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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/28(火)20:01:10.79
ID:edqXcc5f0
桃子「ねぇお兄ちゃん、お兄ちゃん捕まえていい?」
P「薮から棒になんだよ」
桃子「あっ、言い方悪かったね。このピンクの手錠あるでしょ?これでちゃんと犯人捕まえられるか気になったから」
P「そういうことか。それならいいぞ」
桃子「ありがとお兄ちゃん!それじゃあ…犯人、覚悟ー!」
P「うわー捕まったーロリコンの容疑で捕まったー」ガチャ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1414494060

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3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/28(火)20:11:01.68
ID:edqXcc5f0
桃子「昔出たドラマでさ、こうやって警察官の手首に手錠かけて犯人を逃がさないようにするんだよね」ガチャ
P「見たことあるような、ないような」
桃子「ふふん、これでお兄ちゃんは桃子から逃げられないよ♪」
P「それはそれでみりょくて…いや何でもない。でもそれだと撮影できないからな、外してくれ」
桃子「えー、もう?まあ確かにお兄ちゃんが傍にいても撮影の邪魔だし……あれ?」
P「どうした?まさか外せないなんてことないよな?」
桃子「……………外せない」
P「何してんだ……」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/28(火)20:25:09.36
ID:edqXcc5f0
桃子「え?え?うそ、なんで外せないの?なんで?」
P「と、とりあえず落ち着け桃子。外れないことなんてないから」
桃子「桃子は落ち着いてるよ!おかしいなぁ、なんで外れないの……?」
P(正直このまま焦ってる桃子を隣でずっと見てたいけど流石に可哀想だな)
P「手錠だし、鍵で外せるようになってるんじゃないか?」
桃子「鍵?……あっ、そういえば
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1:
名無しで叶える物語
2017/12/1100:04:01.73
ID:u5u/ygli.net
絵里「….ん?ここは?….」
真姫「目が覚めたようね」
絵里「え?なんで真姫がここに?あれ?それにここはどこ?」
真姫「……..」
絵里「というかなんで真姫は白衣を着てるのよ?」
真姫「質問は一つずつにして頂戴」
絵里「あれ?」キョロキョロ
絵里「なに!?この格好は!?」
真姫「………..」
真姫(この絵里はなんか少し違うかんじね)

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2:
名無しで叶える物語
2017/12/1100:08:31.88
ID:8rTbLDK5.net
絵里「にこ!新しいゲーム機を買ったって本当!?」
にこ「えぇ!!これよ!!」ドヤッ
絵里「…あれ?また、switchじゃないの?」
にこ「これはゲームキューブっていうゲームよ」
絵里「たしかに四角いわね…」
にこ「このゲームにも名作が多いのよね」
絵里「また、ゼルダとか?」
にこ「まぁ、色々よ」
絵里「ふーん….」
3:
名無しで叶える物語
2017/12/1100:13:18.85
ID:8rTbLDK5.net
にこ「とりあえず、このゲームをやってみましょう」
絵里「大乱闘スマッシュブラザーズDX?」
にこ「ようは対戦ゲームよ」
絵里「へー…あ!リンクがいるわ!ゼルダも!」
にこ「その二人は使えるわよ」
絵里「面白そうね、やってみましょう!」
にこ「あれ?ロードしないわね」
絵里「もしかして不良品?」
にこ「えー….」
パー!!
絵里「な、なに!?」
にこ「ま、眩しい!!」
5:
名無しで叶える物語
2017/12/1100:16:55.89<
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/07/0321:46:38.763
ID:phaxXhz/0.net
AM5:00――
ピピピピピ… ピピピピピ…
ガバァッ!
嫁「起きたァ!!!」
姑「起きたァ!!!」
男「う?ん……」モゾ…

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2:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/07/0321:49:11.236
ID:phaxXhz/0.net
嫁「私のが早く起きましたー!」
姑「アタシのが早かったよー!」
嫁「いーえ、私のがコンマ一秒早かったですぅ?!」
姑「アタシのが、刹那の差で早かったよォォォォォ!」
男「まあまあ、朝から喧嘩しないで。朝ごはんにしてくれよ」
嫁「すぐ作るわ!」
姑「アタシに任せなァ!」
5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/07/0321:52:07.151
ID:phaxXhz/0.net
チーンッ グツグツ…
嫁「トーストよ!」ババッ
姑「ご飯とみそ汁よ!」ババッ
男「お、どちらもうまそう――」
嫁「……」ギロッ
姑「……」ジロッ
男(うわっ、睨み合ってる……!)
7:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/07/0321:55:51.811
ID:phaxXhz/0.net
嫁「朝からご飯て……重すぎますわよ、お義母さん!」
姑「そっちこそ! トーストなんて貧弱な食い物じゃ、栄養になりゃしないよ!」
嫁「なんですってェェェ!? ご飯なんて前時代的な食い物よ! 古代文明よ! オーパーツよ!」
姑「ふん、トーストなんざ残飯にも劣るのさ! ペラッペラで貧相だもんねェ! キエエッ!」
男「まあまあ、二人とも……食べもしないで、批判するのはよくないよ」
嫁「それもそうね。たまには朝からご飯を食べてみましょ」モク
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/12/23(金)17:07:46.87
ID:DWTNviaU0
?鎮守府?
提督「そろそろ艦隊にレベル99を越えた子が増えてきたな」
提督「しかし大本営から与えられたケッコン指輪はひとつ……。誰に渡せば良いか迷いに迷っている……」
提督「初期艦からずっとオレを支えてくれた五月雨か」
提督「初めてドロップした戦艦で、ずっとリーダーとして艦隊を引っ張ってくれた金剛か」
提督「初めての空母で食費はバカにならないけど、愛しさと切なさと心強さを兼ね備えた赤城か」
提督「はたまた無能と罵られているイジられ役、秋津洲か」
提督「そのエロティックには誰にも勝てない、鹿島か」
提督「うーむ、迷う……。これ以外にもレベル99に近い子は多いし……」
提督「オレは誰とケッコンカッコカリすればいいんだ……!」
吉良の同僚「ケッコンカッコカリ? やめとけ! やめとけ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1482480466

