SS大好き! SSまとめアンテナ
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作品:勇者・魔王系
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彡(゚)(゚)「えぇ…ワイ男なのに勇者適正あるんか」
夏凛「やきうが死んだ!?嘘でしょ!?」彡(゚)(゚)「ただいまやで!」
彡()()「勇者部辞めたいンゴ」友奈「裏切りもんふざけんな」
友奈「やきう君勇者部に依頼が来たよ!」彡(゚)(゚)「ええから辞めさせてーや」
彡()()「勇者部やめさせてもらえないンゴ…ネットでストレス解消したろ…」
天の神『呪い解くから助けてーや…』彡(゚)(゚)「えぇ…」
彡(゚)(゚)「夏凜ちゃんやんけ!」夏凜「やきう…明日暇?」
彡(゚)(゚)「いやぁ久々の学校やったわ。勇者部は相変わらず頭おかしなるで!」
東郷「ねえ最近私のこと避けてない?」彡(゚)(゚)「えぇ…」
天の神「神樹が死んだやんけ!今度こそ人類粛清したろ!」
友奈「勇者部は皆仲良くだよ!」
友奈「讃州中学勇者部!仲良しメンバーを紹介するよ!」
彡(゚)(゚)「鉄華団…大赦じゃないんか?」三日月「大赦…なにそれ?」
彡(゚)(゚)「今日は美森ちゃんたちは女子会やからワイは一人で冬の月見酒や…」
天の神「すまんなやきう。改心したからお詫びするンゴ」彡(゚)(゚)「なんやそれ?」
彡(゚)(゚)「別次元の友奈ちゃんの世界を救いたいンゴ…」東郷「黙れ甘やかすな」
ビルス「やきう…」彡(゚)(゚)「お、ビルス様やんけ!どうしたんや!」
485:
名無しさん@おーぷん2018/02/26(月)15:30:12
ID:ij6

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1:
◆WnJdwN8j0.
2016/01/22(金)18:35:36.02
ID:B9+RLd+z0
少女「うーん…?」
眠りから覚めて、うっすら目を開けると知らない部屋の天井が目に映った。
ここはどこ、なんて考えにも至らないぼんやり頭。眠気がまだ残っているせいか、それとも――
男「目覚めましたか」
少女「ん…?」
体を起こし目をこすり、男の方に体を向ける。
知らない男。歳は20代半ばといったところか。
男「まだ、ぼんやりしますか?」
少女「……」
周囲を見渡す。最低限の家具だけを置いてある広い部屋は、殺風景にも見える。
男「今の状況…理解できませんよね」
少女「そうですね」
少女は不思議と落ち着いていた。
本当ならパニックになっても仕方ないのかもしれない。だって自分は――
少女「私は…何ですか?」
記憶を、失っていたのだから。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1453455335
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/28(日)16:24:28
ID:6Xb3RbDc
忍「いえ、私は一介の忍。あくまで隠密もスキルの一つであると」
新国王「僅か1日で魔王を始末したと報告にあるが?」
忍「任務ですので」
新国王「だがな、どうやらその魔王が生きておるというのだ」
忍「……私が任務に失敗したと?」
新国王「そうは言っておらん。復活した魔王は闇の加護に護られておるという」
新国王「致命傷を与えても、時が経てば再生するのだよ。勇者の証を持つ者にしか、魔王は滅ぼせぬ」
忍「……死なぬ相手を殺めることは忍といえど不可能」
新国王「いや、依頼は暗殺ではない。勇者の護衛だ」
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2016/08/12(金)20:31:45.577:
GOvjjDw00.net
大男「おいおい2回戦の相手は女かよ。どうなってるんだ今年の大会は?」
女騎士「女だと思って甘く見るな!」

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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/04/21(日)12:03:36
ID:IdfyF1u2
忍「いえ、私は一介の忍。あくまで暗殺も任務の範疇であると」
国王「謙遜はよい。至急魔王の首を獲って参れ」
忍「現在受けている契約を終えるまではご容赦下さい」
国王「知らん。国の大事が先よ」
忍「……承知」
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2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/03/23(土)12:54:42
ID:XsDHjIU2
?それはある夜の事?
