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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/18(月)23:16:50.97
ID:XrY0S9d00
P「まさか……そんな事が……」
伊織「どうしたの?顔が真っ青じゃない」
P「い、伊織!大変なんだよ!」
伊織「だから一体どうしたのよ?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1460989010


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/18(月)23:21:16.97
ID:XrY0S9d00
P「実はだな……とある大物が業界に殴り込みをかけてきたんだ……」
伊織「ふーん、でもそんなのはスーパーアイドル伊織ちゃんには関係ないわね!にひひっ♪」
P「いや、これは伊織だけじゃない……例えSランクアイドルだって太刀打ち出来るかどうか……」
伊織「な、何よ!私じゃ勝てないってわけ!?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/18(月)23:25:27.76
ID:XrY0S9d00
P「もちろん伊織はトップアイドルだ。俺の可愛い大切な人だよ」
伊織「ア、アンタ突然なにを言いだすのよ!バカじゃないの!?でも……ありがと……」
P「だけどな。『彼女』はもっと別次元の存在なんだ」
伊織「アンタがそこまで言うって事は相当の様ね……」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/18(月)23:28:57.88
ID:XrY0S9d00
P「ああ。何より『彼女』は仕事を選ばないんだ。あらゆる手を使ってくる」
伊織「…………」ゴクリ
P「正直な話、いつかこんな日が来るかも知れないって……心の何処かで思っていたよ……」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/18(月)23:34:12.64
ID:XrY0S9d00
伊織「そ、それはどうにか
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1:
◆CiplHxdHi6
2013/01/30(水)00:20:10.91
ID:RPybeg5k0
龍が如くシリーズのネタバレ含みますので、ご容赦ください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1359472810


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2:
◆CiplHxdHi6
2013/01/30(水)00:23:41.68
ID:RPybeg5k0
沖縄 アサガオ
桐生「……」
遥「おじさん? こんな早くからどこに行くの?」
桐生「遥か。大吾が、撃たれた」
遥「良く撃たれるね、大吾さん」
桐生「ああ。東城会が、揺れているんだ」
遥「私もついて」
桐生「ダメだ! 遥を危険な目に、合わせたくない」
遥「おじ、さん……」
桐生「あさがおのこと、少し頼む。なに、すぐに戻ってくるさ」
遥(そう言って、おじさんは東京へ向かいました。ただ……)
遥「かばんからうちわ、はみ出てたよ……」
3:
◆CiplHxdHi6
2013/01/30(水)00:29:19.33
ID:RPybeg5k0
遥(大吾さんが撃たれた。その言い訳は、先月も聞きました)
遥(東城会は別に揺れてなんかいません。おじさんが東京に行く理由は……)
遥「765プロ……ッ!」
太一「な、なんか顔怖いぜ?」
綾子「ど、どうしたの? 遥お姉ちゃん」
遥「う、ううん。何でもないよ。さぁ、今日の朝ごはんはカレーだよ!」
太一「やったー! って昨日の残りじゃん!」
綾子「朝からはちょっと重いかな……」
遥「それと私、今から東京に行くから」
太一「東京?」
綾子「ひまわりの用事?」
遥「うん。アサガオのことは幹夫さん達にお願いするから、言うことちゃんと聞いてね」
4:
◆CiplHxdHi6
2013/01/30(水)00:33:16.57
ID:RPybeg5k0
遥(全ての始まりはあの日、沖縄に帰ってから1年が経ったある日のこと……。大吾さんが撃た
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/11(火)19:10:41.48
ID:CjYtWksR0
ちひろ「そんなことはないです。だいたい、麗奈ちゃんがいつも悪戯してかばってるの、プロデューサーさんだけじゃないですか」
P「そんなことないですって……」
麗奈「おーい!プロデューサー!レイナサマが帰ったわよ!水!」
P「はい!レイナサマ!」
麗奈「…なにこれ、氷入ってない!入れてきて!」
P「はい!レイナサマ!」
ちひろ「……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394532641


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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/11(火)19:14:07.76
ID:CjYtWksR0
麗奈「あー。肩凝った。揉んで」
P「はい!」モミモミ
麗奈「いたたたた!ヘタクソ!もっと優しく!」
P「はい!すいませんレイナサマ!」
ちひろ「ちょっと!言ったそばから!」
P「何がですか」
5:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/11(火)19:16:29.26
ID:CjYtWksR0
麗奈「あー、もういいわ。ジュースもってきて」
P「はい!何にしますか!」
麗奈「オレンジジュース」
P「はい!」
P「……すいません、オレンジジュースが切れておりました」
麗奈「えー!?なんで!?買ってきて!」
P「はい!どこのにしますか!」
麗奈「ミニッツメイト!五分で!」
P「はい!レイナサマ!」タ゛タ゛タ゛
麗奈「ふぅ……」
ちひろ「ちょっと!麗奈ちゃん!」
麗奈「ん?」
6:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/11(火)19:19:36.81
ID:CjYtWksR0
ちひろ「いつもいつもプロデューサーさんをこき使って!申し訳なく思いなさい!」続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/11(水)00:13:08.90
ID:unCXhxLe0
●前後編各40レス前後(予定)
●キャラ曲解・崩壊注意
●かとよしよ神話になれ
前作 
【わたモテ】モテないしスタンド使いになる【よしもこ】
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523373188


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/11(水)00:14:01.74
ID:unCXhxLe0
「・・・・・・・・・・・・」
… … ゴ … …
「・・・・・・・・・・よし」
ゴ … ゴ … ゴ …
(精神統一した。 気力も満ちた)
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ …
(いまこそ再挑戦だ! やるぞ!!)ゴクリ
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ・・・!
「ゆうちゃんっ!!」
ド ギ ャ ン !!
成瀬´「・・・・・・・・・・・・・」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/11(水)00:14:46.35
ID:unCXhxLe0
黒木「・・・ ・・・ ・・・」ゴクッ。
成瀬´「・・・・・・もこっち」
黒木「ゆうちゃん・・・」
成瀬´「・・・・・・・・・・・・」
「ごめんね」
黒木「え」
成瀬´「さよなら」
黒木「ま、待って! ゆうちゃん―」
・・・ シ ュ パ 。
「あ゙ーーーーーーーーーーーっ!!!???」
智貴「るせーーーーーーっ!!」バン!!
黒木「・・・・・・・・・・・・」
智貴「いったい何やって・・・!」
黒木「・・・・・・・・・・・・」 ヒク ヒク …
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/11(水)00:16:15.39
ID:unCXhxLe0
智貴「・・・おい、大
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1:
◆cq7bCfF752
2018/04/17(火)12:47:22.07
ID:yOFHlcrg0
キャラ崩壊です
【Pの家】
千早「大きな声を出すと寝ているプロデューサーが起きてしまうでしょ!!」
静香、志保「す、すみませんでした!」
千早「まったく、これだから最近の若い蒼は…」プンスカ
ミリP(以下P)「ん、んん……zzz」
千早「ふふふっ。プロデューサー、今日もちーちゃんが来ましたよ?」
静香「もがみんもいますよプロデューサー」
志保「し、しほりんも…///」
千早「いい二人とも?初めてのプロデューサーのお家で興奮しているのはわかるけど、節度を持った行動をしないといけないわよ」
静香「は、はいっ。わかりました!今日はよろしくお願いします千早さん」
志保「今日は千早さんに色々と教わりたいと思います」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523936841


