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◆UEry/CPoDk2018/02/25(日)01:19:08.80
ID:eW7GRVSC0
(劇場控え室)
春香「えーっと…(キョロキョロ)いた!」
春香「ちっはっやちゃ〜ん!お誕生日おめで…」
ジュリア「本番までまだ時間あるな。どうする、流れもう一回確認しておくか。」
千早「そうね。」
春香(…ライブの打ち合わせ中かぁ。しょうがない、終わるまで待ってようっと。)

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/09/06(日)05:51:17.21
ID:pGN5+lnwo
 ガチャッ
大淀「提督、おはようございます」
提督「ああ、おはよう…ん?」
大淀「どうなさいました?」
提督「…大淀。君、眼鏡変えた?」
大淀「あっ、はい。この前新しい物を買ってきたんです」
提督「ふむ、そうか。新しいのもよく似合っていて何よりだ」
大淀「…そう言っていただけると、私も嬉しいです」
提督「…」
大淀「ええと…まだ何かご質問が?」
提督「その眼鏡、どこかで見たような気がするのだが。気のせいかな」

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1:
◆uYNNmHkuwIgM2018/02/25(日)00:00:16.35
ID:6Xf+W2fS0
ずっと私は過去に縛られてきた。幼い過去に背負ってしまった罪、その罪を償うために歌を歌うことだけに生きてきた。
歌っても歌っても、私を縛る鎖はきつく私の肉体を締め上げていった。やがて、その締め上げられた部分から血が流れ始めた。
それでも私は歌い続けた。それしか罪を償う方法が思いつかなかったから。そのまま朽ちても構わないと、ただ愚直に歌を歌い続けた。
しかし、大切な仲間と出会って、共に歩いて、私はその過去から解放された。仲間が私に、自分を縛り続けた鎖を断ち切るだけの勇気をくれた。
そこから私の歌は劇的に変わった。縛り上げられた喉から祈りを絞り出すような歌が、柔らかい朗らかな歌へと変わっていった。

