SS大好き! SSまとめアンテナ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/28(日)23:42:41.31
ID:7uoUSj2y0
※モバマスのSSです。
※三船さんに若干の違和感を感じるかもしれませんが、もしそう感じたならその辺は私の力不足なんで、適宜脳内補正かけてください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1367160161


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/28(日)23:44:01.61
ID:7uoUSj2y0
礼子「最近どうなの?若い子たちがプロデューサーに言いよってるみたいだけど」
美優「正直…不安です…。みんな、かわいい子たちばかりで…」
志乃「ふふ…大丈夫、あなたも十分かわいいわよ」
礼子「それに、プロデューサーはきっとあなたみたいな子の方が好きよ」
美優「そ…そうでしょうか?」
志乃「そうね。彼は間違いなくあなたみたいな子の方が好みね」
礼子「だから自信を持っていいわ」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/28(日)23:45:37.79
ID:7uoUSj2y0
美優「そ、そうですよね…うん、よし、がんばります」
礼子「マスター、新しいのいれてちょうだい」
志乃「こっちも空になったからお願いするわね。あ、この子の分も」
美優「ま、まだ飲むんですかぁ?」
志乃「あら、まだ全然飲んでないじゃない」
礼子「夜はここからよ」
美優「ひ、日付変わるまでに帰れるかしら…」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/28(日)23:49:01.31
ID:7uoUSj2y0
美優「ウッ…よ、ようやく解放された…もう朝の4時じゃない……」
美優「二人とも…どれだけ……強いの……」
美優「………」
美優「…………はきそう」
美優「………………」
美優「……た、たしかもう少し先に公園あったわ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/29(日)23:40:47.02
ID:8tLiYO8p0
藍子「だ、ダメですよ!」
P「え、何で」
藍子「えーっと、それは・・・」
藍子「それは!彼女を作っても、Pさんにはきっと耐えられないからです!」
P「耐えられない?どういうこと?」
藍子「女の子は、皆わがままなんです!Pさんにはきっと耐えられません!」
P「えー?そんな感じしないけどなぁ」
藍子「つ、付き合い始めたらわがままになるんですっ!」
P「いや、多分大丈夫だよ。俺そういうのに理解ある方だと思うしさ」
藍子「い、いいえ!Pさんは・・・」
藍子「!」ピキュリリリーン
藍子「そ、そこまで言うなら私で試してみますか?」ソワソワ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1525012846


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/29(日)23:41:09.88
ID:8tLiYO8p0
P「うん?」
藍子「私のわがままに耐えられるか、試してみませんか?」
P「なるほど。いいぞ。じゃあこれから俺と藍子は恋人って事で」
藍子「は、はい・・・」カァァ
藍子「では早速、わがままをしますが・・・いいですか?今からするのはただの『わがままな女の子』の演技ですからね」
P「分かってるよ」
藍子「いくら嫌でも、私のこと嫌いにならないでくださいね・・・?」
P「もちろんだよ」
藍子「・・・では!」ムギュッ
P「わっ」
藍子「えへへぇ・・・Pさん・・・♪」
P「・・・藍子?」
藍子「・・・はっ!」ムギューッ
藍子「ど、どうですか!脈絡なく抱きつかれて嫌でしょう!女の子はこんなわがままをしたいとばかり考えてるんですよ!」ムギュギューッ
藍子「彼女作りたくなくなりましたか!?」ムギュギュギューッ
P「そんな事ないけど」ギュッ
藍子「はう
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1:
◆QbMLM0d8YE
2015/04/16(木)01:26:25.29
ID:7kIEMI020
幸子「……事務所に来て第一声がそれですか、凛さん」
幸子「大体なにを待つんですか?ボクの可愛さは天井知らずですよ」
凛「『ボクが一番カワイイ』。確かにそう言った?」
幸子「ええ、言いましたよ。揺るぎない事実ですからね」フフン
未央「それを、簡単に認めるわけにはいかないね」スッ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1429115185


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2:
◆QbMLM0d8YE
2015/04/16(木)01:28:10.92
ID:7kIEMI020
幸子「……なんですか?自分たちの方がカワイイと言いたいんですか」
凛「いや……クールの私とパッションの未央では、キュートの幸子に可愛さでは勝てない」
未央「しかし!ニュージェネにもキュートはいる!」
凛「その名は!」
卯月「凛ちゃん、未央ちゃん?事務所に入らないんですか?ちひろさんが困ってますよ」
ちひろ「……ええと」
凛「あ、すみません」
未央「どうぞお先に」
ちひろ「どうもご丁寧に」ソソクサー
3:
◆QbMLM0d8YE
2015/04/16(木)01:28:52.04
ID:7kIEMI020
卯月「お話するんだったら座ってしません?ここだと邪魔になっちゃいますよ」
凛「そうだね、そうしようか」
未央「みんなの事務所だもんね」
卯月「じゃあ、ソファーでお話しましょう。今日はクッキーを持ってきたんですよ」
未央「おっ、いいねー。紅茶ってあったかな?」
凛「確かあったよ。幸子も飲むでしょ?」
幸子「えっ、あっ、はい」
ちひろ「あっ、私の分もお願いします」
未央「了解ー。じゃあ、しぶりん任せたっ!」
凛「そこまで言って私に振るか。いいけどさ」
幸子「……あれ?」
4:
◆QbMLM0d8YE
2015/04/16(木)01:29:57.35<
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1:
◆Rq7OakyBmg
2018/04/29(日)19:34:44.68
ID:1zRy4e0V0
まゆ「はあ……」
P「ごめんなさい」
まゆ「い、いえ……その、突然謝られても、一体何がどうなのか……」
P「実はさ、シンデレラガール総選挙ってやってるじゃん。アレ、まゆに投票してないんだよね……」
まゆ「……なんでですか?」
P「オッケー。落ち着こう。とりあえず、座ろう。俺は地面に座るから、まゆは椅子に座ってほしい」
まゆ「……」
P「座らないのか……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1524998084