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2:
◆cq7bCfF752
2018/04/17(火)12:48:58.75
ID:yOFHlcrg0
千早「ええ。この前話した通り、貴女達も765プロに入ったからにはキチンとしたプロデューサーとの付き合い方を学ぶ必要があります」
千早「今日は私が講師役になって指導していくから二人ともよろしくね」
静香、志保「はいっ!」
千早「ふふふっ、良い返事ね」
静香「でもその……千早さん?一つ不安な事があるんですけど」
千早「あら、何かしら?」
静香「あの、ものすごーーーく今さらなんですけど、勝手にプロデューサーの部屋に入ってしまって良かったんですか?見つかったら怒られるどころじゃ済まないと思うんですけど……」
千早「そんな事を心配していたの?大丈夫よ静香、アイドルがプロデューサーの部屋に入るのは世間一般的に何の問題もないのだし」
静香「そうなんですか?それなら安心……なのかな?」
志保「……あの、千早さん。その合鍵ってどうやって」
3:
◆cq7bCfF752
2
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/16(土)17:00:31.40
ID:OkZ3yZYQ0
『―――さて、続いてのニュースです。国内最王手のホテルチェーン、伊瀬島ホテルにおいて、レストランのメニューにおいて、本来使われるべき食材が使われていないにも拘らず、表記を修正していないという事が判り、今日正午過ぎ、都内の本社にて記者会見が行われました――』
P「最近はやってんだなー…プロデューサーたる者、常に流行に敏感であれ!…いや、この流行は乗らなくても良いよな」
小鳥「プロデューサーさん!」
P「はい、何でしょう」
小鳥「その…うちのアイドルの3サイズで、一部表示に誤りがあったと」
P「言った傍からかい!…でも、芸能界の3サイズなんてどうせウソ半分程度だろうし…ちなみに、誰です?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1384588831


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/11/16(土)17:01:25.22
ID:OkZ3yZYQ0
あずさ「…申し訳ありません」
P「あずささん…何故です」
あずさ「…」
P「…何故…」
あずさ「だって…」
P「何故ウエストの値を偽装したんですか?」
小鳥「すいません、私もチェックしていなかったばかりに」
あずさ「ご、ごめんなさい…」グスン
P「…小鳥さん、ちょっと席を外してもらえますか?」
小鳥「は、はい」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2013/11/16(土)17:01:54.47
ID:OkZ3yZYQ0
P「…訳を…聞かせてくれませんか?」
あずさ「…」
P「あずささんは、嘘を吐くのが下手だ。自分でも分かってる筈です。なのに何で…別に、たとえば相撲取りの様になるとか、それは問題ですが。別にあずささん、今もとても良いスタイルじゃないですか」
あずさ「…だって…その…太った、って思
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/27(火)18:54:12.16
ID:QLGmnIxX0
ある火曜日
八幡「うぃーす」ガラララ
いろは「こんにちは!」ガラララドン
雪乃「こ、こんにちは(めちゃくちゃ自然に比企ヶ谷君が開けたドアを一色さんが閉めたわね・・・)」
八幡「雪ノ下、昨日休んでたみたいだけど大丈夫か?」
雪乃「ええ、もう大丈夫よ。それと由比ヶ浜さんは少し遅れるみたい」
八幡「そうか」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1522144451


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/27(火)18:54:59.79
ID:QLGmnIxX0
雪乃「それと一色さん?依頼かしら?」
いろは「いえいえ。生徒会が暇だったので遊びに来ちゃいました!」キャピ
八幡「いやサッカー部いけよ」
いろは「先輩が・・・」
八幡「わかってんだよ」
いろは「むぅ・・・」
八幡「やだよ面倒臭い」
いろは「もう!」
八幡「だぁー!わかってるよ・・・」
いろは「なんですか!」
八幡「そうゆうことだろ?」
いろは「・・・意地悪」ウルウル
八幡「あざといなおい!あいよ・・・」
いろは「・・・」フフフ
八幡「・・・」プッ
八幡「ばっか笑かすなよ」ヒヒ
いろは「先輩・・・」ジト
八幡「うるせえ」
いろは「あっ・・・」つ箱
八幡「さんきゅ。あと・・・」
いろは「むっ、先輩!」
八幡「・・・戸部のやつ」
いろは「・・・」フフッ
八幡「・・・」ヒヒ
雪乃「・・・」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/27(火)18:55:32.66
ID:QLGmnIxX0
雪乃「なんなのかしらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
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1:
名無しさん@おーぷん
2016/05/03(火)12:45:45
ID:M01
翼「私も周子さんみたいなカッコいーくてカワイイトップアイドルになりたいなぁ!」
周子「おぉ、なっちゃえなっちゃえ?」
翼「えへへ?がんばりま?す♪」
周子「………」パクパク
翼「?♪」ズコーッ
周子(………急にひとりでコッソリ、柄でもないあっまーいスイーツが食べたくなって…)
周子(いたしかたなく歩いて見つけた隠れ家的な喫茶店に寄ったら…)
周子(今売り出し中の765プロさんのアイドルがいた)パクパク


