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作品:アイドルマスター
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2016/02/27(土)23:22:43.88ID:W3HQQqiu0
・キャラ崩壊、口調注意
・春香と響がユニットを組んでいるという設定です
・今回、本家とミリオンのキャラが絡みます
よろしくお願いします。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1456582963

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1:
◆YF8GfXUcn3pJ
2018/01/05(金)03:40:47.89
ID:Sr5C6wHy0
春の陽気に誘われて、カメラを片手に事務所を飛び出しました。
本日の最高気温は20度ぐらいの予想だそうです。
上空にはわずかに雲が残る程度の快晴。
絶好のお散歩日和でした。
背の低い建物が連なる通りを、てくてくと歩いていきます。
15分ほどで閑静な住宅街に出ます。
信号を2つ渡って、進路は左へ。
コンビニエンスストアを通り過ぎたあたりに、住宅街の中にあるにしては比較的広い公園があります。
休日の昼間だけあって、幼稚園児ぐらいの子供が10人ほど、そしてその保護者らしき大人の人たち、散歩に来たのであろう老人の人達が数人と、多くの人で公園は賑わっています。
特に急ぎの用事があるわけではないので、私は公園で一番大きな木のそばにあるベンチに腰掛けます。
傾き始めた太陽の光を浴びながら、大きな砂山のような遊具で遊ぶ子供たちを何の気なしに眺めていました。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1515091247


2:
◆YF8GfXUcn3pJ
2018/01/05(金)03:41:16.31
ID:Sr5C6wHy0
15分ほど経ってから、私はベンチから立ち上がりました。
影の向きはわずかに鋭くなって、気温も少しだけ下がった気がします。
向かうはベンチと反対方向の、鉄棒の近く。そっとカメラを取り出します。
良かった。花はまだ咲いていました。
一面が緑の茂みから、寝ぐせのようにぴょこっと飛び出した薄暗いオレンジ色の花が、申し訳なさそうに咲いています。
何という花なのか気になって、ポケット植物図鑑で花の名前を調べたけれど、素人の目にはどの花なのか分かりませんでした。
私がこの花を見つけてから――2週間ほど前でしょうか――私はほとんど毎日、この花の写真を撮り続けています。
なんとなく、公園の隅で縮こまって咲いているこの花に惹かれるものがあったんです。
ぶれないように、丁寧にシャッターを切ります。
4月29日、晴れ。花は変わらずに咲いていました。
3:
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【SS速報VIP】千鶴「特に何も進まない話」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528621980/
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◆UEry/CPoDk様の過去作はこちら

前作
あずさ「姉妹対決」千鶴「ですわ!」【ミリマスSS】

SS速報VIP:【ミリマス】千鶴「特に何も進まない話」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528621980/
1:
◆UEry/CPoDk2018/06/10(日)18:13:01.24ID:ody6pytu0
〜夜・たるき亭にて〜
小鳥「ええ、もういいんです。一生私は独り身ですよ。負け犬、いや負けぴよ確定なんです。」
プロデューサー(以下P)「負けぴよって・・・。とにかく元気出してください。ほら、これ美味いですよ。」
小鳥「はいはいありがとうございます。めんどくさい女ですみませんね、ええ。」
P「気にしなくていいですって。あ、ビール追加で頼みますか?」
小鳥「日本酒でお願いします。うう…」
千鶴「荒れてますわね、何があったんですの。たしか、音無さんは昨日…」
あずさ「高校時代の同級生と偶然再開して、食事のお申し込み。デートのお誘いだって本人張り切って出掛けていった。ここまでは知ってるわよね?」
千鶴「ええ、莉緒さんや歌織さんが頑張ってって大騒ぎしていたのはわたくしも見てましたから。あの荒れようだと上手くいかなかったんですのね。」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1528621980

