SS大好き! SSまとめアンテナ
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作品:アイドルマスター
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/11(日)02:48:35.44
ID:XkYAHreX0
初ssですがよろしくお願いします
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1420912115

3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/11(日)02:49:41.18
ID:XkYAHreX0
女子寮:ラウンジ
亜季「……」
亜季(暇であります……)
亜季(スケジュールの都合で早上がりしたものの、女子寮にはまだ誰1人として帰っておらずP殿もまだ仕事……)
亜季「……はぁ」
クラリス「どうかされたのですか?溜息を吐いては幸せが逃げてしまいますよ?」スッ
亜季「く、クラリス殿!?いつの間に後ろに!?」ビクッ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/11(日)02:51:04.60
ID:XkYAHreX0
クラリス「つい先程。それより、何かあったのですか?私で良ければお話を……」
亜季「ああいやいや!ただ単に暇で暇で仕方なかっただけですよ!そんな悩んでるとか、何か不安だったとか、そういう訳ではありませんのでご安心を!」アセアセ
クラリス「あら、そうだったのですか。安心しましたわ」
亜季「……!そうだクラリス殿、今夜は私と一緒に出掛けませんか?良い店を知ってるんですよ!」
クラリス「ご一緒しても良いのですか?」
亜季「ええ勿論!先程も言ったように暇でしたし、クラリスとは一緒に出掛けた事がなかったと記憶してますから、交流を深める良い機会でもあります。どうですか、クラリス殿?」
クラリス「ふふっ、喜んでご一緒させて頂きますわ♪」
亜季「決まりですね。では早速行きましょうか、クラリス殿!」
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/01/11(日)02:52:11.98
ID:XkYAHreX0
都内某所:個人飲食店の前
亜季「ここが私オススメの料理店、その名も“中華厨房大和R
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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1393834434/
1:
◆kBqQfBrAQE2014/03/03(月)17:13:54.74ID:1Vwo2W1c0
事務所 午後3時半
ガチャ
P「ただいま!」
小鳥「しーっ!」
P「えっ、どうかしました?」ボソボソ
小鳥「プロデューサーさんお帰りなさい」ボソボソ
小鳥「急にすみません、ソファで伊織ちゃんが寝てるんです」
P「あっ、そういうことだったんですか・・・」チラッ
伊織「・・・」スゥスゥ


2:
◆kBqQfBrAQE2014/03/03(月)17:16:03.97ID:1Vwo2W1c0
小鳥「でもちょうど良い時にプロデューサーさん来てくれましたね」
小鳥「実はさっき律子さんから連絡があって、善澤さんがこの後事務所に来て取材がしたいみたいなんです。だからお茶菓子を買ってきますね?」
P「分かりました」
小鳥「伊織ちゃん、朝からお仕事だったので少しお休みさせてあげてくださいね?」
P「そうですね」
小鳥「・・・寝てるからって伊織ちゃんに変なことしちゃダメですよ?」クスッ
P「ちょっ、するわけないじゃないですか!」
小鳥「ふふっ、冗談です♪じゃあ行ってきます♪」
P「行ってらっしゃい」
ガチャ パタン

3:
◆kBqQfBrAQE2014/03/03(月)17:18:15.95ID:1Vwo2W1c0
P「しかし、ぐっすり寝てるな」
伊織「・・・zzz」
P「確か今日の伊織の予定って・・・」チラッ
P「そうだよな、朝から竜宮の仕事、昼も取材で忙しかったもんな」
伊織「・・・」スヤスヤ
P「・・・ちょっと、ソファに」ポスン
P「起きてないか?」
伊織「・・・zzz」
P「よかった、寝てるみたいだ」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1457016230/
1:
◆XGxd86GFdQ
2016/03/03(木)23:43:50.71ID:+t5ZmnpBO
ミリマスの宮尾美也とモバマスの高森藍子の話です
お互いの呼び方は雰囲気
どちらもアイドルになりたて設定
二人がどんな会話をするか予想もついてません
ご了承ください


