SS大好き! SSまとめアンテナ
rss
スポンサード リンク
媒体:YomiCom
<<
2018年04月
>>
436件取得
人気記事順表示
<<
0
1
2
3
>>
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/12(土)01:39:32.48
ID:SSvJUioR0
龍崎薫「せんせぇとまた教会行きたいなー!」
佐々木千枝「Pさん、千枝も一緒に教会に行きたいです……」
福山舞「プロデューサーさん、教会ってどのような場所ですか?」
P「教会はクラリスに聞けば直ぐなんだが……今日は休みか」
舞「はい、なので一緒に今から教会に行きませんか?」
P「だめー」
舞「どうしてですか?」
P「後ろ見ればわかるよ」
薫「むー!」
千枝「ううう……」
舞「じゃ、じゃあ皆で一緒に行こう?」
P「こういう時俺はどうすればいいんだ……はっ!」
薫「せんせぇ、かおるといっしょにいこ? けっこんしきするの!」
P「しないっ!」
こんなIDなら書くしかあんめぇよ

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/10/30(水)01:06:13.28
ID:UeB4wMvT0
やよい「栄養とらなきゃ♪」
やよい「カラダに悪い♪」
やよい「それは本当のことなのかな♪」
やよい「睡眠とらなきゃ♪」
やよい「カラダに悪い♪」
やよい「それは本当のことなのかな♪」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/05(金)00:53:38.20
ID:ss8tDoO60
菫「ふぅ。部室の掃除なんて久しぶりにしたな」
菫「にしても誰の本だこれ……おまじないの本、って……」
菫「……」
菫「ま、暇つぶしにはなるだろう」ペラ
菫「……」
菫「『思い浮かべた人と一緒に体育倉庫に閉じ込められるおまじない』……ふっ、まさかな」
菫「……」
菫(えっと、十円玉……)

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/18(水)23:13:06.92
ID:Z89Y1Vov0
趣味は何かって聞かれ時。私は天体観測と写真撮影と答える。
私のカメラは昔パパが使っていた物で子供の頃は私も散々被写体になった。
それが私の物になってからは綺麗な景色を撮ったりしてたんだけれど。

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2009/10/22(木)17:51:57.15
ID:Bm3N7kMJ0
ルル「……そろそろ我慢の限界だ」
ルル「……同じ部屋に居るだけで吐きそうになる」
ルル「……」
ルル「なんとかしないとな……あの――」
ルル「――チーズ臭を」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆Rq7OakyBmg2018/04/21(土)20:35:25.70
ID:H2KcNo5b0
美優「ので、交番に届けたところ、三か月以内に所持者が名乗り出ない場合……その一億円の所有権が私に移るらしいのです」
P「エイプリルフールは過ぎましたよ」
美優「あう……それが本当なんです」
P「……まあ信じるとして。一億円なんてどこで拾ったんですか?」
美優「近くの丸亀製麺に行った帰りです」
P「じゃあ俺今から丸亀製麺にお昼ご飯食べに行ってくるので失礼します」
美優「あ、『株を守りて兎を待つ』ですね」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆LYNKFR8PTk2018/04/18(水)22:29:51.59
ID:3G1iYBcwO
俺の名前は孫悟空。
好きな言葉は不意打ちと不意打ち。あと不意打ち。
そんな俺が今、やろうとしている事は……
悟空「……」
三蔵「zzz……」
お師匠さんを……襲う事だ!!

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆LYNKFR8PTk2018/04/21(土)20:00:55.07
ID:EFfYCkx/0
ケース1
瀬尾「やっべー、ボール躱された所為で遠くまで行っちゃった」
瀬尾「ここら辺まで飛んで来たはずなんだけどなー……」
ザバー
瀬尾「ん?」
野崎「私はこの泉の女神です」
野崎「あなたが落としたのはこの金のボールですか?それとも銀のボールですか?」
瀬尾「いや、どっちでもないけど」
瀬尾「つーか金のボールって……金玉じゃん!!あはははは!!!」
野崎「……正直者のあなたには全部のボールを差し上げましょう」
瀬尾「マジで!!?サンキュー!!!」
瀬尾「よーし!!このボール全部若にぶつけるぞーー!!」
ガシッ
瀬尾「え」
野崎「彼の命が危ないのでこのボールは全部没収します」
瀬尾「えっ」

