SS大好き! SSまとめアンテナ
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関連SS
黒子「この私にこんな格好を・・・」上条「ククク・・・」
滝壺「んっ、これもはまづらのため・・・・」上条「ククク」
フレンダ「下から・・・ジンジンくる・・・」上条「ククク」
フレンダ「まさか一回でできちゃうなんて・・・」上条「ククク」
婚后「これ・・・、咥えますの?」上条「ククク」
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/11/03(土)11:20:36.02
ID:l3fl1urW0
黒子「と、とりあえず定番は卵焼きで、えっと、殿方は煮物を好まれるとか聞きましたし」ブツブツ
黒子「煮魚が良いのでしょうか?ですが煮魚というのはかなり難しく・・・」ムムム
黒子「こう、焼いた肉をドンとか焼いた魚をドンとかは避けるべし・・・」
黒子「ふむふむ、参考になりますわね、ステーキなら楽かと思いましたがそれは危険・・・」
御坂「ねえ、黒子」
黒子「な!!!ななな何ですの、お姉さま!!!」ビクゥ
御坂「何そんなに驚いてるのよ」
黒粉「っていうかいつからそこにいらっしゃいましたの!?」
御坂「さっきからよ。帰ってきたらあんたがブツブツ言いながらそれを見てるからちょっと気になったのよ」
黒子「ま、まあそうでしたの、私としたことがお姉さまにも気づかないだなんて一生の不覚ですわ」オホホ
御坂「ねえ、あんたって料理するの好きだったっけ?」
黒子「え?あ!こ、これは!!これはちょっとした興味というかその、息抜きというか!!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/11/25(金)13:58:12.30
ID:2W63nRwa0
士郎「すごいかゆいんだ」
セイバー「私がかきます」
セイバー「ぽりぽり」
士郎「おさまってきた」
セイバー「よかった」
士郎「あっちょっと待って」
セイバー「はい?」
士郎「右の乳首もかゆくなってきた」
セイバー「そっちはちょっと届かないです」
士郎「すっごいかゆい」

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1:
◆LxxESo7QEc2016/02/14(日)00:19:57.92
ID:ZDt3AKqO0
突発的な瑞加賀SSです。
前に書いてた長編SSとの繋がりはありません。
・軽めの百合描写あり。
・独自設定、解釈等あり。
苦手な方はご注意を。
2:
◆LxxESo7QEc2016/02/14(日)00:21:04.26
ID:ZDt3AKqOo
_____2月7日
瑞鶴「あー疲れた! でも、勝てて良かったな」
今日の演習が終了。私が指導してた葛城も徐々に力を付けてきて、戦果も上げられるようになってきた。
私もMVPだったし、本当に充実した内容の演習だったと思う。
ただ、その分疲労はかなり溜まってて。今すぐシャワーを浴びて自室のベッドにダイブしたい気分だった。
加賀「五航戦のやかましい方」
そんなことを考えながら歩いていると、素っ気ない態度の加賀さんに呼び止められる。まーたお小言?
私、今日はMVPだったし、とやかく言われることは何もしてないはずなんだけど……

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/12/29(木)16:32:45.88
ID:9fPJHff10
ほむら「いや、だからコーヒー・・・」
マミ「あなたはあの下品な泥水が美味しいというの!?」
ほむら「げ、下品とはなによ!」
マミ「あんなのを飲んでると味覚障害になるわ!」
ほむら「失礼ね!コーヒーはあのほろ苦さがいいんじゃない!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/08/26(土)21:30:51.91
ID:L8oLZuCx0
・「アイドルマスターシンデレラガールズ」のSSです
・概ねアニメ寄りの世界線ですが、その他のコンテンツの要素や独自の解釈を含むことがあります
-----事務所-----
ガチャ
智絵里「えと……お疲れさまですっ」
かな子「お疲れさまで?す♪」
杏「ふぃー、終わった終わった」

