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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/18(金)19:29:13.80
ID:wA+3Y4Yr0
――おしゃれなカフェ――
北条加蓮「お待たせ。注文、もうしてくれてたんだね」
加蓮「……あっれぇ?」
高森藍子「こんにちは、加蓮ちゃん。……どうしたんですか?」
加蓮「いや……予想が外れたっていうか。クリスマス系で来なかったかー、って感じ」
藍子「ふふ。ケーキ、いっぱい食べちゃってるかなぁって。私も、今月に入ってからケーキばかりでしたから」
加蓮「キャンペーンとかなくても差し入れと事務所のみんながね。最近の……ほら、地方ロケに行った子達がさ、ご当地ケーキを持ってくるのとかって」
藍子「そうそう、そういうのです! じつは私、明日帰ってくる卯月ちゃんのおみやげが楽しみだったりっ」
加蓮「卯月かー」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1450434553


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/18(金)19:29:41.93
ID:wA+3Y4Yr0
――まえがき――
レンアイカフェテラスシリーズ第18話です。
以下の作品の続編です。こちらを読んでいただけると、さらに楽しんでいただける……筈です。
・北条加蓮「藍子と」高森藍子「カフェテラスで」
・高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「カフェテラスで」
・高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「膝の上で」
?中略?
・高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「温泉にて」
・北条加蓮「藍子と」高森藍子「いつものカフェで」
・北条加蓮「藍子と」高森藍子「記念パーティー前の時間を」
お久しぶりです。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/12/18(金)19:30:17.70
ID:wA+3Y4Yr0
加蓮「賭けてもいい。ふつーのお土産を買ってくる!」
藍子「いえいえっ。だからこそ、ここ
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1:
名無しさん@おーぷん
2019/02/21(木)10:50:07
ID:M5Y
ーベランダー
彡(゚)(゚)「タバコ吸お」プハー
彡(゚)(゚)「・・・ん?向かいのマンションの一室のカーテンが空いており一人の少女がおるな(解説)」
少女「んっ・・ふっ・・・」
少女(久々だから気持ちいい・・・
>>4いじっちゃお)


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4:
名無しさん@おーぷん
2019/02/21(木)10:51:01ID:eGp
死体
9:
名無しさん@おーぷん
2019/02/21(木)10:52:21
ID:M5Y
少女(死体いじっちゃお)
彡(゚)(゚)「あいつ・・なんか触っとるな・・・よく見えんが」
少女「あぁ・・・たまらない・・・」
>>11の死体
11:
名無しさん@おーぷん
2019/02/21(木)10:52:58ID:eGp
彡(゚)(゚)
18:
名無しさん@おーぷん
2019/02/21(木)10:54:22
ID:M5Y
少女「やきう君・・・いい顔してるよぉ」
彡(゚)(゚)「双眼鏡あったかな・・・あったあった」ジー
彡()()「ファッ!?ワイとクリソツの奴が横たわっとる!?」
少女「次は
>>21しちゃお」
21:
名無しさん@おーぷん
2019/02/21(木)10:54:58ID:tSJ
死体を食
24:
名無しさん@おーぷん
2019/02/21(木)10:56:35
ID:M5Y
少女「食べちゃお」
彡(゚)(゚)「ん?あいつ近づいて何を・・」
少女「ひゃはっ!」ガブムシャァ
彡()()「かじりつきよった・・・」ビクビク
少女「やっぱ死体は格別だなぁ?」フルフル
少女「まだ余ってるし
>>27しようかな」
27:
名無しさん@おーぷん
2019/02/21(木)10:57:19ID
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1:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/04/03(水)18:10:27.42
ID:P8WjuyYe
杏樹「
>>3が、
>>7だってぇ!?」


