SS大好き! SSまとめアンテナ
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1:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2016/11/25(金)00:02:02.855
ID:SMgIcbCu0
立ったら書くでござる

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3:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2016/11/25(金)00:03:11.598
ID:SMgIcbCu0
L「知ってますよ月君、私はこう見えてもVIPPERなんです」
月(何を言ってるんだコイツ…)
L「あまり書き込んだりはしないですが…SSとかは割と好きなんです、甘いものの次くらいには」
月「そうだったのかL、まさか君がVIPPERだったとはね」
L「まあ、最初は捜査として日本の巨大掲示板の情報にデスノートのことが書いてないか見てただけなんですけどね…」ツメカリカリ
月「でもそれでSSを読むなんて君らしくないんじゃないかな」
L「そうですか?」
月「ああ。だけど弥海砂のファンだったのにも驚いたよ」
4:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2016/11/25(金)00:04:25.081
ID:SMgIcbCu0
L「そうでしたね…最初は月君と弥海砂がキラだと思ったので近付くために好きなふりをしてたんですが…本当に好きになってしまいました」
月「僕も今思えばもっと濃厚なことしとけばよかったなって思っていたところだよ」
L「してなかったんですか?普通しますけど…そこは月君、真面目ですね」
月「あの時は世界を変えることしか考えてなかったんだ…結局何も出来なかったけどね」
L「そうでしたね…新世界の神になると言っていた暗黒時代もありましたね」(まるで中二病です)
月「やめてくれよそんな話…L今僕のこと中二病みたいって思っただろ」
L「流石月君ですね、頭脳だけは今も健在みたいで安心しました」
7:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2016/11/25(金)00:07:17.200
ID:SMgIcbCu0
月「それよりL、君
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1:
◆yfWmR9mD4k
2013/06/02(日)11:59:32.14
ID:m01GgzB1o
以前vipで書いた
モバP「アニメの話をしたい?」奈緒「うん」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1361959852/
の続きです
前に書いてる途中でDAT落ちしたのでここでリベンジします
その頃とは異なるものになってますのでよかったら感想お願いします
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1370141971

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3:
◆yfWmR9mD4k
2013/06/02(日)12:01:25.26
ID:m01GgzB1o
加蓮「って、Pが言ってた」
奈緒「あいつ、まだ懲りてないのか…」
加蓮「それでね、何人かには担当する歌も決まってるみたい」
奈緒「マジで?」
加蓮「うん、アタシも決められてた」
奈緒「もしかしてそれって……あの花?」
加蓮「??? なにそれ?」
奈緒「あ、いや。違うならいいんだ」
加蓮「それで、奈緒にどんなアニメなのか教えてもらおうと思って」
奈緒「何を歌うんだ?」
加蓮「えっとね……メモもらったんだけど」
奈緒「……」ゴクリ
加蓮「あった。ストライクウィッチーズ2『笑顔の魔法』」
http://www.youtube.com/watch?v=e9U51UlwrBg
奈緒「おっ」
4:
◆yfWmR9mD4k
2013/06/02(日)12:02:15.56
ID:m01GgzB1o
奈緒「よかった。かなりまともだ」
加蓮「まともって……まともじゃないものとかあるの?」
奈緒「気にしなくていい。ゲッターの悪夢が蘇っただけだから」
加蓮「?? それで、このアニメはどんな感じなの?」
奈緒「かなりいいアニメだよ。初見ではインパクトが強いから敬遠されがちだけど」
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1:
名無しで叶える物語(はんぺん)@無断転載は禁止
2017/02/17(金)20:49:00.94
ID:PbdGwa8B
花陽「アイドル研究部立ち上げ……新入部員が……」コロコロカチカチ
花陽「やっぱりにこちゃんは凄いなぁ」
花陽「あっ、最新アイドル情報だって、さすがにこちゃんだねっ」コロコロ
花陽「うんうん……今日は初ライブ……」コロコロ
花陽「初ライブ?……あ、校内ライブもやってたんだ ……講堂が満員…」
花陽「…………?」カチッ
花陽「………」
花陽「………」カチカチ
花陽「……」ポロッ
花陽「…順調にアイドル部の活動してたことになってる………」ポロポロ

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2:
名無しで叶える物語(はんぺん)@無断転載は禁止
2017/02/17(金)20:50:38.00
ID:PbdGwa8B
花陽「……」カチカチ
花陽「…顔出しはしてないけど、見る人が見たら音ノ木坂ってわかっちゃう……」
花陽「このままじゃにこちゃんが特定されちゃう…!」
???????????????????
花陽「ね、ねぇ、にこちゃん」
にこ「? 何よ」
花陽「あ、あの…… にこちゃんって、ブログ…やってた?」
にこ「………」ジロッ
花陽「………」
にこ「…昔ね、すぐに飽きてやめちゃったけど」
花陽(入学から三年生の四月まで更新されてたのに……)ホロリ
5:
名無しで叶える物語(はんぺん)@無断転載は禁止
2017/02/17(金)20:52:37.39
ID:PbdGwa8B
花陽(えっと、えっと……)
花陽「…あのね、実は……」ゴニョゴニョ
にこ「何?」
花陽「あの…その…///」
にこ「ハッキリ言いなさいよ」
花陽(にこちゃんを傷つけないよう、えーっと……)
花陽「……昨日ね、アイドルを目指してる子のブログを見つけたの」
にこ「ふーん?」
7:
名無しで叶
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/06/23(月)20:51:23.06
ID:GLh4ZbVH0
杏「ダラダラ星人なんだ!」
P「おう」
杏「ダラダラ星人ってのはね、人間と殆ど作りは一緒なんだけど一つだけ違うとこがあって」
P「うん」
杏「生きるのに栄養だけじゃ足りないんだよ、ダラダラすることが必要なんだ」
P「へえ」
杏「ダラダラしないとね、それはもうすんごいことになるよ、すんごいことに」
P「ふーむ」
杏「例えばほら……えっと……そうだ、爆発とかするよ、ドカーン」
P「なるほどなー」
杏「……」
P「そうだったのかー、それは凄いなー」
杏「……聞いてる?」
P「聞いてない」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1403524282

