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作品:アイドルマスター
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2015/03/23(月)17:34:07.19ID:sfy+Tzvz0
P「……」ギュルルル
P「腹減ったなあ……」
未来「……」
P「はあ……まいったな。最近金欠気味でマトモに食事も取れてないし」
未来「……」
P「そういや、取引先のお偉い人は毎日嫁さんに弁当作って貰ってるって言ってたっけ……」
未来「……」
P「あーあ……俺にも毎日、お弁当を作ってくれるような可愛い彼女がいたらなぁ……」
未来「……」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1427099646

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/01/18(木)21:08:50.51
ID:3iKMEwHU0
・ミリマスの横山奈緒と北沢志保メインのSSです。
・10年後くらいのお話で、2人がコタツを囲んでお酒を飲んだりします。
・志保ハッピーバースデー!
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1516277330
引用元:

奈緒「志保、コタツはいつでも出せるんやで」 


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02/20 (23:00) SSなび
1:
◆agif0ROmyg2017/06/19(月)22:13:30.14ID:vjKgkoj00
アイドルマスターシンデレラガールズの中野有香のR18SSです。
あたし、アイドル中野有香は、もう何年も空手を習っています。
心身を強くするために始めたことですが、手足の筋肉や腹筋、体の動かし方、そして何より難局で折れない心。
アイドルとして活動している時も、すごく役に立っています。
でも最近、そんなあたしの体が少しずつ変わってきているような気がします。
あたしは17歳で、まだ一応成長期ですから、多少は変わるのが当たり前なんですが。
そういうのではなく、なんというか……闘うための強靭な筋肉が、丸みを帯びてきているような。
女性なら身体に肉がつくのは普通のことですし、優れた筋肉はむしろ柔らかい、なんて聞いたこともあるので、悪いことではないのかもしれません。
でも、もしかしたらこうしているうちにも、あたしの中から戦うための力が失われてるんじゃないかと思うと。
焦りのようなものを感じてしまいます。
アイドルを始めたからといって鍛錬を止めてはいないので、力が弱くなったわけではないはずです。
しかしそうは言っても、突きや蹴りを繰り出す筋肉と踊ったりポーズ取ったりする筋肉はやっぱり違うような……
ボディビルディングやスポーツ科学に詳しいわけではないので、もしかしたら的外れな心配をしてしまっているのかもしれません。
でも、今のあたしは。
かつてとは違った自分になる、プロデューサーに変えられる、ということを自覚すると、それだけで体が震えるんです。

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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/04/30(土)22:14:00.04:
GqqDInLAo
響「マン子っていうんだぞ!」
貴音「響が家族に付ける名はいつも分かりやすいですね。
   マングースのマン子……真、良き名です」
やよい「私でも覚えやすくて助かっちゃいますー!」
響「えへへっ、そうでしょ!
  もう他のみんなとも慣れて、すっかりウチの家族の一員さー!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/11/05(火)09:37:53.25
ID:8/83ESh6i
美希「そりゃねーの」
引用元:

美希「ミキとハニーが>>5だった!?」 


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02/20 (21:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/07(月)00:10:20.27ID:H4COo1750
ガチャリ
P「あの……」
小鳥「はい。何の御用件でしょうk……え?」

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1:
◆TOYOUsnVr.
:
2016/09/16(金)18:33:47.96ID:eKIwUouU0
アタシのプロデューサーは、なんつーか、勝手だ。
気分でアタシを振り回す。
一緒に服を見に行ったときなんかも、「これなんか、奈緒にぴったりだと思うんだけど」なんて言いながら
アタシを着せ替え人形にして遊ぶのは勘弁して欲しい。
それから、化粧品なんかにも口出してくるんだ。
アタシは学生だし、周りの子達の目もあるからあんまり高いのは使えねーって言ってるのに
「若いからって、肌を大事にしないと大変なことになるのよ」とかなんとかまくしたてて
自分も使ってないようなものを押し付けてくるし。
ただ、まぁ、嫌じゃない……かも。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1474018427

