SS大好き! SSまとめアンテナ
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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2014/02/18(火)18:47:55.45
ID:0RnmrVLJP
P(電話中)「あ、はい、はい、わかりました」
P「はい、はい…ではよろしくお願いします」
P「はい、そうですね」
P「その件に関しても…はい、では後ほど連絡しますので」
P「はい、はい、では失礼します」
ちひろ「………………」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/17(日)19:33:21.27
ID:AcN46w470
千早「春香、実は話したいことがあるの」
春香「話したいことって??」
千早「実は・・・」
千早「私アイドル辞めてラーメン屋になりたいの?」
春香「(゚Д゚)ハァ?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/17(日)19:08:55.15
ID:WSWCbt620
【部室】
花丸「ねえ聞いて、鞠莉ちゃん」
鞠莉「んー?」
花丸「この前ルビィちゃんがね」
鞠莉「うん」
花丸『ねぇ、きいてよはなまゅちゃあ?、きのうおねぃちゃあがね?』
鞠莉「んふふっ、ちょ、ちょっと待って?」
花丸「んもー、なんずら?」
鞠莉「えっ今のってルビィの真似?」
花丸「うん。似てるでしょ? 結構得意なんだ」
鞠莉「得意というより悪意を感じるんだけど」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/02/14(日)20:57:19.20
ID:9Wqg+qDQ0
小梅「隊長……って、もう隊長はあなたじゃないですか」
エリカ「あ、そうだったわね……どうもまだ慣れないわ……。元隊長にあげるの!」
小梅「はあ……それでなんで私が呼ばれたんですか」
エリカ「だって私チョコの作り方なんて知らないんだもの」
小梅「知らないくせになんでそんな無責任な決意を……」
エリカ「で、あなたは知ってるの? 作り方」
小梅「まあ知ってるけど……」
――――――――――
※ガルパンのバレンタインSSです。目指せ今日中の完結。

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1:
◆t6XRmXGL7/QM2018/06/17(日)22:58:18.12
ID:NWWysjLdO
デレマスSS
女同士エロ注意。
(一応)ポリアモリー注意。
つまりわいだん事務所注意。
P出ません。クリは出るけど。
荒木先生の声帯実装、遅ればせながらもお祝い申し上げます。
諸行為は絶対に真似しないでください。逮捕や怪我では済まなくなる可能性があります。
小道具的な意味で繋がりがあるかもしれない過去作
ありす「……私の陰毛で筆を作りたい?」奈緒「ああ!頼むよ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1482035600/
2:
◆t6XRmXGL7/QM2018/06/17(日)22:58:58.68
ID:NWWysjLdO
ありす「アマチュアとは」
比奈「素人っスよ。同人でスから」
ありす「なるほど、素人。それはとても興奮しますね」
比奈「へ?」
ありす「いえいえ、こっちの話です」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2016/12/18(日)13:33:20.74
ID:z0H1YZq50
※デレマスSS
※下ネタ
※諸行為は絶対に真似しないでください。
逮捕、怪我、家財の汚損等の危険があり、それだけでは済まなくなる可能性があります。
※奈緒担当、ありす担当に対して本当に申し訳ないって思ってる
※ほんとごめん
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2016/12/18(日)13:34:06.86
ID:z0H1YZq50
ありす「あの、本当に心底ドン引きしてるんですが」
奈緒「なんでだよ!あたしとありすの仲じゃないか!」
ありす「話の脈絡がわけわかりませんよ。奈緒さん、貴女今自分で何をおっしゃってるのかわかってますか?」
奈緒「わかってる!とんでもないことだってのもわかってる!ひどいことだってのも!」
ありす「……はぁ」
奈緒「この通りだっ!」ドゲザー
ありす「わかりました、わかりましたから土下座はやめてください……まったくもう」
奈緒「作らせてくれるのか!」
ありす「毛くらいなら……」
奈緒「ありがとう!ありがとうありす!愛してる!」ぎゅぅぅぅ
ありす「ちょ……暑苦しいですっ!」
奈緒「へへ、悪い」
ありす「……毛でしたらご自分のものが豊富におありでしょうに」
奈緒「いや、それは作ってあるんだ」
ありす「……あの、今なんと」
奈緒「私の以外だったら凛と加蓮、あと名前は言えないけど他の娘のもある」
ありす「ごめんなさい帰ってもいいですか」
奈緒「だめ!やだ!帰さないぞ!」がしっ
ありす「もう!なんなのこの人!」

