SS大好き! SSまとめアンテナ
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/29(月)23:33:43.50
ID:kv/NtQHm0
西片(ふっふっふ、これなら流石の高木さんでも驚くだろう。制服パッツンパッツンだし)ムキムキ
西片(しかし、笑うことは神聖な筋肉への冒涜だ。高木さんにはどうすることもできまい、これでからかってやる!)
「やっほー、西片」
西片「あ、高木さ…」
高木「奇遇だね」ムキムキ
西片「ホワッッッッ!?」
西片(高木さん、上半身がムッキムキで服がピッチピチになってる!?)
高木「どしたの? 急に大声出して」
西片(とりあえず、大声出したことをごまかさないとまたからかわれてしまう!)
西片「ちょ、ちょっと今日の英語の予習をね…ホワッツ!!」
高木「今日、英語あったっけ?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517236423

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/29(月)23:34:22.41
ID:kv/NtQHm0
西片(くそっ! まさか、高木さんまで同じ手で来るなんて!)
西片(それにしても…)
高木「〜♪」
西片(高木さん、なんでオレを見て平然としているんだ? まさか、この肉体美に気づいていないのか?)
高木「西片、なんだか今日は逞しいね」
西片「えっ!? あ、ああ」
西片(普通に褒められてしまったぞ…)
西片「高木さんも、今日は…えっと、でっかく見えるね」
高木「………」
西片(あれ? むすっとしてるぞ)
高木「西片って、そういうこと言うんだ…」
西片「あ!? いや、ちがくて! 今のは太ってるとか言いたいわけじゃなくて、その…」
高木「くくく…」
西片(あっ!)
高木「焦っちゃってー。こんなムキムキなんだし、誰でもそう言うって」
西片(くそ、結局からかわれてしまった…)続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)23:01:11.94
ID:rgzYbZCU0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
短め、書き溜めありです。
特にアイドルに興味の無いモバマス世界のモブ視点のお話です。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517407271

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)23:02:28.28
ID:rgzYbZCU0
チャラ男「あ?…ヒマだなぁ」
チャラ男「こんな時は誰か可愛い子でも引っかけて遊ぶに限るな!誰かいないか…おっ!」
チャラ男(ちょっと無理した感じの服装だけど可愛くて胸の大きい子はっけ?ん!)
チャラ男「ねーねーそこのおねーさん、遊ぼうよ?!」
菜々「お姉さんじゃな?いっ!」
チャラ男「ヒェッ!?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)23:02:55.03
ID:rgzYbZCU0
菜々「アナタ…歳は?」
チャラ男「えっ…」
菜々「歳はいくつですか!?」
チャラ男「えっ…あ、ハイ、21ッス」
菜々「ナナは17歳です…」
チャラ男「はぁ…」
菜々「『お姉さん』はおかしいでしょう!!!!!!!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/31(水)23:03:21.31
ID:rgzYbZCU0
チャラ男「ヒッ…スミマセンッ!」
菜々「…なんて呼べば良いか分かりますか?」
チャラ男「えっと…じゃあカノジョ…」
菜々「初対面で彼女とはなんですか!!!!」
チャラ男「ウス…サーセン…」
菜々「こういう時は『カワイコちゃん』と言うんです」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIP
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/11/12(日)15:08:06.478
ID:QpkrMjPQ0
それから・・・
ニア「外にいるもの・・・ノートに名前を書きましたか・・?」
みかみ「いえ、書いてません!」バッ!
ニア「!?!?」
夜神月(よし計画通りだ!みかみとアサルトライフルで皆殺しだ!)チャキ
レスター「仕組んだ銃だ!」
夜神月「ヒャッハアアア!!!」
バババッババババッバババババ!!!!!
みかみ「神い!!仰せの通りにいい!!!」
ババッバババババッババババ!!!!!!
ニア「ぐえええ!!!」
レスタージェバンニ女日本警察「ぎゃああああああ!!!!」死亡
夜神月「ニア・・・!僕の勝ちだ!お前は僕がノートで勝負を挑むと思い込んでいたろう!
夜神月「バカが!それがお前の敗北理由なんだよ!!」
みかみ「神い!私は仰せの通りに!」マジキチスマイル
? 完 ?

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7:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/11/12(日)15:19:18.205
ID:6qkfjuBu0
大学テニスシーン
ライト「勝ったら勝ったらで逆にキラっぽくないか・・・?結局どちらも同じこと!!」スパアン
L(やがみライト・・お前の考えは読めている・・・ああだこうだでこうだろう・・・」スパアン
ライト(まてよ・・・ここでこいつを事故装ってコ口せばいいんだ)スパアン
L「・・・」スパアン
ライト「あっ手がすっぽ抜けた!!ラケットが!!」ヒューン
L「!!!!」
L[ぐほおおお!!!」ドサリ
群衆「ああ!大変だ!!」
ライト「くくく・・・僕の価値だ!」
8:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/11/12(日)15:22:55.364
ID:6qkfjuBu0
群衆「大変だ!すぐに手当てを!」
ライト(ここでこいつを確実にコ口
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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/01/26(金)01:15:10.72
ID:LxInPwDk0
志希「やっほ?元気してる?」
モバP(以降P表…無茶振りだよ)「年相応に元気だよ。誰かさんがまたトラブル起こしたりしなきゃな」
志希「にゃっはっは?♪困ったちゃんがいたもんだねぇ」
P「困ったちゃん率高すぎるんだよこの事務所」
志希「まぁまぁ。ほらキャンディどうぞ?」ズボッ
P「もがっ」
志希「どう?美味しい?美味しくなくない?」
P「…普通の飴ちゃんだね」コロッ
志希「ところでさー。偶然2.30代の成人男性を17歳に若返らせるクスリが出来上がったんだけどね?」
P「お前このタイミングで言うかそれ!」
P「ぐぅっ!急に体が熱く…!?」
志希「んっふふー♪成功みたいだねぇ?」
P「フオオオオオオオオッ!!」バリビリビリバリ
志希「おおっ早速変化が見え始めたねぇ」
P「WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYーーーッ!!」
志希「ん?これは良いデータが取れそうだにゃ?♪」ツンツン
志希「んにゃ?」
芳乃「はいな」
志希「………ワオ」
芳乃「辞世の句を詠みましてー?」ニコッ
志希「へ、へるぷみー!」
菜々「あれれ?志希ちゃんいないんですかー?」ガチャッ
菜々「もぉー…みんなのおやつ用の飴ちゃん袋ごと持ってっちゃうんですから…。あ、ありましたありました」
菜々「心なしか中身が増えているような……気のせいですかね?」ハムッ
菜々「………あれ、膝の痛みが」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516896910

