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1:
◆eoGRO.eixw
2018/03/22(木)00:27:27.94
ID:TQ2Px2/T0
可奈「今日の公演?!まつりさんがセンタ?!可奈は出ないけど?!楽しみかな?!」
まつり「可奈ちゃんも楽しみにしてくれるこの公演、がんばるのですよ♪」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1521646047

2:
MK8GE17NR0
2018/03/22(木)00:30:47.38
ID:TQ2Px2/T0
?公演開演?
客席可奈「次はまつりさんのソロコーナー!とっても楽しみです!」
海美「じゃあ次はまつりんの番だね!曲名は?『フェスタイルミネーション』!」
まつり「イルミ…ネーション×∞!フェスタの開演!」
可奈「やっぱりまつりさんは可愛いな?!まるで本物のお姫様みたい!」
3:
MK8GE17NR0
2018/03/22(木)00:31:41.62
ID:TQ2Px2/T0
まつり「ギュウッてホーミーホーミーするんですか?」ほ?ほ?
観客一同「ヴィーウィーヴィー」
可奈「!!??」
まつり「ヴィーウィーヴィー」
可奈「!!!???」
………………
…………
……
4:
MK8GE17NR0
2018/03/22(木)00:34:00.06
ID:TQ2Px2/T0
可奈「うわぁ!」
まつり「可奈ちゃん?大丈夫なのです?うなされてたみたいなのですよ?」
可奈「良かったぁ…!夢か?!実はまつりさんがステージ中に変なことやってたんですよ!」
まつり「変な可奈ちゃんなのです。じゃあ姫はこれからレッスンに行くのですよ」
可奈「はい!頑張ってきてください!」
まつり「次の公演のためのホーミーの練習を…ね?」
終われ
5:
MK8GE17NR0
2018/03/22(木)00:36:52.46
ID:TQ2Px2/T0
初めてホーミーの名前を聞いた時から自然とまつり姫が浮かんでしまったのでどうしようもなく投稿しました
変なところがあっても初投稿なので許してくだ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/21(水)07:28:50.49
ID:YZcCKtqK0
ドラえもん「誰でも孕ませ機!」
ドラえもん「これを使えばどんな対象も必ず妊娠して出産をすることができるんだ」
ドラえもん「未来の世界はストレス社会が発展して異常気象を起こすまでになったんだ。子供は出来ないことはもちろんのこと流産してしまうことも多かった」
のび太「すごいなぁ」
ドラえもん「でもこの機械使うのは国の許可が必要でね!お偉いさんたちの前で行為に及ぶ必要があって結局使われなかったんだ。それも作られたのはこれ1つだけ!それを僕が手に入れたのさ!」
のび太「僕たちは勝手に使っていいの?」
ドラえもん「うん、もうこの機械に関する法律は製造を禁ずることしかないからね。表向きは破棄されてるからね」
のび太「へーこれを使えばセワシ君が産まれるのかい?」
ドラえもん「君は実にバカだなぁ…セワシ君は君のひ孫だよ」
のび太「なら今すぐ確かめられないじゃないか!」
ドラえもん「ウフフフ」
ドラえもん「タイム風呂敷!」
のび太「なぁるほど!僕が女性を片っ端から孕ませてタイム風呂敷で出産まで進める!その後赤ん坊をタイム風呂敷で成長させて…今度はその子に片っ端から孕ませる…を繰り返すんだね」
ドラえもん「そうだよ!でも犯すのは非処女だけにしないと未来に影響が出ちゃうからね」
のび太「そんなぁ…しずちゃんとやれると思ったのに…でもタイム風呂敷で非処女の時まで戻せば…」
ドラえもん「うふふふ。しずちゃんの初めてはオリジナルセワシ君にとっておきなよ」
のび太「うん!ああ勃起したよ…始めよっかな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1521584930

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/21(水)07:38:51.65
ID:YZcCKtqK0
ドラえもん「10人は孕んだね…」
のび太「はぁはぁ…流石に疲れたよ」
ジャイアン「…」
スネヲ「」
女性たち(…助けて…)
ドラえもん「この2
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1:
名無しで叶える物語(おいしい水)
2018/03/21(水)09:33:32.97
ID:Y9bOdFzv
从c?ヮ?§「スクフェスACは面白いけど内浦のゲームセンターには置いてないのだ…」
从c?ヮ?§「けど沼津までは遠いから休みの日しか行けないのだ」
メイ*σ_σリ「お小遣いにも限度があるから毎週は行けないわ」
(*>??*)ゞ「イベントが大変だよね」
从c?ヮ?§「もっと近くにあればいいのにな」

7:
名無しで叶える物語(おいしい水)
2018/03/21(水)09:43:26.19
ID:Y9bOdFzv
从c?ヮ?§「でも沼津にあってよかったね」
(*>??*)ゞ「他の県に遠征してる人もいるみたい」
メイ*σ_σリ「それはちょっと大変よね」
(*>??*)ゞ「今日は頑張ってイベントを進めるであります」
从c?ヮ?§「海未ちゃんの誕生日終わらせるぞー!」
⌒°(^ω^)°⌒「あっ从c?ヮ?§さん」
ノcノ,,・o・,,ノレ「2年生ずら」
`¶cリ˘ヮ˚)|「みんな揃ってるわね」
从c?ヮ?§「⌒°(^ω^)°⌒ちゃん達も来てたんだ」
12:
名無しで叶える物語(おいしい水)
2018/03/21(水)09:50:41.48
ID:Y9bOdFzv
⌒°(^ω^)°⌒「今はイベントですからね」
从c?ヮ?§「|c||^.-^||さんはいないの?」
ノcノ,,・o・,,ノレ「|c||^.-^||さんは家の用事でいないずら」
`¶cリ˘ヮ˚)|「珍しいわよね」
(*>??*)ゞ「あの|c||^.-^||さんが…」
メイ*σ_σリ「そんなこともあるわよ」
13:
名無しで叶える物語(おいしい水)
2018/03/21(水)10:00:03.33
ID:Y9bOdFzv
从c*?ヮ?§「まだチャレンジだとフルコンボは難しいや」
(*>??*)ゞ「いつかランキングに乗りたいね」
⌒°(^ω^)°⌒「がんば⌒°(^ω^)°⌒」
`¶cリ˘ヮ˚)|「そういえば|c||^.-^||はランキングに入ってた
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/20(火)07:26:31.66
ID:EsEQBu62o
若林智香「自分探し?」
乙倉悠貴「きゅ、急にどうしたんですかっ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1421706391