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/06/23(月)20:53:02.99
ID:GLh4ZbVH0
杏「なんで聞いてないのさ」
P「お前の戯言聞く価値あるのか」
杏「戯言じゃないよ、杏は本気で言ってるかもしんないじゃん」
P「じゃあ本当なの?」
杏「本当だよ、杏の目を見て」
P「……」ジー
杏「……」
P「……」ジー
杏「……」
P「……」ジー
杏「ちょ、ちょっと、いつまで……」
P「……」ジー
杏「……そろそろ、ね?」
P「……」ジー
杏「……」
杏「……!」べチン
P「ぐほあっ!」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/06/23(月)20:54:42.77
ID:GLh4ZbVH0
P「なんで、なんで殴られたんだ俺!」
杏「いくらなんでも見過ぎだからだ!」
P「お前が見ろって言ったんだろ!?」
杏「い、言ったけど……あれは……」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/13(水)21:38:34.36
ID:LcD+z8nzo
幸子「いきなり何を言っているんですか? ボクがカワイイからってセクハラはだめですよ」
P「頼むよ、どうしても幸子の耳が触りたいんだ」
幸子「フフーン! ボクの耳もカワイイですからね! でもプロデューサーさんに触らせるほど安くないです!」
P「……どうしてもダメか?」
幸子「どうしてもダメです! 普通に考えて女の子に頼むことでもないですよ?」
P「そっか、じゃあ他の娘に頼むよ」
幸子「そうしてください」
P「……はぁ、カワイイ幸子なら引き受けてくれると思ったのになー」ボソッ
幸子「ん? 今カワイイって――」
P「実は自分のカワイさに自身がないから断ったのかなー」ボソッ
幸子「ちょっと待ってください。そんなことないですよ?」
P「他のカワイイ娘に頼むかなー。きっとその方がカワイイだろうしなー」ボソッ
幸子「さっきから随分と失礼ですねプロデューサーさん! 良いですよ、他の娘にそんなことさせるのも可哀想なので仕方なくボクが引き受けますよ! カワイイボクが! 一番カワイイボクが!」
P「本当か幸子!? やっぱり一番カワイイ幸子に頼んで正解だったよ!!」
幸子「フフーン! ボクがカワイイってことを改めて証明してあげます!」ドヤァ
P(チョロい)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1384346314

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/11/13(水)21:39:11.11
ID:LcD+z8nzo
幸子「それで、耳を触るって言っても何をするんですか? ただ触るだけならすぐ終わりますけど」
P「あぁ、ちょっと耳の構造とか、形が気になってな。鏡で自分のを触ってもよくわからなくて」
幸子「はぁ、そんなの調べればわかるじゃないですか。本当にプロデュー
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/03(土)22:20:29.30
ID:wjtjgQad0
黒ジャンヌとジルのSSです
若干のキャラ崩壊があるので苦手な方はご注意下さい
次レスから投下開始します
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1443878429

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/03(土)22:20:50.82
ID:wjtjgQad0
 城内・ジャンヌの私室
黒ジャンヌ「ついにこの時が来たわ……」
黒ジャンヌ「私を裏切ったフランスに血の報いを与える時が……」
黒ジャンヌ「私はジャンヌ・ダルク! 地獄より蘇った竜の聖女! 愚昧なるフランス国民よ、私の怒りを思い知るがいい!」
黒ジャンヌ「前口上はこんな感じでいいわよね……後でジルに聞いてもらわないと」
黒ジャンヌ「まずは私を異端認定した教会の豚ども……それと、親愛なるピエール・コーション司教をお呼びしなくてはいけないわ」
黒ジャンヌ「ふふふ、これから私が愛した……愛していた祖国フランスを、邪悪と悪徳をもって陵辱するなんて、数日前の私が聞いたらなんて思うのかしら」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/03(土)22:21:20.59
ID:wjtjgQad0
黒ジャンヌ「では行くとしましょうか」
黒ジャンヌ「…………そういえば、気がついた時にはこの格好でしたが、下着はどうなっているのかしら」ペラッ
黒ジャンヌ「なっ……!? そ、そんな……ジル! ちょっと来て!」
ジル「お呼びですかな、ジャンヌ」ガチャリ
黒ジャンヌ「ずいぶん早かったわね……じゃなくて、女性用の下着の替えはないかしら?」
ジル「下着の替え、ですか。サーヴァントである貴女には生理現象そのものが起こりえない。従って、着替えの類を持つ必要などな
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/26(土)22:41:40.47
ID:Mrn8tGRlo
渋谷凛「あ、穂乃香。おはよう。」
綾瀬穂乃香「おはようございます、凛さん。」
穂乃香「すごいですね、シンデレラガールおめでとうございます。」
穂乃香「こんなに沢山いるアイドルの中の頂点だなんて。」
凛「ありがと。でも、私だけの力じゃないよ。」
凛「ここまで来れたのも事務所のみんなやトレーナーさん、プロデューサーのおかげかな。」
穂乃香「プロデューサーのこと信頼してるんですね。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1398519700

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/26(土)22:44:38.10
ID:Mrn8tGRlo
凛「まあね。この事務所の規模がかなり小さな頃からの付き合いだから。」
凛「それに、私はまだ止まらないよ。もっと、もっと、上を目指したい。誰もが見たこともない頂点のその先へ。」
凛「だから、穂乃香。早く来ないと置いてくよ。」
穂乃香「そうですね。私もがんばります。」
穂乃香(シンデレラガールになったというのにすごく謙虚ですね。そして、さらに上を目指そうという飽くなき向上心。)
穂乃香(私も、見習わなくちゃ。)
凛「そうだ、柚に用事でしょ。多分、プロデューサーとこっちにいると思う。」
凛「案内するよ。」
穂乃香「ありがとうございます。」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/04/26(土)22:46:45.62
ID:Mrn8tGRlo
凛「えーっと、この部屋だっけ?プロデュ……。」
『全部嘘だったのか!!』
穂乃香「?」
『ち、違うよ…!!』
穂乃香「何かあったのでしょうか?」
凛「タイミング悪かったかな?少し、外で様子見しよっか。」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/01/22(金)00:07:53.80
ID:Pox2qK3b0
ある日、部室の前にて…
イーブイ「ブイ?!」
比企谷八幡「何だこいつは!?」
由比ヶ浜結衣「うわ、部室の前にイーブイがいるッ!」
雪ノ下雪乃「一体どうしたのかしら?とりあえず部室の中へ入りましょう」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1453388873

