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1:
◆.iPJEHikTw
2014/03/07(金)02:32:54.52
ID:0FeQRTBB0
モバP「おーい準備出来たか??」
「はーい。お待たせそれじゃあお仕事行こうか。」
モバP「よーしそれじゃあ大人気アイドルの今日のスケジュールを発表するぞ!」
「はやく早く。」
モバP「まずはじめに雑誌の取材、その次にトーク番組の出演、その最後にラジオのゲストだ。」
「分かったよありがとう。でも大人気アイドルの割には仕事の量少ないような気がするんだけど?」
モバP「何をおっしゃいます表紙撮影は檸檬のアレだしトーク番組は長年続いてるやつだしラジオなんて公録だぞ?」
「そう考えると確かに大人気アイドルだね。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394127174

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2:
◆.iPJEHikTw
2014/03/07(金)02:33:30.33
ID:0FeQRTBB0
モバP「わかればよろしい!それじゃあ出発しんこー!」
「うわぁ…。」
モバP「おいおいどうした大人気アイドルなんだから笑顔が大事だぞ!ほら出発しんこー!」
「お、おー…。」
モバP「うんよろしい!それじゃあシートベルトして。」
「はーい。」
モバP「お前が売れてから他の子達も続くように売れていって事務所としては嬉しい限りだよ。」
3:
◆.iPJEHikTw
2014/03/07(金)02:34:05.26
ID:0FeQRTBB0
「それじゃあもっと私を大事にしなきゃね。」
モバP「はーいそれじゃあお姫様今日のお昼は何がよろしいでしょうか?」
「ん?そうだな?それじゃあ今日は松屋にしましょう爺や。」
モバP「かしこまりましたお嬢様。ってだれが爺やだ誰が…。」
「あはは面白ーい!もっとやってもっと!」
モバP「もうやらん!というより女の子が昼飯が松屋ってのもどうよ?しかもこんなに売れてる娘が…。」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/29(火)11:40:16.26
ID:TM6gTtY80
加賀「あーうー///」
提督「恥ずかしがらなくても良いんでちゅよー?」
提督「すぐ終わりまちゅからねぇー?」バリバリ
加賀「うー///」
提督「あー! いっぱい出まちたねぇ!」
提督「もうシーシーは出ないでちゅかー?」
加賀「あぅ///」
提督「んー、じゃあ替えまちゅねー」スッ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1451356815

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3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/29(火)11:50:02.97
ID:TM6gTtY80
提督「はーい、左に転がってぇー?」スッ
加賀「うー」コロン
提督「今度は右ぃー」スッ
加賀「んー」コロン
提督「あとはテープをとめて・・・」パチ
提督「はい出来上がりぃー!」
提督「あー! シュッキリちまちたねぇー!」
加賀「あーい!」キャッキャッ
提督「よーちよちよち!」ナデナデ
加賀「うーふー///」テレ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/29(火)11:56:08.98
ID:TM6gTtY80
提督「(やはり大人用オムツはライフリーが素晴らしい)」
提督「(私と加賀は、短時間でのプレイを行うため)」
提督「(手触り等よりも、量と価格の安さを重視する)」
提督「(そのため、ほとんどの病院でも使用されているライフリーの業務用オムツは)」
提督「(私達にとっては、とても心強い味方なのである)」
提督「(テープ止めのカバーMサイズと、横漏れパッドのセットは)」
提督「(ある程度、ストックを私の私室に置いている)」
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りしま
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/04(水)23:07:27.32
ID:F9/WJ3ch0
翔鶴「うるさい!」バシッ
加賀「うっ・・・!」
翔鶴「貴女が悪いんですよ?」
翔鶴「大人しく私の言うことを聞かないから」
翔鶴「今日の稽古・・・」
翔鶴「あれ、何だったんですか?」
翔鶴「ねぇ?」
加賀「うぅ・・・」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1446646047

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/04(水)23:16:20.64
ID:F9/WJ3ch0
翔鶴「加賀さん、私はあれは何だったのかと聞いているんです」
翔鶴「早く答えて下さい」
加賀「・・・・・・」
翔鶴「・・・あまり私を怒らせない方が良いですよ?」
翔鶴「ふんっ!」バシッ
加賀「ぐっ・・・!」
翔鶴「加賀さん、今日のあの生ぬるいやり方は何だったんですか?」
翔鶴「私、瑞鶴には徹底的に厳しく指導して下さるように言っていますよね?」
翔鶴「どれほど上達しても、冷たく接するようにと」
翔鶴「そうですよね?」ニコ
加賀「・・・・・・」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/04(水)23:22:09.89
ID:F9/WJ3ch0
加賀「・・・それに何の意味があるの」
翔鶴「はい?」
加賀「瑞鶴に冷たく接することに、何の意味があるというの」
翔鶴「・・・・・・」
加賀「・・・私、もうこれ以上瑞鶴に酷いことはできないわ」
加賀「あの娘には何の罪もないのに」
加賀「どうしてあの娘を悲しませるようなことをしなくてはいけないの?」
翔鶴「・・・随分と生意気な口をきくんですね」
翔鶴「ふんっ!!」バシッ
加賀「うっ・・・!」
4
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1:
◆dbGyYYDw8A
2017/03/22(水)01:49:50.72
ID:+5oMO3NYo
※今更ながら阿武隈さん進水日(三月十六日)記念SS(六日遅れ)
提督「阿武隈、今日は三月十六日だな」
阿武隈「ふえ? ええ、そうですね提督」
提督「それならお祝いしないといけないな」
阿武隈「お祝いですか? それはとっても嬉しいです!」
提督「そうか。喜んでもらえると嬉しいよ」
阿武隈「喜ばないわけないじゃないですか! 嬉しいに決まってます!」
提督「そうだな。誕生日のお祝いだからな。盛大に祝うぞ!」
阿武隈「はい! 今日はなんたって――」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1490114990

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2:
◆dbGyYYDw8A
2017/03/22(水)01:50:58.81
ID:+5oMO3NYo
阿武隈「夕雲ちゃんと高波ちゃんの誕生日ですからね! 提督にお祝いされたら、きっと二人とも喜んでくれます!」
提督「……そう来たか」
阿武隈「ふえ? てーとく、どうしました?」
阿武隈「でも、ごめんね提督。あたしは夕雲型のみんなや、鎮守府の一部の人達でお祝いしてしまいました……」
提督「いやいや、仕方ないさ。タイミングが合わなかっただけさ」
提督「それに、ささやかながら夕雲と高波に私からもお祝いしたから、阿武隈が気にすることはなにもないよ」
阿武隈「そうだったんだね。提督、ありがとう」
提督「礼を言うのはこちらの方だろう。どこかのお節介な誰かさんが駆逐のみんなの誕生日を祝うのに、私が放っておくわけにいかないからな」
阿武隈「えっと……それってもしかしてあたしのこと?」
提督「阿武隈以外に誰がいるんだ、この律儀さん」
阿武隈「むー、良いじゃないですか別に」
提督「ははっ、悪かったよ。これでも感心してるんだ。ありがとうな、阿武隈。駆逐艦のみんなを気遣ってくれて」
阿武隈「いえ、別にあ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/23(火)21:17:57.92
ID:TmBQsK9z0
榛名「うー………」
浜風「………」
榛名「うー、うーん」
浜風「………」
榛名「あー、はあー………うーん」
浜風「………何か御用ですか?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1435061867

