SS大好き! SSまとめアンテナ
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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2014/02/17(月)23:57:49.39
ID:l5V9T0pw0
春香「え? ネタじゃなくて?」
響「うん」
千早「ぷふっ……春香、今のは上手いダブルミーニングね……ふふっ」
春香「え、いや、別にそういうつもりじゃなかったけど……」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/03/30(火)22:39:53.39
ID:xJ+q19WDO
アーニャ「学校に持って来ちゃった」
2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/03/30(火)22:43:07.10
ID:xJ+q19WDO
アーニャ「・・・今なら誰もいないしチョットくらいなら」
アーニャ「・・・・・・」ドキドキ
スザク「何してるんだい?アーニャ」
アーニャ「!?」

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1:
◆Vysj.4B9aySt2018/02/04(日)15:27:47.72
ID:2cux4N5DO
ガチャ
智絵里「ただいま帰り」ハッ
タッタッタッ
「わ、私の四葉のクローバー…か、枯れて……」ガクリ
「誰も……お、お水をあげてくれなかったの?」
杏「だって、カイワレやネギなら食べられるけど、クローバーじゃあねぇ……」ゲラゲラゲラ
かな子「あ、クローバーは枯れちゃったから、次はアロエでも植えておいてね」クスクスクス
智絵里「…………」
「……」
「……ナイ」
「許さない……」
「ユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイ」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします2018/02/09(金)20:18:10.34
ID:8oi46VVl0
※キャラ崩壊注意!
ここは全国の女子高生たちが集まる合宿所。現在、全国の女子高生たちが集まり、1週間の合宿を行っている。合宿という事もあり、プロの雀士も引率として来ている。
そして今、その合宿は3日目の夜を迎えている。
淡「今日は私がサキの隣で寝るからねっ!」
和「いいえ、今日も私が咲さんの隣で寝ます!」
淡「今日もって…あははっ、昨日は無理やりサキの布団の中に潜り込もうとして放り出されてたくせに!」
和「そ、それは大星さんが咲さんの布団に入ろうとしてくる私の邪魔をしてきたからです!」
淡「違うよっ! ただ単にノドカがサキの布団に潜り込むの下手くそなだけだよっ!」
和「へ、下手くそって…布団に潜り込むのに上手いも下手もありません!」
淡「あるよっ! ノドカったらサキが起きてる間に潜り込もうとするんだもん!」
和「し、仕方ないじゃないですか! 隣で咲さんが寝ているのに我慢なんてできるはずがありません!」
淡「はぁ…だからノドカはダメなんだよ! SOASOA言って自分の可能性を無くしているんだよっ!」
淡「大体、サキは恥ずかしがり屋さんなんだから起きている時に潜り込むなんて追い出されるに決まってるじゃん!」
淡「想像力とか我慢強さが足りないよっ! 欲望に正直すぎるよっ!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/02(土)00:19:29.09
ID:QzMy/SCCO
森夏「へへー♪びっくりした!?」ウニウニ
勇太「や、やめろやめろ」バッ
森夏「えーそんな必死に抵抗しなくてもいいじゃん」
勇太「するわっ!」
森夏「友達がいる前だと、恥ずかしい?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/08(木)18:00:22.55
ID:75RZElPb0
※モバマスSSです。知識が偏っております、短くはないです。嘘予告もあります
一応実体験を元に作成しておりますが、もし知識が違っても温かい目でみてください
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/08(木)18:01:47.10
ID:75RZElPb0
【事務所】
P「・・・・・・なにこれ?」
愛海「シリコン入りヌーブラととオイルパッドブラジャー」
P「・・・なんで?」
愛海「・・・Pさんはあたしに言いました。プロデューサーのお山ならさわっていいと」
P「・・・言ったね。その代わりに他の人は許可ない限り触るなとも言ったな」
愛海「あたしはそれに従ってきました。でも気づいたんです」
愛海「Pさんのお山をアタシ好みに改造すればいいんじゃない?って」
P「いや、その理屈はおかしい」
愛海「だって?!この前も結局ホントの山登りだったもん!あたしはお山が触りたいの!」
P「いや!でもあれだ!その・・・なんだ!偽物だろうそのお山!いいのか!?」
愛海「いい!」
P「・・・言い切ったよこいつ」
P「というかさ」
愛海「うん」
P「そこにいるジャージ着てるやつの触ればいいんじゃね?」
比奈「・・・聞こえないふりしてたのに巻き込まないで欲しいっス」
P「ほら。俺よりもきっといいんじゃないかな?」
比奈「人を売らないで欲しいっスね。てゆーか原稿追い込み中なんで邪魔してほしくないっス」
愛海「アイドルは駄目って言ってたし!」
愛海「Pさんにはお山を体験してほしいってのもあるからそれは却下です!」
P「えぇ・・・」
愛海「あとPさんのお山に飛びつくとね!・・・なんか抱きしめられている気がして恥ずかしい」
P「あ、それは悪かったな。嫌だよなそりゃあ」
愛海「・・・だからお山をつくればいけるんじゃないかと思います!」
P「えぇ・・・」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2014/02/17(月)20:35:17.28
ID:89djPh4/0
-765プロ-
貴音「ひ、響....今、なんと?」
響 「......貴音から」
響 「貴音から嫌なにおいがするって言ったたんだぞ!」
貴音「っ!!!」
貴音「き、聞き間違いではなかったのですね...」ガーン