続きを読む

[ 閉じる ]
3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/04/22(月)21:54:11.37
ID:/p9fZNWKP
レッスンスタジオ 昼
P「ま、あんまり上手く歌おうと思わないことも大事だよな」
夏樹「ふーん」
P「いい声で音程を外さない様にってのも確かに重要だが、あんまりそれにとらわれすぎると喉から出る声になっちまう」
夏樹「あー、わかる気がする」
P「だからあんまり正しいメロディにしたがって歌うとか考えずにのびのびと歌うという事を心がけたほうがいい、
 もちろん、大部分はきっちり歌えてるって前提だがな」
P「俺達は人間であって、機械じゃない、与えられた通りに動く必要はない、それは歌に関してもいえることだと思う」
P「特にアイドル歌手ってのはその人自身を見るために集まるファンも多い、そこで自分らしさをどう表現するかってのも必要なことなんだ」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
名無しさん@おーぷん2018/04/18(水)22:40:12
ID:1hH
アイドルマスターシンデレラガールズ、しゅがーはぁとさんこと佐藤心さんのお話です。
2:
名無しさん@おーぷん2018/04/18(水)22:41:19
ID:1hH
『プロデューサー失格かも知れませんが、俺は心さんの事が好きです。もっとあなたの笑顔が見たいんです。どうか俺と付き合ってください!』
 仕事が終わって軽い打ち上げを兼ねていつものように二人で飲んだ帰り道だった。
 駅まで道の途中にある公園に、なんとなくフラりと立ち寄った時にプロデューサーが私にそんな事を言ってきた。
『え……っと……』
 あまりにも突然の出来事に私はしどろもどろになるしかなく、頭を下げて手を伸ばしているプロデューサーを直視できずに視線をあっちへこっちへと彷徨わせるしかなかった。
『……気持ちは、すごく嬉しい。でも、はぁとはアイドルだから……その……ごめん』
 プロデューサーの気持ちは凄く嬉しい。好意を向けられて嫌な気持ちになる人はそうそうは居ないと思う。だって誰かを好きになるのはとっても素敵な事だから。
『そう、ですよね……。すみませんでした。今のは忘れてください』
 頭を上げたプロデューサーは優しそうな笑顔で私に『忘れてください』と言った。告白が失敗したのだから、忘れてほしいと願うのは当たり前の事だろう。
 でも、ワガママな私はプロデューサーの想いを忘れたくは無かった。
『ごめん、ね……? はぁとはさ……やっと夢見てたアイドルになれたから……』
 昔からずっと夢に見ていたアイドル。私はようやくそのアイドルになれたところで、まだこの夢から覚めたくはない。しゅがーはぁとはようやくアイドルになれたんだから……。
 はぁとがアイドルを続けるためにはプロデューサーの想いを忘れるしかないのだと思う。私が忘れたくないと思っても、はぁとがアイドルで居るためには忘れてしまうしかない。それこそ夢のように。
『……大丈夫です。気にしないでください。俺だってプロデューサーですから!』
 そうやって強がって見せたプロデューサーだったけど、寂しそうな表情をした瞳の端に、涙が滲んでいたのを私は今も忘れていない。
続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/14(金)19:19:52.87
ID:cvGCPowQ0
P「……」
幸子「プロデューサーさん、おはようございます……どうしたんですか?」
P「ん。あぁ……おはよう、幸子!」
幸子「何か調べてたみたいですけど、なんですか?」
P「あ、あぁ。気にしなくていいぞ!」
幸子「ふーん、そうですか……今日のお仕事も、ボクのかわいさを存分に見せつける内容ですよね?」
P「それはもう、もちろん!」
幸子「ふふん、まぁボクのプロデューサーなら当然ですね」
P「そうだとも!」
P(幸子のお腹を殴りたい、だと……そんな意見があるのか……)

