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関連SS
モバマスP「すいません、アイドルとかに興味ってありませんか?」
モバマスP「そろそろレッスンも終わる頃か。」
モバマスP「ついに仕事の依頼が来たぞ」
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/24(月)21:02:21.52
ID:nqAJ/M3K0
P「はぁ……クリスマスまで仕事とは、帰ってケーキでも買いに行こう」
「ふえ?ん……」
P「ん、声がするな」
「うぅ……寒いですぅ?どうしてこんなことに……」
P「あ、人がい……裸……?」
「う、うぇ??ん!!もうすぐクリスマスなのに……プレゼント全部盗られちゃったぁ?!」
P「この寒空で裸ってどういうことだ……」
「……ぐすっ」
P「もしもし? 大丈夫ですか?」
「……?? あの?、あなた様はどちら様でしょうかぁ?」

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1:
◆ytRfQhDR4R7A2018/04/15(日)23:06:12.06
ID:bj0djGpV0
モバマスSSです
紗枝はんとモバPが飯食うだけです
何!?もう総選挙の時期なのか!?
言葉遣い間違ってても堪忍してや
3:
◆ytRfQhDR4R7A2018/04/15(日)23:07:07.75
ID:bj0djGpV0
紗枝「周子はん……周子はん、そろそろ起きなあきまへんえ」
周子「んぁ?」
紗枝「もう京都駅やさかい。降りる準備せえへんとあきまへんえ」
モバP「ほーれ、周子起きろー」
周子「う?ん……あと1時間……」
紗枝「そない寝とったら遠い他所行ってしまいますやろ。ほら、起きておくれやす」
周子「んんっ……ふぁ?あ……」
モバP「眠そうだな周子」
紗枝「周子はんのことやさかいなぁ。お昼何食べよか?とか考えとって寝れへんかったんとちゃいます?」
モバP「ははは……まさか……いや、ありえるな」
うちも自分で言うとってなんやけどほんまにせやったらどないしよ……
周子「すやぁ……」
紗枝「あぁもう!ちょーっと目ぇ離した隙にまた寝よりはる。おーきーてーおくれやす」

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1:
◆UsP5AJMNcJwk2018/04/17(火)22:36:58.22
ID:bDAp85HH0
これはモバマスssです。こんなん書いちゃってすいません。
2:
◆UsP5AJMNcJwk2018/04/17(火)22:37:55.65
ID:bDAp85HH0
清美「そうですね」
モバP「いや、ちょっと待ってくれ。状況が脳に追いついていない」
清美「それじゃあもう一度。この事務所に来て、色々な尊敬すべきアイドルの皆さんや、仕事熱心なプロデューサー、真面目なスタッフの方々。そんなたくさんのものと触れ合った私の結論を、言います」
モバP「どうぞ」
清美「……やっぱり破廉恥じゃないですかアイドル!」
モバP「ちょっと待てぇ! 大声で何いってんだお前! ここ事務所だぞ! 常務とかに聞こえちゃったらどうするつもりだよ!」
清美「聞こえたら不味いと思うのはやましい事があるからではないですか!」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2015/11/12(木)21:34:28.544
ID:kwwhocaw0.net
校門前
そど子「冷泉さん、また遅刻!?」
麻子「……」
そど子「全国大会優勝の約束として今までの遅刻データを消されたからって気が緩み過ぎなんじゃないの!?」
麻子「……」
そど子「3年の進級は大丈夫だとしても、また前みたいなペースで遅刻されたら卒業に響くわよ!」
麻子「……」
そど子「……何とか言ったらどうなのよ」
麻子「……朝からお前の声は耳に悪い、そど子」
そど子「失礼にも程があるわよあなた!?それから私の名前は園みどり子!!」

