SS大好き! SSまとめアンテナ
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◆y7KoWCuA1M
2015/09/14(月)00:12:04.87
ID:fWHa7HISO
漣「え?…アニメでワイワイとカレーを作っていたときも、我ら第七駆逐隊には出番が無かったわけですが…」
曙「いきなり暗い話題を持ち出すな!」
漣「このままでは第七の知名度は下がる一方…同じ特型なのに第六駆逐隊との差は広がるばかり…」
潮「何も第六の皆と張り合わなくても…」
朧「私たちは夏に水着をもらえたし…」
漣「そりゃあ潮はいいですよぉ。おっぱいあるし、阿武隈さんや瑞鶴さんとのエピソードあるし、おっぱいあるし、改二になったし、おっぱいあるし、終戦まで生き残ったし」
潮「そ、そんなぁ」
曙「何でそんなおっぱい連呼してるのよ…」
朧「まぁ…曙は残念だったよね」
曙「う、うるさいっ!」
漣「しかしメゲていても仕方ないのです。我々の出番を増やすためにも、ここはアピールしちゃいますよ?」
漣「というわけで、第七駆逐隊カレー作戦開始ィ!!」
SSWiki:
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2:
◆y7KoWCuA1M
2015/09/14(月)00:13:13.87
ID:fWHa7HISO
曙「はぁ?」
潮「えーと…」
朧「うーん…」
漣「えぇっ!?ノリ気でない!?何で!?」
潮「いきなりカレーを作ろう、って言われても…」
朧「アニメみたいにカレー大会があるわけじゃないよ」
漣「甘い、甘いよ!」
朧「甘口カレー?」
潮「カレーだけに?」
漣「ちがぁう!」
3:
◆y7KoWCuA1M
2015/09/14(月)00:14:15.79
ID:fWHa7HISO
漣「いい?アニメのカレー大会は翔鶴さんがパンツをさらしたり、足柄さんが巨大化して第六駆逐隊の前に立ちはだかったりしたカゲで忘れられてるけど…」
朧「霧島さんのテンションもおかしかった?
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1:
◆PLE3wWwbfw
2017/02/19(日)23:10:37.49
ID:VpZFxkka0
モバP「そうだな」
愛海「でしょー?女の子見たって、急に襲いかかることもなくなったし」バックルッ
モバP「そりゃ今までが悪すぎたんだろ」
愛海「あー、ひどいよ。担当アイドルが成長したんだよ?もっと喜ぼうよ」ギュンッ
モバP「喜んでるよ、もちろん」
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2:
◆PLE3wWwbfw
2017/02/19(日)23:11:14.54
ID:VpZFxkka0
愛海「ま、成長したのはあたしだけじゃないけどね」グンッ
モバP「だな。乃々だって結構アクションやらされるけど、なんだかんだいって、ちゃんと達成してるからな。な、乃々」
乃々「あぅ……た、助けてくれても、いいと思うんですけど……」
モバP「そうそう、そういや最近晶葉が、紙に録音するっていう謎技術を開発したらしいぞ」
愛海「へー、そりゃまたよく分からない進化だね。何の役に立つんだろ」ビュッ
乃々「無視……いぢめですか……」
3:
◆PLE3wWwbfw
2017/02/19(日)23:12:04.74
ID:VpZFxkka0
モバP「ま、事務所全体がそんな感じなんだから、当然お前も成長してるさ」
愛海「そうでしょそうでしょ?見てよっ、この動きのキレ!」シュババッ
モバP「見てる見てる」
乃々「うぅ……もりくぼはこれからどうなるんですか……むーりぃー……」
モバP「歌は上手くなったし、外見だってさらに魅力的になった。もちろん、ダンスも、な。ポテンシャルは無限大だ」
愛海「へへっー、ちょっと照れるなー」タタッ
モバP「でもさぁ、その能力をそういうことに使うのはどうかと思うんだよ」
愛海「くうぅー!乃々ちゃんやっぱり手強いね!あれだけの会話でもちっとも目をそらさ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/20(月)00:52:56.47
ID:qqQWSiRv0
薫「えー!すごーい!」
菜々「ふふーん」
モバP「菜々さん」
みりあ「それって誰ー?」
菜々「それはですね」
モバP「よしなさいって」
菜々「カネやん…ムガモゴ!??」
モバP「ちょっとこっちに来てください……!」
薫「あー、せんせー菜々さんとったー!」
みりあ「ずるーい!」
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/20(月)00:54:50.60
ID:qqQWSiRv0
ー仮眠室ー
菜々「ちょ、ちょっと、昼間っから仮眠室なんて連れ込んで何する気ですか!?」
モバP「菜々さん、一回落ち着いて」
菜々「落ち着けませんよ!ああ、子供達にも見られたし、明日からなんて噂が立つか……」
モバP「そんなことどうでもいいんですよ!」
菜々「どうでもいいってなんですか!」
モバP「いいから、菜々さん、今いくつです?」
菜々「え?えーと……17!17です!」
モバP「この段階でちょっと危ないですよね」
菜々「危なくないですよ!」
モバP「でも、金田正一の現役時代を知っている方がもっと危ないですよね?」
菜々「え?」
モバP「しかもなんですか?カネやんって」
菜々「えーと」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/20(月)00:55:45.19
ID:qqQWSiRv0
モバP「呼び方も金田選手とかならまだわかりますけど、カネやんなんて愛称、ネットにも疎い菜々さんはどうやって知ったんですか?」
菜々「マズかったですかね…」
※金田正一…1950年代から60年代にかけて活躍した
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2017/02/16(木)02:42:25.16
ID:OhQF0CKJ0
芳乃「甘いものばかりではお体に悪いのですー」グイグイ
モバP(以降P表記ですー。もぉー)「もがががががっ!」
芳乃「お茶もご用意しておりますー」
P「んぐんぐ…ぷはぁっ!」
芳乃「はいー、あったかいものどうぞー」
P「はぁ、あったかいものどうも」ズズッ
P「うわ熱っつい!」
ちひろ「猫舌か」
ちひろ「ってか、何イチャコラしてるんですか。他所でやってくださいよ」
P「別にイチャコラしてるつもりは無いんですけど」
P「俺はただバレンタインに貰ったチョコ食べてるだけで…」ポリッ
芳乃「しょっぱいものもどうぞー」ズボッ
P「合間合間に芳乃がこうしてひたすら歌舞伎揚げ突っ込んでくるんふぇふふぇもふぁふぁふぁ」
ちひろ「イチャついてんじゃねえか」
芳乃「甘いものばかりはお体によろしくありませんのでー」
P「その気遣いは嬉しいんだけど、せめて俺のタイミングで食べさせてくれない?」
芳乃「じゃんじゃん参りましょー」バリバリッ
P「あれ、俺の意思は?」
ちひろ「ああ、そう言えばプロデューサーさんってバレンタイン当日お仕事で地方に行ってましたもんね」
P「ええ、急に鹿児島で芳乃の単独ライブが決まりまして。ホントに急な仕事でしたけど大盛況でしたよ」
ちひろ「そうですかそうですか。バレンタイン当日に急に芳乃ちゃんと地方のお仕事ですか」チラッ
芳乃「ほー?」
P「けふ…、芳乃さんや。ここだと千川に迷惑かかるから休憩室行こうか」
芳乃「はいー」
P「じゃあちひろさん。ちょっと行ってきますね」
芳乃「行って参りますー」トテトテ
ちひろ「はいはい。どうぞごゆっくり」
ちひろ「…」
ちひろ「……怖っ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487180544