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/20(火)07:27:26.86
ID:EsEQBu62o
みく「この前、ついに待ちに待ったアニメが始まったよね?」
智香「私たちのアニメだよね。…と言っても私はまだ出てないんだけどね☆ てへ☆」
みく「みくの立場的に、それは笑っていいものか悩むにゃ…」
智香「そもそも今後出られるかわからないんだけどね☆」
悠貴「す、ストップですっ! きっと出られますよ…出られます、よね?」
みく「みくに聞かれても困るにゃ…まあとにかく、アニメを見てて思ったんだけど、ここの事務所ってアイドルが多いじゃない?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/20(火)07:28:31.01
ID:EsEQBu62o
智香「凛ちゃんも思わずこぼしてたよね」
みく「そして皆、もれなくキャラクターが濃いのにゃ!」
悠貴「確かにそうですね…元婦警さんとか元メイド喫茶のメイドさんとか…」
みく「ニートアイドルとか、180?オーバーの巨大アイドルとか…」
智香「似非ロックの人とか大食漢の人とかも中々強烈だよね!」
みく「言い方に悪意があるよ! それにかな子チャンは女の子だから大食漢はおかしいにゃ!」
智香「え? 私はかな子ちゃんとは一言も言ってないよ?」
みく「…うん、まあみくが言ってるのは三村さん家のかな子チャンじゃなくて、この前ネコカフェで見た猫の「カナコ」チャンのことだけどね?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/20(火)07:29:16.88
ID:EsEQBu62o
悠貴「は、話の流れ的に無理がありますよっ」
みく「とにかく、ここの
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1:
◆UsP5AJMNcJwk
2018/03/22(木)17:31:42.21
ID:NCF2R8L70
 これはモバマスssです。オリキャラ視点且つ独自設定ありなのでご注意ください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1521707501

2:
◆UsP5AJMNcJwk
2018/03/22(木)17:32:58.12
ID:NCF2R8L70
 
 僕が冴島清美のことを好きになったのは、林間学校の時だった。
 男子の部屋は四人一部屋。友達は禁止されていたトランプを持ち込んで、罰ゲームありの大富豪を始めた。僕は始めこそ順調だったものの、その後狙い撃ちされて負け越してしまった。
 「ジュースを買いに行け」というのが罰ゲームの内容だった。時計をちらと見ると、八時半。確か女子が入浴している時間だったか。クラスのお調子者が覗きに行くとか言っていたので、よく覚えている。
 コーラ、お茶、ソーダ、缶コーヒー。注文を忘れないよう呟く。少し急いで歩くと、さっき風呂に入ったというのに軽く汗ばんだ。早く飲み物を飲みたい。
「止まりなさい!」
3:
◆UsP5AJMNcJwk
2018/03/22(木)17:33:53.93
ID:NCF2R8L70
 
 先生に見つかったか? いやいや、消灯時間はまだなはずだ。怒られる理由はない。振り返ると、そこにはやたらと美人な女子が居た。別のクラスの人だろうか。つり目で凛々しい顔立ちだが、どこか幼さを感じる。浴衣のきちっとした着こなしが彼女の性格を示しているようだった。
「えっと、なに?」
「さっき男子の覗き魔がここらをうろついているという情報があって、怪しい男子に声がけしています」
 言いながら、彼女は左腕をアピールする。『超☆風紀委員』と書いてあった。この腕章には見覚えがある。真面目を体現したような小うるさい女子……うちのクラスの冴島清美が持っているものだ。彼女から借りたのだろうか。
4:
◆UsP5AJMNcJwk
2018/03/22(木)17:35:01.31
ID:NCF2R8L70
「いや、飲み物を買いに来ただ
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1:
◆UEry/CPoDk
2018/03/23(金)00:06:07.19
ID:Iu7w/aKd0
ギリギリ間に合わなかった佐竹美奈子の誕生日記念です。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1521731166

imobile_pid="59141";
imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;
2:
◆UEry/CPoDk
2018/03/23(金)00:08:04.51
ID:Iu7w/aKd0
(劇場控え室)
美奈子「おはようございま〜す。」
あずさ「おはよう美奈子ちゃん。お誕生日おめでとう。」
美奈子「あ。えへへ、ありがとうございます!」
千鶴「おめでとうですわ。随分色々手荷物を持ってきてますけど、それもしかしてファンからのプレゼントか何か?」
美奈子「違いますよ。プロデューサーさんから聞きましたけど、今日は私の誕生日パーティーを開いてくれるんですよね?」
あずさ「ええ、今劇場にいる皆で準備の真っ最中よ。」
美奈子「ありがとうございます。なので、お返しに私もお料理を振る舞おうと思って。たっくさん作りますから、楽しみにしてて下さいね?」
千鶴「何言ってますの。今日のあなたはパーティーのゲスト、準備やお料理はホストに任せるのがマナーというものですわ。」
美奈子「え?」
3:
◆UEry/CPoDk
2018/03/23(金)00:10:20.93
ID:Iu7w/aKd0
あずさ「お料理は私達で作るから。美奈子ちゃんは始まるまでゆっくりしててちょうだい。」
千鶴「劇場でいつもみんなの分を作ってますでしょう、たまには他の人のお料理を待つのも良いのではなくて?」
美奈子「そうですか。じゃあ、待ってますね…。」
あずさ「悪いことしちゃったかしら、あんなに張り切って用意してるとは思わなかったわ。」
千鶴「たまには美奈子をもてなしてあげたいって言い出したのはあなたではありませんの。さ、始めましょう?」
4:
◆UEry/CPoDk
20
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/04/01(火)23:36:28.52
ID:RgU9j7Ou0
・モバマスSS
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1396362988

2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/04/01(火)23:37:17.85
ID:RgU9j7Ou0
珠美「RPGの仕事……まさか珠美に白羽の矢が立つとは」
珠美「珠美のポジションは女侍!憧れの!侍!」
珠美「しかも新撰組をイメージした衣装とは、なおさら気合いが入ります」
珠美「ここで華麗な演技を見せて、珠美のオトナの女性としてのイメージをアップです!」
珠美「今から楽しみだなー」アハハハハー
P「珠美、なんでそんなに笑顔でブランコ漕いでるんだ……」
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/04/01(火)23:38:24.80
ID:RgU9j7Ou0
シーン1
珠美「この珠美、あこがれの女侍役!無事つとめおおせてみせまする!」
珠美「珠美の出番は三回……シーン1のメンバーはこの部屋にいるとの事ですが」ガチャ
里奈「うぃっすー☆このハンマーちょー手に馴染むっつかマジハマりー?」
珠美(ハンマー!?)
フレデリカ「フンフンフフーン♪踊り子的なシーフ的なそんなカンジー☆」
珠美(ヘソ出し……)
美玲「ぐるる…ウチのツメでひっかかれたいのかッ?」
珠美(いつもより狼してますね……)
杏「えー……喚ばれたのー?仕方ないなー、でも働かないよ?」←139cm
珠美(杏殿はかわいいなあ)←145cm
珠美(総合的に見てキュートしてますね……ここは珠美がクールらしくビシっとせねば!)
4:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/04/01(火)23:39:56.63
ID:RgU9j7Ou0
麗奈「ひっひっひ!合法的に嫌がらせも足の引っ張り合いもできるのよ!」
珠美「最初は麗奈殿が相手ですか……適役といえば適役です
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/18(日)18:54:51.81
ID:dW4w7LEj0
艦これSSです
書き溜めしているので一気に投下します
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1521366891