2:
◆XGxd86GFdQ
2016/03/03(木)23:44:29.69ID:oAjK61FfO
「出会い編」
3:
◆XGxd86GFdQ
2016/03/03(木)23:44:55.27ID:oAjK61FfO
紫陽花の季節。
雨と雲の合間を縫って顔を出した太陽に誘われて高森藍子は歩き出した。
ついさっきまで降っていた雨は上がり、道行く人が傘をたたみ太陽を見上げている。
カメラにお弁当、今日はお散歩日和!
濡れた葉の色、湿った土の匂い、それがより鮮やかに感じられる公園。
ふと切った写真にしゃがみ込んだ少女が写りこんでいる。
4:
◆XGxd86GFdQ
2016/03/03(木)23:45:24.19ID:oAjK61FfO
「ふむふむ、なんと?。今日は雨は降らないんですね?」
ウェーブした長い髪、特徴的な眉、手にはカエル。
宮尾美也はカエルを逃がしてシャッターの音がする方に顔を向けた。
「あ、ごめんなさい、撮った写真は消しますね」
咄嗟に頭を下げる藍子に対して美也は笑顔のままピースを作る。
5:
◆XGxd86GFdQ
2016/03/03(木)23:45:57.38ID:oAjK61FfO
「……?」
「いつでもどうぞ?」
「えっ?あ、はい、チーズ」
わけもわからずシャッターを切る藍子。
「おお?きれいに撮れてますね?」
「あ、ありがとうございます…?」
そこに一人の男性が駆け寄ってくる。
6:
◆XGxd86GFdQ
2016/03/03(木)23:46:29.39ID:oAjK61FfO

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/15(水)02:58:34.53
ID:A1d6hmXq0
夢ばかり見て後で現実に打ちのめされるより、
現実を見据え、現実を良くしていくことを考えるべきだろう?
―元旧ユーゴスラビア代表監督イビチャ・オシム

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1530026542/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/27(水)00:22:23.13ID:IoKA8J2X0
アイドルマスターシャイニーカラーズの白瀬咲耶の誕生日SSです
ゲーム内のメタネタなどが含まれてるのでご注意ください


2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/27(水)00:24:12.09ID:IoKA8J2X0
P「♪ラブ!ラブ!ビッグバアアアアアアン!」
咲耶「!?!?!?」
P「♪あなたのことが待ちきれない夜?」
咲耶「プロデューサー、その歌は一体…?」
P「♪ドキドキしてるハート」
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/27(水)00:24:55.80ID:IoKA8J2X0
P「というわけで…お白瀬です」
P「本日6月27日は…白瀬の誕生日だ!おめでとう!」
咲耶「なんで突然苗字呼びなんだい?」
P「そこはほら…お白瀬と合わせてみようかなって」
咲耶「なんだか漢字が違うような気がするが…」
咲耶「フフ…でもありがとう、祝ってくれる人がいるというのはいいものだね…」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/27(水)00:25:24.51ID:IoKA8J2X0
咲耶「ところでプロデューサー、さっき歌ってた曲なんだけど」
P「……………」
咲耶「……………」
P「ああ、俺からのバースデーソングだとでも思ってくれ」
P「♪ガラスのココロ、抱きしめられたら?」
咲耶「………………」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/12(月)21:07:00.21
ID:LbBJvf7po
律子「…………」カタカタ
P「…………」
春香「プロデューサーさん、衣装のことなんですけど……」
P「あ、ああ……うん」
春香「サイズ、少し大きいみたいなんです。
  交換してもらいたくて……プロデューサー?」ヒラヒラ
P「はっ……あ、悪い。ぼーっとしてた」
春香「疲れてるんじゃないですか?甘いもの食べます?」
P「いや…………あのさ、律子のおさげだけど」
春香「はい?」
律子「……ふんふんふふーん♪」カタカタ
P「あれはエビフライだよな」
春香「……そうですね」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1376309220