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2:
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/04(金)20:41:54.44
ID:FYJl/Oeh0
紗枝「へえぇ〜そうどすかー」
P「いやっ…その…」
紗枝「それは知りまへんでしたわぁ〜」
P「………いや、そのね、紗枝さん?」
比奈「すごい汗っスねプロデューサー」
杏「まあ…仕方ないんじゃないかな」
紗枝「いやーしかしなんや申し訳ない気してきたなぁ…うち決して”ぐらまぁ”やあらしまへんのに」
P「いや、あの違うんだよ」
紗枝「プロデューサーはんのためにも頑張ろ思てやってきましたけど…巨乳やなんやと言われますとうちではどうしようもあらへんし〜」ツーン
P「紗枝さん聞いて、ちょっと話を聞いて」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1449229314

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/04(金)20:44:31.77
ID:FYJl/Oeh0
心「おっすーしゅがしゅがー☆」
比奈「お疲れっスー」
杏「っすー」
P「〜〜〜」
紗枝「…」ツーン
心「…こんちきちゃんが激おこぷんぷん丸だけど、何かあった?」
杏「なんかねー、プロデューサーはおっきなおっぱいが好きなんだってさ」
心「はぁ?」
比奈「昨日大人組と飲みに行って、酔った勢いで巨乳が好きとかなんとか力説しちゃったらしくて」
心「ああ、はぁとは都合悪くて行けなかった集まりだな」
『胸はやっぱり女性の魅力の一つとして大きなものでですね! つまりですね! 巨乳というのはとても素晴らしいものでね!』フラフラ
『あらぁ…嬉しいわね、もっと飲みましょ♪』チラリ
『はい!』
比奈「とかなんとか」
心「おい露骨に誘ってんの誰だ」
杏「礼子さんだよ」
心「じゃあ仕方ないな」
比奈「で、今日になって事務所中に広まってるって話っス」続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/30(月)22:47:14.00
ID:CwprR9ny0
モバマス・池袋晶葉のSSです。
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/30(月)22:49:28.68
ID:CwprR9ny0
うまくいかない日だってあるし、
誰かにすがりたい夜もある。
止められない思いだってあるし、
止められない言葉だってある。
情熱の矛先は、どこだ。
* * * * *
<『甘くて美味しいあたしのステージ、お腹いっぱい楽しんでくださいね!』
<ワアアア!!!
柚「楽しそうだねーいい感じ!」
裕子「そうですね! かわいい!」
みちる「いやぁーそれほどでも! えへへ!」
法子「このシーンのみちるちゃんカワイイよね〜!」
晶葉「たしかに笑顔もバッチリだし、いい感じだな!」
みちる「あはは、いえいえそんな……、でもありがとうございます!」
茜「あとステージ全体がおいしそうです!」
みちる「そうなんですよ! なんというか、パンというか! ね!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/30(月)22:52:38.46
ID:CwprR9ny0
ワイワイ
今日も事務所は賑やかだ。
モニタで流されているのは、先日あったみちるの単独ミニライブの映像。
振り返りを兼ねた上映会だとかで。
たまたま居合わせた私も参加している……が、
悠貴「お疲れ様ですっ! みなさんお茶会楽しそうですね!」
柚「あ、悠貴ちゃんおつかれー。悠貴ちゃんもおいでおいで」
まあそうだな、お茶会にしか見えないよな。
<ウワアアアアア!!!!!
<みーちーる!!! みーちーる!!!続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/26(月)21:18:47.45
ID:9wcui06W0
モバマス・荒木比奈のSSです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1445861927

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/26(月)21:19:55.18
ID:9wcui06W0
女の子は誰だって夢見がちだし、
ひとそれぞれ、ありもしないロマンに恋焦がれたりするもんなんスよ。
アタシっスか?
アタシはまあ…へへ。
裕子「ムムム…ではえっと…伏せられたこのカードを戻します。そして…えっと、一枚取って…えっと…これ!」バッ
茜「!」
裕子「はい! 茜ちゃんがさっき見たのはこのハートの3…ですね!?」
茜「はいっ!!! そうです!!!」
裕子「わっ! ホントですか!? やった! えっへへ! サイキックマジック〜完了!!」
茜「わー!」パチパチ
柚「わー」パチパチ
裕子「どうもー、エスパーユッコでした!!!」
茜「ユッコちゃんすごーい!」
柚「そうだねー、まあ、手元のカンペをチラチラ見なかったらバッチリだと思うよ!」
裕子「あはは、それは今後の課題ということで!」
ワイワイ
杏「…」グデー
比奈「…」グデー
杏「…はーいちゅうもくー今からサイキックしまーす」サッ
比奈「お」
杏「むむむーん、はっ」パキッ
杏「折れましたー」
比奈「わーすごーいポッキーがまっぷたつー」
杏「…半分あげよう」
比奈「ん、あ、ハイ、ありがとっス」スッ
ポリポリ
杏「…」グデー
比奈「…」グデー
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/26(月)21:21:39.64
ID:9wcui06W0

