SS大好き! SSまとめアンテナ
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作品:まどか☆マギカ
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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/23(金)23:32:09.29ID:QyNx8MaP0
さやか「…………………」 じー
鏡「………………」
さやか「クラスメイトをちょっと違う目線で見て気付いた」
さやか「あたしって結構胸あったんだ!いや?、てっきりこれが普通だと思ってたからね…」
さやか「よく見てみるとクラスメイトたちに比べてあるんだよね!これってステータス?」
さやか「肝心のまどかは…やや小さめだね、杏子は…まぁ小さめかな」
さやか「ほむらは絶壁、間違いない!マミさんはあたしも見惚れるほどのプロポーション…」
さやか「明日から早速アピールしちゃおうかな?優越感が堪らないね!」
さやか「じゃあおやすみなさ?い」

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1:
◆2DegdJBwqI
:
2013/12/29(日)12:13:07.34ID:GjovCnpfo
・叛逆後SS
・多分突っ込みどころ満載
・一発ネタ
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1388286787

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4:
代行どうもです2012/02/26(日)00:17:18.61ID:SZOVDj8g0
ほむら「みんなQBに騙されてる!」
―――
さやか「あのさあ…」
ほむら「…」
さやか「お腹すいた」
ほむら「え?」
さやか「空腹のまま魔女退治とか…ちょっと勘弁してほしいんだよね」
ほむら「はあ…」
まどか「ファミレス行く?」
マミ「ドリンクバー券あるわよ」ヒラヒラ
さやか「行きまっしょい、転校生も行くっしょ?」
ほむら「はあ」
ほむら(とりあえず説明しないと)ホム

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1:
2012/02/26(日)18:10:53.72
ID:xWxN8pHX0
ある病室のベッドに、一人の少女が眠っていた。
正確には眠っているわけじゃない。
意識はちゃんとあって、色々なことを考えていた。
でも彼女は頭に大きな怪我を負っていて、動くことも感じることも、殆ど出来なかったんだ。
目も、耳も聞こえず……真っ暗闇の中。 風が体を撫でる感覚と、その匂い。
彼女を死体だと勘違いしたハエが体を這う感触。 一日一回、看護師が体の位置を直していく感覚。
その手を握る者ももう居ない彼女にとっては、それが世界のすべてだった。
彼女は途方も無い、退屈な時間の中で……ただ夢を見ていた。
共に戦う仲間、生きる目的、大切な家族。 そのすべてがある世界を……
……つまり幸せな日常を、彼女は夢想していた。
闇の中、一人孤独に……ずーっと。
――――――――――――――――
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/01(日)20:55:29.59ID:jCOSYFP0O
ほむら「えへへ、今日はまどかとおでかけよ」
ほむら「そして…ふふっ」
ほむら「もしかしたら、面白いまどかの表情が見られるかもしれないわ」クスッ
ほむら「…まあ、直ぐにバレるとは思うけど」
ほむら「正直に話すのは照れるし…もしダメだったとしても、今日なら…」
ほむら「だから、思いきって言うわ…」
ほむら「そして、まどかと…!」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/02(月)22:43:42.14ID:zQapR/pe0
杏子「この間、さやかんちで風呂に入れてもらったんだけどさ」
杏子「風呂あがりに洗濯物カゴに入れてあったパンツ咥えて出てきたら殴られた」
ほむら「そう……なんで私に言うの?」
杏子「同好の士だからだろ」
ほむら「断固、否定するわ」

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/24(木)19:03:17.95ID:rKmE+9Ou0
QB「魔法少女になってくれるなら魔女と戦う使命を背負う代わりに願い事を1つ叶えてあげるよ!」
田中「ええぇ?マジでぇ??本格的じゃん!」
QB「どうだい?なるかい?」
田中「てかさぁ、おまえなんなのぉ?すげぇ気持ちわりぃんだけど!」ぶんぶん
QB「君のほうが気持ち悪いよ」
転載元:
アンガールズ田中「魔法少女ぉ?なにそれぇ?」 


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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/01(日)20:36:59.59ID:NZqwmme20
ほむら「まどかの子どもができたわ」
まどか「それ、嘘だよね」