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/18(日)18:55:35.33
ID:dW4w7LEj0
提督「やべえよやべえよ……とうとうお見合いの話がきちゃったよ……」
提督「母さんから珍しく電話が来たと持ったら早く孫の顔をときたもんだ」
提督「いやまあ確かに? 自分の息子がこういう下手したら死んじゃうかもしれない激戦区で指揮を執っているなら、そういう心配をしてしまうのも分かるけど」
提督「でも本人としてはまだ独身貴族でいたいんですわ」
提督「それに……」
筋トレグッズ、カメラ、フィギュア、酒瓶etc……
提督「こんな多趣味の奴を全部まとめて許容してくれる人なんているはずないしなぁ……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/18(日)18:56:10.78
ID:dW4w7LEj0
提督「職場にいい人はいないかといわれてもここには艦娘しかいないしなぁ」
提督「ケッコンカッコカリなんてシステムもあるっちゃあるけど、これはどうもなぁ。戦力増強って割り切れればいいけどちょっと上は悪趣味だと思うよね、これ」
提督「しかし何もしなかったらお見合いの話が進んでしまう。……よし、ここは一つ演技をしよう。嘘も方便だ」
提督「『ケッコンを申し込んだがあえなく振られてしまってまだ傷心中だから今はまだお見合いとかは考えられない』……よし、こういう設定で行こう」
提督「……ん、母さんからメールが、ゲッ、わざわざ今週末お見合い写真持ってくるとか正気かよ! 職場の雰囲気も見ておきたいからって……こりゃ一芝居打つのも大変だぞ……」
提督「……しゃーない、確実に断られそうな子にケッコン申し込んで青葉に広めさせるか……」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報V
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1:
◆agif0ROmyg
2018/03/14(水)23:41:12.89
ID:M3Kaa5bq0
アイドルマスターシンデレラガールズの二宮飛鳥のR18SSです。
朝起きて、顔を洗って歯を磨いて、牛乳とパンの朝食を摂る。
ラジオを聞いたり漫画を描いたりしたかったのはやまやまなんだが、やはりアイドルとしては健康第一。
睡眠を疎かにせず、日付が変わる前に就寝したことですっきりと目覚められた。
と言っても、肝心なのがまだ足りていない。このボク、アイドル二宮飛鳥としての一日を始めるのに一番重要なものが。
カフェイン豊富なコーヒーでも飲めば目は冴えるのかも知れないけど、それだけじゃ不足だ。
ボク一人じゃどうにもならない。彼に会わないと。
ということで、予定よりもかなり早く家を出てレッスン前に事務所へ赴く。
待っていたのはボクの担当プロデューサー。
一体どういう生活スタイルなのか、長い付き合いのボクにも計り知れないところのある彼だが、ともかく朝からこうして待っていてもらえるというのは嬉しい。
別に朝イチに会えなくても直接レッスン場へ向かって午後から事務所に顔を出したっていいんだが、やっぱり物足りない。
何事にも用意のいい我がプロデューサーは今朝もボクを出迎える準備を整えてくれていた。
専用のカップにコーヒーを入れてくれているから、まずはブラックを一口。
プロデューサーは嗜好品にケチらないタイプの男で、ボクみたいな中学生でも香りの良さが分かってしまう。
ただ、嗅いでるだけならまだしも、一口啜ってみるとやっぱり苦い。
これはこれで渋くて、良いんだけれども……ミルクも欲しいな。
デスクのプロデューサーにねだってみると、すぐにこっちを向いてくれた。
寄っていって、ひざまずいて、ズボンを降ろしてガッチガチのを取り出す。
一晩おいて、もう十分に溜まっているらしい。
すぐにでも搾りたいところだったけれども何事にも準備は必要だろう。
焦ってもあまり出てこないらしい……そのくらいは知っている。
上半身裸になるのも、我ながら慣れたもの。
シャツとブラウスを脱いで、胸を見せつけながら手でしごくと良い感じなんだろう?
ボクの胸なんか、実
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1:
sage
2014/03/05(水)22:20:28.83
ID:owB0RE500
昨日の続きでダンス勢編です。765オールスター勢はいません
あと昨日指摘されたところは直しましたのでよろしくお願いします
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394025628

3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/05(水)22:22:22.84
ID:owB0RE500
エミリー・スチュワートの場合
エミリー「仕掛け人さま、抹茶を点ててみたのですがいかかがでしょうか?」
グリP「おおっ嬉しいな、いただくよ」
グリP「ズズズ」
エミリー「あの、お味はどうでしょうか?」
グリP「うん、おいしい心が和むよ」
エミリー「本当ですか!頑張って点ててみた甲斐がありました!」
グリP「掛け値なしにおいしいよ、さすが大和撫子を目指してるだけあるな」
4:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/05(水)22:23:51.16
ID:owB0RE500
エミリー・スチュワートの場合
エミリー「仕掛け人さま、抹茶を点ててみたのですがいかかがでしょうか?」
グリP「おおっ嬉しいな、いただくよ」
グリP「ズズズ」
エミリー「あの、お味はどうでしょうか?」
グリP「うん、おいしい心が和むよ」
エミリー「本当ですか!頑張って点ててみた甲斐がありました!」
グリP「掛け値なしにおいしいよ、さすが大和撫子を目指してるだけあるな」
5:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/05(水)22:27:21.03
ID:owB0RE500
また連投してしまった…俺[
ピーーー]
エミリー「はい、こうして日本の文化に触れていくことでいつか大和撫子となれる日が来ることを信じてますから」
グリP「実はなエミリー、大和撫子になるための近道を俺は知ってるんだが」
エミリー「そっそれは本当ですか仕掛け人さま!」
グリP「ああ本当だ、教
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/30(水)22:18:27.46
ID:zWhlGZad0
大志「じゃあね、姉ちゃん。いって来ます」
京華「さーちゃん。いってきまーす!」
川崎「ん、いってらっしゃい」
 今日は総武高校創立記念日。
 ということで学校は休み。いつもならこの二人の愛しい弟妹と一緒に玄関をくぐる所だが、今日は家の中から二人を見送っていた。
大志「……家に一人だからって比企谷さんのお兄さん呼んだりしちゃ駄目だよ」
川崎「!?よ、呼ばないよ!何言ってんの大志!」
大志「嘘だよ。別に呼んでもいいよ」
川崎「だ、だから呼ばないって!」
京華「?さーちゃん、はーちゃんと遊ぶの?」
川崎「遊ばない!」
 そしてようやく二人が家を出る。
 全く……大志のやつ。いつからあんなませた子に……。
 そもそも、私があんな奴呼ぶはずがない。呼ぶはずがないのだ。
 そう、今日だって私が呼んだ訳ではないのだから。
 あちらからこっちに来るなら、ノーカン。のはずだ。
 ※八幡×川崎の俺ガイルSSです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1451481507