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/12/09(火)02:10:53.10
ID:8UTRTFw50
モバマス・大原みちるSSです。
モノローグが多いのでキャラに違和感があったらすみません。
SSWiki:
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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/12/09(火)02:12:34.37
ID:8UTRTFw50
恋に落ちたら好物も喉を通らない、なんて何かの小説で読んだ気もするけど。
どっこいあたしの胃袋は、今日も朝から小宇宙だ。
だけど。
恋ってこんなに厄介なのか。
やだなー。
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/12/09(火)02:14:43.24
ID:8UTRTFw50
裕子「みちるちゃんのプロデューサーさん、大人気ですね!」
柚「そうだねー」
みちる「フゴッ?」
きっかけは、事務所での何気ない会話だった。
裕子「ホラあれ」
みちる「(…もぐもぐ)」
卯月「プロデューサーさん、どうですかこの服! えへへ!」
みく「PチャンPチャン! みくの写真も見るにゃ! どうにゃ? どうにゃ?」
Cuチームの看板アイドル二人に両側から話しかけられ、
そうだな、二人ともかわいいな、とゆるい相槌を打つプロデューサー。
よく見る光景だ。
みちる「そ(フゴ)うで(フゴ)す(フゴ)ねー」
プロデューサーは優秀な人だ。
今をときめくアイドルを何人かプロデュースしている。
卯月さんやみくちゃんがまさにそうだ。
そして、あたしのプロデューサーでもある。
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/12/09(火)02:17:01.18
ID:8UTRTFw50
みちる「(フゴ)も(フ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/19(日)19:52:52.07
ID:Akj/eCzC0
 ・下品です
晶葉「できたぞ助手! アイドルがメス犬になるスイッチだ!」
P「さすがあきえもん! 倫理も道徳も超越した悪鬼のごとき所業を平然とやってのけるゥ!!」
晶葉「マッドサイエンティストA・Iに不可能はない! しかしこのスイッチはまだ開発途上! よって助手に試験運用を命ずる!」
P「鬼畜博士! 鬼畜博士!」
晶葉「ふはははは! 口では非難しつつも助手の目は爛々と輝いているではないか! では受け取るがいい、これがメス犬スイッチだ!」
P「やめろぉ! ナイスぅ!」ポチッ
晶葉「ためらうことすらなく押したな、助手!」
P「………………?」ポチポチ
晶葉「?」
P「いやここはお前、わんわんって甘えてくる展開だろ後鳥羽JK」
晶葉「島流しにするぞ。生憎とそのスイッチはアイドルの犬属性値に比例して効果を発揮するように作った」
P「何だよその属性値は!」
晶葉「ちなみに私だとこの程度がせいぜいだな」ピョコン
P「犬耳ぃぃぃいいいいいい!!! あきえもんの頭に犬耳ぃぃぃいいいいい!!!!!!! 天才か!!!!!」
晶葉「言うまでもなく天才だが? おっと助手、今ちょうど犬属性アイドルが事務所のソファで全裸でメス犬になっているようだぞ?」
P「乗るしかないこのビッグウェーブに!!!」
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/19(日)19:54:36.46
ID:Akj/eCzC0
P「っしゃ着いたァ! どこだ! 全裸のメス犬はどこだ! 俺が今すぐ毛布を掛けてやる!」
?「わふ?」
P「おっと、これは……おっとぉ? おお? んんんん?」
柴犬「わんわんわんっ!」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/12/07(水)23:43:06.34
ID:D+Wsh6Z2O
友紀珠ちゃん美優さん留美さん早苗さんの5人+Pさんで始めます。
時間の経過などはだいたいで決めてるのでどうかご容赦ください。
では、始めます。
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/12/07(水)23:43:29.08
ID:D+Wsh6Z2O
AM5:00起床
ピピピピッ!ピピピピッ!
P「んー…、うるせ……。あー、朝か……」
P「ふあーぁ…。ねっむ……!」
P「朝飯どうしようか…、だるいし食パンとかですますか……」
P「まずは歯磨きと髭剃りと……。ふぁー……」
P(食パンか…。フレンチトースト最近食ってないな……。甘いしコーヒーに合いそうだけど……)
P(待てよ。確かハムとスライスチーズもあったな。よし、トーストサンドでも作るか)
P(耳を落として、ハムとチーズをサンド!これをフライパンに入れてバターでサクッとなるまで焼き上げれば……。美味いんだよなあ)
P(耳は耳でラスクにしてこれまたコーヒーのお供に…。事務所に持っていけばおやつにもなるな……)
P(それもいいけどグラタンに入れるもよし。あっ、パンプリンとかもいいなぁ…!オカンが昔作ってくれたよなぁ……)
P「よし!朝飯作ろう!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/12/07(水)23:47:13.83
ID:D+Wsh6Z2O
AM6:00出発
P「結局ラスクにしたけど、今食おうかなぁ。いや、昼までがまんがまん……」
P「おっと、メールの確認。今日はみんなは…、っと。早苗さんが朝飯希望と……」
P「あの人の朝飯ねぇ…。どうせ二日酔いか
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/14(日)21:25:35.62
ID:+1a6yINro
P「なんてやってる場合じゃねーよ」
P「早く行かないとちひろさんに金を……」バタンッ
ニュッ
凛「ふぅ、ようやく行ったね」ゴソゴソ
凛「とりあえず昨日の分のティッシュを回収して……」ゴソゴソ
凛「クンクンペロペロハグハグ」
凛「??????///////」ジョワアアア
アイドルの日常です。
エロはありません
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/14(日)21:31:15.66
ID:+1a6yINro
──────
────
──

