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作品:勇者・魔王系
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1406556045/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/28(月)23:00:45ID:FSEl1IvQ
?オークの家?
『女騎士お断り』
ゴブリン「なんだ、この貼り紙? セールスお断り、みたいだな」
オーク「あまりにもしつこいから、きちんと意思表示することにしたんだよ」
ゴブリン「しつこいって? 女騎士が?」
オーク「ああ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/28(月)23:04:50ID:FSEl1IvQ
オーク「あの女、毎日のように家に押しかけてきて」
オーク「『くっ、殺せ!』とか『私の体が目当てなのか!』とかいってくるんだ」
オーク「いい加減、相手するのイヤになっちまってよ」
ゴブリン「そりゃ大変だな……」
オーク「だが、あれでも一応騎士だし、礼儀みたいなもんは身につけてるだろうから」
オーク「こうしておけば現れないと思ってよ」
ゴブリン「なるほどな」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/28(月)23:07:13ID:FSEl1IvQ
ゴブリン「──おっと、もうこんな時間か。そろそろ帰るわ」
ゴブリン「んじゃな」
オーク「おう」
ゴブリン「今度はオイラの家にも遊びに来いよ」
オーク「そうさせてもらうぜ」
バタンッ……
オーク「……」
オーク「さぁて、ゆっくり読書でもするか」

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1:
◆rq3SaFhdBYcx
2016/02/05(金)13:48:37.82
ID:A+00egOd0
魔王「フッハッハッハ・・・。よくぞここまでたどり着いた、勇者よ・・・」
勇者「・・・お前もここまでだ。覚悟しろ魔王ッ!」
魔王「クックック・・・。随分と威勢がよいな。・・・ではきさまの力、見せてもらおう」
魔王「さぁかかってくるがよい、勇者よッ!」
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1454647717
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1:
◆SENAs8NCE2-
2017/09/1416:52:39.05
JbOkFTb30
1/55
この作品は
村人「え、安価に従い旅に出ろ!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504970086/
http://ayamevip.com/archives/50744198.html
の続編です。
この作品は見なくても多分大丈夫・・かな?
まぁ、見なくても分かるように善処します。
-----------------------------------------------
村人
「え?急に呼び出されたと思ったら何言ってるんでしょうか王様?」
王様
「それがのう、最近民たちの娯楽が少ないのじゃよ」
村人
「えーそれが何の関係があるのでしょうか?」
王様
「じつはのう・・・・・・邪神を倒すまでの事を本にして出したのじゃよ」
村人
「え!・・・・・・・・と言うことはまさか!」
王様
「うむ!御主が逃げ回る姿もしっかりと書いておいたぞ!」
村人
「何してるんですか!」
王様
「それでのう、また、御主の行動を本にしたいんじゃよ?構わぬかな?」
村人
「>>2」
元スレ
王様「村人よ、また安価で行動してくれないか?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505375558/
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1:
◆WnJdwN8j0.
2016/04/30(土)20:32:08.26
ID:RloJRskG0
盗賊「いよっしゃ、"皇帝の黒真珠"ゲット!」ビシッ
私は盗賊。この世界に点在しているダンジョンのお宝を収集している。
世の中は勇者だの魔王だの言ってるけど、私はあまり関心がない。
盗賊「この黒真珠はコレクションするとして…」
袋の中には、ついでに集めた旧時代の食器や工芸品が入っている。
私は、こういうものを換金して生活しているのである。
盗賊(どうせ魔物がウロウロしているようなダンジョンにある物だし、貰っても咎められないよな)
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462015928
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1:
名もなき勇者
2014/10/27(月)08:21:41.47
ID:zt+kp7oB0
老勇者(60)「もう死にたい。魔王城が目の前だというのに敵がスライムすら出てこない・・・」
?時は45年前にさかのぼる?
