SS大好き! SSまとめアンテナ
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以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/18(火)21:51:28.13
ID:r3qyechG0
やえ「晩成は毎年、県大会の前に修学旅行というスケジュールになっているわね」
良子「そうだな」
日菜「そのせいで麻雀部の三年生は毎年修学旅行に参加していないのよねー」
紀子「……常勝を義務付けられる宿命故に、調整が優先されるのは仕方の無いことであろう」
やえ「そう」
やえ「我々晩成に負けは許されない。だからこそ修学旅行というイベントも調整の時間に充て、結果として毎年のようにインターハイ出場を果たしてきたわけだけど」
やえ「……今年の方針は例年と違う」
良子「どういうことだ?」
やえ「結論から言うと、今年は麻雀部も修学旅行に参加する」
良子「何?」
紀子「……」
日菜「ほー」
やえ「理由は、遠隔地への移動を利用した対外試合を行うため。つまり、修学旅行を使って遠征をするということね」
良子「なんとまあ……監督も凄いこと考えたな」
紀子「……確かに、普段手合わせ出来ない強豪との試合によって調整を行うという意味では良い手法と言える」
日菜「旅行にも参加出来て一石二鳥ねー」
やえ「ということで今年の修学旅行に関しては、レギュラー補欠とも三年生は例年と違って基本的に強制参加となるので気を付けること」
良子「了解。まあ麻雀部にいながら修学旅行に参加出来るなんてそうそう無いことだしな、かつての先輩方には悪いがきっちり楽しませて貰うかね」
紀子「……かつ、対外試合で充分な調整をし手応えを得る」
良子「もちろん。本分はきっちり押さえなきゃな。しかし楽しみだぜ」
紀子「……行き先は、どこだ」
良子「ん、そういやわからないな。修学旅行には参加しないものと考えてたからなんの話も聞いてねえ……」
日菜「確か……沖縄ねー」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1395147087

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4:<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/04(日)15:52:44.20
ID:wwxGJ3jCO
勇者「なんでなんだ・・・なんでなんだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
魔王「ごめんね・・・勇s・・・お兄c・・・なんて呼べば良い?」
勇者「勇者でいい・・・じゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!え?何?恋人と思っていた魔法使いが実はある性転換魔術によるもので?性転換する前は死んだと思われていた弟で?その弟は水面下で魔物達を操っていた魔王?知らねえェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ!!!!」
魔王「ごめんね勇者、私、いや、俺魔王だったんだ」
勇者「なんで?なんでそんなことしたの?てか盗賊(女)と商人(女)が魔物を逆レイプしてテクノブレイクしたってのもお前の仕業?」
魔王「いや、あれはマジ。わたs・・・俺は何もしてない」
勇者「私って言い間違えるの女だった頃の名残?一人称が私の魔王も少なからずいると思うけど。むしろ一人称が俺の魔王の方が少ないと思うけど」
魔王「あ、俺っていうのは弟の頃の名残」
勇者「・・・あっそう」
勇者「って違ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァうッ!!俺が聞きたいのはそゆことじゃねェェェェェェェェェェェェェェェェェェ!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517727164

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/04(日)15:53:48.59
ID:wwxGJ3jCO
魔王「なに?」
勇者「おまっおまっ生きてたの?」
魔王「うん」
勇者「10年前、俺たちが草原エロ本見つけて口では「うわっこの女気持ち悪っ」とか言いつつ内心「このお姉さんエロッ!」と思いながらはしゃいでた時に、お前がなぜか空から落ちてきた盥で首の骨折って死んだんじゃないのか!?」
魔王「長いよ。そうだよ、俺は・・・私は
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1:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/02/02(金)01:11:11.27
ID:3jZs1Dkx0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
橘ありすちゃんをメインで書いてみました。
キャラ崩壊・独自解釈・コテコテのテンプレ展開が多分に含まれます。
粗が目立つと思いますが、お付き合いくだされば幸いです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517501470

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2:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/02/02(金)01:14:31.81
ID:3jZs1Dkx0
モパP(以降P)「ありすー、次の仕事の打ち合わせするぞー」
ありす「橘です。何回言えば分かるんですか!」
P「あぁすまんすまん。ほら、こっちの部屋でやるから、な?」
ありす「もう……!」スタスタ
バタン
卯月「ありすちゃん、事務所に来てからもう半年以上経つのにまだプロデューサーさんにはツンツンしてますね……」
ちひろ「そうねえ……他のみんなと話す時はあんな感じじゃないのに……」
心「プロデューサーがなんかしたんじゃね☆セクハラとか☆」
菜々「はぁとちゃん!さすがにそれは言い過ぎです!」
心「めんごめんご☆さすがにそこまでデリカシーないヤツじゃないよな☆」
ちひろ「プロデューサーが嫌いなわけじゃないとは思うんだけど、それにしてもツンツンしすぎよねえ……」
智絵里「ありすちゃん……プロデューサーさんとも仲良くして欲しいなあ……」
凛「ふーん。まあ、私とプロデューサーの邪魔にならないなら別に……」クンカクンカ
卯月「あ?!また凛ちゃんがプロデューサーさんの上着を!」
美嘉「凛!次私だからね!」
ちひろ「……仲が良すぎるのも考えものだけどね……」
菜々「……なんだかひと波乱ありそうですね……」
―――
3:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/02/02(金)01:16:43.82
ID:3j
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/08/22(月)21:44:42.19
ID:9vVQ/2xEO
ちかりこ。
ちかキチ。
短めに。
書き溜め投下。
元ネタはこち亀。

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/08/22(月)21:45:20.63
ID:9vVQ/2xEO
梨子「……やったわ。ついに完成した!しいたけの着ぐるみ!!」
梨子「これを……はぁはぁ……これを着れば千歌ちゃんと……千歌ちゃんと!!」ギンギン
梨子「犬の格好をするのは抵抗があるけど……千歌ちゃんと【ピーーーー】出来るなら!!!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/08/22(月)21:46:02.06
ID:9vVQ/2xEO
梨子「というわけで、私だとバレないように今日一日しいたけをよろしくね曜ちゃん」
曜「もう……なんか狂気を感じるよ」
梨子「前途洋々ね」
曜「前途多難だよ」
梨子「さて」カポッ
曜「しいたけだね……ちょっとサイズは大きいけど……」
梨子「ハッハッハッハッ」
曜「しいたけのマネ上手っ。犬の格好をして四つん這いで息を切らすって……友だちがやってたらドン引きするシチュエーション、ワースト3に食い込むんだけど」
梨子「まだまだ上を狙えるってことね」
曜「いや、奈落まっしぐらだよ」
梨子「そろそろ千歌ちゃん帰ってくるから、曜ちゃんはもしものときのために待機しててね。頼んだわよ、マイフレンド」グッb
曜「しばらく梨子ちゃんと友だちやめていい?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/08/22(月)21:47:38.77
ID:9vVQ/2xEO
千歌「ただいま?♪」
梨子「ワンワンワンワン!!」ガバッ
千歌「うわっ!?しいたけ!?」トサッ