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1:
2011/08/07(日)23:14:10.53
ID:ogu9lyxP0
マミ「はぁ……」
―回想(相談者:暁美ほむら)―
マミ「それで、相談って何?」
ほむら「……その……まどかに好きになってもらうにはどうしたらいいのかしら……」
マミ「え?」
ほむら「私は……まどかが好きなの……でも……普通同性でこんな感情……だから……」
マミ「えっと……」
ほむら「私より……あなたのほうがまどかと仲がいいと思うから……教えてほしいのよ……」
マミ「鹿目さんにあなたを恋愛感情をもってもらいたいってことよね?」
ほむら「えぇ……やっぱり無理かしら……」
マミ「不可能ではないと思うけど……まずはもっと近づいてあげたらどうかしら?」
ほむら「……まどかの近くに行くとドキドキして……その……」
マミ「元々鹿目さんはあなたも大切に思っているのだからドキドキしても積極的に行ったほうがいいんじゃないかしら?」
ほむら「そうかしら……ありがとう巴マミ……あと、この事は誰にも言わないで」
マミ「えぇ、まぁできるかぎりは強力してあげるから、頑張ってね」
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4:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/22(木)15:29:00.98ID:Dtxx6ILp0
まどか「ねぇ!ねぇ!聞いてよママ!」
まどか「あのね?」
まどかは良い子に育ったと思う
私にとって初めての子供だったし、普通とは少し違う家庭の事情
まっすぐに育ってくれるか心配だった
詢子「なんだい、まどか?」
まどか「今日学校でね!」
こうしてまどかはいつも目をキラキラさせながら学校での出来事を話してくれる
私にとってその時のまどかの楽しそうな笑顔が何よりのご褒美だった
悪いことと良いことの違いもわかる
少し泣き虫で引っ込み思案だけど芯も通ってる
親バカと言われるかも知れないけど、自慢の娘だ

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1:
◆3bOfTDjlYY
:
2012/12/24(月)23:44:56.05ID:nvCx+fLy0
杏子が私の上に馬乗りになり首を絞める。
私は杏子の腕に手を当て抵抗する。
変身していない私は脆いから、このままでは私は死んでしまう。
だが、私が死んだら杏子が悲しむ、だから死ぬわけにはいかない。
だけど拒絶はしたくない、だから私は譲歩する。
これは私の、殺意でも、愛情でもないこの衝動に身を任せるしか出来ない彼女への愛のカタチだ。
そう、これはいつもの流れだ。
いつものことなのだ。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1356360295

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2:
2013/11/25(月)19:25:17.64
ID:1dlIf1yco
杏子「しっかしこんな時期に転校生とはねー。
   しかもアメリカ帰りだってさ! 帰国子女ってやつだろこれ」
さやか「ん、あぁ……うん、そうだね」
杏子「あん? なんだよ、妙にすっきりしない返事じゃん」
さやか「えっ、あ……そんなことないよ、あははっ! 別にフツーだよフツー」
杏子「……? もしかしてアレか? あんた、あの子と知り合いだったとか?
   3年前までは見滝原に居たんだったよね」
さやか「あ、あぁー、そうそう、うん。
    でもどうかなぁー、あっちはあたしのこと覚えてないんじゃないかなぁー?」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1385375017/
1:
2013/11/25(月)19:23:37.51
ID:1dlIf1yco
叛逆のネタバレしかないです
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/04/01(日)21:21:39.01ID:5QYxBh9V0
さやか(なんてね。エイプリルフールだし、これくらいの嘘は許されるよね)
さやか(実際は告白すらしてないヘタレなんだけど……)
ほむら「……そう。勇気を持って、告白したのね」
さやか「えっ?あ、ああ、うんまぁね」
まどか「さやかちゃん、落ち込まないでね?」
さやか「あ、ありがとうまどか」
マミ「つらくなったら、いつでもわたしの家に来ていいのよ?わたしたち、仲間でもあるし友達でもあるのだから」
さやか「ありがとうございます、マミさん」
さやか(うわっ……みんな信じきっちゃってるよ……どうしよう……今更ウソだなんて言えないし……)
杏子(ついに……ついに来たか!!)