勇者「セーブポイントが」
僧侶「変ですね、宿屋には絶対あるはずなのに」
魔法使い「ねー、はやくセーブして休みましょうよ、今日レベル上げしすぎて疲れました」
僧侶「それが、セーブポイントがないんです」
魔法使い「え!なんで!?」
勇者「とりあえず宿主さんに聞いてみよう」
勇者「すいません」
宿主「いらっしゃい、泊まるなら300Gだよ」
勇者「いえ、今日は泊まりの用件でなく、聞きたいことがあるのです」
宿主「なんだい?」
勇者「扉のすぐそこにあったセーブポイントを知りませんか?」
宿主「さあ、知らないね」
魔法使い「ん?」
僧侶「どうしました?」
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02/25 (21:03) SS★STATION
1:
SSまとめSTATION2018/02/25(日)00:56:20.165
ID:vW5155pYp
縄で拘束された俺「くっ…」
魔王「先祖様が人払いの結界を張っていたのに、効力が薄まったのかな?」ズズー
魔王「ボクは魔王の中でも無害で内気でかわいい方だから、そっとしておいてほしいと願っているのに」
魔王「それにしても、たった一人で乗り込んでくるなんて、いつの時代の英雄譚だい? 一周回って興味深いよ」
俺「…………」
魔王「今は戦争なんて、魔導兵器で全部片がついちゃうんだろう?」
魔王「ボクら魔族の優位性なんて、とっくになくなってる。手品が得意で寿命が長いってとこくらいさ。あとの特徴と言えば、生殖頻度が極端に低い欠陥人種じゃないか」
俺「……随分と、卑屈なことで」
魔王「ははは、やっとまともに言葉を返してくれたね」
俺「…………」チッ
魔王「ま、ほら、ボクはずっとここで一人だから、書物の知識としてしか知らないんだよ。だから自分とは関係ないというか、俯瞰的に見れるのだろう」ズズー
魔王「あ、紅茶出そうか? 安心しなよ、お伽噺みたいに、蛇の生き血とか入ってないから。まったく、人種差別の偏見だよね」
俺「…………」
魔王「つれないな。初めてのお客さんだから、これくらいのサービスはただでやってあげるよ。コーヒーやハーブティーもあるけど、不愛想だからもう紅茶にしちゃうから。ちょっと待っててね、逃げないでね、君くらいの魔力じゃ絶対無理だろうけど」トテテ
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/02/25(日)00:56:20.165:
vW5155pYp.net
縄で拘束された俺「くっ…」
魔王「先祖様が人払いの結界を張っていたのに、効力が薄まったのかな?」ズズー
魔王「ボクは魔王の中でも無害で内気でかわいい方だから、そっとしておいてほしいと願っているのに」
魔王「それにしても、たった一人で乗り込んでくるなんて、いつの時代の英雄譚だい? 一周回って興味深いよ」
俺「…………」
魔王「今は戦争なんて、魔導兵器で全部片がついちゃうんだろう?」
魔王「ボクら魔族の優位性なんて、とっくになくなってる。手品が得意で寿命が長いってとこくらいさ。あとの特徴と言えば、生殖頻度が極端に低い欠陥人種じゃないか」
俺「……随分と、卑屈なことで」
魔王「ははは、やっとまともに言葉を返してくれたね」
俺「…………」チッ
魔王「ま、ほら、ボクはずっとここで一人だから、書物の知識としてしか知らないんだよ。だから自分とは関係ないというか、俯瞰的に見れるのだろう」ズズー
魔王「あ、紅茶出そうか? 安心しなよ、お伽噺みたいに、蛇の生き血とか入ってないから。まったく、人種差別の偏見だよね」
俺「…………」
魔王「つれないな。初めてのお客さんだから、これくらいのサービスはただでやってあげるよ。コーヒーやハーブティーもあるけど、不愛想だからもう紅茶にしちゃうから。ちょっと待っててね、逃げないでね、君くらいの魔力じゃ絶対無理だろうけど」トテテ

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勇者「ニートになりたい」??第3章『砂漠の花と太陽と雨と』??(中編)
勇者「ニートになりたい」??第3章『砂漠の花と太陽と雨と』??(後編)

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524:
◆7Ub330dMyM
:2018/02/06(火)19:42:16.87:
gIu6BcBMO
