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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/30(金)20:46:14.96
ID:rse5CcHRo
提督「……以上が本日の遠征の概要だ。第三艦隊は海上警備の任に」
木曾「ハッ!木曾以下第三艦隊、近海警備にあたるぜ!」
提督「第四艦隊は対戦警戒任務へ」
五十鈴「ハッ!五十鈴以下第四艦隊、対潜警戒の任に就きます!」
提督「なお、先述の件は厳重に秘匿義務を課す。任務中の他艦娘に決して気取られるな」
木曾「了解!!」ビシッ
五十鈴「りょ、了解いたしました……」(こ、これが今日一番厳しいミッションかも……)
提督「……両隊とも、本日ヒトハチマルマルには泊地に帰還することを厳命する。いいな」
木曾・五十鈴「ハッ!」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1401450374

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/30(金)20:47:46.56
ID:rse5CcHRo
バタン
提督「……ふぅ」
提督(いかんな……私も普段通りの表情を取り繕うのに精一杯だ)チラ
提督(……やっとマルキュウ時か。予定時刻まではまだまだある)ソワソワ
提督「今のうちに書類をさっさとやっつけてしまうか」
コンコン
提督「入れ」
ガチャ
金剛「HI、提督ゥー?グッモーニン!」
提督「なんだ、お前か」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/30(金)20:48:48.52
ID:rse5CcHRo
金剛「『ナンダ』とはまたシッツレイねー!私、仮にも第一艦隊の旗艦デショー!?冷たくないデスカー!?」
提督「なるほど、配置換えを希望か」
金剛「ノォーンッ!提督の秘書艦のこの地位は誰にも譲らないヨー!」
提督「うるさくしていると本当にすげ替えるぞ」
金剛「OH……どうかそれだけは……じゃなくて
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/17(土)20:42:45.24
ID:L1PDxPDc0
やはり俺の青春ラブコメは間違っている/俺ガイルのSSです。
今回で4作目でメインは川崎沙希です。
微妙な出来になった3作目のリベンジができるように頑張ります。
よろしくお願いします。
1作目 
豪雨のせいで雪ノ下と二晩共にした。
2作目 
由比ヶ浜と観覧車に閉じ込められた。
3作目 
俺の彼女とクラスメイトが修羅場すぎる。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1376739765

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/17(土)20:44:06.28
ID:L1PDxPDc0
席替え。それは新たなトラウマが生まれるイベントの一つだ。
なんであいつら本人の前とか関係なしにあいつの隣とか最悪、もう嫌だ。とか言うんだよ。
あと泣くな。お前がなくせいで俺が悪いみたいになるんだよ。俺は何もしてないのに。
俺の存在が悪いみたいになるだろうが。俺は悪くない。
もういじめの領域だろ。てか何で担任何も言わないんだよ。
恨むなら理想の席を引けなかった自分のくじ運を恨め。悪いのはお前だ。
まあしかし、席替えでそんな悲劇が起こりやすいのは中学まで。
もしくは中学生気分が抜けない高校一年生までだろう。ソースは俺。
高校は義務教育じゃない。だから停学が簡単に発動する。
もし、席替えが原因でトラブルがありいじめが認められれば簡単に停学になる。
だから、いじめはわかりにくく、陰湿になるのだ。
まあ、存在が認められてない俺はいじめられることもない。無条件で省かれてはいるが。
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/17(土)20:44:55.64
ID:L1PDxPDc0
当然、総武高校でも席替
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/15(火)20:17:47.38
ID:LvOJJkHc0
モバマスSSです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1442315867

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/15(火)20:18:17.48
ID:LvOJJkHc0
まゆは罰を与えます。
まゆは罪を犯しました。
まゆを断罪するのは他の人には出来ないことです。
まゆは罪を犯しました。
まゆは幸せになってしまったのです。
まゆを許しません。
まゆを愛する人のための罰です。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/15(火)20:18:51.42
ID:LvOJJkHc0
まゆが罰するのを止めた人もいます。
まゆはその人に感謝はしません。
まゆを止めるというのはまゆを認めないことです。
まゆを止めようとした人はなんて名前なのか覚えていません。
まゆの三人目の彼氏だったと思います。
まゆとその人の間にはアイはありません。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/15(火)20:19:24.05
ID:LvOJJkHc0
まゆは少なくともその人をアイしていないからです。
まゆを許すのはこの人ではありません。
まゆは私に許されなければならないのです。
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/15(火)20:20:21.15
ID:LvOJJkHc0
まゆはロリータには死の他に不幸というものがあると思います。
まゆが着る服は少女の時に見た幻影がある気がするのです。
まゆが背負うのは決して叶うことのない幸せの日々。
まゆはそれこそ不幸
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/1201:39:14.886
ID:hqkZQyho0.net
どこかの倉庫――
誘拐犯「ほら、フライドチキンだ!」
幼女「ありがと?!」モグモグ
誘拐犯「ったく、なんてワガママな子供だ! こんなに手がかかるなんて!」
幼女「お兄さん、あたしをどうするつもり?」
誘拐犯「しばらくじっとしててもらう」
幼女「ウソー、あたしにイタズラする気でしょ!」
誘拐犯「俺は年上好きだ!」

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4:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/1201:42:30.827
ID:hqkZQyho0.net
幼女「ウソだよー、どうせ児童ポルノDVDとか持ってんでしょ?」
幼女「どっかの漫画家みたいに!」
誘拐犯「持ってない!」
誘拐犯「どこかの漫画家ってのは……あれか、和月か」
誘拐犯「あんな勝ち組がどうしてあんなことを……」
幼女「お兄さん、るろうに剣心好きだったの?」
誘拐犯「……ああ」
6:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/1201:46:17.771
ID:hqkZQyho0.net
幼女「どのくらい?」
誘拐犯「十本刀だって余裕でいえるぐらいに好きだったよ!」
誘拐犯「“天剣”の宗次郎、“盲剣”の宇水、“明王”の安慈、“百識”の方治、“刀狩”の張」
誘拐犯「“大鎌”の鎌足、“飛翔”の蝙也、“丸鬼”の夷腕坊、“破軍(甲)”の才槌、“破軍(乙)”の不二」
誘拐犯「どうだ、すごいだろ! 破軍の甲乙をちゃんと覚えてる奴はそうはいないぞ!」
誘拐犯「ちなみに由美を十本刀だと思ってる奴とは友達になれない」
幼女「ものすごい早口だったね」
9:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
2017/12/1201:49:35.429
ID:hqkZQyho0.net
幼女「
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/02/1922:26:17.73
ID:16Ub+M060.net
先生「平均は60点、来年から君たちも高校受験だから気持ちを入れ替えるように」
男「」
53点
男(そんな…平均点以下なんて……)