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1:
◆cq7bCfF7522018/04/17(火)12:47:22.07
ID:yOFHlcrg0
キャラ崩壊です
【Pの家】
千早「大きな声を出すと寝ているプロデューサーが起きてしまうでしょ!!」
静香、志保「す、すみませんでした!」
千早「まったく、これだから最近の若い蒼は…」プンスカ
ミリP(以下P)「ん、んん……zzz」
千早「ふふふっ。プロデューサー、今日もちーちゃんが来ましたよ?」
静香「もがみんもいますよプロデューサー」
志保「し、しほりんも…///」
千早「いい二人とも?初めてのプロデューサーのお家で興奮しているのはわかるけど、節度を持った行動をしないといけないわよ」
静香「は、はいっ。わかりました!今日はよろしくお願いします千早さん」
志保「今日は千早さんに色々と教わりたいと思います」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/18(水)18:53:42.73
ID:fcGu2zUx0
【艦これ】提督「電と朝潮がグレた!?」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1522721383/
の続きですが、これ単体でもまったく問題ない仕様です
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/18(水)18:54:01.84
ID:fcGu2zUx0
暁「司令官の……バカぁぁっ!!」ダダダ…
暁「何よ何よ何よ何よっ!MVPのご褒美に飴をあげよう。それともチョコがいいか?だなんて……」
暁「暁はレディなんだからね。お菓子なんかで誤魔化されたりしないもの!子ども扱いしすぎなのよ!」
暁「もう……雷の事はあんなに女の子扱いしてるくせに……。暁はお姉ちゃんなんだからね!」
暁「……どうしたら司令官にレディとしてみてもらえるのかしら……」
暁「……そうだ、最近朝潮や電が司令官に何かしたって話だったわね」
暁「相談してみようかしら……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/10/22(木)22:40:32.78
ID:PzukCsMj0
58「てーとく、オリョールから戻ったよ」
悪徳提督「……」
58「て、てーとく?」
悪徳提督「おいでち公。いま、ウチが受けてる任務はなんだ?」
58「ろ、ろ号作戦でち」
悪徳提督「だよなぁ。南西諸島じゃないよなぁ」
58「……」
悪徳提督「それがわかってて、なんでボスに突っ込んでんだよテメーはぁ!?」
58「ご、ごめんなさいでちーっ!」

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1:
◆eUYYCXmg66AS2018/04/11(水)21:06:04.80
ID:SizuxmwLo
アニメ最終話後の話です。
原作のネタバレを含みます。
苦手な人はシュラフへGO
2:
◆eUYYCXmg66AS2018/04/11(水)21:11:19.27
ID:SizuxmwLo
1.―――――――――――――――――――
特に理由があるわけじゃない。
秋に自転車で行った本栖湖のキャンプ場に、今は原付で向かっているのは。
国道300号線を道なりに進む。
風を切る音、エンジンの音、お互いが邪魔をせず調和してBGMのようになっている。
緑の木々が道中を彩り、アスファルトの灰色がそこに切り込んでいく。ところどころに差し込まれるのは淡い桜色。
風に煽られて、桜の花弁が宙に舞う。
ヘルメット越しに、一枚、二枚、三枚、次々と通り過ぎていく。
春を後ろにして山道を走り続けた。

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1:
◆cgcCmk1QIM2018/04/20(金)10:43:41.61
ID:m59wORgB0
・アイドルマスターシンデレラガールズの二次創作です。
・白菊ほたるが同郷の五十嵐響子にちょっとした相談をするお話です。
・混ざるために混ぜます。
2:
◆cgcCmk1QIM2018/04/20(金)10:44:07.48
ID:m59wORgB0
●日曜日のお昼時
白菊ほたる(うん、午前のレッスンは頑張れたと思う。午後もがんばらなきゃ……)
関裕美「ほたるちゃん、お疲れ様」
ほたる「あ、裕美ちゃんこそ。今日のレッスンは大変でしたよね」
裕美「うん、もうお腹ぺこぺこ……ね、お昼一緒にどう? 私、お弁当作って来たんだ」
ほたる「えっ」
裕美「今『え』って言った?(装備/かわいいおべんとうばこ)」
ほたる「き、気のせいです」
裕美「あ、ひょっとして今日は食堂で食べるつもりだったとか……」
ほたる「い、いえ。 私も一応お昼持って来ているんですが、ですが(装備/かみぶくろ)」
裕美「よかった、じゃ、一緒に食べられるね!(パァァ)」
ほたる「は、はい……」
裕美「ふん、ふん、ふん……♪(裕美はおべんとうばこを開いた!)(中にはかわいい手作り料理が詰まっていた!!)」
ほたる「……」
ほたる「……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/18(水)00:08:16.99
ID:YPnNOKJb0
コナンssです。
このssは犯人たちの視点から描いたお話です。
これを読む時は出来たら単行本一巻を読みながらご覧下さい。
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/18(水)00:09:46.81
ID:YPnNOKJb0
FILE.1ジェットコースター殺人事件
「あの男だけは許さない…」
私の名前はひとみ。私にはどうしても許せない男が居る。
元彼の岸田くん。あんなに愛したのに…私はあっさりフラレた…
それと愛子も…彼のことをいきなり奪い取るなんて…絶対に許せない…
どうしても許せなかった。そして誓った。彼を殺そう。
そのために私は二人をある場所へと誘き出した。
トロピカルランド。岸田くんはもう忘れてしまったかもしれないけど…
この遊園地は私と彼が最初にデートした場所。この思い出の場所で彼を殺す。

