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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2014/02/25(火)05:34:14.58
ID:uAbKl9Hc0
P「えっ?」
千早「えっ?」
P「自分で選んだんじゃないのか?」
千早「価格ドットコムで評判がよさそうだったのを買ってきました」
P「それ、ソニーのCyber-shotRX100M2だろ。……ちょっと見せてみ」

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1:
◆Vysj.4B9aySt2018/04/27(金)21:40:03.31
ID:RmR3Mu/DO
チュンチュン
志保P(以下P)「ふぁぁぁぁ……もう朝か」
志保「おはよう。(チュッ)はいっ、お目覚めのコーヒーよ」
P「サンキュー。あと改めて誕生日おめでとう」
志保「ありがとう。……これで二人ともお仕事がなかったらいちゃいちゃできるんだけどねっ」
P「俺は仕方がないが、志保はたしかCoolの聖來か?誕生日が一緒だからって企画があったみたいだが」
志保「うん。だから、今日は同伴出勤できるね」
P「……本当はダメなんだけどな」
3:
◆Vysj.4B9aySt2018/04/27(金)22:01:09.37
ID:RmR3Mu/DO
志保と聖來の誕生日SSになります
こちら、独自の設定がありますので、よろしくお願いいたします

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1:
忍法帖【Lv=12,xxxPT】2012/10/08(月)09:30:26.79
ID:IjMMqmkk0
洋榎「絹江ちゃん、やったっけ?部屋まで案内するで?」
絹恵「……」
父「ほら絹」
絹恵「……っ」プイッ
父「ハァ……ごめんな、洋榎ちゃん。こいつ人見知りだからさ」
洋榎「あはは、別にええよ。そのうち打ち解けてくるやろし。なあ絹江ちゃん?」
絹恵「……」

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1:
◆LYNKFR8PTk2018/04/27(金)22:30:23.92
ID:BxrGz93/O
若松「ロ、ローレライさんから俺に……?」
若松「ていうかローレライさん、俺の事知ってるんですか!!?」
瀬尾「うん」
若松「そ、その……伝言というのは……」
瀬尾「伝言は……」

瀬尾「今後、私の友達の結月ちゃんをいじめないでって」
若松「え……?」

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1:
◆DAC.3Z2hLk2018/04/24(火)22:31:18.21
ID:FyFtp3wP0
 モバマスより塩見周子と小早川紗枝(きつね)のSSです。
 独自解釈、ファンタジー要素、一部アイドルの人外設定などありますためご注意ください。
 前作です↓
小日向美穂「新狸島」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1524160333/
 最初のです↓
小日向美穂「こひなたぬき」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1508431385/
2:
◆DAC.3Z2hLk2018/04/24(火)22:32:59.41
ID:FyFtp3wP0
紗枝「なんですのん、藪から棒に」
周子「なんか気になって。紗枝ちゃんっていつも飄々としてるし、怖いものなんてありませーんて感じやん」
紗枝「当たり前どす。いかなる時も自若たるべし、とお父はんは言うたはりました」
周子「そうは言ってもさー、お年頃の女の子なわけじゃん。なんか無いの? 幽霊とか妖怪とか」
紗枝「今更そないなもんに怯えとってどないしますの。そこいらの草や石を恐れる道理はあらしまへん」
紗枝「せや、かくいう周子はんは? あんたはんもお年頃のおなごやない」
周子「あたし? あたしはねー、えっとまんじゅ」
紗枝「『まんじゅう怖い』は通用しまへんえ?」
周子「うっ先手を打たれた……」
周子「……う?ん? そうだなぁ、強いて言うならまあ、襲ってくるようなんは大体怖いけども」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2009/12/22(火)19:36:51.43
ID:J+bWtGen0
ルル「俺の記憶が戻った事が知られれば……!」
ルル(――ナナリーが危険に晒される!)
ルル(……演じきってみせる……ブリタニアの学生を!)
ルル「――!?」
ルル「お……」
ルル「オナニーも監視されながらしなければならないのか!?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/24(火)20:37:12.44
ID:25rQ95o00
 最初の出会いは誰にとっても普通で、私にとっては驚きから始まった。
「あの、鷹富士さん、ですよね」
 自販機で飲み物を買ってる時だった。スポーツドリンクを買うためだったのだけど、コーヒーも飲みたかった。だから、二つ並びの自販機でこっちを選んだ。
 当たりつきだったから。
 振り返った時、最初は年上かと思った。
 身長は私より低いし、体つきも着ている可愛いゴシック調の服も子供らしかったのに。
 その瞳に余りに愁いが深く染み込んでいたから。
 もちろん、私だってその考えをすぐに改めた。
「白菊……ほたるちゃん、ですよねー」
 私の言葉に、ちょっとだけ瞳が膨らんだ。嬉しそうに、そして微かな尊敬を含めて。
(じゃあ、やっぱり)
 記憶違いでは無さそうだ。
 白菊ほたる。十三歳にして私より芸歴が長くて、運の悪さで有名な子。
 その意味で、運の良い私と真逆だ。