【翌日早朝クィーンズベル城城門前】
兵士「えぇいっ、だまれだまれ!身分を証明する物がないやつを通すわけにはいかん!」
魔法使い「だからさぁ?!メイドを呼んできてってお願いしてるだけだってばぁ!」
兵士「どこの馬の骨ともわからぬやつ!そんなやつの弁など聞く耳を持たぬ!」
魔法使い「そんな融通がきないこといいはって本当に知り合いだったらどうするつもり⁉︎あんたよくそれで門番が勤まってるわね!頭でっかち!」
兵士「なっ⁉︎ななっ⁉︎」
僧侶「……じゃんけんっ、ぱー」
少年「あっち向いて、ホイ」
僧侶「あらあらぁ?、また負けちゃいましたぁ」
少年「あの……いいよ。お姉ちゃんに会えなくても。ウチに帰れば母さんがいるし」
魔法使い「そぉ?姉と弟の再会を邪魔する兵士のせいでぇ?。ごめんねぇ?」
兵士「うぬっ」タジ
武闘家「そうは言っても伝言も預かってる。メイドには会わねばならん」
戦士「昨夜、あたしたちはならず者から彼女を助けてるんだ。後日、城に来るようにも言われてる。メイドからなにか聞いてないか?」
兵士「知らん」プイ
魔法使い「ほんとにぃ?大目玉くらうのは兵士さんなんだからね?」
兵士「知らんもんは知らん!……メイド様は姫様専属だ。私は普段会えないんだ」
僧侶「仕方ありませんねぇ?」
武闘家「?少年を家に送り届けようというのか?」
僧侶「いえいえ?。これを拝見したいだたきたいのですがぁ」パサ
兵士「はぁ……なんだ?紙切れを出されたところ
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1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2012/08/16(木)22:15:38
ID:n14g.qT.
魔王「ほう?神とな?」
ダイダラボッチ「まあ8000000体の中の一体だがな」
魔王「ハッハッハッ!面白い冗談を言うな、貴様はどう見ても化け物じゃないか」
ダイダラボッチ「……別に信じなくてもいい、それより早く元の世界に戻せよ」
魔王「それは出来ぬ、貴様には私の部下として働いて貰わなければならないからな!」
ダイダラボッチ「は?」
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/02/25(日)00:56:20.165
ID:vW5155pYp
縄で拘束された俺「くっ…」
魔王「先祖様が人払いの結界を張っていたのに、効力が薄まったのかな?」ズズー
魔王「ボクは魔王の中でも無害で内気でかわいい方だから、そっとしておいてほしいと願っているのに」
魔王「それにしても、たった一人で乗り込んでくるなんて、いつの時代の英雄譚だい? 一周回って興味深いよ」
俺「…………」
魔王「今は戦争なんて、魔導兵器で全部片がついちゃうんだろう?」
魔王「ボクら魔族の優位性なんて、とっくになくなってる。手品が得意で寿命が長いってとこくらいさ。あとの特徴と言えば、生殖頻度が極端に低い欠陥人種じゃないか」
俺「……随分と、卑屈なことで」
魔王「ははは、やっとまともに言葉を返してくれたね」
俺「…………」チッ
魔王「ま、ほら、ボクはずっとここで一人だから、書物の知識としてしか知らないんだよ。だから自分とは関係ないというか、俯瞰的に見れるのだろう」ズズー
魔王「あ、紅茶出そうか? 安心しなよ、お伽噺みたいに、蛇の生き血とか入ってないから。まったく、人種差別の偏見だよね」
俺「…………」
魔王「つれないな。初めてのお客さんだから、これくらいのサービスはただでやってあげるよ。コーヒーやハーブティーもあるけど、不愛想だからもう紅茶にしちゃうから。ちょっと待っててね、逃げないでね、君くらいの魔力じゃ絶対無理だろうけど」トテテ

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/08/14(日)01:37:29.64:
vapAKUBPo
―― 魔王城 ――
魔王「側近よ……折り入って頼みがあるのだが」
側近「なんでしょう?」
魔王「ワシは……生前退位したい」
側近「ダメです」

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02/24 (16:30) えすえすゲー速報
1:
◆2DegdJBwqI
2014/12/23(火)18:29:00.64
ID:wil3ba0Ao
