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以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします2014/02/13(木)01:18:36.09
ID:i3RODRdI0
モバP「Zzz」
薫「せんせぇ?!あ、寝てる…しーっ、しなきゃ」しーっ
薫「せんせぇ、ぐっすり。薫たちの為にいつもありがとー」チュ
モバP「Zzz…ッ」ビクン

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/19(土)02:15:29.95
ID:/y9PduGg0
凛「親と、喧嘩したの」
P「仕事の関係で?」
凛「…」コクン
P「親御さんへの説明はどうするのさ?」
凛「友達の家に泊まってることにする」
P「用意は?」
凛「ちゃんとバッグに詰めてきてる」
P「学校は?」
凛「明日は休みだからいい」
P「そーいやそうか…つか、なんで俺の家なんだ?嘘つかなくても奈緒とかの家に泊まれば良かったんじゃ」
凛「奈緒の家族にも迷惑だし…」
P「一人暮らしの大人なら、他にも楓さんとか…」
凛「……」
P「…まあ、入れよ」
凛「お邪魔、します」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/25(木)21:44:27.68
ID:rS5L7PsE0
モバP「逆にまゆを攻めてみるのはどうだろう」
の続き
2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/25(木)21:48:34.53
ID:rS5L7PsE0
ちひろ「次は杏ちゃんを攻略ですか」
P「攻略って何ですか攻略って」
ちひろ「解っててやってるんですよね?」
P「…?」
ちひろ「澄んだ目で見つめないで下さい気持ち悪い」
P「何だか良くわかりませんが続けますね」
ちひろ「はあ」

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26:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/04/04(木)03:02:20.27
ID:jzWPjdPYP
小鳥「あー! 疲れたー!!」
P「……」
小鳥「本当、仕事は溜め込むものじゃないですね……痛感しましたよー……」
P「……」スッ
小鳥「あれ、プロデューサーさんどうかしたんですか? あ! もしかして手伝ってくれたりなんて!」
P「立ってください」
小鳥「え? あ、はい」スクッ
P「そこに手、付いてください」
小鳥「手ですか? ちょっと、プロデューサーさん一体何を……」
P「いいから」
小鳥「……? こう、ですか?」ペタッ
P「……はっ!!!」バサッ
小鳥「えっ? きゃ、きゃあああ!!! ちょ、ちょっとぷ、プロデューサーさん!!?」

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします2014/02/16(日)15:53:44.72
ID:BVCznoj90
765プロ事務所(朝)
P「よし、レッスン行くぞ!」
真「え?。またですか??」
真美「兄ちゃんが来てからまだレッスンしかしてないよー」
P「そうだ。お前らはまだまだ未熟だからな」
真「そんな事言ってもう3ヶ月もレッスンしかしてないじゃないですか!」
P「まだ3ヶ月しか、の間違いだろ?まだ後3ヶ月はレッスンを続けてもらうつもりだぞ?」
美希「美希そろそろオーディション受たいの!」
響「そうだぞ!今の自分達なら絶対受かると思うぞ」
P「確かにお前たちなら受かるかもしれないな」
美希「なら!」
P「だが、このまま受かって多少人気出たところで、今のお前らならせいぜいCランク止まりなのは目に見えている」
P「Aランクを目指せるレベルになるまではオーディションを受けさせるつもりはない」
真「仕事しながらでもレッスンはできますよ!」
P「それではどちらも中途半端になるだろう?」
美希「そんな事ないの!竜宮小町だってちゃんと出来てるの!」
P「竜宮がトップアイドルになれるとは限らないだろう?そういう事は竜宮がトップアイドルになってから言え」

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関連SS
薫「ねぇねぇ!せんせぇってロリコンなの?」モバP「」
紗南「やっぱりPさんってロリコンなんだね」モバP「」
晶葉「ほぅ、君が噂のロリコンか」モバP「」
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/04(月)02:35:42.96
ID:QOw4E4aX0
モバP「ろ、ろ、りょりこん!?……あ、あはははは……な、にゃにそれ!?ど、どういう意味にゃのかにゃ!?」
凛「とぼけないで、全部聞いたから」
卯月「ロリコンってなんですか?」
未央「しまむーはそのままのしまむーでいてね…」
加蓮「冗談だよね…プロデューサー……ね?」
奈緒「あ、あたしは別にどうでもいいんだけど…!その、どうなんだよ!」
美嘉「最近、莉嘉がプロデューサーの話ばっかりすると思ってたけど…そ、そんな……」
モバP「」