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5:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/02/1922:28:13.76
ID:16Ub+M060.net
「うわ?塾生くんすご?い」
「どうやったらそんな点とれんだよ」
男「」チラッ
93点
塾生「毎週塾に通っているからね」
「やっぱ俺も塾に行った方がいいのかな…3年から受験だし」
「私も考えよ……」
8:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/02/1922:31:14.27
ID:16Ub+M060.net
部活
塾生「すいません、今日塾の講習があるので失礼します」
顧問「そうか…仕方ないな」
後輩A「塾生先輩、今日休むのか」
後輩B「先輩、あの天才高校受験するから仕方ないよ」
後輩C「マジで!?すげぇな」
後輩D「部活もできて頭もいい!やっぱ塾生先輩には憧れるな?」
顧問「おい!私語はやめろ!!」
後輩E「ッチうっせーな」
後輩F「反省シテマース」
男「……」
10:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2015/02/1922:33:43.76
ID:16Ub+M060.net
顧問「では、今日はここまで」
「「「あっざしたー」」」
男「なぁ友…お前今日返ったテスト何点だった?」
友「俺か?ほら」
88点
男「…やっぱお前も塾通っているのか?」
友「いや…通っていないよ、俺は」ガサゴソ
友「これ!真剣セミ!!」
男「真剣セミ?」
11:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
20
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1:
名無しで叶える物語
2017/12/1217:09:27.85
ID:rotmGbLt.net
深夜3時
曜ちゃんのおへや
曜(やばいすっごい事思いついちゃった)
曜(このカルピスに出して千歌ちゃんと梨子ちゃんに飲ませたら…)
曜(うっ…考えただけで興奮するっ!)

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2:
名無しで叶える物語
2017/12/1217:11:12.12
ID:rotmGbLt.net
曜「…蓋を開けて…」
曜(ペットボトルの蓋って結構狭い…けどやるしかない)シコシコ
曜「…いく…!」どぴゅっ♡
曜「……っし…あとは飲ませるだけ…くふふ」
5:
名無しで叶える物語
2017/12/1217:18:32.07
ID:rotmGbLt.net
__
____
曜「んぁ…」パチッ
曜「…んー……もー朝かー」
曜「……あれ…昨日…夜なんかしたような気がする…」
曜「まぁいいや!学校行こ!あっ!お母さーん!このカルピス持ってくねー!」
7:
名無しで叶える物語
2017/12/1217:21:06.82
ID:rotmGbLt.net

千歌「よーちゃーん!」
曜「千歌ちゃん!おはヨウソロー!」
千歌「おはよ!ねぇねぇ知ってる?」
曜「なになに?」
千歌「今日って体育で持久走があるんだってー」
曜「そうなの!よーしっ!1番になるぞ!」
千歌「はぁーチカ走るの遅いからなー」
曜「大丈夫だってー!最近早くなってきてるし!」
千歌「ほんと!」
曜「うん!」
8:
名無しで叶える物語
2017/12/1217:24:20.57
ID:rotmGbLt.net

梨子「……」
曜「梨子ちゃんどうしたの?」
千歌「寒くて喋りたくないんだって」
梨子「…」コクコク
曜「走れるの?」
梨子「……」続きを読む

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/04(月)17:04:09.11
ID:YqHeyM3A0
>>10年後妄想につき注意
家に着くと、玄関に毛玉が蹲っていた。
何を言っているか理解らないと思うが、ボクも何を言っているか理解らない。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1504512248

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/04(月)17:05:30.56
ID:YqHeyM3A0
よし、まずは整理をしよう。
今日は洋服ブランドのコラボを宣伝するために雑誌の写真撮影の仕事があった。我ながら悪くない出来だったと思っている。
そしてその後偶然にもありすと出逢い、久々ということで二人で居酒屋へ行き少しーいや、訂正しよう。何時間も駄弁っていた。ありすは相変わらずの酒癖で、完全に出来上がっていてまともに歩けそうになかった為家まで送り届けてきた。
そうして独り、駅から秋の気配漂う夜道を歩き、寮から引っ越してもう4年も経つこのアパートへと帰ってきた訳だ。
すると何故か鍵が開いており、恐る恐る開けると人が寝転んでいた…うむ、全くもって脈絡が無い。
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/09/04(月)17:06:58.44
ID:YqHeyM3A0
ボクが考え込んでー或いはフリーズしていると、毛玉は目を醒ましたのかもぞもぞと動き出した。
「あれ、飛鳥ちゃんだーやっほー」
「やっほー、じゃない。人の家の玄関は寝床ではないんだぞこの野良猫」
「あぁんひどいー」
寝ぼけ眼で手をこちらにひらひらと振る志希を爪先で軽く蹴ると、猫が喉を鳴らすように笑いながらのそりと立ち上がった。
服についたホコリを払うと、続いてすんすんと鼻を鳴らす。
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送り
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1:
名無しさん@おーぷん
2017/12/1021:00:22
ID:SO6
彡(゚)(゚)「……」
彡(-)(-)「つくづくワイは気の毒な奴やな。だけど同情してもらおうとも思わん」
彡(゚)(゚)「だってこれまでずっと好きなように生きてきたんや。ええ事もあれば悪い事もあるやろ。
大丈夫や、なんも大したことあらへん」
彡(-)(-)「ワイにとってはな」

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3:
名無しさん@おーぷん
2017/12/1021:03:04
ID:SO6
彡(゚)(゚)「マッマ、さっき人を殺してきたで。
銃口を向けて引き鉄を引いたらあっさり死んでもうたわ。
人生まだまだ長いのにもう棒に振ってもうた。」
彡(>)(<)「マッマ!泣かんでクレメンス!
明日ワイが帰ってこんくても!」
彡(;)(;)「どうか何事もなかったみたいに生きていってくれや…」
4:
名無しさん@おーぷん
2017/12/1021:03:38
ID:SO6
彡(゚)(゚)
7:
名無しさん@おーぷん
2017/12/1021:06:10
ID:SO6
彡(゚)(゚)「遂に時がきたで。
身体中が震えて死にそうや」
彡(-)(-)「グッバイみんな。フォーエバーみんな。愛してるで。やけどもう行かなあかん」
彡(>)(<)「ああマッマ!死にたくないで!」
彡(;)(;)「いっそのこと生まれてこんかったらよかった……!」
8:
名無しさん@おーぷん
2017/12/1021:06:25
ID:SO6
彡(゚)(゚)
10:
名無しさん@おーぷん
2017/12/1021:07:54
ID:SO6
彡(゚)(゚)「小さい人影が見えるンゴ」
彡(^)(^)「スカラムーシュ、道化に自信ニキ!ファンダンゴを踊ってクレメン
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/06/0420:20:57.224
ID:cJZ6iYGk0.net
フェイト(なのはもはやてもサークルで友達作って楽しそうにしてるのに、何で私だけ…)
フェイト(アリサやすずかは別の大学に行って疎遠になっちゃったし)
フェイト「うぅ…。寂しいよ、母さん、アリシア…」