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1:
◆x05CVfYU6A
2015/01/05(月)22:35:23.07
ID:gS8VvYLy0
巴「寒いのぉ……」
桃華「よいしょっと……それでは、あったまることも兼ねて
お茶会をはじめてしまいましょう?」
巴「そうじゃな、ところでなんについて話す?」
桃華「そうですわね……冬の過ごし方でも話しましょうか?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1420464922

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2:
◆x05CVfYU6A
2015/01/05(月)22:36:06.01
ID:gS8VvYLy0
巴「冬の過ごし方?そうじゃなぁ……ウチは定番の蜜柑におこたじゃのぉ」
桃華「お……おこ、た?」
巴「んっ?あぁ、こたつのことじゃ」
桃華「こたつ……私、聞いたことはあるのですが実際に使ってみたことがない物ですわ……」
3:
◆x05CVfYU6A
2015/01/05(月)22:37:21.99
ID:gS8VvYLy0
巴「ほぅ?桃華は入ったことがないのか」
桃華「噂では入ると抜け出すことができない秘密道具とかなんとか聞きますわね……」
巴「なんじゃその変な噂は……
確かに暖かくて外に出るのは億劫になるのは分からなくはないがのぉ」
P「んっ?なんの話だ?」
4:
◆x05CVfYU6A
2015/01/05(月)22:38:03.49
ID:gS8VvYLy0
桃華「あっ、Pちゃま!実はこたつのお話をしておりまして……」
巴「おぉ、Pか!桃華がおこたに入ったことがない話をしておったんじゃ」
P「おこた?……あぁ、コタツか!桃華はコタツに入ったことがないのか」
桃華「はい、お恥ずかしながら……」
5:
◆x05CVfYU6A
2015/01/05(月)22:39:28.89
ID:gS8VvYLy0
P「そうか……そう言えば、この事務所ってコタツあっ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)18:26:46.95
ID:ababHuGA0
ナナチ「行くぞ!」
ボンドルド「オッス!」
ナナチ「おいさ!」
ボンドルド「おいさ!」
ナナチ「おいさ!」
ボンドルド「おいさ!」
ナナチ「よーし、今日もいっちょ、突いて行くか!」
ボンドルド「へい、ナナチ師匠、お願いします」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517650006

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)18:28:51.56
ID:ababHuGA0
ナナチ「よーし、じゃ世の中には、どんな男がいるんだ?」
ボンドルド「格好つけて、アビスの生き物で美味しい料理を作ってる男がいたんですよぉ」
ナナチ「んなぁ?にぃ??」
ナナチ「やっちまったなぁ!」
ボンドルド「男は黙って」
ナナチ「奈落シチュー!」ペッタン
ボンドルド「男は黙って」
ナナチ「奈落シチュー!」ペッタン
ボンドルド「分泌物の味がするよぉ?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)18:31:02.41
ID:ababHuGA0
ナナチ「次!」
ボンドルド「女の子に可愛いペットをプレゼントしようとして、ネリタンタンを捕まえていた男がいたんですよぉ」
ナナチ「んなぁ?にぃ??」
ナナチ「やっちまったなぁ!」
ボンドルド「男は黙って」
ナナチ「タマウガチ!」ペッタン
ボンドルド「男は黙って」
ナナチ「タマウガチ!」ペッタン
ボンドルド「女の子死んじゃうよぉ?」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)18:32:24.52
ID:ababHuGA0
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)21:49:02.73
ID:wZdMu0Gg0
絵里「あ?…眠い。眠すぎるわ」
亜里沙「昨日何時に寝たの?」
絵里「2時…」
亜里沙「どうしてそんな時間まで起きてたの?」
絵里「ちょっと…授業の予習復習をしてたら夢中になっちゃって」
亜里沙「ふ?ん。そうなんだ」
絵里「そうなのよ。さて…」
亜里沙「洗い物は私がやるからお姉ちゃんは休んでて」
絵里「そう?」
亜里沙「うん。お風呂に入る前に寝ちゃダメだよ?」
絵里「ええ。ありがと、亜里沙」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517402941

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)21:52:18.97
ID:wZdMu0Gg0
絵里「しかし…本当に眠いわ」
ピンポーン
絵里「このままだと寝てしまう」
ピンポーン
絵里「その前にお風呂に…」
ピンポーン
絵里「ん?あっ…いけない。ぼーっとしてたわ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)22:07:56.50
ID:wZdMu0Gg0
絵里「はい…」
ガチャ
凛「や!」
希「やぁ!」
穂乃果「やぁぁぁ!」
絵里「あなた達…」
凛「絵里ちゃん、遊びに来たよ」
絵里「えっと…あの…約束したっけ?」
穂乃果「してないよ?」
絵里「そうよね?あの…いつも言ってるわよね?」
凛「でも、来ちゃったにゃ」
絵里「来ないで…」
穂乃果「ええ?酷い…」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)22:26:28.05
ID:wZdMu0Gg0
希「なんか…えり
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1:
◆ukgSfceGys
2018/02/03(土)22:58:21.73
ID:stgf5D7G0
羽衣小町ユニット曲実装記念SS
イベ終了しても誠に不思議なことに一向に羽衣小町SSが出てこないので自給自足しました
イベ2話直後の話を自分なりに考えたSSです。なのでデレステ時空注意
次から投稿してきます
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517666301

