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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/27(月)00:17:44.42
ID:o/oamUDfO
戦車「僕と結婚してほしいんだ、みほ」
みほ「私嬉しい///戦車さんが私の事を好きでいてくれたなんて///」
戦車「君と出会った日のこと、覚えてるかい?」
?回想?
戦車「はぁ……乗車してくれる女の子が見つからないなぁ」ブォォォン
みほ「どうして疑うの!?戦車さんはみんなお喋りできるんだよ!」
麻子「お前は数々の連戦で疲れているんだ……正気になれ!」
みほ「なんでみんな否定するの!いつだってみんなに語りかけてたじゃない!」
五十鈴「だめですわ……これは重症です」
戦車「君たち!寄ってたかってか弱い女の子を虐めるなんてイケないぞ!」
みほ「ぁ……///戦車さん///」
麻子「せ、戦車くん!?どうしてここに!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1490541464

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/27(月)00:23:28.02
ID:o/oamUDfO
華「だ、だって!みほさんが戦車がお喋りできるなんて言い出すから!」
麻子「そうだ!戦車くんからも言ってあげてくれ、戦車は人間とコミュニケーションを取ることはできないって」
戦車「……みほ、現実を見るんだ」
みほ「戦車さんまで私を否定するの?」
みほ「昨日だってIV号戦車D型さんがお喋りしてたでしょ!?」
戦車「みほ、戦車は……人間と意思疎通は測れないんだ」
みほ「そんなの嘘っぱちだ!私は信じない!」タッタッタ
麻子「みほっ!」
戦車「僕が後を追いかけるよ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/27(月)00:29:46.55
ID:o/oamUDfO
みほ「みんなどうして信じてくれ
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/08(土)23:00:27.08
ID:EWrKU2Z60
ちひろ「なに見てるんですか?」
P「ガールズ&パンツァーと神様のメモ帳っていうアニメです」
SSWiki:
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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/08(土)23:03:41.23
ID:EWrKU2Z60
ちひろ「またアニメ見てるんですか」
P「いいじゃないですか」
ちひろ「まぁいいですよ。この前貸してくれた日常っていうアニメ面白かったし」
P「でしょう!?2クールあったのがすごいうれしいですよね」
ちひろ「で、今回のこれは面白いんですか?」
P「もちろんですよ!」
ちひろ「へー。紹介してもらえます?」
P「いい選択ですね、ちひろさん」
ちひろ(なんとなくウザい)
4:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/08(土)23:22:01.59
ID:EWrKU2Z60
P「まず、ガールズ&パンツァーっていうのは、『登場人物の名前を全部覚えることが登竜門』と言われるほど主人公側の登場人物が多いです」
ちひろ「そんなにですか?」
P「ええ、ジャンル的に言うとスポ根に近いので、主人公のチームのほかにも、色々なチームがあります。」
ちひろ「へぇ」
P「数えてみたところ、主人公チーム5名、歴女が集まった歴女チーム4名、一年生が集まった一年生チーム6名、バレー部の復活を夢にしたバレー部チーム4名、生徒会で構成された生徒会チーム3名、風紀委員で構成された風紀委員会チーム3名、自動車部が集まった自動車部チーム4名、ネトゲで知り合い集まったネット戦車ゲームチーム3名。主人公チーム側は合計で32名います」
ちひろ「マジで登竜門ですね。てか大杉
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/28(火)04:49:49.28
ID:UdrE3ueuO
メリー「助゛け゛て゛く゛だ゛さ゛い゛」ボロボロ
俺「いや…どうせ俺の後ろに現れるんだろうなと思ってわざと壁際に立ったんだぞ?」
俺「助けるわけ無いだろ」
俺「それじゃ、俺仕事あるから行ってくるわ!」
メリー「い゛や゛あ゛あ゛!゛!゛!゛行゛か゛な゛い゛で゛!゛!゛」ボロボロ
俺「ひゃっは!これから毎日、メリーさんの悲鳴を聞きながらくつろげるぜ!」
メリー「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!゛!゛!゛!゛!゛!゛!゛!゛!゛!゛!゛」ボロボロ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1490644189

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/28(火)04:56:51.89
ID:UdrE3ueuO

俺「ただいま?」
メリー「うぅ……ぐすっ…帰ってくるの遅すぎっ!」グシグシ
俺「メリーさんの為に、今日は特別なゲストを連れてきたよ!」
メリー「特別なゲスト!?それより私を助けなさいよ!」
俺「紹介する、近所の海岸で拾ってきた、無数の手さんだ」
無数の手「……」ウヨウヨ
メリー「い゛や゛あ゛あ゛あ゛!゛!゛!゛近゛寄゛ら゛な゛い゛で゛!゛!゛!゛」ボロボロ
俺「同じ都市伝説の仲間だろ?仲良くしろよ」
無数の手「……」ウヨウヨ
メリー「マ゛マ゛ー゛!゛!゛助゛け゛て゛っ゛!゛!゛!゛」ボロボロ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/28(火)05:03:20.71
ID:UdrE3ueuO
俺「ほれ、ここがええんじゃろ?」コチョコチョ
無数の手「……」ウヨウヨ
メリー「やっ///やめってってばっ!くすぐったいからっ///
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/18(金)23:37:06.04
ID:cgVZWgEH0
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(本SSは
『白菊ほたる「ふ、不幸が移りますから!」 茄子担当P「幸も不幸もキミ次第だ!」』
の続きとなります。前作を読んでいないと分からない部分がございます。ご了承ください。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
P「……よーし、今日のデスクワークはこれくらいで良いかな。…って皆まだ事務所にいたのか」
茄子「ええ、ファンレターを読んでいたらこんな時間に……。あ、その資料はほたるちゃんのライブの?」
P「うむ、ライブもそれなりに数をこなして安定してきたなぁ。ほたるもずいぶんハプニングに慣れたし」
ほたる「はい!…それでもやっぱり不運でライブに辿り着けないファンの方には申し訳ないです…」
ほたる「来れなかった方へのお見舞いもいっぱい書かないと…」
ちひろ「初ライブを不幸で欠席した人への配慮として始めましたが、まさか恒例行事になるとは」
P「あの数を全部直筆だもんなぁ。欠席者のファンレターも読んだ上で書くし、たいしたもんだよ」
ほたる「1日3通くらいこなせば1ヶ月で100通近く書けますから…」
P「うん、明らかに一日3通以上書いてるが…」
ほたる「当日キャンセル以外にももっと前の段階で来れなかった人もいますから…」
茄子「今度同封する私のお守りどうしましょうかね?おみくじ、折り鶴、ポプリ…と色々やりましたけど」
茄子「そうだ、今度は手作り紅茶にしましょう♪」
茄子「それにしても、私のお守りがあればライブにも何事もなく辿り着けるはずでは…?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1397831825