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2:
◆Rq7OakyBmg
2018/04/29(日)19:37:33.03
ID:1zRy4e0V0
まゆ「だって、おかしいですよね?」
P「……うん」
まゆ「まゆとPさんは、互いにアイドルとプロデューサーさんですよね?」
P「うん」
まゆ「まゆとPさんは、今まで沢山の苦難や過酷を二人で乗り越えてきましたよね?」
P「うん!!」
まゆ「まゆとPさんは、お互いに将来を誓い合った仲ですよね?」
P「うん!!!!!!」
まゆ「指輪とか、もう買ってるんですよね?」
P「ゼクシィまで買ってある」
まゆ「うふ?」
3:
◆Rq7OakyBmg
2018/04/29(日)19:39:50.29
ID:1zRy4e0V0
P「何ならこの前式場見に行った」
まゆ「そこまでの執念があって……でもまゆには入れてくれないんですか。なら……」
P「……」
まゆ「Pさんなりに、何かしらの考えがあるんですよね。だって……そうじゃないと、わざわざまゆを呼び出して、二人っきりでお話しようなんて考えませんよね」
P「うん。まゆは大切だし、好きだから、伝えないといけないなって思ったんだ」
まゆ「うふふ。それで、まゆに入れないということはほかの誰かに入れてるってわけですよね。誰に?」
P「安部菜々」
まゆ「あー
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/09(月)00:01:45.94
ID:cilu7xLZ0
いつもの清楚大学生3人組+ルキトレちゃんが浅ましい願いをさらけ出すだけの話
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523199705

2:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/09(月)00:03:00.72
ID:cilu7xLZ0
(事務所)
慶(ルーキートレーナー)「はぁ…やっと仕事終わったなぁ…」
慶「疲れた…」クテ-
慶「…」
慶「何も考えず1時間くらいぼーっとPさんに抱きつきたい」ボソリ
ニュッ!
ニュッ!
ニュッ!
美波「聞き捨てならない呟きが聞こえたわね!夕美ちゃん!」カッ!
夕美「聞き捨てならない呟きが聞こえたね!美波ちゃん!」カッ!
文香「これは看過できない呟きですね…」クワ-
慶「うわァァァッ!み、皆さん!どこから出てきたんですか!?」ビクッ!
夕美「レッスン終わりにシャワーを浴びてきたところだよ。慶さん」ホカホカ
美波「ええ。スッキリしたところで麦茶をグビグビ飲んでいたら…」
文香「小娘が浅ましい欲望をさらけ出しているではありませんか…」クワ-
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/09(月)00:04:26.34
ID:cilu7xLZ0
慶「さ、さっきの呟きは違うんです!」カッ!
美波「何が違うのかしら?」
慶「疲れていただけなんです!うっかりなんです!」カッ!
夕美「抱きつきたくないの?」
慶「抱きつきたいです!」カッ!
文香「プロデューサーさんにハグを?」
慶「されたいです!そのまま寝たいです!」カッ!
美波・夕美「「逮捕だ!!」」ガシ-
慶「そんなっ!」ガ-ン
文香「非国民の売国奴だ…連れて行け…」クワ-
夕美「はっ!」
美波「こっちへ来なさい!」」グイ-
慶「待っ」
ズリズリズリ…
イャァァァァァァァァァァッッッ!!
4:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/09(月)
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1:
◆ikbHUwR.fw
2017/04/15(土)11:22:21.75
ID:HjEM8U9J0
モバマスSSです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1492222941


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2:
◆ikbHUwR.fw
2017/04/15(土)11:23:22.23
ID:HjEM8U9J0
――4月15日、トレーニングルーム
『ボスッ! ドスッ!! ボゴォッ!!!』
未央(…………なんだこれ)
拓海「お、未央じゃねーか珍しいな」
未央「たくみん……なんか、ゆーみんが一心不乱に拳を振るってる姿が見えるんだけど、私の目が悪くなったのかな? それとも頭かな?」
拓海「ああ、アタシにもそう見えてるから、アタマがわりぃのはお互い様だな」
未央「そっか、ちょっと安心したよ…………説明を求めていい?」
拓海「そうだな……ちなみに未央は、今日が何の日か知ってるか?」
未央「そこの荒れ狂うフラワーガールの誕生日だよね。私もそれでお祝いに来たんだけど」
拓海「知ってるなら話が早いな。つまりそういうことだ」
未央「いや、わかんないよ! 誕生日を機にイメチェンなの? 方向性それでいいの?」
拓海「違う違う。夕美の、つーかアタシらのプロデューサーがさ、夕美の誕生日祝いで何かプレゼントしたいって思って、何を渡そうか悩んでたらしいんだよ」
未央「悩む必要ある? ゆーみんならお花あげれば確実に喜ぶでしょ」
拓海「そりゃそうだけどよ。花だと、夕美は日常的にあげたりもらったりしてるから、イマイチ特別感がねぇとかで」
未央「まぁ、わからなくもないけど」
拓海「そんで本人に訊いてみたらしいんだな。何か欲しいものあるかって」
未央「安全策ではあるね。それで?」
3:
◆ikbHUwR.fw
2017/04/15(土)11:24:17.33
ID:HjEM8U9J0
   ◇◇◇
夕美「私が欲しいもの? お花以外で? うーん、そうだなぁ……あっ! ハンドバッグが欲し
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/22(日)13:22:05.48
ID:WlMY7bSVo
晴「よっし、今日はもう何もねーよなプロデューサー!」
P「そうだな、もう帰っていいぞ」
晴「じゃー皆、行こーぜ。いつもの所だ!」
薫「おー!」
みりあ「おー☆」
千枝「お疲れ様でしたー」
P「はい、お疲れ様」
桃華「………」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1424578925


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/22(日)13:24:02.54
ID:WlMY7bSVo
P「今日は早く帰れそうだなぁ」
桃華「少し、よろしくて?」
P「ん?どうした?」
桃華「聞きたいことがありますの。車の免許、持ってますわよね?」
P「車の?そりゃ持ってるけども」
桃華「でしたら話が早いですわ。裏の駐車場まで来てくださる?」
P「え?」
桃華「その……そこでレッスンを、していただきたいんですの。わたくしに」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/22(日)13:26:09.12
ID:WlMY7bSVo
?駐車場?
P「(車の免許……車……桃華に、レッスン……)」
P「(そこから導き出される答えは……)」
P「(……車内で、桃華にレッスン……)」
P「……ふぅ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/22(日)13:28:20.32
ID:WlMY7bSVo
桃華「お待たせしましたわ。早速始めましょう」
P「桃華。君にはまだ、早過ぎる気がするんだが」
桃華「………」
P「その、アブない。色々と」
桃華「アナタもですの?」
P「え?」
桃華「わたくしは、できないと。そうおっしゃいますのね!」
P「いや、だがこれ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/08(火)20:16:37.58
ID:FCTM76Rbo
凛「おかえり、プロデューサー。収録無事終わったよ。」
P「おお、凛、お疲れ様。この時間ということは一発OKか、さすがだな。」
凛「まあね。もっと褒めてくれてもいいんだよ?」
P「よしよし、凛は偉いな。」ナデナデ
凛「フフフ…」
千枝「いいな…凛さん。」
雪美「P………私も……」
ありす「……」チラチラ(「なでなで してもらう 方法」検索と…)スッスッ
美優「ふふ、Pさんと凛ちゃんは本当に仲良しさんですね。」
凛「プロデューサーこそ疲れたでしょ。荷物持ってあげるよ、貸して。」
P「いや、大丈夫大丈夫。」
凛「いいからさ、たまにはサービスさせてよ。」
P「そうか?すまないな。じゃあ、ちょっと社長に営業の報告をしてくるから、これとこれを机に置いといてくれ。」
凛「うん、お茶入れとくよ。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1396955797