王様「おお、新たなる選ばれしものよ、魔王を討伐して何としても世界に光を取り戻すのだ。先代勇者が四天王を討ち果
たし、魔王との壮絶な戦いの末敗れてしまった今、その一粒種であるお前に世界の命運がかかっているのだ。未だ13歳で
あるお前に世界の未来を託さねばならないのは心苦しいのだが・・・」
勇者「心配には及びません。父上の仇を見事に果たし、世界に平和をもたらして見せます。」
王様「実に頼もしい言葉だ。幸いなことに今魔王軍は表立った動きをしていない。今のうちに経験を積んで、鍛えてから
魔王城へ乗り込むのだ!お前には王家の剣と鎧兜を授けるので持って行きなさい。」
?街?
商人「いたた、やられてしまった」
勇者「どうしたのですか?」
商人「これは、勇者様、先ほど次の街へ商売へ行こうとしたら、スライムの群れに襲われまして、護衛もろともやられて
この有様です。兵士たちも出動してスライムから街道は守っているのですが、魔王から発せられる暗黒の魔翌力に雨などの
水が反応して、あとからあとから湧いてくるのでとても敵わないのです。勇者様ほど強ければどうにでもなるのでしょう
が・・・」
勇者「それは大変ですね。この間の雨でもスライムが大量発生したと聞きますし、商売も大事ですがあまり無理をなさら
ないように。私は次の町へ行きますので」
商人「お気をつけて。餞別代りの薬草です。」
勇者「ありがとう。一刻も早く魔王を倒して魔物のいない世界にして見せます。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1414365691

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2:
名もなき勇者
2014/10/27(月)08:22:38.57
ID:zt+kp7oB0

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3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/0322:52:14
ID:F.40PJI6
竜「時代も変わったな・・・今では魔法というものがこの世を支配しているらしい」
竜「しかもさっきひとっとびして情報を集めていたらすごいことがわかった」
竜「なんと私はこの地方の神と言うことになっているらしい」
竜「・・・悪くないな」

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4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/0323:00:29
ID:F.40PJI6
竜「更に今ここに勇者と言う者が訪れに来るらしい」
竜「・・・まつか」
??????????
・・・これが竜・・・
竜(うん・・・なんだ・・・)
・・・凄く・・・おっきいです・・・
竜(勇者が来たのか・・・?)
勇者「なんだ?僧侶?怖いのか?」
僧侶「ソ・・・そんなことないです!」
戦士「・・・」
魔法使い「フフフ・・・」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/0323:11:00
ID:F.40PJI6
戦士「・・・あまり大きな声を出さない方がいい・・・」
魔法使い「そうですよ僧侶さん」
僧侶「そっ・・・そんなことよりもこれがこの地方の神と呼ばれている竜ですか?」
勇者「ああ・・・そうだ」
魔法使い「この竜は力になってくれますかねぇ・・・」
勇者「そうだな・・・」
僧侶「魔王の手下って事は無いんですか?」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/0323:21:08
ID:F.40PJI6
戦士「それは無い・・・」
魔法使い「ええ・・・竜は魔王が産まれる前から生きていますかね」
勇者「ああ・・・それよりもこいつを旅に着いてきてくれるかな・・・
魔王退治の旅によう!」
~~~~~~~~~~~~~~~
竜「なんだこいつら・・・煩い奴等だな・・・」
お・・・起きたぞ!<
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少年エルフ「人間の娘を育てたら魔王を探しにいくことになりました」【前半】

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ろり魔王「なははは!ゆーしゃよ!よくぞここまで来た!」
の続き
1:
以下、?...-
2018/01/1502:56:46.
605
hIgajdIC0
1/47
勇者
「魔王!貴様はこの俺が倒す!」
ろり魔王
「いーだろう。我もまた、貴様をほーむり去ってくれる」
勇者
「行くぞ魔王!」ばっ!
ろり魔王
「来いゆーしゃ!」ばっ!
勇者
(まずは>>4で様子見だな)
元スレ
ろり魔王「なははは!ゆーしゃよ!よくぞここまで来た!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1515952606/
ろり魔王「はふっ……んっ、はぁ……もっ、らめ……」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1516031395/
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1:
以下、?...-
2018/01/1502:56:46.