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1:
◆Iris/WZGeA2015/12/07(月)23:15:30.64
ID:0ww1oeeUo
提督「では、今回の海上輸送作戦が無事終了した事を祝して、乾杯!」
島風「かんぱーい!」
ビスマルク「乾杯!」
俺が乾杯の挨拶をすると、二人も大声でそれに続く。三人でグラスを当てると、かちんといい音がした

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2016/12/13(火)12:59:00.39
ID:qyxzFgVV0
※デレマスSS
※許して
凛「誰も居ないね?」
奈緒「一応この談話室予約しといたからな。2時間いけるぞ」
加蓮「大丈夫、人払いはおっけー」
奈緒「あとは誰かさんみたいに事務所でイチャイチャしなければ秘密は保たれるんだけどな」
凛「あれはノーカンじゃない?」
加蓮「窓際で堂々とアツいキスしといてよく言うよ……」
凛「誰もこないと思ったんだよ……」
奈緒「見つかったのが楓さんじゃなかったらアウトだったぞ」
加蓮「でも、楓さんにバレたら心さん菜々さん瑞樹さん美優さん早苗さん辺りには浸透するからね?」
凛「まー……うん、多分大丈夫でしょ。こういうのって私たちだけじゃないと思うし」
奈緒「あの人たちだって裏で絶対……でしょ」
加蓮「絶対尻尾を見せないけどね……当たり前か、大人だし」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/12/08(木)23:11:20.18
ID:LFgLzdMV0
※デレマスSS
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/12/08(木)23:13:44.18
ID:LFgLzdMV0
凛「そんな歌詞じゃなくない?捲土重来だって」
奈緒「いやいやゴツすぎるだろその歌詞!あの3人のキャラじゃねーって!」
加蓮「なんの話?」
凛「あっ、加蓮。いいところに」
奈緒「なー加蓮ー、凛の頭と耳が蒼の世界行っちゃった」
凛「はぁ!?ちょっと奈緒!!」
加蓮「なんの話って聞いてるんだけど……」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/03(木)00:56:28.11
ID:prRYYX/Y0
小関麗奈「さぁ行くわよ、P!レイナサマがナンバー1アイドルになる手伝いをできるなんて、アンタ運が良いわ!後世まで語り継ぎなさい」
モバP「……」
麗奈「愚民共がアタシの前にひれ伏す日が楽しみね!アーッハッハッ…ゲホゲホ……」
P「……」
サスサス←背中を摩っている
麗奈「ゲーッホゲッホ……ハッ!中々気が効くじゃないのアンタ!さぁいくわよP!アタシの伝説の始まりよ!」
P「……」
P「かしこまりましたレイナサマー」

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1:
◆t6XRmXGL7/QM2016/10/16(日)00:56:14.14
ID:+W7L+k0i0
デレマスSS
今書いてるモノの途中に駄弁るのが出てきたが意図せず猥談になり、それが加速した
投下するにもあっちではためらわれたので供養がてらこっちに投下
幸いにもそんなに長くはない
アイドルにあるまじき痴態や汚言、粗相が含まれるので苦手な人には正直すまんかったと思っている
特にタイトル5人担当の人には申し訳ない
5人以外にも酷く飛び火してるのでそれも申し訳ない
おっぱいおっぱい
2:
◆t6XRmXGL7/QM2016/10/16(日)00:57:08.96
ID:+W7L+k0i0
瑞樹「ねえねえ、みんなはさ、特に菜々ちゃんと早苗ちゃんだけど、その」
早苗「?」
瑞樹「セックスしたことある?」
早苗「はぁ!?」菜々「あー……」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/04/20(土)22:00:07.28
ID:r3aJrvB80
P「事務所が大きくなった」
P「所属アイドルも増えた」
P「ついでにプロデューサーも増えた」
P「…………」
P「………」
P「……」
P「…」
P「あぁ、うん……疲れたなぁ……」

