SS大好き! SSまとめアンテナ
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作品:まどか☆マギカ
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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/31(土)00:04:06.25ID:rioa/HlX0
教室
まどか「次は体育だね。さやかちゃん、行こうか」
さやか「おーう!今日のバスケはさやかちゃんがハットトリック決めちゃいますよー!!!」
まどか「さやかちゃん・・・それサッカーだよ」
さやか「え?そうだっけ、えへへ・・・」
ほむら(相変わらず美樹さやかはアホね・・・それに比べてまどかはかわいいし聡明だし賢いし愛くるしいわ)ハァハァ
まどか「じゃあ体育館へゴー!ウェヒヒ、楽しみだね!」トコトコ
ほむら(さてそろそろ・・・まどかの脱ぎたて制服の芳醇な香りに包まれようかしら!!!)ガタッ!

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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/03/03(日)19:55:55.21
ID:vx+V2WUao
仗助「わざわざ電話して来るなんて、タダ事じゃあねーっスよね」
承太郎『ああ……少し妙な情報があってな』
仗助「妙なって……まさか、スタンドに関係することっスか?」
承太郎『恐らくだがそうだろう。なんでも……少女が1人、突然姿を消したかと思えば
     次の瞬間少し離れたところに再び姿を現す……。そんな奇妙な現象が目撃されたらしい』
仗助「えッ!?見間違い……ってこたァねーっスよねェ?」
承太郎『人が1人消えて現れるなんて見間違いが起こると思うか?』
仗助「た、確かに。それってやっぱ……スタンド能力ってことだよな?。瞬間移動か何かっスかねェ」
承太郎『その線もあるだろうが……もう1つ知ってるはずだぜ。
    一瞬で離れた場所に移動する……そんなスタンドをな』
仗助「そ……それってまさかァ??……時を止めるスタンド!スタープラチナっスかぁーーーーっ!?」
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1362308155
引用元:
・仗助「見滝原市ィ?その町がどーかしたんスか?」 


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以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/27(火)18:13:21.19ID:yJR/9Bnr0
ほむら(昨日の授業中も)
まどか『さやかちゃん今日一緒に帰ろう?』
さやか『うん、帰り喫茶店寄ってこうか』
ほむら(テレパスでいちゃいちゃして腹立つのよ)
ほむら(昼休みもそうだったわ)
まどか「さやかちゃん、屋上でお昼食べない?」
さやか「いいよー」
ほむら(あれ?)
ほむら(私の言う『モテる』ってまどかに好かれるってこと?)

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2:
◆do4ng07cO.
2016/02/12(金)18:31:17.02
ID:eVPdJhZY0
さやか「いやいや...意味わからないんだけど」
ほむら「言葉通りの意味よ」
さやか「そうじゃなくてさ、あんた自分で悪魔だのいずれあたし達と敵対するだの言ってたじゃん。いや、悪魔って言ったのはあたしだった気もするけど」
ほむら「おしゃべりに敵だの味方だのは関係ないわ」
さやか「そうかもしれないけどさぁ...っていかんいかん!あんたのペースに流されるところだった!」
ほむら「だから、私はただ」
さやか「問答無用!往生せいや、悪魔ぁぁぁ!!」
引用元:

ほむら「お話しましょう?」さやか「は?」 


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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/12/13(金)08:39:21.67ID:4ZI7orjv0
ゆまちゃんとなぎさちゃんが仲良く会話するだけのほのぼの短編集です。
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1386891561