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/01/22(金)00:08:38.27
ID:Pox2qK3b0
そして部室にて……
イーブイ「ブイイ……」シュン
結衣「このイーブイ、何だか寂しそうだね」
雪乃「確かにあまり元気がないわね。もしかして捨てイーブイかしら?」
結衣「ひどいッ!!こんなに可愛いのに無責任に捨てるなんてーー!」
八幡「待て由比ヶ浜、よく見ろ。首回りの毛で分かりづらいがよく見ると首輪がかけられてるぞ」
結衣「あ、ホントだ!もふもふだわからなかったよ」
雪乃「ということは、迷子かしら」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/01/22(金)00:09:19.63
ID:Pox2qK3b0
イーブイ「ブイ……」
八幡「もしかして、飼い主に会いたいのか?」
イーブイ「ブイッ!」コクッ
結衣「ねえねえ、飼い主が現れるまでさ、この子の面倒見てあげようよ!」
雪乃「そうね、このまま放っておくわけにもいかなわいわね」
イーブイ「ブイ〜〜〜♪」
八幡「そんな簡単に飼い主現れんのか?」
雪乃「よく考えてみまなさいダメ谷君、この子は部室の前へ迷い込んで来たということは、この子はこの学校の近くに住む人に飼われているということよ」
八幡「んなくらいわかってるよ、何でいちいちダメ呼ばわりされなきゃならな
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1:
以下、転載禁止でVIPがお送りします
2016/02/07(日)18:44:43.544
ID:g0b485gU0
坊ちゃん「やったー!それで、届くのはいつなんだ!?」
執事「旦那様が仕事を終えてから一緒にお持ち帰りになられるとの事で、1週間後の予定です。」
坊ちゃん「そんなにか!?…まぁいい、丁度今オナニーしたところだ。オナ禁して、童貞卒業に備えよう」
執事「それがよろしいかと思われます。」

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2:
以下、転載禁止でVIPがお送りします
2016/02/07(日)18:45:18.001
ID:g0b485gU0
あと6日
坊ちゃん「ふぅ…」
坊ちゃん「あっ、いつもの癖でヌイてしまった…まぁいい、あと6日もある。それで十分だろう」
3:
以下、転載禁止でVIPがお送りします
2016/02/07(日)18:45:44.873
ID:g0b485gU0
あと5日
坊ちゃん「ぐぅ…辛い…12の時に覚えて以来1日も欠かした事のないオナニーを我慢するのがこんなに辛いとは…しかし…耐えねば…」
6:
以下、転載禁止でVIPがお送りします
2016/02/07(日)18:46:36.137
ID:g0b485gU0
あと4日
坊ちゃん「ふぅ…」
坊ちゃん「オナ禁初心者だし…1日耐えたんだから今日からまた始めれば良いだろう…」
坊ちゃん「精巣は3日で満タンになるという。それ以上のオナ禁など無意味だ」
坊ちゃん「うん、今日から本当のオナ禁だ」
8:
以下、転載禁止でVIPがお送りします
2016/02/07(日)18:47:42.110
ID:g0b485gU0
あと3日
坊ちゃん「辛い…なんで昨日抜いたんだ俺…2日我慢してたら、今日はもっと気持ちが楽だったに違いない…」
坊ちゃん「なぜ1日オナ禁の辛さを知っているのにもう一度味わっているのだ…」
9:
以下、転載禁止でVIPが
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/16(木)23:43:44.96
ID:f2qQAOmO0
サターニャ「ぷっ。お箸を忘れるなんておっちょこちょいね!」
ヴィーネ「まったくもう…。ほら、割り箸あるからこれ使いなさい」
ガヴ「いや、違うんだよ」
ガヴ「さっきの時間早弁してたときはちゃんとあったんだ」
サターニャ「そういえばそうね」
ラフィ「ガヴちゃんが早弁をしたのは、何時間目ですか?」
ガヴ「3時間目だ」
ヴィーネ「…なるほど。つまり、3時間目と4時間目の間の休み時間。この間に、何者かがガヴの箸を盗んだ、ということね?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487256224

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/16(木)23:51:12.30
ID:f2qQAOmO0
ラフィ「ほう。ヴィーネさん、なぜその3時間目と4時間目の間の休み時間と断定できるんですか?」
ヴィーネ「普通に考えればわかることよ。まず3時間目の間、ガヴはお箸を使ってお弁当を食べていた。このときにガヴに気づかれずお箸を盗むのは不可能」
ヴィーネ「次に4時間目の間。この間はグラサンの授業中よ。グラサンに気付かれず、ガヴの机まで忍び寄り、お箸を盗むのは不可能」
ヴィーネ「そして4時間目が終わってから今現在までの間。この間はずっと私たち4人がガヴの机に集まっていたわ。他の3人の目を掻い潜って、ガヴのお箸を盗むのは不可能」
ヴィーネ「だから、犯行時刻は3時間目と4時間目の間…ガヴがトイレに立っていた時間となるわ」
ガヴ「すごいなヴィーネ。まるで探偵みたいだ」
ヴィーネ「私に任せなさい。すぐに犯人を見つけてあげるから」
ラフィ「なぜ私たち4人の誰かが盗んだということがわかるんですか?」
ヴィーネ「探偵としての勘よ」
ラフィ「なるほど」
3:
以下、
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/15(水)22:32:29.40
ID:RX1KQGX/0
私の名前は渡辺曜
浦の星女学院に通う高校生二年生!
スクールアイドルグループ『Aqours』の衣装担当とか高飛び込みの選手とか大変ながらも充実している学園生活を送っているのであります!
さて、この私がこの場をお借りして何を話したいかと言いますと……おっと、また来たか
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487165549

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/15(水)22:33:19.84
ID:RX1KQGX/0
クラスメート1「ぶっちゃけさ……俺、渡辺より高海のほうがタイプなんだよな」
クラスメート2「は?お前マジかよww───まあ、わかんなくもないけどよ……」
クラスメート1「だ、だろ!?」
クラスメート2「(こいつ、俺の高海狙ってたのかよ……)でもよ、あいつ普通すぎね?なんか物足りないっていうか……」
クラスメート1「馬鹿野郎が!そこがいいんだろうよ!」ダァン!
クラスメート2「!?」ビクッ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/15(水)22:34:17.89
ID:RX1KQGX/0
クラスメート1「自分を卑下していながらもスクールアイドルへの憧れは誰にも負けず、始めてみたものの周りとの劣等感で自分もまた負けじと可愛くなろうと努力する……そんなとこがいいんだろうが!」
クラスメート2「(こいつ、分かってやがる……)まあ、確かにな……」
クラスメート1「まあいいぜ、ライバルが少ないに越したことは無いからな。実はもう告ろうと思って呼び出してんだよ」
クラスメート2「んなぁ!?」
クラスメート1「あいつ裏で結構人気ありそうだし告るなら早めにやろうと思ったんだよ」