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02/20 (14:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/06(水)17:11:59.52ID:
PfKl9t8Ri
真「プロデューサー」
P「どうした?」
真「この前、アイドル達を見つめてみたんですよ」
P「ほう」
真「やっぱりみんな可愛いなぁ、なんて思いながら」
P「そうだな」
真「そしたら、突然みんなからキスされたんです」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/11/04(月)20:10:45.27
ID:ReOUS2/N0
小鳥「先日の優勝セールでみんな何かを買ったみたいです」
P「まったく、情弱もいいところですね」
小鳥「それは置いといて、みんな事務所に送ってきたんですよ」
P「それがこの段ボールの山ということですか」
小鳥「それとメールの山です…私のパソコンで注文したみたいです」
P「さて、事務所に送ったということは当然」
小鳥「家には送れないもの!」
P「そして事務所に送れらてきた荷物をチェックしていいのは」
小鳥「事務員とプロデューサーさん!!」
二人「いえぃっ!」
小鳥「というわけで、開けて確認しましょう」
P「これは仕事ですから」
小鳥「えーと、最初は春香ちゃんの荷物ですね」
P「これは
>>5?」
引用元:

P「優勝セールで買った?」 


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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/14(金)04:56:07.85
ID:HJ8rPzIzi
P「甚だ遺憾である」
3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/09/14(金)05:00:40.00
ID:HJ8rPzIzi
律子「プロデューサー、この書類ですが」
P「ああ、これは……」
律子「ありがとうございます」
P「いやいや」
雪歩「あ、あの!」
P「ん?」
雪歩「どうして、律子さんはプロデューサーの膝の上に座ってるんですか?」
P「仕事の効率アップのためだ」
律子「そうなのよ」

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8:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2014/02/27(木)22:21:39.97
ID:2CC6/D4q0
小鳥「・・・ど、どうですか?」
P「うーん」ヘニャリ
P「ダメです、やっぱり勃ちませんね」
小鳥「色々試してみてるんですけどねぇ」
P「すいません、俺がEDになったばかりに音無さんには辛い思いを・・・」
小鳥「気にしないでください、一緒の時間を過ごしているだけでも幸せですから」
P「音無さん・・・」
小鳥「二人っきりの時は、小鳥って呼んでください・・・」
P「小鳥・・・」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519059614/
1:
◆z80pHM8khRJd
2018/02/20(火)02:00:14.89ID:XtsaYpZt0
「ごめん、星梨花! どうしてもこっちが立て込んでいて迎えに行けそうにないんだ」
一仕事終え、そろそろかなーとお迎えを待っているときに、プロデューサーさんから掛かってきた電話を嬉々としてとると、それはちょっぴり残念な内容でした。
とりあえずお返事をします。
「えっと……大丈夫です。プロデューサーさんがその……お忙しいのは分かってますから」
「ごめんな星梨花。実は……」
プロデューサーさんのお話を聞いていると、どうやら向こうで機材のトラブルが起きて時間が押してしまい、どうしてもその場を離れられないみたいです。
まぁ……仕方ないですよね。プロデューサーさんはわたしだけのプロデューサーさんではないのですから。