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2:
名無しさん@おーぷん
2016/05/03(火)12:46:12
ID:M01
翼「それにしてもー、周子さんって意外と、こういうパフェみたいなの好きなんですねー」
周子「うっ………お、おなかすいちゃったんだもーん。アタシがスイーツ食べちゃダメ?」
周子(翼ちゃんはまったりと黒いコーヒーを啜っているというのに年上のアタシは…というモヤモヤ感が…)
翼「そんなことないですよ?。ここのお店、洋菓子がとってもおいしいですよね?!」
周子「えっ、常連サンなの?」
翼「そうですよ?。まだシアターのみんなにも教えてない私だけのヒミツのお店なんです?」
翼「しかも憧れの周子さんにも会えるなんて幸せだな?♪」
3:
名無しさん@おーぷん
2016/05/03(火)12:46:58
ID:M01
周子「まぁアタシはここは初めてなんだけどね?」パクパク
周子「なーんか、翼ちゃんってアタシが思ってたほど大人っぽいコなんだねぇ」
翼「え?っ、ほんとですか??」
周子「うんうん、こういうお店に中学生一人で入るってなかなかないでしょ。それにコーヒーなんてそうそうアタシだって飲まないよ」
翼「うーん。たしかにそうですよね?」
周子「もっとアタシみたいに飄々としてんのかな?って思ったよ」
翼「私もいつもはそんなカンジになっちゃうかもですよ?。しょっちゅう静香ちゃんや琴葉さんに叱られてるもん
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1:
◆VUVWczQ0wI
2013/05/02(木)19:50:49.30
ID:8UDUJ2zM0
凛「━━━告げる」
凛「汝の身は我が下に、我が運命は汝の剣に」
凛「聖杯の寄るべに従い、この意、この理に従うならば応えよ」
凛(文句なし!間違いなく最強のカードを引き当てた・・・!)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1367491849


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2:
◆VUVWczQ0wI
2013/05/02(木)19:51:33.64
ID:8UDUJ2zM0
ドカーン
凛「何!?居間の方から爆発音が?」タッタッタ
ガチャ
天井には大穴、部屋は瓦礫まみれ
そしてパンツ一丁のおっさんが一人
アレ、間違いなく変態だ
凛「・・・アンタ、なに?」
男「・・・ここは一体・・・?」
凛「ちょっと、私はあなたが何者かって聞いてんの」
男「見たところ何処かの屋敷のようだが、少なくとも魔界ではないな・・・」キョロキョロ
凛「人の話を聞け━━━━━!!!」
男「」ビクッ
4:
◆VUVWczQ0wI
2013/05/02(木)19:52:36.76
ID:8UDUJ2zM0
凛「・・・確認するけど、貴方は私のサーヴァントで間違いない?」
頼む、違っていて欲しい
男「ああ、やっと事態が飲み込めました」
男「私は騎士・アーサー。召喚に従い参上しました」
凛(ガーン・・・こんなのが私のサーヴァントだなんて・・・)
凛「・・・ん?『騎士』『アーサー』!?」
凛「もしかしてアナタ、セイバーのサーヴァントじゃない?」
アーサー「残念ながら違います。私の武器はコレだと言うのに・・・全く遺憾です」
そういうとアーサーは、何処から取り出したのか一本の騎士槍を掲げて見せた
凛「ヤリ?という事はランサーね?」
アーサー「違います。どうやら私はアーチャーのようです」
凛「ハア?アーチャーって、じゃあもしかしてそのヤリを・・・」<
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1:
◆T0Le..IOZ.
2018/04/17(火)18:27:26.99
ID:rVbVEjck0
客「……」
女店員「いらっしゃいませー!」
美容師「今日はどうされますか?」
客「適当に整えてくれ」
美容師「かしこまりました」
チョキチョキ… チョキチョキ…
美容師「ところで、お仕事は何をなさってるんですか?」
客「無職だよ」
美容師「……」
客「……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523957246


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2:
◆T0Le..IOZ.
2018/04/17(火)18:29:51.26
ID:rVbVEjck0
美容師「なるほど……」
美容師「ご年配と見受けましたが、会社を定年退職されたということでしょうか?」
客「いいや、仕事がなくなったんだよ」
美容師「……」
客「……」
3:
◆T0Le..IOZ.
2018/04/17(火)18:32:12.75
ID:rVbVEjck0
美容師「仕事がなくなったというと、たとえば会社が倒産してしまったとか?」
客「こちとら自営業でね。客が来なくなっちまって、実質閉店状態になっちまったのさ」
客「そうでなきゃ、こんな時間にここに来れないよ」
美容師「……」
客「……」
4:
◆T0Le..IOZ.
2018/04/17(火)18:34:40.33
ID:rVbVEjck0
美容師「失礼ですが、収入は?」
客「ああ、ちゃんと金払ってくれるかが不安かい? 安心してくれ」
客「大昔にケンカ別れした息子からの仕送りがあるからね」
美容師「それはよかったですね」
客「よくないよ。情けないったらありゃしねえ」
客「子に金もらって、その顔すらよく覚えてない。父親失格だよ、俺は」
美容師「……」
客「……」
5:
◆T0Le..IOZ.
2018/04/17(火)18:35:35.95
ID:rV
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/18(水)04:11:41.47
ID:Sf1KyeG80
P「おはようございま──」ガチャ
ちひろ「さあ、ついに始まりました『第一回青い青春選手権大会』司会はわたし千川ちひろと」
常務「常務の美城だ」
P「あの」
ちひろ「の二人でお送りいたします!」
P「頭痛がするので早退します」
ちひろ「はい、Pさんは早く席に着いてくださいねー」
ちひろ「それではさっそく行ってみましょう、一番手は川島瑞樹さんですー!」
P「何やってんだあの人」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523992301


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/18(水)04:13:25.77
ID:Sf1KyeG80
瑞樹「1番、川島瑞樹、青い青春行きます」
常務「どうぞ」
瑞樹「『放課後の教室に忍び込んで好きな娘の縦笛を(ピー)』」
ちひろ「……」
常務「……」
P「……」
ちひろ「……青い!これはかなりの青さです!」
P「……そういう趣旨か」
ちひろ「それでは採点です、常務どうぞ!」
常務「だららららららら」
P「あっ、口で言うんですね」
21:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/18(水)05:09:52.75
ID:Sf1KyeG80
常務「60青い」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/18(水)04:16:28.11
ID:Sf1KyeG80
ちひろ「おっと!これは最初にしては辛口な評価でしょうか!」
P「嫌な単位だなオイ」
瑞樹「うーん、まぁギリギリ赤点じゃなかったからよしとしましょう」
ちひろ「常務、この点数についてはいかがでしょう?」
常務「私の通っていた中学校から高校は縦笛の授業がな
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(千葉県)
2012/11/27(火)03:20:17.44
ID:qX0yBK+Zo
とある日の午後 765プロ
小鳥「はー……終わったー」
小鳥(あれだけあった仕事をちゃんと終わらせるなんて、さすが私ね!)
小鳥(……おかげで今日はほとんど妄想できず。ああ、妄想したい妄想したい……)
小鳥(えっと、これが終わったら次は、プロデューサーさんと律子さんに書類を渡して……)
小鳥(あっ、今日は二人とも夕方まで帰ってこないのよね。他の仕事は……)
小鳥(うー、社長がいないとこっちは無理ね。しばらくは休憩も兼ねて待機かしら)
小鳥(……ということで、事務所に誰もいない今、やることはただ一つ――)
小鳥「妄想タイムとしゃれ込むわよー!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1353954017