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3:
名無しで叶える物語(湖北省)
2019/04/03(水)18:12:00.49ID:0IN46VYv
自分
7:
名無しで叶える物語(公衆)
2019/04/03(水)18:13:21.00ID:AAmjiLg2
解雇
15:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/04/03(水)18:18:19.35
ID:P8WjuyYe
杏樹「私が解雇!?どういう事だよオイ!」
朱夏「運営の人からは何も聞いてないの?」
杏樹「聞いてねーし!」
ふり「なんかやったのかあんちゃん!?」
杏樹「やってねーし!!」
小林「この文春の記事によると…解雇理由は
>>18」
18:
名無しで叶える物語(プーアル茶)
2019/04/03(水)18:20:19.19ID:qUBAY5Lq
任天堂信者だったのであくまでSMAから解雇されるだけ
Aqoursは継続
21:
名無しで叶える物語(しうまい)
2019/04/03(水)18:25:30.17
ID:P8WjuyYe
小林「任天堂信者だったのであくまでSMAから解雇されるだけ。Aqoursは継続だってさ」
朱夏「なーんだ。Aqours続けられるなら良いじゃん」
杏樹「よくねーよ!だって私のファンクラブSMAが全部やってんだぜ!?そっちが無くなるじゃん!」
ふり「あーしらに言われてもなあ」
小林「とりあえず事務所に連絡してみれば?」
杏樹「社長に電話する!」プルルルル
杏樹「あっ!もしもし社長!?あの文春の記事どういうことですか!?事実なんですか!?」
社長『
>>23』
23:
名無しで叶える物語(たこやき)
2019/04/03(水)18:
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/15(月)19:08:38.97
ID:b8Y5sxgi0
==========
「あ、司令官!」
「……よぉ」
「お久しぶりですね! 今日は……どうされたんですか?」
「ん、ちょっとな……別に用事って物は無いんだけど」
「そうですか……あ! お茶を入れてきますね! すみません気がつかなくって」
「あぁ、頼むよ。それに、謝る事は無いさ……久しぶりなんだからな」
 執務室から出て行く綾波の背中を見送って、俺は懐かしい気持ちになりながら馴染みの椅子に腰を下ろす。
 
 殺風景な部屋の隅には未だ手付かずのままのダンボールが置いてあり。
 その上に積もった埃が、時間の経過を感じさせた。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1455530918


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/15(月)19:11:37.13
ID:b8Y5sxgi0
 
「結局、部屋の模様替えもやろうやろうとそのまんまだったな……」
 執務用の机の上には、山積みになった書類の束。俺は被っていた帽子を机の隅に置くと、それらを一枚一枚確認していく。
 
「遠征の報告書……木曾のやつ、意外とこういうのマメなんだよな」
「おっと、天龍のやつ小破しっぱなしじゃないか。吹雪も損傷があるし……一緒に入渠させてっと」
「艦隊が二つしか編成されてない……なんだっけ? 一回組み直すために解散させたんだったかな……」
 そうやって書類にペンを走らせ、確認用の判子を押していると、帰ってきたという実感が徐々にわいてくる。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/15(月)19:17:09.12
ID:b8Y5sxgi0
 
 しばらくの間そうして雑務をこなしていると、綾波がお茶を持って戻って来た。
 
「お待たせしまし
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:
2016/10/20(木)06:40:42.556ID:
FYeRt2GG0.net
女戦士「何故強力な防具程露出度が高くなっていくんだ」
女格闘家「・・・・」
女戦士「お前も黙ってないで何か言ったらどうなんだ。お前だっておかしいと思ってるだろう」
女格闘家「・・・別に、それで強くなれるなら」
女戦士「だからってこれはおかしいだろ」
【伝説の魔術師の作ったネックレス。あらゆる攻撃を跳ね返す魔法がかかっています】
女格闘家「絶対強い・・買おう」
女戦士「まて、まて。注意書きをよく読め」
【※衣服を纏うと魔法が機能しなくなります】
女格闘家「・・・大丈夫。見た相手を全て殺していけばいい。・・大丈夫」
女戦士「自分以外の人間がいなくなるぞ・・・」