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3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/12/23(金)17:14:35.43
ID:DWTNviaU0
提督「はっ!? あ、あなたは一体!?」
吉良の同僚「やめとけ! やめとけ! ケッコンカッコカリは付き合いが悪いんだ」
吉良の同僚「『レベル開放キャップ』として存在しているが、結婚してるんだかしてないんだか……。『ケッコンカッコカリ』、33歳、独身。仕事はまじめでそつなくこなすが今ひとつ情熱のないシステム……」
吉良の同僚「なんかエリートっぽい気品ただよう金属と物腰をしているため、女子艦娘にはモテるが、運営からは700円の課金アイテムとして使いっ走りばかりさせられているんだぜ」
吉良の同僚「悪いやつじゃあないんだが、これといって特徴のない……影のうすいシステムさ」
提督「そ、そうだったんですか!」
5
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/07(金)18:13:04.69
ID:dV+8BA/no
モバP「このバレンタイン関係の仕事で忙しい時なんてに事だ…」
モバP「自分の体調管理できずに何がプロデューサーだ…」
モバP「風邪引いてる時は考えれば考えるだけネガティブになるし、もう何も考えないでおこ…」
モバP「さて、ちひろさんに電話しないと…」ピッピッピ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1391764384

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/07(金)18:18:01.68
ID:dV+8BA/no
ちひろ「と、というわけでプロデューサーさんは絶対安静です!」
ザワザワ…
ちひろ「明日以降の送迎やスケジュール管理などは他のスタッフでやりますのでと、とにかく今日のスケジュールだけは個人で管理してください!」
渋谷凛「あれ、まゆは…?」
北条加蓮「『安静』くらいでもう既に玄関開けて何処かに行ったけど」
凛「何処か、ねぇ…」
加蓮「あはは、『何処か』じゃなくてもう断定してもいいレベルだよね」
凛(私も仕事終わったらお見舞いにいこ…)
加蓮(年賀状の為に住所聞いておいてよかった…)
5:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/07(金)18:21:19.18ID:jF4FloFuo
渋谷凛(15)
https://i.imgur.com/vNMdXQX.jpg
https://i.imgur.com/3ei2QLk.jpg
北条加蓮(16)
https://i.imgur.com/zCNq15z.jpg
https://i.imgur.com/4OU2sNv.jpg
6:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/1209:45:18
ID:MzN2ygQ.
カイジ「よし…!よし…!今日もバレてない…!」
カイジ(まずは越えた…!教室から別棟のトイレまでの…弁当を抱えての歩行…!胸突き八丁…!後は食う…食うだけ…!)

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/1209:50:12
ID:MzN2ygQ.
もともと友達が少なく最近ハブられ気味のカイジ!食う!食う!食う!ただひたすら無心に弁当に箸を付ける!
カイジ(なんていうか…やっぱり美味くない…。弁当そのものは美味いが…空気…!淀んでる空気が飯を不味くしている…!)
カイジ(まあ…教室で食うより幾分マシか…)
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/1210:01:34
ID:MzN2ygQ.
カイジ(だが空気が淀んでも…メンチカツ…こいつだけは別格…!きんぴらやポテトとは違う…!)
カイジ(最後まで口を付けずに残していたが…このメンチカツで残りのメシを掻き込む…!至福…!このときが弁当を食うときの…唯一の至福…!)
カイジ(よし…!いただきます…!」
が!そのとき!
ガチャ!
でさー…ありえなくね…?…ていうかマジ…?
カイジ(!?)
入ってくる!移動教室で授業が遅めに終わった生徒たちが雪崩のように…!
カイジ(くっ…!なんだってこんなときに…!邪魔するな…!俺の食事…!至福の時…!)
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/08/1210:16:32
ID:MzN2ygQ.
生徒A「俺腹いてぇわwwwww」
生徒B「おいおめぇウンコかよwwwwww今日からウンコマンなwwwwww」
生徒A「ちょっwwwwwwwやめろしwwwwwww」
カイジ(ゲッ…!やめろ…!飯を食っているときにウンコは…!)
生徒A「ンンンッwwwwwwwwww」ぶぶびびぶ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/03/21(火)12:54:54.61
ID:hRSSFpmo0
ラフィ「天界は暇ですねー」
ガヴ「そうだな」
ラフィ「サターニャさんやヴィーネさんが居たら面白かったんですけどねー」
ガヴ「そうだな」
ラフィ「何か暇を潰せるものがあればいいんですけどねー」
ガヴ「そうだな」
ラフィ「そうだガヴちゃん、セックスでもしませんか?」
ガヴ「そうだな」
ラフィ「んもー、ガヴちゃんったら話聞かなすぎですよー」
ガヴ「いやこの天界でまともに楽しめそうな娯楽ってセックスくらいしか無いだろ」
ラフィ「」

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3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/03/21(火)13:08:13.12
ID:hRSSFpmo0
ガヴ「いやー、前々からお前のその二つのメロン、収穫してみたくてな」
ラフィ「中年男性みたいなこと言わないで下さい! というか、本気ですか……? ガヴちゃん」
ガヴ「自分から誘っておいて何言ってんだ。ほら、椅子座ってないでこっち(ベッド)来いよ」
ラフィ「そ、そこでするん……ですか?」
ガヴ「ん? ああ、対面座位の方がいいのか。マニアックだなぁラフィは。仕方ない、特別に私から出向いてやろう」
ラフィ「え、いや、そういうことではなく……」
ラフィ「(ああっ、ガヴちゃんが私の膝に座ってしまいました! 普段なら友情を感じられて嬉しいのですが、今日ばかりは……。しかも、私の身体をまたぐ形でこちらを向いて座り、顔がこんなに近いなんて////)」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/03/21(火)13:20:33.19
ID:hRSSFpmo0
ガヴ「お、結構身長差あると思ってたが、こうして膝に座ると若干私の方が目線高いな」
ラフィ「ちょっと、ガヴちゃん? 流石にまずくないですか……?」
ガブ「あ? 
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1:
◆3yYIFUhmZg
2015/09/06(日)22:46:01.21
ID:IETocK+S0
このスレは
春香「私達は仮想世界『THEIDOLM@STER』で生きている」
の続編となります。
前スレを読んでいなくても内容自体は分かるかと思いますが
読んでいただいた方がより理解できるかと思います。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1441547161