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2:
◆Dm8ArSIo3MOQ
2018/01/26(金)01:17:44.36
ID:LxInPwDk0
ちひろ「フンフンフフンフーン♪特賞なんて元から入れてないー♪」テクテク
芳乃「あややー」
ちひろ「あら芳乃ちゃ
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1:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/01/31(水)23:12:44.01
ID:hlXhHMkm0
初投稿、初SSです。
キャラ崩壊、独自設定があります。
好きな娘達とモバPを喋らせたかっただけなので、どこかで見たような展開のものです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517407963

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2:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/01/31(水)23:15:01.52
ID:hlXhHMkm0
とある日の事務所
モバP(以降P)「あ?仕事やる気しねえ……」グデー
緒方智絵里「プロデューサーさん元気だしてくださいっ」
P「とは言ってもなあ…最近智絵里が出るイベントの仕事もないし……」
智絵里「それはそうですけど……でも、みんなが活躍してるのを見るのははすごく嬉しいですよっ」
P「ごめんなあ……。乃々?お前も智絵里のイベントなくて寂しいよなあ??」ノゾキコミ-
森久保乃々「ふえッ!?なんでもりくぼにふるんですか……?」ビクン
P「いや、なんとなく」
乃々「なんとなくでふらないで欲しいんですけど……!」
P「ふらないで欲しいとか言いながら俺のスラックスの裾掴んでる乃々マジ可愛い」
乃々「あぅ……///こ、これは別にかまって欲しいとかそういうんじゃないんですけど……!」アセアセ
P「あ?はいはい。乃々も智絵里も可愛いなあ?」ナデナデ
智絵里「はう……///」
乃々「あうぅ……///」
3:
◆Y0Lmk/CZYI
2018/01/31(水)23:16:57.59
ID:hlXhHMkm0
ガチャッ
佐藤心「おっつスウィーティー☆今日も可愛いはぁとちゃんの登場だぞ?☆」
智絵里「あ、心さんっおはようございます!」
乃々「おはようございます?……」
P「おう佐藤お疲れ」
心「智絵里ちゃん乃々ちゃんおはよ☆プロデューサー?いい加減はぁとって呼
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1:
VIPにかわりましてGEPPERがお送りします
2011/01/31(月)01:24:45.16
ID:FEAaW2qY0
 その日、私はむし暑い部室棟の廊下を走り抜け、音楽室に向かっていた。
 長い長い階段を上り終える頃には、背中がじっとりと汗ばんでいた。暑い、あつい。
 
「お疲れ様です。すみません、掃除で遅れて――」
 こんな暑い日なのだから、先輩達はムギ先輩の冷たい麦茶でHTTを満喫しているか、暑さでグダグダになっているかのどちらかだと思っていた。
 ところが、実際にはそのどちらでもなかった。
「何してるんですか?」
 部室の隅。そこで、先輩達がしゃがみこんでいた。
 こんな暑い日にあんなに密着して……見てるこっちが暑くなりそう。
 ムッタンを肩から下して、近づいてみると、
 
「おっ、梓か。遅かったな」
「はい、すみません。ちょっと掃除が長引いて……主に純のせいですけど」
「佐藤さん、だっけ?」
「鈴木です。それより、先輩、そんなところで何してるんですか?」
 実はな、と律先輩が口を開いたところで、もっさりショートの頭がこちらを向いた。
 唯先輩。
 私を見るや否や、不穏なオーラをまき散らしてゆっくりと立ち上がる。
 すこぶる嫌な予感がする。っていうか、予感というよりこれはもう予定調和に近い。
 
「あーずーにゃーん!」
 なんでこの人は予備動作もなしに人に抱きつけるのだろうか。
 途端に、温かいと形容するには余りにも強烈な暑さが襲ってきた。制服越しにジワリと伝わるそれに、思わず顔をしかめる。

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2:
VIPにかわりましてGEPPERがお送りします
2011/01/31(月)01:28:36.31
ID:FEAaW2qY0
「暑いです、離れてください!」
「大丈夫! もうその心配はいらないからね!」
「は、はい? 何言ってるんですか、先輩。とうとう暑さで頭がおかしく――」
 と
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/28(日)13:11:10.90
ID:TKkCI/KE0
注意事項
泰葉のキャラがちょっと変です。
前作の設定を引き継いでます。
泰葉「Pさんが手を出してくれないんです」(初投稿)
【モバマスSS】泰葉「乃々さんにも協力してもらいます」乃々「むーりぃ・・・」
【モバマスss】悠貴「遊園地で!」まゆ「お仕事ですよお」
【モバマスSS】周子「家出と客と和菓子屋と」
【モバマスSS】泰葉「自覚と一転攻勢」
※前回を見ないとわからないです。申し訳ありません。
モブキャラ出ます。ハゲネタが含まれておりますご注意ください
地の文があります
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517112670