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/10(水)12:53:10.72
ID:rgyT7I0P0
春香「へえー、中はこうなっているんですね。普通のホテルと同じです、同じ」
P「あっ、ああそうだな……」
春香「プロデューサーさんもなにか飲みます」 冷蔵庫からジュースを取り出してゴクゴク。
P「いや、俺は後で飲む。それより風呂にでも入ってさっぱりしてきたらどうだ?」
春香「はーい。じゃあ少し行ってきますね」パタパタ。
P「────どうしてこうなった?」

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1:
◆hAKnaa5i0.2018/04/22(日)19:54:03.97
ID:mrzSgh3n0
鋼の意志を持つクラリス嬢の話。
2:
◆hAKnaa5i0.2018/04/22(日)19:54:16.06
ID:mrzSgh3n0
(ある日の事務所)
柚「あ、クラリスさん。あずきちゃんの実家からたくさん和菓子が届いたんだけどお1ついかが♪」
クラリス「まぁ…ではせっかくなので♪」ニコリ

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/07/13(金)20:38:44.13
ID:HjFtvXVci
Step:1
営業、レッスンに付きっ切り
千早「あの、最近私に付きっ切りですね」
P「ん?そうか?」
千早「はい…」
P「いつも一緒にいるのが当たり前になって来てるもんなぁ」
千早「そ、そうですね…」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/24(火)23:02:49.31
ID:bOgng+vj0
・武内Pと卯月のお話です。
・時間軸的にはアニメ本編後のお話。
・地の文が多いです。
・R18ではないですけどR18要素はでてきます、ラブホテルだしね!
・それでもよろしければどうぞよろしくお願いします。
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/24(火)23:03:53.17
ID:bOgng+vj0
 アスファルトで舗装されていない、ただ砂と砂利だけの道を、スーツを着た大柄な男と少女が走っていた。
 夕方の木陰で覆われている道とはいえ、二人とも全力で走っているのであろう。額には汗が滲み出ていた。
「ぷ、プロデューサーさん……」
「あと少しです、島村さん!」
 息も荒くなってきた少女に対して大柄の男は励ますように答える。
 そう言いつつ、プロデューサーと呼ばれた男は腕時計を確認する。間もなく長針が十二を指そうとしていた。
 男の表情が歪む。時間がないのだろう。自然と足が速くなっていた。
「プロデューサーさん、ま、待ってください!」
 差がついてきたことに対してだろう、少女が叫ぶ。
「もう少しだけ頑張ってください、見えてきました……!」
 二人の視線の向こう、そこにはバス停と、止まっているバスがあった。
 思わず表情が緩む、二人が目指していたものが見えたからだろう。
 しかし、バスからエンジン音がなり出した。まさか、男が時計を確認する。
 長針が十二を過ぎていた。
「待ってください!」
 手を掲げながら男が叫ぶものの、距離がまだあったことと、エンジン音に叫びがかき消されてしまった結果、
無常にもバスはそのまま動き出してしまった。
 間に合わなかったことに気づいたプロデューサーは足を動かすのをやめ、そこに立ちすくむ。
 ようやく追いついてきた少女は息を整えつつ、男に話しかけた。
「最後のバス、行っちゃいましたね……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/24(火)22:19:15.84
ID:WQSNhX7B0
うづみほです
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/24(火)22:20:59.64
ID:WQSNhX7B0
たぶん物語の始まりには色んなきっかけがあって、それはもしかすると楽屋でキャンディ爆弾を一緒に食べたのが最初だったかもしれないし、もう少し遡れば彼女とユニットを組んだあの瞬間からかもしれなくて、でも究極的には宇宙が誕生したことがすべての始まりなので、私と卯月ちゃんの関係はじつは138億年前からすでに決まっていたことなのかもしれなかった。
だけど私たちはまだ地球に生まれて17年しか経ってなくて、実際のところ私がなぜ卯月ちゃんを「お姉ちゃん」と呼ぶようになったのか、その理由を説明するのはそんなに難しいことじゃないと思う。
べつに姉妹ごっこがしたかったわけじゃないけど……でも、なんだかそうなってしまったのだ。
とりあえず、今のところは。