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1:
◆ossIyKFqYI2018/02/24(土)17:11:41.06
ID:VuR1OdAY0
※鬱・グロ注意
ーーーー
京子「それで?」
結衣「え?」
京子「いや、だからそれで?」
結衣「あ、いや、だからその…」
京子「一旦落ち着け」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/25(木)21:44:27.68
ID:rS5L7PsE0
モバP「逆にまゆを攻めてみるのはどうだろう」
の続き
2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/25(木)21:48:34.53
ID:rS5L7PsE0
ちひろ「次は杏ちゃんを攻略ですか」
P「攻略って何ですか攻略って」
ちひろ「解っててやってるんですよね?」
P「…?」
ちひろ「澄んだ目で見つめないで下さい気持ち悪い」
P「何だか良くわかりませんが続けますね」
ちひろ「はあ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/23(火)00:11:46.39
ID:Bvst5VYl0
ちひろ「そうですか、ついにルートを決めたんですねプロデューサーさん」
P「違います、そもそもアイドルに手を出す気はありません」
ちひろ「はあ、じゃあどういった意味でしょう」
P「知ってのとおりあいつの言動にはいつも冷や冷やさせられてます」
P「けれどよく考えたらまだ、恋に恋してるんですよあいつって」
ちひろ「(そうかなあ)」
P「だからもし男の俺が強く迫ったら歳相応な反応になりますよ」
ちひろ「(どうかなあ)」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/03/28(木)23:10:37.91
ID:GlgEMs2q0
モバマス姫川友紀SSです。
P「えーと…」キョロキョロ
ちひろ「あ、ここですよ。プロデューサーさん」
P「あ、すみません。これ、飲み物です」
ちひろ「ありがとうございます。しかし…凄い熱気ですねぇ」
P「そろそろ試合始まりますしねぇ」
ちひろ「社長に感謝しなきゃですね。野球の試合のチケットをくれるなんて」
P「まぁ、気分転換してこいってことでしょう。ちなみに、ちひろさんはどこのチームが好きなんですか?」
ちひろ「…実は、あんまり詳しくなくてルール位しか…。オリンピックとかなら見るんですけど」
P「ま。俺もそこまで詳しくないですし、雰囲気を楽しみましょうか」
ちひろ「えぇ、そうですね。あ、選手が出てきましたよ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/20(水)00:07:14.16
ID:eYiDPI7G0
洋榎「この南大阪代表の姫松が提供する本格たこ焼きやでー」
由子「お好み焼きもありますよー」
絹恵「あ、そこの人どうですかー」
洋榎「おっようみたらそこにおるんは清澄の中堅やないか」
久「え?あら?あなた達……」
洋榎「どや?よかったらたこ焼きかお好み焼き買ってかへん?」
久「というかあなた達、どうして会場の近くでこんな事を?」
洋榎「いやーあんたらに姫松が負けてしもうたやん?」
久「え、えぇ……」
洋榎「そしたら代行……あ、監督の代行な?」
洋榎「代行が帰りの電車代は自分たちで稼げとか言い出しおって」
洋榎「屋台も突貫で作ったんやわーお陰で漫と恭子は今ぐったりしてるわ」
久「そ、そう……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/22(木)22:24:40.42
ID:Jcuzez3T0
初投稿(マナーで気になる点があったら教えてください)
オリジナルP&設定
地文多め&シナリオ重め(ヒロインがヒロインだから仕方がないね)
文字数12000前後、書き終え済み
以上が許容出来る方は、御一読ください
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/22(木)22:25:19.06
ID:Jcuzez3T0
それは全国ライブツアーの最終日を終えて、広島で行われた打ち上げの後の出来事だった。
ライブツアーの成功を祝し、それこそアリーナにも見劣りしない会場を貸し切って盛大に行われた打ち上げは、まるで夢のような時間で……その夢心地から冷めやらぬまま、私は担当アイドルの1人、和久井留美さんと肩を並べて、夜の街を歩いていた。
足元が覚束ない程に酔った和久井さんがよろけて倒れそうになる度に、私は手を差し伸べて、ホテルに帰りましょうよ、と促すのだが……
「久しぶりの地元なんだから、もう少しぐらい、いいでしょう?」
と、少し声を荒げて私の手を振り払い、再びヨロヨロと歩き出すのだ。

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1:
◆xW69XHZIXl2A2018/02/17(土)23:52:12.58
ID:iY6Gh4SY0
石上「会長、この資料出来ましたよ」
白銀「おお、もうできたのか。さすがだな」
石上「いえいえ」
かぐや「……」
藤原「あのー会長、これなんですけど……」
白銀「ん?どれどれ?」
かぐや「……」
かぐや(椅子に座っている会長の正面に立ち、覗き込むように会長を見て、上目遣いで私可愛いアピールですか。本当に卑しい豚)

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/01(日)16:19:16.00
ID:6ohbeCpR0
アッシュフォード学園 中庭
スザク「ナナリー、お待たせ」
ナナリー「スザクさん、私に渡したいものってなんですか?」
スザク「ロイドさん……僕の上司の人に作ってもらったんだ」
ナナリー「え?」
スザク「新しい車椅子」
ナナリー「……あ、本当です。でも、いいのですか?誕生日でもなんでもないですけど」
スザク「ナナリーが快適に過ごせるように色んなギミックを仕込んでみたんだ」
ナナリー「スザクさん……私のために……ありがとうございます」
スザク「いいんだ。さあ、乗ってみてくれないかい?」
ナナリー「はい!では、早速……」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/02/22(木)22:10:50.309
ID:5hW9CcvJ0
小泉さん「ラーメン一つください」
リン「1500円」
小泉さん つ[1500円]スッ
リン「へいラーメンおまち」
小泉さん「いただきます」
小泉さん(ヂュルヂュルヂュルルルルヂュブッヂュルズズズッンンン...ンパァ////
リン(しかし美味そうに食うな…)
小泉さん「ラーメンも富士山も堪能しました…ごちそうさまでした。私は次のお店に行くのでこれで失礼します」
リン(行っちゃった…こんな夜中なのに)

