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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/08(金)12:46:41.64
ID:Ap/0Byfl0
仁奈「おはよーごぜーます! プロデューサー!」
ポヒポヒダキッチュッ
ちひろ「」
早苗「」
P「……おはよう、今日も仁奈は元気だなぁ」
仁奈「ふふふ、あめーです。今日の仁奈はひと味ちげーますですよ?
   なんと、おにゅーのキグルミを着てきやがったのです!」
P「おー、かわいいな。よく似合ってるぞ」
仁奈「えへへ、プロデューサーが褒めてくれて嬉しいでごぜーます!」
チュム
ちひろ「」
早苗「」

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1:
◆Vysj.4B9aySt2018/04/15(日)12:37:46.72
ID:8dUPDcYDO
パシャッ
パシャッ
「えー、本日お誕生日の夕美さんが今回会見を開いたのはどういった件でしょうか」
パシャッ
夕美「まず、私こと相葉夕美は本日で19歳になりました」
オメデトウゴザイマス
夕美「そして……かねてから私と色々な噂がありました、事務所のプロデューサーことP氏と将来についてお話しまして」
パシャッパシャッ
夕美「婚約したことをご報告いたします!」
シーン
夕美「……」
「うふっ、やっとですかぁ」
夕美「えっ?」
「正直、上がつっかえてて頑張れなくて困ってました!」
「そうですよ。カワイイボクがプロデューサーに告白できなくて困ったんですよ」
夕美「えっ?えっ?」
「私も妊娠しても結婚できなかったしさ?★」
「千枝は二人目が作れなかったです」
「えっと、みんな落ち着いて……」
「あーちゃんはいいよねー」
「えっ、未央ちゃん!?」
「ゆい知ってるぞ☆藍子ちゃんはプロデューサーちゃんとらぶらぶだって♪」
夕美「えっと……まって…みんな待って」
「よぉし、プロデューサー!今から子作り……逃げんな☆」
「プロデューサーさぁん!まゆが今からいきますよぉ」
夕美「えぇぇぇぇぇ!!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/14(土)00:42:03.52
ID:F8RuiUYz0
?東京、上野?
的場梨沙「む?」
橘ありす「これは・・・」
櫻井桃華「困りましたわね・・・」
3人「「「迷子になった・・・」」」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/10/21(火)11:00:38.84
ID:oB1By0iCo
大洗学園艦 日曜日
沙織「みてみて、華。私たちのポスターが貼ってあるよ」
華「本当ですねぇ。戦車道全国大会優勝と書かれていますね」
沙織「もーやだー。町中にポスターなんて貼られたら私のファンが増えちゃうぅ」
華「ファンなんていたんですか?」
沙織「これから増えるかもしれないでしょ。というか、明らかに男の人に声をかけられるようになったもん」
華「それはよく利用するお店の人でしょう?」
沙織「声をかけられるのは本当だもん!」
華「まぁ、有名になってしまったのは否定できませんね」
沙織「私でこうなんだからみぽりんなんてもっと――」
みほ「この辺りでいいかな」
沙織「あれ、みぽりんだ」
華「何をするつもりなのでしょうか」
みほ「だ、誰か私をペットにしませんかー?」
沙織「みぽりん!?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/14(土)23:39:28.18
ID:9QqFPfO90
俺ガイルのいろはssです。短めです。
わたしは、今年、高校二年の夏、せんぱいに告白をしました。わたしも本物が欲しくなってしまったのです。
けれど、もう一つ理由があって、それは、その頃せんぱいが奉仕部と少し疎遠になっていたのです。
あわよくば、という思いで言ってみたものの、期待は全くしていなかったのです。本当ですよ?
けれど、せんぱいは私を受け入れてくれました。
きっと、あの2人のことを大切に思うが故の行動だったのだと思います。
やっぱり悔しかったけど、わたしはせんぱいといっしょになることができたのです。
そして時は流れ、12月。生徒会室でわたしたちは二人きりです。

