
イザナミ「…////」
イザナギ「(…お兄ちゃんと呼ばれたままで…?)」続きを読む

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