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1:
以下、新鯖からお送りいたします2013/09/02(月)00:10:55.24
ID:UVxhgg0V0
モバマスSSです。書きための投下なので、数分で終わります。
では、よろしくお願い致します。
ありす「何ですか?」
モバP「いや、夏休み最後の日なのになんで事務所に来てるのかなって」
ありす「別に来ちゃいけなかったわけじゃないと思います」
モバP「まあ、そうだけどな」
莉嘉「Pくん! 助けて!」(バーン
ありす「ほら、またお客さんですよ」
モバP「なんなんだよこの事務所は。休みなのに集まりすぎ」
ありす(休みだからじゃないでしょうか。プロデューサーがいるのも原因な気もしますが)
モバP「で、何なんだ? わざわざ休日の事務所にまで来て」
ありす(うるさくなりそうなので別室に移りますか。……ここは涼しかったんですけど)
莉嘉「夏休みの宿題が終わってないの! 教えて?っ!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/08/17(木)05:14:40.49
ID:+16hRPuq0
・「アイドルマスターシンデレラガールズ」のSSです
・地の文形式
 それは、とある夏の出来事。
 太陽がじりじりと照り付け、けれど、からからに乾いた空気と時折吹く風のお陰でそれほど暑くは感じない、そんな日のことでした。
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/08/17(木)05:17:28.02
ID:+16hRPuq0
参考:藤原肇


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1:
◆S.3OfNv5Fw2013/09/01(日)07:36:21.42
ID:InD/KiKc0
「……」
昼。雲一つ見えない、文句のつけようが無い程の晴天。
カラフルなタイルと道行く人々の溌剌とした生気で彩られた、活気ある商店街を私は一人歩く。
昼休み、私は昼食を求めて街に繰り出していた。
「すいません留美さん……ちょっと打ち合わせしなきゃいけないので……。
 お昼、一緒に行けなさそうです……」
「……そう」
「本当に、すいません……撮影の時間は変わらないので……それまでに帰ってきて下さい」
「わかったわ……それと、大丈夫よ。自分の仕事をして来なさい、私は一人で食べてくるから」
彼は申し訳なさそうにして、私と食事に行けないと謝罪した。
私は少し気を落としながら、一人、この人でごった返す街で食事を摂る事にした。

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/08/30(金)21:52:18.37
ID:I7/HtMe30
TV「あっとフォアボールです。ベイスターズ、1アウト満塁のピンチで4番バレンティンを迎えます」
TV「中畑監督が出てきます、ピッチャー交代ですね。三嶋に代わって加賀がマウンドに上がります」
真「……ぶー」
P「どうした真。元気がないな」
真「今日、ボクがモデル撮影してた時、どんな格好だったか言ってみてくださいよー」
P「……男物だったな。見事なまでに」
真「そりゃあボクが男物似合うっていうのは分かりますけど。ボクだってたまには可愛い衣装来てー」
真「なんかこう……きゃぴきゃぴるんるんみたいな感じがしたいんですよ!」
P「ごめんな、そういう仕事持ってこれなくて」
真「あっ、いえ、プロデューサーが悪いとかじゃなくて……」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/09/13(金)22:32:25.95
ID:9HP+HHef0
照「…飲んじゃいけない?もう二十歳なのに」
咲「だって…今日は、お友達と飲みに行ったんでしょ?」
照「うん。でも、そっちでは飲んでない」
咲「え?なんで飲まなかったの?」
照「車で行ったから」
咲「車で行ったら飲めないでしょー?」
照「飲みたくなかったから、車で行った」
咲「??」
咲「じゃあ、なんで今飲んでるの?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/07/06(水)18:29:56.43
ID:U6b8dnbI0
ハルヒ「だから掃除機よ掃除機!」
みくる「この掃除機なら数千円で買えますよ」
ハルヒ「そんな安いのじゃなくてダイソンの掃除機が部室に欲しいのよ!吸引力が凄いのよ!」
長門「吸引?」
みくる「でもダイソンの掃除機って高いって聞きますよ」
ハルヒ「キョンが数万するって言ってたわね」
長門「彼が吸うマン・・・」
ハルヒ「ダイソンの掃除機を何とか手に入れられないものかしらね」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/08/30(金)22:55:19.17
ID:T0PFOIqlo
P「はぁ……」
P「どうするかなぁ……どうすればいいんだ……」
P「どんなふうにプロデュースしたら、李衣菜をロックなアイドルにしてやれるんだろう……」
P「そもそもロックってなんだ……? 一体、なにをもってしてロックと言うんだ?」
P「うーん……分からない」
P「ロック……ロックンロール……ロックロック……」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/08/30(金)19:20:37.71
ID:PYqY49R30
サーニャ「ブックマークしてね?」
サーニャ「笑いながらっ、頑張ったと、めちゃくちゃっ、ほめてねっ」
芳佳「……」
サーニャ「どんな時も全部ほ……!?」ビクッ
芳佳「続けて続けて」
サーニャ「あ、もうこんな時間……夜間哨戒に行ってきます」
芳佳「待って!!サーニャちゃん!!」
芳佳「いっちゃったぁ……。可愛い歌だったからもっと聴きたかったのに」
美緒「宮藤。こんなところで何をしている。さっさと自室に戻れ。それとも自主訓練か」
芳佳「すいません。戻ります」
美緒「うむ。寝る前に歯を磨けよー」
芳佳「はぁーい」