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1:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)@無断転載は禁止
2017/02/15(水)18:41:59.62
ID:t3GbtDCs
俺「マジかよwwうわぁ、最高じゃん」
俺「理由はよく分からんがこれは奇跡!!せっかく穂乃果ちゃんになったんだ、楽しまないとなぁ」
俺「うひょー…これが穂乃果ちゃんのおっぱい…」ワナワナ
ガラッ
雪穂「い、いつまで寝てるの!?学校遅刻するよ!!」
俺「あ、あわわわわわわわ」
雪穂「……わ、わぁ…////あ!なんかゴメン////」
ピシャッ
俺「うおっ!雪穂じゃん!!」

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2:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)@無断転載は禁止
2017/02/15(水)18:42:29.00
ID:t3GbtDCs
俺「とりあえず学校みたいだし行ってみるか」
俺「この部屋は穂乃果ちゃんのいい匂いするかと思ったら自分が穂乃果だから全然匂いしないのな…」
俺「なんかがっかりだわ」
俺「せっかく初めてスカート履いてみたがスースーして気持ち悪いし」
俺「まあいいか。俺が高坂穂乃果になったということはμ’sの皆に会えるってことだろ?最高じゃねぇか」
俺「穂乃果ちゃんは割とボディタッチ多めだし皆に触れるかもな!MAXキャッホーー!」
3:
名無しで叶える物語(やわらか銀行)@無断転載は禁止
2017/02/15(水)18:42:55.94
ID:t3GbtDCs
俺「よっ!雪穂!!」
雪穂「お、お姉ちゃん…///」
俺「ん?どうしたんだ?」
雪穂「い、いや!!別に!?///」ドキドキ
俺「お、おう」
俺(って、やべぇ。普段の俺で会話しちまった。高坂穂乃果になりきらないとな)
俺「ファイトだよっ!」
雪穂「….わぁ」
俺「ってゴメン!朝からうるさかったよね!?」
雪穂「
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/16(木)23:24:03.96
ID:LGAxRdjco
※独自設定あり、キャラ崩れ注意
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487255043

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/16(木)23:24:35.75
ID:LGAxRdjco
 最近何だかおかしいんです、と緒方智絵里は喋りだした。小日向美穂が智絵里に相談を聞いてほしいと頼まれたのは定期レッスンが終わったところだった。
 いつも控えめで抱え込みがちな智絵里に相談を頼まれたとあれば、断る理由なんてない。それでなくとも美穂という人間は頼ってもらったことに対して無下にするようなことは無いのだけれど。
 悩める子羊を救うのは天使として当然であるということを鑑みるとやはり美穂は天使であるという証明であった。巷で話題の魔界天使ミホリールである。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/16(木)23:25:02.32
ID:LGAxRdjco
 おかしいんです、と言ってから目をキョロキョロと動かして言い淀みながら、言葉を逡巡している智絵里を見て美穂は静かに微笑みながら見守ることにした。
 下手に言葉を引き出そうとするよりも待ってあげたほうがいい。無理に聞き出そうとしても智絵里を焦らせてしまうだけであり、それならば智絵里のペースで喋らせてあげることこそが正解だ。
 暫くして、ようやく智絵里は美穂にまっすぐ視線を向けた。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/16(木)23:25:29.57
ID:LGAxRdjco
「実は──翼が、黒ずんでいるんです」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/16(木)23:25
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/14(火)20:43:38.45
ID:sVKnY1gT0
これはモバマスssです
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1487072618

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2:
◆TDuorh6/aM
2017/02/14(火)20:45:10.63
ID:vHWBdB42O
ふんふんふふーん、ふんふふーん
鼻歌交じりにアタシは歩く。
まだ少し冷えるビルの群れの中、両手をフラフラさせながら。
期待交じりの、不安交じりの。
そんな雰囲気の中、紙袋を横にならないように携えながら。
まーアタシは不安なんて無いんだけどね?
だってチョコ作るの楽しかったし!
世の中には楽しんだ者勝ちって素晴らしい言葉があるからねー。
だったらフレちゃんは常に勝者!
勝ち負けに拘る訳じゃないけど、敗者はねー…
フレちゃん歯医者さん苦手だし。
生まれてこの方虫歯になった事ないけど。
あ、もしかしてこのチョコを渡したら虫歯になっちゃったりしないかな?
3:
◆TDuorh6/aM
2017/02/14(火)20:45:38.93
ID:vHWBdB42O
冗談交じりにのんびり歩く。
少しずつ少しずつ、目的のものに距離を詰めるように。
ぱらぱらと街路樹の葉が舞う中。
詰め込んだものが、用意したものが、零れ落ちない様に。
みんな楽しそうだねー。
それもそっか、それもそーだよね。
だって今日はバレンタインだし。
今日だけチョコ屋さんになれば、フレちゃん大儲け!
いっぱいお金稼いだらどうしよっかなー?
先ず最初にお城を建てよー!
都会のど真ん中に建てたらみんなびっくりしちゃうかな?
自分のお城でコンサートなんて人類の夢だよねー!
4:
◆TDuorh6/aM
2017/02/14(火)20:46:13.72
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/22(日)22:26:02.00
ID:1j2kzxoSo
雫「命の保証は出来ませんよー」
P「」
雫「出来ませんよ?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1485091561