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関連SS
モバP「きょうはいそがしくてたいへんです」
2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/07/17(水)23:27:34.96
ID:JplcqjdTO
凛「ねぇプロデューサー」
P「なんですか?」カタカタ
凛「事務所にいる間は私のご飯食べるようになったのはいいけど」
P「いいけど?」タンタンッ
凛「夕食は何食べてるの?」
P「……おこらないできいてくれますか?」チラ
凛「え、怒るけど?」
P「ならおしえません」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/20(木)22:09:16.93
ID:tOsrb7nZ0
咲「そうだね」
淡「でも思い出すね!」
咲「なにを?」
淡「わからない!」
咲「それなら言わないほうがいいよ」
淡「む、今日のサキは冷たいね」
咲「うん、そうかもね」

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1:
◆K7qLUv4H.Lbp2018/06/16(土)00:00:13.63
ID:KbOzR6+DO
日菜子「むふふ……むふぅ」
ガチャ
モバP(以下P)「おはよう……おや?日菜子だけか?」
日菜子「あ、おはようございます。Pさん……むふぅ」
P「……はぁ。その様子だとまた妄想していたな」
日菜子「もう、そうなんです」
P「……」
日菜子「……」
P「……」
日菜子「……これが焦らしプレイなんですねぇ」
P「まってちがう」
2:
◆K7qLUv4H.Lbp2018/06/16(土)00:16:58.55
ID:KbOzR6+DO
日菜子の妄想をネタにしたお話です
一話完結型です。よろしかったらどうぞ
少しずつ投下しますのでお付き合い願います

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1:
忍法帖【Lv=35,xxxPT】2011/07/16(土)12:06:02.03
ID:eg2HQwIN0
紅莉栖「まゆりは五年前に漆原くんと結婚したし……」
紅莉栖「橋田は美人の嫁を見つけて今は可愛い娘がいる……」
紅莉栖「フェイリスさんは秋葉原の池主として活躍してるし……」
紅莉栖「桐生さんは天王寺さんと結婚して綯ちゃんと幸せな家庭を築いてる……」
紅莉栖「私はぼっちのままアメリカで研究暮らし、休日は@ちゃんで書き込み……」グスッ
紅莉栖「岡部ぇ……」

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1:
◆a/VLka4bp3Eo2018/06/16(土)13:48:14.68
ID:NSDqj0DG0
※ミリオンライブシアターデイズの二次創作
※地の文あり
※呼称に不安あり
※エンジェル限定
※わりとキャラ崩壊
※誰が何言ってるかわからないかも

琴葉「プリンセスのPはプロデューサーのP」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528642126/の続き
以上全然問題ないという方はどうぞ
2:
◆a/VLka4bp3Eo2018/06/16(土)13:49:12.90
ID:NSDqj0DG0
 週末。花金。飲み会。
 実に心躍る予定はあらかじめご破算になっていた。
 それもしょうがない。こんな仕事を初めてしまったのがいけないのだ。

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2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/06/02(日)23:55:56.70
ID:0K70renTO
凛「おはようございます」ガチャ
凛(……?)
「」カタタン
凛「あ、プロデューサー、居るなら返事してよ」
P「……りん、おはようございます」カタカタ
凛「うわ、また徹夜したでしょ?」
P「なんのことでしょう?」カタタ
凛「クマが出来てるよ、それにまたカップ麺?」
P「すききらいがないとほめてください」
凛「ちゃんと栄養のあるもの食べないと、大きくなれないよ?」
P「わたしはちいさくありません、りんがおおきいだけなのです」カタ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/31(木)21:37:19.20
ID:Um47hAeb0
Pが女性です
ほのかに香る百合要素があります
苦手な方はご注意ください
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/05/31(木)21:38:13.84
ID:Um47hAeb0
ーーーーーーーーーーーー
奏「ふうっ、戻ったわ」
女性P「レッスンおつかれさまー。今からコーヒー入れるんだけどいるー?」
奏「貰うわ、ありがとう」
女性P「おっけー」コポコポ
奏(私のプロデューサーは女の子。この業界でプロデューサーが女性というのはかなり珍しいみたい)
奏(パンツスタイルのスーツが高身長によく似合っている)
奏(それでも私のプロデューサーさんはよく働いてくれている)
女性P「出来たよ。はいっ」
奏「ありがと」