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1:
2011/12/18(日)00:01:28.17
ID:Pv+IlQptP
和子「はい、あとそれから、今日はみなさんに転校生を紹介します」
さやか「そっちが後回しかよ!」
和子「じゃ、暁美さん、いらっしゃい」
さやか「うわ、すげー美人!」
まどか「嘘……まさか(夢に出てきた女の子……?)」
和子「はい、それじゃあ自己紹介いってみよう!」
ほむら「暁美ほむらです。よろしくお願いします」ジロッ
まどか「!?(睨まれた?)」
――――――――
まどか『キュゥべえに騙される前のバカな私を、助けてあげてくれないかな?』
――――――――
ほむら(今度こそ……今度こそあなたを救ってみせる……!)ジワッ
まどか「えっ?」
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1:
2012/05/25(金)21:16:00.88
ID:wpfBiY1Z0
ジョルノ「そうです」
ブチャラティ「なんだそれは……?」
ミスタ「アニメだよ。アニメ。すげえ人気だっていうからよォ、俺たちも見といたほうがいいと思ってよォー」
ジョルノ「そういうわけでさっきDVD全巻借りてきたんです」
ミスタ「一緒に見ようぜ?!ブチャラティ」
ブチャラティ「……タイトルからして気が進まないな」
ジョルノ「うわさによるとタイトルからは想像できないような内容だそうです。ギャングの僕らの視聴にも耐えうるアニメだと思いますよ」
ブチャラティ「……まぁ、退屈だから付き合ってやってもいいが」
ミスタ「それじゃさっそく1話見ようぜ?」
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/29(木)00:03:33.69ID:w5h7nduZ0
さやか「仕事がないなあ」
さやか「お金も入らないし、お腹空いちゃったよ」
杏子「今どき探偵事務所に依頼するような物好きなんて居ないさ」
さやか「探し物とか浮気捜査とかあるじゃん」
さやか「あと殺人事件の犯人を推理して当てたり」
杏子「漫画だけだよ」
さやか「そういえば杏子の髪型がいつもと違うぞ、犯人はあなただっ」
杏子「え、分かる?」
さやか「あれ、犯人なの?」
杏子「いや髪型の話だけど」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/22(木)19:08:52.90ID:I1vZsa2E0
さやか「ねえ、マミさんが…」
ほむら「全長約60mってところかしら」
さやか「すごいアングル……」
マミ「み、見ないで!!」
キーン!
さやか「うわ、声もすごく大きい」
ほむら「おまけに服が破れて全裸ね」

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1:
2012/09/10(月)20:47:10.71
ID:vCEixAUF0
?マミhome?
マミ(ライトボウガン)「ジンオウガ2頭撃破!」
マミ「ついにHR6ね!」
?MIKIHOUSE?
さやか(片手剣)「…………」カチカチ
まどか(弓)「…………」カチカチ
めがほむ(ハンマー)「…………」カチカチ
杏子(ガンランス)「…………あ、乙った、すまん」
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さやか「見滝原の悪夢」【前編】
209:2011/11/22(火)23:59:11.80ID:tfKA9j0a0
まどか「おはよう!仁美ちゃん!さやかちゃん!」
仁美「おはよう、まどかさん」
さやか「……」
まどか「……さやかちゃん?」
仁美「大丈夫ですか……?お体の調子でも……」
さやか「うぅん大丈夫!ちょっと目にゴミが入っちゃってさぁ!あはは……」
まどか「さやかちゃん……?」
210:2011/11/22(火)23:59:53.61ID:tfKA9j0a0
和子「目玉焼きとは、固焼きですか?それとも半熟ですか?はい、中沢君!」
中沢「えっ、えっと……どっちでもいいんじゃないかと」
和子「その通り!どっちでもよろしい!」
さやか「……変わらないなぁ」
まどか「さやかちゃん。なんか今日、変だよ?」
さやか「え!?……いや、ちょっと……」
和子「はい、あとそれから、今日はみなさんに転校生を紹介します」
さやか「あ、ほらまどか!転校生だってさ!」
まどか「……」
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1:
2011/09/30(金)19:05:09.05ID:xG3pAjx60
--見滝原中学校の食堂--
仁美「私、上条恭介君の事、お慕いしてましたの」
仁美「私、決めたんですの。もう自分に嘘はつかないって」
仁美「あなたはどうですか?さやかさん。あなた自身の本当の気持ちと向き合えますか?」
仁美「私、明日の放課後に上条君に告白します」
仁美「丸一日だけお待ちしますわ。さやかさんは後悔なさらないよう決めてください。上条君に気持ちを伝えるべきかどうか」
さやか「…」
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1:
プロローグ
:
2012/12/08(土)01:19:23.86ID:6ajO425K0
 見滝原の歩道橋の上で、二人の魔法少女が戦いを繰り広げていた。
 一方は、リボンを自由自在に操る黄色い魔法少女。
 もう一方は、槍を武器とする赤い魔法少女だった。
マミ「悪いけど、あなたの魔法も戦い方も知り尽くしているのよ?そんな正攻法だけで私に勝てると思っているの?」
杏子「ハンッ、こっちも知ってるんだよ!あんたの拘束魔法なんか、余裕で見切れるのさ!」
 赤い魔法少女・佐倉杏子は近付いてきたリボンを槍先で切り裂くと、相手の方へと突進した。
マミ「それは失礼…。でも、闇雲に正面から向かうなって散々言い聞かせてたはずなのに、守らないのね」
 黄色い魔法少女・巴マミが自らのリボンを変形させたマジカルマスケット銃で槍の突きを受け止める。
杏子「チッ、てぇい!」
 杏子はマミに向かって何度も槍撃を繰り出そうとする。
マミ「全く、諦めが悪いのね。それじゃあ、これはどうかしら……」
 マミは辺り一面に張り巡らせたリボンを大砲やマスケット銃に変化させると、杏子の周りを覆い囲んだ。
マミ「これでも…、真正面から突進出来るのかしら?」
 だが、杏子は向けられた大量の魔銃にも臆することなく、マミの方へ直進していった。
杏子「笑わせんな!そんな[ピーーー]気の無いなまくら玉、避ける必要すらないんだよ!」
マミ「えっ?」
杏子「ハァーーーッ!」
 杏子の槍は、マミの胸元のリボンを引き裂いていた。
杏子「次はリボンだけじゃ済まないよ。あんたとはもう覚悟が違うんだ」
 マミはその場に呆然と立ち尽くしていた。
杏子「あたしは風見野に戻るよ。今まで世話になったね」
 杏子は槍を下げると、マミの方を通り過ぎ、そのまま背を向けて歩き出した。
マミ「どうして…?」
杏子「さっきも言った通り、あたしはもう誰かの為に魔法を使うつもりはないから…、さ」
マミ「でも…、あなたは一人で平気なの?孤独に…、耐えられるの!?」
杏子「……さよなら、巴マミ」
 杏子はそうつぶやくと、その場から去っていった。
マミ「……ダメだなぁ。どうして、
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/28(水)20:19:33.50ID:DcwBk+QQ0
ほむら「プリントするのはどんなポーズがいいかしら?」ファサ
まどか「え?」
ほむら「あ、ポーズの前に服装よね。制服? パジャマ?」
ほむら「それとも水着かしら? 裸エプロンもありね。もちろん半脱ぎだってOKよ」
ほむら「も、もしまどかが望むならヌードでも……///」
さやか「落ち着け」

