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◆6x79oqdrbDOF2018/06/23(土)03:59:08.95
ID:m0u1VRfY0
※地の分アリ
昨日の鎮守府とはパラレル扱いです。よろしくお願いします
2:
◆6x79oqdrbDOF2018/06/23(土)04:00:09.00
ID:m0u1VRfY0
提督「あぁーづがれ"だぁ」
一日の膨大な仕事をこなし、疲れで地べたに這い蹲ってしまいそうな体を何とか引きずりながらも俺は家への帰路を辿る。
執務机に積み上げられた膨大な数の書類に目を通し、艦娘からの報告をまとめ、他の鎮守府との演習予定のすり合わせを行う。
幾らかは秘書艦が肩代わりをしてくれるが、どうしても自分で目を通さなくてはいけない部分はある。
それを毎日繰り返すとなると、やはり疲労は体に積み重なっていく訳でありまして...。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/23(土)00:36:06.57
ID:xq+0c5ADO
―かつてない強敵
―それに立ち向かうため、アイドル達は力を結集させていた
春香「もう、千早ちゃんと美希だけなの……?」
千早「春香……大丈夫。きっと…みんな」
美希「そうだね、ミキもみんなを信じるよ。だから、三人で……」
未来「静香ちゃん……翼は?」
静香「大丈夫……ほら」
翼「んーっ、んっ。ふあぁぁ……ここは?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/06/03(月)19:53:26.02
ID:iDs6QBe70
美希「……」モフモフ
やよい「ううっ……」
美希「……ふぅっ」パッ
やよい「も、もういいですか? ミキさん」
美希「うん、ありがとうなの、やよい」
やよい「はぁ、どういたしましてです……」
美希「やよいの髪、シャボン玉の香りがするの」
やよい「ご近所さんからもらったシャボン石鹸を使って洗ってるんです」
美希「ふぅん、トリートメントはしてないの?」
やよい「はい、うち、お金無いですから、節約しないと」
美希「その割にはやよいの髪ってサラサラだよね、はむっ」
やよい「ちょ、ちょっと美希さん! 汚いです!」
美希「ううん、やよいの髪だもん。汚くなんてないって思うな、あはっ☆」

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1:
◆Xz5sQ/W/662018/06/17(日)11:34:26.72
ID:7ZeMEN950
===
十三歳の箱崎星梨花は、765プロのアイドルとして活動をしている一方で、
アジリティのハンドラーを特技にしている少女だった。
アジリティとは、簡単に説明すると犬の障害物競争で、
ハンドラーとは、競技を行うワンちゃんに的確な指示を出す役目を持つ人間のことだ。
当然、良い成績を出すためには一人と一匹の信頼関係が重要で。
それは普段の接し方、愛情の掛け方でも顕著な違いが表れる。
まるで機械のように正確に、飼い主の指示に寸分違わず従うよう徹底的な調教を行う者もいれば、
星梨花のように愛犬とお友達感覚で付き合う者もいるだろう。
ハンドラーは特技であってプロではない。
彼女にとってこの"遊び"は、愛犬ジュニオールとの一種のコミュニケーションツールなのだ。

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/05/18(土)22:22:06.80
ID:z4EYbjIV0
伊織「何? やよい」
やよい「えへへぇ。呼んでみただけ?」
伊織「もう。そういうのはやめなさいって言ったでしょ」コツッ
やよい「あうっ」
伊織「…………」ナデナデ
やよい「……えへへぇ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/03(日)21:00:51.11
ID:cl/Kmlgr0
P「え?やよいが倒れた?」
伊織『ええ。今朝弟君から連絡あってね。今、新堂と一緒に様子を見に来てるんだけど…』
伊織『かなりの高熱で、思ってたより良くないわね』
P「わ、わかった…俺もすぐにいくよ」
伊織『待ちなさい』
伊織『やよい、あの様子じゃ、きっと今週いっぱいの仕事は無理よ。先に仕事の調整して頂戴』
伊織『それは、あんたにしかできない事でしょ?』
伊織『あんたがこっちに来ても何の役にも立たないんだから。どうせ来るなら全部片付いてからにして』
P「でも…」
伊織『しつこいわね!こっちは私に任せてって言ってるの!』
P「…わかった。すまん、そっちを頼む、伊織」
伊織『ええ。…律子、そこにいる?ちょっと電話代わって』