星があまりにも高い場所にあったから、ベランダから落ちそうになった。
背中から「寒いよー」という声が聞こえた。
「外、きもちいいよ」
「寒いよ、夜だよ」
「ごめんね」
薄明かりの部屋のベッドで卯月ちゃんが頭まですっぽり毛布にくるまったのを見て、私はべランダの窓をしめた。
ヨレヨレのパジャマが夜風に吹かれて肌が少しさみしい。
歌でも歌いたい気分だったけど、またお姉ちゃんに叱られるから私は口をとがらせて夜空を見上げる。
この宇宙のどこかには、星ひとつをまるごとキャンディにしてしまうという恐ろしいキャンディ爆弾が今も飛び続けている。
むかし流行ったCMの歌の話。
♪?Doyouhaveacandy?
…… acandybomb!
”だけど気をつけるんだよ。この中にひとつ、食べてはいけないキャンディが混じっている……”
”それを食べると一体どうなるっていうの?”
”キャンディ星人になってしまうのさ……この僕のようにね!”
(悲鳴)
なつかしいなあ。

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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/12/06(日)11:37:18.25
ID:j3OxtIDZ0
ダージリン「こんな格言を知っている?同情するものは自分は強者であると信じている。だから助けることができるとあらば、すぐにでも介入したくなる」
オレンジペコ「ニーチェですね」
ダージリン「人間は思想を隠すためでなく、思想を持ってない事を隠すために語ることを覚えた」
オレンジペコ「キルケゴールですね」
ダージリン「自分の限界を知る者こそ自由な者である。自分を自由だと妄想する者は、その妄想の奴隷である」
オレンジペコ「グリルパルツァーですね」

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1:
名無しさん@おーぷん2018/04/24(火)20:51:11
ID:rJP
アイドルマスターシンデレラガールズです。佐藤心のお話です。
2:
名無しさん@おーぷん2018/04/24(火)20:51:33
ID:rJP
 マジックアワー。それは日没後や日の出前のわずかな魔法の時間。マジックタイムやゴールデンアワーなんて言ったりもする。
 世界が黄金色に輝く幻想的な時間。ほんのわずかな間だけど最も美しい時間。
 それがマジックアワー。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/09/22(火)13:03:10.66
ID:kuRqogwA0
えりな「うぅ?…歯が、歯が痛い」ズキズキ
えりな「なんでこんなに痛いのよ…まさか虫歯?」
えりな「高校生になってからちゃんと一人で歯を磨いていたのに…」
えりな「…緋沙子にばれてしまったら」
えりな「いえ、これは虫歯なんかであるはずがありません」
えりな「この薙切えりなともある者が歯の一つや二つ磨き損ねる訳が」
緋沙子「あ、えりな様。こんな所にいらっしゃったんですね」

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1:
◆FztdsN7g6M2015/10/27(火)01:17:51.09
ID:+5jsRoAv0
女提督「炬燵で和むビスマルク。」
ビスマルク「なによ?貴方が呼んだんじゃないの。」
※注意事項
・百合
・うちの子設定
・短め
・初投稿、書き溜めたのを落としていきます。
2:
◆FztdsN7g6M2015/10/27(火)01:18:42.07
ID:+5jsRoAv0
女提督「絵になるなって思ってね。」
ビスマルク「はいはい。」
女提督「あれ、もっと褒めてもいいのよ、とか言わないの?」
ビスマルク「あんまり褒められている気がしなかったわ。
大体、いくら寒くなってきたからって炬燵出すの早すぎよ。」
女提督「誘ったらほいほいついてきた子に文句を言われても説得力ないよ。
さっきまでも幸せそうな顔してたじゃない。」
ビスマルク「そ、それは…、貴方が…!」(赤面)