・このSSは、夏凜が十一話のまま最後まで治らなかったら、の未来を一部都合よく妄想して書いたものです
・地の文多量
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1419326930
引用元:

夏凜「三好夏凜の勇者御記」 

鷲尾須美は勇者である
postedwith
amazletat14.12.26
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1:
◆gxgeF/n1Es
:2018/02/23(金)21:30:01:
/KJk.wzA
勇者(女)「魔王覚悟しろ!!」
私は勢いよく扉を開け部屋に入る。後に戦士(男)、武道家(男)、賢者(男)が続いて入った。
魔王(ショタ)「あ、いらっしゃーい。まってたよ~」
王座に座っていたのは幼い男の子。何で?魔王は確かもっと大きかったはず・・・
勇者「ま、魔王はどこだ!?」
魔王「僕が魔王だよ~。よろしくね、勇者のお姉ちゃん」
戦士「何言ってるんだ、魔王はもっと大人のはずだ!」
魔王「多分お兄ちゃんが言ってるのは僕のパパだよ~。残念な事にパパは1週間前死んじゃったんだ・・・」
魔王が・・・死んだ・・・
武道家「な、それじゃあ・・・魔王の脅威はなくなった・・・もう無益な争いはしなくても・・・」
魔王「何言ってるの。僕がパパの後を継いで新しい魔王になったんだよ。だからお兄ちゃんたちは僕と戦うの!」
賢者「そんな、こんな幼い子供と戦うなど・・・」
賢者の言うとおり、こんな子供と戦うなんて・・・

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1406620565/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/07/29(火)16:56:05ID:jgliRUo.
「──う…ぅ」
俺は今、目を覚ましたはずだ。
なのに周囲は真っ暗で、瞼を開けていないかのような錯覚を感じる。
腕を動かすと、じゃらりという鎖が擦れる音が響いた。
四肢を繋がれ大の字に固定されているのだ。
しかも屈辱的な事に、全ての着衣を奪われた上で。
どのくらいの時間が経ったのだろう。
俺は…選ばれし勇者たるはずの俺は魔物の砦に攻め込み、敗れ、囚われた。
砦に潜む魔物の数は想像を遥かに超えていた。
そしてその砦が魔物の軍勢にとってどういう施設なのかもまた、予想だにしないものだった。
2:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/07/29(火)16:56:38ID:jgliRUo.
「目覚めたか、囚われの勇者殿」
不意に視界が明るくなる。
…とはいっても、たかが松明一本が灯されただけだが。
それでもさっきまで暗闇に慣らされていた目は、眩むような感覚に襲われた。
「…あはっ、勇者ともあろう者が良いザマじゃの」
声の主は少女のような外見をしている。
しかしその背には蝙蝠のそれに似た翼が生え、淡い桃色の頭髪からは羊のような二本の角が覗いていた。
3:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/07/29(火)16:57:11ID:jgliRUo.
「なぜ、俺を生かしている」
「それはこれから解ろう、嫌というほどのぅ」
外見上の年齢にそぐわない喋り方で、魔族の少女は俺の心をわざと逆なでする。
くすくすと悪戯に笑うその表情は、幼く見えるはずなのにやけに淫猥に映った。
「どれ…せっかくじゃ、まずは妾が味利きするとしようかの」
彼女はその左腕を俺に翳し、聞き取れないほど小さな声でなにかの魔法を詠唱したようだった。
4:
以下、名無しが深夜にお送りします2014/07/29(火)16:57:41ID:jgliRUo.
「うっ…!?」
途端に身体が
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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1406556045/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/28(月)23:00:45ID:FSEl1IvQ
?オークの家?