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/08(火)20:17:52.81
ID:FCTM76Rbo
凛「うんっ…結構重いんだなあ…あっ。」バサバサ
美優「あらあら、凛ちゃん。大丈夫?」
凛「うん…荷物、散らばっちゃった…」
千枝「凛さん、千枝も手伝います。……あれ?」
凛「どうしたの?」
千枝「これです。Pさん、マンガ読むんですね。」
ありす「仕事に使う資料でしょうか。コミックL王…聞いたことがありませんね。」
雪美「少女マンガみたい…表紙………きれい……かわいい……」
凛「全く、プロデューサーったらしょうがないんだから。きっと営業途中で買ったんだよ。ちょっとみてみようか」
ペラペラ…
凛「……これって!」
千枝「えっ…えっ…」
ありす「……最低です。」
雪美「P…」
美優「……みんな!見ちゃダメ!」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/08(火)20:18
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/04/10(火)18:32:46.96
ID:DcJzLW9K0
ちひろ「なんですか開口一番ノロケですか?」
モバP(以降P表記。ひどいなー)「まぁまぁ聞いてくださいな」
ちひろ「はぁ、聞いてあげますけど」
P「この前昼飯食べ損ねたまま外回りに行ってきたじゃないですか」
ちひろ「ありましたねぇ」
P「そしたら帰ってきたら俺のデスクの上に誰かがおにぎりを置いといてくれてまして」
ちひろ「あら良いお話」
P「名前は書いてありませんでしたけど『エサくらい食べなさい、豚』と小さなメモ用紙にメッセージまで添えられて」
P「いやぁ天使のような娘もいるものですね。感激しましたよ」
ちひろ「ソウデスネ」
P「それからですかね、ちょくちょく帰ってくるとデスクの上に差し入れが置かれてるようになりまして」
ちひろ「モテモテアピールですか。ノロケじゃないですか」
P「まぁまぁ聞きやがれくださいな」
P「手作りクッキーだったりドーナツだったりアッキーだったり、大抵は心温まるハートフルな差し入れなんですけど」
ちひろ「アッキー」
P「ただ、何というか時々ハイセンスな差し入れが置かれてる時がありまして」
ちひろ「悔しいけどちょっぴり興味がわいたので聞きます、例えば?」
P「例えばこの肩たたたたたたたたたたたたき券とか」スッ
ちひろ「北斗神拳の掛け声みたいになっちゃってるじゃないですか」
P「居酒屋のクーポン券とか」
ちひろ「それ単にプロデューサーさんと飲みに行きたいってだけでは」
P「櫻井財閥幹部の椅子とか」
ちひろ「ちょ」
P「ありがたいし善意でやってくれてるから嬉しいんですけど、みんなメモに名前書いてくれないからお礼が言えないのがモヤモヤしまして」
ちひろ「櫻井財閥幹部の椅子ってあの娘以外に用意出来るんですか?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523352766

4:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/04/10(火)19:06:26.11
ID:DcJzLW9K0
P「ただいま戻りました」カ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/12/09(日)23:09:16.67
ID:8wG21iaf0
夕美「あっ! Pさん! こっちだよ、こっち!」
P「おー、悪い悪い。待ったか?」
夕美「ううん、そんなことないよっ! 私も今きたところ!」
P「そっか、それじゃいこうか」
夕美「うんっ♪」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1355062156


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3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/12/09(日)23:17:19.67
ID:8wG21iaf0
P「それにしても今日はどうしたんだ? いきなり出かけようなんてさ」
夕美「うーん、気分かな!」
P「気分かよ……」
夕美「ふふっ、それでさ、どこいくの?」
P「夕美の行きたいところでいいよ」
夕美「むー。こういうのは男の人が決めるべきだよっ」
P「うーん……じゃあショッピングモールでいいか? 最近このあたりにできたんだ」
夕美「うんいいよっ」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/12/09(日)23:24:03.52
ID:8wG21iaf0
ショッピングモール
夕美「わー。ひろいね!」
P「そうだな。飾り付けもクリスマスムードだし」
夕美「もうクリスマスかぁ……この1年早かったなぁ……」
P「おいおい何しんみりしてるんだよ」
夕美「でも、この1年がすごく充実していたのは誰かさんのお陰かなっ♪」
夕美「ねぇねぇ! どこから見よっか!」
P「そうだなぁ……なんか欲しいものとかあるか? 買ってやるよ」
夕美「本当? ふふっ、優しいね」
夕美「じゃあ、あのアクセサリー屋に行きたいなって!」
P「よしまかせろ」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/12/09(日)23:28:37.46
ID:8wG21iaf0
アクセサリー屋続きを読む

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1:
◆QX3ya4QsLM
2018/04/30(月)21:42:00.86
ID:vHaUAtGW0
 
シンデレラガールズのSSになります
 
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1525092120


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2:
◆QX3ya4QsLM
2018/04/30(月)21:43:27.65
ID:vHaUAtGW0
プロデューサー@mysk_disk
 まゆ婚・ランチ
 渋谷凛@428princessblue
  返信先:@mysk_diskさん
   ふーん、これが今日の愛妻弁当?
 神谷奈緒@zatudan_valley
  返信先:@mysk_diskさん
   さすがまゆ、いつ見ても完璧な仕上がり
 北条加蓮@naohairmofumofu
  返信先:@mysk_diskさん
   まゆー、見てるー?
   ポテトが足りないよー?
 渋谷凛@428princessblue
  返信先:@naohairmofumofuさん
   すごく自然に1品かっさらおうとするの止めよっか
   プロデューサーもいい顔してるんだし
 北条加蓮@naohairmofumofu
  返信先:@428princessblueさん
   すっごいイイ顔してるから余計に悔しいの!
   私もまゆのお弁当たべたい!
 神谷奈緒@zatudan_valley
  返信先:@428princessblueさん、@naohairmofumofuさん
   まゆごはんなら、こないだプロデューサーさん家に上がり込んで
   しこたま堪能してたろ、まったく…
 渋谷凛@428princessblue
  返信先:@naohairmofumofuさん、@zatudan_valleyさん
   まあ、まゆのごはん美味しいからね
   私もまた食べたいな、まゆと一緒に
 北条加蓮@naohairmofumofu
 