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P「ゲームの世界に飛ばされた」FINAL中編
492:
◆bjtPFp8neU
2015/09/23(水)02:42:17.42
ID:+qGkE/eeO
ルビカンテ「はぁ……はぁ……っ!」ポタポタ
ルビカンテ「クク……!」
伊織「な、なんなのよあいつ……!なんで笑ってられるのよ……?」
ルビカンテ「戦いとは、こうでなくてはな。……クク、楽しいぞ……!」ニヤリ
伊織(…………正直、あれはキモいわ)
伊織「…………はぁ」
伊織「要するに、あんたは戦闘狂って事なのね」
伊織「だったら、私にも考えがあるわ」スチャ
ルビカンテ「……ほう?刀は使わないのか?」
伊織「あんたの1番得意な技で来なさい!」ビシッ
ルビカンテ「!」
伊織「あんたの得意分野で勝負してあげようじゃない!」
ルビカンテ「面白い……!」ゴゴゴゴ
ルビカンテ「やはりお前は最高だ、王女よ……!」スッ
伊織「ふん……」スッ
伊織(肉体的なダメージでは、あいつは怯まない。だったら、精神的ダメージを与えるしかない!)
伊織(多分赤い悪魔は、あの『火炎流』とかいう技を使うわよね)
伊織(私の炎の方が上だって事、教えてあげる)
伊織(同じ土俵で、あいつに勝ってみせるっ……!)
引用元:

P「ゲームの世界に飛ばされた」FINAL 


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1:
</b>◇0lcgcQtP4I<b>
2014/10/22(水)22:50:41.04
ID:2//C7/pU0
小鳥「どうも765プロ事務員の音無小鳥です。」
高木「社長の高木です。って音無くん、人を突然呼び出していったいなんなんだね?そしてこのカメラは何かね?」
小鳥「はい、今回は765プロのライブDVD&BDの特典映像の収録です。」
高木「なるほど、この前の9thライブだね?いやーあれは素晴らしいライブだったね…懐かしい歌も聞くことができたし…なによりも…」
小鳥「すいません、社長の話は今は大丈夫です。」
高木「ん?9thライブの感想を私や音無くんが話すという特典ではないのかね?」
小鳥「いえ、さすがにそんなものを特典としても需要がないと思いますので。」
高木「うーむ、そうかね…ではそれはまたの機会にするとしよう。それで、今回はどんな企画なんだい?」
小鳥「はい、今回は765プロのプロデューサーです。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1413985831

2:
◆0lcgcQtP4I
2014/10/22(水)22:52:14.83
ID:2//C7/pU0
高木「なるほど、ティンときた。つまりうちの事務所にいる優秀なプロデューサー諸君を紹介しようというわけだね?」
小鳥「さすが社長ー分かってますね!」
高木「ははは当然だよ。」
小鳥「はい、たーっち。」
高木小鳥「イェイ」
高木「ははは、音無くんもなかなかだね。それで、どうやってプロデューサー諸君を紹介するんだい?」
3:
◆0lcgcQtP4I
2014/10/22(水)22:55:59.60
ID:2//C7/pU0
小鳥「このプロデューサーさん達の秘蔵動画を一緒に観ていきましょう。」
高木「おぉそんなものがあるのかね、さすが音無くん。用意が周到だね。」
小鳥「事務員として当然ですよ(プライベート用で勝手に盗撮していたとは言えないピヨ)」
小鳥「では、まずはこれからいきましょうか。」
小鳥「これは…響ちゃんが事務所に入ることを決めた時の
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1:
以下、2...-
2014/03/2620:22:44.42
c11Xr55N0
1/16
P
「うおおおおっ!」
律子
「うわっ、いきなり奇声あげないで下さいよ」
P
「もう、もうイヤだ! 俺だけ名前で呼ばれないなんてイヤだぁぁぁぁ!!!」
小鳥
「大変! プロデューサーさんがおかしいわ!」
P
「だからそれをヤメてくれって言ってんだよぉぉ!!」
伊織
「……あーもう何よ、うるっさいわね」
律子
「あ、伊織。今プロデューサーがちょっと暴走してて」
やよい
「プロデューサー!? な、何かあったんですか?」
P
「うわぁぁあぁん!! プロデューサーって言うなぁぁぁ!!」
元スレ
P「誰も俺の名前を呼んでくれない」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1395832964/
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P「ゲームの世界に飛ばされた」FINAL前編
258:
◆bjtPFp8neU
2015/06/03(水)22:34:32.51
ID:XXli+SaoO
巨人3『……そんなに簡単には行きませんか』
巨人3『まあ、適当に頑張ってみますか……』
巨人3『……ほっ!』ブンッ
貴音「っ……ぷろてす!」
パキーン!
ドゴォォン!
あずさ「貴音ちゃんっ!?」
貴音「……だ、大丈夫です、この程度なら……」
巨人3『さすがは月の民最強、といったところですねぇ。巨人の攻撃をまともに受けて無事でいられる人間は、あなたくらいでしょう』
巨人3『はぁ、面倒だなぁ……』
貴音(この巨人は、先ほどの塔で襲撃してきた2体の巨人とはまた別の様ですね)
貴音(月から来た魔物は4体。おそらく、巨人も4体いる、と見て良いでしょう)
貴音(塔に残して来た響や他の皆の安否が気になるところですが、まずは今この状況をどうにかしないと……)
貴音(わたくしの記憶が確かならば、律子嬢は泳ぎが得意ではなかったはず)
貴音(ならば……)
貴音「……時にあずさ。泳ぎは得意ですか?」
あずさ「ご、ごめんなさい……私、泳ぎはあんまり……」
貴音「……わかりました。ならば、わたくしが律子嬢を助けに参りましょう」
貴音「ですから、あずさは少しの間彼奴の相手をお願いします!」
あずさ「わ、わかったわ!」グッ
貴音「頼みましたよっ!」
ブワッ…
…ザパァン!
あずさ「………」グッ
あずさ(私も、しっかりしなきゃ!)