『女騎士お断り』
ゴブリン「なんだ、この貼り紙? セールスお断り、みたいだな」
オーク「あまりにもしつこいから、きちんと意思表示することにしたんだよ」
ゴブリン「しつこいって? 女騎士が?」
オーク「ああ」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/28(月)23:04:50ID:FSEl1IvQ
オーク「あの女、毎日のように家に押しかけてきて」
オーク「『くっ、殺せ!』とか『私の体が目当てなのか!』とかいってくるんだ」
オーク「いい加減、相手するのイヤになっちまってよ」
ゴブリン「そりゃ大変だな……」
オーク「だが、あれでも一応騎士だし、礼儀みたいなもんは身につけてるだろうから」
オーク「こうしておけば現れないと思ってよ」
ゴブリン「なるほどな」
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/07/28(月)23:07:13ID:FSEl1IvQ
ゴブリン「──おっと、もうこんな時間か。そろそろ帰るわ」
ゴブリン「んじゃな」
オーク「おう」
ゴブリン「今度はオイラの家にも遊びに来いよ」
オーク「そうさせてもらうぜ」
バタンッ……
オーク「……」
オーク「さぁて、ゆっくり読書でもするか」

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1:
◆rq3SaFhdBYcx
2016/02/05(金)13:48:37.82
ID:A+00egOd0
魔王「フッハッハッハ・・・。よくぞここまでたどり着いた、勇者よ・・・」
勇者「・・・お前もここまでだ。覚悟しろ魔王ッ!」
魔王「クックック・・・。随分と威勢がよいな。・・・ではきさまの力、見せてもらおう」
魔王「さぁかかってくるがよい、勇者よッ!」
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1454647717
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1:
◆SENAs8NCE2-
2017/09/1416:52:39.05
JbOkFTb30
1/55
この作品は
村人「え、安価に従い旅に出ろ!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504970086/
http://ayamevip.com/archives/50744198.html
の続編です。
この作品は見なくても多分大丈夫・・かな?
まぁ、見なくても分かるように善処します。
-----------------------------------------------
村人
「え?急に呼び出されたと思ったら何言ってるんでしょうか王様?」
王様
「それがのう、最近民たちの娯楽が少ないのじゃよ」
村人
「えーそれが何の関係があるのでしょうか?」
王様
「じつはのう・・・・・・邪神を倒すまでの事を本にして出したのじゃよ」
村人
「え!・・・・・・・・と言うことはまさか!」
王様
「うむ!御主が逃げ回る姿もしっかりと書いておいたぞ!」
村人
「何してるんですか!」
王様
「それでのう、また、御主の行動を本にしたいんじゃよ?構わぬかな?」
村人
「>>2」
元スレ
王様「村人よ、また安価で行動してくれないか?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505375558/
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1:
◆WnJdwN8j0.
2016/04/30(土)20:32:08.26
ID:RloJRskG0
盗賊「いよっしゃ、"皇帝の黒真珠"ゲット!」ビシッ
私は盗賊。この世界に点在しているダンジョンのお宝を収集している。
世の中は勇者だの魔王だの言ってるけど、私はあまり関心がない。
盗賊「この黒真珠はコレクションするとして…」
袋の中には、ついでに集めた旧時代の食器や工芸品が入っている。
私は、こういうものを換金して生活しているのである。
盗賊(どうせ魔物がウロウロしているようなダンジョンにある物だし、貰っても咎められないよな)
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462015928
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1:
名もなき勇者
2014/10/27(月)08:21:41.47
ID:zt+kp7oB0
老勇者(60)「もう死にたい。魔王城が目の前だというのに敵がスライムすら出てこない・・・」
?時は45年前にさかのぼる?
王様「おお、新たなる選ばれしものよ、魔王を討伐して何としても世界に光を取り戻すのだ。先代勇者が四天王を討ち果
たし、魔王との壮絶な戦いの末敗れてしまった今、その一粒種であるお前に世界の命運がかかっているのだ。未だ13歳で
あるお前に世界の未来を託さねばならないのは心苦しいのだが・・・」
勇者「心配には及びません。父上の仇を見事に果たし、世界に平和をもたらして見せます。」
王様「実に頼もしい言葉だ。幸いなことに今魔王軍は表立った動きをしていない。今のうちに経験を積んで、鍛えてから
魔王城へ乗り込むのだ!お前には王家の剣と鎧兜を授けるので持って行きなさい。」
?街?