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1:
◆DEybySVsP62013/08/30(金)00:02:02.04
ID:ZmNv7j2m0
注意:
とても短い
キャラ把握する時間がなかった。
突貫工事。
現在のイベント:LIVEツアーカーニバルinドイツが元
2:
◆DEybySVsP62013/08/30(金)00:02:23.18
ID:ZmNv7j2m0
ドイツ
真尋「ドイツ! ヨーロッパ! 美味しいもの探しだー」
P「走るんじゃない! 迷うぞ!」
みちる「まぁいいんじゃないですかねー。美味しいですし」フゴフキゴ
P「いつの間にパン買った?」
惠「みちるはちゃんと私が見てるから大丈夫よ」
P「アルコール飲んでますよね?」
真尋「あ、Pさん! 屋台でなんか買っていい?ってあれ?」
真尋「はぐれた??」

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関連SS
地の四天王「光の勇者よ、助けてくれ!」
闇の魔王「祝福の聖女よ、其方に尋ねたい」
火の四天王「剣の乙女よ、お前と話がしたい」
地の四天王「光の勇者よ! 雌雄を決する時が来た!」
水の四天王「祝福の聖女よ、お願いがありますわ」
風の四天王「剣の乙女、君に何があった?」
地の四天王な美少女「光の勇者よ、話とは何だ?」
闇の魔王「祝福の聖女よ、何かあったのか?」
火の四天王「剣の乙女よ、礼を言わせてくれ」
大地の魔女「光の勇者よ、状況を整理しよう」
水の四天王「祝福の聖女よ、何かありましたの?」
火の四天王「剣の乙女よ、私はどうすれば良い?」
地の四天王「光の勇者よ、お前は留守番だ!」
闇の魔王「地の四天王は、お前達の中でも最弱」
地の四天王「光の勇者よ、いざ出陣の時!」
地の四天王「光の勇者よ、やり遂げたようだな!」
祝福の聖女「火の四天王が、婚約発表するそうです」
火の四天王「……婚約発表は、三日後か」
大地の魔女「光の勇者よ、傍を離れるな!」
水の四天王「祝福の聖女よ、式が中止になりましたわ」
火の四天王「剣の乙女、お前に大事な話がある」
大地の魔女「祝福の聖女よ、相談とは何だ?」
闇の魔王「祝福の聖女よ、余の魔眼は欺けぬ」
631:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/11/17(土)20:30:17.36
ID:CMkDw/X/o
光の勇者(以下、勇者)「地の四天王!? もう戻ってきたのか!?」
地の四天王(以下、地王)「……うむ」
勇者「無力だった、って……何があったんだ?」
地王「俺には……もう、何も出来ぬ状況だったのだ」
地王「……地の領地、水の領地、火の領地、風の領地」
地王「どこも、顔を出したら結婚せざるを得ない感じになっていたのだ!」
勇者「……」
勇者「はあっ!?」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/08/29(木)20:35:27.87
ID:elWN7bx70
P「新しい仕事の話がきてな。それで色々考えたんだが、幸子が適任だと思って」
幸子「プロデューサーさんもなかなか見る目がありますねってまさかスカイダイビングじゃないですよね?」
P「安心しろ。詳しい事はまだ秘密だがちゃんとスタジオでの撮影だ」
幸子「ドッキリ系でもありませんよね?」
P「それを正直にドッキリだと答えるヤツはないと思うが・・・まあ、今回は神とちひろさんに誓ってそういうのでもないと約束する」
幸子「それなら構いませんよ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/11/17(土)19:48:24.72
ID:KzgD48WIo
ほのぼの禁書SSです。新約三巻よりは前です。
昨日禁書三期を見たショックで思い付いて深く考えずに書いたので何も考えずに読んでくださいお願いします。
またマリアンorレディリーのまともなSSを期待した方には心より謝罪いたします。
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/11/17(土)19:49:20.10
ID:KzgD48WIo
レディリー「まりあんー」
マリアン「うん?」
レディリー「ぜんぶでたー」
マリアン「ありゃ、本当?」
レディリー「うん。もうでない」
マリアン「ほんとだ、蛇口開いてるのに一滴も出ないね、血」キュッキュッ

