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作品:勇者・魔王系
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1:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/17(日)12:55:49.45
ID:SP3YeoSCo
剣士「――いくぞ! どりゃあ!」ビュオッ
女剣士「ふふっ」フワッ…
剣士「な!?」
女剣士「……」ストンッ
剣士(なんて身軽さだ……俺の剣をかわして、そのうえ剣の上に乗るなんて!)
剣士(しかも細長い剣の上に乗ってるのに、体勢は安定している!)
剣士(なんというバランス感覚!)
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1453002949


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2:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/17(日)12:59:22.08
ID:SP3YeoSCo
剣士(とにかく、剣の上に乗られたままじゃまずい)
剣士(剣を引っ込めて、二撃目を――)グッ…
女剣士「!」グラッ
女剣士「ちょっとぉ! 揺らさないでよ!」
剣士「え!?」
3:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/17(日)13:05:13.96
ID:SP3YeoSCo
女剣士「やっとのことでバランス保ってるってのに、剣を動かされたら」
女剣士「こけちゃって、上手く着地できないかもしれないじゃない!」
剣士「あの……剣の上に乗ったのってわざとやったんじゃないのか?」
女剣士「こんな器用なマネ、わざとできるわけないでしょ!」
女剣士「あんたの攻撃をジャンプして避けたら、こうなっちゃったのよ!」
剣士(なんてこった)
5:
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
2016/01/17(日)13:09:51.46
ID:SP3YeoSCo
剣士「だったら早く飛び降りろよ」
女剣士「だから、バランス保つのでせいいっぱいっていってんでしょ!」
女剣士「この状態から飛んだり跳ねたりする余裕なんかないわ!」
剣士「じゃあどうすりゃいいんだよ!」<
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1:
以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/07/21(土)22:51:29.291
ID:004kYW3j0
勇者「ドラゴンキラーだって?」
闇の商人「ドラゴン種に対して特効が付いた剣ですよ……しかももし斬りつけた相手がドラゴンじゃなかったら教えてくれます……返品はできませんがね……」
勇者「うーむ、まぁドラゴンは強敵だからな……よし、買った!」
闇の商人「ひひひ……まいどあり……」
勇者「よーし、これで怖いものなしだな――!? モンスターか!」
リザードマン、アリゲーター、スネークハンドが現れた!
勇者「おぉ、慣らし運転にはちょうどいい敵だ!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/23(日)15:02:06.14ID:xOXvaPxF0
冬休みになったからか、ここ数日はかなり多い

2:
忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:15)ゴミクズ◆dD9oLU2iXg2012/12/23(日)15:02:38.30ID:Wu9na2ea0
ほう

5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/23(日)15:04:08.06ID:TRC//uGw0
いいこときいた

6:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/23(日)15:04:24.04ID:nlchID010
クリーニング屋でバイトします

7:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/23(日)15:04:54.19ID:FFFKnUVn0
実際やってる奴いると踏んではいたが

関連
工藤忍「雨の日はきっといい天気」
勇者「魔王に勝つには…美少女の黒パンスト脚に練乳を塗りたくるしかない!」
【エ□動画】汗でぐっしょり濡れた夏服少女透ける下着、素肌に張り付く制服を着させたままハメまくる鈴...
中○の制服とスク水を着させてセッ●スwww似合い過ぎててもはや犯○の域www

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1391828026/
1:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/08(土)11:53:46ID:oK6PAsLo
魔王城
魔王(…ふむ、西の砦で落石事故か……)
魔王(城から何人か人手を派遣せねばな、たしか書類がこの辺りに……)ガサゴソ
コンコンッ
側近「失礼します、先ほどの届いた報告書の確認が終わりました」ガチャリッ
魔王「おお、ご苦労だったな。もう今日は休んでよいぞ」
側近「何かお探しですか?」
魔王「ああ、人材派遣関係の書類をな……」
側近「…魔王様、そろそろお休みになられてはいかがですか?もう三日以上お眠りになっていませんよ?」

2:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/08(土)12:07:53ID:oK6PAsLo
魔王「心配ならいらないぞ、頑丈なことが私の取り柄だからな」ガサゴソ
側近「しかし、魔王様は王なのですからそのような仕事は私どもに任せていただければ……」
魔王「長きに亘る人間との戦いで皆疲れておる、私だけ椅子に座っているわけにもいかぬだろう」
側近「……ほどほどにして下さいね」
魔王「なに、好きでやってることだ、疲れなど溜まらぬよ」
側近(あっ、よく見たら隈ができてる)
コンコンッ
兵士「失礼します!!」ガチャリッ
3:
以下、名無しが深夜にお送りします
2014/02/08(土)12:18:30ID:oK6PAsLo
魔王「どうかしたか?」
兵士「魔王様との謁見を希望する使者が訪れたのですが……」
兵士「身元がよく分からなく、側近様の知恵をお借りしようと思いまして…」
側近「身元が分からない?どういうことですか?」
兵士「どこから来たのか言おうとしないのです、今他の兵士たちが取り調べをしているんですが…魔族か人間かも分からなく…」
側近「魔族か人間か分からない?」
兵士「見た目は人間なのですが…感じ取れる魔力がどこか異質なんです」
側近「……とりあえずその使者のところへ案内して下さい、この
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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/06/26(火)23:05:35.262:
V8ROl2ux0.net
妖精姫「街にお忍びで視察に来たわ!」
女騎士「あまりうろちょろしないでくださいね。目を離すとすぐ大変な目に遭うんですから」
妖精姫「わぁぁ……!おいそうなケーキ!」
女騎士「聞いてますか?はぁ、心配だなぁ」
チャラ男「おっ、君かわいいねぇ?!俺といいことしなーい?」
妖精姫「いいこと!?なになにー!?するよ!するー!」
女騎士「ちょっ……!」
オーク男「へへっ、ねーちゃんは俺と遊ぼうぜ」
女騎士「放せっ!この下衆がっ!」
チャラ男「もうこの路地でやっちまうか。あんまりデカい声出すなよ?」クチュクチュ
妖精姫「あっ♥あっ♥あっ♥」
オーク男「お前も気持ちよくしてやる!」グチュグチュ
女騎士「おほーっ♥おっおっおっ♥ほぉーん♥」

5:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/06/26(火)23:08:37.464:YQJh4Va+a.net
ふたりともバカだなw

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1:
淫魔の国◆1UOAiS.xYWtC-
2017/01/2300:15:49.35
fQSRpZJAo
1/260
このスレはSS速報にて更新していた
魔王「世界の半分はやらぬが、淫魔の国をくれてやろう」
http://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1321/13213/1321385276.html
の後日談です。
尚、板が変わった事によって酉は変わっておりますが本人です、後ほどtwitterでも告知いたします
ろくに書き貯めもできず、少量ずつですがひとまず毎日の投下になる事、ご容赦ください
それでは始めます
元スレ
勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1485098148/
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魔王「世界の半分はやらぬが、淫魔の国をくれてやろう」
【前編】 
【後編】
勇者「淫魔の国の王になったわけだが」
堕女神「私を、『淫魔』にしてください」
【前編】 
【後編】
魔法使い「勇者がどうして『雷』を使えるか、知ってる?」
勇者「真夏の昼の淫魔の国」
堕女神「…………休日、ですか」
勇者「淫魔の国は白く染まった」
勇者「淫魔の国で過ごす日々」
勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
淫魔の国と、こどもの日

1:
◆1UOAiS.xYWtC2018/05/07(月)23:05:15.20
ID:QqWy6NJ20
*****
勇者(……なん、だ。……苦……暑い……)
ある朝目が覚めると、すっぽりと、頭まで毛布の中に潜り込ませていた事に気付いた。
息苦しさに悶えながら跳ねのけようとするが、毛布は異様なほどに重くて、
寝起きの入り切らない筋力を駆動させてようやく少し持ち上がる程度だった。
まるで、水をたっぷり含ませでもしたかのように――――重すぎる毛布が、吸気を妨げてくる。
容赦ない重さが体に圧し掛かり、肺の中の空気が失われて行く。
勇者(誰か、上に乗って……抑えつけてる、のか……? サキュバスB? いや、それとも……)
更に、シーツに手をついて、背筋を使って持ち上げるようにするとようやく毛布が浮いた。
その拍子に口を開けたと思しい方向から、冷たく新鮮な空気が、暑苦しい毛布の中へ流れ込む。
その空気を逃すまいと吸い込み、そちらの方向へ這い進むと――――毛布ともシーツとも違う質感へ、鼻面が行き当たった。