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関連SS
モバP「ちっちゃくてなにがわるいんですか」
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/14(月)00:24:22.83
ID:XLPH0JJz0
木場真奈美「やあ、おはよう」
P「さあ、おしごとしますよ」
真奈美「ふむ……」
P「なんでしょう?」
真奈美「P、気になっていたのだが」
P「はい」
真奈美「成長期の頃に、栄養をあまり取らなかったのかい?」
P「……とってましたよ」
真奈美「ふむ、それで……その身長か」
P「……」
真奈美「どうだろう、私が食事のメニューを整えるというのは」
P「すきなものをたべたいです」
真奈美「ちなみに好きなものは?」
P「にぼしです……なんですかそのめは」

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1:
◆U.8lOt6xMsuG2018/06/03(日)00:22:55.36
ID:M53HAJkU0
性描写があります
2:
◆U.8lOt6xMsuG2018/06/03(日)00:25:45.59
ID:M53HAJkU0
ガラスの靴を履いても、それが変わることはなかった
3:
◆U.8lOt6xMsuG2018/06/03(日)00:26:15.54
ID:M53HAJkU0
私は今、ウサミン星にいます。……いえ、地球外じゃないですよ? どこにでもある千葉県のアパートですよ。
テーブルの上には、ガスコンロと、その上の鍋料理と、お酒類の空き缶が所狭しとおかれています。
今日は、私とプロデューサーさんの、二人っきりのパーティの日なんです。「豪華なものもいいですけど、プロデューサーさんと慎ましいお祝いがしたいです」と、誘ったのは私でした。
「いやぁおめでとうございます! 本ッ当におめでとうございます!」
プロデューサーさんから、もう何回目かも分からない「おめでとう」を受け取りました。私は「ありがとうございます」と返して、嬉しさをビールと一緒に飲み込みました。ああ、美味しい。数ヶ月のお酒の味に、やみつきになってしまいそうです。
……本当は、人がいる前では飲まないようにしているんですけどね。でも、今私の目の前にいるのはプロデューサーさんだけですし、もう私のことなんか十分知られていますし、今さら私達の間で気にすることなんかないでしょう

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2018/06/15(金)18:20:25
ID:E3RwyEfk
?ある日?
ヴィーネ「えぇと、何かいい本があれb」
ヴィーネ「んっ?」チラッ
『BL本』バアァーーン
ヴィーネ「な、なにこれぇ!?///男同時が抱き合ってる!!?///」ビクッ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2016/02/14(日)19:20:53.49
ID:wME+e5H5o
【聖グロリアーナ女学院のバレンタイン】
ダージリン「あら、今日のお茶請けはチョコレートなのね」
オレンジペコ「あっ、はい。今日はバレンタインデーですし、折角なので……」
ダージリン「……美味しい。紅茶にもよく合うわ」
オレンジペコ「ほ、本当ですか!?ありがとうございます」
ダージリン「……どうしてペコがお礼を?」
オレンジペコ「あ、そのチョコレート、私の手作りなんですよ」
ダージリン「……あら、そう」
ダージリン「つまりペコ、このチョコはあなたから私へのプレゼントのチョコって考えてもいいのかしら?」
オレンジペコ「えっ、あっ、あっ……!」/////
ダージリン「ふふ、顔を紅くさせて。冗談よ、ペコ」
オレンジペコ「も、もう!からかわないでください!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/16(土)22:46:36.55
ID:FGZzfSUj0
※まほチョビ要素があります。
※西住母娘がぽんこつです。
※常夫さんはずっと半笑いです。
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/16(土)22:48:07.16
ID:FGZzfSUj0
まほ「お母様は、アンツィオのドゥーチェアンチョビを御存知ですか?」
しほ「スカウトされてから三年でアンツィオの戦車道を立て直した」
しほ「辣腕で知られる安斎千代美さんですね。知っていますよ」
まほ「はい。自身も優秀な選手であるにもかかわらず」
まほ「ひたすら後進と自らの信じる戦車道そのものの為に身を捧げた」
まほ「尊敬すべき人物です」
しほ「そうね。それで?」
まほ「しかしもう十分でしょう」
まほ「安斎もこれからは自らが輝くために教導される立場に戻るべきです」
まほ「お母様、ぜひ西住流の名の推薦でもって安斎を私と同じドイツの大学に留学させて欲しいのです」