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/23(火)21:18:37.35
ID:TmBQsK9z0
榛名「あ! 浜風さん!」
浜風「あ、じゃないです。これみよがしに溜め息を吐いて、どうしたのですか?」
榛名「いえ! 榛名は大丈夫です!」
浜風「そうですか。では、さようなら」
榛名「待ってください! 丁度ジュースを買いすぎたところなので一本どうですか!?」
浜風「何味ですか?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/23(火)21:19:16.10
ID:TmBQsK9z0
榛名「オレンジです!」
浜風「さようなら」
榛名「待ってください! グレープもあります!」
浜風「いただきます」
榛名「どうぞ!」
浜風「では、ごきげんよう」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/23(火)21:19:52.64
ID:TmBQsK9z0
榛名「待ってください! 丁度ベンチを用意しすぎたところなので一席どうですか!?」
浜風「何製ですか?」
榛名「プラスチック製です!」
浜風「さようなら」
榛名「待ってください! 籐椅子もありました!」
浜風「座りましょう」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/06/23(火)21:20:34.07続きを読む

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/06(木)12:18:44.57
ID:mx8q9EQAO
晶葉「おはよう」
P「おう、おはよう」
凛「おはよ」
加蓮「おはー」
奈緒「おはようさん」
晶葉「む? トライアドもいたのか」
P「昼から撮影だから、ちょっと打ち合わせをな」
凛「まあ大まかな流れは決めてるし、最終確認みたいなものだね」
晶葉「なるほどな。しかしちょうどいい、君たちに被験――もとい、是非使ってもらいたい発明品があるんだ」
奈緒「おい今被験者って言おうとしたろ。やだよ得体の知れない実験に付き合いたくないし」
晶葉「なに、安全は保証するさ。ただこれを被ってくれるだけでいい」
P・トラプリ「ヘッドホン?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394075924

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3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/06(木)12:30:36.12
ID:mx8q9EQAO
晶葉「見た目は、な。だがこいつは脳波を図るための機械だ」
P「脳波なんか調べてどうするんだよ」
晶葉「こいつで採取したデータを私のパソコンに入力し、新しく作ったソフトの性能を試してみたいんだ」
加蓮「ソフトって?」
晶葉「いや、大したものではないが……。例えば、の話だが」
凛「はあ」
晶葉「意中の相手と結婚した場合の未来予想図が見えたら、今後の役に立つとは思わないか?」
凛「え」
加蓮「うん?」
奈緒「……は?」
P「はい?」
4:
即興だから進行遅め
2014/03/06(木)12:46:11.84
ID:mx8q9EQAO
晶葉「あくまでも予測でしかないが、意中の相手と結婚して本当に良いのか否か分かれば、後悔せずに済むとは思わないか?」
奈緒「……つまり、どういう事だ?」
晶葉「今回私が作
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/19(日)12:18:40.11
ID:pVNnvCyvO
風見雄二「死んだ世界戦線?」
風見雄二「死んだ世界戦線?」2の続きになります。
グリザイアの果実とAngelBeats!のクロスです。
両作品のネタバレがあります。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1489893520

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/19(日)12:19:53.51
ID:pVNnvCyvO
誰であっても、失敗することはある。それは、勿論俺も例外ではない。
生前の仕事では、一瞬の判断で取り返しのつかない事態に陥ることがあった。その結果、命を落とした奴らのことも、俺はこの目でしっかりと見てきた。
たった一発の銃弾が世界の運命を変えることだってあることを、俺は十分に理解していたはずだ。
そう、理解していたはずだ…
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/19(日)12:22:00.31
ID:pVNnvCyvO
?自室?
雄二「何…だと…?」
俺は今、生徒会の名簿を見ている。
先日ゆりに、この世界をもっと知るようにと、学校の資料をいくらか渡されたので、寝るまでの暇潰しとして学校の資料を読んでいた。
そして、生徒会なる組織の資料に目を通した時、俺は愕然とした。
生徒会名簿の一番上に書いてある、生徒会長の名前の欄に、“立華かなで“と書いてあるのだ。
天使である“あいつ”が生徒会長であることに今更衝撃は受けない。
問題は、“立華かなで“という字面だ。
ゆり『……“かなで“?』
日向『“かなで“って…天使のことか?』
野田『待て、“かなで”だと?それは誰のことだ?』
ゆり『“かなで”は天使の名前よ』
もしかして俺は、ずっとあいつの名前
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1:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2017/03/22(水)21:36:47.029
ID:Z6ZkKQNa0
― 寺 ―
一休「ぐぅ……ぐぅ……」
和尚「なにをやっとるか、一休!」
一休「なにって……一休みですよ」
和尚「一休みィ?? お前はいつも休んどるじゃろうが!」
一休「あわてない、あわてない。一休み、一休み」
和尚「今日という今日は……許さんッ!」
和尚「我が一撃必殺の拳、受けてみるがいいッ!!!」

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2:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2017/03/22(水)21:39:16.970
ID:Z6ZkKQNa0
和尚「滅せよ!!!」
グオオッ!
一休(和尚の拳! まともに喰らったら、一撃絶命は免れない!)
一休(ならば!)ポクポクポクポク…
一休(閃いたッ!)チーン
5:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2017/03/22(水)21:41:15.586
ID:Z6ZkKQNa0
一休「かわせばいいッ!!!」サッ
和尚「む!?」ブオンッ!
一休「ふっ、この程度ですか……和尚様」スタッ
和尚「なるほど、『一撃必殺なら回避すればいい』か……」
和尚「一休よ、ますますトンチを極めたようじゃな」
一休「でしょう?」
和尚「……じゃが」
一休「!?」ゴブッ
7:
以下、無断転載禁止でVIPがお送りします
2017/03/22(水)21:43:15.623
ID:Z6ZkKQNa0
一休「バ、バカな……吐血ッ……!?」ゴブッ
一休「俺は……完璧に回避したはずなのに……ッ」
和尚「ワシほどになると、気や風圧で『触れずに攻撃する』のもたやすい」
一休「さ、さすが……和尚……」
一休「俺も……ついに永久に休むことになるのか……」
和尚「案ずるな、ちょいと内蔵を破裂させただけじゃ」
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1:
名無しさん@おーぷん
2015/11/07(土)22:17:52
ID:LPi
商人「最新式の温水ウォシュレット機能付きです」
便器「…」
男「気に入った、買おう」
商人「旦那も好きモノですねぇヒッヒッヒ」