引用元:

P「ゲームの世界に飛ばされた」FINAL 


ファイナルファンタジー:メインテーマ
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1:
◆YF8GfXUcn3pJ
2017/07/08(土)00:52:36.50
ID:HPw79q8Z0
初投稿です
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1499442756

2:
◆YF8GfXUcn3pJ
2017/07/08(土)00:53:18.06
ID:HPw79q8Z0
「わぁ、綺麗ですね」
いつもより少しだけ冷え込んでいる夜だった。
濁った水のような星空の下を、あるいはもう完全にさび付いてしまっている線路の上を二人で歩きながら、アイコちゃんは独り言を空に放った。
顔を上げると、完全な円ではないけれど確かに綺麗なレモン型の月が顔を出しているのが見えた。
「もう十五日ぐらいなのか」
「今は何月なんでしょうか」
「寒くなってきてずいぶん経つから、二月ぐらい?」
僕たちにとって日付はあまり意味をなさなかった。
3:
◆YF8GfXUcn3pJ
2017/07/08(土)00:54:04.47
ID:HPw79q8Z0
左向きにしなやかに婉曲しながら、闇の中をどこまでも続くように線路は伸びている。
僕たちが線路沿いにてたどり着いた駅の数々はどれも聞いたことのない名前だった。
線路両脇の金網はほとんど崩落しかかっていて、アイコちゃんはその様子を物珍しそうにデジタルカメラで撮っていた。
どうして写真を撮るのか、アイコちゃんと出会ってから何度も聞いてみたけど、アイコちゃんがまともに答えてくれたことは一回もなかった。
この子はずっと「写真を撮るのが好きなんです」としか言わない。
本当に、写真を撮るのが好きなだけなのかもしれない。
歩き続けてたどり着いた五つ目の駅には緑色の車体が停泊していた。
でも近づいてよくよく見てみると、植物が器用に巻き付いているだけの、赤銅色の電車だった。
電車の中には、特異なものはなんにもなかった。
僕たちではない誰かのために設置されている長い座席。
誰かのためのつり革。ドアの横に仰々しく貼ってある化粧品の広告。
ただ、月の光が作った影が電車の床に映し出されているのが綺麗だった。
他には何も、なん
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1:
以下、名...-
2014/02/03(月)19:10:48.06
1mbi9rcy0
1/27