605
hIgajdIC0
1/47
勇者
「魔王!貴様はこの俺が倒す!」
ろり魔王
「いーだろう。我もまた、貴様をほーむり去ってくれる」
勇者
「行くぞ魔王!」ばっ!
ろり魔王
「来いゆーしゃ!」ばっ!
勇者
(まずは>>4で様子見だな)
元スレ
ろり魔王「なははは!ゆーしゃよ!よくぞここまで来た!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1515952606/
ろり魔王「はふっ……んっ、はぁ……もっ、らめ……」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1516031395/
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関連SS
魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」前編
魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」後編

元スレ
319:
◆1ysUccrJmGua
:2017/09/11(月)23:03:22.22:
TYYZhEuZ0
女武闘家「――――じー……」
女僧侶「ど、どこ見てるんですか……?」
女魔法使い「そのでっかい胸じゃない?」
女戦士「また無い物ねだりか?やめとけやめとけ、こんなもん重くて邪魔なだけだぜ?」
女勇者「もー、そーやってまたからかおうとするー!」
女武闘家「……そう、大きいと、それはそれで違う悩みがある」
女戦士「……ん?」
女武闘家「小さいなら小さいなりに、悪いこともある、けど、良いこともある……」
女魔法使い「……大丈夫?なんか変なもの食べたんじゃない?」
女僧侶「変なもの……? 昨日の夕飯に何か入ってたんですか!?」
女勇者「えぇっ!?今更夕飯に薬を盛ったの!?そうか、最初は油断させておいて…… くそっ!」
女魔法使い「あー違う違う、ものの例えだから。夕飯に何か入ってたなら私らみんなおかしくなってるから」
女戦士「で、冗談さておき急にどうしたよ?いつものお前ならもっとこうわーっと」
女武闘家「別に、ただ、そういう小さいことにこだわっていては、高みにはいけないと…… 気付いただけ」
女魔法使い「あー、これ魔王になんか吹き込まれたわね」
女勇者「だね」
女僧侶「い、いけません!あのような者の甘言に惑わされては!」
女武闘家「しかし、敵の言葉と言えど、己の糧となるのなら…… 受け入れる度量も、必要では?」
女僧侶「そ、それは…… そうかもしれません」
女魔法使い「まぁ、本人が納得してるならいいんじゃない?」
魔王「うむ、我が妃たちよ。良い朝だな」
女勇者「あ、魔王」
女武闘家「いいところに、来た…… 私の小ささを活かした、修練がしたい。速い魔物、呼んで……」
女武闘家「お、いいなソレ。俺にもやらせろよ」
魔王「構わんが、偶には我も談笑の輪に…… 押すな押すな」
女武闘家「あ、そうだ…… ねぇ、皆聞いて」
女勇者「なに?」

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関連SS
魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」前編
魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」後編

元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/08/05(土)00:04:45.78:
lElhiIZt0
魔王「よくぞ集まった皆の者、これより貴様らに憎き勇者共を与えよう!その身を存分に犯し尽くし、心行くまで魔の種を植え付けてやるがよい!!」
魔物達「ウォォオオオオオオオ――――ッッ!!!」
女勇者「こんなことしてないでさっさと殺せばいいのに。後悔しても知らないよ?」
魔王「それでは面白くなかろう?神に愛された御子が魔を孕む…… どのような者が産まれ出づるか、実に興味深い」
女僧侶「ああ、神よ…… どうか我らにその御力をお貸し下さい」