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1:
◆vOwUmN9Rng2018/04/15(日)23:59:27.25
ID:CS+tPRVL0
周子の総選挙を応援せねばと書きました。
作者の妄想炸裂してます。公式との大きな乖離等ありましたらご指摘頂戴したいです。
2:
◆vOwUmN9Rng2018/04/16(月)00:01:00.59
ID:wXMMdwi10
「おー、そういやそんな時期だ」
プロデューサーさんは、たった今思い出したというような顔をして振り返った。
今日のあたしは、久方ぶりの1日オフ。
とはいえ、オフは未だに少し苦手だ。
こっちに出てきたばかりのころと比べると交友も遊び場所も随分と増えたけれど、それでもやっぱり、お仕事をしていない日は手持ち無沙汰に過ごしてしまうことの方が多い。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/10/20(火)20:54:43.22
ID:Hy1dao2U0
提督「悪いな。手伝わせたりして」
春雨「いえ、食事会の準備くらいさせてください」
夕立「提督さん!何すればいいっぽい??」
提督「夕立は肉の切り分け。春雨は、汁物」
提督「村雨はホットドッグを作ってくれ」
村雨「はいは?い!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/15(日)11:37:26.01
ID:fNnUzJJK0
《教室》
先生「で、あるからして?」
西片「…」
高木さん「…」チラッ
西片「…」
高木さん「どうしたの?西片君」
西片「え?」
高木さん「さっきから、授業も聞かないでぼーっとしてるけど」
西片「いや、別に…?」
高木さん「ふーん…」
高木さん「あ、もしかして私のこと見てたの?」
西片「は!?ちが…」
先生「おいそこ、静かにしろー」
西片「す、すみません…」
西片「高木さん!」ボソボソ
高木さん「あはは、冗談だよ」
西片「やめてよもう…」
高木さん「だって、面白いんだもん。西片君の反応が」
西片「う……」
西片(また、からかわれた…)
※これは、高木さんと西片がまだ出会って間もない頃の話です。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/15(日)20:43:01.07
ID:+IW7cv3z0
P「という訳で次のお空とのコラボは夕美に出てもらうことにしました。たまには仕事から離れて、のんびり空の旅でもしてリフレッシュするのもいいでしょう」
ちひろ「それ、Pさんがお空で使いたいだけですよね? そんな不純な動機のプレゼントなんかしたら明日の無料10連ガチャはSR1にしますよ」
P「ごめんなさい俺が悪かったですやめてくださいお願いします課金しますから」

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6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/07/20(土)17:40:15.56
ID:qiaJzN7IO
あやめ「なんと!P殿も忍術の心得があると?」
モバP「ああ、先祖が忍者なんだ」
あやめ「フフ、P殿、冗談はいけませんな」
P「本当だよ」
あやめ「ならば術の一つや二つ、あやめにぜひともご指南願い――」
モバP「……」ギュッ
あやめ「…あ…え、えと……Pどンンッ――」チュッ
P「……」チュー
あやめ「――!?」
P「ん……俺の家系は代々正室や女宮をたぶらかして、情報やコネを得る術に長けていたんだ」
あやめ「……な、納得ですっ」プイッ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/04/16(月)09:00:00.00
ID:UTfqGvJDO
モバP(以下P)「――と言うキャッチフレーズで今度ウチからデビューする事になった新人の……」
???(cv若本)「どうも、新入りのメカ沢新一と申しますゥ」ウィィィン
藍子「…………」
幸子「…………」
メカ沢「宜しくお願いしますゥ」ウィィィン!ガシャン!!
藍子「………………」
藍子「…………」
藍子「……」
藍子(ええええええぇぇぇぇぇぇ!!?)カビーン!!