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2:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/06/0420:22:11.780
ID:cJZ6iYGk0.net
ギンガーヲマーウテーンシーノーサーサヤキー
フェイト「あ、電話だ…。えっと、受信はどのボタンだっけ」
フェイト「これかな」ピッ
クロノ『もしもし』
フェイト「お、お兄ちゃん!?」
クロノ『だからその呼び方は…。まぁ良い。久しぶりだな、元気にしてるか?』
フェイト「う、うん…。どうしたの急に」
クロノ『暫く電話してなかったからな。気になったんだ』
3:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/06/0420:23:31.165
ID:cJZ6iYGk0.net
フェイト「うん、サークルに入って楽しくやってるよ。友達も一杯できたんだ」
クロノ『そうか、良かった…。楽しくやってるんだな』
フェイト「うん」
クロノ『安心したよ。フェイトって人見知りなところがあるからさ。じゃあまた電話する』
フェイト「うん、またね。電話ありがとう」ピッ
フェイト「……はぁ」
フェイト「言えないよね、大学で友達出来なくて寂しい日々を送ってるなんて」
4:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2017/06/0420:24:59.093
ID:cJZ6iYGk0.net
教授「では隣の人と今の議題について話し合ってください」
フェイト(シラバスにはグループワークがあるなんて書いてなかったのに…)
フェイト(隣には誰も座っ
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1:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/27(月)16:47:45.09
ID:y8q4Iqgg0
奈緒【なー、明日のレッスン前にこの前言ってたケーキ屋行かない?】
凛【チョコが美味しいって話してたお店?】
加蓮【チョコのところ?】
加蓮【あ。同時だった】
奈緒【そうそう。母さんがサービス券もらってさ。バイキング安くなるみたいなんだー】
凛【行く】
加蓮【行きたーい】
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1511768864

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imobile_asid="1503290";
imobile_width=336;
imobile_height=280;
2:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/27(月)16:48:38.38
ID:y8q4Iqgg0
奈緒【OK】
加蓮【ところでプロデューサーは呼ぶ?】
凛【(奈緒のために)呼ぼうか】
奈緒【凛。カッコつけても無駄だぞ】
加蓮【凛。格好いいってさ】
凛【照れる】
奈緒【おい】
奈緒【コラわかって言ってふだろ】
3:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/27(月)16:49:21.63
ID:y8q4Iqgg0
奈緒【言ってるだろ】
加蓮【ふぃっふぇふぁふぃふぉ】
凛【ふぃっふぇふぁふぃふぉ】
奈緒【誰だって打ち間違いくらいあるだろ】
奈緒【おい】
奈緒【餌を投げ入れられた動物園のコイかよ】
奈緒【食い付きが良すぎるだろ】
4:
◆hAKnaa5i0.
2017/11/27(月)16:50:16.67
ID:y8q4Iqgg0
凛【恋の話?】
加蓮【相談に乗ろうか】
凛【そうだね】
奈緒【おやすみなさい。明日10時な】
凛【うん】
加蓮【はーい】
5:
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1:
◆Xz5sQ/W/66
2016/05/09(月)02:10:57.46
ID:S0mZ0ZO20
※ このSSには、重度のオリジナル設定やキャラ崩壊が含まれます。
===
 ここは、名もなきアイドル事務所。
 自分の机に座り、カリカリと書類にペンを走らせる千川ちひろ。
 その隣に並べられた机に座る、Pが静かに語り始め、物語の幕は開く。
Pさん「そりゃ、俺だって言いましたよ。ウチの事務所がビッグになるには、
    なによりもまずインパクトのあるアイドルを売り出して、事務所の名前を売らなきゃならないって」
ちひろ「えぇ、その話は聞きました」
Pさん「しかし、悲しいかな。ウチの事務所に所属するアイドルたちは、誰も彼も没個性的な特徴の無いアイドルばかり。
    これじゃあ折角デビューさせたって、世間にインパクトなんか、とてもじゃないですが残せません!」
ちひろ「……そうでしたね。前にも同じことを言ってたの、確かに私は覚えてますよ」
 ここでP、自分の机に拳を打ちつけ、確固たる決意を胸に秘める表情。
 その拳が震えるは、彼の気合と熱意の表れである。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1462727457

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2:
◆Xz5sQ/W/66
2016/05/09(月)02:13:41.57
ID:S0mZ0ZO20
 
Pさん「聞いてるのかっ! 俺は、お前らのことを言ってるんだぞ!」
 Pの視線の先に、事務所所属のアイドルたちが並んでいた。
 一人目の少女――頭の左右に可愛らしいお団子を乗せた、妖しい手つきをした少女――が、列から一歩前に踏み出て言う。
 
「でもねプロデューサー! あたしたち、どうしたら自分が世の中の人にインパクトを残せるか、その方法がわかんないんだよ!」
 続く二人目の少女――耳を出した金髪のショートカットが良く似合う、エメラルドグリーンの瞳が印象的な少女――も一歩前に出て口
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/05(日)02:07:49.34
ID:WQ2A3m4k0
※注意事項
・モバマスSS
・キャラ崩壊させます
・クリスマス前日付近のお話
以上をふまえてどうぞ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1388855269