14:
◆1UOAiS.xYWtC2018/05/07(月)23:17:23.80
ID:QqWy6NJ20
ひとまず、今夜のスレ立て兼投下を終了とさせていただきます
基本は初代と同じく、少量ずつでも毎日投稿でいかせていただきたいと思います
このスレはSS速報にて更新していた
魔王「世界の半分はやらぬが、淫魔の国をくれてやろう」
の後日談です。
今回もひとつ、よろしくお願いします
twitter垢
https:
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1:
名無しさん@おーぷん2018/07/17(火)21:27:27
ID:3td
オーク「生姜湯だ。冷えるといけないからな」
女騎士「すまないな。どうしても朝は冷えてしまう。迷惑だろ?」
オーク「そんな事ないさ、俺たち夫婦だろ?」

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/07/18(水)00:18:02.099:
bvTDZiJs0.net
女魔王「降伏…します…何でも言うこと聞きます」
勇者「てめえはこれから一生奴隷な」
女魔王「くううう……」

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2:
◆x.6zTnwIjo
:2016/07/20(水)08:20:22.25:
Ov+eE5uhO
【北の王国・最北の街】
勇者「おいおい戦士、酒は程々にしとけよ。明日に支障が出たらどうする。」
戦士「へっ。ここまで割と余裕を持って辿り着けたんだ。俺達なら大丈夫だろーよ。」グビッ
戦士「それに…」
魔法使い「それに?」
戦士「…もしも魔王の力が想像以上に強大だったなら、これが俺達の最後の晩餐になるかもしれねーんだからさ。」
僧侶「戦士さん…。」
決戦前夜…まさにこの日の為にある言葉だろう。
魔王城攻略を目前に控えた勇者一行は、最後の街で宿を取っていた。
戦士「なんつってな!負ける気なんてサラサラねーけどよ!」
勇者「…絶対に魔王を倒して帰ろう。4人で、誰も欠けずに、だ。」
魔法使い「ええ!私達に不可能はない…そうでしょ?」
僧侶「はい!怖くないと言えば正直嘘になります…でも、皆さんと一緒なら魔王にだって打ち勝つ事ができる…」
僧侶「私はそう信じています。」
戦士「僧侶は俺が守ってやるから、大船に乗ったつもりでいればいい。」
僧侶「えへへ。頼りにしてます。」
魔法使い「ひっどーい!私の事はー?」
戦士「お前は俺なんかが守らなくたって、こちらの勇者様が命懸けでも守ってくれるだろ。」ガハハ
勇者「…」///

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07/17 (16:00) えすえすゲー速報
 
勇者
2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(兵庫県)
2011/03/28(月)23:38:45.25
ID:Y4tf1Tbwo
― 20XX年 冬 ―
少女「おはよー」
少女友「はよー。今日も遅刻ギリギリだねぇ」
少女「あははー、目覚まし時計さんが何かご機嫌ナナメでさ」
少女友「それ、昨日も言ってたよね」
少女「えー、そうだっけ?」
少年「おう、おはよう」
少女「あ、少年君。おはよう」
少年「ほら、これ。おばさんから預かってきたぞ」
少女「お弁当箱……って私の!?」ゴソゴソ
少女「ホントだ、入れてなかった」
少女友「ドジっ娘スキル発動だね」ニシシ
少年「ったくよ、週に2回はお前の弁当配達要員にされてるんだぞ」ペチ
少女「ごめーん」エヘ
少年友「なんだなんだ、我がクラスの夫婦は今日も朝から夫婦漫才か?」
少年「んなっ、そ、そんなんじゃねぇよ!!」
少女「あはは」
 これが、私の日常でした。
 これが、平和な日常でした。
 これが……私が持っている、最後の……
 日 常 で し た 。
引用元:

少女「私が……魔王?」 


魔王学院の不適合者2~史上最強の魔王の始祖、転生して子孫たちの学校へ通う~(電撃文庫)
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1:
2011/10/08(土)09:18:22.88
ID:bUNM0KS30
王城
王「では勇者よ、いくがよい!!」
勇者「はい!必ず魔王を倒します!!」
兵士「(あんな小さな子供に魔王の討伐をさせるのか……)」
兵士「(世も末だな……勇者の父を持つというだけで……)」
兵士「(あんな少年じゃあ旅半ばで死ぬだろうな)」
兵士「(100Gとこんぼうと旅人の服だけだもんな、支給品)」
兵士「(可哀想に……女の子ともろくにお付き合いしてないんだろうなぁ……)」
勇者「おっしゃー!がんばるぞー!!」
勇者「えい!えい!おー!!」
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07/16 (22:00) えすえすゲー速報
 