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/28(日)13:12:34.13
ID:TKkCI/KE0
・・・・撮影日・・・・
【車内】
P「じゃあ行こうか」
泰葉「はい」
P「・・・いつも助手席だよな泰葉は。」
泰葉「そうですね。助手席好きなんですよ」
・・・貴方の、がつきますけどね
P「最初は警戒して一番うしろにずっと座ってたのに」
泰葉「緊張してただけですよ。怖くはなかったですけど」
P「ま、そりゃそうだよな。撮影終わっていきなり話しかけてくる野郎なんてこわいよな」
泰葉「・・・・私は感謝してますよ。あの時Pさんに出会わなかったらどうなってたか」
P「そりゃ買いかぶりだろ」
泰葉「いいえ、間違いないですよ。」
P「あの後先輩・・・今のまゆさんのPに怒られたんだよなあ」
泰葉「ふふっ、でしょうね。他事務所のモデルをスカウトするなんてきいたことないですよ」
P「まあ、そんなん知らない右も左も分からない新人だったんだよ」
泰葉「あの時すっごい謝ってく
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1:
◆Nan90IIwW2
2018/01/31(水)20:51:17.86
ID:7lWEQHGc0
※本作品の注意事項として以下の要素を含みます
・アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージ(以降デレステと表記)を同作のアイドル達がプレイします
・本作品の性質上、上記作品のメタネタを含みます
以上の要素が苦手な方はブラウザバックを推奨いたします
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517399477
2:
◆Nan90IIwW2
2018/01/31(水)20:52:14.86
ID:7lWEQHGc0
?事務所休憩室にて?
紗南「へー、菜々さんまだデレステやってなかったんだ。どうして急に始める気になったの?」
菜々「ほら、最近ナナの恒常SSRが追加されたじゃないですか。少し前にスマホにも買い替えたし、これを機にやってみようかと」
紗南「なるほどね。…ところでリセマラするのはいいけど、あれ結構時間かかるよ。大丈夫?」
菜々「今日はもうレッスン終わりましたし、時間なら大丈夫ですよ」
紗南「通信は?ここWiFi開放してるけど、使うのにはちひろさんの許可必要なんだよね」
菜々「ちひろさんからも許可もらいましたよ。『スカウトチケット購入してくださいね』って条件付きで」
紗南「…その辺りは抜かりないねちひろさん。でもSSRが1枚あってスタートできるなら楽かも。誰をスカウトする予定?」
菜々「もちろんナナをスカウトします。やっと追加された恒常ですし」
紗南「あー…菜々さん、言いにくいんだけど、恒常の菜々さんはまだチケットでスカウトすることできないよ」
菜々「えっ!?ど、どういうことですか紗南ちゃん?恒常ならスカウトできるんじゃないんですか?」
3:
◆Nan90IIwW2
2018/01/31(水)20:53:11.70
ID:7lWEQHGc0
紗南「恒常でも追加が最近だったのはスカウトできないんだ。多分次のキャンペーンならスカウトできると思うけど」
菜々「そうなんですか…じゃあ他の人をスカウトすることにします」
紗南「ところで、スカウトするの
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1:
◆bL5b7ovQmQ
2018/01/24(水)20:56:14.44
ID:1p34/lZg0
乃々「….」ザッ
乃々「….」ザッ
乃々「はぁ….はぁ….」
乃々「….」ザッ
乃々「….」ザッ
ガチャ
乃々「はぁ….」
乃々「….」キョロ
乃々「….」キョロ
乃々「お、おはようございます….」
P「おーおはよ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516794974

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2:
◆bL5b7ovQmQ
2018/01/24(水)20:56:52.98
ID:1p34/lZg0
P「大変だったろ?来るの」
乃々「….」
乃々「….そうですね」
P「….」
P「別に無理して事務所まで来なくてもよかったんだぞ?」
乃々「い、いえ、毎日の習慣みたいなものですから….」
乃々「主にプロデューサーさんのせいですけど….」
P「仕事があるなんて幸せなことなんだぞ」
乃々「….」ガサゴソ
乃々「….」スッ
乃々「ふぅ….」ホッ
乃々「私の幸せはここにあります….」
P「まったく….」
P「….」
3:
◆bL5b7ovQmQ
2018/01/24(水)20:57:22.36
ID:1p34/lZg0
P「そこって暖かいの?」
乃々「….温度は関係ありません」
乃々「森久保の心が暖まればそれでいいんです….」
P「なるほどな」
P「じゃあ俺の心もそこで暖めてもらうか」ガサゴソ
P「….」スッ
P「ふぅR
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1:
◆vYaxusPTy63n
2015/04/29(水)17:57:43.76
ID:IUoW68pyO
?魔王城前?
勇者「よし、もうすぐ魔王の城だ……みんな、頑張ろう!」
僧侶「はい、魔王さえ倒せば……私たちの旅もお終い、ですね」
女戦士「へへ、ここまで来たあたし達なら、魔王くらいちょちょいのちょいだぜ、な?」
魔法使い「油断はきんもつ…………ちゃんと、きをつけ……ないと」
女戦士「へっ、魔法使いは相変わらず固えなぁ……そんなんだから発育が滞ってんだぜ?きっと」ばいんっ
魔法使い「む……」ツルペタッ
勇者「まぁまぁ二人とも、抑えて抑えて、勇者である俺の顔に免じて、な?」
女戦士「……仕方ねえな、分かったよ」
魔法使い「……」こくり
勇者「ふぅ、よかった……流石は俺だな」
僧侶「そうですね」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1430297863

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2:
◆vYaxusPTy63n
2015/04/29(水)17:58:51.08
ID:IUoW68pyO
女戦士「あ、そうだ勇者……この戦いが終わったらさ、話があるんだ」
僧侶「えっ…?」
魔法使い「……」
勇者「話があるって……今じゃダメなのか?」
女戦士「ああ、今はダメだ、後で……ちゃんと、ゆっくり話したいんだ」
勇者「ふぅん、そっか……分かったよ、なんだかよく分かんないけど」
女戦士「へへ、約束だぞ!」
僧侶「………」
3:
◆vYaxusPTy63n
2015/04/29(水)17:59:59.83
ID:IUoW68pyO
魔法使い「……勇者、私も………お話しが、ある」
勇者「ええ?!魔法使いも……それって後で?」
魔法使い「うん、後で……」
勇者「ああ、分かった、じゃあ覚えとくけど……??」
女戦士「おいおい、お子様にはまだ早いんじゃないのか?ん?」
魔法使い「カチ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/30(火)23:28:18.77
ID:S+E2EQcko
P「ほう、歌手じゃなくてアイドルでいいのか?」
千早「もちろんアイドルは歌手への通過点ですので、興味ありません」
P「まあ最初から言ってたしな」
千早「ゆくゆくは一流歌手になる予定ですが、とりあえずはトップアイドルで我慢しようかと」
P「とりあえずでトップアイドルか」
千早「はい、妥協しました」
P「他の所属アイドルが言ったら説教の一つでもするところだな」
千早「如月千早というブランドをまず考えて、アイドルで終わっていいのか?と悩みぬいた末の発言です」
P「おいやめろ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517322498

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/30(火)23:29:31.65
ID:S+E2EQcko
千早「というわけで、私をトップアイドルにしてくださいお願いします」ペコリ
P「ここだけ聞けば、やる気のある千早なんだがなあ」
千早「ふふ、ありがとうございます」
P「最初から聞いてたら、ただの黒い千早なんだよなあ」
千早「ふふ、良いですね黒色は嫌いじゃありません」
P「人としては良くないんだけどね」
千早「人間性とかどうでもいいんで、私をトップアイドルにしてくださいお願いします」ペコリ
P「うん、自分に正直でやる気のある黒い千早だな」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/30(火)23:30:09.71
ID:S+E2EQcko
P「なあ、千早」
千早「はい?」
P「俺の仕事はお前たちをプロデュースしてトップアイドルにすることだ」
千早「はい」
P「だからお願いなんてしなくても絶対にトップアイドルにしてみせる!」続きを読む