凛「ハッ!私としたことがあまりの濃厚さに気絶を……」
凛「これは4日溜め込んだ味だね」メモメモ
凛「さて……」
凛「昨日のオナネタの解析をするね」
凛「パスワードは……しぶりんぺろぺろ」
パスワードが違います
凛「………………ふーん」
凛「まあ知ってるけど」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/14(日)21:34:33.55
ID:+1a6yINro
凛「ふーん、プロデューサーってFirefox派なんだね」カチカチ
凛「履歴っと……」カチカチ
凛「パイズリ……?」
凛「………………」ペタペタ
凛「ふーん」
凛「ふーーーーーーーーーーん」
ここまでプロローグ
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/14(日)21:39:20.42
ID:+1a6yINro
事務所
凛「ねえ、あんたって……その……」
P「ん?どう
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1:
◆sRXq.mjBBg
2017/02/15(水)15:25:22.88
ID:OhE6z/CYo
何番煎じ?
興味ないね
P「アイドルに嫌いと言って相手の出方を伺おう」
P「へへ……泣きながらすがり付くかな?それとも土下座して謝ってくるかな?」
P「ふ、モテる男は辛いぜ……」
P「さぁて、まずは……春香でいいか!」
P「春香ー!」
SSWiki:
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2:
◆sRXq.mjBBg
2017/02/15(水)15:27:31.30
ID:OhE6z/CYo
春香「はい?」
P「俺、お前のこと前から嫌いだったんだよね!マジ普通すぎてつまらないっていうかさ」
春香「はぁ、そうですか。私もプロデューサーのこと嫌いなんで、ちょうど良かったですね」
P「えっ」
春香「もういいですか?それじゃ」スタスタ
P「……はは。ま、あんなのに嫌われててもなんとも思わないし。千早なら……千早なら」
3:
◆sRXq.mjBBg
2017/02/15(水)15:29:20.61
ID:OhE6z/CYo
P「千早ー、今ヒマー?」
千早「は?」
P「いや、ちょっと話でもと思って」
千早「暇じゃないですが」
P「ちょっとくらいいいだろぉ?ほら、アイドルとプロデューサーのスキンシップってことで」
千早「気持ち悪……ごめんなさい、行って良いですか?歌の練習したいので」
P「……あ、はい……」
P「…………やよい。やよいなら」
4:
◆sRXq.mjBBg
2017/02/15(水)15:31:43.94
ID:OhE6z/CYo
P「やよいー」
やよい「はい?なんですかー?」
P「いや、そのさ……俺、お前のこと……嫌いなんだよね」
やよい「あ、そうだったんですねー!わかりましたー!」
P「え、あの、
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/18(土)01:22:33.12
ID:XYjjWM8jO
勢いだけで書いた
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487348553

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/18(土)01:22:57.53
ID:XYjjWM8jO
? 鎮守府休憩所 ?
明石「お、お疲れ様です・・・」
大淀「あ、はい。お疲れ様です・・・」
明石「・・・・」グビッ
大淀「・・・・」フゥ・・・
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/18(土)01:23:35.82
ID:XYjjWM8jO
明石(以前は大本営から通達される任務、作戦を一手に引き受け提督を補佐する存在でしたか)
明石(今は艦隊司令部施設のおかげで前線に出る事もある艦娘)
明石(なんて言うか出来るOLって感じですかね?)
明石(でも日がな1日快適な室内でデスクワーク)
明石(大規模な作戦がない日はけっこう暇そうって当直秘書艦の子が言ってたっけなぁ)
明石(いいなぁ、楽そうで……)
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/18(土)01:24:09.13
ID:XYjjWM8jO
大淀(鎮守府の酒保を管理する看板娘にして、提督と言う最高責任者の存在はありますが、それを抜きにすれば建造、開発部門の実質トップ)
大淀(場合によっては提督以上の権限を行使する事も出来るよ噂まであるとか……)
大淀(まぁ、眉唾ですが)
大淀(しかし艦隊修理施設の存在は艦隊運用に於いては大変重要)
大淀(彼女がいなければ今の運用方法も破綻しかねません)
大淀(更に装備の改修によって艦隊の増強に一役も二役もかっている縁の下の力持ち)
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/12(火)07:25:57.33
ID:PyKvkZDTo
※注意点
・結衣人称です
・モノローグ多いです
・想像と自己解釈で書いてる部分が多いので、他の人と解釈が違う部分もあるかと思います
・結衣が好きです
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1431383147

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/12(火)07:27:47.40
ID:PyKvkZDTo
最初はほんとに偶然だった。
早朝にサブレを連れて、これから通うことになる高校を見ておこうと思っていただけ。
朝も早かったしすぐに帰るつもりだったから、寝るとき着ていたクマさん柄のパジャマのまますっぴんで出掛けていた。
高校の近くまで行ったしそろそろ帰ろうかな、と思っていたところでサブレが野良猫を見つけた。
あたしに似たのかあたしが似たのか、サブレは好奇心が強いのに気がとても弱い。
だから猫とか他の生き物に近付かれると、すぐに逃げ出そうとする。
そんなサブレはとても可愛い。こうやって甘やかしてばかりだから飼い主としての威厳がないって言われてサブレには舐められるんだろうなぁ。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/05/12(火)07:28:34.64
ID:PyKvkZDTo
けど、サブレは相手から近付かれると怯えて逃げてしまうのに、相手が逃げると追いかけてしまう。え、もしかしてただの捻くれ者なの?
その時の野良猫は気が弱かったのか、サブレを見てさっと逃げ出そうとしてしまった。
これから通う高校に期待を膨らませて、この道を毎日通るのかなぁとかボーッとしていたんだと思う。
サブレはあたしの手にあったリードを振り切って、野良猫を追いかけて走り出してしまった。
そういうのは散歩中にもた
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/28(火)10:09:03.56
ID:/31AoEJI0
未央「ねぇねぇ、リーナ。さっき何買ったの?見せてよ」
李衣菜「え??」
奈緒「さっき?」
みく「何か買ったの?」
未央「見せてよお?」
李衣菜「えぇ?、やだよ…絶対バカにするもん」
未央「しないって」
奈緒「なんだよ、気になるじゃんか」
みく「もしかして、エッチなものでも買ったのかにゃ?」ニヤニヤ
李衣菜「違うよ、エッチなものなんか買わないよ」
奈緒「じゃあ見せろよ?、ほれほれ」ツンツン
みく「ほれほれ?」ツンツン
未央「ほれほれ?」ツンツン
李衣菜「やめてよ?…やっ…やぁめ……やめてよ!」ガシッ
奈緒「えっ」
李衣菜「スゥーーーーーーーーーーーーーーーッ」
奈緒「えっ、えっ、えっ………なんであたしの髪の匂い嗅いでるんだよお?!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1467076143