側近「いい加減無駄な祈りはやめろ。万一祈りが通じたところで貴様らの崇める神の力など、我らが王の足元にも及ばぬことはわかっておろうが」
女戦士「で?そんなお強い魔王様がやろうとしてることは女を縛って部下にマワさせるときたもんだ。器の方は随分小せぇなぁ魔王様?」
魔王「威勢が良いのは口だけだな。我を倒すと息巻きながらいざこの力を前にした時、一人残らず震え上がっているように見えたが?」
側近「覆すことなど到底出来ぬ絶対的な力の差があったのです。小娘共がそうなったのも無理もありますまい……」
女戦士「今更強者ぶってんじゃねえよ魔王の腰巾着が。テメェこそ俺達に手も足も出なかったくせによ」
女魔法使い「好きに言わせておきなさい。これが負け犬の遠吠えだってことは金魚のフン自身が一番わかってるから」
側近「レガリアの力に頼っただけの小娘共が!神の力を持つレガリア無き今、私とて貴様ら如きに後れを取ることは……」
女武闘家「へぇ、それじゃ、試してみる……?」
側近「!? ば、馬鹿な…… レガリアも無しにこれほどの力を……ッッ!?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/08/05(土)00:08:13.12:
lElhiIZt0
女勇者「勘違いしてるみたいだね!レガリアはお前たち魔物を倒すための武器じゃな
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1:
◆G/mqESF7Ns
2016/08/23(火)23:55:34.82
ID:4v5cjWAy0
勇者「はじめまして」 深々
魔王「うむ、はじめましてだな」
勇者「実際問題、初対面で武器を向けあうのも礼儀がないので一応顔を合わせに来ました」
勇者「これつまらないものですが、お土産です」 勇者印煎餅
魔王「ああ、ご丁寧にどうも」
魔王「メイドさん、緑茶いれてください あとゴーレム屋のヨウカンお出ししてー」
メイド「はーい」
戦士「いや、おかしくね?なんで挨拶してんの俺ら」
勇者「まあまあ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1471964134

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3:
◆G/mqESF7Ns
2016/08/24(水)00:14:36.72
ID:skmkakZV0
魔王「ふむ、接近型が勇者と戦士で、遠距離攻撃が魔法使いと僧侶、と」
勇者「そちらは四天王とかいらっしゃらないんですね」
魔王「祖父の代には居たそうだが、当時の勇者がきっかけで炎と雪のボスが結婚したのでな」
魔王「で、まあ…結局そのまま廃止になった」
勇者「それは知らなかったです、いいお話ですねぇ」
魔王「うむ、異種族婚に抵抗が無くなりつつあるのは良いことだ」
魔王「属性による優劣から差別が多々あったのだが、おかげさまで改善の兆しとなった」
勇者「こちら人間側からすると、属性攻撃がしずらくなりますから、たまったもんじゃないでしょうね」
魔王「困った風な言い方しつつニコニコするのやめい」
勇者「いやー、参っちゃいますよー」 ニコニコ
7:
◆G/mqESF7Ns
2016/08/24(水)14:08:59.38
ID:skmkakZV0
魔王「…それで、本音は?」
勇者「めんどくさいんで、両者干渉しないって方向にもっていきたいですね」
魔王「やっぱりそうだよなー、でも人間の王様とか皇帝とかが問題だよな…」<
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1:
◆CItYBDS.l2
2017/12/17(日)01:07:10.79
ID:a8Wcmaua0
賢者「な、なんですって?もう一度言ってください勇者様」
勇者「僕は、今後レベルアップで得た全てのポイントをSTR(力)に振るつもりだ」
魔法使い「初めてのレベルアップで、いきなり何を言い出すの?」
戦士「確かに、STR重視は重量のある防具も装備できるし攻撃力もあがる。タンク役として理想と言えよう」
戦士「しかし勇者よ、AGI(敏捷性)型の魔物に会ったときどうするつもりだ?渾身の一撃だって当たらなければ意味は無いぞ」