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/26(金)01:57:36.09
ID:cB/GPjFx0
書き溜めなし、ゆっくり更新です
元ネタに合うアイデアがあればぜひ。(本ネタすべて熟知してるわけではありません)
旅は原付の予定です
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1366909055


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5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/26(金)02:14:14.47
ID:cB/GPjFx0
P「遂に決まりましたか!」
ちひろ「はい!パロディ企画ですがテレビですよ!」
P「よーし!3人とも旅に行くぞ!」
凛「プロデューサーは何を言ってるの?」
卯月「テレビ番組の出演が決まったみたいですね!」
未央「でもタイトルが変じゃなあい?」
P「3人共、本ネタの事を知らないようだから少し教えておこうか」
—————————————————————
凛「要は旅番組なんだね」
P「そうだな。でも地方ローカルから全国区に有名になるほど面白いんだぞ!今度見てみると良い!」
未央「でも聞いた感じじゃあ出演者の人達あっての番組でしょー?私達が真似したってどうにかなるもんじゃないと思うけどなー」
P「確かにそうだ。実際俺もそこは期待はしていない!これはあくまで地方から全国にまでその名を轟かせたという力強さを学んでもらおうと企画したんだ!
  話術、人間性、エンターテイナーもろもろ磨くんだぞ3人共!」
 
11:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/26(金)02:31:45.69
ID:cB/GPjFx0
コソコソ P「ていう事は彼女達の
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/17(木)07:54:04.15
ID:oJvUBJTSO
※デレアニ基準です
※自己解釈で書いてます
PM8:00346プロダクション付近居酒屋
武内P「…」
店員「いらっしゃいませー!」
武内P「…」
店員「あ、すいません…只今空いている席がカウンター席のみとなっておりまして…」
武内P「構いません」
店員「申し訳ありませんー。こちらへどうぞー!」
武内P「ありがとうございます」
店員「ごゆっくりどうぞー」
武内P「…」
常務「…」
武内P「…」
武内P「…」
武内P「…!!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1442444044


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/17(木)07:54:59.53
ID:oJvUBJTSO
常務「…」
武内P「…」
常務「…そう離れて座る事もないだろう」
武内P「え…」
常務「隣は空いている。座りなさい」
武内P「は…はい。失礼します」
常務「…」
武内P「…」
常務「仕事終わりか?」
武内P「…ええ。明日は休日ですので」
常務「そうか」
武内P「…」
常務「…」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/17(木)07:55:52.86
ID:oJvUBJTSO
武内P「…先日のLIVE、ですが…」
常務「…ふむ」
武内P「とても高評価だったと、雑誌では紹介されておりました」
常務「ふむ」
武内P「トライアドプリムス、アナスタシアさんのソロユニットは引き続き…」
常務「待ちなさい」
武内P「?」
常務「それくらいにしておきなさい」
常務「公私は使い分ける事が重要だ」
武内P「…は、はい」
常務「…」
武内
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/12(木)01:26:58.20
ID:l4q0WrFy0
幸子「?♪」
『いやいや、いいんすか。14歳のアイドルの部屋にカメラ仕込んじゃって』
『事務所OK出てるそうです』
『ウソやん。何考えてんねん』
――そして、いざベッドイン
『うわ、来るぞ来るぞ』
バサァッ
幸子「フギャアアアアアアアアアアアアッッ!?!?!?!?!?!?」
ドッ ワハハハハハハ…
――いかがでしたか?
幸子「何が!? 何がですか!?」
――この番組何か分かります?
幸子「こんなことしてくる番組水曜くらいしかないじゃないですかーっ!!」
――ちなみに今まで受けたドッキリの中で何番目に怖かったです?
幸子「……決まってるじゃないですか、一番ですよ!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523464017

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/12(木)01:30:46.39
ID:l4q0WrFy0
ドッ ワハハハハハハ・・・
――ピッ
ちひろ「はい、というワケでこちらがこの間撮影したVTRなんですけどもね」
幸子「ええ…これホントにオンエアするんですか…?」
ちひろ「実際どうなんです? 一番怖かったんですか?」
幸子「当たり前じゃないですか!」
ちひろ「まあまあ、そうですよねえ」
幸子「まったく、こんな仕事を持ってくるなんてPさんは何考えてるんだか…」
ちひろ「そうですよねえ」ニタリ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/12(木)01:35:40.73
ID:l4q0WrFy0
幸子「え、何ですかその顔」
ちひろ「悔しくないですか、幸子ちゃん?」
幸子「え、いや…悔しいっていうか、まあ…」
ちひろ「こんなオファーを受けたプロデューサーさんにやり返したいと思いません?」
幸子「い、いやいや! そこまでは思っていませんよ! こうしてお仕事
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1:
◆TOYOUsnVr.
2018/04/28(土)00:00:09.37
ID:P0hJ5EgM0
昔、父に連れられ花畑に行ったことがある。
思えば、私が両親の仕事を強く誇りに思うようになったのは、あれからだったのだろう。
もちろん、それまでも両親の仕事は子供ながらに素敵なものだと思っていたし、うちの花を手にしたお客さんの笑顔を見るたび両親に憧れや尊敬の念を抱いていた。
けれど、やっぱり。
私が花屋という職業のなんたるかを意識したのも、両親の偉大さを思い知ったのも、たぶん父と花畑に行ったあの日からだ。
そんなことを、胸に抱えた花束を見て、思い出した。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1524841203


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2:
◆TOYOUsnVr.
2018/04/28(土)00:01:04.96
ID:P0hJ5EgM0
◆ ◇ ◆ ◇
帰りの会が終わって、学級委員の子が元気よく「起立!」と言った。
三十を超える椅子が後ろに下がる音が、教室中に響く。
「気を付け! さようなら!」
続いてクラスみんなで声を揃えて復唱する。
「はい、さようなら。明日は図工あるから彫刻刀忘れちゃダメだぞー」
担任の先生がにこりと笑って、手を振る。
すぐさま、ばたーんという音を立てて前方の扉が開く。
ランドセルを肩にかけ、もう片方に大きなエナメルのバッグを提げた男子の集団が教室を飛び出していった。
先生はちょっと顔を顰めて「あいつらはホントにもう」とこぼす。
そういえば、今日の給食の時間に「今日の部活は次の大会のメンバーを発表するんだぜ」とかなんとか言っていたっけ。
男子はばかだなぁ、と思う一方で、あれだけ何かに夢中になっているのは少しだけ羨ましくも感じる。
なんてことを頬杖をついて思案していたところ、別のクラスの友達が教室の外から私を呼んだ。
「凛ー、帰ろー」
「んー」
机の横にかかっている体操服が入った手提げを取り、ランドセルを背負った。
3:
◆TO
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/24(水)22:14:42.42
ID:OzBmbvhLo
CoP「この前の日曜よぅ」
CuP「なあなあ魚介系食いたくね? 俺刺身盛り合わせ頼んでいいかな」
PaP「好きにしろよ。注文するなら海藻サラダも一緒にしてくれ」
CuP「ワカメ食っても今更だと思うぜ」
PaP「死ね。ちょっとデコが広いだけじゃねえかよ。お前同じ台詞麗奈に向かって言えんのか、お? 言えんのか」
CuP「大して親しくねー他部署の女の子にんなこと言えるわけねーだろタコ入道。あれか、タコにデリカシーを求めるのはナンセンスってか」
PaP「お前もうハゲて死ね。ハゲ死ね」
CoP「……朝起きたら楓さんの部屋で寝てた」
CuP「クズ一丁入りまーす」
PaP「ありがとございまーす」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1366809282