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1:
◆WABCAFs6Hg2018/06/16(土)21:44:39.79
ID:RE0HN1OF0
アシレーヌ「オッパイぶるるん!」
マフォクシー「JAL系ジャンケン!グーとチョキとパーを同時に出して舞妓はんコンボだ!」
ジャローダ「見事なりィ………お前にこのパンデモニウムを託す!」
アシレーヌ「イラネ」
マフォクシー「イラネ」
ジャローダ「中国4000年の歴史なんだよなぁ」
次回
移りゆく季節の中でお前にメルカリくれてやる
謎の男の発言は女に邪馬台国をスタンバイさせリビングクリエイトするのでアンチ!!

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1:
◆IPYIJYmMYgAf2015/12/07(月)03:29:35.21
ID:FhWt17oPo
息抜きのための短め
グラーフしかしゃべらないので提督からの台詞等は自分で想像して補完してください
2:
◆IPYIJYmMYgAf2015/12/07(月)03:30:32.36
ID:FhWt17oPo
・・・・・・
コンコンコン
グラーフ「失礼するぞ」ガチャッ
グラーフ「初めまして、私がドイツより派遣されたGrafZeppelin級航空母艦一番艦、グラーフ・ツェッペリンだ」
グラーフ「…………ん?部屋を間違えたか……ここは、執務室ではないのか?」
グラーフ「え、ここが執務室?いや、日本式の冗談だろう……日本の艦隊の長の部屋が、こんな……」
グラーフ「いや、確かに部屋の半分は机にソファ……それにテーブルに棚とそれらしいが……」
グラーフ「もう半分の……その緑色の床と、地面に直接座れと言わんばかりのクッションはなんだ?」
グラーフ「タタミ……?ザブトン?チャブダイ……?ううむ……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/17(日)01:49:53.23
ID:Sz9cPWFY0
「かつて、戦艦『伊勢』は世界史上最大の海戦に参加するためにレイテ沖を航行した───」
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/17(日)01:53:48.28
ID:Sz9cPWFY0
─────1944年10月
日向「……」
伊勢「どうしたの日向? 怖い顔しちゃって」
日向「……今度の作戦、聞いたか?」
伊勢「私たち四航戦は機動部隊本隊だってね」
日向「機動部隊本隊か……聞こえは良いが、敵機動部隊を北方へ誘致し、第一遊撃部隊の湾突入を支援することが主目標だ」
日向「我々は勿論、軽空母勢はおろか旗艦の瑞鶴にすらろくな艦載機が無い」
伊勢「……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/16(土)20:55:07.20
ID:5SUXe4Aj0
大河「竜児ぃー!まだぁー?」
居間から届く、何度目とも知れない催促。
高須竜児は手の動きを止めずに、応えた。
竜児「もうちょっとだ!」
大河「もう、お腹が減って死にそう……」
どの口がそんなことをほざくのやら。
弱々しい台詞とは裏腹に、居間からはガサゴソ何やら物色する物音と、バリボリむしゃむしゃと咀嚼する音が聞こえてくる。大河の仕業だ。
あれほど飯の前にお菓子を食うのはやめろと竜児が忠告したのにも関わらず、大河は帰宅途中にコンビニで購入した菓子類に手をつけていた。
姿を見ずとも、だらしなく居間で寝そべり、テレビを観ながら貪っている姿が容易に想像出来た。逢坂大河が豚のように肥え太る将来が、刻一刻と差し迫っているのを竜児は感じた。
危機感を覚えた竜児は手の動きを加速する。
ギラギラとした双眸を光らせ、手に持った包丁を縦横無尽に振るう。完全に事件現場である。
しかし、高須竜児は善良な一市民だった。
包丁で微塵切りにしているのは、タマネギだ。
他には、ジャガイモ、ニンジン、少量の豚肉。
つまり、竜児は現在、料理を作っていた。
下ごしらえが終わり、鍋で豚肉を焼く。
その後、他の食材も鍋に投入。暫し炒める。
タマネギが飴色になってきたら、水を投入。
沸騰する時間を利用して、まな板を洗浄。
ついでに皿とスプーンを用意しておく。
鍋の中で食材が踊り、充分に火が通った。
素人はジャガイモに爪楊枝を刺して確認する。
だが、竜児はそんなことをしない。
長年培った体内時計が、それを告げてくれる。
竜児「それっ」
タイミングを見計らい、ルーを投入。
すると、鍋の中身が乳白色に変わった。
茶色ならばカレー。白色ならばシチューだ。
今晩の献立は、竜児特製のシチューだった。