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/05(日)02:08:16.02
ID:WQ2A3m4k0
?live会場 live終了後 ステージ裏?
モバP「みんな…最高に輝いていたぞ!」
岡崎泰葉「ありがとうございます!」
緒方智絵里「はぁ…はぁ…や、やりました…!」
冴島清美「ふ、ふふ、超☆アイドルにお任せ、です」
P(自分のプロデュースしたアイドルが、ステージに立ち、輝く姿を眺めるのはプロデューサー冥利に尽きる。特に、ここ最近スランプだったこの三人がそれを乗り越え、以前よりもさ
らに輝く姿はあまりにも眩しく、嬉しいものだ)
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/05(日)02:08:47.66
ID:WQ2A3m4k0
泰葉「Pさん…私が輝けるのは、いろんな人達と、事務所のみんなと、Pさんのおかげです。ありがとうございます」
智絵里「Pさん…どうでしたか?私」
清美「それにしても…153’sって…こんな二番煎じのユニット名でよくここまでこれたものです…スランプの原因絶対これですよ…」
P「最高だったよ、言いたいことがたくさんありすぎて言い尽くせないぐらいに。とりあえずは楽屋の方に戻るとしようか」
「はい!」
P(本当に、嬉しい。彼女たちの姿を間近で見れる自分は幸せ者だ。しかし…)
4:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/05(日)02:09:2
続きを読む

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1:
◆LV1QS555XE
2014/03/09(日)00:57:23.19
ID:BoiLe3VR0
奈緒が出ない記念。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394294243

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2:
◆LV1QS555XE
2014/03/09(日)00:58:10.11
ID:gDmdos+/0
事務所
モバP「困った…」
加蓮「こればっかりはねぇ…」
凛「どうしたの?」
加蓮「奈緒の次の衣装がきまったんだけどさあ…」
凛「この前打ち合わせしてたやつ?」
P「ああ…」
凛「それがどうかしたの?」
加蓮「あの衣装ってかなりフリフリっていうか、メチャクチャ可愛い感じの奴だったでしょ?」
凛「あー、確かにフリフリだったね。それがどうかしたの?」
加蓮「奈緒がさあ…」
3:
◆LV1QS555XE
2014/03/09(日)00:58:52.45
ID:gDmdos+/0
――――――――――――――――――――
奈緒「流石にこれは恥ずかしいって!」
P「でも絶対奈緒に似合うって!!」
奈緒「似合っても恥ずかしもんは恥ずかしいんだよ!!!」
加蓮「プロデューサーが、奈緒のために、とってきてくれたお仕事だよー?」
奈緒「うー…それでも恥ずかしいし、そんなの着て人前何て立てねえよ!!」
P「だ、駄目か?」
奈緒「…ちょっと、考えさせて」
P「分かった…」
――――――――――――――――――――
4:
◆LV1QS555XE
2014/03/09(日)00:59:40.63
ID:RKzWrL5g0
加蓮「というやり取りがあったのよ」
凛「ふーん。でも奈緒の事だから、恥ずかしながら着てくれるんじゃないの?
っていうか恥ずかしがってる奈緒って可愛いから、それで正解なんじゃないの?」
P「それがどうにもいつもと違う嫌がり方なんだよ…
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/1121:51:02
ID:ZsJL3fWQ
美希「ハニーのためなら、ミキなんでもしてあげたいな」
P「こら。そういうことは気安く口にするもんじゃないって、何度も言っているだろ」
美希「でも、ホントのことなの。ハニーが嬉しいならミキも嬉しいの」
P「……」
美希「ハニー、なにかして欲しいことない? ミキなんだってしてあげるよ」
P「……」
P「じゃあ、いくつか頼まれて欲しいことがあるんだけど……」
美希「ホント?! やるやる、今すぐやるの!」
P「そっか……でも、無理されて仕事の方に影響されても困るから……」
美希(やったやった! ついにハニーが折れてくれたの! これで春香やみんなに一歩差をつけたの!)
P「とりあえずはコレ、頼むわ」
美希「……これ、なに?」
P「3DSだろ。見たことなかったか?」
美希「知ってるの。でも、なんでコレ?」

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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/07/1121:52:07
ID:ZsJL3fWQ
P「今やってるゲームが、結構お金集めが面倒くさくってさ。手順がルーチン化されてるからやる事は単純なんだけど、とにかくこなさなきゃいけない回数が多いんだ」
美希「……」
P「手順はここにメモってあるからさ、とりあえずは仕事の空き時間を使って、8億ほど稼いでおいてくれよ」
美希「……」
P「あ、でも休憩はちゃんと取るんだぞ。仕事やレッスンに影響するようなのはさすがに問題だからな。夜はちゃんと寝て、食事もしっかり摂る」
美希「……」
P「最初はちょっと面倒かもしれないけど、単純作業の繰り返しだからな。内職みたいなモンだよ」
美希「……美希にして欲しいことって、コレなの?」
P「ああ。最近、みんなが売れ出してデスクワークの量が増えた上に、送り迎えに時間がかかるようになってさ。なかなかゲームに時間が取れなくって」
美希「
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/13(月)20:06:56.93
ID:gojQLelf0
モバマスSSになるよ
速水奏「失敗だらけのリップスティック」の蛇足すぎる後日談
速水奏(17) キス魔
https://i.imgur.com/4gzpyYU.jpg
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1413198406

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/13(月)20:09:09.41
ID:gojQLelf0
[伊吹の部屋]
奏「……ふぅ」
伊吹「はぁ……相当久しぶりに観たけど、やっぱりいいねえ」
奏「本当に。不朽の名作ね」
伊吹「ちなみにコレ観るの何回目?」
奏「さあ……かなりの回数になるはずだけど」
伊吹「アタシは高校くらいのときに一度観たっきりかなあ」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/13(月)20:10:39.49
ID:gojQLelf0
奏「前置きが長いから何度も見ない人が多いみたいね」
伊吹「あー、わかる。最初のあたり飛ばしそう」
奏「前置きがあってこそのカタルシスなのに。勿体ない」
伊吹「前から思ってたけど、奏ってこういうの好きだよね」
奏「こういうのって?」
伊吹「こうさ、いっぱい苦しいこと辛いことがあって」
伊吹「でも最後は愛が勝つ!ハッピーエンドです!みたいなの」
奏「…確かに、そうかも。いい気分で見終われるのは好きね」
4:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/10/13(月)20:13:55.54
ID:gojQLelf0
伊吹「だよね!ならきっと、アタシの選んだコレも気に入るはず!」
伊吹「ささ、次いこ次?♪」
奏「……ちょっと待って。そのパッケ
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/13(火)01:02:59.45
ID:x9E1IWKI0
やはり俺の青春ラブコメは間違っている/俺ガイルのSSです。
今回で3作目です。
雪ノ下と由比ヶ浜の修羅場っぽいのを書きます。
デレのんを全力で書きたいのでこういう設定にしました。
完結時期は未定ですがよろしくお願いします。
1作目 
豪雨のせいで雪ノ下と二晩共にした。
2作目 
由比ヶ浜と観覧車に閉じ込められた。
もよろしくお願いします。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1376323379