賢者「戦士さんの言う通りです。どうか考え直してもらえませんか?」
勇者「ごめんよ、みんな。でも、これだけは僕の自由にさせてほしいんだ」
賢者「理由を聞かせてもらえますか?」
勇者「・・・他の人には、黙っていてくれると嬉しいんだけど」
戦士「口外しないと約束しよう」
魔法使い「絶対に人には言わないわ」
賢者「私も約束します」
勇者「僕は、魔物が怖いんだ・・・厚い筋肉にでも覆われていないと、とても立ち向かうことなんてできないんだ!」
戦士「わかった、いいだろう」
魔法使い「勝手に決めないでよ!私は反対!大反対よ!」
賢者「魔法使いさん、ひとまず勇者様の希望通りにしてみましょう」
魔法使い「まともなのは私だけなの!?うまくいくわけないじゃない!」
勇者「うぅ・・・ごめんよ魔法使い」
賢者「まあまあ落ち着いてください。実は、ステータス再振り分けのアイテムを一つだけですが持っています」
賢者「もしSTR極振りで立ち行かなくなったら、その時は考え直して頂けますか?」
勇者「あ、ありがとう賢者さん!」
戦士「うむ、俺も勇者のステータスをフォローできるよう努めよう」
勇者「戦士くん!」
魔法使い「もう、みんなだけずるい!私も、それでいいわよ!」
勇者「魔法使いちゃんも!ありがとう!」
魔法使い「ま、まあ、幼馴染のよしみよ!」デヘヘ
勇者「よし!それじゃあ、魔王討伐の旅を再開しよう!」
みんな「「「 おーっ! 」」」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.co
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/20(水)01:53:13.16
ID:xceXHYyMo
勇者「町に到着した! みんな、爆買いするぞ!」
戦士「おうっ!」
女魔法使い「はーいっ!」
女僧侶「分かりましたっ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1461084792
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/05/19(日)20:08:53.83ID:K77BZPeH0
漆原「わかったよ。勇者エミリアを倒す手段が」
芦屋「何だと!憎っくきエミリアを倒す手段だと!?」
真奥「くだらないような気がするが…一応聞いてやるよ」
漆原「遊佐を無視すればいいんだよ」
芦屋「…」
真奥「ハァ?」

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02/17 (21:00) えすえすゲー速報
 
勇者
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
2013/10/30(水)21:52:50.41
ID:NrZIwTSx0
< 王国 >
ビュオオォォォォォ……!
勇者「シャバに出てくるのも、二週間ぶりか」ザッ…
勇者「シャバの空気はやっぱりいいもんだ……」
ザッザッザッ……
市民A「あ、あれは勇者さんじゃねえか!?」
市民B「本当だ!」
市民B「勇者に任命されて早々、ケンカで流刑地(テイガク)喰らった勇者さんだ!」
市民A「しかし、勇者さんがいない間に──」
市民A「戦士さんが町(チーム)の支配者(アタマ)になると宣言した」
市民B「こりゃあ……嵐が来るぜ!」ゴクッ…
引用元:

勇者「一対一(タイマン)で決着(ケリ)つけようや」魔王「あ!?」 


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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/16(金)01:18:31.44
ID:TD2osfn9o
オーク「さーて、楽しませてもらおうか」
弱女騎士「殺せ…!」
オーク「ギャハハ!そんな勿体ねえことしねえよ、バカが。まあこれからヤリすぎて死んじまうかもしれんがなぁ…そんときはそんときだ。また別の女を拐ってくるさ」
弱女騎士「外道め…!」
オーク「さあ、まずはこの邪魔な布をどけてしまおうか!!」ビリビリビリィ!