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2:
◆ukgSfceGys
2018/02/03(土)23:00:11.65
ID:stgf5D7G0
お待たせーPさん。紗枝はんはお仕事押してて少し遅れるってさー。
ってどうせPさんにも連絡来てるよね。もう少し待ってよっか。
いやーしかしあたしたちを労って、こうしてすぐに打ち上げしてくれるなんてプロデューサーの鑑だねぇ。
それだけあたしたち羽衣小町のライブが最高だったってことかなー?
んー?もーっと褒めてもええんよ?
ライブではいつにも増して息が揃ってたって?
そりゃ紗枝はんとはもう長年の付き合いだし!
しかし今回ライブできて本当に良かったなー。
ここまで積み重ねてきたものを改めて実感する良いきっかけにもなったしさ。
まだ『紗枝ちゃん』、『塩見はん』って呼びあってたユニット結成直後の時から振り返ることができたし。
……え?そういやいつからお互いの呼び方を変えたんだって?
…………あれ?Pさんにはまだ話してなかったんだっけ?
あー……そっか、当時はPさんに乗せられたみたいでシャクだったから、この話のこと黙ってたんだ……。
すっかりその後どこかで話したもんだと思ってたんだけど、結局話してなかったかぁ……。
あー、そんな落ち込まないでよ!
当時はシャクだったけど今では感謝してるんだから!
ほら、元気出しなよ。まだ時間もありそうだし、折角の良い機会だから今日話しちゃうからさ!
ほんじゃ話そうか、紗枝はんと周子ちゃんの物語
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1:
◆uMEAzbBMSc
2018/02/02(金)22:57:30.91
ID:vG4Upm/S0
P「……進まないなぁ」
飛鳥「…」
P「…ありゃ」
飛鳥「……」
P「寝ちゃったか」
飛鳥「…起きてる」
P「おっとぉ」
飛鳥「返事を考えていただけさ……よし。決めた」
P「ほう、じゃあ改めて」
P「進まないな」
飛鳥「そうだね」
P「塩対応…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517579850

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2:
◆uMEAzbBMSc
2018/02/02(金)22:58:30.58
ID:vG4Upm/S0
飛鳥「仕方ないだろう。何度目だい、そのセリフ」
P「ごめん覚えてない」
飛鳥「5回目。正直、もう聞き飽きた」
P「数えてんのかい…」
飛鳥「他にすることがないから」
P「それもそっか」
飛鳥「やれやれ…」
P「……悪かったよ、今日は本当に」
飛鳥「…キミの所為じゃないさ」
3:
◆uMEAzbBMSc
2018/02/02(金)23:00:11.00
ID:vG4Upm/S0
P「だって、車で送るって言っちゃったのは俺だし」
飛鳥「いつも通りじゃないか」
P「一度事務所に戻ってれば、歩いて帰れたかもしれないでしょ」
飛鳥「同じだよ。君のことだ、どうせ寮まで送ると提案してくれただろう」
飛鳥「『夜中に独りで歩かせるなんてダメだ』、なんて言ってね」
P「…む」
飛鳥「そしてボクはそれを受け入れる。所謂いつもの流れってヤツさ」
飛鳥「だから、誰かが悪いなんてことじゃない」
P「…まさか路線事故で渋滞することになるとは思わなかったなぁ」
飛鳥「敢えて言うならば……これがセカイが示した、せんた、くぁ…」
P「はは、欠伸出てるぞ」
飛鳥「……セカイの選択、といったところ、かな」
4:続きを読む

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1:
名無しさん@おーぷん
2018/02/03(土)10:06:26
ID:SAd
地の文多め、阿呆なので駄文、誤字、改行、段落前の一個あの開けるやつ
その他諸々のミスをお許しください。
メモにあったのを埋葬するために投稿します。正SS(ショートストーリー)
??自分は輝子Pです。

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3:
名無しさん@おーぷん
2018/02/03(土)10:07:41
ID:SAd
プロデューサーという職を目指したのはいつだっただろうか、2ヶ月前のまだ桜が薄桃色に咲き乱れていた季節に自分はプロデューサーとしてスカウトされた、理由は「ティンときた」などと言う聞いたこともない擬音の理由なのだから大した理由ではないのだろう。
その後入社し研修などを終了させた直後にアイドルをスカウトしてこい、などと命令され途方にくれて今にいたる。
恥ずかしいことに自分は人との関わりをあまり持ってこなかった。
というのも、1人でも本があれば楽しめたし集団行動などという面倒臭いものを業務でもないのにやるのは、些か自分にとって好ましくないことだったからなのだが。
中学高校を平凡な偏差値の平凡な生徒として平凡に過ごし、優れていると言われる部類の大学に入り、普通に単位を取り普通に就職活動に取り組む。
こんな人生を送ってきたものであるから人とのコミュニケーションというのは嫌いでこそないものの得意とは言い難い。
プロデューサーという仕事に就いたのも企画を立てて書類を片付け、女子を金に変える。
程度の認識しかなく、こんなスカウトなどという苦行を強いられるなどとは夢にも思っていなかったからである。
公園のベンチにスーツの男が座り3時間が経とうとしていたところだったか、夕立が降ってきた。
今日は一日晴れだと言っていたのに…なんて事を考えてたのを覚えている。
これ以上濡れるのはよろしくないと思い、コンビニエンスストアでビニール傘でも買おうかと考えて
いたときに、木の根のところに体育座りし一点をじっと見つめている女児
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1:
◆YzsQKkaIIQ
2018/01/28(日)23:02:47.65
ID:B7czzGsD0
一般の方では初投稿なので初投稿です(二重詠唱)
SSWiki:
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2:
◆YzsQKkaIIQ
2018/01/28(日)23:03:08.15
ID:B7czzGsD0
高雄「ふぅ……」
高雄「提督が大陸に出張して早1ヶ月……。そろそろお戻りになる頃……」
高雄「提督の留守中でもしっかりと艦隊運営と執務を怠らず、秘書艦としてなんとか仕事を全うできました」
高雄「ふふ。提督に褒められるのが待ち遠しいわ……」
ガチャ
提督「うーい、戻ったぞー」
高雄「あっ、提督! お帰りなさ――」
提督「いやー、あっちでも大変だったなー高雄」
高雄(アズレン)「しかしながら指揮官殿の見事な采配、拙者としても頼もしい限りでした」
高雄「誰ですかあなたは!!??」
3:
◆YzsQKkaIIQ
2018/01/28(日)23:03:45.41
ID:B7czzGsD0
提督「あれ、高雄じゃんオッスー♪」
高雄(艦これ)「オッスー♪ じゃないです!! 誰ですかその人は! 鎮守府は関係者以外立ち入り禁止のはずです!」
提督「紹介しよう高雄。高雄だ。ほら高雄、高雄に挨拶して」
高雄(アズレン)「拙者が高雄だ。貴様は誰だ?」
高雄(艦これ)「いえいえいえ! 私が高雄です! なんですかあなた、先ほどから提督にベタベタと……!」
高雄(アズレン)「貴様が高雄なわけあるまい。なにより拙者が高雄だからな。貴様こそ拙者の名を騙るなぞ不届きにもほどがあるぞ」
提督「いやどっちも高雄だから」
高雄(艦これ)「は?」
高雄(アズレン)「なに?」
4:
◆YzsQKkaIIQ
2018/01/28(日)23:05:26.68
ID:B7czzGs
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/01/26(金)01:15:10.72
ID:LxInPwDk0
志希「やっほ?元気してる?」
モバP(以降P表…無茶振りだよ)「年相応に元気だよ。誰かさんがまたトラブル起こしたりしなきゃな」
志希「にゃっはっは?♪困ったちゃんがいたもんだねぇ」
P「困ったちゃん率高すぎるんだよこの事務所」
志希「まぁまぁ。ほらキャンディどうぞ?」ズボッ
P「もがっ」
志希「どう?美味しい?美味しくなくない?」
P「…普通の飴ちゃんだね」コロッ
志希「ところでさー。偶然2.30代の成人男性を17歳に若返らせるクスリが出来上がったんだけどね?」
P「お前このタイミングで言うかそれ!」
P「ぐぅっ!急に体が熱く…!?」
志希「んっふふー♪成功みたいだねぇ?」
P「フオオオオオオオオッ!!」バリビリビリバリ
志希「おおっ早速変化が見え始めたねぇ」
P「WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYーーーッ!!」
志希「ん?これは良いデータが取れそうだにゃ?♪」ツンツン
志希「んにゃ?」
芳乃「はいな」
志希「………ワオ」
芳乃「辞世の句を詠みましてー?」ニコッ
志希「へ、へるぷみー!」
菜々「あれれ?志希ちゃんいないんですかー?」ガチャッ
菜々「もぉー…みんなのおやつ用の飴ちゃん袋ごと持ってっちゃうんですから…。あ、ありましたありました」
菜々「心なしか中身が増えているような……気のせいですかね?」ハムッ
菜々「………あれ、膝の痛みが」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516896910