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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:
2016/10/20(木)06:40:42.556ID:
FYeRt2GG0.net
女戦士「何故強力な防具程露出度が高くなっていくんだ」
女格闘家「・・・・」
女戦士「お前も黙ってないで何か言ったらどうなんだ。お前だっておかしいと思ってるだろう」
女格闘家「・・・別に、それで強くなれるなら」
女戦士「だからってこれはおかしいだろ」
【伝説の魔術師の作ったネックレス。あらゆる攻撃を跳ね返す魔法がかかっています】
女格闘家「絶対強い・・買おう」
女戦士「まて、まて。注意書きをよく読め」
【※衣服を纏うと魔法が機能しなくなります】
女格闘家「・・・大丈夫。見た相手を全て殺していけばいい。・・大丈夫」
女戦士「自分以外の人間がいなくなるぞ・・・」
6:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします:
2016/10/20(木)06:52:57.488ID:
FYeRt2GG0.net
女格闘家「でも、これから先の敵は今までのより数段上になるって・・」
女戦士「私だって死にたくはないし強い防具は欲しい。だからこうして
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1:
◆QkRJTXcpFI
2012/11/30(金)11:54:33.68
ID:nlsr789Z0
「美味そうな飯、見ィつけた」
少年「!?」キョロキョロ
「ここだここ。もっと上」
少年は不可解な存在を目にした。
塀の上に腰掛ける、少なくとも人間ではない灰色のナニカ。
化物と呼ぶには頼りなく、幽霊と呼ぶにはコミカルな、異質の存在。
「少年、君の欲望を一つ叶えてやろう」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1354244073


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2:
◆QkRJTXcpFI
2012/11/30(金)11:56:44.20
ID:nlsr789Z0
それなりに長い。普通に短編ぐらいある。
地の文が多い。
途中で俺の思想が混じっちまったから見るに絶えないかもしれない。
以上三点気をつけて、どぞ。
3:
◆QkRJTXcpFI
2012/11/30(金)11:57:10.92
ID:nlsr789Z0
少年「……」フルフルフル
「なんだ? 君、もしかして喋れなィのか?」
少年「……」クルッ ダッダッダッダッダッ
「追ィかけっこか……無駄なことを」
少年は全力で逃走を試みた。
しかし一つ目の角を曲がると、既に”異質”は塀を背に欠伸をしていた。
少年「!?」
「逃げても無駄だ、無駄。君からは素敵な香りが漂ってるからな。
 意地でも逃がしやしなィってもんだ」
少年「」ビクビク ビクビク
「そんなに怯えることはなィ。ほんの少し体を預けるだけでィィんだ。
 どうやら口が利けないようだけど、そんな些細なことはどうでもィィ」
少年「……ぃゃ」
「なんだ、喋れるのか。それなら言葉を交わそう。
 君の欲望――君の愛する者はどこにィる?」
4:
◆QkRJTXcpFI
2012/11/30(金)11:58:01.29
ID:nlsr789Z0
改めて少年は&#
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/12(土)21:13:24.30
ID:YFGFzoYF0
千早「何を見たの?」
春香「幽霊を……見ちゃった」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1442060004


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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/12(土)21:13:59.75
ID:YFGFzoYF0
貴音「」ブクブク
響「春香ァ! 貴音がラーメン食べながら目を剥いてるぞ!」
雪歩「ゆ、幽霊……!? こ、怖いですぅ……」ガタガタ
真「ゆ、雪歩大丈夫?」
真美「なんだってー! これは大スクープだ! 亜美!」
亜美「ジーザス! さっそく、月刊ムーに投稿だァ――ッ!」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/12(土)21:14:49.99
ID:YFGFzoYF0
あずさ「幽霊……春香ちゃん、どこで見たの?」
律子「見間違いじゃないの?」
貴音「み、みま、みま」ガタガタ
響「春香ァ! 貴音が息を吹き返したぞ!」
春香「いえ、あれは本物でした!」
貴音「みまぶ……」ガクッ
響「た、貴音ェェェェェ――ッ!」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/12(土)21:15:21.25
ID:YFGFzoYF0
やよい「でも、そんな……怖いです」
伊織「ちょっと春香! やよいが怖がってるじゃない! ちゃんと説明しなさいよ!」
春香「実は……」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/12(土)21:16:07.75
ID:YFGFzoYF0
(回想)
春香「明日の朝に作るお菓子の下準備も済んだし……」
現在時刻 23:40
春香「今日はもう寝ようかな」スヤァ
6:

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/01(金)20:07:08.067
ID:7LGKRITJ0
男「あっ!」
男「まーた誰かが車を勝手に止めてやがる!」
男「この空き地は俺の私有地だってのによぉ……」
男「まあ、ぱっと見駐車場っぽい空き地だし、柵とか作ってない俺も悪いのかもしんないけどさ」
男「いや、だからって勝手に車止めるなんてありえないだろ!」
男「あー、ムカつく!」


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5:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/01(金)20:10:55.261
ID:7LGKRITJ0
男「……ん」
『無断駐車は罰金一万円頂きます』
男「そうだ、俺もああいう看板をつけるか」
男「えーと、私有地につき無断駐車は罰金一万円……いや、どうせなら一億円にしとくか」
男「『一億なんて払えねえ!』ってなって、駐車する奴もいなくなるだろ」
7:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/01(金)20:13:01.218
ID:7LGKRITJ0
ブロロロロ… キキッ
男「あっ」
男「くそっ、いきなり駐車する奴が現れやがった!」
9:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/01(金)20:17:05.402
ID:7LGKRITJ0
ガチャッ
DQN「……」
男(うわっ、怖そうな兄ちゃんじゃねえか。だけど、いうしかない!)
男「あのー」
DQN「あ?」
男「ここ俺の私有地なんですけど」
DQN「だからなんだよ」
男「あの看板……見えませんでした?」
『私有地につき無断駐車は罰金一億円頂戴します』
DQN「え、一億円!?」
10:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
2019/03/01(金)20:20:09.998
ID:7LGKRITJ0
DQN「てめえ!」
男「ひっ!」
男(まずい、殴られる! や
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1:
名無しで叶える物語(おいしい水)
2019/03/01(金)00:47:14.03
ID:fdaaJ6eP
曜「今日もかわいいね?チカチュウ」ナデナデ
チカチュウ「チャァ?!」ゴロゴロ
曜「それじゃ今日も技の練習だ!」
チカチュウ「チッカァ!」フンス!


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7:
名無しで叶える物語(おいしい水)
2019/03/01(金)00:55:11.66
ID:fdaaJ6eP
曜「じゃあまずは…ほっぺすりすり!」
チカチュウ「チッカァ?」スリスリ
曜「ん??チカチュウ??」スリスリ
チカチュウ「///」スリスリ
曜「続けて、てんしのキッス!」
チカチュウ「?」チュッ
曜「んっ…」チュッ…チュウ…レロ…
チカチュウ「!?///」
曜「よ?し良い感じ!それじゃあ次は…」ヌギヌギ
曜「チカチュウ!したでなめる!」ボロン
千歌「えっ」
15:
名無しで叶える物語(おいしい水)
2019/03/01(金)01:04:32.82
ID:fdaaJ6eP
曜「どうしたの?やらなきゃ意味ないよ」ビンビン
チカチュウ「チ、チッカァ…」
曜「ホラ」ズイ
チカチュウ「…///」チロチロ
曜「もっと舌使って舌使ってホラ」
チカチュウ「…!」
チ歌チュウ「チカァ…んっ…」ジュルッジュルル…
曜「ん”ん”っ?」ビク
千カチュウ「…?…?」ジュポジュポ…
曜「い、いいよ…?その感じ…?」
千歌「んんっ…??よーちゃん…?」レロレロ…
曜「…ん?」
千歌「よーちゃんのおちんちん…??」
曜「ちょっとちょっとちょっと」
18:
名無しで叶える物語(おい
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