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1:
2012/02/21(火)15:49:30.61
ID:cSbMBfhV0
ポルナレフ「な、なんだてめーーーッ!?」
QB「僕の名前はキュゥべえ!ポルナレフ、僕と契約して魔法少女になってほしいんだ!」
3:
2012/02/21(火)15:54:51.11
ID:cSbMBfhV0
ポルナレフ「き、きさまァーーーーッ!新手のスタンド使いかァーーーッ!」
QB「僕と契約してくれればどんな願いでも叶えてあげるよ!」
ポルナレフ「チャリオッツ!」ボンッ
ポルナレフ「このドグサレがァーーッ!!」
ズドドドドッ!
QB「」ばたっ
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/27(火)00:41:55.34ID:IVPecHvpO
杏子(間違いない…一等一億円だ…)
杏子(現実だよな、ゆ、夢なんかじゃないよな)
杏子「」
杏子「いやったぁー!」
マミ「あらあら元気ね、どうしたの佐倉さん」
杏子「ふぇ??!」ビクビクーン
マミ「ふふ、何かいいことがあったって顔ね」
杏子「いきなり話かけんな馬鹿!!心臓が止まるかと思ったぞ!」
マミ「?」

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1:
2017/09/14(木)23:11:59.12
ID:0i9pKl1ao
ほむら「嘘ね」
QB「酷いなぁ、前に何があったかは知らないけど君は本当に僕の扱いが雑だよね」
ほむら「まどかが概念として固定されて沢山のものが良くも悪くも変わってしまったけど、あなただけは絶対に変わらない自信があるもの」
QB「ははぁ、また夢物語の話かい」
ほむら「夢物語じゃないって言ってるでしょ」ガシャッ
QB「怖い怖い」
ほむら「第1あなたに感情が芽生えたところで何があるっていうの?」
QB「聞きたいかい?」
ほむら「…」イラッ
QB「確かめたいなら君の家に僕を連れて言ってごらんよ」
ほむら「鬱陶しいわね…」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505398318
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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/26(月)20:23:19.68ID:Rzo/uznT0
ほむら「え、今なんて言ったの?」
さやか「なんだか、恭介への気持ちが冷めちゃった」
まどか「上条君の怪我を治すために魔法少女になったくらい好きだったのに!?」
さやか「今でも友情は感じてるから、後悔はしないけどね」