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/04/16(水)21:39:08.38
ID:ZHowYflM0
―幼稚園時代―
保父「君の周りの人が不幸に?そんなことあるわけ…うおっ」スポッ
ほたる「せんせえぇぇぇぇ!!!なんでマンホールがあいて…ぐすっ」
―小学校時代―
6年生「お前の友達は不幸になる?ははは、そんなわけねーじゃ…あっ」ガシャーン
じいさん「コラー!!!」
ほたる「蹴り上げた石が不自然な軌道でおじいさんの家の窓に…うう」
―最近―
前P「今までお前の所属したプロダクションは次々潰れたがウチは大丈b…えっ?社長が金庫の中身持って逃げた?」
ほたる「」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1397651948

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/04/16(水)21:40:23.65
ID:ZHowYflM0

……

―CGプロ―
茄子「いいじゃないですかー!ただのおまじないですよ」
P「いや、まぁ効果は抜群だろうがやっぱりなぁ」
茄子「予言しましょう…今日おまじないをしないとプロデューサーさんは…ううっ」ポロポロ
P「えっ、えっ…?…死ぬの?」
茄子「…」シクシク
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/04/16(水)21:41:44.48
ID:ZHowYflM0
P「わ、分かった!むしろお願いします!ほら!」
茄子「やったぁ!じゃあさっそく」ムギュー
P「あっこの、担ぎやがったな…むぐぐ」
茄子「ハグぐらいいいじゃないですか♪」
P「実際に効果あるから強く怒れない…じゃあ行ってくるな」
茄子「はーい、行ってらっしゃいです」
4:
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/24(木)22:37:25.76
ID:FQbVfyKP0
<レディゴーゴーゴーゴーゴーゴーゴーゴーゴー(ドゥン)
<パチパチパチパチパチパチパチ
P「あーいあいあいあい!」
笑美「はいはーい!拍手ありがとさんありがとさん」
P「あい!あい!あい!あい!」クイッ クイッ
<パチパチ… パチ パチ!
P「あい!あい!あい!あい!」クイッ クイッ
<パチ!パチ!パチ!パチ!
P「…」スッ
笑美「…手拍子煽っといて何もあらへんのかい!!」バシッ
P「最後にはお客さんの自主性をね、尊重してね」
笑美「よくそんなコロコロコロコロくちから出まかせ…」
P「はーいということでねぇ、今日も愉快に始まったわけなんですが」
笑美「『掴みはオッケイ!』みたいな顔やめや」
SSWiki:
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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/04/24(木)22:42:07.16
ID:FQbVfyKP0
P「まぁ今日はね!いつもと違ってあれや…ピロートークやねんな」
笑美「フリートークや!17才に何さすつもりなんよPはんは!」
P「おーん、ほら…あれや、な?ンフッ…もう…な?あれやんな?あれあれフフッ」
笑美「なんやそのグッダグダのしゃべり!自分フリートーク下手か!」
P「ああ!?何言うた自分今!俺めっっっっちゃ得意やでピロートーク!」
笑美「!?いやいやいやちゃうて!フリートークやろ!?」
P「ああもう、お前に俺のピロートークスキル見せたるわ!じゃあ俺ピロートークするから笑美は…」
笑美「…!」
P「ピローやって」
笑美「何で枕役やねん!そんなんウチいらへんやろ!」
P「ピローやって」
笑美「…ええで」
(無駄のない
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/19(土)22:22:17.68
ID:iXWUA/nn0
<レディゴーゴーゴーゴーゴーゴーゴーゴーゴー!(ドゥン)
P「はーいはいはい!」
笑美「はーい!言うとりますけども?、ウチこの間ね…」
P「ん?なんて?」
笑美「いや、これから話すとこやん!まだ『言うとりますけども?』しか言うとりませんけども!」
P「あ、『言うとりますけども?』言うとりましたん?」
笑美「やっ…やこしいわ?ほんでこの顔!むっかつきますわ?」
P「…」眉クイッ
笑美「…えー皆さん、公共の電波に暴行の様子を流すことは本意ではないのですが…」
P「すまん!すまんて!で?この間なに?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1397913737

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/04/19(土)22:25:28.21
ID:iXWUA/nn0
笑美「この間ウチな、ほたるちゃんの誕生日祝っててんな」
P「おーん」
笑美「まぁまぁ、言うてもうちの事務所は大所帯やから誕生日は日常茶飯事やんな?」
P「週2やな。調子に乗ってバレる前の不倫くらいの頻度やな」
笑美「その例えやめ!二度とすなよ!」
笑美「…まぁ、大体事務所仲もええから結構気楽にその場に居る人でパーっと祝うやん?」
P「俺はちゃんと全員覚えてて祝ったるけど」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/04/19(土)22:26:51.79
ID:iXWUA/nn0
笑美「はぁい!出ましたぁ?」
笑美「ウチの相方こういうとこあるやんな?こう、マメな男アピール?」
笑美「女泣かせあっかんわ?。あのね、こいつこの間まゆ泣かしとりましてん」
P「あっ、ちょっとそれは弁解させて!あれはですね
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1:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2017/03/26(日)23:03:13.604
ID:suTFhxUK0
幽香「まったく……いつもいつも周りをチョロチョロしているくせに、いざこちらが振り向くとすぐ逃げちゃって…。」
幽香「おかげで探すのが大変だったわぁ。……ほんと、やーっと見つけられた…。やっとこうして、お話できるようになったわね?」
幽香「………ふふふ…。」
幽香「……かわいい……っ♪」
幽香「……………。」

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3:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2017/03/26(日)23:05:28.381
ID:suTFhxUK0
幽香「……ああ、そうそう。そろそろ本題に入らないとね。……ごめんなさいね、あなたを間近で見ることなんてなかったから、つい…。」
幽香「そう、それでね。……なぜ妖怪のなかでも随一の力を持つこの私が、あなたのようななんの取得もないただの人間を探していたのか…。」
幽香「もちろん、それには深い理由があるのよ?」
幽香「…………あなた、結婚はしている?……そう、していないのね。」
幽香「じゃあ、私と結婚しなさい。」
4:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2017/03/26(日)23:08:10.863
ID:suTFhxUK0
幽香「……なにをキョトンとしているの?結婚よ、結婚。あなた、できるでしょう?結婚。」
幽香「私もね、そろそろ身を固めようかと思って。周りの怪異の連中もところどころ伴侶を見つけているようだし。」
幽香「だからというわけじゃないけれど、きっと今しなければずっとしないだろうなと思ったら、少し寂しくなってね。」
幽香「相手になってくれそうな知り合いなんて、私にはいないけれど……よくよく考えたら、私の周りをチョロチョロしている人間がいたなーって……まあ、あなたのことなんだけど。」
幽香「……私のこと、好きなんでしょう?花の世話をしているときも、お茶を飲んでいるときも、ず
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1:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/11(土)09:09:39.261
ID:LkGJb1bBK
オレ「妹たんの布団!ハァハァ!」
シココココ…
妹「はわわ…」
妹(お兄さんが私のお布団で寝てる…)
妹(しょうがないから今日はお兄さんのお布団で寝ます)
グッスリ
妹「ZZZ(ゼットゼットゼット)」
バシャッ
妹「ん…?」
妹(なんだか股間が温かいような…)
妹「あっ…!!」