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/03/13(水)16:02:25.79
ID:R4rrJ6IU0
薫「せんせぇー!かおるね、お仕事がんばったよー!」
P「よーしよし、良くやった薫」ナデナデ
薫「えへへ?」
きらり「………」
きらり「プロデューサーちゃーん!」
P「ん?」
きらり「きらりもすゆー☆」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/22(木)22:07:33.43
ID:0kW5gbeqO
永吉昴SSです。
短めです。
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/22(木)22:09:05.53
ID:0kW5gbeqO
ミリP「うわ゛ああああああ昴おねえちゃああああああん」
昴「ああもう泣くなよ、男だろー」
「…」
莉緒「スーツ着た大の男が女子中学生に鼻水垂らして泣きついてる」
このみ「通報しとく?」
律子「小学生組も来るので勘弁してください」
P「ひぐっ…えぐっ」
昴「あー、もうわかったからほら、よしよし…落ち着いたか?」
P「うん…」

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3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/03/10(日)00:07:12.50
ID:rWtXx9vo0
みく「Pちゃーん♪」ムギュッ
P「よしよし。みくは甘えん坊だな」ナデナデ
みく「にゃん♪」スリスリ
P「...」モミモミ
みく「にゃっ...ぁん!」
早苗「P君、何してるのかな?」
P「あ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/22(木)21:10:53.10
ID:e7XgbnN20
2月22日の事務所。
前川みく、龍崎薫、浅利七海の3人でユニットを組んでいる設定。
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/22(木)21:11:55.29
ID:e7XgbnN20
薫「みくちゃん、おたんじょーびおめでとうございまー!」
七海「おめでとうございますれす」
みく「ふたりとも、ありがとにゃ」
薫「かおるね、みくちゃんにプレゼント用意したの!」
七海「七海もれすー」
みく「どうせ七海チャンはお魚なんでしょ…(嬉しいにゃー!なになに?どんなの?)」

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1:
◆ukgSfceGys2018/02/22(木)21:15:39.92
ID:/BOGgI/ZO
モバマスSS、みくにゃん誕生日記念
みくメインのオムニバス形式です。
オムニバス形式初めてなので口調間違いなどあったらすいません…
次から投稿していきます。
2:
◆ukgSfceGys2018/02/22(木)21:17:49.18
ID:/BOGgI/ZO
みく「おはよー……ございまーす……」
モバP(以下P)「おはよう、みく。……ってなんかあんま元気ないな」
みく「正直言うとちょっと疲れてるにゃ……最近のスケジュールはハード過ぎにゃ……」
P「あー……すまんな……。これでも調整はしてる方なんだが、いかんせんここのところ良い話が多くてな……」
みく「……んーん、かまわないにゃ。お仕事が沢山あるってことはそれだけ人気があるって事だしね!」
P「すまない……もう少ししたらまとまった休みを入れるから」
みく「ありがとうPチャン!でも忙しくて最近猫カフェに行けてないのだけが心残りにゃ……次のオフまでお預けかにゃあ……?」コトッ
P「気持ちはわかるが事務所来る度に猫耳を持って来るのはやめなさい。そろそろ俺の机の周りが猫耳で埋もれて、なにか儀式めいた状態になってるから」
みく「あー……こうしてたら猫チャン召喚できないかにゃー……?」
P「おーい、みくー?帰ってこーい!目の焦点が合ってないぞー」ユサユサ
アーニャ、のあ「「……」」ジー