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2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/01/26(金)01:17:44.36
ID:LxInPwDk0
ちひろ「フンフンフフンフーン♪特賞なんて元から入れてないー♪」テクテク
芳乃「あややー」
ちひろ「あら芳乃ちゃ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/20(水)02:05:27.85
ID:HyqvzBfDo
のび太の家
?テレビ?
司会『すっかり売れっ子になって、近頃はご多忙じゃないんですか?』
タレント『ええ、ここのところは一日3時間ぐらいしか眠れてませんよ?』
玉子「売れっ子のタレントはやっぱり大変なのね?」
玉子「だけど寝てない自慢なんて、面白いもんじゃないわね」
のび太(寝てない自慢……?)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1505840727

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/20(水)02:06:30.28
ID:HyqvzBfDo
のび太「ドラえも?ん!」
ドラえもん「なんだい?」
のび太「寝てない自慢ってなに?」
ドラえもん「そのまんまだよ。自分が眠ってないことを自慢することさ」
のび太「なんで眠ってないことが自慢になるの?」
ドラえもん「うーんと、つまりだね……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/20(水)02:10:25.46
ID:HyqvzBfDo
ドラえもん「寝るってことは、ようするに休息を取るってことだろう?」
のび太「うん」
ドラえもん「その休息を満足に取れてないってことは、自分はこんなに忙しいんだってことを」
ドラえもん「自慢することにつながるじゃない」
のび太「そうか! テレビに出てた人もそんなこといってた!」
ドラえもん「それに、眠れない他の原因としては、体調不良や心の不安などが挙げられる」
ドラえもん「そういった、自分は今つらいんだ、ということをアピールすることもできるからね」
のび太「なるほど?!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/20
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/14(金)14:26:21.06
ID:04A1QMUuo
がんだむぱろでぃ。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1392355580

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2:
VIPにかわりましてTREVORがお送りします
2014/02/14(金)14:33:07.75
ID:04A1QMUuo
──2/13夕方
ハヤト「……決戦は明日だな……」
アムロ「……フラウからは間違いない、よな……」
ハヤト「な、なにいっ、生意気だぞアムロのくせに!ありがたく思えよ!」
アムロ「なんだよ、僕のくせに、って!それにフラウにはいつも感謝しているさ!」
フラウ「あっ、2人とも、お待たせ!」
2人「あ、フラウ・ボゥ!全然待ってないサっ!」
アムロ「ンっ!」
ハヤト「ムっ!」
フラウ「どうしたの2人とも、何かあったの?」
ハヤト「いやいや、なんでも!なッ、アムロ?」
アムロ「ああ、何もないサ!」
3:
コテミス
2014/02/14(金)14:38:52.57
ID:04A1QMUuo
カイ「おやぁ?坊ちゃん達は明日に必死かい?」
フラウ「あらっ、カイさんだワ!」
カイ「よゥ、相変わらず3人仲良しこよしで微笑ましいこって?」
ハヤト「茶化さないでくださいよ」
カイ「ハイハーイ、ごめんあそばせ」
アムロ「カイさんも帰り道なんです?」
カイ「いやァ、俺はミハルと待ち合わせなのよね、むふふ」
ハヤト「くっ……これが、リア充……僕では遠く及ばない……」
カイ「んはは、恋愛なんてのは、臆病なくらいでちょうどいいのよね。んじゃ、俺はこっちだからよ!」
フラウ「ふふ、カイさんさよならっ!」
カイ「あばヨ?」
4:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/14(金)14:45:48
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)02:40:04.50
ID:aEaCNkc60
モバマスSSです
キャラ崩壊口調崩壊誤字脱字を含むかもしれません
モバPがP表記です
設定としては周子がアイドルを引退し結婚してから半年ぐらい経ったあとのお話になります。
それでもよろしければご覧下さい
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517506804