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7:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/11(土)09:14:16.153
ID:LkGJb1bBK
妹「どうしよう…」
妹「濡れてる…」
妹(まさかこの歳でお漏らししてしまうなんて…)
オレ「おい!オレの布団でなにしてんだ?」
妹「あっ…お兄さん…えっと…」
オレ「なんかションベン臭くね?」
妹「ヒィ…すみません…お兄さんのお布団で…おねしょ…してしまいました…」
オレ「なんだと?!体で償え!!」
ボコォッ
妹「うっ」
オレ「いい歳こいてお漏らししくさって!!この!!」
ボコボコ
妹「ひぃ…やめて…ください…」
9:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/11(土)09:19:31.648
ID:LkGJb1bBK
オレ「今日はこの辺にしといてやるか」
パンパン
妹「すみません…許してください…」
妹「あ…洗います…」
オレ「んー?おまえの友達におねしょしたこと言ってもいい?」
妹「ダッ…ダメ…です…許してください…」
オレ「お姉ちゃんにも言っとこっか?」
妹「い…嫌です…」
オレ「あ?だったら今日からオレの言うことなんでも聞けよ」
妹「そんな…」
オレ「おまえのションベン布団は証拠として置いとくからな」
妹「はわわ…」
14:
以下、?でVIPがお送りします
2017
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1:
名無しさん@おーぷん
2016/05/06(金)01:44:47
ID:Z31
【デレマスSS】モバP「ただいまー」まゆ「お帰りなさい。Pさん」
【デレマスSS】乃々「もりくぼ、Pさんに騙されたいみたいなんです」
からの続き要素あり。
※病み度は低め。
※ほのぼの。ご飯を食べるだけ。
※ちょっとだけ長いかも。

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2:
名無しさん@おーぷん
2016/05/06(金)01:45:50
ID:Z31
塩見周子「待ち合わせ場所は公園の噴水前ー、時刻はー、うーん……午後6時。
………………。
シューコそろそろお腹すいたーん……」
モバP(以下P)「おーい。すまん!待たせたか?」
周子「お。きたきた。お仕事終わった?おつかれーん。
ダイジョーブ。待ってないよ。イマキタトコロ♪」
P「………………」
周子「………………」
P「…………実際は?」
周子「2時間待った♪」
P「重っ!!え?待ち合わせ6時だったよね?
今ちょうどだよ?
まぁ、社会人的にはちょっとアウトかも知れないけどさ!」
周子「ジョーダン、ジョーダン。
実際はあたしも15分くらい前に来たところだよ。
流石にそんな前に来ないって♪」
3:
名無しさん@おーぷん
2016/05/06(金)01:46:09
ID:Z31
P「し、心臓に悪いな。
ハイライトの消えた目で2時間直立不動の周子を想像しちゃったじゃないか。
そっちの属性はもう充分足りてるっていうのに」
周子「ふふ。じゃ、行こっか!
今日は晩御飯ご馳走してくれるらしいけど、いったいどういう風の吹き回しー?」
P「別に深い意味はないよ。ちょっと面白い店を見つけたからさ、外食と言えば周子かなーって」
周子「ふーん」
※※※※
4:
名無しさん@おーぷん
2016/05/06(金)01:46:43
ID:Z31
物陰にて
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1:
名無しさん@おーぷん
2016/04/28(木)02:48:35
ID:FA2
※短め
※なんだこれ

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2:
名無しさん@おーぷん
2016/04/28(木)02:48:50
ID:FA2
「Pさん……本当なの?本当にマスコミに……」
P「ああ、俺が迂闊だった……。まさか入り口で張られてるなんて……。
今朝の記事は文字だけだったが、来週の続報で写真も載せるらしい。
ちひろさんからの情報だからほぼ間違いないはずだ……」
「そ、そんな……。こんなことになるなんて……」
P「ファンからの抗議やネットの炎上、他誌からの取材の申し入れ……、
スポンサーから説明の要求も届いた……。
このままだとCM関連はすべて白紙……いや、違約金が発生して会社に大損害をもたらすかもしれない……」
3:
名無しさん@おーぷん
2016/04/28(木)02:49:21
ID:FA2
「た、たったあれだけで……あれだけのことで……。全てが終わっちゃうの?
たった一回……誘惑に負けて……Pさんと……」
P「すまない。全面的に俺が悪い。
俺がお前を連れ込んだりしたせいで、ファンや関係者の皆を裏切ることになってしまった。
悔やんでも悔やみきれないが……」
「ううん、違う!あたしが、あたしがあなたの誘いにのったから……、
あなたの誘惑を嬉しいと思ってしまったから……!!」
P「いや、間違っていたのは俺だ。
一回だけなら、バレなければ、そんな甘い考えがあったんだろう。
お前はまだ未成年……常識的に考えて、社会的に悪いのは全て俺だ……くそっ!!」
4:
名無しさん@おーぷん
2016/04/28(木)02:49:58
ID:FA2
「ちがう!!あれはあたしがっ!!あたしもあなたとっ!!」
P「いいんだ……。お前は責任を感じなくて……。
もうすぐ記者会見が開かれる。
そこでは『気分が悪くなったので休むた
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1:
名無しさん@おーぷん
2016/10/26(水)07:00:08
ID:3p6
※短め