2:
◆z80pHM8khRJd
2018/02/20(火)02:01:17.70ID:XtsaYpZt0
「ならどうやって帰りましょう……」
「そうだな……タクシーか電車を使うか、申し訳ないが親御さんに頼むぐらいしか」
「……そうですね。そのあたりの方法で」
「もちろん交通費はあとで落ちるからな。あとは星梨花に任せるぞ、本当にごめんな。」
追われるようにプロデューサーさんは電話を切りました。
忙しいんだろうなぁ……。
さて、わたしはどうやって帰りましょう。人差し指を頬に添えて首をかしげながら考えます。
3:
◆z80pHM8khRJd
2018/02/20(火)02:02:37.70ID:XtsaYpZt0
まず確実に迷わないのはタクシーです。
ただ、その分割高なのは知っています。
この前プロデューサーさんと乗った時に金額のメーターが上がっていくのをこうなっているんだ、おもしろいなぁって眺めていたわたしと対照的にプロデューサーさんの顔は青ざめてましたから。
パパに迎えにきてもらうのもどうでしょう。
うーん、パパならぜったいに飛んでくるように迎えに来てくれるでしょ
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/01/28(土)23:30:42.44ID:J3k0m2Pc0
P「何もすることがない…」
P「することがない、というかできることがない」
P「これっぽっちも体は動かないし」
P「オナりたい…」
P「んあー!息子が猛りくるっとる!」
P「いかん。落ち着くんだ俺…」
P「事務所は俺がいなくて大変なはずなんだ…こんなことで混乱している場合じゃない」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2014/02/14(金)23:18:12.52
ID:kafof9/n0
春香「戻りましたー」
美希「疲れたの‥‥」
P「お疲れさん」
社長「やあ諸君。ご苦労だったね。その様子を見るに、バレンタインイベントは大盛況だったかな?」
伊織「盛況も盛況。少なく見積もっても、ひい、ふう、み‥‥軽く20人はいたわね」
響「少なく見積もりすぎだろ」
貴音「ほとんど私達と一対一ではないですか」
律子「正確な数字ではないですけど、参加者は6千人前後ですかね。開催3日前に告知した事を考えると、上々かと」
社長「そうかそうか。いや、すまなかったねえ。知人に、空いたイベントスペースをどうしても埋めたいと頼まれてしまってね」
真「僕は楽しかったですよ!イベントの性質上、集まってくれたファンは珍しく男の人ばっかりでしたし」
雪歩「私は逆に、ちょっとアレでしたぁ‥‥」
千早「何曲か歌わせて頂いただけでも、ありがたかったです」
あずさ「楽しかったわねぇ」

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SS速報VIP:千早「おもてなし」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1399736014/
2:
◆X51OaJwJEEOu2014/05/11(日)00:35:46.34ID:Zzp1A0AIo
仕事を終えてマンションに帰ると、玄関に見慣れない物体が
「むー、物体ってのはひどいよ?」
「ごめんなさいね、でもどうしたの真美、こんな夜更けに」
「んー、とりあえずおうちにあげてほしいなー」
サイドテールをくるくる指でいじりながら上目遣い、私が断れないのを知っている。
ずるい。

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/08/28(水)01:43:34.87ID:YXWENFWI0
 ………………………… ◇ …………………………
春香(この頃はアイドルのお仕事がキツキツで、事務所に行く暇がなかったけれど……)
春香(今日は久しぶりの事務所です!)
春香『おはようございますっ!』
春香『アーンド、お久しぶりですプロデューサーさん!』
P『ん? ……ああ春香か』
春香『はい! 今日も一日明るく楽しく元気よく! 天海春香です!』
P『選挙出るのか?』
春香『あのう、プロデューサーさん、実は私、今日――』
 トゥルルルルル…
P『あ、電話だ。春香、ちょっと待ってくれ』
P『はい、もしもし。……あずささんですか、おはようございます』
P『……え? 迷った? ……また? あー……はい、はい、あの辺りだな』
P『ところで今日は現場直行じゃ……ああ、やっぱり? 律子は……美希か』
春香『……』
P『わかった俺が迎えにいきます。から、そこを動かないでください。動いちゃだめですよ? 絶対ですよ』ガチャ
P『悪い、話はまたあとで』
春香『……行ってらっしゃい、プロデューサーさん』
 ………………………… ◇ …………………………
春香「……」テクテク

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1:
以下、名...-
2012/10/07(日)14:35:01.39
Jgz2mteV0
1/66

亜美
「えっ」

元スレ
律子「じゃあ私のことの姉ちゃんって呼びなさいよ!!」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1349588101/
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02/19 (23:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/01/14(土)20:49:20.22ID:xyWdzKq40
二宮飛鳥にとって、扉とはセカイを断絶する壁であった
それと同時に、セカイをつなぐ壁でもあった
今彼女は事務所の扉の前に立っている
この扉の向こうには今いるセカイとは別の世界が広がっている
彼女はそんなことを思いながら、扉を開けようと手をかける
すると中から声が届いた
『ヘーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーイ!!』
彼女は扉から手を離し、自販機へと向かった
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1484394559

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1:
天使の協会
2014/12/16(火)17:48:33.78
ID:xrl8OaP3O
天使を語ってはならない
天使を描いてはならない
天使を書いてはならない
天使を彫ってはならない
天使を歌ってはならない
天使の名を呼んではならない
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1418719713
引用元:

