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作品:とある魔術・科学
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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/16(土)05:02:24.80ID:MkMOvR4I0
佐天「いえ、見つけた途端、物凄い形相で追いかけて電撃飛ばしてたので…」
美琴「え…あ、私そんな事してた?」
佐天「自覚なかったんですか!?」
美琴「その…ただ、会えたのがう、嬉しくて…」
佐天「…は?」
美琴「だ、だから!嬉しかったの!でも、その…何かアイツの前だと素直になれなくて…つい」
佐天「え、えぇぇぇぇ!?好きだったんですか!?あの態度で?!?」

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2位 06/13 (22:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします2015/08/17(月)21:35:50.03ID:bb8bpngh0
絹旗
これは超誘っているのでしょうか
お風呂から上がったら浜面が超寝ています。
これは超添え前喰わねば女の恥です。
では、失礼して…
……
よいしょ、と浜面ったら結構超大きいですよね超生意気ですよ
あっ、ちょっと超動かないで下さいよ、座布団代わりにしているだけなんですから、
ん?……ちょっと、これなんですか?
うわっ…キモイ、勃起しているじぁないですか、超固くて痛いです。
私が上に乗っているだけどうしてこんなのに大きくなれるんですか?超変態です。
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1439814949

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2:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/05/10(金)21:41:23.43ID:BOp8P7qxO
佐天「なんか物の優先順位を逆転させたりできるんだってさ」
初春「なんか意味が良く分かりませんね」
初春「どうやって使うんですか?」
佐天「んー……初めてなんだけど使ってみよっかな」

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23:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/03/05(火)09:48:13.60ID:uIFanG1m0
初春「へぇ?…ところで『むぎのん』って誰ですか?」
佐天「それがあたしにもわからないんだよね」アハハ…
初春「それじゃあ能力の使い用がないじゃないですか。ちなみにレベルはいくつなんです?」
佐天「レベル4!なんか『むぎのん』って人が凄い人らしいから、だって?」
初春「レベル4て白井さんと同じじゃないですか!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/04/29(月)19:12:48.86ID:TAo+3sKo0
上条「御坂に呼ばれて常盤台に来たけど・・・」
上条「いない・・・」
上条「男が一人で敷地内に入る訳にもいかないしなぁ」ツンツン
上条「ん?」
食蜂「何をしてるのかしらぁ?」
上条(常盤台生か・・・)
上条(綺麗な目だな・・・)

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/01/01(土)11:17:42.48ID:HavxH1R+0
フレンダ「つーか、アンタもう中1でしょ?流石にパイパンはどーよ?」
絹旗「い、今ドキの超中1はみんなこうですよ!?」ムキー
麦野「いや流石にねーわ。私、小4の時にはボーボーだったもん」
絹旗「超はやっ!?」
フレンダ「結局絹旗はまだまだ超コドモってわけよ」
絹旗「ぐぬぬー・・・」
滝壺「パイパンってなぁに?」
浜面「え、えーとな・・・それはだな・・・」アセアセ
麦野「股間の毛が生えてないことだよ」
浜面「むぎのおおおおおお!!!」

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8位 06/10 (19:00) えすえすゲー速報
1:
sage
2010/12/19(日)07:43:13.55ID:nU9TfoAO
お早うございます。
一応禁書系SSです。
初です。おてやわらかにしてくださると嬉しいです。
上条さんの中学生時代を妄想して書いてます。
誰かの暇潰しにでもなれば幸いです。
引用元:

「とおまぁ、起きろー!」上条「ん・・・?」 


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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/05/12(日)23:22:54.82ID:2YAfXnwb0
上条「白井なんだ……」
御坂「く、黒子?」
上条「……笑えるよな、高校生が中学一年に恋するなんてさ」
御坂「何言っているのよ! 恋なんて年齢関係ないわよ!!」
ガシャン
上条「み、御坂?」
御坂「っ!? ご、ごめん」
御坂(な、何怒っているのよ私。怒る理由なんてどこにも……)
上条「?」
御坂、椅子に着席
御坂「……それで、黒子の何を知りたいの?」
上条「い、いや……御坂と白井って友達同士だから、彼女の知らない部分とか教えてほしいなぁ〜っと……」
御坂「………ふーん。なら先に、アンタが黒子が好きになった理由教えなさいよ」
上条「好きって……」
御坂「何? もしかして、興味本位? なら、教えるつもりはないわ……」
上条「……言わないと駄目?」
御坂「当然」
上条「不幸だ」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1368368574