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(千葉県)
2012/11/27(火)03:20:55.49
ID:qX0yBK+Zo
小鳥「さーて、妄想ノートはどこかしら、と」
妄想ノート、それは音無小鳥が最近やっと忙しくなってきた765プロでの仕事の合間に、
自らの衝動を書き殴り、後でじっくりと妄想に浸るためのアイテムである。
入って間もない新人プロデューサーに間違って渡しそうになったが、
ギリギリで回収したので現時点ではこのノートの中身は誰も知らない。
小鳥(えーっと……あったあった、どこまでまとめたんだっけ……)
小鳥(最近忙しかったから、ずいぶん溜まってそうね……一個ずつ整理しないと)
小鳥(えっと、整理できてないのは……あっ、ここからね)
小鳥(では、最初の妄想は――あら?)
雪歩 お茶に睡眠薬
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(千葉県)
2012/11/27(火)03:21:29.15
ID:qX0yBK+Zo
小鳥(雪歩ちゃん、お茶、睡眠薬……この三つのキ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/11(水)16:45:28.36
ID:NYIK+hTuo
島村卯月「こずえの部屋?」
卯月「はい、というわけで始まりました?」
卯月「えー、この番組は346プロ所属アイドル遊佐こずえちゃんが」
卯月「毎回ゲストを招いて生放送でお話する、という番組で」
卯月「私はあくまで第1回目のゲストなんですが」
卯月「見ての通り、こずえちゃんは寝ています……」
遊佐こずえ「すーすー」
卯月「こずえちゃんにとって初めての冠番組、しかも生放送ということで」
卯月「今日はかなり早くから打ち合わせやリハーサルをしてたらしいんですが」
卯月「早すぎたために、本番までの待ちが長くて寝てしまったようです……」
こずえ「すーすー」
卯月「……」
こずえ「すーすー」
卯月「と、とにかく! こういうフリーダムな感じでお送りします!」
卯月「一旦お知らせをどうぞ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1423640728


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/11(水)16:46:05.56
ID:NYIK+hTuo
こずえ「ふわぁ?……」
卯月「こ、こずえちゃん! もうCMあけてるよっ」
こずえ「……んー?」
卯月「ほらっ、あっちにカメラ!」
こずえ「えっとー、こずえの……なまほうそうだよー」
卯月(さっき私が説明したけど嬉しそうだから黙っておこう)
こずえ「こずえと……げすとのひとが、おしゃべりするのー……」
こずえ「さいしょの、げすとは……うづきおねえちゃん……ぱちぱちー」
卯月「ふふ、改めてよろしくねこずえちゃん」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/11(水)16:46:32.44
ID:NYIK+hTuo
こずえ「……こずえねー、さいきん……あたらしいことば、お
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/24(日)01:44:10.75
ID:TwYG/WFTO
楓「知ってますか?ラブカってサメの妊娠期間は三年半らしいですよ」
瑞樹「まずね、ラブカを知らないのよ」
楓「バイオハザードに出てきそうなサメですね」
瑞樹「ますます分からないわ」
楓「三年半も身篭ってるなんて、ラブカって、子供ラブか?」
瑞樹「貴方それ言う為だけにラブカって言い出したの?」
楓「そんな事より」
瑞樹「貴方が言い出したんでしょ」
楓「w…そんな事より川島さん、シンデレラガールズプロジェクトの皆さん、最近合宿してるそうですよ」
瑞樹「そうみたいね。来月のフェスに向けた合宿だって聞いたわ。頑張ってるみたいね」
楓「合宿って聞くと、部活を思い出しますね」
瑞樹「あー…そうね。私はアナウンサー時代を思い出すわ」
楓「アナウンサーに合宿が?」
瑞樹「特訓みたいなもんよ」
楓「まあ私部活入ってなかったんですけどね」
瑞樹「じゃあ今のフリなんだったのよ」
楓「特に意味はありません」
瑞樹「www」
楓「メール来てますね。大阪、猫キャラ迷走中。『自分を女の子と称する若干イタくなってきた28歳アイドルの瑞樹』」
瑞樹「しばくわよ」
楓「『クリスマスにアイドル達の打ち上げに割り込んで独り身をギリギリ回避したそうね』」
瑞樹「割り込んでないわよ。参加者に名前あったでしょうよ。てか何でこの子が知ってるのよ」
楓「『この際だからもう松本伊代みたいに、そのキャラやり続けなさいよ』」
瑞樹「旦那さんが言ってるだけでしょそれ。っていうかキャラって言うのやめなさい。後その子今東京でしょ」
楓「読んじゃダメですよ」
瑞樹「やかましいわよ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1432399450


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/24(日)01:45:31.78続きを読む

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1:
◆vOwUmN9Rng
2018/04/15(日)23:59:27.25
ID:CS+tPRVL0
周子の総選挙を応援せねばと書きました。
作者の妄想炸裂してます。公式との大きな乖離等ありましたらご指摘頂戴したいです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1523804366


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2:
◆vOwUmN9Rng
2018/04/16(月)00:01:00.59
ID:wXMMdwi10
「おー、そういやそんな時期だ」
プロデューサーさんは、たった今思い出したというような顔をして振り返った。
今日のあたしは、久方ぶりの1日オフ。
とはいえ、オフは未だに少し苦手だ。
こっちに出てきたばかりのころと比べると交友も遊び場所も随分と増えたけれど、それでもやっぱり、お仕事をしていない日は手持ち無沙汰に過ごしてしまうことの方が多い。
3:
◆vOwUmN9Rng
2018/04/16(月)00:01:57.80
ID:wXMMdwi10
いつも通りの時間に起きて、寮の食堂で朝食を済ませ、部屋に戻る。
昨夜寝る前に、明日の時間潰しにとわざと少し散らかしたベッド周りの掃除に取り掛かったけれど、1時間も経たずに終えてしまった。
特にやりたいこともないし、何かと声を掛けてくる子らも仕事でいない。
遊び相手でもいないかと事務所までふらふら歩いていったら、プロデューサーさんが1人寂しく机に積み上げられた書類の山と戯れていた。
4:
◆vOwUmN9Rng
2018/04/16(月)00:02:42.27
ID:wXMMdwi10
応援もなしにお仕事はおつらいでしょうと、シューコちゃんがせっせと愛嬌を振りまいてあげていたんだけれど、事務所の中はびっくりするくらい時間が経つのが遅い。
あたしがここに来たのが10時前で……。
驚き。
まだ30分ほどしか経っていない。
もしかして、2人きりだから? なんて。
5:
◆vOwUmN9Rng
201
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1:
◆oGGROSsMWw
2016/02/01(月)00:34:11.72
ID:0YsWS09W0
初スレ立てです。
ゆっくり、書いていきます。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1454254441