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3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/03/10(日)00:07:12.50
ID:rWtXx9vo0
みく「Pちゃーん♪」ムギュッ
P「よしよし。みくは甘えん坊だな」ナデナデ
みく「にゃん♪」スリスリ
P「...」モミモミ
みく「にゃっ...ぁん!」
早苗「P君、何してるのかな?」
P「あ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/09/09(月)07:57:32.24
ID:EhqgRla60
森夏「……」
勇太「おい、聞こえてるか?」
森夏「あぁ、うん……。大丈夫……」
勇太「って言ってもお前めっちゃしんどそうな顔してるぞ」
森夏「平気だってば……。健康よ健康……」
勇太「平気な人間はそんなテンション低くならないだろ。どうしたんだ?熱でもあるのか?」
森夏「うっさいわね……。平気だって言ってるでしょ……」イライラ
くみん(あぁ、モリサマちゃんあの日かなー)
六花(ブラッディウィーク……)
凸守(血の月齢祭デースね……)

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/23(火)00:11:46.39
ID:Bvst5VYl0
ちひろ「そうですか、ついにルートを決めたんですねプロデューサーさん」
P「違います、そもそもアイドルに手を出す気はありません」
ちひろ「はあ、じゃあどういった意味でしょう」
P「知ってのとおりあいつの言動にはいつも冷や冷やさせられてます」
P「けれどよく考えたらまだ、恋に恋してるんですよあいつって」
ちひろ「(そうかなあ)」
P「だからもし男の俺が強く迫ったら歳相応な反応になりますよ」
ちひろ「(どうかなあ)」

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします2014/02/07(金)19:21:20.22
ID:+aI2TEiJ0
のんびりと書いていきます
前回書いた 
モバP「ふみかいぢめ」
で文香を可愛く書けなかったのでリベンジ
4:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします2014/02/07(金)19:27:12.22
ID:+aI2TEiJ0
ガチャッ
文香「お疲れ様です...」
P「お疲れ文香、レッスン御苦労様」
文香「ありがとうございます...」
ちひろ「お疲れ様です、最近寒くなってきましたけど文香ちゃんは大丈夫ですか?」
文香「大丈夫です...ちひろさんは大丈夫ですか?」
ちひろ「ありがとうございます、おかげさまで大丈夫ですよ♪」
文香「気をつけてください...最近インフルエンザが流行っているらしいので...」
ちひろ「ええ、気をつけますよ、じゃあレッスン終わりで疲れてるでしょうからあったかい紅茶を淹れますからね」
文香「はい...ありがとうございます...」
P「ちひろさん、俺ももらっていいですか?」
ちひろ「はーい、ちょっと待っててくださいね」

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします2014/02/16(日)13:31:51.57
ID:mBhd12+s0
モバP「……本当に何でも知ってるんですか?俺のこと?」
ちひろ「へっ!?も、もちろん」
モバP「誕生日は?」
ちひろ「えーと、5月30日でしたよね?高校の部活の引退試合と同じ日でまったく祝われなかったって……」
モバP「好きな食べ物は?」
ちひろ「プリンでしたね。ハロウィンの時に作ってあげたじゃないですか」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/03/30(火)22:39:53.39
ID:xJ+q19WDO
アーニャ「学校に持って来ちゃった」
2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/03/30(火)22:43:07.10
ID:xJ+q19WDO
アーニャ「・・・今なら誰もいないしチョットくらいなら」
アーニャ「・・・・・・」ドキドキ
スザク「何してるんだい?アーニャ」
アーニャ「!?」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2014/02/19(水)18:33:23.77
ID:6SVyWS8b0
P「……」カタカタカタ
貴音「っ、っ、っ。 っ、っ、っ。」
P「……貴音」
貴音「っ、っ、っ、っ、っ、っ、っ。」
P「おい貴音、やめてくれ」
貴音「なんでしょうか」
P「三三七拍子でヘッドバンギングするのはやめてくれ」
貴音「何故ですか貴方様」
P「仕事中だ。視界の端でチラチラするのが目につく」
貴音「……申し訳ありませんでした……」
P「……」
P「シャンプー、変えたんだな」
貴音「!」
P「良い匂いだ。こっちのほうが俺は好きだよ」
貴音「あ、貴方様……!」ジーン