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10位 06/02 (22:00) SSなび
1:
VIPにかわりましてGEPPERがお送りします2010/11/13(土)10:49:38.62ID:X1Hw1oc0
SS初書きです。
マイガールの最終巻を読んでテンションあがってつい書きたくなりました
見苦しいとこだらけですが投下していきます
マイガール 1【電子書籍】[佐原ミズ]

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11位 06/16 (23:00) SSなび
1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/10/17(日)17:46:05.01ID:viDI6siKO
小萌「そうですよー。頑張ってくださいね、上条ちゃん」
上条「なんでまた!!」

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関連
佐天「御坂さん、あの人の事そんなに嫌いなんですか?」

1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/02/17(日)01:24:55.83ID:6pBv66T30
昨日書いたssの続き書こうと思います。
これまでのあらすじ
美琴が佐天さんのアドバイスで普通の恋する乙女を目指す。

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4:
◆9IrVNMlDLw
:
2014/05/20(火)23:00:52.59ID:Qs8QtQ/Bo
『上条せんせー』
垣根「せんせーいっしょに遊ぼーぜ!」
上条「おー良いぞ、んでなにするんだ?」
垣根「メルヘンごっこ」
上条「…うん」
上条「よし、みんな寝かしつけたし弁当を…」パカッ
上条「…」
上条「…泥団子入ってた」ズーン
番外個体「にっしっし」ニヤリ


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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/07/01(金)21:09:37.68ID:NhuhWSZZ0
?放課後/棚川中学校・校門付近?
初春「はぁー…やっと終わりましたねぇ能力検査」ヤレヤレ
佐天「終わったねぇ。初春はどうだった? レベル上がってそう?」
初春「あー…今回も駄目そうですね…」ションボリ
佐天「そっかー。ま、レベル0のあたしなんかよりは全然マシだって!」グッ
初春「もう! また佐天さんはそんなこと言って! ここしばらく一生懸命に努力してたじゃないですか!」プンスカ
佐天「そりゃそうだけどさ。…やっぱ駄目だったみたい」

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2:
VIPにかわりましてGEPPERがお送りします
:
2010/05/15(土)13:05:20.90ID:HvQspYQo
――夜の学園都市を、一人の少年が歩いていた。
その少年の手には大量の缶コーヒーが入ったコンビニのビニール袋が握られている。
「……チッ」
月の光がその少年を怪しく映し出す。
どこまでも白く透き通った髪、どこまでも白く透き通った肌、
その少年は少女と間違えそうになるほど華奢な体をしていた。
若干俯き加減に歩いているため顔が見えず、
その華奢な体つきのため一目見ただけでは性別がわからない。
少年はどこまでも白く澄んでいて、そのまま向こう側が見えるのでは無いかと錯覚するほどに透き通っていて、
まるで自己主張しないように、その白い体は夜の闇に溶け込んでいた。
「……なァオイ?」
少年がふいに歩く足を止め、空を見上げる。
少年の後ろで、ひとつだけ足音がした。
「今夜はやけに月が眩しいよなァ?」

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1:
◆SoZEW6Fbg2
:
2014/05/12(月)19:22:18.50ID:KNBIvlrF0
新約10巻ネタバレ注意
短編集のつもり
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1399890128

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17位 06/21 (18:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします
:2018/06/21(木)05:02:51.501:
j+2rjLbN0.net
麦野「誰だ」
フレンダ「え?」
麦野「誰にヤり捨てられたって聞いてるのよ」
フレンダ「……」
麦野「言えよ、殺してきてやるから」
フレンダ「や、やだ……」

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1:
◆/efrIFgfS.cH
:
2013/05/11(土)21:05:16.14ID:ZdNw0Sozo
注意:初SS
上涙要素。あとは佐天さんがご飯食べる。
駄文。短い。それだけ。
それで良ければどうぞ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1368273915

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2:
1
:
2013/05/08(水)23:06:55.09ID:ZKDYS1RSO
【Joseph's】
浜面「待たせたな、黒夜」
黒夜「遅せェぞ浜ちゃン!」
浜面「悪りぃ悪りぃ、ちょっと部屋出る時にゴタゴタしてたからさ」
黒夜「どうせ滝壺とイチャついてんだろう」
浜面「違えーよ。フレメアが付いてくるって話を聞いてくれないんだよ。とりあえず滝壺に子守りさせる形で済んだけどな」
黒夜「ガキは言う事聞かねぇからな」
浜面「(お前も充分ガキなんだけどな)」