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2:
◆oGGROSsMWw
2016/02/01(月)00:36:44.37
ID:0YsWS09W0
「うぅー。寒い、寒いっ」
 天気予報は晴れのち曇り。北西の風が夕方から強まりますので、急な冷え込みには十分に注意しましょう。
3:
◆oGGROSsMWw
2016/02/01(月)00:38:48.23
ID:0YsWS09W0
ラジオのお姉さんの注意喚起は大当たり。
何のこれしき、暑いのは少々苦手だけれど、ちょっとやそっとの寒さであたしを負かすことはできませんよ。
いざ、勝負!
気合をいれて一歩外に出たあたしの身体を、考えが甘いとビルの上から冬将軍がぴゅうぴゅう、叩く。
4:
◆oGGROSsMWw
2016/02/01(月)00:40:07.48
ID:0YsWS09W0
ついさっきまで、あたしがいたのはお城の舞踏会。
真白いドレスで身を飾り、華やかなティアラを煌めかせ、足にはもちろん、きらきら輝くガラスの靴。
でも今のあたしはもこもこ着膨れ、頭にはニット帽、足元は落ち着いた色のロングブーツ。
灰かぶりに戻った、とは言わないけれど。さながらそれは、身元不明の雪だるま。
5:
◆oGGROSsMWw
2016/02/01(月)00:42:00.23
ID:0YsWS09W0
紫色に塗りつぶされていく冬空の下を、冷たい風に追い立てられるようにみんなが行き交う。
疲れた顔をしたサラリーマン、けらけらと笑う大学生たち。
電話を片手に早足でお姉さんが向かう先は、職場?
それとも、カレシのところ?
6:
◆oGGROSsMWw
2016/02/01(月)00:43:35.94

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1:
名無しさん@おーぷん
2015/10/02(金)00:34:23
ID:bhU
P「小鳥さん、今日は晴れてよかったですね!」
小鳥「そうですね!せっかくのデートですしね!」
P「まあ雨でも俺たちの愛情で吹き飛ばしますけどね!」
小鳥「やだもうっ!」
P「あはははは!」
「イチャイチャしやがってー!」
P「あっ!この声は!」
亜美「んっふっふっふっふっふー!」
真美「昼間からアツアツだな!P太郎!」
P「でたな!んふふ星人!」


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2:
名無しさん@おーぷん
2015/10/02(金)00:35:20
ID:bhU
亜美「そりゃ!この女はもらった!」
小鳥「きゃあ!」
P「ああっ!小鳥さぁん!」
真美「返して欲しければ秋月博士が作ったゲームの設計図をよこせ!」
小鳥「きゃー!助けてー!」
P「くっそー!俺じゃどうにもならない!こうなったら!」
亜美「なにをしてもムダだ!んっふっふっふっふー!」
P「アホアホマーン!たーすけてー!」
3:
名無しさん@おーぷん
2015/10/02(金)00:40:02
ID:bhU
デデッデッデ-デデッデッデ-
デッデデッデッデッデッデッデッデデッデッデ-
デッデッデデッデデッデデッデデッデデン!
P「アホアホマン、来てくれたね!」
春香「うんー!」
アホアホマンとは!秋月博士が作った世界最強のスーパーアイドル超人なのだ!
P「あれ?お前女なのか?」
春香「うんー!」
P「じゃあお前『マン』じゃないだろ!」
春香「んふふふふ!」
亜美「お前アホだろ」
春香「アホ言うもんがリボンじゃあー!」
亜美「リ、リボン!?」
真美「訳のわからない奴め!」
4:
名無しさん@おーぷん
2015/10/02(金)00:40:49
ID:bhU
P「アホアホマン!小鳥さんを取り戻してよ!」<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/07(日)17:45:57.86
ID:bZn09VRCo
青ぷよ(ああ、ついに3つ揃っちまった……!)
青ぷよ(あと一つ、同じ色のぷよが俺の横に来たら、俺は消えちまう!)
青ぷよ(消えたくねえ……消えたくねぇよ!)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1454834757


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/07(日)17:48:11.65
ID:bZn09VRCo
青ぷよ(なにしろ俺は来月には赤ぷよちゃんと結婚式を控えてんだ!)
青ぷよ(長い交際の末、やっと結婚までこぎつけられたってのに……)
青ぷよ(どうしてこうなっちまったんだよぉ……)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/07(日)17:50:50.53
ID:bZn09VRCo
青ぷよ(それに、田舎のお袋に仕送りだってしなきゃなんねぇ!)
青ぷよ(俺が消えちまったら、お袋はどうやって生きていけばいいんだ!?)
青ぷよ(誰か助けてくれえ……!)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/07(日)17:54:05.46
ID:bZn09VRCo
青ぷよ2「ずいぶん怯えておりますな、隣の人」
青ぷよ「!」
青ぷよ「そりゃそうだろ! だってあと一つ、青いぷよがやってきたら……」チラッ
紫ぷよ×4「ぐぎゃあぁぁぁぁぁっ!!!」
青ぷよ「俺らもあいつらみたく消えちまうんだぞ! あんたは怖くねえのかよ!?」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/07(日)17:57:25.68
ID:bZn09VRCo
青ぷよ2「もちろん私も怖いですよ」
青ぷよ2「しかし、4体以上揃ったら消えるというのは、ぷよの宿命なのです」
青ぷ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/01/10(木)19:47:37.25
ID:bTW/WroSO
?アインツベルン城?
アハト翁「ない…」
アイリ「お爺様どうされましたか?」
アハト翁「聖遺物が届かない…」
アイリ「」
――――――――――――――――――
?召喚前日?
アハト翁「…というわけで」
切嗣「………」
アハト翁「触媒は自分で用意しろ」フラフラ
切嗣「……はい」
アハト翁「寝る」バタン
切嗣「………」
アイリ「………」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1357814856