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)02:41:03.16
ID:aEaCNkc60
P「ふぁぁ?…ただいま?」
周子「お、おかえり!」スッ
P「ほいほい…いつも悪いな」
周子「もう今更やない?カバン持つぐらい」
P「いつも感謝してるってことだよ」
周子「真面目やねー」
P「どうも」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/02(金)02:42:40.17
ID:aEaCNkc60
周子「今日はどやった?」
P「んまーいつもと変わらんよ。テキトーに仕事してテキトーに纏めてテキトーに終わらせた」
周子「テキトーやなー」
P「嫁さんがこんなだからかな」
周子「こんなって言うなこんなって!」
P「んじゃベッド周り見るからな?」
周子「それとこれとは話が別だよPさん」
P「せめてゴミはゴミ箱に捨ててくれ」
周子「違うんだよPさん、遠いんだよ」
P「真横じゃねえか」
周子「腕伸ばしても届かへんのよ?」
P「ちょっと立てば届くだろ」
周子「そのちょっとがめんどいっ!」キリッ
P「もうお菓子は俺の分だけでいいな」
周子「あー!今度からちゃんと捨てるから?!」
P「何度目だよ…」
周子「五回目かな?」
P「はぁ…まあいいわ、それより飯頼むわ」<
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1:
poyariri
2018/01/12(金)10:20:44.56
ID:bC6pzUi7O
若干のキャラ崩壊あるかもしれないです
一応ちひろが唐揚げにレモンをかける話と安部菜々さんが海外ロケに行く話を書いた者です、いつも駄文すいません
志希「ほとんど駆け落ちだよね、これ」
モバP「そういうことになるのかもな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1515720044

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2:
poyariri
2018/01/12(金)10:37:32.17
ID:J5bkepBvO
?朝?
志希「おはよ、キミは調子どう?」
モバP「まあまあだな」
志希「そっか」
モバP「うん」
志希「元気になる薬とかあげよっか」
モバP「いらないし、それ合法だろうな」
志希「にゃはは」
モバP「明言しないのかよ」
3:
poyariri
2018/01/12(金)10:45:01.52
ID:J5bkepBvO
モバP「今はどこにいるんだ?」
志希「んーと、ちっと遠いところかな」
モバP「そっか」
志希「うん」
モバP「寒くないか?」
志希「大丈夫だよ」
モバP「あんまり迷惑かけるなよ」
志希「ししし、わかってるって」
4:
poyariri
2018/01/12(金)10:55:57.25
ID:J5bkepBvO
志希「今歩いてる所はね」
志希「冷たい匂いがするんだよ」
モバP「…ごめん、わかんない」
志希「…そんなのじゃ志希ちゃん検定あげられないよ」
モバP「…フレデリカのモノマネか?」
志希「うぃ?♪」
モバP「…ところでさ」
志希「なんだね?」
モバP「いつ戻って来れそう?」
志希「…まだわかんないや」
モバP「そっか」
志希「ごめん」
モバP「謝らなくていいよ」
5:<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)18:49:13.45
ID:/Pu/Yw+w0
・アイドルマスターミリオンライブ、北沢志保と横山奈緒がメインのSSです。
・地の文多め。
・ちょっぴりシリアス系。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517651353

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/02/03(土)18:50:33.54
ID:/Pu/Yw+w0
 目の前で、ふわり、と一匹の蝶が舞う。私には、その意味がまるで解らなかった。
気がついたら私は此処にいて、蝶は其処にいて、つまり、今へ至る過程に脈絡なんてものは何もなくて、まるで一つの物語を途中から読み始めたときのような気持ちにさせられる。
それは決して状況に対する一方的な不快感ではなく、状況に理由を求める感情だった。
しばらく立ち尽くしていたように思う。
あるいはその蝶を眺めていたのかもしれないけれど、別にそんなことは大して重要じゃないのだから、どうだっていい。
でも、もしかするとその蝶に目を奪われていたのかもしれないと思った。
だって、今更になってようやく私は自分がどういう場所にいるのかということに意識を向けられたのだから、きっとそういうことなのだろう。
周囲をぐるりと見回してみる。でも、其処には太陽も月も雲も星もなくて、ただ夜の匂いだけが水入れに澱んだ黒のように重たく横たわっていた。
自分の手はしっかりと見える。たしかに存在することが感じられる。
なのに、他に感覚を刺激するものは何一つだって見つけられない。
ああ、いや、忘れていた。
あらゆる存在を拒絶するかのような真っ暗闇の中で、しかし、その蝶ははっきりと其処にいた。
塗りつぶされた黒の上に浮かぶそれは、私を全く別の世界へと、ここではない何処かへと導いてくれる妖精のようにも思えて、私は少し安心する。
その鮮やか
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/23(日)23:33:28.07
ID:JhC4HP/X0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSスレです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1416753198

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/23(日)23:36:35.95
ID:JhC4HP/X0
――――だらしない後輩 荒木比奈編
ピンポーン
P「おーい、比奈」
……しーん
P「あいつまた寝過ごしてるな……」
ピンポーン、ピンポーン
比奈「んうふむにゃぬにゃ……出るっス、出るっス……」
ガチャッ
比奈「宅配便のおにーさ……ってセンパイ? ……あっ」
P「てい」ビシッ
比奈「はうっ!」ジーン
P「お前は平日の朝時間に宅配を指定するのか?」
比奈「あいてて、いやマジ、スイマセン……漫画、漫画が悪いんっス」
P「はあ……さっさと支度しないと置いてくぞ?」
比奈「もー見放さないでくださいよー、センパイいないと私ダメなんでスからー」ウリウリ
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/11/23(日)23:40:28.31
ID:JhC4HP/X0
P(荒木比奈は、俺と同じ高校に通う高校一年生だ)
P(自宅から駅まで自転車で向かい、電車で学校まで行く俺の通学路の途中に彼女は住んでいる)
P(出会ったきっかけは、遅刻ギリギリで家から出たばかりの彼女を自転車の後ろに乗せたことだ)
P(けっこうだらしない性格みたいで、頻繁にそんな状態を見かけては手助けし、いつしか俺たちは友達になった)
P(部活は漫画部に所属しているが、それでも放課後たまに一緒に帰ったり、誘われて画材や漫画を買いに行ったりする)
P(……いいように使われている気もするけど、あの裏
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/11(日)18:54:54.60
ID:/+6dON6q0
「「乾杯!」」
二つの中ジョッキがチン、という軽い音を鳴らす
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1420970094