【デレマスSS】乃々「もりくぼ、Pさんに騙されたいみたいなんです」
【デレマスSS】乃々「最近Pさんがひどいんです」奈緒「はぁ……」
あたりと、やや関連性あり。

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2:
名無しさん@おーぷん
2016/10/26(水)07:01:14
ID:3p6
http://i.imgur.com/T2gg8zv.jpg
http://i.imgur.com/jUrr8id.jpg
3:
名無しさん@おーぷん
2016/10/26(水)07:01:27
ID:3p6
凛「ちょっ!?ゆかりっ!?
なんで事務所にこんな大量のエ◯本、持ってきてるの!?」
ゆかり「Pさんのお部屋をお掃除してたら、ベッドの下から出てきたんです」
凛「Pのなのっ!?ていうか、なんでゆかりがPの部屋の掃除をしてるのっ!」
ゆかり「Pさんにお願いして、たまに花嫁修業の成果を見てもらってるんです。お料理もするんですよ」
凛「何それ羨ましい」
4:
名無しさん@おーぷん
2016/10/26(水)07:02:01
ID:3p6
ゆかり「それでお掃除してたら出てきたのがこの大量の、え、えっちな本なんですけど……。
ど、どうしましょう……」
凛「ど、どうしようって聞かれても……。
お、男の人がこういうのを読むのは普通らしいし、見なかったことにして、元の場所に戻して来たら?」
ゆかり「そ、そうですよね。Pさんも男の人ですもんね……。
こういう、小学◯とえっちなことをするやつや、鞭とか木でできたお馬さんが出てくるやつとかも普通ですよね……,」
凛「待って。ちょっと待って」
ゆかり「ナースものとか、スチュワーデスもの、アナウンサーもの、婦人警官ものに、保母さんもの。
幼妻に未亡人、秘書ものや、女社長ものもあります」
凛「守備範囲広
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1:
名無しさん@おーぷん
2017/03/26(日)22:10:38
ID:LXp
ワイ「ワイも男みたいな奴隷買えばよかったやで…」
ワイ「なぁ…お前いつになったら働けるんや?」
奴隷「ぁ…う…」
ワイ「…はぁ。また膿が溜まっとるな…痛いやろけど我慢してな」グッ
奴隷「ーーッ!!」
ワイ「よう我慢したなぁえらいえらい。はよ働けるようになってワイを楽にしてくれや。今までの治療費だって無視できないんやからな」
奴隷「……」
ワイ「あ、気絶しとるわ。…ほな、今のうちに包帯変えるでー」

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16:
名無しさん@おーぷん
2017/03/26(日)22:17:50
ID:LXp
男「君、奴隷なのかい?…良かったら俺のものにならないか?」
美少女奴隷「え?わ、私なんにもできませんし魔法も…」
男「構わないよ(にっこり)」
美少女奴隷「ふえぇ…」
奴隷商人「ワイさんワイさん、新しい商売始めたんですよ!」
ワイ「なんや?」
奴隷商人「奴隷ガチャです!なんと銀貨十枚で奴隷が一人買えます!」
ワイ「まじで?なら全財産叩いて買うで!!」
奴隷「…げほっ…ごほっ…う…」
ワイ「……」
奴隷商人「あちゃあ、外れ奴隷ですね。若すぎる上に重病を患っていて先も長くない。ただ、女で処女なんで楽しもうとすることはできますよ?」
24:
名無しさん@おーぷん
2017/03/26(日)22:24:35
ID:LXp
ワイ「こいつほんま女なんか?ガリガリで髪ボサボサあげくに肌はところどころぐじゅぐしゅやしなんかめっちゃ臭いし」
奴隷商人「まあ、外れ奴隷ですからね。毎度有り!」
奴隷「ぐぅ…うぇ…」
ワイ「…捨てようかな。こんな奴隷いらんし」
奴隷商人「廃棄するなら銀貨二枚です」
ワイ「しね」
36:
名無しさん@おーぷん
2017/03/26(日)22:29:46
ID:LXp
ワイ「ほら、
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1:
名無しさん@おーぷん
2016/04/24(日)03:54:56
ID:cTG
※キャラ崩壊あり。
一応、
【デレマスSS】モバP「森久保が家出した」
からの続き要素多少あり。

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
名無しさん@おーぷん
2016/04/24(日)03:55:08
ID:cTG
美優「私今、寮生活じゃないですか。よくお隣の仁奈ちゃんが、ご飯を食べに来たり、お泊まりしに来たりするんですよ」
乃々「……以前は仁奈ちゃんが寮に慣れるまでってことで一部屋をシェアして一緒に住んでたんですよね。
別々の部屋になっても変わらず仲が良いのはいいことだと思います……。
そもそも、食事が用意されるとはいえ、9歳の子に一人暮らしは無理がありますし」
乃々(どうも。私、森久保乃々です。
いつものようにPさんの机の下で漫画を読んでいたら出入り口を同僚の三船美優さんに塞がれました。
そして突然の人生相談なんですけど……。
なんでよりにもよって、もりくぼに相談しようと思ったんでしょう。
ちなみに土曜早朝なのでPさんはまだ来ていません)
3:
名無しさん@おーぷん
2016/04/24(日)03:57:07
ID:cTG
美優「そうですね。とても仲が良くて……先日、Pさんと一緒に私の部屋で3人、お鍋を囲んだ時もとても喜んでくれました」
乃々「微妙に聞き捨てならないんですけど……女子寮ですよね?」
美優「その時、見て、聞いてしまったんです。
ごく自然に、仁奈ちゃんが『パパ!このおとうふ、うめえーでごぜーますよ!』ってPさんに微笑みかけるのを…….」
乃々「あー……。仁奈ちゃん、Pさんには特に懐いてますから…….」
乃々(とりあえず実子という線はないはずです。Pさん独身ですし、年齢差的にも無理がありますし)
美優「Pさんは苦笑しながら仁奈ちゃんの頭を撫でるだけで、特に訂正もしなくて……ああ、もう呼ばれ慣れてるんだな、と」
乃々「はぁ……」

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1:
名無しさん@おーぷん
2016/04/13(水)07:21:50
ID:PHw
※キャラ崩壊あり。
※一応、
【デレマスSS】モバP「ただいまー」まゆ「お帰りなさい。Pさん」
からの続き要素多少あり。

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2:
名無しさん@おーぷん
2016/04/13(水)07:22:57
ID:PHw
事務所にて。
P「は?急に何だ乃々」
乃々「こうやってオフの日を日がな一日、Pさんの股の間で過ごしながら考えてたんですが」
P「机の下な。人聞きの悪い言い方やめよう」
乃々「思ったんです」
P「おう」
乃々「Pさんにもっと騙されたいと」
P「おう?」
3:
名無しさん@おーぷん
2016/04/13(水)07:23:52
ID:PHw
乃々「先日、Pさんは私に言ったじゃないですか。今回の仕事はすぐ終わるから気楽に行けって」
P「ん。あの時か……言ったな」
乃々「その前の、ドラマの撮影は長時間で疲れただろう。
今回は本番30分ちょっとで終わるからなー。安心しろって……」
P「………………」
乃々「……結果、お仕事はテーマパークでのパレードでした。
……主役でした。
一番高い所で、一番目立つ所で、歌って、踊って、手を振って、しまいには投げキッスさせられました……」
P「……そ、それはその……。悪かったとは思って」
乃々「その時、思ったんです。騙された。Pさんに騙された!気持ちいい。嬉しい。興奮するって……!」
P「ちょいまて」
4:
名無しさん@おーぷん
2016/04/13(水)07:24:39
ID:PHw
乃々「Pさんと出会って随分経ちます。何度辞めたいと言っても辞めさせてもらえず、無理矢理仕事をさせられました。
ライブにもでました。演劇の公演もしました。ラジオのパーソナリティーを押し付けられたこともあります。
人見知りなもりくぼにとっては拷問に近い仕事の数々
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1:
名無しさん@おーぷん
2016/03/18(金)03:16:27
ID:J3x
※モバマスSS
※短い