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1:
◆B29XpVyuIk2018/02/08(木)00:41:36.30
ID:1K5boNsbO
とりあえず溢れるキチガイ癖を中和するべくSSを書いていくスタイル。
あまり期待はしないで下さい。
2:
◆B29XpVyuIk2018/02/08(木)00:42:28.30
ID:1K5boNsbO
-モバP宅-
モバP(≧P)「……ん、朝か」
P「…いや、昼か」
P「…だるい」

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1:
Swing◆VHvaOH2b6w2014/02/14(金)14:12:03.96
ID:7b9lh9600
春香「そうだよ。2月14日はバレンタインの日じゃない」
やよい(バレンティンでー……バレンティンの日ですね! 去年のホームランはすごかったから、そういう日ができたのかな?)
やよい「楽しみですね! うっうー!」
春香「女の子にとって、大事な日だもんね」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/08(木)14:35:19.48
ID:tbEl15of0
アイドルマスターシンデレラガールズ二次創作です。
結城晴「オレの兄貴はプロデューサー」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517878301/
モバP「オレの妹は結城晴」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517964793/
これらのSSの続きとなっております。よければこれらを読んでから本SSをお楽しみください。
※このSSはオリジナル設定を多用します。
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/08(木)14:36:11.78
ID:tbEl15of0
13.
ちひろ「プロデューサーさん!借りを返してもらう日が来ましたよ」
モバP(以下P)「なんですか?藪から棒に」
ちひろ「すこしの間預かって欲しいアイドルがいるんですよ、よろしくお願いできません?」
P「え……どんな子ですか?そりゃあ、事務所で預かることぐらいはできますが……」
ちひろ「素行は問題ないですよ。協調性も……多分あります!ただ……」
P「ただ?」
ちひろ「拗ねちゃってるので慰めてあげてくださいね!」
P「はぁ……別に構いませんが……」
ちひろ「決まりですね!入って来てもいいわよ、ありすちゃん」
ガチャ
ありす「初めまして、プロデューサーさん。同じ事務所のアイドルの橘ありすといいます。橘と呼んでください」