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関連SS
モバマスP「すいません、アイドルとかに興味ってありませんか?」
モバマスP「そろそろレッスンも終わる頃か。」
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/27(土)21:14:10.05
ID:knaZiaE/0
裕美「え? 私?」
P「そうだ、やったな裕美!」
イヴ「おめでとうございます裕美ちゃん!」
あい「おめでとう、裕美」
裕美「そんな……私なんかに……」
P「おいおい……そんな卑下しなくてもいいじゃないか」
裕美「そんなこと言われても……」
P「約束、忘れたのか?」
あい「約束……?」
裕美「……そうだね、うん……やってみるよ」

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1:
◆saI1ZNzQKuJn2018/04/18(水)23:48:19.98
ID:AGqJyPpl0
沙織「ゆかりん、急に呼び出してどうしたの?」
華「言われた通りみほさんには声をかけませんでしたけど……。」
麻子「何か悩みでもあるのか?」
優花里「はい、実は皆さんに折り入ってお願いがあるんです……!」
沙織「水くさいなぁ、なんでも言ってよ!」
華「私たちにできることなら力になりますよ。」

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関連SS
モバマスP「すいません、アイドルとかに興味ってありませんか?」
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/10(水)21:21:26.17
ID:WBM8wgni0
じむしょ
がちゃり
イヴ「お疲れ様でしたぁ☆」
裕美「お疲れ様ですっ!」
あい「お疲れ様……いやはや、アイドルというのも楽ではないね。」
P「おうお疲れ。レッスンどうだった?」
イヴ「ダンスレッスンだったんですけど、今日はハードでしたぁ。」
あい「足が棒だよ……ほぐしてくれない?」
P「ご遠慮願う。」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/03(水)18:54:10.62
ID:ABrX3j4G0
??「あまり興味は無いが……」
P「そうですか……いえ、時間をとらせてしまい申し訳ありませんでした……」
??「そもそも私にそのようなものが向いてるとは思わないが?」
P「いえいえ、十分魅力的だと思いますよ?」
??「お世辞だと分かっていても照れくさいね。」
P「いえいえ、そのようなことはありませんよ。」
??「じゃあチラシだけでも貰っていこうかな?」
P「ありがとうございます。ではこれを。」
??「シンデレラガールプロジェクト……」
P「はい。未だ発掘されていないアイドルの原石をデビューさせるという企画です。」

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4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/04(木)19:56:30.86
ID:PgrNJUqp0
菫「やっぱり咲ちゃんは妹だったんだな」
照「っ!?私に妹はいない!!」
菫「そんなこと言ってていいのか?手遅れになるかもしれないぞ」
照「私には関係ない……」
菫「そうか……」
照「でも百歩譲って仮に私に妹がいたとして、手遅れってどうなるの?」チラッチラッ
菫「そうだな……無視するような冷たい元お姉ちゃんは他人扱いされるとか」
照「そ、そんな……」

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3:
◆PRQFbVrVNc2018/04/16(月)23:46:24.33
ID:puk/8yKtO
P「ッケイナサンドゥ!ッケイナサンドゥ!」裏声
小鳥「ッ!?」ビクッ
小鳥「…なんですか?どうしたんですか朝から…」
P「あ、すみません、練習してたんですがうるさかったですか…」
小鳥「…なんの練習ですかそれ?突然騒ぎ出して…びっくりしてウィンドウ閉じちゃったじゃないですか!」
P「あ、すみません!!…いやね、かなさんどーってあるじゃないですか、沖縄の。」
P「やっぱり響に言う前に、せっかくなら正しい発音で想いを伝えたいなと思いまして!」
小鳥「えっ?」