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1:
名無しさん@おーぷん
2017/12/30(土)14:14:44
ID:zIG
陣内「なんやあいつ待ち合わせしたのに遅れるってどいうことやねん」
陣内「仕方ないからスマホのアプリでもして時間潰そう」
陣内「最近話題の動物バトルってのやってみようか」

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4:
名無しさん@おーぷん
2017/12/30(土)14:17:22
ID:zIG
陣内「なんでもコレ、動物を積み重ねていくゲームらしいからなまずは一人用で練習してみようか」
陣内「ゲームスタートや!!」
ポムッもぐら
陣内「おーモグラ出てきたちっちゃくてかわいいな!」縦向きに置く
5:
名無しさん@おーぷん
2017/12/30(土)14:20:18
ID:zIG
トンッ
陣内「よっしゃ次や!!」
シーン
陣内「あれ?動かへんぞ?」
モグラ「モゾモゾ」地面に穴掘り
陣内「穴掘って落ちようとすなー!!」
モグラ「ヒューン」
陣内「どこいくねん!!最悪やモグラは縦に置いたらアカンのやな」
7:
名無しさん@おーぷん
2017/12/30(土)14:23:55
ID:zIG
陣内「こーいろんな動物だしてスキマとか作って積み重ねていくのがこのゲームやろ!!」
陣内「もっかいや!!ゲームスタート」

陣内「わー!!象や!!でっかいなぁ!!」
そのままドン
陣内「よっしゃ次や」
象「うーん」ポロポロ
陣内「うんこすなー!!!!」
うんこが足場から落ちて終わり
8:
名無しさん@おーぷん
2017/12/30(土)14:27:10
ID:zIG
陣内「なんじゃこのゲーム、次まともにできんかったら消したろ!!」
陣内「ラストやゲームスタート!!」

陣内「そうそうこんな感じでええねん」

陣内「豚はここに置こう」

陣内「あー、小型で丸み帯びて
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1:
◆KkwE6yJXmI
2015/08/27(木)13:14:01.15
ID:UkClOfPk0
5月 奉仕部にて
八幡「……」カリカリ
結衣「ゆきのん、ここの問題これでいいかな??」
雪乃「ええ、大丈夫ね。問題ないわ」
いろは「……」
八幡「…」ペラペラ
いろは「……」
結衣「じゃあ、こっちの問題は…」
雪乃「そちらのほうは…」
いろは「………」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1440648840

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2:
◆KkwE6yJXmI
2015/08/27(木)13:17:40.74
ID:UkClOfPk0
いろは「せんぱい、せんぱい」
八幡「…なんだ?」
いろは「このポーチ可愛くないですか??」
八幡「ん?いいんじゃねえの?」
いろは「なんですか、その態度?」
八幡「いや、俺にポーチの可愛さの判定求めるか?」
いろは「退屈です、先輩??っ」
八幡「本音はそこかよ…」
いろは「だってみなさん、勉強ばっかりしてるんですもんっ」
八幡「いや、お前も来年するからね?」
いろは「わかってますけど…」
3:
◆KkwE6yJXmI
2015/08/27(木)13:21:57.79
ID:UkClOfPk0
八幡「一色、生徒会はいいのか?」
いろは「あっちは任せてありますんで」
八幡「下の奴に任せるなよ……店のオーナーか、お前は」
いろは「それより、なにか面白いことないですかね??」
八幡「俺たちは勉強中だしね?わかってる?」
雪乃「一色さんからすれば、退屈でしょうね」
結衣「だよね、ちょっと休憩しよっか」
いろは「さっすが結衣先輩っ!空気読める人は違うな??っ」
八幡「それ、褒めてんのか?」
4:
◆KkwE6yJXmI
2015/08/27(木)13:31:02.31
ID:Uk
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/26(金)23:22:38.85
ID:zqBxHI6Ho
このSSは、765プロASと株式会社セガ・インタラクティブ(セガR&D1)の
アーケードオンライン協力対戦ゲーム・WonderlandWars(ワンダーランドウォーズ、略してWLW)
のコラボSSです。
両方の知識があると楽しめると思います。
WonderlandWars公式ページ:sssss://wonder.sega.jp/
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516976558

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/26(金)23:23:42.21
ID:zqBxHI6Ho
=とあるゲームセンター=
小鳥「むっ…!っ…!」ヒュッヒュッ
キラメケ!ワガセンコウノヤイバヨッ!
P「…。」カチャカチャ
キサマノカゲヲイタダク!
キャアッ!
小鳥「ああっ!?そんなところから!?」
P「…。」ヒュッヒュッ
オラァッ!
キャアァァ!!
モットオレヲタノシマセロ!
小鳥「んなーっ!やられたぁー!」
P「音無さん、あきらかに俺が森入ったのわかったでしょう?」
小鳥「いやー…、イケルかなと思ったんだけどなぁ…。クスン」
P「さ、今度は右レーンで待っててあげますからね」
小鳥「クゥーっ!そんな安い挑発になんか乗らないんだから!」
?????????????
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/26(金)23:28:25.88
ID:zqBxHI6Ho
?????????????
P「いやぁー快勝快勝!」
小鳥「むむむぅ…今回はメンツが相性不利だったんですぅ!」
P「味方のせいにするのは感心しませんよ音無さん」続きを読む

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1:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2018/01/31(水)07:59:42.94
ID:RAD7mUfk
曜「じゃ、じゃあ…いくよ?」
鞠莉「OK!」
曜「……」
ドンッ
鞠莉「ッ!」ビクッ
曜「…」ジッ
鞠莉(…///)
曜「…鞠莉」ボソッ
鞠莉「…なぁに?」
曜「…」
鞠莉「…」
曜「…あいらぶゆう」ボソッ
鞠莉「……」
鞠莉「プ――w」
曜「!?」