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1:
◆oCJZGVXoGI2018/11/17(土)18:03:33.10
ID:mTH/DuGh0
みほあかっぽいSSです
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/11/17(土)18:16:30.87
ID:mTH/DuGh0
茜「おっはようごさいまーっす!!」
美穂「おはよう茜ちゃん♪」
茜「おはようございます美穂ちゃんっ!」
美穂「今日は一緒の基礎レッスンだからよろしくね?」
茜「はいっ!」
美穂(茜ちゃん、なんだか小型犬みたいで可愛いなぁ)ピコピコ
茜「……」
美穂「ど、どうしたの? 顔に何か付いてた?」
茜「いえっ! 美穂ちゃんのそのピョンと伸びた髪がピョコピョコ動いているのが可愛くて見入ってしまいましたっ!!」
美穂「か、可愛っ!?」
茜「はいっ! 前から気になってたんですが、どうして美穂ちゃんはそんなに可愛いんですかっ!?」
美穂「え、えぇっ!? ……あ、茜ちゃんも可愛いよ!」

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1:
◆qhtVmUgisY2016/06/04(土)09:56:33.51
ID:DFCbSK0e0
ノリと勢いとパスタだけで書いた。
初投稿超々短編二つのみど初心者注意。
ネタがどっかで被ってたりそもそも話がおかしかったらごめん。
2:
◆qhtVmUgisY2016/06/04(土)09:57:40.55
ID:DFCbSK0e0
【試合決定後、大学選抜チーム作戦会議室】
愛里寿『―――……試合の説明は以上だ』
大学選抜A「高校生の8輌相手に殲滅戦? しかもカールまで使うって」
選抜B「どういうこと?いくら優勝校だからって試合にならないじゃん。
   私たち、くろがねに勝ったんだよ?」
選抜C「大洗高校っていえば、ねぇ、戦車道WEB見た?」
選抜B「ん? あぁ、大洗の?」
選抜C「そう。廃校決まったのに、これってさ……」