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3:
名無しさん@おーぷん
2015/11/07(土)22:23:56
ID:LPi
男「さて、お前はもう俺のモノだ、優しく扱ってくれるご主人様だと夢を見るなよ?」
便器「…」
男「さっそくだ、お前の持つテクニックを披露してもらおうか」(ボロン)
8:
名無しさん@おーぷん
2015/11/07(土)22:28:13
ID:LPi
男「ククク…まずは自ら出した水で大事な所をよく濡らしておけよ」
便器「…」
男「よしそろそろいいだろう、お待ちかねのデカいモノを喰らわせてやる」
9:
名無しさん@おーぷん
2015/11/07(土)22:30:18
ID:LPi
男「フフフ…、どうだ?俺のは中々凄いだろう?だがまだこれで終わった訳じゃ無いんだぜ?」
便器「…」
男「第2ラウンドだ」
11:
名無しさん@おーぷん
2015/11/07(土)22:33:01
ID:LPi
便器「…」(ごぼっ)
男「フッ…この量は苦しいか?だが俺の出したモノはお前の穴にどんどん飲み込まれていくぜ?」
14:
名無しさん@おーぷん
2015/11/07(土)22:36:43
ID:LPi
男「ふぅ…さて綺麗にしてもらおうか…」
便器「…」シャアアア…
男「っ!中々やるじゃないか…だがもっと力を込めるんだ!」(グイッ)
便器「…」ビシャアアア!
16:
名無しさん@おーぷん
2015/11/07(土)22:38:59
ID:LPi
便器「…」ピチョン…ピチョン…
男「ふぃ?、中々良かったぜ?溜まったらまた相手してやる、ありがたく
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1:
◆8gudzbo8rs
2015/06/14(日)10:03:06.52
ID:/TilkQs1O
・Fate/staynight、セイバールートのssです。
・もしアヴァロンの治療効果に発光現象がプラスされたら、というネタで書きます。
・基本的にいろいろな場面を省略しますので、ご了承ください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1434243786

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2:
◆8gudzbo8rs
2015/06/14(日)10:11:52.08
ID:/TilkQs1O
ランサー「詰みだ、坊主」
士郎「くっ……」
ランサー「もしかしたら、お前が7人目だったかもな……」ヒュン
士郎(ふざけるな。助けてもらったんだ、助けてもらったからには簡単には[
ピーーー]ない)
士郎(俺は生きて義務を果たさなければいけないのに、死んでは義務が果たせない)
士郎「こんなところで意味もなく・・平気で人を[
ピーーー]、お前みたいなやつに!」ピカァァ!
ランサー「うおっまぶしっ……7人目のサーヴァントだと!?」ガキィン!
セイバー「―――問おう、あなたが私のマスターか」
士郎「…………」ピカー
セイバー(………なんか光ってる)
3:
◆8gudzbo8rs
2015/06/14(日)10:13:35.03
ID:/TilkQs1O
saga忘れ訂正
ランサー「詰みだ、坊主」
士郎「くっ……」
ランサー「もしかしたら、お前が7人目だったかもな……」ヒュン
士郎(ふざけるな。助けてもらったんだ、助けてもらったからには簡単には[ピーーー]ない)
士郎(俺は生きて義務を果たさなければいけないのに、死んでは義務が果たせない)
士郎「こんなところで意味もなく・・平気で人を[ピーーー]、お前みたいなやつに!」ピカァァ!
ランサー「うおっまぶしっ……7人目のサーヴァントだと!?」
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/09/28(水)05:56:40
ID:kaBzoiv6
モバP「急にどうしたんだよ」
荒木比奈「いや、昨日奈緒ちゃんとと話してたら話題にでたんスけど、ハーレム物の漫画やゲームで幼馴染枠ってあるじゃないっすか?」
モバP「おう。大抵ゲームは別としても、漫画やアニメだと主人公とメインヒロインを後押しする役割が多い気がするあれな。それがどうかしたか?」
比奈「そのイメージはわからなくは無いっスけど、いろんなとこから怒られるっスよ?それで実際に異性の幼馴染がいたらどんな感じなのかなってってなったんスけど、生憎二人ともそういう相手はいなかったんスよね。」
比奈「それでもしかしたらと思ったんっスけど、Pさんって幼馴染いますか?」
モバP「いやまぁいるっちゃいるけど……比奈が期待するようなイベントは一切無かったと思うぞ?」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/09/28(水)05:57:18
ID:kaBzoiv6
比奈「おぉ、やっぱいるにはいるんスね。流石主人公体質、アイドル事務所でハーレムを築く男」
モバP「ちょっと待て、変な体質を押し付けるな。てかハーレムなんか築いてねえよ!」
比奈「できればその幼馴染さんの話を聞かせてもらいたいんですけどいいっすかね?それを次回の同人の参考に出来れば……」ボソッ
モバP「おい他人を同人のネタにしようとしてんじゃねぇよ。まぁ別に隠すことの事じゃないからいいけど」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2016/09/28(水)05:58:27
ID:kaBzoiv6
モバP「あいつは小さいころからおとなしい子ではあったな。つっても付き合いが悪いわけじゃなくて誰かが盛り上げてれば一緒に楽しんでたし、友達も結構居たしな」
モバP「それこそ漫画やアニメみたく小さい頃に俺とずっと遊んでた、何てことは無かったな。お互いに男同士、女同士の友達が多かったわけだし」
比奈
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/03/23(木)03:31:35.66
ID:YQPG3lMR0
二十歳の二宮飛鳥が、Pの自宅で色々するお話。R18です。
シリーズとして設定などが繋がっていますので、前作とか読んでおくといいかも?
飛鳥「キミと飲むお酒」
飛鳥「キミと飲む、二杯目のお酒」
飛鳥「Pとどこまでって・・・えぇっ!?」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/03/23(木)03:32:27.90
ID:YQPG3lMR0
–Pの家–
飛鳥「お邪魔しまーす・・・」ガチャ
P「おう、いらっしゃい。・・・飛鳥・・・お前その服なんていうか、可愛いな」
飛鳥「ふふ、ありがとう。時間をかけて選んだ甲斐があったよ」ニコッ
P(・・・飛鳥の服装は数年前とは違い、女の子らしい服装となっていた)
P(裾がフリルになっているタンクトップに白のシャツ。そして下は黒タイツに短めのスカート)
P(飛鳥は昔から今も手足がかなり細い方だからか、スラっとしたその足は芸術性すら感じさせる・・)
飛鳥「・・・P?ねぇ、P?聞いている?あがらせてもらうよ?」
P「あ、え?あぁ、そうだな」
飛鳥「・・微妙に返事になってない気もするけど。とりあえずあがるよ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/03/23(木)03:33:03.35
ID:YQPG3lMR0
P「時間はまだお昼前か。さてどうするか・・・って、あれ?飛鳥?」
飛鳥「んー・・・あぁP、冷蔵庫開けていい?」
P「台所にいたのか・・・まぁいいよ、あまり大したもの入ってないけど」
飛鳥「うん。・・・ん。・・・なんだいこれ、3分の2くらいがドリンクで埋め尽くされている」
P「だから大したもの入っていないって言っただろ?」
飛鳥「まさかここまで大したものがないと
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1:
巫浄◆hBCBOVKVEc
2017/03/09(木)18:58:40.06
ID:HOL8jovd0
モバマスのSSです。
注意事項
・二次創作
・めっちゃ短い(短編集的日常の一コマ系SS)
・具体的には10レスもいかない可能性あり。
・キャラ崩壊
・書き溜め有り
問題ないという奇特なプロデューサーさんどうぞよろしくです。
前作を間違えてR版に投稿したバカは私だっ!すみませぬ……!
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1489053519