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/11(日)20:26:58.37
ID:/+6dON6q0
今日、俺は音無さんととある居酒屋に来ている
居酒屋と言ってもチェーンのような所では無く、路地裏にある俺の行きつけの店だ
まあそれでも女性を連れてくるような場所ではないが
「っはぁ!やっぱり仕事上がりのビールは最高ですね」
「それおっさん臭いですよ、音無さん」
「・・・。」
「す、すみません・・・」
「いや自分でも分かってるから良いんですけどね」
またやってしまった
何故俺はこうまで彼女を傷つけることを言ってしまうのだろうか
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/11(日)20:28:32.31
ID:/+6dON6q0
「ようメガネの兄ちゃん、やっとお前も女連れてくるまでになったか」
この店の店主はそう言ってから、お通しの枝豆を俺たちの前に置いた
この人とも長い付き合いだ。確か二十歳のときからだっけか
「店主さん、音無さんは別にそういう人じゃないですって」
「ただの会社の同僚です」
「そうなのかい?それにしちゃあえらい別嬪さんだが」
「べ、別嬪?私が?」
「そうだよ。この小僧に似合わんくらいにな、ははは」
「それ遠回しに俺のこと貶してません?」
「あ、安心して下さい。プロデューサーさんはちゃんと良い男性ですって・・・」
似合わない、か
まあそんなこと初めて会った時から知ってるが
4:
以下、名無しにかわり
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)13:11:46.16
ID:SFuaoIoB0
注意事項
※前回の予告だけ見ればいいと思います。
前作の設定を引き継いでます。
泰葉「Pさんが手を出してくれないんです」(初投稿)
【モバマスSS】泰葉「乃々さんにも協力してもらいます」乃々「むーりぃ・・・」
【モバマスss】悠貴「遊園地で!」まゆ「お仕事ですよお」
【モバマスSS】周子「家出と客と和菓子屋と」
【モバマスSS】泰葉「自覚と一転攻勢」
【モバマスSS】泰葉「デート大作戦」
【モバマスSS】泰葉「周子さん。お話があるんですけど」
番外編になります。独自設定放り込みまくりの上
好き勝手にやってますなのでそういうのが嫌いだなって方はブラウザバックしてください。
メインキャラは泰葉 周子 ぼのの 悠貴ちゃんです。今回は新キャラ出ます
今回はPの地の文多め 一部別キャラです モブキャラ出ます 泰葉のキャラがちょっと変です。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517371905

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)13:13:14.24
ID:SFuaoIoB0
【街中】
P「・・・養成所に行くのなんて初めてかも」
部長のすすめでアイドル養成所に行くことにした。部長の担当である佐々木千枝を見つけたところらしい。
スカウトでは養成所に行く人は多い、自分は始めていくわけだけど。
P「アポなしでも行けるっていいよなあ」
子供の前でもあれを続けられると教育に悪いしなにより個人的に精神がもたない。
・・・正直いつ暴発してしまうか不安で仕方ないのだ。最近の泰葉おかしいし。なんでこうなったのだろうか?
社長も黙認するって一体何をしたのか、最近良く抱きつかれるし周子も混ざってくるし二人共柔らかいし・
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/05(金)23:45:23.32
ID:XG1RvI3d0
みく「渋谷凛役:渋谷凛、島村卯月役:島村卯月、本田未央役:本田未央……」
みく「前川みく役:前川みく……なんか想像がつかないにゃ」
菜々「古畑任三郎VSSMAPみたいな感じですね!」
瑞樹(あ?また古いネタを……)
未央「本人役って言われたって難しいよねえ、ありのままを出せってことかもしれないけど」
みく「確かにどうなるかわかんにゃいけど、みくは楽しみだにゃ!」
みく「自分を見つめ直す機会にもなるし、逆に新しい自分にも出会うチャンスにもなるし!」
未央「あーそっかぁ、みくにゃんは猫キャラで初めから役を演じてるようなもんだからねえ」
みく「キャ、キャラっていうにゃあ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1433515513

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/05(金)23:47:21.97
ID:XG1RvI3d0
みく「まったく……それで、レギュラーはみくたちシンデレラプロジェクトの14人」
みく「準レギュラーは美嘉チャンを始めとした約20人」
みく「その他エキストラで346プロのアイドルが出演予定……え、全員が出るわけじゃないってこと?」
美波「そうなるね、本当は皆で出たいけど……」
瑞樹「こればっかりは向こうの事情とかがあるから……」
みく「そんな……」
ちひろ「確かに今クールで出演できるアイドルはせいぜい50人程度になると思います」
ちひろ「ただ、テレビ局の意向としては夏にもう1クール製作が予定されていて」
ちひろ「合計2クールの評判がよければ3クール目、4クール目と継続してやっていきたい、と」
みく「ということは……」
美波「他のアイドルが出られるかどうかは私たちの頑張りに懸かってる、ってことだね」<
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1:
◆eAB23W1ius
2016/12/15(木)10:40:09.11
ID:LciuvskT0
アイマスSSです
地の文多めですので苦手な方はご注意ください
原作との設定の違い等は指摘してくださると喜びます
では始めます
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1481766008

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2:
◆eAB23W1ius
2016/12/15(木)10:41:10.67
ID:LciuvskT0
春は暖かく、夏は爽やかに、
秋はやさしく、冬は厳しい
そんな空が私は好きだ
3:
◆eAB23W1ius
2016/12/15(木)10:41:58.18
ID:LciuvskT0
【春】
今日はそれなりに暖かく、もう冬は完全に去ってしまったようだ。
これくらいの気温が続いてくれると私の仕事ももう少し捗る気がするのだが。
「小鳥さん!おはようございまーっす!」
「おはよう、やよいちゃん」
春の陽気につられて事務所で少しうとうとしているとやよいちゃんがやってきた。
え?仕事が捗ってないって?こんな陽気なら少しくらい船を漕いでいてもだれも怒らないだろう。怒らないでほしい。
4:
◆eAB23W1ius
2016/12/15(木)10:42:40.61
ID:LciuvskT0
やよいちゃんは今日も事務所の掃除をしてくれるらしい。
本当は私がしなくてはいけないことなんだろうけどついつい甘えてしまっている。
いつか何かしらのお礼をしなくちゃなどと考えているとやよいちゃんの表情がいつもより少し曇っている事に気づいた。
「やよいちゃん、ちょっとだけ元気がなさそうだけどなにかあった?」
「え!?なんでわかったんですか?」
「ふふっ、お姉さんにはいろいろと分かっちゃうのよ。なにかあったのなら私に話してくれない?」
お姉さん?なんて考えた人は後で私の部屋に来るように。
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1:
◆sIPDGEqLDE
2014/12/08(月)05:01:01.61
ID:LDvEDIsh0
765プロに所属するアイドルの中で、唯一二十歳を超えている私は、たまにではあるが事務所へ帰るのが夜中になる事がある。
今日もそうだった。
他の娘達は一定の時間になると帰らされる中、私だけ残って収録という事は珍しい事ではない。
しかし最近、私達のプロデューサーである律子さんが結成した竜宮小町に選ばれてからは、一緒に活動する伊織ちゃんと亜美ちゃんに合わあせて早めに帰ることが増えた。
以前の様に遅くまで仕事をしているということは大分減ったが、それでも稀に、今日のように単独での収録や撮影なんかが入ると、こうして夜中に事務所へ帰って来ることになるのだ。
「ただいま戻りました?」
事務所の扉を開くと、奥の方から慌ただしく駆け寄る足音が聞こえる。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1417982451