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(北海道)2011/08/26(金)21:07:05.65
ID:4BT1/xELo
ルル「う、うぅ……。頭が、痛い……」
C.C.「やっと目が覚めたか」
ルル「な……っ? 私がいる、だと……?」
C.C.「俺には俺が目の前にいるんだがな」
ルル「なんなんだこれは……。夢か?」
C.C.「夢なら早く覚めて欲しいが、どうやらそれは難しいようだ」
ルル「確かに夢にしてはリアル過ぎるな」
C.C.「俺とお前が同じ体験をしていることを考えると、これは現実だというのは間違いないだろう」
ルル「現実か……。だからこんなに頭が痛いのか……」
C.C.「それはお前が意味もなく暴れたせいだろ?」
ルル「『可愛くお願いした』の間違い、だろう?」
C.C.「こんな時によくふざけていられるな」
ルル「ふざけてなどいない。事実だ」
C.C.「下らん」
ルル「下らんとはなんだ。それより早く私の体を返せ」
C.C.「返せるならとっくにそうしている」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/17(火)05:51:17.80
ID:fR6Ft6mh0
みらしず百合もの
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/17(火)05:52:17.04
ID:fR6Ft6mh0
未来「ねえ静香ちゃん」
静香「なぁに?」
未来「どうしてアニメの女の子同士って、やたらとくっつきたがるのかな?」
静香「仲がいいからじゃない?」
未来「うーん、いくら仲良しって言っても、事あるごとに抱き着きすぎだと思うんだ」
静香「そうね、私もそう思う」
未来「しかもこう、ぎゅーって具合にさ。顔もくっつくくらい近づけちゃって…現実にあんなことしたら恥ずかしいよね」
静香「同感」
未来「それに絶対少しは「暑苦しっ!」って思ってるよね。だって真夏設定だし。あははっ」
静香「ところで未来、ちょっとそのままでいてね…よいしょ」
未来「携帯取り出してどうしたの?」
静香「はいチーズ」パシャリ
未来「いえーい」ピース
静香「…見なさい、これが今のあなたよ」
未来「……あー」
静香「何か言うことは?」
未来「…私、静香ちゃんにめっちゃくっつきながらアニメ見てましたね」

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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ2018/04/19(木)00:44:39.74
ID:3mcdfRUN0
ピンポーン
時子「…」
ピンポーン
時子「……」
ピンポーン ピンポーン
時子「…人が体調崩しているというのに、どこの愚図よ」
ピンポーン
時子「煩いわね…さっさと失せなさい」
時子「…」
時子「…帰ったみたいね」
ガチャカ゚チャ カチャッ
時子「アァ!?」
モバP(以降P表記だから大丈夫だよ)「おーい生きてるかー?」
時子「チッ」
P「あ、いた」
時子「何しに来たのよ」
P「お見舞い」
時子「頼んだ覚えはないわよ」
P「頼まれた覚えはないな」
時子「見て分からないのかしら」
P「風邪か?」
時子「知らないわよ」
P「病院は?熱は測ったのか?」
時子「横になっていれば治るわ。邪魔な豚がいなければね」
P「ポカリ買ってきたけど今すぐ飲むか?冷蔵庫入れておくか?」
時子「聞きなさい」
P「アクエリアスもあるけどどっちがいい?」
時子「聞きなさいよ」
P「マストレさんから特性ドリンク持たされてきたけど」
時子「ポカリよこしなさい」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/04/16(火)23:00:56.08
ID:Mq1oolxI0
春菜「もう切る野菜はない??」
歌鈴「それでぜんぶだと思いまふっ(噛んだ……)」
愛梨「あれえ? 火がつかないよ?」ガチッ ガチッ
小梅「も、もしかして…ガスがないんじゃ……」
輝子「フヒヒ……しめじ…かわいい……」
ガチャ
P「お邪魔しまーす」