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/01/10(木)19:53:25.78
ID:bTW/WroSO
アイリ「……気を落とさないで切嗣」
切嗣「いや」
切嗣「翁が用意しようとしていたセイバーは、僕には合わないよ」
切嗣「高潔な騎士…それも、彼のアーサー王ともなれば僕のやり方に反発するだろう」
切嗣「最悪…殺されかねない」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/01/10(木)19:54:31.32
ID:bTW/WroSO
アイリ「じゃあ…どうするの?」
切嗣「召喚まで時間が無い、何とか用意しよう」
切嗣「運が良ければ、アサシン…
もしくはそれに近いサーヴァントを喚べそうな物をね」スチャッ
切嗣「もしもし舞弥…暗殺セット1つ」
舞弥「まいどー」
―――
――――――
――――――――――――――――――
切嗣「――抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ―――!」
バシュゥゥン
ゴォォォォ…
緑アーチャー「…問おう」
緑茶「あんたが俺のマスターかい?」
切嗣(アーチャーか…)
6:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/01/10(木)20:
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/23(月)19:43:53.38
ID:mUzgRXys0
P「おーい、風花ー。経費資料まとまったかー?」
風花「も、もうちょっと待ってください?」
このみ「……ねぇ風花ちゃん。ちょっといい?」
風花「? なんですかこのみさん」
このみ「エクセルあるのに電卓使ってるの?」
風花「はい。電卓ないと計算できませんから」
このみ「エクセルにはね、計算式を書くと計算してくれる機能があるのよ? ここにイコールを入れて、計算したい値を指定すると」
風花「わっ! すごいです!」
このみ「これがエクセルの醍醐味でもあるから、活用するといいわよ」
風花「はいっ! 勉強します! このみさんって物知りですねぇ。すごいです」
このみ「ふふ?ん。伊達に長く生きてないのよ?」
P「頭に栄養使いす」このみ「なんか言った」
P「空耳ですよ。さて、もう一息で終わりだぞー」
このみ「終わったらみんなで飲みに行きましょう!」
風花「おぉー!」
このみ「プロデューサーのおごりでね」
P「え?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1424688233


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/23(月)19:44:40.40
ID:mUzgRXys0
P「ふぃー、終わったー」
風花「なんですかそれ?」
P「ふぃ息」
このみ「気の抜ける息ねぇ」
P「ため息は幸せが逃げるからふぃ息しておけばいいんですよ」
このみ「じゃあ河岸変えましょうか」
P「別に事務所で遊んでたわけじゃないですけどね」
風花「おっごり、おっごりっ♪」
P「はぁ……」
このみ「幸せが逃げるわよ?」
P「現金が逃げてるんですよ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/23(月)19:45:21.17
ID:
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1:
1
2013/10/12(土)03:07:35.03
ID:LoDW1Sx80
[桐乃の部屋]
桐乃「え・・・・・・?なんて言ったの?聞こえなかったんだけど」
京介「だから俺と駆け落ちしないかって」
桐乃「な、なななんであたしがあんたと駆け落ちしないといけないのよ!//」
京介「声がでかい。何時だと思っているんだ」
桐乃「な・・・・・・!あんたが変なこと言いだしたからじゃない!」
京介「だから声量」
桐乃「う、うっさいわね」
京介「で、どうなんだ?」
桐乃「なにがよ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1381514854


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2:
1
2013/10/12(土)03:09:03.74
ID:LoDW1Sx80
京介「だから駆け落ち」
桐乃「っ!な、なんでそんなこと言いだすのよ」
京介「俺達付き合ってるじゃないか」
桐乃「はあ!?あれは期間限定で、もう終わったじゃない!」
京介「俺の中では終わっていない」
桐乃「ふん。いい迷惑よ。もうあたし寝るからはやく消えてくんない」
京介「俺は本気だ。桐乃」
桐乃「も、もういいから早く出てって!」
バタンッ!
京介「お、おい!話は終わってないぞ!開けろ桐乃!」ドンドン!
3:
1
2013/10/12(土)03:09:44.57
ID:LoDW1Sx80
桐乃「うるさい!」バン!
京介「桐乃・・・・・・」
京介(・・・・・・)
[朝]
ジリリリリリリッ
京介(う・・・・・・)
京介(あれ?まだ5時半かよ・・・・・・。セット間違えたのか)
京介(・・・・・・そういえば昨日、桐乃に駆け落ちしないかって言ってたよな俺)
京介(なんであんなこと言ったんだ・・・・・・)
4:
1
2013/10/12(土)03:10:14.72
ID:LoDW1Sx80
以下回想
京介「やべぇ・・・・・・。あさひち
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/07(月)02:21:28.39
ID:wSvsGTHL0
このssは化物語オリジナルドラマCDの『佰ヒャク物モノガタリ語』を真似た百個の短編集です。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1396804888


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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/07(月)02:22:10.79
ID:wSvsGTHL0
【入学試験】
八幡「俺達の通う総武高校って千葉県の中でもかなりレベルの高い進学校だから入学試験って結構難しかったよな」
雪乃「そうね。倍率もかなりの高さだったのを覚えているわ」
八幡「……」
雪乃「……」
八幡「……よく由比ヶ浜受かったよな」
雪乃「……そうね」
結衣「ちょっと二人とも!?私に失礼じゃないかな」
八幡「いや、マジでこれはしょうがないだろ。だって由比ヶ浜だぜ?」
結衣「意味分かんないし!」
雪乃「由比ヶ浜さんには悪いけれど。ずっと疑問に思っていたのよね」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/07(月)02:23:34.28
ID:wSvsGTHL0
結衣「うぅ……」
八幡「多分、総武高校七不思議の一つに『由比ヶ浜が総武高校に受かった』ってのがあるぜ」
結衣「そんなのないよ!……多分」
雪乃「私もあると思うわ」
結衣「ゆきのんまで!」
八幡「マジでお前どうやったんだよ。小町が受験する時にその裏技使うから教えてくれよ」
結衣「普通にみんなと同じで受験勉強して試験を受けて合格したよ!」
雪乃「由比ヶ浜さん小町さんのためよ。教えてあげたら?」
結衣「もう、知らない!」
八幡「悪い悪い。冗談だから機嫌直せよ」
雪乃「ごめんなさい。私もつい悪乗りしてしまったわ」
結衣「むー、ゆきのんは許すけどヒッキーは許さない!」
八幡「なんで俺だけ……」
雪乃「ありが
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/21(火)23:14:48.40
ID:xqa41inF0
モバマスのSSです。
書き溜めてあります。何かあれば指摘してもらえれば幸いです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1413900878