勇者
1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2011/03/29(火)19:21:06.82
ID:EKtKGndpo
 勇者と魔王。
 そんな単語を口にできるのは小学生まで。俺はそう思う。成人する年になればそんなもの、つぶやくだけで恥
ずかしい。
 たとえ子供のころそういった類のゲームに夢中になっていたとしても、だ。
 勇者。
 人民を苦しみから救済する英雄。
 魔王。
 人民を苦しみに叩き込む悪魔の化身。
 それは、たかだか一人の人間に左右される過去の小さな、あるいは架空の世界の話。現代の世界にはそんな者
が存在できる訳もなく。日常はただ平坦に過ぎていく。
 それを幸福と見るか不幸と見るかは別の話で、その事実は揺らぎはしない。
 そう、それは過去の、あるいは架空の世界の話。
 そのはずだった。
「汝に力を与える」
 俺はぽかんと目の前に立つ人影を見つめていた。
 どこまでも続く光の世界の中、しかしその姿は光にかすむことはなく。
「それでもって世の不幸を打ち払え」
 それは天使だったのか、あるいは神だったのか。
 ならば俺は死んでしまったのか。
 誰かが答えてくれるはずもなく。
 ただ平坦に過ぎる日常が、俺をそちらに引き戻す。
引用元:

モダンブレイバー ?三人のこと? 


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1:
以下、名...-
2018/06/0621:02:41.33
LfNWEZg8O
1/28
勇者
「は?」
魔法使い
「どうやら、私は魔王に恋をしてしまったみたい」
勇者
「あー・・・どうした?酒場とはいえ、飲み過ぎてないか?」
魔法使い
「まだシラフらぜぇ」
勇者
「だめだこりゃ」
魔法使い
「魔王と私、お似合いのカップルだと思わない?」
勇者
「顔を紫色に塗ってみたら?」
魔法使い
「真面目な話をしてるのよ」
勇者
「まじかぁ」
元スレ
魔法使い「魔王の瞳に恋してる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528286561/
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07/16 (15:00) えすえすゲー速報
 
勇者
2:1◆Kp7kkegHpY:2012/05/25(金)23:02:02ID:vphsBwSE
超空間 勇者の宇宙船
勇者(かっこつけて、あんなこと言わなければよかったな…)
勇者(いくらなんでもあの命令は無茶すぎる)
勇者(どう考えても邪魔者処分を兼ねたいやがらせだろうし…)
――数週間前 銀河王国 王都星――
勇者「戦争が終わった以上、兵士の社会的な保障についてもっと考えるべきです」
貴族「はいはい、分かっておる。今は戦勝ムードなんだ。そんなことを言って水を差さないでくれ」
勇者「今の内からしっかり対策をしておかないと、大変なことになります」
勇者「戦争で精神的な傷を負った兵士をほったらかしにし、何の保障も与えずにいると、
   彼らが自暴自棄になって暴動などを起こすかもしれません。そうなると深刻な治安悪化を招きます」
貴族「ちっ、そんなことは分かっているんだよ。お前に言われなくてもな」
勇者「だったら今すぐにこのことに関する、抜本的な措置を講じてください」
貴族「おい、貴様はいつから私にそんな意見ができるほど偉くなった? この国屈指の大貴族である私にそんな口をきくとどうなるか、
   分かっているんだろうな?」
転載元:
勇者「銀河辺境の、こんな惑星に飛ばされるなんてな…」 