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1:
◆HbpyZQvaMk2018/04/19(木)09:58:31.97
ID:E/p1Isma0
裕子「プロデューサー、ちょっと相談あるんですけどいいですか」
P「どした裕子」
裕子「私ってもう一人で高められる能力は限界まで鍛えたと思うんですよ、エスパーに関しては!」
P「何をもってその自信なんだよお前」
裕子「これは自惚れとかそういうのではないんですよ?一人で到達できる高みにはやはり限界があるんですよ、何事にも」
P「いいこと言うじゃん」
裕子「だったらエスパー同士、互いに切磋琢磨して共鳴して能力を高めあうのが私の今後の圧倒的成長に繋がるはずなんですよ!」
P「神崎と二宮くさい話になってきたな」
裕子「それで気づいたんですけど、この事務所ってエスパーでもないと説明がつかないことがたくさんあるんですよね」
P「確かに…って思ったけどそうでもなくないか?そこまでおかしいの一部だけじゃないか?」
裕子「まず最初におかしいのは…この事務所ですよ」
P「え、なんかおかしいか?ここ?」

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1:
◆LYNKFR8PTk2018/04/10(火)20:09:13.73
ID:x6IztKe20
ヒルダ「うむ、吹くだけで地球が滅んでしまうという恐ろしいラッパだ」
男鹿「マジか、そんなのあるのか。やべえなベル坊」
ベル坊「ダブッ!!」
ヒルダ「大魔王様が言うにはそれを回収して欲しいそうだ」
古市「……」
古市(朝っぱらからいきなり俺ん家にやって来たかと思ったら……)
古市(とんでもないアイテムの存在を知らされた……)
2:
◆LYNKFR8PTk2018/04/10(火)20:09:53.79
ID:x6IztKe20
べるぜバブ×ガヴリールドロップアウトのクロスSSです。
また、このSSにはオリジナル設定、オリジナルキャラの要素が含まれています。

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/05/06(月)21:41:01.64
ID:oByHfOUB0
P「その上抱き締められたりして」
P「試してみよう」
P「そういえば幸子がもうすぐ戻ってくる時間だな」
P「幸子でいいや」
ガチャ
幸子「ただいま戻りました。今日のレッスンはなかなか疲れましたね」
P「ああ……お疲れ様幸子……」
幸子「……どうしたんですかプロデューサーさん? いつも以上に冴えない顔して」
P「……」
幸子「……? プロデューサーさん?」

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1:
◆ANRdHn0Tts2018/04/17(火)08:17:48.29
ID:3cTkaN/s0
総選挙支援SSです
地の文つきです
よろしくおねがいします
2:
◆ANRdHn0Tts2018/04/17(火)08:18:31.36
ID:3cTkaN/s0
 世の中に、教え子がアイドルになった経験を持つ教師はいったいどれだけいるのだろう。
 きっとそういうコミュニティが存在するわけではないだろうが、僕もつい最近、その仲間入りをすることになった。
 もちろん、アイドルだろうと政治家のご子息だろうと、教え子の一人であることに変わりはない。仕事の関係で休むことは増えたが、高校にいる間はウチのクラスの一員だ。
 とはいえ。

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1:
◆bncJ1ovdPY2018/04/17(火)00:07:54.60
ID:7eNavJSg0
書き溜めのみ、サクッと投下します
あんゆりが恋に目覚める話です
2:
◆bncJ1ovdPY2018/04/17(火)00:08:19.40
ID:7eNavJSg0
?今日は休日だから学校も無いし……アイドルのお仕事も無い、要するにオフの日。
最近はアイドルのお仕事が沢山入って来て……忙しかったから、何も無いというのは久し振り……。
だからなのかな……ただ家にいるというのが、どうも落ち着かない。
「劇場、行ってみようかな……」
このモヤモヤとした気持ちを解消するべくそう結論付けると、鞄を探し出して支度を始める。
室内でボール遊びをする人たちや、それを叱る人たち。
その傍らで微笑む人たちや、無視して創作活動に勤しむ人たち。
ーーそして、少し離れて自分の世界に入り浸り本を読む百合子さんの姿。
色々な人が頭の中を巡るけど、杏奈はいつも百合子さんのことばかり考えてる……かも。
杏奈と一緒にゲームをしたりもするけれど、好きなことに没頭する百合子さんを眺めているのも楽しい。
それで読み終わった百合子さんに話しかけると、読んでいた本の展開や感想を杏奈に教えてくれる。
感想を共有するのが楽しいのか終始目をキラキラさせてて、そんな百合子さんを見ていると杏奈まで楽しくなってくる。
「百合子さん、今日はどんな本を読んでるのかな……」
少し考えて、「きっとファンタジーだろうな」なんて小さく笑いながら家を出た。