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1:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:
2014/12/22(月)03:37:39.32ID:0YwsAJDAO
ほむら「あなたは自分の人生が尊いと思う?」
私の親友に対してそいつはそう質問したらしい。
もっともその事は親友である鹿目まどかから聞いたものだけれど。
謎の転校生、暁美ほむら。
まぁ実際は他の人が囃し立てているだけで謎でもなんでもない。
見た目や性格は何処にでもいるただの地味目の女の子だ。
さやか「で、顔見知りなの?」
まどか「ううん、会ったことないよ」
きょとんとした顔で親友は言う。
それがまどかの可愛いところでもある。
私にも少しくらいこの可愛さがあってもいいのに。
不平等だよねぇ神様は。
ま、平民は平民らしく、農家の子供は農家ですってね。
さやか「あはは、なにそれ」
なーんか、違和感。
変な違和感なんだよな。
今までの私がずっと感じてる。
私が私じゃない感じ。
私は私を第三者目線で見ている。
笑う私も私なんだけれど、それを遠くから冷めた目で眺めている私もいる。
そんな感じ。
中二病かな。
いや、思春期か。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1419187059

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1:2019/11/29(金)00:46:33.090
ID:GECXxzZ50.net
さやか「スピードデュエル?」
杏子「なんだそれ、普通のとは違うのか?」
ほむら「ええ、デュエルリンクスっていうアプリがあるでしょう?あれと似たようなものよ」
まどか「デュエルリンクスってやったことないんだよね……」
ほむら「そんなまどかのためにも今回簡単に説明するわ、マミ用意して」
マミ「OK、誰とするのかしら?」
ほむら「私は説明に回るわ、さやか、杏子、お願いできるかしら」
さやか「りょーかい、杏子!手加減しないよ!」
杏子「へへ、負ける気がしねえ!」
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1:
2013/12/25(水)00:30:25.45
ID:/qMOKwdw0
まどか「え、えーっと、メリークリスマス、です」
サンタ「ほっほっほ、そんなにかしこまらんでも良いのに」
まどか「いえっ!そんな訳にはいきませんよ!…それで、私になにか……?」
サンタ「なにか、って。クリスマスにサンタが尋ねる質問なんて決まっておるじゃろう。お前さんが欲しいプレゼントはなにかの」
まどか「えええええ!い、いいんですか?」
サンタ「いいもなにも、わしはそういう存在じゃからのう」ホッホッホ
まどか「…なんでも、いいんですか」
サンタ「もちろんだとも」
まどか「……それなら」
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1:
◆LXjZXGUZxjdx2019/12/01(日)14:09:39.80
ID:5yCClcPC0
いろは「うっ・・・。灯花ちゃん、こんなにたくさんの装置を果てなしのミラーズに運び込んでいたんだね・・・」
灯花「うん・・・。はーあ。この装置と魔法少女の魔法を使えば色んなことに応用ができるはずだったのににゃぁ・・・」
鶴乃「色んなことってなあに?」
灯花「例えば、高エネルギーの粒子同士を衝突させて超重力を生み出し、それで歪んだ時空連続体を、負の質量で安定させたワームホールで接続することができれば―――」
フェリシア「あっ? ・・・あっ??? なに言ってんだわけわかんねー! 日本語しゃべれよ!」
灯花「にゃーもうっ、なんでもないっ! 説明したところでどーせ凡人には理解できないよーだ!」
十七夜「おい、なんだその態度は。貴様の持ち込んだこの装置のおかげで羽根の力が制御できずに宇宙が崩壊しそうだったんだぞ。ちゃんと反省しているのか? それともまた尻を叩かれたいか?」
灯花「にゃ?! そ、それはもう何度も謝ったからいいでしょー! それより今は早く装置を運び出してよ。そこらをうろついている使い魔にもうすでにいくつか壊されちゃってるんだから、これ以上壊されたくないよ」
やちよ「はいはい分かったわよ。でもこの量は一度に全部は運びだせないわよ。何回かに分けないと。私たちが離れる間誰かが残って守っていた方がいいわ」
いろは「それじゃあ桜子ちゃん、ちょっとの間この装置を守っててくれる?」
桜子「 |分かった| 」
      < |・・・・ いろはっ| 
いろは「ん? 桜子ちゃん呼んだ?」
桜子「 |? ううん、私は呼んでない| 」
いろは「えっ、でも今桜子ちゃんの声がしたような・・・」
桜子?「 |・・・いろはっ| 」
いろは「・・・・えっ? あれ? ええっ?!」
桜子?「 |やっと会えた・・・いろは・・・| 」
桜子「 |うん? 私にそっくりな人がいる| 」
いろは「桜子ちゃんが二人になっちゃった?!」