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2:
名無しさん@おーぷん
2016/03/18(金)03:18:43
ID:J3x
ちひろ「はい?え、ええ。まぁ、ありますね。なぜか貴方の机の下に陣取ってるというか、住み着いてるメンツの3人で」
モバP(以下P)「対抗して新ユニットを考えました」
ちひろ「はぁ」
P「雪美、こずえ、時子様で、オンザPというユニットはどうでしょう?」
ちひろ「ちょっと待て」
3:
名無しさん@おーぷん
2016/03/18(金)03:19:40
ID:J3x
P「個人的にはなかなか良い化学反応が起きそうで期待が持てそうだと……」
ちひろ「だから、ちょっと待てって!」
P「え?なんです?ああ、こずえよりも仁奈の方がいいですかね?」
ちひろ「違う。そうじゃない。そこじゃない」
4:
名無しさん@おーぷん
2016/03/18(金)03:21:10
ID:J3x
P「もしかして雪美ですか?確かに過去のオンザP力を鑑みると、やや説得力に欠ける気もしますが」
ちひろ「だからそうじゃないって言ってるでしょ!成人!ワインを漁師みたいな仕草で注いで飲む、れっきとした成人!成人女性が、さらっと混じってますよ!なんなんですか!オンザPって!いかがわしい!」
5:
名無しさん@おーぷん
2016/03/18(金)03:22:38
ID:J3x
P「えーっ。ダメですかねぇ。お姉さんと幼女の組み合わせって結構需要あるとおもうんですが」
ちひろ「そういう問題でもない!コンセプト!ユニット名!そこらへんからもう間違ってます!ファンからしたら意味不明でしょうが!なんでプロデューサーの上にのってるんですか!」
P「それを言い出したらアンダーザデスクだって大概なような」
ちひろ「そこにはツッコンじゃいけません」
6:<
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1:
名無しさん@おーぷん
2016/03/31(木)02:41:57
ID:3Dp
※キャラ崩壊あり。
※ほのぼの。ご飯を食べるだけ。

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2:
名無しさん@おーぷん
2016/03/31(木)02:42:28
ID:3Dp
モバP(以下P)「ういー。つかれたー。久しぶりの我が家??。
流石にノルウェーに海外出張はないわー」
まゆ「うふふ。お疲れ様です。スーツの上着、お預かりしますね……あら?」
P「どしたー?」
まゆ「あの……背中に乃々ちゃんがへばり付いてるんですけど………」
5:
名無しさん@おーぷん
2016/03/31(木)02:43:10
ID:3Dp
P「帰宅前に会社に寄ったら、事務所で捕まってなー。
最初の「つかれたー」はダブルミーニングだ」
乃々「……あんまり上手くないんですけど。
べばりくぼが進化して、へばり付きくぼなんですけど。
憑きくぼでもいいんですけど」
6:
名無しさん@おーぷん
2016/03/31(木)02:44:26
ID:3Dp
まゆ「……………………」
P「まゆー。ハイライト消えてるぞー?」
まゆ「……うふ。だいじょうぶですよぅ。ご飯はちゃんと多めに作ってありますからぁ……。
うらやましいなんて思ってませんし」
7:
名無しさん@おーぷん
2016/03/31(木)02:44:46
ID:3Dp
P「ん。そっか。
お。乃々を引き剥がしてくれてありがとうな。
憑きくぼ状態じゃ、上着も脱げないとこだった」
「なんのこれしき。容易いことです」
8:
名無しさん@おーぷん
2016/03/31(木)02:45:14
ID:3Dp
乃々「離して下さい。離して下さい。もりくぼは今、憑きくぼなんです。
一週間以上も放置された恨みが具現化した存在なんです。
やめて下さい。やめて下さい。あっ。縛らないで。
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1:
名無しさん@おーぷん
2016/10/18(火)02:42:55
ID:OPI
※キャラ崩壊あり。
※長め。

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
名無しさん@おーぷん
2016/10/18(火)02:43:52
ID:OPI
http://i.imgur.com/cv69IfG.jpg
http://i.imgur.com/xSuwZX4.jpg
3:
名無しさん@おーぷん
2016/10/18(火)02:44:06
ID:OPI
ゆかり「…………」
ゆかり(あれ?止まらずに行ってしまいました……。なぜでしょう?)
P「なんれとまらっねんと……!」
ゆかり「あ。はい。そうですね」
ゆかり(目の前を通り過ぎてしまったタクシーに戸惑いながらも、呂律の回らないPさんには一応同意しておきます。
何を仰っているのかは分かりませんが、Pさんのことです。たとえ泥酔していたとしてもその言葉に間違いはないでしょう)
ゆかり(それにしても、タクシー……。
以前さくらちゃんに教えてもらった作法は完璧なはずです。
今、止まらなかったのは、おそらく暗くてよく見えなかったか……。
そうです!先に別のお客様を乗せていたのかもしれません。
これは盲点でした……)
ゆかり「ならばここは何度も挑戦あるのみ……!」
ゆかり(Pさんをご自宅までお届けするのはこの私の責務なのですから……)
ゆかり「脚は肩幅に開き、身体は道路の方向真正面。
突き出した右手、その親指一本をまっすぐ上向きに立て……」
ゆかり(今です……!)
ゆかり「へいタクシー!」
P「…………」
ゆかり「…………」
P「…………」
ゆかり「…………」
P「なんれさくろ」
ゆかり「なぜ止まってもらえないのでしょうか……」
4:
名無しさん@おーぷん
2016/10/18(火)02:44:49
ID:OPI
※※※※※
ゆかり(事は、私
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1:
◆TDuorh6/aM
2016/02/13(土)16:50:44.45
ID:DltBwcCqO
・これはモバマスssです
・キャラ崩壊があるかもしれません
・書き溜めはありませんが明日までに終わらせます
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1455349844