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モバP「もう過ぎたけど、やりたいならいいか」
モバP「……はいはーい」
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/08/07(水)00:20:02.57
ID:kdye4/pf0
杏「そう思うならそうなんでしょ、兄貴の中ではさ」
P「常識は7月7日なんだが」
千秋「そうね、でも有名な仙台の七夕も8月じゃない」
P「あ、それもそうか」
千夏「同じ国で同じ行事なのに日にちがちがうのは七夕くらいかしら」
千秋「どうかしら、調べてみないことにはわからないけど」
美由紀「さーさーのーはー、さーらさらー」
音葉「のきーばーにー、ゆーれーる」
美由紀「おーほしさーまー」
音葉「きーらきらー」
「「きーんぎーんーすなごー♪」」
P「そんな歌も有ったな」
アナスタシア「……プロデューサー」
P「どうした?」
アナスタシア「……タナバタ? は何ですか?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/05/25(土)22:50:58.59
ID:tTXP/40T0
がちゃ
P「……」
杏「……おはよ」
P「……ん? どちら様?」
杏「杏だよ」
P「……双葉?」
杏「うん」
P「…………はあ!?」
杏「うるさいなー、いいから入れて」
P「いやいや、なんでこっちにいるんだ? ここ東京だぞ」
杏「全部話すから入れてよね、あと飴くれ」
P「どうやら本物のようだな、入れ」
杏「おじゃまー」

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2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/30(日)22:49:25.96
ID:+is9uDv90
絹恵「お姉ちゃん」
洋榎「何や」
絹恵「今日、末原先輩と二人で話しとったやろ……」
洋榎「最近そればっかりやなー」
絹恵「気になるもんはしゃーないやん」
洋榎「ふふふ、まあ絹はうちのこと大好きやしなー」
絹恵「……好きやで」
洋榎「おー、うちも絹のことは……」
絹恵「……っ、ちゃう! あんな、恋愛対象として好きなんや……」
洋榎「……えっ」ドキッ
絹恵「……お姉ちゃんが他の子と仲ようしとるのを見るのは耐えられへん」
洋榎「なっ……なこと言われても……」

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1:
◆6cZRMaO/G62018/04/15(日)01:27:49.92
ID:RhYKban70
ダイよし
百合
短編
以上のことが大丈夫な方はお付き合いください。
2:
◆6cZRMaO/G62018/04/15(日)01:38:46.54
ID:RhYKban70
ルビィ「おねえちゃ……善子ちゃんと付き合ってるよね?」
ダイヤ「!?!?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/11/03(土)09:48:26.65
ID:A9rp8nCL0
――超合集国最高評議会当日・アッシュフォード学園 クラブハウス――
カレン「……ブラックリベリオンの時、扇さんはあなたを護れと言った。私の、お兄ちゃんの夢を継ぐ者だって……」
カレン「――ルルーシュ。あなたは私の事どう思ってるの……? どうして斑鳩で私に……『君は生きろ』と言ったのよ!?」
ルルーシュ「……」
カレン「っ……」
ルルーシュ「!」
(ちゅぅっ)
カレン(ああ……そうか、私……ずっとルルーシュに恋してたんだ……)
カレン(ねえ、お願い……一緒に来いって、そう言って! 私、あなたとなら―――)
(れろっ)
カレン(……んんっ?)

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1:
◆Xz5sQ/W/662018/04/15(日)04:02:19.45
ID:g3FQvVoU0
===
「なあ、今日は少しぐらい遅くなっても大丈夫だろ?」と
プロデューサーに訊かれた時、所恵美の胸は小さな高鳴りを感じることになった。
その日、四月の十五日は恵美にとって特別な日。
いわゆる一つのバースデーであり、祝われるのは自分であり、
そして世界中の四月十五日生まれが誰かからの祝福を受ける日でもあった。
現に、恵美はオフと言う名の祝福を彼から貰っている。
おまけに一日プロデューサーを好きにしていいというおまけつき。
今だって彼の腕には二人で回ったショップの袋が鈴なりで、道行く人が恵美らを見れば、
正にショッピングを楽しむ彼女と荷物持ちの彼氏といった様子だった。

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/03/30(土)21:32:15.28
ID:Ixp4wT9X0
P「……本当にいいのか?」
柳瀬美由紀「うん!」
P「わかった、明日皆オフだし連絡しておくわ」
美由紀「本当は誕生日終わっちゃったけど……でもいいの!」
P「うん……そっか」
美由紀「えへへ……ケーキ注文しようよ!」
P「よっしゃ、3段くらいあるのにするか?」
美由紀「わーい!」
P「でも食べ切れなかったら勿体無いな」
美由紀「あ……そっか、どうしよう?」
P「ケーキは用意するから安心してくれ」
美由紀「うん!」
P「さあ! 誕生日パーティーの準備をしようか!」