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「◆1UOAiS.xYWtC」様の執筆された、
魔王「世界の半分はやらぬが、淫魔の国をくれてやろう」
から続く「淫魔の国シリーズ」のまとめリンクです。
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/10(木)16:02:05.31
ID:eh31vneio
側近「魔王様、今日も不届き者が来ております」
魔王「良い。通せ、捻り潰す」
側近「はっ、しかし今日はなかなか手強い能力を持っている者かと」
魔王「ほう? どんな能力だというのだ」
側近「はっ、それが
>>2の能力を持っていると聞いております」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525935724/
2:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2018/05/10(木)16:09:18.75ID:+IVpCI02O
おならで空が飛べる
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1:
以下、名...-
2012/03/02(金)15:14:02.19
31gSnXZX0
1/51
賢者
「死ねぇぇぇぇ!!!」 ゴシュッ
魔物
「うげぇ」
賢者
「っしゃあ!さっさと行くぜ勇者!」
勇者
「お、おう」

元スレ
女賢者「うおおお!!くたばりやがれぇぇぇ!!!」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1330668842/
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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/06/30(火)14:44:32.91:
GnG9Ia0H0
グロ注
女騎士「殺せ! 殺せ 殺せっ!」ドシュッ!
オーク「うぎゃあっ!」
兵士「ひゃははははー!」「モンスター狩りじゃああ!」「全員ぶっ殺せえ!」ズバッ!ドガガガッ!グワッキャアッ!!
リザードマン「うげ……」ダラダラダラ
コカトリス「ふぐっ」ベシャアアッ!
スライム「ふぎい」ドロドロドロ
ゾンビ「ひ、ひどい、なんてひどいんだ、人間達の虐殺だあ!」
女騎士「お主ら魔物に生きる価値があると思うのか? んん? おお、しまった、主はすでに死んでいたな」クックック
ゾンビ「う、うるさい! 元人間として言わせてもらうが―――――――」
女騎士「喉を一突き」ブスッ
ゾンビ「ぼ」

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元スレ
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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2018/07/14(土)17:07:34.92:
qNmPIHDn0
騎士団長「こんなところに洞窟があったとは……」
女騎士「団長、よろしければ私が調査して参りましょうか?」
騎士団長「一人で大丈夫か?」
女騎士「はい、狭そうな洞窟ですし、大人数ではかえって危険かと」
騎士団長「たしかにそうだな。分かった、調査してきてくれ」
騎士団長「ただし、くれぐれも無理はしないように」
女騎士「はっ!」

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1:
◆gxgeF/n1Es
2018/01/26(金)21:16:41
ID:XBr4xPF.
男騎士がオーク討伐を命じられて三日が経った
男騎士「オークめ!俺が殲滅してやるからな!」
十数年前、女性騎士による男性オークの殲滅戦争が勃発しオーク族はほぼ壊滅したかに思えた
しかし、オーク族の屈強な女性陣もただでは倒れなかった
女性オークによる男性騎士の陵辱
年に何十人もの男性騎士が女性オークに連れ去られていく
先日、事もあろうに王子が女性オーク共に連れさらわれてしまった
男騎士は王子の近衛兵隊の切込隊長としてオーク族の集落へと向かっている
男騎士「もうそろそろ見えてくる頃だな・・・」
男騎士「お、あそこだ・・・見張りは・・・いないのか・・・」
男騎士「牢屋とかは・・・ここからは見えないな・・・」
男騎士「とりあえずここに到着した知らせだけは飛ばしておかないとな」
男騎士は伝書鳩を取り出し手紙を持って行かせる
男騎士「さーて、調査開始しますか」
男騎士はオークの集落に入る


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2:
◆gxgeF/n1Es
2018/01/26(金)21:17:32
ID:ZiSUWD4c
男騎士「建物は土・・・いや、泥といったほうが正しいか・・・それを練り固めてできている」
男騎士「文献通りか・・・牢屋とかは・・・あっちかな・・・」
男騎士「しかし誰もいないな。狩りにでも出かけているのか?」
男騎士「・・・この家は・・・何か臭うな・・・扉に鍵はかかっていない・・・」
男騎士は家の中に入る
男騎士「何だこの匂い・・・甘ったるい花の香りのような・・・それとイカ臭い・・・オークはこんな匂いが好みなのか・・・」
「もっと!もっと突いてください!もっと絞り上げて?!!」
男騎士「こ、この声は王子!まさか!」
男騎士「王子大丈夫ですか!」
ベッドに横になり縛られている王子の上に女性オークが跨っている
男騎士「このクソ豚野郎!王子になんてことをしてやがる!」
男騎士が剣を構え斬りかかりに
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1:
◆abOm3V2QdA2018/06/25(月)19:06:28.66
ID:pB/SibNe0
オーク「ちょっと待ってなすぐに揚げちまうから」
姫騎士「…っ」
姫騎士(また、やってしまったわ)
姫騎士(誇り高き姫騎士であるはずの私が、オークの料理を求めるようになるなんてっ)
姫騎士(あの時、下山中に嵐に会い、部隊の混乱で仲間と逸れ、疲労で朦朧としながら彷徨っていたところをコイツに見つかりさいしなきゃ)
姫騎士(あの時、コイツに看病さえされなけば。あの時、あのポトフを食べさえしなけば!)
姫騎士(私は生まれてきてから家畜の肉を食べてこなかった。家畜の肉を食べると肉体と精神が歪むという王族専属の術師の占いを聞かされたから)
姫騎士(その占いのもと生きてきた私が、疲弊していたからしかたがなかったとはいえ家畜の肉を食べてしまうなんて)
姫騎士(初めて食べた家畜の味に私の肉体は震え、頭の中は白色へと染め上げられた)
姫騎士(それからというもの、私はおかしくなってしまった。きっと家畜の肉に身も心も穢されてしまったからだわ)