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1:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします2016/01/17(日)00:01:33.85
ID:SPykGtsm0
ほたる「遅いわね、ココノツ君たち。先に始めちゃいましょうか」
サヤ「まだ明るくない? せっかくの花火が見えないよ」
ほたる「大丈夫。いわゆる『おもちゃ花火』には色々種類があるわ」 ガサゴソ
サヤ「また随分買い込んだねー」
ほたる「これなんてどうかしら? ロケット花火!!」 パンパカパーン!!
サヤ「あー、確かに音だけだった気がする。てか待ち切れないんだ……」

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1:
ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ2012/01/15(日)20:39:43.38
ID:uIvM/TnO0
エリオ「ひゃっふー、いっつみーえーりおー」
真「女々さんちょっと」
女々「どうしたの、マコくん?」
真「エリオの様子が変というか、元から変だけどいつも以上に変じゃないですか」
女々「実はまこちんには黙ってたんだけど・・・」
女々「エリちゃんはキノコを食べると配管工っぽくなっちゃうのよ」
エリオ「おう、いえー」
真「そんな、聞いてないですよ!」
女々「ちなみに私はまこっちのキノコが食べたいわよ」
真「聞いてねえよ!」
女々「エリンギ?マイタケ?ブナシメジ?」
真「何の質問だよ!?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/04/13(土)00:27:34.88
ID:1waaAMlK0
TV<今日未明、○○県○○市で20代の女性が複数の男性に乱暴される事件が発生しました、……
真「女性を乱暴するなんて信じられない!」
亜美「ねえねえやよいっち、ニュースでは言葉を濁してるけど、乱暴ってイヤらしいことらしいYO」
やよい「イヤらしいってなんですか?」
伊織「亜美!やよいに変なこと吹き込むのは止めなさいよ!」
律子「物騒なのでこれからはなるべく送迎は素早くしませんとね、プロデューサー」
P「まあ、そうだな」
雪歩「あ、あの…プロデューサー…」
P「なんだ、雪歩?」
雪歩「お、男の人って、なんであんな悪いことしちゃうんですか…?」
P「雪歩…やっぱり怖いか?」
雪歩「は、はい…」
P「でもな雪歩、悪いことと言っても、」
P「レイプはされる方にも責任があると思うよ?」
765一同「!?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/11(月)22:32:55.14
ID:znh31n2s0
あかね「サマースクール、楽しみだね!」
あおい「お友達とお泊りなんて私初めて!」
ひまわり「…あたしも」
わかば「え?そうなの?」
あおい「みんなでお泊りってどんな事するのかな…わくわくするね!」ワクワク
ひまわり「…何すればいいのか分からない」
あかね「じゃあ、お泊り会をしよう!!」
あかね「友達の家にお泊りしてみて、一回どんなものか体験してみるっていうのはどうかな!?」
わかば「面白そうね」
あおい「じゃ、じゃあ私…あかねちゃんの家に行きたい!」
あかね「うん、いいよ!」
あかね「えへへ…楽しみだね、あおいちゃん!」
あおい「うんっ!!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/12(水)01:19:50.57
ID:xluta+2hO
P「……昨日の帰り道に、レイプされたんだ」
春香「……ゆ、許せません!プロデューサーさんに人通りの少ない公園で襲い掛かるなんて!!」
千早「ええ、いきなり背後からスタンガンを当てて行動の自由を奪うなんて、許される事じゃないわ」
真「その上、念の為に意識が朦朧とする薬を嗅がせて、更に無理矢理バイアグラを飲ませるなんて!ひど過ぎますよ!」
伊織「最低ね!しかも、お金にものを言わせて、警察が介入出来ないように圧力をかけるなんて、一体犯人は誰なのかしら!!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/09/15(日)14:13:09.09
ID:xwxz1HBX0
ガタガタガタッ
響「! ひゃうっ!」
響「あ、雨戸の音か……驚かさないでよ、もう……」
ガタタタタタッ!
響「ひぃいっ!」
響「うぅ……は、早く過ぎ去ってよぉ……ぐすん……」
ピーンポーン
響「!?」