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2:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2018/01/31(水)08:01:40.43
ID:RAD7mUfk
鞠莉「フフッw」クスクス
曜「…」
グイッ!
曜「わっ///」
鞠莉「曜、こう言うのよ」
鞠莉「“ILoveyou”」
曜「///」
鞠莉「言ってみて?」
曜「あ、アイラブユー…///」
鞠莉「フフッw」
曜「///」
鞠莉「metoo?」チュッ
曜「!!///」ドッキーン
鞠莉「今日はありがとう、またしましょ!」
曜「え、あ、うん……///」
4:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2018/01/31(水)08:07:09.94
ID:RAD7mUfk
―――
曜「…///」ポー
梨子「…ねぇ、曜ちゃんどうしたのかな」
千歌「え?うーん…前からたまにあんな感じになるときあるよ?」
5:
名無しで叶える物語(はんぺん)
2018/01/31(水)08:08:24.91
ID:RAD7mUfk
――――
鞠莉「……」
鞠莉「……フフッ♪」
果南「?」
ダイヤ「?」
鞠莉(曜にドキドキしちゃうなんて、私もまだまだね♪)
終わり
8:
名無しで叶える物語(庭)
2018/01/31(水)08:11:06.89ID:lXOK1/2V
いいぞ
でもここからでし
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/14(木)21:16:25
ID:aZURSZ2w
魔王「先代から引き継いだ魔剣が折れてしまった・・・」
魔王「ここは新たな魔剣を作り我が象徴としよう!」
魔王「大臣、材料を持ってくるのだ!」
大臣「はっこれを」
魔王「これは
>>2と
>>3!」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/14(木)21:19:28ID:rSw5ckVk
トプカピダガー
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/14(木)21:21:10ID:DEQKjg/U
女騎士のマ○毛
4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/14(木)21:42:44
ID:aZURSZ2w
魔王「これはトプカピダガーと女騎士のマ○毛!」
魔王「ダガーの方は分かるが女騎士のマ○毛だと?」
大臣「オークのところから拾ってきました有名なくっころ女騎士の物です!」
魔王「これが役に立つわけが無かろう!」
大臣「いえいえ、その女騎士は一人でオークの巣に居た全てのオークから搾り取り全滅させた剛の者」
大臣「そのマ○毛ともなれば良き材料になるでしょう!」
魔王「う、うむ。それでは合成してみよう」
魔王「さあ我が前にその姿を現せ!!」ピカー
出来た武器
>>5(名前と能力をお願いします。名前だけの場合その↓が能力となります)
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/14(木)22:11:00ID:BHGPIf5o
エクスカウパー
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2017/12/14(木)22:41:16
ID:aZURSZ2w
魔王「出来た・・・この短剣は」
エクスカウパー「わが名はエクスカウパーなり」
魔王「なっ喋っただと!?」続きを読む

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1:
◆lHdSDC8kQKXm
2014/12/05(金)19:08:47.23
ID:axRLiPIy0
モバPは以下、P表記です
ちょっとだけエロいので苦手な人は注意してください
前川みく
https://i.imgur.com/4gHYbs2.jpg
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1417774117

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
3:
◆lHdSDC8kQKXm
2014/12/05(金)19:11:00.41
ID:axRLiPIy0
P「あー、みくの体を思いっきりくすぐってみたいなあ……」
みく「にゃっ!?」
P「あ、声に出てたわ、いかんいかん」
みく「…………」
P「みく、そろそろレッスンの時間だな。用意しろー」
みく「ちょっと待つにゃ!」
4:
◆lHdSDC8kQKXm
2014/12/05(金)19:12:37.59
ID:axRLiPIy0
P「ん?どうした?」
みく「今ポロっと口に出したことは何なのにゃ!?」
P「んー……?なんのことだかわからんなあ?」
みく「うそついてもだめにゃあっ!Pチャン思いっきり目そらしてるじゃんっ!」
P「」ギクッ
5:
◆lHdSDC8kQKXm
2014/12/05(金)19:14:15.19
ID:axRLiPIy0
みく「Pチャン、みくのことエッチな目で見てるにゃ?」
P「ま、まっさかー!?俺は真面目なプロデューサーだぞ?本当だぞ?」
みく「ふーん、ホントかなあ……」ジトー
P「そんな目で見ないでくれよ」
みく「まあ、いいけどね……。レッスンいくにゃ」
P「まだちょっと時間あるぞ?」
みく「早めに行ったほうがいいのにゃ」
P「ああ、遅れたらマストレさんが怖いからな」
みく「遅刻したら事務所まで探しに来て連行されるからにゃあ……」
6:
◆lHdSDC8kQKXm続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/30(火)20:26:05.92
ID:FqRIprAf0
穂乃果「じんろーげーむ?」
凛「新しいドロケイかなんかかにゃ?」
にこ「違うわよ!まったく…ダメね。世間の流行に疎い人たちは」
穂乃果「むぅー」
凛「疎くないよ!じゃあそのじんろげーむってゲームを詳しく教えてよ!」
にこ「人の狼と書いて人狼…。すなわち、人狼が人間を食べる恐ろしいゲームよ!」
ほのりん「えぇぇぇぇぇ!!!」
凛「なんて恐ろしいゲームにゃ」
穂乃果「物騒だねー」
凛「ねぇ!その人狼ゲームってどんなゲームなの?早速3人でやってみるにゃ!」
にこ「ふっ…まだ子供ね。そんなに慌てなくてもそのつもりよ」
にこ「えっと…あぁ、あった。ゲームの説明書ね。えっと…」
にこ「!!」
穂乃果「にこちゃん?」
凛「どーしたの?」
にこ「べ、別に何でもないにこー」
ほのりん「??」
にこ「(っていうかルール説明長っ)」
にこ「…」
くしゃくしゃくしゃ…ポイッ
にこ「さっ!やるわよ!」
穂乃果「おー!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517311565

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/30(火)20:28:40.82
ID:FqRIprAf0
凛「人狼ゲームにゃー!テンション上がるにゃー!」
穂乃果「で、どんなゲームなの?」
にこ「まず…割り箸の先に人間と人狼を書いて…はい!好きな割り箸を引いて!」
穂乃果「任せて!」
凛「いっくにゃー!」
にこ「いいわね?じゃあ…いくわよ!」
ほのりん「うん!」
にこ「引いたわね?では、せーのっ!」
人狼だーれだっ!
穂乃果「はいはーい!穂乃果が人狼でーす」
凛「やー!穂乃果ちゃんが人狼にゃー!」続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/17(木)15:06:48.00
ID:FtRg4zWp0
「みかん」の「み」は「未熟」の「み」
私たちみんな、未熟な実。
ひとつひとつが鈍くとも
集まり、輝けると信じてる。
私たちは旅立っていく。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1502950007