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1:
◆FLVUV.9phY
:
2014/12/06(土)16:28:32.74ID:x2ueaAjJo
冒頭
 政令都市見滝原。
 試験的な先進都市計画のモデルケースとなるこの都市で数年前に大規模な交通災害が起こったことは記憶に新しい。
 理由も原理も未だに不明であるその事故は、
先頭車両が突如として真上へと跳ね上がったことを皮切りにした、大規模な玉突き事故であった。
 この事故による死傷者は三百名を超えており、
事故直後に何が起きていたのかを知っていたであろう先頭車両近くの運転手、
相席者は一人の例外を残して亡くなっており、原因解明はほぼ絶望的といってよかった。
 生き残ったのは幼い少女で、警察も、もちろん我々報道関係者も、
茫然自失としたその少女を前にして、踏み込んだ取材などとても強行できなかった。
 これは全くの余談であるが、
その事故の直後から向日葵色の超能力少女の噂がまことしやかに学生の間で語られていたらしい。
 出典不明のその噂話が件の事件と如何様な関わりがあるのかは不明だ。

中略

 超能力少女の噂が落ち着いてきたころ、
見滝原市と隣接した風見野市で新興宗教の教祖が一家四人で無理心中するという事件がゴシップを賑わせた。
 だが、焼け落ちた教会からは遺体は三体しか見つかっておらず、
未だ行方知らずとなっていることは、公にされることはなかった。
 そんな事件の少しあと。女学生たちの間でまたもや一つの噂話が嘯かれ始める。
 噂の内容はこんな具合だ。
 夜道を一人で歩いていると、時々白いウサギが集まってくることがある。
 そして、それを追いかけて森へ入ると振り向いたウサギに頭を抉られる。
 だから、ウサギを見たら逃げなさい。一目散に逃げなさい。
 なんにしてもここ十数年の見滝原には何か悪魔的でにわかには信じがたい不吉さが立ち込めているようである。
 都市伝説とはよく言ったもので、今でも時折街中で背筋に悪寒が走ることがある。
 読者諸兄も、夜街を歩くときは十分注意されたし。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――三流ゴシップ誌切抜
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元スレ
7:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2013/12/21(土)00:14:08.80:
CDc5QB7o0
まどか「居酒屋に行くんですか!?」
マミ「ええ」
マミ「といってもなんちゃって居酒屋だけどね」

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1:
2011/07/18(月)20:39:05.25
ID:d0kIm5Sw0
さやか「そうなの?」
まどか「うん!」
仁美「もしよかったら見てみたいですね」
まどか「じゃあ試してみよっか!ほむらちゃーん」
ほむら「何かしら?」
まどか「このメガネ付けてみて」
ほむら「わかったわ」
さやか「あれ……なんか縮こまるような立ち方に……」
仁美「可愛らしいですわ」
ほむら「え、えっと……これは何か意味があるのでしょうか?」
まどか「ほむらちゃんってメガネ似合いそうだなって思ったんだ」
ほむら「え、えっと……ありがとう……鹿目さん」
さやか「呼び方も変わってる……ねぇほむら」
ほむら「な、なんですか美樹さん」
さやか(なんだろう……すっごく弄りたい……)
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1:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
:
2013/12/04(水)07:40:55.75ID:jvU8kjvs0
・当SSは何番煎じ覚悟で“逃走中”をまどマギの登場人物(かずマギ・おりマギキャラを含む)ないし世界観に置き換えたものです。
・即興モノなため展開は常にカオス
・時折り安価
・叛逆要素有り
SSWiki:
http://ss.vip2ch.com/jmp/1386110455

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/26(月)23:22:07.66ID:21wRHV8h0
病院のベッド
ほむら「また、まどかを救えなかった…」
ほむら「グジグジしても仕方ないわ、新しい作戦を考えなきゃ」
ほむら「でも、一体どうしたら?」