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/21(金)23:51:31.96
ID:DJhx30FmO
照「……冬はやっぱり炬燵にミカン」
菫「そうだな…」
照「菫、ミカンの皮を剥いて食べさせて」
菫「ん、分かった」
菫「ほら、あーん」
照「あーん」パクッ
菫「……どうだ?」
照「甘くて美味しい」

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします2016/09/09(金)22:35:32.727
ID:0Ce3s6Nep.net
青葉「おいしいですよ!!」
ひふみ「.....」
青葉「どうぞ召し上がれ!」
ひふみ「......あの、青葉ちゃん」
青葉「なんですか?」
ひふみ「これ、なんのお肉...?」
青葉「おいしいですよ!」
ひふみ「......」
青葉「さぁ!」
ひふみ「....青葉ちゃん....」

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1:
忍法帖【Lv=40,xxxPT】2011/08/13(土)13:07:26.64
ID:kLvcWA5z0
まゆり「ねえねえオカリン」ズイッ
岡部「うん?なんだ?っというか少し近いぞ、まゆり」
紅莉栖「………」ジー
まゆり「えへへ、オカリン、今度の日曜日空いてる?」
岡部「日曜日?まあ空いてるが……」
まゆり「良かった?実はねコスの材料の買い出しを手伝ってほしいのです」
岡部「なっ!まゆり貴様、人質の分際で俺を荷物持ちに使うなど」
まゆり「ダメかな」ショボーン
岡部「そ、そんな顔をするな!い、いいだろう、それくらいこの狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院凶真にとっては朝飯前だ!フゥーハハハ」
まゆり「えへへ♪ありがとう、オカリン」ギュ
岡部「なっ、だ、抱きつくでない!」
まゆり「え?でも昔はよくこうしてたよ?」
岡部「あれはガキ頃だからであって」
紅莉栖「………」ギリッ
ダル(牧瀬氏の表情が怖いお……)

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/05/26(日)21:05:17.39
ID:nT7d8bGh0
恵美(遠目だけど…今日もあいつは真面目に働いているわね…)
恵美(私…いつまでこんな事を続ければいいのかしら…)
恵美(はぁ…)

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3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/07/01(月)01:30:25.58
ID:SHdQt9jL0
春香「じゃあ貴音さんと真美の取り合わせでたかまみなんてどうですか!?」
小鳥「良いわ春香ちゃん、その調子よ!その調子で妄想力を高めていくのよ!」
春香「はい!」
小鳥「私と見た目が似ているからもしやとは思っていたけれど、この子、すごい早さで成長している……!」
春香「たかまみ……たかまみ……!」
小鳥「最初は悪戯半分だった……暇を持て余す彼女を少し満たしてやろうと思い、ほんの入口を見せた、それだけだった……」
春香「四条貴音、双海真美……もう少し、もう少しで何かが見えそう……いいえ、見える……!」
小鳥「けれど春香ちゃん、貴女も選ばれし『淑女』の一人だった……いいえ、その頂点に君臨するべき存在かも知れないっ!」
春香「っ……き、来ましたー!」
小鳥「さあ見せて!貴女のその妄想を!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/04/08(月)21:59:47.90
ID:x2ZmSuDH0
あかね「あれ、電話だ」
あおい『もしもし、あかねちゃん?』
あかね「どうしたのあおいちゃん」
あおい『あ……ううん、特に用事があるってわけじゃなくて』
あかね「そうなの?」
あおい『うん、あかねちゃんの声が聞きたくなって』
あかね「ふーん、そうなんだ」
あおい『ごめんね、急に電話して』
あかね「ううん、いいよ……そういう時ってあるよね」
あおい『あかねちゃんも?』
あかね「うん」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/06/25(火)22:29:44.72
ID:3dtak6TwO
響「でもよく考えたら自分、貴音のことあんまり知らないんだけど」
貴音「…というと?」
響「家族とか、出身地とか、そういうの」
貴音「ふむ」
響「貴音がそういう性格なのは知ってるけど、友達としては、貴音のこともっと知りたいぞ」
貴音「なるほど。他ならぬ響の頼みとあれば、無下にするわけにも参りませんね」
響「教えてくれる?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/12/02(金)00:56:52.94
ID:DGj+mvi9O
櫛枝「そのポケットからはみ出てる物だよ!!」
竜児「おう?これか?」サッ
つ高須棒
櫛枝「うあっ!?な、なんでそんな物持ってんだ!?」
竜児「へ?いや、これはとてもいい物だぞ?」フリフリ
櫛枝「い、いい物?」
竜児「おう、こう…指が入らない所にもこう…」シュッシュッ
櫛枝「へ、変態!!///」カア(そんな物持ち歩くなんて…)
竜児「おう!?な、なんで…」