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/13(火)01:04:21.93
ID:x9E1IWKI0
俺は雪ノ下雪乃とひょんなことから恋人同士になっていた。
その経緯は今説明するのが面倒なので省くとする。
雪ノ下が彼女になってからというもの、この雪ノ下、デレデレである。
最近では「私は比企谷八幡の嫁です」とか公言している始末。
目立たないように生きてきたのにここ最近目立ちすぎている気がする。
まあ、雪ノ下だけなら良いのだが・・・最近の由比ヶ浜はなかなかのものだ。
クラスでは休み時間の度に俺のところにやってくる。
寝てる時は叩き起こしてくる。ひどい時はトイレまで付いてくることもある。
二人共メールや電話などもちろん毎日だ。俺に休みなどない。
雪ノ下&由比ヶ浜におはようからおやすみまで八幡の提供でお送りしている。
電話がきていてメールの返事が遅れた時はすごく拗ねる。とてもめんどくさい。
それにしても全て対応している俺はマジ天使なのではないだろうか。
まあ、拒否しても言うこと聞かないから従うしかないだけなのだが・・・。
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/13(火)01:05:59
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/11(日)21:47:00.43
ID:+VAn+xnM0
やはり俺の青春ラブコメは間違っている/俺ガイルのSSです。
SS書くのは2作目です。
前回はゆきのんとの話を書いたので今回はガハマさんを書きます。
前作→
豪雨のせいで雪ノ下と二晩共にした。
時系列とかは特に気にしないでくださいw
では、よろしくお願いします!!!
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1376225220

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/11(日)21:47:41.74
ID:+VAn+xnM0
とある休日。
俺と由比ヶ浜は神奈川県にある某遊園地に行くことになっている。
俺としてはあまり気が進まない。
しかし由比ヶ浜がうるさいので一度付き合ってやることにした。
一度付き合ったら言わなくなるよな・・・?きっと・・・。
ていうか遊園地に二人って完全にデートだろ。
そんなイベントあったら普通好きになっちゃうじゃねーか。
俺が恋愛経験豊富(失恋のみ)だから良いものの・・・。
見た目も良い由比ヶ浜のようなタイプは普通の男子なら惚れるぞ。
童貞風見鶏の・・・なんだっけ?なんとか君。ああいうやつは特に。
八幡「じゃ、小町。行ってくる。」
小町「行ってらしゃいお兄ちゃん!ちゃんと帰ってきたら事細かに教えてよー?」
八幡「ああ。アトラクションの内容だな。任せろ。ネットにない情報まで持ってきてやる。」
小町「い、いやー。小町そういうことを言ったつもりじゃないんだけどなぁ・・・。」
八幡「え、なんだって?」
小町「これだからゴミいちゃんは・・・。」
八幡「変な造語を作るのはやめろ。もう行くからな。」
小町「って、結衣さん迎えに来るんじゃないの?」
八幡「え・・・。あ、そうだった。」
そうだっ
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1:
◆Xz5sQ/W/66
2016/06/06(月)19:22:31.84
ID:fv4Lj7qx0
 ここは、名もなきアイドル事務所。
プロデューサー(以下P)(――静かなもんだな)
P(皆ほとんど出払ってるから、当然と言えば当然だが)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1465208551

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2:
◆Xz5sQ/W/66
2016/06/06(月)19:24:37.84
ID:fv4Lj7qx0
 ぐぉーん。
 
P(聞こえるのはエアコンの駆動音に)
 ぺらっ。
 
P(時折混じる、紙の音)
 
 カタカタカタ。
 
P(そして俺がキーボードを打つ時に鳴る、このカタカタ音)
3:
◆Xz5sQ/W/66
2016/06/06(月)19:25:52.76
ID:fv4Lj7qx0
 ぐぉーん。ぺらっ。カタカタカタカタ……。
 
P(あぁ、キーボードを叩けども叩けども)
P「――終わらない雑務の山であった」ぼそっ
P(大体、こういう単純作業は眠くなるからいかん)
P(ここのところ寝不足気味だしなぁ……)
P(このままだと能率も落ちる一方だろうし、キリのいいところで一旦手を止めて休憩でも――)
 がちゃ。
 
唯「ふぃー、たっだいまー!」
杏「おぉう……空調の効いた室内のなんと快適なことか……」
杏「……よっと、ソファーにだーいぶ!」どさっ。
4:
◆Xz5sQ/W/66
2016/06/06(月)19:26:56.07
ID:fv4Lj7qx0
P「おっ、二人とも帰って来たか」
P「レッスン、真面目に頑張ったか? 今回はお目付役が一緒じゃないから、ちょいと心配してたんだぞ」
杏「失礼しちゃうね。杏たちはいつでも全力、アイドル活動に大真面目だってのにさ」ごろごろ。
P「杏が言うと、不思議と
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1:
◆vy.I.hoY0k
2016/10/04(火)06:26:38.31
ID:YSHgW36T0
※このSSはすべて夢オチです。悪しからずご覧ください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1475529998

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2:
◆vy.I.hoY0k
2016/10/04(火)06:28:08.30
ID:YSHgW36T0
ガチャ
未央「おっはようございまーす!」
未央「って、あれ?」
文香「……」ペラッ
未央「あー、本読んでるふーみんだけか」
3:
◆vy.I.hoY0k
2016/10/04(火)06:30:16.45
ID:YSHgW36T0
文香「……」ペラッ
未央「ふーみん本に集中しちゃうと音聞こえないからなぁ」
未央「声かけて邪魔しちゃうのも悪いし、てきとーに過ごしてますか」
文香「……」ペラッ
未央「……」じーっ
4:
◆vy.I.hoY0k
2016/10/04(火)06:33:54.38
ID:YSHgW36T0
文香「……」ペラッ
未央「……」じーーっ
未央(私も本でも読んでようかと思ったのに、なぜかふーみんを観察し始めてしまった)
文香「……」チラッ
文香「……っ!?」びくっ
未央「ああっ、ごめんふーみん。おはよう」
文香「お、おはよう…ございます…」ドキドキ
5:
◆vy.I.hoY0k
2016/10/04(火)06:39:48.64
ID:YSHgW36T0
文香「もしや…また私、本を読んでいて…本田さんに挨拶をし損ねていましたか…?」
未央「ああ、いいっていいって。いつものことだし」
文香「すみません…」
未央「気にしないでよ。それより、ふーみんってどんな本読んでるの?」
文香「本ですか…?種々読みますが…文学作品が多いですね」
未央「らしいな?。それじゃ、どんな本が
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1:
風吹けば名無し
2017/12/1004:51:01.69
ID:66p71cFta.net
まる子「たまには家族みんなでドライブもいいもんだねぇ」
ヒロシ「まあな。さて、休憩したしそろそろ出発するか」
友蔵「なあ、ヒロシ。今度はワシに運転させてくれんかのう」