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/17(木)15:07:17.79
ID:FtRg4zWp0
「飛び込み」の「と」は「特別」の「と」
私たちにとって、大切な物たち。
特別な場所、特別な思い出。
特別な人、特別な時間。
全てを心で抱きしめて。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/17(木)15:07:44.59
ID:FtRg4zWp0
「ピアノ」の「ぴ」は「ピース」の「ぴ」
音の欠片を拾い集め、一粒一粒形作る。
皆の願いを受け取って、万感の想いを音に込める。
音は心流す波になる。
もし、想い届ける手助けになれたのなら
それは、それは、とっても嬉しい。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/17(木)15:08:21.31
ID:FtRg4zWp0
「デーモン」の「で」は「出会い」の「で」
人を動かすのは、いつだって心。
心を作るのは、いつだって人。
出会いと別れが心根に、新たな気持ちを生み出してく。
愛する人と巡り逢った幸運に
めいっぱいの感謝を込めて。
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/17(木)15:08:59.86
ID:FtRg4zWp0
「読書」の「ど」は「ドキドキ」の「ど」
いつも発見、ド
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1:
◆9YekyNr6gdfr
2015/02/12(木)00:34:21.67
ID:AkWhOsZ3O
基本地の文とセリフ+モバPのオチ
オムニバス形式です
落としてしまった前スレ
モバP「モバマス童話」
↓関連は特にしてない関連ssです↓
モバP「メガネ売りの少女」
モバP「ウサミンと亀」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1423668861

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆9YekyNr6gdfr
2015/02/12(木)00:35:14.08
ID:AkWhOsZ3O
モバP「ももいろたろう」
3:
◆9YekyNr6gdfr
2015/02/12(木)00:35:45.42
ID:AkWhOsZ3O
 昔々あるところに、お爺さんとお婆さんがいました。
おじいさんは街へ出稼ぎに、おばあさんは河原でプログラムを組んでいました。
「………あれ?」
そんなおばあさんの目の前に、大きな桃がどんぶらこどんぶらこと流れてきました。
「これくらい大きい桃なら、亜子も満足するかな」
そう言っておばあさんは、桃を家まで運んでいきました。
4:
◆9YekyNr6gdfr
2015/02/12(木)00:36:21.45
ID:AkWhOsZ3O
ーーーー
ーー

「ん?なんや泉、その桃」
おばあさんが家に着くと、そこにはすでにおじいさんが帰ったいました。
「川に流れてきたの、これだけ大きければお腹も満たせるでしょ」
「いや、さすがにデカすぎるやろ……」
「(…………こうしないと話が進まないから、乗って)」
「…………そ、そうやなー、美味しそうやんかー」
5:
◆9YekyNr6gdfr
2015/02/12(木)00:36:56.57
ID:AkWhOsZ3O
 そんなこんなで、2人は桃を割ることにしました。

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1:
◆VlC8r8Zzak
2018/01/29(月)00:14:10.97
ID:Oq4jfTzJ0
百合要素が含まれます
キャラ崩壊要素も含まれます
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517152450

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆VlC8r8Zzak
2018/01/29(月)00:15:13.42
ID:Oq4jfTzJ0
日菜子「むふふ……」
まゆ「日菜子ちゃんが妄想をし始めましたぁ」
日菜子「むふふぅ……♪」プカプカ
まゆ「日菜子ちゃんが浮かび始めましたぁ」
日菜子「むふ……♪♪」フワフワ
まゆ「日菜子ちゃんがおそらを飛んでいます」
まゆ「日菜子ちゃんがおそ…おそらを飛んでいます!?!?!?!?!?!?」
日菜子「むふぅ……」フワワ
まゆ「どうしましょう!?!?!? どうしましょう!??!??!?!?」
3:
◆VlC8r8Zzak
2018/01/29(月)00:15:59.93
ID:Oq4jfTzJ0
まゆ「ひ、日菜子ちゃん! 妄想から戻ってくてください!!!!」
日菜子「むふ……あれ、日菜子なんでおそらに……」
まゆ「日菜子ちゃん戻ってきました!!!!! 大丈夫ですかぁ!?」
日菜子「ああああああお、落ちちゃいます!!!!! 助けてくださぁい!!!!!!!」ヒュウウウ
まゆ「どどどどどどどうしましょう!?!?!?」
まゆ「も、もうこれしかありません! まゆキャーーーーーーーッチ!!!!!!」
日菜子「はぅ」
4:
◆VlC8r8Zzak
2018/01/29(月)00:16:54.75
ID:Oq4jfTzJ0
まゆ「ま、間に合いましたぁ……日菜子ちゃん、怪我はありませんかぁ!?!?!?」
日菜子「怪我はないです……ありがとうございます……ひぅ!?」
日菜子「これは……日菜子、お姫様抱っこされてます!?!?!?!?」
まゆ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/29(月)22:24:24.77
ID:EaZLVYug0
・アイドルマスターシンデレラガールズのSSです
・今井加奈ちゃんが出ます
・アニメの世界線+独自設定です(=デレステのコミュと違う)
・モブいろいろ出ます
・不慣れで口調がおかしいかもしれません
それでもOKでしたら、どうか
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517232264

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/29(月)22:25:18.83
ID:EaZLVYug0
<ある春の日・346プロ中庭>
卯月「ええと、次は智絵里ちゃん、どうぞ!」
智絵里「あ、あの…お、緒方…智絵里……高校2年…です………ぇ、えと、わ私は………」
凛「メモ、用意してたんだ…」
未央「智絵里ちゃんっ」
智絵里「ふぁっ!?」
未央「目線、こっちこっち♪」
智絵里「あ、うん…」
 風「 びゅごおおおおおおーーー 」        このへんにメモ →
智絵里「ふゎ、あっ! あああああ、待ってええ」
未央「あ、ちょ、まって」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/29(月)22:26:31.17
ID:EaZLVYug0
智絵里「…メモ、どこかにいっちゃった…」シュン
かな子「智絵里ちゃん、こんなときこそ、お菓子食べて、元気出そ、ね?」
 クローバー型のクッキー「スッ」
智絵里「…あ、クローバー! えへへ、いいことあるかも♪」ニコ
未央「おお、智絵里ちゃんのいい笑顔、いただきましたぁ!」
智絵里「えっ」
かな子「(紹介動画)撮ってたんだね」
智絵里「はううぅ…」
————–<
続きを読む

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1:
◆a5k6MQnQtIgi
2017/08/28(月)02:02:26.10
ID:lkAFGJYJO
最初に言っておきますが、ろくな作品ではありません
不快に感じる方、特に特殊な性癖がない方、環、育、桃子担当の方にたいしてはおすすめいたしません
そもそも、R-18の板でこんなことをいうのもアレですが、昨日書いた杏奈のやつ
【ミリマス】杏奈の秘密
よりも酷いです(ジャンルは似たようなものです)
それでもよろしければどうぞ