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1:
◆PtARnYoBag2018/04/07(土)23:53:24.33
ID:fUNW0Krso
"僻地にて、追い求めるは隠れた星......"
2:
◆PtARnYoBag2018/04/07(土)23:55:53.62
ID:dJM9XvVL0
黄「組織からお前らにある田舎に潜入しろと命令が出た」
マオ「なんだって俺らが田舎にいかなきゃならいんだ」
黒「命令なら行くしかないだろ」
マオ「それもそうだな」
黒「で詳しい内容は?」
黄「そこの学校の生徒に動物についての特殊能力を持ったやつがいるらしい。」
黄「二人までは絞れてるが一人に確定しないらしく」
黄「特定してからそいつについての報告をしろということだ」
マオ「あくまで報告をして、待てということか」
黄「そうだな、そしてこれがそこへいくキップと駄賃だ」

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モバP「北へ還れ!」
モバP「初雪だってよ」
モバP「北海道で活きのいいの見繕ってきた」
モバP「ここを知ってる人がいるなんて珍しいな」
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/03/19(火)19:53:18.83
ID:h2QH8LMp0
P「弱小もいいところだぞ」
千夏「そうね、杏ちゃんが少し売れてきたくらいかしら」
千秋「変な話ね」
杏「杏の負担が減るならなんでもしてくれー」
P「じゃあ疲れないように体力強化増やすな」
杏「最低」
美由紀「あはは……その人はいつ来るの?」
P「もう少ししたら杏に参加依頼が来てるイベントあるから、そこで顔合わせだ」
杏「やだ、働きたくない」
P「そんな事言うのか……へー?」
杏「ぐ……」
千秋「仕事があるだけマシなものよ?」
千夏「私達は雌伏の時ってヤツかしらね、上手く稼いで来なさいな」
杏「飴くれるなら頑張るよ」

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1:
◆vOwUmN9Rng2018/04/09(月)01:06:03.88
ID:5Tf9w7wF0
もう随分前の拙筆ですが
周子「アイドルでオトメなあたし」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1454254441/
の前日譚になります。
公式との大きな乖離等ありましたらご指摘頂戴したいです。
2:
◆vOwUmN9Rng2018/04/09(月)01:08:11.07
ID:5Tf9w7wF0
卒業式が、もうすぐそこにまで迫っている。
今年の春は、少し急ぎ足でやってきた。
手をこすりながら登校することも減ったし、お昼ご飯のあとの眠気は日に日に増すばかり。

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1:
◆oGGROSsMWw2016/02/01(月)00:34:11.72
ID:0YsWS09W0
初スレ立てです。
ゆっくり、書いていきます。
2:
◆oGGROSsMWw2016/02/01(月)00:36:44.37
ID:0YsWS09W0
「うぅー。寒い、寒いっ」
 天気予報は晴れのち曇り。北西の風が夕方から強まりますので、急な冷え込みには十分に注意しましょう。

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/13(日)22:20:18.59
ID:OVQSC0L50
沙織「ううっ…ひっく…」
麻子「沙織…」
麻子(またか…)
麻子「飲みすぎだぞ沙織」
沙織「まこぉ…まこぉ…」
麻子「ああ…ここにいるぞ」
麻子(……)
麻子(どうしてこうなったんだろうな…)