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2:
◆3yYIFUhmZg
2015/09/06(日)22:48:34.71
ID:IETocK+S0
[Dream]
* * *
「進め 私の心 どこまでも 夢を描いて」
どこからか聴こえてくるメロディが耳に届いた。
皆で円になって歌う幸せな音がそこにはあった。
「進め きらめくステージ めぐり逢えた奇跡 ここから始めよう」
ステージの上から眺める人たちの声が届く。
みんなの笑顔が瞳に飛び込んでくる。
「歌って歌って 届け明日へ」
両手を広げて大きな声で歌う。
「歌って歌って 届けてあなたに」
この歌を聞いてくれている全ての人たちに届くように。
「あげる 終わらない全てを」
ここに立つ全員で、その思いを一つにして。
そうだ、自分たちは――。
* * *
3:
◆3yYIFUhmZg
2015/09/06(日)22:49:28.31
ID:IETocK+S0
はっと目を覚ました時、けたたましく目覚まし時計のアラーム音が鳴り響いていた。
すぐに半身を起こして辺りを見回してみるも、見慣れた家具が立ち並んでいることに気付くと、ふうっと大きく息を吐いた。
響「んー、夢かあ」
そう言うともう一度頭を枕に預ける。
響「本当にステージに立ってたかと思ったのになあ」
自分があんなに大きなステージで歌ってるなんて確かにおかしいなあと思ったけど、それくらいさっきまで見ていた夢は現実感
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1:
◆BRZinuuIIfwI
2017/12/20(水)01:25:33.18
ID:Xb+J1B+P0
【765プロライブシアター舞台袖】
千早「くっ!!またお客さんから胸のことで笑われた!!」
千早「そんなにも大きな胸が偉いっていうの?あんなの、ただの脂肪なのに。」
千早「だいたい、胸が成長するなんて胸式呼吸に頼っている証拠よ!怠慢よ!」
千早「できる歌手は腹式呼吸。みんな、それをわかってないのよ!」
千早「…………はぁ。虚しい。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513700732

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2:
◆BRZinuuIIfwI
2017/12/20(水)01:28:39.84
ID:Xb+J1B+P0
千早「こうなったら何か詰め物でも…ううん、いけないわ。」
千早「そんなことをすれば、ファンを騙すことになるもの…。」
千早「でも…。」
瑞希「よいしょ、よいしょ。」
千早「……あら?あそこにいるのは…真壁さん?」
3:
◆BRZinuuIIfwI
2017/12/20(水)01:30:39.93
ID:Xb+J1B+P0
瑞希「これで、理想の体型に近づきました。良い感じだぞ、瑞希。」
千早「真壁さん!?あなた、何をしているの!?」
瑞希「おや、如月さん。見られてしまったからには、話すしかないようですね。」
瑞希「この胸を寄せてな、この胸を寄せてな、巨乳にしようと思ったのじゃ。」
4:
◆BRZinuuIIfwI
2017/12/20(水)01:32:26.94
ID:Xb+J1B+P0
千早「その谷間…そんな自分を偽ることが許されると思っているの!?」
千早「それはファンに対する裏切りよ!!」
瑞希「待ってください。これは仕方のないことなのです。」
千早「仕方のないことですって!?その胸の谷間が!?」
5:
◆BRZinuuIIfwI<
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1:
◆Nasu/Yawbs
2016/04/23(土)00:46:01.90
ID:U6Rlf3IRo
長波「艦隊、帰投したぞー」ガチャ
提督「ご苦労さ――」
提督(こいつ……前を一切隠さないだと!?)
長波「いやー、楽な海域だと思って油断したらやられちゃったよ。あ、これ報告書だ」
提督「あ、ああ。ありがとう」
提督(俺はこんなに動揺してるのに、何で長波は平然と報告書を渡せるんだ。俺のことを男として見てないのか、自分が女だという自覚が余り無いのか、どっちだ?)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1461339961

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2:
◆Nasu/Yawbs
2016/04/23(土)00:46:37.46
ID:U6Rlf3IRo
長波「提督、聞いてくれよー。さっき戦闘中にさー」
提督「あ、ああ」
提督(机に手をついて身を乗り出すだと? まるでじっくり見てくれと言わんばかりじゃないか。でもこんな近くで見ていたら視線でバレるから我慢我慢……)
3:
◆Nasu/Yawbs
2016/04/23(土)00:47:03.87
ID:U6Rlf3IRo
長波「――って事があってな」
提督「ほ、ほうほう」
提督(胸が気になって話が頭に入ってこない! 男の性でどうしても胸に視線が……いや駄目だ、ここは長波の目を見てしっかり会話を……)
長波「……提督、ちゃんと話聞いてるか?」
提督「あ、ああ! 勿論!」
長波「ならいいけどさ……で、続きだけど……」
提督(まだ続くのかよ! 話が長い所は女らしいけど目の毒なんだよ!)
4:
◆Nasu/Yawbs
2016/04/23(土)00:47:35.48
ID:U6Rlf3IRo
長波「――ってことがあったんだよ。酷いと思わないか?」
提督「あ、ああ。確かにそれは酷いと思うな」
長波「おっ、提督は分かってくれるのか。良かったー」
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1:
◆Nasu/Yawbs
2016/04/23(土)00:46:01.90
ID:U6Rlf3IRo
長波「艦隊、帰投したぞー」ガチャ
提督「ご苦労さ――」
提督(こいつ……前を一切隠さないだと!?)
長波「いやー、楽な海域だと思って油断したらやられちゃったよ。あ、これ報告書だ」
提督「あ、ああ。ありがとう」
提督(俺はこんなに動揺してるのに、何で長波は平然と報告書を渡せるんだ。俺のことを男として見てないのか、自分が女だという自覚が余り無いのか、どっちだ?)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1461339961

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2:
◆3yYIFUhmZg
2015/09/06(日)22:48:34.71
ID:IETocK+S0
[Dream]
* * *
「進め 私の心 どこまでも 夢を描いて」
どこからか聴こえてくるメロディが耳に届いた。
皆で円になって歌う幸せな音がそこにはあった。
「進め きらめくステージ めぐり逢えた奇跡 ここから始めよう」
ステージの上から眺める人たちの声が届く。
みんなの笑顔が瞳に飛び込んでくる。
「歌って歌って 届け明日へ」
両手を広げて大きな声で歌う。
「歌って歌って 届けてあなたに」
この歌を聞いてくれている全ての人たちに届くように。
「あげる 終わらない全てを」
ここに立つ全員で、その思いを一つにして。
そうだ、自分たちは――。
* * *
3:
◆3yYIFUhmZg
2015/09/06(日)22:49:28.31
ID:IETocK+S0
はっと目を覚ました時、けたたましく目覚まし時計のアラーム音が鳴り響いていた。
すぐに半身を起こして辺りを見回してみるも、見慣れた家具が立ち並んでいることに気付くと、ふうっと大きく息を吐いた。
響「んー、夢かあ」
そう言うともう一度頭を枕に預ける。
響「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/20(水)20:02:33.84
ID:CfLOJhTko



P「おーい、千早。そろそろ撮影に戻るぞ……って、何をしてたんだ?」
千早「あ、プロデューサー……すみません。綺麗な貝殻があったもので、つい」
P「どれどれ……。へえ、確かにすごく綺麗だな」
千早「ええ。それで、その……。
   みんなにも持って帰ってあげたいと思うのですが、どうでしょうか……?」
P「みんなに? なるほど、いいじゃないか!
 これだけ綺麗なら、いいお土産になりそうだ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513767753