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2:
◆sIPDGEqLDE
2014/12/08(月)05:02:49.42
ID:LDvEDIsh0
「あ、あずささん!? どうして事務所に? 直帰でいいって言ったはずじゃ……」
駆け寄ってきたのは律子さんだった。
昼過ぎに私をテレビ局へ送ったあと、ずっとここにいたのだろうか。
大分お疲れの様子である。
「きっと、律子さんはここで残ってお仕事をしているんじゃないかと思いまして」
765プロで唯一のプロデューサーである律子さんは、私達竜宮小町を立ち上げてからずっと忙しそうにしている。
よく見ると目の下にはクマが出来ており、満足に睡眠も取れていないだろうという事が伺えた。
そうやって、私達の為に、身を粉にしてプロデュースしてくれているのだ。
「そりゃ、今やっとけばあとで楽になりますからね」
3:
◆sIPDGEqLDE
2014/12/08(月)05:03:54.03
ID:LDvEDIsh0

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1:
◆HbpyZQvaMk
2015/12/29(火)15:30:28.70
ID:mNObSZc70
キャラ、口調崩壊あり
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1451370618

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2:
◆HbpyZQvaMk
2015/12/29(火)15:34:18.68
ID:mNObSZc70
武内P「赤城さん、次の仕事なのですが……」
みりあ「みりあやんないよ?」
武内P「……なぜでしょうか」
みりあ「プロデューサーがみりあのこと名字じゃなくて名前で呼んでくれないとみりあやんないよ?」
武内P「みりあさん……これでよろしいですか?」
みりあ「なーに?プロデューサー!」
4:
◆HbpyZQvaMk
2015/12/29(火)15:39:54.26
ID:mNObSZc70
美嘉「ねぇみりあちゃん、今度の休みなんだけどさ」
みりあ「みりあやんないよ?」
美嘉「みりあ……ちゃん?」
みりあ「もう着せ替え人形みたいなことやんないよ?」
美嘉「じゃ、じゃあスイーツ食べに行こう、スイーツ!」
みりあ「みりあ援交みたいなことやんないよ?じゃあね」
美嘉「みりあちゃん……みりあちゃぁぁぁん!」
7:
◆HbpyZQvaMk
2015/12/29(火)15:50:27.72
ID:mNObSZc70
菜々「さぁみんなも一緒にウサミ……」
みりあ「やんないよ」
菜々「え?」
みりあ「みんなはやってもみりあはやんないよ?」
菜々「で、でもみんなでやれば楽し……」
みりあ「シュガシュガスウィートしかやらないよ?」
シュガハ「それはやるんだな☆」
8:
◆HbpyZQvaMk
2015/12/29(火)15:54:37.63
ID:mNObSZc70
きらり「あのねー、みりあちゃん。きらり今から杏ちゃんを迎えに行ってくるから少しの間留
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1:
◆7dTJ/9s6ZI
2018/02/01(木)22:16:42.73
ID:HZ19gY1A0
※ゆるい話
暁「電、ちょっといい」
電「はい?どうしたのですか?」
暁「暁…てなに?」
電「??」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517491002

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2:
◆7dTJ/9s6ZI
2018/02/01(木)22:18:07.45
ID:HZ19gY1A0
電(どういうことでしょうか…哲学的なのです)
暁「電はなにかわかる?」
電「えっと…、艦娘で、人によっては子供と思っているかもしれないけど、
電にとっては優しくて頑張り屋のいいお姉ちゃんなのです!」
暁「……なに言っているのよ//」
電「はい?」
3:
◆7dTJ/9s6ZI
2018/02/01(木)22:18:36.10
ID:HZ19gY1A0
電「なるほど、暁って言葉の意味を知りたかったのですか」
暁「そうよ、それなのにいきなりほめられて。悪くなかったけど…//」
電「はずかしいのです…。でも自分の名前の意味を知らないのはどうかと思うのです」
暁「うっ…、し、仕方ないじゃない。今まで考えたこともなかったんだから」
電「とりあえず辞書を借りてきたのです」
暁「ナイスよ!じゃあ早速……あ…あ…、あか………あったわ!えっと…『太陽の昇る前のほの暗いころ』…?」
電「つまり夜明けのことなのです。今の時期なら朝の6時から7時くらいのことなのです」
暁「なるほど、なるほど」
暁「……」
電「どうしたのです?」
暁「大変なことに気が付いたわ…」
電「?」
4:
◆7dTJ/9s6ZI
2018/02/01(木)22:19:07.97
ID:HZ19gY1A0
暁「私…暁なのに暁をみたことがない!」
電「そうなのです?」
暁「そうよ!これは由々しき事態だ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/02/02(土)09:33:50.11
ID:fVlzemOt0
まどマギSS
詢子さん視点、しんみり系、オリジナルちょっと、戦闘なし、「…」が多い。
初SSなのでマナー違反等あればその度指摘して下さい。
書きためてるので修正は難しいかも知れないけどお話はちゃんと締めます。
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1359765207

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/02/02(土)10:42:56.33
ID:fVlzemOt0
あ立ってた。これから書き込みます。
外は何もかも洗い流すような土砂降り。私はどこかで女の子と言い争っている。
私はその子をよく知っているはずだけど誰だか全く思い出せない。
「わたしが良い子に育ったって言ってくれたよね。今でもそう思ってくれる?わたしを信じてくれる?」
しっかりと私を見つめて力強く問いかける(あぁこの目が信じられない訳がない)
「……絶対に下手打ったりしねぇな?」(違う!こんなこと言いたいんじゃない。)
小さかった顔が頷く。
「誰かの嘘に踊らされたりしてねぇな?」
「うん」
まだ頼りない顔が力強く頷く。(こないだまでランドセル背負ってたんだろ。なにそんな顔してるんだよ。)
手が勝手に肩を押してしまう。(違うだろ。それは絶対にやばい。何してんだ私は)
「ありがとう。ママ」
押された体を立て直して、たよりなくも力強い顔で私に笑いかける。
(馬鹿。そんな顔するんじゃねぇ。もっと情けない顔しろ。本当は力ずくで止めたいんだ。)
私に笑いかけたその顔が振り返って階段を下りていく。
(行くんじゃない!)本当に言いたい言葉がどうしても出て来ない。
目ぇ伏せんな私。信じて送り出すんだろ。
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1:
◆8ozqV8dCI2
2017/01/10(火)22:40:31.51
ID:1vmwn4+80
ウチは親父が定食屋を営んでいて、息子の俺も時々手伝いをさせられる。
その時々というのは親父に見つかって逃げ切れなかった時という意味なので、つまり俺は親父の手伝う気はまったくない。
だからあの日、バイクで仲間とひとっ走りして帰った日の夜も、裏口から親父に見つからないようにこっそり部屋に戻る予定だった。
だったのだが。
店兼家の前まで帰ってきた時に、俺は見てしまった。
「……うさぎ?」
店の引き戸の前で、人間の子供ぐらいでかいうさぎが店の方を向いて二本足で佇んでいるところを。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1484055631