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2:
巫浄◆hBCBOVKVEc
2017/03/09(木)18:59:07.28
ID:HOL8jovd0
P「困ったなぁ」カタカタピタ
ちひろ「ん、どうしたんですか? 書類に何か不備でも?」カタカタ
P「いや、そういう訳でじゃないんです」
ちひろ「じゃあ、次のお仕事のメンバーどうするか、とかですか?」カタカタピタ…
P「いえ、まぁある意味仕事にも関わってくるんですけどね。あ、じゃあ丁度いいですから俺が何に困ってるか当ててみてください」
ちひろ「んー。じゃあ当てたら今日飲みに行きませんか?」
P「いいですよ。なんなら奢りましょう」
ちひろ「ほんとですか? ふふっ、俄然やる気が出てきましたよっ」
3:
巫浄◆hBCBOVKVEc
2017/03/09(木)18:59:37.32
ID:HOL8jovd0
P「質問を3回まで受け付けますので、その答えから俺が何に困ってるか当ててみてください」
ちひろ「わかりました……。えーっと今の情報はある意味仕事に関わる問題ってことですよね」
P「そうですね」
ちひろ「つまり直接的なお話ではないということですから……そこから質問を割り出さないと」
P「ふふっ、わかりますかね」
ちひろ(切羽詰ってる内容でもないはず。もしそうならこんな事やってる場合じゃない……となるとアイ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/23(木)02:33:22.77
ID:rKGMS/Co0
※諸注意
Pメインで、アイドル達はあんまり出ないです
かなり自己満足なssもどきですが、それでもよければお付き合い下さい
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1490204002

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/23(木)02:35:54.60
ID:rKGMS/Co0
ああ、今日という日をどれほど待ち望んだか
光り輝くステージ。歌い、踊る少女たち
客席は一人の例外もなく彼女らを見つめ、拳を上げ、声を張る
やがて、長くも短くも感じられる時間が終わり
彼女たちだけでなく、観客もまた口々に叫ぶ
   「ありがとう」
惜しみない賞賛の拍手の中、舞台の上で
ある者は手を大きく振り、またある者はその目に涙を浮かべている
それでも最後はみな等しく、心からの笑顔を向けて去っていく
その姿はまさしく、“アイドル”
願わくば、――――――――
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/23(木)02:38:26.63
ID:rKGMS/Co0
     ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
「改めて皆、武道館ライブ本当にお疲れ様!」
「もう知っているとは思うが、しばらくはそれぞれにまとまったオフを取ってある」
「明日から全員一斉にとはいかないが、各自しっかりと休んでほしい。それじゃあ、解散!」
   「「「お疲れ様でしたー!」」」
ライブを無事に終えた後、佐竹飯店を貸し切って打ち上げをした
店に全員入るのか少々疑問だったのだが、まあなんとかなるもんだ
「電車組ははしゃぎ過ぎてバレないように気を付けろよー。送迎組は準備したらこっち側に寄っててくれ」
  「はーい」「じゃあ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/10/09(水)10:36:03.33
ID:/s79bQaM0
まゆ「解かりますよぉ。えぇ、えぇ」コクコク
モバP「いや、うん?えっ? あれ?」
まゆ「えぇ、えぇ……」
まゆ「」ゴフッ
モバP「うあぁっ!?お、おいまゆ!?だ、大丈夫か!?」
まゆ「うふっ……Pさん優しいですねぇ……その優しさをもっと多くの女の子にも分けてあげて」ブワッ
モバP「血涙まで!? まゆしっかりしろ!!誰か救急車、救急車ー!!」
まゆ「……大丈夫ですよぉ、Pさぁん……」
モバP「んなわけあるか!!全身の穴という穴から血噴き出してる奴が無事なわけないだろ!!」ガシッ
まゆ「大丈夫って言ってるじゃないですかぁ……!」グギギ
モバP「ぎゃー白目こわっ!!も、もう一体なんだって言うんだよ!?」
のあ「彼女は今、自らに試練を与え、高みへと昇ろうとしている……邪魔をすることは、たとえ貴方でも許されない……」
モバP「高み……?のあさん、いつからそこに……?」
のあ「……先刻よ」
まゆ「……それじゃぁまゆはレッスンに行ってきますねぇ……たとえ離れていてもまゆとPさんは
基地局が発する携帯電話の電波で繋がっています……だから、さよならぁ!」ダッ
モバP「まゆぅ!?せめて着替えたらどうだぁ!?」
のあ「彼女は今達しようとしている……レベル2へと」
モバP「レベル……2……? っておーいまゆー? 赤い毛糸の玉落したぞー!」
<まゆだと思って大切にしてくれてもいいんですからねぇー!
モバP「どうなってるんだよ……おい……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1381282562

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/10/09(水)10:42:44.32
ID:/s79bQaM0
のあ「レベル2……それは自らの特性を敢え
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1:
◆ikbHUwR.fw
2017/03/21(火)03:35:03.55
ID:vaRfIaWv0
モバマスSSです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1490034903