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元スレ
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/07/31(金)20:04:52.01:
Sx7hGSE80
酒場
遊び人「何言ってんの?」
僧侶「そのままの意味ですよ、遊び人さん」
遊び人「そのままって言われても、勇者は魔王討伐に行ったきりでしょ。ねえ、魔法使い?」
魔法使い「あなた、新聞読んでないの?先週討伐を果たしたわ」
遊び人「マジで!?」
武闘家「号外って無料で配ってたよな!あたしも知ってるぞ!」
商人「ただどちらにしても、凱旋に各地への挨拶で当分は会えないと思いますけど…」
狩人「そうね、討伐時点でのパーティーならまだしも、リストラ組の私達じゃね…」
僧侶「そういうと思って、色々調べたんです!結果、会えると分かりました!」

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1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/04/22(日)01:40:32ID:OijdvUR.
バニー「うさばあちゃん、今日は大会お休みだし、帰ってもいいよ。」
うさばあ「む、そうか?」
バニー「闘技場の案内疲れるでしょ?あとは雑務だけだし、任せてよ。」
うさばあ「うむ・・・お言葉に甘えてみるかの。」
バニー「はーい、じゃ、おつかれ?」
うさばあ「おつかれさまじゃ!」
転載元:
うさばあ「久々にタイジュ国でもまわってみようかの・・・」 


ドラゴンクエストモンスターズ2イルとルカの不思議なふしぎな鍵-3DS
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1:
以下、?(^o^)/でVIPがお送りします
:2016/07/30(土)15:18:25.478:
7Qq7nXX+0.net
面接官「ふむ、得意武器は斧……ですか」
斧戦士「はい」
斧戦士「これまで傭兵や用心棒などの業務で、数々の戦果を上げて参りました」
面接官「うーん……斧ねえ……」
斧戦士「え、なにか問題でも?」

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1:
◆8PvrU9Ob/.2018/07/08(日)17:36:11.69
ID:wh4JBXu80
オーク族が暮らす村に、不幸な一家がありました。
父親であるオークは姫騎士と関わり、私を殺せとせがまれ続けてノイローゼにかかり、床に臥せるようになりました。
母親はその看病をしながらも、「人間の女に唆されたダメな亭主」として周囲のオークに詰られる日々です。
一人息子であるオークは、そんな親を見ながら育ち、人間に、とりわけ姫騎士という存在には決して近づかないように決めたのでした。

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1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/07/07(土)21:12:55.240:
sBn/za2900707.net
彦姫「織姫に会うの禁止になっちゃった……」
彦姫「気持ちが抑えられないよ。織姫に会いに行こう」
ザバーザバー
彦姫「天の川かー。邪魔な川だけど──」
彦姫「こんなのわし座パワーでひとっ飛びだよ!それー!」
ビューン
彦姫「はい、到着!」
彦姫「織姫ー!会いに来ちゃったよー♪」
織姫「彦姫!会いに来てくれたのね!」
彦姫「えーん、織姫ー!寂しかったよー!」
織姫「ふふ、私も寂しかったわ。……その分、ね?」コスコス
彦姫「織ひ、んっ……♡織姫……♡織姫ぇ……♡」
織姫「彦姫……♡かわいい♪もっと気持ちよくなってるお顔、見せて……?」クチュクチュ
彦姫「んっ……♡んぅ……♡すき……♡もっとみて……♡わたしのこと、もっときもちよくして……♡あっあっ♡」