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3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/21(火)23:18:38.02
ID:xqa41inF0
モバP「ただいま戻りましたー」(ガチャ
ちひろ「プロデューサーさん、お疲れ様です」
モバP「ちひろさんもお疲れ様です」
???「あるんですー!」
???「あるわけないじゃないですか」
モバP「にしても何か騒がしいですね」
ちひろ「あぁ、あの二人ですね…」
ありす「超能力なんてありえません」
裕子「絶対に超能力はありますぅー!私は何度も成功しましたぁ!」
モバP「……どっちが年上か分からんなこれ」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/21(火)23:22:46.20
ID:xqa41inF0
モバP「おい二人とも、事務所でそんなに騒ぐな」
裕子「あ、プロデューサー!お疲れ様です」
ありす「お疲れ様です」
裕子「聞いてくださいよプロデューサー!ありすちゃんったら超能力はないって言って聞かないんですよ!」
ありす「あんなものフィクションです。本当に存在するわけがありません」
モバP「こらこら、ケンカはやめないか」
モバP「ありす、あんまりユッコをいじめるなよ」
裕子「えっ」
ありす「はい、すみません…」
裕子「ちょっ、ちょっと!扱いがおかしいですよ!これでも私が一応年上ですよ!?」
モバP「自らこれでもとか一応とか付けるのか…」
7:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/21(火)23:27:04.83
ID
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/26(月)17:28:19.80
ID:3nf2HQZe0
●全45レス前後(予定)
●キャラ曲解・崩壊注意
●よしもこはわたモテ界の覇権をとるべき
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1522052899


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/26(月)17:29:46.42
ID:3nf2HQZe0
原宿教育学園幕張秀英高等学校 3-5所属。
黒木智子。
・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・
愛らしいルックスにナイーブな心を秘めた
どこにでもいるごく普通の女子高生。
・・・ ・・・ ゴ ・・・ ・・・
けれど、わたしには誰にも言えない秘密がある。
誰にも見えることのない秘密。
ゴ ・・・  ゴ ・・・  ゴ ・・・
あなたには見えるだろうか?
このわたしのそばに、よりそい立つ者の姿が。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/03/26(月)17:32:07.81
ID:3nf2HQZe0
 ゴ  ゴ  ゴ  ゴ  ゴ
最初は、幽霊かと思った。 でも違う。
これはわたしの生命のエネルギー。
 パワー   ヴィジョン
 力 を持つ  像 。
 ゴ  ゴ  ゴ  ゴ  ゴ
そばに現れ立つというところから、つけられた名・・・
 ス タ ン ド
 幽 波 紋 !
 ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ッ
            スタンド
そう これがわたしの幽波紋!
「モコ ザ ビューティ」ッ!
ドッギャアアーーz__ン
「ままー、あのお姉ちゃん、へんな格好してるー」
「・・・さ、こっちにいきましょうねー」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
20
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1:
◆gxgeF/n1Es
2018/01/26(金)21:16:41
ID:XBr4xPF.
男騎士がオーク討伐を命じられて三日が経った
男騎士「オークめ!俺が殲滅してやるからな!」
十数年前、女性騎士による男性オークの殲滅戦争が勃発しオーク族はほぼ壊滅したかに思えた
しかし、オーク族の屈強な女性陣もただでは倒れなかった
女性オークによる男性騎士の陵辱
年に何十人もの男性騎士が女性オークに連れ去られていく
先日、事もあろうに王子が女性オーク共に連れさらわれてしまった
男騎士は王子の近衛兵隊の切込隊長としてオーク族の集落へと向かっている
男騎士「もうそろそろ見えてくる頃だな・・・」
男騎士「お、あそこだ・・・見張りは・・・いないのか・・・」
男騎士「牢屋とかは・・・ここからは見えないな・・・」
男騎士「とりあえずここに到着した知らせだけは飛ばしておかないとな」
男騎士は伝書鳩を取り出し手紙を持って行かせる
男騎士「さーて、調査開始しますか」
男騎士はオークの集落に入る


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2:
◆gxgeF/n1Es
2018/01/26(金)21:17:32
ID:ZiSUWD4c
男騎士「建物は土・・・いや、泥といったほうが正しいか・・・それを練り固めてできている」
男騎士「文献通りか・・・牢屋とかは・・・あっちかな・・・」
男騎士「しかし誰もいないな。狩りにでも出かけているのか?」
男騎士「・・・この家は・・・何か臭うな・・・扉に鍵はかかっていない・・・」
男騎士は家の中に入る
男騎士「何だこの匂い・・・甘ったるい花の香りのような・・・それとイカ臭い・・・オークはこんな匂いが好みなのか・・・」
「もっと!もっと突いてください!もっと絞り上げて?!!」
男騎士「こ、この声は王子!まさか!」
男騎士「王子大丈夫ですか!」
ベッドに横になり縛られている王子の上に女性オークが跨っている
男騎士「このクソ豚野郎!王子になんてことをしてやがる!」
男騎士が剣を構え斬りかかりに
続きを読む

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1:
◆8nxXVxj6ho
2016/07/07(木)23:32:53.41
ID:/2NTgjfQ0
美嘉と莉嘉の新曲おめでとうSSです。
まだ書き途中なので今日と明日にわけて投稿します。
よろしくお願いします。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1467901973


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2:
◆8nxXVxj6ho
2016/07/07(木)23:33:59.27
ID:/2NTgjfQ0
某日・ある芸能事務所・会議室
美嘉「莉嘉と…」
莉嘉「お姉ちゃんの…」
美嘉・莉嘉「新曲!?」
P「はは、そうだよ。もうすぐ仮歌も渡せると思う。明日あたりかな?」
莉嘉「お姉ちゃん!新曲だよ!新曲!」ダキッ
美嘉「わっ!こら急に抱きつかないの。ま、アタシも嬉しいけどね★」
莉嘉「えへへー!どんな曲なんだろー…Pくんはもう知ってるの?」
P「まあな。二人の曲どっちも作曲家さんと作詞家さんが一生懸命作ってくれてすごくいい歌だよ。それを美嘉と莉嘉の力でもっといい歌にできるんだ。がんばろうな!」
美嘉「そうだね…よーし、莉嘉!城ヶ崎姉妹の実力見せてやろうじゃん!」
莉嘉「おーっ!」
3:
◆8nxXVxj6ho
2016/07/07(木)23:35:38.85
ID:/2NTgjfQ0
翌日・事務所・会議室
ガチャッ
P「お、もう二人とも来てるな」
莉嘉「あ、Pくん!早く新曲聞かせて!」
P「はは、じゃあ莉嘉の曲からな。いいよな、美嘉?」
美嘉「オッケー★」
『♪SUPERLOVE☆』
美嘉「へ?、すっごい楽しい曲だね。莉嘉にぴったりじゃん」
莉嘉「うん☆あー早く歌いたいなーっ☆」
P「気に入ってもらえて俺も嬉しいよ」
美嘉「じゃあ次はアタシの曲ね★」
『♪NUDIE★』
莉嘉「かっこいいー!オトナって感じだね☆」
美嘉「…そうだね★アタシも早く歌いたいな!」
P「楽譜も渡しておくな。明日から早速レッスン
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/24(土)22:45:56.54
ID:hrkO55FTo
 