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1:
◆uYNNmHkuwIgM2018/04/15(日)17:28:18.03
ID:H60w1bG30
今日はオフの日。せっかくの良い天気なのでお散歩をしていると、公園のブランコに乗っている小学生くらいの女の子に目が止まりました。
その子はとても悲しそうな表情で、小さくゆっくりブランコを前後に揺らしていました。
私は口下手ですので、知らない子に話しかけるなんて普段ならとてもできません。
でも、心からその子が心配になって、なんだか放っておけなくて、話しかけずにはいられませんでした。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/03/11(金)00:27:10.65
ID:29luaGvS0
カズマ「何だよソレ」
アクア「だーかーらー!!五億年ボタンよ!聞いた事もないのかしら?このヒキニートは!」
カズマ「だだだ、誰がヒキニートだ!!」
めぐみん「ヒキニート…って、何ですかカズマ?」
カズマ「めぐみんは知らんでもいいッ!!」
アクア「ヒキニートっていうのはねー…」
カズマ「お前も説明せんでいいわ!!」
ダクネス「ま、まぁまぁ…話を戻すが…この五億年ボタンとは何なのだ?」
アクア「フフーン♪聞いて驚きなさい!何とこのボタンを押すと……」
三人「「「押すと……?」」」
アクア「押した瞬間100万エリスが貰えるのよ!!」
カズマ「・・・」
めぐみん「・・・」
ダクネス「・・・」
アクア「あ、あれ?反応薄いわね…」
カズマ「さーて、明日も早いし寝るか。」
めぐみん「そうですね。そろそろ別のクエストも受けないとお金が尽きてしまいます」
ダクネス「明日のクエストは強いモンスターが出るクエストを受けよう!それもとびっきり強い……」ハァハァ
アクア「ちょっと!!人の話を聞きなさいよーー!!」
カズマ「あーはいはい。ボタンを押すだけで100万エリスぅ?信じられるかそんな胡散臭いモノ!!」
アクア「本当なんだって!!街の人に押して貰ったんだけど、本当に100万エリスがゴロって!!」
ダクネス「しかし…それが本当だとしたら、通貨の価値が低くなるのではないのか?」
めぐみん「そうですよ。それに五億年ボタンって名前なんですから、何か裏があるんじゃないですか?」

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1:
◆FwtfrEyij9dA2015/06/21(日)02:19:40.12
ID:Eac5mWLa0
加賀「提督、新しい書類です。」スッ
ショタ提督(以下提督)「うん」カキカキ
長門「提督、こちらに戦闘報告書類に印鑑を」スッ
提督「うん」ポン
加賀「あと本日の装備開発書類に確認を」
長門「こちらのデイリー任務、出撃終了の印鑑を」スッ
提督「うん」スラスラスラ ポン

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/09/11(金)22:08:32.46
ID:lBkgC7Ai0
緋沙子「…はぁ」
創真「…」
緋沙子「暇だなぁ…」
創真「…」
緋沙子「すごい暇だなぁ…」
創真「…」
緋沙子「これはもう死んでもおかしくないくらい暇だなぁ」
創真「…」
緋沙子「あぁ!もう暇だこりゃあぁ!(棒)」
創真(うるせぇ…)

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1:
◆o8JgrxS0gg2018/04/15(日)19:29:53.97
ID:o8ylCi2z0
*短めみほまこ
*出会って少し経ったくらい
2:
◆o8JgrxS0gg2018/04/15(日)19:30:24.12
ID:o8ylCi2z0
麻子「…」
麻子「…」
麻子「…んぅ…」ゴロン
麻子「…」チラッ
AM 1:04
麻子「…」
麻子「(…寝れない)」

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モバP「北へ還れ!」
モバP「初雪だってよ」
モバP「北海道で活きのいいの見繕ってきた」
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/22(金)21:02:10.93
ID:oL9O+hxu0
「今日はPさん以外にもお客さんが来てるんですよ」
P「その言い方じゃまるで客が俺しかいないみたいじゃないですか」
「うふふ、たまにはあの子達も連れて来てあげてくださいね」
P「機会が有れば、ですね」
「甘々のミルクティを用意して待ってますよ♪」
P「あはは、では今日はアールグレイでお願いします」
「はい」
P「……本当だ、俺の他にも人来てるや」
??「……」
P「……珍しいの」
「お待たせしました、アールグレイといえばアイスですよ、どうぞ!」
P「ありがとうございます……ん、美味しい」

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1:
◆LYNKFR8PTk2018/04/15(日)20:02:03.42
ID:6CPGgLuk0
御子柴「時計見ろ!!もうこんな時間だ!!」
野崎「くっ……テスト前日に俺達は何をやっていたんだ」
野崎「まさか夜中までギャルゲーをしてて寝坊してしまったなんて……」
御子柴「馬鹿野郎何言ってんだ!!前日にギャルゲーをやってパワーをもらってこそテストで本領発揮できるんじゃねえか!!」
野崎「……それよりもテスト勉強をした方がいいと思うんだが」

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