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/10/27(月)13:26:21.92
ID:hAXom1t+o
東富士演習場 決勝戦終了後
桃「うぇぇぇん!! えぇぇぇん!!!」
柚子「よしよし、桃ちゃん」
桃「やったよぉ……ゆずちゃぁぁん……」ギュゥゥ
柚子「桃ちゃん、みんな見てるから」
杏「勝ったんだから笑え、河嶋ぁ」
桃「だ、だってぇぇぇ……うぇぇぇん……」
みほ「……勝ててよかった」
沙織「色々あったもんね。特に生徒会チームは」
華「確かに私たちの中で最も学園の存続を危惧されていたのは、あの三人ですからね」
優花里「それだけはありません」
麻子「それだけじゃない?」
優花里「はい。西住殿と猫田殿は以前から知っていましたよね?」
ねこにゃー「え? あ、うん。知っていてもボクは結局なにも出来なかったけど」
みほ「私だって何もできなかった。むしろ会長には助けてもらってばかりだった……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/17(火)12:29:29.64
ID:5sszJm+v0
曜「ほんとに?」
梨子「ええ」
曜「ありがとう!」
千歌「ありがとう……ありがとー!」バッ
梨子「待って?勘違いしてない?」
曜「えっ?」
梨子「私は曲作りを手伝うって言ったのよ?」
梨子「スクールアイドルにはならない」
千歌「え?」
梨子「そんな時間はないし」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/17(火)18:54:00.39
ID:opkaBdCO0
まほ「来ないな……」
 早朝。学園艦黒森峰女学園の戦車道練習用グラウンドで。
 私こと西住まほ以下、戦車道履修者たちは一向に現れる気配のない逸見エリカを待ち続けていた。
 日課の朝練である。
 いつもならエリカは誰よりも早くやってきて睨みを利かせているのだが、今日に限っては定刻を過ぎても姿を現していなかった。
まほ「仕方ない、呼びに行ってくる。エリカが寝坊するとは思えん。連絡も出来んほど体調を崩してるのかもしれない」
赤星「それなら私が……」
まほ「いや、あいつも弱った姿をあまり見られたくはないだろう。お前たちは先にいつものメニューを始めていてくれ」
 告げて、私は練習場を後にし寮へ向かう。
 ああは言ったが、エリカも人間だ。寝坊することもあるだろう。
 あいつは私の中で次期隊長に内定している。
 これから指揮する相手に弱みを見せたがる性格でもないし、ここは私が一肌脱いでやるとしよう。

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1:
◆kquYBfBssLZl2015/10/17(土)06:47:35.22
ID:WEa9cDxSO
加賀「は?」
提督「いや二回言わなくても聞こえてるから」
加賀「……艦娘運用法、第三条、第一項。艦娘に対してセクシュアルハラスメント、モラルハラスメントなどあらゆるハラスメント行為を行う者は、次項に定める規定に沿って処罰される。第二項。第一項に反した者はその悪質さによって以下のように……」
提督「あーやめてやめて士官学校で散々暗記させられた法律を朗読するのはやめて」
加賀「わかっているのならなぜそんな馬鹿なことを言いだすのかしら」
提督「いやほら、赤城さんってさ、いっぱい食べるじゃん?」
加賀「まあ、比較的そうね」
提督「でさ、出撃とかはするけど基本的にトレーニングとかはしないじゃん?」
加賀「……まあ、そうね」
提督「そうするとさ、お肉がつくじゃん?」
加賀「…………」
提督「まあエロいよね」
加賀「…………」スッ
提督「ごめん無言で弓構えるのやめてくれる?」

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1:
◆83Ys85jx622018/04/17(火)20:08:09.52
ID:nDyOvCR80
杏奈「……」ピコピコ
歌織「……」ソワソワ
杏奈「……?」ピコピコ
歌織「……」ワクワク
杏奈「歌織さん、えっと……どう、しましたか?」
歌織「あ、ごめんね。ちょっと何してるか気になっちゃって」
杏奈「んっと、ゲームだけど……歌織さんも、やってみますか?」
歌織「いいの? 私、テレビゲームってやったことなくって、一度やってみたかったの!」パアッ

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