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/19(木)17:04:49.39
ID:YHleIhjZ0
P「最強か?うちのアイドルは全知全能か?なんでもやってくれそうな気がするよな。例えば…」
モバP(裏声)「出来たぞ!遅刻回避ロボだ!」
P「あるなーあるよな。というか実際作っていたし。あれで学校行くんだから肝が据わってるよな」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
◆nIESo90.aY2018/04/19(木)19:03:26.37
ID:pZdGRdJL0
【シロガネ山にて挑戦者を待つ少年とは…!?レポーターが迫る!】
2:
◆nIESo90.aY2018/04/19(木)19:03:52.71
ID:pZdGRdJL0
読者諸君は知っているだろうか? 最近オカルト界、そしてトレーナー界で囁かれている噂を……
それは『シロガネ山のレッド』だ。レッド、とは? まずは彼の事を紹介しておくべきだろう。
彼は三年前、裏社会を牛耳っていたロケット団を一人で倒し、そしてチャンピオンに上り詰めた少年である。
しかし、彼はチャンピオンに就任してすぐに失踪してしまった。
話は戻り、『シロガネ山のレッド』についてだ。シロガネ山は険しい山で、リーグにその実力を認められたトレーナーのみが入る事を許される。
先日バッジを16個集めチャンピオンになったという少年もその山に行き、そして頂上で"レッド"に会ったという。
「頂上に、人がいたんです。赤い帽子を被った、僕と同じくらいに見える男の子でした」
「彼は僕に気が付くと、ピカチュウをボールから出して……バトルの申し込みだと思って、僕もバクフーンを出しました」
「そして……負けました。僕も、少しは強くなったと思っていたんですけど」
「強かったです」
……というのが、その彼の証言だ。これを聞いて、一部のトレーナーが帽子や所持ポケモンから"レッド"ではないかと考えた。
それから、数人のトレーナーがシロガネ山へ行ったらしいが、誰一人彼に勝った者はいない。それどころか、彼の声すら聴けないのだという。
彼とは幼馴染であるというグリーンジムリーダーに話を聞きたかったが、多忙の為取材拒否。
この噂、オカルト雑誌として確かめない訳にはいかない。
私はとあるコネを使い、シロガネ山へと潜入調査をすることに決めた。

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆R.U0lKL4q62014/04/30(水)00:09:40.64
ID:RrCCUV6XO
 見事サンダース大付属高を打ち破ったことで、大洗女子学園戦車道チームは大いに盛り上がっていた。
 練習を重ねて練度も向上しチームワークも深まったし、そして何より、新たに発見されたルノーB1bisを即戦力とできるのは非常に大きい。
 生徒会メンバーとの作戦会議も、以前と比べれば心は軽やかであった。
桃「二回戦で戦うであろうアンツィオ高校は勢いに乗られると手強い、やっかいな相手だ! 西住、今回も作戦指揮は任せたぞ」
みほ「はい。アンツィオ高校は機動力を生かした包囲戦術が得意ですから、こちらは地形を利用して逆に挟撃できれば……」
優花里「お任せ下さい西住殿!! 私が囮の任に着きます! ルノーをお任せいただいたこの重責、必ずや果たして見せましょう!!」
 乗員の決まっていないルノーB1bisは秋山優花里を車長として、各チームから計二名を借りた状態での運用が予定されていた。
 
みほ「うん。一両増えるだけでもだいぶ戦略の幅も広がるし、迎撃もしやすくなると思う」
杏「いや?……気合い入れてくれてるトコ悪いんだけどさ?」
 ふんすと息巻く優花里を横目に、それまで寝そべりながらノートパソコンを眺めていた杏が顔を上げた。