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/28(火)10:10:00.04
ID:/31AoEJI0
奈緒「やめろよー!」
未央「なにそれ、私も嗅ぎたい!」スーッ
みく「みくも!」スーッ
奈緒「やっ…やめぇ……やめてって……やめろお!」ガシッ
みく「えっ」
奈緒「ワシャワシャワシャワシャワシャワシャ」
みく「にゃあああ!?みくの猫耳わしゃわしゃしないでにゃあ!」
李衣菜「私もやる!」ワシャワシャ
未央「私もー!」ワシャワシャ
みく「にゃ…にゃあ……にゃに……にゃああああ!!!」ガシッ
未央「えっ」
みく「タプタプタプタプタプタプタプタプ」
未央「うわあああああああ!??私のおっぱいタプタプしないでよ!」
奈緒「あたしも!」タプタプ
李衣菜「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/30(水)23:40:35.65
ID:DSAODc1M0
モバマスのSSです。
一応百合注意
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1480516834

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/30(水)23:41:21.62
ID:DSAODc1M0
周子「な、なーに言ってんのさ、お紗枝はーん! 私はいつだって同じ京都人として紗枝はんは無二の相方だと……」
紗枝「その割には最近うちら一緒の仕事しとらんのとちゃいます?」
周子「あっ……」
志希「お、修羅場? 修羅場なの?」
フレデリカ「大変だねーモテる女は」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/30(水)23:44:17.89
ID:DSAODc1M0
紗枝「去年は周子はんがしんでれらがーるに輝きはって、声がついたから、いよいよ一緒に仕事できる思て楽しみにしとったんやけど」
紗枝「フタ開けてみたら二人きりで共演したのは一年前のまじあわが最後どす。どうなってん?」
周子「あ、あれー? そうだっけ……」
紗枝「そら、でれすてのうちのコミュで出てくれはったりしたけどなあ。あれは五人やったし」
紗枝「それに対して周子はんのコミュではうちは呼ばれんかったんやで?」
周子「い、いや、あれはお偉いさんの意向とかも絡んでくるし……」
紗枝「うちは周子はんを出してほしい、言うてぷろでゅーさーに頼み込んだんやけどなあ……」
周子「え、ま、マジ……?」
志希「なんかちょっとメタくない?」
フレデリカ「メタ? 輝子ちゃんがやってるあれのこと?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/30(水)23:48:01.28
ID:DSAODc1M0
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/28(水)00:59:37.65
ID:iHsws6qc0
提督の死体が執務室に横たわっている。頭から血が流れ出したことによる失血死。うつぶせた死体の傍らには角を血で赤く汚した「ドッキリ成功!」と赤文字で記されたプラカードが投げやりに転がっていた。
誰が見てもその死の原因は「ドッキリ」にあることは明白であった。提督は「ドッキリ」により死んだのだった。
猩々緋の絨毯を黒く染めた死体は、書類がきちんとまとめられた書斎机の正面でいかにも死体的に両手を上げて突っ伏し指先を力なく丸めていた。花火を見るため夏に改装した大窓は縦滑り式に少しだけ開けられており、そこからふかまった秋の冷たい朝風が室内のフラワーアレンジメントを幽かに揺らしている。朝日が水平線から線的に延びて波頭によって破片のように散らされていた。
整然と日常的秩序を伴う部屋は提督の死を演出するにはふさわしくなかった。もしくは、日常的執務室を演出するには提督の死体という調度品はそぐわなかった。死体と現場は相互にどっちつかずと足を引っ張り合っている。
ダズル迷彩の艤装を扉にぶつけないよう注意しながら入室した榛名は困惑した。彼女の日常の始まり方には二種類あった。一つは執務室に提督がいる場合と、もう一つは執務室に提督がいない場合であり、前者なら提督の指示に従い執務を行い始め、一日が進行していく。
後者、つまり提督が不在の場合、日常の始まり方は謎だった。そこは榛名自身にも知るよしもない暗闇だった。事情はもしかしたら冬眠するクマやカエルにとって冬が存在しないように仮死によって己の時間を停止して再び己を生き返らす機会をうかがっているということかもしれなかった。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1445961577

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/28(水)01:01:10.29
ID:iHsws6qc0

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/23(水)23:58:26.69
ID:sa8Sln7Y0
ホシイミキという人間がいる。
私の記憶にはそいつを呼ぶ「ミキ」という音がすっかり定着しているが、稀に「ホシイ」という名で呼ばれているのを耳にすることもある。
「ホシイ」も「ミキ」も彼奴の呼び名であって、どちらが正しい呼称なのかは分らない。分らないから、私はどちらもそいつの名前なのだと考えている。
ホシイが先にくるのは語感の問題なので、大して深い意味はない。
同じく、彼奴について私がこうして考えていることも、また意味のないことである。
今は腹も空いていないし、時間潰しの余興にそういうことをするのもよかろうと思う次第であった。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1479913106

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/24(木)00:00:08.49
ID:ScJFMEoE0
なにから考えたものか少し迷ったが、ホシイミキは我々の間ではけっこう有名な顔馴染みである、ということは確認しておくべきであろう。
長きにわたって飽きもせず、ちょくちょく我々の前へ顔を見せにきては食べ物を寄越してくれるホシイミキは、また人気者でもある。お陰で物忘れな私でもホシイミキのことを頭に定着させることが出来、今に至っている。
ホシイミキが我々の前に現れるようになってから4、5回は季節の巡りが改まった気がする。詳しい数は忘れたが、3回より少ないということはなかったと思う。
私は、自身の幼いころからホシイミキを目にしてきた。そして、ホシイミキもまた、幼いころから我々を目にしてきたはずである。
はずである、というのは、人間の生に通じていない私にはホシイミキの年齢が分らぬからだ。
しかし、体の大きさや身にまとう雰囲気を時の歩みに応じて目まぐるしく変化させてきたことから考えるに、彼奴は自身の成長期を
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1:
◆e1yF1Ago4E
2014/05/13(火)21:07:10.51
ID:0+13ijP40
P「ただいまー」ガチャ
…………………
P「ん?誰も居ないのか?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1399982820