「いいですか?」
小鳥
「ぴぇえ!? よ、良いわけがないですよ!」

「えぇ」
小鳥
「えぇ、って……」

「どうしたら2X歳でそこまでの美貌、
  プロポーションを保っていられるんですか?」

「犯罪的ですよ」
小鳥
「ほ、褒めすぎですぅ……」プシュー

元スレ
P「小鳥さんの胸が揉みたくなった」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1391422248/
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P「ゲームの世界に飛ばされた」2その4
2:
◆bjtPFp8neU
2015/02/01(日)22:55:29.30
ID:ghZgurP/O
〜〜これまでのあらすじ〜〜
FF4の世界へ飛ばされた春香達。
笑ったり、時には泣いたり、助け合いながら進んでゆく。
…そんな中、小鳥さんの配下の魔物達が、8つの内7つのクリスタルを手にしてしまう。
春香、千早、美希、やよい、伊織は、クリスタルが全て魔物達の手に渡ってしまうのを防ぐために、最後のクリスタルを取りに地底世界の封印の洞窟へ。
しかし、帰還寸前で、魔物達に最後のクリスタルと千早を奪われてしまう。
響、貴音、律子の三人は、魔導船を回収しに地上世界へ。
が、アガルトの村が魔物に滅ぼされているのを見つけ、唯一生き残ったというトロイアの城へ。
亜美、真美、雪歩、あずさ、真、そしてPは、アダマンタイトを持って地底世界の鍛冶屋ククロの家に。
ただいま雪歩のスコップを強化中。
果たして春香達は、無事元の世界へ帰る事ができるのか……?
引用元:

P「ゲームの世界に飛ばされた」FINAL 


【PS4】アイドルマスターステラステージ
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SS速報VIP:亜美「ふぉーちゅんキューピッド!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1339954391/
2:
1◆r99t9GCuUqXs2012/06/18(月)02:35:28.20ID:ED9MGOng0

 ねえ真美。
 亜美と真美は生まれた時からずっと一緒だったよね。
 朝起きるのも一緒。歯を磨いて顔洗って、おそろいの服に着替えて同じご飯食べて。
 同じ学校行って、流石にクラスは違うけど同じ勉強して、同じお弁当食べて。同じ時間に一緒に下校して。
 ふたりで勉強したりゲームしたりして遊んで、一緒に晩ごはん食べて、一緒にお風呂に入って。
 そんで眠くなるまでおしゃべりして、だいたい同時に眠る。そうやってふたりで大きくなってきたよね。
 
 ケンカもいっぱいしたけれど、われながらびっくりするくらいの仲良し姉妹だったよ。

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1:
◆SESAXlhwuI2018/05/21(月)23:20:11.07
ID:PPVJBvgM0
シャニP(以下、P)「…………」カタカタ
P「よし、これでひと段落かな」
P「んーっ……っと、時間は?」グーッ
P「あれ、もう10時か」
P「結構長い間作業続けてたな……」グゥ
P「腹減ったな……」
P「……よし!」スタッ


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1:
◆iUFOzRwgx6
2015/11/20(金)00:09:06.07
ID:IEBTZAlno
P「ん……ふああ……」
小鳥「あら、プロデューサーさん、お疲れですか?」
P「あ、すいません小鳥さん」
小鳥「うふふ、いいんですよ。あ、そうだ!」
P「はい?」
小鳥「プロデューサーさん、耳かきしてあげましょうか?」
P「……はい?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1447945745
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします-
2013/10/3119:04:13.41
JU4Ojwr00
1/51
春香
「……」チラッ

「……」ビクッ
春香
「プロデューサーさん」

「な、なんだい春香……」
春香
「今日はなんだか蒸し暑いですよねー。フェーン現象でしょうか」パタパタ

(う、胸が見え……)

「いや、今、秋だし、違うと思うぞ」
春香
「でも、今日の事務所は暑いですね。暖房が効きすぎなんじゃ」チラチラ

(スカートの裾がはだけて……)

(ぐ、見るな。春香のペースにはまってはいけない)
元スレ
春香「ムラムラするなあ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1383213853/
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06/10 (11:30) SSなび
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/06/07(土)20:29:40.18ID:F5mT6Xsl0
やよい「うぅ?」
亜美「そっかー。やよいっちもついにそれを知っちゃったのかー」
真「難攻不落だと思ったやよいもとうとう、か」
あずさ「だから今日はちょっと様子がおかしかったのね」
伊織「そう……やよいが」
真美「いおりんは何で悲しそうなの?」
律子「そこはスルーしておきなさい」
春香「やよい、大丈夫だよ。私も初めて知った時はやっぱり色々考えちゃったから」
雪歩「そうだよ。私もすっごく驚いちゃったから」
小鳥「そうよね?。山中で拾った本を家に持ち帰るまでのドキドキ……思い出すわぁ」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1402140580