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆ns/i7X3zJa3t2018/04/20(金)01:43:41.83
ID:eD8f4kAH0
モバマスSSらしきもの
三本書いたらしいです
まゆさんと雪美さんとこずえさんが主に出てきます
眠いです
2:
1◆ns/i7X3zJa3t2018/04/20(金)01:44:41.85
ID:eD8f4kAH0
雪美「じー……」
こずえ「ふわぁ……んー……?」
雪美「ほっぺ……柔らかそう……」
こずえ「ほっぺー……?」
雪美「触るね……ぷに……つんっ……」
こずえ「うー……ぷぁ……」
雪美「! もちもち……!」
雪美「さらさら……すき……でも……もちもちもすき……かも……」
こずえ「こずえのことすきなのー……? えへー……ありがとー……」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆DAC.3Z2hLk2018/04/20(金)02:52:13.89
ID:Q3vY7Opm0
 モバマスより小日向美穂(たぬき)のSSです。
 独自解釈、ファンタジー要素、一部アイドルの人外設定などありますためご注意ください。
 前作です↓
白坂小梅「幽霊だって休みたい」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1523604908/
 最初のです↓
小日向美穂「こひなたぬき」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1508431385/
2:
◆DAC.3Z2hLk2018/04/20(金)02:53:37.70
ID:Q3vY7Opm0
 拝啓
 熊本のお父さん、お母さん
 お爺ちゃん、お婆ちゃん
 お元気ですか?
 隣山の海老原さんと仲良くしていますか?
 もうすっかり春ですが、東京は暑くなったり寒くなったりです。
 熊本はどうでしょうか。気温の変化で、風邪など引かないよう気を付けてください。
 
 さて、私は今――

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/08/26(水)21:18:56.87
ID:epR0EnGr0
提督「作戦指揮に役立ちそうだろ」
時雨「じゃあ面談の日程を決めるよ」
提督「それには及ばない」
提督「日頃の行動を見てれば分かることだ」
時雨「例えば?」
提督「時雨は響についてどう思う」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆/QlXfiseFw2018/04/19(木)15:42:37.72
ID:4foh+A7V0
※短編です。
※百合注意。
みほ「小山先輩って猫飼ってるんですか?」
柚子「うん、そうなんだ。とっても可愛いのよ」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/19(木)23:58:37.26
ID:BVDWdTXW0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです
一人称、地の文主体。独自設定ありです
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/19(木)23:58:56.44
ID:BVDWdTXW0
実家を追い出されたのはアイドルにスカウトされたのを一旦断ってからそう遠くない日のことだった。
きっかけは些細なことだったような気がする。気が付いたら父親に説教され、売り言葉に買い言葉、家を飛び出していた。
持ち出したのは数日分の着替えや生活用品、幾ばくかのお金に
「シンデレラプロダクション……か」
実家で和菓子を売ってた私をスカウトしてきたプロデューサーを名乗る男が置いていった名刺だ。
ご丁寧にプロダクションの住所やら自身の所属部署、連絡先などが記されている。
正直行くあてなどなければ、これからどうするのかなんて決まっていない。
とりあえずこのままだとどうしようもないし、喧嘩した父親にすぐ頭を下げるのも癪だ。
そう思った私は早速京都駅にまで向かい、夜行バスのチケットを探す。幸い平日、それもシーズンオフならば格安で東京に行くバスは存在する。
「ま、なんとかなるでしょ」
そう呟いた私は深夜バスで一人、行ったこともない東京へと出発するのだった。
ちなみに深夜バスというのはあまり寝心地がよくない、割とどこででも寝られる自信はあったが朝起きてみるとあまり寝心地はよくなかったようだ。

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/10/15(火)14:25:22.45
ID:blvWTFr60
P「じゃ、行ってきまーす」
幸子「行ってきます!」
ちひろ「はいはい。行ってらっしゃーい」
幸子「……」シ゛ッ
P「ん?どうした?」ツカツカ
幸子「プロデューサーさん、口の横にご飯粒ついてますよ」ヒョイ
P「お、すまんな幸子」
P「……おい、前見て歩けよ?階段あるからな?」
幸子「そんなこと知ってますよ!まったくプロデューサーさんはあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」ス゛ルッ
P「幸子ぉぉぉぉぉ!!」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
1:
◆DAC.3Z2hLk2018/04/20(金)00:10:10.44
ID:Q3vY7Opm0
 モバマスより小日向美穂のSSです。
(※たぬきではありません)
2:
◆DAC.3Z2hLk2018/04/20(金)00:10:47.64
ID:Q3vY7Opm0
「できるもん」
 絶対に引き下がりたくない時は決まってそう言ってました。
 怒るのは苦手で、泣くのはもっと嫌な私だから。
 だけどそんなに口が回らないし、男の子にだって言い負かされることがあるほどだから。
 ぐっと涙をこらえて、そう繰り返すだけ。
 この頃から私の中には「夢」みたいなのがありました。
 その欠片に触れる時だけ、なんていうかすごく頑固になっちゃって。
 できるもん。
 言い続けて、つまづいて、ちょっと泣いたりして。
 でも最後まで、手を伸ばし続けて。