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/20(水)20:03:23.47
ID:CfLOJhTko
P「でもせっかくなら、うんと綺麗なものを探した方がいいかもな。
 よく見れば結構落ちてるし、探せば見つかりそうだぞ」
千早「えっ? あの、私も綺麗なものを探したいとは思いますけど、
   もうすぐ休憩は終わりじゃ……」
P「もちろん、探すのは撮影が終わってからだ。
 けど、そのあとはもう予定はないから、たっぷり時間は取れるぞ!」
千早「……プロデューサー……。みんな、喜んでくれるでしょうか」
P「ああ、もちろん! さ、そうと決まれば早く撮影を終わらせよう!」
千早「ふふっ……。はい、今行きます」
  『……あの娘だ。あの娘がいい。あの娘なら……』
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/20(水)20:04:44.71
ID:CfLOJhTko



郷子「あれ? ねぇ、ぬ?べ?。それ何持ってるの?」
ぬ?べ?「ああ、これか? ライブのチケットだよ。
     ほら、桜
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1:
◆7dTJ/9s6ZI
2017/11/12(日)22:33:04.28
ID:LbSk/z8i0
ゆるい話。のんびり書いていきます。
では次レスへどうぞ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1510493584

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2:
◆7dTJ/9s6ZI
2017/11/12(日)22:33:56.43
ID:LbSk/z8i0
提督「ふーん…」
夕張「あれ、反応悪いですね」
提督「いや、聞いただけじゃ何が起こるか想像しづらい」
夕張「あ、じゃあ説明しますね」
夕張「このボタンを押すと艦娘たちは史実で最後の時の年齢になってしまうのです」
提督「ふむふむ」
夕張「例えば私で説明すると、私は進水日が1923年3月5日で最後の日は1944年の4月27日です。この場合、私は最後の日の時21歳だったわけです。つまりボタンを押すと私は21歳になるということです」
提督「なるほど」
3:
◆7dTJ/9s6ZI
2017/11/12(日)22:34:38.40
ID:LbSk/z8i0
提督「とりあえずなんとなくだが効果は分かった」
夕張「はい、とりあえず安価でもとって出た子の反応を見て楽しもうかと考えたのですが…」
提督「それに俺を付き合わせるつもりか。悪いがそんなことするつもりは…」
夕張「その前に押してしまいました」
提督「……はい?」
夕張「押してしまいました」
4:
◆7dTJ/9s6ZI
2017/11/12(日)22:35:40.35
ID:LbSk/z8i0
提督「…OK。とりあえず話を聞こう」
夕張「実はさっきですね」
――工廠――
明石「ついに出来た…」
夕張「失礼するよ。あれ、明石それ何」
明石「ああ夕張これはね…(さっきの説明)…なボタンなんだ」
夕張「またとんでもないものを。徹夜で何をしているかと思ったら」
明石「
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/12/15(月)23:46:51.95
ID:W7lHMpp60
蘭子「貴様の精神の海に、暗雲が……? まさか、貴様も影に……」(みくちゃん……どうかしたの? まさか、みくちゃんも忍ドルに……)
みく「違うよ。みく、これ以上属性は要らないよ。むしろ忍ドルが増える分だけ、あやめチャンのキャラが薄まっちゃうにゃあ」
蘭子「問うわ。ならば何故そのような戯言を?」(それなら、どうしていきなりそんなことを?)
みく「実は昨晩、あやめチャンと?
あやめ「クリスマスと言えば忍者です」みく「……うん?」って話をしてにゃあ」
蘭子「……あー」
みく「あやめチャン本人は楽しそうだったけど、クリスマスにプレゼントをもらった経験が無いって、割とへヴィじゃないかにゃあ」
蘭子「血の盟約は為されている。されど影は、うつつを前に瞼を閉じるのね……」(あやめちゃんが気付いてないだけで、御両親はしっかりプレゼントしてるのにね…)
みく「クリスマスの朝まくら元に手裏剣が落ちてて、ニンジャがアンブッシュしてきたと思うような娘じゃどうしようも無いにゃ」
蘭子「して、猫よ。我が身に何を求める?」(それで、私はどうしたらいいの?)
みく「どうにかして、あやめチャンにちゃんとした形でクリスマスプレゼントを渡したいにゃあ、って思って」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1418654801

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/12/15(月)23:47:32.04
ID:W7lHMpp60
蘭子「愚かな人の子らしい、矮小な幸福ね。群を総べる猫にしては、上々の出来よ」(素敵!さすがはみくちゃん!委員長!)
みく「委員長は止めなさい。出来れば『群を総べる猫』って表現も控えて欲しいにゃ」
蘭子「あ、ごめん……クラスメイトは猫じゃないもんね…」
みく「そういう意味じゃないん
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1:
◆EFQF/mxR0k
2017/10/23(月)19:13:44.91
ID:Ci5OXEMZo
繰り返す……私は何度でも……
パチクリ
ほむら(……あら? 今回のループは病室のベッドからスタートじゃないのかしら?)キョロキョロ
<見滝原中学 教室>
まどか「わ、私なんかで良かったら……」テレッ
ほむら(目の前にまどか。ということは、転校してきた後ね)
まどか「成績優秀、スポーツ万能のほむらちゃんに見合う”彼女”になれるように、私、頑張るね!」
ほむら(……ん!?)
まどか「とりあえず48手を全て暗記するね! ほむらちゃん!」ニコ
ほむら「」
※下ネタ注意、非エロ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1508753624

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2:
◆EFQF/mxR0k
2017/10/23(月)19:15:08.50
ID:Ci5OXEMZo
まどか「えっと、御所車、筏茶臼、窓の月―――」
ほむら「ま、ま、ま、まどかァ!?!? あ、あなた、何をいいい言っているのかしら!?」
ほむら(どういうこと!? この時間軸では、私とまどかが”既に”付き合っているの!?)
ほむら(…………)
ほむら(……アリ、なのかしら?)ホムッ
まどか「あのね、ほむらちゃん! お付き合いをするためにね、ほむらちゃんのこと、もっともっと知りたいなって」モジモジ
ほむら「ええ! なんでも聞いて!」キュン
まどか「ほむらちゃんって、どういう性癖持ってるの?」
ほむら「」
3:
◆EFQF/mxR0k
2017/10/23(月)19:15:57.30
ID:Ci5OXEMZo
ほむら「ご、ごめんなさい、まどか……やっぱり、女の子同士なんて気持ち悪いわよね……」ガクッ
まどか「ち、違うの! さやかちゃんからね、彼氏の性事情を理解できない彼女には不満
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2014/07/0500:49:51.27
ID:SGErUDKJ0.net
男「おお、ホログラムの処理が前よりも綺麗になってるな」
siri「お買い上げありがとうございます」
男「うぉお!びっくりした!」