商人「いたた、やられてしまった」
勇者「どうしたのですか?」
商人「これは、勇者様、先ほど次の街へ商売へ行こうとしたら、スライムの群れに襲われまして、護衛もろともやられて
この有様です。兵士たちも出動してスライムから街道は守っているのですが、魔王から発せられる暗黒の魔翌力に雨などの
水が反応して、あとからあとから湧いてくるのでとても敵わないのです。勇者様ほど強ければどうにでもなるのでしょう
が・・・」
勇者「それは大変ですね。この間の雨でもスライムが大量発生したと聞きますし、商売も大事ですがあまり無理をなさら
ないように。私は次の町へ行きますので」
商人「お気をつけて。餞別代りの薬草です。」
勇者「ありがとう。一刻も早く魔王を倒して魔物のいない世界にして見せます。」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1414365691

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
2:
名もなき勇者
2014/10/27(月)08:22:38.57
ID:zt+kp7oB0

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3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/0322:52:14
ID:F.40PJI6
竜「時代も変わったな・・・今では魔法というものがこの世を支配しているらしい」
竜「しかもさっきひとっとびして情報を集めていたらすごいことがわかった」
竜「なんと私はこの地方の神と言うことになっているらしい」
竜「・・・悪くないな」

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};

4:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/0323:00:29
ID:F.40PJI6
竜「更に今ここに勇者と言う者が訪れに来るらしい」
竜「・・・まつか」
??????????
・・・これが竜・・・
竜(うん・・・なんだ・・・)
・・・凄く・・・おっきいです・・・
竜(勇者が来たのか・・・?)
勇者「なんだ?僧侶?怖いのか?」
僧侶「ソ・・・そんなことないです!」
戦士「・・・」
魔法使い「フフフ・・・」
5:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/0323:11:00
ID:F.40PJI6
戦士「・・・あまり大きな声を出さない方がいい・・・」
魔法使い「そうですよ僧侶さん」
僧侶「そっ・・・そんなことよりもこれがこの地方の神と呼ばれている竜ですか?」
勇者「ああ・・・そうだ」
魔法使い「この竜は力になってくれますかねぇ・・・」
勇者「そうだな・・・」
僧侶「魔王の手下って事は無いんですか?」
6:
以下、名無しが深夜にお送りします
2013/02/0323:21:08
ID:F.40PJI6
戦士「それは無い・・・」
魔法使い「ええ・・・竜は魔王が産まれる前から生きていますかね」
勇者「ああ・・・それよりもこいつを旅に着いてきてくれるかな・・・
魔王退治の旅によう!」
~~~~~~~~~~~~~~~
竜「なんだこいつら・・・煩い奴等だな・・・」
お・・・起きたぞ!<
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ろり魔王「なははは!ゆーしゃよ!よくぞここまで来た!」
の続き
1:
以下、?...-
2018/01/1502:56:46.
605
hIgajdIC0
1/47
勇者
「魔王!貴様はこの俺が倒す!」
ろり魔王
「いーだろう。我もまた、貴様をほーむり去ってくれる」
勇者
「行くぞ魔王!」ばっ!
ろり魔王
「来いゆーしゃ!」ばっ!
勇者
(まずは>>4で様子見だな)
元スレ
ろり魔王「なははは!ゆーしゃよ!よくぞここまで来た!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1515952606/
ろり魔王「はふっ……んっ、はぁ……もっ、らめ……」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1516031395/
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1:
以下、?...-
2018/01/1502:56:46.
605
hIgajdIC0
1/47
勇者
「魔王!貴様はこの俺が倒す!」
ろり魔王
「いーだろう。我もまた、貴様をほーむり去ってくれる」
勇者
「行くぞ魔王!」ばっ!
ろり魔王
「来いゆーしゃ!」ばっ!