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5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/06/12(日)21:24:15.04ID:G+REr+mH0
上条「……」
御坂「何か言いなさいよ」
上条「妹のほうがいい」
御坂「え?」
上条「御坂妹のほうが断然いい」
御坂「なっなによ」
上条「まぁ別に良いんだけどな、それで上条さんはどうしたらいいんでせう?見せられてどうすればいいの?
感想は言っただろ?」
御坂「他にも何か言うことあるでしょうが!!」
上条「んー、特にないけど?それじゃあ俺は家に待ち人がいるんで帰らせてもらいますねー」
御坂「まっ待ちなさいよ!」ビリビリ
上条「うおっと、ひとまず逃げる!!」
御坂「まっ待てええええええええええええええええええ」

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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/09/16(月)12:06:45.70ID:9BHEfDxl0
実況「いったあああああああ!!!日本記録を更新する56号ホームラアアアアアアン!!!!」
禁書「やったんだよ!すごいんだよ!」
上条「おぉ、すげぇなあ!この瞬間を見ることができるなんて最高だぜ!」
 O 氏 の 圧 力 (カ ウ ン タ ー ク リ ア ー)
上条「ん?何だ今の声・・・」
実況「ようやく、ようやくの一本目ですねえ、安打と打点は悪くなかったんですが開幕前の期待に答えることはできませんでしたねえ」
禁書「いまさら打ってもしょうがないんだよ!せっかく四番打者としてシーズン0本を期待してたのに」プンプン
上条「・・・え?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/10/18(月)17:58:59.48ID:BZwcnOzA0
それは夏休みも終わり、ようやく少し涼しくなりはじめた頃。
でもまだ暑い日。
「うぅ、暑い。今年はこれでアイス何個目でしょうか」
木陰のベンチにすわりつつアイスを頬張る少女が一人。
「待ち合わせの時間は、っと。」
彼女は人を待っている、現在の時刻は10時17分。
「遅いなぁ、もう。待ち合わせは10時なのに。」
台詞と共に立ち上がり、携帯電話のメールの確認をする。
温厚そうな少女だが、苛立ちは隠せないようだ。
その背後からひっそり忍び寄る少女がもう1人。
「……おーーまーーたーーせーー!!」
後ろから現れた少女により、待ちぼうけを食らっていた少女のスカートが捲られた。

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/07/13(土)15:46:50.56ID:9UjYeavy0
御坂「うわっ!」
上条「ん?」
御坂「い、いいいきなり声かけるんじゃないわよ!!びっくりするじゃない!!」
上条「お、おう いやまさかこんなに驚かれるとは思ってなかったもんだから すまん御坂」
御坂「あ、いやその、うん、驚いただけだから・・・」
御坂(こいつのこと考えてる時に声かけられるなんてある意味最悪のタイミングよね)
上条「何か悩みがあるならいつでも相談に乗るぞ?」
御坂「はいはい、そりゃありがたいけどあんたにはどうにもできないわよ」
御坂(本人に何言えってのよ全く)
上条「ったく、またそうやって一人で抱え込もうとしやがって」シュルッ ギンギン
ずぷっ!
御坂「あんっ!」ビクッ

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/06/23(日)20:51:21.00ID:SR6MqXaC0
禁書「とうま、ごはんまだ?」
上条「あぁ、もう少し待ってくれないか?」
禁書「早くしてくれないと、もう限界かも」
プツン
禁書「?」
上条「・・・待たせたなインデックス、ほらご飯だ」
禁書「え?このパスタ、ソースがかかってないかも」
上条「限界なんだろ?なら文句言わないでくれ」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/07/26(火)00:28:37.81ID:vUPz9LhZ0
佐天「どんな風に変わるんだろ?とりあえず実験代わりに初春に使ってみよう」
初春「あ、佐天さーん」
佐天「タイミング良く初春が来たな…作為的なものを感じるけどまあいいか」
佐天「おはよー初春(ついでに初春の口調を変えるか――ポチッとな)」
初春「お゙ぉおォおんはようごじゃいぃましゅぅぅぅしゃてんしゃん」
佐天「!?」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/06/04(金)23:03:48.27ID:Q/9tHdo60
佐天「せっかくのめでたい日に遅刻はやばいっ。メイクOK、ヘアOK、ドレスワンピに皺はない! よし、完璧」
初春『佐天さん、バックの中身も! 招待状とご祝儀忘れたらシャレになりませんよ』   
佐天「あっぶなー…、忘れるとこだった。 サンキュー初春ぅ」
初春『忘れもん坊なところ。中学時から進歩してませんよ、佐天さん』
佐天「いえいえ佐天さんは、ちゃーんと社会人やってますよー」
初春『それならいいんですけど。マンションの裏手に車止めてますから、早く来てくださいね』
佐天「了解、すぐ行く」
初春『それじゃ、待ってますね?』(ブツッ、ツーツー…)
佐天「携帯もカバンにしまって…っと。それじゃあ、行きますか」