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1:
◆wf.aOx16Z.HV2016/10/31(月)20:51:06.62
ID:BEwK94ZSo
シカダ駄菓子
ココノツ「急に寒くなってきたなー」
ココノツ「ちょっと早いけどストーブ出すかなー…ん?」
ほたる「…」
ココノツ(う、うわぁ?、この寒いのに半袖で店の前に立ち尽くしてるぅ?)
ほたる「…」
ココノツ「どうしたんですかほたるさん」
ほたる「…寒い」
ココノツ「でしょうね!」

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1:
◆t75xgIUKkY2016/02/20(土)00:05:05.81
ID:NRGyIGf2o
ルミ「うーむ。やはり良い……」
ルミ「美しい。この純白のボディ……決めたぞ! 真っ白に塗装されたこのM4を、
   ?白の騎士(ホワイトナイト)?と呼ぶことにしよう!」
ガシャーン
メグミ「ル、ルミがこの年で中2病に罹患してる……!」
ルミ「してないよ! なにその言いがかり!?」
メグミ「前からちょっと年の割に子供っぽいかなって思ってたけど……」
ルミ「やめて! 違うから! 風評被害だって!」
アズミ「社会人チームとやるのはいいけどこの白いM4はどうかしら。目立ちすぎて隠密性ゼロね」
ルミ「えーいーじゃんかっこいいしー! アズミはマジメすぎー!」
メグミ「かっこいいって……ルミ、やっぱり……」
愛里寿「整列するからさっさと行くわよ」
アズミ「ラジャー」
メグミ「了解」
ルミ「イエッサー!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/28(土)21:29:35.99
ID:RIKcCauQ0
シノ「もうすぐゴールデンウィークか」
タカトシ「ですね?、でも今年は飛び石連休だから途中で登校しなくちゃいけないですもんね」
シノ「確かにな」
タカトシ「あー、何で連休なのに学校があるんだろう」
シノ「フフン、そう悲観することでもないと思うぞ津田、一度発想を考えてみたらどうだ?」
タカトシ「?…一体どういうことですか?」
シノ「最初の三日は前戯、そして二日で焦らしながら相手に自分のナニを懇願させ、残り四日で……ウェッヘッヘッヘ」
タカトシ「おーい、変な声出てるぞー……けどそうですね」
シノ「…ん?」
タカトシ「そういう新しい考え方をするのもいいですね、ありがとうございます会長」
シノ「そ、そうか……なんだか今日の津田は調子が狂うな」
タカトシ「そうですか?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/03(木)08:12:48.80
ID:bLl4KzlQ0
連続性はあまり無いが一応前スレ
キリト「…なんだこの本?」
http://m.logsoku.com/r/news4vip/1355729820/
2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/03(木)08:15:02.16
ID:bLl4KzlQ0
和人「ふーん?何のサイト見てんだ?」
直葉「えっ、ぇ…と……」
和人「あ…いや、言いたく無いなら別に良いが」
直葉「そ、そんな事ないけど……その、只のALOのコミュニティサイトだし…」
和人「へぇ…スグがそういう所見てるなんて意外だな」
直葉「最初はね、あんまりこっちとむこう混ぜるの嫌だったから出入りしてなかったんだけどさ」
和人「それがなんで?」
直葉「お兄ちゃんが教えてくれたからだよ、ゲームの中も現実も、あたしは何も変わらないってね」
和人「…な、なんか…そう言われると照れくさくなるな」