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/10/18(金)22:49:34
ID:SOHUgS0I
ジャン「クリスマスは」ミカサ「空いている」の続き
前回同様
オマケに少しのユミクリ付き
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/10/18(金)22:50:12
ID:SOHUgS0I
エレン「マフラーはどうしたんだ?」
ミカサ「洗ったので干している」ブルッ
エレン「そうか、くさいもんな」
ミカサ「そう、くさ…えっ!?」ビクッ
エレン「アレ洗わないとくさい」
ミカサ「…くさい…分かった、定期的に洗う」
アルミン「その方がいいね」アハハ
ジャン「(ミカサが寒い…だと!?俺はどうすればいいんだ!?後ろからギュッと抱きしめればいいのか!?…いやいや、早まるな。俺はまだお友達…いや、知り合い以上恋人未満というような微妙な位置にいる…早まるな)」ウーン
壁lマルコ「(ジャン…いいか、ここで選択肢を間違えちゃいけない…)」ジッ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/22(木)22:22:22.73
ID:x6/6OA5r0
P「雨降ってて外に出掛ける気も起きねー」
ピンポーン
P「あん? 注文してた奴が来たのか? はいはーい。ん?」
みく「Pチャン……上がっていい?」
P「ゲーッ! みくっ! 何でそんなに泥んこなんだよ」
みく「上がるね……」
P「ちょっと待て。待てって! そんなびしょびしょで部屋に入んなって!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2018/02/23(金)01:14:30
ID:t6WktX.M
※短編になります。
?とある会場にて?
ヴィーネ「いい?私とラフィでここまでしてあげたんだから、しっかりとお客様の笑いを取るのよ?」
サターニャ「任せなさい!さぁ、行くわよ、ガヴリール」
ガヴリール「へいへい…」ポリポリ
ラフィエル「ガヴちゃん、サターニャさん、ファイトです?(さて、どんな風に楽しませてくれるのでしょうか??)」ワクワク

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/09/05(土)20:07:49.08
ID:DE+1x/bD0
ある日の夜・・・。
川内「ねえ、夜戦は?夜戦夜戦夜戦」
提督「あのなあ、川内。昨日もやってあげたじゃないか」
川内「今日もやろう?」
提督「そんな頻繁にやってたら資材が0になっちまうだろが」
川内「でもやーせーんー」
提督(昨日今日ならいいが、毎日、この調子だと資材にも騒音的にも影響でかねんしなあ)
川内「ねえー提督ー」
提督「分かった、川内」
川内「夜戦!?」
提督「NO、けど夜戦の代わりといっちゃなんだが、麻雀をしてみないか?」
川内「え?夜戦がいi」
提督「まあ、聞け。もし毎日、夜戦をして資源が0になったらもう夜戦中止になるだろ?
   それは、川内の生き甲斐がなくなってしまう。
   じゃあ、今は少し夜戦を減らして、麻雀でも覚えれば、毎日、夜戦で資源が0になることもないし、
   資源を気にせず夜戦が楽しめる。もし麻雀が楽しくなったら一石二鳥ってことだ」
川内「んー、あんまり気が乗らないなあ」
提督「初めはそんなもんさ。やってくうちに楽しめればいいんだよ」
川内「うーん・・・。じゃあ、明日は夜戦ね?」
提督「Ok」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/22(木)19:32:43.55
ID:60BbHll00
ひゅうっと冷たい風が通り過ぎる
うう……寒い……Pチャンまだぁ?
こんなに寒いなら手袋を持ってくれば良かったな
冷たくなっちゃった手を合わせて、ほうっと息をかける
ちょっぴりあったかくなって、すぐにまた冷たくなっちゃう
「さむ……」
夜空を見上げると、お月様が静かに光ってる

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1:
◆LYNKFR8PTk2018/02/23(金)16:51:23.17
ID:O5msvtM+0
拳祟「そ、そこをなんとか頼んます!!!」
彩画堂「自分の描きたいの描かせてよ」
拳祟「せ、せや!!この肉まん沢山あげますわ!!これでええでっしゃろ!!」
彩画堂「やだ」
拳祟「くっ……」