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/24(水)22:18:07.96
ID:OzBmbvhLo
CoP「どうすれば……」
CuP「切腹のち辞表」
PaP「腹切ったら辞表出せなくね」
CuP「血塗れの白袴に正座でスッて目の前の社長に辞表を差し出すんだよ」
PaP「かっけえ。じゃあ俺介錯奉るわ。高校の時剣道部だったし」
CuP「剣道? てっきり柔道部かと」
PaP「まあな。で、クズはいつ死ぬ予定なの」
CoP「死は決定事項かよ」
CuP「決定事項だな」
PaP「これでスリーアウトだもんな。今生をCHANGE!しないとアカンやろ」
CoP「スリーじゃねえよ凛はホーム帰ってくる予定だし」
CuP「柊さんは」
CoP「犠牲フライ」
PaP「牽制死されろお前」
CuP「塁進めようとする時点でアウトだよな」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/24(水)22:20:24.58
ID:
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1:
◆BAruTQYr7o
2014/09/23(火)15:45:33.28
ID:23laQ+bF0
比奈「えっ? いやいや普通に食べまスよ」
レナ「ちょっとしたお遊びよ?」
比奈「それに食事代全部出せる程お金持ちでもないでスよ」
レナ「全部なんて、そりゃ無茶よ。そうね……デザートひとつ、それくらいなら?」
比奈「うーん……まぁ、それぐらいなら負けても大丈夫でス」
レナ「じゃあ皆呼んでくるわね」
比奈「はいはい……えっ?」

・・
・・・
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1411454723


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2:
◆BAruTQYr7o
2014/09/23(火)15:46:10.90
ID:23laQ+bF0
レナ「というわけで事務所に居た皆で集まったわ」
比奈「いやいやいやいや、これ何人居るんでスか」
レナ「二十人よ」
瑞樹「人が多いほど食事は楽しいものよ?」
心「そうそう☆ ファミレスの安い食事でも腹一杯だぞ☆」
美優「ちょうどお昼を用意していなかったので……」
早苗「ついでに甘味がタダになると聞いて」
友紀「ビールも?」
楓「お酒も?」
比奈「後半聞いてないっス」
レナ「私も言った覚えはないわね」
3:
◆BAruTQYr7o
2014/09/23(火)15:47:02.30
ID:23laQ+bF0
真奈美「しかし大所帯だな」
千秋「大勢で押しかけると店に迷惑よ?」
千夏「じゃあお店、予約しましょうか」
時子「暇人が多いわね」
亜季「まぁまぁ、時子殿もお昼の予定はないのでしょう?」
あい「話は聞いたが、我々は構わないもののこの子達はどうする?」
比奈「どういう事スか?」
4:
◆BAruTQYr7o
2014/09/23(火)15:47:46.27
ID:23laQ+bF0
薫「みんなとお昼ご飯!」
智絵里「あの……わたしも一緒に行っていいん
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/08(日)19:14:29.17
ID:2UWTZc0Q0
【4/1(エイプリルフール)】ジャ-ン!
(事務所)
カチャ
P「おはよう奈緒」
奈緒「おはようプロデューサーさん。あれ?今日は午後からじゃなかったのか?」
P「嘘だ」
奈緒「は?」
P「今日はエイプリルフールだろ。引っかかったな。ふはは」
奈緒「『午前中は休み』って言ったのは昨日だよな。反則じゃね?」
P「ギリギリセーフだろ」
奈緒「アウトだよ。ばか」
P「馬鹿とはなんだ」
奈緒「ばかはばかだ。それから、嘘をつくならもっといい嘘をつけよ。あんまりびっくりしなかったし。面白くもなんともないぞ」
P「いい嘘って?」
奈緒「こう…なんつーか心に残る感じの嘘?」
P「漠然としてるな」
奈緒「悪かったな」
P「例えば、何かある?」
奈緒「例えば、かー」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523182468

2:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/08(日)19:15:16.78
ID:2UWTZc0Q0
奈緒「…」
奈緒「プロデューサーさん」
P「ん?」
奈緒「好きだ」
P「」ズキュゥゥゥゥゥンッ!
奈緒「大好きだ」
P「う、嘘だろ!?」カッ!
奈緒「本気だよ。あたしが嘘をつくわけないだろ?」
P「へ、へぇ」ガクガクガク
奈緒「心の底から言ってるのに疑ってるのか〜♪」
P「こ、言葉だけだと信じられないかな」
奈緒「疑り深いな。ほら抱きつけば信じるのか?」ギュ-
P「(吐血)」ゲフッ
奈緒「はー、こんなに好きなのに♪」ギュ-
P「(まずい…このままでは奈緒に殺される…!)」
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/04/08(日)19:15:45.18
ID:2UWTZc0Q0
P「…」
P「俺は奈緒のこと嫌いなんだよなぁ」
奈緒「え…」ガ-ン!
P「ん?」
奈緒「…」シュ-ン
P「…」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/13(金)22:09:35.69
ID:TEV9gJoh0
モバマス・赤城みりあちゃんSS
・基本台本形式
・キャラ崩壊、コレジャナイ感などありましたらごめんなさい
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523624975

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/13(金)22:11:15.72
ID:TEV9gJoh0
  事務所
  城ヶ崎美嘉(以下 美嘉「おはようございまーす★」
  佐久間まゆ(以下 まゆ「あら、美嘉さん。おはようございます」
  美嘉「おっ、まゆちゃん。お疲れさま、今日はレッスン?」
  まゆ「はい。ですから早めに来て、Pさんの机を綺麗にしようと思って」
  美嘉「あー……なるほど、まゆちゃんらしいね」
  まゆ「今日は響子ちゃんもいなくて。まったく、Pさんったら、まゆが目を少しでも離すと、すぐに汚すんですから……まゆがしっかり綺麗にしないと。ふふふ♪」
  美嘉「そ、そう。頑張って」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/13(金)22:12:53.68
ID:TEV9gJoh0
  