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/22(日)22:26:41.78
ID:1j2kzxoSo
P「HAHAHA、何言ってるんだね雫君」
P「その豊満で柔らかく温かみのあるクッションのようなお山だぞ?」
P「それで殴られて死ぬ人がいるというのかね?」
雫「Pさんちょっとこれ見てくださいー」
P「?コーラの缶がどうしたんだね?」
雫「これをこうしてー」むにゅ
P「おっふ!谷間に缶が埋まって『ソイヤッ!』!?」
パシュ!
P「うわっすごーい!缶がぺっしゃんこ…ぺっしゃんこ!?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/22(日)22:27:17.67
ID:1j2kzxoSo
雫「バストポテンシャルパンケーキ指標って知ってますかー?」
P「なにそれ」
雫「おっぱいの重さと同じ重さの水でパンケーキが何枚焼けるかっていう指標ですー」
P「気がくるってる」
雫「Aカップだと11枚、Cカップだと18枚、ではJカップだと何枚になるとおもいますか?」
P「えーと、その計算だとカップが上がるごとに3.5枚ずつ増えるから50枚とか?」
雫「166枚です」
P「ハイパーインフレ」
雫「つまりJカップの乳ビンタは166枚のパンケーキをぶつけられるのと同じだけの攻撃翌力をもってるんですよー」
P「例えが遠すぎる」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/22(日)22:27:44.26
I
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/03(土)20:40:09.80
ID:MXjOhb/c0
朝潮「はい!」
荒潮「はぁい」
大潮「ハーイ!」
霰「はい……」
霞「フン……こんな所に呼び出しておいて、ろくでもない理由だったら承知しないわよッ」
提督「こらこら霞。しっかり返事をしないか」
霞「……はーい」ハァ
提督「うむ。全員そろったか?」
朝潮「司令官。 満潮が……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1443872409

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/03(土)20:45:18.66
ID:MXjOhb/c0
霞「満潮は大破して入渠中だから、しばらく出てこられそうにないわね」
提督「ふむ。そうだったな……。では仕方ない。今いる五名だけで訓練を行う」
大潮「えー、今朝もやったばかりですよー」
霰「……もう疲れた」
提督「まぁまぁそう言うな。自分で言うのもなんだが、この私が直々に訓練をみてやろうと言うのだ」
朝潮「司令官が自ら……ありがとうございます!」
荒潮「あらぁ?、司令官の7.7mm機銃……楽しみね」
提督「おう、速射には自信があるんだぞー、ってやかましいわ!」
霞「バカなこと言ってないで、さっさと何するか言いなさいよ」
霰「ねむい」
提督「コホン。
   これから行うのは、「訓練」と言ってもある種の試験であり、仲間同士の戦いでもある。
   戦場では息を合わせて艦隊運動を行うことが大切だが、
   今回ばかりは自分のために、自分の力だけで臨むように」
一同「ざわ……ざわ……」
提督「そう……名付けて!
  『誰が改二になれるかな?朝潮型対抗クイズ大会!ポロリもあるよ』 ドンドンパフパフ?」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPが
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/25(日)00:03:53.27
ID:t0suVjc1o
書き溜めなしです。ダラダラ書いていきます。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1377356633

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/25(日)00:06:06.67
ID:t0suVjc1o
P「8月も終わりに近づいてきましたねぇ」
小鳥「そうですねぇ」
P「けど、うちの事務所のクーラーは絶えず働き続けてますねぇ」
小鳥「そうですねぇ」
P「……アイドル達の汗、嗅ぎたくありませんか?小鳥さん」
小鳥「……ぴよ?」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/25(日)00:11:55.71
ID:t0suVjc1o
P「今日はたまたまみんなのスケジュールが重なって、お昼休みの間アイドル全員が事務所に寄ることになってるんですよね」
小鳥「……そしてあっつうういお外から、汗だくになりながらやってくるアイドル達を待ち伏せして……?」
P「そう。そこで、ギュっとね。ギュっと。」
小鳥「そして、フンフンモフモフスーハースーハー?」
P「さすがですね小鳥さん。好きです。」
小鳥「えへへ。それほどでも……えっ」
P「おっ。そろそろアイドル達が帰ってくる時間ですよ。」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/25(日)00:14:21.70
ID:t0suVjc1o
(ガチャッ
社長「やぁやぁ!戻ったよ諸君!いやぁ外は暑いねぇ」
P「あれ」
小鳥「ありゃ」
6:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/25(日)00:19:26.27
ID:t0suVjc1o
P「……小鳥さん。好奇心って怖いで
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/25(木)16:43:58.43
ID:FUplKO3x0
?事務所?
モバP「…………」(←グラブる生放送視聴中)
モバP「……えっ」
モバP「9万円!?9万円で好きな子が手に入るのか!!」
凛「!?」
モバP「安すぎるだろ……!!」
凛「……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1456386238

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/25(木)16:45:37.98
ID:FUplKO3x0
凛(9万円……好きな娘……買う……?)
凛(…………!)
凛(これってもしかして……)
凛(プロデューサー、女の子を買ってるの?)
凛(9万円が安いって異常だよ……)
凛(けど、人を買うって言うならありえない金額でもない……)
凛(……プロデューサー、私のことは仕事相手としか思っていなかったんだ)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/25(木)16:46:31.48
ID:FUplKO3x0
モバP「あの子もあの子もお迎えしたいな〜!さあ、頑張って稼ぐぞ〜!!」
凛「っ!!」
モバP「あ、凛。もう少しでレッスンだろ?送るぞ」
凛「一人で行く!!」
モバP「……?」
凛(最低……!!何人も家で囲ってるなんて……!!)
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/25(木)16:55:17.79
ID:FUplKO3x0
凛(しかも、私が頑張った分だけプロデューサーの家には女の子が増えるなんて……)
凛「…………レッスンさぼればプロデューサーの給料って減るのかな……」コツン
凛「いてっ」
早苗「なーに言ってるの」
早苗「凛ちゃん」
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1:
◆BJ6fIsbLH6
2015/11/17(火)21:36:03.09
ID:dvGCVjWK0
事務所
ちひろ「それで、わざわざ病院から事務所に?」
モバP「ひでえよ……愛していたのは俺だけだったのかよ」
ちひろ「あらー、それは大変ですね」
モバP「大変どころじゃありませんよ。浮気ですよ浮気!」
ちひろ「あ、ドリンク切れてる。買いに行かなきゃなあ」
モバP「こんな一大事に何悠長なこと言ってるんですか!」
ちひろ「ああうざい。というより、それなら別な人と結ばれればいいじゃないですか」
モバP「俺が愛しているのはアイツだけなんです! それなのに、それなのにアイツは……浮気して、浮気してたんですよ! 俺は一人浮かれて……思えばアイツに出したのだって1回しかないし」
ボゴッ
モバP「いだっ!」
ちひろ「P頭のくせして何焦ってるんですか!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1447763762