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2:
◆ikbHUwR.fw
2017/03/21(火)03:36:49.21
ID:vaRfIaWv0
――専務室
『ガン! ガン! ガン!』
美城「……入りたまえ」
『ガチャ』
きらり「にゃっほーい! しつれいっしゃー☆ 専務さんおっすおっすぅ、急にお呼ばれしちゃってきらりびっくりしちゃったにぃ☆ なんだか学校の職員室みたいでどっきどっきぃ!」
美城「ふむ、職員室とは言いえて妙だな。しかし諸星君、私の知っている限りでは君の素行に問題があるという話は耳にしない。君でも教師に呼び出されるなどということがあるのか?」
きらり「きらりわるいことはしないにぃ☆ でもでもぉー、きらりちょっとだけ普通の子より力つおーいからぁ、そのつもりがなくてもたまーに物を壊しちゃうことがあるんだぁ☆」
美城「……なるほど、力が強いというのも考え物だな。ああ、力と言えば――ドアをノックするときはもう少し軽めでかまわない。あまり強く叩くとドアが痛む」
きらり「りょーかい☆ それでそれでぇ、専務さんきらりになにかご用かにぃ?」
美城「そうだな……ひとまずそこのソファにかけたまえ、楽にしてくれて構わない」
きらり「はーい、お邪魔しゃー☆ うっきゃー! 専務さんのお部屋のソファすっごい座り心地いいにぃ☆」
美城「それはなによりだ。さて本題だが……ひとつ、君に仕事を頼みたい」
きらり「にょわ? お仕事?」
美城「そうだ。私はつい先日、とあるパーティに出席してきたのだが」
きらり「専務さんパーティーでハピハピ?」
美城「いや……楽しめるようなものではなかったな。所詮はビジネス上の立場で招待されたものだ、仕事の延長と言っていいだろう」
きらり「うきゅ?、
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/07/18(金)03:19:57.60
ID:5eEUf0B/0
P「言ってみる」
伊織「……はあ?」
P「言ってみたいんだ」
伊織「そんなの勝手に言えばいいじゃない、アホらしいわね」
P「そんな冷たいこと言わないで、ちょっと聞いてくれよ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1405621187

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/07/18(金)03:23:25.14
ID:5eEUf0B/0
伊織「何よ」
P「俺さ、よく考えたら」
P「今まで美希に愛してるって言ったことないかもしれない」
伊織「ふーん?意外ね」
P「好きだよとは言ったことあると思うんだけど……」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/07/18(金)03:27:46.23
ID:5eEUf0B/0
伊織「でも、美希はアンタに言うでしょ?」
P「うん、結構な頻度で」
伊織「それじゃ、あんたそれに『好きだよ』って返してる訳?」
P「ううん、『俺もだよ』って」
伊織「ああ……なるほどね」
P「そう、だからさ、もしかして俺自分から愛してるなんて言ったことないかもしれないんだ」
伊織「まあ、ありうる話ね」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/07/18(金)03:30:11.78
ID:5eEUf0B/0
P「だから、ちょっと言ってみようと思うんだけど……」
伊織「言えばいいじゃないの」
P「それでさ、ちょっと伊織に聞きたいんだけど」
伊織「何を?」
P「愛してるって言われて、どうよ?」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/07/18(金)0
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1:
名無しで叶える物語(茸)@無断転載は禁止
2017/03/19(日)22:59:04.40
ID:jmzjZ7Ni
影響を受けた作品
>>4

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4:
名無しで叶える物語(茸)@無断転載は禁止
2017/03/19(日)23:00:36.16ID:Ca3Pfg5J
ラブライブ!
9:
名無しで叶える物語(茸)@無断転載は禁止
2017/03/19(日)23:13:51.58
ID:jmzjZ7Ni
海未「?♪」
穂乃果「ねぇことりちゃん、海未ちゃんやけにご機嫌だね。」
ことり「そうなんだよね?一体どうしたんだろう。」
穂乃果「こういう時の海未ちゃんは、いっつも問題持って来るからなぁ?」
17:
名無しで叶える物語(茸)@無断転載は禁止
2017/03/19(日)23:39:40.44
ID:jmzjZ7Ni
穂乃果「こうなったら直接聞いてみるのが早いよね。」
ことり「そうだね。前にFateにハマった時なんて見えないアーチャーに話しかけてる痛い人だったし、適当な所で止めてあげないと暴走しちゃうよ。」
穂乃果「そうと決まれば・・・」
穂乃果「おーい海未ちゃーん」
海未「何です穂乃果?」
18:
名無しで叶える物語(茸)@無断転載は禁止
2017/03/19(日)23:43:31.04
ID:jmzjZ7Ni
穂乃果「海未ちゃん、えらくご機嫌だね?。何かあったの?」
海未「流石に分かってしまいましたか。ええ、ちょうど今朝いい歌詞を思いつきまして。もうちょっとで出来そうなので、待っていてくださいね。」
穂乃果「歌詞?」
海未「おっと。そろそろ弓道部の練習があるので失礼しますね。」
25:
名無しで叶える物語(茸)@無断転載は禁止
2017/03/19(日)23:48:27.89
ID:jmzjZ7Ni
ことり「穂乃果ちゃん、どうだった?」
穂乃果「う
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/22(木)12:10:35.42
ID:W4/HBKAU0
ーとある鎮守府ー
チュン チュン……
提督「zzZ……もうたべりゃれない……」
那智「起きろ貴様ーーーーーーーーーーー!!!!!!」ガンガンガンガン!!
提督「ななななんだ! 敵襲か!!」ガバッ
那智「何時だと思っている!? 〇六〇〇、とっとと起きて執務を始めるぞ!」
提督「えぇ……でも始業は〇八〇〇からじゃ……」
那智「それまでに各施設の解放及び点検があるだろう! さっさと軍服に着替えて飯を食べろ!」
提督「ふぁい……」ファ?
那智「返事は『ハイ!!』だ!! それでも上官か!!」ピシッ
提督「ハイイイイ!!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1445483435