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/30(水)22:22:36.90
ID:zWhlGZad0
 昨日の事。
八幡「おい」
川崎「ん……」
八幡「おい、起きろ」
川崎「んぇ………」
八幡「起きろ、川崎」
川崎「ん、んぇ!?」
 起きると目の前に比企谷がいた。
 えっと、私はさっきまで何を……。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/30(水)22:23:36.80
ID:zWhlGZad0
八幡「それで、や、その前にだな」
川崎「?…何?」
八幡「その、よだれ、拭け」
川崎「!…………///」
 急いでよだれを拭う。うう、見られた。一番見られたくないやつに。
川崎「…で、何?」
 務めて冷静に言
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1:
◆SHmukQ/VZk
2018/02/15(木)01:03:07.88
ID:Cw/4j6zMo
モバマスSSです。
小ネタ集みたいなものです。
区切りごとに担当Pは変わってると思ってください。
以上、よろしくお願いします。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1518624187

2:
◆SHmukQ/VZk
2018/02/15(木)01:03:47.21
ID:Cw/4j6zMo
【3人のPとチョコ】
CuP「来たぞ、この日が!」
CoP「男達が甘さを求める日……」
PaP「え、今日なんの日でしたっけ?」
CuCoP「「バレンタインだよ!」」
PaP「あ、朝もらいましたよ」
CuCoP「「ちくしょう!」」
PaP「ポジパの3人からな、なんでもいつものお返しだってさ」
CuP「クソっ!この裏切り者を始末しろ!こちとらみんなに会っても「おはようございます」しか言われてないんだぞ!」
CoP「こっちなんぞ目をあわせてくれねぇ!」
PaP「そうか、だから3人ともソワソワしてたのか。好きな人に渡すのかなぁ」
CuP「やめろ……やめろ……、担当の恋愛事情何ぞ知りたくないぞ」
CoP「私の娘はやらんぞ!」
PaP「娘じゃないでしょ、先輩」
PaP「でも、後で来て欲しいって3人から個別に言われたけど、何だったんだろ」
CuP「……こいつは無自覚プレイボーイだぞ」
CoP「選択肢間違えたら死ぬやつだこれ」
CuP「まー私は?心優しきメンツの?ピンチェ担当ですから?くれるよね!」
CuP「くれるよね……」
CuP「くれる……よね……」
??「う、卯月ちゃん、そろそろ行こ?」
??「美穂ちゃんもう準備できたんですかっ?き、響子ちゃんは?」
??「わ、私もまだ、かな」
??「わ、私だって準備できてないんだよっ!?」
CoP(おもしろそうだから言わないでおこう)
CoP「こっちはくれるかわかんねぇよ……、あいつら妙に俺に厳しいから」
CuP「うん」
CuP「んん……?」
CoP「どうした?」<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/21(木)22:38:31.90
ID:NV9s6x69O
俺「」チーン
俺は死んだ。
衛生管理が徹底されている現代日本出身の俺には、この中世ヨーロッパ風味なファンタジー世界はとても耐えられなかったのだ。
最初の街に付いた途端、そこら中から漂う排泄物による強烈な悪臭によって鼻を潰され
さらに抗体を持たない異世界独自の未知の感染症にかかると全身から血を吹き出しながら1日と持たず絶命したのだった。
神から授かったチート能力もバクテリアや細菌などのミクロなキラーマシーン相手には無力であった……。
更に俺の死体から流出した地球の細菌やウィルスが今度はこの異世界の人間たちに感染し始めた。
俺がこの世界の病原体に抗体を持っていなかったように、この世界の人間たちも地球の病原体に対して一切抵抗する事が出来なかった。
やがて、この異世界から1つの国が一月の間に滅亡した。
異世界を救いに行った俺は、結果として異世界に破壊と恐怖を撒き散らしたのだった……。

SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1461245911

5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/21(木)23:46:57.62ID:OG1a7ptmo
おつ
異世界物の疑問あるあるやね
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/22(金)01:19:44.49ID:oWgYWAg9O
これは1レスでも許される
斬新かつ巧妙で面白かった


元スレ
タイトル:【異世界転生】神「チート能力あげるからちょっと異世界救ってよ」俺「任せろ」
URL:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1461245911
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/21(水)00:34:05.75
ID:ViKa6HW+0
――――
――――――――
みく「ねえねえPチャン」
P「あー、なんだ? 手短に頼めるか」カタカタ
みく「なんか今日ずーっと忙しそうにゃ。かまってよー」
P「悪い、今日はずっと忙しいぞ。色々手続きがあってな」カタカタ
みく「むー……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1421768045

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/21(水)00:38:53.25
ID:ViKa6HW+0
みく「そもそも、ずーっと何の手続きしてるの」
P「うーん……移籍、かねえ」カタカタ
みく「え? い、移籍……?」
P「いや、まあ……移籍と言えばいいのか、何と言っていいのか……」カタカタ
ガチャ
晶葉「やあP、どの程度まとまった?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/21(水)00:44:29.65
ID:ViKa6HW+0
P「あ、ああ晶葉か。うーん、こんな作業やったことないからなあ……俺より適任いるんじゃあないか?」カタカタ
晶葉「この私の助手と見込んでのことだ。こんな事はPにしか頼めないんだよ」
みく「え、あの、Pチャン?」
P「ん?」カタカタ
みく「移籍って、まさか……」
P「ああいや、たぶんみくが考えていることとは違うと思う」カタカタ
晶葉「移籍? なあP、何の話だ?」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/21(水)00:50:12.47
ID:ViKa6HW+0
P「いや、こんな状況どう説明しろってんだ……。一番近い状況は移籍じゃあないかと思ってな」カタカタ
晶葉「『移籍』、か……。それならまだ良かったんだろうがな」
みく「いい加減教えてほしいにゃ。Pチャン達何やってるの?」
晶葉「なあP。こういう事は、早めに伝えておくべきなのか
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/21(水)12:08:53.21
ID:Jfscnlol0
りきゃこが好きな斬魄刀を答えていたので
短いです
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1521601732

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/21(水)12:09:36.46
ID:Jfscnlol0
普通な私の日常に 突然訪れた キセキ
何かに夢中になりたくて 何かに全力になりたくて
わき目も降らずに走りたくて でも 何をやっていいかわからなくて
くすぶっていた私のすべてを 吹き飛ばし舞い降りた
それが―――――
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/21(水)12:10:13.19
ID:Jfscnlol0
ルビィ「ピギィィイーーーーー!!!!」タッタッタッ
私,黒澤ルビィ
ルビィ「怖い怖い怖い怖い!!!」タッタッタッ
今,全力で走ってます
ルビィ「何あれ!何あのおばけ!!」タッタッタッ
そうです,さっき目の前に舞い降りてきました
ルビィ「ダレカタスケテーーー!!」タッタッタッ
あの仮面を被ったおばけが
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/21(水)12:11:10.21
ID:Jfscnlol0
「ウオオオオオオオオオンンン」ドガン!
ルビィ「わっ!!」ヒョイッ
ボコォ
ルビィ(あんなの当たったら死んじゃうよ……)サァッ
ルビィ「……逃げなきゃ」ダッ
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/21(水)12:14:05.77
ID:Jfscnlol0
ルビィ「はあ,はあ……」ダッダッダッ
「グウオオオオオオオオオオ」ドン!
ルビィ「きゃあっ!!」ズザー
ルビィ「いてて……」
「グオオオオオオオオンン」ブン
ルビィ「だ,誰か――」<
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/02/07(水)02:24:02.409
ID:/6pLCjj80
剣道家「俺の竹刀のサビにしてやる! キィエェェェェェッ!!!!!」
男「剣道の弱点を教えてやろう」
剣道家「な、なんだと!?」
男「剣道は竹刀で戦う競技だ。だから、こうして」サッ
剣道家「あっ!」
男「竹刀を奪ってしまえば、戦力はそこらの一般人以下に落ちてしまう」
剣道家「し、しまった! 竹刀がないと戦えない!」
男「しかも、普段から防具をつけてるから、生身だと非常に打たれ弱い」
男「だからこんなジャブ一発で簡単に倒れてしまう」シュッ
スパンッ!
剣道家「ぐはぁぁぁ……」ドサッ

7:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/02/07(水)02:27:24.699
ID:/6pLCjj80
空手家「オォォォォッス!!! 俺様の正拳で殴り殺してやる!」
男「次は空手家か……」
男「空手の弱点を教えてやろう」
空手家「そんなもんあるか! 空手は無敵だ!」
男「空手は突きや蹴りで戦うから、こうやって腕を取ってしまうと」ガシッ
空手家「あうっ!?」ミシッ
男「もうどうしていいのか分からない」グイッ
空手家「あたたたたた……! いででででででで……! 離せ、離せぇっ!」
男「離してやるよ。ただし、無傷でというわけにはいかないがな」グイイッ
ボキッ!
空手家「ぎぃやぁぁぁぁぁっ!!!」
13:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2018/02/07(水)02:30:26.393
ID:/6pLCjj80
柔道家「私が相手だ!」
男「柔道の弱点を教えてやろう」
柔道家「面白い、教えてもらおう!」
男「柔道は投げや寝技は恐ろしいが、打撃はまったくできない」
男「だから、打撃で攻めれば――」
バキッ! ドカッ! ボゴッ!
柔道家「ぎゃっ! ごふっ! ぐへっ!」
男「このように一方的に倒すことができる」
柔道家「無念……」ドサッ
15:
以下、5ちゃんねるから
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/20(火)01:49:31.01
ID:+hFny17V0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
短め、書き溜めありです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1521478170

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/20(火)01:50:15.44
ID:+hFny17V0
(トゥールルッ、トゥルル、トゥールルッ、トゥルル、ラーラーラーラー♪)
桃華「皆さまごきげんよう、ももぺあべりーの部屋のお時間ですわ」
ありす「皆さんこんにちは、橘ありすです」
梨沙「的場梨沙よ!」
桃華「そしてわたくし櫻井桃華の3人が司会としてゲストの方と楽しくトークをさせていただきますわ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/20(火)01:50:45.73
ID:+hFny17V0
ありす「本日から始まりました新番組、至らないところもあるかと思いますが精一杯頑張らせていただきます」
梨沙「この番組の趣旨をかいつまんで説明すると、オトナのレディを目指すアタシ達が大人のアイドル達から色々聞いちゃおう!ってコトよ!」
桃華「うふふ、大人のゲスト様から色々なお話を伺えるのはとても楽しみですわね」
ありす「そうですね…それでは記念すべき第一回のゲストさんをお呼びしましょう」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/20(火)01:51:17.56
ID:+hFny17V0
ももぺあべりー「「「せーの!」」」
『ウッサミーン!!!』
菜々「は?い!……ってぇ!袖で聞いていたらのっけから趣旨に反するゲストじゃないですか!大丈夫なんですか!?」
ももぺあべりー「???」
菜々「全員揃って不思議そうな顔しない!!!」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/20(火)01:51:57.79
ID:+hFn
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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/21(水)18:04:59.19
ID:Qr2Z3A/b0
(事務所)
美波「プロデューサーさんの秘密を探るよ!夕美ちゃん!」カッ!
夕美「プロデューサーさんの秘密を探ろうね!美波ちゃん!」カッ!
2人「「やるよ!!」」ガシッ!
文香「今日はいったいどのような理由で荒ぶっているのですか…夕美さん…美波さん…」ヒョコリ
夕美「ちょうどいいところに来てくれたね!聞いてよ文香さん!」カッ!
美波「実はさっきね…」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1521623098

2:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/21(水)18:05:39.40
ID:Qr2Z3A/b0
(少し前)
P「…」コソコソ
美波「なんだかプロデューサーさんの動きが怪しい感じがするわね…夕美ちゃん」
夕美「そうだね…偶然こっそり後を付けていたけど…なんだかすごい場面に遭遇しちゃいそうだよ。美波ちゃん」
P「…」
テクテクテク…
美波「…追いましょう」
夕美「うん」
コソコソ…
P「…」スッ
美波「建物の中に入っていったわね…」
夕美「…こ、ここは!?」
【レンタルDVDショップ】デデ-ン!
美波「…」
夕美「…」
4:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/21(水)18:06:37.34
ID:Qr2Z3A/b0
(現在)
美波「というわけなのよ!」カッ!
夕美「怪しいでしょ!」カッ!
文香「ごく当然のようにストーキングをしていたことには目をつぶりましょう…中まで付いて行かなかったのですか…?」
美波「あまり大きなお店ではなかったから、入るとバレちゃうかなって」
夕美「だから入り口で待ってたんだけど。しばらくしたらプロデューサーさんは何かを借りて出てきたんだよ」
文香「なるほど…プロデューサーさんはもしかしたらいかがわしいDVDを借りたのかもしませんね…」
美波「い、いかがわしいDVD…ッ!?」ドキドキ
夕美「ど、
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/21(水)00:08:06.70
ID:Z7ny+Kpp0
注・電はケッコン後なので司令官呼びです
  また、少しだけ敬語(なのです)が取れます、ご了承ください
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1521558486