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2:
◆TDuorh6/aM
2016/02/13(土)16:51:09.96
ID:DltBwcCqO
ちひろ「プロデューサーさん、お話があるんですけど…」
P「なんですか?神妙そうな表情で…」
ちひろ「お忘れという事は無いと思いますけど、今日はバレンタインなんですよ」
P「そりゃ知ってますよ。世界中の若い男が胸をときめかせる一大イベントなんですから」
ちひろ「それなんですが…」
P「?」
ちひろ「出来れば、アイドル達からチョコは受け取らないで欲しいんです」
3:
◆TDuorh6/aM
2016/02/13(土)16:51:48.80
ID:DltBwcCqO
P「構いませんよ」
ちひろ「無理にとは言いませんけど…え?」
P「いや、だから構いませんよって」
ちひろ「…随分とあっさりしてますね」
P「そりゃまぁ、そもそも俺に渡そうとする人があんまり居ないと思うからですよ」
ちひろ「…は?」
P「…?因みに、理由とかってあるんですよね?」
ちひろ「あ、ええと…最近プロデューサーさんとアイドルの距離が近過ぎる、と上から言われまして」
P「あー、スキャンダルになりそうな可能性のある事は控えろ、と」
ちひろ「はい、そういう訳で」
P「確かによく他の部門の同僚にも言われるし…分かりました、心得ておきます」
4:
◆TDuorh6/aM
2016/02/13(土)16:52:31.25
ID:DltBwcCqO
P「と、言うわけだ。すまないが凛、チョコは受け取れないかな」続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/18(水)20:55:14.01
ID:P23oQrZY0
叺雪「提督!」
の続きもの
※まともじゃない
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1447847713

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/18(水)20:55:41.19
ID:P23oQrZY0
叺雪「提督!おはようございます!」
提督「おはよう、吹雪」
叺雪「早速ですが提督、遠征から艦隊が帰投したようです」
提督「そうか、早速報告を聞かないとな」
提督(感じる、違和感・・・これは・・・・)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/18(水)20:56:10.95
ID:P23oQrZY0
・・・
叺雪「提督!おはようございます!」
提督「おはよう、吹雪」
叺雪「提督、艦隊の出撃の準備が整いました!」
提督「・・・あれ?」
・・・
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/18(水)20:56:42.03
ID:P23oQrZY0
提督(これだ、間違いない、と言う事は・・・)
提督(これは夢だ)
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/18(水)20:57:26.37
ID:P23oQrZY0
吹雪「作戦完了です!お疲れ様です!」
提督「くそッ!本物も居るのかよ!」
吹雪「し、しれいかん!?」
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/18(水)20:58:03.63
ID:P23oQrZY0
叺雪「あの、提督、報告は・・・」
提督「あ、ああ、そうだったな、吹雪、頼
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1:
名無しで叶える物語(上総・下総・安房國)@無断転載は禁止
2017/03/21(火)22:02:40.27
ID:dPdC14mz
怪しいお姉さん「ん?これ?」
善子「はい…それも売り物なんですか?」
怪しいお姉さん「そうだよ?どうかしたん?」
善子「……古着屋なのに…金槌?」
怪しいお姉さん「あぁ…これはね、どこか北の国のえっらい神様の大事な槌なんよ」
善子「北の国の神の槌……まっ…まさか!!ミョルニル!?」
怪しいお姉さん(てきとうなこと言ったけど世の中いろいろあるんやね。ミョルニル…言いにくっ)
善子「ください!これいくらですか!?」

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2:
名無しで叶える物語(上総・下総・安房國)@無断転載は禁止
2017/03/21(火)22:05:15.57
ID:dPdC14mz
怪しいお姉さん「ええっ!?買うん!?」
善子「はい!いくらですか!?」グイッ
怪しいお姉さん(うーん…店長おらんしなぁ…まあこんなとんかち…)
善子「えっと…あと1500円ならあります!」
怪しいお姉さん「じゃあ900円」
善子「じゃあ?」
怪しいお姉さん「いやいや…900円ね」
善子「じゃあベルトと腕時計も合わせて3900円ね」
3:
名無しで叶える物語(上総・下総・安房國)@無断転載は禁止
2017/03/21(火)22:11:54.83
ID:dPdC14mz
怪しいお姉さん「まいどあり?また来てね?」
善子「は?いありがとうございました?」
鞠莉「ハァイ♪お買い物は終わった?」
善子「クックック…」
鞠莉「?」
善子「この堕天使に…大いなる神の力が!!」
鞠莉「What!?いつのまにヨハネ!?」
善子「北欧の風…大いなる力…これでヨハネは…」
鞠莉(中古の金槌よね?)
5:
名無しで叶える物語(上総・下総・安房國)@無断転載は禁止
2017/03/21(火)22:18:22
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1:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2017/03/26(日)15:42:19.937
ID:yWnnoEfi0
妹「助かる。もしこの問題を解決すれば見返りを素直に受け止めよう」
兄(なんだこの口調・・・)
妹「それと男子もあるが、女子の方も私の胸を揉んでくるのだ。正直困る」
兄「はっきり嫌と言えば・・・」
妹「それはもうした。だが私の断る動作が女子には可愛いものに見えるらしく無意味だ」
兄「妹友とかには相談した?」
妹「それが出来ないのだ。彼女は私の胸に比べて平坦だ。まな板だ!いやもう板だ!」
兄「そっか・・・」
妹「以前、妹友がある男子に胸の小さい事を馬鹿にされた次の日その男子は病院送りにされた」
兄「妹友って格闘技やってるもんな」
妹「それも世界二位。一位は妹友の姉だしな」
兄「うーん。どうすればいいのか・・・」

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2:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2017/03/26(日)15:42:43.252
ID:yWnnoEfi0
兄「ちなみに胸のサイズはどれくらいなの?」
妹「そんな事すんなり言えると思ったのか?」
兄「あ、すまん・・・」
妹「この服を着込んでもこのでっかい存在感!答えはDだ!」
兄「言っちゃうんだ・・・」
妹「Dだ!」
兄「手でDの形を作らんでも・・・しかも逆だし・・・」
妹「Dだ!」
兄「DっていうかOっぽい形になっているぞ」
妹「おっぱいのOだ!」
兄「ちょっと落ち着け」
3:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2017/03/26(日)15:43:01.746
ID:yWnnoEfi0
妹「しかも私はまだ14歳の女子中学生!しかも美人!」
兄「自分で美人言うな」
妹「美人なのにこの巨乳!そして私の悩みを真剣に考えてくれる優しい兄!」
兄「まあ、どうも・・・」
妹「ところで兄よ」
兄「なんだ?」続きを読む

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1:
◆AN26.8FkH6
2015/09/12(土)21:58:23.44
ID:uq6PMrb40
提督「ほんとに効果はあるんだよな?」
明石「間違いありません!!これさえあれば・・・」グッヘッヘ
提督&明石グッヘッヘッヘッヘ・・・
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1442062703