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3:
◆BJ6fIsbLH6
2015/11/17(火)21:41:01.41
ID:dvGCVjWK0
モバP「お、おまっ、おまっ……由緒あるP頭に向かってお前」
ちひろ「ああもううざい。お嫁さんが可哀相じゃないですか。あんなにプロデューサーさんに一途だったのに」
モバP「い、一途って言っても、浮気したんですよ、浮気!」
ちひろ「ありえませんから。それに出産が女性にとっては心身ともに大変なイベントだってことわかってます?」
モバP「お、俺だって大事ですよ!
ちひろ「それなのに夫がこんな風に疑うなんて……泣いてますよ、きっと」
モバP「だ、だったらなんでB頭が産まれるんですか!」
ちひろ「そんなに不安なら、私と一夜を過ごします?」
モバP「お、俺にはアイツが」
ちひろ「あら、でもそのお嫁さんが浮気していたんじゃ?」
モバP「そ、それでも、まだ信じたいんです……けど」
4
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/11(土)17:04:49.07
ID:ketPaNcso
記者「お待たせしました。すみません、トイレが長引いてしまいまして」
魔法使い「いえいえ」
記者「では取材を始めさせていただきます」
魔法使い「よろしくお願いします」
記者「さっそくですが、あなたは隕石を落とす魔法を極めた、とか?」
魔法使い「はい、極めました」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1486800288

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/11(土)17:06:48.88
ID:ketPaNcso
記者「極めたということは、やはり……」
記者「とんでもなく大きな隕石を降らせることができるようになった、ということでしょうか?」
魔法使い「いやいや、そんなことは魔力さえあれば誰でもできること」
魔法使い「ものすごい怪力を用いて剣で岩を砕いて、剣を極めた、というようなもの」
魔法使い「大きさや破壊力を誇るような魔法使いは、しょせん二流なのです」
記者「これは恐れ入りました……」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/11(土)17:08:22.18
ID:ketPaNcso
記者「ではずばり伺いましょう」
記者「あなたはどのように、隕石を落とす魔法を極めたのですか?」
魔法使い「……まずは、精密性をお見せしましょう」
記者「……は」
魔法使い「どこでもいいです。地面に小さく円を書いて下さい」
記者「は、はい。分かりました」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/02/11(土)17:11:46.48
ID:ketPaNcso
記者「これでいいですか」カリカリ…
魔法使い「結構です」続きを読む

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1:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/15(水)21:57:49.322
ID:3UBfatBu0
お゛お゛お゛え゛え゛あ゛あ゛え゛え゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛え゛お゛お゛お゛え゛え゛あ゛あ゛え゛え゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛え゛お゛お゛お゛え゛え゛あ゛あ゛え゛え゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛
お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛あ゛あ゛い゛ん゛す゛と゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛

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2:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/15(水)21:58:12.028ID:SX+D4qT3d
ワロタ
3:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/15(水)21:58:20.608ID:QSjoNGO10
スレタイの時点で想像してワロタ
4:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/15(水)21:58:29.242ID:0A/5hjXCa
そこかよ
5:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/15(水)21:58:45.921ID:iZF6SLhap
吹いた
6:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/15(水)21:58:54.800ID:TXVE0zUea
ちょっと笑った
7:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/15(水)21:59:30.105ID:1Eab75V+0
勢いでワロタ
8:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/15(水)22:00:41.191ID:DN8UF2Iup
律儀に最初から歌っててワロタ
10:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/15(水)22:01:02.416ID:Bk6TZyJw0
これは卑怯だろ
12:
以下、?でVIPがお送りします
2017/02/15(水)22:01:05.6
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1:
◆IIZVaBNjwvma
2014/05/01(木)08:32:22.65
ID:IqYbmzE2o
P「まさか研修で他のプロダクションに行くことになるとは」
P「期間は2ヶ月程度らしいけど」
P「2ヶ月間もみんなに会えなくなるなんて……俺だって寂しくてもう死にそうなのに」
P「はぁ……智絵里達になんて言えばいいんだ……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1398900742

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2:
◆IIZVaBNjwvma
2014/05/01(木)08:38:23.33
ID:IqYbmzE2o
P「あ?行きたくないよ?っ!!」ジタバタ
ちひろ「あぁ!!うるせぇ!」バンッ
P「ちっひー!どうにかしてくれぇ」
ちひろ「私にはどうにもできませんよ……社長が決めたことですからね」
P「そうですけど……」
3:
◆IIZVaBNjwvma
2014/05/01(木)08:40:30.40
ID:IqYbmzE2o
ちひろ「Pさんがそんなんじゃ、みんなもも動揺しちゃいますよ。どうせいくんだかしっかりしてください」
P「ですよなあ……」ズーン
P「……ちなみに、ちひろさんは寂しいですか?」
ちひろ「5割」
P「なにそれ……」
4:
◆IIZVaBNjwvma
2014/05/01(木)08:48:43.01
ID:IqYbmzE2o
ちひろ「まあ、静かになるっていうメリットがまず5割ですかね」
P「……」ズーン
ちひろ「それから、やっぱり少し寂しい気もするので……それがもう5割」ポリポリ
P「!!」
P「天使がおるぞ!!」バッ
ちひろ「きゃっ……ちょ、ちょっと……」ググ
5:
◆IIZVaBNjwvma
2014/05/01(木)08:52:08.55
ID:IqYbmzE2o
P「ちひろ!天使!」ギュー
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1:
◆6NAZYztgck
2016/02/14(日)01:19:42.68
ID:5f02KWlw0
某ラーメン店
のあ「……」チュルチュル
???「……」ズルズルズルッ
モバP(以降P表記)「あれは…あの後姿は…」
のあ「んくっんくっ…」ゴクゴク
???「んっ…」ゴキュゴキュゴキュ
モバP「かのミステリアスでマイペースな765プロのアイドル、四条貴音!?」
のあ「ふぅ?…ごちそう様でした」トン
貴音「…まこと、美味でした」トン
モバP「どうしてあの二人はカウンターに隣同士で座っているんだ?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1455380382