続きを読む

[ 閉じる ]
18:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/07/16(火)22:19:55.82
ID:UgTnSion0
凛「そうだね、似合う?」
P「あぁ。まるで本物の犬みたいだ」
凛「そっか。プロデューサーが言うなら間違いなしだね」
P「そんなに信用してもらえると嬉しいな」
凛「それじゃあプロデューサー、いってくるね」
P「いいか凛、無茶はするなよ?」
凛「大丈夫。私を信じてよ」
P「……あぁ。いってこい」
凛「わん!」
P(……遊園地で犬のきぐるみの中の人の仕事をノリノリでこなすとはなぁ)

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/12(火)19:58:29.45
ID:d2OnTPxX0
P「……」
   カタカタ…
P「……」
    カタカタカタ…
P「……んー」
    カタ…カタカタ…
P「はぁ。疲れた……」
   カタカタ…ッターン
P「あー、休憩休憩……」
P「……?何か視線を感じるような……」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆uYNNmHkuwIgM2018/04/21(土)00:22:44.16
ID:jHPFC9ko0
柚「ただいまー」
あずき「ただいまー」
穂乃香「ただいまかえりました」
忍「ただいまって、ここアタシの家なんだけど...」
柚「忍チャン家にもうたくさん来てるから、もはや家だよねー」
あずき「うんうん。玄関の匂いかぐと帰って来たーって感じするよ」
忍「うえっ!?ウチの玄関臭う?」
穂乃香「臭くなんてないですよ。ほんわかとした匂いがします」
柚「そーだよそーだよ。ホンワカパッパだよ?」
あずき「ホンワカパッパ?ホンワカパッパ?」
忍「どんな匂いそれ...」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/05(金)00:18:26.65
ID:YcOFBlbvO
菫「なッ!?」
3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/05(金)00:25:32.13
ID:YcOFBlbvO
照「菫、そのロングスカートめくっていい?」
菫「いいわけないだろ」
照「・・・ケチ」
菫「ケチじゃない」
照「・・・減るもんじゃないじゃん」
菫「はぁ・・・ならおまえはスカートをめくられても平気なのか?」
照「うん。菫にならいい」チラリ
菫「スカートの裾を持ち上げてパンツを見せようとするな」
照「・・・?パンツははいてない」
菫「!?」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
墓堀人◆2C5kzhFqI.2018/04/18(水)01:40:32.60
ID:WBT6G2QD0
大人気アイドル相葉夕美ちゃんと、彼女の担当Pによる17.8禁くらいのSSです。
2:
墓堀人◆2C5kzhFqI.2018/04/18(水)01:41:28.93
ID:WBT6G2QD0
夕美「ね…ねぇプロデューサーさん……ここ、どこかな…?」
P「わ、わからん…全面ピンクの壁に天蓋付きベッド、ガラス張りのお風呂なんてまるでラブホみたいだけど…」
夕美「う??ん!!やっぱりこの扉びくともしないよ?」
P「だよなぁ…………待てよ…おい………こ…ここはまさか!?」
夕美「まさか?」
P「あの噂の…SEXしないと出られない部屋!!!!???」
夕美「セッ…!?///////」
P「同僚から聞いた事がある…業績の上がらないPが送られる懲罰部屋で、担当アイドルと…その…性行為をしないと」
夕美「なっ、何それ!何でそれが罰なの!?」
P「だってお前そりゃあ……担当とそういう事は」
ガシャン