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1:
◆UEry/CPoDk2018/02/08(木)21:02:03.88
ID:ElyN2LaX0
(劇場事務所)
琴葉「美咲さん、お疲れさまです。何ですか、私に用って?」
美咲「お疲れさまです、社長さんからのお知らせですよ。」
琴葉「社長から?」
美咲「はい。なんとぉ…」
美咲「じゃーん!最近頑張っている琴葉ちゃんに、スペシャルボーナスをプレゼント、だそうです!」
琴葉「えっ?」
美咲「えへへ。正確には先日のソロツアー成功のお祝いに、ご褒美を差し上げたいんだそうです。それで何か欲しいものがないか聞いておいてくれ、と言われまして。」
恵美「おおっ、珍しく社長が太っ腹だね〜。良かったじゃん琴葉。」
琴葉「急に言われても。ライブで成功するのはアイドルとして当然の事だし。」
恵美「いいじゃん、遠慮なく貰っておけばいいんだよ。」
美咲「そうですよ、せっかくの社長さんからのお申し出なんですから。」
琴葉「うーん。でもあのツアーが成功したのは手伝ってくれた恵美やエレナ、それにプロデューサーや美咲さん、スタッフ皆さんのおかげですし。私だけがご褒美を貰えるというのはちょっと…」
恵美「気にしない気にしない。琴葉が貰えるんならさ、アタシ達にもいつかくれるかもしれないんでしょ?」
美咲「そうですね、恵美ちゃんの頑張り次第ではそういう事もあると思いますよ。」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします2013/09/28(土)21:49:15
ID:kMiWRQoM
ハンジ「ハンジは 吹き戻しを 手に入れた!」
ハンジ「ふーっ」
ぴゅるるるるる→
ハンジ「………ふう」
ひゅるるるるる←

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◆8ozqV8dCI22018/02/08(木)23:12:22.65
ID:YzLmVQlD0
悠貴(小さくて可愛くて自由な貴女は、初めて見た時から私の特別でしたっ)
悠貴(そんな貴女から可愛いと言われると嬉しくて、いろんな人に同じことを言ってると知って悲しくて)
悠貴(でもやっぱり嬉しくてっ!)
悠貴(いつか貴女からも特別と思ってもらえる私になるために)
悠貴(憧れの先輩の隣を目指して、今日も私は走っていますっ)

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/08(木)22:09:07.93
ID:4GqatoYg0
……事務所……
美穂「思ったより早くお仕事終わっちゃったなぁ」テクテク
美穂「まさか三時間も早く終わるなんて思ってもみなかったよ……こんなに前倒ししたのは初めてかも。ちょっと適当なディレクターさんだったのかな……」
美穂「流石にこの時間だと寮には誰もいないよね……事務所なら誰かいるかな?」
ガチャッ
美穂「お疲れ様です」
雪菜「お疲れ様ぁ?……あれ、美穂ちゃん?」
美穂「あ、雪菜さんに彩華さん! お疲れ様です!」
彩華「お疲れ様ぁ。今日はロケだって聞いてたけどぉ……」
美穂「それが結構早く終わっちゃって……寮に戻っても誰もいなさそうだったから事務所に来ちゃいました」エヘヘ
雪菜「それはナイス判断?♪」ガシッ
彩華「さぁさぁこっちに来てぇ♪」ガシッ
美穂「えっ、えっ? な、なんですか!?」
雪菜「ビューティータイムだよ?☆」
美穂「ビューティータイム!?」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/08/21(金)19:45:20.77
ID:B6u9ArC40
響「(司令官とケッコンカッコカリをしてから2ヶ月が経過した)」
響「(もとから私は秘書艦だったこともあり、生活は以前と変わらない)」
響「(一緒に語ったり、遊んだり、料理を作ったり)」
響「(お酒を飲んだり、仕事をしたり・・・)」
響「(しかし、今まで一度もセックスやキスをしたことがないのだ)」
響「(司令官は私の手や肩、体にさえ触れることがない)」
響「(一体何故なのか・・・)」