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/21(水)00:08:26.50
ID:Z7ny+Kpp0
――チュンチュン……
提督「…………」
暁「………くー……」
提督「……んぁー……」
暁「……すやぁー……」
提督「ん……よ……っと」ごそごそ
提督「あー……五時かぁ……そろそろ起きないとなぁ……」
暁「……んにゅ……」
提督「……幸せそうな寝顔してるなぁ……」
提督「まったく……」なでなで
暁「んふっ……えへへ……」
提督「…………」なでなで
提督「……ほら、朝だからそろそろ起きろ?」ぐりぐり
暁「んっ……んんっ」コロン
提督「起きろ?」ゆさゆさ
暁「ん??もう少しだけ……」ぎゅむ?
提督「おい暁、俺にしがみつくなって」
暁「ぬくぬく……いい匂い……」
提督「お?い、起きろ?」
暁「ぬ゛??。司令官も、ねよ?」
提督「そうしたいけどそうもいかんのでな……」
暁「ねむれないなら暁がよしよししてあげるね」
提督「いや、眠れないんじゃなくて……」
暁「よしよし……しれいかんはいい子……」なでなで
提督「…………」
暁「く??……」なで…
提督「五分だけならいいか…………」
暁「えへへ…………」
この後めっちゃ遅刻した
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/21(水)00:08:52.86
ID:Z7ny+Kpp0
――ちゅんちゅん……
提督「…………」
響「…………」
提督「くぁ……」
響「んっ……」
提督「あー…………」
響「はふっ……」こしゅこしゅ
提督「
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/01/16(水)01:10:59.93
ID:Yle6jWW90
とあるバーローをモチーフにしたアイマス長SSです。
前作・
貴音「霧の都「ろんどん」……」の続きとなっていますが、前作を読んでなくてもなんとなくわかります。
前作を読んでおくと、キャラの雰囲気、設定が多少わかる程度です。
あくまでモチーフですので、多少改変しています。そういうのが嫌いな方はご遠慮願います。
細かいところはあまり気にせず読むと助かります。元はバーローですから。
文章が拙いため、イメージで補完してもらう場合があります。申し訳ございません。
書き溜めてあるので、どんどん投下していきます。
では失礼します。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1358266259


2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/01/16(水)01:11:39.89
ID:Yle6jWW90
――2011/02/27 22:00 如月千早宅
ザァアアア キュッ
千早「ふぅ、さっぱりしたわ」テクテク
千早「明日も早いし、髪を乾かしてもう寝ましょう」
――着替えその他諸々後、就寝中
千早「ん…………」
ウーーーーー
千早「…………」
ウーーーーウーーーーー
千早「…………?」
ウーーーーウーーーーウーーーーー
千早(外が騒がしいわね……いったい何かしら)
千早「ちょっと覗いてみましょう」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/01/16(水)01:12:21.51
ID:Yle6jWW90
――ベランダ
千早「!」
千早「……あなたは?」
???「おっと、スマン、起こしちまったかな?」
千早「ここで何してるんですか?警察呼びますよ?」
???「もう呼ばれてるんだよ」ウーウーウー
オマエハモウホウイサレテルー! カンネンシロー!!
???「やれやれ、うるさいな」
千早「何……?あなたはいったい」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/09/02(日)14:32:21.50
ID:Pbrpli9J0
とある映画をモチーフにした、ミステ……ミステリー半分アクション半分のアイマスSSです。
モチーフは最後に書かれています。
なるべくモチーフに沿ってはいますが、多少のアレンジは加えられています。
そういうのが嫌な方はごめんなさい。
今回は「カタカナ」の表記が多いため、お姫ちんのカタカナセリフにはなるべく「」をつけています。
例:「ろんどん」
書き終わってるので、どんどん投下します。
では失礼します。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1346563941


2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/09/02(日)14:33:13.13
ID:Pbrpli9J0
――2009/02
遼「黒井のおじさん、今までありがとう!」タッ
黒井「おい、貴様!待て!」
遼「バイバ――――」
キキーー!!
――――――
――――
――
――2011/02/15 06:30 黒井自宅
黒井「はっ!」ガバッ
黒井「夢、か……」
黒井「ふん。今日という日にあの日の夢を見るとはな……」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/09/02(日)14:33:45.33
ID:Pbrpli9J0
――某月 とある密会
高木「……引き受けてくれないか」
P「……わかりました。ただし調べるだけです。得た情報は有力であっても使いません」
P「それでいいですか?」
高木「もちろんだ。それを使ったら黒井と同じだからね」
高木「ではよろしく頼むよ」
P「わかりました。失礼します」ペコリ
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/09/02(日)14:34:20.43
ID:Pbrpli9J0
――2011/02/15 12:00 東都シティホール 【廊下】
P「みんなー、着いたぞー」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/06/18(月)04:27:52.75
ID:wRJFW/XF0
とある映画をモチーフにして書いたアイドルマスターのミステリー長編です。
最後まで書き溜めしてあるので、ざっと投下してきます。終わったら寝るお。
多少の無理矢理設定、行動は多めに見てくれるとありがたいです。
たぶん途中で映画の題材がわかると思いますが、題材元は最後に書いときますね。
それでは投下してきます。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1339961272(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/06/18(月)04:28:57.59
ID:wRJFW/XF0
響「ん?ここはどこさー……?」
響「確か自分、家で寝てたはず。ハム蔵もいないし…」
貴音「…………」テクテク
響「あれ?貴音じゃないか?貴音ー!」
貴音「…………響」ピトッ
響「貴音?どうしたんだー?」
貴音「…………」スッ
響「貴音!?なんで突然ナイフを出して振りかぶるんだ!?まさか……?」アワアワ
貴音「…………すみません、響」シュ!!
響「貴音ー!?」
――――――
――――
――
響「はっ!?」バサッ!!
響「ゆ、夢か……」
響「まさか、貴音がな……まさか、な……」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2012/06/18(月)04:29:28.87
ID:wRJFW/XF0
――5/19 08:30 事務所 
貴音「お早うございます」
響「貴音ー!!」ダキッ
貴音「!?」
貴音「響、どうしたのですか?何かあったのですか?」
響「貴音は自分の友達だよな!?ナイフなんか投げないよな!?」ウルウル
貴音「ないふ?落ち着きなさい、響。私は響を意味もなく傷つけたりなどいたしません」
響「ホントか?」グスッ
貴音「えぇ、本当です。だから泣きやんでください。皆も見ております」
響「え、あ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/18(日)23:46:53.67
ID:6qIkC3h0O
体の傷はいつか治るけれど、心についた傷は、自分が克服しなければ治りません。
非力なボクは、この現状を覆す術を持っていませんでした。
最初は小さな言葉の棘。ほんの少しの意地悪から。
そんな小さな言葉を気にしなければよかったのに、弱いボクは過剰に反応してしまいました。
そんな反応が連鎖して、また小さな意地悪が生まれます。
そして小さな意地悪は、他の意地悪を連れて、それが連なって、大きな意地悪になります。
「輿水のぶーす!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1421592413