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/11/28(水)00:55:52.30
ID:uuR6gbn20
マオ「だから、人の心に付け入って、こんなこともできちゃうのさぁ!!!」
ルルーシュ「……シャーリー?」
シャーリー「ルル……私……人を殺しちゃったの……」
ルルーシュ「シャーリー……」
シャーリー「ごめん……ルル……私……」
マオ「そうだ!!君はルルーシュを撃つんだ!!」
ルルーシュ「人殺しが罪だというなら、罪を重ねるな!!」
マオ「上手い!!モノはいいようだねえ!!」
シャーリー「……っ」
ルルーシュ「マオ!!」
マオ「あっはっはっはっは!!」
ルルーシュ(マオをどうにかするしかない……!!)
マオ「そう!!僕をどうにかするしかないよ!!ルルー?あははははは!!!」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
◆Dm8ArSIo3MOQ2018/04/18(水)00:58:04.55
ID:ErwtMzhP0
チェイス「これか」スッ
ハート「すまんな。ふむ…まずは何から行こうか」
メディック「取り合えずはおつまみから行きません?」
ブレン「大皿で何品か注文してみんなで分けましょうか」
チェイス「悪くない」
ハート「それにしても……なるほど、これが居酒屋というものか。前々から興味はあったが」キョロキョロ
ブレン「チェーン店ですけどね」
メディック「私も一度入って見たかったのでお誘い嬉しかったですわ、ハート様♪」
ハート「ハッハッ、やはりこういう場は親しい友達と来るものだろう?」
チェイス「俺はお前たちとは一応敵対関係なのだが」
ブレン「肉じゃがのおすそ分けに来る敵対関係ってどうなんです?」
メディック「ハート様ハート様。お飲み物はいかがしましょう?…私たちってお酒飲んでも大丈夫なのかしら」
ブレン「機械生命体ですし、アルコールを摂取しても問題は無いとは思いますが」
ハート「確かに好奇心は否めないが…今日は酒では無く居酒屋グルメを堪能しに来たんだ。ノンアルコールで行こうじゃあないか」
チェイス「俺はバイクで来たのだ。そもそも飲むことはできない」
メディック「それもそうですわね。あ、すみませーん。注文よろしいかしらー?」
店員「承りましてー」トテトテ
メディック「えーっと…ウーロン茶4つお願いしますわ。あと枝豆と豆腐サラダと…」
ブレン「こらこら、お通しも来るんですから最初はそれぐらいでいいでしょう?一旦それでお願いします」
店員「畏まりましてー」ポテポテ
ハート「ふふっ、あちこち外食はしてきたが、こうして靴を脱いで座敷に上がるのは初めてかもしれんな」
ブレン「言われてみればそうかもしれませんね。この座布団というのも中々…」
メディック「串焼き揚げ物焼き物、思っていた以上にレパートリー豊富ですわね」
チェイス「最近の居酒屋は飲酒目的以外で利用する客も多い。子供連れの家族なども来るそうだ」
ハート「なるほど。それは益々食事に期待出来るな!」
ブレン「今日は公共の場なのですから超進化して光り輝いたりしないで
続きを読む

[ 閉じる ]
2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/05/19(日)20:52:41.38
ID:lmUKYdgXP
カッチコッチ カッチコッチ
P「…………………」
雪美「…………………」
P「…………………」
雪美「…………………」
P「…………………」
雪美「…………………」
P「…………………」

続きを読む

[ 閉じる ]
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/18(水)04:11:41.47
ID:Sf1KyeG80
P「おはようございま──」ガチャ
ちひろ「さあ、ついに始まりました『第一回青い青春選手権大会』司会はわたし千川ちひろと」
常務「常務の美城だ」
P「あの」
ちひろ「の二人でお送りいたします!」
P「頭痛がするので早退します」
ちひろ「はい、Pさんは早く席に着いてくださいねー」
ちひろ「それではさっそく行ってみましょう、一番手は川島瑞樹さんですー!」
P「何やってんだあの人」

続きを読む

[ 閉じる ]
スポンサード リンク
<<
0
1
2
3
>>
作品別
人気主役キャラ
日付一覧
人気記事ランキング
まとめサイト様一覧
「ここのブログ追加してほしい」みたいな要望、広告掲載のお問い合わせなど、こちらにメールしてください。 nanj_antenna@yahoo.co.jp
スポンサード リンク
投票しました。