弱女騎士「きゃあああ!?」
オーク「そもそもお前、なんだこの貧弱な装備。鎧なんてほぼ意味をなしてねえじゃ……ん?」
弱女騎士「……」
オーク「……おい、聞いてるのか」
弱女騎士「……」
オーク「ま、まさか、こいつ……!」

弱女騎士「」
オーク「し、死んでる…!」

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1:
以下、名...-
2018/01/1407:34:30.31
tllqAPyAo
1/25
従者
「え?」
勇者
「だからさ、魔王はもう生まれなくなっただろ」
従者
「はぁ・・・」
勇者
「なのに勇者は生まれる、なんで?」
従者
「いや・・・それは・・・」
勇者
「勇者ってのは魔王討伐のための人間のことだろ?なのになんで魔王が居ないのに俺がいるんだよ」
従者
「・・・魔族と人間が手を取り合ったからですね・・・魔王は称号であり勇者は生来の素質ですから」
勇者
「でもわざわざ俺にも称号つける意味無いよね?その辺にいる魔族耐性持ちのちょっと強い人でいいよね」
従者
「あっ、でもあれですよ!魔王は居ませんけれど魔族長なら居ます!」
勇者
「そいつ殺しに行くの?」
従者
「行くわけないじゃないですか!馬鹿ですか!?」
勇者
「でしょ?・・・?」
元スレ
勇者「魔王が生まれなかったのに勇者は生まれる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515882869/
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全てのレス
元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/15(木)19:03:41.75:
phEWIcXp0
勇者「くそ...ここまでか...」
魔王「お前はこの城が墓場となるのだ」
勇者「黙れ!父さんの敵を取るまでは、俺は死なない!」
魔王「違う」
魔王「私がお前の父だ」
勇者「え!?」
魔王「そして元は女だ」
勇者「え!?」
魔王「生んだのも私だ」
勇者「え!?」
魔王「つまり私はお前の母だ」
勇者「え!?」

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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/02/14(水)11:21:36.701
ID:Oj23sz7Q0St.V
勇者「では面接を始めます」
魔法使い「よろしくお願いします」
勇者「では、得意な事はなんですか?」
魔法使い「
>>2」

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/28(木)15:35:44.83
ID:YXOe0iiY0
【ジャンル】
>>3
【季節】
【主人公名】
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1469687744

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
3:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/28(木)15:36:40.01ID:0u3E+ptzO
ラブコメ
4:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/28(木)15:38:12.02
ID:YXOe0iiY0
【ジャンル】
ラブコメ
【季節】
>>6
【主人公名】
6:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/28(木)15:39:00.65ID:WKIZpnBLO

7:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/28(木)15:40:28.05
ID:YXOe0iiY0
【ジャンル】
ラブコメ
【季節】

【主人公名】
>>9
【ヒロイン名】
>>12
9:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/28(木)15:40:58.21ID:Up/BThk8O
元男
12:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/28(木)15:41:17.96ID:sTYPdy0pO
シャルロッテ
14:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/07/28(木)15:43:43.65
ID:YXOe0iiY0
【ジャンル】
ラブコメ
【季節】
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全てのレス
元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/06/07(火)20:13:48.02:
PSYiSYLko
― 王立図書館 ―
女騎士「うーむ……」カリカリ
オーク「熱心に机に向かったりして、何してるんだ?」
女騎士「オークか、貴様こそなぜ図書館などにいる?」
オーク「オレは涼みに来ただけだよ。ここは魔法で空調がきいてるからな」
オーク「お前は……もしかして勉強か?」
女騎士「そうだ」

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2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/02/13(火)18:40:57.80:
USLL3AaX0
「よくぞ ここまで きてくれた!
 ゆうしゃ よ!
「おまえは きづいて いないであろうが
 わたしは おまえの たびを
 さいしょから みていたぞ
「こどくに たえながら
 よくぞ ここまで たたかいぬき
 たどりついた ものよ…
「このせかいの だれより
 わたしは おまえを みてきたのだ
「ゆうしゃ よ!
 わが てで けしさって しまうには
 とても おしい!