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06/10 (06:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528553181/

2:
◆kBqQfBrAQE2018/06/09(土)23:07:54.04ID:
n8atqcnq0
P「聞こえなかった? 真のおっぱい、揉ませてくれないか?」
真「いや、聞こえてますけど」
P「……」
真「……」
P「……」スッ
真「……」バッ
P「そんな間合いを取らなくても。大体、断りもなしに触るわけないだろ?」
真「それなら少しは安心しました。もし触ろうとしてたら、これまで習ってきた空手のすべてをプロデューサーにぶつける所でした」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528553181/
1:
◆kBqQfBrAQE2018/06/09(土)23:06:21.84ID:n8atqcnq0
アイマスSSです。
プロデューサーはP表記。
タイトルそのまんまです。えへ。

2:
◆kBqQfBrAQE2018/06/09(土)23:07:54.04ID:n8atqcnq0
P「聞こえなかった? 真のおっぱい、揉ませてくれないか?」
真「いや、聞こえてますけど」
P「……」
真「……」
P「……」スッ
真「……」バッ
P「そんな間合いを取らなくても。大体、断りもなしに触るわけないだろ?」
真「それなら少しは安心しました。もし触ろうとしてたら、これまで習ってきた空手のすべてをプロデューサーにぶつける所でした」

3:
◆kBqQfBrAQE2018/06/09(土)23:12:03.81ID:n8atqcnq0
真「そもそも、前もって断っていたとしても、ダメに決まってますけど」
P「そんな……まこぱいぱい……」
真「棒に乗ってやって来そうな人みたいに呼ばないでください。今のプロデューサー、どちらかというと亀仙人ですよね?」
真「……大体、どうして急に揉みたいだなんて言ったんですか?」
真「僕のその……お、おっぱい、を」
P「……」
真「……」カアァ

4:
◆kBqQfBrAQE2018/06/09(土)23:13:21.75ID:n8atqcnq0
P「……いや、さっきテレビ見てたらさ、346プロの十時愛梨ちゃんと、283プロの月岡恋鐘ちゃんが出てきてさ」
真「ああ……2人とも胸が大きいですよね」
P「それでふと思ったんだよ『ああ、おっぱい揉みたい……』って」
真「思いっきり動機が単純で不純ですね」
P「えへへ」
真「えへへじゃないですよ。最近、『えへへ』って言ったら何となく許されると思ってるでしょ」
P「やだ辛辣」

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1:
◆BAS9sRqc3g
2018/03/13(火)22:20:11.46
ID:P0FvE3Cj0
こんばんは。
真壁瑞希です。
<こんにちはー!
元気のいい春日さん、ありがとうございます。
今日、みなさんに聞いていただく話は
なんてことない普通の話です。
でも、なるべくなら、夜に読んでほしいぞ。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1520947211

2:
◆BAS9sRqc3g
2018/03/13(火)22:21:03.38
ID:P0FvE3Cj0
これは、私が765プロに入る前の出来事です。
ある日、お金に困った私はバイトを始めることを決意したのです。
学校は幸いバイトを許可されている学校だったので、
私は面接を受けたりもしました。
私のことを知ってくださっている聡明な皆様なら
もうお分かりかと思いますが、中々バイトの面接にすら受かりませんでした。
3:
◆BAS9sRqc3g
2018/03/13(火)22:23:01.20
ID:P0FvE3Cj0
どうしてだと思います?
私はありのままの私を受け入れて貰えるように
努力はしたのですが……。
前にこの話をプロデューサーに
お話した所、
「それは実は真壁の甘えなんだ」って言ってました。
「バイト先が欲しい人材というのは
 バイト先でちゃんと働ける人なんだ」と言っていました。
<知った風な口を……。
そうですよね。最上さん、これを言われた時、
同じ様なことをちょびっと思いました。ちょびっとだけ。
4:
◆BAS9sRqc3g
2018/03/13(火)22:23:53.40
ID:P0FvE3Cj0
今になって思えばそれはごく当たり前の話ですが。
当時の私はまだ幼かったのでよく分かっていなかったのかもしれません。
当時と言っても1年も経ってませんが。
今もピチピチです。
< 私もピチピチよ?
百瀬さん、静かに。
さて、そうやってバイト探しに明け暮れている中、
あるバイ
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SS速報VIP:響「17センチ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1406831275/
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/08/01(金)03:28:05.71ID:X7sMR1oro
響「ねえ、貴音」
貴音「はい?」
響「貴音の身長って169センチだよな」
貴音「ええ、そうですよ」
響「うーん、17センチか」
貴音「17センチ?」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1406831275