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1:
◆nmcoT1iylg2018/04/26(木)23:41:34.56
ID:f2WBlHUh0
撫子のあなたが見るものは。
撫子の花が見せたいものは。

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/07(日)22:06:30.31
ID:m1BgREAJP
美穂子「今日集まってもらったのは他でもないわ」
美穂子「華菜に関することで、みんなに相談があるの」
未春「華菜ちゃん……ですか」
文堂(もしかして、とうとうキャプテンも耐えられなくなったのかな……)
深堀「…………」
美穂子「華菜が時々猫化するのは、みんなも知っているわよね」
文堂「えっ?」
未春「ああ、あの耳と尻尾が生えるやつですか……?」
美穂子「私が見たところ、あの状態を経たあとの華菜は、いつもより高度な打ち方をするようになっているわ」
美穂子「もし、あの状態を維持したまま打つことができたら……来年も当たるであろう魔物にも対抗できるかもしれない」
未春「……なるほど、そういうことだったんですか」

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1:
◆PL.V193blo2018/04/18(水)18:31:33.57
ID:hD9nuK1M0
シン撰組ガールズ回を見ていて思いついたお話です。
エロssを書く合間に書いていたらなぜか先に完成してしまいました。
※注意
地の文多しです
長めです
歴史もの要素があります。
よろしければご覧ください。
長いので数回に分けて投稿します。

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/26(水)14:46:27.87
ID:77jmup/m0
ルルーシュ「俺の負けだよ、ユフィ。君の言うとおりにしよう。でも、君に従うわけじゃないからな」
ユフィ「ふふっ。私って信用ないのね。脅されたからって、私がルルーシュを撃つと思ったの?」
ルルーシュ「ああ、違うんだよ。俺が本気で命令したら、誰だって逆らえないんだ。俺を撃て、スザクを解任しろ。どんな命令でもね」
ユフィ「もう、変な冗談ばっかり」
ルルーシュ「本当だよ。たとえば、日本人を殺せって言ったら君の意思とは関係なく―――」キュィィン
ユフィ「え……」
ルルーシュ(ぐっ!?なんだ、今のは……?!)
ユフィ「いや……いや……!!こんなこと思ってないのに……!!考えたくないのに!!」
ルルーシュ「馬鹿な!!俺はギアスなど使ってない!!ユフィ!!違う!!忘れろ!!」キュィィン
ユフィ「私は日本人の皆さんを……スザクを……守りたいって……!!思って……る……!!殺したいなんて……思っちゃ……ダメ……!!」
ルルーシュ(ギアスに抵抗しようとしている……。これはもしかして……なんとかなるか……?!)

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/04/23(月)20:54:26.846
ID:4hF6Y0DN0
P「久々にTVでも見るか……」 ポチ
『セクハラガーセキニンガージニンシロー』
P「!?」
P「……これは怖いな、俺も気をつけよう」
千早「……」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/08/04(日)15:02:48.50
ID:11droKCF0
響「え? そう?」
春香『そうだよ。今もどうせ家でゴロゴロしてるんでしょ?』
響「それはそうだけど……。でも『家に居ても暇だから』っていう理由で突然電話掛けてくる春香に言われたくないぞ」
春香『ふふふ……私が今も家に居ると思う? 響ちゃん』
響「えっ」
ピンポーン

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/22(日)21:51:02.79
ID:/wY+q8S7O
???「もしもし、美希ちゃん今日ってシアターにいる?」
???「うん、そうなの。ちょっと興味があって案内してほしいなーって」
???「ほんと!?はありがとう!うん、また後でね」
???「よし…準備準備…」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/07/27(土)19:33:11.35
ID:13TnMJzw0
響「え? そう?」
春香「だってオフの日とか大抵家でゴロゴロしてるんでしょ?」
響「……いや、まあ……ゴロゴロしてるっていうか、されてるっていうか……」
春香「え? されてる? そこで受動態はおかしいでしょ、響ちゃん」ゴロゴロ
千早「我那覇さん、オレンジジュースのおかわり貰っていいかしら?」ゴロゴロ
響「……もうツッコまなくていいかな?」

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