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1:
◆Dm8ArSIo3MOQ2018/02/07(水)19:10:07.16
ID:R4tY9UIi0
モバP(以降P表記、ぷにぷにですよ?)「ほほう、これは中々…」カタカタカタカタ
ちひろ「すみませんプロデューサーさん、ホチキスの芯って持っていませんか?」
P「あるよ」ガタッ
P「はいどうぞ」
ちひろ「ありがとうございます」
P「200円です」
ちひろ「その減らず口縫い付けたろか」
P「ヒィッ」
ちひろ「まったくもう!」プンスコ
P「あれ、この前雑貨品の買い出し行った時に買わなかったんですか?」
ちひろ「いえ…買った事は買ったんですけど」
P「…」ヒョコッ
ちひろデスク「やあ」ゴッチャア
P「うわ机の上超汚ねぇ」
ちひろ「き、今日はたまたまです!色々と仕事が重なって…」
P「結婚できないパターンですな」
ちひろ「その瞼縫い付けてやろうか」
P「やめてくださいビルド観れなくなる」
ちひろ「そう言えばプロデューサーさんのデスクっていつも意外と綺麗ですよね。意外と」
P「ハハッ、心が綺麗なものですから」
ちひろ「あははははははははははははははははははははは!!」
P「くっ!助走つけて殴りたい!」
ちひろ「何かコツとかあるんですか?あ、今お仕事大丈夫ですか?」
P「構いませんよ。なろう小説読み漁ってるだけですから」
ちひろ「何してるんですか」
P「コレなんか面白そうですよ。HN三ノ宮明日香の『授業中にテロリスト?異世界でトンファー無双?』。みんなに勧めてみようかなと」
ちひろ「おいやめて差し上げろ」

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1:
◆Xz5sQ/W/662018/02/08(木)07:47:10.01
ID:9Wp9vh8Yo
※独自設定とコミュバレを含みます。
===
765プロ、39プロジェクトオーディション会場。
俺は机に向かって腕を組み、ぐぬぬうむむと悩んでいた。
隣では同僚でもある律子が手元の資料を眺めながら。
「それで、どっちにするんです? その子」
問いかけられてまたもムムムッ。
俺たちは今、事務所に迎える新人アイドルの合否を決めているところだった。
もう少し詳しく言うと有望人材かそうでないかの目星をつけてる真っ最中。
既に応募者たちの歌やダンスの実技テストは終了して、後は面接を残すのみなのだが。
「現段階の実力的には不十分。……でもなー、彼女ったらホント楽しそうに歌うんだよ」
「知ってます。一緒にその場で見てましたから」
「落としたくないなー。泣いてるトコとか見たく無いなぁ?」
あてつけがましい俺の態度に、律子が呆れたように嘆息する。
「プロデューサー?」
「……んっふ、ダメぇ?」
「あのですね。社長にだって言いましたけど、ウチも慈善事業じゃないですから。
そう手当たり次第に受け入れてちゃ、オーディションする意味が無いでしょう」

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします2014/02/14(金)01:33:49.43
ID:ufZOs0BV0
カタカタ・・・
カタカタカタ・・・
P「終わらねえなあ……」カタカタ
ちひろ「よしましょうよ、考えたくもない」カタカタ
P「いやあ、声にでも出さないとやってらんないスよこれじゃあ」カタカタ
ちひろ「まあ気持ちは分かりまンフッ」カタンッ

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1:
◆XUWJiU1Fxs2018/02/09(金)01:54:25.68
ID:vkN8lClMo
「この衣装を……私が?」
 最初にプロデューサーさんから衣装のデザインを見せてもらったとき、初めに感じたことは私に似合うのかな? ということでした。これまで私が着てきた衣装は可愛らしいものが多く、今回のようなボーイッシュでフェミニンなパンツスタイル衣装は斬新でした。
「どうかな? 似合うと思うけど。ほら、美穂って結構ボーイッシュなところがあるし。この衣装だとオトナな印象も与えるかも」
 そう言われたのは初めてです。
「バレンタインのお仕事でね。お菓子の洋館の女主人って設定なんだ」
 言われてみると、全体的にゴシックでオトナなこの衣装はチョコレートを纏っているようにも見えます。視覚から味を判断するのもおかしな話ですが何だか苦そうな色合いです。
「コンセプトはビターアンドスイート、ってところかな。今までとはちょっと違った演技のお仕事だけど、うまくいけば既存ファンは美穂の新しい魅力に気付けるし新規のファンも増えるだろう。ビッグチャンスだと思うんだ」
 駆け出しの頃から何となくではありましたが舞台や声優といった「演じる」お仕事に興味を持っていた私にとって、このお仕事は渡りに船。少しばかりの不安はありましたが引き受けることにしました。