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/12(月)21:08:04.86
ID:LbBJvf7po
P「何で誰もつっこまないんだよ!
  朝、来て、誰もがちょっと見て終わりだったぞ!」バン
春香「そういうプロデューサーさんはつっこまないんですか?」
P「…………みんな何も言わないからドッキリかと思って」
春香「ドッキリと思うなら、なおさらノらないと駄目ですよ」
P「芸人じゃないんだから」
春香「あのですね、大事な大事なライブを目前に控えて、練習も大詰めなんです。
  律子さんのエビフライがエビフライになったのをつっこむ余裕なんかないですよ」
P「そうだな……ごめん。って、俺は悪くない!」バン
春香「もー、細かいこと気にしすぎると禿げますよ。
  じゃ、練習行ってきまーす」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/08/12(月)21:09:34.72
ID:LbBJvf7po
バタン
P「…………」
律子「プロデューサー、パンフレットのサンプル作ったので添削お願いします」ピョコ
P「ああ、はいはい……」
律子「曲目、これであってますよね?」ピョコ
P「あ、ああ……」<
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4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/23(金)21:06:46.33
ID:79r/dKEk0
真「ふぅ―――それにしても、疲れたなあ……」
響「……真、今日はちょっと、頑張り過ぎだったんじゃないか?」
真「ええー?……そ、そういう響だってさあ、いつもより張り切ってなかった?」
響「うぐっ……ひ、否定はしないさー……。でも、やっぱり仕方ないじゃないかぁ……」
真「……うん、そうだね」
響「…………」
真「…………」
真・響「「どんな風にプロデュースしてくれるんだろう……」」
真「……やっぱそこだよねー!」
響「なー!」

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SS速報VIP:P「家に帰ってきたら>>3が部屋にいた」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1408199578/
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/08/16(土)23:33:08.76ID:NHvzEoEy0
P「なんでいるんだよ!」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1408199578

3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2014/08/16(土)23:34:12.24ID:58M0KPbkO
高木社長

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関連SS
春香「プロデューサーさん、正統派ですよ、正統派!」
2:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/16(金)21:53:12.97
ID:x3SHotQa0
P(事務所に余裕が出来て、竜宮小町に続くアイドルを、と他の子たちの活動を本格的に開始しようと考えた)
P(今のところ、千早・春香・貴音・雪歩の四人には、今後の方針を話すことが出来た)
P(自分で提案しといて辛い道のりだとは思うが、彼女たちもまた俺の予想以上に強い人間のようだ。十分なやる気を見せてくれた)
P(さて、次は―――)

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06/27 (02:55) SSびより
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/06/25(月)03:12:00.08ID:
VLNaZV+j0
愛「そういえば雪歩先輩って、あたしにずっと敬語つかってますよね」
雪歩「え? そ、そうですかぁ?」
愛「そうですよ! 雪歩先輩のほうが年上なのに、そんなのおかしいって思います」
雪歩「うう、そんなにヘンでしょうか……」
愛「ホラ、また! ねえねえ雪歩先輩、一回、あたしのこと呼び捨てで呼んでみてください!」
雪歩「ええ!?」

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SS速報VIP:亜美「千早お姉ちゃんってスナイパーっぽいよねー」真美「わかるわかるー」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1360933663/
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/02/15(金)22:07:43.27ID:EdUKwfdr0
TV<ブラックホークダウン!ブラックホークダウン!
亜美「狙撃以外には興味ありません、って感じ?」
真美「隣の味方が倒れても先に敵を排除しちゃうタイプだよねー」
亜美「わかるわかるー。対戦車砲が飛んできてリーダーが指示する前に伏せてそうだよねー」
真美「あー、ありそう。味方に対してもめっちゃドライっぽいよね」
亜美「でも後できっちり戦死した仲間のドッグタグとか回収してそうだよねー」
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1360933663

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1:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/08(土)21:57:56.09
ID:su86mW3do
このssはなんとなく書いた
P「ばけもの」
の春香目線の前日談?です
暇つぶしにどうぞ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1394283475

2:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/08(土)21:59:26.13
ID:su86mW3do
765プロ
ガチャ
春香「はぁ……今日も疲れたー」
千早「お疲れ様、春香」
春香「千早ちゃんもね」
小鳥「お帰りなさい、二人とも」
律子「社長、春香と千早が帰ってきましたよ」
社長「おおそうかね、ではさっそく定例のミーティングを始めようか」
春香「あーそっか、今日はミーティングの日だった……はぁ」
千早「プロデューサーがいないと、事務所が私達全員の予定等を把握できないもの……仕方ないわ」
春香「早く帰ってこないかなー」
千早「あと少しの辛抱よ」
春香「はぁ……」
3:
以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/03/08(土)22:01:13.93
ID:su86mW3do
─────
────
───
社長「それでは、これでミーティングを終わりにするとしよう」
春香「あーあ……もうこんな時間」
千早「また泊まっていく?」
春香「うん、そうする」
ババババババババ
春香「……あれ?こんな時間に、ヘリコプター?」
千早「確かに、少し変ね……なにかあったのかしら」
真美「みんな!ちょっとこっち来て!」
春香「……どうかしたの?」
亜美「テレビテレビ!」
春香「んー?えっと…………え?」
雪歩「う、ウイルスがばらまかれた……?」
真「この場所って……ここのすぐ近くじゃないか!」
律子「みんな静かに!ヘリがなんか言ってるわ!」
『近隣住民の皆様。この一帯に、ウイルスが散布されました。家屋の外には出な
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【SS速報VIP】【ミリマスSS】周防桃子「ひとつ咲き続ける花」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529939843/
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/13(木)00:45:00.93
ID:Eyo4p/Eqo
真「あれ、もうこんな時間なんだ」
伊織「嘘…私たちって確か10時から話してたわよね…」
瑞希「なんと…もう12時…! 面妖な…!」
伊織「え、なんで突然? しかもあんまり似てないし」
千鶴「え…今の貴音の真似なんですの?」
真「じゃあもう2時間も話してるんだね、ボクたち」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1415807090

2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/13(木)00:51:29.04
ID:Eyo4p/Eqo
真「何か食べに行く?」
千鶴「面倒ですわ…。 劇場の冷蔵庫に何かないんですの?」
瑞希「昨夜佐竹さんと四条さんがいたのでおそらく…。 面妖な…!」
伊織「だから何で?」
真「あの二人定期的にやってるよね…、料理vs大食いバトル」
伊織「あとなんで目を見開くの? あんたの中の貴音はどんなイメージなの?」
3:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/13(木)01:03:03.75
ID:Eyo4p/Eqo
千鶴「お腹空きましたわー!でも一歩も動きたくないですわー!」
伊織「一理あるわ」
瑞希「このお嬢様たちは全く…、仕方ない奴らだぜ」
真「まあ最近寒くなってきたしね。 …ていうか千鶴はお嬢様なんだっけ?」
千鶴「な!? なななな何を言っているのかしら真!?」
伊織「え? 千鶴ってお嬢様じゃなかったの?」
瑞希「私たちを騙していたんですか、二階堂さん」
千鶴「そ、そそそんなことあるわけがないですわ!」
5:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/11/13(木)01:17:57.44
ID:Eyo4p/Eqo
伊織「そうよね…、千鶴には専属のスタイリストがいるんだものね」
千鶴「え、ええ!毎朝私の髪をセットさせていますわ!」
伊織「当然、劇場へ来るには送迎の車で送ってもら
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2016/05/18(水)07:54:37.13ID:IhkxsB8M0
P「まゆ、正座」
まゆ「...プロデューサー、今怒っているのはまゆの方な」
P「正座」
まゆ「はい」
P「...この前俺はなんて言った?」
まゆ「は、ハサミや包丁は人に向けちゃいけない、ですよね…?」
P「そうだ。で、今日お前は何やった?」
まゆ「凛ちゃんに包丁を向けて刺そうとしました...」
P「あのな、その行動はおかしいってわかるよな?」
まゆ「プロデューサーがいけないんですよ...?私を構わず、他の女の子とイチャイチャしてるから...」
P「プロデューサーはそんなもんだ」
P「まぁ、こっちも配慮するべきだったかもしれない。...しかしな」
P「殺そうとしてるまゆが死にそうになるから本当にやめてくれ!」
P「この前なんて...」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1463525676

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【SS速報VIP】【ミリマスSS】可愛い娘へのお説教とお祝い
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1478358018/
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9:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/13(火)00:06:46.95
ID:l4dzRNDV0
社長「―――ふむ、君のその事務所のみんなへの考え、私の目から見ても一理あると言えるだろう」
P「では社長……」
社長「うむ。……私も若い頃は『アイドルの可能性』について色々と考えたものだ。竜宮小町も軌道に乗って来たし、事務所にも余裕はある。ひとまず君のやりたいようになってみなさい」

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SS速報VIP:律子「メガネが壊れた」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1371971720/
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/06/23(日)16:15:20.54ID:oLBGJxXq0
車掌『次はー、○○、○○』
律子「……」
律子(相変わらず、満員電車ね……)
車掌『お出口は左側です』
律子(まぁ、もう慣れたけど)
車掌『お降りの際は、お気をつけ下さい……』
律子「よいしょ、っと……」
「邪魔だ、どけどけぇ!」
律子「!?」
ドン  グシャッ
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1371971720