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2:
◆e1yF1Ago4E
2014/05/13(火)21:07:59.89
ID:0+13ijP40
P(……)
P(今日の仕事は全部終わったし、暇だな……)
P(そうだな、テレビでも飲みながらみんなの帰りを待とう)
ペラリ
P(ん?あれは雪歩?)
P(本を読んでるのか?)
3:
◆e1yF1Ago4E
2014/05/13(火)21:09:04.81
ID:0+13ijP40
P(凄く集中してる……ステージ以外であんなに集中した雪歩を見たのは初めてかもしれない)
P(それにしても、どんな本を読んでいるんだろう)
P(気になるな…ちょっと覗いてみよう)
5:
◆e1yF1Ago4E
2014/05/13(火)21:10:31.87
ID:0+13ijP40
スッ…
P(なんとか気付かれずに雪歩の後ろまで来たぞ)
P(さてさて、どんな本かな……!!)
P(こ、これは!!)
6:
◆e1yF1Ago4E
2014/05/13(火)21:11:41.85
ID:0+13ijP40
P(エロ漫画……しかもプロデューサーもの……!)
P(どうせ音無さんの入れ知恵なんだろうが、まさか雪歩がこんな物を読んでいるなんて……)
雪歩「!!」
7:
◆e1yF1Ago4E
2014/05/13(火)21:12:37.11
ID:0+13ijP40
P(しまった!気付かれた!!)
雪歩「あ……………………」
P「あっあの雪歩、これは……」
P(やばいやばいやばいやば
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/21(火)19:06:32.38
ID:S2Opp8V90
提督「俺たちが集まった理由はもうわかるな」
明石「いえ」
夕張「さっぱり」
提督「かねてより依頼していた仮死薬の開発がついに成功したと聞く。それを使って、艦娘に死亡ドッキリを行うつもりだ。悲しみにくれる可愛い泣き顔を共に拝もうではないか」
明石「なるほど。名案です。そのように使用してくれるならこの薬品も喜んでくれるでしょう」
夕張「架空の死なんて少し悪趣味ではありませんか。それに提督が死亡しても悲しんでくれるかわからないじゃないですか。あ、私は提督が死んじゃうともちろん悲しいですよ」
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/21(火)19:07:04.24
ID:S2Opp8V90
提督「おお! 暁じゃないか! 遠征を終えたのか?」
暁「あ、司令官! ふふん、バッチリよ、当たり前でしょ! 一人前のレディーだもの!」
提督「そうだな。レディーってすごい。話をしていると随所にユーモアを挟んできて、楽しませてくれる。そういった上品な気遣いって教養がなければできないものだから憧れる」
暁「………。ふとんが」
提督「おいおい。マジかよ」
暁「ふっとんだ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/07/21(火)19:07:33.19
ID:S2Opp8V90
提督「うわああああ! レディーだああ! ふとんにふっとぶを掛け合わせる空前絶後の発想! ふとんという休息のスタティックな印象にダイナミックな動作のふっとぶを出会わせる新鮮な着想! 新時代の息吹を感じざるを得ない!」
暁「え? え? ………えへん。そうでしょ! そうでしょ!」
提督「しかし、
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/17(水)00:55:12.32
ID:VaTKLLIO0
八幡「最近寝不足が酷くて……」
めぐり「ふーん」
八幡「安眠グッズを探してたら、抱き枕いいかもなぁって」
めぐり「ふむふむ」
八幡「でも結構高いんですよね」
めぐり「なろうか?」
八幡「ん?」
めぐり×八幡の俺ガイルSSです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1455638111

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/17(水)00:56:06.80
ID:VaTKLLIO0
めぐり「抱き枕欲しいんでしょ?」
八幡「え、あ、はい」
めぐり「私ね、抱き枕に関してはそれなりの知識があるんだよ?」
八幡「………はぁ」
めぐり「いい?抱き枕にも、人との相性があるの」
八幡「へぇ」
めぐり「大きさとか、柔らかさとか」
八幡「へぇー」
めぐり「比企谷くんが抱き枕を選ぶ時、迷わないように、私が診てあげるよ」
八幡「…………」
めぐり「診てあげるよ?」
八幡「……お願いします」
めぐり「ん!診てあげる」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/17(水)00:57:03.16
ID:VaTKLLIO0
めぐり「まずは、まぁ、大きさだね。比企谷くんの体に合う、抱き枕の大きさを計るから………。ちょっと両手挙げて?」
八幡「あ、はい」バンザーイ
めぐり「えい」ギュッ
八幡「!?」
めぐり「ふむふむ」ギュー
八幡「せ、先輩。何を」
めぐり「ほらほら、比企谷くんも私のこと抱きしめて?」
八幡「!?」
めぐり「?ほら、早く」
八幡「え、いや、なんで」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VI
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/06(土)00:05:27.04
ID:2hkfWw4p0
他スレから影響うけた。ドッキリ系
間宮「次の方」
提督「ここか」
間宮「あら、提督ですか? どうしたのですか?」
提督「間宮、君が艦娘たちのカウンセリングをしていると聞いたので、見に来たのだ」
間宮「まあ、カウンセリングなんてそんな大仰なものでもありません。ただ日常的な悩みを聞いて、それにちょっとだけ助言をしているぐらいです」
提督「すまない。艦娘のメンタルケアも私の仕事なのに君に任せてしまって」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1433516717

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/06(土)00:06:32.60
ID:2hkfWw4p0
間宮「いいえ、いいんです。私もあの娘達に慕われて母親のような気持ちですから」
提督「君も若い。そんな歳じゃない」
間宮「あらあら。おだてても何もありませんよ?」
提督「事実だ」
間宮「まあ! ………私が面映くなってしまいます。話題を変えましょう。そうですね。せっかくですから、提督の悩みをお聞きしましょうか」
提督「悩みか。そうは言っても、この鎮守府のみんなはとても素晴らしい。能力的にも申し分なく、人格的にも魅力的だ。この環境で更に悩むなんて贅沢なことだ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/06(土)00:07:51.86
ID:2hkfWw4p0
間宮「いいじゃないですか、贅沢。提督は今まで身を削り多くの功績を残してきました。少しぐらい贅沢してもバチは当たりません」
提督「………そうか」
間宮「さてさて、言ってみるだけならタダです。私の前でぐらい、そのささやかな贅沢をしていってください」
提督「そうだな。………もっと艦娘
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/19(日)15:53:22.72
ID:MdYGXldL0
アイドルマスターシンデレラガールズ 姫川友紀のSSです
違和感、コレジャナイ感などがあるかもしれません、ご了承ください
次レスから投下していきたいと思います。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487487202