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4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/17(日)13:35:09.16
ID:SkVEpWIs0
P「きらりいーー!」バンッ
ちひろ「Pさん、ドアは静かに開けて下さい」ニッコリ
P「すいません、スタドリの値段上げるのは勘弁してください」ブルブル
P「きらりいーーー!!」ドタバタ
きらり「あれ、Pチャン?おっすおっすー☆ 朝からどうしたんだにぃ?」
P「仕事が決まったんだ、きらり!」
P「それもモデル! きらりが前々から出たがってた雑誌のだよ!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/22(木)00:52:38.74
ID:8/6zLVsd0
●全16レス+α(予定)
●キャラ曲解・崩壊注意
●うっちーかわいいようっちー
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/22(木)00:54:05.59
ID:8/6zLVsd0
【黒木智子へ10の質問】
※その1※
Q.あなたにとって、二木さんはどういう人ですか?
黒木「・・・ふ? ふた、き・・・?」
黒木「(あ、あー・・・ (●▲●)のことか)」
黒木「(あのやたらハイスペックな、顔文字二号)」
黒木「(騎馬戦で無双して、射的で無双してたな)」
黒木「話・・・ したことは、ないです」
黒木「ただ、結構・・・ 見かける機会は、その、多くて・・・」
A.まあ、なんだか、すごい人だとは・・・ 思います。
「・・・ ・・・ ・・・」

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4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/04(月)11:26:34.02
ID:z7gFt5yk0
P「ただ今戻りましたー」
輝子「ただいまー……」
ちひろ「お疲れ様ですー。どうでしたか今日は?」
P「ばっちりですよ。ライブになればさすが輝子って感じで」
輝子「う、うへへ……」
輝子「あ、そうだ……プロデューサー……」
P「どうした?」
輝子「……私、今日すごく頑張ったから……」
輝子「だから……ご褒美に、その、久しぶりにプロデューサーのキノコがほしいな……」
ちひろ「……え?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/22(火)22:01:24.39
ID:Ix5xXLG60
未央「ご褒美」
P「……は?」
未央「ご褒美が欲しい!!CDデビューの!」
P「急に何を言い出すかと思ったら……」
未央「いいでしょ?!待ちに待ったCDデビューだよ?私、頑張ったよ?」
P「まぁ、確かに頑張ってたな」
未央「でしょでしょっ!だから、ご褒美が欲しいなーって♪」
P「うーん……」

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9:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/19(火)03:44:41.18
ID:8JKhg0I40
千里山女子/教室/8:30
竜華「……なんか、スースーするなあ」ソワソワ
竜華「……あ、あれ?」
竜華「……どないしよ」
竜華「パンツ、履き忘れてもーた……?」
竜華(お、落ち着くんやで竜華、これは夢。錯覚か何かや……。まさか高校生にもなってパンツを履き忘れるなんて……)ドキドキ
竜華(…………)スースー
竜華(……あかん、ガチやん)

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1:
◆zOmEgane2k2018/02/22(木)20:21:52.89
ID:9a+VV6a70
彼の手が好きだ。
私を撫でる彼の手が好きだ。
彼に触れられると、
じんじん、暖かくなって、
ぴりぴり、電気が走るようで、
きりきり、切なくなってしまう。
それを我慢しきれずに、身を強張らせてしまうと
彼は、ばつが悪そうに手を離してしまうのだ。
……もっと、撫でてください。
そう思って、
すりすり、彼に身を寄せてみても、
この気持ちが伝わったことはない。
たった一言お願いするだけで済む話なのかもしれないけど、
それくらい、わかってほしい。
伝わらないのは、単に、彼が鈍いからなのか、
それとも。

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/09(土)19:04:08.07
ID:/f1ku16B0
ルルーシュ「お前だけはあり得ない」
C.C.「流石の私も今の発言にはカチンと来たぞルルーシュ」
ルルーシュ「なんだ、俺に欲情して欲しかったのか?」
C.C.「そうは言っていないだろう、童貞は思考が短絡的だから困るな」
ルルーシュ「なら問題無いだろう?俺はお前がどんなに扇情的に誘惑してこようとピクリとも反応しない、ただそれだけの事だ」
C.C.「言ったなルルーシュ?絶対にだな?童貞に二言は無いなルルーシュ?」
ルルーシュ「…なんでそんなに必死なんだお前は?」
C.C.「私にだって女としてのプライドと言う物が残っているからな」
ルルーシュ「棄ててしまえそんなもの」
C.C.「酷いなお前、だから顔が良い癖に童貞なんだお前は」
ルルーシュ「なんとでも言え」

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