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/29(土)11:56:46.67
ID:Aq1z8J2V0
P「やっぱりこの時期の外でのステージって寒いのか?」
亜美「そりゃあ、そうだよ。ステージ衣装の上から何かを羽織れるわけじゃないし」
P「それもそうか」
亜美「ダンスとかで体が温まっても合間のトークでまた冷えちゃうからね」
P「難儀な話だな。と言っても、俺に何かできるってわけじゃないが」
亜美「う?ん、あっ、そうだ! 兄ちゃん、コート着て!」
P「えっ、どうした突然?」
亜美「いいからいいから!」
P「わ、わかった」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/02(土)00:03:35.35
ID:PmuEES8m0
その日の昼休み。
僕と鳴はいつも通り、屋上で昼食を済ませた。
屋上には僕ら以外に誰もいない。当然だ。
僕達が通う中学にまことしやかに伝わる現象を回避するべく、僕と鳴はいないものとして扱われているのだから。だから、2人ぽっち。
鳴「ご馳走様。美味しかったよ」
空っぽの弁当箱の蓋を閉めつつ、鳴はお礼を口にした。そして空の弁当を手渡そうとして、何やら躊躇している。
恒一「口に合ったなら良かったよ」
いつだか約束していた手料理を振る舞う約束。
それを果たし、賞賛を受けた僕は照れ臭さと嬉しさを誤魔化しつつ、弁当箱を受け取ろうとしたのだが、鳴はなかなかそれを渡そうとしない。
鳴「やっぱり、洗って返すね」
決心したような、有無を言わさぬ口調。
そういうところにはわりと無頓着かと思いきや、変なところで律儀さを発揮するようだ。
僕としては別にそのまま返してくれても構わないのだが、本人が決断した以上、それに対してとやかく言うのは無粋だろう。
恒一「わかった。それじゃあ、教室戻る?」
鳴「そうね……戻ろっか」
そろそろ昼休みが終わる。
授業前に教室に戻るのは当たり前だが、その当たり前が今の僕達には当て嵌らない。
いないものとして扱われている現状、クラスメイトにとっても僕らが戻らない方が都合がいいからだ。
そうすれば、いないふりをしなくて済むから。
鳴「ねえ、榊原くん」
恒一「ん?」
屋上から校舎の中に戻ろうとする僕のワイシャツの袖を摘み、引き止められた。
何事かと振り向くと鳴は片目を覆う眼帯をひと撫でして、脈絡なく、こんな提案をしてきた。
鳴「教室で脱糞してみる」
恒一「……は?」
ごごごごぉ……と、雷鳴が遠くで轟いた。

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