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1:
以下、5...-
2018/06/14(木)16:06:42.21
5Wx+rhu20
1/26
師匠
「甘いッ!」ブンッ
勇者
「はっ!」キィン
師匠
「ぬ、こやつわざと隙を!」
カァン
勇者
「へへ……初めて、当たりましたね」
師匠
「フウ……剣技は、合格じゃな」
勇者
「魔法も、習得しましたよ。例の『影』を」ニッ
師匠
「なっ!」
元スレ
勇者「ラストバトルが長すぎる」
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1528960002/
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1:
sagesaga2018/07/07(土)23:10:11.79
ID:q/wDbIeA0
以前某掲示板にも投稿したくすぐり小説です。
それでは開始します。

2:
sagesaga2018/07/07(土)23:11:17.30
ID:q/wDbIeA0
冬の冷たい風が吹き荒れる、とある公園の広場。
今ここで、五人のセーラー戦士たちと妖魔が、激しい闘いを繰り広げていた!
「シャボォォォン・スプレェェ!」
「グギャッ!?」
セーラーマーキュリーの必殺技シャボンスプレーが、妖魔を凍結させる!
「敵が凍り付いた! 今がチャンス!」
「セーラームーン、トドメを!」
「うん!」
セーラージュピターとセーラーヴィーナスの呼びかけに、頷くセーラームーン!
すかさず額のティアラを外し、必殺技のモーションを取る!
「ムーンティアラァァ、アクショォン!」
投げられた光のティアラが狙い違わず、妖魔へ向かって真っ直ぐに伸びた!
「グギャアアアアアア!」
断末魔の叫びとともに、妖魔は光の中へ消えていく!
セーラームーンの勝利だ!
「やったわね、セーラームーン!」
セーラーマーズは笑みを浮かべ、セーラームーンの肩をポンと叩いた。
「ありがとう、マーズ!」
満面の笑みをマーズに返すセーラームーン。
これにて一件落着!
……と、普通ならなるところなんだが。
この日ばかりは、そうはいかなかった。

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転載元:http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1395378871/
1:
◆wKJ4P6pC3k
2014/03/21(金)14:14:31ID:3lgc1nKI
関連SS
奴隷少女「……ちょうきょう、し?」

2:
◆wKJ4P6pC3k
2014/03/21(金)14:27:07ID:3lgc1nKI
……
勇者「……魔族、ですか?」
町長「はい。この町のはずれにある廃屋に住み着いたようでして」
町長「奴が来てから、町に悪いことがよく起こるようになってしまったのです」
僧侶「……具体的に、どのような被害がありましたか?」
町長「……いつも物資を売りに来てくださる商人の馬車が襲われることもありましたが」
町長「そのほかにも、病が流行ったり、暴力沙汰が増えたり、とにかく悪いことが起こりすぎているのです」
町長「奴の仕業に違いありません。どうか勇者様、我々をお助けください……」
勇者「分かりました。任せてください」
勇者「必ず、俺がその魔族を倒します!」
町長「おお、なんと頼もしい! それでは地図を……」ごそごそ
僧侶「……」
3:
◆wKJ4P6pC3k
2014/03/21(金)14:38:02ID:3lgc1nKI
……
勇者「……とは言ったけど、勝てるかな」
僧侶「心配要りませんよ。勇者は女神様に選ばれた英雄なのですから」
僧侶「悪しき力に負けるはずはありません」にっこり
勇者「そう、なのかな」
僧侶「ええ。そして私も、微力ながらサポートさせていただきますし」
勇者「そうだよな。僧侶が居てくれれば、俺も安心して戦えるよ」
僧侶「あ、でも、無理はなさらないで下さい。……私はまだ半人前ですから」
勇者「そんなことないよ。僧侶が居てくれたおかげで何度も助かってるし」
勇者「半人前は俺のほうさ」ははっ
僧侶「い、いえ、そんな」
勇者「……あれかな。魔族が住んでるのって」
4:
◆wKJ4P6pC3k
2014/03/21(金)14:47:49ID:3lgc1nKI続きを読む

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