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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/18(日)00:51:28.42ID:yd1DFxII0
さやか「」zzzzz
まどか「オッキロー☆」ガバッ
さやか「うわあああああ!」
さやか「て…まどかぁ?なんであたしの家に」
まどか「…忘れたちゃったの?」
さやか「へ?今日は」チラツ
カレンダー>まどかとデート☆(赤丸)
さやか「あ?忘れてた…」テヘ
まどか「むぅ…」ギュー
さやか「ほっぺたつねんないで?」ムニー

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1:
◆OkhT76nerU
:
2013/12/16(月)14:41:32.98ID:712LnESE0
・叛逆の物語のストーリーに沿いますので、新編未視聴の方はご遠慮ください。
・18歳以下の方は勿論、エグイ描写や節操無い描写がありますので、そういうのに耐性のある方だけお読みください。
・今回は完走するつもりです。ただ、アップは不定期になります。ご容赦ください。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1387172492

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2:以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/05(月)17:10:01Pucygu02
ある日?
おじさん「大当たり?」カランカラン
おじさん「一等賞は見滝原温泉の1ヶ月宿泊券だべ!」
ビッグボディ「あれ?このやり取り前にもやったような気がする」
おじさん「嬉しくないべか?」
ビッグボディ「いやぁ、嬉しいと言えば、嬉しいが」
ビッグボディ「やっぱり同じ事を繰り返してる気する」
おじさん「今時農業だけじゃ食っていけないべ?だからお金をこうやって稼いでるんだべ」
ビッグボディ「おい!俺の話を聞け!」
おじさん「んだ」スタスタ
ビッグボディ「……行っちまった」
転載元:
キン肉マンビッグボディ「うむ……見滝原か……」改!! 


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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/24(月)20:32:17.81ID:k+8CnmSD0
―教室―
まどか「ほむらちゃんってサンタさんが来たことないんだって」
さやか「らしいね、まぁ親が離れざるを得なくなったり大変みたいだし」
さやか「一度もサンタが来ることもなく親がサンタって知ったみたいだね」
まどか「うん、仕方がないとはいえなんだか寂しいなって」
さやか「確かにね、でもほむらもほむらの親も悪くないと思うしどうしようもないんじゃない?」
まどか「でね、私がサンタさんになってほむらちゃんにプレゼントしようと思うの!」
さやか「へーいいんじゃない?でもどうやって?」
まどか「え?」
さやか「サンタになるってまどかがコスプレしてプレゼントを渡すだけなの?」
さやか「それだとほむらからしたらサンタじゃなくてまどかからのプレゼントだよ?」
まどか「あ、そうだね……」

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2:
SS寄稿募集中SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b)
:
2011/12/16(金)22:25:25.92ID:XwB1G4KT0
〜マミホーム〜
さやか「…えっ、まどか、今なんて…」
マミ「聞き間違いだと思いたいのだけど…」
まどか「言い間違いなんかじゃありません!私はほむらちゃんをお嫁さんに迎えたいんですよ!」
杏子「…正気か?」
まどか「ひどいよ杏子ちゃん!私は真剣に話をしてるのにさ!」
マミ「いきなり暁美さんを除いて相談したいことだあるっていったから何の事かと思ったけど」
さやか「まさかそんなディープな話だったなんてねぇ…」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/12/25(火)02:40:06.70ID:o99pHHsC0
「ジングルベール♪ジングルベール♪鈴が鳴る♪」
ほむら「延々と流れ続けるクリスマスソング…」
ほむら「煌びやかに輝くイルミネーション…」
ほむら「そう、明日はクリスマス。人々の笑顔があふれる日」
ほむら「なのに、私の心は一向に晴れない…」
ほむら「はぁー…、一度だけでいいから、まどかと一緒にクリスマスをすごしたかったな…」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/12/01(木)02:15:49.95ID:t1sYDgR00
ピンポーン
詢子「お、ほむらちゃん。悪いねー、まだまどか帰ってないんだ」
ほむら「そうですか……放課後に遊ぶ約束をしたのですが」
詢子「ま、上がって待ってな」
ほむら「はい。お邪魔します」