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1:
◆5MnQ7oldL2
:
2014/09/07(日)22:54:02.35ID:qvkf2QGH0
グリP(以下P)「ただいま戻りましたー」ガチャ
シーン
P(あれ?だれもいないのか・・・)
小鳥メモ『郵便局に行ってきます。すぐ戻ります。』
P(まぁいつも騒がしいくらいだし、たまにはいいか)
P(っておい!鍵開いてたぞ!小鳥あのやろう!)
ひなた「んっ・・・、プロデューサー?」
P「おっ、ひなたか」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1410098032

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/08/07(火)15:15:18.66ID:jeyupYtQ0
P「なんていうかさ、夏が似合うアイドルだよ」
P「響は」
響「そ、そうかな?」
P「夏、海、太陽」
P「まさに沖縄の元気娘って感じだ」
P「正直、可愛い」
響「そ、そんな…///」
響「それほどでも…あるけど…///」
響「そんなベタベタに褒められると照れちゃうぞ…///」テレテレ
P「でも」
P「秋生まれなんだよな…」
響「えっ」

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【SS速報VIP】【ミリマス】可愛い姪の家出奮闘記
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1471015667/
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/11/09(金)22:13:12.49
ID:psxunukt0
P「何本目だろう……」
P「すいません小鳥さん、ペン貸してくれませんか?」
「……」
P「……社長と出かけてるんだっけ。律子もいないし」
P「みんなも仕事だし」
P「仕方ない。どこかに買いに行くか……」

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1:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/28(水)23:35:28.25
ID:+gE/rNQF0
(事務所)
P「みんな連絡した通り『赤ん坊の頃の動画』を持ってきたかー?」
杏「はーい」
悠貴「はい!」
響子「ちゃんと持ってきましたよ♪」
P「よろしい。今度の番組で使うから、一応中身はチェックしておこう。杏のから見せてもらえるか?」
杏「ん。面白みはあんまりないと思うけどね」
P「ふむ。どれどれ再生、っと」
ピッ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1522247727

2:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/28(水)23:35:50.88
ID:+gE/rNQF0
杏(2)「…」ボ-ッ
杏母「あら杏ちゃん。またジュースのストロー咥えたままぼーっとしてるわね…」
杏(2)「ボー、ボー…」
杏母「ボー?ああ、たまごボーロが欲しいのね」
杏(2)「アー…ダー…」モグモグ
杏母「杏ちゃんはたくさん食べて偉いわねぇ。きっと大きくなるわ♪」
杏(2)「♪」ンマンマ
3:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/28(水)23:36:26.09
ID:+gE/rNQF0
ピッ
P「うーん。やっぱり赤ん坊の頃は可愛い」
杏「聞き捨てならないぞ。赤ん坊の頃『も』でしょうが。今も昔も変わらずキュート。それが双葉杏クオリティだよ」
P「はいはい。じゃあ次は響子」
杏「オラァッ。反応が雑だァ」ドスドス!
P「痛い痛い。ヘドバン頭突きするのはひどく痛い」
杏「ふん」
P「ああ腰にダメージが。まあいい。響子の動画を再生するぞ」
響子「はい♪」
ピッ
4:
◆hAKnaa5i0.
2018/03/28(水)23:36:55.04
ID:+gE/rNQF0
響子(3)「んー…おかたぢゅけしないと」
ヒョイヒョイ
響子母「あら。遊んだものをお片づけできて偉いわねー♪」
響子(3)「あのね。お人形さんは赤い箱で、プラスチックのものは青い箱でね、ご本は緑色
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06/26 (14:55) SSびより
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529933859/

1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/06/25(月)22:37:39.10ID:
A8RS2ExVO
舞「え、いらない?」
愛「実はね、最初は事務所のみんながあたしの誕生日を祝ってくれるって話だったんだけど、
  前から企画してたライブの話がちょうどきて……」
愛「せっかくだからあたしの誕生日に一緒にやって、盛大なバースデーパーティにしようって話になったんだー!」
愛「その方が盛り上がるからって!」
愛「そこですごく大きいケーキとか、豪華なお料理も作ってくれるんだって!」
愛「だから大丈夫!」

