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作品:中二病でも恋がしたい!
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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/09/09(月)07:57:32.24
ID:EhqgRla60
森夏「……」
勇太「おい、聞こえてるか?」
森夏「あぁ、うん……。大丈夫……」
勇太「って言ってもお前めっちゃしんどそうな顔してるぞ」
森夏「平気だってば……。健康よ健康……」
勇太「平気な人間はそんなテンション低くならないだろ。どうしたんだ?熱でもあるのか?」
森夏「うっさいわね……。平気だって言ってるでしょ……」イライラ
くみん(あぁ、モリサマちゃんあの日かなー)
六花(ブラッディウィーク……)
凸守(血の月齢祭デースね……)

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/14(月)02:27:19.22
ID:yZlw2Czb0
あの日、六花は十花さんに連れられイタリアへと旅だった。
あの日、俺は六花と別れた。
その日を境に、色鮮やかに輝いていた俺の毎日は色あせた味気ないものになった。
失ってから初めて気付く大切なもの……などとは言いたくないが、やはり六花の存在は俺の中で大きなものだったらしい。
ひどく毎日がつまらなく感じた事を今でも覚えている。
そんな俺を丹生谷は……いや、森夏は支え続けてくれた。
憎まれ口を叩き、俺を支えてくれた。
いつだったか、彼女と手を繋いだ。
いつだったか、彼女とキスをした。
いつだったか、俺は彼女とセックスをした。
大学に進学した今でも、森夏は大切な友人だ。
ただ……。
森夏「………んん。……やば、寝坊じゃん」
森夏「……ねぇ勇太?今日は講義サボっちゃおうよ。ね?」
仲の良い友人は、同棲しセックスをするものなのだろうか。

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40:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/18(金)11:49:27.66
ID:9jDzct9e0
森夏「そうやって区別するんだ。いつも優しい富樫くんらしくないなぁ」
勇太「区別って……。そういうつもりはないんだけどな」
森夏「ふーん。じゃあ何? 小鳥遊さんと同じようにしない理由を教えなさいよ」
勇太「それはその……気分の問題? なのかな」
森夏「やっぱり区別してるじゃない。それ以外のなんだって言うのよ」
勇太「はは……」
勇太「……」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/29(火)20:03:50.84
ID:ZgKpu3Cy0
森夏「考えてみれば、部室に行かなくてもあの中坊から直接マビノギオンを取りあげたら良いのよね」
森夏「なんて考えてても自然と部室に足が向かってしまうわ…」ハア
ガラッ
凸守「!!」ビクッ
森夏「あ、やっぱり居たわね」
凸守「…」
森夏「どうしたのよ腰が抜けたみたいにへたり込んで…、また魔法陣ライトアップさせてるし」
凸守「……ついて来い、デス」ガシッ
森夏「ちょ、ちょっと何よ!引っぱるな!」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/24(木)23:01:59.66
ID:krleHqQ70
勇太「え、ああ、な、舐めたい……かな?」
森夏「し、仕方ないわね富樫くんは、うん、富樫くんがどうしても舐めたいから仕方ない、舐めさせてあげる」
勇太「ああ、その、ありがとう」
森夏「う、うん……」
勇太(どうしよう)ペロペロ
森夏「あっ、わ、腋、くすぐった……んっ……」
勇太(まさか丹生谷がこうなると思わなかった)ペロペロ
森夏「あっ……くぅ……ひゃ……」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/30(水)19:38:11.24
ID:Ba96i15l0
勇太「………」
勇太(最近自室に篭って何やってるのかと思ったら…)
勇太(おいおいなんだこれ…パソコンの検索履歴がやばいぞ…)
結婚近親   近親相姦  官能小説   近親相姦小説厳選   エスカレートする兄妹
いけない兄妹   兄妹えっち方法 …etc
勇太(あいつパソコン買ってもらったの1ヶ月前だよな…はぁ…)
勇太(みなかったことにしよう…)
勇太(ん…? これは……小説なんか書いてんのか樟葉 へーちょっとみてみるか)  カタッカタ
『兄妹以上恋人未満』

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/02(土)00:19:29.09
ID:QzMy/SCCO
森夏「へへー♪びっくりした!?」ウニウニ
勇太「や、やめろやめろ」バッ
森夏「えーそんな必死に抵抗しなくてもいいじゃん」
勇太「するわっ!」
森夏「友達がいる前だと、恥ずかしい?」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/01(金)01:58:38.37
ID:ItboVF/C0
森夏(体育倉庫の一件以来、どうも冨樫くんを意識しすぎる嫌いがあるわね)
森夏(……良くない傾向、なのかしら)
森夏(そうよね。冨樫くんには小鳥遊さんがいるもの)
森夏(……でも、付き合ってないのよね)
森夏「……」
森夏(考えるの、やめ)
森夏(厨房が帰ってからも人っ子一人部室に来ないし、帰りまし――)
ガララ……
勇太「あっ」
森夏「あっ」
勇太「……」
森夏「……」
森夏(もう少しだけ、ここにいよう)

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/11/29(日)04:29:37.24
ID:kYs5BWnH0
勇太「ならやってみろよ。お前もそろそろ中二病を少しは克服すべきだしな」
六花「了解した。今から私は知能レベルをこの世界のものと同等にまで引き下げ…」
勇太「その偉そうな口調もやめろ。あと小難しい単語を使うのもなしな」
六花「…了解した」
勇太「…」ジトー
六花「…わかった…よ」
勇太「はぁ」(果たしていつまで続くのだろうか)

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/05(火)21:18:03.08
ID:I/gbDgGr0
勇太「いや、悪くはないですけど…」
十花「じゃあなんだ。」
勇太「六花よりここにいる時間長いし」
十花「それがどうした。」
勇太「いきなりベッドの下から出てくるし」
十花「別にどうということはない。」
勇太「こっちは毎回心臓が止まりそうなんですよ!」
十花「わかった。その点は考慮してやる。」
十花「次からは部屋の真ん中で正座して待つとしよう。」
勇太「いやそうじゃなくて!」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/05(火)00:48:16.14
ID:k4hmU1CP0
今更だけど節分SS
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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/05(火)00:49:55.98
ID:k4hmU1CP0
富樫家リビング
勇太「ん?母さん節分用にわざわざ豆買ってきたのか」
六花「ゆうた、それは私にとってとても危険。近づけてはいけない」
勇太「お前大豆も苦手だったっけ?」

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12位 02/17 (18:30) ポチッとSS!! SSまとめ
SS速報VIP:【中二病】六花「びわ湖浜大津…?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518775727/

1:
◆ossIyKFqYI2018/02/16(金)19:08:48.14ID:MVtfKoBc0
短編です。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1518775727

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/21(月)19:39:01.10
ID:W4iky0T50
六花「玄関からもこれるのだが、ゆうたの部屋にあえてベランダから侵入する私って異端?w」
勇太「・・・」
ドアぴしゃ
六花「ゆ、ゆうた!カギ閉めないで!開けて!」
勇太「玄関から出直してこい!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/01/20(日)18:12:02.83
ID:+rRrwIyz0
?部室?
ガラガラ
勇太「うーっす……って、まだくみん先輩しか来てないか」
くみん「zzz」
勇太「しかも今日は布団まで敷いて熟睡モードだし……」
勇太「……」
くみん「ぅ?ん……zzz」
勇太「……」
勇太「……なんかこの部室臭うな」クンクン
勇太「ちょっとツーンと来るこの臭い……なんだ?腐った食べ物でもどっかにあるのか?」
くみん「……」
勇太「……ん?」
勇太「なんかくみん先輩が寝てる布団にシミが…」

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