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/22(木)12:27:50.95
ID:W4/HBKAU0
………………
提督「(……オレの嫁さんは厳しい。めちゃくちゃ厳しい)」
那智「それでは本日の執務を開始する。まずは昨日大本営に送った沖ノ島沖哨戒の報告に対する返答だが――」
提督「(元より那智は軍人らしく規律を重んじる性格だった。だが大きな任務を終えて帰った時、彼女がMVPに認められた時などは、晩酌を交わしたり多少の羽目を外すくらいの気のおけなさがあった。そんな風にずっと一緒の歩むうちに彼女に惚れた俺は、もっと心打ち解ける仲になるべくケッコンカッコカリを申し込んだのだ)」
那智「――つまり大本営としては、我が鎮守府に継続的に哨戒を行わせる方針が――」ペラペラ
提督「(……が、ケッコンしてからというもの『一海軍司令官の妻となった以上、これまでよりさらに厳格な補佐官として精進せねばならん』とかなんとか言い出した那智は、鬼軍曹のように厳しく俺の勤務態度、私生活の
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1:
変態糞提督
2015/09/24(木)17:13:33.82
ID:4k3wlcMx0
ーとある鎮守府近海 輸送船甲板-
提督「いよいよ俺も艦隊提督かぁ。艦娘の子達は生で見るとどんな感じなのかな。やっぱかっこいいのかな」ワクワク
提督「士官学校じゃ教科書で見てばっかりだったからなぁ。っていうか実戦経験なしの新米を卒業後すぐ着任させるってどんだけ人手不足なのよ大本営」
ザザーン……ザザーン……
提督「にしても今日は波が荒い。どこか遠くで艦隊戦でもあったのかもわからんね」
ザザー……ン……
ヲ……
提督「……を?」
??『ヲヲ……』ザブッ…
提督「なんだあれは……水上に人影……艦影? まさか……」
??「……ヲ……ヲヲ」ギシッ ゴゴゴ…
提督「あれはもしや大破した艦娘!?」ガタッ
ヲ級「ヲ……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1443082413

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5:
変態糞提督
2015/09/24(木)17:31:05.06
ID:4k3wlcMx0
ーとある鎮守府ー
球磨「――新しい提督がくるって本当かクマ?」クマクマ
那智「あぁ、先ほど伝令が入った。まもなくこの鎮守府に到着するそうだが……」コツコツ
鳳翔「入渠準備は整っていますが……大破漂流した艦娘を見つけた、と?」
那智「うむ……が、我々の艦隊に行方不明の艦はいない。おそらくは別の所属だと思われるのだが」
球磨「球磨たちここ最近、出撃さえしてないクマ。指揮する提督がいないから当たり前クマ」
那智「まぁ、生存者を発見できたなら悪いことではないさ……見えたな、あの輸送船だ」
提督「――よし、到着したぞ! もう少しの辛抱だ!!」
ヲ級「ヲ……」ズル……
「「「!!!???」」」
6:
変態糞提督
2015/09/24(木)17:42:15.53
ID:4k3wlcMx0続きを読む

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1:
◆RfwyoP3XQY
2013/11/11(月)23:43:05.03
ID:y3jcfGHG0
モバマスSSです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1384180984

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3:
◆RfwyoP3XQY
2013/11/11(月)23:49:13.37
ID:y3jcfGHGo
巴「お……」
ありす「む…」
みく「にゃー…」
友紀「ビールおいしー」プハー
ゲームセット!
巴「よっし!」グッ
ありす「あう…」
巴「来たでP! 遂にAクラス確定じゃ!」
P「おぉ、そうか。それはよかった」
P(何年ぶりだっけかなぁ…)
ちひろ「今調べましたけど…16年ぶりでした」
P「16年前って誰がいた時代だろう…」
ちひろ「えーっとこの方たちです」
P「うわ…凄いメンツだな」
巴「ほぉ…生まれてないウチでも知っとるわ」
4:
◆RfwyoP3XQY
2013/11/11(月)23:51:37.83
ID:y3jcfGHGo
友紀「キャッツに行った選手も、レパーズに行った選手もいるね」
P「まぁ、年棒上がったら出ていかざるを得ない選手もいるからな」
巴「確かにそうじゃ。しかし、今はこのAクラスの気分に浸るんじゃ」
ありす「暫くAクラスだったのに…」シュン
P「まぁ、そういう時もあるさ」
ありす「私が見始めてから殆どAクラスにいたのでBクラスなんて実感が湧きません」
巴「ウチとは偉い違いじゃのぉ…」
5:
◆RfwyoP3XQY
2013/11/11(月)23:55:40.37
ID:y3jcfGHGo
みく「にゃにゃ、つまり、甲子園でCSをやるんだにゃ?」
P「このまま阪神が二位だったらな」
みく「そ、そんな不吉なことは言わないで欲しいにゃ」
巴「こっちに勢いがあるけぇ、分からん」
みく「ま、まぁ、い
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1:
◆F0ZrWDgfsmWB
2015/07/01(水)13:38:20.56
ID:MhFzM/hKO
注意
・今朝、朝勃ちしてたので書きます
・初艦これssなので口調とかおかしいかも
・パラガスPをリスペクトしてます
・「くっさ」、「さむい」は褒め言葉
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1435725500

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆F0ZrWDgfsmWB
2015/07/01(水)13:43:17.61
ID:MhFzM/hKO
私の名は提督。
将校を多数輩出した名門に生まれ、小中高、士官学校を首席で卒業。
海軍ではスピード出世し、現在晴れて一つの鎮守府を任されている。
私にはパニックなどいう言葉はない。
どんな戦況でも冷静に判断し、誰一人として沈ませない。
そう、私は冷静だ、冷静なのだ………。
提督「そんな俺がなぜ『朝勃ち』なんかしているんだァーッ!!」
5:
◆F0ZrWDgfsmWB
2015/07/01(水)13:49:00.54
ID:MhFzM/hKO
提督「確かに最近は忙しくて抜く時間なんかなかったが、よりによってなんで朝勃ちなんだァーッ!!」
提督「クソッ!!こんなところ艦娘達に見つかりでもしたら俺の今までのスーパークールですごい有能ですごいイケメンですごいマッチョな提督であるという俺のイメージが壊れてしまうッ!!」
提督「榛名(>>1の鎮守府にはいません)や赤城さんあたりは『男性だから仕方ない』と見逃してくれるが明らかに俺を見る目が変わる」
提督「加賀さん(いません)や不知火(いません)には養豚場の豚を見る目で見られるに違いない!長門(いません)に見つかりでもしたら殺される………!!」
提督「こうなったら………もう『抜く』しかないッ!!」
6:
◆F0ZrWDgfsmWB
2015/07/01(水)13:57:14.02
ID:MhFz
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/26(金)01:46:14.94
ID:SZHC4siA0
シャドウバースと俺ガイルのssです
本編のストーリーと世界観がよく分からないのでガバガバ進行です
ご注意ください
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1472143574