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1:
◆pxTJMwo04OvB2015/12/09(水)11:32:10.79
ID:D4TZY9KnO
・基本台本書き、書き溜めです
・設定に無理があったらごめんなさい
・宜しければこちらもどうぞ
暁「とある司令官と電のケッコン」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1430911602/
響「とある司令官と電の改二」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1432983242/
電「以上注意せよ、なのです!」
3:
◆pxTJMwo04OvB2015/12/09(水)11:33:24.84
ID:D4TZY9KnO
雷「司令官!もっと私に頼って良いのよ?」
なぜ頼りにされたいのか
雷「司令官のためなら雷、なんだってできちゃうんだから!」
なぜ頑張るのか
雷「司令官、私がいるじゃない!ねっ?」
私が、本当にしたいこと
雷「だから……もっと、もっと、頼って?司令官」
私が手を差し伸べなければ、あなたはここにいない
雷「私に、任せて……?」
私がしてあげるために、あなたは私の弱さもワガママも知らなくていい
雷「私に、声をかけ続けて……」
本当は
雷「お願いだから……私を、見捨てないで……っ」
本当は……
雷「私を見て……見失わないで……」
雷「」
あなたがずっと、私の手を引いてくれているとも知らずに、ただ押し殺す

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/15(金)23:58:21.80
ID:dI45zGV00
海未「全く…あなた達ときたら」
穂乃果「はい…はい…」
凛「申し訳ありませんでした」
穂乃果「もうしません」
海未「はあ…その台詞は聞き飽きました」
凛「じゃあどうすればいいのさ」ぼそっ
海未「はい?何か言いました?」
凛「あっ、いえ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/22(金)20:55:51.71
ID:fj3qUTOSo
【注】
武内Px高垣楓さんです
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/22(金)20:57:17.46
ID:fj3qUTOSo
楓『……』
…さん
楓『……』
……がきさん
楓『……』
『高垣さん』
楓『は、はいっ?』
楓『あ…』
武内P『……』
楓『プロデューサー…』
武内P『……』
楓『えと、その』
武内P『やはり、緊張していらっしゃいますか』
楓『う…』
武内P『……』
楓『…直球、ですね』
武内P『!』
武内P『あ、いえ、これは、その』
楓『してます』
武内P『!』
楓『私、緊張してます』
武内P『……』
楓『……』
武内P『……』
武内P『…無理も、ありません』
武内P『これから行われるのは、貴女の初めてのライブですから』
武内P『緊張するのは、当然のことです』

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伊織「律子がネガティブすぎて放っておけない」
伊織「春香が無個性すぎて放っておけない」
伊織「春香がフリーダム過ぎて放っておけない」
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/17(木)00:49:58.43
ID:i81dwAF10
17:00ラジオ局Aスタジオ
春香「うーん」
??「どうしたの、春香」
春香「いやねぇ、不思議なことってあるんだなぁって」
??「不思議なこと?」
春香「うん。世の中にはさ、顔が同じ人が3人いるって言うじゃん」
??「ドッペルゲンガー?私は何人も見たことあるけど。ストリップ劇場で」
春香「嘘!?」
??「冗談だって、冗談」
春香「はぁ、驚いた。ストリップ劇場って……」
??(嘘は言ってないんだけどね)

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1:
◆u2ReYOnfZaUs2018/06/22(金)00:54:37.62
ID:wWXdAL2J0
彼の人生の終末にエンドロールがあったら、私はどんなふうに書かれているんだろう。