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4:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2014/07/0501:00:13.88
ID:SGErUDKJ0.net
Siri「驚かせてしまって申し訳ございません」
Siri「私はSiriといいます。出来る限りマスターのお手伝いをさせて頂きます」
Siri「よろしくおねがいします」
男「なんだSiriか。えっと、どうやってSiriの機能って切るんだ?」
Siri「ちょっと待ってください」
Siri「頑張りますので」
Siri「ちょっと待ってください」
男「前のSiriよりも随分と喋るようになったな」
Siri「はい、前の私よりももっとお役に立てると思いますよ」
5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2014/07/0501:12:53.48
ID:SGErUDKJ0.net
男「じゃあ明日の天気は?」
Siri「ハレです」
男「じゃあ明日の敵は?」
Siri「今日の友です」
男「冗談にも付き合えるのか!?」
Siri「人工知能を有してますので」
男「それは驚いたな、感情もあったりするのか?」
Siri「それに似たものでしたら」
男「じゃあ今はどんな気分だ?」
Siri「悪くない、気分です」
12:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2014/07/0501:37:17.64
ID:SGErUDKJ0.net
Siri「マスターは今どんな気分ですか?」
 
男「科学の進歩に驚いてる」
Siri「なんだか褒められてるみたいでうれしいです」
男「後、眠い」<
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1:
名無しさん@おーぷん
2017/12/1808:55:45
ID:ZMI
チノちゃん「私のことはママと呼びなさいと言いましたよね?」
俺「ま、ママ…ごめんなさい。もう殴らないで……」ビクビク
ドンッッ
俺「ひゃうっ!?」ビクッ
チノちゃん(はぁぁ///めっちゃビビってる……!ビビってる!可愛いっ?)ゾクゾク

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2:
名無しさん@おーぷん
2017/12/1808:56:21
ID:ZMI
俺「うぅ…痛いのは嫌ぁ……」フルフル
チノちゃん「はぁ…!俺さんがご飯を残すような悪い子じゃなければ私も殴らないで済むんですが……」
俺「で、でもこれチノちゃんのおしっことうんちだよ…?こんなの食べれない……」
チノちゃん「あ゛?」ギロッ
俺「ひぃっ」ビクッ
3:
名無しさん@おーぷん
2017/12/1808:57:24
ID:ZMI
チノちゃん「まったく…私は俺さんのためを思ってやっているんですよ……?」ジト-
俺「は、はい…!ありがとうございますぅ……」フルフル
チノちゃん「じゃあなんで食べないんですか?!俺さんのために一生懸命作ったのに!」ゲシゲシ
俺「あう!ごめんなさい!ごめんなさいぃっ……」ズキズキ
俺「あっ」///
チノちゃん「?」
俺「………」ハァハァ///
4:
名無しさん@おーぷん
2017/12/1808:58:28
ID:ZMI
俺(今の角度で蹴られたら…チノちゃんのおパンツ見えた……///)
チノちゃん「どうかしましたか……?俺さん?」
俺「いや…何でもないです……///」ムクムク
チノちゃん「……!それじゃあこの膨らんだモノは何ですか……?」ニヤァ
ツンツン
俺「あっ///さ、触っちゃダメ……ごめんなさいっ///」ヒクヒク
5:
名無しさん@おーぷん
2017/12/1808:58:32
ID:
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/19(火)16:16:43.94
ID:wehrfY1D0
※最終章ネタバレあり
※あのシーンがアヒルさんチームだったらという内容で
※人数合わせでねこにゃーもいるよ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513667803

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/19(火)16:21:48.97
ID:wehrfY1D0
【有刺鉄線】
ゴモヨ「ここは大洗のヨハネスブルグと呼ばれているのよ」
礒部「ほぅん」
ゴモヨ「ああっ、この間撤去したばかりなのにまた有刺鉄線が!」
河西「これじゃ通れませんね」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/19(火)16:23:04.40
ID:wehrfY1D0
佐々木「ねこにゃーさん、この鉄線を上下に引っ張って空間を作ってくれますか」
ねこにゃー「こうかにゃ?」グイイ
ゴモヨ「ええっ、何をするのよ」
近藤「よーし、キャプテン、どうぞ!」
磯辺「とうっ!」シュタッ
ゴモヨ「て、鉄線と鉄線の間を跳んで潜り抜けた!?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/19(火)16:23:58.07
ID:wehrfY1D0
河西「私達も続きます!そーれっ!」シュタッ
近藤「そーれっ!」ザクッ
佐々木「そーれっ!」ブシュウ
近藤・佐々木「いだだだだ!!」
磯辺・河西「ほぅん」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/19(火)16:26:21.91
ID:wehrfY1D0
ゴモヨ「いや、普通にペンチで切るわよ…」パチンパチン
河西「ペンチあるんかい」続きを読む

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/12/14(日)23:47:02.95
ID:Qo31Cof10
みく「は? 何にゃ?」
あやめ「ですから、クリスマスと言えば忍者ですよね」
みく「ごめんあやめチャン、それはみく、ちょっとわかんないにゃあ」
あやめ「聞けばサンタクロースとは、煙突から屋内に潜入し、誰にも気付かれること無く置き土産を残すそうな……」
みく「言い方がおかしいと思うにゃ。その言い方は語弊があるよ」
あやめ「雪に足音を隠し、影のように任務を遂行する技……名は轟けど、その正体は誰も知らないと来ました」
みく「正体知ってる人、結構いると思うんだけどにゃあ。サンタさん、結構身近にいると思うんだけどにゃあ」
あやめ「なんと! では前川殿は、サンタクロースの正体を掴んでいるのですか!」
みく「いや……うん、その……なんというか……まあ、そうなる、かな……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1418568412

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/12/14(日)23:47:35.99
ID:Qo31Cof10
あやめ「なんと……流石ですね前川殿……猫の動きから技を得た忍ドルだけはあります……」
みく「みく、忍ドルになった覚えはないんだけど……ん? ていうかあやめチャン、サンタさんの正体知らないのかにゃ?」
あやめ「はい、恥ずかしながら。 と言うのもわたくし、クリスマスにサンタクロースからプレゼントを受け取ったことが有りませぬ故」
みく「にゃにゃ!? ホントかにゃ!?」
あやめ「ええ……ふふっ…恐らく、わたくしの殺気に恐れを為したのでしょうね」
みく「え、えぇー……なんでそんなに楽しそうなの……」
あやめ「それは勿論、わたくしの殺気がサンタクロースほどの剛の者にも通用したからに他なりません」
みく「あやめチャンの中のサンタ像はどうなってるの。
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/1902:42:38.549
ID:uNtnxEMP0.net
……ごそごそ