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3:
風吹けば名無し
2017/12/1004:51:31.85
ID:66p71cFta.net
ヒロシ「じゃちょっと休憩させてもらうかな。
1時間ばかし仮眠させてもらうぜじいさん」
友蔵「分かったヒロシ。ゆっくり休憩しとくんじゃよ」
すみれ「あらあら。おじいちゃんたら笑うふふ」
さきこ「よーっしじゃあしゅっぱーつ!!」
まるこ「あー!おねえちゃんまる子が言おうと
したのにー!もう!」
こたけ「じいさん、安全運転で頼みますよ」
ヒロシ「グーグーzzz」
5:
風吹けば名無し
2017/12/1004:52:11.57
ID:66p71cFta.net
友蔵「(えーっと、これがアクセルだっけ?ん?
ブレーキはこっちか?まあなんとかなるじゃろ)
友蔵「じゃあ出発じゃあ!」
1時間後?
まる子「おねえちゃんあたしの分のお菓子食べたでしょ!ずるい!」
さきこ「なにいってんのよ!これはあたしの分!
すみれ「これこれ。喧嘩しないの2人とも」
友蔵「えーと。もうすぐ出口じゃよ。2人とも
ケンカしちゃダメだよ。あとでおじいちゃんが
お菓子買ってあげよう」
まる子「やったぁ!おじいちゃん大好き」
ヒロシ「グーグーzz」
6:
風吹けば名無し
2017/12/1004:52:39.87
ID:66p71cFta.net
友蔵「おっ。これが出口じゃな。よし、左によって指示器を出してと…」トロトロ…
プァーーーー!!!!プブップッ!!プーっ!!
友蔵「ひえ!!な、なんじゃあ!!後ろから

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/09(土)23:50:34.10
ID:rlhzphkcO
緻華(千歌)「数取団突込総長やらしてもらってる緻華だけどよぉ…」
緻華「今日はいつもとは違う形でバンバン輝かせてもらうんで夜露死苦ぅ!!」
一同「「「夜露死苦ぅ!!」」」
※『めちゃイケ』往年の人気コーナー『単位上等!爆走数取団』でAqoursが遊ぶパロディSSです
コーナーの設定上、名前が当て字になっており読みにくい可能性がありますがご了承ください
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1512831034

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/09(土)23:51:34.16
ID:rlhzphkcO
哩虎(梨子)「数取団二級乱闘生の哩虎だけどぉ」
哩虎「この間うちのノクターンの絵を見た奴らから『お前本当に美術部やってたのか』って疑いかけられちまった…」
哩虎「あれは哩嘉虎の姉貴が描いたやつなんで夜露死苦!!」ヨロシクゥ!!
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/09(土)23:52:10.04
ID:rlhzphkcO
妖(曜)「数取団二級乱闘生の妖だけどよぉ…」
妖「さっきこのくだり練習してたら、緻華ちゃんに『あ、妖ちゃん!それは妖ちゃんの名前と語尾の”よぉ”をかけて…』とかなんとか食いつかれたぜぇ」
妖「ダジャレじゃないんで夜露死苦ぅ!!」ヨロシクゥ!!
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/09(土)23:52:48.20
ID:rlhzphkcO
夜紫乎「クックックッ…数取団堕天使の約翰(ヨハネ)…」
夜紫乎「…ってスタッフ!!勝手にテロップ『夜紫乎』に変えるな!!」
夜紫乎「こっちのキャラ
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1:
◆RfwyoP3XQY
2014/10/13(月)22:27:44.48
ID:fpN8lQa+0
モバマスSSです。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1413206854

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2:
◆RfwyoP3XQY
2014/10/13(月)22:29:23.21
ID:fpN8lQa+o
こんばんは。台風が凄いですね。
古典シリーズです。
3:
◆RfwyoP3XQY
2014/10/13(月)22:30:02.77
ID:fpN8lQa+o
事務所
ちひろ「それでは、お疲れ様でーす」
P「お疲れ様です」
文香「お疲れ…様です」
バタン
文香「ちひろさんは今日は何か予定があるのでしょうか…?」
P「さぁな」
文香「そこまでプライベートには干渉しないんですか?」
P「そりゃな。文香だって無闇に詮索はされたくないだろ?」
文香「まぁ…はい」
P「そういうことだ」
文香「はい。変なことを聞いてしまって…すみませんでした」
P「別にいいって」
4:
◆RfwyoP3XQY
2014/10/13(月)22:30:41.34
ID:fpN8lQa+o
P「今、何読んでるんだ?」
文香「次の収録で…使われる予定の本です」
P「あー、なるほどな」
文香「私程度では、流石に古今東西の本を網羅…している訳ではありませんから」
P「それでも結構本は読んでると思うけどな」
文香「それは…ただの趣味です。やっぱり、お仕事なら…それなりに何か話せないと…と思いまして」
P「なるほどな」
文香「…気を張り過ぎでしょうか?」
P「いや、その心がけは素晴らしいと思う」
文香「それは…良かったです」
P「ただ、無理だけはするなよ」
文香「はい。好きなものを嫌いになるほど根を詰めないようにはしたいと…思います」
P「そうだな」
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/10(日)01:32:04.00
ID:m6YWzBUSo
勇者「でき……るわけねえだろ!」
勇者「なんでもっとマシな武器がないんですか!」
国王「おぬしも知ってるだろうが我が国は酒造りを奨励しており、国民もみな酔っぱらっておる」
国王「それゆえ危険な事件を防ぐため、刃物類の製造を制限している」
国王「なのでこういう時に用意できる武器がないのだ。兵士たちもみんな武器は持っておらんし」
勇者「無防備すぎますよ。よく今まで他国から侵略されませんでしたね」
国王「我が国の酒は他国でも大人気だからな、ハッハッハ」
勇者(この人も酔っぱらってんじゃねえだろうな)
国王「というわけで勇者よ! なんとかビール瓶で頑張ってくれ!」
勇者「……分かりました」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1512837123