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06/10 (02:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1357562300/

1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/01/07(月)21:38:21.09ID:
Kk3nTVTAo
※地の文有りです
※完結まで書き溜めてますが、一気に投稿するかは未定です

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/10/24(水)15:26:04.32ID:daJFdjMo0
土曜日
小鳥(29)「数字がどうかしたんですか?」
P「い、いえ。なんでも……。」
P(音無しさんの年齢は確か…)
小鳥(29)「今、失礼なこと考えてませんか?」
P「ばれましたか」
小鳥(29)「本当に考えていたんですかー!?やめてくださいよもー」キャッキャ
P「冗談ですよ、冗談」ハハハ
千早(6)「事務所に着たらプロデューサーと事務員がイチャイチャしてました。」
P「ろくぅうう!?」

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SS速報VIP:P「真、お○ぱいを揉ませてくれないか?」真「……はい?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528553181/
1:
◆kBqQfBrAQE2018/06/09(土)23:06:21.84ID:n8atqcnq0
アイマスSSです。
プロデューサーはP表記。
タイトルそのまんまです。えへ。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1528553181

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【SS速報VIP】【ミリマス】所恵美「『思わせぶりだぞこん畜生!』」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1523732539/
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06/09 (23:50) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
2:
◆kBqQfBrAQE
:2018/06/09(土)23:07:54.04:
n8atqcnq0
P「聞こえなかった? 真のおっぱい、揉ませてくれないか?」
真「いや、聞こえてますけど」
P「……」
真「……」
P「……」スッ
真「……」バッ
P「そんな間合いを取らなくても。大体、断りもなしに触るわけないだろ?」
真「それなら少しは安心しました。もし触ろうとしてたら、これまで習ってきた空手のすべてをプロデューサーにぶつける所でした」

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06/09 (23:25) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1328582768/

1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2012/02/07(火)11:46:13.75ID:
4+pC5L5s0
小鳥「ピヨ?」
春香「いや、やよいって良い匂いしそうですよね。抱きしめたら」
千早「それはわかるわ。私も通りすがりにいつも残り香を嗅いでるもの」
伊織「言えてるわね。庶民的だけどやよいらしい石鹸の香りってとこかしら」
春香「ん?どうだろう?意外と不思議な匂いがしそうだけど」
千早「柑橘系よ。甘いオレンジのような」
春香「わかる?」
小鳥「それわかるわ?。ずっと抱きしめていたくなる香りよきっと」
春香「でもそういうと美希も良い匂いがしそう・・・」
伊織「あら浮気?でも」
千早伊織小鳥「「「わかる?」」」
???ドアの外???
真「入りにくいなぁ・・・」