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/12/15(日)22:30:33.77ID:9c881QIT0
ノーモア★ヒーローズのパロディネタ
〜展望台〜
QB「見滝原殺し屋協会が公認するトップ10までのランキングだよ」
杏子「此処にはそんな物騒なもんがあんのかよ……」
QB「まぁね。でもキミは魔法少女だ、別に恐ることはないんじゃないかい」
杏子「そりゃあそうだけどさぁ。……ってかなんでそんなことをアタシに?」
QB「キミには是非とも殺し屋ランキングに載ってもらいたいんだ」
杏子「はぁ?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1387114233

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1:
2013/12/24(火)13:10:30.01
ID:yEPwSfWq0
◇12月上旬
QB「僕らは悪魔に叛逆するよ、暁美ほむら」
ほむら「……へえ、面白いことを言うじゃない」
QB「キミに良いように利用されること数ヶ月……ついに僕達にも感情が芽生えた」
QB「それは、悪魔への憎しみ。暁美ほむらへの復讐心。キミへ立ち向かうという意志だ」
ほむら「ふぅん……それで? 意志だけで私をどうにか出来ると思っているわけじゃないのでしょう?」
QB「勿論さ。僕らの得意としていることは調査と分析……キミの弱点はとっくに調べ上げてあるんだよ」
ほむら「……なんですって?」
QB「さあ、見るがいい。そして震えるがいい。これが僕らの叛逆の第一手────」
QB「────業務用マスカルポーネチーズ500グラムだ!!!!」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1387858229
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2012/12/14(金)16:52:11.97ID:KYCSOCkX0
ほむら「ええ、いいわよ。どの教科にするの?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1355471531

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/31(土)18:30:03.25ID:1upBsMDt0
杏子「よーし、今日も働くぞ」
ほむら「失礼するほむ」
杏子(誰だろう、なんか声は聞いたことある気がすんだけどな・・・)
ほむら「実は私はとんでもない事をしてしまったわ」
杏子「ほう」
ほむら「いつもまどかのパンツを盗んで、一日着用してまた元の場所に戻すという行為をしているのだけど」
杏子「うわぁ・・・(どん引き)」
ほむら「間違えて私のパンツを置いてきたらしくてばれてしまったのよね」
杏子「・・・」(何もいえねえや)
ほむら「まどかは二度と近寄らないでくれって言ってたけどいつか許されるわよね」
杏子「そ、そうだね。人には間違いはあるもんだよ」
ほむら「話して気が楽になったわ、ありがとう」パァッ
杏子「うん」
・・・
杏子「きちがいだったな」

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2:
◆SjWXMdM6SY
2014/05/15(木)22:57:05.63
ID:3CwagEVvo
ピピピピピピピピ
ほむら「……ん…朝……」
ほむら「今日も…いい天気ね……」
ほむら「……ふぅ。そろそろ起きないと。顔洗って、それから朝食……」
ほむら「……っと。その前にこの子を起こさないと」
 
引用元:

ほむら「まどかと過ごす1日」 


[TVアニメ「マギアレコード魔法少女まどか☆マギカ外伝」]B2タペストリー
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1:
2011/03/23(水)23:31:33.39
ID:RzyHP9W/0
マミ「さて、これからどうしましょう」
杏子「くそっ…殺るならさっさとやれよ!」
マミ「そんな死に急がなくたっていいじゃない」
杏子「な、なんだよ…」
マミ「ふふっ、心配しないで。殺しはしないから」
ドスッ
杏子「ッ!?」ドサッ
マミ「とりあえず、私の家に来てもらうわよ」
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