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/10(日)01:34:42.21
ID:m6YWzBUSo
勇者(本当にビール瓶だけ渡されて、城を追い出されちゃったぞ)
勇者(しかも中身入ってんじゃん……なに考えてんだ)チャプ…
勇者(だけど――)コンッ
勇者(ビール瓶って俺が思ってる以上に硬いんだな。これなら結構な武器になるかも)
勇者(よぉし、酒場に寄ってから、冒険に出るとするか!)
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/10(日)01:36:38.97
ID:m6YWzBUSo
勇者(町を出発したが、どうなることやら……)スタスタ
スライム「ピキャーッ!」プルンッ
勇者「わっ、スライム! もうここまで魔物の侵略が進んでたのか!」
勇者(こいつ一匹で大の男十人より強いといわれているが……)
勇者(ビール瓶を信じるんだ!)
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1:
◆tr.t4dJfuU
2017/12/0920:18:38
ID:khOVee1o
※世界観及びキャラも崩壊します
見切り発車です

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2:
◆tr.t4dJfuU
2017/12/0920:24:04
ID:khOVee1o
絵里「ついに…ついに完成したわ!"絢瀬王国(あやせキングダム"」
絵里「元々眼力はあったのよ私」フフ
絵里「これで穂乃果の下着を見放題だわ。穂乃果…楽しみにしてなさい!」
3:
◆tr.t4dJfuU
2017/12/0920:31:29
ID:khOVee1o
穂乃果(嫌な予感がする…何か分からないけど今日は学校休もう…)
雪穂「お姉ーちゃーん!早く起きないと学校遅れちゃうよー」
穂乃果「熱があるから休むー」
雪穂「だってお母さん」
ほのママ「仮病だったらお小遣い抜いて雪穂の足しにするけど…本当に良いのね?」
雪穂「お姉ちゃん今日学校休んでね!」
穂乃果「うう…分かったよ!行くから絶対!お小遣いは抜かないで!」ドタドタ
4:
◆tr.t4dJfuU
2017/12/0920:38:37
ID:khOVee1o
穂乃果「憂鬱だなぁ…」
雪穂「いつも憂鬱じゃん」
穂乃果「今日は特別なの!穂乃果の身に何かあったらお母さんと雪穂のせいだからね!」
雪穂「休んでもいいんだよ?お姉ちゃんのお小遣いが消えるけど」ニヤニヤ
『続いては今日の占いです』
雪穂「あ、ほら占いだよ。これ見て学校に行こうよ」
穂乃果「う、うん」
5:
◆tr.t4dJfuU
2017/12/0920:49:06
ID:khOVee1o
『獅子座のあなた!ピーマンが嫌いで16歳のあなた!特に最悪です!学校なんて行かずに家で大人しくしてた方が身のためです!どんな事が起こるかと言うと…ぐ、グワァァァァ』バタン
『せ、先生!?大変だ!占いの先生が伝
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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/02(日)23:57:00.67
ID:U4RqT+n/0
留美「うう……ッグス」ダラダラクシュンッ
P「和久井さん、顔すごいことになってますよ……」
留美「だって……しょうがないじゃない……」ダラダラ
美優「留美さん、アレルギーなんですから無理しちゃだめですよ?」
ネコ「ニャー」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1391353020

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2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/02(日)23:58:20.22
ID:U4RqT+n/0
留美「だってだってこんなに可愛いのにお別れだなんてあんまりよ……」ダラダラクシュンッ
P「仕方ないじゃないですか、この子も大きくなって抜け毛も増えて、和久井さんのアレルギーが仕事にまで影響出始めたんですから……」
留美「だからってこの事務所から追い出すだなんて……ひどいわ……」ダラダラ
P「追い出すって……里子に出すってだけじゃないですか……」
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/02/03(月)00:01:00.97
ID:IHM0Dgx40
留美「事務所で飼ってたのを追い出すのには違いないじゃない!」ダラダラクシュンッ
美優「結局、拓海ちゃんと留美さんだけは最後まで反対してましたね……」
P「元凶を持ち込んだ人間と一番の被害者が協力してましたからね……」
留美「里子に出すにしたってなんで美優のところなのよ……私が引き取るって言ってるのに……」ダラダラ
P「留美さんのネコアレルギーが酷いから里子に出すって言ってるのに留美さんが引き取ったら本末転倒でしょ……」
美優「ほ、ほら、私が引き取れば留美さんもいつだってあえますよ?」
4:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/05(金)21:30:34.01
ID:oVE2GZJB0
 都内の病院の一室に、一人の少女がありました。
少女は、年間の多くをこの病室で過ごしていましたが、かけがえのない夢を持っていました。
それは、アイドルになることです。
でも、その夢は、追いかけられるものではないと思っていました。
「加蓮ちゃん、呼ばれたから検査行きましょうね」
こう言いながら、看護師さんが車いすを持って病室へとやって来ました。
大抵の日は、こうして検査を受け、先生の話を聞き、あとはベッドの上で過ごしていました。
加蓮は、何も変化のない毎日を繰り返しているうちに、意欲を失っていってしまったのです。
だから、持っていたはずの夢も、だんだんと小さく遠いものへとなっていきました。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1409920223

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/05(金)21:35:31.38
ID:oVE2GZJBo
 加蓮は、病棟のアイドルでした。
とてもかわいらしかったので、すれ違った患者さんが思わず振り返ることは珍しくありませんでした。
また、回診の日には、病室から出て行く先生たちがちらちらと見てくることもありました。
時には、手を振る者までいました。
加蓮は、そういう扱いが嫌いではありませんでした。
しかし、それに添えられる一言が苦手でした。
「がんばってね」
この言葉も、言われた当初は気になりませんでした。
それでも、時間の経過とともに、プレッシャーになり、耳を通り抜けるだけになりました。
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/09/05(金)21:39:58.18
ID:oVE2GZJBo
 土曜日の昼下がり、加蓮は売店で買ってきたジュースを飲みながらベ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/09(土)12:07:49.06
ID:PM6b1FXj0
アンパンマン×BLEACH
 
途中一度だけ安価あり。登場キャラクターとストーリーが分岐します
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1512788868