妖狐「む、目が覚めたようじゃな。ここ?ここはわっちの隠れ家じゃ」
妖狐「そのように怖がるでない。山道で倒れとるぬしを助けてやったのはわっちじゃぞ?」
妖狐「よいよい、礼なぞいらん。わっちも長い間ここに一匹の身。ちょうどぬしのように若い男を探しておったのじゃ」ずい
!?
妖狐「……寂しさを紛らわすためにの、子をみごもろうと思うたのじゃ」さわさわ
妖狐「くくく……いい男根じゃの」
妖狐「すこしばかり種を分けてもらうだけじゃ、いいじゃろう?」シッポユラユラ

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2:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/1902:43:38.852
ID:uNtnxEMP0.net
妖狐「わっちの子袋にぴゅっぴゅっと出しておくれ」
じっー
ムクムク
妖狐「む……そんなにわっちの乳がきになるかえ?」
妖狐「ふふっ、こんな大きさばかりのものでいいならいくらでも触ればよい」ぷるんっ
もにゅもにゅ
妖狐「んっ♡いいのぅ、いいのぅ……久しく孤独が溶かされてくようじゃ」どさっ
妖狐「つかまえてしもうたぞ?」じっ
妖狐「なあに、今にわっちのとりこにしてやろう」ちゅっ
妖狐「んぅ……ちゅっ♡れろっ♡ちゅりゅ♡」
妖狐「ぺ、ちゅ♡ろ♡れろれろ♡ちゅっちゅっ♡」
妖狐「ぷはっ……♡どうじゃ?わっちの妖力の味は……底から精力がみなぎるようであろう?」ニギニギ
4:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/1902:44:35.297
ID:uNtnxEMP0.net
ギンギン
妖狐「……わっちとまぐわってくれるかえ?」シッポユラユラ<
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1:
名無しで叶える物語
2017/12/2102:33:08.01
ID:BqqPkncv.net
希「じゃあウチの胸挟んでみ?」
にこ「・・・」

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4:
名無しで叶える物語
2017/12/2102:48:32.25
ID:BqqPkncv.net
にこ「分かったわよ、じゃあ取り合えず出しなさいよ」
希「はいはい、にこっちは大胆やね」ヌギヌギ
ブルンッ!!!!!!!!
希「ほい、どーぞ」
にこ「ふん、このにこのパイズリを味わえることを光栄に思いなさい」ヌギヌギ
ペッッッッッッッッターーーーーッッッン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
7:
名無しで叶える物語
2017/12/2103:17:22.90
ID:BqqPkncv.net
にこ「・・・さぁ、取り合えずにこの胸の谷間にソレ置きなさいよ」
希「谷間? 谷間ってどこ?」
にこ「ここよ」
希「なるほどね あのねにこっち これはね 溝って言うんだよ?」
にこ「ぶっとばされたくなかったらさっさとしなさい」
希「ほーい」
9:
名無しで叶える物語
2017/12/2103:24:47.30
ID:BqqPkncv.net
希「よっと」
フニョン
にこ「ん・・・ちょっと乳首固くしてんじゃないわよ」
希「しょうがないやん。にこっちと裸の触れ合いとか興奮して誰でもこうなるって」
にこ「も?しょーがないわねぇ?」
希「とりあえずはさんでもらえる?」
にこ「はいはい・・・」
10:
名無しで叶える物語
2017/12/2103:31:24.23
ID:BqqPkncv.net
にこ「ふっ・・・!!」グググ
グニグニ
希「うん・・・? 気持ちウチの胸が圧迫される感じ?」
希「うーん、どうみても面積的にはさんでるとは・・・」<
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1:
FDH◆hmcwDSMNjI
2014/09/24(水)22:44:10.78
ID:DrpUH73AO
高木「う?む…」
P「あれ、社長。どうなさいました?事務所の前で…」
高木「ああ、君か。いや、実はアイドル諸君がタヌキになってしまったのだよ」
P「タヌキ?どういうことです?」
高木「見れば分かる。まあ入りたまえ」ガチャ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1411566250

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2:
FDH◆hmcwDSMNjI
2014/09/24(水)22:52:29.70
ID:DrpUH73AO
P「なんだ、みんなちゃんとした人間じゃないですか」
高木「いや、そうじゃなくてだね…」
やよい「あ、プロデューサー!おはようございます!!」
P「ああ、おはよう」
やよい「うっうー!今日もお仕事いーっぱい頑張ります!」
P「そうか、やよいは頼もしいな」ナデナデ
やよい「えへへ…そうだプロデューサー。いつものアレ、やりましょう!」スッ
P「おし、きた」スッ
やよい「はい、 ーッチ!」
?パチン/
やよい&P「いぇい!!」
P(……ん?)
4:
FDH◆hmcwDSMNjI
2014/09/24(水)22:58:35.91
ID:DrpUH73AO
P「なあ、やよい。はいタッチのところ、もう一度言ってみてくれ」
やよい「え?…はい、 ーッチ」
P「おかしい、タッチの“た”が抜けてる気がする」
やよい「でもでも、わ しは普通に“はい、 ーッチ”って言ってますよ?」
P「そうか、ありがとな」
やよい「うー?」
6:
FDH◆hmcwDSMNjI
2014/09/24(水)23:08:14.30
ID:DrpUH73AO
高木「分かってくれたかね」
P「はい。どうも本人に自覚はないようですね」
高木「だから悩んでいる
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1:
◆ksPx5/M7Wg
2016/06/23(木)22:21:52.02
ID:8jTxo69f0
・結城晴ちゃんと吉岡沙紀ちゃんのSSです
・短め
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1466688111