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/26(金)01:48:49.03
ID:SZHC4siA0
ここは名もなき森。
鬱蒼とした木々に覆われ、昼間だというのにこの場所の空気は墓場のようによどんでいる。
その沈黙を破ったのは、突如として宙に現れた魔方陣だった。
ぴかっ!
一瞬、森に棲む穢れた生物を照らし出すほどの光を放ったそれは、一体のフォロワーを召喚した。
ずべしゃっ!
頭から地面に激突したそれは、そのまま動かなくなった。
哀れ、その者は気絶してしまったようだ。
この森で無防備な姿を晒して、生き残れる生物は少ない。
大抵の者は、ブラッドウルフの胃袋の中に収められる。
この男も、例外ではない。
既に周囲の藪が不自然に蠢いているのに、彼は気づいただろうか。
藪からのぞく、血に濡れた赤い瞳に気づいただろうか。
白目を剥きながらでは、到底不可能だろう。
それからすぐ、絹を裂くような断末魔が辺りに響き渡り、やがてもとの静寂を取り戻した
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/08/26(金)01:51:55.67
ID:SZHC4siA0
とある屋敷の寝室
八幡「zzzzz」
ルナ「この人、怖い顔をしてる。お友達になってくれるかな?パパ」
ルナ「うん!わたしが助けたって教えてあげるの。喜んでくれるかな?ママ」
ルナ「ありがとう!」
八幡「精神状態おかしい……zzzz」
ルナ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/11/20(日)20:35:05.52
ID:vUMWru840
和「うふふ、ならもっと頑張りますね」シュッシュッ
界「ん…いいぞ和、その調子だ…」
和「だんだんと大きくなってきますね」シュッシュッ
界「ふ…そろそろ、出る…っ」ブルッ
和「いいですよ。出してください」シュッシュッ
界「イク……っ」ドクドクドクッ
和「ふふっ、たくさん出ましたね」
界「和がうまいからだよ」ムクッ
和「あ…また大きくなって…」

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/11/20(日)20:40:13.92
ID:vUMWru840
界「今度は口でしてくれないか?」
和「いいですよ。他ならぬおじ様のお願いなら喜んで。んっ」パクッ
界「おお…」
和「じゅるる…ちゅぱちゅぱ…れろれろ…」
界「いいよ和…そう、裏筋も舐めて…」
和「ちゅぷ…じゅるじゅる…あむ…じゅぽっじゅぽっ」
界「うっ…」ブルッ
和「また出そうですか?」アムアム
界「ああ、でも…」グイッ
和「あっ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/11/20(日)20:47:48.49
ID:vUMWru840
界「今度は和の中でイきたいからな」ズプ
和「あ…入ってくるぅ…?」ゾクゾク
界「ふんっ!」ズブウッ!
和「あああんっ?」ビクン!
界「やっぱり和の膣内は具合が良いな」パンパン
和「あっ?あんっ?」ビクビク
界「おっぱいも最高だし」モミモミ
和「ひゃあんっ?」ビクビクッ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2016/11/20(日)21:28:06.96
ID:vUMWru840
界「いやらしい汁がどんどん出てくるな」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/20(月)08:53:01.00
ID:aJqx1wVIo
公園
やよい「よいしょ……ふー」
俺「……」
やよい「……」
俺「やよいちゃん、こんにちは」
やよい「! はい、こんにちは! あの……?」
俺「僕は、やよいちゃんのお母さんの、お友達だよ。
 何してるのこんなところで。早く帰らないとお母さん心配しちゃうよっ?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1489967580

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/20(月)08:54:26.82
ID:aJqx1wVIo
やよい「えっと、お母さん、今日はお仕事で居ないんです。
   家に帰っても私一人だけですー」
俺「そうなんだ。……じゃあ、お母さんが帰ってくるまで、
 お兄ちゃんのおうちで遊ぼうか」
やよい「え? おにいさんのおうち……?」
俺「お菓子もジュースも、おもちゃもたくさんあるよ?」
やよい「え!? お菓子とジュースがたくさん!?
   あ……でも、知らない人ですし……。
   プロデューサー、知らない人のおうちに行っちゃ駄目だって言ってます……」
俺「そっか……やよいちゃん、あー、おりこうだね。
 じゃあ、ちゃんと……ご挨拶しなきゃね」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/20(月)08:55:13.60
ID:aJqx1wVIo
俺「じゃあ僕は、やよいちゃんのお母さんのお友達の、俺。
  君は、やよいちゃん。よろしくね」
やよい「あ、はい! よろしくお願いします」
俺「ほら、これで、知らない人じゃなくなったよ」
やよい「! はい!」
俺「じゃあ、おにいさんのおうち、行こうか」
やよい「はい、お願いしまーす!」
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1:
◆FqOZ7jTRCo
2017/02/12(日)23:59:20.05
ID:almLC53a0
兵士A「待て」
兵士A「そこの剣を持った男だ、待たぬか」
男「……」
兵士A「見慣れない身なりだな。お前、王都の民ではないな?」
兵士A「ここは王都の市門。この先は、王侯貴族と王都の民以外、通行証なしに通ることはまかりならん」
男「通行証……? あっ」
兵士B「通行証がないんですかぁ?」
男「通行証はな……ありません」
兵士A「なら残念だが、お引き取り願おう」
男「……が、こういうものなら」ガサゴソ
兵士A「金貨や物で我らを釣ろうとしてもそうはいかぬぞ。我らは誇り高き王都を……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1486911559

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2:
◆FqOZ7jTRCo
2017/02/13(月)00:03:05.04
ID:Q8G1HzKN0
兵士B「げっ! これは……!」
兵士A「何だ兵士A。安易に奇声など発して武官としての心構えがなっとらんぞ」
兵士B「で、でもぉ」
兵士A「そういう所がなっとらんのだ。見せてみろ」バッ
兵士A「うげひょうっ!」
兵士B「何ですかその意味不明な奇声はぁ!」
兵士A「そんなこと言ったって、これはお前……!」
兵士B「だから驚いたんじゃないですかぁ」
兵士A「いや、これはそういう問題ではなくてだな……」
兵士A「男殿、元帥閣下の招待状をお持ちと存じ上げずに働いてしまったご無礼をお詫びします」
3:
◆FqOZ7jTRCo
2017/02/13(月)00:06:09.49
ID:Q8G1HzKN0
男「あ、いや」
兵士A「この者に元帥閣下の屋敷までご案内させますので、どうかご容赦のほどを」
男「いやいや、元帥の家の場所は知っているので、それには及びませんよ」
兵士A「しかし、魔王を討伐した三傑の一人で
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1:
◆3pCIhha3Cw
2015/08/24(月)00:00:10.75
ID:y8k2j2n/0
※エロ注意
※短いです