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P「ゲームの世界に飛ばされた」2その3
769:
◆bjtPFp8neU
2014/12/27(土)07:14:04.75
ID:nCICvjk2O
シルフの家
真「………っ」モゾモゾ
真「………んんっ」ガバッ
真「…………あれ……?」
真「ここ、どこだろ……?」キョロキョロ
真「………ふわぁ」
真(ボク、どうしたんだっけ……?)
真(確か、伊織と一緒に博士と戦って……ロボットが自爆しちゃって……)
真(……そうだ。その後に、巨大砲を壊したんだ……)
真(それで、力を使い果たして……)
真(……ん?なんだか、温もりを感じるような……)チラ
シルフ「……zzz」
真「………」
真「…………誰?」
真(なんでボク、こんなに小さい女の子と一緒に寝てるの……?)
シルフ「………んっ」モゾッ
シルフ「んん〜……」
シルフ「………おや〜?」
シルフ「起きたんですね〜?おはようございま〜す………」
真「おはよ……」
真「ねえ、ひょっとして……」
真「君が、ボクを助けてくれたの?」
シルフ「はい、そうですよ〜」
シルフ「バブイルの塔の入口で倒れていたあなたを、誘か………」
シルフ「………コホン」
シルフ「助けて、介抱したんです〜」
真「そうだったのか……」
真「お世話になっちゃったね。ありがとう!」スクッ
シルフ「あ、まだ寝てなきゃ……」
引用元:

P「ゲームの世界に飛ばされた」2


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SS速報VIP:真「白い夏と黒い財布」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1345216518/
2:
訂正2012/08/18(土)00:17:57.50ID:IiA584goo
「財布を無くした!?」
事の起こりは、白い夏の日の昼下がり。
ボクらの前のテーブルには、雪歩の飲んだペットボトルが立っている。
中身は空っぽなのに、それは、すっかり汗をかいてしまっていた。
「真ちゃん、声が大きいよぉ」
「ご、ゴメン。でも大変じゃんか」
「うん。細かいのとかは、小銭入れに入れてたからいいんだけど……」
「でも、貴重品とか入ってたんでしょ?」
「ううん、そういうのは別にしてあったし、大丈夫」
「それなら、新しいのを買えば――」
「それはダメ!!」
「ゆ、雪歩?」
「あっ、ごめんね?でも、ダメ、なの……」
そう言って、いつも以上に白くなった顔を隠すようにうつむく雪歩。
なす術もなく、途方に暮れようとしていると、後ろでドアの開く音がした。

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1:
◆yz988L0kIg
:
2016/02/16(火)03:18:05.36ID:s+2kDqZ6O
・デレマスとSideMのクロス
・雪美ちゃんと榊夏来くんが友達になるお話
・捏造設定があります。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1455560285

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/05/27(月)23:52:20.30
ID:RL5UefCp0
P「おはようございます」
p「おはよーございまーす」
小鳥「おは……」
小鳥「!?」ガタッ
P「あ、この子は」
小鳥「ぷ、プロデューサーさんが事務所に幼女を……!?」ガタガタ
P「は?」
p「?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1369666340

2:
1
2013/05/27(月)23:55:39.14
ID:RL5UefCp0
小鳥「こ、ここでナニをするつもりですか!?」
小鳥「今ならまだ間に合います!考え直してください!」
P「いや、娘なんですが」
小鳥「……ぷ、プロデューサーのPはペ」
P「待て」
小鳥「え?娘?娘さん?」
P「ええ」
小鳥「あ、ああ……親戚の娘さんですか?姪っ子とか」
P「違いますって。俺の娘ですよ、俺の娘」
小鳥「え?」
小鳥「えええぇぇぇぇぇ!?」
p「ひうっ!?」ビクッ
P「ちょっ、怖がりますから」
小鳥「ご、ごめんなさい」
p「あぅ……」
3:
1
2013/05/27(月)23:57:11.48
ID:RL5UefCp0
小鳥「驚かせちゃってごめんね?ええと……」
小鳥「私は小鳥。鳥さんの小鳥ね。お名前教えてくれるかな?」
p「とりさん?」
P「小鳥さんだよ。ほら、ちゃんとご挨拶しなさい」
p「うん!えと……pです!はじめまして、ことりおねえちゃん!」ペコッ
小鳥「お、お姉ちゃん///」
小鳥「あ、いやいや……はじめましてpちゃん」ペコッ
P「よしよし、ちゃんと言えたな。偉いぞ」ナデナデ
p「えへへ」
小鳥「pちゃんは、お歳はいくつなのかな?」
p「4さいだよ!」ニコッ
小鳥「か、可愛いぃ!///」
P「はは、大袈裟ですよ」
4:
1
2013/05/27(月)23:58:33.12
ID:RL5UefCp0
小鳥「ていうか
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