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2:
◆a5k6MQnQtIgi
2017/08/28(月)02:03:41.67
ID:lkAFGJYJO
周防桃子には誰にも言えない秘密があった。
特に親友の育や環には、言えない秘密。
「…二人とも、寝てる…よね?」
桃子は、同室になった環と育の様子を、消灯後こっそりと観察していた。
二人とも、すやすやと寝息をたてていた。
二人を起こさないように、こっそり布団から起きた桃子は、自分のカバンをもって、トイレに入った。
「はぁ…」
トイレに入った桃子は、大きなため息をついた。
泊まりの仕事になると、毎回同じ部屋になったアイドルたちが眠ったあとに、こっそりと同じことを行っていた。
カバンをあけると、中にはビニール袋が入っていた。
なるべく音をたてないように、ビニール袋の中身を取り出す。
そして、浴衣の前を開け、パンツを下ろす。
ビニール袋の中身を手に取ると、憂鬱な気分になった。
「やだなぁ…これ穿くの…」
手に持っていたのは、紙おむつだった。
4:
◆a5k6MQnQtIgi
2017/08/28(月)02:05:22.43
ID:lkAFGJYJO
桃子がおねしょをするようになったのは、両親がよく喧嘩するようになってからだった。
布団に入っても、喧嘩の声からは逃れられなかったことは、桃子にとって苦痛だった。
そしてその頃、仕事もうまくいっているとは言えなかった。
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/17(木)17:24:03.87
ID:f8CWR4vDO
黄泉「こうして一同に会すのは、何百年ぶりかな」
躯「……ふん」
川´・ω・`#川「…………」
黄泉「雷禅。悪いが、躯と手を組ませてもらったよ」
躯「……手を組んだつもりはない」
黄泉「くく、そうだったな。たまたま同じ日、同じ時に、殺したい奴を殺すだけか」
躯「……雷禅を殺ったら、次はお前だ」
黄泉「楽しみにしているよ。さて、そろそろ初めようか」
躯「……ああ」
川´・ω・`#川「……人食っちゃった」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1458203043

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/17(木)17:25:56.95
ID:f8CWR4vDO
黄泉「…………」
躯「…………」
川´・ω・`#川「ばっちこい」
黄泉「……躯」ユサ
躯「…………」
川´・ω・`#川「フォォォ……」ゴゴゴゴゴ
黄泉「……おい躯!」ユサユサ
躯「…………」
川´・ω・`#川「ヘアッ!!!」火山ドゴオオオオン
黄泉「むくろぉぉ!!!」ユサユサユサユサ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/17(木)17:28:32.76
ID:f8CWR4vDO
川´・ω・`#川「キング流気功術奥義――」ババッ
黄泉「……ムクロォ?」ウラゴエ
躯「……黄泉。落ち着け」
川´・ω・`#川「煉獄無双――」シュバッ
黄泉「お前が言うなあああああ!!!」
躯「……私に任せろ」
川´・ω・`#川「爆熱波動h
躯「聞け! 雷禅ッ!」
川´・ω・`#川「……はい」ショボン
躯「私は……女だぞ」
4:
以下、
続きを読む

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1:
◆9YekyNr6gdfr
2014/11/16(日)23:28:33.13
ID:gqMqvGMIO
短編集です。
思いついたときに書きます
基本的には地の文です
以上
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1416148113

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
◆9YekyNr6gdfr
2014/11/16(日)23:29:08.50
ID:gqMqvGMIO
モバP「浦島幸子」
3:
◆9YekyNr6gdfr
2014/11/16(日)23:30:09.31
ID:gqMqvGMIO
昔々、とある海辺の村に浦島幸子という少女がいました。
幸子は、海に釣りに釣り行こうとしたとき、数人の少年に亀がいじめられているのを見つけました。
「あなたたち、何をやってるんですか!」
幸子はそれを放っておけず、少年たちを追い払いました。
そして、助けた亀はこう言いました。
4:
◆9YekyNr6gdfr
2014/11/16(日)23:31:05.03
ID:gqMqvGMIO
『助けてくれたお礼に、竜宮城まで連れて行ってあげます』
そして、自分の背中に乗るように言いました。
「このカワイイボクを背中に乗せられるなんて、あなたも幸せ者ですね!」
そんなことを言いながら、幸子は亀の背中に乗ります。
亀は進み出し、海に入りましたが不思議なことに、息が苦しくありません。
そこからは早いもので、あっという間に竜宮城に到着しました。
5:
◆9YekyNr6gdfr
2014/11/16(日)23:31:40.17
ID:gqMqvGMIO
 竜宮城の中にはヒラメやカレイ、キノコなどが舞っています。
「うわぁ、キレイですね。まあボクのカワイさには勝てませんがね!」
そんなことを言っていた幸子は、亀に連れられ竜宮城の奥へと進みます。
そこで待っていたのは、息を呑
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/23(水)23:06:55.26
ID:tKJaRiaDO
赤塚金融事務所
金貸し「はい、5万円」
おそ松「どーも」
金貸し「ではまた来週に?」
おそ松「あいよ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1458742015

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/23(水)23:07:33.33
ID:tKJaRiaDO
パチンコ店
おそ松「また負けた…。どーすんだよ、ヤバそうなとこから借りた金なのに全部スッちゃったよ…」
おそ松「なんで俺ん時ばっか出ない台に当たるんだよぉ…。さっき隣のババアなんかめっちゃ出てたのに…」
おそ松「はぁ…もうやだ。どうなっちゃうんだろ、これから……」
おそ松「………」
おそ松「ま、いいや。帰って寝よ」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/23(水)23:08:16.74
ID:tKJaRiaDO
街中
おそ松「ん?あれ、トド松じゃん?」
トド松「」ペチャクチャ
女の子「」ペチャクチャ
おそ松「おーす!トッティ!」
トド松「?あ……」
女の子「知り合い?」
トド松「ううん、知らない」
おそ松「ちょっとちょっと!兄弟なのにひどくない?」
トド松「……」
女の子「松野くんのお兄さんなの?」
トド松「違うよ。行こっか」
女の子「え?でも…」
おそ松「…ねぇ、ちょっとそいつ借りていい?」
女の子「」ビクッ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/03/23(水)23:08:50.49
ID:tKJaRiaDO
おそ松「ていうか借りるよ」グイッ
トド松「な、なにするんだよっ…!離して…
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1:
◆cgcCmk1QIM
2018/01/30(火)01:42:00.45
ID:KhaBRXlO0
白菊ほたる「プロデューサーさん、あの、お呼びでしょうか」
P「ああ……ほたる、そこに座りなさい」
ほたる「はい(ちょこん)」
P「かわいい」
ほたる「あの……?」
P「ああいや独り言だ、気にしないで……ほたる。何故自分が呼び出されたか、解っているか?」
ほたる「解りません……あの、私何か、よくないことを……?」
P「しらばっくれようというのか、ほたる」
ほたる「そ、そんなこと……!」
P「あくまでもシラを切るなら仕方あるまい。ほたる。立ってくるっと一回転しろ」
ほたる「は、はい(くるりと一回転。ふわっと広がるスカート)」
P「かわいい」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1517244120