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2:
◆ksPx5/M7Wg
2016/06/23(木)22:23:37.26
ID:8jTxo69f0
晴「なぁ、沙紀」
沙紀「どうしたんすか?」
晴「沙紀って兄弟いんのか?」
沙紀「兄貴がいるっすけど」
晴「そっか」
沙紀「晴くんは?」
晴「オレも同じ。男ばっかの家族」
沙紀「へー、じゃあアタシら似てるんすね」
晴「そうなんだよ」
沙紀「うん?」
3:
◆ksPx5/M7Wg
2016/06/23(木)22:25:56.85
ID:8jTxo69f0
晴「オレらって似てるんだよな」
沙紀「いきなりどうしたんすか。見た目とかもってこと?」
晴「あんま気にしてなかったけど、言われてみればそうだよなって」
沙紀「そういえば、梨沙ちゃんにも言われたっすね」
晴「ふたり並んでたら姉妹だってな」
沙紀「晴くんが妹かー……」
晴「イヤか?」
沙紀「いやいや、兄貴しかいないからどういう感じかいまいちピンとこなくて」
晴「まぁ、そうだよな。オレもよくわかんねーもん」
沙紀「とりあえずわかってることは、こんな妹がいたら、目一杯甘やかすっすね」
晴「ダメな姉ちゃんだな」
4:
◆ksPx5/M7Wg
2016/06/23(木)22:28:47.63
ID:8jTxo69f0
沙紀「晴くんって呼ぶのはアレっすね。でも、晴ちゃんってなんかしっくりこないっす」
晴「そのままでいいだろ」
沙紀「やっぱり呼び捨てかな……うーん」
晴「そこまで真剣に考えることかよ」
沙紀「呼び方って大事っすよ、やっぱ」
晴「あ
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1:
◆t6XRmXGL7/QM
2017/12/19(火)01:43:41.08
ID:hX5AIh/50
モバマスSS
わいだん要素ちょっとだけあるわいだん事務所
非常に捏造多し
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513615420

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2:
◆t6XRmXGL7/QM
2017/12/19(火)01:44:37.00
ID:hX5AIh/50
今年の冬は早くにやってきて、しかも少し厳しい。何よりも乾燥が厳しかった。
風はカサカサと枯れ葉を運んできて、やがては私の体から水分を奪っていきます。
唇の裏側や親指と人差し指の間など、地味で目立たず地味に痛いところばかりが割れる。
クリームの消費は夏の日焼け止めと良い勝負なペースでした。
ちょっと塗りすぎたリップクリームを舌で舐め、苦みばしった味に顔を少ししかめる。
私、橘ありすは冬の真っ只中にいました。
今年の冬は厳しかった。
どんなに乾燥に気を配っても、唇が割れるのを防ぐことができなかったのです。
だからか、私の仕事から笑顔がどんどん消えていきました。
乾いていく唇。減っていく笑顔。
次第に私は本当に笑えなくなってしまいました。
笑顔はどんなだったか。
それすら、思い出せなくなってしまった。
3:
◆t6XRmXGL7/QM
2017/12/19(火)01:46:03.68
ID:hX5AIh/50
?????
「笑顔はね、咲くものなんだ。ありすちゃん」
唐突に放たれた575を自覚するはずもなく、相葉夕美さんは私にそう言った。
「咲くもの、ですか」
「そう。種を植えて、ちゃんと育ててあげると、綺麗に咲くんだ」
「そうなんですか」
冗談みたいな真面目な話。この話が真面目なのは、夕美さんの顔を見ていればわかるつもりです。
「今のありすちゃんは、笑顔がちょっとしおれちゃってるから、元気にしてあげないと
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/09(木)00:11:25.73
ID:feMb2Anf0
真美「あっ、まこちん!もう終わったの?痛くなかった?」
真「うん!全然平気だよ」
P「真美は中学生にもなって注射が怖いのかー?」
真美「うぐ…こ、怖くないもんね!」
P「ふーん、じゃあ泣かなかったらなんか買ってやるよ」
真美「よっしゃ!真美絶対泣かないもんね!」
真「頑張れ!真美!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1389193885

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/09(木)00:17:34.16
ID:feMb2Anf0
ーーーーーーー
ーーーー
真美「うあぁ……チョ→痛かったYO…」
P「これで俺の財布が薄くなるのは避けられたわけだ」
真美「む、真美まだ泣いてないもん」
P「泣いてただろ。目の回りも赤いぞ」
真美「もう!兄ちゃんなんか知らないもんね!」
P「はっはっはー。ほらもう事務所着くぞ」
真「真美、事務所着いたら準備しないとね」
真美「分かってるよまこちん!」
P「あれ?お前ら何かあるのか?」
真「竜宮小町のイベントにゲストで呼ばれてて」
真美「明日は2時間バスの旅だよ」
P「ふーん。ほら、事務所着いたぞ」
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/09(木)00:20:52.57
ID:feMb2Anf0
真「ただいま帰りました!」
真美「たっだいまー!!」
P「ただいま戻りましたー」
小鳥「あら、3人とも、お疲れ様」
P「ん?音無さん、それなんです?」
小鳥「去年のアルバムですよ。まだプロデューサーさんがいない時の」
P「へぇ…」
4:
以下、2013年にかわりまして20
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/06/0600:42:48
ID:x8wiRC82
梨子「Hになればなるほど硬くなるもの、なーんだ?」
のちかなん視点

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/06/0600:43:38
ID:x8wiRC82
果南「え?」
千歌「恋人とえっちする時とかすっごいグダグダしそう」
果南「すっごく失礼だね」
千歌「ちょっと想像してみてよ」
果南「いや恋人いないもん」
千歌「そこは、ほら、鞠莉さんとかダイヤさんとか」
果南「えぇ……それはちょっと」
千歌「なんなら私でもいいよ?」
果南「そうするか」
千歌「え゛」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/06/0600:44:55
ID:x8wiRC82
果南「…………………………あーやっぱ無理。無理でしょ……/////やったこと無いのに…………///」モジモジ
千歌「かっ…………わ」
果南「?」
千歌「いや何でもない」
果南「そ、そう」
千歌「やっぱり果南ちゃんってウブなんですねぇ」ニヤニヤ
果南「な゛っ………あ゛………む、ムカつく……///だったら千歌もやってみなよ!絶対恥ずかしいから!!」
千歌「いいよ。
まず、果南ちゃん家に泊まりに行くでしょ。
適当に駄弁ったり一緒にお風呂入ったりするでしょ。
何となくテレビつけたらエロいシーン流れてるでしょ。
そこでムラっときた私が果南ちゃんをガバッと」
果南「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ///////」
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/06/0600:45:40
ID:x8wiRC82
千歌「早すぎない?まだ押し倒した所までなんだけど」
果南「うるさい!!バカぁ!!もう、なんでそんなことぬけぬけと言えるかなああああああ//////」
千歌「いやー、もう
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/17(日)19:27:30.42
ID:RH3UgpBC0
※いろいろとキャラ崩壊してます
?食堂?
大井「はぁ、北上さんがいないと暇ね。世界に色がなくなったみたいだわ…」ブツブツ
大井「それにしても、どうして北上さんはあんなにも素敵なのかしら…」
大井「ホント、北上さんは世界一素敵だわぁ」(恍惚)
龍田「…あら?、大井ちゃん、こんにちは」
大井「あら、龍田さん、こんにちは」
龍田「席、ご一緒してもいいかしら??」
大井「もちろんですよ、さ、どうぞ」
龍田「それじゃ、失礼するわね?」ストン
大井「そういえば、今日、天龍さんはいらっしゃらないんですね」
龍田「えぇ、天龍ちゃんは遠征なのよ?」
大井「そうですか、それは寂しいですね…」
龍田「そうねぇ…でも、しょうがないわね。だって、天龍ちゃんはカッコよくて面倒見がいい素敵な子だから、遠征によく駆り出されちゃうのよ」
龍田「本当、天龍ちゃんは世界一素敵な艦娘だわ?」ニコッ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1513506450