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします2014/02/16(日)14:33:17.89
ID:/odzik640
亜美「ラクラクwwwwwwカードwwwwwwマーンwwwwwww」
亜美「前作では本当にお世話になりましたwwwww」
亜美「おかげさまで東北楽々ゴールデンダックスは日本一www日本一になりましたwwww」
亜美「クゥーwwwwww」
真美「亜美!もうやめて!お願い!」
P「俺たちが悪かった…。亜美に前作のあらすじを任せるなんて言ったから…」
真美「じゃあ真美が代わりにするね!」
P「頼んだ!」
真美「真美の妹こと双海亜美は、未知のウイルスに感染し、自分が出演してるCMのようにしか喋れなくなったのだ!」
真美「ホントはウイルスじゃないけどね」
真美「まあ詳しくは
前作、
真美「最近、妹の様子がちょっとヤヴァい…」
を読んでよね!」
真美「真美にとって亜美は、ただの妹なんかじゃねぇ!何よりも大切な存在なんだよ!!」

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1:
モテる男にかわりましてモテない男がお送りします。2014/02/14(金)01:05:01.30
ID:yIUGbeEX0
ふと、今日が何の日か思い出しただけ
たまには真面目な話を書いたっていいじゃない。そんなコンセプト。地の文苦手な人はごめんね。
短いけど許してね
2:
モテる男にかわりましてモテない男がお送りします2014/02/14(金)01:22:52.88
ID:yIUGbeEX0
学生の頃、この日は落ち着かなかった。朝、学校に来れば人の視線を気にしながら靴箱を開ける。
教室に入って席に付けば素知らぬ顔をしながら机の中を漁る。
放課後になれば期待を込めて靴箱の中を開けた。
けれど、十八年間。俺の元にバレンタインチョコ。なるものは届かなかった。
それから何年しても俺にチョコが届くことはなかった。
そう。俺は世に言うモテない男子というやつだろう。

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/08(木)22:49:58.47
ID:lozrH7lNO
泰葉「おはようございますー。はぁ、寒かったぁ…」
P「お、おはよう泰葉。最近寒い日が続いてるからなぁ。ほれコタツ入れ」
泰葉「はい。…ん。あぁ?……」ホワァ
イヴ「熱いお茶もありますよ?♪」
泰葉「あ、ありがとうございます……ほふぅ」ズズ…
杏「イヴ、杏にもおくれ」
イヴ「は?い♪Pさんもいりますかぁ?」
P「じゃあよろしく」
泰葉「…………」ズズ…
イヴ「?♪」
泰葉「………ほふぅ」
杏「ふわぁ…」ウトウト
P「………」カタカタ
泰葉「………?」アレ?
泰葉「…!えっ?なんで事務所にコタツがあるんですか?」
P「いまさら?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/01/28(金)23:57:48.72
ID:ItMKRllSO
C.C.「……ほう、この私がか?」
ルルーシュ「そうだ」
C.C.「ルルーシュ、お前は女性に対して随分と失礼な事を言うんだな。これだから童貞坊やは」
ルルーシュ「黙れピザ女」
C.C.「それに、この私のどこが太ってると言うんだ?」
ルルーシュ「お前の目は節穴か?その腹がなによりの証拠だ!」ビシッ
プニョプニョ
C.C.「……」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/07(水)00:56:13.09
ID:31g+nWRq0
受付嬢「早くおばさまを助けに戻らないとwwww」
ハンター「……テメェにできんのかよ」
受付嬢「え?wwww何でしょうか?wwww」
ハンター「テメェにオドガロンの相手が務まんのかっつー話だよ」
受付嬢「相棒wwwこうしている間にもwwwおばさまがwwwwウフフwww」
ハンター「……あ? なに笑ってんだ。武器もスリンガーもないくせに、よくついてきたよな」
受付嬢「私は料理担当ですのでwwwwあとかまど焼きもお茶の子さいさいですwwwアイゴーwww」
ハンター「……」バシュ
受付嬢「えwwwなにさりげなく打ってんすかwwwソロでいきましょうよwww」
ハンター「さて、支給品は……」
受付嬢「無視しないでくださいよwww相棒ったら食事忘れてきたでしょwww頼んでくださいよwww」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/01(金)01:58:38.37
ID:ItboVF/C0
森夏(体育倉庫の一件以来、どうも冨樫くんを意識しすぎる嫌いがあるわね)
森夏(……良くない傾向、なのかしら)
森夏(そうよね。冨樫くんには小鳥遊さんがいるもの)
森夏(……でも、付き合ってないのよね)
森夏「……」
森夏(考えるの、やめ)
森夏(厨房が帰ってからも人っ子一人部室に来ないし、帰りまし――)
ガララ……
勇太「あっ」
森夏「あっ」
勇太「……」
森夏「……」
森夏(もう少しだけ、ここにいよう)