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/18(日)23:47:57.67
ID:VuGb7MUjO
ほんの些細な言葉。それでも、小さいボクは酷く傷つけられてしまいます。
それが一人ならまだしも、一人言い出せば二人になり、二人言えば四人に増え、
いつの間にかクラスの男子全員、ボクに言葉の暴力をぶつけてきます。
女子が味方になってくれるならまだしも、
女子は女子でボクを遠ざけるようにヒソヒソと噂話をしているありさま。
少し前まではそんなことも無かったのに。
言い出した男子が悪かったのかもしれません。
クラスで一番の人気者の男子の発言ですから、
小さいクラスであれば誰でも彼の発言を真似したくなるものです。
何も言い返さないわけでもありません。
ですが、言い返せば言い返すほど、面白がるように、
反響しあうように同じ言葉を浴びせられます。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/18(日)23:48:31.50
ID:VuGb7MUjO
それでもボクは負けませんでした。
言われても、言い返されても否定し続け、反論し続けていきました。
それでも状況は変わることなく、一日が過ぎ、一週間が過ぎ、一か月が過ぎ…。
徐々に口数は少なくなり、クラスで一人、
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1:
黒猫◆7XSzFA40w.
2015/12/25(金)18:58:56.69
ID:eO1MEmUE0
『クリスマスパーティー、その後で』
(原作:俺ガイル)
 原作6.5巻後のifストーリー。
 夜のとばりが静かに降り、冷たい数が頬を撫でる。
それでも、町の灯はほのかなキャンドルのように温かく、
終わりかけたクリスマスを優しく照らす。
 届かない祈りも、叶わない願いもきっとある。
 ただ、それを静かに、
白い息とともに吐き出すことも今日くらいは許されるだろう。
 その吐息が、誰のともしびを揺らすことも、きっとある。
 一人でいても、誰かといてもクリスマスは今日もやってくる。
 だから、すべての人に、メリークリスマス……。
八幡「なに人の背後に隠れてナレーション入れちゃってるんですか? 背後霊なんですか? 
   それとも生霊ですか? どちらにせよ怖いからやめてくれませんか?」
 振り返ると、予想通り雪ノ下雪乃の姉。
雪ノ下陽乃が至近距離から見上げてくる。
 先ほどまで一緒にクリスマスパーティー?(由比ヶ浜談)をしていた雪ノ下の面影が
ある女性が俺を見つめたいた。
…………若干、
いやかなり、
一部分だけ自己主張のレベルが違いすぎるお胸の膨らみを
除けば、二人が姉妹だと頷ける。
 二人とも強烈すぎる存在感を持っている事は共通しているが、
その存在感の醸し出し方の違いもこの姉妹を彩っている個性の違いに直結しているだろう。
 雪ノ下はなんというか、触らなければ害がない、
とでもいうのだろうか。
その美貌と才能に対する羨望と嫉妬を抱かれても、
遠くから眺めている分には雪ノ下は牙をむかない。
小さいころからの慣れとも言うが、
雪ノ下自身の近づいてくるなオーラが彼女自身とまわりの人間を守っているのだろう。
 一方姉の陽乃さんは雪ノ下と同レベルの美貌と才能を持ち合わせているが、
妹とは違く相手が近寄ってこなくとも自分から近寄って来て牙をむく。
ほかに妹と違う点があるとすれば、
外見上整いすぎた社交的な面もあることはあるが、
こちらが視線をそらそうと
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/07(日)23:06:38.73
ID:gVb9Xpc80
書き溜めているのでいっきに投下する予定です。
拙い文章ですが、よろしくお願いします!
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1365343598

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/07(日)23:07:43.62
ID:gVb9Xpc80
「今日、新しいプロデューサーが来るらしいよ」
真ちゃんがそう言ったとき、私は驚きよりも、期待よりも、まず先に怯えを感じていた。
「そ、その人って……」
恐る恐る口を開くと、真ちゃんは苦笑を浮かべる。
「男の人、だね」
ああ、やっぱり。
なんだか頭がくらくらしてきた。
「だ、大丈夫だって! きっと優しい人だよ」
曖昧に頷いて応える。
真ちゃんのフォローももう何度目だろうか。
前も、その前も、そのまた前も。
同じ言葉をかけてもらって、同じ結果に終わって。
未だに私には担当プロデューサーがいない。
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/07(日)23:08:26.76
ID:gVb9Xpc80
「私の所為だから」
「そんなことないって」
首を横に振り、否定。
「全部……全部、私が弱い所為だから」
いつまでも変わることのできない、私の所為だから。
真ちゃんはそれ以上何も言ってこなかった。
それが彼女の優しさで、その優しさに甘えてしまう私は……私は――
■ ■ ■ ■
「本日から、よろしくお願いします!」
新しくやってきたプロデューサーは眼鏡をかけた好青年。
まさに初々しい社会人といった感じで、元気良く自己紹介を終えた。
でも、時々声が裏返っていたり言葉を噛んだりしていて。
緊張して失敗するなんて、なんだか私みたい、なんて思ったけれど、さすがに失礼だった。
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/04/07(日)23:09:30
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1:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/03/19(月)12:43:56.90
ID:36Jys4NGO
モバマスSS
ハチャメチャに短いのでさくさくっと読める
わいだん事務所
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1521431036

2:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/03/19(月)12:44:18.38
ID:36Jys4NGO
陰毛、陰毛、ああ陰毛よ。あなたはどうして陰毛なの。
大切な場所に生えているのに、どうして「陰」の字が付くの。
陰毛、陰毛、ああ陰毛よ。あなたはどうして陰毛なの。
一番活躍している毛なのに、どうして陰に追いやられてしまったの。
陰毛、陰毛、ああ陰毛よ。あなたはどうして陰毛なの。
人間が一番感謝しなきゃいけない毛なのに、どうして蔑ろにされているの。
陰毛を陽のあたる場所へ。
私はそう決心した。
3:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/03/19(月)12:44:48.31
ID:36Jys4NGO
ありす「というわけで陰毛を陽のあたる場所へ移そうと思います」
杏「へえ。面白い」
ありす「陽のあたる場所、そう、陽の下へ陰毛を解放するのです」
杏「そうだねえ」
ありす「パンツを脱いでズボンも脱いで、そうして1日を過ごすのです」
杏「アバンギャルドだ」
ありす「私にはギャランドゥもありますよ」
杏「ワイルドだ」
ありす「ギャランドゥは何故ギャランドゥなのか定説がないそうですよ」
杏「へえ。杏には生えてないなぁ……」
ありす「そういうわけで、陰毛を陽の下へ連れて行ってあげます」
杏「杏も行こう」
ありす「レッツ!」
杏「下半身だけすっぽんぽん!!」
4:
◆t6XRmXGL7/QM
2018/03/19(月)12:45:42.52
ID:36Jys4NGO
???????
3月らしい乾いた冷たい風が股間を駆け抜ける。
溶け残った雪が気温の低さを物語る。
陰毛が風にそよぐ感覚が新鮮で気持ちいい。
古代の人は陰毛を風にな
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1:
◆yXF/ojHTKk
2014/09/05(金)09:49:11.94
ID:DWiTdYRoO
女体化勇次郎「親子だからか?些末なことに囚われていては強くなれん。強くなりたくば喰らえ!」
刃牙「やだよ」
女体化勇次郎「…ふんっ、思えば近親相姦。初めてではある」
刃牙「……」ダクダク
女体化勇次郎「例え女の身であろうと範馬勇次郎、息子に背を向けることはない」
刃牙「いや、だからさ……そういうんじゃなくて」
女体化勇次郎「なぁ刃牙?!お父さんとヤろうぜ?本気でよぉ?もお…」
刃牙「はは…勘弁してよ」
女体化勇次郎「梢とやらのことが気になるか?あんな小娘のどこがいい?見ろ、俺のこのたおやかな乳房と尻!」ガッチガチ
刃牙「……」
SSWiki:
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2:
◆yXF/ojHTKk
2014/09/05(金)09:50:50.85
ID:DWiTdYRoO
女体化勇次郎「そそるだろう?これで勃たぬなら貴様は男ではない」
刃牙「ごめん……ピクリともしないよ」
女体化勇次郎「何ぃ?」ピキッ
刃牙「本当さ。ほら」シーン…
女体化勇次郎「……腑抜けめっ!」ギリィッ
刃牙「それより親父、どうしちまったんだよ。何で女なんかに」
女体化勇次郎「朝起きてみると女になっていた。ままあることだ」
刃牙「ねぇよ。どんな同人誌だよ」
女体化勇次郎「それ以上でもそれ以下でもない。胸は脹れ、尻は丸みを帯び、男の象徴たる男根は女陰へと遂げた」
刃牙「うるさいよ。見た目はただのメスゴリラだよ」
女体化勇次郎「イヤミかっ!」
刃牙「イヤミじゃないよ。見たまんまだっつぅの。ここまでがっかりする女体化なんて無いよ」
女体化勇次郎「上等な料理に蜂蜜をぶちまけるがごとき思想!!」
刃牙「意味が分かんないよ。女になって頭がおかしくなったのかい?親父」
女体化勇次郎「性欲をもて余す」
刃牙「帰れよ」
4:
◆yXF/ojHTKk
2014/09/05(金)09:53:09.50
ID:DW
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1:
◆PHHgkjrs.I
2018/03/15(木)20:14:26.80
ID:AWSWLqW0O
スイレンの家
スイレン「………………」カチカチ
アシマリ「アウ」
スイレン『アローラ!今日はここで釣りをしたいと思います!』
アシマリ『アウ!』
スイレン『ここの釣りポイントはミロカロスが釣れるポイントで……』
スイレン「……………」カチカチ
アシマリ「…………………」
スイレン「再生数……全然のびない…」ハァ
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2:
◆PHHgkjrs.I
2018/03/15(木)20:26:50.12
ID:AWSWLqW0O
一週間前
ポケモンスクール
サトシ「ぽけちゅーぶ?なんだそれ?」
ピカチュウ「ピカ?」
マーマネ「うーんとね……簡単に言えばネットで色んな動画を見たりするサイトかな?」
サトシ「へー面白そー!」キラキラ
リーリエ「ぽけちゅーぶ……私もよく利用しますね」
マオ「私も!ダグレオのライブ見たりしてるよ!」
スイレン「暇つぶしに最適!」
アシマリ「アウ!」
カキ「俺もよくホシと一緒にアニメ見たりしてるな」
ロトム図鑑「サトシ!博士が見てるアレロト!」
サトシ「あー、アレかぁ!」ポンッ
サトシ「で?そのぽけちゅーぶがどうしたんだよマーマネ?」
マーマネ「ふふふ、みんな!これ見てよ!」ピッ
全員「?」
3:
◆PHHgkjrs.I
2018/03/15(木)20:37:35.99
ID:AWSWLqW0O
ビビッ
マーマネ『アローラー』
トゲデマル『マルゥ』
サトシ「え!?これってマーマネとトゲデマル?」
マーマネ「うん!そうだよ?」
サトシ「なんでマーマネがぽけちゅーぶに映ってるんだ?」
ロトム図鑑「まさかマーマネ……ぽけちゅーぶに動画を投稿してるロト?」
マーマネ「うん!そうだよ!」
マオ「え!?動画を投稿?」
リーリエ「す、すごいです!」
マーマネ「そんなにすごくな
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/18(日)20:28:47.75
ID:3/Y4Kd0w0
車内
薫「ピクニック?♪ピクニック?♪」
P「はっはっは、上機嫌だな、薫」
薫「だってせんせぇ、久しぶりのお休みでしょー?薫、ずーっと楽しみにしてたんだ!」
P「そうかぁ、よーし、今日は思いっきり遊ぼうな!」
薫「あそびまー!ねぇねぇ、あとどれくらいで湖畔に着くの?」
P「うーん、そうさなぁ…大体……ん?」
ブオオオオオン
P「うおっ!?」
キキイィィィッ
P「っぶねーっ……なんだあのトラック、信号無視かよ……薫、大丈夫か?」
薫「うん、大丈夫……こわかった?」
P「スマホ片手に運転でもしてたんだろうなぁ。しっかり前見ろっての」
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/18(日)20:29:36.71
ID:3/Y4Kd0w0
湖畔
P「着いたぞ!」
薫「着きま!」
P「よーし、じゃあ早速遊ぶか。まずはボートでも借りて……」グゥゥ
P「あっ」
薫「せんせぇ、お腹空いちゃった?」
P「ちょっとなー……時間もいい頃だし、遊ぶ前にお昼ご飯にするか?」
薫「うん!薫ねぇ、せんせぇのためにお弁当作ってきたんだ!」
P「おっ!うれしいなあ」
薫「えっとねぇ、唐揚げでしょー?卵焼きでしょー?それからー……」
P「ちょい待ちちょい待ち……よし、シートをしいて……よーし、薫の手作り弁当、見せてもらおうかな!」
薫「うん!はい、これ!」
P「うおー!うまそー!」
薫「えへへっ!せんせぇ、いーっぱい食べてね!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/18(日)20:30:18.27
ID:3/Y4Kd0w0
ジャプッ
P「ん?湖からなんか聞こえて……」
薫「あっ!せんせぇ、あれ!」
P「あれは……」
ビーバー
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/19(月)17:37:20.58
ID:7Wj9+WkBO
―――れて―――
―――忘れて―――
―――いていって―――
―――置いていって―――
―――私のことは、私たちのことは―――
―――私たちのことは、もう思い出さなくてもいいから―――
―――かないで―――
―――行かないで―――
――――――いて――――――
―――一緒にいて―――
―――でももう終わり―――――
―――そっちの世界の私たちのことよろしくね―――
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1521448640

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/19(月)17:37:48.67
ID:7Wj9+WkBO
いつも通りの時間に目をさまし、いつも通りの時間に家を出て、いつも通りの電車に乗り、いつも通りの駅で降りて、いつも通りの時間に“劇場”に到着した。
いつも通りにアイドルのプロデュースを励もうとしていた、『昨日』となんら変わりのない今日……。それは終わっていた……。
んだろうなぁ。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/19(月)17:38:21.02
ID:7Wj9+WkBO
朝、俺はまだ往生際の悪い冬の寒さとの闘いに辛くも勝利し、冷気から身を守るために重ねた毛布の重みの代償に流した汗をシャワーで流し、その後出来合いの味気ない朝食を五分で済ませて家を出た。
昼はだいぶ暖かくなってきたのだが、朝はまだコートが手放せなさそうだ。
ここまではいつも通りであった。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/19(月)17:39:17.33
ID:7Wj9+WkBO
電車を二度乗り換えて、出勤時間の三十分前に“劇場”に俺は到着した。
いつも通りの満員電車で一時間すし詰めであった。
思えばここで小さな違和感はあったのだが、ここでは気づくことはできなかった。
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