結衣母「いいわよ?」八幡「」結衣「ママ!?」
とは似てますが続編ではありません
結衣「だ、黙らないでよ!」
八幡「ガハマちゃん、いくらなんでもそれはないんじゃないかな?」
結衣「どうして陽乃さんのマネ!?なんか似てるし!」
八幡「あのね、うちって母が強く怖いんだよー」
結衣「もういいから!それ!」
八幡「本人の前じゃできねぇな。で?……俺達、一応恋人同士だよな?」
結衣「一応じゃないし!ゆきのんとか陽乃さんの事で色々あったけど今じゃあたし達、ちゃんとした恋人じゃん!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1440342010

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2:
◆3pCIhha3Cw
2015/08/24(月)00:01:10.66
ID:y8k2j2n/0
八幡「恋人としてそれなりにうまく行ってると思うがどうしてだ?」
結衣「えーっと……パパとママがさ、そういう事がうまくいってないみたいで……その練習って事でお願いされちゃった」
八幡(それ、俺に話していいことなの?)
結衣「ヒッキーがあたし以外なんてちょっと嫌だけどママとなら……」
八幡「てか、俺らがそういう事したのを話したのかよ!」
結衣「あはは……この間あたしの部屋でした時、実はママに見られちゃってつい頼まれちゃった」
八幡「なんだよそれ……お前も一緒なんだろうな?」
結衣「うん、あとパパはしばらく家にいないからさ」
八幡「居たら俺が嫌だよ……」
3:
◆3pCIhha3Cw
2015/08/24(月)00:02:10.81
ID:y8k
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/20(月)22:16:24.30
ID:AdjHEVU80
?幻夢コーポレーション社長室?
有野「どうも!ゲームセンターCX課長の有野です!」
有野「本日はいつもの挑戦部屋から出てきまして・・・」
有野「何と!あの有名ゲームメーカーの幻夢コーポレーション社長室からお送りします!」
有野「はぁ?広いなぁ?いつもの挑戦部屋って何やねん」
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http://ss.vip2ch.com/jmp/1490015784

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/20(月)22:21:15.42
ID:AdjHEVU80
管P「そんな驚く有野の前にあのお方が」
??「初めまして、有野課長」
有野「おお、あなたは・・・」
??「この幻夢コーポレーションのCEOを務めさせて頂いてる壇黎斗と申します」
有野「こちらこそ初めまして!ゲームセンターCX興行課長の有野です!」
管「そう言って名刺交換をする両者、社会人の基本である」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/20(月)22:25:04.26
ID:AdjHEVU80
有野「にしてもCEOですか?いい響きですね、僕もいつかその境地に辿り着きたいですよ」
壇「いえいえ、有野さんの方こそお話は伺ってますよ、数々の難関ゲームをクリアしてきた不屈のゲーマーだとか・・・」
有野「ナハハ・・・まぁそれほどでもありますけどね」
管「スタッフの助けも結構あったことも忘れないで頂きたい」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/03/20(月)22:29:09.21
ID:AdjHEVU80
有野「それで本日の挑戦ゲームはそちらから発表して頂けるとか・・・」
壇「はい、先日お送りし
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1:
◆dbGyYYDw8A
2015/10/23(金)23:48:52.73
ID:g8s6FEwHo
阿武隈「もー! もう深夜0時よ! 提督のバカ!」
提督「まったくもって面目ない。やばいな、最近SN作戦の後始末で処理が追いついてないな。苦労を掛けてすまない」
蒼龍「SN作戦と言えば、結局海風さんと風雲さんは発見できませんでしたね。ううっ、悔しいなあ」
提督「それは次回の大規模作戦の課題だな」
蒼龍「はい。それまでにもっと練度を上げるべく精進しますね」
提督「ああ、頼もしいな。けどみんな、今日はもう休んでいいんだぞ? なにもこんな時間まで付き合う必要はない」
電「大丈夫なのです! 電も最後まで手伝うのです」
提督「ありがとうな。けど、電が一番休まないといけないぞ? 寝ない子は育たないからな」
電「はわわ!? そんなことないのです! ちゃんと育ってるのです!」
蒼龍「そうだけど、もう寝た方がいいのは確かですね」
若葉「提督の言う通りだ。あとはこの若葉に任せておけ」
蒼龍「いやいやいや、若葉ちゃんも早く休もうね」
若葉「若葉は二十四時間寝なくても大丈夫」
阿武隈「それ絶対大丈夫じゃないからね。無理は良くないよ。ねえ提督?」
提督「その通りだ、もう休むべきだよ」
若葉「お言葉ですが、阿武隈さん。事務仕事を続けさせてください……大丈夫、です」
電「口調が変わるほど仕事したいのです!?」
隼鷹「ひゃっはー! 阿武隈いるかーい!?」バン!
蒼龍「うわっ!? 隼鷹さんか。あーびっくりした」
阿武隈「こんな時間に大声出さないでくださいよ、隼鷹さん」
隼鷹「いいじゃんか、まだここのみんな起きているんだし、どっかの夜戦バカも騒いでるから同じ同じ!」
阿武隈「まーた飲んでいるんですか隼鷹さん……ていうか、いつもいつもあの夜戦バカは」
電「川内さん、何度言っても直してくれないのです……」
蒼龍「無理無理、もう川内さんの夜戦バカは治らないですよ。手遅れです」
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http://ss.vip2ch.com/jmp/1445611732

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/08/23(日)02:51:30.17
ID:3K8/Ac9P0
P「うう、焦っていたとはいえ、やってしまったなぁ」
ざわざわ ぼそぼそ
P「視線が痛い……早く別の車両に」
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http://ss.vip2ch.com/jmp/1440265889

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/08/23(日)02:51:51.95
ID:3K8/Ac9P0
渋谷凛「あれ、プロデューサー。同じ電車だったんだ」
P「凛! こ、これは間違えて乗っただけで」
凛「……別に焦らなくていいよ」
凛「専用車両って言っても、アイドルの乗車が優先されるだけなんだから」
P「それはそうだが……やっぱり、車両は移動しないと」
凛「もう電車は動いてるんだから、今移動したら危ないよ」
P「けど」
凛「危ないよ」
P「はい」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/08/23(日)02:52:20.01
ID:3K8/Ac9P0
P(結局、車両に残ってしまった。せめて、隅の方に行っておかないと)
凛「……プロデューサー、やましいことをしてるんじゃないだから、堂々としなよ」
P「いや、みんなも気にするだろうし。それに、まかり間違って痴漢を疑われたら」
凛「みんなはそんなに、自意識過剰じゃないから。ほら、こっちに来て」
ぐいっ
P「お、おい、凛……!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/08/23(日)02:52:55.06
ID:3K8/Ac9P0
P(な、なんだってこんな混んでる場所に引っ張るんだ!)
P「凛、やっぱりまずいよ」
凛「いいから」
P「いいからって――ひっ」
P(尻を撫でられてる!? いや、
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