勇者
(まずは>>4で様子見だな)
元スレ
ろり魔王「なははは!ゆーしゃよ!よくぞここまで来た!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1515952606/
ろり魔王「はふっ……んっ、はぁ……もっ、らめ……」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1516031395/
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魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」前編
魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」後編

元スレ
319:
◆1ysUccrJmGua
:2017/09/11(月)23:03:22.22:
TYYZhEuZ0
女武闘家「――――じー……」
女僧侶「ど、どこ見てるんですか……?」
女魔法使い「そのでっかい胸じゃない?」
女戦士「また無い物ねだりか?やめとけやめとけ、こんなもん重くて邪魔なだけだぜ?」
女勇者「もー、そーやってまたからかおうとするー!」
女武闘家「……そう、大きいと、それはそれで違う悩みがある」
女戦士「……ん?」
女武闘家「小さいなら小さいなりに、悪いこともある、けど、良いこともある……」
女魔法使い「……大丈夫?なんか変なもの食べたんじゃない?」
女僧侶「変なもの……? 昨日の夕飯に何か入ってたんですか!?」
女勇者「えぇっ!?今更夕飯に薬を盛ったの!?そうか、最初は油断させておいて…… くそっ!」
女魔法使い「あー違う違う、ものの例えだから。夕飯に何か入ってたなら私らみんなおかしくなってるから」
女戦士「で、冗談さておき急にどうしたよ?いつものお前ならもっとこうわーっと」
女武闘家「別に、ただ、そういう小さいことにこだわっていては、高みにはいけないと…… 気付いただけ」
女魔法使い「あー、これ魔王になんか吹き込まれたわね」
女勇者「だね」
女僧侶「い、いけません!あのような者の甘言に惑わされては!」
女武闘家「しかし、敵の言葉と言えど、己の糧となるのなら…… 受け入れる度量も、必要では?」
女僧侶「そ、それは…… そうかもしれません」
女魔法使い「まぁ、本人が納得してるならいいんじゃない?」
魔王「うむ、我が妃たちよ。良い朝だな」
女勇者「あ、魔王」
女武闘家「いいところに、来た…… 私の小ささを活かした、修練がしたい。速い魔物、呼んで……」
女武闘家「お、いいなソレ。俺にもやらせろよ」
魔王「構わんが、偶には我も談笑の輪に…… 押すな押すな」
女武闘家「あ、そうだ…… ねぇ、皆聞いて」
女勇者「なに?」

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魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」後編

元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/08/05(土)00:04:45.78:
lElhiIZt0
魔王「よくぞ集まった皆の者、これより貴様らに憎き勇者共を与えよう!その身を存分に犯し尽くし、心行くまで魔の種を植え付けてやるがよい!!」
魔物達「ウォォオオオオオオオ――――ッッ!!!」
女勇者「こんなことしてないでさっさと殺せばいいのに。後悔しても知らないよ?」
魔王「それでは面白くなかろう?神に愛された御子が魔を孕む…… どのような者が産まれ出づるか、実に興味深い」
女僧侶「ああ、神よ…… どうか我らにその御力をお貸し下さい」
側近「いい加減無駄な祈りはやめろ。万一祈りが通じたところで貴様らの崇める神の力など、我らが王の足元にも及ばぬことはわかっておろうが」
女戦士「で?そんなお強い魔王様がやろうとしてることは女を縛って部下にマワさせるときたもんだ。器の方は随分小せぇなぁ魔王様?」
魔王「威勢が良いのは口だけだな。我を倒すと息巻きながらいざこの力を前にした時、一人残らず震え上がっているように見えたが?」
側近「覆すことなど到底出来ぬ絶対的な力の差があったのです。小娘共がそうなったのも無理もありますまい……」
女戦士「今更強者ぶってんじゃねえよ魔王の腰巾着が。テメェこそ俺達に手も足も出なかったくせによ」
女魔法使い「好きに言わせておきなさい。これが負け犬の遠吠えだってことは金魚のフン自身が一番わかってるから」
側近「レガリアの力に頼っただけの小娘共が!神の力を持つレガリア無き今、私とて貴様ら如きに後れを取ることは……」
女武闘家「へぇ、それじゃ、試してみる……?」
側近「!? ば、馬鹿な…… レガリアも無しにこれほどの力を……ッッ!?」

2:
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/08/05(土)00:08:13.12:
lElhiIZt0
女勇者「勘違いしてるみたいだね!レガリアはお前たち魔物を倒すための武器じゃな