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2:
◆6NAZYztgck
2016/02/14(日)01:27:09.87
ID:5f02KWlw0
のあ「ここにはよく来るのかしら?」
貴音「ええ。貴女もですか?高翌嶺のあ」
のあ「ええ。そうよ四条貴音ちゃん」
貴音「よもや、貴女の様なあいどるが独りでらぁめんを食べるとは思いもよりませんでした」
のあ「やっぱり私には似合わないかしら?」
貴音「お気に障ったのでしたらお許しください。似合う似合わないではなく、貴女と大衆食がどうしてもいめぇじし難かったのです」
のあ「そう。やはりそうなのね…」
P(何を話してるんだろう?)
5:
◆6NAZYztgck
2016/02/14(日)01:37:55.27
ID:5f02KWlw0
のあ「でも、私はアイドルである以前に一人の人間」
貴音「そうですね。私も貴女と同じ考えです」
のあ「フレンチより、普通にラーメンが好っきぃー」クネクネ
貴音「!!?」
のあ「ステーキより、普通にラーメンが好っきぃー! あぁぁいっ!!」ピシッ
P(の、のあさん!!?)ガタッ
のあ「フレンチとかステーキとか高級なものよりも、何だかんだでラー
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/30(金)07:40:40.66
ID:csaG5goio
土の四天王「火の四天王がやられたようだな……」
風の四天王「ヤツは四天王の中で最強……」
水の四天王「いつだって、強くて頼れる男だったわね……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1446158440

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/30(金)07:42:02.56
ID:csaG5goio
土の四天王「……」
土の四天王「どっ、どうすんだよォ! マジやべえ……マジやべえよ!」
風の四天王「まさか、あいつほどの男が勇者にあっさり殺されるとはな……」
水の四天王「冗談じゃないわよ! 信じらんない!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/30(金)07:44:27.21
ID:csaG5goio
土の四天王「マジな話オレたちのパワーバランスって」
土の四天王「アイツが10なら、オレたちなんてそれぞれ1とか2だぜ!?」
風の四天王「四天王といいつつ、実質ヤツのワンマンチームだったからな……」
風の四天王「勇者が未熟なうちに最強をぶつけるという策が、完全に裏目に出てしまった」
水の四天王「もうオシマイだわぁーっ! うえぇぇぇ?????ん!」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/30(金)07:47:32.88
ID:csaG5goio
土の四天王「そうだ……いっそ逃げねえか? それしかねえよマジで」
風の四天王「逃げてどうする? そしたら魔王様に殺されるだけだぞ」
風の四天王「魔王様は臆病者と裏切り者をなによりも嫌ってなさるからな……」
水の四天王「前には勇者、後ろには魔王様……か」
水の四天王「逃げ場な
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/07(土)18:21:47.73
ID:oVtTN3Xh0
マジキチ設定
短め
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1423300907

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/07(土)18:25:59.05
ID:oVtTN3Xh0
凛「ねえ、ねえったら。」
モバP「それはできないなぁ。」
凛「女子高生が寒い冬の夜に独身男性の部屋に匂いを嗅ぎに来たんだよ?開けてよ?」
モバP「それが問題なんだよなー。」
凛「どうして?あたしは何もしないよ?ただ全身の匂いを嗅いでちょっと衣服を借りるだけだから。」
モバP「十分問題行動だなー。」
凛「とにかくさ、ドアだけでも開けてよ。絶対に押し入ったりしないから。」
モバP「信用できないなー。」
凛「自分の担当アイドルを信じられないプロデューサーなんだね・・・。」
モバP「信用失墜行為って知ってる?」
凛「知らない。」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/02/07(土)18:32:20.03
ID:oVtTN3Xh0
モバP「そっか。でも俺は仕事のうえでは凛を信用してるから。それ以外では全然信用してないけどな。」
凛「ひどいな。ちょっと傷ついた・・・。精神的に不安定になったからプロデューサーの匂い嗅ぎたいな。」
モバP「俺の匂いを麻薬扱いするのはやめような?さ、帰ろう。俺今から風呂入るからさ。」
凛「だめ!お風呂入っちゃダメ!匂いが薄れちゃうよ・・・。汗腺が閉じぎみの冬の汗の匂いは最高なんだから。流すなんてもったいない。」
モバP「そっか。冬の汗が臭いならすぐ風呂入らなきゃ。じゃあな。」
凛「ちょっと待ってよプロデューサー。(ドンドンドンドンドン!!)」
モバP「凛も早く
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/21(土)18:08:14.52
ID:zSdnPfTVo
軍師のもとに伝令が駆けつける。
「申し上げます! 敵軍はここより西にある城に入り、籠城する模様です!」
「よし……ならば我々は城を囲み、四方から城を攻撃する!
 これで我が軍の勝利間違いなしだ!」
「はっ!」
しかし、そううまくはいかなかった。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1484989694

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/21(土)18:11:16.28
ID:zSdnPfTVo
敵の城は城壁は高く、堀は深く、いくら攻めてもビクともしない。
軍師はあれこれ策を練り、連日城攻めを試みるが、いたずらに犠牲者が増えるばかりであった。
「軍師殿、今日も攻めきれませんでした!」
「うむう、あの城を落とすのは容易ではないな。
 どうにかして、敵軍が城の外に出てくるようにせねば……」
軍師はしばらく考えてから、こう命じた。
「よし、挑発だ! 挑発して、敵軍を城の外におびき出すのだ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/21(土)18:13:11.11
ID:zSdnPfTVo
さっそく兵士たちにより、城に立てこもる敵軍への挑発が行われた。
「やーいやーい、臆病者ども! そんなに俺たちが怖いのか!」
「いつまで城にひきこもってるんだ! 腰抜けどもが!」
「お前らの大将はとんだヘタレだな! 一戦交えようという勇気さえないのか!」
しかし、敵軍は一向に出てこようとはしなかった。
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/21(土)18:15:41.48
ID:zSdnPfTVo
挑発は毎日のように続
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/25(金)20:38:46.85
ID:sWZe6nCH0
幸子誕生日記念ssです。初ssなので至らぬ点があるかと思いますがよろしくお願いします
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1480073925