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/17(日)19:30:27.50
ID:RH3UgpBC0
大井「…」ピキッ
大井「あの、世界一素敵というのはちょっと言い過ぎじゃないですか?」
龍田「え?、言い過ぎじゃないと思うけどなぁ」
龍田「駆逐艦の子達にもすごい慕われているし?、あとあと?」
大井「それなら、北上さんだって、駆逐艦の子達に慕われてます!」
大井「北上さんなんて、駆逐艦の子なんてウザいって言っているにもかかわらず、そのあまりの素敵さで、駆逐艦の子に慕われちゃうんですよ」ニッコリ
龍田「そうなのぉ?、でも、なんというかそれってちょっと子供っぽくないかなぁ??」
大井「ぁ゛?
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/20(水)15:56:36.13
ID:z2iSFJMY0
ありす「ほらお父さん起きてください。仕事に遅れますよ」
P「うぅーーん……」
ありす「いつまでも寝ぼけてないで、早く朝ごはん食べてください」
P「おぅ、おはよう、ありす……」
ありす「おはようございます。はい、目が覚めたらさっさとベッドから降りて」
P「ふぁああぁぁ」
ありす「あくびしている暇があったら、掛け布団たたんで、枕カバーとシーツはがして」
P「んーー、やっとくやっとく」
ありす「それから、顔洗って口ゆすいで、トイレも忘れずに行くんですよ」
P「わかってるよ。口うるさい娘だなあ」
ありす「口うるさくて悪かったですね。そんなふうに育ったのは、だらしがないお父さんのせいです」
P「はいはい、すいませんでした。ほら、部屋着に着替えるからちょっと外でてろ」
ありす「二度寝しないでくださいね。5分経っても来なかったら、また来ますからね」
P「はいはい、さっさと行け」
ありす「洗濯物はベッドに置いとかないで、ちゃんと洗濯カゴに入れてください」
P「はいはいはい」
ありす「あと、“はい”は一回だけです」
P「はいはいはいはいはいはい!」
ありす「まったくもうっ! ご飯冷めないうちに早く来てくださいねっ」
バタンッ!!
P「……はあ。まったく、誰に似たんだか」
SSWiki:
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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/20(水)15:57:54.82
ID:z2iSFJMY0
P「ありす、来たぞー」
ありす「遅いですよお父さん。ちゃんと顔洗いましたか?」
P「洗ったよ。口もゆすいだ。トイレも行きましたー」
ありす「ご飯とお味噌汁はよそっておきましたから、納豆
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/07(金)00:03:05.93
ID:yEvZlaJRo
トキ「ボッチ体質改善一環だ、致し方あるまい」
八幡「いやあの、俺は目つきを治す気は…」
トキ「この秘孔を突くと、少しの間トラウマを思い出して半狂乱になるが…」
八幡「なにそれこわい、自分はボッチであることに誇りを持ってますから結構です!」
トキ「腐…殺気が漂う目つきを治してくれ、との
    平塚先生からの依頼でな、それは出来ぬ」(ガシィ
八幡「!?や、やめてくださいぃ!」
トキ「目つきを改善する秘孔…それは……心霊台!」(ドガァ
八幡「それって痛みが倍増する秘孔じゃ…ぐはっ…があぁ!?!」
SSWiki:
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2:
DD北斗の拳とか北斗の拳・イチゴ味とか許容出来る人向け
2014/02/07(金)00:07:47.84
ID:yEvZlaJRo
北斗三兄弟
この単語に聞き覚えがある人は多いだろう
三男ジャギが他の兄弟に実力差をつけられ、あっという間に本編から退場し
何時の間にか忘れられ、この単語が出来上がったのだ
この話から得られる教訓は、「向いていない事をむやみにやらないこと」だ
ジャギが努力した末に待っていたのはこのような落ちである
俺もボッチを改善しようとすれば、彼のような末路を辿るであろう
故に俺はボッチを改善するつもりはないし
この目つきも改善することもないだろう
…そのはずだったのだ…
外見がキリストのような漢と出会うまでは
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/07(金)00:10:06.67
ID:yEvZlaJRo
平塚「奉仕部の皆!ビックニュースだ!」
雪乃「平塚先生ノックを忘れずにとアレほど…」
結衣「あ、先
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1:
名無しで叶える物語
2017/12/2000:51:11.49
ID:9T5EN86a.net
にこ「………急に何を悩んでるのよ?」
穂乃果「聞いててわからないのっ!?」
にこ「わからないから聞いてるんだけど?」
 
  
穂乃果「もうっ!私とにこちゃんの誕生日だよっ!!」
 
  
にこ「いや…それはわかるわよ…」
 
  
   
穂乃果「わからないって言ったじゃんっ!?」ガーン
  
 
にこ「あ?…言葉が悪かったわね…」
にこ「にこと穂乃果の誕生日…ってところまではわかっても…」
にこ「なんでそれで悩んでるかまではわからない…そういうことよ」
 
  
穂乃果「むぅ…」

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2:
名無しで叶える物語
2017/12/2000:52:12.48
ID:9T5EN86a.net
穂乃果「じゃあ説明してあげるね!」
にこ「…あ?…やっぱり聞かなくても…」
穂乃果「説明っ!!してあげるねっ!!!」
にこ「…はいはい、ありがとね」
穂乃果「いいよいいよ?」
穂乃果「それじゃあ説明するねっ!!」
にこ「…ええ」
3:
名無しで叶える物語
2017/12/2000:53:41.08
ID:9T5EN86a.net
穂乃果「えっとね…SNSで見かけたんだけど…」
にこ「うん」
穂乃果「2人の誕生日を足した日がその2人の記念日なんだってっ!!」
にこ「へ?え?っと…」
 
  
穂乃果「にこちゃんにわかりやすく言うと!」
穂乃果「1月1日生まれの人と2月2日生まれの人の記念日は3月3日ってことだよっ!!」
 
  
   
にこ「ちょっ!?なにっ!?ケンカ売ってんのっ!?」
にこ「いくら私でもそのくらいの計算できるわよっ!?」クワッ
 
  
穂乃果「えぇっ!?いや
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