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1:
◆gxgeF/n1Es
:2018/02/04(日)20:46:06:
x9Z4TKeQ
魔王 女 実年齢500歳 見た目年齢30歳
勇者 男 実年齢、見た目年齢共に20歳
と思って読んでください

2:
◆gxgeF/n1Es
:2018/02/04(日)20:47:03:
y2Dn9mnE
勇者「つ、強すぎる」ハァハァ
魔王「勇者ちゃんも十分強かったわよ」
魔王は勇者を魔法で拘束し頭を撫でる
勇者「や、やめろ!」
勇者は魔王の手を払いのけようとするが拘束されている為動けない
魔王「あらあらまだ元気なのね・・・それじゃあ・・・こっちでお相手してもらおうかな」
魔王は勇者のズボンを剥ぎ取り下半身をあらわにする
魔王「まあ、まだ勃ってないのにこんなに立派な」
魔王「それにこの匂い・・・勇者ちゃん、童貞じゃないのね」
魔王は残念そうに言う
勇者「な、なんでそんなことがわかるんだ」
魔王「私にはわかるのよ」
魔王「だって私、サキュバスのハーフだから」
魔王は勇者の肉棒を握り、しごき始める
勇者「さ、サキュバスだって・・・」

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1405343078/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/14(月)22:04:38ID:PmgIyY5Y
─ 騎士団駐屯地 ─
騎士団長「ああ、西の山で何件か被害が報告されていてな」
騎士団長「悪いが、頼まれてくれないか」
女騎士「被害というのは?」
騎士団長「山道を通りがかった通行人を斧で脅して」
騎士団長「通行料をいくらか巻き上げてるようなんだ」
騎士団長「はっきりいって、人間の盗賊や山賊に比べれば可愛いもんだが」
騎士団長「被害報告を受けた以上、この地区の騎士団として放ってはおけんからな」
女騎士「承知した」
女騎士「では、すぐに向かおう」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/14(月)22:09:45ID:PmgIyY5Y
騎士団長「あ、ちょっと待ってくれ」
女騎士「ん?」
騎士団長「実は今回の任務、新米騎士も同行させてやって欲しいんだ」
騎士団長「あいつにもそろそろ、実戦というものを体験させねばならないからな」
騎士団長「もしかすると足手まといになってしまうかもしれんが……」
女騎士「後進の教育は、騎士として当然の務め」
女騎士「喜んで引き受けよう」
騎士団長「そういってもらえると、俺としてもありがたいよ」
騎士団長「では頼んだぞ」
女騎士「はっ!」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/14(月)22:12:42ID:PmgIyY5Y
新米騎士のもとに向かう女騎士。
新米騎士「え、いいんですか!?」
女騎士「ああ、団長がそろそろ君にも実戦を体験させろ、とな」
新米騎士「やったぁ!」
新米騎士「とはいえ、オーク退治なんて遠足みたいなもんですけどね」
女騎士「こら」
新米騎士「!」
女騎士「たとえどんな任務であろうと、決して浮ついた気持ちで臨んではならない」
女騎士「我々の失敗や敗北は、市民たちの平和を脅かすことにもなるのだ」
女騎士「……分かる
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1:
◆OkIOr5cb.o
2016/02/22(月)16:14:27.78
ID:L+LhIJlx0
――聖王国
美しく豊かな国、聖王国。
賢く民思いの王が治めるこの国に、一人のお姫様がいた。
姫「お兄様―!」タタタッ
兄王子「姫。 ……コラ!」ペシン
姫「きゃっ」
兄王子「廊下は走っちゃいけません。……そうだろう? レディ」
姫「えへへ……。 はーい!」
姫には兄が一人。
本人は厳しくしているつもりらしいが、姫にとってはよく可愛がってくれる優しい兄だ。
兄王子「それで、どうしたんだい? 何か僕に用事?」
姫「あのね、お兄様。お母様がドレスを新調してくださることになったの! 生地とデザインを選ぶのを手伝ってくださらない?」
兄王子「うーん。手伝ってあげたいけど、今は少し忙しいんだ」
姫「ご用事ですか?」
兄王子「父君に呼ばれていてね。……先日に軍師と話していた、魔王国との防衛線の強化の件じゃないかと思ってる」
姫「そう……。御国のことだったら、邪魔するわけにもまいりませんね…」
兄王子「いい子だね、姫。理解してくれて助かるよ」
姫「私では口を挟めない事ですもの。……御国を守る大切な仕事だとわかっているわ。応援してるね、お兄様」
兄王子「うん。姫のためにも、国のみんなのためにも…いつか父君のような王になるためにも、しっかり勉強してがんばってくるよ」
姫「えへへ、はい!! でも、お手が空いたら 是非いらしてくださいね!!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456125267