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1:
◆Xz5sQ/W/66
2018/03/25(日)21:10:04.91
ID:kaasFsJs0
===
目覚めれば麗花の隣に彼はいた。
だがなんら不思議なことではない。
なぜならここは彼の部屋で、世間的に言えば麗花がこの場所にいることの方が不可解な出来事だったからだ。
しかし、その謎もすんなりと解いて見せよう。
なに、昨日はお泊りしたのである。
だから麗花は心地よい朝を迎えた時、大好きな人の隣で目を覚ますという自然な状況に存在した。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1521979804

2:
◆Xz5sQ/W/66
2018/03/25(日)21:14:21.91
ID:kaasFsJs0
「くすっ。プロデューサーさんの寝顔発見?♪」
普段の仕事中では中々お目にかかれない、
男の油断しきった表情を間近で見られた彼女は気持ちのままにすぐ呟く。
深い付き合いである自分だけが知る表情だ。
ついでに彼の唇から、だらしなく垂れた涎を見つけてまた笑う。
麗花は枕元に置かれていたティッシュケースから
――全くどうでも良いことだが中身は殆ど空っぽで、そろそろ取り替え時である――
ティッシュを一枚引き抜くと、それを男の唇に押し当てた。
「ジッとして、動いちゃダメですよ?」
「ふがっ」
「ふふっ。ちょーん、ちょんっと」
だらしない男の口元をキレイキレイにし終わると、
麗花は涎を拭いたティッシュをベッド脇のゴミ箱へと押し込んだ。
……こちらも余談極まりないことではあるだろうが、
中のゴミ袋は早急に交換するべきだろう。
その証拠に押し込んでもゴミが溢れるほど、
今や小さなゴミ箱の中はいっぱいいっぱいになっていた。
「……ふ、あぅ」
生まれたてのゴミを捨てるという一仕事を終え麗花は小さく伸びと欠伸をする。
そうして寄り添う男の体温を、その温もりを地肌で直接感じ取ると。
「今日はお休みなんだから……。慌ててすぐに起きなくても……くぅ」
あっという間にその目を閉じ、意識は睡魔とまどろみが待つ世界へ――。
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SS速報VIP:P「あれは小鳥さんと…風花さんか」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1368041070/
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします2013/05/09(木)04:24:31.09ID:tKo0Moi20
グリマス豊川風花のSSになります。
765プロ所属ということで事務員は小鳥さんです。
初めてのSSなんで拙い文章ですが楽しんでくれたらと思います。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1368041070

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1:
◆Xz5sQ/W/66
2018/03/27(火)01:46:42.92
ID:L6wHZ/kd0
春の訪れを感じさせる日差しの中、広場を吹き抜ける風は最上静香の髪を無邪気にさらって流して行く。
右を向いても左を向いても賑々しい人々の声が満たす空間。
今、静香の手には我らが765劇場の長とも言うべき人物より授けられたお金の入ったがま口が。
「それで今日は、どういった物を探せばいいのかしら?」
そうして、現在財布の紐を握っている静香に問いかけたのは桜守歌織その人である。
彼女はこの場所に来るのが初めてだ。「ドコだ?」と問われれば答えよう。
いわゆるここは蚤の市、人々が思い思いに商品を持ち寄り販売している自由市場(フリーマーケット)の会場だ。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1522082802