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3:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/25(日)19:30:12.31ID:zIkG3KhQQ
ほむら「・・・はぁ」
ほむら「(まどかがいなくなってから約2ヶ月・・・私の努力は一体何だったのかしら)」
ほむら「(これといった目的が無いのって、暇ね・・・)」
ほむら「・・・」
ほむら「(・・・っていうかあれって、私がフラれたようなものなんじゃ・・・)」
ほむら「・・・」
ほむら「(・・・もう考えるのはやめましょう)」
ほむら「(何も無かった、それでいいのよ・・・)」
ほむら「・・・はぁ」

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1:
◆320fzHe6DI2017/08/17(木)21:52:25.52ID:JvI1n7kc0
マミさんとほむらが不毛な会話をするだけのSSです。
――――――
マミ宅
マミ「何か面白いことはないかしら・・・」
ほむら「あなたが誘ったんだからあなたが考えなさいよ・・・」
マミ「そんなこと言われてもなぁ・・・昨日雑貨屋さんで買ったそれ見せたかっただけだし・・・」
ほむら「私の立場にもなってちょうだい。巴さんが切羽詰った感じですぐに家に来て欲しいなんて言われてきてみたらそんなもの見せたかっただけだなんて・・・」
マミ「えぇー・・・結構良い買い物したと思うんだけどなぁ・・・良くない?このコーンスタンド?って言うのかしら?アイスクリーム立てるやつ。私すごい気に入ってるんだけどな・・・」
ほむら「・・・・」ホムン
マミ「ほら見て。上の大きいほうの輪っかにソウルジェム逆さまに刺して・・・下の輪っかにはグリーフシード差し込んで・・・。ほら!これで家にいる間はソウルジェムが濁っても自動的に浄化してくれるわ♪」マミマミ
ほむら「それもう4回くらい聞いたわ・・・」
参考画像

SSWiki:http://ss.vip2ch.com/jmp/1502974345

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元スレ
10:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
:2013/12/18(水)23:56:17.17:
7RyTuIDO0
マミ「――とまあ、こんな具合だったわね」フフン
さやか「マミさんすげえ! 大人!」
まどか「あう……」////
ほむら「くだらないわね……」////
杏子「……」ムシャムシャ

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/26(月)11:57:00.02ID:OyXizNZ60
ほむら「……私にこれを預かれというの?」
QB「きゅっぷい!」
マミ「二週間後に、全国模試があるのだけれど」
マミ「それが高校選考の最後の資料になりそうなのよ」
マミ「だから勉強に専念したくて……」
マミ「その間、キュゥベえのお世話もおろそかになりそうだから、誰かに預けたいの」
ほむら「………」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/26(月)00:05:34.15ID:SR6obvq20
まどか「ふー、今日も疲れたなぁ」
まどか「え? 今からスタバ? 奢ってくれるって?」
まどか「悪いよ、そんな」
まどか「だから悪いって……」
まどか「! あ?」
まどか「ひょっとして奢ってあげないとわたしがついて来ないと思ってる?」
まどか「ふふっ、安心して」
まどか「いいよ、行ってあげる。ただし、わたしの分はちゃんとわたしが払う! って条件でね」
まどか「それとも奢ってあげないと俺のメンツが……とか思ってる?」
まどか「まだ中学生なんだし、そんなの誰も気にしないよ」
まどか「あ、気分悪くした? ごめんごめん」
まどか「とりあえず行こっ。日が暮れちゃうよ」

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12/10 (22:00) SS 森きのこ!
元スレ
全てのレス
1:
◆vVOjebR9BA
:2019/12/09(月)21:25:32.77:
r9tMMkLM0
三穂野「ふぅん……」
吉良「(三穂野が……)」
三穂野「へぇ……」
古町「(読んでる本って……)」
三穂野「あー……」
吉良「(まさか……)」
三穂野「……成る程……!」
吉良・古町「「(女性誌……!?)」」

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1:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2012/03/25(日)14:00:44.95ID:pM/LY6G4O
ほむら「…暁美ほむらです…よろしくお願いします…」
さやか「うわー!あの転校生って美人だね、まどか」
まどか「うん…!」
和子「そして、もう1人転校生がいます」
まどか「…」クスッ
ほむら「……えっ?」
和子「いらっしゃい」
ガラッ
ザワザワ
ほむら「!?」
「みんな…はじめまして!」
「私は―」
ほむら「まど…か…?」
「てぃひひ!」ニコッ

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