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
3:
◆AN26.8FkH6
2015/09/12(土)22:04:53.83
ID:uq6PMrb40
明石「回想ですよ」
______________________________
___________________
___________
提督「あぁ・・・仕事かったりぃ・・・なんかいい手はないかなと」
明石「いい手がありますよ!」ヒョコ
提督「いつからそこに」
明石「そんなことより!休みたいんでしょ!仕事!」
提督「まぁそうだが・・・」
明石「そんな提督のために!作りましたよ!こちらです!!」
提督「なんでそんなにテンション高いんだ・・・」
明石「仕様です!」
提督「さいですか」
4:
◆AN26.8FkH6
2015/09/12(土)22:14:26.71
ID:uq6PMrb40
提督「で、どんな効能が?」
明石「ここでDMMの規約をふり返ってみましょう」
提督「18歳未満お断りだったな」
明石「その通りです!そこに目をつけました!」
提督「いやな予感しかしないんだが」
明石「たぶんその予感は的中です!若返る薬ですよ!若返る薬!」
提督「それぜったいよく分からない事件に巻き込まれるだろ」
提督「んなもん却下だ!却下!」
明石「まあそんな事だろうと思いましたよ」
提督「じゃあ何で作ったし」
明石「考えても見て下さい?この薬で若返ったロリロリ鳳翔さん達を!!」
提督「!!」
提督「なんだそれ最高じゃねえか!
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1:
◆eF6RWyN1IM
2017/03/13(月)19:19:17.17
ID:qc5762+60
エクステラのネタバレになるかも
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1489400356

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2:
◆eF6RWyN1IM
2017/03/13(月)19:20:04.31
ID:qc5762+60
ぐだ男「え?」
マシュ「どうしたんですか?アルテラさん」
アルテラ「いや、以前のマスターに言われたことを思い出しただけだ」
マシュ「先輩!なんてこと言うんですか!」
ぐだ男「待って!そんなこと言ってない!」
マシュ「アルテラさんが傷ついているんですよ!言い逃れしても無駄です!」
アルテラ「私の胸の上を滑り降りてそんな酷いことを言われたんだ」
マシュ「先輩最低です!」
ぐだ男「本当に知らないってば!」
アルテラ「マシュ、藤丸ではない。以前のマスターに、だ」
マシュ「へ?……し、失礼しました!」ペコリ
ぐだ男「いや、別にいいけど……でも酷いマスターだな」
アルテラ「我が虜を悪く言うな」
ぐだ男「えっ。ご、ごめんなさい。ところでなんでアルテラは突然そんなことを?」
3:
◆eF6RWyN1IM
2017/03/13(月)19:20:55.00
ID:qc5762+60
アルテラ「……ここには私と違った体型のものが多いからな」ジー
マシュ「えっと……」ポヨーン
ぐだ男「ああ、マシュ筆頭におっきい人が多いもんね」
マシュ「やめてください……」
アルテラ「そうだ。何を食べたらこうなるんだ?何か詰めてるのか?」ムニムニ
マシュ「やめてくださいー!」
ぐだ男「そんなに気になるなら他の人にも聞いてみたらどう?教えてくれる人も多いと思うよ」
アルテラ「そうだな、そうしよう。では行ってくる」
マシュ「うう……酷い目に遭いました……」
4:
◆eF6RW
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/05/20(金)13:00:01.22
ID:SXO57ntO0
姫菜「もう?、ノッてくれてもいいじゃない?」
八幡「いきなりなに言い出すんだよ。それにどうしてここに来るんだ?」
姫菜「せっかくここでヒキタニくんを見つけたし一緒にお話しようかな?って」
八幡「そういや今日は三浦が来てなかったな」
姫菜「うん、優美子は風邪でお休み」
八幡「葉山達はどうしたんだよ」
姫菜「運動部の人達で集まってなんかやるみたい」
八幡「由比ヶ浜は?」
姫菜「雪ノ下さんのとこ」
八幡「あいつも薄情だな……海老名さんも連れて行きゃいいのに」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1463716801

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/05/20(金)13:01:12.65
ID:SXO57ntO0
姫菜「違うよ?、私が行くように言ったんだよ。でもその中に私が居たらお邪魔になるし」
八幡「まぁ、きっと『ゆきのーん♪今日、久しぶりに遊びに行こうよ!』『由比ヶ浜さん。あなた、仮にも受験生なのよ?そんな余裕があるのかしら?』みたいなやりとりしてると思うぞ」
姫菜「おおっ!ヒキタニくん。2人のモノマネ上手い!」
八幡「つ、ついやってしまったが2人には内緒にしてくれ……ボロクソ言われる」
姫菜「じゃあ内緒にしてあげるからいいよね?」
八幡「俺なんかと一緒にいてもつまらないぞ」
姫菜「今ので十分面白いよ?。という事で♪」
八幡(となりに座ってきた……この人は腐女子、この人は腐女子)
八幡(……よし、勘違いする事もないな)
姫菜「それで話は戻るけどさ、あのアニメで私に声が似てる子がいるよね?」
八幡「そうか?」
姫菜「
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1:
◆3pCIhha3Cw
2016/04/05(火)00:00:01.36
ID:ZViUw7WE0
※エロ注意
結衣「ヒッキー!やっはろー」
八幡「おう」
結衣母「ヒッキーく?ん。久しぶり?♪」ズイ
八幡「ど、どうも……」
結衣「ちょ、ママ!別に久しぶりじゃないじゃん!」
結衣母「え?。うちに来る事も多いのにママ、お茶を出す時以外は中々会えないもの?」
結衣「そりゃ、勉強しに来てるんだし」
結衣母「でも、たまに勉強以外の事もしてるのかしら?」クスクス
結衣「そそ、そんな事ないもん!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1459782001

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆3pCIhha3Cw
2016/04/05(火)00:01:01.91
ID:ZViUw7WE0
八幡(とは言うものの、勉強が終わって互いにその気になったりあいつから押し倒されたりでイチャついてるんだよな)
八幡(2人きりの時で後始末もしてるはずだが実はバレてるんだろうか……)
結衣母「ヒッキーくん。今日は来てくれてありがとう?」
八幡「いえ……つーか、俺でよかったんすか?」
結衣母「ええ、もう伝わってるのかしら?家族旅行でうちの人が行けない代わりという事なんだけれど」
結衣「それで一緒に行くとしたらヒッキーかゆきのんで迷ってさ」
結衣母「迷った割には即答だったわね?」
結衣「もう!そういう事言わないでってば!」
結衣母「という事で宜しくね。ヒッキーくん♪」
3:
◆3pCIhha3Cw
2016/04/05(火)00:02:01.80
ID:ZViUw7WE0
ーーーーー
ーーーー
結衣母「結衣?。あまり携帯ばかりいじってないでよ?」
結衣「んー、ごめん。いま返事を返してるとこだからー」ピッピッ
結衣母「ごめんなさ
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1:
◆li7/Wegg1c
2015/06/01(月)18:30:59.80
ID:5mqb0aQu0
5月30日昼
ショートランド泊地鎮守府
ザァーーーーーー
祥鳳「梅雨か・・・」
祥鳳(この季節は私が進水した日でもあり・・・)
祥鳳(そして私が・・・)
祥鳳「・・・ハァ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1433151049