【ミリマスSS】雪歩「ららららら、ららららら、ららららら…天使、ら」 

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SS速報VIP:P「……あれ?」春香「どうしたんですか?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1399684769/

1:
◆IIiEuGs1j.2014/05/10(土)10:19:39.27ID:O8wsCXlQ0
美希「どうしたのハニー?」
P「え、あ……君は?」
美希「?ミキはミキだよ?ハニーの星井美希……忘れちゃった?」
春香「プロデューサーさん?」
P「ち、違う……僕の名は????!」
P(な、なんだ……このノイズみたいのは?)
春香「ハニー?」
P「く、来るな!」
美希「あ、ハニー!……行っちゃった……」ぐすっ
春香「大丈夫だよ……美希。すぐにいつものプロデューサーさんに戻るから」
美希「春香……うん」ぐすっ
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1399684769

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1:
以下、名...-
2012/10/05(金)02:15:21.13
gzvQyrFi0
1/102

P
「……は?」
律子
「どうか、このとーり! お願いしますっ!」
P
「い、いやいや……、とにかく頭を上げてくれよ!」
律子
「はい……」
P
「……で、なんだって?」
律子
「一日だけでいいので、私の彼氏のフリをして欲しいんです」
P
「……」

元スレ
律子「彼氏のフリをしてください!」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1349370921/
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2014/12/24(水)17:11:29.02
ID:a9LAq4I/0
ったく、北斗も翔太もリア充リア充しやがって。
翔太は自宅で学校の友達とクリスマスパーティー。
北斗は……まあどっかで女連れて遊んでんだろ。
クリスマス特番の撮影が終わったらとっとと帰りやがったし。
……俺は独り身だが。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1419408678
引用元:

冬馬「高槻家に良き聖夜を」 

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/12/18(月)00:35:54.26
ID:/cYREBHe0
千早「さーて、今度のオフ何しようかしら?」
春香「あっ、じゃあね千早ちゃん、一緒にどっかお出かけしない?」
小鳥「…」
千早「一緒にお出かけ?」
春香「うん。久々に休み合うし、一緒にパーッと羽でも伸ばそうよ」
小鳥「…」

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/12/18(月)00:37:02.85
ID:/cYREBHe0
千早「事務所でもいつも一緒じゃない。それじゃ気分転換にならないわ」
春香「えー、ひどいよ千早ちゃん」
小鳥「…」
千早「フフッ…。なんてね。ええ、いいわよ。春香と出かけるのって楽しいし」
春香「ほんとに?やったー、今度のオフが楽しみだねー」
小鳥「…」ガタッ
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/12/18(月)00:37:49.35
ID:/cYREBHe0
千早「ん?小鳥さん?」
春香「どっか行くんですか?」
小鳥「え?ええ。ちょっと、トイレに…」
バタン
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/12/18(月)00:38:27.00
ID:/cYREBHe0
千早「…」
春香「…」
千早「…」
春香「…」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/12/18(月)00:39:14.82
ID:/cYREBHe0
<ウン…アン…クチュクチュ
千早「…始まったわね」
春香「みたいだね」
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
2017/12/18(月)00:40:12.09
ID:/cYREBHe0
<春香ちゃんと、千早ちゃん…
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2014/09/08(月)22:30:14.18ID:rwKse1D30
「お父さん、ちょっと話があるの」
「何だ」
「私、アイドルに、なろうと思うの」
 短大を卒業できるのか不安だった娘。
 どうにか卒業するという段になって家に帰ってくるなり、とんでもないことを言いだした。
「……は?」
「だから、私、アイドルになろうと」
「……あずさ、お前今年でいくつになる?」
「……20です」
「……そうだな」
 深くため息をついた私は、正面に座っているあずさを見つめる。
 まだまだ大人になりきれていない幼さが残る表情を見ながら、私は深くため息を吐いた
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1410183004

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25:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/02/15(水)13:33:34.35
ID:7RYHkqY70
小鳥「プロデューサーさん、チョコです」
P「小鳥さん大好き!」
小鳥「えっ///も、もうプロデューサーさん、そんなこと言って…」
春香「プロデューサーさん、やっぱり小鳥さんのこと好きなんだ」
美希「小鳥、ハニーとお似合いなの。ミキも敵わないの」
伊織「もう、あんたたち結婚しちゃったら?」
小鳥「ほ、ほら…みんな誤解しちゃってるじゃないですか…」
P「誤解じゃないです」
小鳥「えっ…」
P「俺、前からずっと小鳥さんのこと…」
小鳥「プロデューサーさん////」
ちゅっちゅ
HAPPYEND