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/25(金)20:39:56.31
ID:sWZe6nCH0
とある居酒屋
幸子P「んじゃ、142’sスペシャルライブ大成功を祝して!乾杯!」
小梅P「乾杯」
輝子P「乾杯です」
幸子P「いやぁ、しかし良いライブだった!三人とも良い笑顔だったしな!」
輝子P「そうですね、お客さんの盛り上がりも上々でしたし、大きな問題も何も起こりませんでしたし」
幸子P「頭に輝子ちゃんの曲入れたのが良かったな!やっぱりライブの時の輝子ちゃんは惚れ惚れするなぁ…」
輝子P「いやいや、幸子ちゃんの新曲お披露目の時のほうがボルテージは上がりましたよ。曲の間完全に会場揺れてましたよ」
小梅P「一番かわいかったのは小梅」
幸子P「小梅Pはブレねえなぁ…」
小梅P「今日の小梅は最高だった。流石小梅。小梅最高。小梅のためなら[
ピーーー]る」
輝子P「あ、あはは…」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/11/25(金)20:41:25.53
ID:sWZe6nCH0
幸子P「じゃあお前ら、今日のライブ何点よ。俺は当然100点かな」
輝子P「僕も100点でいいと思いますよ」
小梅P「90点」
幸子P「お、意外な点数。そのこころは?」
小梅P「まだ詰められるところは多い。問題点も全くないわけじゃなかった。それに小梅はもっとかわいい。小梅のかわいさを完全に表現できていない。」
輝子P「まぁ確かに。運営側に
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1:
名無しで叶える物語(秋)@無断転載は禁止
2017/02/14(火)06:29:52.72
ID:dQtmG/zD
にこ「・・・・・・で」
にこ「何であんた達が此処に居るのよ!?」
野獣「MURさんラーメン行きましょうよ?」
MUR「おっ、良いゾ」
にこ「聞きなさいよ!」

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4:
名無しで叶える物語(秋)@無断転載は禁止
2017/02/14(火)06:34:52.50
ID:dQtmG/zD
先輩「に↑こ↓」
にこ「あ?」
先輩「ダメみたいですね」
MUR「ポッチャマ・・・」
にこ「せめて話を聞いてよ」
先輩「暴れんなよ・・暴れんなよ・・」
にこ「」ピキ
MUR「そこまでにしとけよ野獣」
先輩「オッス」
5:
名無しで叶える物語(秋)@無断転載は禁止
2017/02/14(火)06:38:10.12
ID:dQtmG/zD
にこ「・・・ふーん。で理由は分かんないわけね」
MUR「そうだゾ。気が付いたらオトノキ?に来たんだゾ」
野獣「そうだよ(偽)」
にこ「まあ私が相手で良かったわね」
野獣「ヌッ!?」
にこ「海未とかだったら矢で射られてるわよ」
野獣「ファッ!?」
6:
名無しで叶える物語(秋)@無断転載は禁止
2017/02/14(火)06:41:01.86
ID:dQtmG/zD
MUR「海未ちゃんなら知ってるゾ」
野獣「マジすか?」
にこ「あんたが?」
MUR「そうだよ(真)この前出会ってな」
にこ「意外ねー・・・アイツとは合わなそうだけど」
MUR「確かに真面目な子だったな」
7:
名無しで叶える物語(秋)@無断転載は禁止
2017/02/14(火)06:44:18.72
ID:dQtmG/zD
野獣「MURさんノンケなんすか!?」
MUR「そんな訳無いゾ。ただの知り合いだゾ」
にこ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/21(土)20:14:41.76
ID:phL4+X39o
※キャラ崩壊注意
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1484997281

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/21(土)20:15:09.92
ID:phL4+X39o
沙紀「いやちょっと何言ってるかわかんないっす」ドン引き
P「いや話を聞いて」
沙紀「アイドルの男耐性があるか気になるって…どうしてそれでアタシが男装しなきゃいけないっすか」
P「だってイケメンだし…」
沙紀「アタシには無理なんじゃないっすかね…」
P「うーん…」
ドアバーン!
響子「話は聞かせてもらいました!!」
P「うぉ!?びっくりした!!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/21(土)20:15:36.78
ID:phL4+X39o
響子「要は沙紀さんを女の子も惚れちゃうようなイケメンに仕立てちゃえばいいんですよねっ!」
P「まあそう…かな?」
響子「じゃあ私にまかせてください!もうバッチリ王子様にしてあげますよっ!さあ行きましょう!」がしっ
沙紀「えっ?なんでこうなるっすか!?」ずるずる…
響子「大丈夫ですよっ!そこらのホストよりイケメンにしてあげますから」
バタン…
P「沙紀…生きて帰って来いよ…」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/01/21(土)20:16:11.03
ID:phL4+X39o
数日後っ!
ちひろ「……だれですかあのイケメンは」
P「沙紀です」
ちひろ「えっ?」二度見
沙紀オータムコレクションver「やあお嬢ちゃん、素敵なメガネですね」きらーん
春菜「はぅ!?いけません私に
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1:
ほぼほぼ関係ないけどアニメ=ドラマという扱い
2015/11/15(日)22:20:09.62
ID:XdNGAZrA0
ちひろ「そりゃキャラが薄いからに決まってるでしょう」
P「そんなこと言われても俺別に芸能人じゃありませんし」
ちひろ「でも業界人じゃないですか!」
P「それがどうした!」
ちひろ「いいんですか!? このままだと武内君にプロデューサーの座奪われますよ!?」
P「ただの役者に!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1447593609

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/15(日)22:24:20.27
ID:XdNGAZrA0
ちひろ「ただの役者とは言いますがね!」
ちひろ「彼めちゃくちゃイイ声ですよ!?」
P「だからそれがどうした!!」
ちひろ「そんなんだからPさんだけドラマ出られないんですよ!」
P「あなたが出てる方がおかしいんですが!?」
ちひろ「というワケで明日から色々なキャラで一日過ごしてもらいますからね!」
P「やだよ面倒くせえ!」
ちひろ「今年のボーナス全額月末ガチャに振り込みますね」
P「やらせていただきます」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/15(日)22:31:09.59
ID:XdNGAZrA0
――翌日
ほたる「ご、ごめんなさい……また、私のせいで……」フルフル
P「……」
ほたる「あ、あの……?」
P「だああああ!! っしゃらくせぇ!!」
ほたる「ひっ」ビクッ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/15(日)22:39:12.27
ID:XdNGAZrA0
P「オイほたる! アイドルってのは、ンなシケたツラさげてんのが仕事か?」
ほたる「……」フ
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