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2:
◆li7/Wegg1c
2015/06/01(月)18:31:27.61
ID:5mqb0aQu0
漣「祥鳳さんどうしたんですか? ため息なんかついたらメシマズですよ!」
祥鳳「さ、漣ちゃん!?」
漣「悩み事なら、漣が聞きますよ」
祥鳳「うん、梅雨だなって・・・」
漣「梅雨、嫌いですか?」
祥鳳「嫌いっていうか、苦手かなって・・・。いろいろ、思い出しちゃうから・・・」
漣「・・・」
祥鳳「あっ、ごっ、ごめんね漣ちゃん・・・! あなたに愚痴っちゃって・・・!」
漣「気にしないでください。愚痴くらいこの漣が聞いてやるのです」キリッ
祥鳳「ふふっ、何それ・・・」
漣「一応私がこの鎮守府では先輩ですから」キリッ
祥鳳「ありがと、でも大丈夫だから」ナデナデ
漣「もー、子供扱いしないでください?!」
祥鳳「ってもうこんな時間! ごめん漣ちゃん、秘書官の仕事にもどるね!」タッタッ…
漣(祥鳳さん、やっぱり『あの記憶』が・・・)
漣「ここは漣の出番ですね!」
3:
◆li7/Wegg1c
2015/06/01(月)18:32:10.78
ID:5mqb0aQu0
5月30日夜
第七駆逐隊部屋
漣「来るべき6月1日は祥鳳さんの誕生日」
漣「私達第七駆逐隊で祥鳳さんをお祝いしてあげましょう!」
曙「・・・めんどくさ」
潮「あ、曙ちゃん・・・!」
曙「だいたい何でアンタがそこ
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1:
◆li7/Wegg1c
2015/04/28(火)21:02:52.63
ID:oekffFfr0
最初に言っておく! なのです。
こちらは艦これ公式四コマと仮面ライダー響鬼のコラボSSです。前4作とはまったく世界観等は無関係で続編でも何でもないです。
あと、か?な?り?響鬼さんがおかしい!
です。
一人前のレディーにはか?な?り?早すぎるかもしれないのでご注意ください。
・・・ハラショー
前作
祥鳳「私が轟沈・・・?」 剣崎「ウゾダドンドコドーン!!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1425207826/
弦太朗「俺は全ての艦娘と友達になる男、如月弦太朗だ!!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1425986661/
比叡「カレーができました!」橘さん「これ食ってもいいかな?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1427537012/
睦月「私は最強だー!」 上城睦月「艦娘?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1428572159/
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1430222562

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2:
◆li7/Wegg1c
2015/04/28(火)21:03:49.17
ID:oekffFfr0
暗い、暗い海。銀髪の少女は突如その海のど真ん中に立っていた。
そこに灯る光は、ただ赤い炎だけ。
響は辺りを見回した。闇に覆われた海原に、三つの光が見えた。
三つの駆逐艦、いや艦娘が燃え上がり、今にも沈もうとしていた。
「次に生まれてくる時は…平和な世界だといいな…」
優しき少女が静かに来世を願い、倒れる。
「こんなところ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/22(水)12:18:04.63
ID:sWEcKqud0
マクギリス『ギャラルホルンを名乗る身なら、このモビルスーツがどういう意味を持つか理解できるだろう。
ギャラルホルンにおいて、バエルを持つ者こそが絶対唯一の力を持ち、頂点に立つのだ』
ユージン「なぁ、これで、俺らの勝ちってことでいいんだよな?」
青年将校「ああ!ファリド准将がバエルを手に入れた!
バエルはギャラルホルン創始者であるアグニカ・カイエルの魂が宿ったモビルスーツ!
バエルを手にした人間がギャラルホルンのトップに立つ!我々の勝利だ!」
※公式では、ライザ・エンザという名前があるため、以下ライザで統一。
ユージン「そう上手くいくものなのか?」
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/22(水)12:23:53.56
ID:sWEcKqud0
ガエリオ『私の名は、ガエリオ・ボードウィン!ガルス・ボードウィンの息子だ!』
ガエリオ『ガエリオ・ボードウィンは宣言する!逆賊、マクギリス・ファリドを討つと!』
オルガ「なぁ……。本当に大丈夫なのか?」
ライザ「ギャラルホルンにはギャラルホルンのルールというものがある。いくらボードウィン家の者とはいえ、個人が敵対したところで……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/22(水)12:25:26.33
ID:sWEcKqud0
ラスタル『私は月外縁起動統合艦隊アリアンロッド指令、ラスタル・エリオンである。
マクギリス・ファリドはクーデターによってギャラルホルン全権を掌握するためにボードウィン家次期当主のガエリオ・ボードウィンを謀殺しようとし、
イシュー家次期当主のカルタ・イシューを謀殺。
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1:
◆FztdsN7g6M
2015/10/27(火)01:17:51.09
ID:+5jsRoAv0
女提督「炬燵で和むビスマルク。」
ビスマルク「なによ?貴方が呼んだんじゃないの。」
※注意事項
・百合
・うちの子設定
・短め
・初投稿、書き溜めたのを落としていきます。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1445876270

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2:
◆FztdsN7g6M
2015/10/27(火)01:18:42.07
ID:+5jsRoAv0
女提督「絵になるなって思ってね。」
ビスマルク「はいはい。」
女提督「あれ、もっと褒めてもいいのよ、とか言わないの?」
ビスマルク「あんまり褒められている気がしなかったわ。
大体、いくら寒くなってきたからって炬燵出すの早すぎよ。」
女提督「誘ったらほいほいついてきた子に文句を言われても説得力ないよ。
さっきまでも幸せそうな顔してたじゃない。」
ビスマルク「そ、それは…、貴方が…!」(赤面)
3:
◆FztdsN7g6M
2015/10/27(火)01:19:19.27
ID:+5jsRoAv0
女提督「ふふ、可愛い。
もっと素直になってもいいのよ?」
ビスマルク「うるさいわね!
人の台詞取らないでもらえる!?」
女提督「あははっ、ごめんって。
お詫びに蜜柑どうぞ。」
ビスマルク「…Danke」
女提督「……。」
ビスマルク「………。」(蜜柑?き中)
女提督「……。」
ビスマルク「今度はなによ?人のことじっとみて。私だって蜜柑くらい剥けるわよ。」
4:
◆FztdsN7g6M
2015/10/27(火)01:20:06.86
ID:+5jsRoAv0
女提督「そうじゃなくてさ。
指輪ちゃんとつけてくれてるなーって見てた。」
ビスマルク「………当たり前じゃない。
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