  まゆ「ああ、そうでした。美嘉さん、お時間は、大丈夫ですか?」
  美嘉「アタシも、今日はレッスンだけだから大丈夫。モチロン、時間には余裕をもたせてあるから」
  まゆ「それなら、美嘉さん。ちょっと、こちらに……」
  美嘉「なになに?相談ごとなら、アタシに任せて★」
  まゆ「実は、その―――」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/13(金)22:14:08.50
ID:TEV9gJoh0
  赤城みりあ(以下 みりあ「…………」
  美嘉「……みりあちゃん?」
  まゆ「はい。事務所に来たときから、あんな風で。何か思い詰めたような、どこか上の空のような」
  美嘉「なーるほど……たしかに、いつ
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1:
◆b72I1I/FhE
2017/07/23(日)14:29:38.71
ID:d5BctWKio
凛の愛犬ハナコが可愛いSSです
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1500787778


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2:
◆b72I1I/FhE
2017/07/23(日)14:30:15.84
ID:d5BctWKio
モバP「こんにちはー」
凛「いらっしゃいませー……あっ、プロデューサー。今日はどうしたの?」
モバP「あぁ、今度のライブについて早めに聞いておきたいことがあってな、たまたま凛の花屋の近くを通る用事があったから寄ったんだよ」
凛「ふーん、そっか。まぁ上がってよ」
モバP「おう、そうさせてもらうよ」
凛「今は親もいないし」
モバP「ん?」
3:
◆b72I1I/FhE
2017/07/23(日)14:30:58.44
ID:d5BctWKio
モバP「いつ来ても凛の部屋はオシャレだなぁ」
凛「部屋に男の人を上げるなんてプロデューサーだけだからね、感謝してよ」
モバP「ハハ、感謝してるしてる。…あれ、そういえばハナコは?」
凛「は…ハナコならお父さんが散歩してるよ」
モバP「ぁ…、そっか……マジかよ………つっら………はぁぁ………泣きそう………」
凛「えっ落ち込み過ぎじゃない?」
4:
◆b72I1I/FhE
2017/07/23(日)14:31:34.83
ID:d5BctWKio
モバP「だってさぁ…ハナコ超可愛いじゃん……ハナコぉ……ハナコに会いたい………」
凛「えぇ…ま、まぁ確かにハナコは可愛いけど…」
モバP「俺のマンション、犬禁止なんだよなぁ…なにより一人暮らしの俺が犬を飼うのは不安だし…」
モバP「そういう意味では凛が本当に羨ましいよ、あんなに可愛いアイドルと暮らせるなんて」
凛「いや…アイドルはどちらかといえば私じゃ…」
モバP「ハナコ…ハナコ…」
凛「それよりライブの話って何なの?」

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1:
◆Vysj.4B9aySt
2018/04/15(日)12:37:46.72
ID:8dUPDcYDO
パシャッ
パシャッ
「えー、本日お誕生日の夕美さんが今回会見を開いたのはどういった件でしょうか」
パシャッ
夕美「まず、私こと相葉夕美は本日で19歳になりました」
オメデトウゴザイマス
夕美「そして……かねてから私と色々な噂がありました、事務所のプロデューサーことP氏と将来についてお話しまして」
パシャッパシャッ
夕美「婚約したことをご報告いたします!」
シーン
夕美「……」
「うふっ、やっとですかぁ」
夕美「えっ?」
「正直、上がつっかえてて頑張れなくて困ってました!」
「そうですよ。カワイイボクがプロデューサーに告白できなくて困ったんですよ」
夕美「えっ?えっ?」
「私も妊娠しても結婚できなかったしさ?★」
「千枝は二人目が作れなかったです」
「えっと、みんな落ち着いて……」
「あーちゃんはいいよねー」
「えっ、未央ちゃん!?」
「ゆい知ってるぞ☆藍子ちゃんはプロデューサーちゃんとらぶらぶだって♪」
夕美「えっと……まって…みんな待って」
「よぉし、プロデューサー!今から子作り……逃げんな☆」
「プロデューサーさぁん!まゆが今からいきますよぉ」
夕美「えぇぇぇぇぇ!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523763466


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2:
◆Vysj.4B9aySt
2018/04/15(日)12:40:37.49
ID:8dUPDcYDO
夕美「うぇぇぇぇ!」
ガバッ
キョロキョロ
「……」
「ゆ、夢かぁ……よかった」
「でも」クスリユビキラーン
「これは夢じゃないんだぁ」ニマニマ
3:
◆Vysj.4B9aySt
2018/04/15(日)12:42:08.94
ID:8dUPDcYDO
相葉夕美誕生日SSです。極
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/04/25(水)23:52:42.14
ID:OJ+DZ+e10
芳乃「ほー?」
モバP(以降P表記。適度だと思います)「桜の品種だよ、ほら」
唯『イエーイ!今年も菓子屋横丁では桜が満開で?す♪ちなったん見てるー?』
芳乃「桜が綺麗ですー」
P「取り合えず唯は説教決定だな」
芳乃「……ほほーっ」ティンッ
芳乃「そなた、そなたっ」
P「うん?」
芳乃「お花見しましょー」
P「ハイッ!」
芳乃「満開スマイルではありませんー」
P「花見ならこの前みんなでしなかったっけ」
芳乃「そなたと2人ではしておりませんー」
P「え、別腹なの?」
芳乃「しましょー」
P「うーん、桜のシーズン中に休み取れるかな」
芳乃「今日はそなたもわたくしもお休みでしてー」
P「え、今日なの?」
芳乃「駄目でしょうかー」
P「くっ!そうやって上目遣いで頼めば俺が何でもホイホイ言うことを聞くと思っていたら」
芳乃「にゃー?」コテンッ
P「確か押し入れにビニールシートがあった筈だな。食べ物と飲み物は現地調達でいいだろう」
芳乃「ちょろいのですー」フンスッ
P「聞こえますよ芳乃さんや」
芳乃「ちょろいのですー」
P「聞こえてると言うとるがな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1524667961


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2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/04/25(水)23:55:41.13
ID:OJ+DZ+e10
ブロロロロ・・・タイヤフエール!
P「おおぅ、まだまだ混んでるな…流石は4月。花見の季節」
芳乃「皆々様ー、お花見の真っ最中ですー」
P「駐車場も満車っぽいな…どうするよコレ」
桃華「よろしければ向こうにうちの専用駐車場がありますわよ?」ニュッ
P「え、いいの?」
桃華「ええ、もちろんですわ。Pちゃまはうちの関係者ですもの♪」
P「桜井財閥に与した覚えは無いんだ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/13(金)01:34:12.60
ID:cL3fKQPzO
女子寮・風呂場
ガララーッ
ほたる「今日のお仕事はハードだったね……」
雪美「ロケバス……テロリスト、ジャック……予想外だった、ね……」
ほたる「いきなり凍ったバナナでプロデューサーさんを殴ってびっくりしたね……」
雪美「運転手……凄かった……まさか、ロケバス……ウィリーするなんて……」
ほたる「凄かったね……とんびが落とした植木鉢、偶然テロリストさんに当たって……無事でよかった……」
雪美「今日は……ハードな1日……その疲れを洗濯……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523550852