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2:
◆8ozqV8dCI2
2017/01/10(火)22:42:19.97
ID:1vmwn4+80
やれやれ、俺は疲れているみたいだ。
今日はもう早く寝た方がいいな。
悪い、親父。今日も店は手伝えそうにないわ。
さてと、部屋に戻るとしよう。
そのためには親父に気付かれないよう、音を立てずに裏口へと向かう必要があるな。
そしてそのためには。
あのでかうさぎに近付かなきゃいけないわけだ。
どうしたってあのうさぎの視界に入るルートしかない。
……腹を括るか。
3:
◆8ozqV8dCI2
2017/01/10(火)22:48:14.28
ID:1vmwn4+80
俺は物音を立てないようにでかうさぎの背後に回った。
そして肩(うさぎに肩ってあるのか?)を掴む。
「おい」
「ひゃっ!?」
うさぎは叫び声(喋った!?)とともにびくんと跳ねて、こちらに振り向いた。
そして見えたのは、人間の女の子の顔。
そこで俺はようやくでかうさぎの正体がうさぎの着ぐるみを着た女の子だと理解したのだった。
夜中であたりが暗かったことと驚きで
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/01(月)12:42:50.33
ID:hyqJ9q9H0
海老名「…………」
戸部「あの……、俺さ、その……その」
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/01(月)12:43:26.50
ID:hyqJ9q9H0
葉山「…………」
大岡「…………」
大和「…………」
雪乃「…………」
結衣「…………」
八幡(戸部を振られないようにし、かつ彼らのグループの関係性を保ち、海老名さんとも仲いいままにしておく)
八幡(ならやっぱ、方法は一つしかねぇじゃねぇか)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/01(月)12:44:07.85
ID:hyqJ9q9H0
戸部「あ、あのさぁ……俺、俺……俺さ!」
海老名「…………。……っ」
八幡「戸部!」
戸部「!?」
海老名「!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/01(月)12:44:48.27
ID:hyqJ9q9H0
八幡「ずっとお前のことが好きだった。俺と付き合ってくれ」
戸部「」
海老名「!!!!!!!!」
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/01(月)12:45:15.90
ID:hyqJ9q9H0
葉山「」
大岡「」
大和「」
雪乃「」
結衣「」
7:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/01(月)12:46:04.89
ID:hyqJ9q9H0
戸部「え・・・・・へ・・・・・・?」
八幡「戸部!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)23:41:54.50
ID:d9N8I0qO0
【艦これ】阿武隈「ショートコント」北上「お正月」
【艦これ】大井「ショートコント」鹿島「買い物」
【艦これ】翔鶴「ショート」瑞鶴「コント」加賀「歌番組」
お久しぶりです。上の続きですが話のつながりは相変わらずありません。
前回のあらすじ川柳:加賀さんとトリオ漫才鶴姉妹
海上で戦闘を繰り広げる映画のネタバレを含みますのでご注意ください。
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)23:43:10.67
ID:d9N8I0qO0
吹雪「……でね、そこで扶桑さん鉄板の持ちネタ『ダウンヒルで電ちゃんをギリギリ避けきれなかった深雪ちゃん』のモノマネが……」
叢雲「それはいいけど、もうこれ回ってるわよ?」
吹雪「え?」
叢雲「え?」
吹雪「……はい、というわけでね、最近寒さが厳しいですけれども」
叢雲「無理やり編集点作ってもなかったことにはならないでしょ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)23:44:02.69
ID:d9N8I0qO0
吹雪「言わなきゃバレなかったかもしれないじゃない!」
叢雲「バレない理由がないわね」
吹雪「だってうまく話を合わせてくれればごまかせてたよ!」
叢雲「どうして合わせないといけないのよ、馬鹿じゃないの?」
吹雪「だいたい叢雲ちゃんのそういうとこだよ!」
叢雲「いや、何がよ」
吹雪「私の方がお姉ちゃんなのに全然尊敬されてない! そうやってすぐバカにして!」
叢雲「そういうこと言うから敬意を持たれないんじゃないかしら」
4:
以下、名無しにかわりま
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)21:01:42.41
ID:Bz+RBIYc0
765ASです。書き貯めなのですぐ終わります。
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)21:02:56.54
ID:Bz+RBIYc0
P「あれー?」
亜美「どったの兄ちゃん」
P「いや、俺の机の上に置いてあった頂きもののお菓子が無くなったんだよ」
亜美「あ、ごめん。それ亜美が食べちゃった」
P「あ、そうなのか?」
亜美「うん、ずっと置いてあったから食べないのかな→って」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)21:03:55.72
ID:Bz+RBIYc0
P「いや、まぁいいんだが。今度からは断ってから食べるようにな」
亜美「は→い」
P「無いと分かると少し小腹がすくな」クゥ
亜美「ごめんね兄ちゃん。代わりに亜美が持ってきたポッチー食べる?」
P「ほんとか、悪いな亜美」
亜美「半分こだかんね!」
P「亜美は優しいなぁ」
亜美「んふふ→」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)21:06:00.87
ID:Bz+RBIYc0
P「あれー?どこ行った?」
春香「どうかしたんですか?プロデューサーさん」
P「ああ、春香か。いやな、この辺に置いておいたボールペンが無いんだよ」
春香「あっごめんなさい!ちょっと書くものが欲しくて借りてました!」
P「なんだ、春香が持ってたのか」
春香「すみません。でもこのボールペン、とっても書きやすいですね」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送
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