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4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/17(日)13:35:09.16
ID:SkVEpWIs0
P「きらりいーー!」バンッ
ちひろ「Pさん、ドアは静かに開けて下さい」ニッコリ
P「すいません、スタドリの値段上げるのは勘弁してください」ブルブル
P「きらりいーーー!!」ドタバタ
きらり「あれ、Pチャン?おっすおっすー☆ 朝からどうしたんだにぃ?」
P「仕事が決まったんだ、きらり!」
P「それもモデル! きらりが前々から出たがってた雑誌のだよ!」

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5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/29(土)23:12:15.53
ID:nAIShk4c0
ゆかり「すぅ……すぅ……」
P「ゆかり、よっぽど疲れてたんだなぁ」カタカタ
P「雑務が終わったら、家に送ってやろうかな」カタカタ
ゆかり「ん……くぅ……」コロリ
P(かわいい)

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/22(水)17:31:35.52
ID:I50tBb/f0
楓「……恋って、なんなんでしょう?」
ふと、口からこぼれた言葉。
お酒を飲んでいる最中に自覚なくつぶやいてしまったそれに、少し志乃さんは驚いたような顔をしているようでした。
志乃「……急に、難しい質問ね。どうしたの?」
でもすぐに、いつもの優しい表情に戻って私の話を聞く体勢に入ってくれました。
やっぱり志乃さんはすごい。正しい大人の女性というのはこういうものなんだろうと思います。
少なくとも、こんな私よりはずっと――人生の吸いも甘いも知っているでしょう。
だから、聞いてもらうことにしました。この胸の中の不思議な感情を。
楓「私、変なんです」

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1:
◆ORRvzkdV2z9a2015/08/18(火)18:55:13.88
ID:DopAoz310
ここの大淀さんはマンガ好き
提督「え?そんなん、アレだよ、ワ〇ピース読んでだよ」
大淀「………はい?」
提督「ワ〇ピースだよ、ワ〇ピース。海軍が出てくる漫画の」
大淀「アレは海賊の漫画じゃないですか?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/01(火)02:54:06.06
ID:qlp81h3RO
美希「事務所のみんなもハニーのこと狙ってるみたいだけど、ハニーはミキだけのハニーなのっ」
美希「ミキも今までアピールして反応は微妙だったけど……」
美希「それはミキが本気じゃなかったからだけだもん!」
美希「ふっふっふ、ミキに掛かればハニーもイチコロなのっ!」
美希「待っててハニー!ミキと恋人になってイチャイチャするの!あはっ☆」
小鳥「み、美希ちゃんが……本気になってるっ!?」
P「!?さ、寒気がする……風邪でも引いたか?気を付けないとな」

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以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします2014/02/14(金)01:33:49.43
ID:ufZOs0BV0
カタカタ・・・
カタカタカタ・・・
P「終わらねえなあ……」カタカタ
ちひろ「よしましょうよ、考えたくもない」カタカタ
P「いやあ、声にでも出さないとやってらんないスよこれじゃあ」カタカタ
ちひろ「まあ気持ちは分かりまンフッ」カタンッ

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/29(火)20:35:36.61
ID:WTBl4kY40
モバP「な、な、何をバカなことをい、言ってりゅんだらった!」
舞「おはようございます♪あれ?薫ちゃんとプロデューサーさん何の話してるんですか?」
千枝「おはようございますっ!あのあのっ!千枝も気になります!」
雪美「私も……少し気になる………」
薫「ねぇねぇ!せんせぇってば!」
モバP「」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/22(火)22:01:24.39
ID:Ix5xXLG60
未央「ご褒美」
P「……は?」
未央「ご褒美が欲しい!!CDデビューの!」
P「急に何を言い出すかと思ったら……」
未央「いいでしょ?!待ちに待ったCDデビューだよ?私、頑張ったよ?」
P「まぁ、確かに頑張ってたな」
未央「でしょでしょっ!だから、ご褒美が欲しいなーって♪」
P「うーん……」

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします2014/02/11(火)11:26:24.95
ID:adPVH4f40
のんびりと書いていきます
2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします2014/02/11(火)11:30:34.03
ID:adPVH4f40
???夜 事務所???
P「.....」カタカタ...
P「うーんと....」カタカタ...
P「よし...」カタカタ...
「.....」ジーッ
P「.....」ピタッ
P「...楓さん?」
楓「.....はい?」
P「...なにやってるんですか?」
楓「気にしないでください、Pさんを観察してるだけですから」
P「いや、気になるんですけど...」