2:
◆Xz5sQ/W/66
2018/03/27(火)01:48:47.61
ID:L6wHZ/kd0
静香は並んで歩く歌織に視線をやりながら。
「そうですね。プロデューサーからは次回の公演で使用できそうな小道具を――
具体的には古い洋館に置いてそうな、アンティークな装飾品を探して来て欲しいと言われています」
「アンティーク?」
「ええ。それもできればお皿や食器なんかじゃない、写真立てや人形みたいな置き物を」
すると歌織は、その細く美しい指を自身の顎にそっと添え。
「なるほど。だから静香ちゃんたちはこうしてフリーマーケットに」
「はい。レンタルなんかもありますけど、自分たちで用意できるものは自分たちで用意するのが765の方針らしいですから」
3:
◆Xz5sQ/W/66
2018/03/27(火)01:49:51.45
ID:L6wHZ/kd0
静香が質問に答えると、今度は歌織とは反対の側を歩いていた望月杏奈がこう続けた。
「……ロコがね、作る時も……あるよ? でも、たいてい……ヘンなのができる」
そうして、彼女は周りの出店に忙しそうに目をやりつつ
「取ってがついてる傘立て……とか。真っ直ぐにならない砂時計……とか」
「でもロコはロコ
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/06/03(月)19:53:26.02
ID:iDs6QBe70
美希「……」モフモフ
やよい「ううっ……」
美希「……ふぅっ」パッ
やよい「も、もういいですか? ミキさん」
美希「うん、ありがとうなの、やよい」
やよい「はぁ、どういたしましてです……」
美希「やよいの髪、シャボン玉の香りがするの」
やよい「ご近所さんからもらったシャボン石鹸を使って洗ってるんです」
美希「ふぅん、トリートメントはしてないの?」
やよい「はい、うち、お金無いですから、節約しないと」
美希「その割にはやよいの髪ってサラサラだよね、はむっ」
やよい「ちょ、ちょっと美希さん! 汚いです!」
美希「ううん、やよいの髪だもん。汚くなんてないって思うな、あはっ☆」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529933859/
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)22:37:39.10ID:A8RS2ExVO
舞「え、いらない?」
愛「実はね、最初は事務所のみんながあたしの誕生日を祝ってくれるって話だったんだけど、
  前から企画してたライブの話がちょうどきて……」
愛「せっかくだからあたしの誕生日に一緒にやって、盛大なバースデーパーティにしようって話になったんだー!」
愛「その方が盛り上がるからって!」
愛「そこですごく大きいケーキとか、豪華なお料理も作ってくれるんだって!」
愛「だから大丈夫!」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)22:41:05.45ID:A8RS2ExVO
舞「そ、わかったわ
  愛、食べ過ぎて迷惑かけないようにしなさいね」
愛「わかってるよー!だから今日は夕ご飯いらないから!じゃあねー!」
ブツッ!
ツーツーツー
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)22:42:37.52ID:A8RS2ExVO
舞「……そう」
舞「せっかく作ったのに」
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)22:43:39.96ID:A8RS2ExVO
わー!すごいケーキ!おいしそー!!
ダメよ、愛。手を洗ってきてからでしょ
わかったー!
こら、走らない!
5:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/06/25(月)22:45:28.43ID:A8RS2ExVO
舞「……」
ピト……パク
舞「……おいし。気合いいれて作っただけはあるわね」

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転載元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529939843/
1:
◆uYNNmHkuwIgM2018/06/26(火)00:17:23.56ID:M3r0bmxb0
-----桃子の目の前には二つの大きな顔。
-----いつだか、どこだか、わからないけど、
-----でも、それは確かな桃子の記憶。
-----ふっと風が吹く、驚いて目を瞑る。
-----その一瞬で、全部消える。
-----やっぱり、また、ひとりぼっち。
 

2:
◆uYNNmHkuwIgM2018/06/26(火)00:20:04.40ID:M3r0bmxb0
キューって胸がしめつけられて、その痛さで目がさめた。ほっぺに冷たさを感じて、それを温めるように手のひらでゴシゴシと強めにこする。
窓の外はごきげんな青空。うん、いい天気だね。バーカ!!!そんな悪口も言っちゃいたくなるくらいサイアクな朝。せっかくの日曜なのに。
ドタドタと足音を立てて洗面所に行く。バシャバシャとワザと水の音を立てて大げさに顔を洗う。シーンと静かな家の中を少しでも音で満たす。
ささっと準備をして、リビングには目もくれずに玄関に向かう。はやく家を出て、桃子の『イエ』に行かなくっちゃ。
桃子「うぁ...まぶし...」
暗い家から出ると、日差しの眩しさに少しくらっとした。
 
3:
◆uYNNmHkuwIgM2018/06/26(火)00:22:10.82ID:M3r0bmxb0
############
765プロシアター
エントランス
############
桃子「おはよーございまーす」
シアターについて扉を開けて挨拶。親しき仲にも礼儀ありだからね、挨拶はきちんとしなきゃ。
海美「ももちーん!おはよー!」
エントランスの掃除をしてた海美さんが100倍の元気で挨拶を返してくれて、おまけにダッシュで桃子の方に向かってきた。
桃子「ちょ、なに、どしたの海美さん?」
海美さんは桃子の正面で止まって、両方の脇を手でガシッって掴む。桃子の身体がふわっと浮く。
いきなりなんなの!?ジタバタ
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