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6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/09(土)12:47:06.28
ID:PM6b1FXj0
【尸魂界(ソウルソサエティ)】 地下監獄最下層・第8監獄『無間』
藍染「……」
カッ… カッ…
藍染「……」
カッ… カッ…
藍染「――私の目と口の封印を解いたのか」
「邪魔をしてすまんのう」
藍染「君は、誰だ」
「その問いにはいずれ答えさせてもらおうかの。封を解いてやった礼と言ってはなんじゃが、ちょいとお主に手伝ってほしいことがあるのじゃが」
藍染「荒唐無稽なことを言う。君に封を解くよう頼んだ憶えはないが」
「おお!手伝ってくれるか!実は近々わしらの世界に“大いなる危機”が訪れようとしておるのじゃ」
藍染「どうやら、私の言葉が聴こえていないらしい。いや、理解しようとしていないのか」
「何をいうか無礼者」
7:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2017/12/09(土)12:49:01.38
ID:PM6b1FXj0
藍染「もう一つ、問いに答えてもらおう。霊圧すら持たない君がどうやってこの無間に立ち入った」
「わしの力でちょちょいっとな。ほっほっほ」
藍染「……」
「とにかく世界の危機を救うのじゃ藍染惣右介!そう、まさしく正義の味方というやつじゃな!」
「わしらの世界とお主の世界は表裏一体。この脅威を取り払わねば、尸魂界がユーハバッハなる者に滅ぼされる以前にこの星がなくなってしまうかもしれんのう」
藍染「……」
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1:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)09:43:51.98
ID:tdy70LiJ0
※このSSはすべて夢オチです。悪しからずご覧ください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1474505031

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2:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)09:48:06.81
ID:tdy70LiJ0
未央「ねぇねぇよしのん」
芳乃「どうかなさいましたか未央さん?」
未央「よしのんはアイドルの女の子たちを『xx殿』とか『xxさん』、あるいは呼び捨てだったりで呼び分けてるよね」
芳乃「はい。そのように呼んでましてー」
未央「呼び分けの基準とかってあるの?」
芳乃「実は、ちょっとした理由がありましてー」
3:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)09:52:59.75
ID:tdy70LiJ0
未央「おおっ!その理由聴きたい聴きたい!」
芳乃「わたくしがxx殿、そしてxxさんと呼んでいる方たち。その方々とわたくしが寝所を共にすると考えた際に…」
未央「ん?」
芳乃「わたくしを相手にタチの方をxx殿、ネコの方をxxさんと呼んでおりましてー」
未央「んんっ!!?」
4:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)09:58:44.25
ID:tdy70LiJ0
芳乃「すなわち、タチかネコかで呼び分けておりますゆえー」
未央「えっ、あ、ちょっ、ちょっと待ってよしのんっ。今なんて言ったの!?」
芳乃「タチかネコの違いと申しましたがー?」
未央「えあっ、へっ!?あの、それって…て言うか寝所を共にするって…!?」
芳乃「ふむー、なるほどー。未央さんは女同士で寝た経験がないのですかー」
5:
◆vy.I.hoY0k
2016/09/22(木)10:01:14.08
ID:tdy70LiJ0
未央「そりゃ無い
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1:
◆iUFOzRwgx6
2014/03/19(水)00:25:39.46
ID:iROaYIFC0
律子「確かに社長は黒井社長にも負けないくらい色は黒いですね。」
P「いや、そこじゃない。それもそうなんだが……」
律子「何が言いたいんですか?」
P「ももクロのマネージャーの昨年冬のボーナス額知っているか?」
律子「スターダストの川上さんですか?1500万でしたっけ?」
P「東スポソースだから信憑性はアレだが……」
律子「ももクロの去年の売上、スターダストという大手事務所……」
P「あのマネージメントの実績を考えればありえなくはない。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1395156339

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2:
◆iUFOzRwgx6
2014/03/19(水)00:26:30.07
ID:iROaYIFC0
律子「でも川上さん取締役ですし……」
P「モー娘。の和田マネージャーも、過去に年収一億とか言われてなかったか?」
律子「よそはよそ、噂は噂ですよ。」
P「ちょっと律子、ホワイトボード見てみろ。」
律子「予定表を?」
P「びっしりだな。」
律子「ありがたいことですね。」
P「最後に全員集まったのっていつだ?」
律子「……あれ?」
P「律子、ウチの昨年度今年度の売上わかるか?」
律子「全体のはっきりした数字はちょっと……」
4:
◆iUFOzRwgx6
2014/03/19(水)00:27:53.95
ID:iROaYIFC0
ガチャ
小鳥「ただいま戻りましたー。」
律子「小鳥さん、ウチの売上把握していますか?」
小鳥「え?なんですか、藪からスティックに。」
P「ルー語はいいので。」
小鳥「与えられた予算は把握していますけど、売上や利益は社長が……」
P「給料の計算は?」
小鳥「売上と給料の計算だけは社長がやっているんです。」続きを読む

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1:
◆Fd7GxqZupI
2014/10/14(火)22:41:06.24
ID:nbrafRk80
P「そもそも事務員からして薬事法?に引っかかりそうだったりするからなあ」
P「もちろんこの風潮を何とかしなければならない、っていう善意ある人もいるといえばいるけど。765さんとかそうらしい」
P「大抵はむしろこの時代にいかに同調するかっていう流れなんだよ。うちの事務所もそうだ」
P「そして俺もまたそれに流されてる人間の一人なんだよな。情けない話だが」
P「っと、外に気配。どうやら担当アイドルが出社してきたようだ。この時間って事は……」
P「>>2かな」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1413294056

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/14(火)22:42:27.64ID:K9p17F6AO
桃井あずき
4:
◆Fd7GxqZupI
2014/10/14(火)22:48:54.50
ID:nbrafRk80
あずき「おっはようございまーす!」
P「おはよう。朝早くからお疲れ」
あずき「昨日は一応早く寝たから大丈夫だよ」
P「……一応? いつもはもっと遅いのか? ダメだぞ。美容とかそういうの明るくないけど、夜更かしはよくないんだろ?」
あずき「そうだねっ。けど仕事の具合によっては仕方ないって時もあるし」
P「? 何か用事でもあるのか?」
あずき「えっとねー」
5:
◆Fd7GxqZupI
2014/10/14(火)22:55:37.28
ID:nbrafRk80
あずき「副業?っていうのかな。あ、副業大作戦だねっ!」
P「……まあ。いまどきこのご時世、副業やってるアイドルなんてごまんといるからな。別にこっちの仕事に影響なければいいよ」
あずき「それが最近依頼がやっと落ち着いてねっ。だから少し余裕ができたんだ」<
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