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1:
◆G/mqESF7Ns
2016/08/23(火)23:55:34.82
ID:4v5cjWAy0
勇者「はじめまして」 深々
魔王「うむ、はじめましてだな」
勇者「実際問題、初対面で武器を向けあうのも礼儀がないので一応顔を合わせに来ました」
勇者「これつまらないものですが、お土産です」 勇者印煎餅
魔王「ああ、ご丁寧にどうも」
魔王「メイドさん、緑茶いれてください あとゴーレム屋のヨウカンお出ししてー」
メイド「はーい」
戦士「いや、おかしくね?なんで挨拶してんの俺ら」
勇者「まあまあ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1471964134

varnend_params={"media":40478,"site":219036,"spot":692017,"type":1,"oriented":1};
3:
◆G/mqESF7Ns
2016/08/24(水)00:14:36.72
ID:skmkakZV0
魔王「ふむ、接近型が勇者と戦士で、遠距離攻撃が魔法使いと僧侶、と」
勇者「そちらは四天王とかいらっしゃらないんですね」
魔王「祖父の代には居たそうだが、当時の勇者がきっかけで炎と雪のボスが結婚したのでな」
魔王「で、まあ…結局そのまま廃止になった」
勇者「それは知らなかったです、いいお話ですねぇ」
魔王「うむ、異種族婚に抵抗が無くなりつつあるのは良いことだ」
魔王「属性による優劣から差別が多々あったのだが、おかげさまで改善の兆しとなった」
勇者「こちら人間側からすると、属性攻撃がしずらくなりますから、たまったもんじゃないでしょうね」
魔王「困った風な言い方しつつニコニコするのやめい」
勇者「いやー、参っちゃいますよー」 ニコニコ
7:
◆G/mqESF7Ns
2016/08/24(水)14:08:59.38
ID:skmkakZV0
魔王「…それで、本音は?」
勇者「めんどくさいんで、両者干渉しないって方向にもっていきたいですね」
魔王「やっぱりそうだよなー、でも人間の王様とか皇帝とかが問題だよな…」<
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1:
◆CItYBDS.l2
2017/12/17(日)01:07:10.79
ID:a8Wcmaua0
賢者「な、なんですって?もう一度言ってください勇者様」
勇者「僕は、今後レベルアップで得た全てのポイントをSTR(力)に振るつもりだ」
魔法使い「初めてのレベルアップで、いきなり何を言い出すの?」
戦士「確かに、STR重視は重量のある防具も装備できるし攻撃力もあがる。タンク役として理想と言えよう」
戦士「しかし勇者よ、AGI(敏捷性)型の魔物に会ったときどうするつもりだ?渾身の一撃だって当たらなければ意味は無いぞ」
賢者「戦士さんの言う通りです。どうか考え直してもらえませんか?」
勇者「ごめんよ、みんな。でも、これだけは僕の自由にさせてほしいんだ」
賢者「理由を聞かせてもらえますか?」
勇者「・・・他の人には、黙っていてくれると嬉しいんだけど」
戦士「口外しないと約束しよう」
魔法使い「絶対に人には言わないわ」
賢者「私も約束します」
勇者「僕は、魔物が怖いんだ・・・厚い筋肉にでも覆われていないと、とても立ち向かうことなんてできないんだ!」
戦士「わかった、いいだろう」
魔法使い「勝手に決めないでよ!私は反対!大反対よ!」
賢者「魔法使いさん、ひとまず勇者様の希望通りにしてみましょう」
魔法使い「まともなのは私だけなの!?うまくいくわけないじゃない!」
勇者「うぅ・・・ごめんよ魔法使い」
賢者「まあまあ落ち着いてください。実は、ステータス再振り分けのアイテムを一つだけですが持っています」
賢者「もしSTR極振りで立ち行かなくなったら、その時は考え直して頂けますか?」
勇者「あ、ありがとう賢者さん!」
戦士「うむ、俺も勇者のステータスをフォローできるよう努めよう」
勇者「戦士くん!」
魔法使い「もう、みんなだけずるい!私も、それでいいわよ!」
勇者「魔法使いちゃんも!ありがとう!」
魔法使い「ま、まあ、幼馴染のよしみよ!」デヘヘ
勇者「よし!それじゃあ、魔王討伐の旅を再開しよう!」
みんな「「「 おーっ! 」」」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.co
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/20(水)01:53:13.16
ID:xceXHYyMo
勇者「町に到着した! みんな、爆買いするぞ!」
戦士「おうっ!」
女魔法使い「はーいっ!」
女僧侶「分かりましたっ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1461084792
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