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/13(金)01:35:17.86
ID:cL3fKQPzO
ほたる「おいで、雪美ちゃん。背中流すよ」
雪美「……ん」とすっ
ほたる「膝に座っちゃったかー……ちょっと近すぎるかなぁ」
雪美「髪も……洗って……」
ほたる「それにしても近いかなぁ……椅子に座って欲しいな……」
雪美「…………重い?」
ほたる「軽いくらいだけど……ちゃんとご飯食べてるよね……?」
雪美「好き嫌い……駄目だから、ちゃんと食べてる……」
ほたる「偉い」
雪美「あと……低燃費……」
ほたる「羨ましい……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/13(金)01:35:44.72
ID:cL3fKQPzO
ほたる「……綺麗だなぁ」さらさら
雪美「……髪の毛、弄るの……楽しい?」
ほたる「うん……月並みな言葉だけど、絹糸みたい、って言うのかな……」
雪美「……時々……ペロ、絡まる……ちょっと痛いけど、可愛い」
ほたる「それは絶対可愛い」
雪美「……そうだ……見て、ツインテール」ぐいっ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/21(木)20:56:20.58
ID:FwtcE+v20
居酒屋
友紀「いやぁ、でもびっくりしたよ。拓海ちゃんはともかく、文香ちゃんもこういうところ来るんだね」
拓海「アタシはともかくってのはどういう意味だァ、ああ?」
友紀「だって、拓海ちゃんってヤンキーなんでしょ?だから、若いうちからこういう居酒屋来てても違和感ないかなーって」
拓海「アタシはヤンキーじゃねえ、元特攻だっての。それに酒もタバコも興味はねえよ」
菜々「ヤンキーと暴走族って違うんですか?」
拓海「違う違う。な?」
文香「…えっ?」
拓海「違うだろ?」
文香「さあ……私にはよくわかりませんが……」
拓海「なんだよ、違いの分からねえヤツばっかりだ」ケッ
菜々「今日はお二人だけですか?お酒、飲んでなんかないですよね?」
文香「いえ…プロデューサーさんと撮影の打ち上げに……私たちはジュースです」
友紀「来てるんだ、プロデューサー」
菜々「プロデューサーさんはどこに?おトイレですか?」
拓海「ああ、酔って吐いてる。やっぱダメだわ、あの人」
友紀「お酒弱いからなぁー」
菜々「弱いくせに好きなんですよね」
友紀「苦労するタイプだよ、あれは」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1469102180

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/21(木)20:58:28.70
ID:FwtcE+v20
文香「ちょっとプロデューサーさんの様子を見てきます」スッ
拓海「おう、頼んだ」
友紀「あっ、店員さーん。中ジョッキ1つ」
拓海「二人は普通に飲みに来たのか?」
友紀「うん、休みが被ったから買い物して、一杯やりにきたー」
菜々「あっ、ナナはもちろん、ジュースですよ!17歳ですからね!」
友紀「無理することないのになあ……あ、なにこれ、美味しそう」
拓海「あぁ、なんだっけ……なんか……揚げモンだろ」
菜々「なんか揚げモンって……」
友紀「もーらいっ」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/03(日)09:06:12.00
ID:VoMndq8AO
……ひっ……!
…ふっ……くっ……!!
…ぁ…っ、いぃ…っ、た……い…!!
…あ…あぁっ…!?
…足が、つりました
…痛い…
…いつ以来でしょうか…
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1430611572


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/03(日)09:13:37.49
ID:VoMndq8AO
…くぅっ…
…アイドルになって…
…レッスンの時に一度、痛めてからは…
…はぁ…はぁ…
…特に気をつけていた
つもりだったのですが…
…昨夜、汗をかきすぎたでしょうか?
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/03(日)09:19:58.95
ID:VoMndq8AO
…つっ…
とりあえず…応急処置を…
ふくらはぎを…伸ばすように…
…ふっ…!
…あ…
足の指を掴んで…
こう…引き寄せる…はず…
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/03(日)09:25:16.67
ID:VoMndq8AO
…ふう…
少し、楽になってきました…が
…まだ、ビリビリします
もうちょっと、ほぐさないと…
…んっ…あぁ…
焦らず…ゆっくり…
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/03(日)09:37:51.48
ID:VoMndq8AO
…睡眠中にこうなるのは…
…色々、遠因があるかもしれません
…んっ…んん…
そろそろ、…歩けるでしょうか
…痛かった…
とりあえず、水分を取って…
…プロデューサーさんに話して…
……後でも
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/29(水)00:06:48.48
ID:iR3T0QrT0
周子「あー、ああ、何故結婚を認めてくれぬのですー」
周子「ってダメだよねーコレじゃ。泰葉まだかなー」
ピンポーン
周子「はーいどうぞー」
ガチャ
泰葉「お邪魔します」
周子「どーぞどーぞ入ってー」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1467126408


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/29(水)00:13:09.48
ID:iR3T0QrT0
泰葉「それで、緊急の用事って……?」
周子「いやー、明日舞台のオーディションがあるんだけどねー?」
周子「結構大きい仕事だからさすがに気合い入れとこうかなって思ってさ。本読み手伝ってほしいなーって」
泰葉「本読み、ですか……?」
周子「そーそー。ここ最近あたしってばあんまりちゃんとした人と仕事してなくてさ」
周子「頼れるの泰葉だけなんだよね。ってワケでお願い!」
泰葉「はあ……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/29(水)00:16:30.79
ID:iR3T0QrT0
泰葉「主役ですか?」
周子「ん。脇役のオーディションに行こうかとも考えたんだけどねー。セリフ覚えなくて済むし」
泰葉「脇役だってセリフはありますが」ピシャリ
周子「いや、巨人の脇の役」
泰葉「ホントに脇の役だったとは」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/29(水)00:19:31.99
ID:iR3T0QrT0
泰葉「どう演じるんですかそれ……」
周子「夏場にこう……臭ったりとか?」
泰葉「斬新過ぎません?」
周子「いや、まあそれはともかく。読んで欲しいのはここなんだけど」
泰葉「あー……王様の役
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/28(土)19:53:14.66
ID:82ofi6Bm0
短編集になります
話によってはうっすら百合要素あり
最後の話には美波の弟が出ます
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1524912794