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/05/06(日)14:09:57.41ID:5dC9ScIdO
千早「子守歌?」
春香「うん。ちょっとだけお昼寝したいから」
千早「ふふ…良いわ、歌ってあげる」
春香「えへへ。ありがとう千早ちゃん」
千早「気にしないで。おやすみ春香、良い夢を」
春香「おやすみ、千早ちゃん」
千早「コホン…」
春香「…」
千早「あおいぃぃぃとりひぃぃぃぃ!!!!」
春香「千早ちゃん?」
千早「何かしら?」

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1:
以下、名...-
2012/09/27(木)04:17:12.70
VS/eBreU0
1/114
チュンチュン
P
「……」
律子
「……すぅ、すぅ……」
P
「……」
P
「どういうことなの……」

元スレ
P「朝起きたら律子が隣にいた……」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348687032/
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02/19 (19:00) SSなび
2:
◆ikbHUwR.fw2017/12/21(木)07:52:34.49ID:WM4FKTfA0
   〇
 ミホはまず、ここはどこだろう? と思った。
 澄み切った空、青い草の匂い、穏やかな日差し。見覚えのない、だけど、どこか懐かしさを感じる景色が広がっている。
 直前までの記憶が定かではない。なぜ自分はこんなところにいるのか。
 ミホはきょろきょろと辺りを見回した。
 どの方角も、ただただ見渡す限りの草原が続いていて、村に帰ろうにもこれではどちらへ歩き出せばいいのかもわからない。
 どうしよう、と考えていると、視界の片隅に白い塊が映った。白いのは外套だ、人が倒れている。
 駆け寄ったミホが、その顔をのぞきこむ。金色の髪をした男の子だった。歳は自分と同じか、少し下ぐらいだろうか。その肌はまるで死人のように青白い。
 一瞬、悪い予感が脳裏をよぎるが、少年がかすかに身じろぎをするのを見て、ミホはほっと胸をなでおろした。
 さて、この少年は何者だろう。
 なんとなく、少し目を離したら消えてしまいそうな、はかなげな雰囲気がある。失礼かもしれないけど、本当に生きた人間だろうか、とミホは思った。
 少年のまとう白い外套は、見た目はぱりっとしているのに触れてみると驚くほどに柔らかかった。絹糸で織ったものかもしれない。すその端を手に取ると、薄手なのにそれ自体が熱を発しているかのように温かさが伝わってきた。
 貴族様だろうか。よく見れば、かたわらには細やかな装飾のほどこされた剣が落ちている。
 小さな村での閉鎖的な生活を送るミホにとって、貴族というのは噂話でしか聞くことのない、雲の上の存在だ。生まれてから一度だって見たことはない。でも、だからこそ、自分や村のみんなとは明らかに違うこの少年は、きっと貴族なのだろう、と思った。
 どなたかは知らないけど、やがて日も暮れるだろうし、こんなところで寝かせておくわけにはいかない。ミホは名も知らぬ少年の体を軽く揺さぶった。
「ううん」と小さなうなり声を上げて、少年がまぶたを開く。きれいだ、と思った。
 ミホは宝石のように輝くふたつの紫色の目を、呆けたように見つめていた。
 しばらくそうしたあと、はっと我に返る。
 目を開い
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02/19 (18:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493832271/

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2017/05/04(木)02:24:31.58ID:
TBs+ZZQ40
事務所
千鶴「コロちゃん、今度は何をしていますの?」

ロコ「ロコです今ロコは新しいロコズアートをキャンバスにポートレイしようとしているのですが……」

千鶴「それは精が出ますわね、よろしければこちらを召し上がれコロッケですわ」
ロコ「サンクスです」

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SS速報VIP:真美「まみずれたー」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1399645527/

1:
◆dFKXsWKzGY2014/05/09(金)23:25:37.70ID:D2GZigR00
書き溜めあり。一気に投下します。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1399645527

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