伊織「……はぁ?」
春香「好きなんだよね?」
伊織「春香……あんた、転びすぎて頭でも打ったの?」
春香「その言い方はひどいなぁ」
伊織「私があいつを好きだなんて、そんなことあるわけないじゃない」
春香「そう?」
伊織「そうよ。……まあ、あいつはバカだけど無能ではないし」
春香「うんうん」
伊織「仕事のパートナーとしては認めてあげなくもないわね!」
春香「そっかぁ」
伊織「でも、恋愛対象として見るかどうかは別問題よ」
春香「なるほどね」
伊織「ふふん」
春香「じゃあ、なんでプロデューサーさんの上着を着てるの?」
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3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/24(土)22:47:44.42
ID:hrkO55FTo
伊織「着てないわよ」
春香「着てるよ」
伊織「よく見なさいよ、ほら」
春香「?」
伊織「袖を通してないでしょ?」
春香「あっ、本当だ」
伊織「だからこれは着てるんじゃないわ、ただ包まってるだけよ」
春香「そっかぁ」
伊織「そうよ」
春香「……うん、じゃあなんでプロデューサーさんの上着に包まってるの?」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/24(土)22:51:31.84
ID:hrkO55FTo
伊織「は?なんでって……なんで?」
春香「え?なんで?」
伊織「……いやいや、ちょっと想像してみなさいよ」
春香「あ、うん」
伊織「春香が、レッスン後に事務所に来たとするでしょ?」
春香「うんうん」
伊織「で、あいつの椅子を見たら、背もたれに上着がかけてあるの」
春香「うん」
伊織「あいつが、朝から
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/16(月)02:09:41.49
ID:r8hy1OQx0
ようよし
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/16(月)02:10:54.38
ID:r8hy1OQx0
――3月17日・バス車内――
曜「ねえ善子ちゃん、私の誕生日って覚えてる?」
善子「え?、いつだったかしら」
曜「分からないの?」
善子「ええ、聞いたことはあると思うんだけど」
曜「ヒントはね、今日の日付と少し類似点があるんだよ」
善子「今日の日付ね……」
曜「どう、分かるかな?」
善子「……もしかして、4月17日かしら」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/16(月)02:12:33.59
ID:r8hy1OQx0
曜「正解?、流石よっちゃん!」
善子「ふっ、この堕天使ヨハネにかかればざっとこんなものよ」
曜「きゃ?、ヨハネ様素敵?」
善子(もちろん、最初から分かっていたけどね)
善子(私が曜さんの誕生日を忘れるわけないじゃない)
善子「でも急にどうしたのよ、誕生日の話題なんて」
曜「それについて、ちょっと話したいことがあってさ」
善子「なによ、祝ってほしいとか?」
善子「言われなくてもそれぐらいはするわよ」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/04/16(月)02:15:34.85
ID:r8hy1OQx0
曜「いやぁ、そういうわけでもなくてさ……」
善子「ハッキリしないわねぇ」
曜「えっとね、実は誕生日、千歌ちゃんがパーティーを開いてくれるんだよね」
善子「へぇ、そうなのね」
曜「今年で2人共18歳になるから、お互いに盛大にお祝いしようって話してて」
善子
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/25(月)08:40:51.50
ID:1+0jB60N0
提督「敬語の時とタメの時あるよね。」
蒼龍「急にどうしたの?イカれた?」
提督「いや、加賀や赤城はどっちか一つに絞ってるじゃん。飛龍とお前位だよね。」
蒼龍「いや、いるじゃん!プライベートの時はタメで普通に話す時は敬語って人!」
蒼龍「第一提督だってそうじゃん!違う?」
提督「俺?…あっ、そうだった。」
蒼龍「あーあ遂に提督も痴呆になったか。」
提督「犯されたいのかブルードラゴン。」
蒼龍「解体されたいのか。じゃないの?そこは。」
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/25(月)08:50:10.12
ID:1+0jB60N0
蒼龍「ま、いいけど。」
提督「え!いいんすか!」
蒼龍「ダメに決まってるでしょクソ提督。」
提督「暇なんだが。」
蒼龍「ならテレビでもつける?なんか面白いのやってるっぽいよ。」
提督「見よう。」
TV「テーテーテッテテテテテー♪」
TV「テーテーテッテテテテテ♪」
ドドドリフノダイバクショウ♪
蒼龍「おや、ドリフか。」
提督「これ子供の頃好きだったな。親から下品みたいな事言われたが。」
蒼龍「シムラさんもこの頃若いな?」
提督「ホントに懐かしいわ。」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/25(月)08:54:30.26
ID:1+0jB60N0
タノムゾアガリヤ!
ゴト!
オレハイカリヤダバカヤロウ!
蒼龍「いかりやさんやっぱ面白いわ。」ハハハ
提督「痛そう。」ハハハハハ
タノムゾサガリヤ!
ゴト!
ナンデサガンダヨ!オレハイカリヤダッツッテンダロ!
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/08(火)20:16:37.58
ID:FCTM76Rbo
凛「おかえり、プロデューサー。収録無事終わったよ。」
P「おお、凛、お疲れ様。この時間ということは一発OKか、さすがだな。」
凛「まあね。もっと褒めてくれてもいいんだよ?」
P「よしよし、凛は偉いな。」ナデナデ
凛「フフフ…」
千枝「いいな…凛さん。」
雪美「P………私も……」
ありす「……」チラチラ(「なでなで してもらう 方法」検索と…)スッスッ
美優「ふふ、Pさんと凛ちゃんは本当に仲良しさんですね。」
凛「プロデューサーこそ疲れたでしょ。荷物持ってあげるよ、貸して。」
P「いや、大丈夫大丈夫。」
凛「いいからさ、たまにはサービスさせてよ。」
P「そうか?すまないな。じゃあ、ちょっと社長に営業の報告をしてくるから、これとこれを机に置いといてくれ。」
凛「うん、お茶入れとくよ。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1396955797

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/08(火)20:17:52.81
ID:FCTM76Rbo
凛「うんっ…結構重いんだなあ…あっ。」バサバサ
美優「あらあら、凛ちゃん。大丈夫?」
凛「うん…荷物、散らばっちゃった…」
千枝「凛さん、千枝も手伝います。……あれ?」
凛「どうしたの?」
千枝「これです。Pさん、マンガ読むんですね。」
ありす「仕事に使う資料でしょうか。コミックL王…聞いたことがありませんね。」
雪美「少女マンガみたい…表紙………きれい……かわいい……」
凛「全く、プロデューサーったらしょうがないんだから。きっと営業途中で買ったんだよ。ちょっとみてみようか」
ペラペラ…
凛「……これって!」
千枝「えっ…えっ…」
ありす「……最低です。」
雪美「P…」
美優「……みんな!見ちゃダメ!」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/08(火)20:18
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