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1405096755/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/12(土)01:39:15ID:.aO6cQ1I
魔王「女勇者を返り討ちにしてやった」
女勇者「くそっ……!縄を解け!解放しろ!」
魔王「帰してやってもいいが、小生意気なので性的に懲らしめることにしよう」
魔王「まずは>>4だな」

4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/12(土)01:57:48ID:67ucUmM2
くすぐる
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/12(土)02:04:20ID:.aO6cQ1I
魔王「まずは擽るか」
女勇者「な、何を……」
魔王「そーれ」コチョコチョ
女勇者「ひゃっ!?くっ、ふふ、くすぐっ、た、くっあ、は」
魔王「そりゃあ、擽ったいだろうなぁ。服の上からとはいえ、擽ってるんだから」
女勇者「ふ、ふざけた、ことぉ、あははっ、ひゃ、はぁっ!」
魔王「なんかイマイチだな。直に脇を擽るか」ビリビリ
女勇者「なっ!脇は───」
魔王「それそーれ」コチョコチョ
女勇者「───!ひゃはははは!ダメッ、脇はダメ、あははは!」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/12(土)02:10:52ID:.aO6cQ1I
女勇者「お願、いぃ!くふっ!あははは!脇はぁぁひっぃ!」
魔王「我の指に合わせて身体をくねらせる女勇者の身体は扇情的だなぁ」コチョコチョ
女勇者「うぁ!ひぃぃぃい!きゃははははは!」
女勇者「息、が!できな、んひぃっ!あはははは!」
女勇者「いひひひっ!らめっ、もう嫌ぁ!」
魔王「なんだ、もう音を上げるのか」
女勇者「はぁ……はぁっ……」
魔王「擽るのはこれぐらいにして、次は>>7をしよう」
7:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/12(土)02:21:43ID:2sDcVAmk
剃毛

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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2014/12/1001:15:35.82
ID:+oNpqfm+0.net
魔王「貴様は世界を救うと言ったが、我々魔族は侵略を目的としているわけではない」
勇者「は?お前城下町に攻撃仕掛けたりしてたろ!あれが侵略行為じゃなくてなんだよ!」
魔王「あの攻撃で人間の死傷者はいない」
勇者「それは俺達がたまたまそこにいたから……!」
魔王「違う。あの攻撃で魔族は人間を傷つけられない。そう命令した」
勇者「確かにあの攻撃で出た被害は食料や金銭などの物資だけだった……」

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4:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2014/12/1001:19:06.60
ID:+oNpqfm+0.net
魔王「我々は安定した生活を望んでいる。お前はそれをただ人間の王に伝えればいい」
勇者「……それでも、人を攻撃するのはダメだ」
魔王「ならば魔族は攻撃されてもよいと言うのか」
勇者「それは……ダメなことだ。理由がない限り」
魔王「魔族は見つかれば理由無く攻撃され、住処を追われて殺される。我らが望むのは生活のみであるというのに」
7:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2014/12/1001:22:35.21
ID:+oNpqfm+0.net
勇者「……なら、お前はどうして101人目までの勇者を殺したんだ」
魔王「正当な防衛行動だ。貴様らの法が言うところのな」
勇者「……攻撃されたから、やり返した」
魔王「違う。殺されそうになったから、殺したのだ」
勇者「今俺が生きているのも……」
魔王「そうだ。お前はまだ私に攻撃していないからだ」
勇者「魔王、お前は勇者を城に招き何をするつもりなんだ」
8:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
2014/12/1001:26:05.80
ID:+oNpqfm+0.net
魔王「謝罪をしたいのだ。それ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2018/02/12(月)21:12:44.95
ID:suExRNDO0
魔王「お前は勇者かー」
勇者「そうだぞー」
僧侶「俺もいるぞー」
魔王「よくぞここまで――」
勇者「おら」ズバシュ
魔王「ぐわーやられたー」
勇者「俺強いわー、魔王一瞬で倒したわー」
魔王「わ、我は水を汚した時、また現れ――」
勇者「うるせぇしね」ズバシュ
魔王「ギャー」

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