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関連SS
伊織「律子がネガティブすぎて放っておけない」
伊織「春香が無個性すぎて放っておけない」
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/13(日)18:06:41.36
ID:0cd7eF920
17:00ラジオ局Aスタジオ
春香「うーん、どうしたらいいんだろう?」
伊織「何悩んでるのよ」
春香「今日って母の日じゃん」
伊織「そうね」
春香「母の日ってカーネーションあげるでしょ?」
伊織「普通はそうね」
春香「そう、普通はね」
伊織「なによ、含みのある言い方ね」
春香「やっぱりさ、普通普通と呼ばれる身からすると、こういう日ぐらいはちょっとしたサプライズをしたいんだ」
伊織「で、何を送ろうか悩んでるわけね」

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関連SS
伊織「律子がネガティブすぎて放っておけない」
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/10(木)23:57:34.52
ID:iqeDD4c10
春香「私、気になります!!うーん、違うかな……」
伊織「唐突に何よ?」
春香「あっ、伊織いたんだ」
伊織「さっき来たばかりよ。で、何が気になるわけ?」
春香「あー、気になるというよりも、なんていえば良いんだろ……」
伊織「?」
春香「私の個性って何だろ?」
伊織「へ?」
春香「個性ですよ、個性!!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/25(月)00:06:49.72
ID:JJwtybvJ0
※過度な妄想です。誕生日おめでとうございます。
紗南「えっと……つまり?」
比奈「ほら、あるじゃないっスか、奥様は女子○生!みたいなの」
奈緒「クラスメイトが許嫁だったりとか?」
比奈「そうそう、そんな感じっス。なんかこう……初々しいカンジのやつっスね」
紗南「いや、あたし14歳なんだけど!?完全にアウトだからね!?」
菜々「14歳の母ってありましたねー……懐かしいですっ」
奈緒「いやそれ、妊娠しちゃうやつじゃ……」
紗南「にっ……!?ないないないから!そういうのなし!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/09(日)17:04:54.51
ID:ffDWpsFR0
京太郎「おーい咲、ちょっといいか?」
咲「何?」
京太郎「実はさ、駅前のファミレスのレディースセット食べてみたいんだ。協力してくれるか?」
咲「えぇー……学食のみならず、ファミレスまで?」
京太郎「まぁ、嫌なら無理にとは言わないが」
咲「まぁ、いいけど……じゃあ、行こっか」
京太郎「おう、助かるぜ!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/21(木)21:50:03.69
ID:f7oGkXVa0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
短め、書き溜めありです。
えっちぃことは全くありませんのでご了承ください。
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/21(木)21:51:08.31
ID:f7oGkXVa0
愛海「うひひひひ…前のイベントでは結局登山出来なかったけど、大人しくしていたお陰で皆の警戒が緩んでいる気がするよ?!」
愛海「今日こそは登山を…!」
愛海「夢の頂を我が手にだよ…!」
愛海「最初のターゲットは前のイベントでも共演させてもらったみくにゃん先輩!」
愛海「マジメネコチャンのフマジメお山に愛のスキンシップだよ!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/04/01(月)02:07:45.94
ID:RHQA4oFN0
紅莉栖「も、もう四月になっただけあってさすがに暖かいわね、上着いらないわ」 ヌギッ
  ゆさっ ゆさっ
岡部「……じょ、助手よ……」
ダル「Oh……牧瀬氏……」
まゆり「……紅莉栖ちゃんは今日もかわいいねぇ☆」
紅莉栖「さ、サンクス、まゆりもかわいいわよ……」
岡部「……う、うむ……うん」
紅莉栖「……あ、あぁなんか肩こっちゃったな!ちょっと軽く体操でもしようかしら!いっちに、いっちに」
  ゆっさゆっさ どたぷん! どたぷん!
岡部「…………」
まゆり「…………トゥットゥルー」
紅莉栖(ほ、ほんの出来心のイタズラだったのに……どうして誰からもツッコミが無いの?
     何この空気?!頼むから誰か何か言ってよ!!)
ダル「こんな時……どんな顔したらいいか分からないお……」
紅莉栖(笑えよベジータ)

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/21(木)17:29:19.60
ID:QGCxr5xv0
亜美「あまとう半端ないってもー!!」
亜美「あいつ半端ないって!!」

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