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/19(日)15:53:54.58
ID:MdYGXldL0
1.
事務所
ガチャッ
姫川友紀「おっはよープロデューサー!」
モバP「ああ友紀か、おはよう。ちょっと来てくれるか?」
友紀「なになに、どうしたの?」
モバP「ああ、こないだ話したろ?キャッツのイベント。あれに使う衣装のデザインが来たんで見てほしくてな。」
友紀「ホント!?ユニフォームをアレンジしたやつだよね!見せて見せて!」ずいっ
モバP(うっ)
友紀「うわー!ほんとにあたしの希望通りのデザインだ・・・!」
モバP「なるべく友紀の意見を取り入れてもらえるようにお願いしたからな。キャッツのチアチームのユニフォームのデザインも取り入れてるぞ。」
友紀「ありがとうプロデューサー!」ずずいっ
モバP「(近い近い近い!)・・・喜んでくれたならよかったよ。」
友紀「うん!これは気合い入れていかなきゃね!ファイッオー!」
モバP「・・・」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/19(日)15:55:24.71
ID:MdYGXldL0
2.
カキーン
『痛烈な当たり!打球は伸びていく!伸びていく!どうだ!?入ったホームラン!キャッツ、延長10回でサヨナラ勝ちです!』
友紀「いやったぁー!ねえ見た?見た?プロデューサー!あのスイング!」ぎゅむっ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/02(火)23:07:02.65
ID:mFMdwH3F0
八幡「」スタスタ
八幡「」スタスタ
八幡「(・・・・・・)」
八幡「」クル
シーン・・・・・・
八幡「・・・・・・」
八幡「」スタスタ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1454422012

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/02(火)23:11:20.06
ID:mFMdwH3F0
八幡「(またこれか・・・)」
八幡「(最近、よく誰かの視線を感じるようになった)」
八幡「(誰かはわからないが・・・そもそも誰も見ていない可能性が高い)」
八幡「(俺を見つめていても誰も得するはずがないからだ)」
八幡「(神経過敏・・・なのか?)」
八幡「(とにかく早く家に帰るか)」
八幡「」スタスタ
「・・・・・・」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/02(火)23:16:27.34
ID:mFMdwH3F0
―翌日 昼休み―
八幡「」ポチポチ
八幡「(ん? もうこんな時間か)」
八幡「(そろそろ戻るか・・・)」
八幡「」スッ
―廊下―
八幡「」スタスタ
八幡「」スタスタ
八幡「!?」ゾワ
八幡「」バッ
ガヤガヤ・・・・・・
八幡「・・・・・・」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/02(火)23:17:37.79
ID:mFMdwH3F0
八幡「(気の所為・・・だよな?)」
八幡「(あの嫌な感じがすると、つい後ろを振り向いちまう)
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/02
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/20(木)04:55:39.49
ID:Wc/49p3C0
アイドルマスターシンデレラガールズ、二宮飛鳥のSSです。
SS初挑戦故、誤字脱字、読みにくい、コレジャナイ感などは申し訳ありません。
次レスから投下していきたいと思います。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1476906938

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/20(木)04:56:24.35
ID:Wc/49p3C0
二宮飛鳥「ハァッ、ハァ…」
ベテトレ「よし、今日のレッスンはここまでとする!」
飛鳥「お疲れ、さまでしたっ…」
飛鳥(今日はダンスレッスン 近いうちに大きいライブが予定されていることもあり、
   自然とトレーナーさんの指導も熱を帯びる。)
飛鳥(ボクはと言えば、ここのところずっと同じところでつまずいている。)
飛鳥(正しい振り付けは何度も確認した。リズムだって把握している。)
飛鳥(だけど体はついていかない。思うようにならない。)
飛鳥(自分が何でもできるなんて自惚れちゃいないけれど、ここまでできないと流石に堪えるね。)
飛鳥(…少し、風にあたろうか)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/10/20(木)04:58:12.71
ID:Wc/49p3C0
事務所 屋上
ガチャッ
飛鳥(ん、あれは…)
飛鳥「文香さん、こんなところに珍しいね。どうしたんだい?」
鷺沢文香「飛鳥さん。こんばんは… いえ、少し、星でも見上げようかと」
飛鳥「その本は…星の王子様、かな?」
文香「はい。久しぶりに読みましたが、やはり、良い本ですね。昔、この本を読んで、
   自分のところにも遠くの星から誰かが訪ねて来ないものかと、夢見たものです。」続きを読む

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/26(土)01:22:25
ID:HKLUlxKc
提督「電と吹雪が怒鳴りあったり」
提督「金剛が笑顔で紅茶を鳳翔さんに叩きつけたり」
提督「俺用の机に花瓶おいてあったり」
提督「食堂に何十人もいて一言も無いし」
提督「ホント笑える」
呉提督「いや、笑えねぇよ」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/26(土)01:32:36
ID:HKLUlxKc
呉金剛「私そんな事しまセーン!!」
提督「いや、わかってますよ。うちの鎮守府の話です」
呉提督「なんでそんなに雰囲気悪いんだよ」
提督「ほら、うちの鎮守府昔、ブラック鎮守府でしょう?」
提督「たぶんそのせい」
呉提督「ああ…」
提督「最初は死ぬかと思ったなー、一日に何回銃口向けられたか」
提督「多い時には8回だったな」
呉提督「…よく生きてられたな、お前」
提督「運だけはいいもので」
呉金剛「クレイジーネ…」
提督「それによく口は回るものでね」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/26(土)01:45:08
ID:HKLUlxKc
呉提督「電と吹雪が怒鳴り合うってどういう状況だ」
提督「ああ…それはですね」
ーーーーーーーー
吹雪「ねえ、ちょっと電ちゃん」
電「なんなのです?」
吹雪「さっきの出撃さー私にぶつかってきたじゃん?」
吹雪「あれ、わざとでしょ」
電「…」
提督「急にどうした?出撃の報告の途中だぞ…」
吹雪「いやいや聞いてくださいよ司令官」
吹雪「電ちゃんね?敵を沈めようとした私にぶつかってきたんですよ」
吹雪「あれなかったら私がMVPだったのに」
電「わざとではないのです」
提督(またか??)ハハッ
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/03/26(土)01
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/04(土)15:40:26.94
ID:uw1YBCFt0
P「まぁまずは土台作りだな」
美優「どうかされたんですか?」
P「いえ、ちょっと疲れたなーっと思って」
美優「じゃあお茶をお入れしますね」
P「いえいえ、俺がやりますから美優さんは座っといてください」
美優「でも、プロデューサーはお疲れなんじゃ……」
P「あと、何かいるものはありますか?」
美優「いえ、何も」
P「まぁまぁそう言わず」
美優「それじゃあ冷蔵庫にある和菓子をお願いします」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1388817626