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SS速報VIP:上条「遭難しました」一方通行「そうなんですゥ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1362047308/
1:
縄◆/gF9Z36uQ/ao2013/02/28(木)19:28:28.33ID:+oytFaZAO
上条、一方通行、御坂、禁書目録の仲良し四人が遭難する、ただそれだけのお話し
ギャグオンリーなので戦闘やシリアス的な展開はありません
SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1362047308

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28位 06/18 (19:00) えすえすゲー速報
1:
VIPにかわりましてGEPPERがお送りします
2011/01/06(木)23:40:08.72
ID:UBlOi46o
天井「・・・以上が絶対能力進化の内容だ 何か質問はあるか?」
 天井亜雄はこれから行われる予定の実験についての説明を終え、未だ実験の内容を記した書類から目を離さない被験者である少年――一方通行に問いかける。
 一方通行は学園都市最高の頭脳を持つレベル5の第一位の能力者である。
 その彼にこの程度の内容が理解出来ない訳もなく、この問いかけはこれまでも実験の説明を終えるたびに行われてきた形式的なものだ。
 今まで彼から質問が返ってきたことなど一度もなく、それ故、天井は今回も一方通行から質問が返ってくるなどとは思っておらず、既に頭の中では全く別のことを考え始めていた。
一方通行「イヤだ」
天井「…は?」
 しばしの静寂の後、唐突に一方通行から放たれた一言によって、無関係な事に思考を巡らせていた天井は一気に現実に引き戻される。
引用元:

一方通行「イヤだ」 


とある魔術の禁書目録外伝とある科学の一方通行(8)(電撃コミックスNEXT)
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/09/15(日)14:57:40.65ID:MzYh6WD80
上条(俺の右腕から摘出された骨をすり潰した粉が封入されている.22LR弾……右腕全部を使った上に弾そのものもコンパクトだから200発近く作れたぜ!!!)
上条「おかげで片腕になっちまったけどな…」
禁書「とうま…」
上条「よーし、早速誰かに使ってみるか!!!!」
禁書「
>>5を撃ちに行くんだよ!!!」

5:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/09/15(日)15:00:29.42ID:VfjmJ3f40
一方

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2010/07/12(月)16:42:49.57ID:bjaCli160
上条 「いや外見だけじゃなくて性格も。キャラクターグッズ買いあさっちゃうところとかさ」
ミサカ 「そんな幼稚なもの買うそぶりも見せないクールビューティーのほうが魅力的だと思います、とミサカはさりげなくアピールします」
上条 「乱暴なところとかもあるんだけどさ……」
ミサカ 「そうですね乱暴です。ところで乱暴な部分抜いたらとびっきり可愛いと思いませんか? とミサカはさりげなくミサカをさらにアピールします」
上条 「でもそれだって俺に負けたくないって言う競争心だろ? そこもまた負けず嫌いで可愛いっていうか……」 
ミサカ 「いやいやねーよ、とミサカは暴力の片鱗も見せない乙女が目の前にいるというのにそんなことを言うあなたに愕然とします」
上条 「やっぱり可愛いよなーアイツ」
ミサカ 「いやいやねーよです、とミサカは……」
上条 「うんやっぱり可愛い。今まで出会ってきたどんな子よりも可愛いわ」
ミサカ 「いやいやそれは……ミサカの話を聞いていますか? とミサカは質問します」
上条 「好きなのかなー俺……アイツのこと」
ミサカ 「いやい……や……それは……」 グスグス
上条 「……あれ御坂妹!? 何で泣いてるんだよお前!!?」
ミサカ 「ねー……よ、と……と。ミサカは……」 グスグス
上条 (まさか魔術師の仕業!?)

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