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/28(土)19:54:11.97
ID:82ofi6Bm0
ーーーーーーーーーーーー
金髪ドリルにピアス
奈緒「それでさー、そのアニメのヒロインがコッテコテのテンプレだったんだよ!」
凛「テンプレ?」
奈緒「そう!金髪ドリルにピアス!よくあるタイプだよな」
凛「……そうかもね。私の友達にも1人いるよ」
奈緒「そうなのか?アニメではよく見るけどリアルではあまり見ないから珍しいな」
凛「ふふっ、そうかな?でも、すごくいい子だよ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/28(土)19:54:44.98
ID:82ofi6Bm0
奈緒「そうなのか。是非会ってみたいな?」
凛「奈緒もあったことあるよ」ボソッ
奈緒「え?なんか言ったか?」
凛「ううん、なんでもない」
凛「私の大切な友達だから奈緒には会わせられないかな」
奈緒「なんでだよ!あたしは加蓮と違って悪いことなんてしないからな!」
凛「ふふっ、どうかな」
奈緒「りーんー!しないってば!」
机の下
乃々「むーりぃー……」←金髪ドリルにピアス
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/28(土)19:55:27.48
ID:82ofi6Bm0
ーーーーーーーーーーーー
ペットボトル
未央「あーちゃん!レッスンお疲れ!」
藍子「お疲れ様、未央ちゃん」
未央「いや?今日もきつかったねぇ……」
藍子「は
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1:

2015/03/26(木)02:29:16.15
ID:QVPSNABm0
提督「えっ」
電「くそなのです」
提督「そ、そうなのか」
電「もうねえ…マジぱねえのです」
提督「いや、ど、どこがそんなにまずかった?」
電「さっき最終回終わったんですけどね」
電「もうほんま、死ねや脚本家、なのです」
提督「そんなにひどいんだ・・・」
電「あんなもん、命懸けで戦っている艦娘を馬鹿にしただけのクソアニメですたい」
提督「語呂変わってるぞ。気をつけろ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1427304555


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2:

2015/03/26(木)02:32:26.42
ID:QVPSNABm0
提督「しかし…頭ごなしにひどいと言われてもな…電の中では何が一番悪かったんだ?」
電「んー」
電「とりあえず、提督がクソなのです」
提督「お、おお」
電「もう本当、死ねなのです」
提督「いや、その…なんかすまん」
電「そりゃ2chも荒れるのです。大批判です」
提督「そうなのか」
電「30分足らずで4000レスとか当たり前の実況なのです」
提督「確かにそりゃすごい」
4:

2015/03/26(木)02:35:54.97
ID:QVPSNABm0
電「まあね。正直言いますと。多少は笑いが出たのです」
提督「おお、というと、それなりにギャグみたいなものがあったということか?」
電「あ!?」
提督「えっ」
電「てめえ何言ってるのです?」
提督「あ、いや」
電「第十一話で、赤城さん死ぬフラグビンビンだったのです」
電「それで?人気を落とさないためにも?みんな無事で生還させて?結局は深海生物は撃沈した艦娘フラグなのです?」
電「アニメ2期もあります的ななのです?」
電「ふざけるなのです」
電「どないやねんなのです」
電「って感じなのです」
提督「お、おう」
7:<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/02(月)21:29:14.59
ID:iXsFZ2D60
このSSはデレマス二次創作作品でありフィクションです。実在の人物・団体などとは一切関係ありません。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1522672154

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/02(月)21:29:37.15
ID:iXsFZ2D60
──事務所前──
凛「ん? 男の人が事務所の前に立ってる」
凛「あのー。うちに何か御用ですか?」
??「まぁそもそもなんでアイドルじゃないのに気にしなくちゃいけないんだろうね」
??「っていう反骨心と心に決めた女の子がいますよっていう魔除けとしての意味合いもありますが、前者の方が意味合いとしては強いです」
??「嘘ついて人気を得ても個人的には詐欺と同じじゃんと思ってしまうので」
??「正直に生きたい」ブツブツ
凛「……!?」ゾワッ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/02(月)21:30:09.41
ID:iXsFZ2D60
バタン!
未央「やっほーしぶりん。どったの青い顔して」
凛「いや……なんか事務所の前に変な男の人がいて……」
未央「変な男の人ー? テレビ局とか出版社の人じゃないの?」
凛「ううん、あんな人見たことなかったし……なんか物騒なこと呟いてたし」
未央「あはは、しぶりんってば大袈裟だな。どれ、扉に耳を当てて聞いてみよう」
??「まぁそもそもなんでアイドルじゃないのに気にしなくちゃいけないんだろうね」
??「っていう反骨心と心に決めた女の子がいますよっていう魔除けとしての意味合いもありますが、前者の方が意味合いとしては強いです」
??「嘘ついて人気を得ても個人的には詐欺と同じじゃんと思ってしまうので」
??「正直に生きたい」
未央「うわキッショ!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/0
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/07(水)19:30:33.67
ID:PmWHL4zHo
モバマスのSSです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1399458633

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/07(水)19:31:07.48
ID:PmWHL4zHo
―沖縄では例年より1週間ほど早く桜の開花が確認され、早くもカメラを手に持った人たちが―
母「今日はそのままお仕事に行くのよね?」
ありす「はい。Pさんが迎えに来てくれます。」
母「最近お会いしてないから、よろしく言っておいてね。」
ありす「はい。」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/07(水)19:31:52.20
ID:PmWHL4zHo
―先日、所属事務所のプロデューサーとの婚約が報じられた三船美優さんですが、今日新作映画の発表記者会見が有り―
ありす「…」
母「そうそう、ありすちゃん。Pさんの結婚式の服、買いに行かないといけないわね。」
ありす「いらない…卒業式の服と同じでいいです」
母「そういうわけには行かないわよ。Pさんには特にお世話になってるんだから。」
ありす「…だったら、中学の制服で。」
母「だめよ、せっかくなんだから。」
母「そうだわ、ありすちゃんが前に結婚式のお仕事で着た紫のドレス!あんなのいいと思うんだけどな。」
ありす「…っ」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/07(水)19:32:44.10
ID:PmWHL4zHo
母「ねえ、あれどうかしら?思い出のお仕事だし、きっとPさんも…」
ありす「ごちそうさま。行ってきます。」
母「え?もういいの?」
ありす「うん。…それに、あれは衣装だから。」
母「え?そうね。」
これ以上冷静でいられる自信がないので足早に玄関に向かいます。
ありす「うわ…寒い…」
まだ、朝の風は冷たい。マフラーを口元まであげて、逃げ出すように学校に向
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