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1:
◆Q/Ox.g8wNA2018/02/07(水)10:26:30.69
ID:4ZEaZ0dbO
モバP「普通に就活していたんだ プロデューサーになる前は」
モバP「スーツを着て ネクタイを締めて、革靴履いて立派に働けると強がってた」
モバP「今はスーツも脱ぐぞ 子供達と遊ぶため」
仁奈「プロデューサー!!あそぼーっ!!」
薫「せんせぇ!!薫もっ!薫もーっ!!」
みりあ「みりあもやるーっ!」

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします2014/02/14(金)00:14:50.59
ID:o39+JAcI0
真美「兄ちゃーん!!大変だよー!!」
P「ん?どうかしたのか?」
真美「この前亜美、カードのCMに出たっしょ?」
P「ああ、年会費永年無料・ポイント特典付き、インターネットショッピングにも便利な"楽々カード"のだな」
真美「そう!あれが放送されてから亜美の様子がおかしいんだよ!」
P「えー…どういう風に…?」
真美「口で説明するより見た方が早いよ!亜美!」
P「来てるのか…」
亜美「ラクラクwwwwwwwwカードマーンwwwwwwwwwwww」
真美「ね?」
P「うっわ…」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/07(水)09:53:13.78
ID:cNxm6PP70
アイドルマスターシンデレラガールズ二次創作です。
結城晴「オレの兄貴はプロデューサー」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517878301/
このSSの続きとなっております。本SSのみでも話にはついていけるとは思いますが、興味のある方は是非どうぞ。
※このSSはオリジナル設定を多用します。
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/07(水)09:54:33.78
ID:cNxm6PP70
6.
モバP(以下P)「ん、わかった。じゃあそういうことで」ガチャ
晴「母さん、なんだって?」
P「今日は結婚記念日だから、夫婦でレストランに行く。なので夕飯はオレたちで調達しろってさ」
晴「げー……マジかよ」
P「夫婦仲睦じいのは結構なことだけど、せめて飯くらい作っていってくれよな……」
晴「なー」
P「どこのレストランに行く?晴の好きなところでいいぞ」
晴「ん?、そういうことなら、レストランでもいいけど……今日は家で料理してみないか?」
P「へ?晴、なにか作りたい料理でもあんの?」
晴「いやさ、こないだ調理実習やったんだよ。そん時に作りかた習ったからさ」
P「なるほど、わかった。楽しみだなー、晴の手料理♪」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2014/02/16(日)00:38:15.81
ID:pK10R0Vs0
春香「爆発まであと2分です!」
P「クソッ、分からねえ…赤と青どっちを切ればいいんだ」
春香「プロデューサーさんに任せます」
P「…よし、決めた…青だ」
春香「ど…どうして?」
P「初めて春香に会った時…お前は青いネックレスを着けていたんだ」
春香「プロデューサー…」

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1:
◆Y0Lmk/CZYI2018/02/07(水)21:31:28.10
ID:U1/zY/WE0
『プロデューサーさん……これからもずっと……愛しています……』
2:
◆Y0Lmk/CZYI2018/02/07(水)21:32:50.32
ID:U1/zY/WE0
――
――――
――――――
流されるまま生きてきて……
もともとこれと言った取り柄もなくて……
あの日……ヒールが折れて……立ち上がれなかった私……
OLの仕事でも……そう……人生でもつまずいていた私に……貴方は手を差し伸べてくれて……
そして貴方は
「アイドルになりませんか?」
って言ってくれましたね……
困惑する私に
「決めるのは貴女自身です」
そう言ってくれて、私は自分の意志でアイドルになると決めたんです……

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