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2:
◆cgcCmk1QIM
2018/01/30(火)01:42:54.76
ID:KhaBRXlO0
ほたる「あ、あの……」
P「気にしなくていいったら―――やはりだ。俺の目はごまかせないぞ、ほたる」
ほたる「……」
P「お前、ちょっとふっくらしてきたな?」
ほたる「!!」
P「やはりか……」
ほたる「プロデューサーさんの目はごまかせないですね……実は、今月に入ってから、ウエストが……3センチも……」
P「しかし、どうしたんだほたる。普段は節制しすぎで心配になるほどのお前が突然……しかもサイズが変わっても報告ないなんて」
ほたる「それは……」
五十嵐響子「待ってくださいPさん!」
安部菜々「ほたるちゃんは悪くないんです!!」
P「出たなおかんアイドルどもめ」
3:
◆cgcCmk1QIM
2018/01/30(火)01:44:12.27
ID:KhaBRXlO0
ほたる「お二人は悪くないんです……! ただ私の事を心配してくれただけで……!」
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1:
◆TLyYpvBiuw
2014/12/22(月)22:25:47.39
ID:SCGwlz0Vo
島風はずっと一人だった。
性能的にも艦隊運動に向いておらず、その上鎮守府の誰とも話そうとはせず、孤立していた。
司令部も彼女を持て余していた。
そこで彼女は厄介払いとして最前線であるショートランド泊地へと配属されることになったのだ。
※グロテスクな表現あり
※某映画の某セリフを言わせたいだけSSーなので結構丸パクリ。すまぬい
※あまり百合ではない
SSWiki:
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2:
◆TLyYpvBiuw
2014/12/22(月)22:26:47.06
ID:SCGwlz0Vo
初霜「へぇ、そうなの。大変ね」
島風「うん」
初霜「あの島がショートランド。水上機基地を改造したものだから、あまり期待はしないほうがいいわ」
島風「いい眺めだよね、南方って」
初霜「眺めだけはね」
島風「案内ありがとう」
初霜「どういたしまして。ああそうだ。本土から手土産は持ってきた?」
島風「うん、でも飴玉ぐらいしか持ってこれなかった」
初霜「大丈夫、気持ちの問題だから。それじゃあね」
初霜の言う通り、ショートランドは水上機基地に司令部機能をつけただけのものであった。
修理も応急手当ぐらいの簡素なものしか施せず、戦力回復もままならない状態であった。
3:
◆TLyYpvBiuw
2014/12/22(月)22:27:33.97
ID:SCGwlz0Vo
島風「駆逐艦島風です。スピードなら誰にも負けません」
提督「ここの司令官の南高大佐だ。一人か?」
島風「そうですけど……」
提督「十人は寄越してくれと要請してあったんだがな、お前一人か」
島風「はいそうです提督」
提督「そうか。今本土の季節はどんなだ」
島風「もう冬で、雪が降り積
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/01/23(火)21:11:05
ID:H16CNPOY
ロリババア「そんなに怯えることはないぞ、お主はこれから儂とまぐわうのだからな」
ロリババア「お主の好きな容姿を教えてくれまいか?」
ロリババア「ん?なに、千年も生きると体を自由に操ることができるのでな」
ロリババア「どれ・・・こんなものかの」
ロリババア「子供の容姿のまま乳だけ大きくするとはお主なかなか変態じゃな」
ロリババア「さて、早速・・・」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/01/23(火)21:11:42
ID:H16CNPOY
ロリババア「兄上、朝でございますよ」
ロリババア「早く起きないとお天道様に叱られてしまいますよ」
ロリババア「お仕事に行きたくない?何をおっしゃっているのですか」
ロリババア「しっかり働かないとご飯はあげませんからね」
ロリババア「きゃっ・・・兄上、いきなり引っ張らないでください」
ロリババア「え・・・駄目ですよ・・・血は繋がっていないとはいえ兄妹なのですよ」
ロリババア「駄目です・・・あ・・・そんなところ触らないでください・・・」
ロリババア「ん・・・ち、違います・・・気持ちよくなんか・・・」
ロリババア「ひゃん!ちょ、直接触らないでください・・・」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2018/01/23(火)21:12:12
ID:H16CNPOY
ロリババア「あ、兄上・・・やめてください・・・」
ロリババア「だ、駄目・・・見ないで・・・」
ロリババア「駄目です!入れちゃ駄目です!」
ロリババア「んん・・・い、入れちゃ駄目って・・・言ったのに・・・」
ロリババア「あ、あ、んん、あぁ・・・え・・・出しちゃ駄目です・・・」
ロリババア「赤子が出来てしまいます!
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/31(木)13:37:24.56
ID:WWUcRV1A0
姉「夜更かしのし過ぎよ」
弟「なぜ俺は縛られているんだ……」
姉「わからないのかしら?」
弟「なぜ浴槽なんだ……」
姉「フフフ……」
弟「そしてこの黒い液体は何なんだ……!?」
姉「ククク……」
弟「答えろッ!」
姉「醤油よ」
弟「!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1504154244

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/31(木)13:43:35.92
ID:WWUcRV1A0
弟「醤油だとォ……?」
姉「新鮮生搾り塩分控えめよ」
弟「俺を醤油に浸してどうするつもりだッ!」
姉「まだ気づかないの?……呆れたわ」
弟「何だとォ……?」
姉「あんた白すぎるのよ」
弟「!?」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/31(木)13:54:52.00
ID:WWUcRV1A0
弟「俺が白すぎるゥ……?」
姉「そうよ」
弟「ちゃんと説明してもらおうか」
姉「いいわ……ロングストーリーかもしれないわよ」
弟「望むところだ」
姉「あんたは中学まで運動部だった」
姉「それなのに高校に入ってからは帰宅部ですって……?」
姉「日焼けもせず白鳥のように白くなりおって……」
姉「黒くないあんたなんて私の弟じゃあないわ!」
弟「何ぃ?!?」
姉「わかったかしら?」
弟「それだけか……?」
姉「そうよ」
弟「姉ェ……」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/08/31(木)14:04:59.06
ID:WWUcRV1A0
姉「これは当然の仕打
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