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1:
◆w2.bipZf6U2018/11/17(土)17:49:48.06
ID:JjX0v0mp0
※アイドルマスターシンデレラガールズと仮面ライダー(主にバロン)のクロスSSです。
※仮面ライダーバロンこと駆紋戒斗がプロデューサーになります。
※今後他ライダーシリーズからも出演予定はあります。
※基本的に台本形式ですが、地の文あり。
よろしくお願いします。
2:
◆w2.bipZf6U2018/11/17(土)17:58:51.76
ID:JjX0v0mp0
六人の勇者が魔王と対峙していた。
すでに雌雄は決し、魔王の計画は完全に潰えた。
しかし、魔王は最後の悪あがきを始める。
「私とこの世界諸共滅びるがいい。ヴェハッハッハッハ!」
魔王の高笑いが響き、背後の空間にぽっかりと漆黒の穴が開く。
その穴は周囲の景色を粉砕し、闇の中に吸い込んでいく。
世界の崩壊が始まったのだ。
「おい!やめろっ!!」
「おっと」
それを阻止すべく、一人の若き勇者が魔王に向かって行こうするが、もう一人の勇者に制止され、殴り飛ばされる。
「なんでっ!?」
「お前たち……」
いきなり殴られた若き勇者はわけがわからず叫んだ。
もう一人の仲間、剣の勇者は残りの四人がこれからしようとしていることをいち早く理解した。

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地の四天王な美少女「光の勇者よ、話とは何だ?」
闇の魔王「祝福の聖女よ、何かあったのか?」
火の四天王「剣の乙女よ、礼を言わせてくれ」
大地の魔女「光の勇者よ、状況を整理しよう」
水の四天王「祝福の聖女よ、何かありましたの?」
火の四天王「剣の乙女よ、私はどうすれば良い?」
地の四天王「光の勇者よ、お前は留守番だ!」
闇の魔王「地の四天王は、お前達の中でも最弱」
地の四天王「光の勇者よ、いざ出陣の時!」
地の四天王「光の勇者よ、やり遂げたようだな!」
祝福の聖女「火の四天王が、婚約発表するそうです」
火の四天王「……婚約発表は、三日後か」
大地の魔女「光の勇者よ、傍を離れるな!」
水の四天王「祝福の聖女よ、式が中止になりましたわ」
火の四天王「剣の乙女、お前に大事な話がある」
大地の魔女「祝福の聖女よ、相談とは何だ?」
604:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/11/17(土)10:12:25.53
ID:CMkDw/X/o
祝福の聖女(以下、聖女)「っ……!」
闇の魔王(以下、魔王)「ふふっ、そう構えるな」
聖女「貴女は、私を……どうするつもりですか……!?」
魔王「何、少しばかり話をするだけだ」
魔王「その、子の――」
魔王「――名前は考えているのか?」
聖女「……き」
聖女「気が早すぎやしませんか!?」

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1:
台本形式です◆9l/Fpc6Qck2016/02/13(土)22:42:30.40
ID:MBsYLgJ90
提督「ん、それは……」
提督「この子のことかな」
長10「……」モグモグ
初月「そうだ」
初月「僕の入渠の最中にいなくなったんだ」
提督「あはは、なるほどね……」
提督「この子はついさっき、僕の部屋に入って来たんだ」

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1:
◆LYNKFR8PTk2018/11/17(土)10:57:37.26
ID:puPxdRiJO
野崎「提督の野崎だ」
佐倉「よ、よろしくお願いします!!」
佐倉(か、かっこいい!!///)
野崎「実はもう一人艦娘がいるんだ」
佐倉「え、そうなの!!?」
野崎「御子柴、挨拶」
御子柴「よう……先輩の言う事はちゃんと聞けよ?新人さんよ」
佐倉「!!よ、よろしくお願いします!!」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/08/08(火)11:42:37.12
ID:Amvr6OGh0
・「アイドルマスターシンデレラガールズ」のSSです
・概ねアニメ寄りの世界線ですが、その他のコンテンツの要素や独自の解釈を含むことがあります
-----コンビニ-----
かな子「わぁ、このシュークリーム、新商品かな? 美味しそう……!」ヒョイヒョイ
杏「えぇと、これとこれとこれとこれと……」ヒョイヒョイ
智絵里「ふ、二人とも……ちょっぴり、おやつ買い過ぎじゃないかな……?」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/08/29(木)17:53:14.02
ID:T//BPgVP0
『ボクの事…舐めて貰っちゃ、困るんだよね!』
『何だと…馬鹿にするんじゃねえよ!』
『!』
『ぐあっ!』
「さーっすが真クンなの」
「真さん、恰好良いですねー」
「も、もうっ、美希、やよい、止めてよ」
「だって、ホントに恰好いーよ?」
「はい!」
「うう…」
美希とやよいが、ボクの出ているドラマの宣伝を見ている。
ボクも、初めて見るかもしれない。
初めての、ドラマの主演。
学園ドラマの主人公で…男装の女の子という設定だ。
…ボクだって、セーラー服を着て、女の子の役をやりたかった…
けど、今は満足してるよ。
ドラマの視聴率もどんどん上がってるし、皆からも褒められて…