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/04(土)15:47:07.50
ID:uw1YBCFt0
P「はい」
P「はい、お茶と和菓子です」
美優「ありがとうございます」
P「いえ、美優さんのほうこそいつもありがとうございます」
美優「わ、私は特になにも」
P「そんなことはありません。何かお礼をさせてください」
美優「え、お礼と言われても……」
P「なんでも構いません。美優さんがして欲しいこと、欲しい物、なんでも構いません」
美優「え、えっと、じゃあプロデューサーさんはゆっくり休んでください」
P「え!?」
美優「プロデューサーさんはだいぶお疲れのようなので休んでください
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/04(土)15:58:13.56
ID:uw1YBCFt0
P「そ、それは」
美優「なんでもしてくれるんですよね?」
P「わ、わかりました。全力で休みます」
美優「はい、それでいいです」
P「じゃあ、仮眠室借ります。いい感じに寝たら起きます」
美優「はい。じゃあおやすみ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/16(水)19:16:30.16
ID:ybtgQNwG0
雪乃「………いきなり何を言うのかしら、この外道は」
結衣「メイン、ヒロイン?」
八幡「あぁ。俺の周りの女子の名前には法則があることが気付いた」
雪乃「………法則?」
八幡「あてはまらない奴も結構居るが………メインヒロインじゃないってことなんだろう」
雪乃「………………メイン、ね」
俺ガイルSSです。キャラ崩壊注意です。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1458123375

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/16(水)19:17:30.83
ID:ybtgQNwG0
結衣「そ、それで、どういう法則なの?」
雪乃(私はメインのはず)
結衣(私はメインのはず)
八幡「俺の周りの女子は『名前を略した時、二文字の連続になる』んだ」
結衣「………?どういうこと?」
雪乃「………ふっ、こういうことでしょう」
雪乃「『ゆきのしたゆきの』→『ゆきゆき』」
八幡「そういうことだ」
雪乃(つまり私はメインヒロイン)グッ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/16(水)19:17:59.93
ID:ybtgQNwG0
結衣「あ、あぁー!じゃあ私も『ゆいゆい』だ!」
結衣(私もメインヒロイン!)グッ
雪乃「………」チッ
結衣「ゆきのん今の何」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/16(水)19:18:46.17
ID:ybtgQNwG0
雪乃「他には………」
沙希「サキサキこと私だね」ガラッ
結衣「あー、姫菜がそんな風によんでたねー」
八幡「つーか今の話どこで聞いてたんだよ」<
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/19(日)20:15:53.17
ID:vHiVBrpA0
このSSはモバマスSS、というかデレステSSです
なんか今更なネタかもしれませんがよければどうぞ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487502952

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/19(日)20:32:16.26
ID:vHiVBrpA0
藍子の家の前
茜「未央ちゃん! ついに藍子ちゃんの家に来ましたね!」
未央「今日はお見舞いだから静かに行こう、茜ちん!」
茜「分かりました!藍子ちゃん! 今行きますよ!」ダッ!
未央「ちょっとストーップ!茜ちん、まだ家の外だしまだチャイムも鳴らしてないよ?」
茜「そうでした!」
未央「とりあえずチャイムを……えいっ!」ピンポーン
………
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/19(日)20:36:11.88
ID:vHiVBrpA0
茜「返事がありませんね!入りましょう!」
未央「茜ちん、開いてるわけ…「ガチャッ」…って開いてるんかーい!」
茜「藍子ちゃん! 今行きますよーっ! うぉぉぉぉっ!」ダダダダダッ…..
未央「あっ!茜ちん!待って?!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/19(日)20:41:38.61
ID:vHiVBrpA0
ガチャッ!
茜「藍子ちゃんお見舞いに来ましたよ!……あれ?モバPさん!何故倒れてるんですか!」
未央「えっ?モバPがいるわけ……ってなんで泡吹いてるの!?」
モバP「……」ブクブクブク
茜「サマカニ!!の気持ちになろうとしてるんでしょうか!」
藍子「んー?……あっ…
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1:
◆PLE3wWwbfw
2017/02/16(木)19:20:41.96
ID:j9QYLNvR0
注意
・P以外の男性が出ます
・キャラ崩壊
・多分ギャグ
二つスレ落とした。学んだ。文章ちゃんと考えてる。時間もある
頑張ります
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487240441

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2:
◆PLE3wWwbfw
2017/02/16(木)19:30:48.45
ID:j9QYLNvR0
「お弁当はちゃんと持った?」
A「もちろん!行ってくるよ!」
A(今日は僕にとって記念すべき日だ。どうしてかって?新しい社員としてある所に勤めることになったからさ!)
A(その職場は何を隠そう、ニュージェネレーションズを始めとする、多数の人気アイドルを生み出し、世間を騒がせている、あのCGプロだ!)
A(僕はあのプロダクションの大ファンで、よく関連する雑誌に目を通していたんだ。そしたら、なんと社員を募集しているそう!)
A(大学を出た後の就職に困っていた僕はこれ幸いと申し込み、見事に一名の枠に収まったってわけ。なぜか男性限定なのは不思議だったけど)
A(でもそんなことは今となってはどうでもいいこと。憧れのアイドル達と、敏腕のプロデューサーさんと、一緒に仕事ができるんだから!)
A(そうそう、そのプロデューサーさん、150人を優に超えるアイドルをたった一人でプロデュースしてるらしい)
A(彼は本当に人間なんだろうか?)
3:
◆PLE3wWwbfw
2017/02/16(木)19:32:13.70
ID:j9QYLNvR0
あかん、注意書き忘れた……
・NTR要素は皆無です
・プロダクション名はCGプロとします
すいませんです
4:
◆PLE3wWwbfw
2017/02/16(木)19:43:18.96
ID:j9QYLNvR0
A「着いた。ここがCG
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