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4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/13(水)00:58:11.21
ID:k8I3Hvpii
765プロ事務所
ガチャ
春香「おはよーございまーす!」
P「おはよう、春香。今日は上機嫌だな」
春香「あ、わかっちゃいましたー?今日の春香さんはいつもよりテンションが高いです!」
P「そうか。なにか良いことでもあったのか?」
春香「ウフフ……知りたいんですか?」

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8:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2014/02/27(木)22:21:39.97
ID:2CC6/D4q0
小鳥「・・・ど、どうですか?」
P「うーん」ヘニャリ
P「ダメです、やっぱり勃ちませんね」
小鳥「色々試してみてるんですけどねぇ」
P「すいません、俺がEDになったばかりに音無さんには辛い思いを・・・」
小鳥「気にしないでください、一緒の時間を過ごしているだけでも幸せですから」
P「音無さん・・・」
小鳥「二人っきりの時は、小鳥って呼んでください・・・」
P「小鳥・・・」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/22(水)22:09:07.29
ID:mQ70+D7W0
小梅「えっ…?」
P「嫌だ」
小梅「………な、何で」
P「絶対嫌だからな」
小梅「………いけず」
P「違うわ!純粋に嫌なんだよ!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/03/13(水)16:02:25.79
ID:R4rrJ6IU0
薫「せんせぇー!かおるね、お仕事がんばったよー!」
P「よーしよし、良くやった薫」ナデナデ
薫「えへへ?」
きらり「………」
きらり「プロデューサーちゃーん!」
P「ん?」
きらり「きらりもすゆー☆」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/18(金)16:00:22.66
ID:uC/OOfmk0
春香「卯月ちゃん、スリーサイズ教えて?」
卯月「えっ!? い、いやですよ、恥ずかしいですー!」
春香「あーそういうのいいから。83-59-87だよね?」
卯月「な、なんで知ってるんですか!」
春香「私は83-56-82なの」
卯月「は、はあ……?」
春香「お前尻でけぇな!」
卯月「はい!?」
春香「腹太いな! 丸太かよ!」
卯月「ひ、ひどいです! そんなに太くないですよ!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/14(月)02:27:19.22
ID:yZlw2Czb0
あの日、六花は十花さんに連れられイタリアへと旅だった。
あの日、俺は六花と別れた。
その日を境に、色鮮やかに輝いていた俺の毎日は色あせた味気ないものになった。
失ってから初めて気付く大切なもの……などとは言いたくないが、やはり六花の存在は俺の中で大きなものだったらしい。
ひどく毎日がつまらなく感じた事を今でも覚えている。
そんな俺を丹生谷は……いや、森夏は支え続けてくれた。
憎まれ口を叩き、俺を支えてくれた。
いつだったか、彼女と手を繋いだ。
いつだったか、彼女とキスをした。
いつだったか、俺は彼女とセックスをした。
大学に進学した今でも、森夏は大切な友人だ。
ただ……。
森夏「………んん。……やば、寝坊じゃん」
森夏「……ねぇ勇太?今日は講義サボっちゃおうよ。ね?」
仲の良い友人は、同棲しセックスをするものなのだろうか。

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5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/24(水)00:48:15.51
ID:lvrNURGB0
ナターリア(14)
ブラジル出身

7:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/24(水)00:50:18.64
ID:lvrNURGB0
ナターリア「P、見テ!花嫁サン!」
ナターリア「えヘヘ、どうかナ?」
P「おー、似合ってるぞー」
ナターリア「やっタ♪ね、ナターリアのことPのお嫁サンにしてくれル?」
P「ははは、ナターリアが結婚できるようになったら考えてやるよ」
ナターリア「ホント!?約束してくれル!?」
P(ま、パパと結婚する!みたいなものだよな)
P(ナターリアもまだ14だし、4年後には忘れてるだろ)
P「おー、それまでナターリアが俺の事好きだったらな」
ナターリア「えっと、それじゃ結婚指輪の代わりに、薬指でユビキリすル!」
P「ははは、いいぞー」
ニギニギ

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/29(土)21:56:12.80
ID:rB0kiucp0
蘭子(ふぅ……今日のお仕事、大変だったなぁ)
蘭子(あ、プロデューサーさんだ)
蘭子「我が下僕よー!」
P「ん、蘭子?」
蘭子「闇に飲まれよ!」
P「……そうだったのか」
蘭子「……?」
P「蘭子の下着は黒なのかー」
蘭子「!?」

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