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/08/03(木)00:40:56.64
ID:npUEYpTK0
速水奏「……っていうユニット、どうかしら?」
新田美波「ま、待って!? とりあえず、いろいろと整理させてもらってもいいかな!?」
・「アイドルマスターシンデレラガールズ」のSSです
・一部キャラクター崩壊の恐れがあります。予めご了承ください
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/08/03(木)00:42:25.76
ID:npUEYpTK0
美波「急に『二人に合わせてみて』って言われたから、とりあえずやってはみたけれど……」
美波「えっ、何? シャイニング……何!?」
奏「何って、ほら」
星輝子「シャイニングゥ!」
神谷奈緒「ゴッデス!」
美波「……え、えぇっ……!?」
輝子・奈緒「……」ジー
美波「ぁぅ…………み、ミナミ!」
奏「そういうことよ」
美波「どういうことなの!?」
奏「そこまで狼狽えるものでもないと思うけど。私の考えなんて、単純なものよ。ねぇ?」
奈緒「なあ」
輝子「あぁ……」
美波「えぇー……?」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/08/27(火)20:37:00.71
ID:OslJRLOe0
櫻井桃華「…Pちゃま、今なんと?」
モバP「桃華のヘソを舐め尽くしたい」
桃華「ごめんあそばせ、もう少しゆっくりはっきりと言ってくださる?」
P「桃華の」
P「ヘソを」
P「舐め」
P「尽くしたい」
桃華「残念ながら、わたくしの耳に狂いはなかったようですわね…」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/08/29(木)09:29:49.20
ID:AgWaXG+p0
雪歩(きょ、今日は8月29日)
雪歩(真ちゃんの……誕生日っ!!)
雪歩(こんな日にいつものダメダメな私じゃ、真ちゃんに嫌われちゃう)
雪歩(せめて今日だけは……今日だけは変わらなくちゃ!!)
雪歩(真ちゃんのお願い通りにっ!!)
トントン
組員「失礼しやす」
組員「お嬢、そろそろお仕事の時っっっっっっ!!!!」
雪歩「あ、お、おはようございます」
組員「お、お嬢、あの…………」
雪歩「ど、どうしたんですか?」
組員「いや……あの、どうしたってーのは、俺の台詞で、その」
雪歩「はぅ!!も、もうこんな時間、い、行ってきますね」
組員「え!?そ、その格好でですか!?」
雪歩「いってきまーす」パタパタパタパタ
組員「…………オジキに見つかったら……殺されちまうぞ、俺」

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1:
◆SESAXlhwuI2018/11/21(水)00:05:27.85
ID:urkN9sGZ0
百瀬莉緒(以下、莉緒) 「もー、なーんで誕生日なのにこんな歩かなきゃいけないのよー……」ムスー
ミリP(以下、P) 「莉緒が調子乗ってグイグイ飲むからだろ……」
莉緒 「楽しかったんだから仕方ないじゃないの……」ブルブル
P 「にしても、まさか終電終わるまで飲む事になるとはなぁ……」
莉緒 「……くちゅん!」
莉緒 「うぅ、今日は冷えるわねぇ……」フルフル

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/09/11(水)00:33:39.83
ID:gUj2L/gn0
清澄部室
咲「はぁ?Free!のDVD欲しいなぁ?」パラッ
久「咲、何読んでるの?」
咲「あっ部長、おはようございます。タウンワーク読んでます。コンビニに寄って貰って来ました」
久「なになに?アルバイト始めるの?」

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